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歴史 選択肢 答え
中宮は徳川秀忠の娘・和子 後陽成天皇 後水尾天皇
歌集『鴎巣集』 後奈良天皇  
修学院離宮を造営 後水尾天皇  
明正天皇に譲位して院政 後柏原天皇  
「3C政策」の「C」の一つ カルカッタ カルカッタ
マザー・テレサが慈善を始める カイロ  
イギリス領インドの首都 クシナガラ  
現在の名前はコルカタ ケープタウン  
簗田政綱 豊臣秀吉の最後 今川義元の最後
服部小平太 今川義元の最後  
毛利新助 織田信長の最後  
桶狭間の戦い 武田信玄の最後  
阿弥陀ヶ峰に遺体を埋葬 豊臣秀吉の最後 豊臣秀吉の最後
葬儀は行われず 今川義元の最後  
伏見城で死去 織田信長の最後  
露と落ち露と消えにし〜  武田信玄の最後  
野田城の戦い 豊臣秀吉の最後 武田信玄の最後
大ていは地に任せて〜 今川義元の最後  
病状が悪化して撤退 織田信長の最後  
現在の長野県で病死 武田信玄の最後  
手取川の戦い 上杉謙信の最後 上杉謙信の最後
四十九年一睡の夢〜 今川義元の最後  
遠征再開の直前に病死 織田信長の最後  
春日山城で死去 武田信玄の最後  
ナポレオン3世の洗礼式 シャイヨー宮殿 フォンテンブロー宮殿
ナポレオン1世が退位宣言 チュイルリー宮殿  
ナントの勅令の廃止 ベルサイユ宮殿  
フランソワ1世が完成させる フォンテンブロー宮殿  
ドイツの神学者 ホルバイン メランヒトン
ヴィッテンベルク大学教授 フッテン  
アウグスブルク信仰告白 メランヒトン  
宗教改革でルターに協力 ロイヒリン  
徳川将軍で最も子沢山 徳川家斉 徳川家斉
寛政の改革 徳川家治  
徳川将軍で在位期間が最長 徳川家茂  
江戸幕府の第11代将軍 徳川家重  
日野資朝は佐渡島へ流刑 乙巳の変 正中の変
鎌倉時代後期 安和の変  
1324年に起きた事件 生野の変  
後醍醐天皇の討幕計画が発覚 正中の変  
尊王攘夷派が挙兵 乙巳の変 生野の変
八月十八日の政変 安和の変  
1863年に起きた事件 生野の変  
首謀者は平野国臣 正中の変  
2〜3世紀 大和政権 邪馬台国
畿内説 大山古墳  
北九州説 邪馬台国  
女王・卑弥呼 登呂遺跡  
デリー・スルタン朝のひとつ バフマン朝 サイイド朝
1414年〜1451年 ハルジー朝  
ヒズル・ハーンが建国 サイイド朝  
支配領域はデリー周辺のみ ロディー朝  
デリー・スルタン朝のひとつ バフマン朝 ロディー朝
デリーからアグラに遷都 ハルジー朝  
アフガン系の王朝 サイイド朝  
パーニーパットの戦いで敗れる ロディー朝  
1864年 応天門の変 蛤御門の変
舞台は京都 蛤御門の変  
長州藩対諸藩 安和の変  
別名「禁門の変」 桜田門外の変  
有村次左衛門 応天門の変 桜田門外の変
尊攘派の水戸浪士が実行 蛤御門の変  
1860年に起きた事件 安和の変  
大老・井伊直弼を襲撃 桜田門外の変  
わずか4歳で将軍に 徳川家茂 徳川家継
幼名は世良田鍋松 徳川吉宗  
政治は間部詮房に任せる 徳川綱吉  
江戸幕府の第7代将軍 徳川家継  
桜田門外の変 徳川家茂 徳川家茂
紀州藩出身 徳川吉宗  
皇女・和宮と結婚 徳川綱吉  
江戸幕府第14代将軍 徳川家定  
戦後の好景気 神武景気 神武景気
なべ底不況の前 特需景気  
1955年〜1957年 岩戸景気  
初代天皇 いざなぎ景気  
戦後の好景気 神武景気 岩戸景気
日本神話から命名 特需景気  
なべ底不況の後 岩戸景気  
1959年〜1961年 いざなぎ景気  
戦後の好景気 神武景気 いざなぎ景気
日本神話から命名 特需景気  
国際収支の黒字が定着 岩戸景気  
1965年〜1970年 いざなぎ景気  
父はヘンリー8世 ジェームズ1世 エリザベス1世
1559年に拝礼統一法を制定 エリザベス1世  
チューダー朝の国王 チャールズ1世  
ウォーター・ローリーを重用 リチャード1世  
ステュアート朝の国王 ジェームズ1世 ジェームズ1世
エリザベス1世の次の王 エリザベス1世  
母はメアリー チャールズ1世  
ガイ・フォークス暗殺未遂事件 リチャード1世  
古代朝鮮の国 百済 新羅
都は慶州 新羅  
668年に朝鮮全土を統一 高句麗  
高麗の王建に滅ぼされる 加羅  
朝鮮・三国時代の国のひとつ 百済 百済
4世紀に馬韓を統一 新羅  
白村江の戦いで敗北 高句麗  
日本に仏教を伝える 加羅  
衛士 朝鮮 朝鮮
新羅 ビルマ  
高麗 ジャワ  
李氏 満州  
イギリスの王朝 ステュワート朝 プランタジネット朝
エニシダの枝 ハノーヴァー朝  
ヘンリー2世が創始 プランタジネット朝  
1154年〜1399年 ノルマン朝  
ジョージ1世 ステュワート朝 ハノーヴァー朝
ジョージ2世 ハノーヴァー朝  
ジョージ3世 プランタジネット朝  
エリザベス女王 ノルマン朝  
ウィリアム3世 ステュワート朝 ステュワート朝
チャールズ1世 ハノーヴァー朝  
ジェームズ1世 プランタジネット朝  
1603年〜1714年 ノルマン朝  
リチャード1世 ステュワート朝 プランタジネット朝
ヘンリー2世 ハノーヴァー朝  
エドワード3世 プランタジネット朝  
ジョン ノルマン朝  
田代栄助 福島事件 秩父事件
井上伝蔵 高田事件  
困民党 秩父事件  
舞台は埼玉県 群馬事件  
1884年10月〜11月 福島事件 秩父事件
自由民権運動最大の激化事件 高田事件  
「国民党」を結成 秩父事件  
現在の埼玉県で発生 群馬事件  
自由民権運動の組織激化事件 福島事件 加波山事件
1884年 高田事件  
三島通庸らの暗殺を計画 加波山事件  
茨城県で蜂起 群馬事件  
自由民権運動の激化事件 福島事件 大阪事件
首謀者は大井憲太郎 高田事件  
景山英子も参加 加波山事件  
朝鮮に政変を起こすのが目的 大阪事件  
戦国時代の武将 真田幸村 山中鹿之助
尼子十勇士の一人 山本勘助  
鴻池家の祖とされる 竹中半兵衛  
願わくば我に七難八苦を・・・ 山中鹿之助  
戦国時代の武将 真田幸村 山本勘助
武田信玄の参謀 山本勘助  
川中島の戦いで戦死 竹中半兵衛  
「ヤマカン」の語源とされる 山中鹿之助  
豊臣秀吉の軍師 竹中半兵衛 黒田官兵衛
洗礼名はドン・シメオン 山中鹿之助  
鳥取城の兵糧攻め 黒田官兵衛  
高松城の水攻め 山本勘助  
豊臣秀吉の軍師 竹中半兵衛 竹中半兵衛
本名は「重治」 山中鹿之助  
和泉節子の祖先といわれる 黒田官兵衛  
知らぬ顔の○○○ 山本勘助  
戦国時代の武将 平手政秀 平手政秀
名古屋市にある寺に名を残す 中川清秀  
織田信秀に仕えた家老 松永久秀  
織田信長をいさめるため切腹 明智光秀  
戦国時代の武将 上杉謙信 上杉謙信
川中島の戦い 豊臣秀吉  
初名は「長尾景虎」 柴田勝家  
敵に塩を送る 織田信長  
戦国時代の武将 上杉謙信 上杉謙信
川中島の戦い 豊臣秀吉  
別名は「甲斐の虎」 柴田勝家  
風林火山 織田信長  
織田信長に仕えた武将 上杉謙信 武田信玄
長光寺城での瓶割り 武田信玄  
最後は越前北ノ庄で自端 柴田勝家  
妻はお市の方 織田信長  
千々石ミゲル 天正道欧使節 天正道欧使節
伊東マンショ 文禄道欧使節  
中浦ジュリアン 元和道欧使節  
原マルチノ 寛永寺道欧使節  
鎌倉時代に成立した軍記物語 源氏物語 平家物語
琵琶法師によって伝承 太平記  
作者は不明 平家物語  
源平内乱による平家一族の没落 枕草子  
平安文学 源氏物語 源氏物語
葵の上、紫の上、夕顔 太平記  
主人公はプレイボーイ 平家物語  
全部で54帖 枕草子  
約150万年前に出現 新人 原人
ハイデルベルク 旧人  
ジャワ 原人  
北京 猿人  
約20万年前に現れる 旧人 旧人
ジャワのソロ人 新人  
アフリカのローデシア人 原人  
ネアンデルタール人 猿人  
およそ3万年前に現れる 旧人 新人
現生人類 新人  
クロマニョン人 原人  
現代人の直接の祖先 猿人  
周口店上洞人 新人 新人
グリマルディ人 旧人  
クロマニョン人 原人  
別名は「現生人類」 猿人  
トンキン湾事件 米西戦争 ベトナム戦争
ソンミの虐殺 アメリカ独立戦争  
テト攻勢 ベトナム戦争  
サイゴン陥落 米英戦争  
サラトガ アメリカ独立戦争 アメリカ独立戦争
コンコード フランス革命  
レキシントン ギリシャ独立戦争  
ヨークタウン オランダ独立戦争  
劉備の元で活躍した武将 黄忠 黄忠
定軍山の戦いで活躍 趙雲  
字は「漢升」 関羽  
老いてますます盛ん 張飛  
劉備の元で活躍した武将 黄忠 関羽
呉軍との戦いに敗れ戦死 趙雲  
字は「雲長」 関羽  
そろばんの発明者とされる 張飛  
劉備の元で活躍した武将 黄忠 張飛
長坂の戦いで孤軍奮闘 趙雲  
字は「益徳」 関羽  
部下に寝首をかかれて死去 張飛  
劉備の元で活躍した武将 黄忠 馬超
漢中攻略戦で大活躍 趙雲  
字は「孟起」 馬超  
父親は馬騰 張飛  
西暦208年におこる 五丈原の戦い 長坂の戦い
曹操軍と劉備軍の戦い 赤壁の戦い  
張飛が殿軍として奮戦 長坂の戦い  
趙雲が亜斗、甘夫人を救う 官渡の戦い  
幕末の人斬り 田中新兵衛 河上彦斎
肥後藩士 桐野利秋  
高田源兵衛と改名 河上彦斎  
佐久間象山を暗殺 岡田以蔵  
幕末の人斬り 田中新兵衛 岡田以蔵
土佐藩士 桐野利秋  
武市瑞山に師事 河上彦斎  
勝海舟の護衛をしたことも 岡田以蔵  
幕末の人斬り 田中新兵衛 桐野利秋
薩摩藩士 桐野利秋  
前名は中村半次郎 河上彦斎  
西南戦争で自刃 岡田以蔵  
ロシアの聖職者 ガボン ガボン
労働運動をリード ラスプーチン  
スパイの嫌疑を受け暗殺 イワノフ  
血の日曜日事件を指導 アバクム  
古代ギリシャの哲学者 プラトン アリストテレス
アレキサンダー大王の家庭教師 ソクラテス  
リュケイオンという学校を創設 アリストテレス  
プラトンの弟子 ディオゲネス  
古代ギリシャの哲学者 プラトン ディオゲネス
キュニコス学派 ソクラテス  
狂えるソクラテス アリストテレス  
樽の中で暮らす ディオゲネス  
パルメニデスの弟子 エンペドクレス ゼノン
古代ギリシャの哲学者 ゼノン  
飛んでいる矢は止まっている エピメテウス  
アキレスは亀を追い越せない セネカ  
ミレトス学派 セネカ アナクシメネス
古代ギリシャの哲学者 アナクシメネス  
アナクシマンドロスの弟子 アナクサゴラス  
万物の根源は空気である アナクシマンドロス  
古代ギリシャの哲学者 セネカ アナクサゴラス
月は太陽の光を反射してると主張 アナクシメネス  
世界を構成する原理「ヌース」 アナクサゴラス  
万物の根源はスペルマタ アナクシマンドロス  
古代ギリシャの哲学者 タレス プラトン
レスリングの選手としても有名 アリストテレス  
名前は「肩幅の広い男」の意味 プラトン  
『対話篇』『ソクラテスの弁明』 ソクラテス  
古代ギリシャの哲学者 タレス ソクラテス
ペロポネソス戦争に従軍 アリストテレス  
最後は服毒自殺 プラトン  
妻の名はクサンティッペ ソクラテス  
著書『ソクラテスの弁明』 タレス プラトン
本名は「アリストクレス」 アリストテレス  
アトランティス大陸について著述 プラトン  
学園「アカデメイア」を設立 ソクラテス  
富国強兵策 班田収授法 地租改正
地券を発行 地租改正  
地価の3% 農地改革  
現金で納税 三世一身法  
ロシアと清の条約 イリ条約 キャフタ条約
バイカル湖南方の町で締結 北京条約  
モンゴルとシベリアの国境と画定 キャフタ条約  
1727年 ネルチンスク条約  
治世の能臣、乱世の奸雄 劉備 曹操
字は孟徳 曹操  
216年に魏王となる 董卓  
『三国志演義』では悪役 曹丕  
カブラル フランス ポルトガル
ディアス イタリア  
バスコ・ダ・ガマ オランダ  
マゼラン ポルトガル  
長屋王 奈良時代 奈良時代
橘諸兄 大和時代  
道鏡 鎌倉時代  
藤原不比等 室町時代  
キリシタン大名 大友宗麟 大友宗麟
天正遣欧使節を派遣 小西行長  
洗礼名はフランシスコ 高山右近  
豊後の領主 有馬晴信  
洗礼名はジュスト 大友宗麟 高山右近
利休七哲の一人 小西行長  
摂津のキリシタン大名 高山右近  
国外に追放されマニラで死去 有馬晴信  
「利休七哲」の一人 芝山監物 芝山監物
元々は石山本願寺に属する 古田織部  
号は「宗綱」 瀬田正忠  
手水鉢や綴子などに名を残す 細川忠興  
「利休七哲」の一人 芝山監物 細川忠興
小倉藩の初代藩主 古田織部  
茶道・三斎流の開祖といわれる 瀬田正忠  
妻の洗礼名はガラシャ 細川忠興  
「利休七哲」の一人 芝山監物 古田織部
名前は「重然」 古田織部  
豊臣家の筆頭茶人 瀬田正忠  
独特の形状の茶碗 細川忠興  
自由民権運動の組織 平民社 愛国社
1875年に誕生 明六社  
立志社が中心となって結成 愛国社  
国会期成同盟と改称 玄洋社  
西周 平民社 明六社
中村正直 明六社  
福沢諭吉 愛国社  
森有礼 玄洋社  
古代の習俗 太占(ふとまに) 盟神探湯(くかたち)
氏姓の乱れを正す 盟神探湯(くかたち)  
裁判の一種 産土神(うぶすながみ)  
熱湯に手を入れる 亀卜(きぼく)  
長崎 幕府 貿易
南蛮 貿易  
勘合 一揆  
朱印船 奉行  
幕府 一揆
貿易  
一向 一揆  
世直し 奉行  
大岡忠光を側用人に起用 徳川家斉 徳川家重
田沼意次を抜擢 徳川家治  
あだ名は「小便公方」 徳川家重  
江戸幕府の第9代将軍 徳川家定  
田沼意次を老中に起用 徳川家斉 徳川家治
政治には無関心 徳川家治  
父は徳川家重 徳川家重  
江戸幕府の第10代将軍 徳川家定  
鎌倉時代に五摂家と呼ばれる 鷹司家 近衛家
基実に始まる 一条家  
鷹司家が分かれる 近衛家  
後に総理大臣の文鷹を輩出 二条家  
奈良時代の僧 王仁 王仁
漢の高祖の末裔 鑑真  
応神天皇の時に来日 行基  
『論語』『千字文』を伝える 雲微  
奈良時代の僧 王仁 雲微
高句麗から渡来 鑑真  
五経に通じる 行基  
紙墨の製法を伝える 雲微  
奈良時代の僧 行基 行基
最初の日本全図に名前を残す 空也  
生きながら「菩薩」と呼ばれる 源信  
日本最初の「大僧正」の位 長円  
ドイツの哲学者 フッサール ヘーゲル
ミネルバの梟は夜飛ぶ ラッサール  
著書『法の哲学』で有名 ベンサム  
弁証法を確立 ヘーゲル  
イギリスの哲学者 フッサール ベンサム
著書『道徳と立法の原理序説』 ラッサール  
功利主義の創始者 ベンサム  
最大多数の最大幸福 ヘーゲル  
著書『労働者綱領』 フッサール ラッサール
自由放任主義の国家を批判 ラッサール  
19世紀ドイツの社会主義者 ベンサム  
「夜警国家」の命名者 ヘーゲル  
首都はクテシフォン アケメネス朝ペルシア ササン朝ペルシア
国教はゾロアスター教 ササン朝ペルシア  
最盛期はホスロー1世 パルティア  
ニハーヴァンドの戦いで滅亡 ウマイア朝  
ヤズデギルド3世 アケメネス朝ペルシア ササン朝ペルシア
シャープール1世 ササン朝ペルシア  
アルダシール1世 パルティア  
ホスロー1世 ウマイア朝  
キュロス2世 アケメネス朝ペルシア アケメネス朝ペルシア
クセルクセス1世 ササン朝ペルシア  
カンビュセス2世 パルティア  
ダレイオス3世 ウマイア朝  
1721年に結ばれる ニスタット和約 ニスタット和約
ロシアがバルト海の覇権を握る アーヘンの和約  
スウェーデンが領土を失う フベルトトゥスブルクの和約  
北方領土の講和条約 ユトレヒト条約  
ナポポラッサルが建国 古バビロニア王国 新バビロニア王国
ナポニドス王のとき滅びる ミタンニ  
紀元前625年〜前539年 新バビロニア王国  
別名は「カルデア帝国」 エジプト  
大逆事件のひとつ 桜田門事件 幸徳事件
1910年 虎ノ門事件  
処刑者は12名 幸徳事件  
初めて刑法73条を適用 朴烈事件  
1923年に起きた事件 桜田門事件 朴烈事件
大逆事件のひとつ 虎ノ門事件  
怪写真の流布 幸徳事件  
金子文子 朴烈事件  
1923年に起きた事件 桜田門事件 虎ノ門事件
大逆事件のひとつ 虎ノ門事件  
難波大助 幸徳事件  
山本権兵衛内閣が総辞職 朴烈事件  
1932年に起きた事件 桜田門事件 桜田門事件
大逆事件のひとつ 虎ノ門事件  
李奉昌 幸徳事件  
天皇の馬車に手榴弾 朴烈事件  
左大臣・源信との争い 桜田門外の変 応天門の変
866年に起きた事件 坂下門外の変  
放火事件 応天門の変  
大納言・伴善男が実行 安和の変  
公武合体運動 桜田門外の変 坂下門外の変
1862年に起きた事件 坂下門外の変  
尊攘派の水戸浪士が実行 応天門の変  
老中・安藤信正を襲撃 安和の変  
江戸時代の陽明学者 荻生徂徠 頼山陽
大分県の耶馬渓の命名者 室鳩巣  
息子は三樹三郎 蒲生君平  
著書『日本外史』 頼山陽  
1898年までスペイン領 ブラジル フィリピン
1565年にレガスピが領有を宣言 フィリピン  
1542年にフェリペにちなんで命名 インドネシア  
1521年にマゼランが到達 メキシコ  
フランスの哲学者 レヴィ・ブリュール オーギュスト・コント
ブラジル国旗の言葉は彼のもの エミール・デュルケム  
著書『実証哲学講義』 オーギュスト・コント  
社会学の創始者 ジョルジュ・デュメジル  
『自殺論』『社会分業論』 レヴィ・ブリュール エミール・デュルケム
「社会学」の先駆者 エミール・デュルケム  
フランスの社会学者 オーギュスト・コント  
「アノミー」という概念を創始 ジョルジュ・デュメジル  
淀殿の母 築山殿 お市の方
浅井長政と政略結婚 お市の方  
柴田勝家と再婚 北政所  
織田信長の妹 細川ガラシャ  
季広 甲斐武田氏 蠣崎氏
義広 蠣崎氏  
慶広 吉川氏  
信広 畠山氏  
古代ギリシャのポリスのひとつ スパルタ スパルタ
劣格市民のペリオイコイ アテネ  
奴隷のヘロット デルフォイ  
伝説的立法者のリュクルゴス テーベ  
古代ギリシャのポリス スパルタ コリント
ペロポネソス同盟 アテネ  
紀元前146年に滅亡 デルフォイ  
建築様式にも名を残す コリント  
本名は「信圭(のぶかど)」 松本良甫 佐藤泰然
和田塾 佐藤尚中  
子も軍医の松本良順 佐藤泰然  
佐倉順天堂 緒方洪庵  
ウンキャル・スケレッシ条約 プロイセン オスマン帝国
サン・ステファノ条約 神聖ローマ帝国  
アドリアノーブル条約 オスマン帝国  
セーブル条約 ロシア  
有名な豪商 島井宗室 角倉了以
名は光好 角倉了以  
ベトナムとの朱印船貿易 神屋宗湛  
大堰川、富士川などの水路を開発 津田宗及  
本名サロット・サル サラザール ポル・ポト
クメール・ルージュ アミン  
カンボジアの政治家 ポル・ポト  
別名「メコンのヒトラー」 ノリエガ  
1932年から1968年まで独裁 サラザール サラザール
エスタド・ノヴォ アミン  
国家連合党の党首 ペラスコ  
ポルトガルの元首相 ノリエガ  
CIAに協力 サラザール ノリエガ
1983年から89年まで独裁政治 アミン  
麻薬密輸の容疑で逮捕 ペラスコ  
パナマの元国家元首 ノリエガ  
元ヘビー級のボクサー パルガス アミン
フォレスト・ウィテカー ピノチェト  
別名「黒いヒトラー」 ボカサ  
ウガンダの独裁者 アミン  
家景 朝倉氏 朝倉氏
貞景 上杉氏  
教景 六角氏  
義景 真田氏  
頼綱 朝倉氏 六角氏
義治 上杉氏  
定頼 六角氏  
義賢 真田氏  
紀元前6世紀に成立 セレウコス朝シリア アケメネス朝ペルシア
サトラップで統治 アンティゴノス朝マケドニア  
ダレイオス1世の頃最盛期 プトレマイオス朝エジプト  
ギリシャと戦争 アケメネス朝ペルシア  
1864年 天誅組の変 天狗党の乱
水戸藩 八月十八日の政変  
武田耕雲斎や藤田小四郎 蛤御門の変  
筑波山事件 天狗党の乱  
徳川家綱政権下の大老 酒井忠清 酒井忠清
伊達騒動を裁定 萩原重秀  
上野厩橋藩の第4代藩主 堀田正俊  
別名「下馬将軍」 間部詮房  
徳川家宣、家継の時代に活躍 酒井忠清 間部詮房
月光院とのスキャンダル疑惑 萩原重秀  
「正徳の治」をおこなう 堀田正俊  
幕府の側用人 間部詮房  
642年 タラス河畔の戦い ニハーヴァンドの戦い
舞台は現在のイラン ニハーヴァンドの戦い  
イスラム軍が勝利 カディシーヤの戦い  
ササン朝が大敗を喫する カタラウヌムの戦い  
イギリスの文化人類学者 マルセル・モース ジェームズ・フレイザー
文化人類学の基礎を築く マーガレット・ミード  
火の起源の神話 ジェームズ・フレイザー  
代表作『金枝篇』 プロニスラウ・マリノフスキー  
ニューギニアの成育 マルセル・モース マーガレット・ミード
サモアの思春期 マーガレット・ミード  
女として人類学者として ジェームズ・フレイザー  
アメリカの文化人類学者 プロニスラウ・マリノフスキー  
関ヶ原の戦いでは西軍 戸田勝成 九鬼嘉隆
朝鮮出兵の水軍の総大将 毛利吉成  
「鉄甲船」の建造 増田長盛  
海賊大名 九鬼嘉隆  
西暦200年におこる 街亭の戦い 官渡の戦い
曹操軍と袁紹軍の戦い 夷陵の戦い  
現在の河南省が舞台 官渡の戦い  
曹操が飛躍するきっかけとなる 白馬の戦い  
西暦221年におこる 街亭の戦い 夷陵の戦い
蜀と呉の戦い 夷陵の戦い  
呉の指揮官・陸遜が大活躍 官渡の戦い  
蜀の敗戦後、劉備が病死 白馬の戦い  
西暦228年におこる 街亭の戦い 街亭の戦い
魏と蜀の戦い 夷陵の戦い  
魏の張こうが蜀軍を撃破 官渡の戦い  
泣いて馬謖を斬る 白馬の戦い  
著書『プロレゴメナ』 カント カント
ドイツ観念論哲学の祖 ラッサール  
著書『純粋理性批判』 フッサール  
コペルニクス的転回 ベンサム  
1759年に刊行 解体新書 蔵志
死刑囚の死体を観察 暦象新書  
著書は山脇東洋 蘭学事始  
日本初の解剖書 蔵志  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 三方ヶ原の戦い
舞台は遠江国 三方ヶ原の戦い  
武田信玄と徳川家康との戦い 厳島の戦い  
勝利の後に信玄が病死 姉川の戦い  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 長篠の戦い
舞台は三河国 三方ヶ原の戦い  
織田・徳川連合軍と武田軍の戦い 長篠の戦い  
鉄砲隊が大活躍 姉川の戦い  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 戸次川の戦い
舞台は豊後国 戸次川の戦い  
島津家久 長篠の戦い  
秀吉の九州征伐の緒戦 姉川の戦い  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 桶狭間の戦い
舞台は尾張国 戸次川の戦い  
今川義元と織田信長との戦い 長篠の戦い  
本陣を強襲して織田軍の勝利 姉川の戦い  
正統主義と保守反動が原則 ウィーン会議 ウィーン会議
議長はメッテルニヒ ベルリン会議  
ナポレオン戦争後の秩序再建 サンフランシスコ会議  
会議は踊る、されど進まず ウェストファリア会議  
議会を解散して専制政治を断行 エリザベス1世 チャールズ1世
王権神授説の信奉者 エドワード1世  
スチュアート制の国王 チャールズ1世  
清教徒革命で処刑 リチャード1世  
江戸時代の豪商 納屋助左衛門 紀伊国屋文左衛門
津本陽の『黄金の海へ』 奈良屋茂左衛門  
みかんを江戸へ輸送 鴻池善右衛門  
通称は「紀文」 紀伊国屋文左衛門  
森川許六 孔門の十哲 蕉門の十哲
向井去来 金門の十哲  
榎本其角 木門の十哲  
服部嵐雪 蕉門の十哲  
祇園南海 孔門の十哲 木門の十哲
雨森芳洲 金門の十哲  
室鳩巣 木門の十哲  
新井白石 蕉門の十哲  
戦国時代の画家 吉山明兆 狩野永徳
寿光院障壁画 狩野永徳  
洛中洛外図 土佐光信  
唐獅子図屏風 狩野山楽  
ドイツを中心とする宗教戦争 七年戦争 三十年戦争
ボヘミアで勃発 百年戦争  
1618年に始まる 八十年戦争  
ウェストファリア条約で締結 三十年戦争  
ピーターズバーグの戦い 百年戦争 南北戦争
ハンプトン・ローズの海戦 三十年戦争  
サムター要塞の戦い 南北戦争  
ゲティスバーグの戦い 第一次世界大戦  
序文と上・中・下からなる 万葉集 古事記
稗田阿礼が暗誦 日本書紀  
太安万侶が筆録 風土記  
日本最古の歴史書 古事記  
ゲルマン民族のひとつ 西ゴート族 東ゴート族
原住地は黒海北岸 ロンバルド族  
テオドリックが率いる 東ゴート族  
イタリア半島に建国 ヴァンダル族  
ゲルマン民族のひとつ 西ゴート族 西ゴート族
現住地はドナウ川下流 ロンバルド族  
5世紀初めにローマ市を略奪 東ゴート族  
イベリア半島に建国 ヴァンダル族  
ゲルマン民族が建国 イスラエル王国 フランク王国
ヴェルダン条約 エルサレム王国  
メルセン条約 モノモタパ王国  
中世西ヨーロッパを支配 フランク王国  
1944年10月に服毒自殺 エルヴィン・ロンメル エルヴィン・ロンメル
ドイツの元陸軍元帥 アルベルト・シュペーア  
アフリカ戦線で活躍 ヨーゼフ・ゲッペルス  
愛称は「砂漠の狐」 アドルフ・アイヒマン  
兵器・弾薬大臣として活躍 エルヴィン・ロンメル アルベルト・シュペーア
戦後に回顧録を出版 アルベルト・シュペーア  
ゲルマニア計画 ヨーゼフ・ゲッペルス  
ナチス・ドイツの建築家 アドルフ・アイヒマン  
ドイツの軍人 エルヴィン・ロンメル カール・デーニッツ
第一次大戦では潜水艦長 アルベルト・シュペーア  
ヒトラーの死後、大統領に就任 カール・デーニッツ  
無条件降伏 アドルフ・アイヒマン  
秀才、進士、明経などの科目 変法自強 科拳
一番出来のよい答案は「圧巻」 郷拳里選  
随の時代から清の時代まで 九品中正方  
中国の官史登用制度 科拳  
フランク王国の王朝 カロリング朝 カロリング朝
ルネサンス メロヴィング朝  
ピピンの寄進 カペー朝  
カール大帝の活躍 ヴァロワ朝  
モンゴル帝国の皇帝 フビライ・ハン フビライ・ハン
二度にわたって日本に襲来 オゴタイ・ハン  
国号を「元」と定める チンギス・ハン  
チンギス・ハンの孫 イル・ハン  
チンギス・ハンの孫 グユウ・ハン フビライ・ハン
モンゴル帝国の第5代皇帝 オゴタイ・ハン  
国号を「元」と定める チャガタイ・ハン  
二度にわたって日本に襲来 フビライ・ハン  
激しい気性から後継者になれず グユウ・ハン チャガタイ・ハン
モンゴル帝国の法律を管理 オゴタイ・ハン  
チンギス・ハンの次男 チャガタイ・ハン  
アルマリクを首都とする国を建国 フビライ・ハン  
モンゴル帝国の一部 チャガタイ・ハン国 キプチャク・ハン国
首都はサライ オゴタイ・ハン国  
モスクワ公国の独立後に崩壊 イル・ハン国  
バトゥが建設 キプチャク・ハン国  
1115年に建国 西夏
最初の都は会寧  
建国者は完顔阿骨打  
女真族の国 南宋  
独自の文字が発達 西夏 西夏
都は興慶  
建国者は李元昊  
中心はチベット系タングート族 南宋  
古代アテネの政治家 クレイステネス ソロン
紀元前594年に改革を断行 ソロン  
市民の奴隷化を禁止 リュクルゴス  
市民を財産により4階級に ドラコン  
六十進法 エジプト文明 メソポタミア文明
ハムラビ法典 メソポタミア文明  
くさび形文字 インカ文明  
チグリスとユーフラテス マヤ文明  
シュメール人 エジプト文明 メソポタミア文明
六十進法 メソポタミア文明  
太陰暦 インカ文明  
楔形文字 マヤ文明  
初代の王はマンコ・カパック エジプト文明 インカ文明
結び縄「キープ」 メソポタミア文明  
首都はクスコ インカ文明  
スペイン人ピサロに滅ぼされる マヤ文明  
紀元前1900年頃に建国 バビロン第3王朝 古バビロニア王国
ヒッタイトにより滅亡 ミタンニ王国  
アムル人 古バビロニア王国  
ハムラビ アッシリア帝国  
テニスコートの誓い ロシア革命 フランス革命
1789年7月14日 清教徒革命  
人権宣言 フランス革命  
バスティーユ牢獄の襲撃 名誉革命  
憲法制定議会 ロシア革命 フランス革命
立法議会 清教徒革命  
国民公会 フランス革命  
総裁政府 名誉革命  
メンシェビキ ロシア革命 ロシア革命
ボルシェビキ 清教徒革命  
トロツキー フランス革命  
レーニン 名誉革命  
チェルネンコ チェコスロバキア ソ連
アンドロボフ ハンガリー  
フルシチョフ ソ連  
ゴルバチョフ ユーゴスラビア  
五街道のひとつ 奥州街道 日光街道
宇都宮 日光街道  
杉並木 東海道  
現在の栃木県が終点 甲州街道  
五街道のひとつ 奥州街道 甲州街道
笹子峠 日光街道  
小仏峠 東海道  
下諏訪 甲州街道  
白村江の戦い 7世紀 7世紀
十七条の憲法 9世紀  
壬申の乱 6世紀  
大化の改新 8世紀  
アメリカに帰化したオランダ人 タウンゼント・ハリス ヘンリー・ヒュースケン
日記は幕末を知る貴重な資料 ヘンリー・ヒュースケン  
攘夷の志士に暗殺される アーネスト・サトウ  
駐日アメリカ総領事館の通訳 ラザフォード・オールコック  
安政3年、下田に来日 タウンゼント・ハリス タウンゼント・ハリス
アメリカの初代駐日総領事 ヘンリー・ヒュースケン  
唐人お吉との恋物語が有名 アーネスト・サトウ  
日米修好通商条約を締結 ラザフォード・オールコック  
イギリスの外交官 タウンゼント・ハリス アーネスト・サトウ
駐日公使パークスの部下 ヘンリー・ヒュースケン  
四国艦隊の下関砲撃に立ち会った アーネスト・サトウ  
一外交官の見た明治維新 ラザフォード・オールコック  
不動智神妙録 沢庵宗影 沢庵宗影
臨済宗の僧侶 円空  
紫衣事件で流罪に 南光坊天海  
東海寺を開く 良寛  
新義真言宗の僧侶 隆光 隆光
筑波山知足院の住職 円空  
徳川綱吉の治世に活躍 南光坊天海  
生類憐みの令 良寛  
俗名は山本栄蔵 隆光 良寛
貞心尼との恋 円空  
曹洞宗の僧侶 南光坊天海  
手鞠にまつわる歌を多く残す 良寛  
蘭学の書物 蘭学事始 解体新書
挿絵は小田野直武 蔵志  
1774年に刊行 舎密開宗  
『ターヘル・アナトミア』を翻訳 解体新書  
家庭教師はアリストテレス アレクサンダー大王 アレクサンダー大王
後継者はディアドコイと呼ばれる ダレイオス1世  
マケドニアの国王 ハンニバル  
東方遠征 オクタヴィアヌス  
髀肉の嘆 韓信 劉備
桃園の誓い 劉邦  
水魚の交わり 諸葛孔明  
三顧の礼 劉備  
作家セルバンテスも参加 アクチウムの海戦 レパントの海戦
1571年 レパントの海戦  
ギリシャ中部 サラミスの海戦  
連合艦隊がオスマン帝国を撃破 ミッドウェー海戦  
ジブラルタル海峡の北西 レパントの海戦 トラファルガーの海戦
1805年 ミッドウェー海戦  
ネルソン提督の英艦隊が勝利 トラファルガーの海戦  
ナポレオン戦争最大の海戦 アクチウムの海戦  
詩人アイスキュロスも参加 アクチウムの海戦 サラミスの海戦
紀元前480年 レパントの海戦  
アテネの南西 サラミスの海戦  
ギリシャ艦隊対ペルシャ艦隊 ミッドウェー海戦  
諸子百家のひとつ 墨家 法家
商鞅 法家  
韓非 道家  
法による信賞必罰を励行 名家  
パナマのノリエガ 元帥 将軍
北朝鮮の金日成 議長  
ナポレオンは冬◯◯に敗れる 大佐  
征夷大◯◯ 将軍  
プロテスタントの一派 プレスピテリアン ピューリタン
イングランドに広まる ピューリタン  
ピルグリム・ファーザーズ ゴイセン  
日本語では「清教徒」 ユグノー  
フランス革命期の政治家 マラー ダントン
ジャコバン派の指導者の一人 ロベスピエール  
ロベスピエール派と対立し処刑に ダントン  
次は貴様の番だ! エペール  
フランス革命期の政治家 マラー ロベスピエール
アルトワ州の弁護士出身 ロベスピエール  
テルミドール・クーデターで失脚 ダントン  
ジャコバン派のリーダー エペール  
フランス革命期の政治家 マラー ロベスピエール
ジャコバン派のリーダー ロベスピエール  
粛清による恐怖運動 ダントン  
テルミドール・クーデターで処刑 エペール  
敬愛した人物はルソー マラー ロベスピエール
ジャコバン派の指導者 ロベスピエール  
恐怖政治 ダントン  
テルミドール反動で処刑 エペール  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 山崎の戦い
舞台は摂津国と山城国の境 山崎の戦い  
明智光秀の「三日天下」の終わり 姉川の戦い  
別名「天王山の戦い」 厳島の戦い  
1582年の「山崎の合戦」の舞台 洞ヶ峠 天王山
京都府乙訓郡山にある山 関ヶ原  
名神高速道路のトンネルがある 天王山  
「天下分け目の戦い」を指す言葉 倶利伽羅峠  
1582年の「山崎の合戦」の舞台 洞ヶ峠 洞ヶ峠
京都府八幡市と大阪府枚方市の堺 関ヶ原  
筒井順慶 天王山  
日和見主義を指す言葉 倶利伽羅峠  
『皇輿全覧図』を製作 レジス ブーヴェ
17世紀イエズス会の宣教師 カスティリオーネ  
清の康熙帝に仕える アダム・シャール  
中国名は白進 ブーヴェ  
清の康熙帝に仕えたフランス人 レジス レジス
『皇興全覧図』を製作 カスティリオーネ  
17世紀イエズス会の宣教師 アダム・シャール  
中国名は雷孝思 ブーヴェ  
『坤輿全図』を製作 マテオ・リッチ フェルビースト
17世紀イエズス会の宣教師 アダム・シャール  
清の康熙帝に仕えたフランス人 フェルビースト  
中国名は南懐仁 ブーヴェ  
西洋の絵画技法を伝える カスティリオーネ カスティリオーネ
中国・清朝に仕えたイタリア人 フェルビースト  
円明園を設計 マテオ・リッチ  
中国名は郎世寧 アダム・シャール  
イタリア出身のイエズス会員 カスティリオーネ マテオ・リッチ
明の時代に中国で活躍 フェルビースト  
『坤輿万国全図』を作成 マテオ・リッチ  
中国名は利瑪竇 アダム・シャール  
崇禎帝の命を受け時憲暦を完成 カスティリオーネ アダム・シャール
ドイツ出身のイエズス会員 フェルビースト  
徐光啓と『崇禎暦書』を著す マテオ・リッチ  
中国名は湯若望 アダム・シャール  
イエズス会の宣教師 ガスパル・ビレラ ルイス・フロイス
ポルトガル出身 ルイス・フロイス  
織田信長の絶大な保護を受ける フランシスコ・ザビエル  
『日本史』の著者 アレサンドロ・パリニャーノ  
イエズス会の宣教師 ヴァリニャーノ オルガンティーノ
鳥児干伴天連 ルイス・フロイス  
織田信長の信任を受ける フランシスコ・ザビエル  
京都に南蛮寺を建てる オルガンティーノ  
新選組の隊士 沖田総司 近藤勇
武蔵国で生まれる 斎藤一  
愛刀の名前は「虎徹」 近藤勇  
新撰組局長 藤堂平助  
新選組の隊士 沖田総司 沖田総司
武蔵国で生まれる 斎藤一  
一番隊隊長を務めた天才剣士 近藤勇  
肺を患い死去 藤堂平助  
水戸出身 土方歳三 芹沢鴨
愛刀は備前則光 永倉新八  
『新選組!』では佐藤浩市 沖田総司  
新選組局長筆頭 芹沢鴨  
17世紀〜18世紀のロシア皇帝 ピョートル2世 ピョートル1世
バルト海の覇権を握る エカテリーナ1世  
新首都ペテルブルグを建設 ピョートル1世  
「大帝」と呼ばれる イワン4世  
18世紀のロシア皇帝 エカテリーナ2世 エカテリーナ2世
ピョートル3世の妃 エカテリーナ1世  
エルミタージュ美術館 ピョートル1世  
ポーランド分割 イワン4世  
第二次世界大戦の舞台 アッツ島 アッツ島
アリューシャン列島 キスカ島  
日本軍守備隊が全滅 ガダルカナル島  
熱田島と改称 テニアン島  
第二次世界大戦の舞台 アッツ島 テニアン島
マリアナ諸島 キスカ島  
かつては日本の委任統治領 ガダルカナル島  
原爆を投下したB29が出撃 テニアン島  
立久 長宗我部氏 島津氏
義弘 蠣崎氏  
忠昌 島津氏  
貴久 甲斐武田氏  
兼序 長宗我部氏 長宗我部氏
盛親 蠣崎氏  
国親 島津氏  
元親 甲斐武田氏  
幕末の水戸藩の学者 武田耕雲斎 藤田東湖
『弘道館記述義』『常陸帯』 山鹿素行  
徳川斉昭の側用人 山県大弐  
安政の大地震で死去 藤田東湖  
会津藩主・保科正之に仕える 山崎闇斎 山崎闇斎
江戸時代前期の儒者 山鹿素行  
湯武放伐論を否定 山県大弐  
垂加神道を開く 藤田東湖  
欽定憲法 ミドハト憲法 大日本帝国憲法
プロイセンの憲法を手本 大日本帝国憲法  
1889年発布 ワイマール憲法  
明治憲法 アメリカ合衆国憲法  
チャールズ1世誕生 1604年 1600年
細川ガラシャ死去 1596年  
イギリス東インド会社設立 1600年  
関ヶ原の戦い 1598年  
16世紀のロシア皇帝 イヴァン4世 イヴァン4世
シベリアに進出 アレクサンドル1世  
貴族を弾圧し「雷帝」と呼ばれる ニコライ2世  
ツァーリの称号を本格的に使用 ピョートル1世  
治承・寿永の乱 一ノ谷の戦い 一ノ谷の戦い
現在の神戸市 富士川の戦い  
鵯越(ひよどりごえ)の山道 屋島の戦い  
義経の「逆落とし」奇襲作戦 墨俣川の戦い  
治承・寿永の乱 一ノ谷の戦い 屋島の戦い
現在の高松市 富士川の戦い  
義経の「弓流し」 屋島の戦い  
那須与一が扇の的を射抜いた 墨俣川の戦い  
1180年の戦い 一ノ谷の戦い 富士川の戦い
源頼朝と平維盛の戦い 富士川の戦い  
水鳥の羽音で平氏が敗走 屋島の戦い  
現在の静岡県で発生 墨俣川の戦い  
1183年の戦い 一ノ谷の戦い 倶利伽羅峠の戦い
平維盛、平行盛、平忠度 富士川の戦い  
火牛の計で源頼義仲が勝利 屋島の戦い  
越中国と加賀国の国境で発生 倶利伽羅峠の戦い  
信勝 徳川 織田
信秀 明智  
信忠 柴田  
信長 織田  
ハルドゥーン ウルグ イブン
ルシュド ニザーム  
シーナー イブン  
バットゥータ アプデュル  
緒方洪庵の適塾で学ぶ 橋本左内 橋本左内
福井藩士 大鳥圭介  
号は「景岳」 佐野常民  
安政の大獄で斬首 大村益次郎  
幕末の四賢候 島津斉彬 山内容堂
自称「鯨海酔侯」 伊達政城  
徳川慶喜に大政奉還を建白 松平慶永  
土佐藩主 山内容堂  
幕末の四賢候 島津斉彬 島津斉彬
藩営工場集成館を設立 伊達政城  
日本初の写真のモデル 松平慶永  
薩摩藩主 山内容堂  
幕末の四賢候 島津斉彬 伊達政城
安政の大獄で斬首で隠居処分 伊達政城  
日清修好条規を締結 松平慶永  
宇和島藩主 山内容堂  
会沢安の『新論』 秋田藩 水戸藩
藤田東湖の『弘道館記述義』 肥前藩  
藤田幽谷の農村振興策 米沢藩  
徳川斉昭が尊皇攘夷論を主張 水戸藩  
鎌足 藤原
純友 藤原  
頼通 菅原  
道長  
平家の武将 平重衡 平維盛
桜梅(おうばい)少将 平重盛  
倶利伽羅峠の戦いで大敗 平忠度  
富士川の戦いで水鳥に驚き敗走 平維盛  
平安時代の武将 平重衡 平重盛
灯籠大臣 平重盛  
小松内府 平忠度  
平清盛の長男 平維盛  
ロイ・ハロッド スペイン イギリス
アーサー・ピグー アメリカ  
ジェレミ・ベンサム イギリス  
アダム・スミス ドイツ  
第33代天皇 元明天皇 推古天皇
敏達天皇の皇后 皇極天皇  
聖徳太子を摂政に登用 推古天皇  
日本初の女性天皇 持統天皇  
第35代天皇 元明天皇 皇極天皇
夫は舒明天皇 皇極天皇  
乙巳の変の時の天皇 推古天皇  
重祚して斉明天皇に 持統天皇  
第41代天皇 元明天皇 持統天皇
歴史上初の太上天皇 皇極天皇  
藤原京に遷都 推古天皇  
父は天智天皇、夫は天武天皇 持統天皇  
第43代天皇 元明天皇 元明天皇
父は天智天皇、夫は草壁皇子 皇極天皇  
『古事記』を編纂させる 推古天皇  
藤原京から平城京に還都 持統天皇  
第44代天皇 元明天皇 元正天皇
三世一身法を発布 皇極天皇  
父は草壁皇子、母は元明天皇 推古天皇  
『日本書紀』完成時の天皇 元正天皇  
第45代天皇 聖武天皇 聖武天皇
文武天皇の第1皇子 元正天皇  
国分寺・国分尼寺 天武天皇  
東大寺の大仏 天智天皇  
第46代天皇 聖武天皇 孝謙天皇
父は聖武天皇 元正天皇  
史上初の女性皇太子 天武天皇  
重祚して称徳天皇に 孝謙天皇  
第51代天皇 白河天皇 平城天皇
父は桓武天皇 村上天皇  
嵯峨天皇の兄 嵯峨天皇  
藤原薬子と共に挙兵 平城天皇  
第52代天皇 白河天皇 嵯峨天皇
父は桓武天皇 村上天皇  
平城天皇の弟 嵯峨天皇  
三筆の一人 醍醐天皇  
第56代天皇 宇多天皇 清和天皇
名は惟仁 陽成天皇  
藤原良房が摂政に 清和天皇  
源氏の祖 仁明天皇  
第60代天皇 白河天皇 醍醐天皇
菅原道真を太宰府に左遷 村上天皇  
『古今和歌集』編纂を命じる 嵯峨天皇  
延喜の治 醍醐天皇  
第62代天皇 白河天皇 村上天皇
父は醍醐天皇 村上天皇  
『後撰集』の編纂を命じる 嵯峨天皇  
天暦の治 醍醐天皇  
第72代天皇 白河天皇 白河天皇
北面の武士を創設 村上天皇  
賀茂河の水、双六の賽、山法師 嵯峨天皇  
史上初めて院政を行う 醍醐天皇  
第77代天皇 白河天皇 後白河天皇
保元・平治の乱 後白河天皇  
鹿ケ谷の陰謀 嵯峨天皇  
『染塵秘抄』 醍醐天皇  
第82代天皇 白河天皇 後鳥羽天皇
父は高倉天皇 後白河天皇  
『新古今和歌集』の編纂を命じる 後鳥羽天皇  
承久の乱を起こす 醍醐天皇  
第85代天皇 白河天皇 仲恭天皇
父は順徳天皇 後白河天皇  
別名「九条廃帝」 後鳥羽天皇  
歴代天皇で在位期間最短 仲恭天皇  
第96代天皇 後鳥羽天皇 後醍醐天皇
正中の変、元弘の変 後醍醐天皇  
建武の新政 仲添天皇  
南朝の初代天皇 安徳天皇  
第103代天皇 後鳥羽天皇 後土御門天皇
父は後花園天皇 後醍醐天皇  
明応の政変 仲添天皇  
在位中に応仁の乱が起こる 後土御門天皇  
第109代天皇 孝明天皇 明正天皇
江戸時代の天皇 明正天皇  
父は後水尾天皇 桜町天皇  
徳川秀忠の孫娘 光格天皇  
第120代天皇 孝明天皇 仁孝天皇
名は恵仁(あやひと) 仁孝天皇  
学習所を設立 桜町天皇  
和宮の父 光格天皇  
第121代天皇 孝明天皇 孝明天皇
名は統仁(おさひと) 桃園天皇  
平安神宮の祭神 桜町天皇  
妹和宮の降嫁に同意 光格天皇  
平安時代の天皇 白河天皇 醍醐天皇
宇多天皇の第1皇子 村上天皇  
菅原道真を右大臣に登用 嵯峨天皇  
延喜の治 醍醐天皇  
健児(こんでい)の制を実施 桓武天皇 桓武天皇
坂上田村麻呂を重用 天武天皇  
784年、長岡京遷都 天智天皇  
794年、平安京遷都 聖武天皇  
庚午年籍 桓武天皇 天武天皇
近江大津宮 天武天皇  
漏刻 天智天皇  
中大兄皇子 聖武天皇  
公事方御定書 寛政の改革 享保の改革
上米制 天保の改革  
目安箱 聖徳の治  
徳川吉宗 享保の改革  
人足寄場の設置 寛政の改革 寛政の改革
異学の禁 天保の改革  
棄損令 聖徳の治  
松平定信 享保の改革  
人返しの法 寛政の改革 天保の改革
株仲間の解散 天保の改革  
上知令 聖徳の治  
水野忠邦 享保の改革  
ウィンストン・チャーチル 赤のカーテン 鉄のカーテン
講演の中で使った言葉 菊のカーテン  
ステッティンからトリエステまで 鉄のカーテン  
ヨーロッパの旧共産圏を指す言葉 雲のカーテン  
豊臣秀吉の五奉行 前田玄以 石田三成
軍師に島左近を迎える 浅野長政  
近江佐和山城主 石田三成  
関ヶ原の戦いの後に斬首 長東正家  
有名な刀 雷切 雷切
以前の名前は「千鳥」 童子切  
大友氏の猛将・立花道雪 虎入道  
雷神を斬った伝説 友切丸  
徳川美術館が所蔵 蜻蛉切 籠釣瓶
柳生厳包の愛刀 日本号  
刀工・肥後守泰光代の作品 大典太  
水も濡らさぬほどの切れ味 籠釣瓶  
天下五剣のうちの一つ 蜻蛉切 大典太
元々は足利将軍家の家宝 日本号  
後に前田家の家宝に 大典太  
作者は典太光世 雷切  
刀工・栗田口国綱の作品 童子切 鬼丸
天下五剣の一つ 鬼丸  
現在は皇室が所蔵 一期一振  
北条時頼の夢に現れた怪物を退治 三日月宗近  
天下五剣の一つ 童子切 三日月宗近
東京国立博物館に展示 鬼丸  
天下五剣で最も美しい剣 一期一振  
足利義輝がこれを振るって応戦 三日月宗近  
天下五剣の一つ 童子切 数珠丸
刀工・青江恒次の作品 鬼丸  
兵庫県尼崎市の本興寺が所蔵 数珠丸  
日蓮が持っていた刀 三日月宗近  
刀工・天国の作品 童子切 小鳥丸
現在は国立文化財機構が保管 小鳥丸  
刀身の先端から半分は両刃 一期一振  
平家一門の家宝 三日月宗近  
刀長約90cmの太刀 童子切 大包平
東京国立博物館が所蔵 大包平  
岡山藩主の池田家に伝来 一期一振  
現存する日本刀の最高傑作 三日月宗近  
作者は五条義助 蜻蛉切 御手杵
天下三名槍の一つ 日本号  
結城晴朝が作らせる 御手杵  
松平家伝来の家宝 雷切  
福島正則が秀吉から拝領 村雨丸 日本号
呑み比べで母里太兵衛の所有に 御手杵  
槍の名前 友切丸  
民謡『黒田節』 日本号  
福島正則が秀吉から拝領 童子丸 日本号
天下三名槍の一つ 日本号  
呑み比べで母里太兵衛の所有に 大典太  
民謡『黒田節』に登場 御手杵  
1945年4月に組閣 幣原喜重郎 鈴木貫太郎
二・二六事件で瀕死の重傷を負う 鈴木貫太郎  
海軍大将 吉田茂  
終戦と同時に内閣総辞職 東久邇宮稔彦  
大日本帝国海軍軍人 幣原喜重郎 鈴木貫太郎
日露戦争では駆逐艦隊を指揮 鈴木貫太郎  
二・二六事件で襲撃される 吉田茂  
終戦当時の総理大臣 東久邇宮稔彦  
大日本帝国陸軍軍人 幣原喜重郎 石原莞爾
東條英機と対立 鈴木貫太郎  
満州事変を実行 吉田茂  
最終戦争論を唱えた 石原莞爾  
1945年8月に組閣 幣原喜重郎 東久邇宮稔彦
「一億総懺悔」を提唱 鈴木貫太郎  
終戦処理内閣を組織 吉田茂  
皇族出身 東久邇宮稔彦  
1946年5月に組閣 幣原喜重郎 吉田茂
日本国憲法を公布 鈴木貫太郎  
戦後唯一の国葬 吉田茂  
サンフランシスコ平和条約を調印 東久邇宮稔彦  
イギリスの哲学者 マルサス ホップズ
無神論者として弾圧される ケインズ  
万人の万人に対する闘争 ホップズ  
著書『リヴァイアサン』 ハイデッガー  
中国で成立
春秋時代、諸侯国の一つ  
南北時代、南朝最初の王朝  
960年、趙匡胤が建てた王朝  
万暦帝
建文帝  
洪武帝  
永楽亭  
江戸時代の僧 祟伝 隠元
日本黄檗宗の開祖 沢庵  
万福寺を創建 良寛  
豆の名前 隠元  
江戸時代の僧 祟伝 沢庵
紫衣事件で流罪に幕府を批判 沢庵  
品川に東海寺を開く 良寛  
漬物の名前 隠元  
米・英・ソの首脳 カイロ会談 ヤルタ会談
1945年2月 ヤルタ会談  
ソ連の対日参戦が決められる ポツダム会談  
クリミア半島南端 テヘラン会談  
アメリカのルーズベルト カイロ会談 テヘラン会談
イギリスのチャーチル ヤルタ会談  
ソ連のスターリン ポツダム会談  
1943年11月〜12月 テヘラン会談  
アメリカのトルーマン カイロ会談 ポツダム会談
イギリスのチャーチルとアトリー ヤルタ会談  
ソ連のスターリン ポツダム会談  
1945年7月〜8月 テヘラン会談  
1945年7月17日〜8月2日 ポツダム会談 ポツダム会談
ツェツィーリエンホーフ宮殿 カイロ会談  
米・英・ソの首脳が出席 カサブランカ会談  
戦後処理と日本の終戦について ヤルタ会談  
ルーズベルト カサブランカ会談 カイロ会談
チャーチル テヘラン会談  
蒋介石 カイロ会談  
1943年11月 ヤルタ会談  
近江国 長篠の戦い 賤ヶ岳の戦い
1583年 三方ヶ原の戦い  
勝ったのは羽柴秀吉 賤ヶ岳の戦い  
負けたのは柴田勝家 小牧長久手の戦い  
1570年 姉川の戦い 姉川の戦い
近江国 三方ヶ原の戦い  
勝ったのは織田信長・徳川家康 賤ヶ岳の戦い  
負けたのは浅井長政・朝倉義景 小牧長久手の戦い  
父は北条久時 北条宗宣 北条守時
1333年に洲崎で自害 北条師時  
足利尊氏の義理の兄 北条高時  
鎌倉幕府最後の執権 北条守時  
『風土記』が残る 筑前 豊後
大友宗麟が領主だった 豊後  
リーフデ号が漂着した 筑後  
現在の大分県 肥後  
奈良県明日香村の古墳 岩屋山古墳 キトラ古墳
星宿図 石舞台古墳  
青龍・白虎・朱雀・玄武の四神 高松塚古墳  
2004年から文化庁が本格調査 キトラ古墳  
奈良県明日香村 岩屋山古墳 高松塚古墳
円墳 石舞台古墳  
極彩色の壁画 高松塚古墳  
1972年に発掘 キトラ古墳  
埋葬者は天武天皇の皇子などの説 岩屋山古墳 高松塚古墳
藤原京の時代に築造 石舞台古墳  
奈良県明日香村の古墳 高松塚古墳  
1972年に極彩色の壁画が発見 キトラ古墳  
約30の石が積まれる 岩屋山古墳 石舞台古墳
奈良県明日香村の古墳 石舞台古墳  
「蘇我馬子の墓」説が有力 高松塚古墳  
玄室の形状から名前がつく キトラ古墳  
臨済宗の僧侶 沢庵宗彭 金地院崇伝
徳川家康に仕える 円空  
紫衣事件 金地院崇伝  
別名「黒衣の宰相」 隆光  
徳川家康に仕える 金地院崇伝 金地院崇伝
臨済宗の僧侶 隆光  
『異国日記』『本光国師日記』 沢庵宗彭  
別名「黒衣の宰相」 円空  
エリザベス1世のライバル メアリ・ケイトオルセン メアリ・スチュアート
ジェームズ1世の母親 メアリ・チューダー  
19年間の幽閉 メアリ・シェリー  
悲劇のスコットランド女王 メアリ・スチュアート  
ローマ教皇 ピウス9世 ピウス9世
1846年に就任 レオ12世  
「誤謬表」の発表 ピウス11世  
在位期間が歴代最長 ピウス7世  
軍事政権を率いた独裁者 ピノチェト ピノチェト
映画『ミッシング』 アミン  
アジェンデ政権でクーデター サラザール  
チリの元大統領 ポル・ポト  
1966年から1979年まで独裁 ピノチェト ポカサ
フランス軍のクーデターで失脚 アミン  
1977年には皇帝となる ポカサ  
中央アフリカの元大統領 ポル・ポト  
アテネの執政官として活躍 ソロン テミストクレス
陶片追放でアテネを去る テミストクレス  
古代ギリシャの軍人 クレイステネス  
サラミスの海戦を指揮 ペリクレス  
古代ギリシャの政治家 ソロン ペリクレス
ペロポンネソス戦争中に死去 テミストクレス  
巧みな演説で有名 クレイステネス  
アテネの黄金時代を築く ペリクレス  
法然の出生地 備後 美作
現在の岡山県 美作  
713年に備前から分かれる 備前  
「作州」とも呼ばれる 備中  
父は公家の冷泉為純 高山彦九郎 藤原惺窩
徳川家康の招きで江戸へ 雨森芳洲  
江戸時代前期の儒学者 室鳩巣  
林羅山の師匠 藤原惺窩  
木下順庵の弟子 高山彦九郎 雨森芳洲
江戸時代中期の儒学者 雨森芳洲  
『治要管見』『交隣提醒』 室鳩巣  
対馬藩朝鮮方佐役として活躍 藤原惺窩  
元は金沢藩の武士 高山彦九郎 室鳩巣
木下順庵の弟子 雨森芳洲  
家宣、家継、吉宗の三代に仕える 室鳩巣  
『六諭衍義大意』『駿台雑話』 藤原惺窩  
1793年に友人宅前で自害 林羅山 高山彦九郎
寛政の三奇人のひとり 林子平  
現在の群馬県太田市出身 高山彦九郎  
京都の三条京阪に銅像 藤原惺窩  
古代ローマの皇帝 マクシミアヌス ディオクレティアヌス
帝国の四分統治を実施 ユスティニアヌス  
ドミナートゥスを創始 ディオクレティアヌス  
キリスト教の大迫害 ユリアヌス  
古代ローマの皇帝 リキニウス コンスタンティヌス
ソリドゥス金貨の発行 コンスタンティヌス  
ニケーア公会議の主宰 ユリアヌス  
キリスト教徒を公認 マクシミアヌス  
ニケーア公会議のリーダー アウグスティヌス エウセビオス
代表的著書は『年代記』 エウセビオス  
キリスト教初の教会史家 アリウス  
カイサリアの司教 テオドシウス  
製鉄・造船の分野で財閥化 浅野財閥 浅野財閥
深川セメント製造所の払い下げ 安田財閥  
安田財閥の協力を受ける 古河財閥  
○○総一朗が創始者 住友財閥  
ペルーの遺産 クスコ マチュピチュ
意味は「年寄りの峰」 マチュピチュ  
ハイラム・ピンガムが発見 オリャンタイタンボ  
「空中都市」と呼ばれる コトシュ  
著書『折玄』『遠思楼詩鈔』 武田耕雲斎 広瀬淡窓
江戸時代の儒学者 広瀬淡窓  
現在の大分県日田市出身 河井継之助  
私塾・咸宜園を開く 藤田東湖  
尊皇攘夷派 武田耕雲斎 武田耕雲斎
徳川斉昭に仕える 広瀬淡窓  
幕末の水戸藩藩士 河井継之助  
天狗党の首領 藤田東湖  
小千谷談判 武田耕雲斎 河井継之助
戊辰戦争で負傷し死去 広瀬淡窓  
司馬遼太郎の小説『峠』 河井継之助  
長岡藩の藩政改革に尽力 藤田東湖  
熊本に私塾・四時軒を開く 尾藤二洲 横井小楠
福井藩で藩政改革を行う 柴野栗山  
1868年に京都で暗殺 伊藤仁斎  
著書『国是三論』 横井小楠  
高松藩に仕える 藤沢南岳 藤沢南岳
私塾・泊園書院で指導 伊藤仁斎  
幕末の儒学者 横井小楠  
通天閣を命名 稲生若水  
江戸時代の陽明学者 藤沢南岳 熊沢蕃山
岡山藩主池田光政に仕える 伊藤仁斎  
中江藤樹の門下生 横井小楠  
著書『大学或問』 熊沢蕃山  
現在の愛媛県出身 会沢正志斎 尾藤二洲
著書『称謂私言』『正学指掌』 稲生若水  
寛政の三博士のひとり 尾藤二洲  
頼山陽の叔父 横井小楠  
江戸時代後期の水戸藩士 会沢正志斎 会沢正志斎
著書『千島異聞』『新論』 稲生若水  
尊王攘夷論を説く 尾藤二洲  
弘道館の初代教授頭取 横井小楠  
鑑草 熊沢蕃山 中江藤樹
翁問答 中江藤樹  
日本の陽明学派の祖 山鹿素行  
近江聖人 荻生徂徠  
致良知(ちりょうち) 熊沢蕃山 中江藤樹
近江聖人 中江藤樹  
その名は屋敷内の老木から 山鹿素行  
日本陽明学の始祖 荻生徂徠  
中世の大学 サレルノ大学 サレルノ大学
イスラムと接触 ナポリ大学  
南イタリア・カンパーニア州 パリ大学  
医学で有名 モンペリエ大学  
箱館戦争における戦闘 母成峠の戦い 二股口の戦い
新政府軍の指揮官は駒井政五郎 旗巻峠の戦い  
旧幕府軍が敗れ五稜郭へ撤退 二股口の戦い  
旧幕府軍の指揮官は土方歳三 宮古湾海戦  
幕末の長州藩士 三吉慎蔵 久坂玄瑞
松下村塾に学ぶ 吉田稔麿  
吉田松陰の妹婿 大楽源太郎  
禁門の変で敗れて自刃 久坂玄瑞  
幕末の長州藩士 来島又兵衛 来島又兵衛
1863年に遊撃隊を組織 吉田稔麿  
別名・森鬼太郎 大楽源太郎  
禁門の変で戦死 久坂玄瑞  
幕末の長州藩士 来島又兵衛 来島又兵衛
遊撃隊を組織 吉田稔麿  
急進派として京都進撃を主張 大楽源太郎  
禁門の変で戦死 久坂玄瑞  
渡辺数馬 柳生十兵衛 荒木又右衛門
河合又五郎 塚原卜伝  
鍵屋の辻 荒木又右衛門  
三十六人斬り 伊東一刀斎  
油小路事件 鈴木三樹三郎 伊東甲子太郎
北辰一刀流の道場主 原田左之助  
鈴木大蔵 藤堂平助  
名は元治元年の干支から 伊東甲子太郎  
現在の寄付剣大垣市に建設 備中高松城 墨俣城
木下藤吉郎が築城 稲葉山城  
蜂須賀小六が協力 墨俣城  
「一夜城」の伝説 淀城  
名は英竜 鍋島清正 江川太郎左衛門
日本で初めてパンを製造 下曽根信敦  
品川に台場を築造 江川太郎左衛門  
韮山に反射炉を築造 高島秋帆  
アメリカの戦艦 ミズーリ号 メイン号
1898年にハバナ湾で爆沈 ポチョムキン号  
沈没時、日本人も8人乗船 メイン号  
米西戦争のきっかけ ミシシッピ号  
宣得通宝 室町時代に流通 室町時代に流通
洪武通宝 江戸時代に流通  
びた銭 平安時代に流通  
永楽通宝 奈良時代に流通  
後周の武将出身 趙匡胤 趙匡胤
陳橋の変 張道陵  
文治主義 趙匡義  
宋の初代皇帝 張居正   
幕末・明治の侠客 清水次郎長 会津小鉄
本名は上坂仙吉 吉良の仁吉  
新選組の密偵として活躍 国定忠治  
松平容保に協力 会津小鉄  
幕末・明治の侠客 清水次郎長 清水次郎長
海運会社・静隆社の設立に尽力 吉良の仁吉  
本名は山本長五郎 国定忠治  
駿河国で活躍 会津小鉄  
江戸時代の侠客 清水次郎長 国定忠治
行友李風の新国劇で有名 吉良の仁吉  
本名は長岡忠次郎 国定忠治  
赤城の山も今宵限り 会津小鉄  
幕末・明治の侠客 清水次郎長 清水次郎長
開運会社・静隆社の設立に尽力 吉良の仁吉  
本名は山本長五郎 国定忠治  
駿河国で活躍 会津小鉄  
武田信玄 心頭滅却すれば火もまた涼し 人は城、人は石垣、人は堀
甲陽軍鑑 風林火山  
武田節 人は城、人は石垣、人は堀  
組織の中の人の結束を説いた言葉 渋柿は渋柿として使え  
愛馬は「松風」 前田慶次郎 前田慶次郎
穀蔵院(ひょっと)斎 伊藤一刀斎  
小説『一夢庵風流記』 竹中半兵衛  
傾奇者として有名 宇佐美定満  
ホーエンツォレルン家 ヴィルヘルム1世 ヴィルヘルム2世
新航路政策 フランツ・ヨーゼフ1世  
「カイゼル髭」の由来 ニコライ2世  
ドイツ最後の皇帝 ヴィルヘルム2世  
幕末・明治期の技術者 田中久重 田中久重
別名「からくり儀右衛門」 岸田吟香  
別名「東洋のエジソン」 元木昌彦  
東芝の前進の創業者 下岡蓮杖  
幕末・明治期の技術者 田中久重 下岡蓮杖
狩野派の画家 岸田吟香  
ヒュースケンに写真技術を学ぶ 本木昌造  
日本初の営業写真館を開業 下岡蓮杖  
幕末・明治期の技術者 田中久重 本木昌造
幕府の通詞としても活躍 岸田吟香  
日本初の鉄橋を長崎に建設 本木昌造  
日本活版印刷の先駆者 下岡蓮杖  
幕末・明治期の技術者 田中久重 上野彦馬
広瀬淡窓の咸宜園で学ぶ 岸田吟香  
日本写真界の先駆者 本木昌造  
日本初の天体写真を撮影 上野彦馬  
幕末・明治期の実業家 田中久重 岸田吟香
『和英語林集成』刊行に尽力 岸田吟香  
楽善堂を創業し売薬業で成功 本木昌造  
息子の劉生は洋画家 上野彦馬  
幼名は竹千代 徳川家綱 徳川家康
墓所は日光東照宮 徳川家康  
正室は築山殿 徳川綱吉  
江戸幕府の初代将軍 徳川吉宗  
在位わずか3年で死去 徳川家綱 徳川家宣
間部詮房や新井白石を重要 徳川家宣  
生類憐れみの令を廃止 徳川綱吉  
江戸幕府の第6代将軍 徳川吉宗  
紀州藩出身 徳川家綱 徳川吉宗
別名「米将軍」 徳川家康  
享保の改革 徳川綱吉  
江戸幕府第8代将軍 徳川吉宗  
中国の女性 王昭君 西施
呉王夫差が寵愛 貂蝉  
眉をひそめた顔を皆が真似る 姐妃  
「ひそみにならう」の語源 西施  
諸国民 大戦 戦争
ばら 和約  
三十年 戦争  
百年 条約  
フランス国務大臣を経験 アンドレ・マルロー アンドレ・マルロー
スペイン内戦に参戦 ジュール・ロマン  
『希望』『王道』 サミュエル・ベケット  
代表作は『人間の条件』 フランソワ・モーリヤック  
推古10年に来日 良井(りょうべん) 観勒(かんろく)
百済の僧侶 叡尊(えいそん)  
元興寺に住す 観勒(かんろく)  
暦本や天文地理書を伝える 曇徴(どんちょう)  
平安時代の都 福原京 福原京
現在の兵庫県神戸市 平城京  
平清盛 藤原京  
1180年の一年のみ 長岡京  
ウルバヌス2世が提唱 第1回十字軍 第1回十字軍
セルジューク朝と対決 第3回十字軍  
アンティオキアを占領 第2回十字軍  
エルサレムを占領 第4回十字軍  
フリードリヒ1世が溺死 第1回十字軍 第3回十字軍
フィリップ2世、リチャード1世 第3回十字軍  
アッコンを奪回 第2回十字軍  
サラディンの攻勢により失敗 第4回十字軍  
ヴェネツィア商人 第1回十字軍 第4回十字軍
ラテン帝国が樹立 第3回十字軍  
教皇に破門される 第2回十字軍  
コンスタンティノープルを略奪 第4回十字軍  
共和党出身のアメリカ大統領 ウィリアム・マッキンレー セオドア・ルーズベルト
カリブ海に「棍棒外交」を展開 ウィリアム・タフト  
ポーツマス条約 ウッドロウ・ウィルソン  
テディベアの名前の由来 セオドア・ルーズベルト  
1937年 ノモンハン事件 虚構橋事件
7月7日 張鼓峰事件  
北京の郊外 柳条湖事件  
日中戦争の発端 虚構橋事件  
奈良時代の政治家 橘諸兄 橘諸兄
聖武天皇を補佐 吉備真備  
藤原四兄弟死後に政権を握る 和気清麻呂  
藤原仲麻呂の台頭で失脚 橘奈良麻呂  
奈良時代の学者 和気清麻呂 吉備真備
怡土城を築城 長屋王  
井原鉄道の駅 橘諸兄橘  
橘諸兄の下で活躍 吉備真備  
高市皇子の子 和気清麻呂 長屋王
1988年に邸宅跡発掘 長屋王  
天武天皇の孫 橘諸兄橘  
藤原氏の陰謀により自害 吉備真備  
比企一族を滅ぼす 北条時宗 北条時政
牧氏事件により幽閉 北条時頼  
北条政子の父 北条時政  
鎌倉幕府最後の執権初代執権 北条義時  
比企能員と一族を滅ぼす 北条時宗 北条義時
北条政子の弟 北条時頼  
承久の乱の時の執権 北条時政  
鎌倉幕府の第2代執権 北条義時  
宝治合戦で三浦氏を滅ぼす 北条時宗 北条時頼
謡曲『鉢の木』に登場 北条時頼  
号は西明寺入道 北条時政  
鎌倉幕府第5代執権 北条義時  
異国警固番役を設置 北条時宗 北条時宗
二月騒動 北条時頼  
2度の元寇を退ける 北条時政  
鎌倉幕府第8代執権 北条義時  
戦国時代の武将 松永久秀 丹羽長秀
通称は「五郎左」 明智光秀  
安土城の普請奉行 平手政男  
羽柴秀吉の「羽」の由来 丹羽長秀  
雄君 蘇我市 物部氏
麁鹿火 藤原氏  
尾輿 大伴氏  
守屋 物部氏  
バルラス部族の出身 ティムール ティムール
チンギス・ハンの子孫と自称 オゴタイ  
別名はタメルラン アクバル  
1370年に帝国を建国 チャガタイ  
ジズヤを廃止 シャー・ジャハーン アクバル
アグラへ遷都 アクバル  
アラビア語で「偉大」 バーブル  
ムガール帝国第3代皇帝 ティムール  
「虎」という意味の名前 シャー・ジャハーン バーブル
新しい文字を発明 アクバル  
パーニーパットの戦い バーブル  
ムガル帝国初代皇帝 ティムール  
ヒンズー教を迫害 シャー・ジャハーン シャー・ジャハーン
サファヴィー朝に敗北 アクバル  
ムガル帝国第5代皇帝 バーブル  
タージ・マハルを建造 ティムール  
斎藤実 山口県 岩手県
米内光政 岩手県  
原敬 静岡県  
鈴木善幸 広島県  
幕末の長州藩士 伊藤博文 高杉晋作
松下村塾に学ぶ 大村益次郎  
愛人「おうの」が肺結核を看病 高杉晋作  
奇兵隊を結成 山県有朋  
アラブの歴史家 イブン・ハルドゥーン イブン・ハルドゥーン
チュニス生まれ イブン・シーナー  
ナスル朝やマムルーク朝に仕える イブン・バットゥータ  
歴史序説 イブン・ルシュド  
アッパース朝の地理学者 イブン・ファドラーン イブン・ファドラーン
10世紀にロシアを旅行 イブン・シーナー  
映画『13ウォリアーズ』の主人公 イブン・バットゥータ  
『ヴォルガ・ブルガール旅行記』 イブン・ルシュド  
コルドバ出身の哲学者 イブン・ファドラーン イブン・ルシュド
『医学大全』を著す イブン・シーナー  
アリストテレス哲学の注釈 イブン・バットゥータ  
ラテン名は「アヴェロエス」 イブン・ルシュド  
タジキスタンの紙幣の肖像 イブン・ファドラーン イブン・シーナー
サーマーン朝出身の哲学者 イブン・シーナー  
医者としても活躍 イブン・バットゥータ  
著書『医学典範』 イブン・ルシュド  
選択本願念仏集 浄土宗 浄土宗
専修念仏による往生 日蓮宗  
知恩院 浄土真宗  
法然 臨済宗  
ゴムルカ ソ連 ポーランド
ヤルゼルスキ ハンガリー  
パデレフスキー ユーゴスラビア  
ワレサ ポーランド  
歴史上の名言 ローマは一日にしてならず 来た、見た、勝った
ジュリアス・シーザー サイは投げられた  
ゼラの戦い ブルータス、お前もか  
VENI、VIDI、VIGI 来た、見た、勝った  
歴史上の名言 ヴェニ・ヴィディ・ヴィキ レタ・セ・モワ
ルイ14世 パンタ・レイ  
フランス語 レタ・セ・モワ  
朕は国家なり ク・セ・ジュ  
無量山寿経寺として創建 伝通院 伝通院
東京都文京区 高徳院  
徳川秀忠の長女千姫の墓 往生院  
徳川家康の生母お大の墓 法善院  
幕末の長州藩士 松島剛蔵 大楽源太郎
私塾・敬神堂を開設 入江九一  
宮廷絵師・冷泉為恭を暗殺 大楽源太郎  
応変隊により久留米で斬殺 来島又兵衛  
江戸時代の元号 慶安 天保
大塩平八郎の乱 寛政の改革  
モリソン号事件 文政  
水野忠邦の改革 天保  
薩摩藩出身の首相 西園寺公望 山本権兵衛
海軍大将 黒田清隆  
シーメンス事件 山本権兵衛  
虎ノ門事件 桂太郎  
暗殺された大統領 ケネディ マッキンリー
暗殺犯はチョルゴッシュ マッキンリー  
20世紀最初の大統領 ガーフィールド  
北米大陸最高峰に名を残す リンカーン  
暗殺された大統領 ケネディ マッキンリー
暗殺犯はチョルゴッシュ マッキンリー  
20世紀最初の大統領 ガーフィールド  
北米最高峰デナリ山の別名 リンカーン  
暗殺された大統領 ケネディ ガーフィールド
犯人はギトー マッキンリー  
在任期間は史上2番目に短い ガーフィールド  
第20代 リンカーン  
海軍大将として活躍 三島通庸 樺山資紀
白洲正子の祖父 川路利良  
初代台湾総督 樺山資紀  
「蛮勇演説」で有名 山田顕義  
1925年に発表 女子哀史 女子哀史
日本近代資本主義の実態 日本之下層社会  
紡績工場の女子工員 職工事情  
細井和喜蔵 興業意見  
拷問の一種 水責め 算盤責め
横田権十郎 海老責め  
三角の木材に正座 算盤責め  
別名は「石抱き」 笞打ち  
拷問の一種 塩責め 塩責め
鼠小僧が受けた拷問 海老責め  
罪人の肌を刃物で傷つける 算盤責め  
傷口に塩を塗り込む 笞打ち  
1953年ソ連の最高指導者に ブレジネフ フルシチョフ
ファーストネームはニキータ マレンコフ  
冷戦の「雪どけ」に尽力 コスイギン  
スターリン批判 フルシチョフ  
ファーストネームはレオニード ブレジネフ ブレジネフ
1964年ソ連の最高指導者に マレンコフ  
デタント コスイギン  
アフガン紛争に介入 フルシチョフ  
漫画『ウォッカ・タイム』 チェルネンコ チェルネンコ
最高指導者就任後1年で死去 マレンコフ  
1984年ソ連の最高指導者に コスイギン  
後任はゴルバチョフ フルシチョフ  
江戸時代の旗本 柳沢吉保 大久保彦左衛門
三河物語 新井白石  
家康・秀忠・家光に仕える 一心太助  
天下の御意見番 大久保彦左衛門  
十手術の達人 新免無二斎 新免無二斎
当理流 伊藤一刀斎  
吉岡憲法と試合 松本備前守  
宮本武蔵の父 斎藤伝鬼房  
鎌倉時代の僧侶 隠元 親鸞
小説『出家とその弟子』 親鸞  
法然の弟子 栄西  
浄土真宗の開祖 最澄  
鎌倉時代の僧侶 隠元 円爾
博多祇園山笠 親鸞  
諡号は「聖一国師」 栄西  
三教要略 円爾  
鎌倉時代の僧侶 隠元 無住
尾張国の長母寺を開く 無住  
話芸の祖 栄西  
『沙石集』『雑談集』 円爾  
鎌倉時代の僧侶 一遍 一遍
諡号は「円照大師」「証誠大師」 無住  
踊り念仏 栄西  
時宗の開祖 円爾  
平安時代の僧 日蓮 最澄
久隔帖 栄西  
諡号は「伝教大師」 親鸞  
日本の天台宗の開祖 最澄  
平安時代の僧 空也 最澄
著書『顕戎論』 最澄  
伝教大師 空海  
日本天台宗の開祖 円仁  
醍醐寺中興の祖 空也 満済
室町時代の僧 最澄  
黒衣の宰相 空海  
義教をくじ引きで将軍に 満済  
フェニキア人が建設 カルタゴ カルタゴ
ティルスの植民都市 スパルタ  
ローマとのポエニ戦争 アケメネス朝  
名将ハンニバル マケドニア  
プラタイアイの戦い ペルシャ戦争 ペルシャ戦争
テルモピレーの戦い ポエニ戦争  
マラトンの戦い クリミア戦争  
サラミスの海戦 ペロポネソス戦争  
紀元前264年〜前146年 マケドニア戦争 ポエニ戦争
大スキピオの「ザマの決戦」 ペルシア戦争  
ハンニバルの「カンネーの戦い」 ポエニ戦争  
カルタゴとローマの戦い ユグルタ戦争  
紀元前5世紀 マケドニア戦争 ペロポネソス戦争
ギリシャの半島 ペルシア戦争  
ニキアスの平和 ポエニ戦争  
アテネ対スパルタ ペロポネソス戦争  
明暗 修行僧 虚無僧
天蓋 僧兵  
普化宗 雲水  
尺八 虚無僧  
現在の長野県にあった城 松本城 高島城
1598年に築城 高島城  
設計は日根野高吉 龍岡城  
諏訪の浮城 上田城  
現在の長野県にあった城 松本城 龍岡城
1867年に築城 高島城  
JR小海線の駅名 龍岡城  
星形の五稜郭 上田城  
京都大学法学部教授 矢内原忠雄 滝川幸辰
構成要件論を紹介 河合栄治郎  
刑法読本 美濃部達吉  
鳩山一郎に罷免される 滝川幸辰  
内村鑑三門下のキリスト教徒 矢内原忠雄 矢内原忠雄
東大で植民地政策の改善を主張 河合栄治郎  
『民族と平和』が発禁処分 美濃部達吉  
『国家の理想』の解除処分 滝川幸辰  
紀元前331年 カイロネイアの戦い ガウガメラの戦い
マケドニアがペルシャに勝利 グラニコスの戦い  
ダレイオス3世は敗走中に死去 ガウガメラの戦い  
別名「アルペラの戦い」 イッソスの戦い  
紀元前338年 カイロネイアの戦い カイロネイアの戦い
マケドニアとギリシャの戦い グラニコスの戦い  
フィリッポス2世 ガウガメラの戦い  
全ギリシャの制圧 イッソスの戦い  
紀元前480年 レウクトラの戦い テルモピレーの戦い
アケメネス朝ペルシアが勝利 カイロネイアの戦い  
ギリシャのレオニダス1世が戦死 テルモピレーの戦い  
映画『300』 ガウガメラの戦い  
士族最後の反乱 日清戦争 西南戦争
田原(たばる)坂の激戦 西南戦争  
鹿児島の城山 南北戦争  
西郷隆盛 朝鮮戦争  
鎖国を完成 徳川綱吉 徳川家光
落語『目黒のさんま』のモデル 徳川家康  
乳母は春日局 徳川家光  
江戸幕府の第3代将軍 徳川家綱  
909年にチュニジアでおこる マムルーク朝 ファーティマ朝
ムハンマドの娘の名に由来 セルジューク朝  
エジプトのカイロを建設 トゥールーン朝  
サラディンに滅ぼされる ファーティマ朝  
1918年の出来事 ええじゃないか 米騒動
シベリア出兵が原因のひとつ 米騒動  
富山県の主婦が蜂起 大逆事件  
これにより原敬内閣が成立 大塩平八郎の乱  
連合国は対日戦勝記念日 8月9日 8月15日
北朝鮮は解放記念日 8月6日  
韓国は光復節 8月15日  
日本は終戦記念日 8月13日  
薩摩藩出身 飯田久恒 東郷平八郎
丁字戦法 乃木希典  
「東洋のネルソン」と称された 加藤友三郎  
皇国の興廃この一戦にあり 東郷平八郎  
岩崎弥太郎の長女と結婚 高橋是清 加藤高明
首相としてソ連と国交回復 清浦奎吾  
治安維持法を制定 加藤友三郎  
普通選挙法を制定 加藤高明  
アメリカで奴隷として売られる 高橋是清 高橋是清
大蔵大臣を8度も務める 清浦奎吾  
愛称は「だるま宰相」 加藤友三郎  
二・二六事件で暗殺 加藤高明  
林則徐 アロー戦争 アヘン戦争
平英団 アヘン戦争  
清とイギリスの間の戦い 太平天国の乱  
講和条約は南京条約 白蓮教徒の乱  
上皇に仕えた武士集団 東面の武士 北面の武士
出身者に平正盛・忠盛親子 北面の武士  
出身者に西行法師 滝口の武士  
白河上皇が設置 西面の武士  
院中を警備 東面の武士 西面の武士
御家人を中心に選ばれた 北面の武士  
後鳥羽上皇が設置 滝口の武士  
承久の乱により廃止 西面の武士  
アレア・ヤクタ・エスト アルキメデス ジュリアス・シーザー
ヴェニ・ヴィディ・ヴィキ クレオパトラ  
エ・トゥ・プルート アリストテレス  
古代ローマの英雄 ジュリアス・シーザー  
間宮海峡を命名 オールコック シーボルト
アジサイの研究 ハリス  
日本地図の国外持ち出し フェノロサ  
長崎に鳴滝塾を開設 シーボルト  
恭仁京 元正天皇 聖武天皇
紫香楽宮 聖武天皇  
難波宮 持統天皇  
平城京 孝謙天皇  
弟の北渓は徳川吉宗の侍医 木下順庵 荻生徂徠
江戸時代中期の儒学者 林子平  
柳沢吉保に抜擢される 頼山陽  
著書『政談』 荻生徂徠  
朱子学派の儒学者 木下順庵 林羅山
号は道春 林子平  
家康から家綱まで4代に仕える 林羅山  
『元朝通鑑』を編纂 荻生徂徠  
5代将軍・徳川綱吉の侍講 木下順庵 木下順庵
江戸時代前期の儒学者 林子平  
著書『錦里文集』 林羅山  
弟子に新井白石や室鳩巣 荻生徂徠  
周恩来の後任として首相に就任 トウ小平 華国鋒
四人組を逮捕し文化大革命を終結 華国鋒  
毛沢東の後任として党主席に就任 趙紫陽  
日中平和友好条約を締結 劉少奇  
妻は王光葵 トウ小平 劉少奇
毛沢東に代わり国家主席に就任 華国鋒  
文化大革命で失脚 胡耀邦  
1969年に幽閉されたまま病死 劉少奇  
1982年に共産党総書記に就任 トウ小平 胡耀邦
親日派として有名 華国鋒  
チベット政策を謝罪し更迭 胡耀邦  
その死が天安門事件のきっかけに 劉少奇  
1985年に上海市長に就任 トウ小平 江沢民
趙紫陽の後任として党総書記に 華国鋒  
反日教育を推進し謝罪を要求 江沢民  
1993年に中国国家主席に就任 劉少奇  
考案者は佐藤新助 寛平大宝 寛永通宝
大仏銭 文久永宝  
文銭 寛永通宝  
銭形平次の投げ銭 和同開珎  
1886年の事件 エクソン・バルディーズ号事件 ノルマントン号事件
紀州沖でイギリスの貨物船が難破 ノルマントン号事件  
日本人の乗客が全員溺死 サン・フェリペ号事件  
不平等条約の領事裁判権が問題に マードレ・デ・デウス号事件  
最期はピストル自殺 ショーロネフ マヤコフスキー
ロシア 未来派の詩人 マヤコフスキー  
叙事詩『150000000』 レールモントフ  
叙事詩『ズボンをはいた雲』 ソルジェニーツィン  
19世紀ロシアの作家 ショーロネフ レールモントフ
決闘により死亡 マヤコフスキー  
詩『詩人の死』 レールモントフ  
小説『現代の英雄』 ソルジェニーツィン  
1180年〜1235年 小右記 明月記
かに星雲の記録が残る 明月記  
冷泉家の時雨亭文庫に現存 勘仲記  
藤原定家の日記 吾妻鏡  
内閣大学士を設置 乾隆帝 永楽帝
鄭和(ていわ)の南海遠征 永楽帝  
靖難(せいなん)の変で即位 康熙帝  
明の第3代皇帝 洪武帝  
わずか2歳で皇帝に即位 乾隆帝 宣統帝
清の第12代皇帝 永楽帝  
1934年に満州国皇帝となる 康熙帝  
映画『ラストエンペラー』 宣統帝  
1328年〜1589年 ランカスター朝 ヴァロワ朝
フランスの王朝 ヨーク朝  
フィリップ6世 ヴァロワ朝  
アンリ3世 カペー朝  
16歳のときベネチアを出発 マルコ・ポーロ マルコ・ポーロ
17年間、フビライに仕える プラノ・カルピニ  
「東方見聞録」を著す バスコ・ダ・ガマ  
日本をジパングとして西洋に紹介 トスカネリ  
夜臼式 国家 土器
亀ヶ岡式 石器  
弥生 土器  
縄文 壁画  
正室は崇源院 徳川綱吉 徳川秀忠
保科正之の父 徳川秀忠  
武家諸法度を制定 徳川家康  
江戸幕府の第2代将軍 徳川家綱  
江戸幕府第5代将軍 徳川綱吉 徳川綱吉
父は徳川家光 徳川秀忠  
別名「犬公方」 徳川家康  
生類憐みの令 徳川家綱  
幕末の長岡藩士 所郁太郎 小林虎三郎
1868年長岡藩大参事に就任 頼三樹三郎   
「象門 の二虎」の一人 梅田雲浜  
米百俵」の逸話で有名 小林虎三郎  
幕末の儒学者 所郁太郎 頼三樹三郎 
安政の大獄で処刑 頼三樹三郎   
勤王の志士として活躍 梅田雲浜  
父は山陽 小林虎三郎  
幕末の儒学者 所郁太郎 梅田雲浜
安政の大獄により獄中で病死 頼三樹三郎   
大津で湖南塾を開校 梅田雲浜  
小浜藩出身 小林虎三郎  
バンツ一族の王国 アシャンティ王国 モノモタパ王国
優れた石造建築 モノモタパ王国  
15世紀頃モザンビーク地方を支配 クシュ王国  
現在のジンバブエ ソンガイ王国  
アメリカに最恵国待遇を与える 日米和親条約 日米和親条約
下田と函館の2港を開く 日ソ共同宣言  
1854年に結ばれる 日清修好条規  
日本の開国のきっかけ 日韓基本条約  
イギリスの政党 ホイッグ党 ホイッグ党
スコットランド語で「謀反人」 ジャコバン党  
王弟ジェームズの即位に反対 トーリー党  
後の自由党 ファランヘ党  
イギリスの政党 ホイッグ党 トーリー党
スコットランド語で「山賊」 ジャコバン党  
王弟ジェームズを支持 トーリー党  
後の保守党 ファランヘ党  
1921年に結成された政党 ファランヘ党 ファシスト党
党歌は『ジョヴィネッツァ』 ファシスト党  
バドリオ政権が解散させる 青年イタリア党  
ムッソリーニが率いる ナチス党  
四書のひとつ 論語 中庸
もともとは『礼記』の一遍 孟子  
朱熹の注釈書 中庸  
四書の最後に位置付けられる 大学  
四書のひとつ 論語 大学
もともとは『礼記』の一遍 孟子  
作者は曾子が有力 中庸  
二宮尊徳の銅像 大学  
四書五経のひとつ 論語 論語
日本には百済を通じて伝来 孟子  
弟子の顔回、子路、子貢 中庸  
子曰く 大学  
フランシスコ・ミランダ ラテンアメリカ ラテンアメリカ
トゥサン・ルーベルチュール 東南アジア  
サン・マルティン オーストラリア  
シモン・ボリーバル アフリカ  
プチャーチン初来航時の軍艦 4隻 4隻
遣唐使船の通常の編成 6隻  
ミッドウェー海戦で失った空母 3隻  
ペリー初来航時の黒船 5隻  
1939年 ドレフュス事件 ノモンハン事件
ハルハ河戦争 盧溝橋事件  
満州とモンゴルの国境 柳条湖事件  
日本軍がソ連軍に敗退 ノモンハン事件  
トリアノン条約 スミソニアン体制 ベルサイユ体制
ヌイイ条約 ベルサイユ体制  
セーブル条約 ウィーン体制  
サンジェルマン条約 ジュネーブ体制  
幕末の思想家 吉田松陰 佐久間象山
妻は勝海舟の妹 佐久間象山  
東洋道徳、西洋芸術 小林虎三郎  
『海防八策』『急務十事』 大村益次郎  
江戸時代の藩校 彦根藩の弘道館 水戸藩の弘道館
1868年の弘道館戦争 佐賀藩の弘道館  
総合大学にたとえられる 備後福山藩の弘道館  
徳川斉昭が創設 水戸藩の弘道館  
○○実彦 鈴木 山本
○○宣治 佐藤  
○○権兵衛 田中  
○○五十六 山本  
故事成語の出典 春秋左氏伝 論語
温故知新 孫子  
義を見てせざるは勇なきなり 十八史略  
一を聞いて十を知る 論語  
故事成語の出典 史記 史記
臥薪嘗胆 孫子  
鳴かず飛ばず 十八史略  
刎頚の交わり 論語  
故事成語の出典 史記 史記
曲学阿世 孫子  
完璧 十八史略  
禍福は糾える縄の如し 論語  
故事成語の出典 春秋左氏伝 孫子
師を囲めば必ず闕く 孫子  
呉越同舟 戦国策  
三十六計逃げるに如かず 論語  
故事成語の出典 春秋左氏伝 戦国策
漁夫の利 孫子  
隗より始めよ 戦国策  
虎の威を借る狐 論語  
故事成語の出典 十八史略 列子
疑心暗鬼 列子  
杞憂 孟子  
朝三暮四 春秋左氏伝  
故事成語の出典 後漢書 荘子
蟷螂の斧 列子  
顰みに倣う 孟子  
井の中の蛙大海を知らず 荘子  
延喜・天暦の治が理想 安政の大獄 建武の新政
二条河原落書 建武の新政  
2年半で崩壊 大化の改新  
後醍醐天皇 明暦の大火  
1356年に完成 東方見聞録 三大陸周遊記
イスラム世界の重要な資料 三大陸周遊記  
イブン・バツータ 西遊録  
アジア・アフリカ・ヨーロッパ ガリバー旅行記  
13世紀末に完成 東方見聞録 東方見聞録
正式名称は『世界の記述』 三大陸周遊記  
ルスティケロが筆録 西遊録  
マルコ・ポーロの旅行記 ガリバー旅行記  
幕末の長府藩士 久坂玄瑞 三吉慎蔵
第二次長州征討で活躍 宮部鼎蔵  
宝蔵院流槍術の名手 広沢真臣  
寺田屋事件で龍馬を救う 三吉慎蔵  
渭水(いすい)盆地に建国
鎬京から洛邑に遷都  
封建制度  
宗法による血縁関係維持  
中国の古代王朝
紀元前16〜11世紀  
湯王が夏を滅ぼして創始  
周の武王に滅ぼされる  
中国に派遣された使節 渤海使 遣唐使
別名は「よつのふね」 通信使  
894年、菅原道真が廃止 遣隋使  
唐の文化を学ぶ 遣唐使  
ドイツの政治家 ヨーゼフ・ゲッペルス ヨーゼフ・ゲッペルス
ハイデルベルク大学 ヘルマン・ゲーリング  
ヒトラーを追って自殺 ルドルフ・ヘス  
ナチスの宣伝相 アルベルト・シュペーア  
ドイツの政治家 ヨーゼフ・ゲッペルス ルドルフ・ヘス
ロンドン塔最後の収監者 ヘルマン・ゲーリング  
『我が闘争』口述を書き取る ルドルフ・ヘス  
ナチス副総統 アルベルト・シュペーア  
ドイツの軍人 アドルフ・アイヒマン アドルフ・アイヒマン
アルゼンチンへ逃亡 ヘルマン・ゲーリング  
イスラエルで処刑 ルドルフ・ヘス  
ユダヤ人虐殺の責任者 アルベルト・シュペーア  
ニュルンベルク裁判では無罪 マルティン・ボルマン ヒャルマール・シャハト
元ドイツ国立銀行総裁 カール・デーニッツ  
ナチス・ドイツの政治家 ヒャルマール・シャハト  
1935年経済大臣に就任 エルヴィン・ロンメル  
○出遺跡
○山城  
○戸のオランダ商館  
○清盛  
小隅・山隅・八並窯跡群 須恵器 須恵器
陶邑窯跡群 縄文式土器  
表面は青灰色 弥生式土器  
初めて窯で焼かれた土器 土師器  
1826年の独立記念日に死去 ウィルソン ジェファーソン
アメリカ独立宣言の起草者の一人 セオドア・ルーズベルト  
アメリカ合衆国初代国務長官 ジェファーソン  
アメリカ合衆国第3代大統領 ワシントン  
42歳の若さで大統領に就任 J・F・ケネディ セオドア・ルーズベルト
日露戦争の和平交渉に尽力 セオドア・ルーズベルト  
アメリカ合衆国第26代大統領 フランクリン・ルーズベルト  
「テディ・ベア」の名前の由来 ジェファーソン  
米史上で唯一、4選された大統領 J・F・ケネディ フランクリン・ルーズベルト
カイロ会談・ヤルタ会談に参加 セオドア・ルーズベルト  
アメリカ合衆国第32代大統領 フランクリン・ルーズベルト  
ニューディール政策 ジェファーソン  
小説『阿部一族』の舞台 犬山城 熊本城
細川氏の居城 丸岡城  
西南戦争では籠城戦 熊本城  
別名は銀杏城 彦根城  
臨済宗の僧 義堂周信 義堂周信
土佐の人 桂庵玄樹  
建仁寺や南禅寺に住む 絶海中津  
詩文集『空華集』 雪村友梅  
8世紀のフランク王 ルートヴィヒ2世 ピピン
カール・マルテルの子 ピピン  
シャルルマーニュの父 クローヴィス  
カロリング朝を開く シャルル1世  
5〜6世紀のフランク王 ルートヴィヒ2世 クローヴィス
カトリックに改宗 ピピン  
パリを都とする クローヴィス  
メロヴィング朝を開く シャルル1世  
フランク国王 ロタール1世 カール大帝
トランプのキングのモデル ルートヴィヒ2世  
ローランの歌 カール大帝  
西ローマ帝国を復興 ピピン  
バヤジット1世 神聖ローマ帝国 オスマン帝国
セリム1世 ムガール帝国  
メフメト2世 ティムール帝国  
スレイマン1世 オスマン帝国  
宰相ムスタファ・レシト・パシャ アブデュル・ハミト2世 アブデュル・メジド1世
第2次エジプト・トルコ戦争 メフメト2世  
ギュルハネ勅命を発布 アブデュル・アジス  
タンジマートを始める アブデュル・メジド1世  
英・ビクトリア時代の首相 ソールズベリ ディズレーリ
命日は「桜草忌」 パーマストン  
インド帝国の樹立 ディズレーリ  
スエズ運河の買収 グラッドストン  
1969年西ドイツ首相に就任 ウィリー・ブラント ウィリー・ブラント
初の東西ドイツ首脳会談を行なう エーリッヒ・ホーネッカー  
ギョーム事件で引責辞任 ルートヴィヒ・エアハルト  
1971年ノーベル平和賞を受賞 コンラート・アデナウアー  
1914年メキシコで行方不明に ドス・パソス アンブローズ・ピアス
南北戦争っでは北軍で活躍 アンブローズ・ピアス  
アメリカのジャーナリスト ピート・ハミル  
悪魔の辞典 ルー・ウォーレス  
元首相・李鵬の養父 胡耀邦 周恩来
1954年平和五原則を発表 周恩来  
日中共同声明に調印 トウ小平  
中華人民共和国の初代首相 劉少奇  
華国鋒に代わり首相に就任 胡耀邦 趙紫陽
1987年共産党総書記に就任 周恩来  
天安門事件で失脚 トウ小平  
軟禁状態のまま2005年に死去 趙紫陽  
江戸時代の商業都市 江戸 大阪
城代や町奉行を設置 大阪  
蔵屋敷が置かれる 神戸  
天下の台所  
1701年に即位 ヨーゼフ2世 フリードリヒ1世
ハレ大学を創設 フランツ1世  
常備軍を強化 フリードリヒ1世  
初代プロイセン国王 フリードリヒ2世  
プロイセンの国王 ヨーゼフ2世 フリードリヒ2世
啓蒙絶対君主の典型 フランツ1世  
君主は国家第一の下僕 フリードリヒ1世  
サンスーシ宮殿 フリードリヒ2世  
フランス第5共和制大統領 シャルル・ド・ゴール シャルル・ド・ゴール
米ソに次ぐ核保有に成功 ジャック・シラク  
アルジェリア独立を承認 ルネ・コティ  
パリの空港に名を残す ヴァンサン・オリオール  
プランタジネット朝の国王 ジェームズ1世 エドワード1世
ウィリアム・ウォレスの反乱 エドワード1世  
別名「長脛王」 チャールズ1世  
1295年に模範議会を召集 リチャード1世  
ジェノヴァの出身 アメリゴ・ベスプッチ コロンブス
トスカネリの説を信奉 バーソロミュー・ディアス  
イサベル女王の援助を受ける マゼラン  
サンタマリア号で新大陸発見 コロンブス  
フランス第5共和制大統領 ジョルジュ・ポンピドゥー ジョルジュ・ポンピドゥー
元・ロスチャイルド銀行頭取 フランソワ・ミッテラン  
在任中に白血病で他界 ルネ・コティ  
パリにある文化施設に名を残す ヴァンサン・オリオール  
1808年の事件 モリソン号事件 フェートン号事件
ナポレオン戦争の影響 エクソン・バルディーズ号事件  
イギリスの軍艦が長崎に侵入 マリア・ルース号事件  
オランダ商館員が拿捕された フェートン号事件  
1872年の事件 モリソン号事件 マリア・ルース号事件
娼妓解放令のきっかけ エクソン・バルディーズ号事件  
日本が苦力の解放を命じた マリア・ルース号事件  
横浜に寄港したペルー船 フェートン号事件  
江戸時代の学者 山片蟠桃 山片蟠桃
懐徳堂で学ぶ 三浦梅園  
大阪の両替商升屋別家の番頭 海保青陵  
著書『夢の代』 富永仲基  
明六社を設立した政治家 西周 森有礼
国枠主義者・西野文太郎に暗殺 福沢諭吉  
港区三田の坂の名前になっている 加藤弘之  
初代の文部大臣 森有礼  
江戸時代の遠国奉行のひとつ 浦賀奉行 山田奉行
初代は長野内蔵充友長 山田奉行  
名奉行・大岡忠相も務める 羽田奉行  
伊勢神宮や鳥羽港を担当 日光奉行  
福岡藩の藩士 貝原益軒 貝原益軒
筑前国続風土記 頼山陽  
博物誌『大和本草』 林羅山  
教育書『養生訓』 林子平  
イギリスの元首相 ジョージ・カーゾン アンソニー・イーデン
帽子にその名を残す アンソニー・イーデン  
スエズ動乱で辞職 ハーバート・アスキス  
ジュネーブ四巨頭会談に出席 スタンリー・ボールドウィン  
1881年7月2日 ガーフィールド暗殺 ガーフィールド暗殺
第20代アメリカ大統領 マッキンリー暗殺  
ワシントン駅構内 ケネディ暗殺  
チャールズ・ギトーの犯行 リンカーン暗殺  
1963年11月22日 ガーフィールド暗殺 ケネディ暗殺
ウォーレン委員会 マッキンリー暗殺  
ジャクリーン夫人も同乗 ケネディ暗殺  
テキサス州ダラス リンカーン暗殺  
セム系の民族 アラム人 フェニキア人
シドン・ティルスなどの都市国家 アッカド人  
アルファベットの起源 シュメール人  
海上貿易で活躍 フェニキア人  
テューダー朝最後の君主 アン女王 エリザベス1世
母はアン・ブーリン エリザベス1世  
アルマダの海戦で勝利 メアリー1世  
別名「バージンクイーン」 メアリー2世  
ブランデーが大好き アン女王 アン女王
父はジェームズ2世 エリザベス1世  
ステュアート朝最後の君主 メアリー1世  
スペイン継承戦争の別名 メアリー2世  
夫とイングランドを共同統治 アン女王 メアリー2世
父はジェームズ2世 エリザベス1世  
名誉革命後に即位 メアリー1世  
夫はウィリアム3世 メアリー2世  
エドワード6世 プランタジネット朝 テューダー朝
メアリー1世 ハノーヴァー朝  
ヘンリー7世 テューダー朝  
エリザベス1世 ステュワート朝  
完顔阿骨打 世祖 太祖
趙匡胤 太宗  
朱元璋 太祖  
ヌルハチ 世宗  
坂本龍馬と亀山社中を設立 近藤長二郎 近藤長二郎
ユニオン号購入斡旋に尽力 池内蔵太  
実家は饅頭屋 中岡慎太郎  
イギリス留学計画が露見し切腹 武市瑞山  
幕末期の土佐藩士 近藤長二郎 池内蔵太
土佐藩を脱藩し長州藩へ 池内蔵太  
坂本龍馬の亀山社中に参加 中岡慎太郎  
ワイルウェフ号の沈没で死去 武市瑞山  
幕末期の土佐藩士 沢村惣之丞 沢村惣之丞
土佐藩を脱藩し勝海舟の門下へ 池内蔵太  
坂本龍馬の亀山社中に参加 中岡慎太郎  
薩摩藩士・川端平助を殺害し切腹 武市瑞山  
幕末期の土佐藩士 近藤長二郎 中岡慎太郎
薩長同盟の実現に尽力 池内蔵太  
近江屋事件で暗殺 中岡慎太郎  
陸援隊の創設者 武市瑞山  
幕末期の土佐藩士 近藤長二郎 武市瑞山
土佐勤王党の創始者 池内蔵太  
行友李風の戯曲で有名 中岡慎太郎  
通称は半平太 武市瑞山  
京都の河原町通 松坂屋 近江屋
営んでいたのは井口新助 越後屋  
醤油屋 近江屋  
坂本龍馬が暗殺された場所 寺田屋  
イギリスの歴史家 アーノルド・トインビー トーマス・カーライル
シラー伝 エドワード・ギボン  
衣裳哲学 フランソワ・ギゾー  
フランス革命史 トーマス・カーライル  
ライデン大学の学長 アーノルド・トインビー ヨハン・ホイジンガ
著書『中世の秋』 エルンスト・カントロヴィッチ  
オランダの歴史学者 ヨハン・ホイジンガ  
ホモ・ルーデンス ポール・ケネディ  
漁船では「投網中」の意味 X旗 Z旗
日本海海戦 V旗  
三笠 Z旗  
皇国の興廃この一戦にあり W旗  
ドイツ・キリスト教民主同盟 ローマン・ヘルツォーク ワイツゼッカー
父はナチス党員 ワイツゼッカー  
1981年西ベルリン市長に就任 グローテヴォール  
東西ドイツ統一時の大統領 ヘルムート・コール  
ミュンヘン大学名誉教授 コンラート・アデナウアー ルートヴィヒ・エアハルト
キリスト教民主同盟 ルートヴィヒ・エアハルト  
1963年西ドイツ首相に就任 エーリッヒ・ホーネッカー  
戦後の経済成長の立役者 ヴァルター・ウルプリヒト  
1989年失脚し、1994年チリで死去 コンラート・アデナウアー エーリッヒ・ホーネッカー
1976年国家評議会議長に就任 ルートヴィヒ・エアハルト  
東ドイツの元最高指導者 エーリッヒ・ホーネッカー  
ベルリンの壁の建設を担当 ヴァルター・ウルプリヒト  
大貴族バーンク・バーン ルーマニア ハンガリー
政治家アンドラーシ・ジュラ ユーゴスラビア  
独裁者ホルティ・ミクローシュ ハンガリー  
国王ラヨシュ1世 チェコスロバキア  
土一揆の先鋒 問丸 馬借
運送業者 借上  
大津 飛脚  
坂本 馬借  
金泳三 11代 14代
ピアース 15代  
足利義栄 14代  
徳川家茂 12代  
金大中 11代 15代
ブキャナン 15代  
足利義昭 14代  
徳川慶喜 12代  
紀元前3000年頃メネス王が統一 アッシリア エジプト
古・中・新の3王国 エジプト  
アマルナ美術が発達 メソポタミア  
都はメンフィスにテーベ バビロニア  
1765年にイギリス本国が発令 ケベック法 印紙法
植民地を怒らせ、翌年には廃止 砂糖法  
北米の軍隊駐屯が目的 印紙法  
代表なくして課税なし 茶法  
獄中で大逆事件を免れる 大杉栄 大杉栄
サンディカリズムを唱える 幸徳秋水  
月刊『平民新聞』を創刊 片山潜  
憲兵大尉・甘粕正彦により暗殺 賀川豊彦  
1897年雑誌『労働世界』を創刊 大杉栄 片山潜
日本初の労働組合設立に尽力 幸徳秋水  
コミンテルン常任執行委員会幹部 片山潜  
日本初のセツルメントを設立 賀川豊彦  
城を巡る攻防戦 二本松の戦い 白河口の戦い
会津戦争における戦闘 二股口の戦い  
新政府軍の参謀は伊地知正治 橋本の戦い  
烈藩同盟軍の総督は西郷頼母 白河口の戦い  
戊辰戦争における戦闘 二本松の戦い 旗巻峠の戦い
新政府軍の総督は四条隆謌 二股口の戦い  
仙台藩と相馬中村藩の境で勃発 旗巻峠の戦い  
仙台藩の降伏で終了 白河口の戦い  
城を巡る攻防戦 二本松の戦い 二本松の戦い
会津戦争における戦闘 二股口の戦い  
少年兵が戦死する悲劇 旗巻峠の戦い  
三春藩の裏切り 白河口の戦い  
箱館戦争における戦闘 二本松の戦い 宮古湾海戦
旧幕府軍の指揮官は荒井郁之助 二股口の戦い  
旧幕府軍による奇襲攻撃 宮古湾海戦  
甲賀源吾、野村利三郎が戦死 白河口の戦い  
戊辰戦争における戦闘 母成峠の戦い 甲州勝沼の戦い
新政府軍の指揮官は板垣退助 甲州勝沼の戦い  
甲陽鎮撫隊と新政府軍の戦闘 宇都宮城の戦い  
旧幕府軍の指揮官は近藤勇 橋本の戦い  
明治時代の教育家 大河内一男 加藤弘之
東京大学総長 加藤弘之  
真政大意 南原繁  
人権新設 外山正一  
ビザンツ帝国の王朝 パレオロゴス朝 コムネノス朝
アレクシオス1世が開く マケドニア朝  
プロノイア制を実施 アンゲロス朝  
ローマ皇帝に十字軍を要請 コムネノス朝  
息子に殺される 史思明 安禄山
最初の名は軋犖山 史朝義  
安史の乱を指導 安禄山  
玄宗皇帝の信任を受ける 安塵緒  
50年の進歩を5年で ベラスコ クビチェック
医者から政治家に転身 アミン  
1964年アメリカに亡命 ポル・ポト  
ブラジリアに遷都した大統領 クビチェック  
「天応」と「大同」の間の元号 貞観 延暦
坂上田村麻呂が蝦夷地を征討 弘仁  
平安京への遷都 天慶  
最澄が創建した寺の名前 延暦  
中国の宗教結社 正一教 白蓮教
弥勒仏(みろくぶつ)の信仰 三階教  
韓山童 白蓮教  
韓林児 金光教  
浅間山荘事件 田中角栄首相のとき 佐藤栄作首相のとき
よど号ハイジャック事件 岸信介首相のとき  
核拡散防止条約に調印 池田勇人首相のとき  
川端康成ノーベル文学賞受賞 佐藤栄作首相のとき  
鎌倉末期から南北朝時代の武将 鹿島高徳 新田義貞
「建武の新政」では武者所の長 畠山義就  
分倍河原の戦い 斯波高経  
稲村ヶ崎に黄金の太刀を投ずる 新田義貞  
ローマ帝国第5代皇帝 ウェスパシアヌス ネロ
セネカが家庭教師 ネロ  
母はアグリッピナ ティベリウス  
暴君として有名 ティトゥス  
○北国兼
○謙次郎  
○田雲浜  
○津美治郎  
今川氏の府中 寺内町 城下町
島津家の鹿児島 宿場町  
大内氏の山口 門前町  
北条家の小田原 城下町  
クディリ朝 ジャワ島 ジャワ島
シンガサーリ朝 セイロン島  
マタラム王国 マレー半島  
マジャパヒト王国 スマトラ島  
15〜16世紀のイングランド王 ヘンリー7世 ヘンリー7世
ボズワースの戦いで勝利 ジェームズ2世  
星室庁を設置 リチャード1世  
テューダー朝の初代君主 ヘンリー8世  
16世のイングランド王 ヘンリー7世 ヘンリー8世
トマス・モアを処刑 ジェームズ2世  
エリザベス1世の父親 リチャード1世  
首長令を発布 ヘンリー8世  
幕末の探検家 間宮林蔵 松浦武四郎
伊勢の人 最上徳内  
著書『三航蝦夷日誌』 松浦武四郎  
「北海道」の命名者 近藤重蔵  
14世紀から16世紀頃の運動 ダダイズム ルネサンス
火薬、羅針盤、活版印刷術 アール・ヌーボー  
ラファエロ、ダ・ビンチ ガンダーラ美術  
フランス語で「再生」 ルネサンス  
ガラス工芸ではエミール・ガレ ダダイズム アール・ヌーボー
絵画ではアルフォンス・ミュシャ アール・ヌーボー  
19世紀末ヨーロッパで流行 ガンダーラ美術  
フランス語で「新しい芸術」 ルネサンス  
立憲政友会の創立に参加 高橋是清 原敬
寺内正毅内閣の後に組閣 山本権兵衛  
日本初の本格的政党内閣を組織 加藤高明  
「平民宰相」と呼ばれる 原敬  
立憲政友会の創立に参加 加藤友三郎 原敬
日本初の本格的政党内閣を組織 原敬  
1921年に東京駅で暗殺される 寺内正毅  
愛称は「平民宰相」 桂太郎  
江戸時代の狂歌師 朱楽菅江 大田南畝
別名「四方赤良」 唐衣橘洲  
浮世絵類考 大田南畝  
寝惚先生文集 斎藤月岑  
19世紀スコットランドの探検家 リヴィングストン リヴィングストン
アフリカで布教活動 ウォルター・ローリー  
アフリカ大陸を初めて横断 ジョン・スピーク  
スタンレーに発見される リチャード・バートン  
19世紀イギリスの探検家 リヴィングストン リチャード・バートン
クリミア戦争に従軍 ウォルター・ローリー  
『アラビアン・ナイト』を翻訳 ジョン・スピーク  
タンガニーカ湖を発見 リチャード・バートン  
著書『純粋経済学要論』 アンリ・ポアンカレ レオン・ワルラス
「限界効用理論」を確立 レオン・ワルラス  
「一般均衡理論」を提唱 カール・メンガー  
ローザンヌ学派を創始 ウィリアム・ジェヴォンズ  
海難事故にあい漂流 大黒屋光太夫 大黒屋光太夫
エカチェリーナ2世に謁見 ジョセフ彦  
ラクスマンにより伴い帰国 高田屋嘉兵衛  
北槎聞略 ジョン万次郎  
海難事故にあい漂流 大黒屋光太夫 ジョン万次郎
ジョン・ハウランド号が救出 ジョセフ彦  
アメリカで金鉱を発掘し帰国 高田屋嘉兵衛  
江戸幕府の通訳として活躍 ジョン万次郎  
剣の流派 二天一流 示現流
開祖は東郷重位 示現流  
一の太刀を疑わず 水鴎流  
薩摩藩 北辰一刀流  
鮮卑の拓跋部が建国 西周 北魏
第3代太武帝が華北を統一 北周  
第6代孝文帝のとき全盛期 北魏  
均田制・三長制・漢化政策 西魏  
パフレビー朝 ローマ ペルシア
サファビー朝 ペルシア  
アケメネス朝 シリア  
ササン朝 エジプト  
マンティネイアの戦いで戦死 エパミノンダス エパミノンダス
斜線陣を考案 クレイステネス  
古代ギリシャ、テーベの将軍 ペイシストラトス  
レウクトラの戦いで活躍 デモステネス  
19世紀末に刊行 学問のすすめ 資本論
資本主義経済の構造を分析 西洋の没落  
社会主義への転換を主張 リバイアサン  
経済学者マルクスが執筆 資本論  
第一次世界大戦直後に刊行 学問のすすめ 西洋の没落
ドイツでベストセラーに 西洋の没落  
文化は有機的であると主張 リバイアサン  
シュペングラーの著書 資本論  
キリスト教が題材 学問のすすめ 失楽園
堕天使ルシファー 西洋の没落  
アダムとイブも登場 失楽園  
ジョン・ミルトンの小説 資本論  
兄は幕臣・鳥居耀蔵 林復斎 林復斎
通航一覧 林羅山  
藩鑑 林信隆  
日米和親条約の日本側全権 林述斎  
奨学院 寺子屋 大学別曹
勧学院 大学別曹  
学館院 郷学  
弘文院 藩校  
フランス・ブルターニュ南部 ルクソール遺跡 カルナック遺跡
新石器時代から初期青銅器時代 ストーンヘンジ遺跡  
メネック列石群 ラスコー遺跡  
ケルマリオ列石群 カルナック遺跡  
太平洋戦争の海戦 ソロモン海戦 レイテ沖海戦
神風特攻隊が突撃 ミッドウェー海戦  
戦艦「武蔵」が沈没 マリアナ沖海戦  
大岡昇平の小説『野火』 レイテ沖海戦  
1944年10月の戦い サボ島沖海戦 レイテ沖海戦
神風特攻隊が初出撃 マレー沖海戦  
栗田艦隊が謎の反転 レイテ沖海戦  
戦艦「武蔵」が沈没 ミッドウェー海戦  
海軍大臣、外務大臣も歴任 ハーバート・アスキス アーサー・バルフォア
イギリスの元首相 アーサー・バルフォア  
ロスチャイルドへの手紙 スタンリー・ポールドウィン  
ユダヤ人国家建設の援助を約束 アンソニー・イーデン  
「前」と「後」
「長安」と「洛陽」  
「劉邦」と「劉秀」  
「武帝」と「光武帝」  
イスラム国家 ムガル帝国 ムガル帝国
アウラングゼーブのとき最大領土 ソンガイ帝国  
初代皇帝はバーブル ビザンツ帝国  
首都はアグラ 神聖ローマ帝国  
イスラム国家 ダホメ王国 ソンガイ王国
15〜16世紀 アシャンティ王国  
ニジェール川一帯を支配 マリ王国  
モロッコ軍の攻撃により壊滅 ソンガイ王国  
父は徳川斉昭 徳川慶喜 徳川慶喜
大政奉還をおこなう 徳川家治  
江戸城を無血開城 徳川家茂  
江戸幕府の第15代将軍 徳川家康  
ドイツ社会主義統一党 テオドール・ホイス グローテヴォール
ゲルリッツ条約を締結 グローテヴォール  
1964年首相在任中に死去 シュレーダー  
東ドイツの初代首相 ヘルムート・コール  
在原業平の叔父にあたる 惟明親王 高岳親王
薬子の変で皇太子を廃される 高岳親王  
出家して空海の弟子となる 恒貞親王  
マレー半島の羅越国で死去 阿保親王  
平安時代の皇族 惟明親王 阿保親王
薬師の変に連座して左遷 高岳親王  
父は平城天皇 恒貞親王  
承和の変を橘嘉智子に密告 阿保親王  
ザプルーダー・フィルム キング牧師の暗殺 ジョン・F・ケネディの暗殺
乗っていた車はリンカーン マルコムXの暗殺  
テキサス州知事コナリーも同乗 ベニグノ・アキノの暗殺  
映画『ダラスの熱い日』 ジョン・F・ケネディの暗殺  
犯人はナートゥーラム・ゴードセ キング牧師の暗殺 マハトマ・ガンジーの暗殺
1948年1月30日 マルコムXの暗殺  
ヒンズー原理主義者の反感 マハトマ・ガンジーの暗殺  
舞台はニューデリー ジョン・F・ケネディの暗殺  
Our American Cousin キング牧師の暗殺 リンカーンの暗殺
舞台はワシントンD.C. マルコムXの暗殺  
犯人はジョン・ブース リンカーンの暗殺  
フォード劇場で発生 ジョン・F・ケネディの暗殺  
アンバサダーホテル キング牧師の暗殺 ロバート・ケネディの暗殺
犯人はサーハン・B・サーハン マルコムXの暗殺  
1968年6月6日 リンカーンの暗殺  
舞台はロサンゼルス ロバート・ケネディの暗殺  
星条旗の星が50になった日 7月8日 7月4日
モンロー大統領の命日 7月4日  
ジェファーソン大統領の命日 7月18日  
アメリカ独立記念日 7月28日  
14世紀の神聖ローマ皇帝 ルドルフ2世 カール4世
ボヘミア王名はカレル1世 フランツ2世  
プラハ大学を創設 カール4世  
金印勅書を発布 ジギスムント  
16〜17世紀の神聖ローマ皇帝 ルドルフ2世 ルドルフ2世
弟マチアスと対立 フランツ2世  
アルチンボルドの肖像画で有名 ルドルフ2世  
ブラーやケプラーを保護 ジギスムント  
18世紀の神聖ローマ帝国 フランツ1世 ヨーゼフ2世
別名「革命家皇帝」 フランツ2世  
農奴解放令、宗教寛容令を発布 ヨーゼフ2世  
母はマリア・テレジア ジギスムント  
18世紀の神聖ローマ皇帝 ヨーゼフ2世 カール6世
ハプスブルク家の領土を最大に カール6世  
その死後にオーストリア継承戦争 カール5世  
マリア・テレジアの父 フランツ1世  
施薬院全宗 徳川家康 豊臣秀吉
大村由己 織田信長  
狩野内永徳 豊臣秀吉  
曽呂利新左衛門 上杉謙信  
砂沢遺跡 宮城県 青森県
垂柳遺跡 秋田県  
亀ヶ岡遺跡 青森県  
三内丸山遺跡 福島県  
天台宗の寺 仁和寺 方広寺
豊臣秀吉が大仏殿を再建 方広寺  
「国家安康」「君臣豊楽」 東大寺  
大阪の陣の契機 東福寺  
外務大臣、通信大臣を歴任 尾崎行雄 林董
兄は初代陸軍軍医総監・松本良順 林董  
在英日本公使としても活躍 後藤新平  
1902年ロンドンで日英同盟に調印 中村是公  
鎌倉時代の僧侶 隠元 栄西
唐様の書道の開拓者 栄西  
『喫茶養生記』『興禅護国論』 一遍  
臨済宗の開祖 沢庵  
宮崎県出身の外交官 青木周蔵 小村寿太郎
ハーバード大学への第1回留学生 岩倉具視  
ポーツマス条約に調印 小村寿太郎  
関税自主権を回復 寺島宗則  
ローマの政治家 ヨセフス タキトゥス
歴史 リビウス  
年代記 タキトゥス  
ゲルマニア ルーフス  
江戸時代の侠客 新門辰五郎 新門辰五郎
娘は徳川慶喜の妾 大前田英五郎  
町火消として活躍 国定忠治  
浅草寺の門番 吉良の仁吉  
クレオパトラの針 オベリスク オベリスク
ギリシャ語で「焼串」 ピラミッド  
パリのコンコルド広場 ジッグラト  
古代エジプトの記念碑 メンヒル  
伊勢津藩の初代藩主 雑賀孫一 藤堂高虎
元々は浅井長政の家臣 仙石秀久  
築城の名手 藤堂高虎  
何度も主君を変える 村上義清  
晩年は水戸藩に所属 雑賀孫一 雑賀孫一
関ヶ原の戦いでは西軍に所属 仙石秀久  
鉄砲の名手 藤堂高虎  
織田信長との石山合戦で活躍 村上義清  
中国の歴史書 『漢書』地理志 『後漢書』東夷伝
編者は范陽(はんよう) 『儀志』倭人伝  
建武中元二年、倭奴国奉貢朝賀す 『後漢書』東夷伝  
光武賜うに印綬を以てす 『宋書』倭国伝  
紀元前12世紀頃に衰退 アッシリア ヒッタイト
都はハットゥサ ミタンニ  
カデシュの戦い エラム  
初めて鉄器を使用 ヒッタイト  
西はシャルル2世 メルセン条約 ヴェルダン条約
中はロタール1世 ローザンヌ条約  
東はルートヴィヒ2世 ヴェルダン条約  
フランク王国が3分裂 ユトレヒト条約  
東フランク王国ルートウィヒ メルセン条約 メルセン条約
西フランク王シャルル ローザンヌ条約  
870年 ヴェルダン条約  
ドイツとフランスの国境の原型 ユトレヒト条約  
ノアはアダムの○代目の子孫 11 10
タイラーは米国第○代大統領 13  
崇神天皇は第○代天皇 10  
徳川家治は江戸幕府第○代将軍 12  
大日本帝国陸軍軍人 山本五十六 辻政信
戦後ラオスで行方不明に 辻政信  
「作戦の神様」と呼ばれた 米内光政  
無謀な作戦を強行 岡田俊介  
大日本帝国陸軍軍人 阿部信行 山下奉文
財宝伝説 辻政信  
「マレーの虎」と呼ばれた 山下奉文  
映画『シベリア超特急』 鈴木貫太郎  
第1次はパレスチナ戦争 朝鮮戦争 中東戦争
第2次はスエズ戦争 アロー戦争  
第3次は6日戦争 湾岸戦争  
第4次は10月戦争 中東戦争  
あだ名は「左様せい様」 徳川家綱 徳川家綱
11歳で将軍に 徳川吉宗  
保科正之を重用 徳川家光  
江戸幕府の第4代将軍 徳川綱吉  
長崎奉行の松平康英が辞任 リターン号事件 フェートン号事件
オランダ商館員が人質に フェートン号事件  
イギリス軍艦が長崎に乱入 モリソン号事件  
1808年の出来事 ノルマントン号事件  
1684年から70年にわたり採用 共和暦 貞享歴
天文方・安井算哲が考案 貞享歴  
元の授時暦がモデル 宣明暦  
日本人の手による最初の歴 伊勢歴  
江戸時代後期の儒学者 会沢正志斎 貫名菘翁
京都に私塾・須静堂を開く 貫名菘翁  
書家、画家としても有名 柴野栗山  
幕末の三筆のひとり 池内大学  
現在の香川県の出身 会沢正志斎 柴野栗山
寛政の三博士のひとり 貫名菘翁  
寛政異学の禁を提言 柴野栗山  
著書『国鑑』『資治概言』 池内大学  
柳生新陰流の遣い手 徳川秀忠 徳川義直
類聚日本紀 徳川頼房  
「孔子堂」を建立 徳川頼宣  
尾張徳川家の祖 徳川義直  
徳川家康の十男 徳川秀忠 徳川頼宣
徳川吉宗の祖父 徳川頼房  
妻は加藤清正の娘・八十姫 徳川頼宣  
紀州徳川家の祖 徳川義直  
松平定信の父親 徳川秀忠 徳川宗武
聡明さが将軍後継問題の原因に 徳川頼房  
徳川吉宗の次男 徳川宗武  
御三郷・田安家初代当主 徳川義直  
幼名は棄(すて) 完子 鶴松
祥雲寺に弔われる 豪姫  
豊臣秀吉と淀殿との実子 小吉  
三歳にして夭折 鶴松  
フサーク ポーランド チェコスロバキア
ノヴォトニー ハンガリー  
トマーシュ・マサリク ルーマニア  
ドプチェク チェコスロバキア  
平安時代の武将 平貞盛 平敦盛
能の題材 平将門  
一ノ谷の戦いで戦死 平敦盛  
笛の名手 平時忠  
淡○三船
○幸彦  
大○人皇子  
勝○舟  
アーサー アメリカの大統領 アメリカの大統領
ヴァン・ビューレン イタリアの大統領  
フーバー ドイツの大統領  
ジェファーソン フランスの大統領  
中国の宗教団体 全真教 白蓮教
弥勒仏の信仰 白蓮教  
元末期に紅巾の乱を起こす 五斗米道  
清の時代に大規模な反乱 正一教  
中国の宗教団体 全真教 五斗米道
現在の名前は「正一教」 白蓮教  
後漢時代に張陵が結成 五斗米道  
信者からの寄進物に由来 正一教  
ネムルット・ダー イラク トルコ
ハットゥシャシュ トルコ  
カッパドキア レバノン  
トロイ遺跡 イラン  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 伊藤博文
長州五傑の一人 伊藤博文  
ハルビンで暗殺 井上勝  
日本の初代総理大臣 山尾康三  
長州藩の出身 大山厳 山田顕義
御楯隊を創設 山田顕義  
日本大学の創設者 大久保利武  
第1次伊藤内閣で初代司法大臣 樺山資紀  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 山尾康三
長州五傑の一人 伊藤博文  
塙忠宝を暗殺 井上勝  
法制局の初代長官 山尾康三  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 井上馨
長州五傑の一人 伊藤博文  
黒田内閣で農商務大臣 井上馨  
伊藤内閣で初代外務大臣 山尾康三  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 遠藤謹助
長州五傑の一人 伊藤博文  
大阪の造幣局長に就任 井上勝  
「桜の通り抜け」を発案 山尾康三  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 井上勝
長州五傑の一人 伊藤博文  
日本における鉄道の父 井上勝  
小岩井農場を設立 山尾康三  
現在のメキシコに栄えた アステカ文明 アステカ文明
ケツァルコアトル マヤ文明  
首都はテノチティトラン オルメカ文明  
スペイン人コルテスに滅ぼされる インカ文明  
ネルチンスク条約を結ぶ 光緒帝 康熙帝
三藩を廃止 乾隆帝  
清の第4代皇帝 雍正帝  
有名な字典を編纂 康熙帝  
日本蔑視の発言を連発 マーガレット・サッチャー エディット・クレッソン
社会党の政治家 アンゲラ・メルケル  
元シャテルロー市長 エディット・クレッソン  
フランス初の女性首相 タンス・チルレル  
古代都市ポスラ イラク シリア
クラック・デ・シュヴァリエ レバノン  
古代都市アレッポ シリア  
パルミラ遺跡 トルコ  
パサルガダエ イラク イラン
チョガ・ザンビール レバノン  
ペヒストゥン碑文 シリア  
ペルセポリス遺跡 イラン  
ザビエル曰く「日本最大の領主」 大友義鎮 大内義隆
周坊など七ヶ国の守護 大内義隆  
道明船の派遣を再開 尼子経久  
家臣の陶晴賢に裏切られる 細川晴元  
ソ連の政治家 キーロフ スターリン
本名は「ジュガシビリ」 フルシチョフ  
「鋼鉄の人」を意味する名前 レーニン  
1930年代の大粛清 スターリン  
旧ソ連の革命家 ストルイピン トロツキー
フリーダ・カーロとの恋愛 レーニン  
メルカデルによって暗殺 スターリン  
赤軍を創設 トロツキー  
妻はナデジダ・クルプスカヤ ストルイピン レーニン
本名の姓はウリヤノフ レーニン  
ロシア革命の指導者 スターリン  
マルクス主義 トロツキー  
邪馬台国の都とする説も 荒神谷遺跡 吉野ヶ里遺跡
弥生時代の遺跡 吉野ヶ里遺跡  
古代史ブームを巻き起こす 纒向遺跡  
佐賀県神埼市にある遺跡 三内丸山遺跡  
全国最多の土偶が発見 荒神谷遺跡 三内丸山遺跡
縄文時代の遺跡 吉野ヶ里遺跡  
板状の十字型土偶が出土 纒向遺跡  
青森県青森市の遺跡 三内丸山遺跡  
縄文時代の遺跡 荒神谷遺跡 亀ヶ岡遺跡
1622年に城を築く際に発見 吉野ヶ里遺跡  
遮光器土偶が出土 亀ヶ岡遺跡  
青森県つがる市の遺跡 三内丸山遺跡  
『和蘭文字略考』を著す 宮崎安貞 青木昆陽
『蕃薯考』を著す 平賀源内  
「甘藷先生」と呼ばれる 青木昆陽  
サツマイモの栽培を普及させる 保科正之  
百舌鳥古墳群の一つ 誉田山古墳 大仙陵古墳
大阪府堺市にある円墳 稲荷山古墳  
仁徳天皇を祀ったもの 大仙陵古墳  
日本で最も大きい古墳 石舞台古墳  
右翼団体・愛郷塾 五・三〇事件 五・一五事件
1932年 三・一五事件  
政党政治が終結 四・一六事件  
犬養毅を射殺 五・一五事件  
田中義一内閣 五・三〇事件 四・一六事件
1929年 三・一五事件  
佐野学と銅山貞親が検挙 四・一六事件  
第2次共産党事件 五・一五事件  
政治結社・桜会が中心 五・一五事件 三月事件
陸軍将校によるクーデター計画 十月事件  
溝口雄幸内閣の転覆を計画 二・二六事件  
宇垣一成も事件に関与 三月事件  
1891年に起きた事件 森戸事件 大津事件
ロシアの皇太子暗殺未遂事件 十月事件  
犯人は津田三蔵 大逆事件  
滋賀県で起きた事件 大津事件  
クロポトキンに関する研究 森戸事件 森戸事件
1920年に起きた事件 十月事件  
東京帝国大学 白虹事件  
森戸辰男の論文が問題に 大津事件  
1931年に起きた事件 森戸事件 十月事件
中心になったのは桜会 十月事件  
別名「錦旗革命事件」 白虹事件  
日本陸軍のクーデター未遂事件 大津事件  
アナーキストを弾圧 森戸事件 大逆事件
明治時代末期の事件 十月事件  
明治天皇暗殺疑惑 大逆事件  
幸徳秋水らが死刑に 大津事件  
若き日の名は三好信吉 豊臣秀頼 豊臣秀次
八番山城を築城 豊臣秀勝  
小牧・長久手の戦いで大敗 豊臣秀次  
殺生関白 豊富秀康  
マテーラの洞窟住居 イギリス イタリア
ヴィッラ・アドリアーナ スペイン  
ヴァルカモニカの岩絵群 イタリア  
パエストゥム遺跡 フランス  
サットン・フー イギリス イギリス
スカラ・ブレイ スペイン  
リング・オブ・ブロッガー イタリア  
ストーンヘンジ フランス  
賠償金 天津条約 南京条約
広州など5港を開港 アイグン条約  
公行の廃止 ネルチンスク条約  
香港島を割譲 南京条約  
広島詩人協会を結成 林京子 峠三吉
「われらの詩の会」主宰 原民喜  
原子雲の下より 丸木位里  
原爆詩集 峠三吉  
イギリスの政治家 ソールズベリ ウォルポール
ホイッグ党の指導者 チェンバレン  
責任内閣制の発展に貢献 ウォルポール  
初代首相 ロイド・ジョージ  
武田四天王のひとり 甘利虎泰 甘利虎泰
家臣団の筆頭格 高坂昌信  
上田原の戦いで戦死 内藤昌豊  
板垣信方と共に信玄を支える 馬場信春  
武田四天王のひとり 甘利虎泰 高坂昌信
通称は「逃げ弾正」 高坂昌信  
『甲陽軍鑑』の作者とされる 内藤昌豊  
本名は春日虎綱 馬場信春  
旧名は工藤祐長 甘利虎泰 内藤昌豊
武田四天王のひとり 高坂昌信  
長篠の戦いで戦死 内藤昌豊  
通称は修理亮 馬場信春  
大韓航空機襲撃事件 アンドロポフ アンドロポフ
サマンサ・スミスと親交 コスイギン  
1982年ソ連の最高指導者に チェルネンコ  
15年間もKGB議長を務める フルシチョフ  
師は玄奘三蔵 源信 道昭
法相宗の僧侶 道昭  
天武天皇の命で往生院を建立 満済  
日本最初の火葬に 日親  
太平洋戦争末期に製造 震洋 回天
墓地は山口県大津島 伏竜  
小説『出口のない海』 回天  
人間魚雷 海龍  
実践には投入されず 震洋 伏竜
黒島亀人が発案 伏竜  
太平洋戦争末期に製造 回天  
特攻潜水艦 海龍  
第1次山本内閣で外務大臣 牧野伸顕 牧野伸顕
日本棋院の初代総裁 山田類義  
1919年のパリ講和会議に出席 大久保利武  
父は大久保利通 樺山資紀  
西郷隆盛のいとこ 大山厳 大山厳
日清・日露戦争で活躍 山田顕義  
妻は山川捨松 大久保利武  
初代陸軍大臣 樺山資紀  
薩摩藩出身の武士 大山厳 中井櫻洲
英国行使パークスを襲撃から守る 山田顕義  
滋賀県知事、京都府知事を歴任 中井櫻洲  
鹿鳴館の名付け親 樺山資紀  
堀田正俊 大目付 大老
酒井忠勝 若年奇  
井伊直幸 側用人  
井伊直弼 大老  
一時、自由市になった ハタイ フィウメ
ムッソリーニがイタリアに併合 ダンツィヒ  
現在のクロアチア「リエカ」 フィウメ  
詩人・ダヌンツィオが占領 バトゥミ  
古河藩の初代藩主 板倉勝重 土井利勝
徳川家康の重臣 土井利勝  
徳川秀忠政権下の老中 本多忠勝  
家康のご落胤という説も 酒井忠次  
愛槍の名前は「甕通槍」 板倉勝重 酒井忠次
「海老すくい」という踊りが得意 土井利勝  
松平信康の切腹を防げず 本多忠勝  
徳川四天王の筆頭 酒井忠次  
岡本大八事件 板倉勝重 本田正純
徳川家康、秀忠に仕えた家臣 本田正純  
大久保長安事件 本多忠勝  
宇都宮吊天井事件で失脚 酒井忠次  
伊勢国桑名藩の初代藩主 板倉勝重 本多忠勝
愛槍の名前は「蜻蛉切」 本田正純  
徳川四天王の一人 本多忠勝  
家康に過ぎたるものは二つあり 酒井忠次  
エイルウィン ブラジル チリ
アジェンデ チリ  
パブロ・ネルーダ ニカラグア  
ピノチェト アルゼンチン  
年貢と労役の義務 地下請制 租庸調制
唐で行われた税制 一条鞭法  
最初に行われた国は北周 租庸調制  
日本でも実施 両税法  
丁税を廃止して地税に組み入れる 地下請制 地下請制
戸籍逃れがなくなり人口が増加 一条鞭法  
清で行われた税制 租庸調制  
一条鞭法を改良 両税法  
佐渡奉行として活躍 阿部正弘 荻原重秀
徳川綱吉、家宣の時代に活躍 荻原重秀  
経済回復のため貨幣改鋳を断行 酒井忠勝  
江戸幕府の勘定奉行 堀田正俊  
伴健岑 三宅島への配流 隠岐への配流
源義親 佐渡への配流  
小野篁 八丈島への配流  
後醍醐天皇 隠岐への配流  
文覚 三宅島への配流 佐渡への配流
日野資朝 佐渡への配流  
順徳天皇 八丈島への配流  
日蓮 隠岐への配流  
高橋克彦の小説『火怨』 アテルイ アテルイ
母礼(モレ) コシャマイン  
「悪路王」説 ツキノエ  
坂上田村麻呂が処刑 シャクシャイン  
アイヌ人の首領 アテルイ コシャマイン
渡島半島東部を支配 コシャマイン  
鶴田知也の芥川受賞作 ツキノエ  
1457年に武装蜂起 シャクシャイン  
アイヌ人の首領 アテルイ シャクシャイン
北海道の日高地方を支配 コシャマイン  
真歌公園に銅像 ツキノエ  
1669年に武装蜂起 シャクシャイン  
旧姓はマボヴィッツ ブルントラント ゴルダ・メイア
ヨム・キプル戦争後に辞任 ゴルダ・メイア  
10シェケル紙幣の肖像 ユーリヤ・ティモシェンコ  
イスラエル初の女性首相 タンス・チルレル  
夫は元アルゼンチン大統領 エヴァ・ペロン エヴァ・ペロン
33歳の若さで病死 ゴルダ・メイア  
ミュージカルのモデルに ユーリヤ・ティモシェンコ  
愛称は「エピータ」 タンス・チルレル  
前漢の丞相として活躍 張良 蕭何
中国・前漢の政治家 陳平  
「漢の三傑」の一人 蕭何  
韓信を大将軍に推挙 王莽  
「漢の三傑」の一人 張良 韓信
中国・前漢の武将 陳平  
国士無双の由来 蕭何  
股くぐり 韓信  
中国・前漢の政治家 張良 張良
「漢の三傑」の一人 陳平  
黄石公との出会い 蕭何  
始皇帝暗殺未遂事件を起こす 韓信  
中国・前漢の政治家 張良 李陵
単于の娘を妻とする 李陵  
司馬遷が弁護して宮刑に 蕭何  
匈奴に寝返ったと誤解される 韓信  
ウィーン会議の出席者 アレクサンドル1世 タレーラン
画家ドラクロワの父親といわれる メッテルニヒ  
正統主義 タレーラン  
フランスの外相 ウェリントン  
「美濃三人衆」の一人 安藤守就 氏家ト全
次男の行広は大阪の陣で活躍 氏家ト全  
出家前の名前は直元 堀尾吉晴  
1571年伊勢長島攻めで戦死 生駒親正  
「美濃三人衆」の一人 安藤守就 稲葉一鉄
僧侶から通俗して家督を継ぐ 佐々成政  
姉川の戦い、小牧の戦いに参加 稲葉一鉄  
1588年美濃清水城で死去 安藤守就  
旧邸宅は二葉館として公開 瓜生若 川上貞奴
福澤桃介とのロマンス 川上貞奴  
大河ドラマ『春の波涛』 末弘ヒロ子  
日本初の女優 下田歌子  
○微中台
○衣事件  
冠位十二階では最上位  
○禁城  
ナーランダ僧院 ヴァルダナ朝 グプタ朝
4世紀にインド北部を統一 マウリヤ朝  
首都はパータリプトラ サータヴァーハナ朝  
チャンドラグプタ1世が創始 グプタ朝  
第157代ローマ教皇 ボニファティウス8世 グレゴリウス7世
本名はイルデブランド カリストゥス2世  
ハインリヒ4世と対立 クレメンス5世  
カノッサの屈辱 グレゴリウス7世  
第162代ローマ教皇 ボニファティウス8世 カリストゥス2世
本名ギー・ド・ヴィエンヌ カリストゥス2世  
叙任権闘争の解決に尽力 クレメンス5世  
1122年にウォルムス協約を締結 グレゴリウス7世  
本名フランチェスコ・デラロベレ ピウス7世 シクストゥス4世
第212代ローマ教皇 ハドリアヌス6世  
ボッティチェリのパトロン シクストゥス4世  
システィナ礼拝堂を建設 アレクサンドル6世  
本名カミッロ・ポルゲーゼ ピウス7世 パウルス5世
第233代ローマ教皇 ハドリアヌス6世  
1606年にベネチア共和国を破門 パウルス5世  
慶長遣欧使節の支倉常長が謁見 アレクサンドル6世  
第255代ローマ教皇 レオ10世 ピウス9世
日本二十六聖人を列聖 ピウス9世  
「誤謬表」を発表 パウルス5世  
在位期間が歴代最長 ピウス7世  
第一次世界大戦 ガリポリの戦い タンネンベルクの戦い
1914年8月17日〜9月2日 ソンムの戦い  
ドイツの指揮官はヒンデンブルク タンネンベルクの戦い  
ドイツがロシアを破った戦い マルヌの戦い  
第一次世界大戦 ガリポリの戦い ガリポリの戦い
1915年2月19日〜1月9日 ソンムの戦い  
イスタンブールへの侵攻作戦 タンネンベルクの戦い  
オスマン帝国が連合国軍を撃退 マルヌの戦い  
第一次世界大戦 ガリポリの戦い ソンムの戦い
1916年7月〜11月 ソンムの戦い  
北フランスでの連合国側の大攻勢 タンネンベルクの戦い  
戦車・飛行機が初めて投入された マルヌの戦い  
韓国統監として韓国を合併 桂太郎 寺内正毅
1918年シベリア出兵を宣言 寺内正毅  
初代朝鮮総督 清浦奎吾  
愛称は「ビリケン宰相」 山本権兵衛  
シベリアから撤兵を敢行 桂太郎 加藤友三郎
5つの内閣で海軍大臣を務める 寺内正毅  
首相と海軍大臣を兼任 加藤友三郎  
ワシントン会議に主席全権で参加 山本権兵衛  
古典落語の演目 後白河上皇 崇徳上皇
『雨月物語』中の「白峰」に登場 白河上皇  
配流後は「讃岐院」 鳥羽上皇  
保元の乱で後白河天皇と争う 崇徳上皇  
明治政府で参与兼外国事務掛 渋沢栄一 五代友厚
鹿児島県出身の実業家 五代友厚  
初代大阪税関長 福澤桃介  
大阪商法会議所を設立 岩崎弥太郎  
東京経済大学の創立者 渋沢栄一 大倉喜八郎
新潟県出身の実業家 浅野総一郎  
日清・日露戦争で軍御用達 大倉喜八郎  
鹿鳴館、帝国ホテルを設立 五代友厚  
埼玉県出身の実業家 渋沢栄一 渋沢栄一
ノーベル平和賞の候補にも 浅野総一郎  
東京瓦斯、王子製紙の設立に尽力 大倉喜八郎  
第一国立銀行を設立 五代友厚  
レイテ沖海戦で沈没 陸奥 山城
日本戦艦初の12.7cm高角砲搭載 山城  
西村祥治が艦と共に戦死 霧島  
扶桑型戦艦の2番艦 長門  
レイテ沖海戦で沈没 武蔵 武蔵
日本が建造した最後の戦艦 山城  
軍艦史上最多の攻撃を受ける 霧島  
大和型戦艦の2番艦 長門  
レイテ沖海戦で沈没 陸奥 扶桑
主砲発射の衝撃で船体にダメージ 扶桑  
日本初の独自設計の超弩級戦艦 霧島  
ジェンガのような独特の艦橋 長門  
ヴィッカース社が建造 武蔵 三笠
ワシントン軍縮条約で廃艦に 金剛  
横須賀市に記念館として保存 榛名  
日本海海戦で連合艦隊の旗艦 三笠  
巡洋戦艦から高速戦艦へ改装 武蔵 霧島
南雲機動部隊の護衛艦 金剛  
第三次ソロモン海戦で沈没 榛名  
金剛型戦艦の4番艦 霧島  
愛琿条約を締結 宣統帝 咸豊帝
清の第9代皇帝 同治帝  
太平天国の乱が勃発 咸豊帝  
妻は西太后 光緒帝  
母は西太后 宣統帝 同治帝
日本が台湾を占領 同治帝  
太平天国の乱が終結 咸豊帝  
清の第10代皇帝 光緒帝  
1185年の戦い 倶利伽羅峠の戦い 壇ノ浦の戦い
安徳天皇が入水 宇治川の戦い  
現在の山口県下関市で発生 壇ノ浦の戦い  
平氏が滅亡 石橋山の戦い  
1752年に建国 ペグー朝 コンバウン王朝
英緬戦争に敗れて滅亡 バガン朝  
別名アラウンパヤー朝 ビンヤ朝  
ビルマ最後の王朝 コンバウン王朝  
マディソン トーマス ジェームズ
モンロー ジョージ  
ガーフィールド ジェームズ  
カーター ジョン  
総督のベッソスにより暗殺 クセルクセス1世 ダレイオス3世
イッソスの戦いで敗北 ダレイオス3世  
ガウガメラの戦いで敗北 キュロス2世  
アケメネス朝ペルシア最後の王 カンビュセス2世  
城塞都市ハラール エチオピア エチオピア
ラリベラの岩窟教会 アルジェリア  
アクスム スーダン  
シバの女王の神殿跡 モロッコ  
首都はバグダード アケメネス朝ペルシア アッバース朝
タラス河畔の戦い アッバース朝  
全盛はハールーン・アッラシード リディア  
1258年にモンゴル帝国により滅亡 バルティア  
ドイツの歴史学者 エルンスト・カントロヴィッチ フリードリヒ・マイネッケ
著書『歴史主義の成立』 フリードリヒ・マイネッケ  
著書『世界市民主義と国民国家』 アンリ・ピレンヌ  
著書『ドイツの悲劇』 ジュール・ミシュレ  
フランスの歴史家 エルンスト・カントロヴィッチ ジュール・ミシュレ
アニメ『哀しみのベラドンナ』 フリードリヒ・マイネッケ  
著書『フランス史』 アンリ・ピレンヌ  
歴史用語「ルネサンス」を考案 ジュール・ミシュレ  
米西戦争の講和条約 パリ条約 パリ条約
七年戦争の講和条約 ジュネーブ条約  
クリミア戦争の講和条約 ロンドン条約  
アメリカ独立戦争の講和条約 北京条約  
ニューヨークでテレビ放送開始 1950年代のアメリカ 1920年代のアメリカ
チャップリンの『黄金狂時代』 1940年代のアメリカ  
リンドバーグの大西洋横断飛行 1920年代のアメリカ  
ベーブルースのシーズン60本塁打 1930年代のアメリカ  
浜田兄弟を討伐 篤姫 甲斐姫
成田氏長の長女 徳姫  
忍城を豊臣軍から守る 甲斐姫  
豊臣秀吉の側室 豪姫  
号は天璋院 篤姫 篤姫
島津斉宣の長女 徳姫  
夫は徳川家定 甲斐姫  
2008年のNHK大河ドラマ 豪姫  
フランツ2世 ワーテルローの戦い アウステルリッツの戦い
アレクサンドル1世 ヴァルミーの戦い  
ナポレオン1世 アウステルリッツの戦い  
別名「三帝会戦」 イエナの戦い  
歴史上の人物の言葉 ナポレオン・ボナパルト アドルフ・ヒトラー
命は弱さを許さない ダグラス・マッカーサー  
老人が多く自殺する国は滅ぶ アドルフ・ヒトラー  
嘘は大きい程よい ウィンストン・チャーチル  
幕末の土佐藩家老 那須信吾 田中光敏
那須信吾の甥 福岡孝弟  
陸援隊の副隊長として活躍 田中光敏  
明治では警視総監、宮内大臣に 吉村虎太郎  
幕末期の土佐藩士 那須信吾 吉村虎太郎
土佐勤王党に参加 福岡孝弟  
寺田屋事件で投獄 田中光敏  
天誅組の変の首謀者 吉村虎太郎  
戦国時代の兵器 鉄砲
澤瀉(おもだか)  
十文字  
笹穂 薙刀  
明治新政府で初代通信大臣 榎本武揚 榎本武揚
樺太・千島交換条約を締結 大島圭介  
1888年電気学会初代会長に就任 荒井郁之助  
箱館戦争で蝦夷共和国総裁に就任 今井信郎  
大平首相が在任中に急死 1982年 1980年
山口百恵が三浦友和と結婚 1984年  
ジョン・レノンが射殺される 1980年  
モスクワ五輪が開催 1981年  
フォークランド紛争が勃発 1982年 1982年
500円硬貨が初登場 1984年  
東北新幹線、上越新幹線が開通 1980年  
スペインでサッカーW杯開催 1981年  
ワレサがノーベル平和賞受賞 1980年 1983年
ドラマ『おしん』が放映開始 1983年  
ファミリーコンピュータが登場 1985年  
日本シリーズは西武が優勝 1981年  
15年ぶりに3種類の新紙幣が登場 1987年 1984年
植村直己に国民栄誉賞 1984年  
エリマキトカゲのCMが話題に 1983年  
ロサンゼルス五輪開催 1985年  
神田正輝と松田聖子が結婚 1987年 1985年
NTTとJTが設立 1984年  
筑波科学万博が開催 1983年  
阪神タイガースが日本一に 1985年  
男女雇用機会均等法が施行 1987年 1986年
土井たか子が社会党委員長に 1986年  
東京でサミットが開催 1988年  
メキシコでサッカーW杯開催 1984年  
光GENJIがレコード賞受賞 1988年 1988年
瀬戸大橋が開通 1984年  
青函トンネルが開業 1983年  
ソウル五輪が開催 1985年  
ベルリンの壁が崩壊 1985年 1989年
天安門事件が起こる 1989年  
消費税の導入 1987年  
元号が昭和から平成に 1988年  
大学入試センター試験が開始 1994年 1990年
ゴルバチョフにノーベル平和賞 1990年  
サッカーW杯イタリア大会開催 1992年  
東西ドイツが統一 1991年  
宮澤喜一が首相に就任 1994年 1991年
千代の富士が現役引退 1990年  
湾岸戦争が勃発 1992年  
ソビエト連邦が崩壊 1991年  
きんさん・ぎんさんが人気者に 1994年 1992年
東海道新幹線にのぞみが登場 1990年  
PKO協力法が成立 1992年  
バルセロナ五輪が開催 1991年  
曙が史上初の外国人横綱に 1992年 1993年
東京でサミットが開催 1990年  
細川護煕連立内閣が発足 1994年  
Jリーグが開幕 1993年  
村山富市が首相に就任 1992年 1994年
イチローが年間200本安打達成 1990年  
大江健三郎がノーベル文学賞受賞 1994年  
サッカーW杯アメリカ大会が開催 1993年  
PHSがサービス開始 1996年 1995年
お台場でゆりかもめが開業 1997年  
青島幸男が東京都知事に就任 1995年  
野茂英雄が大リーグで新人王に 1999年  
森且行がSMAPを脱退 1996年 1996年
渥美清に国民栄誉賞 1995年  
橋本龍太郎が首相に就任 1994年  
アトランタ五輪が開催 1997年  
『失楽園』がベストセラー 1996年 1997年
ダイアナ妃が事故死 1997年  
消費税が3%から5%に 1995年  
香港が中国に返還 1999年  
宇多田ヒカルが日本でデビュー 1996年 1998年
小渕恵三が首相に就任 1995年  
サッカーW杯フランス大会開催 1998年  
長野五輪が開催 1997年  
欧州統一通貨・ユーロが導入 1996年 1999年
NATO軍ユーゴスラビア空爆 1997年  
石原慎太郎が東京都知事に 1995年  
『たんご3兄弟』が大ヒット 1999年  
8世紀頃の女性 妲己 楊貴妃
漢詩『長恨歌』のモデル 楊貴妃  
ライチを好んだことで有名 西施  
玄宗皇帝の妻 王昭君  
平安時代中期の武将 源頼光 源頼義
鶴岡八幡宮を創建 源頼義  
前九年の役で活躍 源頼家  
息子は源義家 源頼政  
アンソニー・イーデン 日記 回顧録
クセノフォン 回顧録  
シャルル・ド・ゴール 戦記  
ウィンストン・チャーチル 自伝  
三国時代の魏で始まった制度 郷挙里選 九品官人法
隋の時代に行われた官史任用法 九品官人法  
地方の官史が中央に推薦 猛安・謀克  
人物を段階別に評価 科挙  
議長はペイトン・ランドルフ アルヘシラス会議 大陸会議
開催年は1744年〜1781年 ラシュタット会議  
北米13州の植民地代表が開催 ベルリン会議  
アメリカ独立戦争の契機 大陸会議  
開催年は1884年〜1885年 アルヘシラス会議 ベルリン会議
開催地はドイツ ラシュタット会議  
ベルギーとポルトガルの対立 ベルリン会議  
列強によるアフリカ分割を討議 大陸会議  
アメリカ大統領 ブキャナン ブキャナン
ペンシルバニア州出身 ポーク  
日本の切手に初めて登場 テイラー  
生涯独身 ピアース  
漢文体の歴史書 本朝通鑑 本朝通鑑
全310巻 本朝世紀  
後陽成天皇まで 本朝月令  
林羅山・鵞峯父子が編纂 本朝食鑑  
藤原不比等を重用 天智天皇 元明天皇
和同開珎鋳造 聖武天皇  
『風土記』編纂 元明天皇  
『古事記』編纂 元正天皇  
元は新橋の売れっ子芸妓 津田梅子 陸奥亮子
鹿鳴館の華 山川捨松  
ワシントン社交界でも活躍 新島八重  
夫は第2次伊藤内閣の外務大臣 陸奥亮子  
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美術・文学 選択肢 答え
本日休診 国木田独歩 井伏鱒二
ジョン寓次郎漂流記 井伏鱒二  
黒い雨 山本有三  
山椒魚 田山花袋  
生命の冠 長塚節 山本有三
真実一路 井伏鱒二  
女の一生 山本有三  
路傍の石 田山花袋  
明治生まれの作家 長塚節 長塚節
歌人としても活躍 井伏鱒二  
芋掘り 山本有三  
代表作『土』 田山花袋  
モーリス・ルイス アースワーク アクション・ペインティング
マーク・ロスコ アクション・ペインティング  
デ・クーニング デ・ステイル  
ジャクソン・ポロック ポップ・アート  
デニス・オッペンハイム アースワーク アースワーク
ナンシー・ホルト アクション・ペインティング  
ロバート・スミッソン デ・ステイル  
マイケル・ハイザー ポップ・アート  
クレス・オルデンバーグ アースワーク ポップ・アート
ジョージ・シーガル アクション・ペインティング  
ロイ・リキテンスタイン デ・ステイル  
アンディー・ウォーホル ポップ・アート  
エルンスト・キルヒナー アンフォルメル ブリュッケ
フリッツ・ブライル ポップ・アート  
シュミット=ロットルフ ブリュッケ  
エーリッヒ・ヘッケル ラファエル前派  
マルモッタン美術館 オランダ フランス
オランジュリー美術館 アメリカ  
オルセー美術館 ベルギー  
ルーブル美術館 フランス  
ヴィラ・ジュリア博物館 フランス イタリア
ボルゲーゼ美術館 イタリア  
アカデミア美術館 オランダ  
ウフィツィ美術館 スペイン  
越前竹人形 水上勉 水上勉
飢餓海峡 藤沢周平  
五番町夕霧桜 黒岩重吾  
『雁の寺』で直木賞を受賞 伊藤桂一  
スコットランド生まれ オスカー・ワイルド スチーブンソン
1894年サモアで死去 サマセット・モーム  
ジキル博士とハイド氏 ディケンズ  
宝島 スチーブンソン  
元「MI6」の諜報部員 オスカー・ワイルド サマセット・モーム
ラッフルズホテル サマセット・モーム  
人間の絆 ディケンズ  
月と6ペンス スチーブンソン  
ウィンダミア夫人の扇 オスカー・ワイルド オスカー・ワイルド
サロメ サマセット・モーム  
ドリアン・グレイの肖像 ディケンズ  
幸福の王子 スチーブンソン  
本名エリック・アーサー・ブレア オスカー・ワイルド ジョージ・オーウェル
カタロニア讃歌 サマセット・モーム  
1984年 ディケンズ  
動物農場 ジョージ・オーウェル  
大いなる遺産 オスカー・ワイルド ディケンズ
オリバー・ツイスト サマセット・モーム  
クリスマス・キャロル ディケンズ  
二都物語 スチーブンソン  
所在地はニューヨーク5番街 シカゴ美術館 メトロポリタン美術館
ロックフェラーやモルガンが寄贈 ポンピドゥ・センター  
大貫妙子のヒット曲 メトロポリタン美術館  
エル・グレコ『トレド風景』 グッゲンハイム美術館  
ゴッホの『星月夜』 ニューヨーク近代美術館 ニューヨーク近代美術館
マティスの『ダンス』 ポンピドゥ・センター  
ダリの『記憶の固執』 メトロポリタン美術館  
ルソーの『眠るジプシー』 グッゲンハイム美術館  
デ・キリコ『赤い塔』 ニューヨーク近代美術館 グッゲンハイム美術館
ピカソ『黄色い髪の女』 ポンピドゥ・センター  
カンディンスキー『多様な動き』 メトロポリタン美術館  
マティス『イタリア女』 グッゲンハイム美術館  
宮城県石巻市出身の作家 森鴎外 志賀直哉
雑誌『白樺』を創刊 夏目漱石  
別名「小説の神様」 志賀直哉  
『小僧の神様』『暗夜行路』 泉鏡花  
明治の文豪 森鴎外 森鴎外
島根県津和野出身 夏目漱石  
陸軍軍医総監 志賀直哉  
『舞姫』『雁』『高瀬舟』 泉鏡花  
明治の文豪 森鴎外 夏目漱石
本名は「金之助」 夏目漱石  
朝日新聞に入社 志賀直哉  
『坊っちゃん』『こころ』 泉鏡花  
本名は「津島修治」 夏目漱石 太宰治
小説『逆行』で第1回芥川賞候補 太宰治  
1948年に入水自殺 三島由紀夫  
『人間失格』『走れメロス』 川端康成  
照葉狂言 森鴎外 泉鏡花
義血侠血 夏目漱石  
婦系図 志賀直哉  
高野聖 泉鏡花  
『小倉百人一首』首目の詠み人 西行法師 喜撰法師
平安時代初期の僧侶 能因法師  
宇治山に住んでいた 喜撰法師  
六歌仙のひとり 寂蓮法師  
平安時代末期に生まれる 西行法師 寂蓮法師
俗名は藤原定長 能因法師  
「三夕の歌」の作者の一人 喜撰法師  
新古今和歌集の選者 寂蓮法師  
出家前は北面の武士 西行法師 兼好法師
和歌四天王のひとり 能因法師  
鎌倉時代の作家・歌人 喜撰法師  
代表作『徒然草』 兼好法師  
ヘミングウェイ 桂冠詩人 ノーベル賞作家
フォークナー ノーベル賞作家  
シンクレア・ルイス ロスト・ジェネレーション  
スタインベック 空想社会主義  
ジョン・ドライデン 桂冠詩人 桂冠詩人
ロバート・サウジー ノーベル賞作家  
ワーズワース ロスト・ジェネレーション  
アルフレッド・テニスン 空想社会主義  
第2回の文化勲章受賞者 西田幾多郎 西田幾多郎
「加賀の三太郎」の1人 川合玉堂  
哲学の一派・京都学派の創始者 藤島武二  
善の研究 横山大観  
近代日本の哲学者 九鬼周造 西田幾多郎
京都大学で教授を務める 井上円了  
哲学の道 西田幾多郎  
著書『善の研究』 西周  
ローランサン『雌鹿』 ボストン美術館 オランジュリー美術館
ピカソ『大きな浴女』 オランジュリー美術館  
モディリアニ『赤毛の娘』 ロンドン国立美術館  
モネ『睡蓮』 シカゴ美術館  
江戸時代の浮世絵師 鈴木春信 鈴木春信
笹森お仙をモデルに描く 喜多川歌麿  
代表作『座敷八景』『水売り』 東洲斎写楽  
「錦絵」技法の大成者 安藤広重  
版元の蔦谷重三郎とのコンビ 鈴木春信 東洲斎写楽
江戸時代の浮世画家 喜多川歌麿  
役者の大首絵を描く 東洲斎写楽  
その正体は不明 安藤広重  
父は火消し同心 鈴木春信 安藤広重
1858年にコレラで死去 喜多川歌麿  
木曽街道六十九次 東洲斎写楽  
代表作『東海道五十三次』 安藤広重  
◯◯翠 高橋 尾崎
◯◯一雄 石川  
◯◯士郎 井上  
◯◯紅葉 尾崎  
オルガス伯の埋葬 ベラスケス エル・グレコ
聖衣剥奪 エル・グレコ  
トレド風景 ゴヤ  
「ギリシャ人」という意味 ムリリョ  
スペインの画家 ベラスケス ゴヤ
1808年5月3日 エル・グレコ  
カルロス4世の家族 ゴヤ  
『着衣のマハ』『裸のマハ』 ムリリョ  
セバスティアン・デ・モーラ ベラスケス ベラスケス
鑑を見るヴィーナス エル・グレコ  
マルガリータ王女 ゴヤ  
ラス・メニーナス ムリリョ  
720年に成立 万葉集 日本書紀
六国史の最初の作品 風土記  
神代から持統天皇まで 今昔物語集  
舍人親王らが編集 日本書紀  
全二十巻 万葉集 万葉集
全て漢字で書かれている 風土記  
ますらをぶりな歌風 今昔物語集  
現存する日本最古の歌集 日本書紀  
八ヶ岳美術館 愛知県 長野県
美ヶ原高原美術館 長野県  
安雲野ジャンセン美術館 京都府  
軽井沢絵本の森美術館 福岡県  
舞台は天生峠 不如帰 高野聖
魔性の美女が登場 浮雲  
主人公は宗朝 高野聖  
作者は泉鏡花 野菊の墓  
背景は日清戦争 不如帰 不如帰
結核が原因で分かれる男女 浮雲  
川島武男と片岡浪子 高野聖  
作者は徳富蘆花 野菊の墓  
資産家の富山唯継 黒い雨 金色夜叉
300円のダイヤモンド 浮雲  
間貫一と鴫沢宮 不如帰  
作者は尾崎紅葉 金色夜叉  
鎌研坂、小天温泉、峠の茶屋 明暗 草枕
ヒロインは那美 草枕  
主人公は青年画家 それから  
智に働けば角が立つ  
湯河原温泉 明暗 明暗
お延と清子 草枕  
主人公は津田由雄 それから  
夏目漱石の未完の小説  
原口画伯 坊っちゃん 三四郎
佐々木与次郎 草枕  
野々宮宗八 三四郎  
里見美禰子 それから  
八木独仙 坊っちゃん 吾輩は猫である
越智東風 吾輩は猫である  
水島寒月 三四郎  
珍野苦沙弥 それから  
夏目漱石の前期三部作のひとつ 彼岸過迄 それから
森田芳光監督が映画化 行人  
ヒロインは友人の妻の三千代 それから  
主人公は長井代助 草枕  
夏目漱石の前期三部作のひとつ 彼岸過迄
御米、小六、安井  
親友の妻を奪って結婚 それから  
主人公は野中宗助 草枕  
夏目漱石の後期三部作のひとつ 三四郎 彼岸過迄
「修善寺の大患」後で初の作品 彼岸過迄  
6つの短編と「諸言」「結末」 それから  
主人公は田川敬太郎 草枕  
夏目漱石の後期三部作のひとつ 三四郎 こころ
先生と私 こころ  
両親と私 それから  
先生と遺書 草枕  
五木寛之の小説 青春の門 さらばモスクワ愚連隊
加山雄三主演で映画化 朱鷲の墓  
小説現代新人賞を受賞 さらばモスクワ愚連隊  
主人公は音楽プロモーター 蒼ざめた馬を見よ  
鳩どもの家 中上健次 中上健次
枯木灘 中島敦  
十九歳の地図 横光利一  
『岬』で芥川賞受賞 広津和郎  
斗南先生 中上健次 中島敦
光と風と夢 中島敦  
李陵 横光利一  
山月記 広津和郎  
年月のあしあと 中上健次 広津和郎
松川裁判 中島敦  
神経病時代 横光利一  
父の柳浪も作家 広津和郎  
歌集『春のことぶれ』 丹羽文雄 折口信夫
小説『死者の書』 折口信夫  
歌集『海やまのあひだ』 横光利一  
詩人としての名前は 今官一  
山中放浪 丹羽文雄 今日出海
比島従軍 今日出海  
『天皇の帽子』で直木賞 今官一  
文化庁の初代長官 横光利一  
1968年参議院議員に当選 今東光 今東光
悪名 今日出海  
春泥尼抄 今官一  
『お吟さま』で直木賞 横光利一  
ナポレオンと田虫 今東光 横光利一
頭ならびに腹 今日出海  
旅愁 今官一  
日輪 横光利一  
マヌエル・ゴドイの注文で製作 モナリザ 裸のマハ
プラド美術館が所蔵 ゲルニカ  
モデルの女性は不明 叫び  
スペインの画家ゴヤの代表作 裸のマハ  
ソフィア王妃芸術センター所蔵 モナリザ ゲルニカ
パリ万博スペイン館に展示 ゲルニカ  
ナチスドイツの空爆を描く 叫び  
画家ピカソの代表作 裸のマハ  
1906年『ホトトギス』に発表 高瀬舟 野菊の墓
松田聖子主演で映画化 浮雲  
主人公は政夫と民子 金色夜叉  
作者は伊藤左千夫 野菊の墓  
肉体の◯
青春の◯  
凱旋◯  
羅生◯  
岩手県出身 太宰治 宮沢賢治
イーハトーブ 夏目漱石  
詩集『春と修羅』 宮沢賢治  
銀河鉄道の夜 樋口一葉  
醍醐天皇の勅令 古今和歌集 古今和歌集
八代集の第一番目 日本書紀  
『君が代』の歌詞の出典 万葉集  
初めての勅撰和歌集 金槐和歌集  
醍醐天皇の勅令で編纂 古今和歌集 古今和歌集
平安時代に成立 日本書紀  
真名序は紀淑望が執筆 万葉集  
仮名序は紀貫之が執筆 金槐和歌集  
夕月 朧月夜 朧月夜
春風 荒城の月  
菜の花島 夏は来ぬ  
入り日 浜千鳥  
ボス『快楽の園』 オルセー美術館 プラド美術館
ベラスケス『ブレダの開城』 プラド美術館  
ゴヤ『着衣のマハ』『裸のマハ』 グッゲンハイム美術館  
スペイン・マドリードの美術館 アルテ・ピナコテーク  
◯百十日
第◯の性  
◯都物語  
海底◯万哩  
殺してしまえ このはずく ほととぎす
鳴かせてみよう とらつぐみ  
鳴くまでまとう ほととぎす  
信長・秀吉・家康 かいつぶり  
副題は「怒りっぽい恋人」 守銭奴 人間嫌い
モリエールの作品 タルチュフ  
未亡人セリメーヌ 人間嫌い  
主人公はアルセスト ガルガンチュワ物語  
モリエールの作品 守銭奴 守銭奴
1668年に発表 タルチュフ  
「性格喜劇」の1つ 人間嫌い  
主人公はケチなアルバゴン ガルガンチュワ物語  
オーストリアの画家 エゴン・シーレ エゴン・シーレ
ウィーン分離派の中心人物 グスタフ・クリムト  
1918年に28歳で死去 オスカー・ココシュカ  
代表作『死と乙女』 ゲルストル  
黄金の時代 エゴン・シーレ グスタフ・クリムト
ウィーン分離派の中心人物 グスタフ・クリムト  
オーストリアの画家 オスカー・ココシュカ  
代表作『接吻』『ユディト!』 ゲルストル  
ワーニャ伯父さん チェーホフ チェーホフ
三人姉妹 トルストイ  
かもめ ツルゲーネフ  
桜の園 マヤコフスキー  
ルージン チェーホフ ツルゲーネフ
父と子 トルストイ  
ムムー ツルゲーネフ  
猟人日記 マヤコフスキー  
波止場 エリア・カザン エリア・カザン
紳士協定 ビリー・ワイルダー  
草原の輝き デビッド・リーン  
エデンの東 ウィリアム・ワイラー  
◯太郎の日記
◯文オペラ  
第◯の男  
◯四郎  
アメリカの女流作家 パール・バック バーネット
ローリーの娘 ガートルード・スタイン  
秘密の花園 バーネット  
『小公子』『小公女』 ルイザ・オルコット  
アメリカの女流作家 パール・バック パール・バック
1938年ノーベル文学賞受賞 ガートルード・スタイン  
中国で作家活動 バーネット  
代表作『大地』 マーガレット・ミッチェル  
アメリカの女流作家 パール・バック マーガレット・ミッチェル
本名は『ペギー』 ガートルード・スタイン  
1949年に自動車事故で死去 バーネット  
小説『風と共に去りぬ』 マーガレット・ミッチェル  
アメリカの女流作家 スーザン・マイノット スーザン・マイノット
短編小説を得意とする シルヴィア・プラス  
モンキーズ トニ・モリスン  
いつか眠りにつく前に ジャメイカ・キンケイド  
1990年ノーベル文学賞受賞 ウォーレ・ショインカ オクタピオ・パス
『弓と竪琴』『孤独の迷宮』 ナギブ・マフフーズ  
『奥の細道』のスペイン語訳 ミゲル・アストゥリアス  
メキシコの詩人 オクタピオ・パス  
1925年ノーベル文学賞受賞 トマス・ハーディ バーナード・ショー
メトセラへ還れ ディケンズ  
人と超人 スチーブンソン  
ピグマリオン バーナード・ショー  
狂乱の群れを離れて トマス・ハーディ トマス・ハーディ
帰郷 ディケンズ  
日陰者ジュード スチーブンソン  
テス バーナード・ショー  
小説『プティ・ジョーズ』 アルフォンス・ドーデ アルフォンス・ドーデ
短篇集『風車小屋だより』 バーナード・ショー  
短篇集『月曜物語』 ジョージ・オーウェル  
戯曲『アルルの女』 トマス・ハーディ  
ミロのビーナス プラド美術館 ルーブル美術館
サモトラケのニケ グッゲンハイム美術館  
ダ・ヴィンチ『モナリザ』 エルミタージュ美術館  
フランス・パリの美術館 ルーブル美術館  
黄金の馬車 プラド美術館 エルミタージュ美術館
エカテリーナ2世の所蔵品 グッゲンハイム美術館  
フランス語で「隠れ家」の意 エルミタージュ美術館  
サンクトペテルブルクの美術館 ルーブル美術館  
後鳥羽上皇の勅命で編纂 日本書紀 新古今和歌集
「八代集」最後の作品 古事記  
鎌倉時代に成立 新古今和歌集  
撰者は藤原定家ら6人 風土記  
712年に成立 日本書紀 古事記
稗田阿禮が暗誦 古事記  
太安万侶が編纂 新古今和歌集  
日本最古の歴史書 風土記  
奈良時代に成立 竹取物語 懐風藻
撰者は不明 新古今和歌集  
約120篇の詩を収録 懐風藻  
日本最古の漢詩集 古今和歌集  
『飼育』で芥川賞を受賞 開高健 大江健三郎
映画監督・伊丹十三の義弟 五木寛之  
万延元年のフットボール 大江健三郎  
1994年ノーベル文学賞受賞 谷崎潤一郎  
輝ける闇 開高健 開高健
玉、砕ける 五木寛之  
『裸の王様』で芥川賞受賞 大江健三郎  
オーパ! 谷崎潤一郎  
ブラック『円いテーブル』 フィリップス・コレクション フィリップス・コレクション
ミロ『赤い太陽』 パリ国立近代美術館  
ピカソ『青い部屋』 ロンドン国立絵画館  
マネ『スペイン舞踊』 オランジュリー美術館  
出光美術館 京都府 東京都
ブリヂストン美術館 福岡県  
根津美術館 長野県  
上野の森美術館 東京都  
1945年広島で被爆 原民喜 原民喜
1951年に中央線で鉄道自殺 丸木位里  
壊滅の序曲 峰三吉  
夏の花 永井隆  
『晩晴』『落日の悲歌』 伊藤桂一 伊藤桂一
静かなノモンハン 水上勉  
ある年の年頭の所感 黒岩重吾  
『螢の河』で直木賞を受賞 藤沢周平  
承天閣美術館 福岡県 京都府
泉屋博物館 京都府  
北村美術館 長野県  
細見美術館 北海道  
真理に生きる 永井荷風 下村湖人
若き建設者 堀辰雄  
論語物語 下村湖人  
次郎物語 武者小路実篤  
世間知らず 永井荷風 武者小路実篤
友情と忠誠心の板ばさみ 堀辰雄  
お目出たき人 下村湖人  
「新しき村」を建設 武者小路実篤  
フランス・ポスト印象派の画家 セザンヌ セザンヌ
友人に作家のエミール・ゾラ ゴーギャン  
サント・ヴィクトワール山 ロートレック  
近代絵画の父 ゴッホ  
フランス・ポスト印象派の画家 セザンヌ ロートレック
ポスター芸術で有名 ゴーギャン  
伯爵家の生まれ ロートレック  
代表作『ムーラン・ルージュ』 ゴッホ  
金魚鉢のある風景 エゴン・シーレ マティス
ルーマニアのブラウス ラウル・デュフィ  
王の悲しみ マティス  
ダンス ロートレック  
17世紀スペインの画家 マティス ベラスケス
鏡を見るヴィーナス ベラスケス  
マルガリータ王女 ゴヤ  
ラス・メニーナス エル・グレコ  
「第三の新人」の作家 遠藤周作 庄野潤三
『絵合せ』で野間文芸賞を受賞 小島信夫  
『夕べの雲』で読売文学賞小説賞 庄野潤三  
『プールサイド小景』で芥川賞 吉行淳之介  
「第三の新人」の作家 遠藤周作 安岡章太郎
デビュー作は『ガラスの靴』 安岡章太郎  
『祖父の墓地』『海辺の光景』 庄野潤三  
『悪い仲間』で芥川賞を受賞 吉行淳之介  
「第三の新人」の作家 遠藤周作 遠藤周作
『白い人』で芥川賞受賞 小島信夫  
『沈黙』『海と毒薬』 庄野潤三  
別名は「狐狸庵山人」 吉行淳之介  
宮城まり子との恋愛 松本清張 吉行淳之介
『驟雨』で芥川賞受賞 大江健三郎  
夕暮まで 吉行淳之介  
妹の和子は女優 谷崎潤一郎  
湾内の入江で 島尾敏雄 島尾敏雄
出発は遂に訪れず 三浦朱門  
硝子障子のシルエット 遠藤周作  
死の棘 安岡章太郎  
湖畔手記 長塚節 葛西善蔵
轟く者 葛西善蔵  
哀しき父 山本有三  
子をつれて 田山花袋  
湖畔手記 長塚節 葛西善蔵
椎の若葉 葛西善蔵  
哀しき父 山本有三  
子をつれて 田山花袋  
麦死なず 長塚節 石坂洋次郎
陽のあたる坂道 葛西善蔵  
若い人 石坂洋次郎  
青い山脈 田山花袋  
岸信介邸 吉田五十八 吉田五十八
成田山新勝寺本堂  村野藤吾  
吉田茂邸  橘文彦  
「現代数奇屋」と呼ばれる作風 前川國男  
所在地はニューヨーク5番街 グッゲンハイム美術館 グッゲンハイム美術館
アメリカの鉱山王のコレクション メトロポリタン美術館  
かたつむりのような外観 リンカーン・センター  
フランク・ロイド・ライトが設計 ポンピドゥ・センター  
所在地はニューヨーク5番街 グッゲンハイム美術館 メトロポリタン美術館
ロックフェラーやモルガンが寄贈 メトロポリタン美術館  
大貫妙子のヒット曲 リンカーン・センター  
エル・グレコの『トレド風景』 ポンピドゥ・センター  
ラ・ガラテーア ラーゲルレーヴ セルバンテス
レパントの海戦で左腕を負傷 キップリング  
スペインの作家 イプセン  
ドン・キホーテ セルバンテス  
1907年ノーベル文学賞受賞 ラーゲルレーヴ キップリング
幼少期をインドで過ごす キップリング  
キム イプセン  
ジャングル・ブック セルバンテス  
1909年ノーベル文学賞受賞 ラーゲルレーヴ ラーゲルレーヴ
女性初のノーベル文学賞 キップリング  
スウェーデンの女流作家 イプセン  
ニルスのふしぎな旅 セルバンテス  
死の舞踏 サン・テグジュペリ ストリンドベリ
赤い部屋 イプセン  
痴人の告白 ストリンドベリ  
令嬢ジュリー ケストナー  
本名は「茂次郎(もじろう)」 菱川師宣 竹久夢二
岡山県生まれの画家・詩人 萩原翔太郎  
明治から大正にかけ美人画で人気 竹久夢二  
流行歌『宵待草』の作詞 高村光太郎  
本名は「菊池久徳」 恋川春町 式亭三馬
雷太郎強悪物語 滝沢馬琴  
天道浮世出星操 式亭三馬  
『浮世風呂』『浮世床』 十返舎一九  
聖パウロの回心 ラファエロ ミケランジェロ
天地創造 ボッティチェリ  
ダビデ像 ミケランジェロ  
最後の審判 ルーベンス  
パラスとケンタウロス ラファエロ ボッティチェリ
アペレスの誹謗 ボッティチェリ  
ミケランジェロ  
ビーナスの誕生 ルーベンス  
17世紀フランスの作家 モーパッサン モリエール
古典主義の三大作家の一人 ユーゴー  
『守銭奴』『病は気から』 バルザック  
『タルチュフ』『人間ぎらい』 モリエール  
19世紀フランスの作家 モーパッサン モーパッサン
ベラミ ユーゴー  
脂肪の塊 バルザック  
女の一生 モリエール  
病は気から モーパッサン モリエール
タルチュフ ユーゴー  
守銭奴 バルザック  
人間ぎらい モリエール  
フランスの作家 モーパッサン ユーゴー
歴史小説『九十三年』 ユーゴー  
ノートルダム・ド・パリ バルザック  
レ・ミゼラブル モリエール  
小説『ふくろう党』でデビュー モーパッサン バルザック
『人間喜劇』と題した小説集 ユーゴー  
『ゴリオ爺さん』『谷間の百合』 バルザック  
19世紀フランスの作家 モリエール  
パルムの僧院 モーパッサン スタンダール
恋愛論 スタンダール  
赤と黒 バルザック  
19世紀フランスの作家 モリエール  
著書『存在と無』 モーパッサン サルトル
ノーベル文学賞を辞退 サルトル  
小説『嘔吐』 バルザック  
妻はボーボワール モリエール  
白バラとヒエン草 オディロン・ルドン ジョージア・オキーフ
『農場の教会』『レッドヒル』 ジョージア・オキーフ  
画家一杯の大きな花の絵 ピエール・ボナール  
牛の頭蓋骨を多く描く イヴ・タンギー  
田舎のアンサンブル オディロン・ルドン ピエール・ボナール
砂遊びをする子供 ジョージア・オキーフ  
化粧 ピエール・ボナール  
ナビ派の画家 イヴ・タンギー  
絵画『三美神』 シュザンヌ・ヴァラドン マリー・ローランサン
絵画『ココ・シャネル嬢の肖像』 ジョージア・オキーフ  
詩人アポリネールの元恋人 ベルト・モリゾ  
長野県に専門の美術館 マリー・ローランサン  
絵画『ゆりかご』 シュザンヌ・ヴァラドン ベルト・モリゾ
絵画『ロリアンの小さな港』 ジョージア・オキーフ  
絵画『裁縫の勉強』 ベルト・モリゾ  
19世紀印象派の女性画家 マリー・ローランサン  
絵画『綱を打つ人』 シュザンヌ・ヴァラドン シュザンヌ・ヴァラドン
絵画『青い部屋』 ジョージア・オキーフ  
絵画『都会のダンス』のモデル ベルト・モリゾ  
ユトリロの母 マリー・ローランサン  
第1回新潮社文学賞受賞作 潮騒 潮騒
新治と初江の恋 午後の曳航  
舞台は歌島 英霞の声  
作者は三島由紀夫 宴のあと  
俳○
草○  
歌○  
北○  
突撃隊、永沢さん、小林緑 風の歌を聴け ノルウェイの森
主人公はワタナベトオル ノルウェイの森  
ヒロインは親友の恋人・直子 ダンス・ダンス・ダンス  
ビートルズのヒット曲 街と、その不確かな壁  
式亭三馬の『◯◯床』 露天 浮世
式亭三馬の『◯◯風呂』 世間  
井原西鶴の『◯◯草子』 浮世  
葛飾北斎や写楽などの「◯◯絵」 写真  
アメリカの作家 ヘンリー・ミラー ヘンリー・ミラー
薔薇色の十字架 ウィリアム・スタイロン  
南回帰線 カート・ヴォネガット  
北回帰線 アレン・ギンズバーグ  
闇の中に横たわりて ヘンリー・ミラー ウィリアム・スタイロン
ロング・マーチ ウィリアム・スタイロン  
ナット・ターナーの告白 カート・ヴォネガット  
ソフィーの選択 アレン・ギンズバーグ  
チャンピオンたちの朝食 ヘンリー・ミラー カート・ヴォネガット
ホーカス・ポーカス ウィリアム・スタイロン  
プレイヤー・ピアノ カート・ヴォネガット  
スローターハウス5 アレン・ギンズバーグ  
アメリカの作家 トマス・ウルフ カート・ヴォネガット
プレイヤー・ピアノ ウィリアム・バロウズ  
ホーカス・ポーカス カート・ヴォネガット  
スローターハウス5 ヘンリー・ミラー  
◯善町夕霧桜
好色◯人女  
◯重塔  
十◯少年漂流記  
ハンス・スローン卿 エルミタージュ美術館 大英博物館
エルギン・マープル 大英博物館  
ロゼッタストーン プラド美術館  
イギリスのロンドン メトロポリタン美術館  
ワレンシュタイン三部作 ゲーテ シラー
ウィルヘルム・テル シラー  
群盗 レマルク  
ベートーベンの『第九』を作詞 ハウプトマン  
◯◯泰三 小林 小林
◯◯英雄 渡辺  
◯◯信彦 村上  
◯◯多喜二 山田  
今村昌平監督が映画化 金色夜叉 黒い雨
主人公は閑間重松 高野聖  
被爆者を描いた作品 黒い雨  
作者は井伏鱒二 蒲団  
○○文緒 井上 山本
○○一力 小林  
○○有三 山本  
○○周五郎 石川  
愛知県吉良町出身 葛西善蔵 尾崎士郎
元横綱審議委員会委員 長塚節  
『鶺鴒の巣』『天皇機関説』 井伏鱒二  
小説『人生劇場』 尾崎士郎  
『源叔父』で文壇デビュー 葛西善蔵 国木田独歩
忘れえぬ人々 長塚節  
武蔵野 井伏鱒二  
牛肉と馬鈴薯 国木田独歩  
芦屋市に記念館 吉行淳之介 谷崎潤一郎
『卍』『蓼食う虫』 大江健三郎  
『痴人の愛』『春琴抄』 谷崎潤一郎  
『細雪』『刺青』 五木寛之  
ヘミングウェイの小説 日はまた昇る 武器よさらば
第一次世界大戦が舞台 武器よさらば  
看護婦キャサリン 誰がために鐘は鳴る  
アメリカ兵ヘンリー 老人と海  
ヘミングウェイの小説 日はまた昇る 誰がために鐘は鳴る
マリアとの恋愛 武器よさらば  
主人公はロバート・ジョーダン 誰がために鐘は鳴る  
スペイン内乱が舞台 老人と海  
真田太平記 城山三郎 池波正太郎
仕掛人・藤枝梅安 野村胡堂  
剣客商売 池波正太郎  
鬼平犯科帳 笹沢左保  
ホイットニー美術館 アメリカ アメリカ
グッゲンハイム美術館 オランダ  
メトロポリタン美術館 イタリア  
ニューヨーク近代美術館 スペイン  
ティッセン・ポルネッサ美術館 アメリカ スペイン
国立ソフィア王妃芸術センター オランダ  
ミロ美術館 イタリア  
プラド美術館 スペイン  
主人公は呉服問屋の娘 伊豆の踊り子 古都
千重子と苗子 舞姫  
川端康成の小説 眠れる美女  
舞台は京都 古都  
本名は「英吉」 土井晩翠 野口雨情
処女詩集は『枯草』 北原白秋  
詩集『都会と田園』 高村光太郎  
『七つの子』『赤い靴』を作詞 野口雨情  
処女詩集は『天地有情』 土井晩翠 土井晩翠
詩人として初の文化勲章受章 北原白秋  
仙台市の名誉市民 高村光太郎  
『荒城の月』を作詞 野口雨情  
山田耕筰と雑誌「詩と音楽」創刊 土井晩翠 北原白秋
詩集『邪宗門』『思ひ出』 北原白秋  
歌集『桐の花』『雲母集』 高村光太郎  
童謡『この道』『ペチカ』の作詞 野口雨情  
十和田湖畔の『乙女の像』 土井晩翠 高村光太郎
詩集『道程』『智恵子抄』 北原白秋  
大正・昭和の詩人・彫刻家 高村光太郎  
父は彫刻家の光雲 野口雨情  
処女詩集『爪色の雨』 土井晩翠 サトウハチロー
童話集『叱られ坊主』 高村光太郎  
元・日本童謡協会会長 サトウハチロー  
『リンゴの唄』作詞 北原白秋  
森鴎外の小説 高瀬舟 高瀬舟
同心・羽田庄兵衛 ヰタ・セクスアリス  
主人公は喜助 山椒太夫  
テーマは「安楽死」 舞姫  
森鴎外の小説 高瀬舟 山椒太夫
弟を助ける姉 ヰタ・セクスアリス  
父親を探す旅 山椒太夫  
安寿と厨子王 舞姫  
小説『坂の上の雲』の主人公 小林一茶 正岡子規
命日は「糸瓜忌」 正岡子規  
俳句雑誌「ホトトギス」を創刊 井原西鶴  
松山出身の俳人 与謝蕪村  
これがまあ終の栖か雪五尺 小林一茶 小林一茶
名月を取ってくれろとなく子哉 正岡子規  
我と来て遊べや親のない雀 井原西鶴  
やせ蛙まけるな一茶是に有り 与謝蕪村  
江戸時代の俳人 小林一茶 小林一茶
本名は「弥太郎」 正岡子規  
我と来て遊べや親のない雀 井原西鶴  
句集『おらが春』 与謝蕪村  
スペインの画家 ゴヤ ピカソ
キュビズム エル・グレコ  
青の時代、バラ色の時代 ピカソ  
ゲルニカ ベラスケス  
全4巻の絵巻で国宝に指定 蒙古襲来絵詞 鳥獣戯画
京都の高山寺に伝わる 風神雷神図屏風  
蛙やうさぎなど様々な動物が登場 鳥獣戯画  
鳥羽僧正の作品とされる 商売図屏風  
○風に吹き出し笑う花もがな
○や昔十五万石の城下哉  
行く○や鳥啼き魚の目は泪  
○の海終日のたりのたりかな  
古代ギリシャの3大悲劇詩人 ホメロス エウリピデス
心理描写に優れる アイスキュロス  
トロイアの女 アリストファネス  
メディア エウリピデス  
ナポレオンを崇拝する主人公 脂肪の塊 パルムの僧院
ヒロインはクレリア パルムの僧院  
主人公はファブリス 谷間の百合  
作者はスタンダール ゴリオ爺さん  
スタンダールの小説 脂肪の塊 パルムの僧院
ナポレオンを崇拝する主人公 パルムの僧院  
ヒロインはクレリア 谷間の百合  
主人公はファブリス ゴリオ爺さん  
ヴォートラン 脂肪の塊 ゴリオ爺さん
ピアンション パルムの僧院  
ラスティニャック 谷間の百合  
下宿屋ヴォーケル館 ゴリオ爺さん  
主人公はフェリックス 谷間の百合 谷間の百合
ヒロインはアンリエット 赤と黒  
貴族の夫人と青年の恋 レ・ミゼラブル  
作者はバルザック 神々は渇く  
水野成夫の翻訳で有名 谷間の百合 神々は渇く
背景はフランス革命 赤と黒  
主人公はエヴァリスト・ガムラン レ・ミゼラブル  
作者はアナトール・フランス 神々は渇く  
スタンダールの小説 谷間の百合 赤と黒
副題は「1830年代記」 赤と黒  
レナール夫人との恋愛 レ・ミゼラブル  
主人公はジュリアン・ソレル 神々は渇く  
山口県下関市出身 樋口一葉 林芙美子
浮雲 林芙美子  
めし 与謝野晶子  
放浪記 幸田文  
チェ・ゲバラ 戦記 日記
フレデリック・アミエル 議事録  
サミュエル・ピープス 回顧録  
アンネ・フランク 日記  
泉鏡花 新感覚派 恥美派
北原白秋 第三の新人  
永井荷風 恥美派  
谷崎潤一郎 白樺派  
倉田百三 新感覚派 白樺派
有島武郎 第三の新人  
武者小路実篤 恥美派  
志賀直哉 白樺派  
庄野潤三 新感覚派 第三の新人
安岡章太郎 第三の新人  
吉行淳之介 恥美派  
遠藤周作 白樺派  
アメリカのアートの街 フォートワース サンタフェ
ネドラ・マテウチ美術館 ニューヨーク  
ジョージア・オキーフ美術館 サンタフェ  
ニューメキシコ博物館 フィラデルフィア  
ジュール・パスキン バルビゾン派 エコール・ド・パリ
モーリス・ユトリロ エコール・ド・パリ  
マルク・シャガール ブリュッケ  
モディリアニ コブラ  
ジュール・デュプレ バルビゾン派 バルビゾン派
コンスタン・トロワイヨン エコール・ド・パリ  
テオドール・ルソー ブリュッケ  
ミレー コブラ  
1830年頃に成立 アール・デコ バルビゾン派
写実的自然主義 エコール・ド・パリ  
フォンテンブローの森 バルビゾン派  
ミレーやコローが中心 アール・ヌーボー  
フランシス・ピカビア バルビゾン派 オルフィスム
ロベール・ドローネー エコール・ド・パリ  
フェルナン・レジェ ブリュッケ  
ギョーム・アポリネールが命名 オルフィスム  
主人公は武山信二 宴のあと 憂国
友情と忠誠心の板ばさみ 十日の菊  
二・二六事件 午後の曳航  
三島由紀夫の命日 憂国  
全三十一巻 古今和歌集 古今物語集
平安時代末期に成立 日本書紀  
インド、中国、日本の説話を収録 古今物語集  
今は昔・・・ 万葉集  
幼年時代 幸田露伴 室生犀星
性に目覚める頃 武者小路実篤  
杏っ子 永井荷風  
あにいもうと 室生犀星  
ジャベール警部 レ・ミゼラブル レ・ミゼラブル
パンを盗んで刑務所に 谷間の百合  
主人公はジャン・バルジャン ゴリオ爺さん  
ビクトル・ユーゴーの小説 赤と黒  
ルーブル美術館所蔵 キリストの洗礼 モナリザ
正式名は「ラ・ジョコンダ」 モナリザ  
謎の微笑み 東方三博士の礼拝  
レオナルド・ダ・ビンチ 最後の晩餐  
結婚失格 柳下毅一郎 枡野浩一
てのりくじら 宇田川岳夫  
淋しいのはお前だけじゃない 町山智浩  
かんたん短歌の作り方 枡野浩一  
広津和郎と中村光夫の論争 異邦人 異邦人
太陽のせいで殺人を犯す ジャン・クリストフ  
主人公はムルソー 嘔吐  
アルベール・カミュの小説 危険な関係  
最後の無頼派 檀一雄 檀一雄
1950年に直木賞を受賞 高見順  
代表作『火宅の人』 織田作之助  
長女・ふみは女優 坂口安吾  
柏木誠治の生活 高見順 清水義範
虚構市立不条理中学校 佐藤春夫  
金鯱の夢 半村良  
パスティーシュの名手 清水義範  
谷崎潤一郎の妻・千代と結婚 高見順 佐藤春夫
芥川賞の初代選考委員 佐藤春夫  
太宰治の師匠 半村良  
小説『田園の憂鬱』 清水義範  
永井荷風の従姉妹 高見順 高見順
いやな感じ 佐藤春夫  
如何なる星の下に 半村良  
故旧忘れ得べき 清水義範  
俗臭 井伏鱒二 織田作之助
木の都 田山花袋  
土曜夫人 長塚節  
夫婦善哉 織田作之助  
平安時代に成立 宇津保物語 落窪物語
少将道頼との恋愛 堤中納言物語  
主人公は美しいお嬢様 大和物語  
継母によるいじめ 落窪物語  
平安時代に成立 宇津保物語 宇津保物語
作者は不明 堤中納言物語  
前半は琴を巡る物語 大和物語  
後半は皇位継承争いを描く 落窪物語  
ほどほどの懸想 宇津保物語 堤中納言物語
はなだの女御 堤中納言物語  
花桜折る少将 大和物語  
虫めづる姫君 落窪物語  
アメリカの女流作家 スーザン・マイノット ボビー・アン・メイソン
ナンシー・ドルーの回想 ボビー・アン・メイソン  
ラヴ・ライフ ジャメイカ・キンケイド  
イン・カントリー アン・ビーティ  
アメリカの黒人女流作家 スーザン・マイノット ジャメイカ・キンケイド
アニー・ジョン ボビー・アン・メイソン  
ルーシー ジャメイカ・キンケイド  
小さな場所 アン・ビーティ  
カナダの女流作家 ルイーズ・アードリック マーガレット・アトウッド
寝取る女 シルヴィア・プラス  
昏き目の暗殺者 スーザン・マイノット  
侍女の物語 マーガレット・アトウッド  
城の崎にて 自殺 温泉
草枕 安楽死  
雪国 温泉  
伊豆の踊子 交通事故  
ポーラ・レゴ オランダ ポルトガル
ジョルジェ・アフォンソ スペイン  
ヌーノ・ゴンサルヴェス スイス  
ヴァスコ・フェルナンデス ポルトガル  
全197話、15巻からなる作品 大和物語 宇治拾遺物語
インドや中国も舞台として登場 堤中納言物語  
仏教説話や民間伝承を収録 宇治拾遺物語  
13世紀前半頃に成立 宇津保物語  
『光と影』で直木賞受賞 五木寛之 渡辺淳一
ひとひらの雪 渡辺淳一  
別れぬ理由 谷崎潤一郎  
失楽園 吉行淳之介  
審判 カフカ カフカ
ヘルダーリン  
チェコの作家 ヘルマン・ヘッセ  
変身 ハウプトマン  
バラの棘で負った傷が元で死去 リルケ リルケ
ドイツの詩人 ヘルダーリン  
ドゥイノの悲歌 ヘルマン・ヘッセ  
マルテの手記 ハウプトマン  
愛する時と死する時 ヘルマン・ヘッセ レマルク
生命の火花 カフカ  
西部戦線異状なし レマルク  
凱旋門 シラー  
1912年ノーベル文学賞受賞 ヘルマン・ヘッセ ハウプトマン
ソアーナの異教徒 ハウプトマン  
アトレウス四部作 レマルク  
日の出前 シラー  
ヘッダ・ガブラー イプセン イプセン
ペール・ギュント リンドグレーン  
ノルウェーの作家 サン・テグジュペリ  
人形の家 メーテルリンク  
人間の土地 イプセン サン・テグジュペリ
南方郵便機 リンドグレーン  
夜間飛行 サン・テグジュペリ  
星の王子さま メーテルリンク  
三島由紀夫の小説 仮面の告白 宴のあと
主人公は野口雄賢 英霊の声  
本外相有田八郎が提訴 午後の曳航  
日本初のプライバシー裁判 宴のあと  
政治家の野口雄賢 仮面の告白 宴のあと
主人公は福沢かづ 英霊の声  
元外務大臣の有田八郎 午後の曳航  
プライバシー裁判 宴のあと  
○○物語 伊勢 源氏
窯変○○物語 源氏  
偐紫田舎○○ 落窪  
○○物語玉の小櫛 栄華  
日本語以外に6カ国語を操る 滝廉太郎 神津恭介
東京大学医学部の助教授 神津恭介  
『刺青殺人事件』で初登場 火村英生  
高木彬光の小説で活躍 犀川創平  
中央に描かれた墓碑 アルカディアの牧人 アルカディアの牧人
ルーブル美術館が所蔵 オルナンの埋葬  
ニコラ・プーサンの絵画 サルダナパールの死  
古代ギリシャの理想郷 死と乙女  
オルセー美術館が所蔵 アルカディアの牧人 オルナンの埋葬
19世紀写実主義の作品 オルナンの埋葬  
クールベの絵画 サルダナパールの死  
山奥の田舎町を描いた作品 死と乙女  
後期印象派 ゴッホ ゴッホ
オランダの画家 スーラ  
ピストル自殺 ロートレック  
代表作『ひまわり』 セザンヌ  
フランス後期印象派の画家 ゴッホ セザンヌ
友人に作家のエミール・ゾラ スーラ  
サント・ヴィクトワール山 ロートレック  
近代絵画の父 セザンヌ  
ベルグソン、ハイデッガーに師事 西田幾多郎 九鬼周造
京都大学文学部哲学科教授に就任 和辻哲郎  
近代日本の哲学者 西周  
著書@『「いき」の構造』 九鬼周造  
権現の踊り子 町田康 町田康
くっすん大黒 多和田葉子  
告白 車谷長吉  
『きれぎれ』で芥川賞 阿部和重  
徳川家康の重臣 板倉勝重 板倉勝重
元は永安寺の住職 板倉重宗  
公明正大で名高い京都所司代 板倉重昌  
その子も京都所司代となる 板倉好重  
マドンナ 吾輩は猫である 坊っちゃん
山嵐 坊っちゃん  
うらなり 草枕  
赤シャツ 三四郎  
第74回直木賞を受賞 復讐するは我にあり 復讐するは我にあり
作者は佐木隆三 炎熱商人  
緒形拳主演で映画化 されどわれらが日々  
主人公は殺人犯・榎津厳 九月の空  
坂上郎女 蘇我 大伴
金村 大伴  
旅人 藤原  
家持 吉備  
作者はジェームズ・バリー 星の王子さま ピーターパン
敵は海賊フック船長 ピーターパン  
ネバーランドに住んでいる ガリバー旅行記  
妖精ティンカーベルが登場 ロビンソン・クルーソー  
本当のことしか知りたがらない 星の王子さま 星の王子さま
バラとけんかして星を出る ピーターパン  
サハラ砂漠で飛行士と出会う ガリバー旅行記  
サン・テグジュペリの小説 ロビンソン・クルーソー  
デフォーの小説 星の王子さま ロビンソン・クルーソー
フライデー ピーターパン  
難破船から生還 ガリバー旅行記  
無人島で28年間生活 ロビンソン・クルーソー  
チェシャ猫 ガリバー旅行記 不思議の国のアリス
三月うさぎ 不思議の国のアリス  
ハートの女王 ピーターパン  
作者はルイス・キャロル トム・ソーヤーの冒険  
とかげのビル ガリバー旅行記 不思議の国のアリス
ハートの女王 不思議の国のアリス  
三月うさぎ ピーターパン  
チェシャ猫 トム・ソーヤーの冒険  
小説『細君』 森鴎外 坪内逍遥
戯曲『桐一葉』 坪内逍遥  
評論『小説神髄』 志賀直哉  
小説『当世書生気質』 武者小路実篤  
1915年ノーベル文学賞受賞 アンリ・バルビュス ロマン・ロラン
魅せられたる魂 ロマン・ロラン  
クレランボー アルフレッド・ミュッセ  
ジャン・クリストフ フローベール  
1969年ノーベル文学賞受賞 サミュエル・ベケット サミュエル・ベケット
アイルランド生まれ ロマン・ロラン  
不条理演劇 アルフレッド・ミュッセ  
ゴドーを待ちながら フローベール  
聖アントワーヌの誘惑 アンリ・バルビュス フローベール
感情教育 ロマン・ロラン  
サランボー アルフレッド・ミュッセ  
ボヴァリー夫人 フローベール  
レーニン アルフレッド・ミュッセ アンリ・バルビュス
地獄 アンリ・バルビュス  
砲火 アナトール・フランス  
クラルテ サミュエル・ベケット  
1947年ノーベル文学賞受賞 アナトール・フランス アンドレ・ジイド
法王庁の抜け穴 フローベール  
贋金つくり マルセル・プルースト  
狭き門 アンドレ・ジイド  
ロレンザッチョ マルセル・プルースト アルフレッド・ミュッセ
世紀児の告白 アンドレ・ジイド  
戯れに恋はすまじ アンリ・バルビュス  
ジョルジュ・サンドと恋愛 アルフレッド・ミュッセ  
戦国時代の画家 長谷川等伯 長谷川等伯
龍虎図屏風 吉山明兆  
旧祥雲寺障壁画 土佐光信  
松林図 狩野山楽  
戦国時代の画家 長谷川等伯 雪舟
慧可断臂の図 吉山明兆  
天橋立図 雪舟  
秋冬山水図 狩野山楽  
ニュー・ラナークで工場を経営 ロバート・オーエン ロバート・オーエン
理想郷ニュー・ハーモニーを建設 マルクス  
イギリスの社会思想家 バーナード・ショー  
空想的社会主義 サン・シモン  
空想的社会主義 ロバート・オーエン フーリエ
著書『四運動の理論』 フーリエ  
フランスの社会思想家 バーナード・ショー  
理想共同体ファランジュを提唱 サン・シモン  
空想的社会主義 ロバート・オーエン サン・シモン
アメリカ独立戦争に参加 フーリエ  
フランスの社会思想家 バーナード・ショー  
身分は伯爵 サン・シモン  
パンプローナの牛追い祭り 日はまた昇る 日はまた昇る
主人公はジェイク・バーンズ 老人と海  
ロストジェネレーションの始まり エデンの園  
ヘミングウェイの処女小説 武器よさらば  
御前会議 五味川純平 五味川純平
ノモンハン 野間宏  
戦争と人間 葛西善蔵  
人間の条件 上林暁  
暗い絵 五味川純平 野間宏
狭山裁判 野間宏  
青年の環 葛西善蔵  
真空地帯 上林暁  
ある作家の名を冠した文学賞 川端康成文学賞 山本周五郎賞
1988年に創設 芥川龍之介賞  
発表誌は「小説新潮」 山本周五郎賞  
第1回受賞者は山田太一 菊池寛賞  
石山の石より白し秋の風 小林一茶 松尾芭蕉
物いへば唇寒し秋の風 与謝蕪村  
秋深き隣は何をする人ぞ 松尾芭蕉  
古池や蛙飛び込む水の音 正岡子規  
1989年第2回三島由紀夫賞受賞 大森玲 大森玲
『ヒ・ノ・マ・ル』『森の人』 三浦清宏  
1990年『表層生活』で芥川賞受賞 南木佳士  
父の信も作家 池澤夏樹  
マシアス・ギリの失脚 大森玲 池澤夏樹
すばらしい新世界 三浦清宏  
『スティル・ライフ』で芥川賞 南木佳士  
父は作家・福永武彦 池澤夏樹  
○神丸
豊饒の○  
○と毒薬  
○底2万マイル  
本名は「平岡公威(きみたけ)」 太宰治 三島由紀夫
『花ざかりの森』でデビュー 三島由紀夫  
1970年に腹割自殺 夏目漱石  
『金閣寺』『潮騒』 芥川龍之介  
息子の也寸志は作曲家 太宰治 芥川龍之介
文藝春秋社は新人文学賞 三島由紀夫  
1927年に服毒自殺 夏目漱石  
『羅生門』『鼻』『杜子春』 芥川龍之介  
本名は「長谷川辰之助」 二葉亭四迷 二葉亭四迷
文言一致の文体 森鴎外  
其面影 泉鏡花  
『平凡』『浮雲』 夏目漱石  
1945年から約1年に本に駐留 ウィリアム・スタイロン ノーマン・メイラー
戦後アメリカの作家 ハーマン・メルビル  
『夜の軍隊』でピュリィツァー賞 アーサー・ミラー  
戦争文学『裸者と死者』 ノーマン・メイラー  
2005年に死去したアメリカの作家 テネシー・ウィリアムズ アーサー・ミラー
1949年ピュリッツァー賞受賞 アーサー・ミラー  
映画『荒馬と女』の脚本を担当 ヘンリー・ミラー  
代表作『セールスマンの死』 トニ・モリソン  
江戸時代の画家 土佐光沖 尾形光琳
八橋蒔絵硯箱 尾形光琳  
紅白梅図屏風 俵屋宗達  
燕子花図屏風 狩野永徳  
江戸時代の画家 土佐光沖 俵屋宗達
蓮池水禽図 尾形光琳  
西行法師行状絵詞 俵屋宗達  
風神雷神図屏風 狩野永徳  
長老シャクタスが語る物語 ファブリカ アタラ
信仰と恋愛の板挟み アタラ  
インディアンの悲恋 タルチュフ  
シャトーブリアンの小説 クオレ  
シェークスピアの作品 オセロ ハムレット
ガートルード、クローディアス お気に召すまま  
弱き者よ、汝の名は女なり マクベス  
生か死か、それが問題だ ハムレット  
ルーカス・クラナッハ ドイツ ドイツ
マックス・エルンスト ベルギー  
ハンス・ホルバイン イギリス  
アルブレヒト・デューラー フランス  
絵巻物の先駆 伴大納言絵巻 源氏物語絵巻
引目鉤鼻(ひきめかぎはな) 竹取物語絵巻  
吹抜屋台(ふきぬけやたい) 源氏物語絵巻  
藤原隆能の絵 鳥獣戯画  
ベナベンテ スペイン スペイン
ミゲル・デ・ウナムノ ロシア  
ガルシア・ロルカ イタリア  
セルバンテス デンマーク  
ホックニー イタリア イギリス
コンスタブル オランダ  
ビアズリー イギリス  
ターナー ドイツ  
仏像の種類 如来
大日 明王  
薬師 菩薩  
阿弥陀 如来  
仏像の種類 菩薩
日光 明王  
観世音 菩薩  
弥勒 如来  
月世界旅行 ジュール・ベルヌ ジュール・ベルヌ
海底二万マイル スティーブンソン  
十五少年漂流記 エドガー・ライス・バローズ  
八十日間世界一周 ヘンリー・ハガード  
2曲1双の屏風 富岳三十六景 風神雷神図屏風
尾形光琳による模写も有名 風神雷神図屏風  
一面に金箔が張ってある 鳥獣戯画  
作者は俵屋宗達 蒙古襲来絵詞  
蟻の生活 ロマン・ロラン メーテルリンク
蜜蜂の生活 キップリング  
白蟻の生活 トーマス・マン  
青い鳥 メーテルリンク  
1911年ノーベル文学賞受賞 メーテルリンク メーテルリンク
ペレアスとメリザンド イプセン  
ベルギーの作家 キップリング  
青い鳥 セルバンテス  
聖体の論議 ミケランジェロ ラファエロ
アテネの学堂 レオナルド・ダ・ビンチ  
キリストの変容 ボッティチェリ  
小椅子の聖母 ラファエロ  
シェークスピアの作品 ベニスの商人 ベニスの商人
金貸しのシャイロック ハムレット  
主人公はポーシャ 真夏の夜の夢  
人肉裁判の場面が有名 リア王  
○近き心の寄るや四畳半
○風や藪と畠も不破の関  
物いへば唇寒し○の風  
○深き隣は何をする人ぞ  
○番町夕霧桜
好色○人女  
○重塔  
十○少年漂流記  
本名は「玉井勝則」 火野葦平 火野葦平
『花と竜』『革命前夜』 山本周五郎  
『糞尿譚』で芥川賞受賞 石川淳  
兵隊3部作 川口松太郎  
狂風記 逢坂剛 石川淳
紫苑物語 坂口安吾  
焼跡のイエス 阿川弘之  
『普賢』で直木賞を受賞 石川淳  
葛籠重蔵と風間五平 弾力伝 梟の城
豊臣秀吉の暗殺 天才と狂人の間  
司馬遼太郎の直木賞受賞作 梟の城  
1999年に中井貴一主演で映画化 花のれん  
1955年下半期直木賞を受賞 弾力伝 弾力伝
主人公は小宮正作 天才と狂人の間  
富士山が舞台 梟の城  
作者は新田次郎 花のれん  
チョーサー アメリカ イギリス
バイロン ドイツ  
ディケンズ イギリス  
シェークスピア イタリア  
デ・クーニング イタリア オランダ
モンドリアン オランダ  
フェルメール ドイツ  
ゴッホ フランス  
トリスタン・ツァラが命名 アール・デコ ダダイズム
村山友義、柳瀬正夢、高橋新吉 アール・ヌーボー  
写真家マン・レイ ダダイズム  
マルセル・デュシャン キュビズム  
主人公はジム・ホーキンズ 宝島 宝島
ヒスパニョーラ号 白鯨  
作者はスチーブンソン 失われた地平線  
海賊ジョン・シルバー タイピー  
イシュメール 宝島 白鯨
モビー・ディック 白鯨  
ピークォッド号 失われた地平線  
エイハブ船長 タイピー  
ドナト・ブラマンテ オランダ イタリア
アンドレア・パラーディオ ポルトガル  
ジョルジョ・ヴァザーリ イタリア  
フィリッポ・ブルネレスキ フランス  
『雲の墓標』『暗い波濤』 坂口安吾 阿川弘之
『山本五十六』『志賀直哉』 逢坂剛  
南蛮阿房列車 阿川弘之  
長女はタレントの佐和子 黒岩重吾  
風と光と二十の私と 坂口安吾 坂口安吾
桜の森の満開の下 逢坂剛  
不連続殺人事件 阿川弘之  
『堕落論』『白痴』 黒岩重吾  
主人公は古橋健二 吉里吉里人 吉里吉里人
舞台は岩手県 赤頭巾ちゃん気をつけて  
日本SF大賞を受賞 火宅の人  
作者は井上ひさし 月山  
元々は戯曲として書かれた作品 炎熱商人 蒲田行進曲
倉岡銀四郎、ヤス、小夏 時代屋の女房  
1982年に深作欣二監督が映画化 蒲田行進曲  
つかこうへいの直木賞受賞作 火垂るの墓  
フォンタネージに師事 浅井忠 浅井忠
グレーの秋 村山槐多  
春畝 安井曾太郎  
収穫 梅原龍三郎  
浅間噴煙 浅井忠 梅原龍三郎
雲中天壇 村山槐多  
紫禁城 安井曾太郎  
ルノワールに師事した画家 梅原龍三郎  
江戸時代の画家 伊藤若冲 伊藤若冲
号は斗米庵 亜欧堂田善  
奇抜で幻想的な作風 司馬江漢  
代表作『動植綵絵』 松村月渓  
江戸時代の画家 伊藤若冲 司馬江漢
鈴木春信に浮世絵を学ぶ 亜欧堂田善  
不忍池図 司馬江漢  
日本銅版画を創製 松村月渓  
爆発した切符 トマス・ウルフ ウィリアム・バロウズ
ソフト・マシーン ウィリアム・スタイロン  
ジャンキー ウィリアム・バロウズ  
裸のランチ ナサニエル・ウエスト  
日本の黒い霧 開高健 松本清張
或る「小倉日記」伝 大江健三郎  
ゼロの焦点 松本清張  
 『点と線』『砂の器』 吉行淳之介  
ロートレック ベルギー フランス
ゴーギャン スペイン  
ドガ フランス  
ルノワール イギリス  
スーラ『サーカスの客寄せ』 ポンピドゥ・センター メトロポリタン美術館
フェルメール『少女の頭部』 グッゲンハイム美術館  
エル・グレコ『トレド風景』 エルミタージュ美術館  
ゴッホ『糸杉』 メトロポリタン美術館  
平安時代の六歌仙の一人 在原業平 小野小町
花の色は移りにけりな〜 小野小町  
秋田新幹線 大伴黒主  
世界三大美女の一人 文屋康秀  
希望 フランス革命 スペイン内乱
カタロニア讃歌 第一次世界大戦  
誰がために鐘は鳴る アメリカ独立戦争  
ゲルニカ スペイン内乱  
フランス印象派の画家 ルノワール ルノワール
『田舎の踊り』『街の踊り』 ピカソ  
息子のジャンは映画監督 ゴッホ  
水浴の女たち ルーベンス  
辛亥革命時の農村が舞台 亜Q正伝 亜Q正伝
作品集『吶喊』に収録 四世同堂  
作者は魯迅 儒林外史  
主人公は阿Q 金瓶梅  
オウエンのために祈りを ニール・サイモン ジョン・アーヴィング
サイダーハウス・ルール トム・ウルフ  
ホテル・ニューハンプシャー ジョン・アーヴィング  
ガープの世界 スティーヴン・ミルハウザー  
虚栄の篝火 ニール・サイモン トム・ウルフ
ジャーナリストとして活躍 トム・ウルフ  
ミーイズムという言葉を広める ケン・キージー  
ライト・スタッフ ゴア・ヴィダル  
イーストウィックの魔女たち ニール・サイモン ジョン・アップダイク
カップルズ ジョン・アップダイク  
ケンタウロス ポール・オースター  
走れウサギ スティーヴン・ミルハウザー  
ツルゲーネフ ドイツ ロシア
ドストエフスキー ロシア  
チェーホフ スペイン  
トルストイ イタリア  
1965年ノーベル文学賞受賞 ソルジェニーツィン ショーロホフ
『ほくろ』で作家デビュー マヤコフスキー  
開かれた処女地 ショーロホフ  
静かなるドン マルシャーク  
ラファエロ イタリア イタリア
ボッティチェリ アメリカ  
ミケランジェロ ドイツ  
レオナルド・ダ・ビンチ オランダ  
ジャクソン・ポロック イタリア アメリカ
エドワード・ホッパー イギリス  
キース・ヘリング ドイツ  
アンディ・ウォーホル アメリカ  
聖ヒエロニムス ミケランジェロ レオナルド・ダ・ビンチ
洗礼者ヨハネ ラファエロ  
最後の晩餐 レオナルド・ダ・ビンチ  
モナリザ ボッティチェリ  
山口県出身の俳人 荻原井泉水 種田山頭火
いつも一人で赤とんぼ 石川啄木  
まっすぐな道でさみしい 種田山頭火  
自由律俳句 尾崎放哉  
カールフェルト スウェーデン スウェーデン
リンドグレーン スイス  
ラーゲルレーヴ ノルウェー  
ストリンドベリ ポーランド  
女学生に恋する作家 浦団 浦団
ヒロインは横山芳子 田舎教師  
主人公は竹中時雄 不如帰  
田山花袋の小説 城の崎にて  
ナポレオンの妹による注文 グランド・オダリスク グランド・オダリスク
ルーブル美術館が所蔵 エマオの巡礼  
ハーレムの裸婦を描いた作品 オランピア  
19世紀の画家アングルの代表作 クリスパンとスカパン  
徳川幕府の歌学方に就任 飯尾宗祗 北村季吟
俳書『山の井』『俳諧埋木』 松永貞徳  
松尾芭蕉の俳句の師匠 北村季吟  
注釈書『源氏物語湖月抄』 山崎宗鑑  
アブサロム、アブサロム! ユージン・オニール ウィリアム・フォークナー
八月の光 シンクレア・ルイス  
サンクチュアリ トルーマン・カポーティ  
響きと怒り ウィリアム・フォークナー  
カーディフを指して東へ ユージン・オニール ユージン・オニール
夜への長い旅路 シンクレア・ルイス  
喪服の似合うエレクトラ トルーマン・カポーティ  
楡の木陰の欲望 ウィリアム・フォークナー  
遠い声、遠い部屋 ユージン・オニール トルーマン・カポーティ
ミリアム シンクレア・ルイス  
冷血 トルーマン・カポーティ  
ティファニーで朝食を ウィリアム・フォークナー  
山梨県出身の女流作家 江國香織 林真理子
いいかげんにしてよアグネス 荻野アンナ  
『最終便に間に合えば』で直木賞 林真理子  
『不機嫌な果実』がTVドラマ化 よしもとばなな  
第97回直木賞を受賞 江國香織 山田詠美
本名は「双葉」 山田詠美  
愛称は「ボンちゃん」 林真理子  
代表作『ベッドタイムアイズ』 よしもとばなな  
第130回直木賞を受賞 江國香織 江國香織
父・滋はエッセイスト 山田詠美  
きらきらひかる 林真理子  
号泣する準備はできていた よしもとばなな  
詩集『地上の楽園』 オーブリー・ビアズリー ウィリアム・モリス
小説『ジョン・ポールの夢』 チャールズ・マッキントッシュ  
アーツ・アンド・クラフト運動 アルフォンス・ミュシャ  
代表作『レッド・ハウス』 ウィリアム・モリス  
アール・ヌーボー オーブリー・ビアズリー アルフォンス・ミュシャ
連作『スラブ斜事詩』 チャールズ・マッキントッシュ  
女優サラ・ベルナールのポスター アルフォンス・ミュシャ  
現在のチェコ生まれの画家 ウィリアム・モリス  
19世紀イギリスの画家 オーブリー・ビアズリー オーブリー・ビアズリー
白と黒のみによる作風 チャールズ・マッキントッシュ  
小説『アーサー王の死』の挿絵 アルフォンス・ミュシャ  
ワイルドの小説『サロメ』の挿絵 ウィリアム・モリス  
アール・ヌーボーで活躍 ヴィクトール・オルタ ヴィクトール・オルタ
自宅は世界遺産に登録 オーブリー・ビアズリー  
「タッセル邸」「ソルヴェー邸」 ヴァン・デ・ヴェルデ  
ベルギーの建築家 エクトール・ギマール  
清の時代の文学作品 聊斎志異 紅楼夢
中国の源氏物語 儒林外史  
主人公は賈宝玉 長生伝伝奇  
作者は曹雪芹 紅楼夢  
新田次郎文学賞受賞作品 テロルの決算 一瞬の夏
再起に賭ける男を描く 無名  
主人公はカシアス内藤 バーボンストリート  
テーマはボクシング 一瞬の夏  
遺作は『天皇の世紀』 大仏次郎 大仏次郎
本名は「野尻清彦」 丸山健二  
ドレフュス事件 五味康祐  
『パリ燃ゆ』『鞍馬天狗』 安部公房  
天の川の太陽 伊藤桂一 黒岩重吾
休日の断崖 黒岩重吾  
裸の背徳者 藤沢周平  
『背徳のメス』で直木賞受賞 杉森久英  
発表後に激しい非難を浴びる 民衆を導く自由の女神 キオス島の虐殺
実際に起きた事件を題材 シテール島への巡礼  
トルコ軍のギリシャ侵攻を描く キオス島の虐殺  
画家ドラクロワの代表作 コタン小路  
左に銃を持ったシルクハットの男 民衆を導く自由の女神 民衆を導く自由の女神
テーマはフランスの7月革命 シテール島への巡礼  
中央にフランス国旗を掲げる女性 キオス島の虐殺  
フランスの画家ドラクロワの絵画 コタン小路  
太郎○○ 夫人 物語
雨月○○ 物語  
青べか○○ 紀行  
とりかへばや○○ 伝説  
突貫○○ 夫人 紀行
東問○○ 物語  
更科○○ 紀行  
野ざらし○○ 伝説  
1929年ノーベル文学賞受賞 ゲーテ トマス・マン
魔の山 トマス・マン  
ブッデンブローク家の人々 カフカ  
ベニスに死す レマルク  
エグモント シラー ゲーテ
ウィルヘルム・マイスター ゲーテ  
若きウェルテルの悩み ヘルマン・ヘッセ  
ファウスト ヘルダーリン  
1946年ノーベル文学賞受賞 シラー ヘルマン・ヘッセ
春の嵐 ゲーテ  
デミアン ヘルマン・ヘッセ  
車輪の下 ヘルダーリン  
ゆく春やおもたき琵琶の抱心 松尾芭蕉 与謝蕪村
五月雨や大河を前に家二軒 小林一茶  
春の海終日のたりのたりかな 与謝蕪村  
菜の花や月は東に日は西に 正岡子規  
19世紀フランスの画家 トロワイヨン トロワイヨン
バルビゾン派 ルソー  
代表作『牛飼いの少年』 コロー  
牛を題材にした作品が多い デュプレ  
19世紀フランスの画家 ミレー ミレー
バルビゾン派 ルソー  
農民画を多く残す コロー  
代表作『落穂拾い』 デュプレ  
フランス印象派の画家 コロー マネ
オランピア マネ  
笛を吹く少年 セザンヌ  
草上の昼食 ピサロ  
点子ちゃんとアントン サン・テグジュペリ ケストナー
エーミールと探偵たち ラーゲルレーヴ  
飛ぶ教室 ケストナー  
ふたりのロッテ メーテルリンク  
○房雄
○京子  
○芙美子  
○真理子  
細○
種○  
反○  
面○  
平安時代初め頃に成立 竹取物語 竹取物語
日本最古の物語文学 源氏物語  
5人の求婚者 平家物語  
かぐや姫が登場 太平記  
作家の言葉 生きよ、堕ちよ 則天武后
小説『明暗』 則天武后  
エゴを超越した境地 生まれ出ずる悩み  
夏目漱石 ぼんやりとした不安  
ヴァイオリン弾き シャガール シャガール
人間の創造 ロートレック  
楽園 カミーユ・ピサロ  
オペラ座の天井画 マティス  
シュールレアリスムの作風 ルネ・マグリット ルネ・マグリット
これはパイプではない? ジャン・デュビュッフェ  
『ピレネーの城』『大家族』 ジョアン・ミロ  
20世紀ベルギーの画家 パウル・クレー  
大阪万博の壁画『無垢の笑い』 ルネ・マグリット ジョアン・ミロ
スペインW杯の公式ポスター作成 ジャン・デュビュッフェ  
代表作『星座』 シリーズ ジョアン・ミロ  
20世紀スペインの画家 パウル・クレー  
「アール・ブリュット」を提唱 ルネ・マグリット ジャン・デュビュッフェ
『熱血漢』『愉快な夜』 ジャン・デュビュッフェ  
20世紀フランスの画家 ジョアン・ミロ  
アンフォルメル絵画の画家 パウル・クレー  
バウハウスで教鞭を取る ルネ・マグリット パウル・クレー
退廃芸術としてナチスが迫害 ジャン・デュビュッフェ  
『R荘』『砂の上の植物群』 ジョアン・ミロ  
スイス生まれの画家 パウル・クレー  
中世の寺院建築 ビザンツ様式 ゴシック様式
尖塔アーチ ゴシック様式  
ステンドグラス バロック様式  
ノートルダム寺院 ロマネスク様式  
鎌倉文庫を創設 久米正雄 久米正雄
第1回芥川賞・直木賞の選考委員 葛西善蔵  
戯曲『牛乳屋の兄弟』 椎名麟三  
小説『破船』『風と月と』 五味川純平  
作者は三島由紀夫 仮面の告白 金閣寺
読売文学賞受賞作 人間失格  
主人公は溝口 斜陽  
実際の事件を題材とした作品 金閣寺  
主人公は島村 舞姫 雪国
ヒロインは駒子 雪国  
川端康成の小説 眠れる美女  
国境の長いトンネル 古都  
湯ヶ島温泉 舞姫 伊豆の踊子
ヒロインは薫 雪国  
天城峠 伊豆の踊子  
下田港 古都  
○の事務所
白○  
どんぐりと山○  
吾輩は○である  
戯曲『ティレジアスの乳房』 ギョーム・アポリネール ギョーム・アポリネール
詩集『アルコール』 バーナード・ショー  
代表作『ミラボー橋』 アルフォンス・ドーチ  
マリー・ローランサンとの恋 ジョージ・オーウェル  
僧侶が語り伝える 枕草子 太平記
南北朝時代が舞台 平家物語  
NHKの大河ドラマ 太平記  
全40巻の軍記物語 竹取物語  
のっそり十兵衛 黒い雨 五重塔
主人公は大工 五重塔  
谷中感応寺 浮雲  
作者は幸田露伴 不如帰  
クロイツェル・ソナタ ショーロホフ トルストイ
アンナ・カレーニナ トルストイ  
復活 プーシキン  
戦争と平和 ドストエフスキー  
イスラエル・ポッター ハーマン・メルビル ハーマン・メルビル
オムー ウィリアム・スタイロン  
タイピー セオドア・ドライサー  
白鯨 ノーマン・メイラー  
19世紀アメリカの作家 ハーマン・メルビル ハーマン・メルビル
イスラエル・ポッター ウィリアム・スタイロン  
『タイピー』『オムー』 セオドア・ドライサー  
白鯨 ノーマン・メイラー  
アメリカの作家 セオドア・ドライサー ナサニエル・ウエスト
バルソー・スネルの夢の生活 ナサニエル・ウエスト  
クール・ミリオン アレン・ギンズバーグ  
イナゴの日 ユージン・オニール  
アメリカの作家 セオドア・ドライサー セオドア・ドライサー
ジェニー・ゲルハート ナサニエル・ウエスト  
シスター・キャリー アレン・ギンズバーグ  
アメリカの悲劇 ユージン・オニール  
キリスト昇架 ルノワール ルーベンス
マリー・ド・メディシス ゴッホ  
フランダースの犬 ルーベンス  
17世紀フランドルの画家 レンブラント  
ボクシング 太陽はひとりぼっち 太陽の季節
芥川賞受賞 太陽がいっぱい  
太陽族 太陽にほえろ!  
石原慎太郎 太陽の季節  
朝日新聞の懸賞小説に当選 火宅の人 氷点
妻の浮気中に娘が殺害される 赤頭巾ちゃん気をつけて  
主人公は犯人の娘・陽子 氷点  
作者は三浦綾子 太陽の季節  
本名は「成田有垣」 伊藤桂一 寺内大吉
化城の昭和史 寺内大吉  
名なし如来 戸坂康二  
『はぐれ念仏』で直木賞 池波正太郎  
仮装人物 木下尚江 徳田秋声
中島敦  
縮図 中上健次  
あらくれ 徳田秋声  
我が心は石にあらず 木下尚江 高橋和巳
邪宗門 中島敦  
憂鬱なる党派 中上健次  
悲の器 高橋和巳  
仙台生まれの劇作家 木下尚江 真山青果
西鶴語彙考証 真山青果  
南小泉村 中上健次  
元禄忠臣蔵 高橋和巳  
白痴 トルストイ ドストエフスキー
悪霊 ソルジェニーツィン  
罪と罰 チェーホフ  
カラマーゾフの兄弟 ドストエフスキー  
天文学者 フランツ・マルク ヨハネス・フェルメール
デルフト眺望 ヨハネス・フェルメール  
牛乳を注ぐ女 イヴ・タンギー  
真珠の耳飾りの少女 パウル・クレー  
女の宿 杉本苑子 佐多稲子
樹影 竹西寛子  
キャラメル工場から 円地文子  
時に佇つ 佐多稲子  
南北戦争では北軍の将軍 エリック・シーガル ルー・ウォーレス
退役後に小説を書き始める ルー・ウォーレス  
元ニューメキシコ準州知事 ドス・パソス  
小説『ベン・ハー』 ピート・ハミル  
小説『マンハッタン乗換駅』 エリック・シーガル ドス・パソス
第二次世界大戦では戦争特派員に ルー・ウォーレス  
ロストジェネレーションの作家 ドス・パソス  
小説『U.S.A.』 ピート・ハミル  
モルフェウスの国から ポール・オースター スティーヴン・ミルハウザー
幻影師、アイゼンハイム スティーヴン・ミルハウザー  
エドウィン・マルハウス ニール・サイモン  
マーティン・ドレスラーの夢 ゴア・ヴィダル  
サルトル フランス フランス
モリエール イタリア  
スタンダール スペイン  
モーパッサン ロシア  
フェルディナント・ホドラー スペイン スイス
アルベルト・ジャコメッティ スイス  
アルノルト・ベックリン ベルギー  
パウル・クレー フランス  
1948年に「夜の会」を結成 空山基 岡本太郎
死後『明日の神話』が発見される 荒川修作  
芸術は爆発だ! 岡本太郎  
大阪万博の『太陽の塔』 村上龍  
フランク・バニング・コック隊長 夜警 夜警
アムステルダム国立博物館所蔵 叫び  
実際には昼の様子を描いた作品 ビーナスの誕生  
画家レンブラントの代表作 最後の晩餐  
カユーマルス シャー・ナーメ シャー・ナーメ
英雄ロスタム ニーベルンゲンの歌  
作者はフィルダウシー ローランの歌  
イランの民族叙事詩 ベオウルフ  
ガヌロン、オリヴィエ シャー・ナーメ ローランの歌
愛剣デュランダル ニーベルンゲンの歌  
シャルルマーニュの甥 ローランの歌  
中世フランスの英雄叙事詩 ベオウルフ  
木石 武田泰淳 舟橋聖一
ある女の遠景 竹山道雄  
お市御寮人 伊藤聖  
花の生涯 舟橋聖一  
憑かれた人々 武田泰淳 竹山道雄
イプセンの作品を翻訳 竹山道雄  
日本にシュバイツァーを紹介 伊藤聖  
ビルマの竪琴 舟橋聖一  
女殺油地獄 近松門左衛門 近松門左衛門
心中天綱島 松尾芭蕉  
国姓爺合戦 尾形光琳  
曽根崎心中 井原西鶴  
白い魔女 ピノキオ ナルニア国物語
カスピアン王 不思議の国のアリス  
ペペンシー家の4きょうだい ジャングル・ブック  
不思議なライオン・アスラン ナルニア国物語  
田中絹代、上原謙主演で映画化 肉体の門 愛染かつら
看護婦と医者の恋 痴人の愛  
高石かつ枝と津村浩三 飢饉海峡  
作者は川口松太郎 愛染かつら  
1992年に熊井啓監督が映画化 ひかりごけ ひかりごけ
舞台は太平洋戦争中の北海道 飢饉海峡  
実際の事件を題材にした作品 痴人の愛  
作者は武田泰淳 夫婦善哉  
明治・大正期の画家 土田麦僊 富岡鉄斎
文人画で有名 下村観山  
旧蝦夷風俗図 富岡鉄斎  
二神会舞図 速水御舟  
明治・大正期の画家 今村紫紅 今村紫紅
点描画を日本画に取り入れる 下村観山  
近江八景 富岡鉄斎  
熱国之巻 速水御舟  
明治から昭和初期の画家 今村紫紅 下村観山
横山大観と日本美術院を再興 下村観山  
弱法師 富岡鉄斎  
木の間の秋 速水御舟  
大正・昭和期の画家 今村紫紅 速水御舟
1935年に40歳で早世 下村観山  
炎舞 富岡鉄斎  
名樹散椿 速水御舟  
江戸時代の俳人・連歌師 北村孝吟 松永貞徳
号は花咲亭逍遊軒 山崎宗鑑  
『新増犬筑波集』『俳諧御傘』 西山宗因  
俳諧連歌の「貞門派」の祖 松永貞徳  
室町時代の連歌師 北村孝吟 飯尾宗祇
句集『萱草』『老葉』 飯尾宗祇  
紀行文『白河紀行』 西山宗因  
連歌『水無瀬三吟百韻』 松永貞徳  
ナチスにより退廃芸術の烙印 ジョルジュ・ルオー エルンスト・キルヒナー
1938年に自殺 カンディンスキー  
「ブリュッケ」のメンバー ラウル・デュフィ  
代表作『ハレの赤い塔』 エルンスト・キルヒナー  
画家ギュスターヴ・モローに師事 ルネ・マグリット ジョルジュ・ルオー
『キリストの受難』などの宗教画 ジョアン・ミロ  
版画集『ミゼレーレ』『悪の華』 ジョルジュ・ルオー  
野獣派を代表するフランスの画家 ジャン・デュビュフェ  
熊のバルー ゲーム・ブック ジャングル・ブック
狼に育てられた少年 ジャングル・ブック  
主人公はモーグリ ワンダー・ブック  
作者はキップリング スケッチ・ブック  
ジョン・ブル ゲーム・ブック スケッチ・ブック
スリーピー・ホローの伝説 ジャングル・ブック  
リップ・バン・ウィンクル ワンダー・ブック  
作者はアーヴィング スケッチ・ブック  
紅と修羅 宇野千代 円地文子
ひもじい月日 円地文子  
女坂 永井路子  
朱を奪うもの 佐多稲子  
1986年ノーベル文学賞受賞 ウォーレ・ショインカ ウォーレ・ショインカ
ライオンと宝石 ガルシア・マルケス  
ビアフラ戦争で投獄される バルガス・リョサ  
ナイジェリアの作家 オクタビオ・パス  
1987年ノーベル文学賞受賞 ウォーレ・ショインカ ミゲル・アストゥリアス
『緑の法王』『混血の女』 ガルシア・マルケス  
大統領閣下 バルガス・リョサ  
グアテマラの作家 ミゲル・アストゥリアス  
1988年ノーベル文学賞受賞 ナギブ・マフフーズ  ナギブ・マフフーズ 
小説『バイナル・カスライン』 ガルシア・マルケス  
エジプトの作家 バルガス・リョサ  
アラブ人初のノーベル賞作家 オクタビオ・パス  
アルゼンチンの作家 マヌエル・プイグ マヌエル・プイグ
リタ・ヘイワースの背信 バルガス・リョサ  
南国に日は落ちて フリオ・コルタサル  
蜘蛛女のキス パブロ・ネルーダ  
忘却の河 芹沢光治良 福永武彦
死の鳥 加賀乙彦  
草の花 丸谷才一  
風土 福永武彦  
ホメロス礼賛 アングル アングル
ヴァルパンソンの浴女 クールベ  
グランド・オダリスク フラゴナール  
ワトー  
詞八衢 本居春荘 本居春荘
詞通路 橋本進吉  
眼病に苦しむ 伊波普猷  
父・宣長の写本を残す 金谷武洋  
アノポペイ島が舞台 裸者と死者 裸者と死者
カミングス将軍 闇の中に横たわりて  
アメリカと日本の戦い 遠い声 遠い部屋  
ノーマン・メイラーの小説 楡の木陰の欲望  
舞台はセントルイス 土曜の夜と日曜の朝 ガラスの動物園
ポール・ニューマンが映画化 長距離ランナーの孤独  
主人公トム・ウィングフィールド ガラスの動物園  
作者はテネシー・ウィリアムス 欲望という名の電車  
主人公はアーサー・シートン 土曜の夜と日曜の朝 土曜の夜と日曜の朝
舞台はノッティンガム 長距離ランナーの孤独  
イギリスの労働社会を描く ガラスの動物園  
アラン・シリトーの小説 欲望という名の電車  
1931年和歌山市生まれ 曽野綾子 有吉佐和子
1956年『地唄』でデビュー 平岩弓枝  
『恍惚の人』『複合汚染』 有吉佐和子  
小説『華岡青洲の妻』 津島佑子  
雑誌「アララギ」で活躍 大塚楠緒子 原阿佐緒
『死をみつめて』『白木槿』 津島佑子  
処女歌集は『涙痕』 原阿佐緒  
石原純との恋愛事件で有名 幸田文  
日本近代資本主義の実態 貧乏物語 女工哀史
1925年に発表 女工哀史  
作者は細井和喜蔵 日本之下層社会  
紡績工場の女子工員を描く あゝ野麦峠  
19世紀フランスの詩人 ロートレアモン ロートレアモン
本名イジドール・デュカス ステファヌ・マラルメ  
ポエジー シャルル・ボードレール  
マルドロールの歌 ギョーム・アポリネール  
葬送の記 田辺聖子 幸田文
黒い裾 瀬戸内寂聴  
流れる 幸田文  
壺井栄  
女の日時計 田辺聖子 田辺聖子
ひねくれ一茶 瀬戸内寂聴  
感傷旅行 幸田文  
新源氏物語 壺井栄  
歌枕の所在地 信濃 信濃
更級山 出羽  
諏訪海 上野  
浅間山 下野  
歌枕の所在地 信濃 近江
瀬田橋 出羽  
志賀 上野  
伊吹山 近江  
モーパッサンの作品 脂肪の塊 脂肪の塊
普仏戦争後のフランスが舞台 女の一生  
乗合馬車で逃れる一行 病は気から  
主人公は媚婦エリザベート 人間嫌い  
モリエールの作品 脂肪の塊 病は気から
主人公はアルガン 女の一生  
作者の遺作となった作品 病は気から  
自分が病気だと思い込む 人間嫌い  
エイモス・バートン ジョージ・エリオット ジョージ・エリオット
アダム・ビード ジョージ・オーウェル  
ミドルマーチ バージニア・ウルフ  
サイラス・マーナー ディケンズ  
イタリア語で「心」 ファブリカ クオレ
エンリコ少年の日記形式 エチカ  
母をたずねて三千里 タルチュフ  
デ・アミーチスの小説 クオレ  
絵画『ヘンリー・フォード病院』 シュザンヌ・ヴァラドン フリーダ・カーロ
絵画『折れた背骨』 フリーダ・カーロ  
絵画『森の中の二人の裸婦』 マリー・ローランサン  
メキシコの画家 ジョージア・オキーフ  
オーストリアの作家 ヘルマン・ブロッホ ヘルマン・ブロッホ
1938年アメリカに亡命 シュテファン・ツヴァイク  
夢遊の人々 ジュリアン・グラック  
ヴェルギリウスの死 プリモ・レーヴィ  
○○克郎 三浦 山田
○○風太郎 山田  
○○悠介 永井  
○○詠美 藤原  
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その他 選択肢 答え
スペイン語では「ウノ」 5 1
ロシア語では「アジーン」 2  
中国語では「イー」 1  
英語では「ワン」 7  
スペイン語では「クアトロ」 2 4
ロシア語では「チェトィリエ」 6  
中国語では「スー」 9  
英語では「フォー」 4  
スペイン語では「シンコ」 5 5
ロシア語では「ピャチ」 2  
中国語では「ウー」 3  
英語では「ファイブ」 6  
スペイン語では「セイス」 2 6
ロシア語では「シェスチ」 6  
中国語では「リュー」 9  
英語では「シックス」 1  
スペイン語では「シエテ」 2 7
ロシア語では「スェミ」 6  
中国語では「チー」 9  
英語では「セブン」 7  
スペイン語では「オーチョ」 2 8
ロシア語では「ヴォーセミ」 6  
中国語では「パー」 9  
英語では「セブン」 8  
スペイン語では「ヌエベ」 2 9
ロシア語では「ジェーヴィャチ」 6  
中国語では「チュウ」 9  
英語では「ナイン」 7  
花朝月◯
朝観◯覧  
朝過◯改  
一朝一◯  
○雲春樹
薄○冥冥  
○色蒼然  
朝三○四  
一○富貴
浮雲○露  
電光○露  
朝位○冠  
邑○群吠
陶○瓦鶏  
驢鳴○吠  
○馬之労  
対◯弾琴
呉◯瑞月  
九◯一毛  
汗◯充棟  
北欧神話 トール フェンリル
魔法の紐グレイプニルで繋がれる フレイヤ  
オーディンを飲み込む フェンリル  
オオカミの姿の巨大な怪物 ロキ  
北欧神話 トール トール
絞める力帯はメギンギョルズ フレイヤ  
愛用の金槌はミョルニル フェンリル  
雷や天候の神 ロキ  
北欧神話 トール ロキ
火を司る神 フレイヤ  
神獣スレイプニルの生みの親 フェンリル  
大のいたずら好き ロキ  
スペイン語で「テ・キエロ」 必要ありません 愛してる
ドイツ語で「イッヒ・リーペ」 おいくらですか  
韓国語で「サランヘヨ」 愛してる  
フランス語で「ジュ・テーム」 ありがとう  
独楽◯のよう
頭の黒い◯  
袋の◯  
窮◯猫を噛む  
○の歩み
亡○の嘆  
贖罪の○  
○頭狗肉  
リン・マーグリス ガイア仮説 ガイア仮説
ジェームズ・ラブロック サピア・ウォーフの仮説  
ギリシャ神話の女神から命名 パンスペルミア仮説  
地球は一つの生命体 赤の女王仮説  
衣紋◯◯ 焼け 掛け
働き◯◯ 抜け  
頭◯◯ 掛け  
雑巾◯◯ 明け  
仄仄◯◯ 焼け 明け
荷◯◯ 抜け  
精進◯◯ 掛け  
◯◯透け 明け  
磯◯◯ 焼け 焼け
白粉◯◯ 抜け  
酒◯◯ 掛け  
朝◯◯ 明け  
シン バビロニア神話 バビロニア神話
ネルガル ギリシャ神話  
マルドゥク アステカ神話  
イシュタル ケルト神話  
アース神族とヴァン神族 北欧神話 北欧神話
『ベオウルフ』や『エッダ』 ケルト神話  
神聖な泉「ウルザンブルン」 ウガリット神話  
世界終末の日「ラグナロク」 クトゥルー神話  
聖書の中の言葉 死に至る病 死に至る病
ヨハネによる福音書 サタンよ、さがれ  
キルケゴールの著書の題名 狭き門より入れ  
「絶望」を意味する言葉 汝の隣人を愛せよ  
聖書の中の言葉 死に至る病 目から鱗が落ちる
新約聖書・使徒言行録 目から鱗が落ちる  
絵画のモチーフにも 狭き門より入れ  
パウロが回心してキリスト教徒に 汝の隣人を愛せよ  
漢字の部首 ふるとり ふるとり
りっとう  
ひのかわ  
にくづき  
漢字の部首 ゆうぶ ふるとり
とます  
ふるとり  
かぶ  
漢字の部首 むじな とます
あくび  
とだれ  
とます  
漢字の部首 どぶ がんだれ
しぶ  
にちぶ  
がんだれ  
漢字の部首 どぶ どぶ
しぶ  
にちぶ  
がんだれ  
漢字の部首 にょう あし
したごころ たれ  
れんが つくり  
さら あし  
漢字の部首 にょう つくり
りっとう たれ  
ふるとり つくり  
おおがい あし  
漢字の部首 たれ かんむり
つくり  
くさ かんむり  
へん  
漢字の部首 たれ にょう
ばく つくり  
えん にょう  
しん へん  
漢字の部首 たれ かまえ
くに つくり  
つつみ にょう  
もん かまえ  
ことわざ 鵜の目鷹の目 鵜の目鷹の目
2種類の鳥が出てくる 雉も鳴かずば撃たれまい  
獲物を求める時の様子 鶏群の一鶴  
目的の物を捜す鋭い目付き 鳥鷲の争い  
ことわざ 鵜の真似をする烏 鵜の真似をする烏
2種類の鳥が出てくる 雉も鳴かずば撃たれまい  
結果的に水に溺れる 鶏群の一鶴  
能力を省みずに他人をまねる者 鳥鷲の争い  
ことわざ 鵜の目鷹の目 鶏群の一鶴
2種類の鳥が出てくる 雉も鳴かずば撃たれまい  
出典は『晋書』 鶏群の一鶴  
凡人の中に優れた者が一人いる 鳥鷲の争い  
2種類の鳥を使った表現 鵜の目鷹の目 鳥鷲の争い
全身黒一色の鳥 雉も鳴かずば撃たれまい  
全身白一色の鳥 鶏群の一鶴  
囲碁の別名 鳥鷲の争い  
日本の言語学者 知里真志保 大概文彦
教育勅語の文法の誤りを指摘 大概文彦  
祖父は江戸時代の語学者・玄沢 新村出  
国語辞典『言海』の編纂者 金田一京助  
フランス語の品詞 動詞 動詞
travailler 形容詞  
prendre 代名詞  
gagner 接続詞  
フランス語の品詞 動詞 形容詞
beau 形容詞  
neuf 代名詞  
grand 接続詞  
フランス語の品詞 副詞 副詞
hier 形容詞  
enfin 代名詞  
ne 接続詞  
フランス語の品詞 名詞 名詞
nuit 形容詞  
voyage 代名詞  
cuisine 接続詞  
フランス語の品詞 名詞 接続詞
et 形容詞  
mais 代名詞  
comme 接続詞  
売剣買◯
呉◯喘月  
対◯弾琴  
面張◯皮  
猛○伏草
為○傅翼  
燕頷○頸  
暴○馮河  
雲は竜に従い風は○に従う
口の○は身を破る  
○に翼  
○は千里往って千里還る  
市に○を放つ
口の○  
苛政は○よりも猛し  
○の威を借る狐  
◯つ釜
◯つ蓮  
身◯つ  
馬鹿の◯つ覚え  
◯紘一宇
子建◯斗  
岡目◯目  
◯方美人  
◯の川端歩き
◯儒学派  
◯馬の労  
◯猿の仲  
ギリシャ語で「プシュケ」
イタリア語で「アニマ」  
ドイツ語で「ゼーレ」  
英語で「ソウル」  
られる 名詞 助動詞
たい 助動詞  
れる 接続詞  
です 形容動詞  
静かだ 名詞 形容動詞
豊かだ 助動詞  
妙だ 接続詞  
綺麗だ 形容動詞  
オンブズマン フェニキア語 スウェーデン語
タングステン ラテン語  
スモーガスボード スウェーデン語  
ニッケル ポルトガル語  
レクイエム フェニキア語 ラテン語
デウス・エクス・マキナ ラテン語  
アドリブ スウェーデン語  
ホモ・サピエンス ポルトガル語  
ソカル アイヌ神話 エジプト神話
ネフティス ギリシャ神話  
オシリス ローマ神話  
ラー エジプト神話  
メルクリウス アイヌ神話 ローマ神話
ヤヌス ギリシャ神話  
ウェスタ ローマ神話  
ユピテル エジプト神話  
ラプシヌプルクル アイヌ神話 アイヌ神話
トイセコッチャカムイ ギリシャ神話  
コタンコルカムイ ローマ神話  
:オキクルミ  エジプト神話  
◯の剣は命を絶つ
◯は禍の根  
◯先三寸  
◯の根も乾かぬうち  
遠山の○
愁○を開く  
○に火が付く  
○つば物  
◯を貸す
◯を売る  
◯が利く  
◯が広い  
手薬煉を◯◯ 叩く 引く
幕を◯◯ 押す  
鼻脂◯◯ 回す  
陰で糸を◯◯ 引く  
期◯
魁◯  
鳩◯  
誠◯  
ノルン ケルト神話 北欧神話
フリッグ インド神話  
ワルキューレ ギリシャ神話  
オーディン 北欧神話  
大○日
一罰○戒  
○科全書  
○人一首  
日本神話 ニニギノミコト ツクヨミノミコト
アマテラスの弟 サルタヒコ  
食物の神を殺す コトアマツカミ  
イザナギの右目 ツクヨミノミコト  
日本神話 ニニギノミコト オオクニヌシノミコト
大地を象徴する神 サルタヒコ  
大黒天と同一視される オオクニヌシノミコト  
因幡の白兎を助ける ツクヨミノミコト  
日本神話 ニニギノミコト サルタヒコ
天狗の原形とされる サルタヒコ  
貝に手を挟まれて溺死 コトアマツカミ  
天孫降臨の際に道案内をする ツクヨミノミコト  
恋は○の筋
○の長きは七難隠す  
○は女の命  
間一○  
◯◯足 下げ 下げ
◯◯翼 打ち  
柿◯◯ 押し  
願い◯◯ 上げ  
頭◯◯ 下げ 打ち
相◯◯ 打ち  
後妻◯◯ 押し  
同士◯◯ 上げ  
Good morning 英語 英語
Hello スペイン語  
Good evening イタリア語  
Good night ロシア語  
Buenas dias 英語 スペイン語
Bunenas tardes スペイン語  
Buenas noches イタリア語  
Hola ロシア語  
いまそかり 係り結び ラ行変格活用
あり ナ行変格活用  
をり ラ行変格活用  
はべり ナリ活用  
なむ 係り結び 係り結び
ナ行変格活用  
こそ ラ行変格活用  
ナリ活用  
Guten Morgen イタリア語 ドイツ語
Guten Tag ドイツ語  
Guten Abend ノルウェー語  
Gute Nacht ロシア語  
God morgen イタリア語 ノルウェー語
God dag ドイツ語  
God kveid ノルウェー語  
God natt ロシア語  
魚は◯
◯の尾より鰯の頭  
腐っても◯  
海老で◯を釣る  
深層心理学 ブロイラー フロイト
著書『夢判断』 スキナー  
精神分析の創始者 フロイト  
オーストリアの心理学者 マズロー  
宇野宗佑元首相 山紫水明 明鏡止水
機動武闘伝Gガンダム 澄水晴鏡  
邪念がなく澄み切った心境のこと 白砂青松  
曇りのない鏡、澄み切った水 明鏡止水  
○玉楼中
○日昇天  
○首窮経  
○河夜船  
have 知覚動詞 使役動詞
get 定形動詞  
let 指示動詞  
make 使役動詞  
notice 知覚動詞 知覚動詞
observe 定形動詞  
feel 指示動詞  
watch 使役動詞  
ある昆虫を使った言葉 セミ セミ
◯◯は七日の寿命 クモ  
◯◯は美人の生まれ変わり ハチ  
◯◯時雨 ノミ  
○○の屁 坊主 河童
○○に水練 木魚  
陸にあがった○○ 人魚  
○○の川流れ 河童  
ギリシャ神話 メデューサの首 アリアドネの糸
クレタ王ミノスの娘 シシュフォスの岩  
ダイダロスの迷宮を脱出 ダモクレスの剣  
困難を脱出するときの導き役 アリアドネの糸  
ギリシャ神話 メデューサの首 ダモクレスの剣
シラクサ王の家臣 シシュフォスの岩  
馬の毛一本 ダモクレスの剣  
幸福や繁栄の陰には常に危険が アリアドネの糸  
理解する play have
食べる make  
させる see  
持っている have  
ハルマゲドン ラテン語 ヘブライ語
アダム エチオピア語  
アロエ スワヒリ語  
ゴーレム ヘブライ語  
Mittwoch 日曜日 水曜日
mercoiedi 土曜日  
mercredi 火曜日  
Wednesday 水曜日  
martes 日曜日 火曜日
dinsdag 土曜日  
mardi 火曜日  
Tuesday 水曜日  
jueves 木曜日 木曜日
jeudi 日曜日  
Donnerstag 火曜日  
Thursdday 金曜日  
一笑を○○ 買う 買う
歓心を○○ ひく  
喧嘩を○○ 得る  
恨みを○○ 売る  
男を○○ 買う 売る
色を○○ ひく  
喧嘩を○○ 得る  
国を○○ 売る  
篦を○○ 取る 使う
心を○○ ひく  
顎で○○ 使う  
色目を○○ 買う  
○度
○化  
○盗  
○運  
季節を表す単語 スペイン語 スペイン語
invierno フランス語  
verano オランダ語  
primavera ロシア語  
季節を表す単語 スペイン語 イタリア語
invierno フランス語  
primavera オランダ語  
estate イタリア語  
Buon giorno イタリア語 イタリア語
Buona sera スペイン語  
Buona notte フランス語  
Ciao ポルトガル語  
Bonjour イタリア語 フランス語
Bonseir スペイン語  
Au revoir フランス語  
Bonne nuit ポルトガル語  
mars ノルウェー語 フランス語
novembre スペイン語  
avril オランダ語  
juillet フランス語  
○目睚眥
雲泥○里  
黄塵○丈  
○夫不当  
イタリア・トスカナ地方の方言 新生 神曲
天国・煉獄・地獄が舞台 牧歌  
ベアトリーチェが登場 神曲  
ダンテの代表作 抒情詩集  
1511年頃に完成 新生 愚神礼讃
女神モリア 愚神礼讃  
哲学者や聖職者を批判 神曲  
エラスムスの代表作 抒情詩集  
ローマ神話を文学に昇華 オウィディウス ウェルギリウス
ダンテの『神曲』にも登場 エウセビオス  
抒情詩『田園詩』 ホラティウス  
叙事詩『アエネイス』 ウェルギリウス  
額に「emeth」の文字 ペガサス ゴーレム
ヘブライ語で「胎児」の意味 ゴーレム  
ユダヤ教の伝承に登場 ケルベロス  
大魔神のモデルとなった土人形 ホビット  
昼は「ズフル」 サウム サラート
夜明けは「ファジュル」 ラマダーン  
夜は「イシャー」 ビシャラ  
アラビア語で「祈る」 サラート  
自立語 副詞 副詞
活用しない 助動詞  
単独では主語になれない 形容詞  
連用修飾語になれる 動詞  
客○
発○  
雨○  
襟○  
五段活用動詞は当てはまらない ら抜き言葉 ら抜き言葉
上一段活用動詞は当てはまる とか弁  
下一段活用動詞も当てはまる ほう弁  
「見れる」「食べれる」 れ足す言葉  
西日本を中心に流行 ら抜き言葉 れ足す言葉
変格活用動詞は当てはまらない とか弁  
可能を表す言葉に使用 ほう弁  
「読めれる」「飲めれる」 れ足す言葉  
○章鳳姿
飛兎○文  
雲○井蛙  
画○点睛  
グングニルという槍を持つ ポセイドン オーディン
8本足の馬スレイプニル オーディン  
「Wednesday」の語源 ネプチューン  
北欧神話の最高神 ジュピター  
旧約聖書の登場人物 イブ ノア
古代イスラエルの人物 ノア  
神の声に従い動物を集める カイン  
箱舟を作って洪水から逃れる アベル  
旧約聖書の登場人物 イブ カイン
土を耕す者 ノア  
人類最初の殺人者 カイン  
アダムとイブの長男 アベル  
旧約聖書の登場人物 イブ アベル
羊を飼う者 ノア  
兄に殺される カイン  
アダムとイブの次男 アベル  
主に英文で用いる セミコロン クォーテーションマーク
ラテン語の「順序づける」が語源 クォーテーションマーク  
66・99 クエスチョンマーク  
引用符 ハイフン  
驟○
黒い○  
○月物語  
○やどり  
放○
擒○  
○貫  
操○  
すいにょう かんにょう
はこがまえ  
ぼくにょう  
かんにょう  
万○
新○  
○雨  
嫩○  
○甌無欠
○城鉄壁  
○枝玉葉  
○科玉条  
○鼎大呂
○腸寸断  
薬○層倍  
面壁○年  
舳艫○里
弊帚○金  
三○世界  
○篇一律  
追い○
○が無い  
○案  
私○を肥やす  
オリンポス12神 ペルセポネ ヘラ
結婚と母性を司る ヘスティア  
非常に嫉妬心が強い アフロディーテ  
主神・ゼウスの神 ヘラ  
ギリシャ神話 ペルセポネ ヘラ
オリンポス十二神の一柱 ヘスティア  
結婚と母性を司る女神 アフロディーテ  
ゼウスの正妻 ヘラ  
室町幕府の三管領 そば しば
ヒンズー教の主神のひとり しば  
○○の女王 すば  
歴史小説家の遼太郎 せば  
日本神話に登場 ニニギノミコト スサノオノミコト
海原を支配 イザナギノミコト  
草薙剣をアマテラスに献上 スサノオノミコト  
ヤマタノオロチを退治 イザナミノミコト  
日本神話 ニニギノミコト スサノオノミコト
イザナギの鼻から誕生 タヂカラオノカミ  
暴れん坊 オオクニヌシノミコト  
ヤマタノオロチを退治 スサノオノミコト  
エウパラモスとアルキッペの子 ラオコーン ダイダロス
「工芸者」を意味する名前 クロノス  
クノッソス宮殿の迷宮を建設 ダイダロス  
息子のイカロスは墜落死 ヒュアキントス  
笑面○叉
○雨対牀  
秉燭○遊  
○郎自大  
○虫疑氷
○雲奇峰  
九◯三伏  
○暖冬扇  
○虫疑氷
○癸殷辛  
○雲奇峰  
九◯三伏  
氷壺○月
社燕○鴻  
一葉知○  
一日千○  
暮雲○樹
寸草○暉  
一場○夢  
○風駘蕩  
人名に由来する月 June July
紀元前44年より使用 January  
元の名前はQuinitilis February  
ジュリアス・シーザー July  
天気を表す言葉 大雨 大雨
篠を突く 強風  
車軸を流す 日照り  
馬の背を分ける 濃霧  
円頂○衣
弾丸○子  
○風白雨  
白○分明  
○毛碧眼
桃○柳緑  
千紫万○  
○灯緑酒  
○口
○党  
○気  
塩○  
縦○○ 引き 乗り
相○○ 押し  
○○心地 乗り  
勝ち名○○ 切り  
水○○ 引き 引き
置○○ 押し  
線○○ 乗り  
万○○ 切り  
○より重いものを持たない
○が転んでもおかしい  
○にも棒にもかからない  
○の上げ下ろしにも文句を言う  
○字
○子  
○星  
○幕  
○星
○金  
○子  
卵○  
嘯○弄月
繁○捕影  
○声鶴唳  
疾○怒濤  
冒○剪韭
霖○蒼生  
弾丸○注  
夜○対牀  
令狸執○
城狐社○  
首○両端  
猫○同眠  
○電清霜
斉○敗素  
○電一閃  
山○水明  
吹き 泳ぎ 流し
照り  
白線 歩き  
精霊 流し  
両端を○○ 回す 叩く
底を○○ 押す  
門を○○ 引く  
無駄口を○○ 叩く  
故事成語に共通する漢字
勧学院の○は蒙求を囀る  
欣喜○躍  
門前○羅を張る  
故事成語に共通する漢字
○兎匆匆  
○の雌雄  
○の頭が白くなる  
故事成語に共通する漢字
○肋  
○木  
○口牛後  
○○は器ならず 孟子 君子
○○は和して同ぜず 壮子  
○○、豹変する 君子  
○○、危うきに近寄らず 孔子  
○色申告
○首大根  
○息吐息  
○田買い  
○松落色
○天白日  
○色吐息  
○雪之志  
独語で「オープストガルテン」 植物園 果樹園
スペイン語で「ウエルト」 果樹園  
フランス語で「ヴェルジュ」 動物園  
英語で「オーチャード」 梅園  
○道吉日
天地玄○  
○塵万丈  
○中内潤  
○海兄弟
○鳥別離  
家徒○壁  
○門出遊  
○死すれば狐これを悲しむ
○兵法  
○小屋  
○の糞  
売れ○
○が出る  
○が付く  
揚げ○を取る  
未熟者 Yellow Green
嫉妬 White  
環境にやさしい Red  
Green  
日本での呼び名は「聖天」 カーリー ガネーシャ
シヴァ神の長男 ガネーシャ  
ヒンズー教の学問と商売の神 スカンダ  
片方の牙が折れた象の頭 アグニ  
インドラに代わる神軍最高指揮官 カーリー スカンダ
ヒンズー教の軍神 クリシュナ  
シヴァ神の次男 スカンダ  
仏教では「韋駄天」という名前に アグニ  
出典は『韓詩外伝』 風樹の嘆 風樹の嘆
丘吾子という男 累卵の危  
「三つの過ち」の一つ 蛍雪の功  
孝行をしたい時に親はなし 嚢中の錐  
車胤 風樹の嘆 蛍雪の功
孫康 累卵の危  
受験情報誌のタイトル 蛍雪の功  
苦学して大成すること 嚢中の錐  
出典は『史記』 風樹の嘆 嚢中の錐
趙の王族・平原君 累卵の危  
毛遂という食客 蛍雪の功  
才能のある人は自然に発揮する 嚢中の錐  
ホメロス作『イリアス』の主人公 ヘラクレス アキレウス
ステュクス川に侵される ケンタウロス  
亀に追いつけない アキレウス  
人間のかかとの「腱」に名を残す ナルキッソス  
○日見ぬ間の桜
○日にあけず  
○日天下  
○日坊主  
○陳膠漆
聚蚊成○  
瓦釜○鳴  
付和○同  
嫁○随○
斗酒隻○  
○鳴狗盗  
○口牛後  
○奏
盈○  
臨○  
○夜  
ヘリング イエロー レッド
パージ ブルー  
データブック ホワイト  
カード レッド  
ことわざ「○に三枝の礼あり」 
「○尾」と書いて「みぞおち」  
ことわざ「○に豆鉄砲」  
幼児語の「○ぽっぽ」  
エントリーカード 接続詞 名詞
クレジット 代名詞  
クイズマジックアカデミー 動詞  
コナミ 名詞  
駑馬○駕
韻鏡○年  
一饋○起  
○年一剣  
○塚
山の芋が○になる  
○の寝床  
○登り  
○○の筆法 春秋 春秋
○○に富む 高峻  
○○高し 星霜  
○○を経る 雅邦  
叙事詩『ラーマーヤナ』に登場 スカンダ ハヌマーン
ヒンズー教の神 ハヌマーン  
ウルトラマンの映画にも登場 アグニ  
猿の姿をしている ガネーシャ  
○花斉放
○載無窮  
○川帰海  
○錬成鋼  
エジプト神話の神 アヌビス オシリス
ミイラの姿で描かれる バステト  
セトの兄 オシリス  
冥界の神 ラー  
エジプト神話の神 アヌビス アヌビス
死者の審判で天秤にかける孫 バステト  
妻はインプト オシリス  
犬の頭を持つ ラー  
エジプト神話の神 イシス イシス
「玉座」という意味の名前 マアト  
ラーの真実の名前を聞き出す セト  
オシリスの妻 ホルス  
エジプト神話の神 イシス セト
ホルスに王位を奪われる マアト  
下界で蛇神からラーを守る セト  
オシリスの弟 ホルス  
ハヤブサの頭を持つ アヌビス ラー
バステトの父 バステト  
アメンやホルスと習合 オシリス  
エジプト神話の太陽神 ラー  
シュミレーション 音位転換 音位転換
うらまやしい 音素字変  
「新しい」も元はこれ 順行同化  
別称は「メタセシス」 異化  
明鏡国語辞典 北原保雄 北原保雄
KY式日本語 築島裕  
TV番組『クイズ!日本語王』 金田一秀穂  
問題な日本語 町田健  
作文○上
韋編○絶  
益者○友  
冷汗○斗  
エジプト神話の女神 バステト バステト
音楽や豊穣の女神 マアト  
セクメトと同一視されることも セト  
猫の頭を持つ オシリス  
○が出そうで蚊も出ぬ
○の道は○  
鬼が出るか○が出るか  
藪をつついて○を出す  
画脂鏤○
凍解○釈  
一片○心  
夏虫疑○  
抜○蓋世
肉○脯林  
寒○拾得  
泰○北斗  
飲○満腹
三豕渉○  
○図洛書  
暴虎馮○  
「東西・南北」を意味する 天地開闢 合従連衡
戦国時代に蘇秦が説いた軍事同盟 南船北馬  
戦国時代に張儀が説いた軍事同盟 合従連衡  
業界再編の際によく使われる 閑雲野鶴  
黄梁○炊
○顧傾城  
緊褌○番  
○気呵成  
風声○唳
焚琴煮○  
閑雲野○  
風声○唳  
焚琴煮○
○髪童顔  
閑雲野○  
風声○唳  
亀毛○角
狡○三窟  
○死狗烹  
守株待○  
点○
○を集める  
○に汗する  
猫の○  
使用者数は4600万人 カンナダ語 グジャラート語
インドの公用語の一つ ベンガル語  
北米やイギリスにも話者が多い マラヤラム語  
マハトマ・ガンジーの母語 グジャラート語  
○が踊れば泥鰌も踊る
浅みに○  
俎板の○  
○の滝登り  
○で掘って鍬で埋める
細くても○は呑めぬ  
棒ほど願って○ほど叶う  
○のむしろ  
頭は猿、胴は狸 ヌエ ヌエ
尾は蛇、手足は虎 キメラ  
声はトラツグミ バク  
源頼政が退治 シフゾウ  
体はロバ バク シフゾウ
角は鹿 キリン  
頭は馬 ヌエ  
蹄は牛 シフゾウ  
駑○十駕
○歯徒増  
兵○倥偬  
管仲随○  
○○に時雨る おび そで
○○にする すそ  
○○触り合うも他生の縁 そで  
無い○○は触れない えり  
早○
恥○  
空○  
初○  
墓地 孟母三遷の教え 孟母三遷の教え
市場 孟母断腸の思い  
学校 孟母三度目の正直  
教育熱心なことのたとえ 孟母三顧の礼  
江戸っ子は○月の鯉の吹き流し
一寸の虫にも○分の魂  
○里霧中  
○十歩百歩  
○の思いも天に登る
○の這い出る隙もない  
○の甘きにつくが如し  
○の穴から堤も崩れる  
○の釜中に遊ぶが若し
○を得て箸を忘る  
○心あれば水心あり  
水清ければ○住まず  
○に対して琴を弾ず
○に経文  
○の涎  
○にひかれて善光寺参り  
ローマ神話の神様 プルートー ミネルバ
カピトリヌスの丘 マーキュリー  
ギリシャ神話ではアテナ ミネルバ  
フクロウは夜飛ぶ ダイアナ  
斉○野人
○海撈針  
旭日○天 西  
馬耳○風  
胡馬○風
白首○面  
頭○面西 西  
泰山○斗  
○狩獲麟 西
隻履○帰  
○施捧心 西  
○方浄土  
○兵急接
○褐穿結  
○慮軽率  
軽薄○小  
深溝○塁 
置酒○会  
有智○才  
○論卓説  
○を指して馬となす 鹿 鹿
○を追う者は山を見ず  
夢野の○  
中原に○を逐う  
解語の花 美人 美人
沈魚落雁 兄弟  
傾国 夫婦  
明眸皓歯 天才  
比翼の鳥 美人 夫婦
偕老同穴 兄弟  
連理の枝 夫婦  
共白髪 天才  
日本での呼び名は「梵天」 ブラフマー ブラフマー
ヒンズー教の最高神の一人 シヴァ  
4本の腕と4つの顔を持つ老人 ヴィシュヌ  
世界の創造を司る インドラ  
○才六
○を以て馬を相す  
○を吹いて疵を求む  
○筋ほども疑わない  
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