文系学問連想

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歴史 選択肢 答え
中宮は徳川秀忠の娘・和子 後陽成天皇 後水尾天皇
歌集『鴎巣集』 後奈良天皇  
修学院離宮を造営 後水尾天皇  
明正天皇に譲位して院政 後柏原天皇  
「3C政策」の「C」の一つ カルカッタ カルカッタ
マザー・テレサが慈善を始める カイロ  
イギリス領インドの首都 クシナガラ  
現在の名前はコルカタ ケープタウン  
簗田政綱 豊臣秀吉の最後 今川義元の最後
服部小平太 今川義元の最後  
毛利新助 織田信長の最後  
桶狭間の戦い 武田信玄の最後  
阿弥陀ヶ峰に遺体を埋葬 豊臣秀吉の最後 豊臣秀吉の最後
葬儀は行われず 今川義元の最後  
伏見城で死去 織田信長の最後  
露と落ち露と消えにし〜  武田信玄の最後  
野田城の戦い 豊臣秀吉の最後 武田信玄の最後
大ていは地に任せて〜 今川義元の最後  
病状が悪化して撤退 織田信長の最後  
現在の長野県で病死 武田信玄の最後  
手取川の戦い 上杉謙信の最後 上杉謙信の最後
四十九年一睡の夢〜 今川義元の最後  
遠征再開の直前に病死 織田信長の最後  
春日山城で死去 武田信玄の最後  
鷹狩の途中で倒れる 武田信玄の最後 徳川家康の最後
嬉しやと再びさめて〜 豊臣秀吉の最後  
駿府城で死去 徳川家康の最後  
鯛の天ぷらによる食中毒説も 上杉謙信の最後  
ナポレオン3世の洗礼式 シャイヨー宮殿 フォンテンブロー宮殿
ナポレオン1世が退位宣言 チュイルリー宮殿  
ナントの勅令の廃止 ベルサイユ宮殿  
フランソワ1世が完成させる フォンテンブロー宮殿  
ドイツの神学者 ホルバイン メランヒトン
ヴィッテンベルク大学教授 フッテン  
アウグスブルク信仰告白 メランヒトン  
宗教改革でルターに協力 ロイヒリン  
コンスタンツ公会議で異端と宣告 ホルバイン ウィクリフ
イギリスの宗教家 フッテン  
宗教改革に大きな影響 ウィクリフ  
聖書を英訳 ロイヒリン  
徳川将軍で最も子沢山 徳川家斉 徳川家斉
寛政の改革 徳川家治  
徳川将軍で在位期間が最長 徳川家茂  
江戸幕府の第11代将軍 徳川家重  
蛮社の獄 徳川家慶 徳川家慶
天保の改革 徳川家治  
ペリー初来航時の将軍 徳川家茂  
江戸幕府の第12代将軍 徳川家重  
810年に起きた事件 乙巳の変 薬子の変
藤原仲成が射殺 安和の変  
嵯峨天皇との権力争い 薬子の変  
黒幕は平城上皇 正中の変  
日野資朝は佐渡島へ流刑 乙巳の変 正中の変
鎌倉時代後期 安和の変  
1324年に起きた事件 生野の変  
後醍醐天皇の討幕計画が発覚 正中の変  
尊王攘夷派が挙兵 乙巳の変 生野の変
八月十八日の政変 安和の変  
1863年に起きた事件 生野の変  
首謀者は平野国臣 正中の変  
2〜3世紀 大和政権 邪馬台国
畿内説 大山古墳  
北九州説 邪馬台国  
女王・卑弥呼 登呂遺跡  
デリー・スルタン朝のひとつ バフマン朝 サイイド朝
1414年〜1451年 ハルジー朝  
ヒズル・ハーンが建国 サイイド朝  
支配領域はデリー周辺のみ ロディー朝  
デリー・スルタン朝のひとつ バフマン朝 ロディー朝
デリーからアグラに遷都 ハルジー朝  
アフガン系の王朝 サイイド朝  
パーニーパットの戦いで敗れる ロディー朝  
1864年 応天門の変 蛤御門の変
舞台は京都 蛤御門の変  
長州藩対諸藩 安和の変  
別名「禁門の変」 桜田門外の変  
有村次左衛門 応天門の変 桜田門外の変
尊攘派の水戸浪士が実行 蛤御門の変  
1860年に起きた事件 安和の変  
大老・井伊直弼を襲撃 桜田門外の変  
わずか4歳で将軍に 徳川家茂 徳川家継
幼名は世良田鍋松 徳川吉宗  
政治は間部詮房に任せる 徳川綱吉  
江戸幕府の第7代将軍 徳川家継  
桜田門外の変 徳川家茂 徳川家茂
紀州藩出身 徳川吉宗  
皇女・和宮と結婚 徳川綱吉  
江戸幕府第14代将軍 徳川家定  
戦後の好景気 神武景気 神武景気
なべ底不況の前 特需景気  
1955年〜1957年 岩戸景気  
初代天皇 いざなぎ景気  
戦後の好景気 神武景気 岩戸景気
日本神話から命名 特需景気  
なべ底不況の後 岩戸景気  
1959年〜1961年 いざなぎ景気  
戦後の好景気 神武景気 いざなぎ景気
日本神話から命名 特需景気  
国際収支の黒字が定着 岩戸景気  
1965年〜1970年 いざなぎ景気  
父はヘンリー8世 ジェームズ1世 エリザベス1世
1559年に拝礼統一法を制定 エリザベス1世  
チューダー朝の国王 チャールズ1世  
ウォーター・ローリーを重用 リチャード1世  
ステュアート朝の国王 ジェームズ1世 ジェームズ1世
エリザベス1世の次の王 エリザベス1世  
母はメアリー チャールズ1世  
ガイ・フォークス暗殺未遂事件 リチャード1世  
古代朝鮮の国 百済 新羅
都は慶州 新羅  
668年に朝鮮全土を統一 高句麗  
高麗の王建に滅ぼされる 加羅  
朝鮮・三国時代の国のひとつ 百済 百済
4世紀に馬韓を統一 新羅  
白村江の戦いで敗北 高句麗  
日本に仏教を伝える 加羅  
衛士 朝鮮 朝鮮
新羅 ビルマ  
高麗 ジャワ  
李氏 満州  
イギリスの王朝 ステュワート朝 プランタジネット朝
エニシダの枝 ハノーヴァー朝  
ヘンリー2世が創始 プランタジネット朝  
1154年〜1399年 ノルマン朝  
イギリスの王朝 ステュワート朝 ノルマン朝
1066年〜1154年 ハノーヴァー朝  
ヘンリー1世 プランタジネット朝  
ウィリアム1世 ノルマン朝  
ジョージ1世 ステュワート朝 ハノーヴァー朝
ジョージ2世 ハノーヴァー朝  
ジョージ3世 プランタジネット朝  
エリザベス女王 ノルマン朝  
ウィリアム3世 ステュワート朝 ステュワート朝
チャールズ1世 ハノーヴァー朝  
ジェームズ1世 プランタジネット朝  
1603年〜1714年 ノルマン朝  
リチャード1世 ステュワート朝 プランタジネット朝
ヘンリー2世 ハノーヴァー朝  
エドワード3世 プランタジネット朝  
ジョン ノルマン朝  
田代栄助 福島事件 秩父事件
井上伝蔵 高田事件  
困民党 秩父事件  
舞台は埼玉県 群馬事件  
1884年10月〜11月 福島事件 秩父事件
自由民権運動最大の激化事件 高田事件  
「国民党」を結成 秩父事件  
現在の埼玉県で発生 群馬事件  
自由民権運動の組織激化事件 福島事件 加波山事件
1884年 高田事件  
三島通庸らの暗殺を計画 加波山事件  
茨城県で蜂起 群馬事件  
自由民権運動の激化事件 福島事件 大阪事件
首謀者は大井憲太郎 高田事件  
景山英子も参加 加波山事件  
朝鮮に政変を起こすのが目的 大阪事件  
戦国時代の武将 真田幸村 山中鹿之助
尼子十勇士の一人 山本勘助  
鴻池家の祖とされる 竹中半兵衛  
願わくば我に七難八苦を・・・ 山中鹿之助  
戦国時代の武将 真田幸村 山本勘助
武田信玄の参謀 山本勘助  
川中島の戦いで戦死 竹中半兵衛  
「ヤマカン」の語源とされる 山中鹿之助  
豊臣秀吉の軍師 竹中半兵衛 黒田官兵衛
洗礼名はドン・シメオン 山中鹿之助  
鳥取城の兵糧攻め 黒田官兵衛  
高松城の水攻め 山本勘助  
豊臣秀吉の軍師 竹中半兵衛 竹中半兵衛
本名は「重治」 山中鹿之助  
和泉節子の祖先といわれる 黒田官兵衛  
知らぬ顔の○○○ 山本勘助  
戦国時代の武将 平手政秀 平手政秀
名古屋市にある寺に名を残す 中川清秀  
織田信秀に仕えた家老 松永久秀  
織田信長をいさめるため切腹 明智光秀  
戦国時代の武将 上杉謙信 上杉謙信
川中島の戦い 豊臣秀吉  
初名は「長尾景虎」 柴田勝家  
敵に塩を送る 織田信長  
戦国時代の武将 上杉謙信 上杉謙信
川中島の戦い 豊臣秀吉  
別名は「甲斐の虎」 柴田勝家  
風林火山 織田信長  
織田信長に仕えた武将 上杉謙信 武田信玄
長光寺城での瓶割り 武田信玄  
最後は越前北ノ庄で自端 柴田勝家  
妻はお市の方 織田信長  
千々石ミゲル 天正道欧使節 天正道欧使節
伊東マンショ 文禄道欧使節  
中浦ジュリアン 元和道欧使節  
原マルチノ 寛永寺道欧使節  
鎌倉時代に成立した軍記物語 源氏物語 平家物語
琵琶法師によって伝承 太平記  
作者は不明 平家物語  
源平内乱による平家一族の没落 枕草子  
平安文学 源氏物語 源氏物語
葵の上、紫の上、夕顔 太平記  
主人公はプレイボーイ 平家物語  
全部で54帖 枕草子  
約150万年前に出現 新人 原人
ハイデルベルク 旧人  
ジャワ 原人  
北京 猿人  
約20万年前に現れる 旧人 旧人
ジャワのソロ人 新人  
アフリカのローデシア人 原人  
ネアンデルタール人 猿人  
およそ3万年前に現れる 旧人 新人
現生人類 新人  
クロマニョン人 原人  
現代人の直接の祖先 猿人  
周口店上洞人 新人 新人
グリマルディ人 旧人  
クロマニョン人 原人  
別名は「現生人類」 猿人  
トンキン湾事件 米西戦争 ベトナム戦争
ソンミの虐殺 アメリカ独立戦争  
テト攻勢 ベトナム戦争  
サイゴン陥落 米英戦争  
サラトガ アメリカ独立戦争 アメリカ独立戦争
コンコード フランス革命  
レキシントン ギリシャ独立戦争  
ヨークタウン オランダ独立戦争  
劉備の元で活躍した武将 黄忠 黄忠
定軍山の戦いで活躍 趙雲  
字は「漢升」 関羽  
老いてますます盛ん 張飛  
劉備の元で活躍した武将 黄忠 関羽
呉軍との戦いに敗れ戦死 趙雲  
字は「雲長」 関羽  
そろばんの発明者とされる 張飛  
劉備の元で活躍した武将 黄忠 張飛
長坂の戦いで孤軍奮闘 趙雲  
字は「益徳」 関羽  
部下に寝首をかかれて死去 張飛  
劉備の元で活躍した武将 黄忠 馬超
漢中攻略戦で大活躍 趙雲  
字は「孟起」 馬超  
父親は馬騰 張飛  
西暦208年におこる 五丈原の戦い 長坂の戦い
曹操軍と劉備軍の戦い 赤壁の戦い  
張飛が殿軍として奮戦 長坂の戦い  
趙雲が亜斗、甘夫人を救う 官渡の戦い  
幕末の人斬り 田中新兵衛 河上彦斎
肥後藩士 桐野利秋  
高田源兵衛と改名 河上彦斎  
佐久間象山を暗殺 岡田以蔵  
幕末の人斬り 田中新兵衛 岡田以蔵
土佐藩士 桐野利秋  
武市瑞山に師事 河上彦斎  
勝海舟の護衛をしたことも 岡田以蔵  
幕末の人斬り 田中新兵衛 桐野利秋
薩摩藩士 桐野利秋  
前名は中村半次郎 河上彦斎  
西南戦争で自刃 岡田以蔵  
ロシアの聖職者 ガボン ガボン
労働運動をリード ラスプーチン  
スパイの嫌疑を受け暗殺 イワノフ  
血の日曜日事件を指導 アバクム  
古代ギリシャの哲学者 プラトン アリストテレス
アレキサンダー大王の家庭教師 ソクラテス  
リュケイオンという学校を創設 アリストテレス  
プラトンの弟子 ディオゲネス  
古代ギリシャの哲学者 プラトン ディオゲネス
キュニコス学派 ソクラテス  
狂えるソクラテス アリストテレス  
樽の中で暮らす ディオゲネス  
パルメニデスの弟子 エンペドクレス ゼノン
古代ギリシャの哲学者 ゼノン  
飛んでいる矢は止まっている エピメテウス  
アキレスは亀を追い越せない セネカ  
ミレトス学派 セネカ アナクシメネス
古代ギリシャの哲学者 アナクシメネス  
アナクシマンドロスの弟子 アナクサゴラス  
万物の根源は空気である アナクシマンドロス  
古代ギリシャの哲学者 セネカ アナクサゴラス
月は太陽の光を反射してると主張 アナクシメネス  
世界を構成する原理「ヌース」 アナクサゴラス  
万物の根源はスペルマタ アナクシマンドロス  
古代ギリシャの哲学者 タレス プラトン
レスリングの選手としても有名 アリストテレス  
名前は「肩幅の広い男」の意味 プラトン  
『対話篇』『ソクラテスの弁明』 ソクラテス  
古代ギリシャの哲学者 タレス ソクラテス
ペロポネソス戦争に従軍 アリストテレス  
最後は服毒自殺 プラトン  
妻の名はクサンティッペ ソクラテス  
著書『ソクラテスの弁明』 タレス プラトン
本名は「アリストクレス」 アリストテレス  
アトランティス大陸について著述 プラトン  
学園「アカデメイア」を設立 ソクラテス  
全ては神々に満たされている タレス タレス
魂は運動を生ずる アリストテレス  
物質は無限に分割される プラトン  
万物の根源は水である ソクラテス  
富国強兵策 班田収授法 地租改正
地券を発行 地租改正  
地価の3% 農地改革  
現金で納税 三世一身法  
国境を黒竜江・外興安嶺に定める イリ条約 ネルチンスク条約
ロシア側はピョートル大帝 北京条約  
清側は康熙帝 キャフタ条約  
1689年に結ばれた対等な条約 ネルチンスク条約  
ロシアと清の条約 イリ条約 キャフタ条約
バイカル湖南方の町で締結 北京条約  
モンゴルとシベリアの国境と画定 キャフタ条約  
1727年 ネルチンスク条約  
ロシアと清 イリ条約 イリ条約
新疆での回教徒の反乱事件 北京条約  
1881年 キャフタ条約  
別名サンクト・ペテルブルグ条約 ネルチンスク条約  
治世の能臣、乱世の奸雄 劉備 曹操
字は孟徳 曹操  
216年に魏王となる 董卓  
『三国志演義』では悪役 曹丕  
カブラル フランス ポルトガル
ディアス イタリア  
バスコ・ダ・ガマ オランダ  
マゼラン ポルトガル  
ポルトガルの航海者 アメリゴ・ベスプッチ バスコ・ダ・ガマ
リスボンを出港 マゼラン  
アフリカの喜望峰を通過 バスコ・ダ・ガマ  
インドのカリカットに到着 バーソロミュー・ディアス  
サンチアゴ号 アメリゴ・ベスプッチ マゼラン
サン・アントニオ号 マゼラン  
トリニダード号 バスコ・ダ・ガマ  
ビクトリア号 バーソロミュー・ディアス  
長屋王 奈良時代 奈良時代
橘諸兄 大和時代  
道鏡 鎌倉時代  
藤原不比等 室町時代  
阿倍比羅夫 奈良時代 飛鳥時代
泰河勝 室町時代  
物部守屋 平安時代  
中臣鎌足 飛鳥時代  
武士のおこり 平安時代 平安時代
院政 奈良時代  
摂関政治 鎌倉時代  
国風文化 飛鳥時代  
キリシタン大名 大友宗麟 大友宗麟
天正遣欧使節を派遣 小西行長  
洗礼名はフランシスコ 高山右近  
豊後の領主 有馬晴信  
洗礼名は「シメオン」 黒田孝高 黒田孝高
号は「如水」 小西行長  
通称は「官兵衛」 高山右近  
豊臣秀吉の参謀 有馬晴信  
洗礼名はジュスト 大友宗麟 高山右近
利休七哲の一人 小西行長  
摂津のキリシタン大名 高山右近  
国外に追放されマニラで死去 有馬晴信  
「利休七哲」の一人 芝山監物 芝山監物
元々は石山本願寺に属する 古田織部  
号は「宗綱」 瀬田正忠  
手水鉢や綴子などに名を残す 細川忠興  
「利休七哲」の一人 芝山監物 細川忠興
小倉藩の初代藩主 古田織部  
茶道・三斎流の開祖といわれる 瀬田正忠  
妻の洗礼名はガラシャ 細川忠興  
「利休七哲」の一人 芝山監物 古田織部
名前は「重然」 古田織部  
豊臣家の筆頭茶人 瀬田正忠  
独特の形状の茶碗 細川忠興  
自由民権運動の組織 平民社 愛国社
1875年に誕生 明六社  
立志社が中心となって結成 愛国社  
国会期成同盟と改称 玄洋社  
西周 平民社 明六社
中村正直 明六社  
福沢諭吉 愛国社  
森有礼 玄洋社  
古代の習俗 太占(ふとまに) 盟神探湯(くかたち)
氏姓の乱れを正す 盟神探湯(くかたち)  
裁判の一種 産土神(うぶすながみ)  
熱湯に手を入れる 亀卜(きぼく)  
古代の占い 太占(ふとまに) 亀卜(きぼく)
対馬っでは神事として残る 盟神探湯(くかたち)  
甲羅の割れ目で判断 産土神(うぶすながみ)  
別名「かめのうら」 亀卜(きぼく)  
古代の占い 太占 太占
『古事記』にも記載 盟神探湯  
ははかの木 産土神  
鹿の肩甲骨を焼く 亀卜  
長崎 幕府 貿易
南蛮 貿易  
勘合 一揆  
朱印船 奉行  
幕府 一揆
貿易  
一向 一揆  
世直し 奉行  
大岡忠光を側用人に起用 徳川家斉 徳川家重
田沼意次を抜擢 徳川家治  
あだ名は「小便公方」 徳川家重  
江戸幕府の第9代将軍 徳川家定  
田沼意次を老中に起用 徳川家斉 徳川家治
政治には無関心 徳川家治  
父は徳川家重 徳川家重  
江戸幕府の第10代将軍 徳川家定  
鎌倉時代に五摂家と呼ばれる 鷹司家 近衛家
基実に始まる 一条家  
鷹司家が分かれる 近衛家  
後に総理大臣の文鷹を輩出 二条家  
奈良時代の僧 王仁 王仁
漢の高祖の末裔 鑑真  
応神天皇の時に来日 行基  
『論語』『千字文』を伝える 雲微  
奈良時代の僧 王仁 雲微
高句麗から渡来 鑑真  
五経に通じる 行基  
紙墨の製法を伝える 雲微  
奈良時代の僧 行基 行基
最初の日本全図に名前を残す 空也  
生きながら「菩薩」と呼ばれる 源信  
日本最初の「大僧正」の位 長円  
ドイツの哲学者 フッサール ヘーゲル
ミネルバの梟は夜飛ぶ ラッサール  
著書『法の哲学』で有名 ベンサム  
弁証法を確立 ヘーゲル  
イギリスの哲学者 フッサール ベンサム
著書『道徳と立法の原理序説』 ラッサール  
功利主義の創始者 ベンサム  
最大多数の最大幸福 ヘーゲル  
イギリスの経済学者 マルサス マルサス
大学卒業後は牧師に ベンサム  
社会主義思想を批判 ホッブズ  
著書『人口論』 ハイデッガー  
著書『労働者綱領』 フッサール ラッサール
自由放任主義の国家を批判 ラッサール  
19世紀ドイツの社会主義者 ベンサム  
「夜警国家」の命名者 ヘーゲル  
首都はクテシフォン アケメネス朝ペルシア ササン朝ペルシア
国教はゾロアスター教 ササン朝ペルシア  
最盛期はホスロー1世 パルティア  
ニハーヴァンドの戦いで滅亡 ウマイア朝  
古代西アジアの王国 アケメネス朝ペルシア パルティア
ペルシャ人アルサケスが建国 ササン朝ペルシア  
首都はクテシフォン パルティア  
中国名は「安息」 ウマイア朝  
ヤズデギルド3世 アケメネス朝ペルシア ササン朝ペルシア
シャープール1世 ササン朝ペルシア  
アルダシール1世 パルティア  
ホスロー1世 ウマイア朝  
キュロス2世 アケメネス朝ペルシア アケメネス朝ペルシア
クセルクセス1世 ササン朝ペルシア  
カンビュセス2世 パルティア  
ダレイオス3世 ウマイア朝  
1721年に結ばれる ニスタット和約 ニスタット和約
ロシアがバルト海の覇権を握る アーヘンの和約  
スウェーデンが領土を失う フベルトトゥスブルクの和約  
北方領土の講和条約 ユトレヒト条約  
ナポポラッサルが建国 古バビロニア王国 新バビロニア王国
ナポニドス王のとき滅びる ミタンニ  
紀元前625年〜前539年 新バビロニア王国  
別名は「カルデア帝国」 エジプト  
大逆事件のひとつ 桜田門事件 幸徳事件
1910年 虎ノ門事件  
処刑者は12名 幸徳事件  
初めて刑法73条を適用 朴烈事件  
1923年に起きた事件 桜田門事件 朴烈事件
大逆事件のひとつ 虎ノ門事件  
怪写真の流布 幸徳事件  
金子文子 朴烈事件  
1923年に起きた事件 桜田門事件 虎ノ門事件
大逆事件のひとつ 虎ノ門事件  
難波大助 幸徳事件  
山本権兵衛内閣が総辞職 朴烈事件  
1932年に起きた事件 桜田門事件 桜田門事件
大逆事件のひとつ 虎ノ門事件  
李奉昌 幸徳事件  
天皇の馬車に手榴弾 朴烈事件  
左大臣・源信との争い 桜田門外の変 応天門の変
866年に起きた事件 坂下門外の変  
放火事件 応天門の変  
大納言・伴善男が実行 安和の変  
公武合体運動 桜田門外の変 坂下門外の変
1862年に起きた事件 坂下門外の変  
尊攘派の水戸浪士が実行 応天門の変  
老中・安藤信正を襲撃 安和の変  
江戸時代の陽明学者 荻生徂徠 頼山陽
大分県の耶馬渓の命名者 室鳩巣  
息子は三樹三郎 蒲生君平  
著書『日本外史』 頼山陽  
1898年までスペイン領 ブラジル フィリピン
1565年にレガスピが領有を宣言 フィリピン  
1542年にフェリペにちなんで命名 インドネシア  
1521年にマゼランが到達 メキシコ  
フランスの哲学者 レヴィ・ブリュール オーギュスト・コント
ブラジル国旗の言葉は彼のもの エミール・デュルケム  
著書『実証哲学講義』 オーギュスト・コント  
社会学の創始者 ジョルジュ・デュメジル  
『自殺論』『社会分業論』 レヴィ・ブリュール エミール・デュルケム
「社会学」の先駆者 エミール・デュルケム  
フランスの社会学者 オーギュスト・コント  
「アノミー」という概念を創始 ジョルジュ・デュメジル  
淀殿の母 築山殿 お市の方
浅井長政と政略結婚 お市の方  
柴田勝家と再婚 北政所  
織田信長の妹 細川ガラシャ  
季広 甲斐武田氏 蠣崎氏
義広 蠣崎氏  
慶広 吉川氏  
信広 畠山氏  
古代ギリシャのポリスのひとつ スパルタ スパルタ
劣格市民のペリオイコイ アテネ  
奴隷のヘロット デルフォイ  
伝説的立法者のリュクルゴス テーベ  
古代ギリシャのポリス スパルタ コリント
ペロポネソス同盟 アテネ  
紀元前146年に滅亡 デルフォイ  
建築様式にも名を残す コリント  
本名は「信圭(のぶかど)」 松本良甫 佐藤泰然
和田塾 佐藤尚中  
子も軍医の松本良順 佐藤泰然  
佐倉順天堂 緒方洪庵  
ウンキャル・スケレッシ条約 プロイセン オスマン帝国
サン・ステファノ条約 神聖ローマ帝国  
アドリアノーブル条約 オスマン帝国  
セーブル条約 ロシア  
有名な豪商 島井宗室 角倉了以
名は光好 角倉了以  
ベトナムとの朱印船貿易 神屋宗湛  
大堰川、富士川などの水路を開発 津田宗及  
本名サロット・サル サラザール ポル・ポト
クメール・ルージュ アミン  
カンボジアの政治家 ポル・ポト  
別名「メコンのヒトラー」 ノリエガ  
1932年から1968年まで独裁 サラザール サラザール
エスタド・ノヴォ アミン  
国家連合党の党首 ペラスコ  
ポルトガルの元首相 ノリエガ  
CIAに協力 サラザール ノリエガ
1983年から89年まで独裁政治 アミン  
麻薬密輸の容疑で逮捕 ペラスコ  
パナマの元国家元首 ノリエガ  
元ヘビー級のボクサー パルガス アミン
フォレスト・ウィテカー ピノチェト  
別名「黒いヒトラー」 ボカサ  
ウガンダの独裁者 アミン  
家景 朝倉氏 朝倉氏
貞景 上杉氏  
教景 六角氏  
義景 真田氏  
頼綱 朝倉氏 六角氏
義治 上杉氏  
定頼 六角氏  
義賢 真田氏  
紀元前6世紀に成立 セレウコス朝シリア アケメネス朝ペルシア
サトラップで統治 アンティゴノス朝マケドニア  
ダレイオス1世の頃最盛期 プトレマイオス朝エジプト  
ギリシャと戦争 アケメネス朝ペルシア  
1864年 天誅組の変 天狗党の乱
水戸藩 八月十八日の政変  
武田耕雲斎や藤田小四郎 蛤御門の変  
筑波山事件 天狗党の乱  
徳川家綱政権下の大老 酒井忠清 酒井忠清
伊達騒動を裁定 萩原重秀  
上野厩橋藩の第4代藩主 堀田正俊  
別名「下馬将軍」 間部詮房  
徳川家宣、家継の時代に活躍 酒井忠清 間部詮房
月光院とのスキャンダル疑惑 萩原重秀  
「正徳の治」をおこなう 堀田正俊  
幕府の側用人 間部詮房  
儒学者の荻生徂徠を抜擢 酒井忠清 柳沢吉保
最後は大老格に上り詰める 柳沢吉保  
甲府藩の初代藩主 堀田正俊  
将軍・徳川綱吉の側用人 間部詮房  
徳川家宣、家継の時代に活躍 新井白石 新井白石
幕府の将軍侍講 阿部正弘  
正徳の治をおこなう 酒井忠清  
著書『西洋紀聞』 間部詮房  
備後福山藩の第7代藩主 新井白石 阿部正弘
ペリーが来航した時の老中 阿部正弘  
徳川家慶、家定の時代に活躍 酒井忠清  
安政の改革を行う 間部詮房  
642年 タラス河畔の戦い ニハーヴァンドの戦い
舞台は現在のイラン ニハーヴァンドの戦い  
イスラム軍が勝利 カディシーヤの戦い  
ササン朝が大敗を喫する カタラウヌムの戦い  
イギリスの文化人類学者 マルセル・モース ジェームズ・フレイザー
文化人類学の基礎を築く マーガレット・ミード  
火の起源の神話 ジェームズ・フレイザー  
代表作『金枝篇』 プロニスラウ・マリノフスキー  
ニューギニアの成育 マルセル・モース マーガレット・ミード
サモアの思春期 マーガレット・ミード  
女として人類学者として ジェームズ・フレイザー  
アメリカの文化人類学者 プロニスラウ・マリノフスキー  
関ヶ原の戦いでは西軍 戸田勝成 九鬼嘉隆
朝鮮出兵の水軍の総大将 毛利吉成  
「鉄甲船」の建造 増田長盛  
海賊大名 九鬼嘉隆  
西暦200年におこる 街亭の戦い 官渡の戦い
曹操軍と袁紹軍の戦い 夷陵の戦い  
現在の河南省が舞台 官渡の戦い  
曹操が飛躍するきっかけとなる 白馬の戦い  
西暦221年におこる 街亭の戦い 夷陵の戦い
蜀と呉の戦い 夷陵の戦い  
呉の指揮官・陸遜が大活躍 官渡の戦い  
蜀の敗戦後、劉備が病死 白馬の戦い  
西暦228年におこる 街亭の戦い 街亭の戦い
魏と蜀の戦い 夷陵の戦い  
魏の張こうが蜀軍を撃破 官渡の戦い  
泣いて馬謖を斬る 白馬の戦い  
著書『プロレゴメナ』 カント カント
ドイツ観念論哲学の祖 ラッサール  
著書『純粋理性批判』 フッサール  
コペルニクス的転回 ベンサム  
1759年に刊行 解体新書 蔵志
死刑囚の死体を観察 暦象新書  
著書は山脇東洋 蘭学事始  
日本初の解剖書 蔵志  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 三方ヶ原の戦い
舞台は遠江国 三方ヶ原の戦い  
武田信玄と徳川家康との戦い 厳島の戦い  
勝利の後に信玄が病死 姉川の戦い  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 長篠の戦い
舞台は三河国 三方ヶ原の戦い  
織田・徳川連合軍と武田軍の戦い 長篠の戦い  
鉄砲隊が大活躍 姉川の戦い  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 戸次川の戦い
舞台は豊後国 戸次川の戦い  
島津家久 長篠の戦い  
秀吉の九州征伐の緒戦 姉川の戦い  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 桶狭間の戦い
舞台は尾張国 戸次川の戦い  
今川義元と織田信長との戦い 長篠の戦い  
本陣を強襲して織田軍の勝利 姉川の戦い  
正統主義と保守反動が原則 ウィーン会議 ウィーン会議
議長はメッテルニヒ ベルリン会議  
ナポレオン戦争後の秩序再建 サンフランシスコ会議  
会議は踊る、されど進まず ウェストファリア会議  
議会を解散して専制政治を断行 エリザベス1世 チャールズ1世
王権神授説の信奉者 エドワード1世  
スチュアート制の国王 チャールズ1世  
清教徒革命で処刑 リチャード1世  
江戸時代の豪商 納屋助左衛門 紀伊国屋文左衛門
津本陽の『黄金の海へ』 奈良屋茂左衛門  
みかんを江戸へ輸送 鴻池善右衛門  
通称は「紀文」 紀伊国屋文左衛門  
森川許六 孔門の十哲 蕉門の十哲
向井去来 金門の十哲  
榎本其角 木門の十哲  
服部嵐雪 蕉門の十哲  
祇園南海 孔門の十哲 木門の十哲
雨森芳洲 金門の十哲  
室鳩巣 木門の十哲  
新井白石 蕉門の十哲  
向伯牛 孔門の十哲 孔門の十哲
顔回 金門の十哲  
子貢 木門の十哲  
子路 蕉門の十哲  
ドイツを中心とする宗教戦争 七年戦争 三十年戦争
ボヘミアで勃発 百年戦争  
1618年に始まる 八十年戦争  
ウェストファリア条約で締結 三十年戦争  
シュレジエンの領有をめぐる 七年戦争 七年戦争
イギリスの対フランス優位が確定 百年戦争  
プロイセン対オーストリア 八十年戦争  
1756年〜1763年 三十年戦争  
ピーターズバーグの戦い 百年戦争 南北戦争
ハンプトン・ローズの海戦 三十年戦争  
サムター要塞の戦い 南北戦争  
ゲティスバーグの戦い 第一次世界大戦  
序文と上・中・下からなる 万葉集 古事記
稗田阿礼が暗誦 日本書紀  
太安万侶が筆録 風土記  
日本最古の歴史書 古事記  
ゲルマン民族のひとつ 西ゴート族 東ゴート族
原住地は黒海北岸 ロンバルド族  
テオドリックが率いる 東ゴート族  
イタリア半島に建国 ヴァンダル族  
ゲルマン民族のひとつ 西ゴート族 西ゴート族
現住地はドナウ川下流 ロンバルド族  
5世紀初めにローマ市を略奪 東ゴート族  
イベリア半島に建国 ヴァンダル族  
ゲルマン民族が建国 イスラエル王国 フランク王国
ヴェルダン条約 エルサレム王国  
メルセン条約 モノモタパ王国  
中世西ヨーロッパを支配 フランク王国  
1944年10月に服毒自殺 エルヴィン・ロンメル エルヴィン・ロンメル
ドイツの元陸軍元帥 アルベルト・シュペーア  
アフリカ戦線で活躍 ヨーゼフ・ゲッペルス  
愛称は「砂漠の狐」 アドルフ・アイヒマン  
兵器・弾薬大臣として活躍 エルヴィン・ロンメル アルベルト・シュペーア
戦後に回顧録を出版 アルベルト・シュペーア  
ゲルマニア計画 ヨーゼフ・ゲッペルス  
ナチス・ドイツの建築家 アドルフ・アイヒマン  
ドイツの軍人 エルヴィン・ロンメル カール・デーニッツ
第一次大戦では潜水艦長 アルベルト・シュペーア  
ヒトラーの死後、大統領に就任 カール・デーニッツ  
無条件降伏 アドルフ・アイヒマン  
秀才、進士、明経などの科目 変法自強 科拳
一番出来のよい答案は「圧巻」 郷拳里選  
随の時代から清の時代まで 九品中正方  
中国の官史登用制度 科拳  
フランク王国の王朝 カロリング朝 カロリング朝
ルネサンス メロヴィング朝  
ピピンの寄進 カペー朝  
カール大帝の活躍 ヴァロワ朝  
モンゴル帝国の皇帝 フビライ・ハン フビライ・ハン
二度にわたって日本に襲来 オゴタイ・ハン  
国号を「元」と定める チンギス・ハン  
チンギス・ハンの孫 イル・ハン  
チンギス・ハンの孫 グユウ・ハン フビライ・ハン
モンゴル帝国の第5代皇帝 オゴタイ・ハン  
国号を「元」と定める チャガタイ・ハン  
二度にわたって日本に襲来 フビライ・ハン  
激しい気性から後継者になれず グユウ・ハン チャガタイ・ハン
モンゴル帝国の法律を管理 オゴタイ・ハン  
チンギス・ハンの次男 チャガタイ・ハン  
アルマリクを首都とする国を建国 フビライ・ハン  
モンゴル帝国の一部 チャガタイ・ハン国 キプチャク・ハン国
首都はサライ オゴタイ・ハン国  
モスクワ公国の独立後に崩壊 イル・ハン国  
バトゥが建設 キプチャク・ハン国  
1115年に建国 西夏
最初の都は会寧  
建国者は完顔阿骨打  
女真族の国 南宋  
独自の文字が発達 西夏 西夏
都は興慶  
建国者は李元昊  
中心はチベット系タングート族 南宋  
古代アテネの政治家 クレイステネス ソロン
紀元前594年に改革を断行 ソロン  
市民の奴隷化を禁止 リュクルゴス  
市民を財産により4階級に ドラコン  
六十進法 エジプト文明 メソポタミア文明
ハムラビ法典 メソポタミア文明  
くさび形文字 インカ文明  
チグリスとユーフラテス マヤ文明  
シュメール人 エジプト文明 メソポタミア文明
六十進法 メソポタミア文明  
太陰暦 インカ文明  
楔形文字 マヤ文明  
初代の王はマンコ・カパック エジプト文明 インカ文明
結び縄「キープ」 メソポタミア文明  
首都はクスコ インカ文明  
スペイン人ピサロに滅ぼされる マヤ文明  
紀元前1900年頃に建国 バビロン第3王朝 古バビロニア王国
ヒッタイトにより滅亡 ミタンニ王国  
アムル人 古バビロニア王国  
ハムラビ アッシリア帝国  
1642〜1649年 ロシア革命 清教徒革命
チャールズ1世を処刑 清教徒革命  
クロムウェルが中心 フランス革命  
別名ピューリタン革命 名誉革命  
テニスコートの誓い ロシア革命 フランス革命
1789年7月14日 清教徒革命  
人権宣言 フランス革命  
バスティーユ牢獄の襲撃 名誉革命  
憲法制定議会 ロシア革命 フランス革命
立法議会 清教徒革命  
国民公会 フランス革命  
総裁政府 名誉革命  
メンシェビキ ロシア革命 ロシア革命
ボルシェビキ 清教徒革命  
トロツキー フランス革命  
レーニン 名誉革命  
チェルネンコ チェコスロバキア ソ連
アンドロボフ ハンガリー  
フルシチョフ ソ連  
ゴルバチョフ ユーゴスラビア  
五街道のひとつ 奥州街道 日光街道
宇都宮 日光街道  
杉並木 東海道  
現在の栃木県が終点 甲州街道  
五街道のひとつ 奥州街道 甲州街道
笹子峠 日光街道  
小仏峠 東海道  
下諏訪 甲州街道  
白村江の戦い 7世紀 7世紀
十七条の憲法 9世紀  
壬申の乱 6世紀  
大化の改新 8世紀  
アメリカに帰化したオランダ人 タウンゼント・ハリス ヘンリー・ヒュースケン
日記は幕末を知る貴重な資料 ヘンリー・ヒュースケン  
攘夷の志士に暗殺される アーネスト・サトウ  
駐日アメリカ総領事館の通訳 ラザフォード・オールコック  
安政3年、下田に来日 タウンゼント・ハリス タウンゼント・ハリス
アメリカの初代駐日総領事 ヘンリー・ヒュースケン  
唐人お吉との恋物語が有名 アーネスト・サトウ  
日米修好通商条約を締結 ラザフォード・オールコック  
イギリスの外交官 タウンゼント・ハリス アーネスト・サトウ
駐日公使パークスの部下 ヘンリー・ヒュースケン  
四国艦隊の下関砲撃に立ち会った アーネスト・サトウ  
一外交官の見た明治維新 ラザフォード・オールコック  
スコットランド生まれ トーマス・グラバー トーマス・グラバー
明治以降は高島炭鉱を経営 ヘンリー・ヒュースケン  
薩長に船舶や武器を売った商人 ラザフォード・オールコック  
邸宅跡は長崎の観光名所 アーネスト・サトウ  
不動智神妙録 沢庵宗影 沢庵宗影
臨済宗の僧侶 円空  
紫衣事件で流罪に 南光坊天海  
東海寺を開く 良寛  
新義真言宗の僧侶 隆光 隆光
筑波山知足院の住職 円空  
徳川綱吉の治世に活躍 南光坊天海  
生類憐みの令 良寛  
俗名は山本栄蔵 隆光 良寛
貞心尼との恋 円空  
曹洞宗の僧侶 南光坊天海  
手鞠にまつわる歌を多く残す 良寛  
蘭学の書物 蘭学事始 解体新書
挿絵は小田野直武 蔵志  
1774年に刊行 舎密開宗  
『ターヘル・アナトミア』を翻訳 解体新書  
家庭教師はアリストテレス アレクサンダー大王 アレクサンダー大王
後継者はディアドコイと呼ばれる ダレイオス1世  
マケドニアの国王 ハンニバル  
東方遠征 オクタヴィアヌス  
髀肉の嘆 韓信 劉備
桃園の誓い 劉邦  
水魚の交わり 諸葛孔明  
三顧の礼 劉備  
作家セルバンテスも参加 アクチウムの海戦 レパントの海戦
1571年 レパントの海戦  
ギリシャ中部 サラミスの海戦  
連合艦隊がオスマン帝国を撃破 ミッドウェー海戦  
ジブラルタル海峡の北西 レパントの海戦 トラファルガーの海戦
1805年 ミッドウェー海戦  
ネルソン提督の英艦隊が勝利 トラファルガーの海戦  
ナポレオン戦争最大の海戦 アクチウムの海戦  
詩人アイスキュロスも参加 アクチウムの海戦 サラミスの海戦
紀元前480年 レパントの海戦  
アテネの南西 サラミスの海戦  
ギリシャ艦隊対ペルシャ艦隊 ミッドウェー海戦  
諸子百家のひとつ 墨家 法家
商鞅 法家  
韓非 道家  
法による信賞必罰を励行 名家  
諸子百家のひとつ 墨家 墨家
兼愛・非攻を説く 法家  
儒家と対立 道家  
墨子により創設 名家  
パナマのノリエガ 元帥 将軍
北朝鮮の金日成 議長  
ナポレオンは冬◯◯に敗れる 大佐  
征夷大◯◯ 将軍  
プロテスタントの一派 プレスピテリアン ピューリタン
イングランドに広まる ピューリタン  
ピルグリム・ファーザーズ ゴイセン  
日本語では「清教徒」 ユグノー  
フランス革命期の政治家 マラー ダントン
ジャコバン派の指導者の一人 ロベスピエール  
ロベスピエール派と対立し処刑に ダントン  
次は貴様の番だ! エペール  
フランス革命期の政治家 マラー ロベスピエール
アルトワ州の弁護士出身 ロベスピエール  
テルミドール・クーデターで失脚 ダントン  
ジャコバン派のリーダー エペール  
フランス革命期の政治家 マラー ロベスピエール
ジャコバン派のリーダー ロベスピエール  
粛清による恐怖運動 ダントン  
テルミドール・クーデターで処刑 エペール  
敬愛した人物はルソー マラー ロベスピエール
ジャコバン派の指導者 ロベスピエール  
恐怖政治 ダントン  
テルミドール反動で処刑 エペール  
戦国時代の合戦 桶狭間の戦い 山崎の戦い
舞台は摂津国と山城国の境 山崎の戦い  
明智光秀の「三日天下」の終わり 姉川の戦い  
別名「天王山の戦い」 厳島の戦い  
1582年の「山崎の合戦」の舞台 洞ヶ峠 天王山
京都府乙訓郡山にある山 関ヶ原  
名神高速道路のトンネルがある 天王山  
「天下分け目の戦い」を指す言葉 倶利伽羅峠  
1582年の「山崎の合戦」の舞台 洞ヶ峠 洞ヶ峠
京都府八幡市と大阪府枚方市の堺 関ヶ原  
筒井順慶 天王山  
日和見主義を指す言葉 倶利伽羅峠  
『皇輿全覧図』を製作 レジス ブーヴェ
17世紀イエズス会の宣教師 カスティリオーネ  
清の康熙帝に仕える アダム・シャール  
中国名は白進 ブーヴェ  
清の康熙帝に仕えたフランス人 レジス レジス
『皇興全覧図』を製作 カスティリオーネ  
17世紀イエズス会の宣教師 アダム・シャール  
中国名は雷孝思 ブーヴェ  
『坤輿全図』を製作 マテオ・リッチ フェルビースト
17世紀イエズス会の宣教師 アダム・シャール  
清の康熙帝に仕えたフランス人 フェルビースト  
中国名は南懐仁 ブーヴェ  
西洋の絵画技法を伝える カスティリオーネ カスティリオーネ
中国・清朝に仕えたイタリア人 フェルビースト  
円明園を設計 マテオ・リッチ  
中国名は郎世寧 アダム・シャール  
イタリア出身のイエズス会員 カスティリオーネ マテオ・リッチ
明の時代に中国で活躍 フェルビースト  
『坤輿万国全図』を作成 マテオ・リッチ  
中国名は利瑪竇 アダム・シャール  
崇禎帝の命を受け時憲暦を完成 カスティリオーネ アダム・シャール
ドイツ出身のイエズス会員 フェルビースト  
徐光啓と『崇禎暦書』を著す マテオ・リッチ  
中国名は湯若望 アダム・シャール  
鹿児島に上陸 ウィリアム・アダムス フランシスコ・ザビエル
日本にメガネを伝える マシュー・ペリー  
日本にキリスト教を伝える マルコ・ポーロ  
イエズス会の宣教師 フランシスコ・ザビエル  
イエズス会の宣教師 ガスパル・ビレラ ルイス・フロイス
ポルトガル出身 ルイス・フロイス  
織田信長の絶大な保護を受ける フランシスコ・ザビエル  
『日本史』の著者 アレサンドロ・パリニャーノ  
イエズス会の宣教師 ヴァリニャーノ オルガンティーノ
鳥児干伴天連 ルイス・フロイス  
織田信長の信任を受ける フランシスコ・ザビエル  
京都に南蛮寺を建てる オルガンティーノ  
新選組の隊士 沖田総司 近藤勇
武蔵国で生まれる 斎藤一  
愛刀の名前は「虎徹」 近藤勇  
新撰組局長 藤堂平助  
新選組の隊士 沖田総司 沖田総司
武蔵国で生まれる 斎藤一  
一番隊隊長を務めた天才剣士 近藤勇  
肺を患い死去 藤堂平助  
水戸出身 土方歳三 芹沢鴨
愛刀は備前則光 永倉新八  
『新選組!』では佐藤浩市 沖田総司  
新選組局長筆頭 芹沢鴨  
17世紀〜18世紀のロシア皇帝 ピョートル2世 ピョートル1世
バルト海の覇権を握る エカテリーナ1世  
新首都ペテルブルグを建設 ピョートル1世  
「大帝」と呼ばれる イワン4世  
18世紀のロシア皇帝 エカテリーナ2世 エカテリーナ2世
ピョートル3世の妃 エカテリーナ1世  
エルミタージュ美術館 ピョートル1世  
ポーランド分割 イワン4世  
第二次世界大戦の舞台 アッツ島 アッツ島
アリューシャン列島 キスカ島  
日本軍守備隊が全滅 ガダルカナル島  
熱田島と改称 テニアン島  
第二次世界大戦の舞台 アッツ島 テニアン島
マリアナ諸島 キスカ島  
かつては日本の委任統治領 ガダルカナル島  
原爆を投下したB29が出撃 テニアン島  
爆撃機 B24 B29
通称は「超空の要塞」 B29  
東京大空襲 ミグ17  
エノラ・ゲイ B17  
立久 長宗我部氏 島津氏
義弘 蠣崎氏  
忠昌 島津氏  
貴久 甲斐武田氏  
兼序 長宗我部氏 長宗我部氏
盛親 蠣崎氏  
国親 島津氏  
元親 甲斐武田氏  
幕末の水戸藩の学者 武田耕雲斎 藤田東湖
『弘道館記述義』『常陸帯』 山鹿素行  
徳川斉昭の側用人 山県大弐  
安政の大地震で死去 藤田東湖  
江戸時代中期の儒学者 武田耕雲斎 山県大弐
倒幕に繋がる動皇思想を説く 山鹿素行  
明和事件で捕まり処刑 山県大弐  
著書『柳子新論』 藤田東湖  
会津藩主・保科正之に仕える 山崎闇斎 山崎闇斎
江戸時代前期の儒者 山鹿素行  
湯武放伐論を否定 山県大弐  
垂加神道を開く 藤田東湖  
欽定憲法 ミドハト憲法 大日本帝国憲法
プロイセンの憲法を手本 大日本帝国憲法  
1889年発布 ワイマール憲法  
明治憲法 アメリカ合衆国憲法  
チャールズ1世誕生 1604年 1600年
細川ガラシャ死去 1596年  
イギリス東インド会社設立 1600年  
関ヶ原の戦い 1598年  
16世紀のロシア皇帝 イヴァン4世 イヴァン4世
シベリアに進出 アレクサンドル1世  
貴族を弾圧し「雷帝」と呼ばれる ニコライ2世  
ツァーリの称号を本格的に使用 ピョートル1世  
治承・寿永の乱 一ノ谷の戦い 一ノ谷の戦い
現在の神戸市 富士川の戦い  
鵯越(ひよどりごえ)の山道 屋島の戦い  
義経の「逆落とし」奇襲作戦 墨俣川の戦い  
1180年の戦い 一ノ谷の戦い 富士川の戦い
源頼朝と平維盛の戦い 富士川の戦い  
水鳥の羽音で平氏が敗走 屋島の戦い  
現在の静岡県で発生 墨俣川の戦い  
1180年の戦い 一ノ谷の戦い 石橋山の戦い
源頼朝が大敗 石橋山の戦い  
大庭景観が勝利 屋島の戦い  
現在の神奈川県小田原市で発生 墨俣川の戦い  
1183年の戦い 一ノ谷の戦い 倶利伽羅峠の戦い
平維盛、平行盛、平忠度 富士川の戦い  
火牛の計で源頼義仲が勝利 屋島の戦い  
越中国と加賀国の国境で発生 倶利伽羅峠の戦い  
治承・寿永の乱 一ノ谷の戦い 屋島の戦い
現在の高松市 富士川の戦い  
義経の「弓流し」 屋島の戦い  
那須与一が扇の的を射抜いた 墨俣川の戦い  
1185年の戦い 一ノ谷の戦い 屋島の戦い
義経の「弓流し」 富士川の戦い  
那須与一が扇の的を射抜く 屋島の戦い  
現在の高松市で発生 墨俣川の戦い  
信勝 徳川 織田
信秀 明智  
信忠 柴田  
信長 織田  
ハルドゥーン ウルグ イブン
ルシュド ニザーム  
シーナー イブン  
バットゥータ アプデュル  
緒方洪庵の適塾で学ぶ 橋本左内 橋本左内
福井藩士 大鳥圭介  
号は「景岳」 佐野常民  
安政の大獄で斬首 大村益次郎  
幕末の四賢候 島津斉彬 山内容堂
自称「鯨海酔侯」 伊達政城  
徳川慶喜に大政奉還を建白 松平慶永  
土佐藩主 山内容堂  
幕末の四賢候 島津斉彬 島津斉彬
藩営工場集成館を設立 伊達政城  
日本初の写真のモデル 松平慶永  
薩摩藩主 山内容堂  
幕末の四賢候 島津斉彬 伊達政城
安政の大獄で斬首で隠居処分 伊達政城  
日清修好条規を締結 松平慶永  
宇和島藩主 山内容堂  
会沢安の『新論』 秋田藩 水戸藩
藤田東湖の『弘道館記述義』 肥前藩  
藤田幽谷の農村振興策 米沢藩  
徳川斉昭が尊皇攘夷論を主張 水戸藩  
鎌足 藤原
純友 藤原  
頼通 菅原  
道長  
平家の武将 平重衡 平維盛
桜梅(おうばい)少将 平重盛  
倶利伽羅峠の戦いで大敗 平忠度  
富士川の戦いで水鳥に驚き敗走 平維盛  
平安時代の武将 平重衡 平重盛
灯籠大臣 平重盛  
小松内府 平忠度  
平清盛の長男 平維盛  
ロイ・ハロッド スペイン イギリス
アーサー・ピグー アメリカ  
ジェレミ・ベンサム イギリス  
アダム・スミス ドイツ  
第33代天皇 元明天皇 推古天皇
敏達天皇の皇后 皇極天皇  
聖徳太子を摂政に登用 推古天皇  
日本初の女性天皇 持統天皇  
第35代天皇 元明天皇 皇極天皇
夫は舒明天皇 皇極天皇  
乙巳の変の時の天皇 推古天皇  
重祚して斉明天皇に 持統天皇  
第41代天皇 元明天皇 持統天皇
歴史上初の太上天皇 皇極天皇  
藤原京に遷都 推古天皇  
父は天智天皇、夫は天武天皇 持統天皇  
第43代天皇 元明天皇 元明天皇
父は天智天皇、夫は草壁皇子 皇極天皇  
『古事記』を編纂させる 推古天皇  
藤原京から平城京に還都 持統天皇  
第44代天皇 元明天皇 元正天皇
三世一身法を発布 皇極天皇  
父は草壁皇子、母は元明天皇 推古天皇  
『日本書紀』完成時の天皇 元正天皇  
第45代天皇 聖武天皇 聖武天皇
文武天皇の第1皇子 元正天皇  
国分寺・国分尼寺 天武天皇  
東大寺の大仏 天智天皇  
文武天皇の第1皇子 聖武天皇 聖武天皇
墾田永年私財法を制定 元明天皇  
国分寺・国分尼寺 天武天皇  
東大寺の大仏 天智天皇  
第46代天皇 聖武天皇 孝謙天皇
父は聖武天皇 元正天皇  
史上初の女性皇太子 天武天皇  
重祚して称徳天皇に 孝謙天皇  
第51代天皇 白河天皇 平城天皇
父は桓武天皇 村上天皇  
嵯峨天皇の兄 嵯峨天皇  
藤原薬子と共に挙兵 平城天皇  
第52代天皇 白河天皇 嵯峨天皇
父は桓武天皇 村上天皇  
平城天皇の弟 嵯峨天皇  
三筆の一人 醍醐天皇  
第56代天皇 宇多天皇 清和天皇
名は惟仁 陽成天皇  
藤原良房が摂政に 清和天皇  
源氏の祖 仁明天皇  
第60代天皇 白河天皇 醍醐天皇
菅原道真を太宰府に左遷 村上天皇  
『古今和歌集』編纂を命じる 嵯峨天皇  
延喜の治 醍醐天皇  
第62代天皇 白河天皇 村上天皇
父は醍醐天皇 村上天皇  
『後撰集』の編纂を命じる 嵯峨天皇  
天暦の治 醍醐天皇  
第72代天皇 白河天皇 白河天皇
北面の武士を創設 村上天皇  
賀茂河の水、双六の賽、山法師 嵯峨天皇  
史上初めて院政を行う 醍醐天皇  
第77代天皇 白河天皇 後白河天皇
保元・平治の乱 後白河天皇  
鹿ケ谷の陰謀 嵯峨天皇  
『染塵秘抄』 醍醐天皇  
第81代天皇 白河天皇 安徳天皇
母は建礼門院徳子 後白河天皇  
歴代最年少の8歳で崩御 後鳥羽天皇  
壇ノ浦の戦い 安徳天皇  
第82代天皇 白河天皇 後鳥羽天皇
父は高倉天皇 後白河天皇  
『新古今和歌集』の編纂を命じる 後鳥羽天皇  
承久の乱を起こす 醍醐天皇  
第85代天皇 白河天皇 仲恭天皇
父は順徳天皇 後白河天皇  
別名「九条廃帝」 後鳥羽天皇  
歴代天皇で在位期間最短 仲恭天皇  
第96代天皇 後鳥羽天皇 後醍醐天皇
正中の変、元弘の変 後醍醐天皇  
建武の新政 仲添天皇  
南朝の初代天皇 安徳天皇  
第103代天皇 後鳥羽天皇 後土御門天皇
父は後花園天皇 後醍醐天皇  
明応の政変 仲添天皇  
在位中に応仁の乱が起こる 後土御門天皇  
第109代天皇 孝明天皇 明正天皇
江戸時代の天皇 明正天皇  
父は後水尾天皇 桜町天皇  
徳川秀忠の孫娘 光格天皇  
第120代天皇 孝明天皇 仁孝天皇
名は恵仁(あやひと) 仁孝天皇  
学習所を設立 桜町天皇  
和宮の父 光格天皇  
第121代天皇 孝明天皇 孝明天皇
名は統仁(おさひと) 桃園天皇  
平安神宮の祭神 桜町天皇  
妹和宮の降嫁に同意 光格天皇  
平安時代の天皇 白河天皇 醍醐天皇
宇多天皇の第1皇子 村上天皇  
菅原道真を右大臣に登用 嵯峨天皇  
延喜の治 醍醐天皇  
健児(こんでい)の制を実施 桓武天皇 桓武天皇
坂上田村麻呂を重用 天武天皇  
784年、長岡京遷都 天智天皇  
794年、平安京遷都 聖武天皇  
庚午年籍 桓武天皇 天武天皇
近江大津宮 天武天皇  
漏刻 天智天皇  
中大兄皇子 聖武天皇  
公事方御定書 寛政の改革 享保の改革
上米制 天保の改革  
目安箱 聖徳の治  
徳川吉宗 享保の改革  
人足寄場の設置 寛政の改革 寛政の改革
異学の禁 天保の改革  
棄損令 聖徳の治  
松平定信 享保の改革  
江戸の三大改革 天保の改革 寛政の改革
50音順では最初 慶応の改革  
松平定信 享保の改革  
異学の禁 寛政の改革  
江戸の三大改革 天保の改革 天保の改革
時期が一番新しい 慶応の改革  
水野忠邦 享保の改革  
人返し令 寛政の改革  
人返しの法 寛政の改革 天保の改革
株仲間の解散 天保の改革  
上知令 聖徳の治  
水野忠邦 享保の改革  
ウィンストン・チャーチル 赤のカーテン 鉄のカーテン
講演の中で使った言葉 菊のカーテン  
ステッティンからトリエステまで 鉄のカーテン  
ヨーロッパの旧共産圏を指す言葉 雲のカーテン  
豊臣秀吉の五奉行 前田玄以 石田三成
軍師に島左近を迎える 浅野長政  
近江佐和山城主 石田三成  
関ヶ原の戦いの後に斬首 長東正家  
有名な刀 雷切 雷切
以前の名前は「千鳥」 童子切  
大友氏の猛将・立花道雪 虎入道  
雷神を斬った伝説 友切丸  
徳川美術館が所蔵 蜻蛉切 籠釣瓶
柳生厳包の愛刀 日本号  
刀工・肥後守泰光代の作品 大典太  
水も濡らさぬほどの切れ味 籠釣瓶  
天下五剣のうちの一つ 蜻蛉切 大典太
元々は足利将軍家の家宝 日本号  
後に前田家の家宝に 大典太  
作者は典太光世 雷切  
刀工・栗田口国綱の作品 童子切 鬼丸
天下五剣の一つ 鬼丸  
現在は皇室が所蔵 一期一振  
北条時頼の夢に現れた怪物を退治 三日月宗近  
天下五剣の一つ 童子切 三日月宗近
東京国立博物館に展示 鬼丸  
天下五剣で最も美しい剣 一期一振  
足利義輝がこれを振るって応戦 三日月宗近  
天下五剣の一つ 童子切 数珠丸
刀工・青江恒次の作品 鬼丸  
兵庫県尼崎市の本興寺が所蔵 数珠丸  
日蓮が持っていた刀 三日月宗近  
刀工・天国の作品 童子切 小鳥丸
現在は国立文化財機構が保管 小鳥丸  
刀身の先端から半分は両刃 一期一振  
平家一門の家宝 三日月宗近  
刀長約90cmの太刀 童子切 大包平
東京国立博物館が所蔵 大包平  
岡山藩主の池田家に伝来 一期一振  
現存する日本刀の最高傑作 三日月宗近  
作者は五条義助 蜻蛉切 御手杵
天下三名槍の一つ 日本号  
結城晴朝が作らせる 御手杵  
松平家伝来の家宝 雷切  
福島正則が秀吉から拝領 村雨丸 日本号
呑み比べで母里太兵衛の所有に 御手杵  
槍の名前 友切丸  
民謡『黒田節』 日本号  
福島正則が秀吉から拝領 童子丸 日本号
天下三名槍の一つ 日本号  
呑み比べで母里太兵衛の所有に 大典太  
民謡『黒田節』に登場 御手杵  
正室は前田利家の娘・豪姫 加藤清正 宇喜多秀家
豊臣秀吉の五大老のひとり 小早川隆景  
備前宰相 宇喜多秀家  
関ヶ原の戦い後、八丈島へ配流 福島正則  
五大老の一人 前田利家 毛利輝元
周坊・長門に減封 毛利輝元  
関ヶ原の戦い 徳川家康  
西軍の総大将 上杉景勝  
1945年4月に組閣 幣原喜重郎 鈴木貫太郎
二・二六事件で瀕死の重傷を負う 鈴木貫太郎  
海軍大将 吉田茂  
終戦と同時に内閣総辞職 東久邇宮稔彦  
大日本帝国海軍軍人 幣原喜重郎 鈴木貫太郎
日露戦争では駆逐艦隊を指揮 鈴木貫太郎  
二・二六事件で襲撃される 吉田茂  
終戦当時の総理大臣 東久邇宮稔彦  
大日本帝国陸軍軍人 幣原喜重郎 石原莞爾
東條英機と対立 鈴木貫太郎  
満州事変を実行 吉田茂  
最終戦争論を唱えた 石原莞爾  
1945年8月に組閣 幣原喜重郎 東久邇宮稔彦
「一億総懺悔」を提唱 鈴木貫太郎  
終戦処理内閣を組織 吉田茂  
皇族出身 東久邇宮稔彦  
1946年5月に組閣 幣原喜重郎 吉田茂
日本国憲法を公布 鈴木貫太郎  
戦後唯一の国葬 吉田茂  
サンフランシスコ平和条約を調印 東久邇宮稔彦  
イギリスの哲学者 マルサス ホップズ
無神論者として弾圧される ケインズ  
万人の万人に対する闘争 ホップズ  
著書『リヴァイアサン』 ハイデッガー  
著書『ベルギー史』 ヤスパース アンリ・ピレンヌ
ベルギーの歴史家 スピノザ  
マホメット アンリ・ピレンヌ  
シャルルマーニュ ハイデッガー  
オランダの歴史学者 スピノザ ホイジンガ
著書『中世の秋』 ホイジンガ  
人は選ぶ存在である ヤスパース  
ホモ・ルーデンス アンリ・ピレンヌ  
中国で成立
春秋時代、諸侯国の一つ  
南北時代、南朝最初の王朝  
960年、趙匡胤が建てた王朝  
「開封」に都を定める
五代十国の後、960年に中国統一  
趙匡胤が建国  
平清盛が神戸で貿易  
万暦帝
建文帝  
洪武帝  
永楽亭  
江戸時代の僧 祟伝 隠元
日本黄檗宗の開祖 沢庵  
万福寺を創建 良寛  
豆の名前 隠元  
江戸時代の僧 祟伝 沢庵
紫衣事件で流罪に幕府を批判 沢庵  
品川に東海寺を開く 良寛  
漬物の名前 隠元  
米・英・ソの首脳 カイロ会談 ヤルタ会談
1945年2月 ヤルタ会談  
ソ連の対日参戦が決められる ポツダム会談  
クリミア半島南端 テヘラン会談  
アメリカのルーズベルト カイロ会談 テヘラン会談
イギリスのチャーチル ヤルタ会談  
ソ連のスターリン ポツダム会談  
1943年11月〜12月 テヘラン会談  
アメリカのトルーマン カイロ会談 ポツダム会談
イギリスのチャーチルとアトリー ヤルタ会談  
ソ連のスターリン ポツダム会談  
1945年7月〜8月 テヘラン会談  
1945年7月17日〜8月2日 ポツダム会談 ポツダム会談
ツェツィーリエンホーフ宮殿 カイロ会談  
米・英・ソの首脳が出席 カサブランカ会談  
戦後処理と日本の終戦について ヤルタ会談  
ルーズベルト カサブランカ会談 カイロ会談
チャーチル テヘラン会談  
蒋介石 カイロ会談  
1943年11月 ヤルタ会談  
近江国 長篠の戦い 賤ヶ岳の戦い
1583年 三方ヶ原の戦い  
勝ったのは羽柴秀吉 賤ヶ岳の戦い  
負けたのは柴田勝家 小牧長久手の戦い  
1570年 姉川の戦い 姉川の戦い
近江国 三方ヶ原の戦い  
勝ったのは織田信長・徳川家康 賤ヶ岳の戦い  
負けたのは浅井長政・朝倉義景 小牧長久手の戦い  
父は北条久時 北条宗宣 北条守時
1333年に洲崎で自害 北条師時  
足利尊氏の義理の兄 北条高時  
鎌倉幕府最後の執権 北条守時  
『風土記』が残る 筑前 豊後
大友宗麟が領主だった 豊後  
リーフデ号が漂着した 筑後  
現在の大分県 肥後  
奈良県明日香村の古墳 岩屋山古墳 キトラ古墳
星宿図 石舞台古墳  
青龍・白虎・朱雀・玄武の四神 高松塚古墳  
2004年から文化庁が本格調査 キトラ古墳  
奈良県明日香村 岩屋山古墳 高松塚古墳
円墳 石舞台古墳  
極彩色の壁画 高松塚古墳  
1972年に発掘 キトラ古墳  
埋葬者は天武天皇の皇子などの説 岩屋山古墳 高松塚古墳
藤原京の時代に築造 石舞台古墳  
奈良県明日香村の古墳 高松塚古墳  
1972年に極彩色の壁画が発見 キトラ古墳  
約30の石が積まれる 岩屋山古墳 石舞台古墳
奈良県明日香村の古墳 石舞台古墳  
「蘇我馬子の墓」説が有力 高松塚古墳  
玄室の形状から名前がつく キトラ古墳  
臨済宗の僧侶 沢庵宗彭 金地院崇伝
徳川家康に仕える 円空  
紫衣事件 金地院崇伝  
別名「黒衣の宰相」 隆光  
徳川家康に仕える 金地院崇伝 金地院崇伝
臨済宗の僧侶 隆光  
『異国日記』『本光国師日記』 沢庵宗彭  
別名「黒衣の宰相」 円空  
明智光秀と同一人物説も 良寛 南光坊天海
天台宗の僧侶 沢庵宗彭  
徳川家康に仕える 南光坊天海  
寛永寺を創建 金地院崇伝  
エリザベス1世のライバル メアリ・ケイトオルセン メアリ・スチュアート
ジェームズ1世の母親 メアリ・チューダー  
19年間の幽閉 メアリ・シェリー  
悲劇のスコットランド女王 メアリ・スチュアート  
ローマ教皇 ピウス9世 ピウス9世
1846年に就任 レオ12世  
「誤謬表」の発表 ピウス11世  
在位期間が歴代最長 ピウス7世  
軍事政権を率いた独裁者 ピノチェト ピノチェト
映画『ミッシング』 アミン  
アジェンデ政権でクーデター サラザール  
チリの元大統領 ポル・ポト  
1966年から1979年まで独裁 ピノチェト ポカサ
フランス軍のクーデターで失脚 アミン  
1977年には皇帝となる ポカサ  
中央アフリカの元大統領 ポル・ポト  
アテネの執政官として活躍 ソロン テミストクレス
陶片追放でアテネを去る テミストクレス  
古代ギリシャの軍人 クレイステネス  
サラミスの海戦を指揮 ペリクレス  
古代ギリシャの政治家 ソロン ペリクレス
ペロポンネソス戦争中に死去 テミストクレス  
巧みな演説で有名 クレイステネス  
アテネの黄金時代を築く ペリクレス  
法然の出生地 備後 美作
現在の岡山県 美作  
713年に備前から分かれる 備前  
「作州」とも呼ばれる 備中  
父は公家の冷泉為純 高山彦九郎 藤原惺窩
徳川家康の招きで江戸へ 雨森芳洲  
江戸時代前期の儒学者 室鳩巣  
林羅山の師匠 藤原惺窩  
木下順庵の弟子 高山彦九郎 雨森芳洲
江戸時代中期の儒学者 雨森芳洲  
『治要管見』『交隣提醒』 室鳩巣  
対馬藩朝鮮方佐役として活躍 藤原惺窩  
元は金沢藩の武士 高山彦九郎 室鳩巣
木下順庵の弟子 雨森芳洲  
家宣、家継、吉宗の三代に仕える 室鳩巣  
『六諭衍義大意』『駿台雑話』 藤原惺窩  
1793年に友人宅前で自害 林羅山 高山彦九郎
寛政の三奇人のひとり 林子平  
現在の群馬県太田市出身 高山彦九郎  
京都の三条京阪に銅像 藤原惺窩  
古代ローマの皇帝 マクシミアヌス ディオクレティアヌス
帝国の四分統治を実施 ユスティニアヌス  
ドミナートゥスを創始 ディオクレティアヌス  
キリスト教の大迫害 ユリアヌス  
古代ローマの皇帝 リキニウス コンスタンティヌス
ソリドゥス金貨の発行 コンスタンティヌス  
ニケーア公会議の主宰 ユリアヌス  
キリスト教徒を公認 マクシミアヌス  
ニケーア公会議のリーダー アウグスティヌス エウセビオス
代表的著書は『年代記』 エウセビオス  
キリスト教初の教会史家 アリウス  
カイサリアの司教 テオドシウス  
製鉄・造船の分野で財閥化 浅野財閥 浅野財閥
深川セメント製造所の払い下げ 安田財閥  
安田財閥の協力を受ける 古河財閥  
○○総一朗が創始者 住友財閥  
ペルーの遺産 クスコ マチュピチュ
意味は「年寄りの峰」 マチュピチュ  
ハイラム・ピンガムが発見 オリャンタイタンボ  
「空中都市」と呼ばれる コトシュ  
ペルーの遺産 パチャカマ チャビンデワンタル
神像「ランソン」 マチュピチュ  
地下迷路 コトシュ  
大使公邸占拠事件の救出作戦名 チャビンデワンタル  
著書『折玄』『遠思楼詩鈔』 武田耕雲斎 広瀬淡窓
江戸時代の儒学者 広瀬淡窓  
現在の大分県日田市出身 河井継之助  
私塾・咸宜園を開く 藤田東湖  
尊皇攘夷派 武田耕雲斎 武田耕雲斎
徳川斉昭に仕える 広瀬淡窓  
幕末の水戸藩藩士 河井継之助  
天狗党の首領 藤田東湖  
小千谷談判 武田耕雲斎 河井継之助
戊辰戦争で負傷し死去 広瀬淡窓  
司馬遼太郎の小説『峠』 河井継之助  
長岡藩の藩政改革に尽力 藤田東湖  
熊本に私塾・四時軒を開く 尾藤二洲 横井小楠
福井藩で藩政改革を行う 柴野栗山  
1868年に京都で暗殺 伊藤仁斎  
著書『国是三論』 横井小楠  
高松藩に仕える 藤沢南岳 藤沢南岳
私塾・泊園書院で指導 伊藤仁斎  
幕末の儒学者 横井小楠  
通天閣を命名 稲生若水  
江戸時代の陽明学者 藤沢南岳 熊沢蕃山
岡山藩主池田光政に仕える 伊藤仁斎  
中江藤樹の門下生 横井小楠  
著書『大学或問』 熊沢蕃山  
現在の愛媛県出身 会沢正志斎 尾藤二洲
著書『称謂私言』『正学指掌』 稲生若水  
寛政の三博士のひとり 尾藤二洲  
頼山陽の叔父 横井小楠  
江戸時代後期の水戸藩士 会沢正志斎 会沢正志斎
著書『千島異聞』『新論』 稲生若水  
尊王攘夷論を説く 尾藤二洲  
弘道館の初代教授頭取 横井小楠  
鑑草 熊沢蕃山 中江藤樹
翁問答 中江藤樹  
日本の陽明学派の祖 山鹿素行  
近江聖人 荻生徂徠  
致良知(ちりょうち) 熊沢蕃山 中江藤樹
近江聖人 中江藤樹  
その名は屋敷内の老木から 山鹿素行  
日本陽明学の始祖 荻生徂徠  
中世の大学 サレルノ大学 サレルノ大学
イスラムと接触 ナポリ大学  
南イタリア・カンパーニア州 パリ大学  
医学で有名 モンペリエ大学  
箱館戦争における戦闘 母成峠の戦い 二股口の戦い
新政府軍の指揮官は駒井政五郎 旗巻峠の戦い  
旧幕府軍が敗れ五稜郭へ撤退 二股口の戦い  
旧幕府軍の指揮官は土方歳三 宮古湾海戦  
幕末の長州藩士 三吉慎蔵 久坂玄瑞
松下村塾に学ぶ 吉田稔麿  
吉田松陰の妹婿 大楽源太郎  
禁門の変で敗れて自刃 久坂玄瑞  
幕末の長州藩士 来島又兵衛 来島又兵衛
1863年に遊撃隊を組織 吉田稔麿  
別名・森鬼太郎 大楽源太郎  
禁門の変で戦死 久坂玄瑞  
幕末の長州藩士 来島又兵衛 来島又兵衛
遊撃隊を組織 吉田稔麿  
急進派として京都進撃を主張 大楽源太郎  
禁門の変で戦死 久坂玄瑞  
幕末の長州藩士 来島又兵衛 入江九一
奇兵隊の参謀として活躍 入江九一  
禁門の変で戦死 大楽源太郎  
松門四天王の一人 久坂玄瑞  
渡辺数馬 柳生十兵衛 荒木又右衛門
河合又五郎 塚原卜伝  
鍵屋の辻 荒木又右衛門  
三十六人斬り 伊東一刀斎  
油小路事件 鈴木三樹三郎 伊東甲子太郎
北辰一刀流の道場主 原田左之助  
鈴木大蔵 藤堂平助  
名は元治元年の干支から 伊東甲子太郎  
現在の岐阜県大垣市に建設 備中高松城 墨俣城
木下藤吉郎が築城 稲葉山城  
蜂須賀小六が協力 墨俣城  
「一夜城」の伝説 淀城  
名は英竜 鍋島清正 江川太郎左衛門
日本で初めてパンを製造 下曽根信敦  
品川に台場を築造 江川太郎左衛門  
韮山に反射炉を築造 高島秋帆  
アメリカの戦艦 ミズーリ号 メイン号
1898年にハバナ湾で爆沈 ポチョムキン号  
沈没時、日本人も8人乗船 メイン号  
米西戦争のきっかけ ミシシッピ号  
宣得通宝 室町時代に流通 室町時代に流通
洪武通宝 江戸時代に流通  
びた銭 平安時代に流通  
永楽通宝 奈良時代に流通  
後周の武将出身 趙匡胤 趙匡胤
陳橋の変 張道陵  
文治主義 趙匡義  
宋の初代皇帝 張居正   
幕末・明治の侠客 清水次郎長 会津小鉄
本名は上坂仙吉 吉良の仁吉  
新選組の密偵として活躍 国定忠治  
松平容保に協力 会津小鉄  
幕末・明治の侠客 清水次郎長 清水次郎長
海運会社・静隆社の設立に尽力 吉良の仁吉  
本名は山本長五郎 国定忠治  
駿河国で活躍 会津小鉄  
江戸時代の侠客 清水次郎長 国定忠治
行友李風の新国劇で有名 吉良の仁吉  
本名は長岡忠次郎 国定忠治  
赤城の山も今宵限り 会津小鉄  
江戸時代の侠客 会津小鉄 森の石松
清水次郎長の子分 吉良の仁吉  
寿司を食いねぇ 森の石松  
隻眼のイメージで定着 大前田英五郎  
幕末・明治の侠客 清水次郎長 清水次郎長
開運会社・静隆社の設立に尽力 吉良の仁吉  
本名は山本長五郎 国定忠治  
駿河国で活躍 会津小鉄  
武田信玄 心頭滅却すれば火もまた涼し 人は城、人は石垣、人は堀
甲陽軍鑑 風林火山  
武田節 人は城、人は石垣、人は堀  
組織の中の人の結束を説いた言葉 渋柿は渋柿として使え  
武田信玄 心頭滅却すれば火もまた涼し 敵に塩を送る
上杉謙信 風林火山  
ライバルに対する義理 敵に塩を送る  
ある調味料 渋柿は渋柿として使え  
愛馬は「松風」 前田慶次郎 前田慶次郎
穀蔵院(ひょっと)斎 伊藤一刀斎  
小説『一夢庵風流記』 竹中半兵衛  
傾奇者として有名 宇佐美定満  
ホーエンツォレルン家 ヴィルヘルム1世 ヴィルヘルム2世
新航路政策 フランツ・ヨーゼフ1世  
「カイゼル髭」の由来 ニコライ2世  
ドイツ最後の皇帝 ヴィルヘルム2世  
幕末・明治期の技術者 田中久重 田中久重
別名「からくり儀右衛門」 岸田吟香  
別名「東洋のエジソン」 元木昌彦  
東芝の前進の創業者 下岡蓮杖  
幕末・明治期の技術者 田中久重 下岡蓮杖
狩野派の画家 岸田吟香  
ヒュースケンに写真技術を学ぶ 本木昌造  
日本初の営業写真館を開業 下岡蓮杖  
幕末・明治期の技術者 田中久重 本木昌造
幕府の通詞としても活躍 岸田吟香  
日本初の鉄橋を長崎に建設 本木昌造  
日本活版印刷の先駆者 下岡蓮杖  
幕末・明治期の技術者 田中久重 上野彦馬
広瀬淡窓の咸宜園で学ぶ 岸田吟香  
日本写真界の先駆者 本木昌造  
日本初の天体写真を撮影 上野彦馬  
幕末・明治期の実業家 田中久重 岸田吟香
『和英語林集成』刊行に尽力 岸田吟香  
楽善堂を創業し売薬業で成功 本木昌造  
息子の劉生は洋画家 上野彦馬  
幼名は竹千代 徳川家綱 徳川家康
墓所は日光東照宮 徳川家康  
正室は築山殿 徳川綱吉  
江戸幕府の初代将軍 徳川吉宗  
在位わずか3年で死去 徳川家綱 徳川家宣
間部詮房や新井白石を重要 徳川家宣  
生類憐れみの令を廃止 徳川綱吉  
江戸幕府の第6代将軍 徳川吉宗  
紀州藩出身 徳川家綱 徳川吉宗
別名「米将軍」 徳川家康  
享保の改革 徳川綱吉  
江戸幕府第8代将軍 徳川吉宗  
中国の女性 王昭君 西施
呉王夫差が寵愛 貂蝉  
眉をひそめた顔を皆が真似る 姐妃  
「ひそみにならう」の語源 西施  
中国の女性 王昭君 王昭君
京劇で有名 貂蝉  
前漢の元帝の官女 姐妃  
匈奴の王に嫁ぐ 西施  
諸国民 大戦 戦争
ばら 和約  
三十年 戦争  
百年 条約  
フランス国務大臣を経験 アンドレ・マルロー アンドレ・マルロー
スペイン内戦に参戦 ジュール・ロマン  
『希望』『王道』 サミュエル・ベケット  
代表作は『人間の条件』 フランソワ・モーリヤック  
推古10年に来日 良井(りょうべん) 観勒(かんろく)
百済の僧侶 叡尊(えいそん)  
元興寺に住す 観勒(かんろく)  
暦本や天文地理書を伝える 曇徴(どんちょう)  
平安時代の都 福原京 福原京
現在の兵庫県神戸市 平城京  
平清盛 藤原京  
1180年の一年のみ 長岡京  
日本初の条坊制 福原京 藤原京
奈良時代の都 平城京  
持統天皇が遷都 藤原京  
現在の奈良県橿原市 長岡京  
ウルバヌス2世が提唱 第1回十字軍 第1回十字軍
セルジューク朝と対決 第3回十字軍  
アンティオキアを占領 第2回十字軍  
エルサレムを占領 第4回十字軍  
フリードリヒ1世が溺死 第1回十字軍 第3回十字軍
フィリップ2世、リチャード1世 第3回十字軍  
アッコンを奪回 第2回十字軍  
サラディンの攻勢により失敗 第4回十字軍  
ヴェネツィア商人 第1回十字軍 第4回十字軍
ラテン帝国が樹立 第3回十字軍  
教皇に破門される 第2回十字軍  
コンスタンティノープルを略奪 第4回十字軍  
共和党出身のアメリカ大統領 ウィリアム・マッキンレー セオドア・ルーズベルト
カリブ海に「棍棒外交」を展開 ウィリアム・タフト  
ポーツマス条約 ウッドロウ・ウィルソン  
テディベアの名前の由来 セオドア・ルーズベルト  
1937年 ノモンハン事件 虚構橋事件
7月7日 張鼓峰事件  
北京の郊外 柳条湖事件  
日中戦争の発端 虚構橋事件  
奈良時代の政治家 橘諸兄 橘諸兄
聖武天皇を補佐 吉備真備  
藤原四兄弟死後に政権を握る 和気清麻呂  
藤原仲麻呂の台頭で失脚 橘奈良麻呂  
奈良時代の学者 和気清麻呂 吉備真備
怡土城を築城 長屋王  
井原鉄道の駅 橘諸兄橘  
橘諸兄の下で活躍 吉備真備  
高市皇子の子 和気清麻呂 長屋王
1988年に邸宅跡発掘 長屋王  
天武天皇の孫 橘諸兄橘  
藤原氏の陰謀により自害 吉備真備  
比企一族を滅ぼす 北条時宗 北条時政
牧氏事件により幽閉 北条時頼  
北条政子の父 北条時政  
鎌倉幕府初代執権 北条義時  
比企能員と一族を滅ぼす 北条時宗 北条義時
北条政子の弟 北条時頼  
承久の乱の時の執権 北条時政  
鎌倉幕府の第2代執権 北条義時  
宝治合戦で三浦氏を滅ぼす 北条時宗 北条時頼
謡曲『鉢の木』に登場 北条時頼  
号は西明寺入道 北条時政  
鎌倉幕府第5代執権 北条義時  
異国警固番役を設置 北条時宗 北条時宗
二月騒動 北条時頼  
2度の元寇を退ける 北条時政  
鎌倉幕府第8代執権 北条義時  
戦国時代の武将 松永久秀 丹羽長秀
通称は「五郎左」 明智光秀  
安土城の普請奉行 平手政男  
羽柴秀吉の「羽」の由来 丹羽長秀  
雄君 蘇我市 物部氏
麁鹿火 藤原氏  
尾輿 大伴氏  
守屋 物部氏  
バルラス部族の出身 ティムール ティムール
チンギス・ハンの子孫と自称 オゴタイ  
別名はタメルラン アクバル  
1370年に帝国を建国 チャガタイ  
ジズヤを廃止 シャー・ジャハーン アクバル
アグラへ遷都 アクバル  
アラビア語で「偉大」 バーブル  
ムガール帝国第3代皇帝 ティムール  
「虎」という意味の名前 シャー・ジャハーン バーブル
新しい文字を発明 アクバル  
パーニーパットの戦い バーブル  
ムガル帝国初代皇帝 ティムール  
ヒンズー教を迫害 シャー・ジャハーン シャー・ジャハーン
サファヴィー朝に敗北 アクバル  
ムガル帝国第5代皇帝 バーブル  
タージ・マハルを建造 ティムール  
斎藤実 山口県 岩手県
米内光政 岩手県  
原敬 静岡県  
鈴木善幸 広島県  
幕末の長州藩士 伊藤博文 高杉晋作
松下村塾に学ぶ 大村益次郎  
愛人「おうの」が肺結核を看病 高杉晋作  
奇兵隊を結成 山県有朋  
アラブの歴史家 イブン・ハルドゥーン イブン・ハルドゥーン
チュニス生まれ イブン・シーナー  
ナスル朝やマムルーク朝に仕える イブン・バットゥータ  
歴史序説 イブン・ルシュド  
アッパース朝の地理学者 イブン・ファドラーン イブン・ファドラーン
10世紀にロシアを旅行 イブン・シーナー  
映画『13ウォリアーズ』の主人公 イブン・バットゥータ  
『ヴォルガ・ブルガール旅行記』 イブン・ルシュド  
コルドバ出身の哲学者 イブン・ファドラーン イブン・ルシュド
『医学大全』を著す イブン・シーナー  
アリストテレス哲学の注釈 イブン・バットゥータ  
ラテン名は「アヴェロエス」 イブン・ルシュド  
タジキスタンの紙幣の肖像 イブン・ファドラーン イブン・シーナー
サーマーン朝出身の哲学者 イブン・シーナー  
医者としても活躍 イブン・バットゥータ  
著書『医学典範』 イブン・ルシュド  
14世紀の旅行家 イブン・ファドラーン イブン・バットゥータ
モロッコ生まれ イブン・シーナー  
ユーラシアとアフリカ各地を旅行 イブン・バットゥータ  
三大陸周遊記 イブン・ルシュド  
選択本願念仏集 浄土宗 浄土宗
専修念仏による往生 日蓮宗  
知恩院 浄土真宗  
法然 臨済宗  
ゴムルカ ソ連 ポーランド
ヤルゼルスキ ハンガリー  
パデレフスキー ユーゴスラビア  
ワレサ ポーランド  
歴史上の名言 ローマは一日にしてならず 来た、見た、勝った
ジュリアス・シーザー サイは投げられた  
ゼラの戦い ブルータス、お前もか  
VENI、VIDI、VIGI 来た、見た、勝った  
歴史上の名言 ヴェニ・ヴィディ・ヴィキ レタ・セ・モワ
ルイ14世 パンタ・レイ  
フランス語 レタ・セ・モワ  
朕は国家なり ク・セ・ジュ  
無量山寿経寺として創建 伝通院 伝通院
東京都文京区 高徳院  
徳川秀忠の長女千姫の墓 往生院  
徳川家康の生母お大の墓 法善院  
幕末の長州藩士 松島剛蔵 大楽源太郎
私塾・敬神堂を開設 入江九一  
宮廷絵師・冷泉為恭を暗殺 大楽源太郎  
応変隊により久留米で斬殺 来島又兵衛  
江戸時代の元号 慶安 天保
大塩平八郎の乱 寛政の改革  
モリソン号事件 文政  
水野忠邦の改革 天保  
薩摩藩出身の首相 西園寺公望 山本権兵衛
海軍大将 黒田清隆  
シーメンス事件 山本権兵衛  
虎ノ門事件 桂太郎  
暗殺された大統領 ケネディ マッキンリー
暗殺犯はチョルゴッシュ マッキンリー  
20世紀最初の大統領 ガーフィールド  
北米大陸最高峰に名を残す リンカーン  
暗殺された大統領 ケネディ マッキンリー
暗殺犯はチョルゴッシュ マッキンリー  
20世紀最初の大統領 ガーフィールド  
北米最高峰デナリ山の別名 リンカーン  
暗殺された大統領 ケネディ ガーフィールド
犯人はギトー マッキンリー  
在任期間は史上2番目に短い ガーフィールド  
第20代 リンカーン  
ガーフィールド 暗殺された大統領 暗殺された大統領
マッキンレー 共和党出身の大統領  
ケネディ 再選された大統領  
リンカーン 独身だった大統領  
43歳の若さで大統領に就任 ワシントン J・F・ケネディ
キューバ危機 J・F・ケネディ  
アメリカ合衆国第35代大統領 リンカーン  
1963年にダラスで暗殺される ウィルソン  
海軍大将として活躍 三島通庸 樺山資紀
白洲正子の祖父 川路利良  
初代台湾総督 樺山資紀  
「蛮勇演説」で有名 山田顕義  
1925年に発表 女子哀史 女子哀史
日本近代資本主義の実態 日本之下層社会  
紡績工場の女子工員 職工事情  
細井和喜蔵 興業意見  
拷問の一種 水責め 算盤責め
横田権十郎 海老責め  
三角の木材に正座 算盤責め  
別名は「石抱き」 笞打ち  
拷問の一種 塩責め 塩責め
鼠小僧が受けた拷問 海老責め  
罪人の肌を刃物で傷つける 算盤責め  
傷口に塩を塗り込む 笞打ち  
1953年ソ連の最高指導者に ブレジネフ フルシチョフ
ファーストネームはニキータ マレンコフ  
冷戦の「雪どけ」に尽力 コスイギン  
スターリン批判 フルシチョフ  
ファーストネームはレオニード ブレジネフ ブレジネフ
1964年ソ連の最高指導者に マレンコフ  
デタント コスイギン  
アフガン紛争に介入 フルシチョフ  
漫画『ウォッカ・タイム』 チェルネンコ チェルネンコ
最高指導者就任後1年で死去 マレンコフ  
1984年ソ連の最高指導者に コスイギン  
後任はゴルバチョフ フルシチョフ  
マルタ体制 エリツィン ゴルバチョフ
新思考外交 ゴルバチョフ  
グラスノスチ フルシチョフ  
ペレストロイカ チェルネンコ  
江戸時代の旗本 柳沢吉保 大久保彦左衛門
三河物語 新井白石  
家康・秀忠・家光に仕える 一心太助  
天下の御意見番 大久保彦左衛門  
十手術の達人 新免無二斎 新免無二斎
当理流 伊藤一刀斎  
吉岡憲法と試合 松本備前守  
宮本武蔵の父 斎藤伝鬼房  
鎌倉時代の僧侶 隠元 親鸞
小説『出家とその弟子』 親鸞  
法然の弟子 栄西  
浄土真宗の開祖 最澄  
鎌倉時代の僧侶 隠元 円爾
博多祇園山笠 親鸞  
諡号は「聖一国師」 栄西  
三教要略 円爾  
鎌倉時代の僧侶 隠元 無住
尾張国の長母寺を開く 無住  
話芸の祖 栄西  
『沙石集』『雑談集』 円爾  
鎌倉時代の僧侶 一遍 一遍
諡号は「円照大師」「証誠大師」 無住  
踊り念仏 栄西  
時宗の開祖 円爾  
平安時代の僧 日蓮 最澄
久隔帖 栄西  
諡号は「伝教大師」 親鸞  
日本の天台宗の開祖 最澄  
平安時代の僧 空也 最澄
著書『顕戎論』 最澄  
伝教大師 空海  
日本天台宗の開祖 円仁  
久隔帖 空也 最澄
諡号は「伝教大師」 最澄  
天台宗の開祖 空海  
比叡山・延暦寺を建立 満済  
綜芸種智院、高野山金剛峯寺 空也 空海
四国八十八箇所 最澄  
真言宗の開祖 空海  
諡号は「弘法大師」 円仁  
醍醐寺中興の祖 空也 満済
室町時代の僧 最澄  
黒衣の宰相 空海  
義教をくじ引きで将軍に 満済  
フェニキア人が建設 カルタゴ カルタゴ
ティルスの植民都市 スパルタ  
ローマとのポエニ戦争 アケメネス朝  
名将ハンニバル マケドニア  
プラタイアイの戦い ペルシャ戦争 ペルシャ戦争
テルモピレーの戦い ポエニ戦争  
マラトンの戦い クリミア戦争  
サラミスの海戦 ペロポネソス戦争  
紀元前264年〜前146年 マケドニア戦争 ポエニ戦争
大スキピオの「ザマの決戦」 ペルシア戦争  
ハンニバルの「カンネーの戦い」 ポエニ戦争  
カルタゴとローマの戦い ユグルタ戦争  
紀元前5世紀 マケドニア戦争 ペロポネソス戦争
ギリシャの半島 ペルシア戦争  
ニキアスの平和 ポエニ戦争  
アテネ対スパルタ ペロポネソス戦争  
明暗 修行僧 虚無僧
天蓋 僧兵  
普化宗 雲水  
尺八 虚無僧  
現在の長野県にあった城 松本城 高島城
1598年に築城 高島城  
設計は日根野高吉 龍岡城  
諏訪の浮城 上田城  
現在の長野県にあった城 松本城 龍岡城
1867年に築城 高島城  
JR小海線の駅名 龍岡城  
星形の五稜郭 上田城  
京都大学法学部教授 矢内原忠雄 滝川幸辰
構成要件論を紹介 河合栄治郎  
刑法読本 美濃部達吉  
鳩山一郎に罷免される 滝川幸辰  
内村鑑三門下のキリスト教徒 矢内原忠雄 矢内原忠雄
東大で植民地政策の改善を主張 河合栄治郎  
『民族と平和』が発禁処分 美濃部達吉  
『国家の理想』の解除処分 滝川幸辰  
紀元前331年 カイロネイアの戦い ガウガメラの戦い
マケドニアがペルシャに勝利 グラニコスの戦い  
ダレイオス3世は敗走中に死去 ガウガメラの戦い  
別名「アルペラの戦い」 イッソスの戦い  
紀元前338年 カイロネイアの戦い カイロネイアの戦い
マケドニアとギリシャの戦い グラニコスの戦い  
フィリッポス2世 ガウガメラの戦い  
全ギリシャの制圧 イッソスの戦い  
紀元前480年 レウクトラの戦い テルモピレーの戦い
アケメネス朝ペルシアが勝利 カイロネイアの戦い  
ギリシャのレオニダス1世が戦死 テルモピレーの戦い  
映画『300』 ガウガメラの戦い  
士族最後の反乱 日清戦争 西南戦争
田原(たばる)坂の激戦 西南戦争  
鹿児島の城山 南北戦争  
西郷隆盛 朝鮮戦争  
鎖国を完成 徳川綱吉 徳川家光
落語『目黒のさんま』のモデル 徳川家康  
乳母は春日局 徳川家光  
江戸幕府の第3代将軍 徳川家綱  
909年にチュニジアでおこる マムルーク朝 ファーティマ朝
ムハンマドの娘の名に由来 セルジューク朝  
エジプトのカイロを建設 トゥールーン朝  
サラディンに滅ぼされる ファーティマ朝  
1918年の出来事 ええじゃないか 米騒動
シベリア出兵が原因のひとつ 米騒動  
富山県の主婦が蜂起 大逆事件  
これにより原敬内閣が成立 大塩平八郎の乱  
連合国は対日戦勝記念日 8月9日 8月15日
北朝鮮は解放記念日 8月6日  
韓国は光復節 8月15日  
日本は終戦記念日 8月13日  
薩摩藩出身 飯田久恒 東郷平八郎
丁字戦法 乃木希典  
「東洋のネルソン」と称された 加藤友三郎  
皇国の興廃この一戦にあり 東郷平八郎  
岩崎弥太郎の長女と結婚 高橋是清 加藤高明
首相としてソ連と国交回復 清浦奎吾  
治安維持法を制定 加藤友三郎  
普通選挙法を制定 加藤高明  
アメリカで奴隷として売られる 高橋是清 高橋是清
大蔵大臣を8度も務める 清浦奎吾  
愛称は「だるま宰相」 加藤友三郎  
二・二六事件で暗殺 加藤高明  
林則徐 アロー戦争 アヘン戦争
平英団 アヘン戦争  
清とイギリスの間の戦い 太平天国の乱  
講和条約は南京条約 白蓮教徒の乱  
イギリスの貴族の争い クリミア戦争 ばら戦争
この後テューダー朝が成立 アヘン戦争  
ランカスター家 百年戦争  
ヨーク家 ばら戦争  
上皇に仕えた武士集団 東面の武士 北面の武士
出身者に平正盛・忠盛親子 北面の武士  
出身者に西行法師 滝口の武士  
白河上皇が設置 西面の武士  
院中を警備 東面の武士 西面の武士
御家人を中心に選ばれた 北面の武士  
後鳥羽上皇が設置 滝口の武士  
承久の乱により廃止 西面の武士  
アレア・ヤクタ・エスト アルキメデス ジュリアス・シーザー
ヴェニ・ヴィディ・ヴィキ クレオパトラ  
エ・トゥ・プルート アリストテレス  
古代ローマの英雄 ジュリアス・シーザー  
間宮海峡を命名 オールコック シーボルト
アジサイの研究 ハリス  
日本地図の国外持ち出し フェノロサ  
長崎に鳴滝塾を開設 シーボルト  
恭仁京 元正天皇 聖武天皇
紫香楽宮 聖武天皇  
難波宮 持統天皇  
平城京 孝謙天皇  
弟の北渓は徳川吉宗の侍医 木下順庵 荻生徂徠
江戸時代中期の儒学者 林子平  
柳沢吉保に抜擢される 頼山陽  
著書『政談』 荻生徂徠  
朱子学派の儒学者 木下順庵 林羅山
号は道春 林子平  
家康から家綱まで4代に仕える 林羅山  
『元朝通鑑』を編纂 荻生徂徠  
5代将軍・徳川綱吉の侍講 木下順庵 木下順庵
江戸時代前期の儒学者 林子平  
著書『錦里文集』 林羅山  
弟子に新井白石や室鳩巣 荻生徂徠  
号は六無斎 木下順庵 林子平
寛政の三奇人のひとり 林子平  
現在の宮城県仙台市出身 林羅山  
著書『海国兵談』 荻生徂徠  
著書『山陵志』『職官志』 木下順庵 蒲生君平
寛政の三奇人のひとり 林子平  
現在の栃木県宇都宮市出身 蒲生君平  
前方後円墳の名付け親 荻生徂徠  
周恩来の後任として首相に就任 トウ小平 華国鋒
四人組を逮捕し文化大革命を終結 華国鋒  
毛沢東の後任として党主席に就任 趙紫陽  
日中平和友好条約を締結 劉少奇  
妻は王光葵 トウ小平 劉少奇
毛沢東に代わり国家主席に就任 華国鋒  
文化大革命で失脚 胡耀邦  
1969年に幽閉されたまま病死 劉少奇  
1982年に共産党総書記に就任 トウ小平 胡耀邦
親日派として有名 華国鋒  
チベット政策を謝罪し更迭 胡耀邦  
その死が天安門事件のきっかけに 劉少奇  
1985年に上海市長に就任 トウ小平 江沢民
趙紫陽の後任として党総書記に 華国鋒  
反日教育を推進し謝罪を要求 江沢民  
1993年に中国国家主席に就任 劉少奇  
考案者は佐藤新助 寛平大宝 寛永通宝
大仏銭 文久永宝  
文銭 寛永通宝  
銭形平次の投げ銭 和同開珎  
1886年の事件 エクソン・バルディーズ号事件 ノルマントン号事件
紀州沖でイギリスの貨物船が難破 ノルマントン号事件  
日本人の乗客が全員溺死 サン・フェリペ号事件  
不平等条約の領事裁判権が問題に マードレ・デ・デウス号事件  
最期はピストル自殺 ショーロネフ マヤコフスキー
ロシア 未来派の詩人 マヤコフスキー  
叙事詩『150000000』 レールモントフ  
叙事詩『ズボンをはいた雲』 ソルジェニーツィン  
19世紀ロシアの作家 ショーロネフ レールモントフ
決闘により死亡 マヤコフスキー  
詩『詩人の死』 レールモントフ  
小説『現代の英雄』 ソルジェニーツィン  
1180年〜1235年 小右記 明月記
かに星雲の記録が残る 明月記  
冷泉家の時雨亭文庫に現存 勘仲記  
藤原定家の日記 吾妻鏡  
内閣大学士を設置 乾隆帝 永楽帝
鄭和(ていわ)の南海遠征 永楽帝  
靖難(せいなん)の変で即位 康熙帝  
明の第3代皇帝 洪武帝  
清の第11代皇帝 乾隆帝 光緒帝
戊戌の政変 光緒帝  
義和団の乱 康熙帝  
日清戦争 宣統帝  
わずか2歳で皇帝に即位 乾隆帝 宣統帝
清の第12代皇帝 永楽帝  
1934年に満州国皇帝となる 康熙帝  
映画『ラストエンペラー』 宣統帝  
1328年〜1589年 ランカスター朝 ヴァロワ朝
フランスの王朝 ヨーク朝  
フィリップ6世 ヴァロワ朝  
アンリ3世 カペー朝  
16歳のときベネチアを出発 マルコ・ポーロ マルコ・ポーロ
17年間、フビライに仕える プラノ・カルピニ  
「東方見聞録」を著す バスコ・ダ・ガマ  
日本をジパングとして西洋に紹介 トスカネリ  
夜臼式 国家 土器
亀ヶ岡式 石器  
弥生 土器  
縄文 壁画  
正室は崇源院 徳川綱吉 徳川秀忠
保科正之の父 徳川秀忠  
武家諸法度を制定 徳川家康  
江戸幕府の第2代将軍 徳川家綱  
江戸幕府第5代将軍 徳川綱吉 徳川綱吉
父は徳川家光 徳川秀忠  
別名「犬公方」 徳川家康  
生類憐みの令 徳川家綱  
幕末の長岡藩士 所郁太郎 小林虎三郎
1868年長岡藩大参事に就任 頼三樹三郎   
「象門 の二虎」の一人 梅田雲浜  
米百俵」の逸話で有名 小林虎三郎  
幕末の儒学者 所郁太郎 頼三樹三郎 
安政の大獄で処刑 頼三樹三郎   
勤王の志士として活躍 梅田雲浜  
父は山陽 小林虎三郎  
幕末の儒学者 所郁太郎 梅田雲浜
安政の大獄により獄中で病死 頼三樹三郎   
大津で湖南塾を開校 梅田雲浜  
小浜藩出身 小林虎三郎  
バンツ一族の王国 アシャンティ王国 モノモタパ王国
優れた石造建築 モノモタパ王国  
15世紀頃モザンビーク地方を支配 クシュ王国  
現在のジンバブエ ソンガイ王国  
アメリカに最恵国待遇を与える 日米和親条約 日米和親条約
下田と函館の2港を開く 日ソ共同宣言  
1854年に結ばれる 日清修好条規  
日本の開国のきっかけ 日韓基本条約  
イギリスの政党 ホイッグ党 ホイッグ党
スコットランド語で「謀反人」 ジャコバン党  
王弟ジェームズの即位に反対 トーリー党  
後の自由党 ファランヘ党  
イギリスの政党 ホイッグ党 トーリー党
スコットランド語で「山賊」 ジャコバン党  
王弟ジェームズを支持 トーリー党  
後の保守党 ファランヘ党  
1921年に結成された政党 ファランヘ党 ファシスト党
党歌は『ジョヴィネッツァ』 ファシスト党  
バドリオ政権が解散させる 青年イタリア党  
ムッソリーニが率いる ナチス党  
四書のひとつ 論語 中庸
もともとは『礼記』の一遍 孟子  
朱熹の注釈書 中庸  
四書の最後に位置付けられる 大学  
四書のひとつ 論語 大学
もともとは『礼記』の一遍 孟子  
作者は曾子が有力 中庸  
二宮尊徳の銅像 大学  
四書五経のひとつ 論語 論語
日本には百済を通じて伝来 孟子  
弟子の顔回、子路、子貢 中庸  
子曰く 大学  
フランシスコ・ミランダ ラテンアメリカ ラテンアメリカ
トゥサン・ルーベルチュール 東南アジア  
サン・マルティン オーストラリア  
シモン・ボリーバル アフリカ  
プチャーチン初来航時の軍艦 4隻 4隻
遣唐使船の通常の編成 6隻  
ミッドウェー海戦で失った空母 3隻  
ペリー初来航時の黒船 5隻  
1939年 ドレフュス事件 ノモンハン事件
ハルハ河戦争 盧溝橋事件  
満州とモンゴルの国境 柳条湖事件  
日本軍がソ連軍に敗退 ノモンハン事件  
トリアノン条約 スミソニアン体制 ベルサイユ体制
ヌイイ条約 ベルサイユ体制  
セーブル条約 ウィーン体制  
サンジェルマン条約 ジュネーブ体制  
幕末の思想家 吉田松陰 佐久間象山
妻は勝海舟の妹 佐久間象山  
東洋道徳、西洋芸術 小林虎三郎  
『海防八策』『急務十事』 大村益次郎  
江戸時代の藩校 彦根藩の弘道館 水戸藩の弘道館
1868年の弘道館戦争 佐賀藩の弘道館  
総合大学にたとえられる 備後福山藩の弘道館  
徳川斉昭が創設 水戸藩の弘道館  
○○実彦 鈴木 山本
○○宣治 佐藤  
○○権兵衛 田中  
○○五十六 山本  
○○光二 鈴木 田中
○○小実昌 佐藤  
○○英光 田中  
○○康夫 山本  
○○和巳 石川 高橋
○○新吉 井上  
○○三千綱 山本  
○○源一郎 高橋  
故事成語の出典 春秋左氏伝 論語
温故知新 孫子  
義を見てせざるは勇なきなり 十八史略  
一を聞いて十を知る 論語  
故事成語の出典 史記 史記
臥薪嘗胆 孫子  
鳴かず飛ばず 十八史略  
刎頚の交わり 論語  
故事成語の出典 史記 史記
曲学阿世 孫子  
完璧 十八史略  
禍福は糾える縄の如し 論語  
故事成語の出典 孟子 孟子
五十歩百歩 孫子  
匹夫之勇 十八史略  
事大主義 論語  
故事成語の出典 春秋左氏伝 孫子
師を囲めば必ず闕く 孫子  
呉越同舟 戦国策  
三十六計逃げるに如かず 論語  
故事成語の出典 春秋左氏伝 戦国策
漁夫の利 孫子  
隗より始めよ 戦国策  
虎の威を借る狐 論語  
故事成語の出典 十八史略 列子
疑心暗鬼 列子  
杞憂 孟子  
朝三暮四 春秋左氏伝  
故事成語の出典 後漢書 荘子
蟷螂の斧 列子  
顰みに倣う 孟子  
井の中の蛙大海を知らず 荘子  
延喜・天暦の治が理想 安政の大獄 建武の新政
二条河原落書 建武の新政  
2年半で崩壊 大化の改新  
後醍醐天皇 明暦の大火  
1356年に完成 東方見聞録 三大陸周遊記
イスラム世界の重要な資料 三大陸周遊記  
イブン・バツータ 西遊録  
アジア・アフリカ・ヨーロッパ ガリバー旅行記  
13世紀末に完成 東方見聞録 東方見聞録
正式名称は『世界の記述』 三大陸周遊記  
ルスティケロが筆録 西遊録  
マルコ・ポーロの旅行記 ガリバー旅行記  
幕末の長府藩士 久坂玄瑞 三吉慎蔵
第二次長州征討で活躍 宮部鼎蔵  
宝蔵院流槍術の名手 広沢真臣  
寺田屋事件で龍馬を救う 三吉慎蔵  
渭水(いすい)盆地に建国
鎬京から洛邑に遷都  
封建制度  
宗法による血縁関係維持  
中国の古代王朝
紀元前16〜11世紀  
湯王が夏を滅ぼして創始  
周の武王に滅ぼされる  
中国に派遣された使節 渤海使 遣唐使
別名は「よつのふね」 通信使  
894年、菅原道真が廃止 遣隋使  
唐の文化を学ぶ 遣唐使  
ドイツの政治家 ヨーゼフ・ゲッペルス ヨーゼフ・ゲッペルス
ハイデルベルク大学 ヘルマン・ゲーリング  
ヒトラーを追って自殺 ルドルフ・ヘス  
ナチスの宣伝相 アルベルト・シュペーア  
ドイツの政治家 ヨーゼフ・ゲッペルス ルドルフ・ヘス
ロンドン塔最後の収監者 ヘルマン・ゲーリング  
『我が闘争』口述を書き取る ルドルフ・ヘス  
ナチス副総統 アルベルト・シュペーア  
ドイツの軍人 アドルフ・アイヒマン アドルフ・アイヒマン
アルゼンチンへ逃亡 ヘルマン・ゲーリング  
イスラエルで処刑 ルドルフ・ヘス  
ユダヤ人虐殺の責任者 アルベルト・シュペーア  
ニュルンベルク裁判では無罪 マルティン・ボルマン ヒャルマール・シャハト
元ドイツ国立銀行総裁 カール・デーニッツ  
ナチス・ドイツの政治家 ヒャルマール・シャハト  
1935年経済大臣に就任 エルヴィン・ロンメル  
○出遺跡
○山城  
○戸のオランダ商館  
○清盛  
小隅・山隅・八並窯跡群 須恵器 須恵器
陶邑窯跡群 縄文式土器  
表面は青灰色 弥生式土器  
初めて窯で焼かれた土器 土師器  
1826年の独立記念日に死去 ウィルソン ジェファーソン
アメリカ独立宣言の起草者の一人 セオドア・ルーズベルト  
アメリカ合衆国初代国務長官 ジェファーソン  
アメリカ合衆国第3代大統領 ワシントン  
42歳の若さで大統領に就任 J・F・ケネディ セオドア・ルーズベルト
日露戦争の和平交渉に尽力 セオドア・ルーズベルト  
アメリカ合衆国第26代大統領 フランクリン・ルーズベルト  
「テディ・ベア」の名前の由来 ジェファーソン  
米史上で唯一、4選された大統領 J・F・ケネディ フランクリン・ルーズベルト
カイロ会談・ヤルタ会談に参加 セオドア・ルーズベルト  
アメリカ合衆国第32代大統領 フランクリン・ルーズベルト  
ニューディール政策 ジェファーソン  
小説『阿部一族』の舞台 犬山城 熊本城
細川氏の居城 丸岡城  
西南戦争では籠城戦 熊本城  
別名は銀杏城 彦根城  
臨済宗の僧 義堂周信 義堂周信
土佐の人 桂庵玄樹  
建仁寺や南禅寺に住む 絶海中津  
詩文集『空華集』 雪村友梅  
8世紀のフランク王 ルートヴィヒ2世 ピピン
カール・マルテルの子 ピピン  
シャルルマーニュの父 クローヴィス  
カロリング朝を開く シャルル1世  
5〜6世紀のフランク王 ルートヴィヒ2世 クローヴィス
カトリックに改宗 ピピン  
パリを都とする クローヴィス  
メロヴィング朝を開く シャルル1世  
フランク国王 ロタール1世 カール大帝
トランプのキングのモデル ルートヴィヒ2世  
ローランの歌 カール大帝  
西ローマ帝国を復興 ピピン  
バヤジット1世 神聖ローマ帝国 オスマン帝国
セリム1世 ムガール帝国  
メフメト2世 ティムール帝国  
スレイマン1世 オスマン帝国  
宰相ムスタファ・レシト・パシャ アブデュル・ハミト2世 アブデュル・メジド1世
第2次エジプト・トルコ戦争 メフメト2世  
ギュルハネ勅命を発布 アブデュル・アジス  
タンジマートを始める アブデュル・メジド1世  
英・ビクトリア時代の首相 ソールズベリ ディズレーリ
命日は「桜草忌」 パーマストン  
インド帝国の樹立 ディズレーリ  
スエズ運河の買収 グラッドストン  
イギリスの政治家 ソールズベリ グラッドストン
アイルランド問題の解決 パーマストン  
4度首相を務めた ディズレーリ  
光栄ある孤立 グラッドストン  
1969年西ドイツ首相に就任 ウィリー・ブラント ウィリー・ブラント
初の東西ドイツ首脳会談を行なう エーリッヒ・ホーネッカー  
ギョーム事件で引責辞任 ルートヴィヒ・エアハルト  
1971年ノーベル平和賞を受賞 コンラート・アデナウアー  
1914年メキシコで行方不明に ドス・パソス アンブローズ・ピアス
南北戦争っでは北軍で活躍 アンブローズ・ピアス  
アメリカのジャーナリスト ピート・ハミル  
悪魔の辞典 ルー・ウォーレス  
元首相・李鵬の養父 胡耀邦 周恩来
1954年平和五原則を発表 周恩来  
日中共同声明に調印 トウ小平  
中華人民共和国の初代首相 劉少奇  
華国鋒に代わり首相に就任 胡耀邦 趙紫陽
1987年共産党総書記に就任 周恩来  
天安門事件で失脚 トウ小平  
軟禁状態のまま2005年に死去 趙紫陽  
江戸時代の商業都市 江戸 大阪
城代や町奉行を設置 大阪  
蔵屋敷が置かれる 神戸  
天下の台所  
1701年に即位 ヨーゼフ2世 フリードリヒ1世
ハレ大学を創設 フランツ1世  
常備軍を強化 フリードリヒ1世  
初代プロイセン国王 フリードリヒ2世  
プロイセンの国王 ヨーゼフ2世 フリードリヒ2世
啓蒙絶対君主の典型 フランツ1世  
君主は国家第一の下僕 フリードリヒ1世  
サンスーシ宮殿 フリードリヒ2世  
フランス革命戦争 ヨーゼフ2世 フランツ2世
初代オーストリア帝国皇帝 ジギスムント  
最後の神聖ローマ帝国皇帝 カール4世  
アウステルリッツの戦い フランツ2世  
フランス第5共和制大統領 シャルル・ド・ゴール シャルル・ド・ゴール
米ソに次ぐ核保有に成功 ジャック・シラク  
アルジェリア独立を承認 ルネ・コティ  
パリの空港に名を残す ヴァンサン・オリオール  
プランタジネット朝の国王 ジェームズ1世 エドワード1世
ウィリアム・ウォレスの反乱 エドワード1世  
別名「長脛王」 チャールズ1世  
1295年に模範議会を召集 リチャード1世  
ジェノヴァの出身 アメリゴ・ベスプッチ コロンブス
トスカネリの説を信奉 バーソロミュー・ディアス  
イサベル女王の援助を受ける マゼラン  
サンタマリア号で新大陸発見 コロンブス  
ポルトガルの航海者 アメリゴ・ベスプッチ マゼラン
南アメリカの南端を通過 バーソロミュー・ディアス  
フィリピンで暗殺される マゼラン  
部下が世界一周を達成 コロンブス  
フランス第5共和制大統領 ジョルジュ・ポンピドゥー ジョルジュ・ポンピドゥー
元・ロスチャイルド銀行頭取 フランソワ・ミッテラン  
在任中に白血病で他界 ルネ・コティ  
パリにある文化施設に名を残す ヴァンサン・オリオール  
1808年の事件 モリソン号事件 フェートン号事件
ナポレオン戦争の影響 エクソン・バルディーズ号事件  
イギリスの軍艦が長崎に侵入 マリア・ルース号事件  
オランダ商館員が拿捕された フェートン号事件  
1872年の事件 モリソン号事件 マリア・ルース号事件
娼妓解放令のきっかけ エクソン・バルディーズ号事件  
日本が苦力の解放を命じた マリア・ルース号事件  
横浜に寄港したペルー船 フェートン号事件  
江戸時代の学者 山片蟠桃 山片蟠桃
懐徳堂で学ぶ 三浦梅園  
大阪の両替商升屋別家の番頭 海保青陵  
著書『夢の代』 富永仲基  
明六社を設立した政治家 西周 森有礼
国枠主義者・西野文太郎に暗殺 福沢諭吉  
港区三田の坂の名前になっている 加藤弘之  
初代の文部大臣 森有礼  
江戸時代の遠国奉行のひとつ 浦賀奉行 山田奉行
初代は長野内蔵充友長 山田奉行  
名奉行・大岡忠相も務める 羽田奉行  
伊勢神宮や鳥羽港を担当 日光奉行  
福岡藩の藩士 貝原益軒 貝原益軒
筑前国続風土記 頼山陽  
博物誌『大和本草』 林羅山  
教育書『養生訓』 林子平  
イギリスの元首相 ジョージ・カーゾン アンソニー・イーデン
帽子にその名を残す アンソニー・イーデン  
スエズ動乱で辞職 ハーバート・アスキス  
ジュネーブ四巨頭会談に出席 スタンリー・ボールドウィン  
1881年7月2日 ガーフィールド暗殺 ガーフィールド暗殺
第20代アメリカ大統領 マッキンリー暗殺  
ワシントン駅構内 ケネディ暗殺  
チャールズ・ギトーの犯行 リンカーン暗殺  
1963年11月22日 ガーフィールド暗殺 ケネディ暗殺
ウォーレン委員会 マッキンリー暗殺  
ジャクリーン夫人も同乗 ケネディ暗殺  
テキサス州ダラス リンカーン暗殺  
セム系の民族 アラム人 フェニキア人
シドン・ティルスなどの都市国家 アッカド人  
アルファベットの起源 シュメール人  
海上貿易で活躍 フェニキア人  
自らを「カンガ人」と呼んだ アラム人 シュメール人
ウル、ウルクなどの都市国家 アッカド人  
ジッグラト、楔型文字 シュメール人  
どこから来たのか謎の民族 フェニキア人  
テューダー朝最後の君主 アン女王 エリザベス1世
母はアン・ブーリン エリザベス1世  
アルマダの海戦で勝利 メアリー1世  
別名「バージンクイーン」 メアリー2世  
ブランデーが大好き アン女王 アン女王
父はジェームズ2世 エリザベス1世  
ステュアート朝最後の君主 メアリー1世  
スペイン継承戦争の別名 メアリー2世  
夫とイングランドを共同統治 アン女王 メアリー2世
父はジェームズ2世 エリザベス1世  
名誉革命後に即位 メアリー1世  
夫はウィリアム3世 メアリー2世  
エドワード6世 プランタジネット朝 テューダー朝
メアリー1世 ハノーヴァー朝  
ヘンリー7世 テューダー朝  
エリザベス1世 ステュワート朝  
完顔阿骨打 世祖 太祖
趙匡胤 太宗  
朱元璋 太祖  
ヌルハチ 世宗  
坂本龍馬と亀山社中を設立 近藤長二郎 近藤長二郎
ユニオン号購入斡旋に尽力 池内蔵太  
実家は饅頭屋 中岡慎太郎  
イギリス留学計画が露見し切腹 武市瑞山  
幕末期の土佐藩士 近藤長二郎 池内蔵太
土佐藩を脱藩し長州藩へ 池内蔵太  
坂本龍馬の亀山社中に参加 中岡慎太郎  
ワイルウェフ号の沈没で死去 武市瑞山  
幕末期の土佐藩士 沢村惣之丞 沢村惣之丞
土佐藩を脱藩し勝海舟の門下へ 池内蔵太  
坂本龍馬の亀山社中に参加 中岡慎太郎  
薩摩藩士・川端平助を殺害し切腹 武市瑞山  
幕末期の土佐藩士 近藤長二郎 中岡慎太郎
薩長同盟の実現に尽力 池内蔵太  
近江屋事件で暗殺 中岡慎太郎  
陸援隊の創設者 武市瑞山  
幕末期の土佐藩士 近藤長二郎 武市瑞山
土佐勤王党の創始者 池内蔵太  
行友李風の戯曲で有名 中岡慎太郎  
通称は半平太 武市瑞山  
京都の河原町通 松坂屋 近江屋
営んでいたのは井口新助 越後屋  
醤油屋 近江屋  
坂本龍馬が暗殺された場所 寺田屋  
イギリスの歴史家 アーノルド・トインビー トーマス・カーライル
シラー伝 エドワード・ギボン  
衣裳哲学 フランソワ・ギゾー  
フランス革命史 トーマス・カーライル  
ライデン大学の学長 アーノルド・トインビー ヨハン・ホイジンガ
著書『中世の秋』 エルンスト・カントロヴィッチ  
オランダの歴史学者 ヨハン・ホイジンガ  
ホモ・ルーデンス ポール・ケネディ  
漁船では「投網中」の意味 X旗 Z旗
日本海海戦 V旗  
三笠 Z旗  
皇国の興廃この一戦にあり W旗  
ドイツ・キリスト教民主同盟 ローマン・ヘルツォーク ワイツゼッカー
父はナチス党員 ワイツゼッカー  
1981年西ベルリン市長に就任 グローテヴォール  
東西ドイツ統一時の大統領 ヘルムート・コール  
ミュンヘン大学名誉教授 コンラート・アデナウアー ルートヴィヒ・エアハルト
キリスト教民主同盟 ルートヴィヒ・エアハルト  
1963年西ドイツ首相に就任 エーリッヒ・ホーネッカー  
戦後の経済成長の立役者 ヴァルター・ウルプリヒト  
1989年失脚し、1994年チリで死去 コンラート・アデナウアー エーリッヒ・ホーネッカー
1976年国家評議会議長に就任 ルートヴィヒ・エアハルト  
東ドイツの元最高指導者 エーリッヒ・ホーネッカー  
ベルリンの壁の建設を担当 ヴァルター・ウルプリヒト  
大貴族バーンク・バーン ルーマニア ハンガリー
政治家アンドラーシ・ジュラ ユーゴスラビア  
独裁者ホルティ・ミクローシュ ハンガリー  
国王ラヨシュ1世 チェコスロバキア  
土一揆の先鋒 問丸 馬借
運送業者 借上  
大津 飛脚  
坂本 馬借  
盧泰愚 13代 13代
フィルモア 15代  
足利義輝 14代  
徳川家定 12代  
金泳三 11代 14代
ピアース 15代  
足利義栄 14代  
徳川家茂 12代  
金大中 11代 15代
ブキャナン 15代  
足利義昭 14代  
徳川慶喜 12代  
紀元前3000年頃メネス王が統一 アッシリア エジプト
古・中・新の3王国 エジプト  
アマルナ美術が発達 メソポタミア  
都はメンフィスにテーベ バビロニア  
1765年にイギリス本国が発令 ケベック法 印紙法
植民地を怒らせ、翌年には廃止 砂糖法  
北米の軍隊駐屯が目的 印紙法  
代表なくして課税なし 茶法  
獄中で大逆事件を免れる 大杉栄 大杉栄
サンディカリズムを唱える 幸徳秋水  
月刊『平民新聞』を創刊 片山潜  
憲兵大尉・甘粕正彦により暗殺 賀川豊彦  
1897年雑誌『労働世界』を創刊 大杉栄 片山潜
日本初の労働組合設立に尽力 幸徳秋水  
コミンテルン常任執行委員会幹部 片山潜  
日本初のセツルメントを設立 賀川豊彦  
城を巡る攻防戦 二本松の戦い 白河口の戦い
会津戦争における戦闘 二股口の戦い  
新政府軍の参謀は伊地知正治 橋本の戦い  
烈藩同盟軍の総督は西郷頼母 白河口の戦い  
戊辰戦争における戦闘 二本松の戦い 旗巻峠の戦い
新政府軍の総督は四条隆謌 二股口の戦い  
仙台藩と相馬中村藩の境で勃発 旗巻峠の戦い  
仙台藩の降伏で終了 白河口の戦い  
城を巡る攻防戦 二本松の戦い 二本松の戦い
会津戦争における戦闘 二股口の戦い  
少年兵が戦死する悲劇 旗巻峠の戦い  
三春藩の裏切り 白河口の戦い  
箱館戦争における戦闘 二本松の戦い 宮古湾海戦
旧幕府軍の指揮官は荒井郁之助 二股口の戦い  
旧幕府軍による奇襲攻撃 宮古湾海戦  
甲賀源吾、野村利三郎が戦死 白河口の戦い  
戊辰戦争における戦闘 母成峠の戦い 甲州勝沼の戦い
新政府軍の指揮官は板垣退助 甲州勝沼の戦い  
甲陽鎮撫隊と新政府軍の戦闘 宇都宮城の戦い  
旧幕府軍の指揮官は近藤勇 橋本の戦い  
旧幕府軍は新政府軍に惨敗 母成峠の戦い 淀の戦い
鳥羽・伏見の戦いにおける戦闘 二本松の戦い  
稲葉正邦が旧幕府軍の入城を拒否 淀の戦い  
新選組の井上源三郎が戦死 橋本の戦い  
明治時代の教育家 大河内一男 加藤弘之
東京大学総長 加藤弘之  
真政大意 南原繁  
人権新設 外山正一  
ビザンツ帝国の王朝 パレオロゴス朝 コムネノス朝
アレクシオス1世が開く マケドニア朝  
プロノイア制を実施 アンゲロス朝  
ローマ皇帝に十字軍を要請 コムネノス朝  
息子に殺される 史思明 安禄山
最初の名は軋犖山 史朝義  
安史の乱を指導 安禄山  
玄宗皇帝の信任を受ける 安塵緒  
50年の進歩を5年で ベラスコ クビチェック
医者から政治家に転身 アミン  
1964年アメリカに亡命 ポル・ポト  
ブラジリアに遷都した大統領 クビチェック  
「天応」と「大同」の間の元号 貞観 延暦
坂上田村麻呂が蝦夷地を征討 弘仁  
平安京への遷都 天慶  
最澄が創建した寺の名前 延暦  
中国の宗教結社 正一教 白蓮教
弥勒仏(みろくぶつ)の信仰 三階教  
韓山童 白蓮教  
韓林児 金光教  
浅間山荘事件 田中角栄首相のとき 佐藤栄作首相のとき
よど号ハイジャック事件 岸信介首相のとき  
核拡散防止条約に調印 池田勇人首相のとき  
川端康成ノーベル文学賞受賞 佐藤栄作首相のとき  
鎌倉末期から南北朝時代の武将 鹿島高徳 新田義貞
「建武の新政」では武者所の長 畠山義就  
分倍河原の戦い 斯波高経  
稲村ヶ崎に黄金の太刀を投ずる 新田義貞  
ローマ帝国第5代皇帝 ウェスパシアヌス ネロ
セネカが家庭教師 ネロ  
母はアグリッピナ ティベリウス  
暴君として有名 ティトゥス  
○北国兼
○謙次郎  
○田雲浜  
○津美治郎  
今川氏の府中 寺内町 城下町
島津家の鹿児島 宿場町  
大内氏の山口 門前町  
北条家の小田原 城下町  
山口 城下町 城下町
一乗谷 宿場町  
駿府 港町  
小田原 門前町  
クディリ朝 ジャワ島 ジャワ島
シンガサーリ朝 セイロン島  
マタラム王国 マレー半島  
マジャパヒト王国 スマトラ島  
15〜16世紀のイングランド王 ヘンリー7世 ヘンリー7世
ボズワースの戦いで勝利 ジェームズ2世  
星室庁を設置 リチャード1世  
テューダー朝の初代君主 ヘンリー8世  
16世のイングランド王 ヘンリー7世 ヘンリー8世
トマス・モアを処刑 ジェームズ2世  
エリザベス1世の父親 リチャード1世  
首長令を発布 ヘンリー8世  
幕末の探検家 間宮林蔵 松浦武四郎
伊勢の人 最上徳内  
著書『三航蝦夷日誌』 松浦武四郎  
「北海道」の命名者 近藤重蔵  
1〜5世紀に栄えた仏教美術 ダダイズム ガンダーラ美術
現在のパキスタンで発祥 アール・ヌーボー  
ギリシャ的要素が強い ガンダーラ美術  
インド美術とヘレニズムの融合 ルネサンス  
14世紀から16世紀頃の運動 ダダイズム ルネサンス
火薬、羅針盤、活版印刷術 アール・ヌーボー  
ラファエロ、ダ・ビンチ ガンダーラ美術  
フランス語で「再生」 ルネサンス  
ガラス工芸ではエミール・ガレ ダダイズム アール・ヌーボー
絵画ではアルフォンス・ミュシャ アール・ヌーボー  
19世紀末ヨーロッパで流行 ガンダーラ美術  
フランス語で「新しい芸術」 ルネサンス  
立憲政友会の創立に参加 高橋是清 原敬
寺内正毅内閣の後に組閣 山本権兵衛  
日本初の本格的政党内閣を組織 加藤高明  
「平民宰相」と呼ばれる 原敬  
立憲政友会の創立に参加 加藤友三郎 原敬
日本初の本格的政党内閣を組織 原敬  
1921年に東京駅で暗殺される 寺内正毅  
愛称は「平民宰相」 桂太郎  
江戸時代の狂歌師 朱楽菅江 大田南畝
別名「四方赤良」 唐衣橘洲  
浮世絵類考 大田南畝  
寝惚先生文集 斎藤月岑  
19世紀スコットランドの探検家 リヴィングストン リヴィングストン
アフリカで布教活動 ウォルター・ローリー  
アフリカ大陸を初めて横断 ジョン・スピーク  
スタンレーに発見される リチャード・バートン  
19世紀イギリスの探検家 リヴィングストン リチャード・バートン
クリミア戦争に従軍 ウォルター・ローリー  
『アラビアン・ナイト』を翻訳 ジョン・スピーク  
タンガニーカ湖を発見 リチャード・バートン  
著書『純粋経済学要論』 アンリ・ポアンカレ レオン・ワルラス
「限界効用理論」を確立 レオン・ワルラス  
「一般均衡理論」を提唱 カール・メンガー  
ローザンヌ学派を創始 ウィリアム・ジェヴォンズ  
海難事故にあい漂流 大黒屋光太夫 大黒屋光太夫
エカチェリーナ2世に謁見 ジョセフ彦  
ラクスマンにより伴い帰国 高田屋嘉兵衛  
北槎聞略 ジョン万次郎  
海難事故にあい漂流 大黒屋光太夫 ジョン万次郎
ジョン・ハウランド号が救出 ジョセフ彦  
アメリカで金鉱を発掘し帰国 高田屋嘉兵衛  
江戸幕府の通訳として活躍 ジョン万次郎  
剣の流派 二天一流 示現流
開祖は東郷重位 示現流  
一の太刀を疑わず 水鴎流  
薩摩藩 北辰一刀流  
鮮卑の拓跋部が建国 西周 北魏
第3代太武帝が華北を統一 北周  
第6代孝文帝のとき全盛期 北魏  
均田制・三長制・漢化政策 西魏  
パフレビー朝 ローマ ペルシア
サファビー朝 ペルシア  
アケメネス朝 シリア  
ササン朝 エジプト  
マンティネイアの戦いで戦死 エパミノンダス エパミノンダス
斜線陣を考案 クレイステネス  
古代ギリシャ、テーベの将軍 ペイシストラトス  
レウクトラの戦いで活躍 デモステネス  
19世紀末に刊行 学問のすすめ 資本論
資本主義経済の構造を分析 西洋の没落  
社会主義への転換を主張 リバイアサン  
経済学者マルクスが執筆 資本論  
第一次世界大戦直後に刊行 学問のすすめ 西洋の没落
ドイツでベストセラーに 西洋の没落  
文化は有機的であると主張 リバイアサン  
シュペングラーの著書 資本論  
キリスト教が題材 学問のすすめ 失楽園
堕天使ルシファー 西洋の没落  
アダムとイブも登場 失楽園  
ジョン・ミルトンの小説 資本論  
兄は幕臣・鳥居耀蔵 林復斎 林復斎
通航一覧 林羅山  
藩鑑 林信隆  
日米和親条約の日本側全権 林述斎  
奨学院 寺子屋 大学別曹
勧学院 大学別曹  
学館院 郷学  
弘文院 藩校  
フランス・ブルターニュ南部 ルクソール遺跡 カルナック遺跡
新石器時代から初期青銅器時代 ストーンヘンジ遺跡  
メネック列石群 ラスコー遺跡  
ケルマリオ列石群 カルナック遺跡  
太平洋戦争の海戦 ソロモン海戦 レイテ沖海戦
神風特攻隊が突撃 ミッドウェー海戦  
戦艦「武蔵」が沈没 マリアナ沖海戦  
大岡昇平の小説『野火』 レイテ沖海戦  
1944年10月の戦い サボ島沖海戦 レイテ沖海戦
神風特攻隊が初出撃 マレー沖海戦  
栗田艦隊が謎の反転 レイテ沖海戦  
戦艦「武蔵」が沈没 ミッドウェー海戦  
海軍大臣、外務大臣も歴任 ハーバート・アスキス アーサー・バルフォア
イギリスの元首相 アーサー・バルフォア  
ロスチャイルドへの手紙 スタンリー・ポールドウィン  
ユダヤ人国家建設の援助を約束 アンソニー・イーデン  
「前」と「後」
「長安」と「洛陽」  
「劉邦」と「劉秀」  
「武帝」と「光武帝」  
イスラム国家 ムガル帝国 ムガル帝国
アウラングゼーブのとき最大領土 ソンガイ帝国  
初代皇帝はバーブル ビザンツ帝国  
首都はアグラ 神聖ローマ帝国  
イスラム国家 ダホメ王国 ソンガイ王国
15〜16世紀 アシャンティ王国  
ニジェール川一帯を支配 マリ王国  
モロッコ軍の攻撃により壊滅 ソンガイ王国  
元々の名前は「家祥」 徳川慶喜 徳川家定
父は徳川家慶 徳川家治  
日米和親条約を結ぶ 徳川家茂  
江戸幕府の第13代将軍 徳川家定  
父は徳川斉昭 徳川慶喜 徳川慶喜
大政奉還をおこなう 徳川家治  
江戸城を無血開城 徳川家茂  
江戸幕府の第15代将軍 徳川家康  
ドイツ社会主義統一党 テオドール・ホイス グローテヴォール
ゲルリッツ条約を締結 グローテヴォール  
1964年首相在任中に死去 シュレーダー  
東ドイツの初代首相 ヘルムート・コール  
在原業平の叔父にあたる 惟明親王 高岳親王
薬子の変で皇太子を廃される 高岳親王  
出家して空海の弟子となる 恒貞親王  
マレー半島の羅越国で死去 阿保親王  
平安時代の皇族 惟明親王 阿保親王
薬師の変に連座して左遷 高岳親王  
父は平城天皇 恒貞親王  
承和の変を橘嘉智子に密告 阿保親王  
ザプルーダー・フィルム キング牧師の暗殺 ジョン・F・ケネディの暗殺
乗っていた車はリンカーン マルコムXの暗殺  
テキサス州知事コナリーも同乗 ベニグノ・アキノの暗殺  
映画『ダラスの熱い日』 ジョン・F・ケネディの暗殺  
犯人はナートゥーラム・ゴードセ キング牧師の暗殺 マハトマ・ガンジーの暗殺
1948年1月30日 マルコムXの暗殺  
ヒンズー原理主義者の反感 マハトマ・ガンジーの暗殺  
舞台はニューデリー ジョン・F・ケネディの暗殺  
Our American Cousin キング牧師の暗殺 リンカーンの暗殺
舞台はワシントンD.C. マルコムXの暗殺  
犯人はジョン・ブース リンカーンの暗殺  
フォード劇場で発生 ジョン・F・ケネディの暗殺  
アンバサダーホテル キング牧師の暗殺 ロバート・ケネディの暗殺
犯人はサーハン・B・サーハン マルコムXの暗殺  
1968年6月6日 リンカーンの暗殺  
舞台はロサンゼルス ロバート・ケネディの暗殺  
頭を撃たれて即死 キング牧師の暗殺 ベニグノ・アキノの暗殺
犯人はロランド・ガルマン マルコムXの暗殺  
1983年8月21日 ベニグノ・アキノの暗殺  
舞台はマニラ国際空港 ロバート・ケネディの暗殺  
星条旗の星が50になった日 7月8日 7月4日
モンロー大統領の命日 7月4日  
ジェファーソン大統領の命日 7月18日  
アメリカ独立記念日 7月28日  
14世紀の神聖ローマ皇帝 ルドルフ2世 カール4世
ボヘミア王名はカレル1世 フランツ2世  
プラハ大学を創設 カール4世  
金印勅書を発布 ジギスムント  
16〜17世紀の神聖ローマ皇帝 ルドルフ2世 ルドルフ2世
弟マチアスと対立 フランツ2世  
アルチンボルドの肖像画で有名 ルドルフ2世  
ブラーやケプラーを保護 ジギスムント  
16世紀の神聖ローマ皇帝 カール4世 カール5世
プレヴェザの海戦で敗北 カール6世  
シュマルカルデン戦争 カール5世  
スペイン国王名はカルロス1世 ルドルフ2世  
18世紀の神聖ローマ帝国 フランツ1世 ヨーゼフ2世
別名「革命家皇帝」 フランツ2世  
農奴解放令、宗教寛容令を発布 ヨーゼフ2世  
母はマリア・テレジア ジギスムント  
18世紀の神聖ローマ皇帝 ヨーゼフ2世 カール6世
ハプスブルク家の領土を最大に カール6世  
その死後にオーストリア継承戦争 カール5世  
マリア・テレジアの父 フランツ1世  
施薬院全宗 徳川家康 豊臣秀吉
大村由己 織田信長  
狩野内永徳 豊臣秀吉  
曽呂利新左衛門 上杉謙信  
砂沢遺跡 宮城県 青森県
垂柳遺跡 秋田県  
亀ヶ岡遺跡 青森県  
三内丸山遺跡 福島県  
天台宗の寺 仁和寺 方広寺
豊臣秀吉が大仏殿を再建 方広寺  
「国家安康」「君臣豊楽」 東大寺  
大阪の陣の契機 東福寺  
外務大臣、通信大臣を歴任 尾崎行雄 林董
兄は初代陸軍軍医総監・松本良順 林董  
在英日本公使としても活躍 後藤新平  
1902年ロンドンで日英同盟に調印 中村是公  
鎌倉時代の僧侶 隠元 栄西
唐様の書道の開拓者 栄西  
『喫茶養生記』『興禅護国論』 一遍  
臨済宗の開祖 沢庵  
宮崎県出身の外交官 青木周蔵 小村寿太郎
ハーバード大学への第1回留学生 岩倉具視  
ポーツマス条約に調印 小村寿太郎  
関税自主権を回復 寺島宗則  
第2次伊藤博文内閣の外相 青木周蔵 陸奥宗光
「かみそり大臣」のニックネーム 陸奥宗光  
輸入関税の引き上げに成功 小村寿太郎  
治外法権の撤廃に成功 寺島宗則  
ローマの政治家 ヨセフス タキトゥス
歴史 リビウス  
年代記 タキトゥス  
ゲルマニア ルーフス  
江戸時代の侠客 新門辰五郎 新門辰五郎
娘は徳川慶喜の妾 大前田英五郎  
町火消として活躍 国定忠治  
浅草寺の門番 吉良の仁吉  
クレオパトラの針 オベリスク オベリスク
ギリシャ語で「焼串」 ピラミッド  
パリのコンコルド広場 ジッグラト  
古代エジプトの記念碑 メンヒル  
伊勢津藩の初代藩主 雑賀孫一 藤堂高虎
元々は浅井長政の家臣 仙石秀久  
築城の名手 藤堂高虎  
何度も主君を変える 村上義清  
晩年は水戸藩に所属 雑賀孫一 雑賀孫一
関ヶ原の戦いでは西軍に所属 仙石秀久  
鉄砲の名手 藤堂高虎  
織田信長との石山合戦で活躍 村上義清  
戸次川の戦いで島津軍に大敗 雑賀孫一 仙石秀久
小田原の役で活躍し大名復帰 仙石秀久  
信濃小諸藩の初代藩主 藤堂高虎  
宮下英樹の漫画の主人公 村上義清  
中国の歴史書 『漢書』地理志 『後漢書』東夷伝
編者は范陽(はんよう) 『儀志』倭人伝  
建武中元二年、倭奴国奉貢朝賀す 『後漢書』東夷伝  
光武賜うに印綬を以てす 『宋書』倭国伝  
紀元前12世紀頃に衰退 アッシリア ヒッタイト
都はハットゥサ ミタンニ  
カデシュの戦い エラム  
初めて鉄器を使用 ヒッタイト  
西はシャルル2世 メルセン条約 ヴェルダン条約
中はロタール1世 ローザンヌ条約  
東はルートヴィヒ2世 ヴェルダン条約  
フランク王国が3分裂 ユトレヒト条約  
東フランク王国ルートウィヒ メルセン条約 メルセン条約
西フランク王シャルル ローザンヌ条約  
870年 ヴェルダン条約  
ドイツとフランスの国境の原型 ユトレヒト条約  
1713年 メルセン条約 ユトレヒト条約
締結地はオランダ ローザンヌ条約  
イギリスが多くの海外領土を獲得 ヴェルダン条約  
スペイン継承戦争の講和条約 ユトレヒト条約  
ノアはアダムの○代目の子孫 11 10
タイラーは米国第○代大統領 13  
崇神天皇は第○代天皇 10  
徳川家治は江戸幕府第○代将軍 12  
大日本帝国陸軍軍人 山本五十六 辻政信
戦後ラオスで行方不明に 辻政信  
「作戦の神様」と呼ばれた 米内光政  
無謀な作戦を強行 岡田俊介  
大日本帝国陸軍軍人 阿部信行 山下奉文
財宝伝説 辻政信  
「マレーの虎」と呼ばれた 山下奉文  
映画『シベリア超特急』 鈴木貫太郎  
第1次はパレスチナ戦争 朝鮮戦争 中東戦争
第2次はスエズ戦争 アロー戦争  
第3次は6日戦争 湾岸戦争  
第4次は10月戦争 中東戦争  
あだ名は「左様せい様」 徳川家綱 徳川家綱
11歳で将軍に 徳川吉宗  
保科正之を重用 徳川家光  
江戸幕府の第4代将軍 徳川綱吉  
長崎奉行の松平康英が辞任 リターン号事件 フェートン号事件
オランダ商館員が人質に フェートン号事件  
イギリス軍艦が長崎に乱入 モリソン号事件  
1808年の出来事 ノルマントン号事件  
1684年から70年にわたり採用 共和暦 貞享歴
天文方・安井算哲が考案 貞享歴  
元の授時暦がモデル 宣明暦  
日本人の手による最初の歴 伊勢歴  
江戸時代後期の儒学者 会沢正志斎 貫名菘翁
京都に私塾・須静堂を開く 貫名菘翁  
書家、画家としても有名 柴野栗山  
幕末の三筆のひとり 池内大学  
現在の香川県の出身 会沢正志斎 柴野栗山
寛政の三博士のひとり 貫名菘翁  
寛政異学の禁を提言 柴野栗山  
著書『国鑑』『資治概言』 池内大学  
三好長慶の家臣 塚原卜伝 柳生宗厳
上泉伊勢守信綱の弟子 小野忠明  
石舟斎 柳生宗厳  
柳生新陰流を創始 東郷重位  
柳生新陰流の遣い手 徳川秀忠 徳川義直
類聚日本紀 徳川頼房  
「孔子堂」を建立 徳川頼宣  
尾張徳川家の祖 徳川義直  
徳川家康の十男 徳川秀忠 徳川頼宣
徳川吉宗の祖父 徳川頼房  
妻は加藤清正の娘・八十姫 徳川頼宣  
紀州徳川家の祖 徳川義直  
松平定信の父親 徳川秀忠 徳川宗武
聡明さが将軍後継問題の原因に 徳川頼房  
徳川吉宗の次男 徳川宗武  
御三郷・田安家初代当主 徳川義直  
幼名は棄(すて) 完子 鶴松
祥雲寺に弔われる 豪姫  
豊臣秀吉と淀殿との実子 小吉  
三歳にして夭折 鶴松  
フサーク ポーランド チェコスロバキア
ノヴォトニー ハンガリー  
トマーシュ・マサリク ルーマニア  
ドプチェク チェコスロバキア  
平安時代の武将 平貞盛 平敦盛
能の題材 平将門  
一ノ谷の戦いで戦死 平敦盛  
笛の名手 平時忠  
淡○三船
○幸彦  
大○人皇子  
勝○舟  
アーサー アメリカの大統領 アメリカの大統領
ヴァン・ビューレン イタリアの大統領  
フーバー ドイツの大統領  
ジェファーソン フランスの大統領  
中国の宗教団体 全真教 白蓮教
弥勒仏の信仰 白蓮教  
元末期に紅巾の乱を起こす 五斗米道  
清の時代に大規模な反乱 正一教  
中国の宗教団体 全真教 五斗米道
現在の名前は「正一教」 白蓮教  
後漢時代に張陵が結成 五斗米道  
信者からの寄進物に由来 正一教  
ネムルット・ダー イラク トルコ
ハットゥシャシュ トルコ  
カッパドキア レバノン  
トロイ遺跡 イラン  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 伊藤博文
長州五傑の一人 伊藤博文  
ハルビンで暗殺 井上勝  
日本の初代総理大臣 山尾康三  
長州藩の出身 大山厳 山田顕義
御楯隊を創設 山田顕義  
日本大学の創設者 大久保利武  
第1次伊藤内閣で初代司法大臣 樺山資紀  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 山尾康三
長州五傑の一人 伊藤博文  
塙忠宝を暗殺 井上勝  
法制局の初代長官 山尾康三  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 井上馨
長州五傑の一人 伊藤博文  
黒田内閣で農商務大臣 井上馨  
伊藤内閣で初代外務大臣 山尾康三  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 遠藤謹助
長州五傑の一人 伊藤博文  
大阪の造幣局長に就任 井上勝  
「桜の通り抜け」を発案 山尾康三  
幕末の長州藩士 遠藤謹助 井上勝
長州五傑の一人 伊藤博文  
日本における鉄道の父 井上勝  
小岩井農場を設立 山尾康三  
現在のメキシコに栄えた アステカ文明 アステカ文明
ケツァルコアトル マヤ文明  
首都はテノチティトラン オルメカ文明  
スペイン人コルテスに滅ぼされる インカ文明  
ネルチンスク条約を結ぶ 光緒帝 康熙帝
三藩を廃止 乾隆帝  
清の第4代皇帝 雍正帝  
有名な字典を編纂 康熙帝  
日本蔑視の発言を連発 マーガレット・サッチャー エディット・クレッソン
社会党の政治家 アンゲラ・メルケル  
元シャテルロー市長 エディット・クレッソン  
フランス初の女性首相 タンス・チルレル  
ミドルネームはヒルダ コンドリーザ・ライス マーガレット・サッチャー
旧姓はロバーツ コラソン・アキノ  
愛称は「鉄の女」 エヴァ・ペロン  
イギリスの元首相 マーガレット・サッチャー  
古代都市ポスラ イラク シリア
クラック・デ・シュヴァリエ レバノン  
古代都市アレッポ シリア  
パルミラ遺跡 トルコ  
パサルガダエ イラク イラン
チョガ・ザンビール レバノン  
ペヒストゥン碑文 シリア  
ペルセポリス遺跡 イラン  
ザビエル曰く「日本最大の領主」 大友義鎮 大内義隆
周坊など七ヶ国の守護 大内義隆  
道明船の派遣を再開 尼子経久  
家臣の陶晴賢に裏切られる 細川晴元  
ソ連の政治家 キーロフ スターリン
本名は「ジュガシビリ」 フルシチョフ  
「鋼鉄の人」を意味する名前 レーニン  
1930年代の大粛清 スターリン  
旧ソ連の革命家 ストルイピン トロツキー
フリーダ・カーロとの恋愛 レーニン  
メルカデルによって暗殺 スターリン  
赤軍を創設 トロツキー  
妻はナデジダ・クルプスカヤ ストルイピン レーニン
本名の姓はウリヤノフ レーニン  
ロシア革命の指導者 スターリン  
マルクス主義 トロツキー  
邪馬台国の都とする説も 荒神谷遺跡 吉野ヶ里遺跡
弥生時代の遺跡 吉野ヶ里遺跡  
古代史ブームを巻き起こす 纒向遺跡  
佐賀県神埼市にある遺跡 三内丸山遺跡  
全国最多の土偶が発見 荒神谷遺跡 三内丸山遺跡
縄文時代の遺跡 吉野ヶ里遺跡  
板状の十字型土偶が出土 纒向遺跡  
青森県青森市の遺跡 三内丸山遺跡  
縄文時代の遺跡 荒神谷遺跡 亀ヶ岡遺跡
1622年に城を築く際に発見 吉野ヶ里遺跡  
遮光器土偶が出土 亀ヶ岡遺跡  
青森県つがる市の遺跡 三内丸山遺跡  
『和蘭文字略考』を著す 宮崎安貞 青木昆陽
『蕃薯考』を著す 平賀源内  
「甘藷先生」と呼ばれる 青木昆陽  
サツマイモの栽培を普及させる 保科正之  
百舌鳥古墳群の一つ 誉田山古墳 大仙陵古墳
大阪府堺市にある円墳 稲荷山古墳  
仁徳天皇を祀ったもの 大仙陵古墳  
日本で最も大きい古墳 石舞台古墳  
右翼団体・愛郷塾 五・三〇事件 五・一五事件
1932年 三・一五事件  
政党政治が終結 四・一六事件  
犬養毅を射殺 五・一五事件  
田中義一内閣 五・三〇事件 三・一五事件
1928年 三・一五事件  
共産党院らを一斉に検挙 四・一六事件  
小林多喜二の小説 五・一五事件  
田中義一内閣 五・三〇事件 四・一六事件
1929年 三・一五事件  
佐野学と銅山貞親が検挙 四・一六事件  
第2次共産党事件 五・一五事件  
政治結社・桜会が中心 五・一五事件 三月事件
陸軍将校によるクーデター計画 十月事件  
溝口雄幸内閣の転覆を計画 二・二六事件  
宇垣一成も事件に関与 三月事件  
若槻禮次郎内閣の転覆を計画 五・一五事件 十月事件
政治結社・桜会が中心 十月事件  
陸軍将校によるクーデター計画 二・二六事件  
別名「錦旗革命事件」 三月事件  
松尾伝蔵 五・一五事件 二・二六事件
斎藤実 十月事件  
岡田啓介 二・二六事件  
高橋是清 三月事件  
1891年に起きた事件 森戸事件 大津事件
ロシアの皇太子暗殺未遂事件 十月事件  
犯人は津田三蔵 大逆事件  
滋賀県で起きた事件 大津事件  
クロポトキンに関する研究 森戸事件 森戸事件
1920年に起きた事件 十月事件  
東京帝国大学 白虹事件  
森戸辰男の論文が問題に 大津事件  
1931年に起きた事件 森戸事件 十月事件
中心になったのは桜会 十月事件  
別名「錦旗革命事件」 白虹事件  
日本陸軍のクーデター未遂事件 大津事件  
アナーキストを弾圧 森戸事件 大逆事件
明治時代末期の事件 十月事件  
明治天皇暗殺疑惑 大逆事件  
幸徳秋水らが死刑に 大津事件  
若き日の名は三好信吉 豊臣秀頼 豊臣秀次
八番山城を築城 豊臣秀勝  
小牧・長久手の戦いで大敗 豊臣秀次  
殺生関白 豊富秀康  
マテーラの洞窟住居 イギリス イタリア
ヴィッラ・アドリアーナ スペイン  
ヴァルカモニカの岩絵群 イタリア  
パエストゥム遺跡 フランス  
サットン・フー イギリス イギリス
スカラ・ブレイ スペイン  
リング・オブ・ブロッガー イタリア  
ストーンヘンジ フランス  
賠償金 天津条約 南京条約
広州など5港を開港 アイグン条約  
公行の廃止 ネルチンスク条約  
香港島を割譲 南京条約  
広島詩人協会を結成 林京子 峠三吉
「われらの詩の会」主宰 原民喜  
原子雲の下より 丸木位里  
原爆詩集 峠三吉  
イギリスの政治家 ソールズベリ ウォルポール
ホイッグ党の指導者 チェンバレン  
責任内閣制の発展に貢献 ウォルポール  
初代首相 ロイド・ジョージ  
武田四天王のひとり 甘利虎泰 甘利虎泰
家臣団の筆頭格 高坂昌信  
上田原の戦いで戦死 内藤昌豊  
板垣信方と共に信玄を支える 馬場信春  
武田四天王のひとり 甘利虎泰 高坂昌信
通称は「逃げ弾正」 高坂昌信  
『甲陽軍鑑』の作者とされる 内藤昌豊  
本名は春日虎綱 馬場信春  
旧名は工藤祐長 甘利虎泰 内藤昌豊
武田四天王のひとり 高坂昌信  
長篠の戦いで戦死 内藤昌豊  
通称は修理亮 馬場信春  
大韓航空機襲撃事件 アンドロポフ アンドロポフ
サマンサ・スミスと親交 コスイギン  
1982年ソ連の最高指導者に チェルネンコ  
15年間もKGB議長を務める フルシチョフ  
師は玄奘三蔵 源信 道昭
法相宗の僧侶 道昭  
天武天皇の命で往生院を建立 満済  
日本最初の火葬に 日親  
太平洋戦争末期に製造 震洋 回天
墓地は山口県大津島 伏竜  
小説『出口のない海』 回天  
人間魚雷 海龍  
実践には投入されず 震洋 伏竜
黒島亀人が発案 伏竜  
太平洋戦争末期に製造 回天  
特攻潜水艦 海龍  
第1次山本内閣で外務大臣 牧野伸顕 牧野伸顕
日本棋院の初代総裁 山田類義  
1919年のパリ講和会議に出席 大久保利武  
父は大久保利通 樺山資紀  
西郷隆盛のいとこ 大山厳 大山厳
日清・日露戦争で活躍 山田顕義  
妻は山川捨松 大久保利武  
初代陸軍大臣 樺山資紀  
薩摩藩出身の武士 大山厳 中井櫻洲
英国行使パークスを襲撃から守る 山田顕義  
滋賀県知事、京都府知事を歴任 中井櫻洲  
鹿鳴館の名付け親 樺山資紀  
堀田正俊 大目付 大老
酒井忠勝 若年奇  
井伊直幸 側用人  
井伊直弼 大老  
一時、自由市になった ハタイ フィウメ
ムッソリーニがイタリアに併合 ダンツィヒ  
現在のクロアチア「リエカ」 フィウメ  
詩人・ダヌンツィオが占領 バトゥミ  
古河藩の初代藩主 板倉勝重 土井利勝
徳川家康の重臣 土井利勝  
徳川秀忠政権下の老中 本多忠勝  
家康のご落胤という説も 酒井忠次  
愛槍の名前は「甕通槍」 板倉勝重 酒井忠次
「海老すくい」という踊りが得意 土井利勝  
松平信康の切腹を防げず 本多忠勝  
徳川四天王の筆頭 酒井忠次  
岡本大八事件 板倉勝重 本田正純
徳川家康、秀忠に仕えた家臣 本田正純  
大久保長安事件 本多忠勝  
宇都宮吊天井事件で失脚 酒井忠次  
伊勢国桑名藩の初代藩主 板倉勝重 本多忠勝
愛槍の名前は「蜻蛉切」 本田正純  
徳川四天王の一人 本多忠勝  
家康に過ぎたるものは二つあり 酒井忠次  
エイルウィン ブラジル チリ
アジェンデ チリ  
パブロ・ネルーダ ニカラグア  
ピノチェト アルゼンチン  
年貢と労役の義務 地下請制 租庸調制
唐で行われた税制 一条鞭法  
最初に行われた国は北周 租庸調制  
日本でも実施 両税法  
丁税を廃止して地税に組み入れる 地下請制 地下請制
戸籍逃れがなくなり人口が増加 一条鞭法  
清で行われた税制 租庸調制  
一条鞭法を改良 両税法  
佐渡奉行として活躍 阿部正弘 荻原重秀
徳川綱吉、家宣の時代に活躍 荻原重秀  
経済回復のため貨幣改鋳を断行 酒井忠勝  
江戸幕府の勘定奉行 堀田正俊  
第4代将軍家綱の補佐役 保科正之 保科正之
文治政治を推し進める 荻原重秀  
会津藩初代藩主 酒井忠勝  
父は第2代将軍・徳川秀忠 堀田正俊  
伴健岑 三宅島への配流 隠岐への配流
源義親 佐渡への配流  
小野篁 八丈島への配流  
後醍醐天皇 隠岐への配流  
文覚 三宅島への配流 佐渡への配流
日野資朝 佐渡への配流  
順徳天皇 八丈島への配流  
日蓮 隠岐への配流  
高橋克彦の小説『火怨』 アテルイ アテルイ
母礼(モレ) コシャマイン  
「悪路王」説 ツキノエ  
坂上田村麻呂が処刑 シャクシャイン  
アイヌ人の首領 アテルイ コシャマイン
渡島半島東部を支配 コシャマイン  
鶴田知也の芥川受賞作 ツキノエ  
1457年に武装蜂起 シャクシャイン  
アイヌ人の首領 アテルイ シャクシャイン
北海道の日高地方を支配 コシャマイン  
真歌公園に銅像 ツキノエ  
1669年に武装蜂起 シャクシャイン  
旧姓はマボヴィッツ ブルントラント ゴルダ・メイア
ヨム・キプル戦争後に辞任 ゴルダ・メイア  
10シェケル紙幣の肖像 ユーリヤ・ティモシェンコ  
イスラエル初の女性首相 タンス・チルレル  
夫は元アルゼンチン大統領 エヴァ・ペロン エヴァ・ペロン
33歳の若さで病死 ゴルダ・メイア  
ミュージカルのモデルに ユーリヤ・ティモシェンコ  
愛称は「エピータ」 タンス・チルレル  
夫は元アルゼンチン大統領 エヴァ・ペロン イザベル・ペロン
正義党の元党首 ゴルダ・メイア  
元々はダンサー タンス・チルレル  
世界初の女性大統領 イザベル・ペロン  
前漢の丞相として活躍 張良 蕭何
中国・前漢の政治家 陳平  
「漢の三傑」の一人 蕭何  
韓信を大将軍に推挙 王莽  
「漢の三傑」の一人 張良 韓信
中国・前漢の武将 陳平  
国士無双の由来 蕭何  
股くぐり 韓信  
中国・前漢の政治家 張良 張良
「漢の三傑」の一人 陳平  
黄石公との出会い 蕭何  
始皇帝暗殺未遂事件を起こす 韓信  
中国・前漢の政治家 張良 李陵
単于の娘を妻とする 李陵  
司馬遷が弁護して宮刑に 蕭何  
匈奴に寝返ったと誤解される 韓信  
ウィーン会議の出席者 アレクサンドル1世 タレーラン
画家ドラクロワの父親といわれる メッテルニヒ  
正統主義 タレーラン  
フランスの外相 ウェリントン  
「美濃三人衆」の一人 安藤守就 氏家ト全
次男の行広は大阪の陣で活躍 氏家ト全  
出家前の名前は直元 堀尾吉晴  
1571年伊勢長島攻めで戦死 生駒親正  
「美濃三人衆」の一人 安藤守就 稲葉一鉄
僧侶から通俗して家督を継ぐ 佐々成政  
姉川の戦い、小牧の戦いに参加 稲葉一鉄  
1588年美濃清水城で死去 安藤守就  
旧邸宅は二葉館として公開 瓜生若 川上貞奴
福澤桃介とのロマンス 川上貞奴  
大河ドラマ『春の波涛』 末弘ヒロ子  
日本初の女優 下田歌子  
○微中台
○衣事件  
冠位十二階では最上位  
○禁城  
都はパータリプトラ ヴァルダナ朝 マウリヤ朝
別名「孔雀王朝」 マウリヤ朝  
チャンドラグプタが創始 サータヴァーハナ朝  
インド初の統一国家 グプタ朝  
ナーランダ僧院 ヴァルダナ朝 グプタ朝
4世紀にインド北部を統一 マウリヤ朝  
首都はパータリプトラ サータヴァーハナ朝  
チャンドラグプタ1世が創始 グプタ朝  
都はプルシャプラ ヴァルダナ朝 クシャーナ朝
中国では「貴霜朝」 マウリヤ朝  
ガンダーラ美術 クシャーナ朝  
カニシカ王 グプタ朝  
第157代ローマ教皇 ボニファティウス8世 グレゴリウス7世
本名はイルデブランド カリストゥス2世  
ハインリヒ4世と対立 クレメンス5世  
カノッサの屈辱 グレゴリウス7世  
第162代ローマ教皇 ボニファティウス8世 カリストゥス2世
本名ギー・ド・ヴィエンヌ カリストゥス2世  
叙任権闘争の解決に尽力 クレメンス5世  
1122年にウォルムス協約を締結 グレゴリウス7世  
本名フランチェスコ・デラロベレ ピウス7世 シクストゥス4世
第212代ローマ教皇 ハドリアヌス6世  
ボッティチェリのパトロン シクストゥス4世  
システィナ礼拝堂を建設 アレクサンドル6世  
本名カミッロ・ポルゲーゼ ピウス7世 パウルス5世
第233代ローマ教皇 ハドリアヌス6世  
1606年にベネチア共和国を破門 パウルス5世  
慶長遣欧使節の支倉常長が謁見 アレクサンドル6世  
第255代ローマ教皇 レオ10世 ピウス9世
日本二十六聖人を列聖 ピウス9世  
「誤謬表」を発表 パウルス5世  
在位期間が歴代最長 ピウス7世  
第一次世界大戦 ガリポリの戦い タンネンベルクの戦い
1914年8月17日〜9月2日 ソンムの戦い  
ドイツの指揮官はヒンデンブルク タンネンベルクの戦い  
ドイツがロシアを破った戦い マルヌの戦い  
第一次世界大戦 ガリポリの戦い ガリポリの戦い
1915年2月19日〜1月9日 ソンムの戦い  
イスタンブールへの侵攻作戦 タンネンベルクの戦い  
オスマン帝国が連合国軍を撃退 マルヌの戦い  
第一次世界大戦 ガリポリの戦い ソンムの戦い
1916年7月〜11月 ソンムの戦い  
北フランスでの連合国側の大攻勢 タンネンベルクの戦い  
戦車・飛行機が初めて投入された マルヌの戦い  
韓国統監として韓国を合併 桂太郎 寺内正毅
1918年シベリア出兵を宣言 寺内正毅  
初代朝鮮総督 清浦奎吾  
愛称は「ビリケン宰相」 山本権兵衛  
シベリアから撤兵を敢行 桂太郎 加藤友三郎
5つの内閣で海軍大臣を務める 寺内正毅  
首相と海軍大臣を兼任 加藤友三郎  
ワシントン会議に主席全権で参加 山本権兵衛  
古典落語の演目 後白河上皇 崇徳上皇
『雨月物語』中の「白峰」に登場 白河上皇  
配流後は「讃岐院」 鳥羽上皇  
保元の乱で後白河天皇と争う 崇徳上皇  
明治政府で参与兼外国事務掛 渋沢栄一 五代友厚
鹿児島県出身の実業家 五代友厚  
初代大阪税関長 福澤桃介  
大阪商法会議所を設立 岩崎弥太郎  
東京経済大学の創立者 渋沢栄一 大倉喜八郎
新潟県出身の実業家 浅野総一郎  
日清・日露戦争で軍御用達 大倉喜八郎  
鹿鳴館、帝国ホテルを設立 五代友厚  
埼玉県出身の実業家 渋沢栄一 渋沢栄一
ノーベル平和賞の候補にも 浅野総一郎  
東京瓦斯、王子製紙の設立に尽力 大倉喜八郎  
第一国立銀行を設立 五代友厚  
レイテ沖海戦で沈没 陸奥 山城
日本戦艦初の12.7cm高角砲搭載 山城  
西村祥治が艦と共に戦死 霧島  
扶桑型戦艦の2番艦 長門  
レイテ沖海戦で沈没 武蔵 武蔵
日本が建造した最後の戦艦 山城  
軍艦史上最多の攻撃を受ける 霧島  
大和型戦艦の2番艦 長門  
レイテ沖海戦で沈没 陸奥 扶桑
主砲発射の衝撃で船体にダメージ 扶桑  
日本初の独自設計の超弩級戦艦 霧島  
ジェンガのような独特の艦橋 長門  
ヴィッカース社が建造 武蔵 三笠
ワシントン軍縮条約で廃艦に 金剛  
横須賀市に記念館として保存 榛名  
日本海海戦で連合艦隊の旗艦 三笠  
巡洋戦艦から高速戦艦へ改装 武蔵 霧島
南雲機動部隊の護衛艦 金剛  
第三次ソロモン海戦で沈没 榛名  
金剛型戦艦の4番艦 霧島  
愛琿条約を締結 宣統帝 咸豊帝
清の第9代皇帝 同治帝  
太平天国の乱が勃発 咸豊帝  
妻は西太后 光緒帝  
母は西太后 宣統帝 同治帝
日本が台湾を占領 同治帝  
太平天国の乱が終結 咸豊帝  
清の第10代皇帝 光緒帝  
今井兼平、根井行親、楯親忠 倶利伽羅峠の戦い 倶利伽羅峠の戦い
1184年の戦い 宇治川の戦い  
佐々木高綱と梶原景季の先陣争い 壇ノ浦の戦い  
範頼・義経が源義仲を討ち取る 石橋山の戦い  
1185年の戦い 倶利伽羅峠の戦い 壇ノ浦の戦い
安徳天皇が入水 宇治川の戦い  
現在の山口県下関市で発生 壇ノ浦の戦い  
平氏が滅亡 石橋山の戦い  
1752年に建国 ペグー朝 コンバウン王朝
英緬戦争に敗れて滅亡 バガン朝  
別名アラウンパヤー朝 ビンヤ朝  
ビルマ最後の王朝 コンバウン王朝  
マディソン トーマス ジェームズ
モンロー ジョージ  
ガーフィールド ジェームズ  
カーター ジョン  
総督のベッソスにより暗殺 クセルクセス1世 ダレイオス3世
イッソスの戦いで敗北 ダレイオス3世  
ガウガメラの戦いで敗北 キュロス2世  
アケメネス朝ペルシア最後の王 カンビュセス2世  
別名は「クリシュ」 クセルクセス1世 キュロス2世
「不死身の一万人隊」を率いる ダレイオス3世  
メディアを滅ぼす キュロス2世  
アケメネス朝創始者 カンビュセス2世  
城塞都市ハラール エチオピア エチオピア
ラリベラの岩窟教会 アルジェリア  
アクスム スーダン  
シバの女王の神殿跡 モロッコ  
ゴンダール エチオピア エチオピア
ディレ・ダワ 南アフリカ共和国  
アクスム カメルーン  
アジスアベバ エジプト  
首都はバグダード アケメネス朝ペルシア アッバース朝
タラス河畔の戦い アッバース朝  
全盛はハールーン・アッラシード リディア  
1258年にモンゴル帝国により滅亡 バルティア  
ドイツの歴史学者 エルンスト・カントロヴィッチ フリードリヒ・マイネッケ
著書『歴史主義の成立』 フリードリヒ・マイネッケ  
著書『世界市民主義と国民国家』 アンリ・ピレンヌ  
著書『ドイツの悲劇』 ジュール・ミシュレ  
フランスの歴史家 エルンスト・カントロヴィッチ ジュール・ミシュレ
アニメ『哀しみのベラドンナ』 フリードリヒ・マイネッケ  
著書『フランス史』 アンリ・ピレンヌ  
歴史用語「ルネサンス」を考案 ジュール・ミシュレ  
米西戦争の講和条約 パリ条約 パリ条約
七年戦争の講和条約 ジュネーブ条約  
クリミア戦争の講和条約 ロンドン条約  
アメリカ独立戦争の講和条約 北京条約  
ニューヨークでテレビ放送開始 1950年代のアメリカ 1920年代のアメリカ
チャップリンの『黄金狂時代』 1940年代のアメリカ  
リンドバーグの大西洋横断飛行 1920年代のアメリカ  
ベーブルースのシーズン60本塁打 1930年代のアメリカ  
浜田兄弟を討伐 篤姫 甲斐姫
成田氏長の長女 徳姫  
忍城を豊臣軍から守る 甲斐姫  
豊臣秀吉の側室 豪姫  
号は天璋院 篤姫 篤姫
島津斉宣の長女 徳姫  
夫は徳川家定 甲斐姫  
2008年のNHK大河ドラマ 豪姫  
フランツ2世 ワーテルローの戦い アウステルリッツの戦い
アレクサンドル1世 ヴァルミーの戦い  
ナポレオン1世 アウステルリッツの戦い  
別名「三帝会戦」 イエナの戦い  
1815年 ワーテルローの戦い ワーテルローの戦い
主戦場はラ・ベル・アリアンス ヴァルミーの戦い  
ウェリントンが勝利 アウステルリッツの戦い  
ナポレオンの百日天下に終止符 イエナの戦い  
歴史上の人物の言葉 ナポレオン・ボナパルト アドルフ・ヒトラー
命は弱さを許さない ダグラス・マッカーサー  
老人が多く自殺する国は滅ぶ アドルフ・ヒトラー  
嘘は大きい程よい ウィンストン・チャーチル  
歴史上の人物の言葉 ナポレオン・ボナパルト ナポレオン・ボナパルト
時代とは人間の偉大な芸術である ダグラス・マッカーサー  
四千年の歴史が諸君を見ている アドルフ・ヒトラー  
余の辞書に不可能の文字はない ウィンストン・チャーチル  
幕末の土佐藩家老 那須信吾 田中光敏
那須信吾の甥 福岡孝弟  
陸援隊の副隊長として活躍 田中光敏  
明治では警視総監、宮内大臣に 吉村虎太郎