理系学問連想

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物理・科学 選択肢 答え
スネレン指標 握力 視力
レーシック手術で向上する 瞬発力  
ランドルト環 聴力  
「静止」と「動体」 視力  
質量の単位 オンス カラット
語源はイナゴ豆 カラット  
金の純度 ポンド  
宝石の質量 グラム  
重さの単位 オンス ポンド
16オンス カラット  
約450グラム ポンド  
ボウリングのボールでおなじみ グラム  
マンハッタン計画に参加 ウィルソン ユーリー
1934年にノーベル化学賞を受賞 パウリ  
スタンリー・ミラーとの実験 シーボーグ  
重水素を発見 ユーリー  
マンハッタン計画に参加 ウィルソン チャドウィック
1935年にノーベル物理学賞を受賞 パウリ  
イギリスの物理学者 チャドウィック  
中性子を発見 ユーリー  
1938年にノーベル物理学賞を受賞 セーレンセン フェルミ
マンハッタン計画に参加 ラザフォード  
原子番号100番の元素 フェルミ  
イタリア出身の物理学者 ハイゼンベルク  
イタリアの物理学者 エットーレ・マヨラナ エンリコ・フェルミ
マンハッタン計画にも参加 カルロ・ルビア  
1938年にノーベル物理学賞を受賞 エミリオ・セグレ  
原子番号100の元素に名を残す エンリコ・フェルミ  
ニュージーランド出身の物理学者 セーレンセン ラザフォード
1908年にノーベル化学賞を受賞 ラザフォード  
原子番号104番の元素 フェルミ  
α線とβ線を発見 ハイゼンベルク  
1951年にノーベル化学賞を受賞 セーレンセン シーボーグ
マンハッタン計画に参加 ラザフォード  
アクチノイドを多数発見 シーボーグ  
原子番号106の元素 ハイゼンベルク  
イタリアの物理学者 エットーレ・マヨラナ エミリオ・セグレ
マンハッタン計画にも参加 カルロ・ルビア  
1959年にノーベル物理学賞を受賞 エミリオ・セグレ  
テクネチウムの発見者 エンリコ・フェルミ  
L字型 ピペット 試験管
T字型 試験管  
培養 フラスコ  
二又 ビーカー  
手付き ピペット ビーカー
トール 試験管  
コニカル フラスコ  
グリフィン ビーカー  
リンゲル◯
ルゴール◯  
木酢◯  
◯晶テレビ  
官能基の一環 ヒドロキシル基 アルデヒド基
還元性を示す アルデヒド基  
化学式-CHO アミノ基  
カルボニル基に水素原子が結合 カルボニル基  
すべて常温で気体 遷移元素 希ガス元素
科学的にきわめて不活性 典型元素  
空気中にも僅かに含まれる 希ガス元素  
周期表の第18族に属する アルカリ金属元素  
すべての非金属元素が属する 遷移元素 典型元素
一部の金属元素が属する 典型元素  
各族できまった電子配置の型 希ガス元素  
周期表の1,2,12〜18族 アルカリ金属元素  
すべて金属元素 遷移元素 遷移元素
最外殻電子の数は1〜2個 典型元素  
よく似た電子配列 希ガス元素  
周期表の3族〜11族 アルカリ金属元素  
ネオン アルカリ金属元素 希ガス元素
アルゴン アクチノイド  
クリプトン 希ガス元素  
ヘリウム ランタノイド  
ウラン235とウラン238 異性体 同位体
水素と重水素 同族体  
「アイソトープ」とも呼ばれる 同位体  
原子番号が同じで質量数が異なる 同素体  
ケイ酸◯
グラウバー◯  
ロッシェル◯  
酸・◯基反応  
サルファ○
アルキル化○  
界面活性○  
還元○  
カルシウム 希土類元素 アルカリ土類金属元素
ラジウム ハロゲン元素  
ストロンチウム アルカリ金属元素  
バリウム アルカリ土類金属元素  
塩素 希ガス元素 ハロゲン元素
フッ素 希土類元素  
ヨウ素 ハロゲン元素  
臭素 ランタノイド  
すべて非金属元素 希ガス元素 ハロゲン元素
一価の陰イオンになりやすい 希土類元素  
金属と典型的な塩を作る ハロゲン元素  
周期表の第17族に属する ランタノイド  
単体では軟らかい銀白色の金属 遷移元素 アルカリ金属元素
いずれも炎色反応を示す ハロゲン元素  
電気陽性が強い 典型元素  
水素以外の周期表1族の元素 アルカリ金属元素  
「白銅」は銅とこれの合金 チタン ニッケル
必須元素の1つ マンガン  
クローンステットにより発見 ニッケル  
原子番号「28」、元素記号「Ni」 クロム  
銀白色の金属 セリウム バリウム
アルカリ土類金属 レニウム  
炎色反応は緑色 バリウム  
原子番号「56」、元素記号「Ba」 セシウム  
銀白色の金属 セリウム セシウム
アルカリ金属 レニウム  
炎色反応は青紫色 バリウム  
原子番号「55」、元素記号「Cs」 セシウム  
希土類元素 セリウム セリウム
灰色の金属 レニウム  
準惑星にちなんで命名される バリウム  
原子番号「58」、元素記号「Ce」 セシウム  
マンガン族元素 セリウム レニウム
銀白色の金属 レニウム  
ヨーロッパの大河から命名 バリウム  
原子番号「75」、元素記号「Re」 セシウム  
微積分法を発見した1人 ライプニッツ ライプニッツ
ドイツの科学者 ガウス  
記号論理学を開拓 リーマン  
モナド(単子) ニュートン  
微積分法を発見した1人 ライプニッツ ニュートン
イギリスの科学者 ガウス  
プリンキピア リーマン  
万有引力を発見 ニュートン  
ドイツの科学者 オイラー ガウス
正十七角形の作図 ラグランジュ  
数論研究 ガウス  
磁束密度の単位 ヘルツ  
仮称は「ウンニルペンチウム」 ハッシウム ドブニウム
ロシアの地名から命名 リバモリウム  
原子番号「105」 バークリウム  
元素記号「Db」 ドブニウム  
仮称は「ウンニルオクチウム」 ハッシウム ハッシウム
ドイツの地名から命名 リバモリウム  
原子番号「108」 バークリウム  
元素記号「Hs」 ドブニウム  
1994年に重イオン研究所が発見 ジルコニウム ダームスタチウム
仮称は「ウンウンニリウム」 ドブニウム  
原子番号110 ジスプロシウム  
元素記号はDs ダームスタチウム  
発見者はクラプロート ジルコニウム ジルコニウム
チタン族元素 テクネチウム  
原子炉の材料に用いられる プロメチウム  
原子番号「40」、元素記号「Zr」 タングステン  
発見者はセグレ ジルコニウム テクネチウム
マンガン族元素 テクネチウム  
初の人工元素 プロメチウム  
原子番号「43」、元素記号「Tc」 タングステン  
ランタノイド ジスプロシウム プラセオジム
発見者はヴェルスバッハ プロメチウム  
酸化物はガラス等の着色剤に テクネチウム  
原子番号「59」、元素記号「Pr」 プラセオジム  
ランタノイド ジスプロシウム ジスプロシウム
大きな常磁性を示す プロメチウム  
発見者はボアボードラン テクネチウム  
原子番号「66」、元素記号「Dy」 プラセオジム  
ランタノイド ジスプロシウム プロメチウム
人工放射性元素 タングステン  
ギリシャ神話の登場人物から命名 テクネチウム  
原子番号「61」、元素記号「Pm」 プロメチウム  
発見者はポアポードラン ジルコニウム ジスプロシウム
ギリシャ語で「近づきがたい」 ドブニウム  
原子番号66 ジスプロシウム  
元素記号はDy ダームスタチウム  
発見者はポアポードラン ガリウム ガリウム
語源はフランスのラテン名 タングステン  
原子番号31 ガドリニウム  
元素記号はGa ゲルマニウム  
磁性合金の原料となる ガリウム ガドリニウム
発見者はマリニャック タングステン  
ランタノイド ガドリニウム  
原子番号「64」、元素記号「Gd」 ゲルマニウム  
佐賀県生まれ 辻村みちよ 黒田チカ
お茶の水女子大学名誉教授 保井コノ  
紅花や紫根の色素の研究 黒田チカ  
化学分野での初の女性博士 鈴木ひでる  
香川県生まれ 辻村みちよ 保井コノ
東京女子高等師範学校教授 保井コノ  
石炭の研究 黒田チカ  
日本の女性博士第1号 鈴木ひでる  
北海道大学名誉教授 保井コノ 松村松年
兄の介石はキリスト教伝道者 平瀬作五郎  
昆虫の学名の命名法を考案 松村松年  
著書『日本昆虫学』 松村任三  
大森貝塚発掘にも参加 保井コノ 松村任三
ソメイヨシノに学名を付ける 平瀬作五郎  
ワサビに学名をつける 松村松年  
小石川植物園の初代園長 松村任三  
1946年に創設 ネバンリンナ賞 ラスカー賞
花房秀三郎 ラスカー賞  
利根川進 フィールズ賞  
アメリカの医学界で最高の賞 ウルフ賞  
数学賞のひとつ アーベル賞 チューリング賞
1966年にスタート フィールズ賞  
イギリスの数学者の名前 チューリング賞  
情報工学のノーベル賞 ウルフ賞  
数学賞のひとつ アーベル賞 ネバンリンナ賞
第1回受賞者はタージャン ネバンリンナ賞  
情報科学が対象 チューリング賞  
フィンランドの数学者の名に由来 ウルフ賞  
数学賞のひとつ アーベル賞 アーベル賞
第1回受賞者はセール ネバンリンナ賞  
ノルウェーの数学者にちなむ チューリング賞  
年齢の上限はなし ウルフ賞  
数学賞のひとつ フィールズ賞 フィールズ賞
4年に1度 ネバンリンナ賞  
アルキメデスのメダル チューリング賞  
カナダの数学者が提唱 ウルフ賞  
1975年に創設 フィールズ賞 ウルフ賞
2011年には山中伸弥が受賞 ネバンリンナ賞  
ノーベル賞の前哨戦として有名 チューリング賞  
イスラエルの財団が主宰 ウルフ賞  
2003年創設の数学の賞 ボーヤイ賞 アーベル賞
賞金は1億円 コール賞  
第1回受賞者はセール アーベル賞  
ノルウェーの数学者に由来 ガウス賞  
イギリスの科学者 ニュートン フック
著書『ミクログラフィア』 モルガン  
コルク細胞の写生 ブラウン  
弾性の法則 フック  
イギリスの科学者 ロバート・フック トーマス・ヤング
弾性体力学の縦弾性係数 トーマス・ヤング  
ロゼッタ・ストーンを解読 ジョン・ドルトン  
光の波動説 アイザック・ニュートン  
無数に存在する 不足数 不足数
完全数の約数はすべてこれになる 完全数  
最小は「1」 素数  
自身除く約数の計<元の数の2倍 過剰数  
無数に存在する 不足数 過剰数
完全数の倍数はすべてこれになる 完全数  
最小は「12」 素数  
自身を除く約数の総和>元の数 過剰数  
無数に存在する 不足数 素数
エラトステネスのふるい 完全数  
最小は「2」 素数  
1とその数以外に約数を持たない 過剰数  
無数に存在するかは不明 不足数 完全数
奇数があるかは不明 完全数  
最小は「6」 素数  
その数以外の約数の和=元の数 過剰数  
2 不足数 素数
3 完全数  
5 素数  
7 過剰数  
4 不足数 不足数
2 完全数  
3 素数  
1 過剰数  
6 不足数 合成数
4 完全数  
8 合成数  
9 過剰数  
6 不足数 完全数
28 完全数  
496 合成数  
8128 過剰数  
ドイツの科学者 リービッヒ ウェーラー
ゲッチンベン大学教授 ウェーラー  
ベリリウムの単体を分離 ハーバー  
尿素の人工合成に成功 ブンゼン  
ドイツの化学者 リービッヒ ブフナー
1907年にノーベル化学賞を受賞 ウェーラー  
第一次世界大戦で戦死 コルベ  
酵母から酵素を抽出 ブフナー  
ギリシャ文字 ラムダ オメガ
24番目 ガンマ  
素粒子の名前 シグマ  
電気抵抗 オメガ  
イタリアの数学者 フェラーリ フィボナッチ
別名レオナルド・ピサーノ タルタリア  
著書『算盤の書』 フィボナッチ  
数列にその名を残す トリチェリ  
無色の気体 二酸化炭素 アンモニア
濃塩酸で白煙を生じる アンモニア  
水溶液はアルカリ性 塩化水素  
刺激臭がある 酸素  
無色の気体 二酸化炭素 二酸化炭素
空気よりも重い アンモニア  
水溶液は炭酸水 塩化水素  
固体はドライアイス 酸素  
有毒の気体 硫化水素 塩素
空気よりも重い 塩素  
刺激臭がある 二酸化炭素  
黄緑色 酸素  
蘭氏 高度 温度
烈氏 深度  
華氏 湿度  
摂氏 温度  
平行四辺形の一種 ひし形 長方形
四つの角は全て直角である 台形  
二つの対角線は直交しない 長方形  
向かい合う2辺の長さが等しい 正方形  
平行四辺形の一種 ひし形 ひし形
二つの対角線は直交する 台形  
四つの辺の長さが等しい 長方形  
どの角も直角ではない 正方形  
台形 四角形 四角形
平行四辺形 六角形  
ひし形 五角形  
正方形 三角形  
三角関数の値 -1 1
タンジェント45度 ルート3  
サイン90度 1  
コサイン0度 1/2  
三角関数の角度 45度 60度
「sin」はルート3/2 60度  
「cos」は1/2 30度  
「tan」はルート3 90度  
フランスの数学者 ブレーズ・パスカル エバリスト・ガロア
20歳の若さで没する ピエール・ド・フェルマー  
「群論」の先駆者 エバリスト・ガロア  
五次以上の方程式での解の問題 ジョゼフ・ラグランジュ  
フランスの数学者 フェルマー ポアンカレ
従弟のアンリは第三共和制大統領 ポアンカレ  
○○○○○予想 メルセンヌ  
『科学と仮説』『科学の価値』 ベルヌーイ  
フランスの数学者 ルネ・トム アンリ・ポアンカレ
従兄弟はフランス大統領 ノーバート・ウィーナー  
トポロジーの概念を発見 アンリ・ポアンカレ  
数学における予想に名を残す エドゥアール・リュカ  
フランスの数学者 ルネ・トム エドゥアール・リュカ
フィボナッチ数列を研究 ノーバート・ウィーナー  
素数判定法を考案 アンリ・ポアンカレ  
ゲーム「ハノイの塔」を考案 エドゥアール・リュカ  
発見者はヴォークラン バークリウム ベリリウム
旧名はグルシニウム バリウム  
X線機器の窓に使う ボーリウム  
元素記号はBe ベリリウム  
X線機器の窓に使う マグネシウム ベリリウム
発見者はヴォークラン ベリリウム  
旧名はグルシニウム バナジウム  
原子番号「4」、元素記号「Be」 カルシウム  
電磁波のひとつ ガンマ線 紫外線
波長は可視光線よりも短い 紫外線  
波長はXの線より長い 遠赤外線  
略称は「UV」 近赤外線  
放射線の一種 ガンマ線 ガンマ線
ラザフォードが命名 紫外線  
波長は10pm以下 遠赤外線  
滅菌などに利用 近赤外線  
放射線の一種 紫外線 X線
波長は1pm〜10nm X線  
CTスキャンなどに利用 赤外線  
レントゲンが発見 マイクロ波  
ハーシェルが発見 紫外線 赤外線
波長は0.7μm〜1nm 超音波  
英語では「infrared rays」 赤外線  
暖房や調理器具に利用 マイクロ波  
正多面体のひとつ 立方体 立方体
頂点の数は8 直方体  
辺の数は12 正八面体  
面の数は6 正十二面体  
無次元数 アッペ数 マッハ数
流体力学で用いられる クヌーセン数  
オーストリアの物理学者にちなむ マッハ数  
液体の流れの速さと音速との比 ゾンマーフェルト数  
無次元数 アッペ数 ビオ数
流体力学などで用いられる クヌーセン数  
フランスの物理学者にちなむ マッハ数  
熱伝達と、個体側の熱伝導の比 ビオ数  
無次元数 アッペ数 ヌセルト数
流体力学などで用いられる クヌーセン数  
ドイツの物理学者にちなむ ヌセルト数  
熱伝達と熱伝導の比率 ビオ数  
無次元数 アッペ数 エクマン数
流体力学などで用いられる クヌーセン数  
スウェーデンの海洋学者にちなむ マッハ数  
コリオリの力と粘性項の比 エクマン数  
無次元数 ロスピー数 八田数
ガスの吸収操作に関する ビオ数  
「反応吸収係数」とも呼ばれる クヌーセン数  
日本の化学者にちなむ 八田数  
無次元数 ロスピー数 ロスピー数
地球流体力学などで用いられる ビオ数  
スウェーデン生まれの科学者から クヌーセン数  
コリオリの力と慣性力の比 ゾンマーフェルト数  
無次元数 アッペ数 クヌーセン数
流体力学で用いられる クヌーセン数  
デンマークの物理学者にちなむ マッハ数  
1より十分小さければ連続体 エクマン数  
無次元数 アッペ数 ゾンマーフェルト数
材料工学などで用いられる クヌーセン数  
ドイツの物理学者にちなむ マッハ数  
沸騰した軸受の性能を決定する ゾンマーフェルト数  
無次元数 アッペ数 アッペ数
光学ガラスの評価に用いられる クヌーセン数  
ドイツの物理研究者にちなむ マッハ数  
透明体の色収差に関する数値 ゾンマーフェルト数  
アクチノイドのひとつ フェルミウム キュリウム
原子番号96 メンデレビウム  
ポーランドの科学者にちなむ キュリウム  
元素記号「Cm」 アインスタイニウム  
アクチノイドのひとつ フェルミウム アインスタイニウム
原子番号99 メンデレビウム  
ドイツの物理学者にちなむ キュリウム  
元素記号「Es」 アインスタイニウム  
アクチノイドのひとつ フェルミウム フェルミウム
原子番号100 メンデレビウム  
イタリアの科学者にちなむ キュリウム  
元素記号「Fm」 アインスタイニウム  
アクチノイドのひとつ フェルミウム メンデレビウム
原子番号101 メンデレビウム  
ロシアの科学者にちなむ キュリウム  
元素記号「Md」 アインスタイニウム  
万有引力定数 H G
10の9乗を表す接続語 J  
加速度の単位 G  
光の三原色では「緑」を示す F  
フランスの物理学者 ベクレル ベクレル
息子のジャンも物理学者 ド・ブロイ  
1903年にノーベル物理学賞を受賞 ヘヴィサイド  
放射能のSI単位にその名を残す チャドウィック  
オーストリア出身の物理学者 マックス・ボルン シュレーディンガー
1933年にノーベル物理学賞を受賞 ボーア  
波動力学の創始者 シュレーディンガー  
猫のパラドックス ド・ブロイ  
フランスの物理学者 ジョセフソン クーロン
「ねじり秤」の発明 クーロン  
2つの電荷間に働く力の法則 ペラン  
1Aの電流が1秒間に運ぶ電気量 アモントン  
イッテルビウム アルカリ土類金属元素 ランタノイド
ネオジム 希ガス元素  
ルテチウム ランタノイド  
プロメチウム 希土類元素  
スカンジウム アクチノイド 希土類元素
イッテルビウム アルカリ金属元素  
プロメチウム アルカリ土類金属元素  
イットリウム 希土類元素  
内角の和は540度 十角形 五角形
対角線は5本 五角形  
英語ではペンタゴン 六角形  
野球のホームベース 八角形  
内角の和は720度 十角形 六角形
対角線は9本 五角形  
ヘキサゴン 六角形  
辺の数は6本 八角形  
コンパスと定規での作図が可能 正方形 正三角形
対角線は0本 正六角形  
内角の和は180度 正五角形  
一つの外角は120度 正三角形  
コンパスと定規での作図が可能 正方形 正方形
対角線は2本 正六角形  
内角の和は360度 正五角形  
一つの外角は90度 正三角形  
コンパスと定規での作図が可能 正八角形 正八角形
対角線は20本 正十角形  
内角の和は1080度 正四十角形  
一つの外角は45度 正二十角形  
コンパスと定規での作図が可能 正二十四角形 正十角形
対角線は35本 正十角形  
内角の和は1440度 正四十角形  
一つの外角は36度 正二十角形  
コンパスと定規での作図が可能 正十二角形 正十二角形
対角線は54本 正十角形  
内角の和は1800度 正四十角形  
一つの外角は30度 正二十角形  
コンパスと定規での作図が可能 正二十四角形 正二十角形
対角線は170本 正十角形  
内角の和は3240度 正四十角形  
一つの外角は18度 正二十角形  
コンパスと定規での作図が可能 正二十四角形 正二十四角形
対角線は252本 正十角形  
内角の和は3960度 正四十角形  
一つの外角は15度 正二十角形  
コンパスと定規での作図が可能 正二十四角形 正四十角形
対角線は2740本 正十角形  
内角の和は6840度 正四十角形  
一つの外角は9度 正二十角形  
肥料の3要素 窒素 カリウム
発見者はデービー リン  
原子番号19 カリウム  
英語では「ポタシウム」 ケイ素  
必須元素 窒素 カリウム
肥料の3要素 リン  
原子番号「19」 カリウム  
元素記号「K」 ケイ素  
肥料の3要素 窒素 リン
原子番号15 リン  
元素記号P カリウム  
農業やマッチの原料 ケイ素  
フランスの化学者 マルコーニ ラボアジェ
フロギストン説を否定 ラボアジェ  
質量保存の法則を証明 パスツール  
断頭台で処刑される ファラデー  
融点は-38.83℃ 水銀 水銀
沸点は356.73℃  
原子番号80、元素記号Hg  
常温で液体である金属元素  
沸点は2750℃ 水銀
融点は1535℃  
原子番号26、元素記号Fe  
もっとも身近な金属元素  
沸点は3825℃ 水銀 白金
融点は1768℃  
原子番号78、元素記号Pt  
メートル原器にも用いられた 白金  
沸点は2856℃
融点は1064.2℃  
原子番号79、元素記号Au  
最も薄くのばすことができる金属 白金  
沸点は4800℃ フッ素 炭素
融点は3550℃ 炭素  
ダイヤモンドはこれの結晶 窒素  
原子番号66、元素記号はC リチウム  
沸点は-272.2℃ リチウム ヘリウム
融点は-268.934℃ フッ素  
元素の中で沸点が最も低い ヘリウム  
原子番号2、元素記号He 炭素  
沸点は-259.125℃ リチウム 水素
融点は-252.882℃ フッ素  
元素の中で最も軽い ヘリウム  
原子番号1、元素記号H 水素  
沸点は1340℃ リチウム リチウム
融点は180.49℃ フッ素  
乾電池に利用される ヘリウム  
原子番号3、元素記号Li 炭素  
沸点は-195.79℃ リチウム 窒素
融点は-209.86℃ 窒素  
空気中の大半を占める ヘリウム  
原子番号7、元素記号N 炭素  
沸点は-219.62℃ リチウム フッ素
融点は-188.14℃ 窒素  
最も大きな電気陰性度をもつ元素 ヘリウム  
原子番号9、元素記号F フッ素  
沸点は-218.79℃ リチウム 酸素
融点は-182.96℃ 酸素  
地殻に最も多く含まれる元素 ヘリウム  
原子番号8、元素記号O フッ素  
旧ソ連の科学者 ルイセンコ オパーリン
平和運動にも活躍 オパーリン  
コアセルベート チェレンコフ  
生命の起源 イワノフ  
旧ソ連の科学者 ルイセンコ サハロフ
欧州議会の賞に名を残す オパーリン  
ノーベル平和賞受賞 サハロフ  
水爆の父 イワノフ  
コラッツの◯◯ 予想 予想
ポアンカレ◯◯ 螺旋  
リーマン◯◯ 集合  
ゴルドバッハの◯◯ 関数  
和◯◯ 予想 集合
無限◯◯ 螺旋  
カントール◯◯ 集合  
空◯◯ 関数  
一次◯◯ 予想 変換
ゲージ◯◯ 変換  
ローレンツ◯◯ 集合  
フーリエ◯◯ 関数  
正則◯◯ 予想 関数
調和◯◯ 変換  
空◯◯ 集合  
基底◯◯ 関数  
ウランバートル
ムーラン・ルージュ  
コロラド  
ルビジウム  
ドイツの化学者 リービッヒ リービッヒ
農芸化学の創始者 シェーラー  
最小律の提唱 ハーバー  
冷却器の考案 ブンゼン  
ドイツの化学者 リービッヒ ブンゼン
ルビジウムの発見 シェーラー  
セシウムの発見 ハーバー  
バーナーに名を残す ブンゼン  
ドイツの数学者 ガウス リーマン
ゼータ関数 ガロア  
偏微分方程式論 ポアンカレ  
相対性理論の基礎となる幾何学 リーマン  
『塵却記』に登場する単位 那由他 阿僧祇
サンスクリット語に由来 阿僧祇  
「数え切れぬ大きい数」の意味 無量大数  
一般に10の56乗を指す 恒河沙  
大きな数の単位 那由他 那由他
元々は仏教用語 阿僧祇  
西はりま天文台の望遠鏡 無量大数  
10の60乗 恒河沙  
速度計の一種 ピトー管 クント管
乾燥した粉を使用 ピューフォート風速計  
ドイツの物理学者 ロビンソン風速計  
気体の音速を測定 クント管  
アネモメーターの種類 ピトー管 ロビンソン風速計
アイルランドの物理学者 ピューフォート風速計  
4つのお椀 ロビンソン風速計  
風杯型 クント管  
アネモメーターの種類 ピトー管 ピューフォート風速計
イギリスの海軍提督 ピューフォート風速計  
0から12までの13種類 ロビンソン風速計  
日本の化学者気象庁が採用 クント管  
国際単位系における接頭辞 ゼタ ゼタ
「10の21乗」を表す エクサ  
イタリア語の「7」に由来 ペタ  
記号「Z」で表される メガ  
国際単位系における接頭辞 ヨタ エクサ
ギリシャ語の「6」に由来 エクサ  
「10の18乗倍」を表す ペタ  
記号「E」で表される メガ  
国際単位系における接頭辞 メガ テラ
ギリシャ語の「怪物」に由来 テラ  
「10の12乗倍」を表す ギガ  
記号「T」で表される ヨタ  
国際単位系における接頭辞 ヨタ ギガ
「10の9乗倍」を表す ギガ  
ギリシャ語の「巨人」に由来 ペタ  
記号「G」で表される メガ  
国際単位系における接頭辞 ヨタ メガ
「10の6乗倍」を表す ギガ  
ギリシャ語の「大きい」に由来 ペタ  
記号「M」で表される メガ  
国際単位系における接頭辞 ヨタ キロ
ギリシャ語の「1000」に由来 キロ  
「10の3乗倍」を表す ペタ  
記号「k」で表される メガ  
国際単位系における接頭辞 デシ ヘクト
「10の2乗倍」を表す センチ  
ギリシャ語の「100」に由来 ミリ  
記号「h」で表される ヘクト  
国際単位系における接頭辞 デシ デカ
「10倍」を表す デカ  
ギリシャ語の「10」に由来 ミリ  
記号「da」で表される ヘクト  
国際単位系における接頭辞 デシ デシ
「10のマイナス1乗倍」を表す センチ  
ラテン語の「10分の1」に由来 ミリ  
記号「d」で表される ヘクト  
国際単位系における接頭辞 デシ センチ
「10のマイナス2乗倍」を表す センチ  
ラテン語の「100」に由来 ミリ  
記号「c」で表される ヘクト  
国際単位系における接頭辞 デシ ミリ
「10のマイナス3乗倍」を表す センチ  
ラテン語の「1000」に由来 ミリ  
記号「m」で表される ヘクト  
国際単位系における接頭辞 ヨクト マイクロ
「10のマイナス6乗倍」を表す ナノ  
ギリシャ語の「小さい」に由来 アト  
記号「μ」で表される マイクロ  
小さい数を表す接頭辞 ヨクト ナノ
ラテン語の「小さな人」 ナノ  
「10のマイナス9乗倍」を表す アト  
記号「n」で表される マイクロ  
国際単位系における接頭辞 ピコ ピコ
「10のマイナス12乗倍」を表す ナノ  
ラテン語の「尖った先」に由来 アト  
記号「p」で表される マイクロ  
国際単位系における接頭辞 ピコ フェムト
「10のマイナス15乗倍」を表す フェムト  
デンマーク語の「15」に由来 マイクロ  
記号「f」で表される ゼプト  
国際単位系における接頭辞 ヨクト アト
デンマーク語の「18」に由来 ナノ  
「10のマイナス18乗倍」を表す アト  
記号「a」っで表される マイクロ  
国際単位系における接頭辞 ヨクト ヨクト
「10のマイナス24乗倍」を表す ナノ  
ギリシャ語の「8」に由来 アト  
記号「y」で表される マイクロ  
ドイツの科学者 ウィリアム・ラムゼー エミール・フィッシャー
鈴木梅太郎の師 エミール・フィッシャー  
糖類およびプリン誘導体の合成 ウィルヘルム・オストワルト  
第2回ノーベル化学賞受賞 ヘンリ・モアッサン  
メス ビーカー ピペット
ホール ピペット  
オストワルド フラスコ  
駒込 試験管  
非負 小数 整数
非正 素数  
整数  
分数  
有限 整数 小数
循環 分数  
無限 素数  
非循環 小数  
フェルマー 整数 素数
オイラー 分数  
メルセンヌ 素数  
双子 小数  
日本の化学者 高峰譲吉 高峰譲吉
理化学研究所を創設 福井謙一  
アドレナリンを抽出 池田菊苗  
タカジアスターゼを創製 西堀栄三郎  
日本化学会の会長を務める 高峰譲吉 池田菊苗
ドイツに留学 福井謙一  
ロンドンで夏目漱石と下宿 池田菊苗  
「味の素」を発明 西堀栄三郎  
ドイツの化学者が考案 ベネディクト液 クノープ液
培養液の一つ クノープ液  
生育に必要な無機塩類の水溶液 ルゴール液  
植物の水栽培に利用される リンゲル液  
ドイツの化学者が考案 ベネディクト液 フェーリング液
A液とB液を混合して使用 クノープ液  
糖やアルデヒドの検出に用いる ルゴール液  
糖が還元されると赤褐色の沈殿 フェーリング液  
アメリカの医学者が発明 ベネディクト液 ベネディクト液
糖尿病の診断用のため考案された クノープ液  
青色をしたアルカリ性の液体 ルゴール液  
還元性の糖に用いられる指示薬 リンゲル液  
イギリスの医学者が考案 ベネディクト液 リンゲル液
最初の生理的塩類溶液 クノープ液  
体液と同様のイオン組成、浸透圧 リンゲル液  
救急時、血液のかわりに注射する フェーリング液  
フランスの鉱物学者 メンデレーエフ シャンクルトア
元素の周期律を最初に発見 シャンクルトア  
元素を原子量順に並べる カニッツァーロ  
地のらせん デペライナー  
元素を原子量順に並べる メンデレーエフ シャンクルトア
フランスの鉱物学者 シャンクルトア  
メンデレエフ以前に周期律を発見 カニッツァーロ  
地のらせん デペライナー  
色素の一種 アントシアニン クルクミン
ホウ素の定量に使用 リコピン  
タクアンの色づけに使用 クロシン  
カレーを作るウコンが含む クルクミン  
黄色い色素 アントシアニン クロシン
カロチノイドの一種 リコピン  
クチナシの実 クロシン  
サフランの雌しべ クルクミン  
1932年にノーベル化学賞を受賞 プランク ラングミュア
アメリカの物理学者 ラングミュア  
史上初の人工降雨実験を実施 シーボーグ  
「プラズマ」の命名者 オストワルト  
アメリカの物理学者 テラー セグレ
原爆製造計画に参加 オッペンハイマー  
多くの超ウラン元素を発見 クラブロート  
反陽子を発見 セグレ  
ボルツマン オーストリア オーストリア
シュレーディンガー アメリカ  
ドップラー イギリス  
マッハ スイス  
下方置換法で捕集する 二酸化炭素 二酸化炭素
無色無臭の気体 一酸化炭素  
炭酸水素ナトリウムを熱分解 二酸化窒素  
化学式はCO2 一酸化窒素  
水上置換法で捕集する メタン 一酸化炭素
無色無臭だが毒性のある気体 二酸化炭素  
蟻酸を濃硫酸で脱水させる 一酸化炭素  
不完全燃焼による中毒が危険 アセチレン  
水上置換法で捕集する メタン メタン
無色無臭の気体 二酸化炭素  
温室効果が強く天然ガスの主成分 二酸化窒素  
化学式はCH4 アセチレン  
水上置換法で捕集する メタン アセチレン
無色無臭の気体 二酸化炭素  
カーバイドと水を反応させる 一酸化炭素  
化学式はC2H2 アセチレン  
イギリスの物理学者 ブラウン運動 ブラウン運動
花粉の研究中に発見 ストラバイト現象  
微粒子 アメーバ運動  
不規則な運動 チンダル現象  
子嚢菌門に属する ミズカビ アカパンカビ
トウモロコシの表面などに生える アオカビ  
遺伝学の実験材料になる コウジカビ  
分生子の色から命名される アカパンカビ  
子嚢菌門に属する ミズカビ コウジカビ
餅やパンに生える アオカビ  
デンプンやタンパク質を分解する コウジカビ  
味噌・日本酒などの醸造に用いる アカパンカビ  
子嚢菌門に属する ミズカビ アオカビ
酵素剤の製造に用いられる アオカビ  
ペニシリンの製造に用いられる コウジカビ  
ブルーチーズの熟成に用いられる アカパンカビ  
アレニウス ドイツ スウェーデン
オングストローム オーストリア  
セルシウス スウェーデン  
ノーベル フィンランド  
古代ギリシアの数学者 ピタゴラス ユークリッド
著書『ストイケイア』 アルキメデス  
ギリシア語名はエウクレイデス ユークリッド  
幾何学に王道なし ディオファントス  
古代ギリシアの数学者 ピタゴラス ディオファントス
13巻にも及ぶ著書『算術』で有名 アルキメデス  
「〜近似」「〜方程式」 ユークリッド  
「代数学の父」とも呼ばれる ディオファントス  
古代ギリシアの数学者 ピタゴラス ピタゴラス
哲学者としても有名 アルキメデス  
万物の根源は数である ユークリッド  
◯◯◯◯◯の定理 ディオファントス  
古代ギリシアの数学者 ピタゴラス エラトステネス
天文学・数学などで活躍 エラトステネス  
素数の判定法に名を残す ユークリッド  
地球の大きさを割り出す ディオファントス  
電気量の単位に名を残すクーロン フランス人 フランス人
放射能の単位に名を残すベクレル ベルギー人  
圧力の単位に名を残すパスカル イタリア人  
電流の単位に名を残すアンペール イギリス人  
マリーアントワネットの数学教授 ラグランジュ ラグランジュ
解析力学の方程式 ケプラー  
四平方数定理 フェルマー  
2つの天体に影響されない点 ロバチェフスキー  
1662年に発表 ルシャトリエの法則 ボイルの法則
イギリスの物理学者 パスカルの法則  
別名「マリオットの法則」 シャルルの法則  
気体の体積は圧力に反比例する ボイルの法則  
フランスの物理学者が発見 ルシャトリエの法則 シャルルの法則
質量が一定 パスカルの法則  
気体の圧力が一定 シャルルの法則  
気体の体積と絶対温度が比例 ボイルの法則  
別名は「法馬」 漏斗 分銅
円筒型や釣鐘型 分銅  
ピンセットで扱う レンズ  
上皿てんびんに乗せる 振り子  
古代ギリシャの数学者 ヘロン アルキメデス
円周率の計算 アルキメデス  
てこの原理を発見 ピタゴラス  
浮力の原理を発見 ディオファントス  
古代ギリシアの数学者 ヘロン ヘロン
クテシビオスの弟子 アルキメデス  
測量法の改良者として有名 ピタゴラス  
三角形の3辺から面積を求める式 ディオファントス  
銅とスズの合金 青銅 青銅
10円硬貨に用いられている 白銅  
英語では「ブロンズ」 真鍮  
別名は「唐金」 赤銅  
銅と亜鉛の合金 青銅 真鍮
5円硬貨に用いられている 白銅  
英語では「ブラス」 真鍮  
別名は「黄銅」 赤銅  
三つ口 フラスコ フラスコ
えだ付き ピペット  
丸底 試験管  
三角 ビーカー  
「星雲説」の提唱 ラプラス ラプラス
確率論の解析的理論 カント  
天体力学 アンペール  
◯◯の魔 マクスウェル  
イギリスの物理学者 フェーン現象 チンダル現象
エアロゾル ブラウン運動  
コロイド溶液 ストラバイド現象  
光の通路が見える チンダル現象  
様々な金属を溶かす酸性の液体 蟻酸 硫酸
金属との反応で水素を発生 酢酸  
現在はBASF法の生産が一般的 硝酸  
化学式はH2SO4 硫酸  
様々な金属を溶かす酸性の液体 蟻酸 硝酸
金属との反応で水素を発生 酢酸  
オストワルト法での生産が一般的 硝酸  
化学式はHNO3 硫酸  
命名者はジョン・レイ 蟻酸 蟻酸
化学式はHCOOH 酢酸  
イラクサのとげ 硝酸  
アリの毒針 硫酸  
ジェットコースターに利用 エネルギー保存の法則 エネルギー保存の法則
マイヤーとヘルムホルツが発見 質量保存の法則  
位置と運動 電荷保存の法則  
総和は一定 ボイル・シャルルの法則  
1945年にノーベル物理学賞を受賞 パウリ パウリ
スイス出身の物理学者 ローレンス  
排他原理 フェルミ  
ニュートリノの存在を予言 ローレンツ  
1902年にノーベル物理学賞を受賞 ローレンス ローレンツ
放射に対する磁場の影響の研究 フェルミ  
オランダの物理学者 ローレンツ  
磁場中で働く荷電粒子に働く力 ゲルマン  
1939年にノーベル物理学賞を受賞 ウィルソン ローレンス
アメリカの物理学者 ユーリー  
原子番号103の元素 ローレンス  
サイクロトロンを発明 パウリ  
1969年にノーベル物理学賞を受賞 ローレンス ゲルマン
サンタフェ研究所の設立メンバー フェルミ  
アメリカの物理学者 ローレンツ  
「クォーク」を命名 ゲルマン  
圧力の単位 トル パスカル
1平方mに1ニュートンの圧力 パスカル  
フランスの科学者・哲学者に由来 オングストローム  
SI単位の1つ シーグバーン  
長さの単位 トル オングストローム
スウェーデンの物理学者に由来 パスカル  
原子物理学や結晶学で用いられる オングストローム  
100億分の1mを1とする シーグバーン  
長さの単位 トル シーグバーン
X線の波長の計測に用いられた パスカル  
約100.2フェムトメートルを1 オングストローム  
スウェーデンの物理学者に由来 シーグバーン  
ファインマン ゲージ理論 くりこみ理論
シュウィンガー BCS理論  
量子電磁力学の理論 超ひも理論  
朝永振一郎 くりこみ理論  
長さの単位 パスカル ユカワ
原子物理学で用いられる ユカワ  
10兆分の1cmを1とする トル  
日本の物理学者に由来 オングストローム  
圧力の単位 パスカル トル
イタリア出身の物理学者に由来 ユカワ  
真空工学などで用いられる トル  
約133.322Paを1とする オングストローム  
ドイツの物理学者 アインシュタイン ヘルツ
光電効果を発見 レントゲン  
甥のグスタフも物理学者 ヘルツ  
振動数の単位に名を残す ジュール  
ドイツの物理学者 アインシュタイン レントゲン
原子番号111の元素に名を残す レントゲン  
第1回ノーベル物理学賞受賞 ヘルツ  
X線の発見者 ジュール  
ph指示薬のひとつ メチルオレンジ BTB溶液
酸性なら黄色 フェノールフタレイン  
アルカリ性なら青色 BTB溶液  
その中間なら緑色 メチルレッド  
ph指示薬のひとつ メチルオレンジ フェノールフタレイン
カドミウムや金の検出剤 フェノールフタレイン  
酸性なら無色 BTB溶液  
アルカリ性なら濃い桃色 メチルレッド  
イギリスの物理学者 ギルバート ギルバート
エリザベス1世の侍医 ファラデー  
地球を巨大な磁石と仮定 フレミング  
磁気学の父 マックスウェル  
偏導 逆数 関数
原始 係数  
三角 関数  
一次 虚数  
ガウス○○ 変換 曲線
誤差○○ 曲線  
円錐○○ 予想  
正規○○ 関数  
炭化水素の一種 アルキン アルカン
エタン シクロアルカン  
プロパン アルカン  
メタン アルケン  
炭化水素の一種 アルキン アルケン
ブテン シクロアルカン  
プロペン アルカン  
エチレン アルケン  
ドイツの化学者 ベルセリウス クラプロート
セリウムを発見 セグレ  
ジルコニウムを発見 クラプロート  
ウランを発見 クルックス  
イギリスの化学者 セントジェルジ ホプキンス
グルタチオンを発見 フンク  
トリプトファンを発見 ホプキンス  
ビタミンの先駆的研究 エイクマン  
ハンガリーの化学者 セントジェルジ セントジェルジ
ノーベル生理学医学賞を受賞 フンク  
筋肉の研究 ホプキンス  
ビタミンCを発見 エイクマン  
重さの単位 トロイオンス
480グレーン カラット  
約31グラム トロイオンス  
貴金属や宝石の計量 スラグ  
極細の白金線に名を残す クルックス ウォラストン
フラウンホーファー線発見 ウォラストン  
パラジウムの発見 アブニー  
ロジウムの発見 グレゴール  
プラチナの割金に使用 プロトアクチニウム パラジウム
発見者はウォラストン プラセオジム  
語源は小惑星の名前 プルトニウム  
元素記号はPd パラジウム  
放射性元素 アスタチン プロトアクチニウム
オットー・ハーンらが発見 ラジウム  
「エカタンタル」と呼ばれる ラドン  
原子番号「91」、元素記号「Pa」 プロトアクチニウム  
 
面積  
 
オンス
カラット  
トン 面積  
グラム  
銅と金の合金 青銅 赤銅
別名「紫金」「烏金」 赤銅  
発色処理を施すと青紫色に 白銅  
象嵌細工などに用いられる 真鍮  
銅とニッケルの合金 青銅 白銅
100円硬貨などに用いられている 赤銅  
船舶の部品に用いられる 白銅  
ピストルの薬莢に用いられる 真鍮  
有機化合物の基 カルボキシル基 カルボニル基
化学式 >C=O カルボニル基  
ケトン ヒドロキシル基  
アルデヒド アミノ基  
酸性を示す カルボキシル基 カルボキシル基
エステルをつくる カルボニル基  
酢酸 ヒドロキシル基  
-COOH アミノ基  
白金族元素 オスミウム ルテニウム
反強磁性結合メディア ロジウム  
ウラル地方の鉱石から発見 ルテニウム  
ロシアにちなむ名前 イリジウム  
白金族元素 ルテニウム ルテニウム
反強磁性結合メディア イリジウム  
ロシアにちなむ名前 オスミウム  
原子番号「44」、元素記号「Ru」 ロジウム  
白金族元素 オスミウム オスミウム
1804年にテナントにより発見 ロジウム  
語源はギリシャ語の「臭い」 ルテニウム  
原子番号「76」、元素記号「Os」 イリジウム  
白金族元素 オスミウム ロジウム
1803年にウォラストンにより発見 ロジウム  
語源はギリシャ語の「バラ色」 ルテニウム  
原子番号「45」、元素記号「Rh」 イリジウム  
白金族元素 オスミウム イリジウム
1804年にテナントにより発見 ロジウム  
ギリシャ神話の虹の女神から命名 ルテニウム  
原子番号「77」、元素記号「Ir」 イリジウム  
原子番号77 カドニウム イリジウム
白金との合金がよく使われる ビスマス  
ギリシャ神話の虹の女神 イリジウム  
元素記号「Ir」 オスミウム  
スイスの科学者 ユング パラケルスス
錬金術師としても活躍 オイラー  
金属化合物を医療に使用 パラケルスス  
人造人間ホムンクルス ハラー  
スイスの数学者 ガロア オイラー
関数をy=f(x)と表現 ラグランジュ  
多面体の定理 ボヤイ  
ケーニヒスベルクの橋 オイラー  
スコットランドの数学者 ガロア ネーピア
宗教改革を支持 ラグランジュ  
小数点記号の導入 ボヤイ  
対数を創始 ネーピア  
フランス人の医師が発明 ベネディクト液 ルゴール液
ヨウ素とヨウ化カリウムの水溶液 クノープ液  
殺菌・消毒作用をもつ赤褐色の液 フェーリング液  
咽頭炎の治療に用いる ルゴール液  
カルボン酸の一種 安息香酸 琥珀酸
無色の結晶 林檎酸  
クエン酸回路を構成 琥珀酸  
貝類のうま味成分 桂皮酸  
カルボン酸の一種 安息香酸 林檎酸
TCA回路の中間生成物 林檎酸  
心地良い香りを持つ 琥珀酸  
果実に多く含まれる 桂皮酸  
妻は日本人の荒井花子 ベルツ ベルツ
君によりて日本医学の花ひらく ファン・ドールン  
草津温泉を紹介 ヴェルニー  
グリセリンカリ液の別名 ホフマン  
マクスウェルの方程式を整理 ヘヴィサイド ヘヴィサイド
インピーダンスの概念を提唱 レイリー卿  
イギリスの物理学者 カメリング・オンネス  
電離層の存在を予言 マイケルソン  
イギリスの物理学者 ロバート・ミリカン レイリー卿
1904年にノーベル物理学賞を受賞 カメリング・オンネス  
空が青く見える現象 フィリップ・レーナルト  
アルゴンを発見 レイリー卿  
イギリスの化学者 トムソン ラムゼー
1904年にノーベル化学賞受賞 ベクレル  
希ガス族の存在を示唆 ハーバー  
アルゴンを発見 ラムゼー  
ハンガリー出身の化学者 ポランニー ポランニー
息子はノーベル化学賞の受賞者 サンガー  
兄は有名な経済人類学者 ラムゼー  
暗黙知・層の理論などの概念を提唱 ユーリー  
1923年にノーベル物理学賞を受賞 ラングミュア ロバート・ミリカン
アメリカの物理学者 ロバート・ミリカン  
電気素量を油滴実験で測定 ピョートル・カピッツァ  
宇宙線の命名者 フィリップ・レーナルト  
1978年にノーベル物理学賞を受賞 ラングミュア ピョートル・カピッツァ
スプートニク1号の完成に貢献 ロバート・ミリカン  
ロシアの物理学者 ピョートル・カピッツァ  
超流動を発見 フィリップ・レーナルト  
フランスの化学者 モアッサン モアッサン
高温化学・電気化学の開拓 サバティエ  
電気炉の製作 グリニャール  
フッ素の単離に成功 リップマン  
アメリカの物理学者 ルドルフ・パイエルス ルイス・アルヴァレス
原爆投下をB-29から目撃 エドワード・テラー  
隕石による恐竜絶滅説 ルイス・アルヴァレス  
水素泡箱による研究 レオ・シラード  
イギリスの化学者 メンデレーエフ ニューランズ
イタリア統一運動にも参加 ニューランズ  
元素の周期表を作成 カニッツアーロ  
オクターブの法則 デベライナー  
ドイツの化学者 メンデレーエフ デベライナー
元素の周期律の発見に貢献 ニューランズ  
白金の触媒作用を研究 カニッツアーロ  
三つ組元素説を提唱 デベライナー  
気象衛星 可視光線 マイクロ波
レーダー サブミリ波  
タクシー無線 マイクロ波  
UHFテレビ放送 赤外線  
1909年ノーベル化学賞を受賞 カメリング・オンネス フリードリヒ・オストワルト
カラーオーダーシステムを考案 ハロルド・ユーリー  
ドイツの化学者 フリードリヒ・オストワルト  
アンモニアから硝酸を製造 グレン・シーボーグ  
アメリカの科学史家 エドワード・コーフ スティーブン・J・グールド
進化に関する「断続平衡説」 スティーブン・J・グールド  
人間の測りまちがい ヘンリー・オズボーン  
ワンダフル・ライフ ナイルズ・エルドリッジ  
イタリアの数学者 フィボナッチ フェラーリ
16世紀に活躍 フェラーリ  
カルダーノに師事 タルタリア  
四次元方程式の解法を発見 レビチビタ  
イタリアの数学者・医学者 フィボナッチ カルダーノ
確率論の先駆的業績 カルダーノ  
著書『アルス・マグナ』 タルタリア  
三次方程式の公式を発表 レビチビタ  
イタリアの数学者 フィボナッチ タルタリア
本名は「ニコロ・フォンタナ」 カルダーノ  
弾道の理論を研究 タルタリア  
三次方程式の解法を発見 レビチビタ  
1954年にノーベル物理学賞を受賞 ボーア マックス・ボルン
ドイツ出身の物理学者 マックス・ボルン  
量子力学の分野で活躍 プランク  
波動関数の確率解釈を提唱 ハイゼンベルク  
電気化学的二元論 メンデレーエフ ベルセリウス
元素記号を考案 カニッツァーロ  
セレンを発見 ベルセリウス  
スウェーデンの化学者 モーズリー  
イギリスの科学者 トーマス・ヤング アイザック・ニュートン
反射望遠鏡を発明 ジョン・ドルトン  
著書『プリンキピア』 アイザック・ニュートン  
万有引力を発見 ロバート・フック  
イギリスの科学者 トーマス・ヤング ジョン・ドルトン
色盲の研究 ジョン・ドルトン  
原子論 アイザック・ニュートン  
倍数比例の法則 ロバート・フック  
下方置換法で採集する エチレン 二酸化窒素
赤褐色で刺激臭のある気体 一酸化炭素  
水に溶けると硝酸になる メタン  
化学式はNO2 二酸化窒素  
水上置換法で採集する エチレン エチレン
無色で甘い臭いのする気体 一酸化炭素  
エタノールを濃硫酸で脱水させる メタン  
化学式はC2H4 二酸化窒素  
黄燐と赤燐 同位体 同素体
ダイヤモンドと黒鉛 同族体  
酸素とオゾン 同素体  
同一の元素で別の性質の単体 異性体  
メタンとエタン 同位体 同族体
メタノールとエタノール 同族体  
「ホモログ」とも呼ばれる 同素体  
同族列に属する個々の有機化合物 異性体  
幾何○○○ 同位体 異性体
光学○○○ 同族体  
構造○○○ 同素体  
分子式は同じだが性質が違う 異性体  
デンマーク出身の物理学者 ラザフォード ボーア
マンハッタン計画に参加 フェルミ  
イギリスの化学者トムソンに師事 ハイゼンベルク  
量子力学を確立 ボーア  
フランスの物理学者 ボーア ド・ブロイ
1929年にノーベル物理学賞を受賞 ド・ブロイ  
名門貴族の出身 フェルミ  
物質波を提唱 ハイゼンベルク  
ドイツの物理学者 シュレーディンガー プランク
熱力学ポテンシャルの導入 プランク  
ニュートンの運動方程式を修正 セーレンセン  
量子力学の定数に名を残す エルステッド  
デンマーク出身の物理学者 シュレーディンガー エルステッド
アンデルセンを援助 プランク  
アルミニウムの分離 セーレンセン  
磁界の強さの単位 エルステッド  
1932年にノーベル物理学賞を受賞 ボーア ハイゼンベルク
ドイツの物理学者 ド・ブロイ  
マトリックス力学を提唱 フェルミ  
不確定性理論を提唱 ハイゼンベルク  
カリウムは紫 中和反応 炎色反応
バリウムは緑 炎色反応  
リチウムは赤 凝固点降下  
ナトリウムは黄色 イオン化傾向  
命名者はマルセラン・ベルテロ アセチレン アセチレン
発見者はエドモンド・デービー エチレン  
かつてはランプに使用 プロピレン  
カーバイドに水を加えると発生 プロピン  
欠乏すると味覚障害に 亜鉛
乾電池の陰極板などに利用 スズ  
真ちゅうやトタンの材料 亜鉛  
元素記号「Zn」 リン  
はんだの材料
放射線の遮蔽性に優れる スズ  
原子番号「82」  
元素記号「Pb」 リン  
はんだの材料 リン スズ
鉄板にめっきをしてブリキに  
原子番号「50」 硫黄  
元素記号「Sn」 スズ  
ウラン アルカリ金属元素 アクチノイド
キュリウム 希土類元素  
プルトニウム ハロゲン元素  
ローレンシウム アクチノイド  
延性、展性に富む金属元素 セシウム カドミウム
亜鉛とともに産出 カルシウム  
イタイイタイ病の原因 カドミウム  
元素記号「Cd」 ニッケル  
最初に月面に到着したルナ◯号 2 2
最小の素数 3  
三角形の面積=底辺×高さ÷◯ 5  
四角形の対角線の本数 4  
タレス「万物の根源」
○銀  
○蒸気  
酸素と水素の化合物  
放射性元素 ラドン アスタチン
ヨウ素に似た化学的性質 ラジウム  
ギリシア語の「不安定」から命名 アスタチン  
原子番号「85」、元素記号「At」 ポロニウム  
放射性元素 ラドン ポロニウム
キュリー夫妻が発見 ラジウム  
原子番号84 アクチニウム  
名前はポーランドに由来 ポロニウム  
原子番号「84」 ゲルマニウム ポロニウム
エカテルル ポロニウム  
キュリー夫妻が発見 ユウロピウム  
ポーランドにちなんで命名 フランシウム  
放射性元素 ラドン ラジウム
キュリー夫妻が発見 ラジウム  
原子番号88 アクチニウム  
ラテン語の「放射光線」から命名 ポロニウム  
放射性元素 ラジウム トリウム
発見者はベルセリウス アクチニウム  
北欧神話の雷神から命名 トリウム  
原子番号「90」、元素記号「Th」 アスタチン  
放射性元素 ラドン ラドン
ラジウムが崩壊してできる ラジウム  
発見者はラドン プロトアクチニウム  
原子番号が「86」、元素記号「Rn」 アクチニウム  
発見者はドルン ランタン ラドン
ラジウムが崩壊してできる ルテニウム  
温泉 レニウム  
元素記号はRn ラドン  
3辺が等しい 対称 合同
2辺とその間の角が等しい 合同  
2角とその間の辺が等しい 平行  
ぴったり重なる2つの図形 相似  
3辺の比が等しい 対称 相似
2辺とその間の角が等しい 合同  
2角が等しい 平行  
記号「∽」 相似  
物理学では体積や速度 V V
ローマ数字の5 X  
元素記号ではバナジウム B  
電圧の単位 O  
アスコルビン酸 F C
摂氏温度 A  
ローマ数字の「100」 D  
炭素の元素記号 C  
I 英数字 ローマ数字
V ローマ数字  
X 算用数字  
C 漢数字  
典型 コロイド 元素
遷移 定数  
金属 元素  
非金属 イオン  
混合物の分離法 蒸留 蒸留
原油の精製 抽出  
沸点の違いを利用 再結晶  
気化させたのちに冷却 クロマトグラフィー  
温度計 蒸留 蒸留
沸騰石 抽出  
枝付きフラスコ 再結晶  
リービッヒ冷却器 クロマトグラフィー  
尺貫法のひとつ
3.75gを1とする  
真珠の質量単位  
国際的な略号は「mom」  
尺貫法の単位 間(けん) 斤(きん)
160匁(もんめ)に相当 合(ごう)  
通常は600gを「1」とする 斤(きん)  
食パンの数え方 石(しゃく)  
 
 
 
旅人
植木  
仕事  
鶴亀  
平方数 16 36
三角数 49  
正十角形の外角の角度 64  
ルーレットの最大の数 36  
二進法で使用 3 0
インド人が発見 0  
ルーレットの全部の数字の積 4  
正でも負でもない 2  
イギリスの物理学者 フレミングの右足の法則 フレミングの右手の法則
親指は導線の運動の向き フレミングの左手の法則  
人差し指は磁界の向き フレミングの左足の法則  
中指は誘導電流の向き フレミングの右手の法則  
イギリスの物理学者 フレミングの右足の法則 フレミングの左手の法則
中指が電流の向き フレミングの左手の法則  
人差し指が磁界の向き フレミングの左足の法則  
親指は電磁力の向き フレミングの右手の法則  
粘性係数 θ(シータ) μ(ミュー)
摩擦係数 μ(ミュー)  
JAXAのロケット σ(シグマ)  
かつての「ミクロン」の略語 λ(ラムダ)  
金属や合金の相 ミュー ガンマ
有機化合物の基の炭素原子の位置 ガンマ  
10億分の1テスラ オメガ  
100万分の1グラム ラムダ  
大理石 水酸化カルシウム 炭酸カルシウム
貝殻 炭酸カルシウム  
石灰石 硫酸カルシウム  
化学式はCaCO3 酸化カルシウム  
積を導く わり算 かけ算
乗法 かけ算  
九九 ひき算  
「×」の記号を使う たし算  
スウェーデンの天文学者 ケルビン セルシウス
水の沸点を100度 セルシウス  
水の氷点を0度 ファーレンハイト  
ガリレイ  
イギリスの物理学者 ケルビン ケルビン
本名は「ウィリアム・トムソン」 ジュール  
大西洋海底電線の敷設 ファーレンハイト  
絶対温度の提唱 レオミュール  
理論物理学者 江崎玲於奈 湯川秀樹
京都大学出身 湯川秀樹  
中間子の存在を予言 朝永振一郎  
日本人初のノーベル賞受賞者 仁科芳雄  
マグネトロンの研究 江崎玲於奈 朝永振一郎
著書『スピンはめぐる』 湯川秀樹  
くりこみ理論 朝永振一郎  
日本人2人目のノーベル賞受賞者 仁科芳雄  
フランスの物理学者 フーコー フィゾー
太陽の鮮明な写真撮影の先駆け フィゾー  
光のドップラー効果 マクスウェル  
初めて光の速度の測定に成功 レーマー  
黒◯チカ
桜◯一郎  
◯原良純  
池◯菊苗  
三角形の五心のひとつ 外心 内心
内接円の中心 重心  
各辺への垂線の長さが一致 内心  
内角二等分線が交わる点 傍心  
三角形の五心のひとつ 外心 外心
3つの頂点までの距離が等しい 重心  
3辺の垂直二等分線の交点 内心  
外接円の中心 傍心  
金の純度を表す単位 X K
1000倍を表す接頭語 G  
絶対温度の単位 C  
カリウムの元素記号 K  
スコットランドの物理学者 アーヴィング・ラングミュア チャールズ・ウィルソン
1927年ノーベル物理学賞受賞 アーネスト・ラザフォード  
放射線の秘跡 チャールズ・ウィルソン  
霧箱を発明 ハロルド・ユーリー  
坂田昌◯
田中耕◯  
朝永振◯郎  
南部陽◯郎  
タリウム 窒素族元素 ホウ素族元素
インジウム 酸素族元素  
ガリウム 炭素族元素  
アルミニウム ホウ素族元素  
オスミウム 白金族元素 白金族元素
イリジウム 酸素族元素  
パラジウム 炭素族元素  
ルテニウム ホウ素族元素  
スズ 白金族元素 炭素族元素
ゲルマニウム 酸素族元素  
ケイ素 炭素族元素  
ホウ素族元素  
ポロニウム 白金族元素 酸素族元素
テルル 酸素族元素  
リバモリウム 炭素族元素  
セレン ホウ素族元素  
水銀 白金族元素 亜鉛族元素
コペルニシウム 炭素族元素  
カドミウム 亜鉛族元素  
亜鉛 ホウ素族元素  
炭素族元素 ケイ素 ケイ素
半導体素子として用いる ヨウ素  
原子番号「14」 臭素  
英語では「silicon」 ヒ素  
上皿 望遠鏡 天秤
下皿 定規  
「てこの原理」の利用 天秤  
分銅 体重計  
2の0乗 0 1
円周率の小数第3位 1  
1の100乗 4  
100-99 2  
ヤード・ポンド法の長さの単位 1フィート 1マイル
8ハロン 1パイント  
1760ヤード 1インチ  
約1.6キロメートル 1マイル  
体積の単位 バーレル ガロン
イギリスでは約4.5リットル ポンド  
アメリカでは約3.8リットル オンス  
帽子の名前 ガロン  
アジサイの色に関係 マグネシウム アルミニウム
軽銀 アルミニウム  
酸化物はコランダム ストロンチウム  
料理用のホイル カリウム  
原子番号13 マグネシウム アルミニウム
ボーキサイトから作られる カルシウム  
ジュラルミンの主成分 アルミニウム  
1円玉の原料 カリウム  
フルーツ酸 酒石酸 酒石酸
ブドウに含まれる クエン酸  
シェーレが発見 グリコール酸  
ワインの酸味成分 リンゴ酸  
フルーツ酸の一つ 酒石酸 酒石酸
ブドウに含まれる クエン酸  
シェーレが発見 グリコール酸  
ワイン醸造時の沈殿から発見 リンゴ酸  
フルーツ酸の一つ 酒石酸 グリコール酸
タマネギに含まれる クエン酸  
サトウキビに含まれる グリコール酸  
ケミカルピーリング リンゴ酸  
白鉛 シンチュウ ハンダ
軟鑞 ジュラルミン  
盤陀 トタン  
半田 ハンダ  
発見者はヴォークラン クロム クロム
ギリシャ語で「色」という意味 セリウム  
ステンレスの材料 カドミウム  
元素記号はCr キュリウム  
ポロニウムの発見 ラザフォード キュリー夫妻
ラジウムの発見 湯川秀樹  
ピエール キュリー夫妻  
マリー レントゲン  
SI単位 パスカル ジュール
仕事量 ジュール  
エネルギー量 クーロン  
熱量 ワット  
シンプレクティック○○○ 幾何学 幾何学
サブリーマン○○○ 統計学  
リーマン○○○ 代数学  
ユークリッド○○○ 解析学  
1907年にノーベル物理学賞を受賞 マイケルソン マイケルソン
アメリカの物理学者 ラザフォード  
光速度に関する研究で有名 ウィルソン  
エドワード・モーリーとの実験 ラングミュア  
南の○○座
ヘロンの公式  
関数 ×  
定規  
生物学で子孫を残す A F
静電容量の単位 F  
華氏温度 C  
フッ素 H  
L殻に入る電子の最大数
フィボナッチ数 50  
魔法数の一つ 32  
酸素の原子番号 18  
M殻に入る電子の最大数 18
リュカ数 50  
水の分子量 32  
アルゴンの原子番号 18  
N殻に入る電子の最大数 34 32
華氏温度における水の氷点 31  
ゲルマニウムの原子番号 32  
人間の永久歯の本数 35  
O殻に入る電子の最大数 50
錫の原子番号 50  
魔法数の一つ 32  
偏差値では平均値 18  
兵庫県出身の物理学者 朝永振一郎 荒勝文策
甲南大学の初代学長 仁科芳雄  
原子核人口変換の実験に成功 菊池正士  
海軍に原爆の開発を依頼される 荒勝文策  
シェーレやプリーストリーが発見 炭素 酸素
ラボアジェが命名 フッ素  
原子番号は8 酸素  
元素記号はO 水素  
ナトリウム 希土類元素 アルカリ金属元素
リチウム ハロゲン族元素  
ルビジウム アルカリ土類金属元素  
カリウム アルカリ金属元素  
電子1モルの電荷を示す定数 ハンフリー・デービー マイケル・ファラデー
静電容量の単位 アントワーヌ・ラボアジェ  
ブンゼンバーナーの発明 マイケル・ファラデー  
著書『ロウソクの科学』 ジョン・ドルトン  
別名は「ルドルフの数」 熱伝導率 円周率
π 屈折率  
円周÷直径 円周率  
3.14 熱膨張率  
原子番号49 インジウム インジウム
北海道の豊羽鉱山 ガリウム  
液晶パネル ビスマス  
「藍色」という意味 タリウム  
ホウ素族元素 ルビジウム インジウム
液晶パネルなどに利用 インジウム  
北海道の豊羽鉱山 モリブデン  
原子番号「49」、元素記号「In」 カドミウム  
アメリカの数学者 アンドリュー・ワイルズ ノーバート・ウィーナー
著書『人間機械論』 ノーバート・ウィーナー  
父はユダヤ人言語学者 ロジャー・ペンローズ  
サイバネティックスの創設者 グリゴリー・ベレルマン  
イギリスの数学者 ノーバート・ウィーナー ロジャー・ペンローズ
2008年コプリ・メダルを受賞 ロジャー・ペンローズ  
ブラックホール特異点定理を証明 グリゴリー・ベレルマン  
三角形の錯視図形に名を残す ジョン・ナッシュ  
フランスの数学者 グリゴリー・ベレルマン ルネ・トム
著書『構造安定性と形態形成』 エドゥアール・リュカ  
1958年フィールズ賞を受賞 ノーバート・ウィーナー  
カタストロフィー理論を提唱 ルネ・トム  
イギリスの数学者 ロジャー・ペンローズ アンドリュー・ワイルズ
フィールズ賞特別賞を受賞 エドゥアール・リュカ  
プリンストン大学の教授 ジョン・ナッシュ  
フェルマーの最終定理を証明 アンドリュー・ワイルズ  
ロシアの数学者 イズライル・ゲルファント イズライル・ゲルファント
中卒ながら博士号を取得 エドゥアール・リュカ  
1989年に京都賞を受賞 ジョン・ナッシュ  
モスクワ大学でセミナーを開講 アンドリュー・ワイルズ  
東京都出身の物理学者 長岡半太郎 西川正治
八王子市の名誉市民第1号 西川正治  
日本結晶学会の初代会長 菊池正士  
繊維構造物質のX線回折の実験 仁科芳雄  
東京都出身の物理学者 長岡半太郎 菊池正士
大阪大にサイクロトロンを作る 西川正治  
渡瀬譲らの物理学者を育てる 菊池正士  
電子線回折に関する実験で有名 仁科芳雄  
ロシアの数学者 ノーバート・ウィーナー グレゴリー・ベレルマン
グロモフの予想を解決 エドゥアール・リュカ  
2006年フィールズ賞を辞退 イズライル・ゲルファント  
ポアンカレ予想を解決 グレゴリー・ベレルマン  
フィボナッチ 行列 数列
調和 順列  
等比 数列  
等差 平面  
単位 行列 平面
正方 順列  
英語では「マトリックス」 数列  
数を長方形に配置したもの 平面  
気体の状態方程式を発見 シーボーグ ファン・デル・ワールス
オランダの物理学者 チャドウィック  
1910年にノーベル物理学賞を受賞 ヘヴィサイド  
分子間力のひとつに名を残す  ファン・デル・ワールス  
有機化合物 硝酸エステル 尿素
ウレア プリン体  
カルバミド 亜硝酸ナトリウム  
ユリア 尿素  
スカンジナビア神話の女神の名前 ベリリウム バナジウム
富士山麓の伏流水に多く含まれる バリウム  
血糖値を下げる ビスマス  
原子番号23、元素記号V バナジウム  
ロータル・マイヤー 産業連関表 周期表
メンデレーエフ 計算表  
「族」と「周期」 湖見表  
「水兵リーベ…」と暗記 周期表  
ph指示薬のひとつ リトマス試験紙 リトマス試験紙
酸性なら赤色 メチルレッド  
アルカリ性なら青色 フェノールフタレイン液  
コケから採取 メチルオレンジ  
サンスクリット語で「輝く」 水晶
計量単位は「トロイオンス」  
延性は金属中で最大 アルミニウム  
元素記号は「Au」  
エカケイ素 ポロニウム ゲルマニウム
クレメンス・ヴィンクラーが発見 フランシウム  
原子番号「32」 ユウロピウム  
ドイツの古名にちなんで命名 ゲルマニウム  
原子番号「87」 ポロニウム フランシウム
マルグリット・ペレーが発見 フランシウム  
旧称は「アクチニウムK」 ユウロピウム  
フランスにちなんで命名 ゲルマニウム  
スウェーデンの村から命名 テルビウム テルビウム
ランタノイド イッテルビウム  
発見者はモサンデル エルビウム  
原子番号「65」、元素記号「Tb」 イットリウム  
1782年にミュラーが発見 テルル テルル
原子番号「52」 ウラン  
レアメタル セレン  
地球を意味するラテン語から命名 ネプツニウム  
1817年にベルセリウスが発見 テルル セレン
日本は世界有数の産出国 ウラン  
原子番号「34」 セレン  
ギリシャ神話の月の女神から命名 ネプツニウム  
アクチノイド テルル ウラン
イエローケーキ ウラン  
原子番号「92」 セレン  
天王星にちなんで命名 ネプツニウム  
珪酸○
セニエット○  
アニリン○  
ジアゾニウム○  
フリードリヒ 抽出器 冷却器
アリーン  
ジムロート 冷却器  
リービッヒ 加速器  
ドラフォンテーヌとソレ ルテチウム ホルミウム
クレーベ ホルミウム  
ストックホルムのラテン名に因む ハフニウム  
原子番号「67」、元素記号「Ho」 サマリウム  
ユルバン ルテニウム ルテチウム
ウェルスバッハ イリジウム  
パリのかつての呼び名にちなむ カドミウム  
元素記号Lu ルテチウム  
ユルバン ルテチウム ルテチウム
ウェルスバッハ サマリウム  
パリのかつての呼び名にちなむ ハフニウム  
原子番号「71」、元素記号「Lu」 ホルミウム  
2人の息子も有機化学者 ウィリアム・クルックス ウィリアム・パーキン
クマリン合成法を発見 ウィリアム・パーキン  
アメリカ工業化学の賞に名を残す ウイリアム・ウォラストン  
世界初の合成染料・モーブを発見 ウィリアム・アプニー  
フェノールの防腐作用を発見 ウィリアム・クルックス ウィリアム・クルックス
心霊現象の研究も行う ウィリアム・パーキン  
タリウムを発見 ウイリアム・ウォラストン  
真空放電管に名を残す ウィリアム・アプニー  
スモールトーク設計 ホワイトヘッド研究所 パロアルト研究所
イーサネット開発 パロアルト研究所  
レーザープリンタ発明 マックス・プランク研究所  
ゼロックス社により設立 カロリンスカ研究所  
1810年に設立 ローレンス・リバモア研究所 カロリンスカ研究所
医学系の研究機関 カロリンスカ研究所  
スウェーデンのストックホルム ロスアラモス研究所  
ノーベル生理学医学賞を選考 パロアルト研究所  
1948年に設立 マックス・プランク研究所 マックス・プランク研究所
旧カイザー・ヴィルヘルム協会 カロリンスカ研究所  
様々な分野の学術研究機関 ソーク研究所  
ドイツの物理学者に由来 パロアルト研究所  
1963年に設立 ローレンス・リバモア研究所 ソーク研究所
アメリカのカリフォルニア州 カロリンスカ研究所  
生物医学系の研究機関 ソーク研究所  
建築家・ルイス・カーンが設計 パロアルト研究所  
レアメタル ニオブ ニオブ
灰白色の金属 ビスマス  
超伝導材料などに利用される タンタル  
原子番号「41」、元素記号「Nb」 ネオジム  
レアメタル ランタン タンタル
電子管の材料に利用される ビスマス  
灰黒色の金属 タンタル  
原子番号「73」、元素記号「Ta」 ネオジム  
レアアース ランタン ネオジム
永久磁石などに利用される ビスマス  
銀白色の金属 タンタル  
原子番号「60」、元素記号「Nd」 ネオジム  
蒸気機関の発明者の1人 トーマス・セイヴァリ トーマス・セイヴァリ
イギリスの陸軍大尉 ジェームズ・ワット  
鉱山から排水するポンプを発明 トーマス・ニューコメン  
蒸気機関の特許を取得 ドニ・パパン  
蒸気機関の発明者の1人 トーマス・セイヴァリ トーマス・ニューコメン
鉱山から排水する装置を改良 ジェームズ・ワット  
蒸気機関を商売として成功させた トーマス・ニューコメン  
大気圧機関 ドニ・パパン  
2005年創設の数学の賞 ショック賞 ラマヌジャン賞
第1回受賞者はマルセロ・ピアナ コール賞  
発展途上国の45歳未満に授与 ラマヌジャン賞  
インド人の数学者に由来 アーベル賞  
1928年創設の数学の賞 ショック賞 コール賞
森重文、志村五郎らが受賞 コール賞  
代数部門と数論部門 ラマヌジャン賞  
元アメリカ数学会事務局長に由来 アーベル賞  
理論物理学者 湯川秀樹 武谷三男
京都大学出身 武谷三男  
バルチック艦隊艦長の孫と結婚 坂田昌一  
「三段階論」で有名 仁科芳雄  
窒素族元素 モリブデン アンチモン
輝安鉱 アンチモン  
活字合金に用いられた ルビジウム  
原子番号「51」、元素記号「Sb」 カドミウム  
ドイツ出身の科学者 クルト・タンク クルト・タンク
フォッケウルフ社で活躍 アレキサンダー・リビッシュ  
終戦直後にアルゼンチンに渡る ヴェルナー・フォン・ブラウン  
インドのHF-24 マルートを開発 ハンス・フォン・オハイン  
ドイツ出身の科学者 クルト・タンク ヴェルナー・フォン・ブラウン
終戦直前にアメリカに亡命 アレキサンダー・リビッシュ  
NASAの宇宙開発計画を牽引 ヴェルナー・フォン・ブラウン  
V2ロケット ハンス・フォン・オハイン  
ラムゼーとトラバースが発見 キセノン キセノン
ギリシャ語の「奇妙な」に由来 ネオン  
希ガスで空気中の量が最も少ない アルゴン  
原子番号「54」、元素記号「Xe」 クリプトン  
アメリカの物理学者が発見 ゼーベック効果 コンプトン効果
クライン・仁科の式 コンプトン効果  
光の粒子性の直接的な証拠 シュタルク効果  
散乱されたX線の波長 ラマン効果  
ハロゲン族元素 ヒ素 臭素
英語では「bromine」 臭素  
常温で赤褐色の液体 ヨウ素  
原子番号「35」 ケイ素  
ハロゲン族元素 ヒ素 ヨウ素
英語では「iodine」 臭素  
原子番号「53」 ヨウ素  
ヨードチンキなどの原料 ケイ素  
グレン・シーボーグらにより発見 ユウロピウム アメリシウム
火災報知機などに用いられる ゲルマニウム  
原子番号「95」 アメリシウム  
アメリカ大陸にちなんで命名 フランシウム  
シーボーグらにより発見 ダームスタチウム カリホルニウム
「世界一高価な物質」とも ハッシウム  
原子番号「98」、元素記号「Cf」 ドブニウム  
カリフォルニアから命名 カリホルニウム  
アクチノイドのひとつ ノーベリウム フェルミウム
原子番号「100」 メンデレビウム  
イタリアの科学者にちなむ フェルミウム  
元素記号「Fm」 マイトネリウム  
アクチノイドのひとつ ローレンシウム ノーベリウム
原子番号「102」 キュリウム  
スウェーデンの科学者にちなむ ノーベリウム  
元素記号「No」 コペルニシウム  
アクチノイドのひとつ ローレンシウム ローレンシウム
原子番号「103」 キュリウム  
アメリカの物理学者にちなむ レントゲニウム  
元素記号「Lr」 コペルニシウム  
超アクチノイド元素の1つ ラザホージウム ラザホージウム
原子番号「104」 ボーリウム  
イギリスの物理学者にちなむ フェルミウム  
元素記号「Rf」 メンデレビウム  
超アクチノイド元素の1つ メンデレビウム マイトネリウム
原子番号「109」 ボーリウム  
オーストリアの物理学者にちなむ フェルミウム  
元素記号「Mt」 マイトネリウム  
超アクチノイド元素の1つ ローレンシウム コペルニシウム
原子番号「112」 キュリウム  
ポーランドの天文学者にちなむ ノーベリウム  
元素記号「Cn」 コペルニシウム  
ビクトル・グリニャール ドイツ出身の化学者 フランス出身の化学者
ジョゼフ・プルースト アメリカ出身の化学者  
J・L・ゲイ=リュサック スウェーデン出身の化学者  
アントワーヌ・ラボアジエ フランス出身の化学者  
ペール・テオドール・クレーベ ドイツ出身の化学者 スウェーデン出身の化学者
イェンス・ベルセリウス アメリカ出身の化学者  
S・アレニウス スウェーデン出身の化学者  
アルフレッド・ノーベル フランス出身の化学者  
生物 選択肢 答え
オーストリア出身の医師にちなむ メニエール病 ビュルガー病
若年男子に多い病気 ベーチェット病  
別名「閉塞性血栓性血管炎」 ビュルガー病  
血栓により血液の循環が悪くなる ファブリー病  
トルコの医師の名にちなむ メニエール病 ベーチェット病
20歳〜40歳の男性に多い病気 ベーチェット病  
口内炎や虹彩炎が主症状 ビュルガー病  
最悪、失明にいたることも ファブリー病  
20歳〜40歳の男性に多い病気 メニエール病 ベーチェット病
トルコの医師の名にちなむ ベーチェット病  
シルクロード沿いで起こる ビュルガー病  
症状が消失と再発を繰り返す ファブリー病  
海産の二枚貝 アワビ ホタテガイ
イタヤガイ科 ホタテガイ  
浅海の砂磔の底にすむ カキ  
殻を激しく開閉して泳ぐ ハマグリ  
海産の二枚貝 アワビ ハマグリ
マルスダレガイ科 ホタテガイ  
内湾の砂泥地にすむ カキ  
白い碁石はこれから作られる ハマグリ  
海産の二枚貝 アサリ アサリ
マルスダレガイ科 ホタテガイ  
浅海の砂泥地にすむ カキ  
「深川めし」には欠かせない ハマグリ  
海産の二枚貝 アワビ カキ
イタボガキ科 ホタテガイ  
海中で岩などに固着する カキ  
マ、イワ、スミノエなどの種類 ハマグリ  
海産の巻貝 アワビ アワビ
ミミガイ科 カキ  
殻は真珠養殖の核に用いられる アサリ  
マダカ、クロ、メガイなどの種類 サザエ  
海産の巻貝 アワビ サザエ
浅海の岩礁にすむ カキ  
長く太いトゲを持つものが多い アサリ  
リュウテンサザエ科 サザエ  
よく見かける雑草 ハコベ オオバコ
カエルッパ タンポポ  
車前草 オオバコ  
葉脈が目立つ大きな葉 ナズナ  
「秋の七草」のひとつ オミナエシ キキョウ
薬としても利用される ナデシコ  
明智光秀の紋 ハコベラ  
別名「バルーンフラワー」 キキョウ  
ブナ科の樹木 クヌギ クヌギ
古くは「ツルバミ」と呼ばれる ガマヅミ  
シイタケの原木になる ウツギ  
カブトムシが集まる コナラ  
ブナ科の樹木 クヌギ コナラ
ドングリがなる ガマヅミ  
別名「ホウソ」「ハハソ」 ウツギ  
「大樽」に対して命名 コナラ  
宮古・八重山諸島に棲息 ムカシトカゲ キシノウエトカゲ
かつて食用になった キシノウエトカゲ  
天敵はイリオモテヤマネコ マツカサトカゲ  
日本最大のトカゲ オカダトカゲ  
脊椎動物 爬虫類 魚類
一生、エラ呼吸する 魚類  
心膜は一心房一心室 鳥類  
最大はジンベエザメ 哺乳類  
脊椎動物 爬虫類 爬虫類
一生、肺呼吸をする 魚類  
心臓は二心房一心室 鳥類  
最大はイリエワニ 哺乳類  
脊椎動物 両生類 両生類
エラ呼吸から肺呼吸へ移行する 魚類  
心臓は二心房一心室 鳥類  
最大はオオサンショウウオ 哺乳類  
脊椎動物 爬虫類 哺乳類
一生、肺呼吸をする 魚類  
心臓は二心房二心室 鳥類  
最大はシロナガスクジラ 哺乳類  
脊椎動物 爬虫類 鳥類
一生、肺呼吸をする 魚類  
心臓は二心房二心室 鳥類  
最大はダチョウ 哺乳類  
マメ科の多年草 クローバー クローバー
江戸時代に日本に渡来 アルファルファ  
別名は「シロツメクサ」 デイゴ  
普通は3枚、幸運なら4枚の葉 スイートピー  
マメ科の多年草 クローバー アルファルファ
「最良の草」という意味 アルファルファ  
「牧草の女王」と呼ばれる デイゴ  
別名「ムラサキウマゴヤシ」 スイートピー  
マメ科の一年草 クローバー スイートピー
シチリア島の原産 アルファルファ  
別名「ジャコウエンドウ」 デイゴ  
強い毒をもっている スイートピー  
マメ科の落葉高木 クローバー デイゴ
江戸時代に日本に渡来 アルファルファ  
沖縄県の「県の花」 デイゴ  
『島唄』の歌詞 スイートピー  
マメ科の落葉小低木 クローバー エニシダ
地中海沿岸の原産 エニシダ  
初夏に黄色い花をつける デイゴ  
漢字では「金雀児」 スイートピー  
森鴎外留学時代の恩師 パッチーニ ペッテンコーファー
「近代衛生学の父」 メチニコフ  
コッホとの論争 ペッテンコーファー  
コレラ菌を自ら飲んで実験 エールリヒ  
1905年のノーベル生理学・医学賞 ロベルト・コッホ ロベルト・コッホ
ドイツの細菌学者 パウル・エールリヒ  
北里柴三郎の師匠 トーマス・モーガン  
結核菌、コレラ菌を発見 エミール・ベーリング  
1908年のノーベル生理学・医学賞 ロベルト・コッホ パウル・エールリヒ
ドイツの細菌学者 パウル・エールリヒ  
「化学療法」の命名者 トーマス・モーガン  
サルバルサンを発見 エミール・ベーリング  
地中海沿岸原産 ローズマリー ローズマリー
シソ科に属する サルビア  
別名は「迷走香」 ハイビスカス  
葉から取れる油は香水などに利用 フリージア  
アオイ科に属する ローズマリー ハイビスカス
ブッソウゲやその園芸品種のこと サルビア  
ハーブティーの材料 ハイビスカス  
ハワイを象徴する植物 フリージア  
地中海沿岸、小アジア原産 グラジオラス ヒヤシンス
オスマン帝国で園芸化 フリージア  
ギリシャ神話に登場する美少年 ヒヤシンス  
和名は「風信子」 ライラック  
南アメリカ原産 グラジオラス グラジオラス
アヤメ科の球根植物 フリージア  
ラテン語で「剣」 ヒヤシンス  
別名「オランダあやめ」 ライラック  
南アフリカ原産 グラジオラス フリージア
アヤメ科の球根植物 フリージア  
ドイツ人のC・エフロンが発見 ヒヤシンス  
和名は「浅黄水仙」 ライラック  
モクセイ科に属する グラジオラス ライラック
東ヨーロッパ原産 フリージア  
別名は「ムラサキハシドイ」 ヒヤシンス  
フランス語では「リラ」 ライラック  
イネ科の一年草 オオムギ ハトムギ
種子は利尿・健胃薬になる ハトムギ  
別名「四国麦」 キビ  
葉はお茶の代用になる トウモロコシ  
イネ科の一年草または越年草 オオムギ オオムギ
別名「太麦」 ハトムギ  
六条、四条、二条などの種類 キビ  
醤油や味噌、ビールの原料となる トウモロコシ  
イネ科の一年草または越年草 オオムギ ライムギ
別名「黒麦「夏小麦」 ハトムギ  
製粉して黒パンに キビ  
ウォッカやビールの原料となる ライムギ  
イネ科の一年草 ヒエ エンバク
緑肥としても利用 トウモロコシ  
別名「マラカスムギ」 キビ  
オートミールの原料 エンバク  
イネ科の一年草 ヒエ キビ
「五穀」の1つ トウモロコシ  
糯(もち)と粳(うるち)の2種類 キビ  
漢字では「黍」 エンバク  
イネ科の一年草 ヒエ ヒエ
小鳥の餌などに用いられる トウモロコシ  
日本には縄文時代に伝来 キビ  
漢字では「稗」 エンバク  
イネ科の一年草 ヒエ アワ
小鳥の餌などに用いられる トウモロコシ  
「五穀」の1つ アワ  
漢字では「粟」 エンバク  
イネ科の一年草 ヒエ トウモロコシ
アメリカ熱帯地方の原産 トウモロコシ  
日本へは天正の初めに伝来 キビ  
別名「南蛮黍」「唐黍」 エンバク  
イネ科の多年草 エンバク サトウキビ
最大の生産国はブラジル ハトムギ  
別名は「甘藷」 サトウキビ  
ラム酒や砂糖の原料 アワ  
花のつくりのひとつ やく やく
おしべの先にある めしべ  
花粉が作られる がく  
漢字では「葯」 花びら  
花のつくりのひとつ やく がく
別名「うてな」 めしべ  
タンポポの冠毛 がく  
最も外側にある部分 花びら  
花のつくりのひとつ おしべ おしべ
先端には「やく」という袋 めしべ  
アブラナには6本 がく  
めしべを取り囲む 花びら  
花のつくりのひとつ やく めしべ
柱頭(ちゅうとう) めしべ  
花柱(かちゅう) がく  
子房(しぼう) 花びら  
コヨーテ ウマ科 イヌ科
フェネック ネコ科  
ディンゴ シカ科  
ニホンオオカミ イヌ科  
キャン ウマ科 ウマ科
クアッガ ネコ科  
ロバ シカ科  
モウコノウマ イヌ科  
外科手術でおなじみの器具 鉗子 鉗子
コッヘル、ペアンなどの種類 メス  
物を掴んだり、牽引する際に使用 剪刀  
はさみに似た形をしている 鑷子  
外科手術でおなじみの器具 鉗子 鑷子
スウェーデン、アドマンなど メス  
綿密な作業を行う時に用いる 剪刀  
いわゆる「ピンセット」のこと 鑷子  
外科手術でおなじみの器具 鉗子 メス
日本では使い捨て式が主流 メス  
「尖刃刀」と「円刃刀」 剪刀  
オランダ語で「小刀」 鑷子  
外科手術でおなじみの器具 鉗子 剪刀
切断・剥離操作に使用 メス  
クーパー、メーヨーなどの種類 剪刀  
大型・洋式のはさみ 鑷子  
フランスの動物学者 キュビエ キュビエ
古代生物の大家 ファーブル  
ラマルクの進化論に反対 ビュフォン  
天変地異説 ド・フリース  
動物の運動 噴出運動 管足運動
棘皮(きょくひ)動物 波状運動  
ウニやヒトデなど 管足運動  
物体に吸着して行う 関節運動  
必須アミノ酸のひとつ バリン ロイシン
ほとんどのタンパク質に含まれる ロイシン  
弱い苦味をもつ白色結晶 リジン  
略号は「Leu」 イソロイシン  
必須アミノ酸のひとつ チロシン メチオニン
強肝剤の注射薬に使用 ロイシン  
示性式に硫黄(S)を含む メチオニン  
血液中コレステロール値を下げる グリシン  
最も簡単な構造のアミノ酸 チロシン グリシン
ゼラチンなどに多く含まれる ロイシン  
食品に甘みを加えるため利用 メチオニン  
アミノ酸の中で最も小さい グリシン  
両生類 カエル サンショウウオ
トウキョウ ヤモリ  
ヒダ サンショウウオ  
ハコネ イモリ  
本州・四国・九州に分布 カエル イモリ
別名「アカハラ」 ヤモリ  
黒焼きはほれ薬 サンショウウオ  
井戸を守るという意味 イモリ  
別名は「メナキノン」 ビタミンK2 ビタミンK2
血液の凝固作用を促進する ビタミンK1  
不足すると骨粗鬆症に ビタミンD3  
チーズ、納豆などに多く含まれる ビタミンC  
肝油やレバーに多く含まれる ビタミンK1 ビタミンA
正式名は「レチノール」 ビタミンA  
βカロテンは体内でこれに変化 ビタミンE  
欠乏すると夜盲症に ビタミンC  
熱とアルカリに弱い ビタミンK2 ビタミンC
欠乏すると壊血病に ビタミンK1  
別名は「アスコルビン酸」 ビタミンD3  
新鮮な野菜や果物に多く含まれる ビタミンC  
化学名は「カルシフェロール」 ビタミンD ビタミンD
欠乏すると、くる病や骨軟化症に ビタミンA  
カルシウムの吸収を促進 ビタミンB1  
魚類の肝臓や卵黄に多く含まれる ビタミンE  
化学名は「カルシフェロール」 ビタミンD ビタミンD
欠乏すると、くる病や骨軟化症に ビタミンA  
魚類の肝臓や卵黄に多く含まれる ビタミンB1  
日光浴で体内に生成 ビタミンE  
不足すると「くる病」に ビタミンK1 ビタミンD
日光浴で体内に生成 ビタミンD  
肝油に多く含まれる ビタミンK2  
別名は「コレカルシフェロール」 ビタミンE  
消化液のひとつ 胆汁 胃液
強い酸性で無色透明な液体 唾液  
タンパク質を分解する すい液  
ペプシンが含まれる 胃液  
消化液のひとつ 胆汁 胆汁
アルカリ性で黄褐色の液体 唾液  
脂肪酸の消化・吸収を助ける すい液  
肝臓で生成される 胃液  
ヒラコテリウム ゾウ ウマ
メソヒップス ウシ  
プリオヒップス サイ  
エクウス ウマ  
フランスの医師にちなむ クローン病 メニエール病
比較的、女性に多い病気 ファブリー病  
内耳の血行障害などが原因 ベーチェット病  
難聴を伴うめまいが繰り返す メニエール病  
 
 
 
ギリシャ語で「形成されたもの」 コロニー プラズマ
医学では「血漿」のこと タキオン  
生物学では「原形質」のこと オーロラ  
一般には物質の第4形態のこと プラズマ  
生きている化石 カブトガニ オウムガイ
古生代前半に繁栄 カブトエビ  
雄は約60本、雌は約90本の触手 オウムガイ  
頭足網に属する軟体動物 シーラカンス  
生きている化石 カブトガニ カブトガニ
ジュラ紀には現在とほぼ同じ形に カブトエビ  
節口網に属する節足動物 オウムガイ  
瀬戸内海・博多湾などにも生息 シーラカンス  
生きている化石 カブトガニ カブトエビ
ジュラ紀には現在とほぼ同じ形に カブトエビ  
40対以上の脚を持つ オウムガイ  
鰓脚綱に属する甲殻類 シーラカンス  
生きている化石 カブトガニ シーラカンス
古生代デボン紀に出現 カブトエビ  
1938年に南アフリカで発見 オウムガイ  
総鰭類(そうきるい)の魚 シーラカンス  
生きている化石 シーラカンス ムカシトンボ
三畳紀〜ジュラ紀に繁栄 ムカシトンボ  
黒い体に黄斑をもつ ラブカ  
日本にしか生息しない昆虫 カブトガニ  
生きている化石 シーラカンス カブトガニ
別名「ドンガメ」 ムカシトンボ  
タイでは食用 ラブカ  
岡山県笹岡市 カブトガニ  
生きている化石 シーラカンス ラブカ
古生代の生物の特徴を残している ムカシトンボ  
相模湾や駿河湾にも生息 ラブカ  
もっとも原始的なサメ類 カブトガニ  
目の部分 虹彩 虹彩
生体認証に使用 硝子体  
角膜と水晶体の間 網膜  
目に入る光の量を調整 毛様体  
目の部分 虹彩 毛様体
収縮・弛緩する 硝子体  
水晶体の厚さを変える 網膜  
ピントを調節 毛様体  
目の部分 虹彩 網膜
多くの視細胞が並ぶ 硝子体  
盲点はこの一部 網膜  
カメラにたとえるとフィルム 毛様体  
目の部分 虹彩 水晶体
カメラで例えるとレンズ 水晶体  
光を屈折させえ網膜に像を写す 網膜  
主要成分はクリスタリン 毛様体  
毛様体
水晶体  
虹彩  
角膜  
前庭
蝸牛  
三半規管  
鼓膜  
類洞 腎臓 肝臓
中心静脈 大腸  
クッパー細胞 小腸  
肝小葉 肝臓  
応力 ストレス ストレス
外力を加えた時のひずみ パニック  
精神医学用語 アレルギー  
最近、たまっているなあ プレッシャー  
キク科の一年草 シネラリア マリーゴールド
メキシコの原産 エーデルワイス  
アフリカンとフレンチ タンポポ  
別名は「孔雀草」 マリーゴールド  
キク科の一年草 コスモス コスモス
メキシコの原産 エーデルワイス  
別名は「オオハルシャギク」 タンポポ  
漢字では「秋桜」 マリーゴールド  
キク科の多年草 コスモス エーデルワイス
スイスとオーストリアの国花 エーデルワイス  
別名は「西洋薄雪草」 タンポポ  
ドイツ語で「高貴な白」 マリーゴールド  
キク科の多年草 シネラリア シネラリア
カナリア諸島の原産 タンポポ  
別名は「蕗菊」「蕗桜」 マリーゴールド  
冬〜春に様々な色の花を咲かす ガーベラ  
「春の七草」の一つ ホトケノザ ゴギョウ
キク科の多年草 スズシロ  
かつて草餅の材料 ゴギョウ  
別名は「母子草」 セリ  
「春の七草」の一つ ホトケノザ スズシロ
花は白色 スズシロ  
中央アジアか地中海地方の原産 ゴギョウ  
大根の昔の呼び名 セリ  
「春の七草」の一つ ホトケノザ セリ
「川菜」「根白草」 スズシロ  
若い苗を食用とする ゴギョウ  
名前は「競り合う」から セリ  
「春の七草」の一つ ホトケノザ スズナ
アブラナ科の植物 スズシロ  
花は黄色 ゴギョウ  
いわゆる「カブ」のこと スズナ  
コロモ ノミ シラミ
クジラ ハエ  
アタマ  
シラミ  
アタマ ノミ シラミ
コロモ ハエ  
 
漢字では「虱」 シラミ  
楽器の「ウクレレ」の語源 ノミ ノミ
高いジャンプ力がある ハエ  
メスの方が大きい  
哺乳類の血液を吸う シラミ  
サウスダウン種 ニワトリの品種 ヒツジの品種
レスター種 ウマの品種  
リンカーン種 ヒツジの品種  
メリノ種 ヤギの品種  
ジャガー ネコ科 ネコ科
チーター シカ科  
トラ ウマ科  
ライオン イタチ科  
集合 インシュリン フェロモン
警報 ホルモン  
ドーパミン  
同種の固体に影響を与える フェロモン  
タンパク質構成アミノ酸 アスパラギン アスパラギン
最初に単離されたアミノ酸 プロリン  
アンモニアを貯蔵する役割 システィン  
アスパラガスから発見 チロシン  
芳香族アミノ酸 アスパラギン チロシン
リンゴを変色させる プロリン  
ギリシャ語の「チーズ」に由来 システィン  
メラニンやアドレナリンに変わる チロシン  
精神疾患の一つ 神経衰弱 神経衰弱
命名者はベアード 自臭症  
昔は「ノイローゼ」の訳語 アルコール依存症  
トランプゲームと同じ名前 性同一性障害  
中◯
小◯  
親◯  
薬◯  
◯孔
中◯  
外◯  
内◯  
イチモンジ チョウ チョウ
ギフ カマキリ  
アゲハ クワガタ  
モンシロ アリ  
夏にみかける昆虫 クワガタムシ セミ
オスのみが鳴く ホタル  
短い命 セミ  
アブラ、クマ、ミンミン カブトムシ  
夏にみかける昆虫 クワガタムシ ホタル
ルシフェリンを持つ ホタル  
久米島で新種が発見 セミ  
ゲンジとヘイケ カブトムシ  
夏にみかける昆虫 クワガタムシ クワガタムシ
ミヤマ ホタル  
オオ セミ  
ノコギリ カブトムシ  
真核◯◯ 心臓 細胞
原核◯◯ 細胞  
◯◯膜 神経  
◯◯壁 血液  
長崎バイオパークは「聖地」 チンチラ カビパラ
和名はオニテンジクネズミ ヌートリア  
バンプレストの人気キャラ カビパラ  
最も大きいげっ歯類 ヤマアラシ  
ハクチョウゲ サボテン科 アカネ科
クチナシ アカネ科  
キナ シソ科  
コーヒーノキ クワ科  
キナ アヤメ科 アカネ科
クチナシ アカネ科  
ヘクソカズラ ツツジ科  
コーヒーノキ クスノキ科  
クローブ アヤメ科 フトモモ科
オールスパイス アカネ科  
グアバ ツツジ科  
ユーカリ フトモモ科  
サクラ アヤメ科 バラ科
ウメ バラ科  
イチゴ ツツジ科  
リンゴ クスノキ科  
ローズウッド アヤメ科 クスノキ科
アボカド バラ科  
ゲッケイジュ ツツジ科  
シナモン クスノキ科  
慶応大学医学部の教授 志賀潔 志賀潔
京城帝国大学の総長を務めた 野口英世  
パウル・エールリヒに師事 北里柴三郎  
赤痢菌の発見 山極勝三郎  
和歌山県出身 志賀潔 南方熊楠
「てんぎゃん」と呼ばれた神童 野口英世  
神社合祀反対運動を起こした 北里柴三郎  
粘菌の研究で知られる博物学者 南方熊楠  
フランスの博物学者 キュビエ ラマルク
著書『動物哲学』 ビュフォン  
無脊椎動物を体系化 ラマルク  
用不用説 ド・フリース  
農作物の春化処理法の研究 キュビエ ルイセンコ
メンデル遺伝学派と対立 ルイセンコ  
獲得形質は遺伝する ラマルク  
スターリンらの支持を受ける ド・フリース  
東・東南アジアに棲む ジャッカル ドール
よこはま動物園などで繁殖 ドール  
小説『ジャングルブック』に登場 リカオン  
和名はアカオオカミ コヨーテ  
米・サウスダコタ州の別名 ジャッカル コヨーテ
韓国の人気グループ ドール  
名前の由来は「歌う犬」 リカオン  
「草原の狼」と呼ばれる コヨーテ  
野鳥の名前 カワセミ ムシクイ
イイジマ アジサシ  
メボソ ムシクイ  
センダイ ビンズイ  
渡り鳥の種類 漂鳥 旅鳥
エゾビタキ 旅鳥  
キアシシギ 夏鳥  
アジサシ 冬鳥  
ウグイスやモズなど 漂鳥 漂鳥
英語ではワンダリングバード 旅鳥  
季節によって住処を変える 夏鳥  
移動範囲は一地域内 冬鳥  
ヤマ ライオン シマウマ
バーチェル ハイエナ  
グレビー シマウマ  
クアッガ キリン  
まつ毛が長い ライオン キリン
舌が長い ハイエナ  
血圧が高い シマウマ  
首が長い キリン  
クマツヅラ科 ランタナ ランタナ
コウオウカ マンサク  
シチヘンゲ カエンボウ  
誕生した小花の色が変化する サンゴジュ  
ブラックマンバ トカゲ ヘビ
ヒバカリ イモリ  
ヒャッポダ カエル  
ヤマカガシ ヘビ  
別名「サトメグリ」 マムシ アオダイショウ
別名「ネズミトリ」 アオダイショウ  
山口県岩国市のシロヘビ シマヘビ  
日本最大のヘビ ヤマカガシ  
哺乳類 アライグマ レッサーパンダ
中国語では小熊猫 レッサーパンダ  
旧名はイタチグマ オコジョ  
海外ではレッドパンダ マレーグマ  
マンバー種 ウマの品種 ヤギの品種
トッケンブルグ種 ヒツジの品種  
ザーネン種 ヤギの品種  
アンゴラ種 ニワトリの品種  
別名は「5-メチルウラシル」 グアニン チミン
ピリミジン塩基 アデニン  
RNAにはほとんど存在しない シトシン  
アデニンと塩基対を作る チミン  
ピリミジン-2,4(1H,3H)-ジオン グアニン ウラシル
ピリミジン塩基 アデニン  
DNAにはほとんど存在しない ウラシル  
アデニンと塩基対を作る チミン  
4-アミノピリミジン-2(1H)-オン グアニン シトシン
ピリミジン塩基 アデニン  
DNAにもRNAにも存在 ウラシル  
グアニンと塩基対を作る シトシン  
別名「2-アミノヒポキサンチン」 グアニン グアニン
プリン塩基 アデニン  
DNAにもRNAにも存在 ウラシル  
シトシンと塩基対を作る シトシン  
6-アミノ-9H-プリン グアニン アデニン
プリン塩基 アデニン  
DNAにもRNAにも存在 ウラシル  
アデノシン三リン酸の構成要素 シトシン  
ケツァルコアトルス 魚竜 翼竜
ランフォリンクス 翼竜  
ニクトサウルス 首長竜  
プテラノドン 恐竜  
オフタルモサウルス 魚竜 魚竜
ショニサウルス 翼竜  
ウタツサウルス 首長竜  
イクチオサウルス 恐竜  
フタバサウルス 魚竜 首長竜
クロノサウルス 翼竜  
エラスモサウルス 首長竜  
プレシオサウルス 恐竜  
ベンガル チーター ヤマネコ
ヨーロッパ ジャガー  
ツシマ ヤマネコ  
イリオモテ トラ  
帰化生物のひとつ アメリカザリガニ アメリカシロヒトリ
プラタナスやクワなどを好む バナナセセリ  
北米大陸原産 アメリカシロヒトリ  
ヒトリガ科の蛾 セイタカアワダチソウ  
帰化生物のひとつ アメリカザリガニ アメリカザリガニ
甲殻類に属する バナナセセリ  
北米大陸原産 アメリカシロヒトリ  
食用ガエルのエサ セイタカアワダチソウ  
古代ギリシャの医学者 ヒッパルコス アルクマイオン
イタリア・クロトンの生まれ ヘロフィロス  
動脈・静脈を区別 アルクマイオン  
エウスタキオ管を発見 ヒポクラテス  
古代ギリシャの医学者 ヒッパルコス ヘロフィロス
解剖学で著名 ヘロフィロス  
運動神経と感覚神経を区別 アルクマイオン  
十二指腸の命名者 ヒポクラテス  
発見者はアルクマイオン 毛細血管 エウスタキオ管
別名は「欧氏管」 エウスタキオ管  
イタリアの解剖学者の名前に由来 ハバース管  
鼓膜の内と外の圧力を保つ ポタロー管  
フランスの解剖学者の名にちなむ 毛細血管 ポタロー管
生後数か月で閉じられる エウスタキオ管  
別名「動脈管」 ハバース管  
胎児の肺動脈と下行大動脈を繋ぐ ポタロー管  
別名「渦巻き細管」 蝸牛管 蝸牛管
内部はリンパ液で満たされている 毛細血管  
英語では「cochiear duct」 エウスタキオ管  
内耳にある聴覚の受容器 ハバース管  
血液・細胞間で物質交換を行う 蝸牛管 毛細血管
全身の組織に網目状に分布 毛細血管  
英語では「capillary」 エウスタキオ管  
血管のなかでは最小の構造 ハバース管  
カキツバタ フトモモ科 アヤメ科
グラジオラス セリ科  
サフラン アヤメ科  
クロッカス バラ科  
淡水産・三岐腸類 プラナリア プラナリア
ナミウズムシ サナダムシ  
著しい再生能力 ワムシ  
扁形動物の一種 コウガイピル  
生物分布の境界線のひとつ 八田線 宮部線
日本の植物学者にちなむ 宮部線  
トドマツ、エゾマツなどの境界 渡瀬線  
得撫島と択捉島の間 蜂須賀線  
生物分布の境界線のひとつ 八田線 蜂須賀線
日本の鳥類学者にちなむ 宮部線  
命名者は山階芳鷹 渡瀬線  
沖縄諸島と八重山諸島の間 蜂須賀線  
生物分布の境界線のひとつ 八田線 渡瀬線
日本の動物学者にちなむ 宮部線  
哺乳類などの分布の違いから提唱 渡瀬線  
屋久島・種子島と奄美大島との間 蜂須賀線  
生物分布の境界線のひとつ 八田線 八田線
日本の動物学者にちなむ 宮部線  
両生類、爬虫類等の分布から提唱 渡瀬線  
宗谷海峡上に引かれる 蜂須賀線  
生物分布の境界線のひとつ 新ウォーレス線 ウェーバー線
オランダの動物学者にちなむ ブラキストン線  
淡水魚の研究をもとに提唱 ウォーレス線  
ティモール島から太平洋に至る線 ウェーバー線  
生物分布の境界線のひとつ 新ウォーレス線 ブラキストン線
イギリスの動物学者にちなむ ブラキストン線  
ニホンザルやライチョウの北限 ウォーレス線  
別名「津軽海峡線」 ウェーバー線  
生物分布の境界線のひとつ 新ウォーレス線 ウォーレス線
イギリスの博物学者にちなむ ブラキストン線  
ロンボク海峡からミンダナオ島 ウォーレス線  
東洋区とオーストラリア区 ウェーバー線  
生物分布の境界線のひとつ 新ウォーレス線 新ウォーレス線
イギリスの博物学者にちなむ ブラキストン線  
メリルの植物想の研究に基づく ウォーレス線  
フィリピンをオーストラリア区へ ウェーバー線  
肉状体 セル カルス
癒傷(ゆしょう)組織 カルス  
人工培養した細胞塊 プロトプラスト  
ランの生産に用いる クローン  
ムクドリ科 ブンチョウ キュウカンチョウ
名前は中国の商人から インコ  
飼うには大きなケージが必要 キュウカンチョウ  
モノマネが得意 オウム  
ボタン ブンチョウ インコ
コザクラ インコ  
オカメ キュウカンチョウ  
セキセイ オウム  
サクラ ブンチョウ ブンチョウ
ナミ インコ  
シロ キュウカンチョウ  
手乗り オウム  
一類感染症に指定 ラッサ熱 ラッサ熱
初期はインフルエンザに似た症状 ペスト  
マストミスという動物が宿主 腸チフス  
ナイジェリアの地名が付いている コレラ  
一類感染症に指定 ラッサ熱 ペスト
北里柴三郎が病原菌を発見 ペスト  
ヨーロッパでたびたび流行 腸チフス  
別名は「黒死病」 コレラ  
一類感染症に指定 風疹 天然痘
治ったあとに「あばた」ができる 流行性耳下腺炎  
ジェンナーの種痘法 天然痘  
1980年に地球上から消滅 百日咳  
二類感染症に指定 風疹 結膜
コッホが病原体を発見 麻疹  
肺などの呼吸器官に多く発症 流行性耳下腺炎  
抗生物質・ストレプトマイシン 結膜  
二類感染症に指定 ジフテリア ジフテリア
「三種混合ワクチン」の対象 マラリア  
レフラーが菌の純粋培養に成功 ペスト  
ベーリングらが血清療法を開発 コレラ  
三類感染症に指定 ラッサ熱 腸チフス
経口感染による感染症 ペスト  
1〜2週間の潜伏期ののち発病 腸チフス  
発熱・下痢・薔薇疹などの症状 コレラ  
三類感染症に指定 ラッサ熱 コレラ
イタリアのパチーニが菌を発見 ペスト  
アジア型、エルトール型 腸チフス  
コッホが菌を純粋培養 コレラ  
三類感染症に指定 破傷風 細菌性赤痢
2〜4日の潜伏期間ののち発症 細菌性赤痢  
志賀潔が病原性を発見 百日咳  
別名「血屎」「血痢」 日本脳炎  
四類感染症に指定 破傷風 日本脳炎
発病すると死亡率が高い 細菌性赤痢  
コガタアカイエカが媒介 百日咳  
別名は「B型脳炎」 日本脳炎  
四類感染症に指定 ジフテリア マラリア
1〜3週の潜伏期ののち発症 マラリア  
周期的な発熱発作が特徴 ペスト  
ハマダラカが媒介 コレラ  
五類感染症に指定 風疹 破傷風
「三種混合ワクチン」の対象 麻疹  
ニコライヤーが病原体を発見 破傷風  
北里柴三郎が菌の純粋培養に成功 結膜  
五類感染症に指定 風疹 風疹
「新三種混合ワクチン」の対象 麻疹  
全身に細かい発疹ができる 流行性耳下腺炎  
別名「三日ばしか」 結膜  
五類感染症に指定 風疹 麻疹
「新三種混合ワクチン」の対象 麻疹  
約10日の潜伏期間のち発症 流行性耳下腺炎  
全身に赤い発疹が発生 結膜  
五類感染症に指定 風疹 流行性耳下腺炎
「新三種混合ワクチン」の対象 麻疹  
耳の下が腫れて痛む 流行性耳下腺炎  
いわゆる「おたふく風邪」 結膜  
五類感染症に指定 風疹 百日咳
「三種混合ワクチン」の対象 百日咳  
ボルデが病原体を発見 流行性耳下腺炎  
痙攣や咳発作が特徴 結膜  
別名「ハタオリ」 キリギリス キリギリス
鳴き声は「ちょんぎいす」 クツワムシ  
コオロギの古名 コオロギ  
アリと? カマキリ  
オパビニア バージェス動物群 バージェス動物群
ピカイア 澄江動物群  
ウィワクシア エディアカラ動物群  
カナダスピス シリウスパセット動物群  
トリプラキディウム バージェス動物群 エディアカラ動物群
チャルニア 澄江動物群  
ネミアナ エディアカラ動物群  
ディッキンソニア シリウスパセット動物群  
花の代表的な品種 コスモス コスモス
ラジアンス パンジー  
ベルサイユ ガーベラ  
センセーション バーベナ  
泌尿器 脾臓 腎臓
血液から老廃物を濾過する 腎臓  
体液の組成、量を一定に保つ 肺臓  
血液から尿を生成する 肝臓  
消化器 脾臓 肝臓
グリコーゲンを合成する 腎臓  
アンモニアを尿素へ変換する 肺臓  
胆汁を生成する 肝臓  
消化器、内分泌器 脾臓 脾臓
インスリンを分泌する 腎臓  
グルカゴンを分泌する 肺臓  
脾液を分泌する 肝臓  
イグノーベル賞の部門 衛生学賞 医学賞
ピーター・バルス 医学賞  
アーヴィッド・ヴェイトル 化学賞  
神田不二宏 生物学賞  
キク科の植物 アザミ ヨモギ
漢字では「蓬」 ヨモギ  
お灸に使うもぐさ セリ  
草餅の原料 フキ  
セリ科 ワラビ アシタバ
八丈島 アシタバ  
切り口から黄色い汁が出る ミツバ  
摘み取ってもすぐに葉が出る ヨモギ  
ノーベル賞候補に挙げられた 北里柴三郎 北里柴三郎
慶応大学医学部の初代学部長 野口英世  
ローベルト・コッホに師事 山極勝三郎  
破傷風菌の純粋培養に成功 志賀潔  
1933年のノーベル生理学・医学賞 ロベルト・コッホ トーマス・モーガン
アメリカの遺伝学者 エミール・ベーリング  
ショウジョウバエ アレクサンダー・フレミング  
染色体研究の先駆者 トーマス・モーガン  
1946年のノーベル生理学・医学賞 ハーマン・マラー ハーマン・マラー
アメリカの遺伝学者 フランシス・クリック  
ショウジョウバエ エミール・ベーリング  
X線照射による突然変異を発見 パウル・エールリヒ  
イソギンチャク ネオテニー ネオテニー
ホライモリ アポトーシス  
アホロートル ホモゲナイズ  
日本語では「幼形成熟」 ネクローシス  
イレズミ オコゼ ハゼ
キラキラ アンコウ  
ヒメユリ ハゼ  
オキナワ クラゲ  
タコ オコゼ クラゲ
エビ アンコウ  
アサガオ ハゼ  
サカサ クラゲ  
ワモン ノミ ゴキブリ
ヤマト ゴキブリ  
クロ アブ  
チャバネ ハエ  
ウガンダ キリン キリン
ケープ トラ  
アミメ シマウマ  
マサイ ゾウ  
ブタバナ、キクガシラ ムササビ コウモリ
アブラ、テング リス  
レーダーのヒント コウモリ  
血を吸う種類も イタチ  
アメリカ、マレー バク バク
奇蹄目の哺乳類 キリン  
体型はカバ、鼻はゾウに似ている シカ  
夢を食う想像上の動物と同じ名前 サイ  
野依良治 フィールズ賞 ノーベル化学賞
白川英樹 ノーベル生理学・医学賞  
下村脩 ノーベル物理学賞  
田中耕一 ノーベル化学賞  
小柴昌俊 フィールズ賞 ノーベル物理学賞
益川敏英 ノーベル生理学・医学賞  
江崎玲於奈 ノーベル物理学賞  
湯川秀樹 ノーベル化学賞  
ラントシュタイナー ノーベル物理学賞 ノーベル生理学・医学賞
パブロフ フィールズ賞  
ベーリング ノーベル生理学・医学賞  
利根川進 ノーベル化学賞  
野依良治 京都大学 京都大学
利根川進 大阪大学  
福井謙一 東京大学  
湯川秀樹 東北大学  
ネコ科の猛獣 ライオン ヒョウ
体にある黒班が特徴 ヒョウ  
アジアやアフリカの平原に生息 ジャガー  
獲物を木の上へ運んで食べる チーター  
ネコ科の猛獣 ユキヒョウ ユキヒョウ
ヒマラヤの山岳地帯に生息 ライオン  
体にある黒班が特徴 トラ  
美しい毛皮で有名 ジャガー  
ネコ科の猛獣 ユキヒョウ ジャガー
木登りや泳ぎが得意 ライオン  
南北アメリカに生息 トラ  
別名「アメリカ虎」 ジャガー  
ネコ科の猛獣 ユキヒョウ チーター
アフリカのサバンナに生息 ライオン  
スパイクの役割を果たす爪 トラ  
最高時速110km チーター  
消化器 消化器
食道 生殖器  
内分泌器  
呼吸器  
食道 消化器 消化器
すい臓 生殖器  
内分泌器  
小腸 呼吸器  
すい膜 消化器 内分泌器
卵巣 生殖器  
脳下垂体 内分泌器  
甲状腺 呼吸器  
タンパク質の一種 エラスチン ケラチン
ヒツジの羊毛 ケラチン  
魚のうろこ コラーゲン  
人間の髪や爪 ルシフェリン  
タンパク質の一種 エラスチン アルブミン
精製してゼラチンや乳剤にする ケラチン  
少量の硫黄を含む アルブミン  
卵白や牛乳に含まれる ルシフェリン  
繊維状タンパク質 エラスチン フィブロイン
溶剤や希酸に溶けない フィブロイン  
クモ糸の主成分 コラーゲン  
絹の主成分 ルシフェリン  
体の細胞間に多く存在 コラーゲン ヒアルロン酸
優れた保水効果 ヒアルロン酸  
牛の目の硝子体から初めて分離 イソフラボン  
美容食品や化粧品に使用 アルブチン  
骨粗鬆症や動脈硬化に効果 コラーゲン イソフラボン
エストロゲンの不足を補う ヒアルロン酸  
フラボノイドの一種 イソフラボン  
大豆などに多く含まれる アルブチン  
漢字では「海鷂魚」 クラゲ エイ
アカ エイ  
シビレ ハゼ  
イトマキ オコゼ  
棲息地は南極 アデリーペンギン アデリーペンギン
名前は探検家デュルビルの妻から コウテイペンギン  
JRの「Suica」 イワトビペンギン  
ロッテの「クールミントガム」 スネアーズペンギン  
棲息地は南極 アデリーペンギン コウテイペンギン
2005年のフランス映画 コウテイペンギン  
人気キャラの「ピングー」 イワトビペンギン  
最大のペンギン スネアーズペンギン  
イヌ シラミ ノミ
ネズミ ゴキブリ  
ネコ ノミ  
ヒト ハエ  
タッピング 虫歯 歯ぎしり
クレンチング 睡眠時無呼吸症候群  
グラインディング 歯ぎしり  
顎関節症の原因となる 歯槽膿漏  
キク科の多年草 タンポポ ダリア
メキシコの原産 ダリア  
スウェーデンの植物学者から命名 マリーゴールド  
別名は「テンジクボタン」 シネラリア  
キク科の多年草 タンポポ ガーベラ
ドイツの医者の名にちなむ ダリア  
一重咲きと八重咲き マリーゴールド  
別名はアフリカセンボンヤリ ガーベラ  
キク科の多年草 タンポポ マーガレット
カナリア諸島の原産 ダリア  
別名は「木春菊」 マーガレット  
中央が黄、周囲が白の花を咲かす ガーベラ  
卵菌類 アオカビ ミズカビ
毛状の菌糸体を伸ばす コウジカビ  
メダカや金魚の病気 ミズカビ  
水中で動植物の死体に生える アカパンカビ  
別名はアミノエチルスルホン酸 フラボン タウリン
語源はラテン語で「雄牛」 タウリン  
ティーデマンとグメリンが発見 ロイシン  
「リポビタンD」でおなじみ レシチン  
チョロギ サボテン科 シソ科
サルビア アカネ科  
ペパーミント シソ科  
ラベンダー ウルシ科  
マンゴー サボテン科 ウルシ科
カシューナッツ アカネ科  
ハゼノキ シソ科  
ピスタチオ ウルシ科  
フトモモ科の小高木 オールスパイス グアバ
熱帯アメリカ原産 マンゴー  
別名「バンジロウ」 グアバ  
ザクロに似たトロピカルフルーツ ユーカリ  
フトモモ科の常緑高木 オールスパイス オールスパイス
西インド諸島原産 マンゴー  
別名「ジャマイカペッパー」 グアバ  
日本では「百味胡椒」とも ユーカリ  
フトモモ科の常緑高木 フェイジョア ユーカリ
別名「ガムツリー」 ユーカリ  
オーストラリア原産 グアバ  
コアラの主食 チョウジ  
フトモモ科の常緑低木 フェイジョア フェイジョア
南アフリカ原産 チョウジ  
スペインの博物学者から命名 オールスパイス  
果実は食用となる グアバ  
フトモモ科の常緑低木 フェイジョア フェイジョア
南アメリカ原産 チョウジ  
スペインの博物学者から命名 オールスパイス  
果実は食用となる グアバ  
血液の成分 白血球 血小板
骨髄巨核球から作られる 血しょう  
大きさは2〜3マイクロメートル 血小板  
血液を固まらせる 赤血球  
血液の有形成分 白血球 赤血球
直径は平均7ミクロン 血しょう  
骨髄でつくられる 血小板  
ヘモグロビンを含む 赤血球  
血液の有形成分 白血球 白血球
直径8〜15マイクロメートル 血しょう  
アメーバ状 血小板  
食菌作用や免疫のはたらき 赤血球  
ホタル ヤスデ ミミズ
アブラ ヒル  
シーボルト ゲジゲジ  
ハッタジュズイ ミミズ  
ガジュマル クワ科 クワ科
パラミツ マメ科  
パンノキ シソ科  
イチジク ウルシ科  
1919年のノーベル生理学・医学賞 トーマス・モーガン ジュール・ボルデ
ベルギーの細菌学者 シャルル・リシェ  
補体結合反応を発見 ジュール・ボルデ  
百日咳の病原体を発見 エミール・ベーリング  
フランスの生理学者 カバニス ベルナール
著書『実験医学序説』 ベルナール  
リパーゼを命名 ルベル  
グリコーゲンを発見 テナール  
必須アミノ酸のひとつ トレオニン トリプトファン
牛乳から発見 ロイシン  
セロトニンに変化 リジン  
睡眠をうながす トリプトファン  
必須アミノ酸のひとつ トリプトファン バリン
分岐鎖アミノ酸 フェニルアラニン  
バクテリアの培養基 トレオニン  
TCA回路に関与 バリン  
アミノ基を持たないアミノ酸 アルギニン プロリン
グルタミン酸から生合成される チロシン  
アルコールに溶ける グルタミン  
コラーゲンの合成を促進する プロリン  
スプリングボック ウシ科 ウシ科
オリックス ラクダ科  
インパラ イタチ科  
ヤク ウマ科  
ヒョウヒ ムカデ ダニ
コナ ダニ  
イエ ノミ  
ニキビ シラミ  
ブラジル原産 セントポーリア ブーゲンビリア
オシロイバナ科 ハイビスカス  
イカダカズラ ポインセチア  
フランスの航海者から命名 ブーゲンビリア  
1887年に初めて報告 カプグラ症候群 サバン症候群
フランス語で「賢人」という意味 サバン症候群  
命名者はランドン・ダウン アスペルガー症候群  
映画『レインマン』の題材に トゥレット症候群  
野生種は日本に存在しない コウノトリ フラミンゴ
海岸や湖岸に、大群で生息する クマゲラ  
アフリカなどの熱帯に見られる フラミンゴ  
淡い紅色、またはピンク色の羽 トキ  
絶滅危惧種とされる鳥 コウノトリ クマゲラ
北海道や東北地方で見られる クマゲラ  
オスは頭部全体が赤い アホウドリ  
大きな木に巣穴を掘る トキ  
絶滅危惧種とされる鳥 コウノトリ ヤンバルクイナ
1981年に発見される ヤンバルクイナ  
くちばしと脚が赤い アホウドリ  
沖縄本島北部にのみ生息 トキ  
絶滅危惧種とされる鳥 コウノトリ アホウドリ
伊豆諸島の鳥島が大繁殖地 ヤンバルクイナ  
羽毛目当ての乱獲にあう アホウドリ  
簡単に捕獲できたことが名の由来 トキ  
日本産は既に絶滅 コウノトリ コウノトリ
黒色で長く太いくちばしを持つ ヤンバルクイナ  
兵庫県豊岡市で野生復帰運動 アホウドリ  
赤ちゃんを運んでくる? トキ  
絶滅した飛べない鳥 ドードー エピオルニス
別名「象鳥」 エミュー  
マダガスカルに生息 エピオルニス  
怪鳥ロックのモデル ダチョウ  
絶滅した飛べない鳥 ノグチゲラ モア
別名「恐鳥」 モア  
『ドラえもん』で有名に エミュー  
ニュージーランドに生息 ドードー  
絶滅した飛べない鳥 ノグチゲラ ドードー
モーリシャス島に生息 モア  
『ドラえもん』で有名に エミュー  
不思議の国のアリス ドードー  
飛べない鳥 ノグチゲラ ヤンバルクイナ
現地名は「アガチャ」 キーウィ  
1981年に新種と確認 エミュー  
沖縄の山原地域に棲息 ヤンバルクイナ  
アビシニアン モモンガ モルモット
イングリッシュ ヤマネ  
レックス モルモット  
スキニーギニアピッグ ウサギ  
ジャパニーズホワイト モモンガ ウサギ
ロップイヤー ヤマネ  
ネザーランド モルモット  
アンゴラ ウサギ  
蜀魂 スズメ ホトトギス
杜宇 ウグイス  
沓手鳥 ホトトギス  
霍公鳥 カッコウ  
人来鳥 スズメ ウグイス
経読鳥 ウグイス  
花見鳥 ホトトギス  
春告鳥 カッコウ  
耳小骨のひとつ あぶみ骨 つち骨
もっとも外側 つち骨  
鼓膜に接する こまく骨  
物を叩く工具の名前 きぬた骨  
耳小骨のひとつ あぶみ骨 あぶみ骨
もっとも内側 つち骨  
人間の骨の中でもっとも小さい こまく骨  
馬具の名前 きぬた骨  
嫌気性の細菌 コレラ菌 ボツリヌス菌
食中毒の原因 パラチフス菌  
別名「腸詰菌」 サルモネラ菌  
しわを取る医薬品 ボツリヌス菌  
嫌気性の細菌 コレラ菌 サルモネラ菌
食中毒の原因 パラチフス菌  
アメリカの獣医学者にちなむ サルモネラ菌  
卵や肉などから感染する ボツリヌス菌  
別名は「トコフェロール」 ビタミンA ビタミンE
幼児が不足すると貧血に ビタミンK2  
不飽和脂肪酸の過酸化を防ぐ ビタミンE  
植物油、大豆などに多く含まれる ビタミンK1  
欠乏すると骨粗鬆症に ビタミンA ビタミンK1
血液の凝固作用を促進する ビタミンK2  
別名は「フィロキノン」 ビタミンE  
緑色野菜などに多く含まれる ビタミンK1  
ブラジル原産 ハイビスカス サルビア
シソ科に属する クロッカス  
別名は「緋衣草」 サルビア  
夏〜秋に赤い花を咲かせる ローズマリー  
地中海沿岸、小アジア原産 ハイビスカス クロッカス
アヤメ科の球根植物 クロッカス  
ギリシャ語で「糸」 サルビア  
別名は「花サフラン」 ローズマリー  
韓国の国鳥 カササギ カササギ
佐賀県の県鳥 セキレイ  
別名「カチガラス」 ツグミ  
天の川に橋を架けるという伝説 ヒバリ  
タンパク質構成アミノ酸 アルギニン システイン
水やエタノールに溶けやすい システイン  
メチオニンとセリンから生合成 セリン  
ギリシャ語の「膀胱」に由来 グルタミン  
タンパク質構成アミノ酸 アルギニン アラニン
アルコールの代謝を促進する システイン  
ピルビン酸から合成される アラニン  
アミノ酸の中で2番目に小さい グルタミン  
タンパク質構成アミノ酸 アルギニン グルタミン
外科手術後の回復を早める システイン  
発芽した植物の種子に多い アラニン  
動物では腎臓で合成される グルタミン  
塩基性アミノ酸 アルギニン アルギニン
オルニチン回路の一員として重要 システイン  
傷口の治癒を促す セリン  
プロタミンに多く含まれる グルタミン  
芳香族アミノ酸 アルギニン チロシン
ギリシャ語の「チーズ」に由来 システイン  
メラニンやアドレナリンに変わる セリン  
りんごを変色させる チロシン  
フランスの生物学者 シャルル・リシェ シャルル・リシェ
1913年のノーベル生理学・医学賞 ジェームズ・ワトソン  
「エクトプラズム」を命名 アレクシス・カレル  
「アナフィラキシー」を命名 エミール・ベーリング  
イギリスの生物学者 ニコラス・ティンベルヘン ジュリアン・ハクスリー
初代ユネスコ事務局長 ジュリアン・ハクスリー  
鳥類の行動学の研究 リチャード・ドーキンス  
無機的、有機的、人間的進化 ウィリアム・ハドソン  
極性無電荷側鎖アミノ酸 セリン セリン
多くの酵素で活性中心に存在する アスパラギン  
グリシンなどの生合成に関与する プロリン  
ラテン語の「絹」にちなむ アラニン  
ノーベル賞候補に挙げられた 北里柴三郎 山極勝三郎
東京帝国大学医学部の教授 野口英世  
ウサギの耳にコールタールを塗布 志賀潔  
世界初の人口癌の発生に成功 山極勝三郎  
自律神経系 迷走神経 顔面神経
副交感神経 動眼神経  
延髄 顔面神経  
だ液腺 仙髄神経  
化学名は「チアミン」 ビタミンB6 ビタミンB1
欠乏すると脚気や神経炎に ビタミンB2  
鈴木梅太郎はオリザニンと命名 ビタミンB1  
米糠や酵母に多く含まれる ビタミンB3  
化学名は「リボフラビン」 ビタミンB6 ビタミンB2
かつてはビタミンGとも呼ばれた ビタミンB2  
欠乏すると口内炎や皮膚炎に ビタミンB1  
米糠や牛乳に多く含まれる ビタミンB3  
タンパク質などの代表に不可欠 ビタミンB6 ビタミンB3
カツオ、サバなどに多く含まれる ビタミンB2  
欠乏すると口内炎や皮膚炎に ビタミンB1  
化学名は「ナイアシン」 ビタミンB3  
欠乏すると口内炎や皮膚炎に ビタミンB6 ビタミンB6
タンパク質の代謝に関与する ビタミンB2  
化学名は「ピリドキシン」 ビタミンB1  
米糠や卵黄に多く含まれる ビタミンB3  
牡蠣などに多く含まれる ビタミンB6 ビタミンB12
欠乏すると貧血に ビタミンB2  
化学名は「シアノコバラミン」 ビタミンB1  
通称は「赤いビタミン」 ビタミンB12  
2008年に日本人初のリーキー賞 松沢哲郎 西田利貞
チンパンジー研究で有名 西田利貞  
著書『人間性はどこから来たか』 河合雅雄  
現在の日本モンキーセンター所長 今西錦司  
ペンネームは「草山万兎」 松沢哲郎 河合雅雄
元・日本モンキーセンター所長 西田利貞  
サルの研究で世界的に有名 河合雅雄  
弟の隼雄は心理学者 今西錦司  
登山家としても活動 松沢哲郎 今西錦司
ニホンザルの研究で有名 西田利貞  
元岐阜大学学長 河合雅雄  
「棲み分け理論」を提唱 今西錦司  
アインシュタインの通訳を担当 今西錦司 西堀栄三郎
統計的品質管理の草分け 高崎譲吉  
第1次南極越冬隊の隊長 西堀栄三郎  
登山家としても有名な化学者 池田菊苗  
カルシフェロール 脂肪 ビタミン
レチノール 炭水化物  
トコフェロール ビタミン  
アスコルビン酸 ミネラル  
マメ科植物と根粒細菌 相利共生 相利共生
ワニとワニドリ 片利共生  
ヤドカリとイソギンチャク 内部寄生  
アリとアリマキ 外部寄生  
カクレウオとフジナマコ 相利共生 片利共生
グンタイアリとアリドリ 片利共生  
樹木と樹皮につく地衣類 内部寄生  
一方のみが共生により利益を得る 外部寄生  
ヤドカリの仲間 花咲ガニ 花咲ガニ
甲羅の幅は15cm前後 ズワイガニ  
旬は夏 タラバガニ  
北海道の地名から命名 アサヒガニ  
ヤドカリの仲間 花咲ガニ タラバガニ
甲羅の幅は25cm前後 ズワイガニ  
旬は冬 タラバガニ  
ある魚の漁場で獲れることで有名 アサヒガニ  
クモガニ科 花咲ガニ ズワイガニ
メスはセイコガニ ズワイガニ  
北陸では越前ガニ タラバガニ  
山陰では松葉ガニ アサヒガニ  
イギリスの生理学者 ロジェ・ギルマン アーネスト・スターリング
心臓の収縮に関する法則 チャールズ・シェリントン  
ベイリスと共にセクレチンを研究 アーネスト・スターリング  
「ホルモン」の命名者 ウォルター・キャノン  
細胞中の構造体 リボソーム ゴルジ体
神経細胞や分泌腺細胞に多い ゴルジ体  
平らな袋が重なっている ミトコンドリア  
イタリアの学者が発見 クロロフィル  
細胞内の器官 リボソーム ミトコンドリア
クリステ構造 ゴルジ体  
糸粒体 ミトコンドリア  
呼吸に必要な酵素を含む クロロフィル  
細胞内の器官 リボゾーム リソソーム
日本語では「水解小体」 リソソーム  
内部に加水分解酵素をもつ エンドソーム  
細胞膜と連絡する ミトコンドリア  
アズキテキウム クワ科 サボテン科
オプンティア ユリ科  
フライレア キク科  
ロフォフォラ サボテン科  
ボンベイブラックウッド ヒヤサン タガヤサン
マメ科の広葉樹 タヤサン  
重硬で強度が高い モテハヤサン  
家具や仏壇の材料 タガヤサン  
埼玉県桶川生まれ 加藤セチ 辻村みちよ
鈴木梅太郎の研究室 辻村みちよ  
緑茶の成分を分析 鈴木ひでる  
初の女性農学博士 黒田チカ  
1912年のノーベル生理学・医学賞 フランシス・クリック アレクシス・カレル
フランスの生物学者 シャルル・リシェ  
デーキンと消毒法を開発 アレクシス・カレル  
リンドバーグと人工心臓を発明 ロベルト・コッホ  
イギリスの物理学者 ブラッグ ホジキン
ビタミンB12の構造を決定 モット  
ペニシリンの構造を決定 ウィルキンス  
女性初の王立協会会員 ホジキン  
ロシア生まれの生物学者 ラブラン メチニコフ
パスツール研究所長 コルサコフ  
免疫の研究 イワノフスキー  
ヨーグルトと長寿の関係 メチニコフ  
コケモモなど植物にも含まれる アルブチン アルブチン
日本精化が工業的製法を開発 トレハロース  
医薬部外品の有効成分 ヒアルロン酸  
優れた美白効果を示す コラーゲン  
ドイツの医師にちなむ ファブリー病 ファブリー病
主に男性に発病する病気 クローン病  
αガラクトシダーゼの欠損が主因 パーキンソン病  
幼少期から四肢に強い痛みが出現 ビュルガー病  
イギリスの医師にちなむ ファブリー病 パーキンソン病
中年以降に多く見られる病気 クローン病  
別名「振顫(しんせん)麻痺」 パーキンソン病  
手足が絶えず震える ビュルガー病  
10〜20代に多く見られる病気 ファブリー病 クローン病
アメリカの医師にちなむ クローン病  
消化管全域に炎症や潰症を起こす パーキンソン病  
消化管壁に肉芽腫が形成される ビュルガー病  
フクロソウ科 カンゾウ ゲンノショウコ
別名「ミコシグサ」 ゲンノショウコ  
下痢止め健胃薬に ドクダミ  
飲むとすぐに効き目が現れる オオバコ  
動物の区系分布 旧北区 新熱帯区
ハチドリ 東洋区  
アリクイ エチオピア区  
アルマジロ 新熱帯区  
回腸 小腸
空腸 大腸  
十二指腸 腎臓  
腸絨毛 小腸  
盲腸 大腸
虫垂 大腸  
直腸 腎臓  
結腸 小腸  
大彎
小彎 大腸  
幽門 腎臓  
噴門 小腸  
キョン イヌ科 シカ科
シフゾウ シカ科  
ブーズー ラクダ科  
トナカイ ネコ科  
頭は馬 キリン シフゾウ
体はロバ シフゾウ  
蹄は牛 バク  
角は鹿 ヌエ  
淡水魚 ナマズ ナマズ
ヒゲは4本 コイ  
英語で「キャットフィッシュ」 ドジョウ  
地震を起こすという俗説 フナ  
淡水魚 ナマズ ドジョウ
ヒゲは6〜10本 コイ  
柳川鍋 ドジョウ  
童謡『どんぐりころころ』 フナ  
オコジョ シカ科 イタチ科
ラッコ ウマ科  
オオカワウソ イタチ科  
フェレット ウシ科  
テン ジャコウネコ科 イタチ科
ラッコ イタチ科  
オコジョ イヌ科  
フェレット キヌゲネズミ科  
左心房 脾臓 心臓
右心室 腎臓  
右心房 心臓  
左心室 肝臓  
循環器 脾臓 心臓
収縮と拡張を交互に繰り返す 腎臓  
ヒトでは握りこぶし程の大きさ 心臓  
血液を全身に送る 肝臓  
循環器 脾臓 脾臓
赤血球を貯留する 腎臓  
古い赤血球や血小板を破壊する 心臓  
ある種のリンパ球を成熟させる 肝臓  
喉頭 内分泌器 呼吸器
気管 生殖器  
鼻腔 泌尿器  
呼吸器  
尿道 内分泌器 泌尿器
尿管 生殖器  
腎臓 泌尿器  
膀胱 呼吸器  
卵巣 内分泌器 生殖器
尿道 生殖器  
子宮 泌尿器  
精巣 呼吸器  
消化液のひとつ 胃液 唾液
デンプンを糖に分解する すい液  
マルターゼなどが含まれる 唾液  
口の中で分泌する 腸液  
消化液のひとつ 胃液 腸液
アルカリ性のほぼ透明な液体 すい液  
マルターゼなどが含まれる 唾液  
消化吸収を助け、粘膜を保護する 腸液  
消化液のひとつ 胃液 すい液
アルカリ性の液体 すい液  
マルターゼなどが含まれる 唾液  
すい臓で分泌され十二指腸へ排出 腸液  
門○
犬○  
臼○  
奥○  
オオヒゲマワリ 黄藻植物 緑藻植物
ミカヅキモ 緑藻植物  
アオミドロ 褐藻植物  
クロレラ 橙藻植物  
ヒカリモ 黄藻植物 黄藻植物
フシナシミドロ 緑藻植物  
ハネケイソウ 褐藻植物  
フウセンモ 橙藻植物  
クマ チョウ ハチ
アシナガ クワガタ  
スズメ ハチ  
ミツ カマキリ  
山口県の向島に多く生息 イノシシ タヌキ
「ためフン」の習性を持つ シカ  
「八畳敷き」はウソ タヌキ  
キツネとの化かしあいの伝説 オオカミ  
ジャガイモ マメ科 ナス科
ピーマン クワ科  
シシトウ シソ科  
トマト ナス科  
アズテキウム マメ科 サボテン科
オプンティア クワ科  
ロフォフォラ サボテン科  
フライレア ナス科  
カンゾウ マメ科 マメ科
クズ アカネ科  
ハギ ユリ科  
スイートピー ナス科  
家畜になる動物 シカ ヤギ
英語では「ゴート」 ウシ  
オスのあごひげが特徴的 ヒツジ  
紙を食べる? ヤギ  
別名「アゴ」 シラウオ トビウオ
フランスのミサイル「エグゾセ」 キノボリウオ  
胸びれが発達 テッポウウオ  
海面上を滑空 トビウオ  
キタカギノテ ハゼ クラゲ
アカ アロワナ  
ミズ ウナギ  
エチゼン クラゲ  
植物細胞で発達 液胞
一部の動物細胞でも見られる 葉緑体  
代謝産物や色素などを含む 細胞壁  
細胞液を満たす部分 液胞  
動物細胞・植物細胞ともにある
フランツ・バウアーが発見 葉緑体  
遺伝情報の保存・伝達を行う 細胞壁  
球形の構造物 液胞  
動物細胞にはない 細胞壁
リグニン 葉緑体  
セルロース 細胞壁  
細胞膜を囲む 液胞  
ヘンリー・フォールズ 指紋
渦状・弓状・蹄状 指紋  
死ぬまで変わらない  
フィンガープリント  
蹄状紋 毛根 指紋
弓状紋 指紋  
渦状紋 網膜  
一生変わらない 関節  
チューリップ 被子植物 被子植物
アブラナ コケ植物  
タンポポ 緑藻植物  
アサガオ シダ植物  
双子葉類 被子植物 被子植物
単子葉類 コケ植物  
一般に花が美しい 緑藻植物  
胚珠が子房に包まれている シダ植物  
植物の一門 シダ植物 被子植物
胚珠が子房に包まれている コケ植物  
高等植物の大部分 裸子植物  
ウメやサクラ 被子植物  
植物の一門 シダ植物 被子植物
胚珠が子房に包まれている コケ植物  
双子葉類、単子葉類 裸子植物  
ウメやサクラ 被子植物  
植物の一門 シダ植物 裸子植物
重複受精をしない コケ植物  
胚珠が心皮に包まれていない 裸子植物  
マツやイチョウ 被子植物  
植物の一門 シダ植物 シダ植物
胞子で繁殖 コケ植物  
前葉体 裸子植物  
ワラビやゼンマイ 被子植物  
葉緑素を持つ シダ植物 シダ植物
胞子で増える コケ植物  
ゼンマイ 裸子植物  
ワラビ 被子植物  
葉緑素を持つ シダ植物 コケ植物
胞子で増える コケ植物  
世界中に2万種以上存在 裸子植物  
蘇類、苔類、ツノゴケ類に大別 被子植物  
葉緑素を持つ シダ植物 ソウ類
胞子または分裂で増える ソウ類  
ワカメ 裸子植物  
ケイソウ 被子植物  
ソテツ 被子植物 裸子植物
ヒノキ 裸子植物  
マツ コケ植物  
イチョウ シダ植物  
トクサ 被子植物 シダ植物
スギナ 裸子植物  
ワラビ コケ植物  
ゼンマイ シダ植物  
リンパ節 生殖器 循環器
リンパ管 消化器  
血管 内分泌器  
心臓 循環器  
トビ サンショウウオ トカゲ
キノボリ ヤモリ  
ムカシ イモリ  
エリマキ トカゲ  
エボシ カメレオン カメレオン
ジャクソン ヤモリ  
パンサー イモリ  
ヘルメット トカゲ  
ドイツの動物学者 シュペーマン シュワン
神経鞘の別名 ドリーシュ  
ペプシンを発見 ウォルフ  
シュライデンと細胞説を提唱 シュワン  
栽培方法のひとつ ヤロビ農法 ヤロビ農法
ソ連のミチューリンが着想 チュチェ農法  
ソ連のルイセンコが確立 ピロール農法  
春化処理方 ピオディナミ農法  
キンポウゲ科の多年草 マンドラゴラ トリカブト
アルカロイドを含む有毒植物 コンフリー  
神経病やリウマチの鎮痛薬に利用 トリカブト  
主根は鳥頭、側根は附子 チョウセンアサガオ  
ナス科の一年草 ベラドンナ チョウセンアサガオ
アルカロイドを含む有毒植物 マンドラゴラ  
別名「曼陀羅華」 トリカブト  
華岡青洲が麻酔薬に用いる チョウセンアサガオ  
ナス科の多年草 ベラドンナ マンドラゴラ
アルカロイドを含む有毒植物 マンドラゴラ  
解熱・鎮痛薬として用いられた トリカブト  
別名は「恋なすび」 チョウセンアサガオ  
ムラサキ科の多年草 ベラドンナ コンフリー
アルカロイドを含む有毒植物 コンフリー  
別名は「ヒレハリソウ」 トリカブト  
根は下痢止めの薬に用いられる チョウセンアサガオ  
ナス科の多年草 ベラドンナ ベラドンナ
アルカロイドを含む有毒植物 マンドラゴラ  
イタリア語で「美しい淑女」 トリカブト  
別名「セイヨウハシリドコロ」 チョウセンアサガオ  
原産地は中国 ハナミズキ シダレヤナギ
別名は「イトヤナギ」 ネコヤナギ  
漢字では「枝垂柳」 ウバザクラ  
怪談にありがちなイメージ シダレヤナギ  
観葉植物 セントポーリア セントポーリア
イワタバコ科 ゼラニウム  
発見したドイツの男爵から命名 カトレア  
別名「アフリカスミレ」 ベゴニア  
タイワン リス ウサギ
ムギワラ ヤマネ  
シベリア フェレット  
シマ ウサギ  
マーシャル ヤマネ フェレット
パスバレー リス  
ミスティック ウサギ  
カナディアン フェレット  
イタチの仲間 マングース フェレット
ヨーロッパケナガイタチを家畜化 アナグマ  
学名は「マステラ・フロ」 ミンク  
ペットとして人気 フェレット  
イタリアの解剖学者 ゴルジ マルピーギ
カイコの体内構造を研究 モルガーニ  
人間の毛細血管を発見 マルピーギ  
昆虫の器官にその名を残す ガルバーニ  
1917年はデレルが発見 ウィロイド バクテリオファージ
1915年にはトウォートが発見 リケッチア  
ウィルスの一種 バクテリオファージ  
語源は「細菌を食べるもの」 クラミジア  
ツツジ科の植物の別名 ドウダンツツジ レンゲツツジ
オニツツジ イワツツジ  
ベコツツジ ウンゼンツツジ  
ウマツツジ レンゲツツジ  
小◯
◯孔  
◯柱  
◯炎  
アカギツネの仲間 オオミミギツネ キタキツネ
藤原惟繕が監督した映画 ハイイロギツネ  
エキノコックス症 ケープギツネ  
北海道に棲息 キタキツネ  
1980年代にイギリスで発見 豚コレラ BSE
プリオン SARS  
全頭検査 BSE  
牛海綿状脳症 鳥インフルエンザ  
ヒガシローランド オランウータン ゴリラ
ニシローランド ポノポ  
マウンテン チンパンジー  
「ドラミング」と呼ばれる習性 ゴリラ  
類人猿 チンパンジー ゴリラ
アフリカ大陸 オランウータン  
ドラミング ゴリラ  
大猩猩 ボノボ  
類人猿 チンパンジー オランウータン
ボルネオ島 オランウータン  
森の人 ゴリラ  
猩猩 ボノボ  
漢字では「蝦蟇」 ハンザキ ガマ
忍者・児雷也 ガマ  
ヒキガエルの別名 カギュウ  
「〜の油」 ハミ  
ヨーロッパ、北アフリカ原産 グースベリー グースベリー
果実はジャムなどの原料になる ブルーベリー  
和名は「セイヨウスグリ」 ブラックベリー  
果実は緑色のものが多い ジューンベリー  
ツツジ科に属する グースベリー ブルーベリー
食物繊維の含有量が極めて豊富 ブルーベリー  
目に良いアントシアニンを含む ブラックベリー  
名前は果実の色に由来 ジューンベリー  
バラ科に属する グースベリー ジューンベリー
赤い実は食用に用いられる ジューンベリー  
実が収穫される月から命名 ラズベリー  
別名は「アメリカザイフリボク」 クランベリー  
バラ科に属する ブラックベリー ブラックベリー
果実はジャムなどの原料になる ジューンベリー  
別名は「セイヨウヤブイチゴ」 ラズベリー  
名前は果実の色に由来 クランベリー  
バラ科に属する ブラックベリー ラズベリー
別名は「フランボワーズ」 ジューンベリー  
ジャムや洋菓子の原料 ラズベリー  
香り成分に脂肪燃焼効果 クランベリー  
バラ科に属する ブラックベリー ストロベリー
可食部は花托が発達したもの ジューンベリー  
アイベリー、アスカルビー ストロベリー  
ショートケーキのトッピング クランベリー  
ツツジ科に属する ブラックベリー クランベリー
北アメリカ原産 ジューンベリー  
赤い球形の実をつける ラズベリー  
鶴が好んで食べることから命名 クランベリー  
クジラと同じ仲間 ラッコ イルカ
頭部にはメロン器官 イルカ  
漢字では「海豚」 トド  
セミ、ネズミ、バンドウ オットセイ  
もともとはアイヌ語 ラッコ ラッコ
漢字では「海獺」 イルカ  
海藻を体に巻きつけて眠る トド  
石を使って貝を割る オットセイ  
有袋類の一種 オポッサム オポッサム
南北アメリカに生息 コアラ  
危険を感じると死んだフリをする ウォンバット  
別名「フクロネズミ」 タスマニアデビル  
有袋類の一種 オポッサム ウォンバット
穴を掘るのが上手 コアラ  
コアラに似た体格 ウォンバット  
平らな鼻が特徴的 タスマニアデビル  
絶命危惧種とされる鳥 アホウドリ シマフクロウ
別名「森の哲学者」 トキ  
日本では北海道の原生林に生息 シマフクロウ  
日本のフクロウでは最大 ヤンバルクイナ  
ユリ科の球根植物 ローズマリー チューリップ
小アジア原産 フリージア  
別名は「鬱金香」 グラジオラス  
オランダで品種改良される チューリップ  
フリンジ咲き チューリップ チューリップ
ビリデ咲き ポインセチア  
バーロット咲き コスモス  
別名「鬱金香」 マーガレット  
北半球に広く分布 ハト ツバメ
日本には夏鳥として飛来 ツバメ  
人間のいる場所に住む サギ  
英語では「swallow」 フクロウ  
北極圏に生息 セイウチ セイウチ
英語名は「Walrus」 アザラシ  
口元の長い牙が特徴 トド  
漢字では「海象」 シャチ  
別名は「サカマタ」 セイウチ シャチ
ハクジラの一種 アザラシ  
英語名は「Killer whale」 トド  
背面は黒、腹面は白 シャチ  
グアナコ ウシ科 ラクダ科
ビクーニャ イヌ科  
アルパカ シカ科  
リャマ ラクダ科  
ラテン語で「炎」の意味 フラミンゴ フラミンゴ
動物園ではエサに色素を混ぜる ペリカン  
和名は「ベニヅル」 ハイイロガン  
片方の足で立つ タンチョウ  
和名は「伽藍鳥」 フラミンゴ ペリカン
ハイイロ ペリカン  
モモイロ ハイイロガン  
下くちばしの大きな袋が特徴 タンチョウ  
日本産は既に絶滅 アホウドリ トキ
羽は淡い紅色 イヌワシ  
後頭部に長い冠羽 タンチョウ  
佐渡島に生息していた トキ  
絶滅危惧種とされる鳥 アホウドリ タンチョウ
北海道の湿地などで見られる イヌワシ  
頭頂は赤く、裸出している タンチョウ  
長寿でめでたい鳥とされる トキ  
絶滅危惧種とされる鳥 アホウドリ イヌワシ
本州や北海道の山地に僅かに生息 イヌワシ  
羽を開くと2メートルにもなる タンチョウ  
後頭部に金色の羽毛がある トキ  
絶滅危惧種とされる鳥 アホウドリ ライチョウ
本州中部の高山に見られる ライチョウ  
羽は夏は褐色、冬は白色 タンチョウ  
長野県・岐阜県・富山県の県鳥 トキ  
姿と鳴き声が美しい ツバメ カナリア
原産地は大西洋の諸島 インコ  
巻き毛 ウグイス  
ローラー カナリア  
南米原産のカメ マタマタ マタマタ
「皮膚」を意味する名前 ウンキュウ  
首を引っ込められない スッポン  
岩に落葉が付着したような姿 タイマイ  
レイヨウの品種 ガゼル ガゼル
ダマ オリックス  
スペック ダイカー  
トムソン ニアラ  
アフリカに棲むレイヨウ ガゼル オリックス
名前の由来は「つるはし」 オリックス  
アラビア、シロ、ベイサ ダイカー  
1メートル以上のツノ ニアラ  
命名者はキャノン バイオメトリックス ホメオスタシス
環境変化に応じて体温を維持 ホメオスタシス  
日本語では「恒常性」 ホメオパシー  
ダイエットでよく聞く言葉 ストレッサー  
天文家ティコ・ブラーエのペット ハナジカ ヘラジカ
北欧では「森の王」と呼ばれる エゾジカ  
英名は「エルク」「ムース」 ヘラジカ  
最大のシカの名前 ノロジカ  
トウゴロウイワシ科の淡水魚 ブルーギル ペヘレイ
南アメリカの原産の外来種 テラピア  
1966年にアルゼンチンから移入 カムルチー  
「魚の王様」という意味 ペヘレイ  
北アメリカ原産の外来種 ニジマス ニジマス
サケ科の淡水魚 テラピア  
1877年にカリフォルニアから移入 カムルチー  
繁殖期のオスの体の色から命名 ペヘレイ  
カワスズメ科の淡水魚 ニジマス テラピア
アフリカ東部原産の外来種 テラピア  
稚魚を口の中で育てる カムルチー  
「イズミダイ」「チカダイ」 ペヘレイ  
アジア東部原産の外来種 ニジマス カムルチー
タイワンドジョウ科の淡水魚 テラピア  
最初は奈良県に持ち込まれる カムルチー  
「雷魚」とも呼ばれる ペヘレイ  
サンフィッシュ科の淡水魚 ニジマス ブラックバス
北アメリカ原産の外来種 ブラックバス  
芦ノ湖に初めて放流 カムルチー  
別名「オオクチバス」 ペヘレイ  
サンフィッシュ科の淡水魚 ニジマス ブルーギル
北アメリカ原産の外来種 ブラックバス  
伊豆の一碧湖に初めて放流 ブルーギル  
「青いエラ」という意味 ペヘレイ  
漢字では「栗鼠」 リス リス
エゾ、ニホン、シマ クマ  
大きな尻尾のイメージ イタチ  
木の実をためる頬袋 タヌキ  
東部太平洋に生息 ラッコ トド
その肉を使ったカレーもある イルカ  
英名は「Steiler's Sea Lion」 トド  
アシカ科の中で最大の種類 シャチ  
魚類 ウミヘビ サメ
最大は「ジンベエ」 サメ  
別名は「ワニ」「フカ」 シャチ  
歯が何度も生え変わる ウツボ  
人気の観葉植物 アナナス ドラセナ
コンシンネ カラジウム  
ゴッドセフィアナ ユッカ  
マッサンゲアナ ドラセナ  
イワタケ 地衣植物 地衣植物
ウメノキゴケ 被子植物  
サルオガセ コケ植物  
菌類と藻類の共生体 シダ植物  
金魚は104 染色体の数 染色体の数
ネコは38 血液型の数  
イヌは78 成体の骨の数  
ヒトは46 必須アミノ酸の数  
タコノマクラ 棘皮動物 棘皮動物
ヒトデ 節足動物  
ナマコ 腔腸動物  
ウニ 海綿動物  
観葉植物として人気 アンスリウム アジアンタム
ハコネシダ アジアンタム  
クジャクシダ サンセベリア  
ホウライシダ ベンジャミン  
ガラスなど透明な容器 アクアリウム テラリウム
観葉植物の栽培 リノリウム  
ヘビの飼育 サナトリウム  
ヤモリの飼育 テラリウム  
ヨウサイ セリ科 ヒルガオ科
サツマイモ クスノキ科  
ヨルガオ アヤメ科  
アサガオ ヒルガオ科  
アシタバ セリ科 セリ科
パセリ クスノキ科  
セロリ アヤメ科  
ニンジン ヒルガオ科  
コケモモ アカネ科 ツツジ科
シャクナゲ ツバキ科  
アザレア アヤメ科  
ブルーベリー ツツジ科  
リトマス試験紙 シダ コケ
「せんたい」とも カビ  
「木の毛」の意味 ダニ  
英語で「モス」 コケ  
クルマ バッタ バッタ
トノサマ ユリ  
オンブ カエル  
ショウリョウ コオロギ  
ミツカド バッタ コオロギ
ツヅレサセ ユリ  
オカメ カエル  
エンマ コオロギ  
爬虫類
ガビアル  
アリゲーター  
クロコダイル  
ペットのフケ 職業性アレルゲン 吸入性アレルゲン
カビ 食物性アレルゲン  
花粉 薬剤性アレルゲン  
ハウスダスト 吸入性アレルゲン  
トガリ○○○ ラクダ ネズミ
クマ○○○ ネズミ  
ハツカ○○○ モグラ  
ドブ○○○ クジラ  
サド ラクダ モグラ
アズマ ネズミ  
コウベ モグラ  
センカク クジラ  
クロカイマン ワニの種類 ワニの種類
ブラジルカイマン ヘビの種類  
コビトカイマン カエルの種類  
メガネカイマン トカゲの種類  
ネズミザメ科 シュモクザメ ホオジロザメ
獰猛な性格 ホオジロザメ  
別名「マンイーター」 ウバザメ  
映画『ジョーズ』に登場 オナガザメ  
ネズミザメ科 ホオジロザメ ホオジロザメ
嗅覚が鋭い オナガザメ  
人間を襲うことがある ウバザメ  
映画『ジョーズ』に登場 アオザメ  
ネズミザメ科 ホオジロザメ オナガザメ
人に対してはおとなしい性格 オナガザメ  
子は母の胎内で、他の卵を食べる ウバザメ  
尾で海面を叩き、魚を集め食べる アオザメ  
ネズミザメ科 ホオジロザメ ウバザメ
人に対してはおとなしい性格 オナガザメ  
別名「バカザメ」 ウバザメ  
ジンベイザメに次いで大きなサメ アオザメ  
ネズミザメ科 ホオジロザメ アオザメ
獰猛は性格 オナガザメ  
英語で「Shortfin mako shark」 ウバザメ  
肉は美味なことで知られる アオザメ  
北米から南米に分布 ヌートリア アルマジロ
民族楽器チャランゴ アルマジロ  
スペイン語で「武装したもの」 カピバラ  
別名「ヨロイネズミ」 ハリモグラ  
トゲにより外敵から身を守る ハリモグラ ヤマアラシ
主に植物を食べる アルマジロ  
大別して2つのグループ ヤマアラシ  
○○○○○のジレンマ ハリネズミ  
欧州、アフリカなどに自然分布 ハリモグラ ハリネズミ
昆虫などを食べる アルマジロ  
トゲにより外敵から身を守る ヤマアラシ  
英語では「Hedgeheg」 ハリネズミ  
トゲにより外敵から身を守る ハリモグラ ハリモグラ
オーストラリアなどに自然分布 アルマジロ  
アリやシロアリを食べる ヤマアラシ  
卵を産む哺乳類 ハリネズミ