スポーツ連想

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野球 選択肢 答え
両リーグでMVPを受賞 尾崎行雄 江夏豊
広島、日本ハムを優勝に導く 小林繁  
シーズン最多記録401奪三振 江夏豊  
オールスターで9者連続三振 江川卓  
新日鉄君津からプロ入り 下柳剛 下柳剛
1990年ドラフト4位からダイエーへ 能見篤史  
2003年日本ハムから阪神へ移籍 吉田誠  
2005年セ・リーグ最多勝 安藤優也  
メジャーリーグの球団 シカゴ・カブス シカゴ・カブス
球団創設は1871年 クリーブランド・インディアンス  
ナショナルリーグ中地区 ロサンゼルス・ドジャース  
かつて福留孝介が在籍 ニューヨーク・ヤンキース  
メジャーリーグの球団 シカゴ・カブス シアトル・マリナーズ
球団創設は1977年 クリーブランド・インディアンス  
アメリカンリーグ西地区 ロサンゼルス・ドジャース  
イチローが所属 シアトル・マリナーズ  
メジャーリーグの球団 シカゴ・カブス ロサンゼルス・ドジャース
球団創設は1884年 クリーブランド・インディアンス  
ナショナルリーグ西地区 ロサンゼルス・ドジャース  
本拠地はドジャー・スタジアム ニューヨーク・ヤンキース  
メジャーリーグの球団 シカゴ・カブス ロサンゼルス・ドジャース
球団創設は1884年 クリーブランド・インディアンス  
ナショナルリーグ西地区 ロサンゼルス・ドジャース  
野茂英雄が最初に所属 ニューヨーク・ヤンキース  
野茂英雄が最初に所属 ヤンキース ドジャース
黒人初の大リーガーが誕生 タイガース  
かつての本拠地はブルックリン ドジャース  
本拠地はロサンゼルス ジャイアンツ  
高津臣吾 東北福祉大学 亜細亜大学
木佐貫洋 亜細亜大学  
赤星憲広 九州共立大学  
川尻哲郎 龍谷大学  
小林誠二 崇徳高校 広島工業
新井貴浩 広島工業  
龍実 広島商業  
高津臣吾 広陵高校  
福原忍 崇徳高校 広陵高校
二岡智宏 広島工業  
定詰雅彦 広島商業  
金本知憲 広陵高校  
名古屋電気高校から大洋に入団 高木豊 高橋雅裕
千葉ロッテで現役引退 屋鋪  
俊足のショートとして活躍 高橋雅裕  
1991年遊撃手の無失策記録を樹立 田代富雄  
1984年のセ・リーグ盗塁王 屋鋪 高木豊
「スーパーカートリオ」の一員 田代富雄  
中央大学出身 高木豊  
1994年に日本ハムで現役引退 加藤博一  
三田学園高校から大洋に入団 屋鋪 屋鋪
「スーパーカートリオ」の一員 田代富雄  
1986年から3年連続盗塁王 高木豊  
口ひげがトレードマーク 加藤博一  
1970年西鉄ライオンズに入団 屋鋪 加藤博一
1976年阪神タイガースに移籍 田代富雄  
1983年大洋ホエールズに移籍 高木豊  
「スーパーカートリオ」の一員 加藤博一  
藤沢商業高校から大洋に入団 屋鋪 田代富雄
愛称は「オバQ」 田代富雄  
大洋の四番打者として活躍 高木豊  
2009年に横浜の監督代行を務める 加藤博一  
慶応義塾大学から大洋に入団 長崎慶一 山下大輔
ショートの名手 高木豊  
スキンヘッド 大矢明彦  
2003年に横浜の監督に就任 山下大輔  
1998年に住友金属からプロ入り 金城龍彦 金城龍彦
背番号は「1」 吉村裕基  
父親は元近鉄の選手 村田修一  
2000年に新人王と首位打者を獲得 佐伯貴弘  
背番号は「31」 金城龍彦 吉村裕基
東福岡高校出身 吉村裕基  
愛称は「モンチッチ」 村田修一  
2008年に初の30本塁打を記録 佐伯貴弘  
ワニが大好物 オマリー パリッシュ
天敵は巨人の斎藤雅樹 ハウエル  
1989年セ・リーグ本塁打王 ホーナー  
1990年は阪神でプレー パリッシュ  
1989年ヤクルトに入団 デシンセイ パリッシュ
元デトロイト・タイガース監督 パリッシュ  
1989年セ・リーグ本塁打王 ホーナー  
ワニが大好物 ブロハード  
小宮山悟 明治大学 早稲田大学
和田毅 早稲田大学  
水口栄二 東京大学  
仁志敏久 法政大学  
江本孟紀 明治大学 法政大学
田淵幸一 早稲田大学  
山本浩二 東京大学  
江川卓 法政大学  
山本和行 広島商業 広島商業
大下剛史 崇徳高校  
達川光男 広島工業  
三村敏之 広陵高校  
杉本尚文 広島商業 池田高校
宮内仁一 高松商業  
畠山準 鳴門高校  
水野雄仁 池田高校  
捕手からコンバート 稲葉篤紀 和田一浩
2005年のパ・リーグ首位打者 和田一浩  
東北福祉大学から西武に入団 福浦和也  
2008年から中日でプレー 松中信彦  
2002年、03年パ・リーグ首位打者 稲葉篤紀 小笠原道大
2006年にパ・リーグの本塁打王 和田一浩  
愛称は「ガッツ」 福浦和也  
現在は巨人に所属 小笠原道大  
NTT関東からプロ入り 村田修一 小笠原道大
2002年から2年連続首位打者 高橋由伸  
セ・パ両リーグでMVP 小笠原道大  
愛称は「ガッツ」 谷佳知  
法政大学を中退してヤクルト入団 稲葉篤紀 稲葉篤紀
2004年オフにFAで日本ハムへ 高橋信二  
2006年日本シリーズMVP 金子誠  
2007年パ・リーグ首位打者 木元邦之  
1試合最多得点32を記録 阪急ブレーブス 阪急ブレーブス
1967年、初のリーグ優勝 近鉄バファローズ  
1975年、初の日本一 東京オリオンズ  
オリックスの前身 南海ホークス  
金メダルはキューバ ロサンゼルス五輪の野球 アテネ五輪の野球
日本は銅メダル アテネ五輪の野球  
選手は各球団から2名ずつ選出 シドニー五輪の野球  
監督は中畑清が代行 バルセロナ五輪の野球  
金メダルはキューバ ロサンゼルス五輪の野球 バルセロナ五輪の野球
日本は銅メダル アテネ五輪の野球  
監督は山中正竹 シドニー五輪の野球  
伊藤智仁、小久保裕紀が出場 バルセロナ五輪の野球  
金メダルはキューバ ロサンゼルス五輪の野球 アトランタ五輪の野球
監督は川島勝司 アトランタ五輪の野球  
日本は銀メダル シドニー五輪の野球  
松中信彦、福留孝介が出場 バルセロナ五輪の野球  
金メダルはアメリカ ロサンゼルス五輪の野球 ソウル五輪の野球
監督は鈴木義信 アテネ五輪の野球  
日本は銀メダル シドニー五輪の野球  
潮崎哲也、野茂英雄が出場 ソウル五輪の野球  
◯◯収 小林 野村
◯◯弘樹 野村  
◯◯謙二郎 鈴木  
◯◯克也 渡辺  
シーズン途中の8月に途中帰国 ディアー ディアー
2億7000万円の大型扇風機 パウエル  
1994年に阪神タイガースでプレー グリーンウェル  
メジャーリーグでは三振王 タラスコ  
1997年に阪神タイガースでプレー ディアー グリーンウェル
当時球団史上最高額の年俸3億円 ウィン  
ゴールデンウィークに活躍 グリーンウェル  
神のお告げで現役引退 ジョーンズ  
初代監督は土橋正幸 ロマンズ ドリームス
プロ野球マスターリーグ ドンタクズ  
初めて連覇を達成 ドリームス  
本拠地は東京 80D'sers  
プロ野球マスターズリーグ ロマンズ ロマンズ
初代監督は吉田義男 ドンタクズ  
初代優勝チーム ドリームス  
本拠地は大阪 80D'sers  
モンテレー・サルタンズ メキシカンリーグ メキシカンリーグ
カンクーン・ロブスターマン カナディアンベースボールリーグ  
タバスコ・キャトルメン フーフト・クラッセ  
ユカタン・ライオンズ AAA  
1981年ドラフト1位で近鉄入団 梨田昌孝 金村義明
1986年サイクルヒット達成 石井浩郎  
中日、西武でも活躍 佐々木恭介  
報徳学園で夏の甲子園優勝 金村義明  
江川卓の9連続奪三振を阻止 梨田昌孝 大石大二郎
近鉄の1番打者として活躍 石井浩郎  
1982年パ・リーグ新人王 佐々木恭介  
盗塁王を4度獲得 大石大二郎  
1971年新日鉄広畑から近鉄に入団 梨田昌孝 佐々木恭介
1996年近鉄の監督に就任 石井浩郎  
1978年パ・リーグ首位打者 佐々木恭介  
ヨッシャー! 大石大二郎  
熊本工業高校出身 岡崎郁 緒方耕一
現役時代の背番号は「44」 緒方耕一  
スイッチヒッター 中尾孝義  
1990年と1993年に盗塁王 井上真二  
巨人の第58代4番打者 岡崎郁 岡崎郁
1979年ドラフト3位で巨人に入団 緒方耕一  
大分商業高校出身 中尾孝義  
駒田と恐怖の6,7番コンビ 井上真二  
1988年ドラフト3位で西武入団 垣内哲也 垣内哲也
2006年にロッテで現役引退 奈良原浩  
プロ野球初の分校出身者選手 鈴木健  
1996年には28本塁打を記録 宮地克彦  
1991年ドラフト3位でダイエーへ 広永益隆 浜名千広
2004年にロッテで現役引退 浜名千広  
東北福祉大学出身 岸川勝也  
1999年選手会長として優勝に貢献 大野久  
◯◯道郎 安藤 佐藤
◯◯真一 近藤  
◯◯和弘 佐藤  
◯◯義則 加藤  
後藤将和 西日本短大付属 西日本短大付属
紫原浩 東福岡高校  
青柳進 松山商業  
新庄剛志 福岡第一高校  
中島輝士 柳川商業 柳川商業
若菜嘉晴 東福岡高校  
久保康生 松山商業  
真弓明信 福岡第一高校  
1991年に大洋へ入団 ブラッグス レイノルズ
俊足巧打の外野手 パチョレック  
1993年近鉄へ移籍 レイノルズ  
11打席連続安打はプロ野球記録 ポンセ  
考案者はブルース・スーター SFF SFF
20世紀最後の魔球 スクリュー  
初めて投げた日本人は桑田真澄 ナックルボール  
フォークより変化は小さいが速い スライダー  
元祖はカール・ハッベル SFF スクリュー
左投手だけが投げられる球種 スクリュー  
山本晶、石川雅規、高橋尚成 ナックルボール  
シュート気味に変化して沈む スライダー  
考案者はボブ・フェラー SFF スライダー
初めて投げた日本人は藤本英雄 スクリュー  
伊藤智仁、稲尾和久、松坂大輔 ナックルボール  
横や縦に滑って曲がる変化球 スライダー  
マリアーノ・リベラ カットボール カットボール
打ち損じを狙うことが目的 スクリュー  
川上憲伸、三浦大輔 ナックルボール  
小さく変化する速球 スライダー  
サイドやアンダースロー特有の球 カットボール シンカー
一度浮き上がって沈む変化球 スクリュー  
足立光宏、山田久志、潮崎哲也 ナックルボール  
高津臣吾、渡辺俊介 シンカー  
江川のマスクメロン カットボール シュート
平松政次、西本聖、東尾修 スクリュー  
投手の利き腕方向に曲がる変化球 シュート  
カミソリ シンカー  
大野豊、小山正明 カットボール パームボール
帆足和幸、金村暁 パームボール  
無回転に近い変化球 ナックルボール  
「手のひら」という意味 スライダー  
ポジションは捕手 尾花高夫 大矢明彦
1970年にヤクルト入団 角富士夫  
駒澤大学出身 大矢明彦  
ベイスターズ監督を務めたことも 八重樫幸雄  
1970年にヤクルト入団 大矢明彦 大矢明彦
駒澤大学出身 杉浦享  
ポジションは捕手 角富士夫  
元横浜ベイスターズ監督 八重樫幸雄  
仙台商高からヤクルトに入団 尾花高夫 八重樫幸雄
1969年ドラフト1位 角富士夫  
主なポジションは捕手 大矢明彦  
極端なオープンスタンス 八重樫幸雄  
駒沢大学出身 古田敦也 野村謙二郎
1995年に3割30本30盗塁を達成 緒方孝市  
1990年、91年、94年に盗塁王 前田智徳  
2005年に2000本安打を達成 野村謙二郎  
新日鉄広畑から広島に入団 野村謙二郎 正田耕三
1989年セ・リーグ盗塁王 正田耕三  
和歌山商業出身 水谷実雄  
1987年から2年連続首位打者 三村敏之  
1936年に球団創設 福岡ダイエーホークス オリックスブルーウェーブ
最初につけられた愛称はベアーズ 西武ライオンズ  
1つ前の愛称はブレーブス 大阪近鉄バファローズ  
大阪近鉄バファローズと合併 オリックスブルーウェーブ  
1949年に球団創設 福岡ダイエーホークス 大阪近鉄バファローズ
創設時の愛称はパールズ 西武ライオンズ  
日本一になったことがなかった 大阪近鉄バファローズ  
球団合併により、2004年で消滅 オリックスブルーウェーブ  
1949年に球団創設 福岡ダイエーホークス 千葉ロッテマリーンズ
創設時の愛称は毎日オリオンズ 千葉ロッテマリーンズ  
仙台や川崎が本拠地だったことも 大阪近鉄バファローズ  
1991年に現在の名前に オリックスブルーウェーブ  
2006年専修大学から巨人に入団 松本哲也 松本哲也
背番号は「31」 亀井義行  
天秤打法 鈴木尚広  
2009年のセ・リーグ新人王 坂本勇人  
2008年東海大相模から巨人に入団 松本哲也 大田泰示
188cmと長身の外野手 亀井義行  
高校通算65本塁打 大田泰示  
背番号は「55」 坂本勇人  
ホンダから巨人に入団 松本哲也 長野久義
背番号は「7」 亀井義行  
2010年のセ・リーグ新人王 長野久義  
2011年のセ・リーグ首位打者 坂本勇人  
中央大学出身 松本哲也 亀井義行
背番号は「9」 亀井義行  
2009年に25本塁打を記録 長野久義  
2014年セ・パ交流戦MVP 坂本勇人  
俊足強肩の外野手 松本哲也 矢野謙次
国学院大学出身 亀井義行  
背番号は「48」 鈴木尚広  
北島康介に似ている 矢野謙次  
東福岡高校出身 福原忍 上園啓史
背番号は「41」 能見篤史  
武蔵大学から阪神に入団 安藤優也  
2007年にセ・リーグ新人王 上園啓史  
背番号は「16」 安藤優也 安藤優也
トヨタ自動車から阪神に入団 桟原将司  
2003年から3年連続開幕投手 藤川球児  
2008年に自己最多の13勝 能見篤史  
広島、近鉄、巨人でもプレー 長池徳士 加藤英司
1987年南海で引退 江藤慎一  
2度の首位打者と3度の打点王 榎本喜八  
阪急の黄金時代を築いた打者 加藤英司  
第1回ドラフトの阪急1位指名 長池徳士 長池徳士
打点王を3度獲得 江藤慎一  
1969年、1971年シーズンMVP 榎本喜八  
本塁打王を3度獲得 加藤英司  
1969年のパ・リーグ新人王 長池徳士 有藤道世
1977年のパ・リーグ首位打者 江藤慎一  
近畿大学出身 有藤道世  
ミスターロッテ 加藤英司  
1985年パ・リーグ盗塁王 長池徳士 松永浩美
阪急、オリックス、阪神で活躍 松永浩美  
1997年ダイエーで現役引退 有藤道世  
プロ野球史上初のFA移籍選手 加藤英司  
愛称は「エイトマン」 江藤慎一 江藤慎一
2年連続首位打者を達成 田淵幸一  
主に中日、ロッテで活躍 有藤道世  
史上初の両リーグ首位打者 落合博満  
通算本塁打数は474 江藤慎一 田淵幸一
1975年セ・リーグ本塁打王 田淵幸一  
阪神タイガースで活躍 有藤道世  
西武ライオンズで引退 落合博満  
引退後、ユニークな解説が話題に 長池徳士 福本豊
通算安打は2543本 加藤英司  
1968年に松下電器からプロ入り 簑田浩二   
1970年から13年連続盗塁王 福本豊  
巨人、中日で活躍 榎本喜八 与那嶺要
1イニング3盗塁の珍記録 飯田徳治  
戦後初の外国人選手 与那嶺要  
首位打者を3度獲得 田宮謙次郎  
豊見城高校出身 石嶺和彦 石嶺和彦
1994年にFAで阪神に移籍 簑田浩二  
阪急・オリックスで活躍 藤井康雄  
1990年パ・リーグ打点王 長池徳士  
クラレ岡山からプロ入り 加藤英司 門田博光
1989年南海からオリックスへ移籍 長池徳士  
1988年に40歳で本塁打王 松永浩英  
通算567本塁打は歴代3位 門田博光  
1962年日本ビールから巨人に入団 城之内邦雄 城之内邦雄
巨人V9時代初期のエース 宮田征典  
1968年ノーヒットノーラン達成 高橋一三  
1962年セ・リーグ新人王 堀内恒夫  
小林至 東京大学 東京大学
松家卓弘 早稲田大学  
井出峻 立教大学  
新治伸治 法政大学  
杉浦忠 東京大学 立教大学
大沢啓二 早稲田大学  
西本幸雄 立教大学  
長嶋茂雄 法政大学  
浦和学院高校で甲子園出場 中島裕之 石井義人
1996年ドラフト4位で横浜入り 石井義人  
2002年オフに西武へ移籍 中村剛也  
赤いバットのテクニシャン 細川亨  
2005年の高校生ドラフトで西武へ 炭谷銀仁朗 炭谷銀仁朗
背番号は「27」 中村剛也  
平安高校出身 栗山巧  
ポジションは捕手 森友哉  
俊足の外野手 炭谷銀仁朗 栗山巧
背番号は「1」 中村剛也  
育英高校から西武に入団 栗山巧  
2008年パ・リーグ最多安打 森友哉  
背番号は「32」 炭谷銀仁朗 浅村栄斗
大阪桐蔭高校出身 中村剛也  
2013年に四番打者を務める 浅村栄斗  
2013年パ・リーグ打点王 森友哉  
背番号は「60」 中村剛也 中村剛也
大阪桐蔭高校から西武に入団 銀仁朗  
愛称は「おかわり君」 栗山巧  
2008、09年パ・リーグ本塁打王 G.G.佐藤  
1979年にドラフト外で広島へ入団 永谷実雄 長嶋清幸
1997年に阪神で現役を引退 西田真二  
1984年に日本シリーズMVP 長嶋清幸  
日本プロ野球で初の背番号「0」 大下剛史  
主に代打で活躍 永谷実雄 西田真二
1982年にドラフト1位で広島入団 西田真二  
法政大学出身 長嶋清幸  
PL学園で甲子園優勝 大下剛史  
近鉄時代は開幕投手も 山崎慎太郎 山崎慎太郎
2002年オリックスで現役引退 赤堀元之  
ダイエー、広島でもプレー 加藤哲郎  
新宮高校出身 小池秀郎  
静岡高校出身 山崎慎太郎 赤堀元之
近鉄一筋でプレー 赤堀元之  
1992年パ・リーグ最優秀防御率 加藤哲郎  
最優秀救援投手も5回獲得 小池秀郎  
近畿大学から近鉄に入団 高村祐 佐野重樹
中継ぎ投手初の1億円選手 佐野重樹  
中日、オリックスでもプレー 小池秀郎  
ピッカリ投法 赤堀元之  
松下電器から近鉄に入団 高村祐 小池秀郎
ドラフトで8球団が競合氏名 佐野重樹  
中日、楽天でもプレー 小池秀郎  
1997年パ・リーグ最多勝 赤堀元之  
鹿児島工業高校出身 宮地克彦 川崎宗剛
ポジションはショート 大村直之  
背番号は「52」 川崎宗剛  
2004年のパ・リーグ盗塁王 松中信彦  
1995年日本ハムに入団 デューシー デューシー
1995年に56試合で21本塁打 ウィルソン  
1996年は29本塁打も自ら退団 ソレイタ  
いとこのペレスは広島でプレー エチェバリア  
1997年日本ハムに入団 イースラー ウィルソン
1997年に1試合4本塁打 ウィルソン  
2002年近鉄に移籍 ソレイタ  
1998年に打点王と本塁打王 エチェバリア  
1990年日本ハムに入団 イースラー ウインタース
雨天中断時に滑り込みを披露 ウィルソン  
4年連続で30本塁打を記録 ソレイタ  
踊るホームラン王 ウインタース  
1980年日本ハムに入団 イースラー ソレイタ
愛称は「サモアの怪人」 ウィルソン  
1試合4本塁打を記録 ソレイタ  
1981年に本塁打王と打点王 ウインタース  
1988年日本ハムに入団 イースラー イースラー
極端なアッパースイング ウィルソン  
1988年打率.304、19本塁打 ソレイタ  
杉浦双亮のものまね ウインタース  
1977年巨人で現役を引退 高橋善正 高橋善正
1967年パ・リーグ新人王 池永正明  
1971年に完全試合を達成 田中勉  
東映フライヤーズで活躍 森安敏明  
下関商業で甲子園優勝 高橋善正 池永正明
黒い霧事件で永久追放処分に 池永正明  
1967年には23勝で最多勝に 田中勉  
元西鉄ライオンズの投手 森安敏明  
1969年ドラフト外で巨人に入団 金城基泰 福士敬章
1977年に南海から広島に移籍 小林誠二  
1979年広島初の日本一に貢献 福士敬章  
1983年に韓国リーグで最多勝 新浦壽夫  
福浦和也 春日部高校 習志野高校
谷沢健一 習志野高校  
野口寿浩 銚子商業  
掛布雅之 市立銚子高校  
土屋正勝 春日部高校 銚子商業
宇野勝 習志野高校  
木樽正明 銚子商業  
篠塚利夫 市立銚子高校  
1919年の出来事 黒い霧事件 ブラックソックス事件
コミッショナー誕生のきっかけ 江夏の21球  
8人の選手が永久追放 空白の一日  
大リーグを揺るがした八百長事件 ブラックソックス事件  
1969年10月8日 黒い霧事件 黒い霧事件
西鉄ライオンズ 江夏の21球  
報知新聞・読売新聞のスクープ 空白の一日  
日本球界を揺るがした八百長事件 ブラックソックス事件  
1978年11月21日 黒い霧事件 空白の一日
野球契約の盲点 江夏の21球  
ドラフト会議の前日 空白の一日  
江川卓と巨人の契約 ブラックソックス事件  
1979年11月4日 黒い霧事件 江夏の21球
大阪球場が舞台 江夏の21球  
日本シリーズ第7戦 空白の一日  
山際淳司 ブラックソックス事件  
1984年に16勝で優勝に貢献 小林誠二 山根和夫
勝山高校出身 北別府学  
日本銅管福山から広島に入団 福士敬章  
西武ではリリーフで活躍 山根和夫  
日本銅管福山から広島に入団 北別府学 山根和夫
1984年に16勝で優勝に貢献 山根和夫  
日本シリーズで活躍 小林誠二  
西武ではリリーフで活躍 福士敬章  
収容人数は約34000人 リグレー・フィールド フェンウェイ・パーク
1912年4月20日オープン フェンウェイ・パーク  
愛称は「グリーン・モンスター」 クアーズ・フィールド  
ボストン・レッドソックス チェイス・フィールド  
収容人数は約39000人 リグレー・フィールド リグレー・フィールド
1914年4月23日オープン フェンウェイ・パーク  
蔦で覆われた外野フェンスが名物 クアーズ・フィールド  
シカゴ・カブスの本拠地 チェイス・フィールド  
背番号20はフィリーズの永久欠番 スタン・ミュージアル マイク・シュミット
本塁打王を8度獲得 ウィリー・メイズ  
1980、81、86年シーズンMVP エドガーマルチネス  
通算本塁打は548本 マイク・シュミット  
倉吉北高校出身 大越基 加藤伸一
1983年ドラフト1位で南海に入団 村田勝喜  
広島、オリックス、近鉄にも在籍 藤本修二  
1996年にカムバック賞を受賞 加藤伸一  
1987年ドラフト6位で南海入り 大越基 村田勝喜
ダイエーのエースとして活躍 村田勝喜  
1993年に西武へトレード 藤本修二  
1997年中日ドラゴンズで引退 加藤伸一  
主にアスレチックスで活躍 マーク・マグワイア ホセ・カンセコ
メジャー初の40本塁打40盗塁 ホセ・カンセコ  
バッシュブラザーズとして活躍 ダリル・ストロベリー  
かつて兄が近鉄に在籍 リッキー・ヘンダーソン  
1985年ナ・リーグ新人王 リッキー・ヘンダーソン ピンス・コールマン
1985年から6年連続盗塁王 ピンス・コールマン  
カージナルスで活躍 ティム・レインズ  
44連続盗塁成功はメジャー記録 ルイス・アパリシオ  
1990年にア・リーグMVP トニー・ウォーマック リッキー・ヘンダーソン
大リーグ通算12度の盗塁王 リッキー・ヘンダーソン  
シーズン130盗塁は大リーグ1位 ルー・ブロック  
通算1406盗塁は大リーグ1位 バート・キャンパネリス  
大リーグ通算8度の盗塁王 トニー・ウォーマック ルー・ブロック
1979年に3000本安打を達成 リッキー・ヘンダーソン  
主にカージナルスで活躍 ルー・ブロック  
通算938盗塁は大リーグ第2位 バート・キャンパネリス  
5度の本塁打王を獲得 バリー・ボンズ アレックス・ロドリゲス
2003年、05年、07年リーグMVP アレックス・ロドリゲス  
現在はヤンキースに所属 ホルヘ・ポサダ  
愛称は「A-ROD」 バーニー・ウィリアムズ  
元阪急ブレーブスの山田久志 アンダースロー アンダースロー
元南海ホークスの杉浦忠 オーバースロー  
千葉ロッテマリーンズの渡辺俊介 スリークォーター  
元阪急ブレーブスの足立光宏 サイドスロー  
セネタースで活躍した投手 スティーブ・カールトン ウォルター・ジョンソン
愛称は「人間機関車」 フィル・ニークロ  
奪三振王12回は史上最多 ウォーレン・スパーン  
通算勝利417勝は歴代2位 ウォルター・ジョンソン  
松中信彦は君津 新日鉄 新日鉄
山田久志は釜石 三菱重工  
正田耕三は広畑 三菱自動車  
野茂英雄は堺 NTT  
磯部公一は広島 新日鉄 三菱重工
杉内俊哉は長崎 三菱重工  
野村貴仁は三原 三菱自動車  
石井貴は横浜 NTT  
谷佳知は岡崎 新日鉄 三菱自動車
伊藤智仁は京都 三菱重工  
八木裕は水島 三菱自動車  
村田辰美は川崎 NTT  
6−4−3 クロスプレー ゲッツー
長嶋茂雄の現役最終打席 フォースアウト  
併殺 トリプルプレー  
「GET TWO」が語源 ゲッツー  
南京都高校からホークスに入団 和田穀 斉藤和巳
2006年に投手5冠を達成 斉藤和巳  
2003、06年に沢村賞 杉内俊哉  
妻は女性タレント・スザンヌ 馬原孝浩  
早稲田大学からホークスに入団 和田穀 和田穀
2003年のパ・リーグ新人王 斉藤和巳  
背番号は「21」 杉内俊哉  
妻はタレント・仲根かすみ 馬原孝浩  
2003年のパ・リーグ新人王 三瀬幸司 和田穀
早稲田大学からホークスに入団 和田穀  
2010年のパ・リーグMVP 馬原孝浩  
妻はタレント・仲根かすみ 斉藤和巳  
背番号は「14」 和田穀 馬原孝浩
2003年に自由獲得枠でダイエーへ 斉藤和巳  
九州共立大学出身 杉内俊哉  
ソフトバンクのリリーフエース 馬原孝浩  
背番号は「47」 和田穀 杉内俊哉
三菱重工長崎からホークスに入団 斉藤和巳  
2003年日本シリーズMVP 杉内俊哉  
2005年に最多勝と沢村賞 馬原孝浩  
南村侑広は黒 ボール バット
大下弘は青 ミット  
川上哲治は赤 バット  
藤村富美男は物干し竿 グラブ  
マグヌス効果 ボール ボール
日本は牛の皮を使う ミット  
108の縫い目 バット  
投手が投げるもの グラブ  
桐蔭学園高校出身 仁志敏久 高橋由伸
東京六大学野球の最多本塁打記録 清水崇行  
慶応義塾大学から巨人に入団 阿部慎之助  
背番号は「24」 高橋由伸  
出雲市信用組合から広島に入団 北別府学 大野豊
社会人時代は軟式野球のエース 大野豊  
1988年と1997年に最優秀防御率 紀藤真琴  
1991年92年に2年連続最多セーブ 川端順  
法政大学卒業後に東芝へ入社 北別府学 川端順
1983年にドラフト1位で広島へ 大野豊  
1987年に最高勝率のタイトル 紀藤真琴  
1985年のセ・リーグ新人王 川端順  
◯◯幹英 星野 小林
◯◯誠二 小林  
◯◯繁 山田  
◯◯雅英 藤本  
◯◯智樹 星野 星野
◯◯順治 小林  
◯◯伸之 山田  
◯◯仙一 藤本  
RBI 塁打 打点
通算最多は王貞治 打点  
1打席で最高は4 三振  
タイムリーヒット 得点  
○○○エンドラン ボール ヒット
タイムリー○○○ ダブル  
サイクル○○○ バント  
マルチ○○○ ヒット  
○○○エンドラン ボール バント
プッシュ○○○ ダブル  
スクイズ○○○ バント  
送り○○○ ヒット  
○○○スチール ボール ダブル
○○○プレー ダブル  
○○○スコア バント  
○○○ヘッダー ヒット  
ヤンキースの永久欠番44 レジー・ジャクソン レジー・ジャクソン
アスレチックスで3度世界一 エドガー・マルチネス  
本塁打王4回、打点王1回 アンドレス・ガララーガ  
愛称は「ミスターオクトーバー」 ウィリー・メイズ  
1992年と1995年に首位打者 レジー・ジャクソン エドガー・マルチネス
2000年ア・リーグ打点王 エドガー・マルチネス  
シアトル・マリナーズで活躍活躍 アンドレス・ガララーガ  
年間最優秀指名打者賞に名を残す ウィリー・メイズ  
1960年代に首位打者を4度獲得 アンドレス・ガララーガ ロベルト・クレメンテ
ピッツバーグ・パイレーツで活躍 ロベルト・クレメンテ  
1972年に飛行機事故で死去 スタン・ミュージアル  
慈善活動を行う選手へ贈られる賞 ウィリー・メイズ  
中央大学から巨人に入団 越智大祐 澤村拓一
背番号は「15」 山口鉄也  
2011年セ・リーグ新人王 澤村拓一  
元妻は女子アナの森麻季 宮國椋丞  
背番号は「30」 越智大祐 宮國椋丞
糸満高校から巨人に入団 山口鉄也  
スリークォーターの投手 澤村拓一  
2013年の開幕投手 宮國椋丞  
背番号は「19」 菅野智之 菅野智之
2014年セ・リーグ最優秀防御率 山口鉄也  
2014年シーズンMVP 澤村拓一  
叔父は原辰徳 宮國椋丞  
背番号は「17」 越智大祐 東野峻
鉾田第一高校出身 山口鉄也  
武器はカーブとスライダー 東野峻  
2009年に先発ローテーション入り 久保裕也  
背番号は「47」 西村健太朗 山口鉄也
横浜商業高校出身 菅野智之  
2012、13年に最優秀中継ぎ投手 山口鉄也  
2008年セ・リーグ新人王 宮國椋丞  
東海大学から大洋に入団 平松政次 遠藤一彦
1990年にカムバック賞を受賞 大門和彦  
武器は速球とフォークボール 遠藤一彦  
1983年から2年連続最多勝 欠端光則  
高知商出身 斉藤明夫 中山裕章
1990年と1991年に開幕投手 遠藤一彦  
大洋のリリーフエースとして活躍 欠端光則  
1994年中日で現役復帰 中山裕章  
第1回は1925年に開催 東京六大学野球リーグ 東京六大学野球リーグ
第1回の優勝校は早稲田大学 都市対抗野球  
会場は神宮球場 全国高校野球選手権大会  
最後に加入したのは東京大学 選抜高校野球大会  
第1回は1927年に開催 東京六大学野球リーグ 都市対抗野球
第1回の優勝は満州倶楽部 都市対抗野球  
現在の会場は東京ドーム 全国高校野球選手権大会  
社会人野球のトーナメント 選抜高校野球大会  
第1回は1915年に開催 東京六大学野球リーグ 全国高校野球選手権大会
第1回の優勝は京都二中 都市対抗野球  
現在の会場は甲子園球場 全国高校野球選手権大会  
通称「夏の甲子園」 選抜高校野球大会  
第1回は1924年に開催 東京六大学野球リーグ 選抜高校野球大会
第1回の優勝は高松商工 都市対抗野球  
現在の会場は甲子園球場 全国高校野球選手権大会  
通称「春のセンバツ」 選抜高校野球大会  
長谷川昌幸 習志野高校 市立銚子高校
窪田順 成東高校  
石毛宏典 拓大紅陵  
石毛博史 市立銚子高校  
かつて日本シリーズ9連覇 東京ヤクルトスワローズ 読売ジャイアンツ
マスコットはジャビット 中日ドラゴンズ  
本拠地は東京ドーム 読売ジャイアンツ  
愛称は「巨人」 阪神タイガース  
WINNING 広島東洋カープ 横浜DeNAベイスターズ
勝利の輝き 中日ドラゴンズ  
BE A HERO 横浜DeNAベイスターズ  
熱き星たちよ ヤクルトスワローズ  
野球の関西独立リーグに所属 三重スリーアローズ 明石レッドソルジャーズ
初代監督は北川公一 明石レッドソルジャーズ  
マスコットは「ソルちゃん」 大阪ゴールドビリケーンズ  
本拠地は明石公園第一野球場 神戸9クルーズ  
アシックスのスパイクを履く トラッキー トラッキー
胸番号は「1985」 ブリスキー・ザ・ベアー  
ガールフレンドは「ラッキー」 スラィリー  
阪神タイガースのマスコット ジャビット  
背番号は「10」 ブリスキー・ザ・ベアー クラッチ
プロ野球チームのマスコット クラッチ  
モデルとなった動物はイヌワシ ハリー・ホーク  
東北楽天ゴールデンイーグルス スラィリー  
背番号は「!」 トラッキー スラィリー
身長210cm、体重100kg ブリスキー・ザ・ベアー  
国籍、性別、年齢は不明 スラィリー  
広島東洋カープのマスコット ジャビット  
1995年ノーヒットノーラン達成 武田一浩 西崎幸広
西武ではリリーフ投手として活躍 松浦宏明  
1988年パ・リーグ最多勝 柴田保光  
近鉄の阿波野と新人王を争う 西崎幸広  
あけぼの通商から西武に入団 武田一浩 柴田保光
1984年に日本ハムに移籍 松浦宏明  
スリークォーター 柴田保光  
1995年ノーヒットノーラン達成 西崎幸広  
1991年中日ドラゴンズで引退 武田一浩 田中幸雄
ドラフト1位で日本ハムに入団 松浦宏明  
電電関東から1981年プロ入り 田中幸雄  
1985年ノーヒットノーラン達成 西崎幸広  
○○康友 山田 鈴木
○○孝政 山本  
○○啓示 鈴木  
○○一朗 星野  
○○和行 山田 山本
○○和範 山本  
○○昌 鈴木  
○○浩二 星野  
○○修二 山田 藤本
○○博史 野村  
○○英雄 藤本  
○○敦士 渡辺  
クッション○○○ ヒット ボール
パス○○○ バント  
デッド○○○ ホーム  
フォア○○○ ボール  
日本福祉大学から中日に入団 浅尾拓也 浅尾拓也
月間11ホールドのセ記録を保持 小林正  
2010年に年間HPの日本新記録 山井大介  
2011年にセ・リーグのMVP 朝倉健太  
背番号は「22」 大野雄大 大野雄大
佛教大学から中日に入団 若松駿太  
京都外大西で夏の甲子園準優勝 高橋聡文  
2013年から3連続2桁勝利 山井大介  
背番号は「12」 大野雄大 田島慎二
東海学園大学から中日に入団 若松駿太  
セットアッパーとして活躍 田島慎二  
2012年に30ホールド 山井大介  
河合楽器から中日に入団 大野雄大 山井大介
ウルトラセブン 若松駿太  
2013年にノーヒットノーラン 田島慎二  
日本シリーズで継投で完全試合 山井大介  
背番号は「41」 佐藤充 浅尾拓也
日本福祉大学から中日に入団 浅尾拓也  
月間11ホールドのセ記録を保持 吉見一起  
2010年に年間HPの日本新記録 朝倉健太  
トヨタ自動車から中日に入団 佐藤充 吉見一起
金光大阪高校出身 浅尾拓也  
背番号は「19」 吉見一起  
2009年にセ・リーグ最多勝 朝倉健太  
背番号は「19」 吉見一起 吉見一起
トヨタ自動車から中日に入団 大野雄大  
2011年に最優秀防御率 浅尾拓也  
2009、11年にセ・リーグ最多勝 若松駿太  
背番号は「9」 サブロー 福浦和也
習志野高校出身 福浦和也  
ポジションはファースト 渡辺正人  
2001年パ・リーグ首位打者 里崎智也  
PL学園からロッテに入団 福浦和也 今江敏晃
背番号は「8」 サブロー  
日本シリーズで8打席連続安打 里崎智也  
2005、2010年に本シリーズMVP 今江敏晃  
◯◯◯スチール ホーム ダブル
◯◯◯プレー ボール  
◯◯◯スコア ダブル  
◯◯◯ヘッダー バント  
◯◯◯スチール ホーム ホーム
◯◯◯ゲーム ボール  
◯◯◯ベース ダブル  
◯◯◯ラン バント  
岡村浩二 池田高校 高松商業
水原茂 高松商業  
神田義英 広陵高校  
大森剛 尽誠学園  
帝京大学出身 西岡剛 里崎智也
鼻の下のほくろがトレードマーク サブロー  
クライマックスシリーズに強い 里崎智也  
第1回WBCでベストナイン 福浦和也  
◯◯勝喜 吉田 村田
◯◯修一 小川  
◯◯真一 前田  
◯◯兆治 村田  
◯◯勝宏 吉田 前田
◯◯忠節 小川  
◯◯幸長 前田  
◯◯智徳 村田  
プリンスホテルから西武に入団 片平晋作 金森栄治
阪神、ヤクルトでも活躍 吉竹春樹  
PL学園出身 金森栄治  
デッドボール時の奇声で有名 羽生田忠克  
日本シリーズで6打数連続安打 片平晋作 大塚光二
東北福祉大学から西武に入団 吉竹春樹  
愛称は「ビビビ」 金森栄治  
清原和博の親友 大塚光二  
熊本工業高校出身 安部理 伊東勤
1981年ドラフト1位で西武に入団 辻発彦  
2004〜07年に西武の監督 吉竹春樹  
2013年より千葉ロッテの監督に 伊東勤  
プリンスホテルから西武に入団 竹下潤 石井丈裕
法政大学出身 石井丈裕  
1999年に日本ハムで現役引退 潮崎哲也  
1992年にシーズンMVPと沢村賞 石井貴  
1992年東芝から西武に入団 杉山賢人 杉山賢人
サンフレッチェの一員として活躍 新谷輝  
阪神、近鉄を経て、横浜で引退 潮崎哲也  
愛称は「アンパンマン」 石井丈裕  
NTT四国から西武に入団 杉山賢人 渡辺智男
1991年パ・リーグ最優秀防御率 渡辺智男  
ダイエーでもプレー 潮崎哲也  
伊野商業で春のセンバツ優勝 石井丈裕  
1986年シーズンMVP 石井宏貴 石井宏貴
1981年パ・リーグ新人王 伊東勤  
プリンスホテルから西武に入団 秋山幸二  
四国アイランドリーグplus創設 平野謙  
プリンスホテルから近鉄に入団 中根仁 石井浩郎
2002年横浜ベイスターズで引退 大石大二郎  
1994年パ・リーグ打点王 石井浩郎  
2010年に参議院議員に転身 金村義明  
佐藤友亮 法政大学 慶應義塾大学
高木大成 早稲田大学  
中村泰広 明治大学  
高橋由伸 慶應義塾大学  
大矢明彦 帝京高校 早稲田実業
石井丈裕 法政二高  
荒木大輔 日大三高  
王貞治 早稲田実業  
古賀正明 桐蔭学園 日大三高
関根潤三 成東高校  
佐藤道郎 鎌倉学園  
大橋穣 日大三高  
G.G.佐藤 東海大相模 桐蔭学園
平野恵一 桐蔭学園  
関川浩一 帝京高校  
高橋由伸 日大三高  
吉岡雄二 東海大相模 帝京高校
森本稀哲 横浜高校  
三沢興一 帝京高校  
芝草宇宙 日大三高  
愛甲猛 中京商 横浜高校
田村仁志 横浜高校  
高橋建 愛工大名電  
松坂大輔 松商学園  
山崎武司 中京商 愛工大名電
鴻野淳基 横浜高校  
工藤公康 愛工大名電  
イチロー 松商学園  
尾形佳紀 東海大相模 日大駒澤
館山昌平 日大三高  
渡辺博幸 日大駒澤  
山本昌 桐蔭学園  
2008年に北京五輪に出場 銀仁朗 G.G.佐藤
アメリカのマイナーリーグを経験 後藤武敏  
背番号は「48」 栗山巧  
キモティー! G.G.佐藤  
背番号は「46」 中島裕之 G.G.佐藤
アメリカのマイナーリーグを経験 G.G.佐藤  
2008年に北京五輪に出場 中村剛也  
キモティー! 銀仁朗  
ジョーンズ 背番号「1」 背番号「00」
亀山努 背番号「00」  
後藤孝志 背番号「55」  
秀太 背番号「18」  
1961年、1962年セ・リーグ最多勝 尾崎行雄 権藤博
1961年新人王と沢村賞をW受賞 小野正一  
◯◯、◯◯、雨、◯◯ 村山実  
1998年に監督として横浜で優勝 権藤博  
水沼四郎 明徳義塾 報徳学園
松本匡史 報徳学園  
清水直行 愛工大名電  
金村義明 箕島高校  
藤王康晴 愛工大名電 享栄高校
金田正一 中京商  
上坂太一郎 東邦高校  
近藤真一 享栄高校  
朝倉健太 愛工大名電 東邦高校
山倉和博 中京商  
山田勝彦 東邦高校  
山田喜久夫 享栄高校  
飯田雅司 愛工大名電 敦賀気比
三上真司 岐阜商業  
東出輝裕 敦賀気比  
内海哲也 松商学園  
辻竜太郎 愛工大名電 松商学園
柳沢裕一 岐阜商業  
川村一明 敦賀気比  
植田佳範 松商学園  
高木守道 愛工大名電 岐阜商業
石原慶幸 岐阜商業  
英智 敦賀気比  
和田一浩 松商学園  
小林雅英 日本生命 東京ガス
片岡治大 熊谷組  
松沼博久 シダックス  
内海哲也 東京ガス  
広東獵豹 CBL CBL
天津雄獅 MLB  
上海金鷹 NPB  
北京猛虎 KBO  
1984年セ・リーグ打点王 掛布雅之 衣笠祥雄
愛称は「鉄人」 山本浩二  
1976年セ・リーグ盗塁王 衣笠祥雄  
国民栄誉賞を受賞 高木守道  
本塁打王を3度獲得 掛布雅之 掛布雅之
通算本塁打数は349 山本浩二  
現役時代の背番号は「31」 衣笠祥雄  
ミスタータイガース 高木守道  
物干し竿と呼ばれた長いバット 大下弘 藤村富美男
プロ野球史上初のサイクルヒット 別当薫  
背番号「10」は永久欠番 小鶴誠  
初代「ミスタータイガース」 藤村富美男  
日本人初のシーズン50本塁打 大下弘 小鶴誠
松竹ロビンスで活躍 別当薫  
シーズン打点161はプロ野球記録 小鶴誠  
愛称は「和製ディマジオ」 藤村富美男  
1985年NTT関東から広島に入団 長冨浩志 長冨浩志
1986年セ・リーグ新人王 紀藤真琴  
1995年日本ハムに移籍 福士敬章  
2002年ダイエーで引退 小林誠司  
東芝からドラフト1位で巨人入団 金刃憲人 高橋尚成
2007年に最優秀防御率を受賞 木佐貫洋  
2010年にメッツに入団 高橋尚成  
2011年よりエンゼルスでプレー 上原浩治  
背番号は「4」 草野大輔 高須洋介
青山学院大学から近鉄に入団 高須洋介  
分配ドラフトで楽天へ移籍 鉄平  
勝負強い「必殺仕事人」 塩川達也  
東北福祉大出身 佐々木主浩 佐々木主浩
横浜ベイスターズで活躍 石井一久  
シアトル・マリナーズで活躍 野茂英雄  
愛称は「大魔神」 高津臣吾  
亜細亜大学出身 佐々木主浩 高津臣吾
ヤクルトスワローズで活躍 石井一久  
大リーグや韓国、台湾でもプレー 野茂英雄  
日本プロ野球初の通算250セーブ 高津臣吾  
立命館大学出身 高津臣吾 長谷川滋利
オリックスで活躍 長谷川滋利  
エンゼルス、マリナーズでプレー 野茂英雄  
1991年のパ・リーグ新人王 石井一久  
1950年7チームで発足 ナショナルリーグ パシフィックリーグ
第1回日本シリーズ勝利 イースタンリーグ  
太平洋 パシフィックリーグ  
DH制採用 セントラルリーグ  
エクスポズで大リーグデビュー トレンティーノ シアンフロッコ
西武での背番号は「4」 パグリアルーノ  
1999年の1年間だけ西武に在籍 マクレーン  
ファーストネームはアーキー シアンフロッコ  
1980年に西武ライオンズ入団 テリー スティーブ
西武ライオンズ初優勝に貢献 パグリアルーロ  
在籍6年で打率3割を5度記録 スティーブ  
1983年パ・リーグ最多勝利打点 マクレーン  
川村丈夫 日本石油 日本石油
平松政次 日本通運  
藤田原司 日本鋼管  
五十嵐章人 日本楽器  
榊原良行 日本石油 日本楽器
新美敏 日本通運  
熊野輝光 日本鋼管  
池谷公二郎 日本楽器  
大塚晶則 日本石油 日本通運
勝呂博憲 日本通運  
竹之内雅史 日本鋼管  
辻発彦 日本楽器  
新谷博 日本石油 日本生命
大島公一 日本通運  
仁志敬久 日本鋼管  
福留孝介 日本生命  
小川邦和 日本石油 日本鋼管
高橋直樹 日本通運  
木田勇 日本鋼管  
梶間健一 日本生命  
マンダリンパイレーツ 高知県 愛媛県
藤田元司、岩村明憲 香川県  
坊っちゃんスタジアム 愛媛県  
松山商業、清美高校 徳島県  
インディゴソックス 高知県 徳島県
板東英二、川上憲伸 香川県  
県営鳴門球場 愛媛県  
鳴門球場、池田高校 徳島県  
嶋重宣 東北高校 東北高校
葛西稔 取手二高  
佐々木主浩 作新学院  
ダルビッシュ有 土浦日大  
八木沢荘六 東北高校 作新学院
落合英二 取手二高  
渡部秀一 作新学院  
江川卓 土浦日大  
大野久 東北高校 取手二高
松沼博久 取手二高  
石田文樹 作新学院  
吉田剛 土浦日大  
日本大学から横浜に入団 石川雄洋 村田修一
背番号は「25」 村田修一  
東福岡高校出身 金城龍彦  
2007年から2年連続本塁打王 内川聖一  
大分工業高校出身 中村晃 内川聖一
愛称は「アゴジラ」 内川聖一  
2011年横浜から福岡へ移籍 松田宣浩  
セ・パ両リーグで首位打者に 吉村裕基  
東福岡高校出身 中村晃 吉村裕基
背番号は「6」 内川聖一  
2008年に34年塁打を記録 松田宣浩  
2013年横浜から福岡へ移籍 吉村裕基  
負けに不思議の負けなし 野村克也 野村克也
一流になる人二流でおわる人 落合博満  
女房はドーベルマン 江本孟紀  
勝者の資格-ノムダス 星野仙一  
不敗人生-43歳からの挑戦 野村克也 落合博満
プロフェッショナル 落合博満  
勝負の方程式 江本孟紀  
なんと言われようとオレ流さ 星野仙一  
ヤクルトの監督として日本一 野村克也 野村克也
現役時代は捕手として活躍 秋山幸二  
1965年に三冠王を獲得 田淵幸一  
妻は「サッチー」 落合博満  
明治大学出身 鈴木孝政 星野仙一
中日ドラゴンズで活躍 星野仙一  
1974年にセーブ王と沢村賞 牛島和彦  
監督として阪神でリーグ優勝 小松辰雄  
1977年星陵高校から中日に入団 杉本正 小松辰雄
150kmを超える速球派投手 小松辰雄  
1985年に最優秀防御率と沢村賞 都裕次郎  
1985年と1987年に最多勝利 三沢淳  
速球派投手として活躍 鈴木孝政 鈴木孝政
1984年にカムバック賞を受賞 小松辰雄  
成東高校から中日に入団 都裕次郎  
1975年から3年連続最多セーブ 三沢淳  
岡山南高校出身 坊西浩嗣 川相昌弘
巨人で2番打者として活躍 緒方耕一  
2006年中日で現役を引退 堂上剛裕  
犠打世界記録保持者 川相昌弘  
星陵高校出身 音重鎮 音重鎮
新日鉄名古屋から中日に入団 上川誠二  
1991年から1995年までは広島在籍 仁村徹  
斎藤のノーヒットノーランを阻止 川又米利  
通算被本塁打560は歴代1位 鈴木啓示 鈴木啓示
近鉄のエースとして活躍 小山正明  
通算勝利317は歴代4位 梶本隆夫  
投げたらアカン 真田重蔵  
投げる精密機械 鈴木啓示 小山正明
山内一弘との世紀のトレード 小山正明  
阪神、東京、ロッテで活躍 梶本隆夫  
セ・パ両リーグで100勝 真田重蔵  
種田仁 平安高校 上宮高校
薮田安彦 近大附属高校  
黒田博樹 上宮高校  
元木大介 大阪桐蔭高校  
中村剛也 平安高校 大阪桐蔭高校
西岡剛 近大附属高校  
今中慎二 上宮高校  
中田翔 大阪桐蔭高校  
川口知哉 花園高校 平安高校
衣笠祥雄 上宮高校  
炭谷銀仁朗 東山高校  
桧山進次郎 平安高校  
河野博文 松山商業 明徳義塾
森岡良介 上宮高校  
横田真之 今治西高校  
町田公二郎 明徳義塾  
桜井広大 PL学園 PL学園
今江敏晃 明徳義塾  
宮本慎也 横浜高校  
松井稼頭央 報徳学園  
加藤領健 星稜高校 PL学園
坪井智哉 PL学園  
今岡誠 平安高校  
福留孝介 帝京高校  
三澤興一 星稜高校 帝京高校
芝草宇宙 PL学園  
吉岡雄二 平安高校  
森本稀哲 帝京高校  
高校野球の名門校 上宮高校 PL学園
初優勝は1978年 智弁和歌山  
大阪府富田林市 PL学園  
清原和博、桑田真澄らの出身校 明徳義塾  
トヨタ自動車から広島に入団 篠田純平 高橋健
2009年は大リーグのメッツに 横山竜士  
2010年限りで現役を引退 高橋健  
愛称は「建さん」 前田健太  
トヨタ自動車から広島に入団 高橋建 高橋建
2010年限りで現役を引退 小林幹英  
大リーグのメッツでもプレー 山内泰幸  
愛称は「建さん」 澤崎俊和  
日本体育大学から広島に入団 高橋建 山内泰幸
2002年に現役を引退 小林幹英  
1995年セ・リーグ新人王 山内泰幸  
UFO投法 澤崎俊和  
背番号は「19」 野村祐輔 野村祐輔
明治大学から広島に入団 前田健太  
広陵高校出身 永川勝浩  
2012年セ・リーグ新人王 江草仁貢  
2006年より現在のチーム名に 東京ヤクルトスワローズ 東京ヤクルトスワローズ
二軍の本拠地は埼玉県戸田市 横浜ベイスターズ  
1978年に初の日本一達成 広島東洋カープ  
本拠地は神宮球場 阪神タイガース  
1979年に初の日本一 東京ヤクルトスワローズ 広島東洋カープ
現在のオーナーは松田元 横浜ベイスターズ  
山本浩二、衣笠祥雄 広島東洋カープ  
愛称は赤ヘル軍団 阪神タイガース  
ホームはステープルズ・センター ブルズ レイカーズ
2000年からNBAシーズン3連覇 レイカーズ  
マジック・ジョンソンが活躍した セルディックス  
本拠地はロサンゼルス ジャズ  
ホームはステープルズ・センター ブルズ レイカーズ
2000年からNBAシーズン3連覇 レイカーズ  
マジック・ジョンソンが活躍した セルディックス  
本拠地はロサンゼルス ジャズ  
1983年に東洋大学から中日に入団 音重鎮 仁村徹
上尾高校出身 仁村徹  
1997年にロッテで現役を引退 上川誠司  
兄の薫もプロ野球選手 川又米利  
日本での背番号は「49」 ガリクソン クロマティ
1984年から1990年まで巨人で活躍 クロマティ  
1989年のシーズンMVP カムストック  
1989年にセ・リーグの首位打者 ガルベス  
1965年に完成 メトロドーム アストロドーム
密閉式ドーム球場 セーフコ・フィールド  
世界8番目の不思議 アストロドーム  
世界初のドーム球場 ロジャース・センター  
1973年にオープン ペトコ・パーク カウフマン・スタジアム
天然芝の屋外球場 カウフマン・スタジアム  
球団の初代オーナーに由来 AT&Tパーク  
カンザスシティ・ロイヤルズ USセルラー・フィールド  
1989年に完成 メトロドーム ロジャース・センター
開閉式ドーム球場 セーフコ・フィールド  
元の名前はスカイドーム アストロドーム  
トロント・ブルージェイズ ロジャース・センター  
1998年にオープン ミラー・パーク チェイス・フィールド
外野席にプールを設置 ミニッツメイド・パーク  
世界初の開閉式屋根の天然芝球場 チェイス・フィールド  
ダイヤモンドバックスの本拠地 ターゲット・フィールド  
1999年に完成 メトロドーム セーフコ・フィールド
開閉式ドーム球場 セーフコ・フィールド  
保険会社の名前がついている球場 アストロドーム  
シアトル・マリナーズ ロジャース・センター  
2000年に完成 ミニッツメイド・パーク ミニッツメイド・パーク
かつては「エンロンフィールド」 セーフコ・フィールド  
開閉式ドーム球場 アストロドーム  
ヒューストン・アストロズ ロジャース・センター  
2000年にオープン PNCパーク AT&Tパーク
マッコビー・コーブ AT&Tパーク  
スプラッシュヒット チェイス・フィールド  
サンフランシスコ・ジャイアンツ ペトコ・パーク  
2004年にオープン ペトコ・パーク ペトコ・パーク
本塁打が出にくい球場 ミニッツメイド・パーク  
金属会社の旧社屋と一体化 チェイス・フィールド  
サンディエゴ・パドレスの本拠地 ターゲット・フィールド  
2013年にオールスターゲーム開催 ペトコ・パーク シティ・フィールド
2009年にオープン シティ・フィールド  
金融会社の名前に由来 カウフマン・スタジアム  
ニューヨーク・メッツの本拠地 ロジャース・センター  
本塁打が出やすい球場 AT&Tパーク USセルラー・フィールド
天然芝の屋外球場 ミニッツメイド・パーク  
旧称はコミスキー・パーク USセルラー・フィールド  
ホワイトソックスの本拠地 ペトコ・パーク  
1937年に創設されたプロ野球の賞 ゴールデングラブ賞 最優秀選手
記者投票により選出される 最優秀選手  
最初の受賞者は沢村栄治 沢村賞  
もっとも優秀な選手に与えられる 新人王  
1972年に創設されたプロ野球の賞 ゴールデングラブ賞 ゴールデングラブ賞
記者投票により選出される 最優秀選手  
1986年より現在の名前に 沢村賞  
守備が優れた選手に与えられる賞 新人王  
1940年に創設されたプロ野球の賞 ベストナイン ベストナイン
記者投票により選出される 最優秀選手  
セ・リーグは毎年9人が受賞 沢村賞  
パ・リーグは毎年10人が受賞 新人王  
1947年に創設されたプロ野球の賞 ゴールデングラブ賞 沢村賞
最初の受賞者は別所毅彦 最優秀選手  
1950年〜88年はセの投手のみ対象 沢村賞  
もっとも優秀な投手に与えられる 新人王  
1950年に創設されたプロ野球の賞 ゴールデングラブ賞 新人王
セの最初の受賞者は大島信雄 最優秀選手  
パの最初の受賞者は新巻淳 沢村賞  
受賞のチャンスは1回だけ 新人王  
1994年ロッテで引退 宇野勝 宇野勝
1976年ドラフト3位で中日入団 谷沢健一  
1984年セ・リーグ本塁打王 川又米利  
内野フライをヘディング事件 彦野利勝  
アキレス腱の怪我からカムバック 宇野勝 谷沢健一
1970年のセ・リーグ新人王 谷沢健一  
早稲田大学から中日に入団 川又米利  
首位打者を2度獲得 彦野利勝  
シーズン代打本代打7は日本記録 宇野勝 大島康徳
1983年・セ・リーグ本塁打王 大島康徳  
1988年から日本ハムでプレー 川又米利  
2000年に日本ハムの監督に就任 彦野利勝  
享栄高校出身 彦野利勝 藤王康晴
1983年ドラフト1位で中日に入団 宇野勝  
1992年日本ハムで引退 近藤真一  
1983年春のセンバツで3本塁打 藤王康晴  
箕島高校出身 宇野勝 上川誠二
1981年大昭和製紙から中日に入団 仁村徹  
小さいけれど根性は日本一 音重鎮  
落合とのトレードでロッテへ 上川誠二  
1999年ドラフト5位で巨人入り 條辺剛 條辺剛
阿南工業高校出身 三沢興一  
2001年に7勝6セーブの活躍 吉田修司  
2005年に24歳で現役引退 吉岡雄二  
九州学院高校出身 国松彰 柳田真宏
1969年西鉄から巨人へ移籍 森永勝也  
愛称は「マムシ」 末次利光  
史上最強の5番打者 柳田真宏  
高知ファイティングドッグス マスターズリーグ 四国アイランドリーグplus
愛媛マンダリンパイレーツ 関西独立リーグ  
徳島インディゴソックス BCリーグ  
香川オリーブガイナーズ 四国アイランドリーグplus  
宇高レッドソックス マスターズリーグ 国民野球連盟
大塚アスレチックス 国民野球連盟  
結城ブレーブス BCリーグ  
唐崎クラウンズ 四国アイランドリーグplus  
名古屋80D'sers マスターズリーグ マスターズリーグ
札幌アンビシャス 国民野球連盟  
福岡ドンタクズ BCリーグ  
東京ドリームス 四国アイランドリーグplus  
群馬ダイヤモンドペガサス マスターズリーグ BCリーグ
福井ミラクルエレファンツ 国民野球連盟  
富山サンダーバーズ BCリーグ  
石川ミリオンスターズ 四国アイランドリーグplus  
日本は4位 ソウル五輪の野球 北京五輪の五輪
タイブレーク方式を導入 北京五輪の五輪  
金メダルは韓国 シドニー五輪の野球  
監督は星野仙一 アテネ五輪の野球  
日本は4位 ソウル五輪の野球 シドニー五輪の野球
監督は大田垣耕造 北京五輪の五輪  
金メダルはアメリカ シドニー五輪の野球  
プロの選手が初めて参加 アテネ五輪の野球  
背番号は「28」 小松聖 小松聖
JR九州からオリックスに入団 近藤一樹  
キターッ! 金子千尋  
2008年パ・リーグ新人王 加藤大輔  
背番号は「16」 小松聖 平野佳寿
京都産業大学からオリックス入団 近藤一樹  
2011年パ・リーグ最多ホールド 金子千尋  
2014年パ・リーグ最多セーブ 平野佳寿  
菰野高校からオリックスに入団 岸田隆 西勇輝
背番号は「21」 平野佳寿  
2012年にノーヒットノーラン 金子千尋  
マウンド上でスマイル 西勇輝  
1987年にシーズンMVP 村田真一 山倉和博
早稲田大学から巨人に入団 山倉和博  
東邦高校出身 中畑清  
ポジションはキャッチャー 吉村禎章  
ポジションはセカンド 堂上直倫 荒木雅博
背番号は「2」 荒木雅博  
熊本工業高校出身 森野将彦  
2007年のセ・リーグ盗塁王 井端弘和  
江の川高校からプロ入り 堂上直倫 谷繁元信
2002年横浜から中日へ移籍 荒木雅博  
2014〜2015年に選手兼任監督 森野将彦  
ポジションは捕手 谷繁元信  
八千代松陰高校出身 宮本賢治 加藤博人
1987年ドラフト外でヤクルトへ 神部年男  
2001年近鉄に移籍 尾花高夫  
大きく曲がるカーブが武器 加藤博人  
福山電波工業からサンケイに入団 尾花高夫 浅野啓司
1977年ヤクルトから巨人に移籍 松岡弘  
1977年カムバック賞を受賞 浅野啓司  
2007年白鴎大学の監督に就任 安田猛  
PL学園出身 尾花高夫 尾花高夫
新日鉄堺からヤクルトに入団 松岡弘  
1980年代のヤクルトのエース 浅野啓司  
2010年より横浜の監督に 安田猛  
テーマ曲は『ぶっちぎりの青春』 間柴茂有 芝草宇宙
日本ハムとソフトバンクでプレー 津野浩  
帝京高校出身 芝草宇宙  
夏の甲子園でノーヒットノーラン 武田一浩  
1991年パ・リーグ最優秀救援投手 津野浩 武田一浩
明治大学から日本ハムに入団 河野博文  
1998年のパ・リーグ最多勝 武田一浩  
ダイエー、中日、巨人でもプレー 西崎幸広  
1998年にセレッソ大阪の監督就任 ラモス瑠偉 松木安太郎
元サッカー日本代表DF 都並敏史  
現役時代は読売クラブで活躍 加茂周  
ヴェルディ川崎初代監督 松木安太郎  
西日本短期大学附属高校出身 佐々木主浩 新庄剛志
阪神と日本ハムで活躍 吉井理人  
大リーグでもプレー 伊良部秀輝  
2006年に現役を引退 新庄剛志  
1988年パ・リーグのセーブ王 佐々木主浩 吉井理人
近鉄、ヤクルトで活躍 吉井理人  
2007年ロッテで現役引退 伊良部秀輝  
大リーグでもプレー 新庄剛志  
宮崎日大高校出身 加藤哲郎 加藤哲郎
1995年にダイエーで引退 岩隈久志  
近鉄バファローズで活躍 高柳出己  
巨人はロッテより弱い 吉井理人  
○○輝 吉田 松本
○○哲也 野村  
○○幸行 松本  
○○匡史 中村  
読売ジャイアンツの永久欠番 4 1
二出川延明 1  
白石敏男 34  
王貞治 3  
読売ジャイアンツの永久欠番 4 3
中島治康 1  
千葉茂 34  
長嶋茂雄 3  
読売ジャイアンツの永久欠番 4 4
堀尾文人 1  
永沢富美雄 34  
黒沢俊夫 3  
三菱重工横浜から西武に入団 小野寺力 石井貴
2004年日本シリーズMVP 三井浩二  
投げる金剛力士像 石井貴  
2007年に現役を引退 西口文也  
藤嶺学園藤沢高校出身 新谷博 石井貴
三菱重工横浜から西武に入団 石井貴  
2004年日本シリーズMVP 渡辺智男  
投げる金剛力士像 渡辺久信  
前橋工業高校から西武に入団 新谷博 渡辺久信
2001年に台湾で現役引退 石井貴  
シーズン最多勝を3度受賞 渡辺智男  
2008〜13年に西武の監督を務める 渡辺久信  
鳴門高校出身 新谷博 潮崎哲也
松下電器から西武に入団 潮崎哲也  
サンフレッチェの一員として活躍 渡辺久信  
決め球はシンカー 杉山賢人  
1989年広島カープに入団 ベレス ロードン
1989年ゴールデングラブ賞 ディアス  
1990年シーズン終了後退団 ミンチー  
愛称は「銀行員」 ロードン  
1995年ロッテに入団 シコースキー ヒルマン
長身のサウスポー ヒルマン  
1996年に14勝でベストナイン ウォーレン  
巨人では1勝もできず ミンチー  
日本シリーズで4連投4連勝 根本陸夫 杉浦忠
立教大学から南海ホークスに入団 米田哲也  
アンダースローの投手 杉浦忠  
福岡ダイエーホークス初代監督 鈴木啓示  
横浜高校から西武に入団 帆足和幸 涌井秀章 
背番号は「18」 星野智樹  
ダルビッシュ有のライバル 大沼幸二  
2007、09年パ・リーグ最多勝 涌井秀章   
入団背番号は「18」 小山伸一郎 田中将大
駒大苫小牧から楽天に入団 有銘兼久  
2007年パ・リーグ新人王 永井怜  
2011年に最多勝と最優秀防御率 田中将大  
駒大苫小牧高校から楽天に入団 釜田佳直 田中将大
2011年に最多勝と最優秀防御率 則本昂大  
2013年に連勝のプロ野球新記録 田中将大  
妻はタレントの里田まい 松井裕樹  
金沢高校から楽天に入団 釜田佳直 釜田佳直
背番号は「21」 則本昂大  
中学1年の時に捕手から投手へ 田中将大  
2012年に新人で7勝 松井裕樹  
1991年ドラフト1位で巨人に入団 谷口功一 谷口功一
若田部健一の外れ1位 大森剛  
191cmの長身投手 吉岡雄二  
天理高校で夏の甲子園に優勝 吉田修司  
北海道拓殖銀行から巨人に入団 谷口功一 吉田修司
ダイエー、オリックスでもプレー 大森剛  
1998年、2001年最多ホールド 吉岡雄二  
史上初の100ホールド達成 吉田修司  
1999年に近鉄で引退 谷口功一 大森剛
慶応義塾大学出身 大森剛  
1989年にドラフト1位で巨人へ 吉岡雄二  
東京六大学野球で三冠王 吉田修司  
2007年ヤクルトに入団 ガイエル ガイエル
カナダ出身のプロ野球選手 デントナ  
2007年リーグ2位の35本塁打 リグス  
空間歪曲疑惑 ラロッカ  
帝京高校で春のセンバツ準優勝 安田猛 伊東昭光
1986年本田技研からヤクルト入り 浅野啓司  
ロサンゼルス五輪日本代表 松岡弘  
1988年セ・リーグ最多勝 伊東昭光  
平岡政樹 報徳学園 徳島商業
広永益隆 尽誠学園  
川上憲伸 箕島高校  
板東英二 徳島商業  
谷佳知 報徳学園 尽誠学園
佐伯貴弘 尽誠学園  
宮地克彦 箕島高校  
伊良部秀輝 徳島商業  
川端順 報徳学園 鳴門高校
島田茂 鳴門高校  
泰真司 箕島高校  
潮崎哲也 徳島商業  
第10回都市対抗野球より制定 久慈賞 橋戸賞
最初の受賞者は井野川利春 橋戸賞  
都市対抗野球を創設者にちなむ 小野賞  
都市対抗野球の最優秀選手賞 大村賞  
第18回都市対抗野球より制定 久慈賞 久慈賞
最初の受賞者は中原宏 橋戸賞  
全日本で活躍した名捕手にちなむ 小野賞  
都市対抗野球の敢闘賞 大村賞  
第44回都市対抗野球より制定 久慈賞 若獅子賞
最初の受賞者は中山俊之 橋戸賞  
複数人が同時に受賞することも 小野賞  
都市対抗野球における新人賞 若獅子賞  
島田直也 作新学院 常総学院
金子誠 学法石川  
坂克彦 土浦日大  
仁志敏久 常総学院  
真山龍 仙台育英 仙台育英
志田宗大 学法石川  
金村暁 土浦日大  
大越基 常総学院  
ロッテで現役引退 張本勲 張本勲
東映、巨人で活躍 榎本喜八  
首位打者を7回獲得 野村克也  
3000本安打達成 長嶋茂雄  
主に南海で活躍 張本勲 野村克也
8年連続本塁打王 榎本喜八  
戦後初の三冠王 野村克也  
ポジションは捕手 長嶋茂雄  
巨人と大洋でプレー 岩本義行 中島治康
松本商業で夏の甲子園優勝 中尾碩志  
戦前・戦後に活躍 中島治康  
日本プロ野球史上初の三冠王 田宮謙次郎  
セ・リーグ第1号本塁打 岩本義行 岩本義行
史上初の1試合4本塁打 中尾碩志  
史上最年長本塁打 中島治康  
元祖「神主打法」 田宮謙次郎  
○○剛 岡本 吉田
○○修司 吉田  
○○豊彦 小川  
○○義男 前田  
妻は元タレントの菊池美緒 中村紀洋 松井稼頭央
PL学園出身 イチロー  
2004年〜2010年にアメリカでプレー 松井稼頭央  
2011年より楽天に所属 田口壮  
愛工大名電高校出身 中村紀洋 イチロー
オリックスでプロデビュー イチロー  
大リーグ記録の年間262安打 松井稼頭央  
大リーグで2度の首位打者 田口壮  
星稜高校出身 中村紀洋 松井秀喜
2009年にワールドシリーズMVP イチロー  
ニューヨーク・ヤンキースで活躍 松井秀喜  
愛称は「ゴジラ」 田口壮  
関西学院大学出身 イチロー 田口壮
妻は元TBSの香川恵美子 城島健司  
フィリーズ、カブスなどに所属 田口壮  
2011年オリックスで現役引退 松井秀喜  
関西学院大学出身 中村紀洋 田口壮
妻は元TBSの香川恵美子 イチロー  
フィリーズ、カブスなどに所属 松井秀喜  
2012年に現役引退を発表 田口壮  
ポジションは主にファースト 篠塚和典 中畑清
1975年に駒沢大学から巨人に入団 中畑清  
日本プロ野球選手会の初代会長 原辰徳  
口癖は「絶好調!」 山倉和博  
東海大相模高校出身 篠塚和典 原辰徳
1983年セ・リーグ打点王 中畑清  
愛称は「若大将」 原辰徳  
現在は巨人の監督 山倉和博  
○○宣之 斉藤 斉藤
○○秀光 安藤  
○○明夫 後藤  
○○数巳 佐藤  
アメリカのSME社がデザイン ドアラ ブリスキー・ザ・ベアー
背番号は「212」 ブリスキー・ザ・ベアー  
北海道日本ハムファイターズ クール  
愛称は「B・B」 スラィリー  
NTT東海からプロ入り 藤川球児 岩瀬仁紀
愛知大学出身 高橋尚次  
2005、06、09、10年のセーブ王 上原浩治  
中日ドラゴンズの守護神 岩瀬仁紀  
背番号は「13」 今中慎二 岩瀬仁紀
NTT東海からプロ入り 平井正史  
通算5度のセーブ王 山本昌  
通算セーブ最多記録保持者 岩瀬仁紀  
大阪体育大学からプロ入り 藤川球児 上原浩治
プロ入り1年目に20勝を達成 高橋尚次  
1999年と2002年に最多勝 上原浩治  
現在はレッドソックスに所属 岩瀬仁紀  
1983年日大藤沢高校から中日へ 今中慎二 山本昌
武器はスクリューボール 平井正史  
1990年代に最多勝を3度獲得 山本昌  
2006年にノーヒットノーラン 岩瀬仁紀  
日大藤沢高校から中日に入団 大野雄二 山本昌
武器はスクリューボール 山本昌  
最多勝を3度獲得 岩瀬仁紀  
プロ野球で最年長先発勝利 田島慎二  
大阪桐蔭高校出身 都裕次郎 今中慎二
現役時代の背番号は「14」 松本幸行  
大きく曲がるスローカーブ 鹿島忠  
1993年に最多勝と沢村賞 今中慎二  
江津工業出身 都裕次郎 三沢淳
新日鉄広畑から中日に入団 松本幸行  
1986年に日本ハムで現役引退 三沢淳  
引退後は国会議員に転身 杉本正  
背番号は「13」 石井貴 西口文也
1994年に立正大学から西武に入団 涌井秀章  
1997年にシーズンMVP 西口文也  
1997年から2年連続最多勝 石井丈裕  
三菱重工横浜クラブからプロ入り 石井一久 石井裕也
愛称は「サイレントK」 石井弘寿  
先天性難聴の左腕投手 石井裕也  
2010年に北海道日本ハムに移籍 石井琢朗  
銚子商業高校から巨人に入団 篠塚和典 篠塚和典
ポジションはセカンド 淡口憲治  
2009年WBC日本代表打撃コーチ 山倉和博  
1984年、87年セ・リーグ首位打者 松本匡史  
八幡浜工業高校から巨人に入団 河埜和正 河埜和正
ポジションはショート 松本匡史  
愛称は「カメ」 吉村禎章  
弟の敬幸もプロで活躍 淡口憲治  
○○一樹 後藤 近藤
○○昭仁 安藤  
○○貞夫 近藤  
○○真一 佐藤  
似顔絵を描くのが得意 香田勲男 木田優夫
明誠高校から巨人に入団 木田優夫  
大リーグでもプレー 斉藤雅樹  
2010年より日本ハムでプレー 宮本和知  
シュートを武器に活躍 皆川睦雄 長谷川良平
200勝目前の197勝で引退 長谷川良平  
1955年セ・リーグ最多勝 足立光宏  
広島カープで活躍 秋山登  
富士製鐵室蘭から大洋に入団 権藤正利 稲川誠
1963年から2年連続20勝 稲川誠  
1960年代に秋山登と並ぶ活躍 島田源太郎  
王の一本足打法初本塁打の相手 秋山登  
気仙沼高校から大洋に入団 権藤正利 島田源太郎
1960年19勝で優勝に貢献 稲川誠  
1968年14勝6敗で最高勝率 島田源太郎  
史上最年少で完全試合を達成 秋山登  
アパラチアン・リーグ 2A ルーキーリーグ
アリゾナ・リーグ 3A  
パイオニア・リーグ ルーキーリーグ  
ガルフコースト・リーグ 1A  
大リーグの下部リーグ 2A 2A
イースタンリーグ 3A  
テキサスリーグ ルーキーリーグ  
サザンリーグ 1A  
猪俣隆 鎌倉学園 堀越高校
カツノリ 帝京高校  
井端弘和 堀越高校  
岩隈久志 桐蔭学園  
林千代作 鎌倉学園 鎌倉学園
永田秀一郎 帝京高校  
竹之内雅史 堀越高校  
若田部健一 桐蔭学園  
1982年今治西高校から南海に入団 西川佳明 藤本修二
1987年に15勝を挙げエースに 吉田豊彦  
1995年西武ライオンズで引退 山内和宏  
愛称は「にゃんこ」 藤本修二  
今治西高校出身 長池徳士 高井保弘
名古屋日産から阪急に入団 簑田浩二  
指名打者としても活躍 高井保弘  
通算代打本塁打27本は世界記録 松永浩美  
数々の奇行で有名 加藤英司 榎本喜八
1960年と1966年に首位打者 長池徳士  
31歳で2000本安打達成 大杉勝男  
オリオンズと西鉄でプレー 榎本喜八  
三菱重工三原から巨人に入団 山内新一 山内新一
1973年南海ホークスへ移籍 山内和宏  
1985年に阪神で現役引退 山内学徳  
1973年、1976年に20勝を達成 西川佳明  
1980年にリッカーから南海に入団 山内新一 山内和宏
ヒゲがトレードマーク 山内和宏  
1992年に中日で現役引退 山内学徳  
1983年にパ・リーグ最多勝 西川佳明  
法政大学から南海入り 山内新一 西川佳明
ロサンゼルス五輪の代表 山内和宏  
PL学園出身 山内学徳  
1992年に阪神で引退 西川佳明  
1980年に都城高校からプロ入り 山内新一 井上祐二
1997年にロッテで引退 井上祐二  
南海、ダイエー、広島で活躍 山内孝徳  
1989年パ・リーグのセーブ王 中条善伸  
1976年に駒沢大学から日本ハムへ 柏原純一 大宮龍男
1980年にサイクルヒット達成 田村藤夫  
ポジションはキャッチャー 古屋英夫  
1992年に西武ライオンズで引退 大宮龍男  
1953年にサイクルヒット達成 田宮謙次郎 青田昇
本塁打王5度、打点王2度獲得 岩本義行  
巨人、阪急、大洋で活躍 別当薫  
愛称は「じゃじゃ馬」 青田昇  
1971年クラレ岡山から近鉄に入団 平野光泰 平野光泰
俊足・強肩の外野手として活躍 羽田耕一  
1980年サイクルヒットを達成 石渡茂  
愛称は「ガッツマン」 栗橋茂  
現役時代の背番号は「28」 杉本正 都裕次郎
滋賀県堅田高校出身 小松辰雄  
1976年にドラフト1位で中日入り 都裕次郎  
1982年に16勝で優勝に貢献 鈴木孝政  
1991年に巨人に入団 バーフィールド ブラッドリー
当時は現役の大リーガー シェーン・マック  
初打席でホームランを記録 ブラッドリー  
クロマティに代わる助っ人 モスビー  
亜細亜大学から広島に入団 大竹寛 永川勝浩
松坂世代の投手 梅津智弘  
背番号は「20」 永川勝浩  
2007〜2009年に3年連続30セーブ 横山竜士  
背番号は「11」 大竹寛 福井優也
早稲田大学から広島に入団 福井優也  
済美高校で春のセンバツ優勝 永川勝浩  
ルーキーイヤーの2011年に8勝 横山竜士  
福井商業高校から広島に入団 大竹寛 横山竜士
1997年にルーキーで10勝 福井優也  
2010年に守護神として11セーブ 永川勝浩  
2014年に現役引退 横山竜士  
津末英明 横浜高校 東海大相模
森野将彦 東海大相模  
稲嶺茂夫 帝京高校  
原辰徳 日大三高  
鵜沢達雄 拓大紅陵 成東高校
押尾健一 春日部共栄  
中村勝広 成東高校  
鈴木孝政 日大三高  
センター117.7メートル 甲子園球場 横浜スタジアム
両翼94.2メートル 広島市民球場  
通称「ハマスタ」 横浜スタジアム  
ベイスターズの本拠地 神宮球場  
1924年完成 甲子園球場 甲子園球場
第1回オースター開催 広島市民球場  
アルプススタンド 横浜スタジアム  
阪神タイガース 神宮球場  
阪神、東京、ロッテで活躍 梶本隆夫 小山正明
針の穴を通すコントロール 杉浦忠  
通算勝利は320 真田重蔵  
山内一弘との世紀のトレード 小山正明  
○○勝広 岡本 中村
○○剛也 吉田  
○○武志 中村  
○○紀洋 小川  
中国のプロ野球チーム イーグルス ライオンズ
本拠地は天津 ライトニング  
中国プロ野球初代王者 タイガース  
漢字で書くと「雄獅」 ライオンズ  
中国のプロ野球チーム イーグルス タイガース
本拠地は北京 ライトニング  
読売ジャイアンツと業務提携 タイガース  
漢字で書くと「猛虎」 ライオンズ  
中国のプロ野球チーム イーグルス イーグルス
本拠地は上海 ライトニング  
かつて前田勝宏が所属 タイガース  
漢字で書くと「金鷹」 ライオンズ  
北京 ライオンズ タイガース
起亜 ジャイアンツ  
デトロイト ホークス  
阪神 タイガース  
湯上谷宏 早稲田実業 星陵高校
小松辰雄 星陵高校  
村松有人 仙台育英高校  
松井秀喜 PL学園  
吉鶴憲治 トヨタ自動車 トヨタ自動車
高橋健 松下電器  
安藤優也 熊谷組  
古田敦也 本田技研  
大田卓司 熊本工業 津久見高校
高橋直樹 佐賀商業  
吉良修一 津久見高校  
川崎憲次郎 鳥栖高校  
於保浩己 熊本工業 佐賀商業
兵頭秀治 佐賀商業  
石丸進一 津久見高校  
新谷博 鳥栖高校  
川上哲治 熊本工業 熊本工業
荒木雅博 佐賀商業  
緒方耕一 津久見高校  
前田智徳 鳥栖高校  
背番号は「17」 藪田安彦 成瀬善久
横浜高校からロッテに入団 伊藤義弘  
2007年に16勝1敗で最高勝率 成瀬善久  
2007年に最優秀防御率を獲得 荻野忠寛  
吉井理人 帝京高校 箕島高校
嶋田宗彦 箕島高校  
上川誠二 大阪桐蔭  
東尾修 天理高校  
門田博光 帝京高校 天理高校
藤本博史 箕島高校  
鈴木康友 大阪桐蔭  
谷口功一 天理高校  
与田剛は東京 三菱重工 NTT
渡辺恒樹は東日本 三菱自動車  
島崎穀は北海道 新日鉄  
小笠原道大は関東 NTT  
ダイハード トリオ 打線
ブルーサンダー 投法  
いてまえ 打線  
ダイナマイト  
ペンギン トリオ 投法
ザトペック 投法  
マサカリ 打線  
トルネード 東宝  
リッカーから阪神に入団 仲田幸司 中西清起
高知商で甲子園に出場 福間納  
漫画『球道くん』のモデル 中西清起  
1985年セ・リーグのセーブ王 山本和行  
高鍋高校出身 山本和行 池田親興
日産自動車から阪神に入団 中西清起  
1991年ダイエーに移籍 池田親興  
ヤクルトスワローズで引退 小林繁  
由良育英高校出身 山本和行 小林繁
1979年に22歳で最多勝と沢村賞 江夏豊  
サイドスローの投手 池田親興  
江川とのトレードで阪神に所属 小林繁  
石本貴昭 岡山南高校 滝川高校
別所毅彦 東洋大姫路  
中尾孝義 滝川高校  
村田真一 成東高校  
八木裕 岡山南高校 岡山東商業
秋山登 滝川高校  
土井淳 岡山東商業  
平松政次 三田学園  
1998年にドラフト6位で 広島へ 前田智徳 新井貴浩
駒沢大学出身 緒方孝市  
2005年にセ・リーグ本塁打王 嶋重宣  
2008年から阪神でプレー 新井貴浩  
津久見高校出身 川崎憲次郎 川崎憲次郎
1993年日本シリーズMVP 岡林洋一  
1998年セ・リーグ最多勝 伊藤智仁  
2000年FAで中日へ移籍 西村龍次  
ヤマハからヤクルトに入団 川崎憲次郎 西村龍次
1998年カムバック賞を受賞 岡林洋一  
藤井学園寒川高校出身 伊藤智仁  
近鉄、ダイエーでもプレー 西村龍次  
作曲は古関裕而 闘魂こめて ドラゴンズの歌
作詞は小島情 ドラゴンズの歌  
サトウハチローが歌詞を補作 栄冠は君に輝く  
中日ドラゴンズで活躍のかつての応援歌 六甲おろし  
作曲は古関裕而 闘魂こめて 六甲おろし
作詞は佐藤惣之助 ドラゴンズの歌  
正式には『阪神タイガースの歌』 栄冠は君に輝く  
阪神タイガースの応援歌 六甲おろし  
作曲は古関裕而 闘魂こめて 栄冠は君に輝く
作詞は加賀大介 ドラゴンズの歌  
石川県能美市に歌碑がある 栄冠は君に輝く  
「夏の甲子園」の大会歌 六甲おろし  
ゴールデングラブ賞を6度受賞 古屋英夫 島田誠
1991年ダイエーで現役引退 高代延博  
1977年日本ハムに入団 広瀬哲朗  
1979年1イニング3盗塁を記録 島田誠  
近畿大学からホークスに入団 大隣憲司 大隣憲司
背番号は「28」 甲藤啓介  
2008年は自己最多の11勝 馬原孝浩  
大学時代の愛称は「江夏2世」 攝津正  
背番号は「48」 大隣憲司 甲藤啓介
近畿大学からホークスに入団 甲藤啓介  
「SBM48」のメンバー 馬原孝浩  
2010年は中継ぎで15ホールド 攝津正  
1983年佐賀北高校から南海に入団 藤本博史 岸川勝也
南海、ダイエーで4番として活躍 吉永幸一郎  
1994年に巨人に移籍 広永益隆  
1998年横浜ベイスターズで引退 岸川勝也  
1991年パ・リーグ盗塁王 広永益隆 大野久
取手二高で甲子園出場 山本和範  
俊足のスイッチヒッター 湯上谷宏  
阪神、ダイエー、中日でプレー 大野久  
心臓疾患と闘いながらプレー 城之内邦男 宮田征典
1962年に日本大学から巨人に入団 宮田征典  
リリーフ投手として活躍 加藤初  
ニックネームは「8時半の男」 新浦毒夫  
ライオンズと巨人で活躍 城之内邦男 加藤初
1976年ノーヒットノーラン達成 宮田征典  
1972年に新人王獲得 加藤初  
愛称は「鉄仮面」 新浦毒夫  
通算勝利は221勝 宅和本司 皆川睦雄
米沢西高校から南海に入団 大友工  
サイドスローの投手 皆川睦雄  
1968年パ・リーグ最多勝 杉浦忠  
1953年と1955年に最多勝 宅和本司 大友工
1952年ノーヒットノーラン達成 大友工  
1950年代の巨人のエース 皆川睦雄  
1961年に近鉄で現役引退 杉浦忠  
羽生田忠克 土浦日大 土浦日大
林真人 東北高校  
工藤一彦 前橋工業  
小山田保裕 作新学院  
1936年に15歳でプロ野球入り 服部受弘 西沢道夫
1952年に首位打者と打点王 西沢道夫  
戦前は投手として活躍 大下弘  
中日ドラゴンズの永久欠番「15」 苅田久徳  
高井保弘 柳川商業 今治西高校
渡辺弘 宇和島東  
藤本修二 高知商業  
藤井秀悟 今治西高校  
柴原浩 福岡第一高校 西日本短大付属
後藤将和 宇和島東  
青柳進 西日本短大付属  
新庄剛志 東福岡高校  
サッカー高校選手権で4度優勝 東福岡高校 藤枝東高校
静岡県の高校 清水東高校  
中山雅史、山田帽久、長谷部誠 清水商業  
紫色のユニフォーム 藤枝東高校  
サッカー高校選手権で3度優勝 東福岡高校 清水商業
静岡県の高校 清水東高校  
小野伸二、川口能活、名波浩 清水商業  
2012年に庵原高校と統合して閉校 静岡学園  
サッカー高校選手権で1度優勝 東福岡高校 静岡学園
静岡県の高校 清水東高校  
井田勝通が長年監督として指導 清水商業  
三浦知良、南雄太、増田忠俊 静岡学園  
サッカー高校選手権で1度優勝 東福岡高校 清水東高校
静岡県の高校 清水東高校  
長谷川健太ら「三羽烏」が活躍 清水商業  
武田修宏、高原直泰、内田篤人 静岡学園  
背番号は「13」 岩田稔 榎田大樹
福岡大学出身 安藤優也  
東京ガスから阪神に入団 渡辺享  
バレンティンに56号を被弾 榎田大樹  
背番号は「14」 岩田稔 能見篤史
大阪ガスから阪神に入団 安藤優也  
スリークォーターの当主 渡辺享  
2009年に自己最多の13勝 能見篤史  
背番号は「21」 岩田稔 岩田稔
大阪桐蔭高校出身 安藤優也  
関西大学から阪神に入団 渡辺享  
2008年に初の2桁勝利 桟原将司  
2007、08年最優秀中継ぎ投手 岩田稔 久保田智之
常磐大学から阪神に入団 安藤優也  
シーズン最多登板の記録を保持 渡辺享  
2014年に現役引退 久保田智之  
背番号は「41」 江草仁貢 小林宏
春日部共栄高校からプロ入り 岩田稔  
2011年ロッテから阪神に移籍 小林宏  
プロ野球交流戦の初代MVP 川崎雄介  
岐阜高校出身 仰木彬 森祇晶
監督として6度の日本一 広岡達朗  
V9時代の巨人の正捕手 森祇晶  
西武の黄金時代を築いた監督 西本幸雄  
愛称は「魔術師」 西本幸雄 三原脩
プロ野球選手第1号 鶴岡一人  
監督として大洋を日本一に導く 藤本定義  
西鉄ライオンズ黄金時代の監督 三原脩  
1972年までは東京スタジアム 福岡ソフトバンクホークス 千葉ロッテマリーンズ
1977年までは仙台宮城球場 千葉ロッテマリーンズ  
1991年までは川崎球場 オリックスバファローズ  
1992年から千葉マリンスタジアム 北海道日本ハムファイターズ  
2005年にKKOの1人として活躍 川越英隆 大久保勝信
松下電器からオリックスに入団 大久保勝信  
立命館大学出身 加藤大輔  
2001年のパ・リーグ新人王 菊地原毅  
1986年にシーズンMVP 山根和夫 北別府学
都城農業高校出身 長富浩志  
1982年に最多勝と沢村賞 北別府学  
広島カープ初の200勝投手 川口和久  
1980年デュプロから広島に入団 山根和夫 川口和久
1987、89年、91年に奪三振王 長富浩志  
リチャード・ギア似の甘いマスク 北別府学  
1994年オフにFAで巨人に移籍 川口和久  
1985年巨人で現役を引退 金城基泰 金城基泰
1974年セ・リーグ最多勝 山根和夫  
広島カープ初の胴上げ投手 安仁屋宗八  
南海で1979年、80年に最多セーブ 高橋里志  
1979年PL学園から広島に入団 小林誠司 金石昭人
1992年日本ハムに移籍 安仁屋宗八  
1998年巨人で現役引退 金石昭人  
妻は元陣内貴美子 池谷公二郎  
日本楽器から広島に入団 小林誠司 池谷公二郎
1976年に最多勝と沢村賞 安仁屋宗八  
シーソー投法 金石昭人  
年間48被本塁打はプロ野球記録 池谷公二郎  
木塚敦志 成東高校 浦和学院
石井義人 大宮東高校  
鈴木健 浦和学院  
清水崇行 春日部共栄  
吉野誠 成東高校 大宮東高校
北川博敏 大宮東高校  
山口幸司 浦和学院  
平尾博嗣 春日部共栄  
土肥義弘 成東高校 春日部共栄
城石憲之 大宮東高校  
平塚克洋 浦和学院  
小林宏 春日部共栄  
1970、1971年パ・リーグ本塁打王 田淵幸一 大杉勝男
月に向かって打て 大杉勝男  
セ・パ両リーグで1000本安打 山内一弘  
ヤクルトで日本一に 土井正博  
鹿取義隆 明治大学 明治大学
高田繁 慶応義塾大学  
川上憲伸 早稲田大学  
星野仙一 東京大学  
○○博一 工藤 加藤
○○伸一 佐藤  
○○初 近藤  
○○哲郎 加藤  
背番号は「5」 栗原健太 栗原健太
日大山形高校出身 梵英心  
愛称は「コング」 廣瀬純  
2006年から4年連続20本塁打 菊池涼介  
背番号は「5」 梵英心 栗原健太
日大山形高校出身 赤松真人  
2009年のWBCで追加召集される 栗原健太  
愛称は「コング」 緒方孝市  
背番号は「38」 梵英心 赤松真人
俊足の外野手 赤松真人  
立命館大学出身 栗原健太  
2007年末に阪神から広島に移籍 緒方孝市  
杉内俊哉 長崎海星 鹿児島実業
内之倉隆志 佐賀商業  
入来智 鹿児島実業  
定岡正二 都城高校  
稲嶺誉 長崎海星 沖縄水産
新垣渚 佐賀商業  
大野倫 鹿児島実業  
上原晃 沖縄水産  
宇和島東高校出身 井口資仁 岩村明憲
1997年ドラフト2位でヤクルトへ 岩村明憲  
2007年〜10年に大リーグでプレー 松井稼頭央  
2011年より楽天に所属 福留孝介  
2001年、2003年パ・リーグ盗塁王 井口資仁 井口資仁
青山学院大学からプロ入り 岩村明憲  
2005〜08年にアメリカでプレー 松井稼頭央  
2009年より千葉ロッテに所属 福留孝介  
鳴門工業高校出身 井口資仁 里崎智也
帝京大学からロッテに入団 里崎智也  
ポジションは捕手 福浦和也  
2014年に現役時代 今江敏晃  
PL学園からロッテに入団 井口資仁 今江敏晃
日本シリーズで8打席連続安打 里崎智也  
2005、2010年日本シリーズMVP 福浦和也  
2015年オフに楽天に移籍 今江敏晃  
近畿大学から阪神に入団 俊介 俊介
広陵高校出身 福留孝介  
背番号は「68」 今成亮太  
内外野守れる俊足の選手 西岡剛  
日本生命からプロ入り 俊介 福留孝介
2002年、2006年に首位打者 福留孝介  
カブス、ホワイトソックスで活躍 今成亮太  
現在は阪神タイガースに所属 西岡剛  
2005年、2006年に盗塁王 新井貴浩 西岡剛
2010年に首位打者 福留孝介  
パで2人目のシーズン200安打 今成亮太  
2011〜12年にツインズでプレー 西岡剛  
駒澤大学からプロ入り 新井貴浩 新井貴浩
2005年にセ・リーグ本塁打王 福留孝介  
2011年にセ・リーグの打点王 今成亮太  
2015年から古巣の広島に所属 西岡剛  
住友金属から中日に入団 正津英志 森田幸一
近畿大学出身 森田幸一  
1995年に現役引退 岡本真也  
1991年に10勝3敗17Sで新人王 藤沢公也  
1988年セ・リーグ新人王 立浪和義 立浪和義
1987年中日ドラゴンズに入団 森田幸一  
PL学園で甲子園春夏連覇を達成 与田剛  
2003年に2000本安打達成 桑田真澄  
1980年所沢商業から大洋に入団 田代富雄 山崎賢一
1989年には4番も経験 山崎賢一  
愛称は「番長」 屋鋪要  
「こけしバット」を使用 加藤博一  
○○幹夫 近藤 工藤
○○一彦 佐藤  
○○隆人 工藤  
○○公康 後藤  
和製英語 ヒットエンドラン フォアボール
最多記録は王貞治 ボーク  
正しくは「ベースオンボールズ」 スクイズ  
四球 フォアボール  
和製英語 ヒットエンドラン デッドボール
最多記録は清原和博 デッドボール  
正しくは「ヒットバイザピッチ」 スクイズ  
死球 フォアボール  
1939年に名古屋軍に入団 杉下茂 服部受弘
入団したときは捕手 西沢道夫  
のちに投手や三塁手としても活躍 服部受弘  
中日ドラゴンズの永久欠番「10」 近藤貞雄  
高速スライダー 新谷博 郭泰源
1991年シリーズMVP 潮崎哲也  
オリエントエクスプレス 郭泰源  
台湾出身の投手 渡辺久信  
1994年の1年間だけ西武に在籍  パグリアルーノ パグリアルーノ
西武での背番号は「13」 ジンター  
ヤンキースで大リーグデビュー トレンティーノ  
ツインズでワールドシリーズ優勝 ポール  
本田勤 東山高校 花園高校
斉藤明夫 花園高校  
中村武志 平安高校  
伊藤智仁 大阪桐蔭高校  
南海、巨人、西鉄でプレー 大友工 川崎徳次
通算188勝156敗 川崎徳次  
1948年に巨人で最多勝 野口正明  
1953年に西鉄で最多勝 荒巻淳  
通算勝利は209勝 川崎徳次 中尾碩志
読売ジャイアンツで活躍した投手 田宮謙次郎  
ノーヒットノーランを2度達成 苅田久徳  
第2回沢村賞を受賞 中尾碩志  
ステートサイドパーク 神宮球場 神宮球場
1926年に完成 後楽園球場  
六大学野球の開催地 甲子園球場  
東京ヤクルトスワローズの本拠地 平和台球場  
かつて東京都にあった球場 神宮球場 東京スタジアム
別名「光の球場」 後楽園球場  
1977年に取り壊し 甲子園球場  
大毎オリオンズの本拠地球場 東京スタジアム  
かつて東京都にあった球場 後楽園球場 駒澤野球場
1962年に取り壊し 中百舌鳥球場  
東映フライヤーズの本拠地球場 川崎球場  
現在はオリンピック公園に 駒澤野球場  
1939年に完成 後楽園球場 中百舌鳥球場
2001年に閉鎖 中百舌鳥球場  
かつて大阪府にあった球団 川崎球場  
南海ホークスの二軍の本拠地 駒澤野球場  
センター120メートル 神宮球場 神宮球場
両翼97.5メートル 楽天Koboスタジアム  
東京六大学野球 QVCマリンフィールド  
スワローズの本拠地 甲子園球場  
右翼101m、左翼100m 楽天Koboスタジアム MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
センター122メートル MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島  
カープの本拠地 QVCマリンフィールド  
正式名は「広島市民球場」 横浜スタジアム  
セ・リーグ第1号本塁打 藤井寺球場 下関市営球場
1985年に取り壊し 下関市営球場  
大洋ホエールズの本拠地球場 衣笠球場  
山口県にあった球場 平和台野球場  
1961年に完成 西宮スタジアム 川崎球場
2000年にスタンドが撤去 藤井寺球場  
伝説の1988年10.19 川崎球場  
ロッテの旧本拠地球場 東京スタジアム  
鳴り物により応援は禁止 藤井寺球場 藤井寺球場
かつて大阪府にあった球場 下関市営球場  
2005年に閉鎖 衣笠球場  
近鉄バファローズの本拠地球場 平和台野球場  
鳴り物により応援は禁止 藤井寺球場 藤井寺球場
かつて大阪府にあった球場 下関市営球場  
2005年に閉鎖 衣笠球場  
近鉄バファローズの本拠地球場 平和台野球場  
1995年ヤクルトに入団 ハウエル ミューレン
1995年26本塁打で優勝に貢献 ミューレン  
恐怖の8番打者 ペタジーニ  
ロッテでもプレー ホージー  
1995年ヤクルトに入団 オマリー オマリー
1995年シーズンMVP ミューレン  
1993年セ・リーグ首位打者 ペタジーニ  
阪神でもプレー ホージー  
1988年大洋ホエールズに入団 ブラッグス パチョレック
1991年、1992年に最多勝利打点 パチョレック  
1990年セ・リーグ首位打者 オマリー  
1992年阪神タイガースに移籍 レイノルズ  
吉崎勝 育英高校 東山高校
中西有希人 東山高校  
川中基嗣 平安高校  
岡島秀樹 近大付属高校  
大村直之 育英高校 育英高校
鈴木啓示 東山高校  
戒信行 平安高校  
藤本敦士 近大付属高校  
岐阜商業から1960年にプロ入り 松原誠 高木守道
盗塁王を3度獲得 谷沢健一  
通算安打数は2274 山崎裕之  
名二塁手として中日で活躍 高木守道  
○○敦規 工藤 伊藤
○○秀範 佐藤  
○○隆偉 伊藤  
○○智仁 加藤  
1998年広島カープに入団 クリス・ブロック ネイサン・ミンチー
1998年に15勝を挙げる ジョン・ベイル  
ロッテで最優秀防御率を獲得 コルビー・ルイス  
史上初の外国人両リーグ2桁勝利 ネイサン・ミンチー  
1986年中日ドラゴンズに入団 デービス ゲーリー
1986年に36本塁打を記録 ギャレット  
1987年に神主打法で打率3割 マーチン  
1988年は3番打者で優勝に貢献 ゲーリー  
通算奪三振数は歴代2位 カート・シリング ランディ・ジョンソン
2001年のワールドシリーズMVP トム・グラビン  
愛称は「ビッグユニット」 ランディ・ジョンソン  
2004年に40歳で完全試合を達成 ホセ・コントレラス  
背番号は「45」 野間口貴彦 野間口貴彦
創価大学出身 越智大祐  
2004年にドラフト自由枠で巨人へ 金刃憲人  
社会人時代はシダックスに所属 内海哲也  
2005年に最多勝と沢村賞 宮國椋丞 杉内俊哉
2012年ソフトバンクから巨人へ 内海哲也  
三菱重工長崎からプロ入り 澤村拓一  
2003年日本シリーズMVP 杉内俊哉  
ロッテ、日本ハムで監督 鶴岡一人 大沢啓二
南海ホークスで活躍 大沢啓二  
立教大学出身 三原脩  
愛称は「親分」 杉浦忠  
上宮高校出身 古木克明 種田仁
2001年中日から横浜へ移籍 佐伯貴弘  
2008年に西武で引退 金城龍彦  
ガニ股打法 種田仁  
横浜高校出身 古木克明 鈴木尚典
ポジションはレフト 鈴木尚典  
1998年の日本シリーズMVP 金城龍彦  
1997年、98年セ・リーグ首位打者 種田仁  
ビル・テリー 16
ベープ・ルース  
衣笠祥雄 42  
長嶋茂雄  
背番号は「3」 柴原浩 松中信彦
新日鉄君津からホークスに入団 小久保裕紀  
2000年、2004年シーズンMVP 松中信彦  
2004年に打撃三冠王 川崎宗剛  
背番号は「9」 柴原浩 小久保裕紀
青山学院大学からホークスに入団 小久保裕紀  
巨人でもプレー 松中信彦  
1995年パ・リーグ本塁打王 川崎宗剛  
プロ入り後、初のヒットが本塁打 野村克也 王貞治
初本塁打は村田元一から 長嶋茂雄  
現役最後の本塁打は神部年男から 山本浩二  
756号本塁打は鈴木康二朗から 王貞治  
脇阪克二 大阪桐蔭高校 近大附属高校
久保充広 育英高校  
犬伏稔昌 近大附属高校  
金城龍彦 東山高校  
南海ホークスで活躍    駒田徳広 香川伸行
甲子園で牛島和彦とバッテリー 山村善則  
浪華商出身 坂崎一彦  
愛称は「ドカベン」 香川伸行  
広島のエースとして活躍 金石昭人 安仁屋宗八
1974年オフに阪神へ移籍 安仁屋宗八  
1975年最優秀防御率を受賞 高橋里志  
初の沖縄県出身のプロ野球選手 小林誠二  
ボビー・ドーア 背番号「7」が永久欠番 背番号「1」が永久欠番
リッチ・アッシュバーン 背番号「1」が永久欠番  
フレッド・ハッチンソン 背番号「3」が永久欠番  
ビリー・マーチン 背番号「5」が永久欠番  
レッド・ショーエンディーンスト 背番号「6」が永久欠番 背番号「2」が永久欠番
チャーリー・ゲーリンジャー 背番号「5」が永久欠番  
ネリー・フォックス 背番号「3」が永久欠番  
トム・ラソーダ 背番号「2」が永久欠番  
ラルフ・カイナー 背番号「4」が永久欠番 背番号「4」が永久欠番
アール・ウィーバー 背番号「1」が永久欠番  
メル・オット 背番号「3」が永久欠番  
ルー・ゲーリッグ 背番号「5」が永久欠番  
ビル・マゼロスキー 背番号「9」が永久欠番 背番号「9」が永久欠番
ロジャー・マリス 背番号「3」が永久欠番  
テッド・ウィリアムズ 背番号「5」が永久欠番  
レジー・ジャクソン 背番号「2」が永久欠番  
背番号は「62」 岩田稔 川崎雄介
ホンダ熊本からプロ入り 江草仁貴  
2010年ロッテから阪神に移籍 久保康友  
2008年最優秀中継ぎ投手 川崎雄介  
西城秀樹 横浜ベイスターズのファン 広島東洋カープのファン
奥田民生 広島東洋カープのファン  
筑紫哲也 ヤクルトスワローズのファン  
久米宏 阪神タイガースのファン  
黒鉄ヒロシ 横浜ベイスターズのファン 読売ジャイアンツのファン
浜田雅功 広島東洋カープのファン  
ヨネスケ 読売ジャイアンツのファン  
テリー伊藤 阪神タイガースのファン  
オール巨人 横浜ベイスターズのファン 阪神タイガースのファン
山田雅人 広島東洋カープのファン  
ダンカン 読売ジャイアンツのファン  
松村邦洋 阪神タイガースのファン  
宮沢りえ 中日ドラゴンズ 読売ジャイアンツ
中居正広 阪神タイガース  
ヨネスケ 広島東洋カープ  
徳光和夫 読売ジャイアンツ  
○拓也
○竜太  
○信生  
○博実  
1994年シーズンMVP 斎藤雅樹 桑田真澄
1987年に沢村賞を受賞 佐々木主浩  
1987年、2002年に最優秀防御率 佐々岡真司  
読売ジャイアンツでプレー 桑田真澄  
私立川口高校出身 橋本清 斎藤雅樹
プロ入り後サイドスローに転向 斎藤雅樹  
沢村賞を3度、最多勝を5度受賞 槙原寛己  
1989年から2年連続20勝 石毛博史  
1983年セ・リーグ新人王 橋本清 槙原寛己
大府高校出身 斎藤雅樹  
1994年日本シリーズMVP 槙原寛己  
1994年に完全試合を達成 石毛博史  
1949年ナ・リーグ新人王 ジャック・サンフォード ドン・ニューカム
1956年ナ・リーグMVP ラリー・ドビー  
第1回サイ・ヤング賞を受賞 ウォーレン・スパーン  
1962年中日ドラゴンズに入団 ドン・ニューカム  
福岡第一高校からヤクルトに入団 角富士夫 角富士夫
サードのレギュラーとして活躍 秦真司  
1990年シーズン打率3割を記録 荒井幸雄  
1991年ゴールデングラブ賞を受賞 杉浦享  
横浜商業高校出身 角富士夫 荒井幸雄
日本石油からヤクルトに入団 秦真司  
近鉄を経て横浜で引退 荒井幸雄  
1987年セ・リーグ新人王 杉浦享  
1997年中日ドラゴンズに入団 パウエル ゴメス
プエルトリコ出身 ディンゴ  
1999年に36本塁打で優勝に貢献 ステアーズ  
2002年まで4番打者として活躍 ゴメス  
2000年中日ドラゴンズに入団 ブランコ ディンゴ
本名はデーブ・ニルソン ウッズ  
オーストラリア出身 パウエル  
シドニー五輪に出場 ディンゴ  
2009年中日ドラゴンズに入団 ブランコ ブランコ
特大のホームランを連発 ウッズ  
ナゴヤドーム初の認定本塁打 パウエル  
2009年に本塁打王と打点王 ディンゴ  
1989年阪神に入団 ラインバック フィルダー
息子プリンスも大リーガー フィルダー  
帰国後はタイガースで活躍 グリーンウェル  
大リーグで2年連続本塁打王 パチョレック  
1989年広島カープに入団 ロデリック・アレン ロデリック・アレン
大門和彦を追いかける グレッグ・ラロッカ  
1990年に4打席連続本塁打 エディ・ディアス  
球団史上初の背番号00 ルイス・ロペス  
1996年広島カープに入団 ロデリック・アレン ルイス・ロペス
前田智徳の走塁に激怒 グレッグ・ラロッカ  
1996年から2年連続打点王 エディ・ディアス  
1998年はダイエーでプレー ルイス・ロペス  
2004年広島カープに入団 ロデリック・アレン グレッグ・ラロッカ
1シーズン最多死球記録保持者 グレッグ・ラロッカ  
2004年に40本塁打を記録 エディ・ディアス  
ヤクルト、オリックスでも活躍 ルイス・ロペス  
1984年阪神で現役引退 島本講平 太田幸司
近鉄で通算58勝をあげた投手 外木場義郎  
1969年三沢高校で甲子園準優勝 城之内邦雄  
愛称は「コーちゃん」 太田幸司  
南海と近鉄でプレー 湯口敏彦 島本講平
弟の啓二郎もプロ野球選手 島本講平  
1970年の春のセンバツで優勝 小林秀一  
箕島高校出身 小阪敏彦  
南宇和高校出身 井上祐二 藤田学
1973年ドラフト1位で南海に入団 山内和宏  
1977年から2年連続で16勝 山内孝徳  
1976年パ・リーグ新人王 藤田学  
アンダースローの投手 山口高志 足立光宏
1967年シーズンMVP 山田久志  
特に日本シリーズで活躍 今井雄太郎  
1967年パ・リーグ最優秀防御率 足立光宏  
通算318勝をあげた投手 トム・シーバー フィル・ニークロ
1974年と1979年に最多勝 サンディー・コーファックス  
背番号35はブレーブスの永久欠番 ウォルター・ジョンソン  
ナックルボールを武器に活躍 フィル・ニークロ  
サイヤング賞を3度受賞 トム・シーバー トム・シーバー
シーズン最多勝を3度獲得 サンディー・コーファックス  
通算勝利は311勝 ウォルター・ジョンソン  
ミラクル・メッツの立役者 フィル・ニークロ  
本塁打王3回、打点王1回獲得 ブライアント ブライアント
1988年シーズン途中に近鉄入団 リペラ  
1989年パ・リーグMVP タフィ・ローズ  
1989年の天王山で奇跡の3連発 クラーク  
デービスの解雇で急遽獲得 リペラ ブライアント
本塁打王3回、打点王1回獲得 ブライアント  
1989年パ・リーグMVP オグリビー  
1989年の天王山で奇跡の3連発 トレーバー  
パナマ出身の選手 ブライアント オグリビー
独特のバッティングフォーム リペラ  
1987年から2年間近鉄に在籍 デービス  
1980年に大リーグで本塁打王 オグリビー  
本田技研鈴鹿からプロ入り 弓長起浩 湯船敏郎
奈良産業大学出身 御子柴進  
2001年に近鉄で引退 湯船敏郎  
1992年にノーヒットノーラン達成 猪俣隆  
東北高校出身 弓長起浩 葛西稔
法政大学から阪神に入団 葛西稔  
一塁を守ることで遠山と変則継投 湯船敏郎  
アンダースローの投手 猪俣隆  
国見高校出身 阿部翔平 斎藤佑樹
駒沢大学からグランパスに入団 吉村圭司  
ポジションはFW 吉田麻也  
兄は元日本代表FW・誠一郎 斎藤佑樹  
九州国際大学付属高校出身 大引啓次 日高剛
2008年には13本塁打 森山周  
背番号は「27」 日高剛  
オリックスの捕手 山崎浩司  
ヤマハからオリックスに入団 森山周 森山周
愛称は「ルパン」 銀次  
妻は元アイドリング!!!滝口ミラ 聖澤諒  
2015年に楽天で引退 島内宏明  
ポジションはレフト 中田翔 中田翔
背番号は「6」 大引啓次  
大阪桐蔭高校から日本ハムに入団 小谷野栄一  
2014年パ・リーグ打点王 陽岱鋼  
福岡第一高校出身 中田翔 陽岱鋼
背番号は「1」 大引啓次  
2013年パ・リーグ盗塁王 小谷野栄一  
第3回WBC台湾代表 陽岱鋼  
創価大学から日本ハムに入団 金子誠 小谷野栄一
背番号は「5」 田中賢介  
ポジションは主にサード 糸井嘉男  
2010年パ・リーグ打点王 小谷野栄一  
創価大学から日本ハムに入団 中田翔 小谷野栄一
ポジションは主にサード 大引啓次  
2010年パ・リーグ打点王 小谷野栄一  
2014年にFAでオリックスに移籍 陽岱鋼  
ポジションはショート 中田翔 大引啓次
法政大学からオリックスに入団 大引啓次  
愛称は「ビッキー」 小谷野栄一  
2014年にFAでヤクルトに移籍 陽岱鋼  
日南学園高校からプロ入り 大引啓次 赤田将吾
交渉中携帯電話の着信音に激怒 中田翔  
2010年西武からオリックスへ 赤田将吾  
2013年からは日本ハムでプレー 陽岱鋼  
背番号は「29」 鎌倉健 八木智哉
日本航空高校出身 ダルビッシュ有  
創価大学から日本ハムに入団 マイケル中村  
2006年のパ・リーグ新人王 八木智哉  
創価大学から日本ハムに入団 横山道哉 八木智哉
オリックスでもプレー 建山義紀  
2014年オフに中日に移籍 八木智哉  
2006年のパ・リーグ新人王 岩本勉  
山陽高校出身 木樽正明 仁科時成
1977年大倉工業からプロ入り 八木沢荘六  
アンダースローの投手 成田文男  
ノーヒットノーランを2度失敗 仁科時成  
作新学院高校出身 森田幸一 落合英二
2006年に現役を引退 岡本真也  
日本大学から中日に入団 落合英二  
1998年の最優秀中継ぎ投手 正津英志  
明治大学からプロ入り 今江敏晃 的場直樹
背番号は「67」 岡田幸文  
ポジションは捕手 的場直樹  
ソフトバンクを退団後ロッテへ 清田育宏  
背番号は「61」 清田育宏 角中勝也
2008年ドラフト7位でロッテ入団 伊志嶺翔大  
高知ファイティングドッグス出身 岡田幸文  
2012年にパ・リーグの首位打者 角中勝也  
東海大学からロッテに入団 高濱卓也 大松尚逸
背番号は「10」 伊志嶺翔大  
長打力のある外野手 大松尚逸  
2008年に24本塁打 岡田幸文  
NTT東日本からロッテに入団 大松尚逸 清田育宏
背番号は「1」 清田育宏  
東洋大学で投手から野手に転向 伊志嶺翔大  
2010年日本シリーズで6打点 高濱卓也  
秀徳高校から東京オリオンズ入団 木樽正明 成田文男
1982年日本ハムで現役引退 佐々木宏一郎  
1970年、73年にパ・リーグ最多勝 藤本和宏  
1969年ノーヒットノーラン達成 成田文男  
浦和学院高校出身 岡本直也 木塚敦志
1999年明治大学から横浜に入団 土肥義弘  
「クアトロK」の元メンバー 木塚敦志  
2001年に最優秀中継ぎ投手 吉見祐治  
八戸大学からヤクルトに入団 川島亮 川島亮
千葉経済大学附属高校出身 由親  
2004年のセ・リーグ新人王 石井弘寿  
2011年オフに楽天へ移籍 石川雅規  
横浜高校出身 小川泰弘 成瀬善久
2007年に最優秀防御率を獲得 館山昌平  
招き猫投法 成瀬善久  
2014年にロッテからヤクルトへ 石川雅規  
デビルレイズでデビュー ホセ・レイエス カール・クロフォード
2010年にシルバースラッガー賞 ルイス・カスティーヨ  
2011年よりレッドソックスへ ブライアン・ロバーツ  
2003年から4年連続で盗塁王 カール・クロフォード  
2004年中日ドラゴンズに入団 マーク・パルデス ドミンゴ・グスマン
2004年に10勝5敗で優勝に貢献 エディ・ギャラード  
1試合4ボークを記録 メルビン・パンチ  
横浜、楽天でもプレー ドミンゴ・グスマン  
1970年に最優秀防御率と新人王 佐藤道郎 佐藤道郎
1969年ドラフト1位で南海に入団 徳久利明  
1980年に大洋ホエールズで引退 柴田英治  
1974年にパ・リーグ初代セーブ王 植村義信  
1982年芦屋高校で夏の甲子園優勝 佐藤道郎 植村義信
現役時代はオリオンズで活躍 徳久利明  
1956年に19勝で最高勝率 柴田英治  
71球で完投勝利はプロ野球記録 植村義信  
阪神と毎日で活躍した投手 若林忠志 若林忠志
19444年と1947年にシーズンMVP 野口二郎  
七色の変化球 中尾碩志  
ハワイ・オアフ島出身 若生忠男  
熊本工業高校出身高校出身 谷繁元信 荒木雅博
背番号は「2」 平田良介  
ポジションはセカンド、ショート 荒木雅博  
2007年のセ・リーグ盗塁王 堂上直倫  
日本生命から中日に入団 和田一浩 大島洋平
駒澤大学出身 平田良介  
背番号は「8」 大島洋平  
2012年セ・リーグ盗塁王 堂上直倫  
シダックスから日本ハムに入団 増井浩俊 武田勝
背番号は「38」 斎藤佑樹  
日本ハムの左のエース 武田勝  
2009年から4年連続二桁勝利 大谷翔平  
東北高校からプロ入り 藤川球児 ダルビッシュ有
2007年に沢村賞 岩隈久志  
2007年、2009年シーズンMVP ダルビッシュ有  
現在はレンジャーズに所属 黒田博樹  
堀越高校からプロ入り 藤川球児 岩隈久志
2004年と2008年に最多勝 岩隈久志  
2008年シーズンMVPと沢村賞 ダルビッシュ有  
2012年からマリナーズでプレー 黒田博樹  
足利工業高校出身 鈴木尚典 石井琢朗
ドラフト外で投手としてプロ入り 石井琢朗  
セ・リーグで4度の盗塁王 古木克明  
2012年に広島で引退 種田仁  
最優秀防御率に4度輝く 佐々岡真司 工藤公康
1993年、1999年にシーズンMVP 野口茂樹  
1996年、1999年に最多奪三振 斎藤雅樹  
実働29年間のプロ野球記録 工藤公康  
1999年にシーズンMVP 佐々岡真司 野口茂樹
1998年、2001年に最優秀防御率 野口茂樹  
2001年に最多奪三振 斎藤雅樹  
巨人、中日でプレーした投手 工藤公康  
ゴールデングラブ賞を10度獲得 宮本慎也 宮本慎也
プリンスホテルからプロ入り 広澤克実  
シーズン67打席はプロ野球記録 池山隆寛  
元日本プロ野球選手会会長 笘篠賢治  
新日鉄広畑からロッテに入団 清水直行 薮田安彦
2007年に最優秀中継ぎ投手 小野晋吾  
ロイヤルズでもプレー 黒木知宏  
2013年に現役を引退 薮田安彦  
2000年中日ドラゴンズに入団 メルビン・バンチ メルビン・バンチ
病気のため2002年に退団 エディ・ギャラード  
ノーヒットノーランを達成 ドミンゴ・グスマン  
2000年に14勝で最多勝 マーク・バルデス  
2000年中日ドラゴンズに入団 メルビン・バンチ エディ・ギャラード
リリーフ投手として活躍 エディ・ギャラード  
横浜ベイスターズでもプレー ドミンゴ・グスマン  
最優秀救援投手を2度受賞 マーク・バルデス  
川崎製鉄千葉からオリックスへ 糸井嘉男 後藤光尊
2010年は自己最高の16本塁打 T-岡田  
妻は元タレントの斉藤ますみ 伊藤光  
現在は楽天に所属 後藤光尊  
投手から外野手へと転向 糸井嘉男 糸井嘉男
近畿大学から日本ハムに入団 T-岡田  
2013年よりオリックスへ 伊藤光  
2014年パ・リーグ首位打者 後藤光尊  
背番号は「55」 糸井嘉男 T-岡田
2010年セ・パ交流戦MVP T-岡田  
履正社高校からオリックスに入団 伊藤光  
2010年パ・リーグ本塁打王 後藤光尊  
東海大学から阪神に入団 今岡誠 今岡誠
PL学園出身 藤本敦士  
2005年セ・リーグ打点王 赤星憲広  
2003年セ・リーグ首位打者 金本知憲  
2004年セ・リーグ打点王 今岡誠 金本知憲
2005年セ・リーグMVP 藤本敦士  
2003年に広島から阪神に移籍 赤星憲広  
愛称は「アニキ」 金本知憲  
南部高校から阪神に入団 今岡誠 濱中治
田淵直伝の「うねり打法」 藤本敦士  
2006年に事故最高の20本塁打 赤星憲広  
オリックス、ヤクルトでもプレー 濱中治  
桜宮高校出身 今岡誠 矢野燿大
東北福祉大学からプロ入り 矢野燿大  
1998年中日から阪神へ移籍 赤星憲広  
ポジションは捕手 濱中治  
打ち損じを狙うことが目的 パームボール カットボール
マリアノ・リベラ SFF  
川上憲伸、三浦大輔 カットボール  
小さく変化する速球 フォークボール  
1990年中日ドラゴンズに入団 パウエル バンスロー
ポジションはサード ライアル  
父はサイヤング賞受賞投手 バンスロー  
1990年に打率.313、29本塁打 ステアーズ  
1990年中日ドラゴンズに入団 ライアル ディステファーノ
1990年開幕戦で本塁打 ゴメス  
打撃も性格も荒かった選手 バンスロー  
オープン戦で乱闘騒ぎで退場 ディステファーノ  
1991年中日ドラゴンズに入団 ライアル ライアル
パウエルと入れ替わるように退団 ゴメス  
1991年に24本塁打、87打点 バンスロー  
息子のラスティが巨人でプレー ディステファーノ  
1992年中日ドラゴンズに入団 パウエル パウエル
愛称は「ゾウさん」 ライアル  
阪神タイガースでもプレー バンスロー  
1994年から3年連続首位打者 ステアーズ  
木田優夫 シアトル・マリナーズ シアトル・マリナーズ
マック鈴木 ミルウォーキー・ブリュワーズ  
イチロー ニューヨーク・メッツ  
佐々木主浩 ロサンゼルス・ドジャース  
黒田博樹 シアトル・マリナーズ ニューヨーク・ヤンキース
イチロー ロサンゼルス・ドジャース  
伊良部秀輝 ニューヨーク・ヤンキース  
松井秀喜 ミルウォーキー・ブリュワーズ  
1990年にダイエーでプレー ホセ・ヌーニェス リッチ・ゴセージ
大リーグ通算310セーブ リッチ・ゴセージ  
成績は2勝3敗8セーブ ロドニー・ペドラザ  
口ひげがトレードマーク リー・タネル  
1994年ダイエーに入団 ホセ・ヌーニェス ボビー・シグペン
大リーグでは通算201セーブ リッチ・ゴセージ  
大リーグでセーブ王 ロドニー・ペドラザ  
1994年は2勝12セーブ ボビー・シグペン  
トヨタ自動車から横浜に入団 梶谷隆幸 荒波翔
背番号は「4」 荒波翔  
俊足の外野手 筒香嘉智  
2013年ゴールデングラブ賞 高城俊人  
横浜高校出身 梶谷隆幸 筒香嘉智
背番号は「25」 荒波翔  
2015年に24本塁打 筒香嘉智  
愛称は「ハマのゴジラ」 高城俊人  
背番号は「24」 松田宣浩 長谷川勇也
専修大学からホークスに入団 長谷川勇也  
俊足の外野手 柳田悠岐  
2013年パ・リーグ首位打者 中村晃  
全18シーズン負け越しなし ペドロ・マルティネス アンディ・ペティット
1996年に最多勝を受賞 アンディ・ペティット  
ヤンキースとアストロズで活躍 バリー・ジト  
ポストシーズン19勝の最多記録 マイク・ムシーナ  
武器はナックルカーブ ペドロ・マルティネス マイク・ムシーナ
1995年に最多勝を受賞 アンディ・ペティット  
オリオールズとヤンキースで活躍 バリー・ジト  
2008年に20勝を挙げながら引退 マイク・ムシーナ  
背番号は「35」 十亀剣 牧田和久
日本通運から西武に入団 菊池雄星  
アンダースローの投手 牧田和久  
2011年パ・リーグ新人王 岸孝之  
東北学院大学から西武に入団 十亀剣 岸孝之
切れ味するどいカーブ 菊池雄星  
2014年にノーヒットノーラン 牧田和久  
2008年日本シリーズMVP 岸孝之  
印旛高校からヤクルトに入団 古田敦也 土橋勝征
眼鏡がトレードマーク 宮本慎也  
1995年3番打者で日本一に貢献 真中満  
妻は女優の白島靖代 土橋勝征  
生涯ヤクルト一筋でプレー 古田敦也 古田敦也
2005年に2000本安打を達成 宮本慎也  
1991年セ・リーグ首位打者 真中満  
ポジションは捕手 土橋勝征  
千葉経大附属高校から広島に入団 廣瀬純 丸佳浩
背番号は「9」 松山竜平  
ポジションは外野手 丸佳浩  
2013年セ・リーグ盗塁王 堂林翔太  
愛称は「チャーリー」 廣瀬純 廣瀬純
法政大学から広島に入団 松山竜平  
シドニー五輪日本代表 丸佳浩  
連続打席出塁の日本記録保持者 堂林翔太  
中京大中京高校から広島に入団 廣瀬純 堂林翔太
背番号は「7」 松山竜平  
愛称は「鯉のプリンス」 丸佳浩  
妻はアナウンサーの枡田絵理奈 堂林翔太  
住友金属鹿島から横浜に入団 加賀繁 加賀繁
サイドスローの投手 山口俊  
2012年に26ホールド 三浦大輔  
愛称は「ゴエモン」 長田秀一郎  
柳ヶ浦高校から横浜に入団 加賀繁 山口俊
背番号は「11」 山口俊  
2010年から2年連続30セーブ 三浦大輔  
史上最年少で100セーブ達成 長田秀一郎  
亜細亜大学からプロ入り 武田久 木佐貫洋
2003年に新人王 木佐貫洋  
2010年巨人からオリックスへ 吉川光夫  
2015年日本ハムで引退 増井浩俊  
背番号は「11」 大谷翔平 大谷翔平
高校時代に時速160kmを記録 吉川光夫  
花巻東高校から日本ハムに入団 木佐貫洋  
野手と投手の二刀流 斎藤佑樹  
背番号は「11」 増井浩俊 大谷翔平
花巻東高校から日本ハムに入団 大谷翔平  
2015年パ・リーグ最多勝 斎藤佑樹  
野手と投手の二刀流 吉川光夫  
○○貴 石井 石井
○○浩郎 前田  
○○丈裕 松本  
○○一久 小川  
本塁打 ベストヒット サイクルヒット
三塁打 テキサスヒット  
二塁打 ロングヒット  
単打 サイクルヒット  
木田優夫 ニューヨーク・ヤンキース ロサンゼルス・ドジャース
黒田博樹 ニューヨーク・メッツ  
野茂英雄 シアトル・マリナーズ  
石井一久 ロサンゼルス・ドジャース  
中央大学 阿部慎之助 阿部慎之助
ツイスト打法 亀井善行  
2012年44本塁打でセのMVP 坂本勇人  
2015年に捕手から一塁手に転向 村田修一  
背番号は「6」 阿部慎之助 坂本勇人
光星学院高校から巨人に入団 亀井善行  
小学校で田中将大と同じチーム 坂本勇人  
2012年セ・リーグ最多安打 村田修一  
1980年ドラフト1位でロッテ入団 平井光親 愛甲猛
プロ入り後打者に転向 横田真之  
2000年中日で現役引退 愛甲猛  
横浜高校で夏の甲子園優勝 西村徳文  
1995年に西武ライオンズで引退 平井光親 横田真之
1年目から2年連続で3割達成 横田真之  
駒澤大学出身 愛甲猛  
1984年にドラフト4位でロッテへ 西村徳文  
2004年、2005年と夏連覇 PL学園 駒大苫小牧
高校野球の名門校 明徳義塾  
田中将大の出身高校 駒大苫小牧  
南北海道代表 智弁和歌山  
日大藤沢高校出身 由規 館山昌平
日本大学からヤクルトに入団 七條祐樹  
背番号は「25」 八木亮祐  
2009年にセ・リーグ最多勝 館山昌平  
背番号は「37」 嶋基宏 嶋基宏
國學院大學から楽天に入団 藤田一也  
日本プロ野球選手会第8代会長 鉄平  
ポジションは捕手 聖澤諒  
津久見高校からプロ入り 嶋基宏 鉄平
2005年中日から楽天に移籍 藤田一也  
2009年パ・リーグ首位打者 鉄平  
現在はオリックスに所属 聖澤諒  
新日本石油ENEOSからプロ入り 岩崎速郎 岩崎速郎
背番号は「67」 枡田慎太郎  
守備に定評がある俊足の内野手 藤田一也  
2013年中日から楽天に移籍 島内宏明  
背番号は「9」 飯原誉士 飯原誉士
白鴎大学からヤクルトに入団 森岡良介  
内外野をこなせる俊足の選手 相川亮二  
2010年は15本塁打を記録 松元ユウイチ  
背番号は「30」 武田翔太 武田翔太
宮崎日大高校からソフトバンクへ 千賀滉大  
高校では「九州のダルビッシュ」 大隣憲司  
2012年にルーキーで8勝1敗 山本省吾  
背番号は「50」 武田翔太 攝津正
JR東日本東北からホークス入団 千賀滉大  
2009年パ・リーグ新人王 攝津正  
2012年に17歳で沢村賞 山本省吾  
ブレーブスで活躍 ジョー・ディマジオ ハンク・アーロン
ブリュワーズで現役引退 タイ・カップ  
大リーグの賞に名を残す打者 ベーブ・ルース  
通算本塁打は755本 ハンク・アーロン  
シンシナティ・レッズで活躍 ピート・ローズ ピート・ローズ
愛称はチャーリー・ハッスル タイ・カップ  
1989年に野球賭博で永久追放 ベーブ・ルース  
通算安打4256本は大リーグ記録 ハンク・アーロン  
愛称はジョージア・ピーチ ジャッキー・ロビンソン タイ・カップ
タイガースで活躍 タイ・カップ  
首位打者を12回獲得 ピート・ローズ  
打率4割以上を3度も記録 ハンク・アーロン  
愛称は「ジョージア・ピーチ」 ロジャース・ホーンズビー タイ・カップ
主にタイガースで活躍 ジョー・ディマジオ  
9年連続首位打者 タイ・カップ  
打率4割を3度達成 ナポレオン・ラジョイ  
背番号「5」は永久欠番 ロジャース・ホーンズビー ジョー・ディマジオ
シーズンMVPを3度獲得 ジョー・ディマジオ  
ヤンキースで活躍 タイ・カップ  
大リーグ記録「50試合連続安打」 ナポレオン・ラジョイ  
甲府工業高校で春のセンバツ出場 川尻哲郎 中込伸
球団議員から阪神に入団 猪俣隆  
100kgを超える巨体 中込伸  
兄弟エレファンツで現役引退 御子柴進  
中山ラマダの漫画 川尻哲郎 猪俣隆
堀越高校出身 猪俣隆  
法政大学から阪神に入団 中込伸  
1998年に中日で現役引退 御子柴進  
松本工業高校から阪神に入団 川尻哲郎 御子柴進
サイドスローの投手 猪俣隆  
先発、中継ぎで活躍 中込伸  
中日キラー 御子柴進  
サイドスローの投手 川尻哲郎 田村勤
本田技研和光から阪神入り 猪俣隆  
2002年オリックスで引退 田村勤  
阪神の守護神として活躍 御子柴進  
亜細亜大学出身 川尻哲郎 川尻哲郎
日産自動車から阪神に入団 猪俣隆  
サイドスローの投手 田村勤  
1998年ノーヒットノーラン達成 御子柴進  
1991年熊谷組から阪神に入団 川尻哲郎 弓長起浩
亜細亜大学出身 猪俣隆  
中継ぎで活躍したサウスポー 田村勤  
スリークォーター 弓長起浩  
武器はカットファストボール トム・ゴードン マリアノ・リベラ
1999年、2001年、2004年セーブ王 カール・ババーノ  
パナマ出身の野球選手 エリック・ガニエ  
ヤンキースの守護神 マリアノ・リベラ  
背番号「6」は永久欠番 スタン・ミュージアル スタン・ミュージアル
首位打者を7度獲得 フランク・ロビンソン  
生涯カージナルスだけでプレー マイク・シュミット  
通算安打は3630 ウィリー・メイズ  
1966年に三冠王を獲得 スタン・ミュージアル フランク・ロビンソン
主にレッズとオリオールズで活躍 フランク・ロビンソン  
黒人初の大リーグ監督 マイク・シュミット  
大リーグ初の両リーグMVP ウィリー・メイズ  
チェフ MF GK
アポンダンシエリ GK  
ブッフォン DF  
オリバー・カーン FW  
法政大学からヤクルトに入団 泰真司 泰真司
捕手から外野手に転向 八重樫幸雄  
日本ハムを経てロッテで引退 杉浦享   
2008年BCリーグ群馬の監督就任 新井幸雄  
右のエースとして活躍 ガトームソン D.J.ホールトン
2008年ソフトバンクに入団 スタンドリッジ  
2011年にパ・リーグの最多勝 ファルケンボーグ  
2012〜2013年は巨人でプレー D.J.ホールトン  
2009年ソフトバンクに入団 ガトームソン ファルケンボーグ
2mを超える長身投手 スタンドリッジ  
2010年最優秀中継ぎ投手 ファルケンボーグ  
2014年楽天に移籍 D.J.ホールトン  
背番号は「17」 三嶋一輝 三嶋一輝
福岡工業高校出身 井納翔一  
法政大学から横浜DeNAに入団 山崎康晃  
スイッチヒッター 三上朋也  
背番号は「35」 三嶋一輝 三上朋也
JX-ENEOSから横浜DeNAに入団 井納翔一  
フォームを変える千手観音投法 山崎康晃  
2014年にストッパーを務める 三上朋也  
早稲田大学からヤクルトに入団 川端慎吾 田中浩康
背番号は「7」 山田哲人  
2012年ゴールデングラブ賞 田中浩康  
2010年は初の打率3割 畠山和洋  
背番号は「1」 川端慎吾 山田哲人
履正社高校からヤクルトへ入団 山田哲人  
2015年にトリプルスリー達成 田中浩康  
2015年セ・リーグ本塁打王 畠山和洋  
背番号は「52」 山田哲人 中村悠平
福井商業高校からプロ入り 相川亮二  
愛称は「ムーチョ」 畠山和洋  
ポジションは捕手 中村悠平  
和歌山商業高校出身 藤岡貴裕 益田直也
関西国際大学からロッテに入団 石川歩  
2012年に新人最多の41ホールド 香月良仁  
2012年パ・リーグ新人王 益田直也  
成田高校からロッテに入団 唐川侑己 唐川侑己
背番号は「19」 石川歩  
2011年に12勝を挙げる 香月良仁  
平成生まれプロ勝利投手第1号 益田直也  
1976年ヤクルトに入団 ヒルトン マニエル
1978年39本塁打で優勝に貢献 ロバーツ  
1979年パ・リーグMVP マルカーノ  
近鉄で2度の本塁打王 マニエル  
ドミニカ カリビアン・ワールド・シリーズ カリビアン・ワールド・シリーズ
メキシコ ニグロリーグ  
プエルトリコ グローバルリーグ  
ベネズエラ フーフト・クラッセ  
背番号は「99」 上本博紀 狩野恵輔
前橋工業高校から阪神に入団 狩野恵輔  
2006年ウエスタンリーグ首位打者 江越大賀  
ポジションは捕手、外野手 梅野隆太郎  
1995年4月26日オープン クアーズ・フィールド クアーズ・フィールド
収容人数は約50000人 コメリカ・パーク  
通称「マイルハイ」 ヤンキースタジアム  
コロラド・ロッキーズ リグレー・フィールド  
特別表彰で野球殿堂入り 飛田穂洲 飛田穂洲
「一球入魂」という言葉を考案 平岡ひろし  
早稲田大学野球部の初代監督 安部磯雄  
学生野球の父 河野安通志  
三菱重工三原からオリックス入り 野村貴仁 野村貴仁
主に中継ぎ投手として活躍 金田政彦  
巨人、日本ハムでもプレー 戎信行  
2002年はブルワーズでプレー 伊藤敦規  
育英高校からオリックスに入団 野村貴仁 戎信行
プロ入り10年目で初勝利 金田政彦  
2004年近鉄で現役引退 戎信行  
2000年パ・リーグ最優秀防御率 伊藤敦規  
1989年ダイエーに入団 マイク・ラガ アップショー
ブルージェイズで活躍 トラックスラー  
西村基史の死球に激怒して乱闘 アップショー  
1989年に33本塁打 ケビン・ライマー  
1991年ダイエーに入団 マイク・ラガ マイク・ラガ
ヘルメットをバットで破壊 トラックスラー  
ブーマー加入で退団へ アップショー  
1991年に32本塁打と活躍 ケビン・ライマー  
カンザスシティ・ロイヤルズ ナショナルリーグ・東地区 アメリカンリーグ・中部地区
ミネソタ・ツインズ ナショナルリーグ・中部地区  
デトロイト・タイガース ナショナルリーグ・西地区  
クリーブランド・インディアンス アメリカンリーグ・中部地区  
アトランタ・ブレーブス ナショナルリーグ・東地区 ナショナルリーグ・東地区
ニューヨーク・メッツ ナショナルリーグ・中部地区  
フィラデルフィア・フィリーズ ナショナルリーグ・西地区  
ワシントン・ナショナルズ アメリカンリーグ・中部地区  
富山商業出身 白仁天 吉岡悟
1976年パ・リーグ首位打者 永淵洋三  
1981年日本ハムで現役引退 杉山光平  
オリオンズ、ライオンズで活躍 吉岡悟  
アンダースローの投手 小田真也 高橋直樹
口ひげがトレードマーク 森繁和  
日本ハム、広島、西武で活躍 高橋直樹  
1973年ノーヒットノーランを達成 松沼雅之  
九州共立大学からダイエーに入団 五十嵐亮太 新垣渚
2004年パ・リーグ最多奪三振 帆足和幸  
シーズン最多暴投記録の保持者 攝津正  
2014年7月にヤクルトに移籍 新垣渚  
三菱重工名古屋からホークス入団 本多雄一 本多雄一
背番号は「46」 松田宣浩  
ポジションはセカンド 田上秀則  
2010、11年パ・リーグ盗塁王 長谷川勇也  
サッカー 選択肢 答え
2011年の女子W杯優勝メンバー 大野忍 澤穂希
1993年に日本代表デビュー 澤穂希  
2011年の女子W杯でMVP、得点王 川澄奈穂美  
サッカー日本代表で歴代最多得点 宮間あや  
2011年の女子W杯優勝メンバー 大野忍 安藤梢
1999年に日本代表デビュー 澤穂希  
筑波大学時代は男子サッカー部に 川澄奈穂美  
2009年よりドイツでプレー 安藤梢  
2011年の女子W杯優勝メンバー 山郷のぞみ 山郷のぞみ
1997年に日本代表デビュー 近賀ゆかり  
2011年の女子W杯代表で最年長 鮫嶋彩  
2010年のアジア大会で正GK 福元美穂  
2011年の女子W杯優勝メンバー 山郷のぞみ 福元美穂
2002年に日本代表デビュー 近賀ゆかり  
2011年の女子W杯では出場なし 鮫嶋彩  
北京五輪で正GKを務める 福元美穂  
2011年の女子W杯優勝メンバー 丸山桂里奈 丸山桂里奈
2002年に日本代表デビュー 近賀ゆかり  
福島第一原発での勤務歴 鮫嶋彩  
ドイツ3連覇の夢を砕くゴール 福元美穂  
2011年の女子W杯優勝メンバー 丸山桂里奈 近賀ゆかり
2005年に日本代表デビュー 近賀ゆかり  
2007年になでしこリーグMVP 鮫嶋彩  
なでしこジャパン不動の右SB 福元美穂  
2011年の女子W杯優勝メンバー 大野忍 宮間あや
2003年に日本代表デビュー 澤穂希  
アメリカの3つのクラブでプレー 川澄奈穂美  
フリーキックのスペシャリスト 宮間あや  
2011年の女子W杯優勝メンバー 大野忍 大野忍
2003年に日本代表デビュー 澤穂希  
2008年の東アジア選手権で得点王 川澄奈穂美  
なでしこリーグでMVP3回 宮間あや  
2011年の女子W杯優勝メンバー 川澄奈穂美 永里優季
2004年に日本代表デビュー 丸山桂里奈  
兄・源気はJリーガーとして活躍 永里優季  
ポツダムで欧州CLを制覇 阪口夢穂  
2011年の女子W杯優勝メンバー 川澄奈穂美 大儀見優季
2004年に日本代表デビュー 丸山桂里奈  
ポツダムで欧州CLを制覇 永里優季  
ドイツ1部リーグで得点王 大儀見優季  
2011年の女子W杯優勝メンバー 川澄奈穂美 阪口夢穂
2006年に日本代表デビュー 丸山桂里奈  
所属チームでは稀にGKを務める 永里優季  
澤穂希とのダブルボランチ 阪口夢穂  
2011年の女子W杯優勝メンバー 海堀あゆみ 岩清水梓
2006年に日本代表デビュー 鮫嶋彩  
2010年のアジア大会決勝で決勝点 山郷のぞみ  
W杯優勝で果敢なレッドカード 岩清水梓  
2011年の女子W杯優勝メンバー 海堀あゆみ 海堀あゆみ
2008年に日本代表デビュー 鮫嶋彩  
北京・ロンドン五輪では第2GK 山郷のぞみ  
2011年の女子W杯で正GK 岩清水梓  
2011年の女子W杯優勝メンバー 海堀あゆみ 鮫嶋彩
2008年に日本代表デビュー 鮫嶋彩  
福島第一原発での勤務歴 山郷のぞみ  
美人選手として話題の左SB 岩清水梓  
2011年の女子W杯優勝メンバー 岩清水梓 熊谷紗希
2008年に日本代表デビュー 熊谷紗希  
2011年よりフランクフルトへ 海堀あゆみ  
W杯優勝を決めたPKのキッカー 福元美穂  
2011年の女子W杯優勝メンバー 岩清水梓 熊谷紗希
ポジションははDF 熊谷紗希  
2013年からリヨンに所属 海堀あゆみ  
W杯優勝を決めたPKのキッカー 福元美穂  
2011年の女子W杯優勝メンバー 大野忍 川澄奈穂美
2008年に日本代表デビュー 澤穂希  
女子W杯2011・準決勝でブレイク 川澄奈穂美  
なでしこのビューティー番長 宮間あや  
2011年の女子W杯優勝メンバー 大野忍 川澄奈穂美
2008年に日本代表デビュー 澤穂希  
2011年のなでしこリーグMVP 川澄奈穂美  
なでしこのビューティー番長 宮間あや  
2011年の女子W杯優勝メンバー 大野忍 岩渕真奈
2010年に日本代表デビュー 永里優季  
2011年の女子W杯代表で最年少 川澄奈穂美  
2008年のU-17女子W杯でMVP 岩渕真奈  
2011年の女子W杯優勝メンバー 澤穂希 岩渕真奈
2008年のU-17女子W杯でMVP 川澄奈穂美  
ホッフェンハイムでもプレー 岩渕真奈  
バイエルン・ミュンヘンに所属 大儀見優季  
監督として日産の黄金時代を築く 柱谷哲二 加茂周
元京都パープルサンガ監督 都並敏史  
元横浜フリューゲルス監督 ハンス・オフト  
元サッカー日本代表監督 加茂周  
元ジュビロ磐田監督 柱谷哲二 ハンス・オフト
元浦和レッズ監督 都並敏史  
元京都パープルサンガ監督 ハンス・オフト  
元サッカー日本代表監督 加茂周  
横浜フリューゲルスでJデビュー 三浦淳宏 三浦淳宏
妻は元サッカー選手・大竹由美 山田卓也  
フリーキックの名手 中村俊輔  
現在は横浜FCでプレー 三浦知良  
◯◯博貴 中山 中山
◯◯悟志 中田  
◯◯元気 中尾  
◯◯雅史 中井  
チュニジアがアフリカ勢初勝利 1978年アルゼンチンW杯 1978年アルゼンチンW杯
準優勝はオランダ 1986年メキシコW杯  
優勝はアルゼンチン 1982年スペインW杯  
得点王はマリオ・ケンペス 1974年西ドイツW杯  
出場国が24チームに増加 1978年アルゼンチンW杯 1982年スペインW杯
黄金の中盤を擁するブラジル 1986年メキシコW杯  
得点王はパオロ・ロッシ 1982年スペインW杯  
優勝はイタリア 1974年西ドイツW杯  
得点王はリネカー 1998年・フランスW杯 1986年・メキシコW杯
MVPはマラドーナ 1994年・アメリカW杯  
神の手&5人抜きゴール 1986年・メキシコW杯  
優勝はアルゼンチン 2002年・日韓W杯  
得点王はストイチコフとサレンコ 1998年・フランスW杯 1994年・アメリカW杯
MVPはロマーリオ 1994年・アメリカW杯  
優勝はブラジル 1986年・メキシコW杯  
日本はアジア予選で敗退 2002年・日韓W杯  
優勝はフランス 1998年・フランスW杯 1998年・フランスW杯
得点王はスーケル 1994年・アメリカW杯  
MVPはロナウド 1986年・メキシコW杯  
日本がW杯初出場 2002年・日韓W杯  
シャンパンサッカー ポルトガル フランス
1998年サッカーW杯開催 イングランド  
サッカーW杯優勝1回 デンマーク  
ジダン、アンリ、プラティニ フランス  
1992年の欧州選手権で優勝 ポルトガル デンマーク
2010年のW杯で日本と対戦 イングランド  
ファンは「ローリガン」 デンマーク  
ダニッシュダイナマイト フランス  
1974年、2006年W杯開催国 ポルトガル ドイツ
サッカーW杯優勝3回 オランダ  
愛称は「マンシャフト」 イタリア  
ベッケンバウアー、マテウス ドイツ  
愛称は「アズーリ」 ポルトガル イタリア
サッカーW杯優勝4回 オランダ  
戦術は「カテナチオ」 イタリア  
バッジョ、トッティ、スキラッチ ドイツ  
サッカーW杯優勝1回 イングランド イングランド
1966年サッカーW杯開催国 スペイン  
愛称は「スリーライオンズ」 ドイツ  
ベッカム、ルーニー、オーウェン フランス  
本拠地はジュゼッペ・メアッツァ ラツィオ ACミラン
愛称は「ロッソネロ」 インテル  
赤と黒の縦縞のユニフォーム ACミラン  
ミラノにあるサッカークラブ ユベントス  
1999-2000シーズンにリーグ優勝 ラツィオ ラツィオ
本拠地はスタディオ・オリンピコ インテル  
チーム名は州の名前 ACミラン  
ASローマとはライバル関係 ユベントス  
ブラジルのサンパウロ生まれ 宮澤ミッシェル セルジオ越後
日本リーグの藤和不動産で活躍 セルジオ越後  
27歳のときに来日 ネルソン吉村  
現在は辛口コメントの解説者 与那城ジョージ  
ブラジルのサンパウロ州生まれ 宮澤ミッシェル 与那城ジョージ
読売クラブで活躍 セルジオ越後  
FC琉球の元監督 ネルソン吉村  
ギラヴァンツをJリーグに導く 与那城ジョージ  
清水商業高校出身 谷口博之 水野晃樹
元ジェフユナイテッド千葉のMF 水野晃樹  
2006年ナビスコカップMVP 長谷部誠  
現在はセルティックでプレー 山岸智  
オシムチルドレンの一人 谷口博之 羽生直剛
ポジションはMF 水野晃樹  
ヴァンフォーレ甲府でもプレー 羽生直剛  
現在はFC東京に所属 山岸智  
清水商業高校出身 中山雅史 名波浩
2008年に現役引退 名波浩  
2000年アジアカップMVP 福西崇史  
イタリアのベネチアでもプレー 藤田俊哉  
ジュビロ磐田などでプレー 中山雅史 藤田俊哉
2001年にJリーグのMVP 名波浩  
日本プロサッカー選手会の元会長 福西崇史  
オランダのユトレヒトでもプレー 藤田俊哉  
ジュビロ磐田などでプレー 中山雅史 藤田俊哉
オランダのユトレヒトでもプレー 藤田俊哉  
2001年にJリーグのMVP 奥大介  
2012年に現役引退を発表 田中誠  
ジュビロ、コンサドーレでプレー 中山雅史 中山雅史
Jリーグ選手協会第3代会長 名波浩  
W杯の本大会で日本人初得点 福西崇史  
愛称は「ゴン」 藤田俊哉  
2002年・2006年のW杯に出場 中山雅史 福西崇史
ポジションはボランチ 名波浩  
ジュビロ磐田などでプレー 福西崇史  
2010年よりNHKの解説者 藤田俊哉  
ガンバ大阪でプロデビュー 加地亮 宮本恒靖
同志社大学出身 宮本恒靖  
2006年W杯で日本代表キャプテン 遠藤保仁  
2002年のW杯で「バットマン」 福西崇史  
ルート・グーリット ブラジル オランダ
フランク・ライカールト イタリア  
ファン・バステン オランダ  
ヨハン・クライフ フランス  
マテウス スペイン ドイツ
バラック ドイツ  
ゲルト・ミュラー ポルトガル  
ベッケンバウアー イタリア  
トーマス・ラベリ MF GK
ワルター・ゼンガ DF  
ピーター・シュマイケル GK  
チラベルト FW  
ワルテル・サムエル MF DF
カルレス・プジョル DF  
ジョン・テリー GK  
ファビオ・カンナバーロ FW  
鈴木啓太 MF MF
本田圭佑 DF  
松井大輔 GK  
長谷部誠 FW  
カルバン・クラインの下着モデル トマス・ブローリン フレドリク・リュングベリ
アーセナルなどで活躍 トーマス・ラベリ  
元スウェーデン代表FW フレドリク・リュングベリ  
2011年にはエスパルスでプレー ズラタン・イブラヒモビッチ  
得点後にジャンプして一回転 トマス・ブローリン トマス・ブローリン
元スウェーデン代表FW トーマス・ラベリ  
イタリアのパルマで活躍 フレドリク・リュングベリ  
1992年欧州選手権得点王 ズラタン・イブラヒモビッチ  
2002、06、10年のW杯で代表入り 安貞垣 安貞垣
愛称は「テリウス」 宋鐘国  
妻は元・ミスコリア 李栄杓  
エスパルス・マリノスでもプレー 車ドゥリ  
2002、06、10年のW杯で代表入り 安貞垣 李栄杓
2002年にオランダのPSVに移籍 宋鐘国  
トッテナム、ドルトムントに所属 李栄杓  
2009年よりアル・ヒラルでプレー 車ドゥリ  
2002、06、10年のW杯で代表入り 安貞垣 朴智星
京都パープルサンガでもプレー 朴智星  
2003年にオランダのPSVに移籍 李栄杓  
現在はマンチェスター・Uに所属 車ドゥリ  
ジェフ市原でプロデビュー 佐藤寿人 佐藤寿人
その後、セレッソ、ベガルタに所属 森崎和幸  
現在はサンフレッチェ広島に所属 前田俊介  
双子の兄・勇人もJリーガー 駒野友一  
南アフリカW杯はベスト16 イタリア ポルトガル
ドイツW杯はベスト4 イングランド  
2004年の欧州選手権開催国 ドイツ  
クリスティアーノ・ロナルド ポルトガル  
◯◯◯◯◯◯◯・コスタクルタ クリスティアン アレッサンドロ
◯◯◯◯◯◯◯・ビリンデッリ ビンチェンツォ  
◯◯◯◯◯◯◯・ネスタ アレッサンドロ  
◯◯◯◯◯◯◯・デルピエロ ジョルジョーニ  
◯◯◯◯◯◯◯・トルド フランチェスコ フランチェスコ
◯◯◯◯◯◯◯・ココ ビンチェンツォ  
◯◯◯◯◯◯◯・アントニオーリ アレッサンドロ  
◯◯◯◯◯◯◯・トッティ ジョルジョーニ  
愛称は「大将」 長谷川健太 福田正博
ポジションはFW 永島昭浩  
浦和レッズでプレー 福田正博  
日本人初のJリーグ得点王 相馬直樹  
ヴィッセル神戸で引退 長谷川健太 永島昭浩
ポジションはFW 永島昭浩  
ガンバ大阪で活躍 福田正博  
現在はスポーツキャスター 相馬直樹  
筑波大学出身 長谷川健太 長谷川健太
ポジションはFW 永島昭浩  
現役時代は清水エスパルスで活躍 福田正博  
漫画『ちびまる子ちゃん』 相馬直樹  
大阪経済大学出身 永島昭浩 長谷川祥之
ポジションはFW 礒貝洋光  
空中戦が得意 長谷川祥之  
鹿島アントラーズで活躍 福田正博  
1人だけ違う色のユニフォーム ディフェンダー ゴールキーパー
手袋をしていることが多い フォワード  
ペナルティエリアで手が使える 審判  
略称は「GK」 ゴールキーパー  
1966年W杯優勝メンバー ピーター・シルトン ゴードン・バンクス
愛称は「イングランド銀行」 ジェフ・ハースト  
事故で右目を失明し引退 ダンカン・エドワーズ  
元イングランド代表GK ゴードン・バンクス  
マンチェスター・Uで活躍 ピーター・シルトン ブライアン・ロブソン
元イングランド代表主将 ジェフ・ハースト  
ミドルスブラで引退 ブライアン・ロブソン  
ポジションはMF ゴードン・バンクス  
市立船橋高校出身 中村直志 中村直志
日本大学からグランパスに入団 角田誠  
セカンドストライカー 杉本恵太  
2006年に日本代表に初選出 古賀正紘  
市立船橋高校出身 長谷川祥之 野口幸司
ポジションはFW 黒崎比差支  
2000年アルディージャで引退 長谷川健太  
ベルマーレ平塚で活躍 野口幸司  
ポジションはMF 吉村圭司 小川佳純
明治大学からグランパスに入団 小川佳純  
市立船橋高校出身高校出身 山口慶  
2008年Jリーグ新人王 竹内彬  
名古屋グランパスユース出身 吉村圭司 吉田麻也
北京五輪日本代表メンバー 小川佳純  
ポジションはDF 山口慶  
現在はオランダのVVVに所属 吉田麻也  
名古屋グランパスユース出身 細貝萌 吉田麻也
ポジションはDF 長友佑都  
北京・ロンドン五輪で日本代表 吉田麻也  
2012年よりサウサンプトンに所属 内田篤人  
2000年JリーグMVP 高原直泰 中村俊輔
左足のフリーキックが得意 中村俊輔  
セルティックスなどで活躍 稲本潤一  
2010年に横浜・マリノス復帰 小野伸二  
2002年JリーグMVP 高原直泰 高原直泰
2007年アジアカップ得点王 中村俊輔  
ドイツやアルゼンチンでプレー 稲本潤一  
現在はSC相模原に所属 小野伸二  
初めて出場した日本人は稲本潤一 ブンデスリーガ プレミアリーグ
1992年にリーグ戦を開始 Kリーグ  
チェルシー、リバプール セリエA  
イングランドのサッカーリーグ プレミアリーグ  
日本人選手は三浦知良が第1号 ブンデスリーガ セリエA
初代優勝チームはジェノア Kリーグ  
インテル、ユベントス、ミラン セリエA  
イタリアのプロサッカーリーグ プレミアリーグ  
ミドルシュートが得意 ギャリー・ネヒル ジェラード
ドイツW杯では2得点 ジェラード  
イングランド代表MF ランパード  
リバプールのキャプテン カラガー  
イングランド代表MF ランパード ジェラード
ミドルシュートが得意 ジェラード  
長年リバプールで活躍 ジョン・テリー  
2015年7月ロサンゼルスへ移籍 ルーニー  
バルセロナ、ナポリで活躍 ベッケンバウアー マラドーナ
「神の手」でゴール マラドーナ  
伝説の5人抜きゴール クライフ  
元アルゼンチン代表 ペレ  
W杯で3度優勝 リベリーノ ペレ
元ブラジル代表の背番号「10」 ペレ  
サントスで活躍 トニーニョ・セレーゾ  
サッカーの王様 ファルカン  
黄金の中盤 リベリーノ ファルカン
元ブラジル代表MF ペレ  
元サッカー日本代表監督 トニーニョ・セレーゾ  
イタリアのローマで活躍 ファルカン  
フリーキックの名手 リベリーノ リベリーノ
コリンチャンスで活躍 ペレ  
元ブラジル代表の10番 トニーニョ・セレーゾ  
元清水エスパルス監督 ファルカン  
鹿島アントラーズで現役引退 ジーコ ジーコ
元ブラジル代表の背番号「10」 ペレ  
フラメンゴ、ウディネーゼで活躍 ソクラテス  
2006年ドイツW杯で日本代表監督 ファルカン  
かつてリネカーが在籍 ジュビロ磐田 名古屋グランパス
ホームは瑞穂陸上競技場 名古屋グランパス  
トヨタ自動車がスポンサー 鹿島アントラーズ  
愛知県のサッカークラブ 清水エスパルス  
Jリーグで3度年間王者に ジュビロ磐田 ジュビロ磐田
ポルトガル語で「歓喜」 名古屋グランパス  
前身はヤマハ発動機のサッカー部 鹿島アントラーズ  
静岡県のサッカークラブ 清水エスパルス  
ペリマン ガンバ大阪 柏レイソル
ニカノール サンフレッチェ広島  
アントニーニョ 清水エスパルス  
ゼ・セルジオ 柏レイソル  
ヴァレリー・ニポムニシ ガンバ大阪 サンフレッチェ広島
ガジ・ガジエフ サンフレッチェ広島  
エディー・トムソン 清水エスパルス  
スチュアート・バクスター 柏レイソル  
ACミランで活躍 ベルカンプ グーリット
チェルシーで現役引退 グーリット  
元オランダ代表FW ライカールト  
ドレッドヘア ファン・バステン  
元オランダ代表監督 ベルカンプ ライカールト
元オランダ代表MF グーリット  
ACミランで活躍 ライカールト  
元FCバルセロナ監督 ファン・バステン  
元オランダ代表MF ベルカンプ ライカールト
ACミランで活躍 グーリット  
元オランダ代表監督 ライカールト  
アヤックスで現役引退 ファン・バステン  
クリンスマン W杯得点王 ブンデスリーガ得点王
エウベル リーガ・エスパニョーラ得点王  
アモローゾ ブンデスリーガ得点王  
ゲルト・ミュラー セリエA得点王  
ダボル・スーケル W杯得点王 W杯得点王
ロナウド リーガ・エスパニョーラ得点王  
フリスト・ストイチコフ ブンデスリーガ得点王  
ゲーリー・リネカー セリエA得点王  
ロベルト・バッジョ W杯得点王 バロンドール
シェフチェンコ リーガ・エスパニョーラ得点王  
ロナウド ブンデスリーガ得点王  
ジネディーヌ・ジダン バロンドール  
リーガ・エスパニョーラ初代王者 レアル・ペティス FCバルセロナ
会長はサンドロ・ロセール レアル・ソシエダ  
本拠地はカンプ・ノウ FCバルセロナ  
メッシ、シャビ、プジョル アトレティコ・マドリード  
本拠地はビセンテ・カルデロン レアル・ペティス アトレティコ・マドリード
1995-96シーズンに2冠 レアル・ソシエダ  
かつてイタリアのヴィエリが在籍 FCバルセロナ  
ユニフォームは赤白の縦縞 アトレティコ・マドリード  
ニックネームは「白い巨人」 アトレティコ・マドリード レアル・マドリード
チャンピオンズ・リーグ最多優勝 レアル・ベティス  
本拠地はサンチャゴ・ベルナベウ FCバルセロナ  
銀河系軍団 レアル・マドリード  
エチェベリア、ジェステ レアル・ベティス アスレティック・ビルバオ
ホームスタジアムはサン・マメス デポルティボ・ラコルーニャ  
ライバルはレアル・ソシエダ アスレティック・ビルバオ  
選手は全てバスク地方の出身者 ビジャレアル  
イングランドのサッカークラブ リバプール チェルシー
愛称は「ブルーズ」 チェルシー  
本拠地はスタンフォードブリッジ マンチェスター・ユナイテッド  
オーナーはアブラモビッチ アーセナル  
イングランドのサッカークラブ リバプール アーセナル
本拠地はエミレーツ・スタジアム チェルシー  
愛称は「ガナーズ」 マンチェスター・ユナイテッド  
監督はアーセン・ベンゲル アーセナル  
イングランドのサッカークラブ リバプール リバプール
本拠地はアンフィールド チェルシー  
ヘイゼルの悲劇 マンチェスター・ユナイテッド  
愛称は「レッズ」 アーセナル  
イングランドのサッカークラブ ボルトン ボルトン
マクロン・スタジアム ポーツマス  
愛称は「トロッターズ」 レスター  
西澤明訓、中田英寿、宮市亮 サウサンプトン  
イングランドのサッカークラブ ボルトン サウサンプトン
セント・メリーズ・スタジアム ポーツマス  
愛称は「セインツ」 レスター  
吉田麻也がプレー サウサンプトン  
1974年W杯決勝でクライフを完封 ウルリッヒ・シュティーリケ ペルティ・フォクツ
ポジションはDF パウル・ブライトナー  
ボルシアMG一筋でプレー ウーべ・ゼーラー  
元ドイツ代表監督 ペルティ・フォクツ  
1974年W杯決勝でPKを成功 ウルリッヒ・シュティーリケ パウル・ブライトナー
ニックネームは「狼男」 パウル・ブライトナー  
レアル・マドリードで活躍 ウーべ・ゼーラー  
元西ドイツ代表の左サイドバック ペルティ・フォクツ  
1999年度Jリーグ新人王 中田英寿 中澤佑二
2004年度JリーグMVP 中澤佑二  
横浜・マリノスのDF 小野伸二  
愛称はボンバーヘッド 松田直樹  
福岡大学出身 坪井慶介 坪井慶介
ポジションはDF 田中マルクス闘莉王   
現在は浦和レッズに所属 松田直樹  
2006年のドイツW杯に出場 宮本恒靖  
ガンバ大阪でプロデビュー 青山直晃 児玉新
ポジションは左サイドバック 児玉新  
現在は清水エスパルスでプレー 伊野波雅彦  
2006年はサンガでプレー 枝村匠馬  
中心選手はトッティ インテル ASローマ
2000-01シーズンにリーグ優勝 ACミラン  
かつて中田英寿がプレー ユベントス  
本拠地はイタリアの首都 ASローマ  
フィールド シュート ゴール
ゴールデン ライン  
ペナルティ ゴール  
ドロップ ドリブル  
センター シュート ライン
スタート ライン  
エンド ゴール  
ハーフウェー ドリブル  
ポジションはDF ファビオ・グロッソ マルコ・マテラッツィ
ペルージャで活躍 マルコ・マテラッツィ  
現在はインテルに所属 フィリッポ・インザーギ  
2006年W杯決勝でジダンが頭突き マウロ・カモラネージ  
1996-97年セリエA得点王 ファビオ・グロッソ フィリッポ・インザーギ
弟シモーネもサッカー選手 マルコ・マテラッツィ  
オフサイドすれすれのプレー フィリッポ・インザーギ  
現在はACミランでプレー マウロ・カモラネージ  
ポジションはサイドバック マルコ・マテラッツィ ジャンルカ・ザンブロッタ
2002年と2006年のW杯に出場 マウロ・カモラネージ  
ユベントス、ACミランで活躍 クリスチャン・パヌッチ  
FCバルセロナでもプレー ジャンルカ・ザンブロッタ  
ポジションはDF ボロウスキ メツェルダー
2002年と2006年のW杯に出場 メツェルダー  
ボルシア・ドルトムントで活躍 フリンクス  
現在はシャルケ04に所属 シュバインシュタイガー  
16歳でセリエAデビュー パオロ・マルディーニ パオロ・マルディーニ
父チェザーレは元代表監督 アレッサンドロ・コスタクルタ  
ACミラン一筋でプレー マウロ・タソッティ  
2009年に現役引退 フランコ・パレージ  
エバートンでプロデビュー ファーディナンド ルーニー
ポジションはFW ルーニー  
気性の荒い選手 ウォルコット  
マンチェスター・Uに所属 ベッカム  
スペインのサッカークラブ ビジャレアル ビジャレアル
バレンシア州のチーム セビージャ  
本拠地はエル・マドリガル レアル・ソシエダ  
スペイン語で「王の町」 デポルティボ・ラコルーニャ  
スポーツライター 金子達仁 金子達仁
28年目のハーフタイム 沢木耕太郎  
決戦前夜 山柳淳司  
泣き虫 二宮清純  
川崎フロンターレで引退 磯貝洋光 相馬直樹
鹿島アントラーズで活躍 福田正博  
フランスW杯に出場 長谷川祥之  
主に左サイドバックでプレー 相馬直樹  
鉾田第一高校出身 磯貝洋光 浅野哲也
ポジションはMF 福田正博  
2001年フロンターレで引退 長谷川祥之  
名古屋グランパスで活躍 浅野哲也  
清水エスパルスで活躍 角田誠 森岡隆三
桐蔭学園高校出身 森岡隆三  
日韓W杯に出場 斉藤大介  
2008年に京都サンガで現役引退 手島和希  
前橋育英高校出身 福元洋平 田中亜土夢
ポジションはMF 田中裕介  
背番号は「23」 一柳夢吾  
アルビレックス新潟に所属 田中亜土夢  
山口素弘 清水商業 前橋育英
松田直樹 前橋育英  
大島秀夫 市立船橋  
青木剛 国見商業  
サッカー高校選手権で2度優勝 清水商業 鹿児島実業
松澤隆司が長年監督として指導 鹿児島実業  
前園真聖、城彰二、遠藤保仁 市立船橋  
鹿児島県の高校 国見商業  
サッカー高校選手権で5度優勝 清水商業 市立船橋
布啓一郎が長年監督として指揮 前橋育英  
北嶋秀朗、カレン・ロバート 市立船橋  
千葉県の高校 国見商業  
茶野隆行、北島秀朗、西紀寛 清水商業 市立船橋
高校サッカーの名門 前橋育英  
2005年の全国選手権は準優勝 市立船橋  
千葉県の高校 国見商業  
左サイドのスペシャリスト 村井慎二 村井慎二
サイドからのクロスが得意 鈴木秀人  
2006年のW杯は直前に怪我で落選 前田遼一  
2010年よりジェフ千葉に復帰 茶野隆行  
2006年に日本代表初選出 村井慎二 前田遼一
暁星高校出身 鈴木秀人  
万能型のFW 前田遼一  
2009、10年にJ1の得点王 茶野隆行  
柏レイソルでプロデビュー 矢野貴章 矢野貴章
2007年にフル代表デビュー 前田遼一  
2010年にフライブルクへ移籍 巻誠一郎  
南アフリカW杯に出場 我那覇和樹  
柏レイソルでプロデビュー 矢野貴章 矢野貴章
南アフリカW杯に出場 前田遼一  
ドイツのフライブルクでもプレー 巻誠一郎  
現在は名古屋グランパスに所属 我那覇和樹  
◯◯暢久 山本 山田
◯◯卓也 山田  
◯◯正道 小林  
◯◯隆裕 森田  
◯◯祐三 山本 小林
◯◯久晃 山田  
◯◯大悟 小林  
◯◯慶行 森田  
引退後はプロゴルファーに転向 松波正信 磯貝洋光
元サッカー日本代表MF 磯貝洋光  
1992年ガンバ大阪に加入 本並健治  
浦和レッズで現役引退 森下仁志  
コンサドーレ、ジュビロでプレー 森岡茂 森下仁志
順天堂大学出身 礒貝洋光  
1995年にガンバ大阪でデビュー 森下仁志  
2012〜13年にジュビロ磐田監督 松波正信  
日本はベスト16 2006年・ドイツW杯 2002年・日韓W杯
得点王はロナウド 1998年・フランスW杯  
MVPはオリバー・カーン 2002年・日韓W杯  
優勝はブラジル 2010年・南アフリカW杯  
日本はベスト16 2006年・ドイツW杯 2010年・南アフリカW杯
MVPはフォルラン 1998年・フランスW杯  
公式球はジャブラニ 2002年・日韓W杯  
優勝はスペイン 2010年・南アフリカW杯  
得点王はクローゼ 2006年・ドイツW杯 2006年・ドイツW杯
MVPはジダン 1998年・フランスW杯  
日本はグループリーグ敗退 2002年・日韓W杯  
優勝はイタリア 2010年・南アフリカW杯  
元・サッカー日本代表DF 本田泰人 井原正巳
筑波大学出身 奥大介  
1998年のフランスW杯に出場 小倉隆史  
日本代表出場試合歴代2位 井原正巳  
ポジションはMF 本田泰人 本田泰人
スッポンマーク 奥大介  
元妻は高岡由美子 小倉隆史  
鹿島アントラーズで活躍 井原正巳  
ベルマーレ平塚でプロデビュー 小野伸二 中田英寿
ペルージャ、ローマなどでプレー 中田英寿  
ドイツW杯終了後に現役を引退 中村俊輔  
愛称は「ヒデ」 稲本潤一  
ジェフ千葉でプロデビュー 水野晃樹 水本裕貴
三重高校出身 羽生直剛  
ポジションはDF 水本裕貴  
2008年より京都サンガに所属 山岸智  
オシムチルドレンの一人 水野晃樹 水野晃樹
2010-2012は柏レイソルに所属 羽生直剛  
2015年からジェフ千葉に所属 水本裕貴  
セルティックでもプレー 山岸智  
武器は強烈なヘディング 大岩剛 岩政大樹
ポジションはDF 水本裕貴  
東京学芸大学出身 田中マルクス闘莉王   
鹿島アントラーズでプレー 岩政大樹  
筑波大学出身 大岩剛 大岩剛
ポジションはDF 水本裕貴  
グランパスでプロデビュー 田中マルクス闘莉王   
2010年にアントラーズで引退 岩政大樹  
ジョーク本が日本でも発売 クリスチャン・ヴィエリ フランチェスコ・トッティ
2006-2007セリエA得点王 フランチェスコ・トッティ  
愛称は「王子様」 アンドレア・ピルロ  
ASローマに所属 フィリッポ・インザーギ  
バレージ イタリア イタリア
ゾフ アルゼンチン  
ロッシ ポルトガル  
バッジョ イングランド  
ボビー・チャールトン イタリア イングランド
リネカー アルゼンチン  
ガスコイン ポルトガル  
ベッカム イングランド  
バイエルン・ミュンヘン所属 メルテザッカー シュバインシュタイガー
ドイツW杯では2得点を記録 フリンクス  
ポジションは攻撃的MF ポドルスキ  
ドイツW杯3位決定戦で大活躍 シュバインシュタイガー  
ドイツW杯では2得点を記録 メルテザッカー シュバインシュタイガー
ポジションは攻撃的MF シュバインシュタイガー  
ドイツW杯3位決定戦で大活躍 ラーム  
マンチェスター・Uに所属 メツェルダー  
ポジションは攻撃的MF テディ・シェリンガム ポール・ガスコイン
トッテナム、ラツィオで活躍 イアン・ライト  
1990年W杯4位の原動力 ポール・ガスコイン  
太目ながら抜群のテクニック ポール・インス  
ヴェルディ川崎で活躍 柱谷哲二 北澤豪
本田技研で日本リーグ得点王 武田修宏  
フランスW杯直前で代表落ち ラモス瑠偉  
愛称は「キーちゃん」 北澤豪  
元・コンサドーレ札幌監督 柱谷哲二 柱谷哲二
Jリーグ選手協会の初代会長 武田修宏  
元・サッカー日本代表DF ラモス瑠偉  
2008年に東京ヴェルディの監督 北澤豪  
1998年フランスW杯に出場 中田英寿 呂比須ワグナー
ベルマーレ、グランパスで活躍 呂比須ワグナー  
ポジションはFW 北沢豪  
1997年ブラジルから日本へ帰化 前園真聖  
サッカーW杯優勝2回 アルゼンチン アルゼンチン
愛称はセレステ・イ・ブランコ パラグアイ  
1978年サッカーW杯開催国 ウルグアイ  
マラドーナ、メッシ チリ  
サッカーW杯優勝2回 アルゼンチン ウルグアイ
レコバ、フォルラン、スアレス パラグアイ  
第1回サッカーW杯優勝国 ウルグアイ  
第1回サッカーW杯開催国 チリ  
伝統的に守備力が強固 アルゼンチン パラグアイ
第1回サッカーW杯に出場 パラグアイ  
ドイツW杯はグループリーグ敗退 ウルグアイ  
チラベルト、サンタクルス チリ  
2003年にレバンテで引退 スタンコビッチ ミヤトビッチ
元セルビア・モンテネグロ代表 ユーゴビッチ  
1999年フィオレンティーナ移籍 サビチェビッチ  
レアル・マドリードで欧州制覇 ミヤトビッチ  
「ピッチ上の王様」としてプレー スタンコビッチ ザホビッチ
ベンフィカ・リスボンで活躍 ユーゴビッチ  
2002年の日韓W杯で追放処分 ザホビッチ  
元スロベニア代表 ミヤトビッチ  
川島永嗣 DF GK
西川周作 MF  
樽崎正剛 FW  
川口能活 GK  
田中達也 DF FW
佐藤寿人 MF  
巻誠一郎 FW  
高原直泰 GK  
バイエルン・ミュンヘンで活躍 トッティ オリバー・カーン
「ノーローン」のCMに出演 ロナウド  
日韓W杯でMVPを受賞 デルピエロ  
元ドイツ代表GK オリバー・カーン  
インテル プレミアリーグ セリエA
ユベントス ブンデスリーガ  
ラツィオ セリエA  
ACミラン リーガ・エスパニョーラ