賢登杯・序

スタッフの人にリクエストしたものを採用してもらい
正解率70%未満の人だけが参加できる
西日暮里の大会に参加してきました。

とりあえず私のトナメの正解率。

驚く人が多いようですが
実際はこんなものなのです。
私のサイトでは10万問ほど公開していますが
10万/30万と全体の1/3くらいしか回収していないし
回収したものを全部覚えているわけではありませんので。

今回のルールは縛りは全くなしの完全フリー。
なので何を投げてもOKでした。
参加した結果をいいますと、散々なものでした。

で、2戦した結果。

 

2戦ともドベでした。
良かった点は自選は落とさなかったくらいである。
問題点は山ほど。
まず自選がNORMALで威力が弱い。
さらに○×なので勘で当てられてしまうという欠点がある。
試合を観ていた感じ
このレベルの人たちならばHARDのタイエフェキュだったら
4、5問は刺さる印象だった。
なのでメイン武器を変える必要があるなと思った。
○×はキーボード系が刺さらなくなる
レベルの人たちと対戦するまでは
投げない方が逆にいいかなと。
次に防御力がなかった。
キーボード系もダメダメだったが
4択ももう忘れまくってる。
未回収の可能性も十分あるが
もう一度復習する必要はあるかと。

とりあえずやることとしては
アニタイの☆3~☆5を回収して
HARDを投げれるようにすること、
今回自分に刺さった
文タイ、アニエフェ、ライ4択、ライ順あたりは
☆3・4を満遍なく回収する必要があるかと。
サブジャンルは問題数が多すぎて対策は厳しいので
一旦は放置で。
相手はHARDなので☆5も飛んでくるが
☆3・4を全答できれば300点は取れる感じなので
☆4以下は可能な限り拾っていくのを目標で。
☆4以下を全部拾えても負けたら
相手が正解率制限大会にふさわしくない野郎だと思って諦めます。

今日大会に参加して思ったことはこんな感じでしたね。
西日暮里を離れて
新宿でさっそくアニタイの☆5の回収をはじめました。
全然わからん。
あと数プレイしたら腰と肩がすげー痛くなった。
もう長時間プレイできない体になっているようだ。
10時間連続とかプレイできないようなので
1日2・3時間プレイ可能な日を多くすることも課題だな。
仕事との両立が難しいけど
QMAのモチベは上がったので頑張ります。

2 thoughts on “賢登杯・序

  1. (´・ω・`)

    大会お疲れ様です。
    いきなり関係ない話ですが、
    僕この日の朝10時30分からの新宿の大会に参加していたんですけど、
    そこからはしごして参加してる方がこの写真を見るだけでも既に3人います。
    いやあ、皆さんやる気ありますよね。
    まあそういう方々が相手なんで、負けたからといってあまり気を落とさず頑張って下さい。

    返信
    1. tenori 投稿作成者

      お疲れ様です。

      1回戦で負けたりするとさっさと別の大会に行く人など
      1日で2箇所以上行くような方もいるみたいですね。
      その情熱さには精神的にも体力的にもさすがに勝てませんね。

      今回はたいして落ち込んでいないので大丈夫です。
      今日も普通に過ごせていますので
      今後もこちらのブログよろしくお願いします。

      返信

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