文系学問」カテゴリーアーカイブ

文系学問 連想 ☆5

ナポレオン3世の洗礼式
ナポレオン1世が退位宣言
ナントの勅令の廃止
フランソワ1世が完成させる
シャイヨー宮殿 フォンテンブロー宮殿
チュイルリー宮殿
ベルサイユ宮殿
フォンテンブロー宮殿
ドイツの神学者
ヴィッテンベルク大学教授
アウクスブルク信仰告白
宗教改革でルターに協力
ホルバイン メランヒトン
フッテン
メランヒトン
ロイヒリン
451年に開催
舞台は現在のイスタンブール
キリストの両性説を確認
コプト教会の分離の原因
コンスタンツ公会議 カルケドン公会議
カルケドン公会議
エフェソス公会議
ヴィエンヌ公会議
842年に起きた事件
阿保親王が橘嘉智子に密告
藤原良房が権威を確立
首謀者は伴健岑と橘逸勢
承和の変 承和の変
安和の変
薬子の変
正中の変
自由民権運動の激化事件
首謀者は大井憲太郎
景山英子も参加
朝鮮に政変を起こすのが目的
福島事件 大阪事件
高田事件
加波山事件
大阪事件
1908年に起きた事件
西園寺内閣総辞職を誘発
山口孤剣の出獄歓迎会
社会主義者が大勢弾圧
大津事件 赤旗事件
赤旗事件
帝人事件
十月事件
戦国時代の武将
尼子十勇士の一人
鴻池家の祖とされる
願わくば我に七難八苦を・・・
真田幸村 山中鹿之助
山本勘助
竹中半兵衛
山中鹿之助
幕末の薩摩藩士
生麦事件でイギリス人を斬る
貴族院議員を務める
別名「有村俊斎」
桐野利秋 海江田信義
海江田信義
大山網良
村田新八
幕末の薩摩藩士
通称「格之助」
寺田屋事件で過激派を粛清
新政府で鹿児島県の県令となる
桐野利秋 大山網良
海江田信義
大山網良
村田新八
幕末の薩摩藩士
大久保利通の信頼が厚い
岩倉使節団に参加
西南戦争で西郷隆盛とともに自害
桐野利秋 村田新八
海江田信義
大山網良
村田新八
ロシアの聖職者
労働運動をリード
スパイの嫌疑を受け暗殺
血の日曜日事件を指導
ガボン ガボン
ラスプーチン
イワノフ
アバクム
古代ギリシャの哲学者
月は太陽の光を反射してると主張
世界を構成する原理「ヌース」
万物の根源はスペルマタ
セネカ アナクサゴラス
アナクシメネス
アナクサゴラス
アナクシマンドロス
タレスの弟子
ミレトス学派の哲学者
世界初の天球儀を作成
万物の根源はアペイロンである
セネカ アナクシマンドロス
アナクシメネス
アナクサゴラス
アナクシマンドロス
自然について
古代ギリシャの哲学者
エレア派の始祖
万物は永遠に不変である
アナクシメネス パルメニデス
ゼノン
タレス
パルメニデス
「利休七哲」の一人
元々は石山本願寺に属する
号は「宗綱」
手水鉢や綴子などに名を残す
芝山監物 芝山監物
古田織部
瀬田正忠
細川忠興
鎌倉時代の五摂家の一つ
一度断絶後、二条信房が再興
分家は松平姓を名乗る
平安京の通りの名前に由来
鷹司家 鷹司家
一条家
近衛家
二条家
奈良時代の僧
漢の高祖の末裔
応神天皇の時に来日
『論語』『千字文』を伝える
王仁 王仁
鑑真
行基
雲微
古代西アジアの王国
ペルシャ人アルサケスが建国
首都はクテシフォン
中国名は「安息」
アケメネス朝ペルシア パルティア
ササン朝ペルシア
パルティア
ウマイア朝
ミトラダテス1世
フラーテス2世
オロデス2世
アルサケス1世
アケメネス朝ペルシア パルティア
ササン朝ペルシア
パルティア
ウマイア朝
1923年に起きた事件
大逆事件のひとつ
怪写真の流布
金子文子
桜田門事件 朴烈事件
虎ノ門事件
幸徳事件
朴烈事件
1932年に起きた事件
大逆事件のひとつ
李奉昌
天皇の馬車に手榴弾
桜田門事件 桜田門事件
虎ノ門事件
幸徳事件
朴烈事件
フランスの哲学者
ブラジル国旗の言葉は彼のもの
著書『実証哲学講義』
社会学の創始者
レヴィ・ブリュール オーギュスト・コント
エミール・デュルケム
オーギュスト・コント
ジョルジュ・デュメジル
季広
義広
慶広
信広
甲斐武田氏 蠣崎氏
蠣崎氏
吉川氏
畠山氏
江戸時代の蘭学者
私塾「絲漢堂」を開く
わずか4ヶ月でオランダ語を習得
日本の電気研究の先駆者
司馬江漢 橋本宗吉
緒方洪庵
橋本宗吉
鷹見泉石
元ヘビー級のボクサー
フォレスト・ウィテカー
別名「黒いヒトラー」
ウガンダの独裁者
パルガス アミン
ピノチェト
ボカサ
アミン
頼綱
義治
定頼
義賢
朝倉氏 六角氏
上杉氏
六角氏
真田氏
イギリスの文化人類学者
文化人類学の基礎を築く
火の起源の神話
代表作『金枝篇』
マルセル・モース ジェームズ・フレイザー
マーガレット・ミード
ジェームズ・フレイザー
ブロニスラウ・マリノフスキー
ニューギニアの成育
サモアの思春期
女として人類学者として
アメリカの文化人類学者
マルセル・モース マーガレット・ミード
マーガレット・ミード
ジェームズ・フレイザー
ブロニスラウ・マリノフスキー
哲学者サルトルを批判
構造主義の先駆者
フランスの文化人類学者
著書『悲しき熱帯』
クロード・レヴィ=ストロース クロード・レヴィ=ストロース
マーガレット・ミード
ジェームズ・フレイザー
ブロニスラウ・マリノフスキー
神話、伝説、昔話の区分を提唱
イギリスの文化人類学者
トロブリアンド諸島でクラを発見
著書『西太平洋の遠洋航海者』
クロード・レヴィ=ストロース ブロニスラウ・マリノフスキー
マーガレット・ミード
ジェームズ・フレイザー
ブロニスラウ・マリノフスキー
関ヶ原の戦いでは西軍
朝鮮出兵の水軍の総大将
「鉄甲船」の建造
海賊大名
戸田勝成 九鬼嘉隆
毛利吉成
増田長盛
九鬼嘉隆
西暦200年におこる
曹操軍と袁紹軍の戦い
関羽が顔良を斬る
「官渡の戦い」の前哨戦
街亭の戦い 白馬の戦い
夷陵の戦い
官渡の戦い
白馬の戦い
1759年に刊行
死刑囚の死体を観察
著書は山脇東洋
日本初の解剖書
解体新書 蔵志
暦象新書
蘭学事始
蔵志
戦国時代の合戦
舞台は豊後国
島津家久
秀吉の九州征伐の緒戦
桶狭間の戦い 戸次川の戦い
戸次川の戦い
長篠の戦い
姉川の戦い
兵器・弾薬大臣として活躍
戦後に回顧録を出版
ゲルマニア計画
ナチス・ドイツの建築家
エルヴィン・ロンメル アルベルト・シュペーア
アルベルト・シュペーア
ヨーゼフ・ゲッペルス
アドルフ・アイヒマン
キリスト教を保護
西方への遠征途中で急死
オゴタイ・ハンの長男
モンゴル帝国の第3代皇帝
グユク・ハン グユク・ハン
オゴタイ・ハン
チャガタイ・ハン
フビライ・ハン
モンケ・ハンを皇帝に擁立
グユク・ハンと対立
チンギス・ハンの孫
キプチャク・ハン国を建国
バトゥ バトゥ
オゴタイ・ハン
チャガタイ・ハン
フビライ・ハン
南宋攻略の途中で病死
アッバース朝を滅ぼす
フビライの兄
モンゴル帝国の第4代皇帝
バトゥ モンケ・ハン
オゴタイ・ハン
チャガタイ・ハン
モンケ・ハン
モンゴル帝国の一部
首都はサライ
モスクワ公国の独立後に崩壊
バトゥが建設
チャガタイ・ハン国 キプチャク・ハン国
オゴタイ・ハン国
イル・ハン国
キプチャク・ハン国
モンゴル帝国の一部
建国者はフレグ
首都はタブリーズ
アッバース朝を滅ぼす
チャガタイ・ハン国 イル・ハン国
オゴタイ・ハン国
イル・ハン国
キプチャク・ハン国
各地にサトラップを配置
新都ペルセポリスを建造
アケメネス朝ペルシア第3代の王
ペルシア戦争を開始
ダレイオス1世 ダレイオス1世
ダレイオス3世
キュロス2世
カンビュセス2世
妹のロクサーナと結婚
ペルシウムの戦いに勝利
アケメネス朝ペルシア第2代の王
藤子・F・不二雄のSF漫画
ダレイオス1世 カンビュセス2世
ダレイオス3世
キュロス2世
カンビュセス2世
紀元前480年
アケメネス朝ペルシアが勝利
ギリシャのレオニダス1世が戦死
映画『300』
レウクトラの戦い テルモピレーの戦い
カイロネイアの戦い
テルモピレーの戦い
ガウガメラの戦い
紀元前371年
ボイオティア戦争
エバミノンダスが指揮
テーバイがギリシャの覇権を握る
レウクトラの戦い レウクトラの戦い
カイロネイアの戦い
テルモピレーの戦い
ガウガメラの戦い
紀元前331年
マケドニアがペルシャに勝利
ダレイオス3世は敗走中に死去
別名「アルベラの戦い」
レウクトラの戦い ガウガメラの戦い
カイロネイアの戦い
テルモピレーの戦い
ガウガメラの戦い
海軍軍医総監を歴任
東京慈恵会医科大学の創設者
脚気の予防に海軍カレーを導入
「日本の疫学の父」「麦飯男爵」
佐藤進 高木兼寛
三宅秀
長與專齋
高木兼寛
平家の武将
桜梅(おうばい)少将
倶利伽羅峠の戦いで大敗
富士川の戦いで水鳥に驚き敗走
平重衡 平維盛
平重盛
平忠度
平維盛
墓は奈良市の渋谷向山古墳
第12代天皇
西の熊襲、東の攘夷を平定
日本武尊の父親
景行天皇 景行天皇
応神天皇
仲哀天皇
仁徳天皇
百済から多くの渡来人を招聘
第15代天皇
母は神功皇后
墓は誉田山古墳
景行天皇 応神天皇
応神天皇
仲哀天皇
仁徳天皇
第26代天皇
『日本書紀』には彦太尊と記述
福井市に足羽山公園に石像
九州で起きた盤井の乱を制圧
崇峻天皇 継体天皇
舒明天皇
欽明天皇
継体天皇
墓は大阪府の太子西山古墳
第30代天皇
任那の再興を計策するも失敗
仏教禁止令を出す
雄略天皇 雄略天皇
継体天皇
敏達天皇
崇峻天皇
第32代天皇
神羅を討つために大軍を送る
蘇我馬子に推されて即位
東漢駒に暗殺される
雄略天皇 崇峻天皇
継体天皇
敏達天皇
崇峻天皇
第34代天皇
第1回遣唐使を派遣
山背大兄王と皇位を争う
妻は皇極天皇
崇峻天皇 舒明天皇
舒明天皇
欽明天皇
継体天皇
第44代天皇
三世一身法を発布
父は草壁皇子、母は元明天皇
『日本書紀』完成時の天皇
元明天皇 元正天皇
皇極天皇
推古天皇
元正天皇
第98代天皇
南部煎餅を創始
南朝第3代天皇
大正時代に在位が認定
長慶天皇 長慶天皇
後亀山天皇
光明天皇
光厳天皇
足利義満のいとこ
義満との密通を疑い妻を殴打
北朝第5代天皇
細川頼之の擁立で即位
後円融天皇 後円融天皇
後小松天皇
後村上天皇
後亀山天皇
南朝に拉致され抑留生活
在位中の元号は貞和と観応
北朝第3代天皇
正平一統が成立し廃位に
崇光天皇 崇光天皇
後亀山天皇
光明天皇
光厳天皇
父は後村上天皇
第99代天皇
三種の神器を北朝に譲位
南朝最後の天皇
長慶天皇 後亀山天皇
後亀山天皇
光明天皇
光厳天皇
漢誌で将軍・足利義政を諫める
今上天皇に繋がる系統
第102代天皇
永享の乱、嘉吉の乱
後花園天皇 後花園天皇
後亀山天皇
光明天皇
光厳天皇
第103代天皇
父は後花園天皇
明応の政変
在位中に応仁の乱が起こる
後鳥羽天皇 後土御門天皇
後醍醐天皇
仲添天皇
後土御門天皇
第107代天皇
著書『源氏物語聞書』
聚楽第に行幸
徳川家康を征夷大将軍に任命
後陽成天皇 後陽成天皇
後醍醐天皇
仲添天皇
後土御門天皇
第109代天皇
江戸時代の天皇
父は後水尾天皇
徳川秀忠の孫娘
孝明天皇 明正天皇
明正天皇
桜町天皇
光格天皇
刀長約90cmの太刀
東京国立博物館が所蔵
岡山藩主の池田家に伝来
現存する日本刀の最高傑作
童子切 大包平
大包平
一期一振
三日月宗近
木田元が研究者として有名
フッサールの弟子
ドイツの哲学者
著書『存在と時間』
ハイデッガー ハイデッガー
ホイジンガ
ヤスパース
アンリ・ピレンヌ
父は細川晴元の重臣
本拠地は飯盛山城
松永久秀の策略で弟を殺す
戦国時代最初の天下人
三好長慶 三好長慶
土岐頼芸
三淵藤英
岩成友通
本拠地は勝龍寺城
東大寺で松永久秀に敗北
第二次淀古城の戦いで戦死
三好三人衆の一人
三好長慶 岩成友通
土岐頼芸
三淵藤英
岩成友通
足利義昭の将軍就任に貢献
信長の家臣となるも自害
武将・細川藤孝の兄
『麒麟がくる』では谷原章介
三好長慶 三淵藤英
土岐頼芸
三淵藤英
岩成友通
東勝寺合戦で自害
祖父は北条実時
執権の期間はわずか10日間
鎌倉幕府第15代執権
北条貞顕 北条貞顕
北条守時
北条熙時
北条宗宣
アメリカの哲学者
ハーバーマスとの論争
無知のヴェール
正義論
ジョン・ロールズ ジョン・ロールズ
リチャード・ローティ
マイケル・サンデル
ロバート・ノージック
アメリカの哲学者
コミュニタリアニズム
リベラル・コミュニタリアン論争
ハーバード白熱教室
ジョン・ロールズ マイケル・サンデル
リチャード・ローティ
マイケル・サンデル
ロバート・ノージック
リベラルアイロニズム
アメリカの哲学者
ネオプラグマティズム
偶然性、アイロニー、連帯
ジョン・ロールズ リチャード・ローティ
リチャード・ローティ
マイケル・サンデル
ロバート・ノージック
父は公家の冷泉為純
徳川家康の招きで江戸へ
江戸時代前期の儒学者
林羅山の師匠
高山彦九郎 藤原惺窩
雨森芳洲
室鳩巣
藤原惺窩
1966年から1979年まで独裁
フランス軍のクーデターで失脚
1977年には皇帝となる
中央アフリカの元大統領
ピノチェト ポカサ
アミン
ポカサ
ポル・ポト
ニケーア公会議のリーダー
代表的著書は『年代記』
キリスト教初の教会史家
カイサリアの司教
アウグスティヌス エウセビオス
エウセビオス
アリウス
テオドシウス
小千谷談判
戊辰戦争で負傷し死去
司馬遼太郎の小説『峠』
長岡藩の藩政改革に尽力
武田耕雲斎 河井継之助
広瀬淡窓
河井継之助
藤田東湖
熊本に私塾・四時軒を開く
福井藩で藩政改革を行う
1868年に京都で暗殺
著書『国是三論』
尾藤二洲 横井小楠
柴野栗山
伊藤仁斎
横井小楠
伊藤仁斎に儒学を学ぶ
著書『和蘭陀本草図経』
加賀金沢藩の医者
『庶物類纂』を編纂
尾藤二洲 稲生若水
稲生若水
伊藤仁斎
横井小楠
孔子の『論語』を重視
江戸時代前期の儒学者
著書『童子問』『論語古義』
京都に私塾・古義堂を開く
尾藤二洲 伊藤仁斎
柴野栗山
伊藤仁斎
横井小楠
高松藩に仕える
私塾・泊園書院で指導
幕末の儒学者
通天閣を命名
藤沢南岳 藤沢南岳
伊藤仁斎
横井小楠
稲生若水
箱館戦争における戦闘
新政府軍の指揮官は駒井政五郎
旧幕府軍が敗れ五稜郭へ撤退
旧幕府軍の指揮官は土方歳三
母成峠の戦い 二股口の戦い
旗巻峠の戦い
二股口の戦い
宮古湾海戦
幕末の長州藩士
1863年に遊撃隊を組織
別名・森鬼太郎
禁門の変で戦死
来島又兵衛 来島又兵衛
吉田稔麿
大楽源太郎
久坂玄瑞
幕末の長州藩士
吉田松陰の叔父
萩の乱の責任をとって自刃
松下村塾を開設
玉木文之進 玉木文之進
入江九一
大楽源太郎
久坂玄瑞
油小路事件
北辰一刀流の道場主
鈴木大蔵
名は元治元年の干支から
鈴木三樹三郎 伊東甲子太郎
原田左之助
藤堂平助
伊東甲子太郎
ニューギニアでの研究
アメリカの進化生物学者
『文明崩壊』『昨日までの世界』
銃・病原菌・鉄
ノーム・チョムスキー ジャレド・ダイアモンド
ジャック・アタリ
スラヴォイ・ジジェク
ジャレド・ダイアモンド
アメリカの言語学者
反グローバリズムの立場
生成文法理論を創始
イラク戦争を批判
ノーム・チョムスキー ノーム・チョムスキー
ジャック・アタリ
スラヴォイ・ジジェク
ジャレド・ダイアモンド
乾元大宝
富寿神宝
承和昌宝
貞観永宝
室町時代に流通 平安時代に流通
江戸時代に流通
平安時代に流通
奈良時代に流通
江戸時代の侠客
国定忠治は弟分
本姓は田島
現在の群馬県出身
会津小鉄 大前田英五郎
吉良の仁吉
森の石松
大前田英五郎
紀元前5世紀頃の女性
芭蕉が象潟で詠んだ句に登場
呉王の夫妻が寵愛
「ひそみにならう」の語源
王昭君 西施
貂蝉
姐妃
西施
自由民権運動の激化事件
首謀者は河野広中
県令の三島通庸に反抗
別名「喜多方事件」
福島事件 福島事件
加波山事件
大阪事件
飯田事件
自由民権運動の激化事件
首謀者は桜井平吉
愛国正理社が中心
1884年に長野県で発生
福島事件 飯田事件
加波山事件
大阪事件
飯田事件
推古10年に来日
百済の僧侶
元興寺に住す
暦本や天文地理書を伝える
良井(りょうべん) 観勒(かんろく)
叡尊(えいそん)
観勒(かんろく)
曇徴(どんちょう)
奈良時代の政治家
聖武天皇を補佐
藤原四兄弟死後に政権を握る
藤原仲麻呂の台頭で失脚
橘諸兄 橘諸兄
吉備真備
和気清麻呂
橘奈良麻呂
比企能員と一族を滅ぼす
北条政子の弟
承久の乱の時の執権
鎌倉幕府の第2代執権
北条時宗 北条義時
北条時頼
北条時政
北条義時
宝治合戦で三浦氏を滅ぼす
謡曲『鉢の木』に登場
号は最明寺入道
鎌倉幕府第5代執権
北条時宗 北条時頼
北条時頼
北条時政
北条義時
ジズヤを廃止
アグラへ遷都
アラビア語で「偉大」
ムガール帝国第3代皇帝
シャー・ジャハーン アクバル
アクバル
バーブル
ティムール
イスラムの科学者
バスラ生まれ
カリフのハーキムに仕える
光学の研究
イブン・ハルドゥーン イブン・アルハイサム
イブン・シーナー
イブン・バットゥータ
イブン・アルハイサム
アラブの歴史家
チュニス生まれ
ナスル朝やマムルーク朝に仕える
歴史序説
イブン・ハルドゥーン イブン・ハルドゥーン
イブン・シーナー
イブン・バットゥータ
イブン・ルシュド
アッパース朝の地理学者
10世紀にロシアを旅行
映画『13ウォリアーズ』の主人公
ヴォルガ・ブルガール旅行記
イブン・ファドラーン イブン・ファドラーン
イブン・シーナー
イブン・バットゥータ
イブン・ルシュド
コルドバ出身の哲学者
『医学大全』を著す
アリストテレス哲学の注釈
ラテン名は「アヴェロエス」
イブン・ファドラーン イブン・ルシュド
イブン・シーナー
イブン・バットゥータ
イブン・ルシュド
タジキスタンの紙幣の肖像
サーマーン朝出身の哲学者
医者としても活躍
著書『医学典範』
イブン・ファドラーン イブン・シーナー
イブン・シーナー
イブン・バットゥータ
イブン・ルシュド
幕府長州藩士
甲子殉難十一烈士の一人
1863年イギリス公使館を襲撃
長州藩の初代海軍総督
宮部鼎蔵 松島剛蔵
松島剛蔵
広沢真臣
三吉慎蔵
幕末の長州藩士
私塾・敬神堂を開設
宮廷絵師・冷泉為恭を暗殺
応変隊により久留米で斬殺
松島剛蔵 大楽源太郎
入江九一
大楽源太郎
来島又兵衛
自由民権運動を弾圧
警視総監在任中に死去
加波山事件
福島事件
三島通庸 三島通庸
川路利良
樺山資紀
山田顕義
拷問の一種
彦坂九兵衛が考案
両手首と両足首を後ろで縛る
吊り上げて背中に石を乗せ回転
塩責め 駿河責め
海老責め
算盤責め
駿河責め
核兵器保持に反対の立場
スターリンの元秘書
1953年ソ連の最高指導者に
フルシチョフ追放を画策し失脚
ブレジネフ マレンコフ
マレンコフ
コスイギン
フルシチョフ
経済改革を推進
第二次印パ戦争を調停
1964年ソ連の首相に就任
ブレジネフ政権下でトロイカ体制
ブレジネフ コスイギン
マレンコフ
コスイギン
フルシチョフ
漫画『ウォッカ・タイム』
最高指導者就任後1年で死去
1984年ソ連の最高指導者に
後任はゴルバチョフ
チェルネンコ チェルネンコ
マレンコフ
コスイギン
フルシチョフ
日干しレンガで作られた神殿
10世紀から15世紀に建造
ペルーの遺跡
チムー王国の首都
チャンチャン遺跡 チャンチャン遺跡
ウシュマル
カルペチ遺跡
カラル=スーペ
アンデス文明の遺跡
約5000年前に建造
ペルーの遺跡
アメリカ大陸最古の遺跡
チャンチャン遺跡 カラル=スーペ
ウシュマル
カルペチ遺跡
カラル=スーペ
インカ帝国の遺跡
ペルーの遺跡
農業試験場という説も
巨大な同心円状の大地
ウシュマル モライ遺跡
コパン
ティカル
モライ遺跡
マヤ文明の遺跡
雨の神チャックを崇拝
メキシコの遺跡
魔法使いのピラミッド
ウシュマル ウシュマル
コパン
ティカル
カルペチ遺跡
「蚤のいる場所」という意味
6世紀から9世紀頃に建造
保存状態の良いマヤアーチ
ベリーズの遺跡
ウシュマル カルペチ遺跡
コパン
ティカル
カルペチ遺跡
神聖文字階段のピラミッド
祭壇アルターQ
マヤ文明の遺跡
ホンジュラスの古代遺跡
ウシュマル コパン
コパン
ティカル
カルペチ遺跡
室町時代の剣術家
薙刀、十文字槍にも熟達
鹿島神流の祖
塚原卜伝の師匠
新免無二斎 松本備前守
伊藤一刀斎
松本備前守
斎藤伝鬼房
鎌倉時代の僧侶
博多祇園山笠
諡号は「聖一国師」
三教要略
隠元 円爾
親鸞
栄西
円爾
醍醐寺中興の祖
室町時代の僧
黒衣の宰相
義教をくじ引きで将軍に
空也 満済
最澄
空海
満済
現在の長野県にあった城
1598年に築城
設計は日根野高吉
諏訪の浮城
松本城 高島城
高島城
龍岡城
上田城
現在の長野県にあった城
1867年に築城
JR小海線の駅名
星型の五稜郭
松本城 龍岡城
高島城
龍岡城
上田城
岩崎弥太郎の長女と結婚
首相としてソ連と国交回復
治安維持法を制定
普通選挙法を制定
高橋是清 加藤高明
清浦奎吾
加藤友三郎
加藤高明
「白猫黒猫論」で有名
改革開放政策を推進
文化大革命後の中国を再建
天安門事件で武力弾圧を強行
トウ小平 トウ小平
華国鋒
趙紫陽
劉少奇
周恩来の後任として首相に就任
四人組を逮捕し文化大革命を終結
毛沢東の後任として党主席に就任
日中平和友好条約を締結
トウ小平 華国鋒
華国鋒
趙紫陽
劉少奇
妻は王光葵
毛沢東に代わり国家主席に就任
文化大革命で失脚
1969年に幽閉されたまま病死
トウ小平 劉少奇
華国鋒
胡耀邦
劉少奇
1982年に共産党総書記に就任
親日派として有名
チベット政策を謝罪し更迭
その死が天安門事件のきっかけに
トウ小平 胡耀邦
華国鋒
胡耀邦
劉少奇
清の第11代皇帝
戊戌の政変
義和団の乱
日清戦争
乾隆帝 光緒帝
光緒帝
康熙帝
宣統帝
美濃赤坂出身の幕末の志士
京都で医者として開業
1863年長州藩邸内の医院総督に
1864年重傷の井上馨を手術で救う
所郁太郎 所郁太郎
頼三樹三郎
梅田雲浜
小林虎三郎
幕末の儒学者
安政の大獄により獄中で病死
大津で湖南塾を開校
小浜藩出身
所郁太郎 梅田雲浜
頼三樹三郎
梅田雲浜
小林虎三郎
バンツ一族の王国
優れた石造建築
15世紀頃モザンビーク地方を支配
現在のジンバブエ
アシャンティ王国 モノモタパ王国
モノモタパ王国
クシュ王国
ソンガイ王国
縄文時代の交易圏を知る資料
熊本県・阿蘇山
長野県・和田峠
北海道・十勝岳
骨角器 黒曜石
石皿
黒曜石
硬玉
故事成語の出典
利は天より来たらず
窮鼠猫を噛む
言うは易く、行うは難し
韓非子 塩鉄論
淮南子
論語
塩鉄論
故事成語の出典
渇しても盗泉の水を飲まず
一葉落ちて天下の秋を知る
人間万事塞翁が馬
韓非子 淮南子
淮南子
論語
塩鉄論
臨済宗の僧
元寇の際に元の密偵の嫌疑
著書『大覚禅師語録』
鎌倉の建長寺を開山
蘭渓道隆 蘭渓道隆
桂庵玄樹
絶海中津
雪村友梅
国家主義団体の一つ
1919年に誕生
機関紙は『雄叫』
満川亀太郎、北一輝、大川周明
玄洋社 猶存社
愛国社
猶存社
血盟団
宰相ムスタファ・レシト・パシャ
第2次エジプト・トルコ戦争
ギュルハネ勅令を発布
タンジマートを始める
アブデュル・ハミト2世 アブデュル・メジド1世
メフメト2世
アブデュル・アジス
アブデュル・メジド1世
1969年西ドイツ首相に就任
初の東西ドイツ首脳会談を行なう
ギョーム事件で引責辞任
1971年ノーベル平和賞を受賞
ウィリー・ブラント ウィリー・ブラント
エーリッヒ・ホーネッカー
ルートヴィヒ・エアハルト
コンラート・アデナウアー
西ドイツのNATO加盟を実現
元ケルン市長
キリスト教民主同盟の初代党首
西ドイツの初代首相
ウィリー・ブラント コンラート・アデナウアー
エーリッヒ・ホーネッカー
ルートヴィヒ・エアハルト
コンラート・アデナウアー
アメリカのジャーナリスト
妻は作家の青木冨貴子
東京スケッチブック
幸せの黄色いハンカチ
ドス・パソス ピート・ハミル
アンブローズ・ピアス
ピート・ハミル
ルー・ウォーレス
15世紀の神聖ローマ帝国
ニコポリスの戦いで敗北
ルクセンブルク家出身
コンスタンス公会議を提唱
ヨーゼフ2世 ジギスムント
ジギスムント
カール4世
フランツ2世
ヴァロワ朝のフランス国王
パヴィアの戦いでスペインの捕虜
オスマン帝国と手を結ぶ
フランス・ルネサンスが開花
ルイ9世 フランソワ1世
ルイ13世
フランソワ1世
シャルル7世
明治のお雇い外国人
フランスの技術者
横須賀の公園に名を残す
観音崎灯台を設計
フルベッキ ヴェルニー
ファン・ドールン
ヴェルニー
コンドル
佐賀藩の藩校で講義
オランダ出身の宣教師
明治政府左院の翻訳顧問
幕末の志士たちの集合写真
フルベッキ フルベッキ
ファン・ドールン
ヴェルニー
コンドル
明治のお雇い外国人
会津若松市河東町に銅像
オランダの土木技師
安積疎水を手掛ける
フルベッキ ファン・ドールン
ファン・ドールン
ヴェルニー
コンドル
明治のお雇い外国人
オランダの土木技師
木曽三川分流工事を指導
日本の砂防の父
フルベッキ デ・レーケ
ファン・ドールン
ヴェルニー
デ・レーケ
江戸時代の学者
現在の大分県出身
本業は医者
著書『玄語』
山片蟠桃 三浦梅園
三浦梅園
海保青陵
富永仲基
江戸時代の学者
懐徳堂で学ぶ
大阪の両替商升屋別家の番頭
著書『夢の代』
山片蟠桃 山片蟠桃
三浦梅園
海保青陵
富永仲基
江戸時代の遠国奉行のひとつ
初代は長野内蔵充友長
名奉行・大岡忠相も務める
伊勢神宮や鳥羽港を担当
浦賀奉行 山田奉行
山田奉行
羽田奉行
日光奉行
イギリスの政治家
1919~24円には外そ相を務める
「ベンガル分割令」の別名
ポーランドとロシアの国境線
ジョージ・カーゾン ジョージ・カーゾン
アンソニー・イーデン
ハーバート・アスキス
スタンリー・ボールドウィン
イギリスの元首相
帽子にその名を残す
スエズ動乱で辞職
ジュネーブ四巨頭会談に出席
ジョージ・カーゾン アンソニー・イーデン
アンソニー・イーデン
ハーバート・アスキス
スタンリー・ボールドウィン
完顔阿骨打
趙匡胤
朱元璋
ヌルハチ
世祖 太祖
太宗
太祖
世宗
1989年失脚し、1994年チリで死去
1976年国家評議会議長に就任
東ドイツの元最高指導者
ベルリンの壁の建設を担当
コンラート・アデナウアー エーリッヒ・ホーネッカー
ルートヴィヒ・エアハルト
エーリッヒ・ホーネッカー
ヴァルター・ウルプリヒト
大貴族バーンク・バーン
政治家アンドラーシ・ジュラ
独裁者ホルティ・ミクローシュ
国王ラヨシュ1世
ルーマニア ハンガリー
ユーゴスラビア
ハンガリー
チェコスロバキア
ムサワッラト・エス・スフラ
オールド・ドンゴラ
メロエ遺跡
ジュベル・バルカル
スーダン スーダン
チュニジア
モロッコ
エジプト
古代クシュ王国の建造物
アモン神殿
アフリカ最後のピラミッド群
スーダンの遺跡
ラリベラ メロエ遺跡
ヌビア遺跡
メロエ遺跡
アブ・メナ遺跡
1897年雑誌『労働世界』を創刊
日本初の労働組合設立に尽力
コミンテルン常任執行委員会幹部
日本初のセツルメントを設立
大杉栄 片山潜
幸徳秋水
片山潜
賀川豊彦
鳥羽・伏見の戦いにおける戦争
津藩の裏切りで新政府軍が勝利
吉村貫一郎が行方不明に
佐々木只三郎、山崎烝が重傷
二本松の戦い 橋本の戦い
二股口の戦い
橋本の戦い
白河口の戦い
戊辰戦争における戦闘
旧幕府軍の主力は撤兵隊
旧幕府軍の指揮官は榎本武揚
江戸城無血開城後の初の本格的戦闘
二本松の戦い 船橋の戦い
二股口の戦い
船橋の戦い
白河口の戦い
城を巡る攻防戦
会津戦争における戦闘
新政府軍の参謀は伊地知正治
烈藩同盟軍の総督は西郷頼母
二本松の戦い 白河口の戦い
二股口の戦い
橋本の戦い
白河口の戦い
戊辰戦争における戦闘
新政府軍の総督は四条隆謌
仙台藩と相馬中村藩の境で勃発
仙台藩の降伏で終了
二本松の戦い 旗巻峠の戦い
二股口の戦い
旗巻峠の戦い
白河口の戦い
箱館戦争における戦闘
旧幕府軍の指揮官は荒井郁之助
旧幕府軍による奇襲攻撃
甲賀源吾、野村利三郎が戦死
二本松の戦い 宮古湾海戦
二股口の戦い
宮古湾海戦
白河口の戦い
会津戦争における戦闘
新政府軍の主力は薩摩藩と土佐藩
旧幕府軍の指揮官は大鳥圭介
十六橋を制圧され勝負あり
母成峠の戦い 母成峠の戦い
甲州勝沼の戦い
宇都宮城の戦い
橋本の戦い
二荒山神社が消失
旧幕府軍の中心は伝習隊
戊辰戦争における戦闘
新選組の土方歳三が参加
母成峠の戦い 宇都宮城の戦い
甲州勝沼の戦い
宇都宮城の戦い
橋本の戦い
ロシア・社会革命党の指導者
1917年、三月革命後に入閣
7月から首相に就任
十一月革命の後に亡命
レーニン ケレンスキー
スピリドーノワ
コルニーロフ
ケレンスキー
50年の進歩を5年で
医者から政治家に転身
1964年アメリカに亡命
ブラジリアに遷都した大統領
ベラスコ クビチェック
アミン
ポル・ポト
クビチェック
幕末の薩摩藩士
誠忠組の旗揚げに加わる
島津久光の側近
別名「堀次郎」
伊地知貞馨 伊地知貞馨
中原尚雄
川路利良
市来正之丞
幕末の薩摩藩士
戊辰戦争に参戦
西郷隆盛暗殺計画を自白
西南戦争のきっかけをつくる
伊地知貞馨 中原尚雄
中原尚雄
川路利良
市来正之丞
クディリ朝
シンガサリ朝
マタラム王国
マジャパヒト王国
ジャワ島 ジャワ島
セイロン島
マレー半島
スマトラ島
幕末の探検家
伊勢の人
著書『三航蝦夷日誌』
「北海道」の命名者
間宮林蔵 松浦武四郎
最上徳内
松浦武四郎
近藤重蔵
警保局長として警察制度を改革
司法大臣、枢密院議長を歴任
シーメンス事件後の鰻香内閣
超然内閣を批判され半年で退陣
加藤友三郎 清浦奎吾
原敬
寺内正毅
清浦奎吾
19世紀イギリスの探検家
クリミア戦争に従軍
1864年に銃の暴発で死亡
ビクトリア湖を命名
リヴィングストン ジョン・スピーク
ウォルター・ローリー
ジョン・スピーク
リチャード・バートン
海難事故にあい漂流
オークランド号が救出
リンカーン大統領に謁見
日本最初の新聞を作った
大黒屋光太夫 ジョセフ彦
ジョセフ彦
高田屋嘉兵衛
ジョン万次郎
フランス・ブルターニュ南部
新石器時代から初期青銅器時代
メネック列石群
ケルマリオ列石群
ルクソール遺跡 カルナック遺跡
ストーンヘンジ遺跡
ラスコー遺跡
カルナック遺跡
1944年10月の戦い
神風特攻隊が初出撃
栗田艦隊が謎の反転
戦艦「武蔵」が沈没
サボ島沖海戦 レイテ沖海戦
マレー沖海戦
レイテ沖海戦
ミッドウェー海戦
イスラム国家
15~16世紀
ニジェール川一帯を支配
モロッコ軍の攻撃により壊滅
ダホメ王国 ソンガイ王国
アシャンティ王国
マリ王国
ソンガイ王国
平安時代の皇族
京都大覚寺の初代住職
父は淳和天皇
承和の変で皇太子を廃される
惟明親王 恒貞親王
高岳親王
恒貞親王
阿保親王
在原業平の叔父にあたる
薬子の変で皇太子を廃される
出家して空海の弟子となる
マレー半島の羅越国で死去
惟明親王 高岳親王
高岳親王
恒貞親王
阿保親王
平安時代の皇族
薬師の変に連座して左遷
父は平城天皇
承和の変を橘嘉智子に密告
惟明親王 阿保親王
高岳親王
恒貞親王
阿保親王
16~17世紀の神聖ローマ皇帝
弟マチアスと対立
アルチンボルドの肖像画で有名
ブラーやケプラーを保護
ルドルフ2世 ルドルフ2世
フランツ2世
ルドルフ2世
ジギスムント
18世紀の神聖ローマ皇帝
ハプスブルク家の領土を最大に
その死後にオーストリア継承戦争
マリア・テレジアの父
ヨーゼフ2世 カール6世
カール6世
カール5世
フランツ1世
外務大臣、通信大臣を歴任
兄は初代陸軍軍医総監・松本良順
在英日本公使としても活躍
1902年ロンドンで日英同盟に調印
尾崎行雄 林董
林董
後藤新平
中村是公
北信濃の戦国大名
上田原の戦い
長槍を武器に活躍
武田信玄に砥石崩れで勝利
雑賀孫一 村上義清
仙石秀久
藤堂高虎
村上義清
著者は沈約
中国の歴史書
日本からの朝貢が記述
倭の五王が登場
『漢書』地理志 『宋書』倭国伝
『儀志』倭人伝
『後漢書』東夷伝
『宋書』倭国伝
中国の歴史書
夫れ楽浪海中に倭人有り。
初めて日本が登場する中国の書
著者は班固
『漢書』地理志 『漢書』地理志
『儀志』倭人伝
『後漢書』東夷伝
『宋書』倭国伝
東フランク王国ルートウィヒ
西フランク王シャルル
870年
ドイツとフランスの国境の原型
メルセン条約 メルセン条約
ローザンヌ条約
ヴェルダン条約
ユトレヒト条約
大日本帝国陸軍軍人
戦後ラオスで行方不明に
「作戦の神様」と呼ばれた
無謀な作戦を強行
山本五十六 辻政信
辻政信
米内光政
岡田俊介
大日本帝国陸軍の軍人
翼賛政治会の初代総裁
最後の朝鮮総督
1939~1940年に内閣総理大臣
阿部信行 阿部信行
辻政信
山下奉文
鈴木貫太郎
大阪府にあった城
別名は「金剛山城」
鎌倉幕府との合戦
楠木正成の居城
千早城 千早城
長浜城
高取城
若江城
滋賀県にあった城
井伊直政、堀尾吉晴が城主に
関ヶ原の戦いで落城
三成に過ぎたるもの
坂本城 佐和山城
太田城
長浜城
佐和山城
和歌山県にあった城
紀俊連が築城
JR和歌山駅のすぐ近く
秀吉の水攻めで落城
太田城 太田城
和歌山城
信貴山城
高取城
江戸時代後期の儒学者
京都に私塾・須静堂を開く
書家、画家としても有名
幕末の三筆のひとり
会沢正志斎 貫名菘翁
貫名菘翁
柴野栗山
池内大学
柳生新陰流の遣い手
類聚日本紀
「孔子堂」を建立
尾張徳川家の祖
徳川秀忠 徳川義直
徳川頼房
徳川頼宣
徳川義直
徳川家康の十男
徳川吉宗の祖父
妻は加藤清正の娘・八十姫
紀州徳川家の祖
徳川秀忠 徳川頼宣
徳川頼房
徳川頼宣
徳川義直
松平定信の父親
聡明さが将軍後継問題の原因に
徳川吉宗の次男
御三郷・田安家初代当主
徳川秀忠 徳川宗武
徳川頼房
徳川宗武
徳川義直
中国の宗教団体
本山は北京にある白雲観
道教の二大教派の一つ
12世紀に王重陽が結成
全真教 全真教
白蓮教
五斗米道
正一教
兄は第10代将軍・徳川家治
最後まで子どもができず
徳川家重の次男
御三卿・清水家初代当主
徳川宗尹 徳川重好
徳川頼宣
徳川宗武
徳川重好
標高2150mの山頂に位置
アンティオコス1世の墓
頭部だけの石像が立ち並ぶ
トルコにある遺跡
アイガイの遺跡 ネムルット・ダー
ネムルット・ダー
アタプエルカ
スカラ・ブレイ
長州藩の出身
御楯隊を創設
日本大学の創設者
第1次伊藤内閣で初代司法大臣
大山厳 山田顕義
山田顕義
大久保利武
樺山資紀
幕末の長州藩士
長州五傑の一人
塙忠宝を暗殺
法制局の初代長官
遠藤謹助 山尾康三
伊藤博文
井上勝
山尾康三
幕末の長州藩士
長州五傑の一人
大阪の造幣局長に就任
「桜の通り抜け」を発案
遠藤謹助 遠藤謹助
伊藤博文
井上勝
山尾康三
1906年ロシア首相に就任
ポグロフによって暗殺
革命派を次々と弾圧
第一次ロシア革命を収束させる
ストルイピン ストルイピン
レーニン
スターリン
トロツキー
農道建設の調査時に発見
弥生時代の遺跡
銅剣が358本も出土
島根県出雲市の遺跡
荒神谷遺跡 荒神谷遺跡
吉野ヶ里遺跡
纒向遺跡
三内丸山遺跡
古墳時代の遺跡
埋葬されている人物は不明
日本で4番目に大きい古墳
岡山県岡山市の遺跡
荒神谷遺跡 造山古墳
造山古墳
纒向遺跡
三内丸山遺跡
弥生時代から古墳時代の遺跡
ホケノ山古墳、箸墓古墳
旧称は「太田遺跡」
奈良県桜井市の遺跡
荒神谷遺跡 纒向遺跡
造山古墳
纒向遺跡
三内丸山遺跡
田中義一内閣
1928年
共産党員らを一斉に検挙
小林多喜二の小説
五・三〇事件 三・一五事件
三・一五事件
四・一六事件
五・一五事件
田中義一内閣
1929年
佐野学と銅山貞親が検挙
第2次共産党事件
五・三〇事件 四・一六事件
三・一五事件
四・一六事件
五・一五事件
政治結社・桜会が中心
陸軍将校によるクーデター計画
溝口雄幸内閣の転覆を計画
宇垣一成も事件に関与
五・一五事件 三月事件
十月事件
二・二六事件
三月事件
大日本帝国陸軍の軍人
戦後は大盛堂書店を創業
三島由紀夫に自決の刀を渡す
白兵戦で鬼神の如き活躍
松尾伝蔵 舩坂弘
舩坂弘
橋本欣五郎
甘粕正彦
クロポトキンに関する研究
1920年に起きた事件
東京帝国大学
論文が問題になった筆禍事件
森戸事件 森戸事件
十月事件
白虹事件
大津事件
1918年に起きた事件
寺内正毅内閣への批判
村山龍平、長谷川如是閑
大阪朝日新聞の記事が問題に
森戸事件 白虹事件
十月事件
白虹事件
大津事件
広島詩人協会を結成
「われらの詩の会」主宰
原子雲の下より
原爆詩集
林京子 峠三吉
原民喜
丸木位里
峠三吉
旧名は教来石景政
武田四天王のひとり
田中城、小山城など築城の名手
不死身の鬼美濃
甘利虎泰 馬場信春
高坂昌信
山県昌景
馬場信春
武田四天王のひとり
旧名は飯富源四郎
三方ヶ原の戦いで家康を討伐寸前
兄の赤備え部隊を引き継ぐ
甘利虎泰 山県昌景
高坂昌信
山県昌景
馬場信春
武田四天王のひとり
諏訪衆を率いる
上田原の戦いで戦死
家臣団の筆頭格
板垣信方 板垣信方
高坂昌信
山県昌景
馬場信春
武田四天王のひとり
通称は「逃げ弾正」
『甲陽軍鑑』の作者とされる
本名は春日虎綱
甘利虎泰 高坂昌信
高坂昌信
内藤昌豊
馬場信春
旧名は工藤祐長
武田四天王のひとり
長篠の戦いで戦死
通称は修理亮
甘利虎泰 内藤昌豊
高坂昌信
内藤昌豊
馬場信春
陸軍のマルレに相当
黒島亀人が発案
太平洋戦争末期に製造
特攻モーターボート
震洋 震洋
伏竜
回天
海龍
太平洋戦争末期に製造
浅野卯一郎が発案
実戦には投入されず
特攻潜水艇
震洋 海龍
伏竜
回天
海龍
薩摩藩出身の武士
英国行使パークスを襲撃から守る
滋賀県知事、京都府知事を歴任
鹿鳴館の名付け親
大山厳 中井櫻洲
山田顕義
中井櫻洲
樺山資紀
愛槍の名前は「甕通槍」
「海老すくい」という踊りが得意
松平信康の切腹を防げず
徳川四天王の筆頭
板倉勝重 酒井忠次
土井利勝
本多忠勝
酒井忠次
岡本大八事件
徳川家康、秀忠に仕えた家臣
大久保長安事件
宇都宮吊天井事件で失脚
板倉勝重 本田正純
本田正純
本多忠勝
酒井忠次
伊勢国桑名藩の初代藩主
愛槍の名前は「蜻蛉切」
徳川四天王の一人
家康に過ぎたるものは二つあり
板倉勝重 本多忠勝
本田正純
本多忠勝
酒井忠次
年貢と労役の義務
唐で行われた税制
最初に行われた国は北周
日本でも実施
地下請制 租庸調制
一条鞭法
租庸調制
両税法
1945年7月呉停泊中に大破
当初は扶桑型戦艦3番艦の予定
後に航空戦艦に改造
歴代艦長の中には山口多聞も
伊勢 伊勢
金剛
日向
比叡
爆発により第5砲塔を撤去
1945年7月呉停泊中に大破
後に航空戦艦に改造
伊勢型戦艦の2番艦
伊勢 日向
金剛
日向
比叡
アイヌ人の首領
国後島を支配
ロシア人と交易
クナシリ・メナシの戦いを鎮圧
アテルイ ツキノエ
コシャマイン
ツキノエ
シャクシャイン
旧姓はマボヴィッツ
ヨム・キプル戦争後に辞任
10シェケル紙幣の肖像
イスラエル初の女性首相
ブルントラント ゴルダ・メイア
ゴルダ・メイア
ユーリヤ・ティモシェンコ
タンス・チルレル
環境と開発に関する世界委員会
労働党の元党首
世界保健機関の元事務局長
ノルウェー初の女性首相
ブルントラント ブルントラント
ゴルダ・メイア
ユーリヤ・ティモシェンコ
タンス・チルレル
中国・前漢の政治家
赤眉の乱で戦死
新を建国
前漢を滅ぼす
張良 王莽
陳平
蕭何
王莽
前漢の丞相として活躍
中国・前漢の政治家
「漢の三傑」の一人
韓信を大将軍に推挙
張良 蕭何
陳平
蕭何
王莽
ウィーン会議の出席者
父は初代ロンドンデリー侯爵
後任のジョージ・カニングと決闘
イギリスの外相
ウェリントン カッスルレー
メッテルニヒ
ネッセルローデ
カッスルレー
戊辰戦争で敵味方区別なく看護
孤児救済のため福島教育所を開設
日本のナイチンゲール
女性初の藍綬褒章を受賞
瓜生若 瓜生若
川上貞奴
末弘ヒロ子
下田歌子
順心広尾学園の初代校長
自宅で桃夭女塾を開講
実践女子学園の前身を創立
明治の紫式部
瓜生若 下田歌子
川上貞奴
末弘ヒロ子
下田歌子
父は福岡県の小倉市長
夫は軍人・政治家の野津鎮之助
姉の孫はピアニストの山下洋輔
日本初のミスコンで優勝
瓜生若 末弘ヒロ子
川上貞奴
末弘ヒロ子
下田歌子
都はパータリプトラ
別名「孔雀王朝」
チャンドラグプタが創始
インド初の統一国家
ヴァルダナ朝 マウリヤ朝
マウリヤ朝
サータヴァーハナ朝
グプタ朝
第157代ローマ教皇
本名はイルデブランド
ハインリヒ4世と対立
カノッサの屈辱
ボニファティウス8世 グレゴリウス7世
カリストゥス2世
クレメンス5世
グレゴリウス7世
第162代ローマ教皇
本名ギー・ド・ヴィエンヌ
叙任権闘争の解決に尽力
1122年にウォルムス協約を締結
ボニファティウス8世 カリストゥス2世
カリストゥス2世
クレメンス5世
グレゴリウス7世
第193代ローマ教皇
本名ベネデット・ガエタニ
ウナム・サンクタムを発布
アナーニ事件で憤死
ボニファティウス8世 ボニファティウス8世
カリストゥス2世
クレメンス5世
グレゴリウス7世
本名ベルトラン・ド・ゴ
第195代ローマ教皇
テンプル騎士団を解散させる
教皇庁をアヴィニョンに移転
ボニファティウス8世 クレメンス5世
カリストゥス2世
クレメンス5世
グレゴリウス7世
第214代ローマ教皇
本名ロデリク・ランソル
サヴォナローラと対立
チェーザレ・ボルジアの父
ピウス7世 アレクサンドル6世
ハドリアヌス6世
シクストゥス4世
アレクサンドル6世
第217代ローマ教皇
本名ジョバンニ・デ・メディチ
ドイツで免罪符の発行を許可
宗教改革を引き起こす
ピウス7世 レオ10世
ハドリアヌス6世
シクストゥス4世
レオ10世
第218代ローマ教皇
本名アドリアン・フロリス
1523年侍医により毒殺
オランダ出身のローマ教皇
ピウス7世 ハドリアヌス6世
ハドリアヌス6世
シクストゥス4世
アレクサンドル6世
第255代ローマ教皇
日本二十六聖人を列聖
「誤謬表」を発表
在位期間が歴代最長
レオ10世 ピウス9世
ピウス9世
パウルス5世
ピウス7世
第一次世界大戦
1915年2月19日~1月9日
イスタンブールへの侵攻作戦
オスマン帝国が連合国軍を撃退
ガリポリの戦い ガリポリの戦い
ソンムの戦い
タンネンベルクの戦い
マルヌの戦い
幕末の薩摩藩士
西南戦争で戦死
鳥羽伏見の戦いに参戦
近衛長官を務めるも下野
別府晋介 篠原国幹
市来宗介
篠原国幹
桂久武
幕末の薩摩藩士
西南戦争で戦死
アメリカに留学する
西郷隆盛の妹・琴の次男
別府晋介 市来宗介
市来宗介
篠原国幹
桂久武
幕末の薩摩藩士
西南戦争で戦死
赤山靭負の弟
薩長同盟締結に同席
別府晋介 桂久武
市来宗介
篠原国幹
桂久武
幕末の薩摩藩士
西南戦争で戦死
桐野利秋の従兄弟
西郷隆盛の介錯人
別府晋介 別府晋介
市来宗介
篠原国幹
桂久武
富山県出身の実業家
臨海工業地帯開発の父
現在の太平洋セメントを創業
明治のセメント王
浅野総一郎 浅野総一郎
古河市兵衛
中上川彦次郎
福澤桃介
大分県出身の実業家
山陽鉄道の初代社長
三井財閥中興の祖
福澤諭吉の甥
浅野総一郎 中上川彦次郎
古河市兵衛
中上川彦次郎
福澤桃介
明治政府で参与兼外国事務掛
鹿児島県出身の実業家
初代大阪税関長
大阪商法会議所を設立
渋沢栄一 五代友厚
五代友厚
福澤桃介
岩崎弥太郎
東京経済大学の創立者
新潟県出身の実業家
日清・日露戦争で軍御用達
鹿鳴館、帝国ホテルを設立
渋沢栄一 大倉喜八郎
浅野総一郎
大倉喜八郎
五代友厚
レイテ沖海戦で沈没
日本戦艦初の12.7cm高角砲搭載
西村祥治が艦と共に戦死
扶桑型戦艦の2番艦
陸奥 山城
山城
霧島
長門
軍縮で練習戦艦に改装
大和型戦艦のテスト艦
第三次ソロモン海戦で沈没
金剛型戦艦の2番艦
武蔵 比叡
比叡
榛名
霧島
神戸川崎造船所で建造
四一式36センチ砲を搭載
1945年7月呉停泊中に大破
金剛型戦艦の3番艦
武蔵 榛名
比叡
榛名
霧島
巡洋戦艦から高速戦艦へ改装
南雲機動部隊の護衛艦
第三次ソロモン海戦で沈没
金剛型戦艦の4番艦
武蔵 霧島
金剛
榛名
霧島
六角高頼を討伐
近江遠征中に釣の陣で死去
母は日野富子
室町幕府第9代将軍
足利義材 足利義尚
足利義尚
足利義澄
足利義輝
別名「流れ公方」
室町幕府第10代将軍
明応の政変で追放
足利義稙として再び将軍に
足利義材 足利義材
足利義栄
足利義澄
足利義輝
室町幕府第11代将軍
日野富子が擁立
明応の政変で将軍に
前将軍・義材の復活で退位
足利義材 足利義澄
足利義栄
足利義澄
足利義輝
在位25年は室町将軍で最長
室町将軍で唯一の自害
近江幕府に移転
室町幕府第12代将軍
足利義材 足利義晴
足利義晴
足利義澄
足利義輝
1044年に建国
1287年に滅亡
上座部仏教が栄えた
ビルマ最初の統一王朝
ペグー朝 バガン朝
バガン朝
ビンヤ朝
コンバウン王朝
1752年に建国
英緬戦争に敗れて滅亡
別名アラウンパヤー朝
ビルマ最後の王朝
ペグー朝 コンバウン王朝
バガン朝
ビンヤ朝
コンバウン王朝
総督のベッソスにより暗殺
イッソスの戦いで敗北
ガウガメラの戦いで敗北
アケメネス朝ペルシア最後の王
クセルクセス1世 ダレイオス3世
ダレイオス3世
キュロス2世
カンビュセス2世
ティパサ遺跡
ジェミラ遺跡
ティムガッド遺跡
ベニ・ハンマードの城塞
エチオピア アルジェリア
アルジェリア
スーダン
モロッコ
20世紀フランスの哲学者
ポスト構造主義
ディスクール
著書『言葉と物』
ヴァルター・ベンヤミン ミシェル・フーコー
ミシェル・フーコー
アンリ・ベルクソン
ロラン・バルト
ドイツ観念論の哲学者
著書『全知識学の基礎』
ベルリン大学初代代総長
講演『ドイツ国民に告ぐ』
ヴァルター・ベンヤミン ヨハン・ゴットリープ・フィヒテ
ヨハン・ゴットリープ・フィヒテ
バートランド・ラッセル
フリードリヒ・サヴィニー
フランスの歴史家
アニメ『哀しみのベラドンナ』
著書『フランス史』
歴史用語「ルネサンス」を考案
エルンスト・カントロヴィッチ ジュール・ミシュレ
フリードリヒ・マイネッケ
アンリ・ピレンヌ
ジュール・ミシュレ
プラグマティズムの哲学者
「意識の流れ」を提唱
著書『プラグマティズム』
弟のヘンリーは小説家
ウィリアム・ジェームズ ウィリアム・ジェームズ
チャールズ・パース
ジョージ・ミード
ジョン・デューイ
アブダクションの概念を提唱
ソシュールと並ぶ記号論の創始者
アメリカの哲学者
プラグマティズムの創始者
ウィリアム・ジェームズ チャールズ・パース
チャールズ・パース
ジョージ・ミード
ジョン・デューイ
越智安成の後を追い自殺
大祝安用の娘
その鎧が大山祇神社に
瀬戸内のジャンヌ・ダルク
鶴姫 鶴姫
徳姫
甲斐姫
豪姫
浜田兄弟を討伐
成田氏長の長女
忍城を豊臣軍から守る
豊臣秀吉の側室
篤姫 甲斐姫
徳姫
甲斐姫
豪姫
歴史上の人物の言葉
命は弱さを許さない
老人が多く自殺する国は滅ぶ
嘘は大きい程よい
ナポレオン・ボナパルト アドルフ・ヒトラー
ダグラス・マッカーサー
アドルフ・ヒトラー
ウィンストン・チャーチル
幕末の土佐藩家老
改革派「新おこぜ組」の一員
薩土盟約を締結
五箇条の御誓文草案作成に関与
那須信吾 福岡孝悌
福岡孝悌
田中光敏
吉村虎太郎
幕末に海軍で活躍
箱館戦争において活躍
函館政権では海軍奉行を担当
初代中央気象台長
榎本武揚 荒井郁之助
大島圭介
荒井郁之助
今井信郎
函館の四稜郭を設計
日本初の合金製金属活版を作成
明治後は駐清国特命全権公使に
箱館戦争で蝦夷共和国の陸軍奉行
榎本武揚 大島圭介
大島圭介
荒井郁之助
今井信郎
平安時代中期の武将
鶴岡八幡宮を創建
前九年の役で活躍
息子は源義家
源頼光 源頼義
源頼義
源頼家
源頼政
秀才、孝廉、賢良などの科目
曹操、孫権などがこれにより登用
漢の時代に行われた官吏任用法
地方の有力者による推薦
郷挙里選 郷挙里選
九品官人法
猛安・謀克
科挙
議長はステティニアス
開催地はアメリカ
開催年は1944年
国際連合の設立を討議
アルヘシラス会議 ダンバートン・オークス会議
ダンバートン・オークス会議
ベルリン会議
大陸会議
開催地はドイツ
開催年は1798年
議長はフェルセン伯爵
神聖ローマ帝国とフランス
アルヘシラス会議 ラシュタット会議
ラシュタット会議
ベルリン会議
大陸会議
開催年は1884年~1885年
開催地はドイツ
ベルギーとポルトガルの対立
列強によるアフリカ分割を討議
アルヘシラス会議 ベルリン会議
ラシュタット会議
ベルリン会議
大陸会議
著書『貨幣の哲学』
日本美術の収集家
ドイツの哲学者
形式社会学の祖
ゲオルグ・ジンメル ゲオルグ・ジンメル
オーギュスト・コント
エミール・デュルケム
ロジェ・カイヨワ
アカデミー・フランセーズの会員
フランスの社会学者
ラテンアメリカの文学作品を紹介
代表作『遊びと人間』
ゲオルグ・ジンメル ロジェ・カイヨワ
オーギュスト・コント
エミール・デュルケム
ロジェ・カイヨワ
大正美人の1人
大正天皇の従妹
菊池寛の『真珠夫人』のモデル
駆け落ち事件で話題に
津田梅子 柳原白蓮
柳原白蓮
新島八重
陸奥亮子
1335年に起きた戦い
建武政権の崩壊を導く
現在の静岡県で発生
新田義貞が足利尊氏に敗北
四條畷の戦い 箱根・竹ノ下の戦い
湊川の戦い
箱根・竹ノ下の戦い
多々良浜の戦い
中国・戦国時代の思想家
趙の平原君の食客
堅白同異
白馬は馬に非ず
張儀 公孫竜
公孫竜
蘇泰
鄒衍
江戸時代の旗本
歌舞伎や講談の題材に
派手な格好で町を闊歩
幡随院長兵衛を殺害
鳥居耀蔵 水野十郎左衛門
水野十郎左衛門
遠山景元
大久保彦左衛門
室町時代の守護大名
守護領国制を導入
従兄・義就と家督争い
明応の政変で自害
京極持清 畠山政長
細川勝元
畠山政長
山名宗全
戦後の保守政党
初代総裁は町田忠治
旧立憲民政党系
1947年に民主党となる
日本自由党 日本進歩党
日本進歩党
民主自由党
国民協同党
東北地方の戦国武将
南部信直や小野寺義道らと争う
晩年は伊勢国に蟄居
父は安東愛季
津軽為信 戸沢盛安
最上義光
戸沢盛安
秋田実季
群馬県にあった城
長野業尚が築城
最後の城主は井伊直政
滝川一益が北条氏から奪取
箕輪城 箕輪城
沼田城
金山城
川越城
群馬県にあった城
岩松家純が築城
日の池、月の池
由良氏が改修して堅城に
箕輪城 金山城
沼田城
金山城
川越城
1880年に開業
特殊銀行になったのは1887年
海外貿易金融が目的
1946年に東京銀行に改組
横浜正金銀行 横浜正金銀行
北海道拓殖銀行
台湾銀行
日本興業銀行
戦国時代の真田家の武将
関ヶ原の戦いでは東軍につく
『真田丸』では栗原英雄が演じる
幸隆の四男
真田信之 真田信尹
真田昌輝
真田昌幸
真田信尹
武田二十四将の一人
別名は春日虎綱
『甲陽軍鑑』の作者とも
逃げ弾正
真田昌幸 高坂昌信
横田高松
曽根昌世
高坂昌信
武田二十四将の一人
長篠の戦いでは独断で戦場離脱
甲州征伐では武田家を裏切る
妻は信玄の娘・見性院
原虎胤 穴山梅雪
小畠虎盛
穴山梅雪
甘利虎泰
武田二十四将の一人
小弓合戦に敗れ武田家に
宗派争いの影響で一時追放される
「夜叉美濃」とあだ名される
原虎胤 原虎胤
小畠虎盛
穴山梅雪
甘利虎泰
武田二十四将の一人
遺言は「よく身のほどを知れ」
その武勇から「鬼虎」と称される
孫は『甲陽軍鑑』編者の景憲
原虎胤 小畠虎盛
小畠虎盛
穴山梅雪
甘利虎泰
武田二十四将の一人
政治家の明は子孫
上田原の戦いで戦死
板垣信方とともに家中双璧の重臣
原虎胤 甘利虎泰
小畠虎盛
穴山梅雪
甘利虎泰
デイオケスが創始
首都はエクバタナ
アッシリアを滅ぼす
アケメネス朝ペルシアにより滅亡
アッバース朝 メディア
パルティア
リディア
メディア
明治のお雇い外国人
イギリスの技術者
桜木町駅構内にレリーフ
日本への鉄道導入に尽力
ボアソナード モレル
モレル
コンドル
ファン・ドールン
紀元前1世紀頃から建造
2000トンもある巨石
ジュピター神殿
レバノンの遺跡
パルミラ遺跡 バールベック遺跡
バビロン遺跡
ウル遺跡
バールベック遺跡
古代の墳墓跡が発掘
紀元前3000~2000年頃に建造
渦巻の幾何学模様の土器
タイの遺跡
パルミラ遺跡 バーンチエン遺跡
バビロン遺跡
バーンチエン遺跡
バールベック遺跡
紀元前7世紀頃に建造
ISILが建造物を破壊
イラクの遺跡
アッシリア帝国の首都
パルミラ遺跡 ニネヴェ遺跡
バビロン遺跡
ウル遺跡
ニネヴェ遺跡
12世紀末に建造
カンボジアの遺跡
映画『トゥーム・レイダー』
遺跡に食い込む樹木
タフテ・バヒー タ・プローム
ハットゥシャシュ
タ・プローム
シーギリヤロック
丘の上の仏教遺跡
紀元前1世紀頃に建造
カニシカ王が建造
パキスタンの遺跡
タフテ・バヒー タフテ・バヒー
シーギリヤロック
スライマン=トー
バンテアイ・スレイ
イスラム教徒の重要な巡礼地
洞窟の岩絵や礼拝堂が残る
キルギスの遺跡
預言者の名前に由来
タフテ・バヒー スライマン=トー
シーギリヤロック
スライマン=トー
バンテアイ・スレイ
幕末の薩摩藩士
島津池の重臣
別名「笑左衛門」
薩摩藩の財政を再建
赤山靭負 調所広郷
調所広郷
小松帯刀
中山尚之助
幕末の薩摩藩士
島津池の重臣
西郷隆盛を奄美から復帰させる
木戸孝允暗殺の疑いで獄死
赤山靭負 中山尚之助
調所広郷
小松帯刀
中山尚之助
滋賀県にあった城
賤ヶ岳の戦い後に山内一豊が入城
本能寺の変後に柴田勝豊が入城
秀吉が初めて築いた城
高取城 長浜城
長浜城
坂本城
小谷城
滋賀県にあった城
日本最大級の山城
旧称は「佐々木城」
六角義賢が信長に敗れて廃城
高取城 観音寺城
観音寺城
坂本城
小谷城
東京裁判で死刑
千葉工業大学を創設
広田内閣で海軍大臣
第24代連合艦隊司令長官
武藤章 永野修身
松岡洋右
板垣征四郎
永野修身
東京裁判で死刑
終戦時は第7方面軍司令官
関東軍防疫部を設立
石原莞爾と満州事変を決行
武藤章 板垣征四郎
松岡洋右
板垣征四郎
永野修身
岩手県生まれ
昭和7年に挙国一致内閣を組閣
帝人事件により総辞職
二・二六事件で殺害
斎藤実 斎藤実
浜口雄幸
犬養毅
広田弘穀
華北分離工作を推進
東京裁判で死刑
中国の秦徳純と協定を結ぶ
別名は「満州のローレンス」
土肥原賢二 土肥原賢二
平沼騏一郎
大川周明
広田弘穀
晩年はコーランの全文を翻訳
著書『日本二千六百年史』
五・一五事件で有罪判決
東京裁判で民間人唯一のA級戦犯
土肥原賢二 大川周明
平沼騏一郎
大川周明
広田弘穀
釈迦の弟子
阿闍世を仏教に帰依させる
古代インドの医者
扁鵲と共に名医の代名詞
董奉 耆婆
華陀
耆婆
扁鵲
後漢末・魏初の名医
体操「五禽戯」を創始
曹操の侍医
麻沸散による外科手術
董奉 華陀
華陀
耆婆
扁鵲
治療代を受け取らなかった
傍らに虎を従える
古代中国・三国時代の仙人
医者の別名「杏林」の由来
董奉 董奉
華陀
耆婆
扁鵲
同性愛者であることを公表
アメリカの哲学者
フーコーの思想を継承
ジェンダー・トラブル
カトリーヌ・マラブー ジュディス・バトラー
スーザン・ソンタグ
ガヤトリ・スピヴァク
ジュディス・バトラー
ベルギーの政治哲学者
「闘技的民主主義」を提唱
ラディカル・デモクラシー
政治的なものについて
カトリーヌ・マラブー シャンタル・ムフ
スーザン・ソンタグ
ガヤトリ・スピヴァク
シャンタル・ムフ
サバルタン
インド生まれの文芸批評家
ポストコロニアリズム
デリダ論
カトリーヌ・マラブー ガヤトリ・スピヴァク
スーザン・ソンタグ
ガヤトリ・スピヴァク
シャンタル・ムフ
難攻不落の山城
畠山氏が築城
別名「松尾城」
石川県にあった城
金沢城 七尾城
一乗谷城
七尾城
高岡城
佐久間盛政が築城
高山右近が大改修
別名「尾山城」
兼六園が隣接
金沢城 金沢城
一乗谷城
七尾城
高岡城
別名は「扇城」
黒田孝高が築城
大分県にあった城
日本三大水城の一つ
岡城 中津城
府内城
中津城
飫肥城
日本三大水城の一つ
別称「水揚城」
愛媛県にあった城
藤堂高虎が築城
松山城 今治城
今治城
大洲城
宇和島城
『いだてん』で黒田大輔が演じた
愛称は「ムッシュ」
バイキング料理を考案
東京五輪女子選手村の料理長
森西栄一 村上信夫
松下治英
村上信夫
吹浦忠正
1964年東京五輪組織委員会の一人
『いだてん』で須藤蓮が演じた
長野冬季五輪では儀典担当顧問
各国の国旗担当を務める
森西栄一 吹浦忠正
松下治英
大島鎌吉
吹浦忠正
1964年東京五輪組織委員会の一人
『いだてん』で角田晃広が演じた
元々はタクシー運転手
聖火リレー踏査隊に志願
森西栄一 森西栄一
松下治英
大島鎌吉
吹浦忠正
小磯内閣と東久邇宮内閣で蔵相
日本体育協会第7代会長
東京五輪組織委員会の初代会長
『いだてん』で井上順が演じた
森西栄一 津島寿一
松下治英
坂井義則
津島寿一
自民党幹事長、副総裁を歴任
「陽気な寝業師」の異名
『いだてん』で浅野忠信が演じた
日本初の五輪担当大臣
森西栄一 川島正次郎
松下治英
川島正次郎
津島寿一
八難六奇の謀略、不可思議の者
承久の乱では弟を裏切る
源実朝を暗殺した公暁を討伐
和田義盛を罠にはめ滅亡させる
三浦義村 三浦義村
三浦義澄
大江広元
三善康信
十三人の合議制の一人
母は源頼朝の乳母の妹
源頼朝を補佐した公家
鎌倉幕府の問註所初代別当
和田義盛 三善康信
比企能員
大江広元
三善康信
十三人の合議制の一人
熱田神宮の元算師
永福寺の別名に由来
岐阜城の礎を築く
二階堂行政 二階堂行政
北条義時
梶原景時
源行家
十三人の合議制の一人
石橋山の戦いで源頼朝を見逃す
頼朝に譫言し義経を死に追いやる
1200年に幕府から追放され殺害
二階堂行政 梶原景時
北条義時
梶原景時
源行家
武田二十四将の一人
駿河攻めでは先陣を務める
長篠の戦いでは武田勝頼を警護
武田家を裏切るが処刑される
小山田信茂 小山田信茂
曽根昌世
高坂昌信
飯富虎昌
十三人の合議制の一人
平治の乱で源義朝と共に戦う
鎌倉幕府公文書の寄人
苗字は武蔵国の郡に由来
安達盛長 足立遠元
足立遠元
土肥実平
中原親能
十三人の合議制の一人
朝廷と鎌倉幕府の折衝役
源頼朝の側近
大江広元の兄
安達盛長 中原親能
足立遠元
土肥実平
中原親能
十三人の合議制の一人
妻の母は源頼朝の乳母
頼朝の死後に出家し蓮西と名乗る
源頼朝の側近の中でも最古参
安達盛長 安達盛長
足立遠元
土肥実平
中原親能
JR湯河原駅前に銅像
桓武平氏の血を引く豪族
武士団「中村党」を結成
石橋山の戦いで源頼朝を助ける
安達盛長 土肥実平
足立遠元
土肥実平
中原親能
著書『七十年の回想』
職業野球球団「東京セネタース」
近衛文麿内閣の農林大臣
日本中央競馬会の第二代理事長
有馬頼寧 有馬頼寧
沼間守一
前田正名
松本烝治
イタリアの思想家
獄中でノートを書き記す
ヘゲモニー論
イタリア共産党創設者の一人
アントニオ・グラムシ アントニオ・グラムシ
カール・ランプレヒト
ニッコロ・マキャベリ
ジョバンニ・ジェンティーレ
789年に現在のモロッコに建国
首都はフェズ
史上初のシーア派の国家
926年ファーティマ朝により滅亡
ウマイヤ朝 イドリース朝
サファヴィー朝
後ウマイヤ朝
イドリース朝
1196年現在のモロッコに建国
首都はフェズ
ムワッヒド朝を滅ぼす
イブン・バットゥータの出身国
マリーン朝 マリーン朝
ウマイヤ朝
イドリース朝
ナスル朝
中国での呼称は「大食」
首都はダマスカス
661年にムアーウィヤが建国
750年にアッバース朝により滅亡
マリーン朝 ウマイヤ朝
ウマイヤ朝
イドリース朝
ナスル朝
首都はマラケシュ
大モスク「ハッサンの塔」
1130年に現在のモロッコで建国
第4回十字軍により壊滅
サアド朝 ムワッヒド朝
ムワッヒド朝
ブワイフ朝
アグラブ朝
幕府軍が山陽道から侵攻
紀州藩と長州・岩国藩が激突
第二次長州討伐の戦い
小瀬川口の戦いで開始
芸州口の戦い 芸州口の戦い
小倉口の戦い
石州口の戦い
大島口の戦い
幕府軍が山陰道から侵攻
長州軍は大村益次郎が指揮
第二次長州討伐の戦い
福山藩、浜田藩、紀州藩が参加
芸州口の戦い 石州口の戦い
小倉口の戦い
石州口の戦い
大島口の戦い
奈良県にあった城
筒井順慶が修復
羽柴秀長の家臣・本多氏が城主に
日本三大山城の一つ
太田城 高取城
信貴山城
御着城
高取城
チンギス・ハン側近の四駿の一人
ジャライル部族の出身
左翼万戸長として活躍
「国王」の称号を与えられる
ボオルチュ ムカリ
チラウン
ボロクル
ムカリ
チンギス・ハン側近の四駿の一人
フウシン部族の出身
1217年のトマト部討伐戦で死去
拾われチンギスの母に育てられる
ボオルチュ ボロクル
チラウン
ボロクル
ムカリ
チンギス・ハン側近の四駿の一人
スルドス部族の出身
少年時代のテムジンを助ける
兄のチンベと共に活躍
ボオルチュ チラウン
チラウン
ボロクル
ムカリ
北条家に仕えた戦国武将
元の名前は富永助盛
小田原陥落後は磔になったとも
真田家から名胡桃城を奪取
遠山綱景 猪俣邦憲
猪俣邦憲
成田氏長
清水康英
北条家に仕えた戦国武将
漫画『怪力の母』にも登場
伊豆水軍を統率
小田原攻めでは下田城で奮戦
遠山綱景 清水康英
猪俣邦憲
成田氏長
清水康英
北条家に仕えた戦国武将
北条家ご宿老の一人
連歌師を招くなど文化にも通じる
第二次国府台合戦で討ち死に
遠山綱景 遠山綱景
猪俣邦憲
成田氏長
清水康英
北条家に仕えた戦国武将
元々は上杉謙信の家臣
娘の甲斐姫は秀吉の側室
小田原攻め時の忍城城主
遠山綱景 成田氏長
猪俣邦憲
成田氏長
安藤良整
大阪府にあった城
別名は「入江城」
織田信長による落城
高山右近が城主に
高槻城 高槻城
坂本城
若江城
信貴山城
京都府にあった城
長瀬左衛門が築城
伏見城の築城後に廃城
織田信長と足利義昭の合戦
槇島城 槇島城
坂本城
若江城
信貴山城
妻は北条政子の妹・阿波局
通称は「醍醐禅師」
謀反の疑いで常陸国に流される
源頼朝の異母弟で義経の同母兄
阿野全成 阿野全成
源行家
源範頼
二階堂行政
源頼朝・頼家に仕える
曾我兄弟の兄・祐成を討ち取る
謀反の疑いで殺害される
比企能員を暗殺
上総広帯 仁田忠常
仁田忠常
武田信義
木曽義高
1881年に誕生
旧福岡藩士が中心
社長は平岡浩太郎
頭山満、箱田六輔、明石元二郎
黒竜会 玄洋社
明六社
玄洋社
血盟団
1180年~1235年
カニ星雲の記録が残る
冷泉家の時雨亭文庫に現存
藤原定家の日記
明月記 明月記
勘仲記
中右記
小右記
伝説では僧に変装して逃亡
靖難の変で失脚
明の第2代皇帝
父親は洪武帝
万暦帝 建文帝
建文帝
永楽帝
洪武帝
東林党と非東林党の争い
宰相・張居正を登用
一条鞭法を導入
明の第14代皇帝
万暦帝 万暦帝
建文帝
永楽帝
洪武帝
幕末・明治初期の蘭方医
明治天皇の侍医長
日本初の私立病院・博愛舎を設立
順天堂医院の初代院長
緒方洪庵 佐藤尚中
佐藤泰然
佐藤尚中
松本良順
幕末・明治初期の蘭方医
父は佐藤泰然
弟は外務大臣の林董
大日本帝国陸軍初代軍医総監
緒方洪庵 松本良順
佐藤泰然
佐藤尚中
松本良順
幕末・明治期の政治家
海水浴を奨励して定着に尽力
弟は外務大臣・林董
初代陸軍軍医総監
鍋島閑叟 松本良順
副島種臣
江川太郎左衛門
松本良順
大日本帝国陸軍の軍人
瀬島龍三の義理の父
岡田啓介首相の義理の弟
二・二六事件で殺される
松尾伝蔵 松尾伝蔵
甘粕正彦
伊東祐亨
大西瀧治郎
大日本帝国海軍の軍人
海軍兵学校で山口多聞と同期
終戦の翌日に割腹自殺
神風特別攻撃隊を創設
松尾伝蔵 大西瀧治郎
甘粕正彦
伊東祐亨
大西瀧治郎
大日本帝国海軍の軍人
日露戦争では大本営幕寮長
日清戦争の黄海海戦を指揮
連合艦隊の初代司令長官
松尾伝蔵 伊東祐亨
甘粕正彦
伊東祐亨
大西瀧治郎
反グローバリズムの立場
フランスの歴史学者
帝国以後
作家ポール・ニザンの孫
ジャレド・ダイアモンド エマニュエル・トッド
アントニオ・ネグリ
スラヴォイ・ジジェク
エマニュエル・トッド
マイケル・ハートと多数の共著
イタリアの哲学者
『<帝国>』『マルチチュード』
1983年には国会議員に当選
ジャレド・ダイアモンド アントニオ・ネグリ
アントニオ・ネグリ
スラヴォイ・ジジェク
エマニュエル・トッド
円谷英二らによって映画化
日本の戦いで初めて航空機が投入
ドイツ帝国の東アジアの拠点
第一次大戦の戦い
鴨緑江会戦 青島の戦い
遼陽会戦
青島の戦い
旅順攻囲戦
5世紀から9世紀頃に建造
ステラと呼ばれる石碑
マヤ文明の遺跡
グアテマラの遺跡
ウシュマル キリグア遺跡
モライ遺跡
ティカル
キリグア遺跡
東大から東京朝日新聞社へ
安部磯雄と社会民主党を結成
1912年労働者団体・友愛会を創設
労働運動の草分け存在
賀川豊彦 鈴木文治
大杉栄
幸徳秋水
鈴木文治
三種の神器がないまま即位
正平一統後は奈良で軟禁
北朝第2代天皇
即位後に南北朝が成立
長慶天皇 光明天皇
光明天皇
光厳天皇
後光厳天皇
兄は崇光天皇
足利義詮の擁立で即位
北朝第4代天皇
南朝の攻撃で近江に逃亡
長慶天皇 後光厳天皇
光明天皇
光厳天皇
後光厳天皇
埼玉県にあった城
長尾景春が築城
荒川と深沢川を天然の堀に
小田原城の支城
川越城 鉢形城
金山城
箕輪城
鉢形城
臨済宗の僧
北条時宗の招きで来日
著書『仏光録』
鎌倉の円覚寺を開山
無学祖元 無学祖元
桂庵玄樹
夢窓疎石
蘭渓道隆
武田軍、北条軍相手に奮戦
長野業正に仕えた剣豪
柳生石舟斎の師匠
新陰流の開祖
新免無二斎 上泉信綱
斎藤伝鬼房
松本備前守
上泉信綱
桜井霞ノ助との決闘
鶴岡八幡宮で開眼
塚原卜伝の弟子
天流剣術の祖
新免無二斎 斎藤伝鬼房
斎藤伝鬼房
松本備前守
上泉信綱
愛媛県生まれの画家
『銀座行進曲』の歌詞にも登場
大正時代に美人画で人気
切れ長で三白眼の美人絵
高畠華宵 高畠華宵
竹久夢二
加藤まさを
小林かいち
ロバート・ライマン
ドナルド・ジャッド
ソル・ルウィット
カール・アンドレ
アースワーク ミニマル・アート
ミニマル・アート
デ・ステイル
ポップ・アート
トーマス・ウールナー
ウィリアム・ホルマン・ハント
ジョン・エヴァレット・ミレイ
ダンテ・ガブリエル・ロセッティ
アンフォルメル ラファエル前派
ポップ・アート
ブリュッケ
ラファエル前派
ゴッホの『星月夜』
マティスの『ダンス』
ダリの『記憶の固執』
ルソーの『眠れるジプシー女』
ニューヨーク近代美術館 ニューヨーク近代美術館
ポンピドゥ・センター
メトロポリタン美術館
グッゲンハイム美術館
デ・キリコ『赤い塔』
ピカソ『黄色い髪の女』
カンディンスキー『多様な動き』
マティス『イタリア女』
ニューヨーク近代美術館 グッゲンハイム美術館
ポンピドゥ・センター
メトロポリタン美術館
グッゲンハイム美術館
ピカソ『扇を持つ女』
ルノワール『鞭を持つ子供』
カラヴァッジョ『リュート奏者』
マティス『赤の食卓』
ニューヨーク近代美術館 エルミタージュ美術館
ポンピドゥ・センター
メトロポリタン美術館
エルミタージュ美術館
イタリアの作家
休戦
星型のスパナ
これが人間か
チェーザレ・パヴェーゼ プリモ・レーヴィ
アントニオ・タブッキ
プリモ・レーヴィ
プロスペル・メリメ
挿絵を描いたのは小出楢重
主人公は斯波要
作者は谷崎潤一郎
愛情が冷めた夫婦
蓼食う虫 蓼食う虫
細雪
春琴抄
城の崎にて
鳩どもの家
枯木灘
十九歳の地図
『岬』で芥川賞受賞
中上健次 中上健次
中島敦
横光利一
広津和郎
年月のあしおと
松川裁判
神経病時代
父の柳浪も作家
中上健次 広津和郎
中島敦
横光利一
広津和郎
大学卒業後に帰郷し僧侶となる
爬虫類
厭がらせの年齢
『親鸞』『蓮如』
丹羽文雄 丹羽文雄
折口信夫
横光利一
今官一
歌集『春のことぶれ』
小説『死者の書』
歌集『海やまのあひだ』
詩人としての名前は釈迢空
丹羽文雄 折口信夫
折口信夫
横光利一
今官一
山中放浪
比島従軍
『天皇の帽子』で直木賞
文化庁の初代長官
丹羽文雄 今日出海
今日出海
今官一
横光利一
1968年参議院議員に当選
悪名
春泥尼抄
『お吟さま』で直木賞
今東光 今東光
今日出海
今官一
横光利一
太宰治の命日「桜桃忌」を命名
角瓶の中の処女
幻花行
『壁の花』で直木賞を受賞
今東光 今官一
今日出海
今官一
横光利一
弦月
さい果て
流星雨
『玩具』で芥川賞
津村節子 津村節子
高橋たか子
芝木好子
竹西寛子
装いせよ、わが魂よ
空の果てまで
ロンリー・ウーマン
誘惑者
津村節子 高橋たか子
高橋たか子
芝木好子
竹西寛子
隅田川暮色
湯葉
洲崎パラダイス
『青果の市』で芥川賞受賞
津村節子 芝木好子
高橋たか子
芝木好子
竹西寛子
オーストリアの作家
三人の女
若いテルレスの惑い
特性のない男
ロベルト・ムージル ロベルト・ムージル
シュテファン・ツヴァイク
ヘルマン・ブロッホ
ジュリアン・グラック
プラド美術館所蔵の絵画
フェリペ4世と王妃たちを描く
スペイン語で「女官たち」
ベラスケスの最高傑作
ムーラン・ルージュ ラス・メニーナス
ラス・メニーナス
メランコリア
ラ・フォルナリーナ
モリエールの作品
マリアーヌとの結婚
金持ちのオルゴン
副題は「ペテン師」
守銭奴 タルチュフ
タルチュフ
人間嫌い
ガルガンチュワ物語
一個 その他
風ふたたび
芥川賞、直木賞の元選考委員
鎌倉文学館の初代館長
丸谷才一 永井龍男
永井龍男
辻邦生
福永武彦
女ざかり
笹まくら
たつた一人の反乱
『年の残り』で芥川賞
丸谷才一 丸谷才一
永井龍男
辻邦生
福永武彦
アメリカ芸術院ローマ大賞を受賞
舞台はバージニア州
主人公はペイトン・ロフティス
ウィリアム・スタイロンの小説
楡の木陰の欲望 闇の中に横たわりて
シスター・キャリー
闇の中に横たわりて
スローターハウス5
舞台は農場
主人公はエベン・キャボット
継母との許されぬ恋愛
ユージン・オニールの戯曲
楡の木陰の欲望 楡の木陰の欲望
シスター・キャリー
闇の中に横たわりて
スローターハウス5
1952年に『黄昏』として映画化
落ちぶれる男ハーストウッド
主人公は奔放な田舎娘
セオドア・ドライサーの小説
楡の木陰の欲望 シスター・キャリー
シスター・キャリー
闇の中に横たわりて
スローターハウス5
オーストリアの画家
ウィーン分離派の中心人物
1918年に28歳で死去
代表作『死と乙女』
エゴン・シーレ エゴン・シーレ
グスタフ・クリムト
オスカー・ココシュカ
ゲルストル
夜の蟻
この国の空
夢の碑
『北の河』で芥川賞
高井有一 高井有一
坂上弘
高橋揆一郎
高原正秋
初めの愛
台所
田園風景
優しい人々
立原正秋 坂上弘
佐江衆一
坂上弘
庄野潤三
アメリカの女流作家
アリス・B・トクラスの自伝
ピカソ、ブラックなどと交流
ロスト・ジェネレーションを命名
パール・バック ガートルード・スタイン
ガートルード・スタイン
バーネット
ルイザ・オルコット
アメリカの女流作家
短編小説を得意とする
モンキーズ
いつか眠りにつく前に
スーザン・マイノット スーザン・マイノット
シルヴィア・プラス
トニ・モリスン
ジャメイカ・キンケイド
スーラ
青い眼が欲しい
ビラヴド
1993年ノーベル文学賞を受賞
スーザン・マイノット トニ・モリスン
シルヴィア・プラス
トニ・モリスン
ジャメイカ・キンケイド
作者の言葉
小説『20世紀旗手』
元々は寺内寿太郎の言葉
太宰治
則天去私 生れて、すみません。
ぼんやりとした不安
人生は一箱のマッチに似ている
生れて、すみません。
1945年広島で被爆
1951年に中央線で鉄道自殺
壊滅の序曲
夏の花
原民喜 原民喜
丸木位里
峰三吉
永井隆
『晩晴』『落日の悲歌』
静かなノモンハン
ある年の年頭の所感
『螢の河』で直木賞を受賞
伊藤桂一 伊藤桂一
水上勉
黒岩重吾
藤沢周平
「第三の新人」の作家
別れる理由
抱擁家族
アメリカン・スクール
遠藤周作 小島信夫
小島信夫
庄野潤三
吉行淳之介
「第三の新人」の作家
『絵合せ』で野間文芸賞を受賞
『夕べの雲』で読売文学賞小説賞
『プールサイド小景』で芥川賞
遠藤周作 庄野潤三
小島信夫
庄野潤三
吉行淳之介
湖畔手記
轟く者
哀しき父
子をつれて
長塚節 葛西善蔵
葛西善蔵
山本有三
田山花袋
岸信介邸
成田山新勝寺本堂
吉田茂邸
「現代数奇屋」と呼ばれる作風
吉田五十八 吉田五十八
村野藤吾
橘文彦
前川國男
静岡県生まれの画家・詩人
大正時代に抒情画で人気
詩画集『カナリヤの墓』
『月の沙漠』の作詞を担当
高畠華宵 加藤まさを
竹久夢二
須藤しげる
加藤まさを
愛知県生まれの画家
大正時代に少女雑誌の挿絵で活躍
小説『花物語』の挿絵
小説『愛染かつら』の挿絵
高畠華宵 須藤しげる
竹久夢二
須藤しげる
加藤まさを
田舎のアンサンブル
砂遊びをする子供
化粧
ナビ派の画家
オディロン・ルドン ピエール・ボナール
ジョージア・オキーフ
ピエール・ボナール
イヴ・タンギー
マイクロサーフス
シャンプー・プラネット
ライフ・アフター・ゴッド
ジェネレーションX
アラン・シリトー ダグラス・クープランド
ナサニエル・ウエスト
アレン・ギンズバーグ
ダグラス・クープランド
南から来た男
飛行士たちの話
おばけ桃の冒険
チョコレート工場の秘密
グレアム・グリーン ロアルド・ダール
ジェームズ・ヒルトン
ロアルド・ダール
サルマン・ラシュディ
ブライトン・ロック
情事の終り
権力と栄光
第三の男
ウィリアム・ゴールディング グレアム・グリーン
サルマン・ラシュディ
グレアム・グリーン
ジェームズ・ヒルトン
アメリカの作家
アメリカの没落
『カディッシュ』『吠える』
ビートジェネレーション
ヘンリー・ミラー アレン・ギンズバーグ
ウィリアム・スタイロン
カート・ヴォネガット
アレン・ギンズバーグ
闇の中に横たわりて
ロング・マーチ
ナット・ターナーの告白
ソフィーの選択
ヘンリー・ミラー ウィリアム・スタイロン
ウィリアム・スタイロン
カート・ヴォネガット
アレン・ギンズバーグ
アメリカの作家
プレイヤー・ピアノ
ホーカス・ポーカス
スローターハウス5
トマス・ウルフ カート・ヴォネガット
ウィリアム・バロウズ
カート・ヴォネガット
ヘンリー・ミラー
アメリカの作家
蜘蛛の巣と岩
汝再び故郷に帰れず
天使よ、故郷を見よ
トマス・ウルフ トマス・ウルフ
ヘンリー・ミラー
セオドア・ドライサー
ウィリアム・スタイロン
森鴎外ドイツ三部作の一つ
舞台はドレスデン
ヒロインはイイダ姫
主人公は少年士官の小林
ヰタ・セクスアリス 文づかひ
文づかひ
うたかたの記
舞姫
片岡鉄兵
中河与一
横光利一
川端康成
新感覚派 新感覚派
第三の新人
恥美派
白樺派
庄野潤三
安岡章太郎
吉行淳之介
遠藤周作
新感覚派 第三の新人
第三の新人
恥美派
白樺派
カレル・アペル
アスガー・ヨルン
クリスチャン・ドートルモン
ピエール・アレシンスキー
バルビゾン派 コブラ
エコール・ド・パリ
ブリュッケ
コブラ
フィルモス・フサール
ヘリット・リートフェルト
テオ・ファン・ドゥースブルフ
オランダ語で「様式」
バルビゾン派 デ・ステイル
デ・ステイル
ブリュッケ
オルフィスム
フランシス・ピカビア
ロベール・ドローネー
フェルナン・レジェ
ギョーム・アポリネールが命名
バルビゾン派 オルフィスム
エコール・ド・パリ
ブリュッケ
オルフィスム
作家はナサニエル・ウエスト
主人公はホーマー・シンプソン
ハリウッドの裏舞台を描く
D・サザーランド主演で映画化
天使よ、故郷を見よ イナゴの日
サイダーハウス・ルール
イナゴの日
虚栄の篝火
作者はトマス・ウルフ
作者の自伝的小説
父親との確執と兄の死
主人公はユージン・ガント
天使よ、故郷を見よ 天使よ、故郷を見よ
サイダーハウス・ルール
ナット・ターナーの告白
虚栄の篝火
作者はジョン・アーヴィング
主人公はジョン・ベリー
ウィーンへ一家で移住
ジョディ・フォスター主演の映画
イナゴの日 ホテル・ニューハンプシャー
天使よ、故郷を見よ
アブサロム、アブサロム!
ホテル・ニューハンプシャー
作者はサリンジャー
グラース家を描いた作品
元々は2つの小説
俳優と女子大生
フラニーとゾーイー フラニーとゾーイー
緋文字
虚栄の篝火
ソフィーの選択
作者はトム・ウルフ
主人公はシャーマン・マッコイ
エリートトレーダーの転落
トム・ハンクス主演で映画化
フラニーとゾーイー 虚栄の篝火
緋文字
虚栄の篝火
ソフィーの選択
ラヴ・メディシン
トラックス
ビート・クィーン
ネイティブ・アメリカンの末裔
アン・ビーティ ルイーズ・アードリック
ジャメイカ・キンケイド
ルイーズ・アードリック
アリス・ウォーカー
アメリカの女流作家
ウィルの肖像
燃える家
愛してる
アン・ビーティ アン・ビーティ
ジャメイカ・キンケイド
ルイーズ・アードリック
アリス・ウォーカー
幽霊たち
シティ・オブ・グラス
孤独の発明
鍵のかかった部屋
フィリップ・ロス ポール・オースター
ケン・キージー
ポール・オースター
ゴア・ヴィダル
われらのギャング
第1回フランツ・カフカ賞を受賞
『背信の日々』『父の遺産』
小説『さようならコロンバス』
フィリップ・ロス フィリップ・ロス
ケン・キージー
ポール・オースター
ゴア・ヴィダル
アメリカの女性詩人
詩集『エアリアル』
詩集『ベル・ジャー』
1963年にオーブンで自殺
アン・ビーティ シルヴィア・プラス
ポール・オースター
シルヴィア・プラス
マーガレット・アトウッド
アメリカの女流作家
ナンシー・ドルーの回想
ラヴ・ライフ
イン・カントリー
スーザン・マイノット ボビー・アン・メイソン
ボビー・アン・メイソン
ジャメイカ・キンケイド
アン・ビーティ
アメリカの黒人女流作家
アニー・ジョン
ルーシー
小さな場所
スーザン・マイノット ジャメイカ・キンケイド
ボビー・アン・メイソン
ジャメイカ・キンケイド
アン・ビーティ
1972年ノーベル文学賞受賞
国際ペンクラブ第12代会長
汽車は遅れなかった
九時半の玉突き
ハインリヒ・ベル ハインリヒ・ベル
パウル・フォン・ハイゼ
ヘルマン・ヘッセ
トマス・マン
バイロンの戯曲
ルーブル美術館が所蔵
19世紀ロマン主義の作品
ドラクロワの絵画
アダムの創造 サルダナパールの死
死と乙女
アルカディアの牧人
サルダナパールの死
ヴァリ・ノイツェル
オーストリア美術館が所蔵
エゴン・シーレの絵画
恋人との別れの予感
アダムの創造 死と乙女
死と乙女
アルカディアの牧人
サルダナパールの死
中央に描かれた墓碑
ルーブル美術館が所蔵
ニコラ・プーサンの絵画
古代ギリシャの理想郷
アルカディアの牧人 アルカディアの牧人
オルナンの埋葬
サルダナパールの死
死と乙女
ベルグソン、ハイデッガーに師事
京都大学文学部哲学科教授に就任
近代日本の哲学者
著書『「いき」の構造』
西田幾多郎 九鬼周造
和辻哲郎
西周
九鬼周造
徳川家康の重臣
元は永安寺の住職
公明正大で名高い京都所司代
その子も京都所司代となる
板倉勝重 板倉勝重
板倉重宗
板倉重昌
板倉好重
レーニン
地獄
砲火
クラルテ
アルフレッド・ミュッセ アンリ・バルビュス
アンリ・バルビュス
アナトール・フランス
サミュエル・ベケット
ロレンザッチョ
世紀児の告白
戯れに恋はすまじ
ジョルジュ・サンドと恋愛
マルセル・プルースト アルフレッド・ミュッセ
アンドレ・ジイド
アンリ・バルビュス
アルフレッド・ミュッセ
戦国時代の画家
星光寺縁起
清水寺縁起
北野天神縁起
吉山明兆 土佐光信
狩野永徳
土佐光信
狩野山楽
御前会議
ノモンハン
戦争と人間
人間の条件
五味川純平 五味川純平
野間宏
葛西善蔵
上林暁
洛北鷹ヶ峯に「芸術村」を築く
「寛永三筆」のひとり
安土桃山・江戸時代初期に活躍
国宝『舟橋蒔絵』硯箱
土佐光沖 本阿弥光悦
尾形光琳
俵屋宗達
本阿弥光悦

テニヤンの末日
台上の月
『厚物咲』で芥川賞
堀田善衛 中山義秀
島木健作
中山義秀
田中小実昌

満州紀行
盲目
生活の探究
堀田善衛 島木健作
島木健作
中山義秀
田中小実昌
短編集『ポロポロ』
浪曲師朝日丸の話
『ミミのこと』で直木賞
毛糸の帽子がトレードマーク
堀田善衛 田中小実昌
島木健作
中山義秀
田中小実昌
橋上幻像
インドで考えたこと
海鳴りの底から
広場の孤独
堀田善衛 堀田善衛
島木健作
中山義秀
田中小実昌
狂風記
紫苑物語
焼跡のイエス
『普賢』で直木賞を受賞
逢坂剛 石川淳
坂口安吾
阿川弘之
石川淳
百舌の叫ぶ夜
禿鷹の夜
イベリアの雷鳴
『カディスの赤い星』で直木賞
逢坂剛 逢坂剛
坂口安吾
阿川弘之
石川淳
1962年の直木賞受賞作
主人公は明治生まれの作家
島田清次郎の栄光と没落を描く
作者は杉森久英
弾力伝 天才と狂人の間
天才と狂人の間
梟の城
花のれん
1919年に20歳で死去
大正期の洋画家
三星
信仰の悲しみ
浅井忠 関根正二
村山槐多
安井曾太郎
関根正二
1919年に22歳で死去
大正期の洋画家
尿する裸僧
バラと少女
浅井忠 村山槐多
村山槐多
安井曾太郎
関根正二
浅間噴煙
雲中天壇
紫禁城
ルノワールに師事した画家
浅井忠 梅原龍三郎
村山槐多
安井曾太郎
梅原龍三郎
梅原龍三郎と並ぶ洋画の巨匠
大正、昭和期の洋画家
孔雀と女
金蓉
浅井忠 安井曾太郎
佐伯祐三
村山槐多
安井曾太郎
大正、昭和期の洋画家
1928年にパリで客死
郵便配達夫
広告”ヴェルダン”
佐伯祐三 佐伯祐三
村山槐多
安井曾太郎
梅原龍三郎
江戸時代の画家
号は斗米庵
奇抜で幻想的な作風
代表作『動植綵絵』
伊藤若冲 伊藤若冲
亜欧堂田善
司馬江漢
松村月渓
スーラ『サーカスの客寄せ』
フェルメール『少女の頭部』
エル・グレコ『トレド風景』
ゴッホ『糸杉』
ポンピドゥ・センター メトロポリタン美術館
グッゲンハイム美術館
エルミタージュ美術館
メトロポリタン美術館
カリフォルニア州知事選に出馬
『春と収穫』『石油!』
小説『ボストン』
小説『ジャングル』
フィリップ・ロス アプトン・シンクレア
ジョン・アップダイク
アプトン・シンクレア
トム・ウルフ
短編小説を多数執筆した作家
『怒りの季節』『大聖堂』
村上春樹が翻訳を手がける
映画『ショート・カッツ』の原作
レイモンド・カーヴァー レイモンド・カーヴァー
トム・ウルフ
ジョン・アーヴィング
スティーヴン・ミルハウザー
虚栄の篝火
ジャーナリストとして活躍
ミーイズムという言葉を広める
ライト・スタッフ
ニール・サイモン トム・ウルフ
トム・ウルフ
ケン・キージー
ゴア・ヴィダル
ブロードウェイを代表する劇作家
戯曲『ヨンカーズ物語』
戯曲『ビロキシー・ブルース』
戯曲『サンシャイン・ボーイズ』
ニール・サイモン ニール・サイモン
トム・ウルフ
ケン・キージー
ゴア・ヴィダル
大予言者カルキ
マイラ
カーター元大統領の親戚
都市と柱
ケン・キージー ゴア・ヴィダル
ゴア・ヴィダル
ポール・オースター
ジョン・アップダイク
戦国時代の連歌師
足利義尚に仕える
一夜庵で生涯を終える
俳諧撰集『犬筑波集』
飯尾宗祗 山崎宗鑑
松永貞徳
北村季吟
山崎宗鑑
19世紀イギリスの画家
白と黒のみによる作風
小説『アーサー王の死』の挿絵
ワイルドの小説『サロメ』の挿絵
オーブリー・ビアズリー オーブリー・ビアズリー
チャールズ・マッキントッシュ
アルフォンス・ミュシャ
ウィリアム・モリス
アール・ヌーボーで活躍
自宅は世界遺産に登録
「タッセル邸」「ソルヴェー邸」
ベルギーの建築家
ヴィクトール・オルタ ヴィクトール・オルタ
オーブリー・ビアズリー
ヴァン・デ・ヴェルデ
エクトール・ギマール
石川県七尾市出身

能登
『天才と狂人の間』で直木賞受賞
伊藤桂一 杉森久英
黒岩重吾
藤沢周平
杉森久英
ナルニの橋
青衣の女
モルトフォンテーヌの回想
真珠の女
ジェリコー コロー
コロー
ワトー
クールベ
19世紀フランスの画家
バルビゾン派
1875年に79歳で死去
代表作『真珠の女』
トロワイヨン コロー
ルソー
コロー
デュプレ
19世紀フランスの画家
バルビゾン派
古い樫の木
森の中-夏の朝
トロワイヨン デュプレ
ルソー
コロー
デュプレ
大阪万博の壁画『無垢の笑い』
スペインW杯の公式ポスター作成
代表作『星座』 シリーズ
20世紀スペインの画家
ルネ・マグリット ジョアン・ミロ
ジャン・デュビュッフェ
ジョアン・ミロ
パウル・クレー
鎌倉文庫を創設
第1回芥川賞・直木賞の選考委員
戯曲『牛乳屋の兄弟』
小説『破船』『風と月と』
久米正雄 久米正雄
葛西善蔵
椎名麟三
五味川純平
深夜の酒宴
重き流れのなかに
永遠なる序章
邂逅
久米正雄 椎名麟三
葛西善蔵
椎名麟三
五味川純平
川端康成の小説
舞台は鎌倉
野間文芸賞を受賞
主人公は尾形信吾
舞姫 山の音
雪国
山の音
古都
仮装人物

縮図
あらくれ
木下尚江 徳田秋声
中島敦
中上健次
徳田秋声
我が心は石にあらず
邪宗門
憂鬱なる党派
悲の器
木下尚江 高橋和巳
中島敦
中上健次
高橋和巳
女の宿
樹影
キャラメル工場から
時に佇つ
杉本苑子 佐多稲子
竹西寛子
円地文子
佐多稲子
映画『イエローサブマリン』脚本
元ハーバード大学の教授
小説『ドクターズ』『クラス』
映画『ある愛の詩』の原作者
エリック・シーガル エリック・シーガル
ルー・ウォーレス
ドス・パソス
ピート・ハミル
モルフェウスの国から
幻影師、アイゼンハイム
エドウィン・マルハウス
マーティン・ドレスラーの夢
ポール・オースター スティーヴン・ミルハウザー
スティーヴン・ミルハウザー
ニール・サイモン
ゴア・ヴィダル
ドラゴンのグレンデル
デンマーク王フロースガール
ヘオロット宮殿
最古のゲルマン叙事詩の一つ
シャー・ナーメ ベオウルフ
ニーベルンゲンの歌
ローランの歌
ベオウルフ
風媒花
異形の者
森と湖のまつり
ひかりごけ
武田泰淳 武田泰淳
竹山道雄
伊藤聖
舟橋聖一
1992年に熊井啓監督が映画化
舞台は太平洋戦争中の北海道
実際の事件を題材にした作品
作者は武田泰淳
ひかりごけ ひかりごけ
飢饉海峡
痴人の愛
夫婦善哉
大正・昭和期の画家
西洋画の技法を取り入れる
湯女図
舞妓林泉
土田麦僊 土田麦僊
下村観山
富岡鉄斎
速水御舟
明治・大正期の画家
点描画を日本画に取り入れる
近江八景
熱国之巻
今村紫紅 今村紫紅
下村観山
富岡鉄斎
速水御舟
明治から昭和初期の画家
横山大観と日本美術院を再興
弱法師
木の間の秋
今村紫紅 下村観山
下村観山
富岡鉄斎
速水御舟
大正・昭和期の画家
1935年に40歳で早世
炎舞
名樹散椿
今村紫紅 速水御舟
下村観山
富岡鉄斎
速水御舟
レッドヒル
白バラとヒエン草
画面一杯の大きな花の絵
牛の頭蓋骨を多く描く
ジョージア・オキーフ ジョージア・オキーフ
カンディンスキー
ラウル・デュフィ
エルンスト・キルヒナー
野獣派の画家
オーケストラ
パリのオペラ座
電気の精
ジョージア・オキーフ ラウル・デュフィ
カンディンスキー
ラウル・デュフィ
エルンスト・キルヒナー
キュクロプス
アポロンの馬車と竜
オルフェウスの死
神秘
ジョルジュ・ルオー オディロン・ルドン
オディロン・ルドン
ラウル・デュフィ
エルンスト・キルヒナー
画家ギュスターヴ・モローに師事
『キリストの受難』などの宗教画
版画集『ミゼレーレ』『悪の華』
野獣派を代表するフランスの画家
ルネ・マグリット ジョルジュ・ルオー
ジョアン・ミロ
ジョルジュ・ルオー
ジャン・デュビュフェ
ゴーゴンの首
三つの金の林檎
不思議の壺
作者はホーソーン
ゲーム・ブック ワンダー・ブック
ジャングル・ブック
ワンダー・ブック
スケッチ・ブック
紅と修羅
ひもじい月日
女坂
朱を奪うもの
宇野千代 円地文子
円地文子
永井路子
佐多稲子
1987年ノーベル文学賞受賞
『緑の法王』『混血の女』
大統領閣下
グアテマラの作家
ウォーレ・ショインカ ミゲル・アストゥリアス
ガルシア・マルケス
バルガス・リョサ
ミゲル・アストゥリアス
アルゼンチンの作家
マヌエルの教科書
石蹴り遊び
悪魔の涎
マヌエル・プイグ フリオ・コルタサル
バルガス・リョサ
フリオ・コルタサル
パブロ・ネルーダ
忘却の河
死の島
草の花
風土
芹沢光治良 福永武彦
加賀乙彦
丸谷才一
福永武彦
西行花伝
廻廊にて
安土往還記
背教者ユリアヌス
辻邦生 辻邦生
加賀乙彦
丸谷才一
福永武彦
憑かれた人
死者の時
地の群れ
虚構のクレーン
辻邦生 井上光晴
井上光晴
丸谷才一
福永武彦
人間の運命
一つの世界
神の微笑
巴里に死す
井上光晴 芹沢光治良
中村真一郎
加賀乙彦
芹沢光治良
雲のゆき来
空中庭園
死の影の下に
『四季』四部作
井上光晴 中村真一郎
中村真一郎
加賀乙彦
芹沢光治良
トニー・リチャードソンが映画化
主人公はコーリン・スミス
権威に対する反抗を描いた作品
作者はアラン・シリトー
土曜の夜と日曜の朝 長距離ランナーの孤独
長距離ランナーの孤独
ガラスの動物園
欲望という名の電車
舞台はセントルイス
ポール・ニューマンが映画化
主人公トム・ウィングフィールド
作者はテネシー・ウィリアムス
土曜の夜と日曜の朝 ガラスの動物園
長距離ランナーの孤独
ガラスの動物園
欲望という名の電車
主人公はアーサー・シートン
舞台はノッティンガム
イギリスの労働社会を描く
アラン・シリトーの小説
土曜の夜と日曜の朝 土曜の夜と日曜の朝
長距離ランナーの孤独
ガラスの動物園
欲望という名の電車
葬送の記
黒い裾
流れる
田辺聖子 幸田文
瀬戸内寂聴
幸田文
壺井栄
モーパッサンの作品
普仏戦争後のフランスが舞台
乗合馬車で逃れる一行
主人公は媚婦エリザベート
脂肪の塊 脂肪の塊
女の一生
病は気から
人間嫌い
イタリア語で「心」
エンリコ少年の日記形式
母をたずねて三千里
デ・アミーチスの小説
ファブリカ クオレ
エチカ
タルチュフ
クオレ
鬼子母神
私は生きる
施寮室にて
かういふ女
平林たい子 平林たい子
瀬戸内寂聴
壺井栄
野上弥生子
秀吉と利休
真千子
迷路
海神丸
平林たい子 野上弥生子
瀬戸内寂聴
壺井栄
野上弥生子
フランス5大文学賞の一つ
第1回受賞者はミリアム・アリー
審査員は全て女性
外国小説部門で辻仁成が受賞
フェミナ賞 フェミナ賞
ストレーガ賞
カンピエッロ賞
アンテラリエ賞
フランス5大文学賞の一つ
第1回受賞者はクロード・オリエ
画家のギャラ・バルビザンが創設
フランス5大文学賞で最後に創設
メディシス賞 メディシス賞
ストレーガ賞
カンピエッロ賞
アンテラリエ賞
フランス5大文学賞の一つ
第1回受賞者はリュネル
ゴンクール賞と同時に発表
17世紀のジャーナリストに由来
ルノドー賞 ルノドー賞
ストレーガ賞
カンピエッロ賞
アンテラリエ賞
京子と明子の津上姉妹
主人公は化粧品のセールスマン
パウル・クレーの絵画
作者は吉行淳之介
蔵の中 砂の上の植物群
真空地帯
城のある町にて
砂の上の植物群
高林陽一監督により映画化
編集者に持ち込まれた小説
男女の関係になる姉弟
作者は宇野浩二
蔵の中 蔵の中
真空地帯
城のある町にて
砂の上の植物群
主人公は刑務所帰りの木谷
宮本顕治と大西巨人が論争
陸軍を描いた作品
作者は野間宏
蔵の中 真空地帯
真空地帯
城のある町にて
砂の上の植物群
サビーニの女たち
ホラティウス兄弟の誓い
ナポレオン1世の戴冠式
マラーの死
フラゴナール ダヴィッド
ジェリコー
ダヴィッド
ワトー
グラフィックデザイナー
関西電力のシンボルマーク
輪ゴム「オーバンド」
メンソレータムの看護婦
今竹七郎 今竹七郎
亀倉雄策
永井一正
田中一光
身重の女性リーナ・グローヴ
自分を置き去りにした男を探す旅
作者はウィリアム・フォークナー
複雑な過去のジョー・クリスマス
サンクチュアリ 八月の光
天使よ、故郷を見よ
八月の光
イナゴの日
豊臣秀吉の黄金の茶室を再現
野々村仁清『色絵藤花文茶壺』
尾形光琳『紅白梅図屏風』
岡田茂吉が熱海市に設立
豊田市美術館 MOA美術館
愛知県美術館
MOA美術館
静岡県立美術館
谷文晁『富士山図屏風』
横山大観『群青富士』
伊藤若冲『樹花鳥獣図屏風』
ロダン館で有名
豊田市美術館 静岡県立美術館
愛知県美術館
MOA美術館
静岡県立美術館
フランス語の品詞
hier
enfin
ne
副詞 副詞
形容詞
代名詞
接続詞
日本神話に登場
子供はウミヒコ・ヤマヒコ
妻はコノハナサクヤヒメ
祖父はアマテラスオオミカミ
ニニギノミコト ニニギノミコト
サルタヒコ
コトアマツカミ
ツクヨミノミコト
God morgen
God dag
God kveid
God natt
イタリア語 ノルウェー語
ドイツ語
ノルウェー語
ロシア語
God morgen
God det
God aften
God nat
イタリア語 デンマーク語
ドイツ語
デンマーク語
ロシア語
別名「ヴリトラハン」
日本での呼び名は「帝釈天」
体中に千の目を持つ
ヒンズー教の雷の神
カーリー インドラ
ガネーシャ
スカンダ
インドラ
出典は『韓詩外伝』
丘吾子という男
「三つの過ち」の一つ
孝行をしたい時に親はなし
風樹の嘆 風樹の嘆
累卵の危
蛍雪の功
嚢中の錐
○の林
○の粟、蟻の塔
○は枯れ木に巣をくわず
焼け野の雉夜の○
エジプト神話の神
金星で最も高い火山に名を残す
真理を司る
死者の裁判にその羽根を用いた
マアト マアト
バステト
オシリス
ラー
エジプト神話の神
ホルスに王位を奪われる
下界で蛇神からラーを守る
オシリスの弟
イシス セト
マアト
セト
ホルス
シュミレーション
うらまやしい
「新しい」も元はこれ
別称は「メタセシス」
音位転換 音位転換
音素字変
順行同化
異化
明鏡国語辞典
KY式日本語
TV番組『クイズ!日本語王』
問題な日本語
北原保雄 北原保雄
築島裕
金田一秀穂
町田健
画脂鏤○
凍解○釈
一片○心
夏虫疑○
曲○流觴
知者楽○
杯○車薪
洒掃薪○
光風霽○
屋染落○
嘯風弄○
羞花閉○
大日本帝国海軍の軍人
終戦時の海軍大臣
1940年の内閣総理大臣
阿川弘之の小説
岡田啓介 米内光政
米内光政
秋山真之
辻政信
『玄猿』『長恨歌』
大正・昭和期の京都で活躍
秋桜老猿
衆議院の『香妃戎装』
安田靫彦 橋本関雪
上村松園
橋本関雪
鏑木清方
鎌倉将軍府
雑訴決断所
陸奥将軍府
征西将軍
建武の新政 建武の新政
鎌倉幕府
江戸幕府
室町幕府
舞台は現在のシリア
紀元前1285年頃
エジプトとヒッタイトの争い
世界最古の国際条約が締結
ミトリダテス戦争 カデシュの戦い
ペルシア戦争
ユグルタ戦争
カデシュの戦い
足利直義の家臣
通称は「伊賀守」
新田義貞との戦いで死亡
鎌倉の東光寺で護良親王を殺害
佐々木道誉 淵辺義博
淵辺義博
日野俊基
北畠親房
天使を誘惑
退屈しのぎ
真夜中のボクサー
『九月の空』で芥川賞を受賞
古井由吉 高橋三千網
高橋三千網
田中小実昌
堀田善衛
幕末の侠客
本姓は小池
尊皇攘夷運動に参加
甲州博徒の大親分
吉良の仁吉 黒駒勝蔵
清水次郎長
国定忠治
黒駒勝蔵
愛称は「ジェジェ」
クーデターでブラジル大統領に
1945年まで独裁体制を敷く
1954年にピストル自殺
サラザール バルガス
アミン
チャモロ
バルガス
幕末・明治期の蘭学者
著書『化学新書』
日本で初めてマッチ製造に成功
日本で初めてビール醸造に成功
上野彦馬 川本幸民
田中久重
川本幸民
元木昌造
第一次大戦当時は海軍提督
第二次大戦当時は国王
エドワード8世の後
エリザベス2世の前
ヴィクトリア女王 ジョージ6世
エリザベス1世
ウィリアム4世
ジョージ6世
歌舞伎『関羽』では関羽に変装
牧の方の恨みを買い謀られる
二俣川の戦いで戦死
坂東武士の鑑
大江広元 畠山重忠
三浦義村
畠山重忠
和田義盛
東京浅草出身の日本画家
1986年まで『文藝春秋』の表紙画
代表作『穹』『洸』
三島由紀夫の義理の父
小林古径 杉山寧
堅山南風
川端龍子
杉山寧
細川頼之を失脚させる
通称は「勘解由小路殿」
室町幕府の初代管領
貞治の変で失脚
畠山義就 斯波義将
細川頼之
斯波義将
伊勢貞親

 

 

背景は日清戦争
ヒロインは片岡浪子
海軍少尉・川島武男と結婚
徳富蘆花の小説

D

 

 

 

 

万葉調の短歌
島木赤彦
斎藤茂吉
佐藤左千夫

D

 

 

 

 

文系学問 連想 ☆4

コンスタンツ公会議で異端と宣告
イギリスの宗教家
宗教改革に大きな影響
聖書を英訳
ホルバイン ウィクリフ
フッテン
ウィクリフ
ロイヒリン
1414年に開催
皇帝ジギスムントが招集
大シスマを終結
フスとウィクリフを有罪
コンスタンツ公会議 コンスタンツ公会議
ニケーア公会議
エフェソス公会議
ヴィエンヌ公会議
325年に開催
キリスト教初の公会議
アタナシウス派が正当に
アリウス派の追放が決定
コンスタンツ公会議 ニケーア公会議
ニケーア公会議
エフェソス公会議
ヴィエンヌ公会議
わずか4歳で将軍に
幼名は世良田鍋松
政治は間部詮房に任せる
江戸幕府の第7代将軍
徳川家茂 徳川家継
徳川吉宗
徳川綱吉
徳川家継
田沼意次を老中に起用
政治には無関心
父は徳川家重
江戸幕府の第10代将軍
徳川家斉 徳川家治
徳川家治
徳川家重
徳川家定
徳川将軍で最も子沢山
寛政の改革
徳川将軍で在位期間が最長
江戸幕府の第11代将軍
徳川家斉 徳川家斉
徳川家治
徳川家茂
徳川家重
藤原師尹が画策の疑い
橘繁延、蓮茂、藤原千晴
969年に起きた事件
左大臣・源高明が失脚
承和の変 安和の変
安和の変
薬子の変
正中の変
尊王攘夷派が挙兵
八月十八日の政変
1863年に起きた事件
首謀者は平野国臣
乙巳の変 生野の変
安和の変
生野の変
正中の変
旧石器時代の遺跡
黒曜石の打製石器が出土
相沢忠洋が発見
群馬県みどり市の遺跡
登呂遺跡 岩宿遺跡
岩宿遺跡
造山遺跡
三内丸山遺跡
全国最多の土偶が発見
縄文時代の遺跡
板状の十字型土偶が出土
青森県青森市の遺跡
亀ヶ岡遺跡 三内丸山遺跡
造山遺跡
三内丸山遺跡
荒神谷遺跡
ジョージ1世
ジョージ2世
ジョージ3世
ヴィクトリア女王
ステュワート朝 ハノーヴァー朝
ハノーヴァー朝
プランタジネット朝
ノルマン朝
リチャード1世
ヘンリー2世
エドワード3世
ジョン
ステュワート朝 プランタジネット朝
ハノーヴァー朝
プランタジネット朝
ノルマン朝
自由民権運動の組織激化事件
鯉沼九八郎の誤爆で発覚
三島通庸らの暗殺を計画
1884年に現在の茨城県で蜂起
福島事件 加波山事件
高田事件
加波山事件
群馬事件
1934年に起きた事件
文部大臣・鳩山一郎が辞任
株に関する贈収賄疑惑
斎藤実内閣が総辞職
大津事件 帝人事件
赤旗事件
帝人事件
十月事件
豊臣秀吉の軍師
洗礼名はドン・シメオン
鳥取城の兵糧攻め
高松城の水攻め
竹中半兵衛 黒田官兵衛
山中鹿之助
黒田官兵衛
山本勘助
豊臣秀吉の軍師
本名は「重治」
和泉節子の祖先といわれる
知らぬ顔の○○○
竹中半兵衛 竹中半兵衛
山中鹿之助
黒田官兵衛
山本勘助
西暦208年におこる
曹操軍と劉備軍の戦い
張飛が殿軍として奮戦
趙雲が亜斗、甘夫人を救う
五丈原の戦い 長坂の戦い
赤壁の戦い
長坂の戦い
官渡の戦い
幕末の薩摩藩士
西郷隆盛・勝海舟の会談に同席
西南戦争で戦死
別名「中村半次郎」
桐野利秋 桐野利秋
海江田信義
大山網良
村田新八
幕末の人斬り
薩摩藩士
前名は中村半次郎
西南戦争で自刃
田中新兵衛 桐野利秋
桐野利秋
河上彦斎
岡田以蔵
ミレトス学派
古代ギリシャの哲学者
アナクシマンドロスの弟子
万物の根源は空気である
セネカ アナクシメネス
アナクシメネス
アナクサゴラス
アナクシマンドロス
著書『人生の短さについて』
古代ギリシャの哲学者
ストア学派
皇帝ネロの家庭教師
セネカ セネカ
アナクシメネス
アナクサゴラス
アナクシマンドロス
古代ギリシャの哲学者
レスリングの選手としても有名
名前は「肩幅の広い男」の意味
『対話篇』『ソクラテスの弁明』
タレス プラトン
アリストテレス
プラトン
ソクラテス
ミレトス学派の哲学者
日食を予言
物質は無限に分割される
万物の根源は水である
タレス タレス
アリストテレス
プラトン
ソクラテス
ロシアと清の条約
バイカル湖南方の町で締結
モンゴルとシベリアの国境と画定
1727年
イリ条約 キャフタ条約
北京条約
キャフタ条約
ネルチンスク条約
ロシアと清
新疆での回教徒の反乱事件
1881年
別名サンクト・ペテルブルグ条約
イリ条約 イリ条約
北京条約
キャフタ条約
ネルチンスク条約
サンチアゴ号
サン・アントニオ号
トリニダード号
ビクトリア号
アメリゴ・ベスプッチ マゼラン
マゼラン
バスコ・ダ・ガマ
バーソロミュー・ディアス
キリシタン大名
天正遣欧使節を派遣
洗礼名はフランシスコ
豊後の領主
大友宗麟 大友宗麟
小西行長
高山右近
有馬晴信
洗礼名はアウグスティノ
肥後のキリシタン大名
文禄・慶長の役で先陣争い
関ヶ原の戦いで敗北して斬首
黒田孝高 小西行長
小西行長
高山右近
有馬晴信
洗礼名はフランシスコ
天正遣欧少年使節を派遣
耳川の戦いで島津義久に敗北
豊後のキリシタン大名
大村純忠 大友宗麟
大友宗麟
黒田如水
有馬晴信
洗礼名はバルトロメオ
天正遣欧少年使節を派遣
肥前のキリシタン大名
日本初のキリシタン大名
大村純忠 大村純忠
大友宗麟
黒田如水
有馬晴信
「利休七哲」の一人
風流の利発人
会津藩発展の基礎を築く
洗礼名は「レオン」
芝山監物 蒲生氏郷
古田織部
瀬田正忠
蒲生氏郷
洗礼名はレオン
利休七哲の一人
会津のキリシタン大名
織田信長の娘・冬姫と結婚
大村純忠 蒲生氏郷
小西行長
黒田如水
蒲生氏郷
自由民権運動の組織
1875年に誕生
立志社が中心となって結成
国会期成同盟と改称
平民社 愛国社
明六社
愛国社
玄洋社
平安時代の僧
別名「市聖」
踊り念仏の開祖
六波羅蜜寺の彫像
行基 空也
空也
源信
長円
オーストリアの哲学者
フライブルク大学の教授
ハイデッガーの師匠
「現象学」を創始
フッサール フッサール
ラッサール
ベンサム
ヘーゲル
ドイツの哲学者
ミネルバの梟は夜飛ぶ
著書『法の哲学』で有名
弁証法を確立
フッサール ヘーゲル
ラッサール
ベンサム
ヘーゲル
イギリスの哲学者
著書『道徳と立法の原理序説』
功利主義の創始者
最大多数の最大幸福
フッサール ベンサム
ラッサール
ベンサム
ヘーゲル
著書『労働者綱領』
自由放任主義の国家を批判
19世紀ドイツの社会主義者
「夜警国家」の命名者
フッサール ラッサール
ラッサール
ベンサム
ヘーゲル
ヤズデギルド3世
シャープール1世
アルダシール1世
ホスロー1世
アケメネス朝ペルシア ササン朝ペルシア
ササン朝ペルシア
パルティア
ウマイア朝
キュロス2世
クセルクセス1世
カンビュセス2世
ダレイオス3世
アケメネス朝ペルシア アケメネス朝ペルシア
ササン朝ペルシア
パルティア
ウマイア朝
1721年に結ばれる
ロシアがバルト海の覇権を握る
スウェーデンが領土を失う
北方戦争の講和条約
ニスタット和約 ニスタット和約
アーヘンの和約
フベルトトゥスブルクの和約
ユトレヒト条約
ナポポラッサルが建国
ナポニドス王のとき滅びる
紀元前625年~前539年
別名は「カルデア帝国」
古バビロニア王国 新バビロニア王国
ミタンニ
新バビロニア王国
エジプト
大逆事件のひとつ
1910年
処刑者は12名
初めて刑法73条を適用
桜田門事件 幸徳事件
虎ノ門事件
幸徳事件
朴烈事件
1923年に起きた事件
大逆事件のひとつ
難波大助
山本権兵衛内閣が総辞職
桜田門事件 虎ノ門事件
虎ノ門事件
幸徳事件
朴烈事件
古代ギリシャのポリスのひとつ
劣格市民のペリオイコイ
奴隷のヘロット
伝説的立法者のリュクルゴス
スパルタ スパルタ
アテネ
デルフォイ
テーベ
古代ギリシャのポリス
ペロポネソス同盟
紀元前146年に滅亡
建築様式にも名を残す
スパルタ コリント
アテネ
デルフォイ
コリント
有名な豪商
名は光好
ベトナムとの朱印船貿易
大堰川、富士川などの水路を開発
島井宗室 角倉了以
角倉了以
神屋宗湛
津田宗及
有名な堺の豪商
『真田丸』で松本幸四郎が演じた
ルソン島の産物を扱い富を得た
秀吉の怒りを買い、カンボジアへ
島井宗室 呂宋助左衛門
茶屋四郎次郎
今井宗久
呂宋助左衛門
有名な京都の豪商
当主が代々襲名
徳川家康の伊賀越えを救う
徳川家康の御用商人
島井宗室 茶屋四郎次郎
茶屋四郎次郎
今井宗久
呂宋助左衛門
1932年から1968年まで独裁
エスタド・ノヴォ
国家連合党の党首
ポルトガルの元首相
サラザール サラザール
アミン
ペラスコ
ノリエガ
CIAに協力
1983年から89年まで独裁政治
麻薬密輸の容疑で逮捕
パナマの元国家元首
サラザール ノリエガ
アミン
ペラスコ
ノリエガ
紀元前6世紀に成立
サトラップで統治
ダレイオス1世の頃最盛期
ギリシャと戦争
セレウコス朝シリア アケメネス朝ペルシア
アンティゴノス朝マケドニア
プトレマイオス朝エジプト
アケメネス朝ペルシア
クレオパトラ・テア
デメトリオス2世
ティグラネス1世
アンティオコス3世
セレウコス朝シリア セレウコス朝シリア
アンティゴノス朝マケドニア
プトレマイオス朝エジプト
アケメネス朝ペルシア
下総古河藩の初代藩主
「天和の治」をおこなう
徳川綱吉政権下の大老
稲葉正休により江戸城内で刺殺
酒井忠清 堀田正俊
萩原重秀
堀田正俊
間部詮房
儒学者の荻生徂徠を抜擢
最後は大老格に上り詰める
甲府藩の初代藩主
将軍・徳川綱吉の側用人
酒井忠清 柳沢吉保
柳沢吉保
堀田正俊
間部詮房
備後福山藩の第7代藩主
ペリーが来航した時の老中
徳川家慶、家定の時代に活躍
安政の改革を行う
新井白石 阿部正弘
阿部正弘
酒井忠清
間部詮房
642年
舞台は現在のイラン
イスラム軍が勝利
ササン朝が大敗を喫する
タラス河畔の戦い ニハーヴァンドの戦い
ニハーヴァンドの戦い
カディシーヤの戦い
カタラウヌムの戦い
西暦200年におこる
曹操軍と袁紹軍の戦い
現在の河南省が舞台
曹操が飛躍するきっかけとなる
街亭の戦い 官渡の戦い
夷陵の戦い
官渡の戦い
白馬の戦い
西暦228年におこる
魏と蜀の戦い
魏の張こうが蜀軍を撃破
泣いて馬謖を斬る
街亭の戦い 街亭の戦い
夷陵の戦い
官渡の戦い
白馬の戦い
19世紀ドイツの社会主義者
著書『労働者網領』
自由放任主義の国家を批判
「夜警国家」の命名者
カント ラッサール
ラッサール
フッサール
ベンサム
戦国時代の合戦
舞台は遠江国
武田信玄と徳川家康との戦い
勝利の後に信玄が病死
桶狭間の戦い 三方ヶ原の戦い
三方ヶ原の戦い
厳島の戦い
姉川の戦い
祇園南海
雨森芳洲
室鳩巣
新井白石
孔門の十哲 木門の十哲
金門の十哲
木門の十哲
蕉門の十哲
ピーターズバーグの戦い
ハンプトン・ローズの海戦
サムター要塞の戦い
ゲティスバーグの戦い
百年戦争 南北戦争
三十年戦争
南北戦争
第一次世界大戦
ガリポリの戦い
ヴェルダンの戦い
ソンムの戦い
タンネンベルクの戦い
百年戦争 第一次世界大戦
三十年戦争
南北戦争
第一次世界大戦
ゲルマン民族のひとつ
原住地は黒海北岸
テオドリックが率いる
イタリア半島に建国
西ゴート族 東ゴート族
ロンバルド族
東ゴート族
ヴァンダル族
ゲルマン民族のひとつ
現住地はドナウ川下流
5世紀初めにローマ市を略奪
イベリア半島に建国
西ゴート族 西ゴート族
ロンバルド族
東ゴート族
ヴァンダル族
ザフラー宮殿
別名は西カリフ帝国
首都はコルドバ
756年にイベリア半島に建国
ウマイヤ朝 後ウマイヤ朝
サファヴィー朝
後ウマイヤ朝
イドリース朝
ドイツの軍人
第一次大戦では潜水艦長
ヒトラーの死後、大統領に就任
無条件降伏
エルヴィン・ロンメル カール・デーニッツ
アルベルト・シュペーア
カール・デーニッツ
アドルフ・アイヒマン
ドイツの元陸軍元帥
1844年10月に服毒自殺
アフリカ戦線で活躍
愛称は「砂漠の狐」
ヨーゼフ・ゲッベルス エルヴィン・ロンメル
マルティン・ボルマン
エルヴィン・ロンメル
ヒャルマール・シャハト
1115年に建国
最初の都は会寧
建国者は完顔阿骨打
女真族の国
西夏
南宋
古代ギリシャ、アテネの政治家
民主主義的な改革を断行
10部族制を考案
陶片追放制度を実施
クレイステネス クレイステネス
ペイシストラトス
テミストクレス
デモステネス
紀元前1900年頃に建国
ヒッタイトにより滅亡
アムル人
ハムラビ
バビロン第3王朝 古バビロニア王国
ミタンニ王国
古バビロニア王国
アッシリア帝国
憲法制定議会
立法議会
国民公会
総裁政府
ロシア革命 フランス革命
清教徒革命
フランス革命
名誉革命
五街道のひとつ
全部で69宿
途中に「木曽路」あり
草津で東海道と合流
奥州街道 中山道
日光街道
中山道
甲州街道
新義真言宗の僧侶
筑波山知足院の住職
徳川綱吉の治世に活躍
生類憐みの令
隆光 隆光
円空
南光坊天海
良寛
俗名は山本栄蔵
貞心尼との恋
曹洞宗の僧侶
手鞠にまつわる歌を多く残す
隆光 良寛
円空
南光坊天海
良寛
蘭学の書物
挿絵は小田野直武
1774年に刊行
『ターヘル・アナトミア』を翻訳
蘭学事始 解体新書
蔵志
舎密開宗
解体新書
フランス革命期の政治家
ジャコバン派の指導者の一人
ロベスピエール派と対立し処刑に
次は貴様の番だ!
マラー ダントン
ロベスピエール
ダントン
エペール
フランス革命期の政治家
ジャコバン派のリーダー
粛清による恐怖運動
テルミドール・クーデターで処刑
マラー ロベスピエール
ロベスピエール
ダントン
エペール
『皇輿全覧図』を製作
17世紀イエズス会の宣教師
清の康熙帝に仕える
中国名は白進
レジス ブーヴェ
カスティリオーネ
アダム・シャール
ブーヴェ
清の康熙帝に仕えたフランス人
『皇興全覧図』を製作
17世紀イエズス会の宣教師
中国名は雷孝思
レジス レジス
カスティリオーネ
アダム・シャール
ブーヴェ
『坤輿全図』を製作
17世紀イエズス会の宣教師
清の康熙帝に仕えたフランス人
中国名は南懐仁
マテオ・リッチ フェルビースト
アダム・シャール
フェルビースト
ブーヴェ
崇禎帝の命を受け時憲暦を完成
ドイツ出身のイエズス会員
徐光啓と『崇禎暦書』を著す
中国名は湯若望
カスティリオーネ アダム・シャール
フェルビースト
マテオ・リッチ
アダム・シャール
イエズス会の宣教師
ポルトガル出身
織田信長の絶大な保護を受ける
『日本史』の著者
ガスパル・ビレラ ルイス・フロイス
ルイス・フロイス
フランシスコ・ザビエル
アレサンドロ・パリニャーノ
イエズス会の宣教師
イタリア人
活字印刷機でキリシタン版を出版
天正遣欧使節を率いる
ヴァリニャーノ ヴァリニャーノ
ルイス・フロイス
フランシスコ・ザビエル
オルガンティーノ
イエズス会の宣教師
鳥児干伴天連
織田信長の信任を受ける
京都に南蛮寺を建てる
ヴァリニャーノ オルガンティーノ
ルイス・フロイス
フランシスコ・ザビエル
オルガンティーノ
新選組の隊士
水戸出身
愛刀は備前則光
新選組局長筆頭
土方歳三 芹沢鴨
永倉新八
沖田総司
芹沢鴨
新選組の隊士
松前藩士の江戸っ子
二番隊組長や撃剣師範を務める
杉村義衛に改名し大正4年没
土方歳三 永倉新八
永倉新八
沖田総司
芹沢鴨
17世紀~18世紀のロシア皇帝
バルト海の覇権を握る
新首都ペテルブルグを建設
「大帝」と呼ばれる
ピョートル2世 ピョートル1世
エカテリーナ1世
ピョートル1世
イワン4世
立久
義弘
忠昌
貴久
長宗我部氏 島津氏
蠣崎氏
島津氏
甲斐武田氏
幕末の水戸藩の学者
『弘道館記述義』『常陸帯』
徳川斉昭の側用人
安政の大地震で死去
武田耕雲斎 藤田東湖
山鹿素行
山県大弐
藤田東湖
江戸時代中期の儒学者
倒幕に繋がる動皇思想を説く
明和事件で捕まり処刑
著書『柳子新論』
武田耕雲斎 山県大弐
山鹿素行
山県大弐
藤田東湖
江戸時代の儒学者
林羅山の弟子
赤穂浪士たちを指導
著書『聖教要録』
武田耕雲斎 山鹿素行
山鹿素行
山県大弐
藤田東湖
会津藩主・保科正之に仕える
江戸時代前期の儒者
湯武放伐論を否定
垂加神道を開く
山崎闇斎 山崎闇斎
山鹿素行
山県大弐
藤田東湖
治承・寿永の乱
現在の神戸市
鵯越(ひよどりごえ)の山道
義経の「逆落とし」奇襲作戦
一ノ谷の戦い 一ノ谷の戦い
富士川の戦い
屋島の戦い
墨俣川の戦い
1180年の戦い
源頼朝が大敗
大庭景観が勝利
現在の神奈川県小田原市で発生
一ノ谷の戦い 石橋山の戦い
石橋山の戦い
屋島の戦い
墨俣川の戦い
1183年の戦い
平維盛、平行盛、平忠度
火牛の計で源頼義仲が勝利
越中国と加賀国の国境で発生
一ノ谷の戦い 倶利伽羅峠の戦い
富士川の戦い
屋島の戦い
倶利伽羅峠の戦い
緒方洪庵の適塾で学ぶ
福井藩士
号は「景岳」
安政の大獄で斬首
橋本左内 橋本左内
大鳥圭介
佐野常民
大村益次郎
緒方洪庵の適塾で学ぶ
靖国神社に銅像が建てられている
別名「村田蔵六」
日本の近代的軍制の創始者
橋本左内 大村益次郎
大鳥圭介
佐野常民
大村益次郎
「佐賀の七賢人」の一人
1867年のパリ万博に参加
第1次松方内閣で農商務大臣
1877年に博愛社を創設
高島秋帆 佐野常民
佐野常民
鍋島閑叟
副島種臣
幕末の四賢候
井伊直弼と対立
号は「春嶽」
福井藩主
島津斉彬 松平慶永
伊達宗城
松平慶永
山内容堂
幕末の四賢候
安政の大獄で隠居処分
日清修好条規を締結
宇和島藩主
島津斉彬 伊達宗城
伊達宗城
松平慶永
山内容堂
会沢安の『新論』
藤田東湖の『弘道館記述義』
藤田幽谷の農村振興策
徳川斉昭が尊皇攘夷論を主張
秋田藩 水戸藩
肥前藩
米沢藩
水戸藩
墓は藤井寺市の岡ミサンザイ古墳
第14代天皇
父は日本武尊
妻は神功皇后
景行天皇 仲哀天皇
応神天皇
仲哀天皇
仁徳天皇
第16代天皇
弟と皇位を譲り合い3年間空位に
税金を取らず善政を行う
墓は大仙陵古墳
景行天皇 仁徳天皇
応神天皇
仲哀天皇
仁徳天皇
第35代天皇
夫は舒明天皇
乙巳の変の時の天皇
重祚して斉明天皇に
元明天皇 皇極天皇
皇極天皇
推古天皇
持統天皇
第43代天皇
父は天智天皇、夫は草壁皇子
『古事記』を編纂させる
藤原京から平城京に還都
元明天皇 元明天皇
皇極天皇
推古天皇
持統天皇
第46代天皇
生涯独身を貫く
重祚して称徳天皇に
道鏡を寵愛して登用
聖武天皇 孝謙天皇
元正天皇
天武天皇
孝謙天皇
第46代天皇
父は聖武天皇
史上初の女性皇太子
重祚して称徳天皇に
孝謙天皇 孝謙天皇
皇極天皇
元正天皇
元明天皇
第51代天皇
父は桓武天皇
嵯峨天皇の兄
藤原薬子と共に挙兵
白河天皇 平城天皇
村上天皇
嵯峨天皇
平城天皇
第60代天皇
菅原道真を太宰府に左遷
『古今和歌集』編纂を命じる
延喜の治
白河天皇 醍醐天皇
村上天皇
嵯峨天皇
醍醐天皇
第62代天皇
父は醍醐天皇
『後撰集』の編纂を命じる
天暦の治
白河天皇 村上天皇
村上天皇
嵯峨天皇
醍醐天皇
第85代天皇
父は順徳天皇
別名「九条廃帝」
歴代天皇で在位期間最短
白河天皇 仲恭天皇
後白河天皇
後鳥羽天皇
仲恭天皇
北朝最後の天皇
足利義満の傀儡
一休禅師の父という説も
第100代天皇
後円融天皇 後小松天皇
後小松天皇
後村上天皇
後亀山天皇
第120代天皇
名は恵仁(あやひと)
学習所を設立
和宮の父
孝明天皇 仁孝天皇
仁孝天皇
桜町天皇
光格天皇
秀吉の五大老の一人
周防・長門に減封
出家して「幻庵宗瑞」を名乗る
関ヶ原の戦いでの西軍の総大将
前田利家 毛利輝元
石田三成
柴田勝家
毛利輝元
徳川美術館が所蔵
柳生厳包の愛刀
刀工・肥後守泰光代の作品
水も濡らさぬほどの切れ味
蜻蛉切 籠釣瓶
日本号
大典太
籠釣瓶
刀工・栗田口国綱の作品
天下五剣の一つ
現在は皇室が所蔵
北条時頼の夢に現れた怪物を退治
童子切 鬼丸
鬼丸
一期一振
三日月宗近
天下五剣の一つ
東京国立博物館に展示
天下五剣で最も美しい剣
足利義輝がこれを振るって応戦
童子切 三日月宗近
鬼丸
一期一振
三日月宗近
天下五剣の一つ
刀工・青江恒次の作品
兵庫県尼崎市の本興寺が所蔵
日蓮が持っていた刀
童子切 数珠丸
鬼丸
数珠丸
三日月宗近
作者は五条義助
天下三名槍の一つ
結城晴朝が作らせる
松平家伝来の家宝
蜻蛉切 御手杵
日本号
御手杵
雷切
天下三名槍の一つ
福島正則が秀吉から拝領
呑み比べで母里太兵衛の所有に
民謡『黒田節』に登場
童子丸 日本号
日本号
大典太
御手杵
正室は前田利家の娘・豪姫
豊臣秀吉の五大老のひとり
備前宰相
関ヶ原の戦い後、八丈島へ配流
加藤清正 宇喜多秀家
小早川隆景
宇喜多秀家
福島正則
大日本帝国海軍軍人
日露戦争では駆逐艦隊を指揮
二・二六事件で襲撃される
終戦当時の総理大臣
幣原喜重郎 鈴木貫太郎
鈴木貫太郎
吉田茂
東久邇宮稔彦
1947年6月に組閣
民主党・国民協同党と連立
クリスチャン
日本社会党委員長
鈴木貫太郎 片山哲
幣原喜重郎
東久邇宮稔彦
片山哲
著書『ベルギー史』
ベルギーの歴史家
マホメット
シャルルマーニュ
ヤスパース アンリ・ピレンヌ
スピノザ
アンリ・ピレンヌ
ハイデッガー
オランダの歴史学者
著書『中世の秋』
人は遊ぶ存在である
ホモ・ルーデンス
スピノザ ホイジンガ
ホイジンガ
ヤスパース
アンリ・ピレンヌ
人間知性改善論
汎神論を主張
オランダの哲学者
著書『エチカ』
スピノザ スピノザ
ホイジンガ
ヤスパース
アンリ・ピレンヌ
仁宗
真宗
欽宗
黴宗
アメリカのルーズベルト
イギリスのチャーチル
ソ連のスターリン
1943年11月~12月
カイロ会談 テヘラン会談
ヤルタ会談
ポツダム会談
テヘラン会談
近江国
1583年
勝ったのは羽柴秀吉
負けたのは柴田勝家
長篠の戦い 賤ヶ岳の戦い
三方ヶ原の戦い
賤ヶ岳の戦い
小牧長久手の戦い
父は北条久時
1333年に洲崎で自害
足利尊氏の義理の兄
鎌倉幕府最後の執権
北条宗宣 北条守時
北条師時
北条高時
北条守時
父は北条貞時
正中の変の時の執権
鎌倉幕府第14代執権
別名・相模入道
北条宗宣 北条高時
北条師時
北条高時
北条守時
埋葬者は天武天皇の皇子などの説
藤原京の時代に築造
奈良県明日香村の古墳
1972年に極彩色の壁画が発見
岩屋山古墳 高松塚古墳
石舞台古墳
高松塚古墳
キトラ古墳
明智光秀と同一人物説も
天台宗の僧侶
徳川家康に仕える
寛永寺を創建
良寛 南光坊天海
沢庵宗彭
南光坊天海
金地院崇伝
エリザベス1世のライバル
ジェームズ1世の母親
19年間の幽閉
悲劇のスコットランド女王
メアリ・ケイトオルセン メアリ・スチュアート
メアリ・チューダー
メアリ・シェリー
メアリ・スチュアート
元は金沢藩の武士
木下順庵の弟子
家宣、家継、吉宗の三代に仕える
『六諭衍義大意』『駿台雑話』
高山彦九郎 室鳩巣
雨森芳洲
室鳩巣
藤原惺窩
『治要管見』『交隣提醒』
木下順庵の弟子
江戸時代中期の儒学者
対馬藩朝鮮方佐役として活躍
高山彦九郎 雨森芳洲
雨森芳洲
室鳩巣
藤原惺窩
1793年に友人宅前で自害
寛政の三奇人のひとり
現在の群馬県太田市出身
京都の三条京阪に銅像
林羅山 高山彦九郎
林子平
高山彦九郎
藤原惺窩
古代ローマの皇帝
帝国の四分統治を実施
ドミナートゥスを創始
キリスト教の大迫害
マクシミアヌス ディオクレティアヌス
ユスティニアヌス
ディオクレティアヌス
ユリアヌス
ペルーの遺産
神像「ランソン」
地下迷路
大使公邸占拠事件の救出作戦名
パチャカマ チャビンデワンタル
マチュピチュ
コトシュ
チャビンデワンタル
著書『折玄』『遠思楼詩鈔』
江戸時代の儒学者
現在の大分県日田市出身
私塾・咸宜園を開く
武田耕雲斎 広瀬淡窓
広瀬淡窓
河井継之助
藤田東湖
尊皇攘夷派
徳川斉昭に仕える
幕末の水戸藩藩士
天狗党の首領
武田耕雲斎 武田耕雲斎
広瀬淡窓
河井継之助
藤田東湖
江戸時代の陽明学者
岡山藩主池田光政に仕える
中江藤樹の門下生
著書『大学或問』
藤沢南岳 熊沢蕃山
伊藤仁斎
横井小楠
熊沢蕃山
幕末の長州藩士
奇兵隊の参謀として活躍
禁門の変で戦死
松門四天王の一人
来島又兵衛 入江九一
入江九一
大楽源太郎
久坂玄瑞
渡辺数馬
河合又五郎
鍵屋の辻
三十六人斬り
柳生十兵衛 荒木又右衛門
塚原卜伝
荒木又右衛門
伊東一刀斎
秋庭重信が築城
日本三大三城の一つ
現存12天守の中で最小
岡山県にあった城
吉田郡山城 備中松山城
備中松山城
月山富田城
津和野城
生駒親正が築城
別名「玉藻城」
日本三大水城の一つ
香川県にあった城
高松城 高松城
大洲城
今治城
丸亀城
名は英竜
日本で初めてパンを製造
品川に台場を築造
韮山に反射炉を築造
鍋島清正 江川太郎左衛門
下曽根信敦
江川太郎左衛門
高島秋帆
アメリカの戦艦
トルーマンの出身州がつけられる
ニックネーム「マイティ・モー」
日本の無条件降伏の調印式
ミズーリ号 ミズーリ号
ワシントン号
メーン号
デラウェア号
幕末の侠客
本姓は太田
現在の愛知県出身
荒神山の喧嘩で死去
清水次郎長 吉良の仁吉
吉良の仁吉
国定忠治
会津小鉄
幕末・明治の侠客
本名は上坂仙吉
新選組の密偵として活躍
松平容保に協力
清水次郎長 会津小鉄
吉良の仁吉
国定忠治
会津小鉄
幕末・明治の侠客
海運会社・静隆社の設立に尽力
本名は山本長五郎
駿河国で活躍
清水次郎長 清水次郎長
吉良の仁吉
国定忠治
会津小鉄
幕末・明治期の技術者
狩野派の画家
ヒュースケンに写真技術を学ぶ
日本初の営業写真館を開業
田中久重 下岡蓮杖
岸田吟香
本木昌造
下岡蓮杖
幕末・明治期の技術者
幕府の通詞としても活躍
日本初の鉄橋を長崎に建設
日本活版印刷の先駆者
田中久重 本木昌造
岸田吟香
本木昌造
下岡蓮杖
幕末・明治期の技術者
別名「からくり儀右衛門」
別名「東洋のエジソン」
東芝の前進の創業者
田中久重 田中久重
岸田吟香
元木昌彦
下岡蓮杖
幕末・明治期の技術者
広瀬淡窓の咸宜園で学ぶ
日本写真界の先駆者
日本初の天体写真を撮影
田中久重 上野彦馬
岸田吟香
本木昌造
上野彦馬
幕末・明治期の実業家
『和英語林集成』刊行に尽力
楽善堂を創業し売薬業で成功
息子の劉生は洋画家
田中久重 岸田吟香
岸田吟香
本木昌造
上野彦馬
在位わずか3年で死去
間部詮房や新井白石を重要
生類憐れみの令を廃止
江戸幕府の第6代将軍
徳川家綱 徳川家宣
徳川家宣
徳川綱吉
徳川吉宗
フランス国務大臣を経験
スペイン内乱に参戦
『希望』『王道』
代表作は『人間の条件』
アンドレ・マルロー アンドレ・マルロー
ジュール・ロマン
サミュエル・ベケット
フランソワ・モーリヤック
ウルバヌス2世が提唱
セルジューク朝と対決
アンティオキアを占領
エルサレムを占領
第1回十字軍 第1回十字軍
第3回十字軍
第2回十字軍
第4回十字軍
フリードリヒ1世が溺死
フィリップ2世、リチャード1世
アッコンを奪回
サラディンの攻勢により失敗
第1回十字軍 第3回十字軍
第3回十字軍
第2回十字軍
第4回十字軍
カペー朝のフランス国王
別名は「尊厳王」
ジョン王からイギリス領を奪う
第3回十字軍に参加
フィリップ2世 フィリップ2世
フランソワ1世
フィリップ4世
アンリ2世
奈良時代の政治家
宇佐八幡宮神託事件
戦前には十円紙幣の肖像に
銅鏡失脚後に復権
橘諸兄 和気清麻呂
吉備真備
和気清麻呂
橘奈良麻呂
奈良時代の政治家
孝謙上皇のブレーン
井原鉄道の駅
藤原仲麻呂の乱を鎮圧
橘諸兄 吉備真備
吉備真備
和気清麻呂
橘奈良麻呂
高市皇子の子
1988年に邸宅跡発掘
天武天皇の孫
藤原氏の陰謀により自害
和気清麻呂 長屋王
長屋王
橘諸兄橘
吉備真備
比企一族を滅ぼす
牧氏事件により幽閉
北条政子の父
鎌倉幕府初代執権
北条時宗 北条時政
北条時頼
北条時政
北条義時
評定衆を設置
承久の乱で幕府軍の総大将
鎌倉幕府第3代執権
御成敗式目を制定
北条時宗 北条泰時
北条泰時
北条時政
北条義時
ヒンズー教徒を迫害
サファヴィー朝に敗北
ムガル帝国第5代皇帝
タージ・マハルを建造
シャー・ジャハーン シャー・ジャハーン
アクバル
バーブル
ティムール
「虎」という意味の名前
新しい文字を発明
パーニーパットの戦い
ムガル帝国初代皇帝
シャー・ジャハーン バーブル
アクバル
バーブル
ティムール
ヒンズー教を迫害
サファヴィー朝に敗北
ムガル帝国第5代皇帝
タージ・マハルを建造
シャー・ジャハーン シャー・ジャハーン
アクバル
バーブル
ティムール
14世紀の旅行家
モロッコ生まれ
ユーラシアとアフリカ各地を旅行
三大陸周遊記
イブン・ファドラーン イブン・バットゥータ
イブン・シーナー
イブン・バットゥータ
イブン・ルシュド
暗殺された大統領
犯人はギトー
在任期間は史上2番目に短い
第20代
ケネディ ガーフィールド
マッキンリー
ガーフィールド
リンカーン
海軍大将として活躍
白洲正子の祖父
初代台湾総督
「蛮勇演説」で有名
三島通庸 樺山資紀
川路利良
樺山資紀
山田顕義
禁門の変で来島又兵衛を狙撃
西南戦争に政府側で参戦
日本の警察制度を確立
初代警視総監
大山巌 川路利良
牧野伸顕
大久保利武
川路利良
紀元前5世紀
ギリシャの半島
ニキアスの平和
アテネ対スパルタ
マケドニア戦争 ペロポネソス戦争
ペルシア戦争
ポエニ戦争
ペロポネソス戦争
京都大学法学部教授
構成要件論を紹介
刑法読本
鳩山一郎に罷免される
矢内原忠雄 滝川幸辰
河合栄治郎
美濃部達吉
滝川幸辰
紀元前338年
マケドニアとギリシャの戦い
フィリッポス2世
全ギリシャの制圧
カイロネイアの戦い カイロネイアの戦い
グラニコスの戦い
ガウガメラの戦い
イッソスの戦い
909年にチュニジアでおこる
ムハンマドの娘の名に由来
エジプトのカイロを建設
サラディンに滅ぼされる
マムルーク朝 ファーティマ朝
セルジューク朝
トゥールーン朝
ファーティマ朝
アメリカで奴隷として売られる
大蔵大臣を8度も務める
愛称は「だるま宰相」
二・二六事件で暗殺
高橋是清 高橋是清
清浦奎吾
加藤友三郎
加藤高明
院中を警備
御家人を中心に選ばれた
後鳥羽上皇が設置
承久の乱により廃止
東面の武士 西面の武士
北面の武士
滝口の武士
西面の武士
著書『山陵志』『職官志』
寛政の三奇人のひとり
現在の栃木県宇都宮市出身
前方後円墳の名付け親
木下順庵 蒲生君平
林子平
蒲生君平
荻生徂徠
弟の北渓は徳川吉宗の侍医
江戸時代中期の儒学者
柳沢吉保に抜擢される
著書『政談』
木下順庵 荻生徂徠
林子平
頼山陽
荻生徂徠
1886年の事件
紀州沖でイギリスの貨物船が難破
日本人の乗客が全員溺死
不平等条約の領事裁判権が問題に
エクソン・バルディーズ号事件 ノルマントン号事件
ノルマントン号事件
サン・フェリペ号事件
マードレ・デ・デウス号事件
最期はピストル自殺
ロシア 未来派の詩人
叙事詩『150000000』
叙事詩『ズボンをはいた雲』
ショーロネフ マヤコフスキー
マヤコフスキー
レールモントフ
ソルジェニーツィン
19世紀ロシアの作家
決闘により死亡
詩『詩人の死』
小説『現代の英雄』
ショーロネフ レールモントフ
マヤコフスキー
レールモントフ
ソルジェニーツィン
978年~1032年
別名『野府記』『続水心記』
宮廷の儀式などを詳細に記述
小野宮右大臣・藤原実資の日記
小右記 小右記
明月記
勘仲記
吾妻鏡
内閣大学士を設置
鄭和の南海遠征
靖難の変で即位
明の第3代皇帝
乾隆帝 永楽帝
永楽帝
康熙帝
洪武帝
白蓮教徒の乱
十全武功
清の第6代皇帝
四庫全書を編纂
乾隆帝 乾隆帝
永楽帝
康熙帝
洪武帝
イギリスの政党
スコットランド語で「謀反人」
王弟ジェームズの即位に反対
後の自由党
ホイッグ党 ホイッグ党
ジャコバン党
トーリー党
ファランヘ党
イギリスの政党
スコットランド語で「山賊」
王弟ジェームズを支持
後の保守党
ホイッグ党 トーリー党
ジャコバン党
トーリー党
ファランヘ党
四書のひとつ
もともとは『礼記』の一遍
作者は曾子が有力
二宮尊徳の銅像
論語 大学
孟子
中庸
大学
故事成語の出典
君子は危きに近寄らず
暴虎馮河
四十にして惑わず
春秋左氏伝 論語
孫子
十八史略
論語
故事成語の出典
師を囲めば必ず闕く
呉越同舟
三十六計逃げるに如かず
春秋左氏伝 孫子
孫子
戦国策
論語
故事成語の出典
臥薪嘗胆
鳴かず飛ばず
刎頚の交わり
史記 史記
孫子
十八史略
論語
故事成語の出典
五十歩百歩
匹夫之勇
事大主義
孟子 孟子
孫子
十八史略
論語
渭水(いすい)盆地に建国
鎬京から洛邑に遷都
封建制度
宗法による血縁関係維持
ドイツの政治家
ロンドン塔最後の収監者
『我が闘争』口述を書き取る
ナチス副総裁
カール・デーニッツ ルドルフ・ヘス
マルティン・ボルマン
ルドルフ・ヘス
エルヴィン・ロンメル
ドイツの軍人
アルゼンチンへ逃亡
イスラエルで処刑
ユダヤ人虐殺の責任者
アドルフ・アイヒマン アドルフ・アイヒマン
ヘルマン・ゲーリング
ルドルフ・ヘス
アルベルト・シュペーア
臨済宗の僧
土佐の人
建仁寺や南禅寺に住む
詩文集『空華集』
義堂周信 義堂周信
桂庵玄樹
絶海中津
雪村友梅
8世紀のフランク王
カール・マルテルの子
シャルルマーニュの父
カロリング朝を開く
ルートヴィヒ2世 ピピン
ピピン
クローヴィス
シャルル1世
5~6世紀のフランク王
カトリックに改宗
パリを都とする
メロヴィング朝を開く
ルートヴィヒ2世 クローヴィス
ピピン
クローヴィス
シャルル1世
バヤジット1世
セリム1世
メフメト2世
スレイマン1世
神聖ローマ帝国 オスマン帝国
ムガール帝国
ティムール帝国
オスマン帝国
1914年メキシコで行方不明に
南北戦争では北軍で活躍
アメリカのジャーナリスト
悪魔の辞典
ドス・パソス アンブローズ・ピアス
アンブローズ・ピアス
ピート・ハミル
ルー・ウォーレス
1701年に即位
ハレ大学を創設
常備軍を強化
初代プロイセン国王
ヨーゼフ2世 フリードリヒ1世
フランツ1世
フリードリヒ1世
フリードリヒ2世
18世紀の神聖ローマ皇帝
政治より経済に手腕を発揮
オーストリア継承戦争
マリア・テレジアの夫
ヨーゼフ2世 フランツ1世
カール6世
カール5世
フランツ1世
フランス革命戦争
初代オーストリア帝国皇帝
最後の神聖ローマ帝国皇帝
アウステルリッツの戦い
ヨーゼフ2世 フランツ2世
ジギスムント
カール4世
フランツ2世
プランタジネット朝の国王
ウィリアム・ウォレスの反乱
別名「長脛王」
1295年に模範議会を召集
ジェームズ1世 エドワード1世
エドワード1世
チャールズ1世
リチャード1世
ヴァロワ朝のフランス国王
国王軍を創設
別名は「勝利王」
百年戦争を終結させる
ルイ9世 シャルル7世
ルイ13世
フランソワ1世
シャルル7世
カペー朝のフランス国王
ルブルックをモンゴルに派遣
アルビジョア十字軍を派遣
ローマ教会により「聖人」の称号
ルイ9世 ルイ9世
ルイ13世
フランソワ1世
シャルル7世
カペー朝のフランス国王
フランス初の三部会を開催
教皇のバビロン捕囚を開始
1303年アナーニ事件を起こす
ルイ9世 フィリップ4世
ルイ13世
フランソワ1世
フィリップ4世
長崎奉行の松平康英が辞任
オランダ商館員が人質に
イギリス軍艦が長崎に乱入
1808年の出来事
リターン号事件 フェートン号事件
フェートン号事件
モリソン号事件
ノルマントン号事件
1837年の事件
アメリカ・オリファント社の商船
漂流民・音吉らが乗船
「蛮社の獄」をもたらす
モリソン号事件 モリソン号事件
エクソン・バルディーズ号事件
マリア・ルース号事件
フェートン号事件
明治のお雇い外国人
画家・河鍋暁斎に入門
イギリスの建築家
鹿鳴館を設計
フルベッキ コンドル
ファン・ドールン
ヴェルニー
コンドル
セム系の民族
シドン、ティルスなどの都市国家
アルファベットの起源
海上貿易で活躍
アラム人 フェニキア人
アッカド人
シュメール人
フェニキア人
ブランデーが大好き
父はジェームズ2世
ステュアート朝最後の君主
スペイン継承戦争の別名
アン女王 アン女王
エリザベス1世
メアリー1世
メアリー2世
夫とイングランドを共同統治
父はジェームズ2世
名誉革命後に即位
夫はウィリアム3世
アン女王 メアリー2世
エリザベス1世
メアリー1世
メアリー2世
エドワード6世
メアリー1世
ヘンリー7世
エリザベス1世
プランタジネット朝 テューダー朝
ハノーヴァー朝
テューダー朝
ステュワート朝
ウィリアム3世
チャールズ1世
ジェームズ1世
アン女王
プランタジネット朝 スチュアート朝
スチュアート朝
テューダー朝
ステュワート朝
坂本龍馬と亀山社中を設立
ユニオン号購入斡旋に尽力
実家は饅頭屋
イギリス留学計画が露見し切腹
近藤長二郎 近藤長二郎
池内蔵太
中岡慎太郎
武市瑞山
幕末期の土佐藩士
土佐藩を脱藩し長州藩へ
坂本龍馬の亀山社中に参加
ワイルウェフ号の沈没で死去
近藤長二郎 池内蔵太
池内蔵太
中岡慎太郎
武市瑞山
幕末期の土佐藩士
土佐勤王党の創始者
行友李風の戯曲で有名
通称は半平太
近藤長二郎 武市瑞山
池内蔵太
中岡慎太郎
武市瑞山
幕末期の土佐藩士
土佐藩を脱藩し勝海舟の門下へ
坂本龍馬の亀山社中に参加
薩摩藩士・川端平助を殺害し切腹
沢村惣之丞 沢村惣之丞
池内蔵太
中岡慎太郎
武市瑞山
京都の伏見の旅館
坂本龍馬が襲撃された
女将のお登勢
薩摩藩士の同士討ちの舞台に
松坂屋 寺田屋
越後屋
近江屋
寺田屋
イギリスの歴史家
叔父は有名な経済学者
著書『試練に立つ文明』
著書『歴史の研究』
アーノルド・トインビー アーノルド・トインビー
エドワード・ギボン
フランソワ・ギゾー
トーマス・カーライル
イギリスの歴史家
シラー伝
衣裳哲学
フランス革命史
アーノルド・トインビー トーマス・カーライル
エドワード・ギボン
フランソワ・ギゾー
トーマス・カーライル
ライデン大学の学長
著書『中世の秋』
オランダの歴史学者
ホモ・ルーデンス
アーノルド・トインビー ヨハン・ホイジンガ
エルンスト・カントロヴィッチ
ヨハン・ホイジンガ
ポール・ケネディ
ドイツ・キリスト教民主同盟
父はナチス党員
1981年西ベルリン市長に就任
東西ドイツ統一時の大統領
ローマン・ヘルツォーク ワイツゼッカー
ワイツゼッカー
グローテヴォール
ヘルムート・コール
盧泰愚
フィルモア
足利義輝
徳川家定
13代 13代
15代
14代
12代
アメリカ大統領
ニューヨーク州出身
テイラーの急死で大統領に昇格
ペリーを日本に派遣
ブキャナン フィルモア
フィルモア
タイラー
ピアース
アメリカ大統領
ペンシルバニア州出身
日本の切手に初めて登場
生涯独身
ブキャナン ブキャナン
フィルモア
タイラー
ピアース
エル・ジェムの円形闘技場
スース旧市街
スフェチュラ遺跡
カルタゴ遺跡
スーダン チュニジア
チュニジア
モロッコ
エジプト
○北国兼
○謙次郎
○田雲浜
○津美治郎
15~16世紀のイングランド王
ボズワースの戦いで勝利
星室庁を設置
テューダー朝の初代君主
ヘンリー7世 ヘンリー7世
ジェームズ2世
リチャード1世
ヘンリー8世
16世のイングランド王
トマス・モアを処刑
エリザベス1世の父親
首長令を発布
ヘンリー7世 ヘンリー8世
ジェームズ2世
リチャード1世
ヘンリー8世
剣の流派
開祖は福井平右衛門嘉平
練兵館
桂小五郎
神道無念流 神道無念流
示現流
二天一流
天然理心流
剣の流派
開祖は初代・桃井春蔵
士学館
武市瑞山、岡田以蔵
鏡心明智流 鏡心明智流
示現流
二天一流
天然理心流
鮮卑の拓跋部が建国
第3代太武帝が華北を統一
第6代孝文帝のとき全盛期
均田制・三長制・漢化政策
西周 北魏
北周
北魏
西魏
マンティネイアの戦いで戦死
斜線陣を考案
古代ギリシャ、テーベの将軍
レウクトラの戦いで活躍
エパミノンダス エパミノンダス
クレイステネス
ペイシストラトス
デモステネス
古代ギリシャ、アテネの貴族
武力でアテネの支配者に
貧困層の市民を保護
僭主政治をおこなう
エパミノンダス ペイシストラトス
クレイステネス
ペイシストラトス
デモステネス
第一次世界大戦直後に刊行
ドイツでベストセラーに
文化は有機的であると主張
シュペングラーの著書
学問のすすめ 西洋の没落
西洋の没落
リバイアサン
資本論
奨学院
勧学院
学館院
弘文院
寺子屋 大学別曹
大学別曹
郷学
藩校
元々の名前は「家祥」
父は徳川家慶
日米和親条約を結ぶ
江戸幕府の第13代将軍
徳川慶喜 徳川家定
徳川家治
徳川家茂
徳川家定
アンバサダーホテル
犯人はサーハン・B・サーハン
1968年6月6日
舞台はロサンゼルス
キング牧師の暗殺 ロバート・ケネディの暗殺
マルコムXの暗殺
リンカーンの暗殺
ロバート・ケネディの暗殺
14世紀の神聖ローマ皇帝
ボヘミア王名はカレル1世
プラハ大学を創設
金印勅書を発布
ルドルフ2世 カール4世
フランツ2世
カール4世
ジギスムント
18世紀の神聖ローマ帝国
別名「革命家皇帝」
農奴解放令、宗教寛容令を発布
母はマリア・テレジア
フランツ1世 ヨーゼフ2世
フランツ2世
ヨーゼフ2世
ジギスムント
施薬院全宗
大村由己
狩野内永徳
曽呂利新左衛門
徳川家康 豊臣秀吉
織田信長
豊臣秀吉
上杉謙信
第2次伊藤博文内閣の外相
「かみそり大臣」のニックネーム
輸入関税の引き上げに成功
治外法権の撤廃に成功
青木周蔵 陸奥宗光
陸奥宗光
小村寿太郎
寺島宗則
江戸時代の侠客
娘は徳川慶喜の妾
町火消として活躍
浅草寺の門番
新門辰五郎 新門辰五郎
大前田英五郎
国定忠治
吉良の仁吉
エ・テメン・アン・キ
「高い峰」という意味
シュメールが起源とされる
メソポタミア文明の聖塔
オベリスク ジッグラト
ピラミッド
ジッグラト
メンヒル
晩年は水戸藩に所属
関ヶ原の戦いでは西軍に所属
鉄砲の名手
織田信長との石山合戦で活躍
雑賀孫一 雑賀孫一
仙石秀久
藤堂高虎
村上義清
戸次川の戦いで島津軍に大敗
小田原の役で活躍し大名復帰
信濃小諸藩の初代藩主
宮下英樹の漫画の主人公
雑賀孫一 仙石秀久
仙石秀久
藤堂高虎
村上義清
1713年に結ばれる
締結地はオランダ
イギリスが多くの海外領土を獲得
スペイン継承戦争の講和条約
メルセン条約 ユトレヒト条約
ローザンヌ条約
ヴェルダン条約
ユトレヒト条約
ノアはアダムの○代目の子孫
タイラーは米国第○代大統領
崇神天皇は第○代天皇
徳川家治は江戸幕府第○代将軍
11 10
13
10
12
大日本帝国海軍の軍人
1943年ブーゲンビル島上空で戦死
真珠湾攻撃を立案して実行
1939年連合艦隊司令長官に就任
山本五十六 山本五十六
辻政信
米内光政
岡田俊介
1684年から70年にわたり採用
天文方・安井算哲が考案
元の授時暦がモデル
日本人の手による最初の暦
共和暦 貞享歴
貞享歴
宣明暦
伊勢歴
現在の香川県の出身
寛政の三博士のひとり
寛政異学の禁を提言
著書『国鑑』『資治概言』
会沢正志斎 柴野栗山
貫名菘翁
柴野栗山
池内大学
現在の愛媛県出身
著書『称謂私言』『正学指掌』
寛政の三博士のひとり
頼山陽の叔父
会沢正志斎 尾藤二洲
伊藤仁斎
尾藤二洲
横井小楠
明智光秀の従兄妹
名前は帰蝶
父は斎藤道三
織田信長の正室
豪姫 濃姫
濃姫
千姫
徳姫
宇喜多忠家の正室
父は前田利家
豊臣秀吉の養女
宮沢りえ主演で映画化
豪姫 豪姫
濃姫
千姫
徳姫
フサーク
ノヴォトニー
トマーシュ・マサリク
ドプチェク
ポーランド チェコスロバキア
ハンガリー
ルーマニア
チェコスロバキア
中国の宗教団体
弥勒仏の信仰
元末期に紅巾の乱を起こす
清の時代に大規模な反乱
全真教 白蓮教
白蓮教
五斗米道
正一教
バールベック
ティルス遺跡
アンジャル遺跡
ビブロス遺跡
イラク レバノン
トルコ
レバノン
イラン
幕末の長州藩士
長州五傑の一人
黒田内閣で農商務大臣
伊藤内閣で初代外務大臣
遠藤謹助 井上馨
伊藤博文
井上馨
山尾康三
幕末の長州藩士
長州五傑の一人
日本における鉄道の父
小岩井農場を設立
遠藤謹助 井上勝
伊藤博文
井上勝
山尾康三
清の第5代皇帝
文字の獄
チベットを分割
キャフタ条約を締結
光緒帝 雍正帝
乾隆帝
雍正帝
康熙帝
古代都市ポスラ
クラック・デ・シュヴァリエ
古代都市アレッポ
パルミラ遺跡
イラク シリア
レバノン
シリア
トルコ
旧ソ連の革命家
フリーダ・カーロとの恋愛
メルカデルによって暗殺
赤軍を創設
ストルイピン トロツキー
レーニン
スターリン
トロツキー
縄文時代の遺跡
1622年に城を築く際に発見
遮光器土偶が出土
青森県つがる市の遺跡
荒神谷遺跡 亀ヶ岡遺跡
吉野ヶ里遺跡
亀ヶ岡遺跡
三内丸山遺跡
百舌鳥古墳群の一つ
大阪府堺市にある円墳
仁徳天皇を祀ったもの
日本で最も大きい古墳
誉田山古墳 大仙陵古墳
稲荷山古墳
大仙陵古墳
石舞台古墳
5世紀後半に築造
1968年に金錯銘鉄剣が出土
埼玉古墳群の一つ
埼玉県行田市にある古墳
誉田山古墳 稲荷山古墳
稲荷山古墳
大仙陵古墳
石舞台古墳
大日本帝国陸軍の軍人
満洲映画協会の理事長
終戦直後に服毒自殺
無政府主義者・大杉栄を殺害
松尾伝蔵 甘粕正彦
舩坂弘
橋本欣五郎
甘粕正彦
マテーラの洞窟住居
ヴィッラ・アドリアーナ
ヴァルカモニカの岩絵群
パエストゥム遺跡
イギリス イタリア
スペイン
イタリア
フランス
賠償金
広州など5港を開港
公行の廃止
香港島を割譲
天津条約 南京条約
アイグン条約
ネルチンスク条約
南京条約
イギリスの政治家
ホイッグ党の指導者
責任内閣制の発展に貢献
初代首相
ソールズベリ ウォルポール
チェンバレン
ウォルポール
ロイド・ジョージ
平安時代の僧
芥川龍之介の小説『地獄変』
別名「恵心僧都」
著書『往生要集』
源信 源信
道昭
満済
日親
室町時代の僧
本法寺を開く
別名「鍋冠り上人」
立正治国論
源信 日親
道昭
満済
日親
西郷隆盛のいとこ
日清・日露戦争で活躍
妻は山川捨松
初代陸軍大臣
大山厳 大山厳
山田顕義
大久保利武
樺山資紀
一時、自由市になった
1793年プロイセン国王に併合
第二次世界大戦の開始場所
現在のポーランド「グダニスク」
ハタイ ダンツィヒ
ダンツィヒ
フィウメ
バトゥミ
エイルウィン
アジェンデ
パブロ・ネルーダ
ピノチェト
ブラジル チリ
チリ
ニカラグア
アルゼンチン
ニカノール・パラ
ゴンサロ・ロハス
ガブリエラ・ミストラル
パブロ・ネルーダ
キューバの作家 チリの作家
チリの作家
アルゼンチンの作家
スペインの作家
佐渡奉行として活躍
徳川綱吉、家宣の時代に活躍
経済回復のため貨幣改鋳を断行
江戸幕府の勘定奉行
阿部正弘 荻原重秀
荻原重秀
酒井忠勝
堀田正俊
徳川家綱政権下の大老
伊達騒動を裁定
上野厩橋藩の第4代藩主
別名「下馬将軍」
酒井忠清 酒井忠清
萩原重秀
堀田正俊
間部詮房
第4代将軍家綱の補佐役
文治政治を推し進める
会津藩初代藩主
父は第2代将軍・徳川秀忠
保科正之 保科正之
荻原重秀
酒井忠勝
堀田正俊
文覚
日野資朝
順徳天皇
日蓮
三宅島への配流 佐渡への配流
佐渡への配流
八丈島への配流
隠岐への配流
高橋克彦の小説『火怨』
母礼(モレ)
「悪路王」説
坂上田村麻呂が処刑
アテルイ アテルイ
コシャマイン
ツキノエ
シャクシャイン
アイヌ人の首領
渡島半島東部を支配
鶴田知也の芥川受賞作
1457年に武装蜂起
アテルイ コシャマイン
コシャマイン
ツキノエ
シャクシャイン
アイヌ人の首領
北海道の日高地方を支配
真歌公園に銅像
1669年に武装蜂起
アテルイ シャクシャイン
コシャマイン
ツキノエ
シャクシャイン
夫は元アルゼンチン大統領
33歳の若さで病死
ミュージカルのモデルに
愛称は「エビータ」
エヴァ・ペロン エヴァ・ペロン
ゴルダ・メイア
ユーリヤ・ティモシェンコ
タンス・チルレル
大学で経済学博士号を取得
レンタルビデオ店の元社長
オレンジ革命のジャンヌ・ダルク
ウクライナ初の女性首相
エヴァ・ペロン ユーリヤ・ティモシェンコ
ゴルダ・メイア
ユーリヤ・ティモシェンコ
タンス・チルレル
大学で経済学博士号を取得
正道党の元党首
EUと関税同盟を締結
トルコ初の女性首相
マーガレット・サッチャー タンス・チルレル
アンゲラ・メルケル
エディット・クレッソン
タンス・チルレル
「漢の三傑」の一人
中国・前漢の武将
国士無双の由来
股くぐり
張良 韓信
陳平
蕭何
韓信
中国・前漢の政治家
単于の娘を妻とする
司馬遷が弁護して宮刑に
匈奴に寝返ったと誤解される
張良 李陵
李陵
蕭何
韓信
ウィーン会議の出席者
画家ドラクロワの父親といわれる
正統主義
フランスの外相
アレクサンドル1世 タレーラン
メッテルニヒ
タレーラン
ウェリントン
ウィーン会議の出席者
1848年の三月革命で失脚
ナポレオンの結婚を仲介
オーストリアの外相
アレクサンドル1世 メッテルニヒ
メッテルニヒ
タレーラン
ウェリントン
「美濃三人衆」の一人
僧侶から通俗して家督を継ぐ
姉川の戦い、小牧の戦いに参加
1588年美濃清水城で死去
安藤守就 稲葉一鉄
佐々成政
稲葉一鉄
安藤守就
織田信長に仕えた武将
黒母衣衆として活躍
府中三人衆の一人
肥後国人一揆の責任を取り自害
佐々成政 佐々成政
前田利家
丹羽長秀
滝川一益
旧邸宅は二葉館として公開
福澤桃介とのロマンス
大河ドラマ『春の波涛』
日本初の女優
瓜生若 川上貞奴
川上貞奴
末弘ヒロ子
下田歌子
唐の僧・玄奘が訪れる
首都はカナウジ
古代北インドを統一
ハルシャ・ヴァルダナが創始
ヴァルダナ朝 ヴァルダナ朝
マウリヤ朝
サータヴァーハナ朝
グプタ朝
デカン高原一帯を支配
ローマ帝国と交易
首都はプラティシュタナ
別名はアーンドラ朝
ヴァルダナ朝 サータヴァーハナ朝
マウリヤ朝
サータヴァーハナ朝
グプタ朝
ナーランダ僧院
4世紀にインド北部を統一
首都はパータリプトラ
チャンドラグプタ1世が創始
ヴァルダナ朝 グプタ朝
マウリヤ朝
サータヴァーハナ朝
グプタ朝
本名フランチェスコ・デラロベレ
第212代ローマ教皇
ボッティチェリのパトロン
システィナ礼拝堂を建設
ピウス7世 シクストゥス4世
ハドリアヌス6世
シクストゥス4世
アレクサンドル6世
第一次世界大戦
1914年8月17日~9月2日
ドイツの指揮官はヒンデンブルク
ドイツがロシアを破った戦い
ガリポリの戦い タンネンベルクの戦い
ソンムの戦い
タンネンベルクの戦い
マルヌの戦い
第一次世界大戦
1916年7月~11月
北フランスでの連合国側の大攻勢
戦車・飛行機が初めて投入された
ガリポリの戦い ソンムの戦い
ソンムの戦い
タンネンベルクの戦い
マルヌの戦い
韓国統監として韓国を合併
1918年シベリア出兵を宣言
初代朝鮮総督
愛称は「ビリケン宰相」
桂太郎 寺内正毅
寺内正毅
清浦奎吾
山本権兵衛
古典落語の演目
『雨月物語』中の「白峰」に登場
配流後は「讃岐院」
保元の乱で後白河天皇と争う
後白河上皇 崇徳上皇
白河上皇
鳥羽上皇
崇徳上皇
埼玉県出身の実業家
大同電力、東邦電力を設立
日本の電力王
福沢諭吉の嫡養子
浅野総一郎 福澤桃介
古河市兵衛
中上川彦次郎
福澤桃介
台湾出兵や西南戦争で活躍
高知県出身の実業家
海援隊の経営に携わる
三菱財閥の創始者
中川川彦次郎 岩崎弥太郎
岩崎弥太郎
古河市兵衛
浅野総一郎
埼玉県出身の実業家
ノーベル平和賞の候補にも
東京瓦斯、王子製紙の設立に尽力
第一国立銀行を設立
渋沢栄一 渋沢栄一
浅野総一郎
大倉喜八郎
五代友厚
ヴィッカース社が建造
ワシントン軍縮条約で廃艦に
横須賀市に記念館として保存
日本海海戦で連合艦隊の旗艦
武蔵 三笠
金剛
榛名
三笠
ヴィッカース社が建造
台湾海峡で雷撃により沈没
巡洋艦から高速戦艦に改装
シーメンス事件の原因
武蔵 金剛
金剛
榛名
三笠
在位8ヶ月で急死
わずか9歳で将軍に
室町幕府第7代将軍
足利義教の嫡男
足利義量 足利義勝
足利義勝
足利義満
足利義持
三好三人衆と対立
室町幕府第13代将軍
塚原卜伝の弟子である剣豪将軍
永禄の変で暗殺される
足利義材 足利義輝
足利義栄
足利義澄
足利義輝
今井兼平、根井行親、楯親忠
1184年の戦い
佐々木高綱と梶原景季の先陣争い
範頼・義経が源義仲を討ち取る
倶利伽羅峠の戦い 宇治川の戦い
宇治川の戦い
壇ノ浦の戦い
石橋山の戦い
1185年の戦い
安徳天皇が入水
現在の山口県下関市で発生
平氏が滅亡
倶利伽羅峠の戦い 壇ノ浦の戦い
宇治川の戦い
壇ノ浦の戦い
石橋山の戦い
別名は「クリシュ」
「不死身の一万人隊」を率いる
メディアを滅ぼす
アケメネス朝創始者
クセルクセス1世 キュロス2世
ダレイオス3世
キュロス2世
カンビュセス2世
アイト・ベン・ハドゥの集落
ヴォルビリス
テトゥアン旧市街
フェズ旧市街
エチオピア モロッコ
アルジェリア
スーダン
モロッコ
城塞都市ハラール
ラリベラの岩窟教会
アクスム
シバの女王の神殿跡
エチオピア エチオピア
アルジェリア
スーダン
モロッコ
首都はバグダード
タラス河畔の戦い
最盛はハールーン・アッラシード
1258年にモンゴル帝国により滅亡
アケメネス朝ペルシア アッバース朝
アッバース朝
リディア
バルティア
ヘント大学教授として活躍
著書『ヨーロッパ世界の誕生』
著書『ベルギー史』
ベルギーの歴史家
エルンスト・カントロヴィッチ アンリ・ピレンヌ
フリードリヒ・マイネッケ
アンリ・ピレンヌ
ジュール・ミシュレ
ニューヨークでテレビ放送開始
チャップリンの『黄金狂時代』
リンドバーグの大西洋横断飛行
ベーブルースのシーズン60本塁打
1950年代のアメリカ 1920年代のアメリカ
1940年代のアメリカ
1920年代のアメリカ
1930年代のアメリカ
フランツ2世
アレクサンドル1世
ナポレオン1世
別名「三帝会戦」
ワーテルローの戦い アウステルリッツの戦い
ヴァルミーの戦い
アウステルリッツの戦い
イエナの戦い
幕末期の土佐藩士
土佐勤王党に参加
天誅組の乱で戦死
吉田東洋暗殺の実行犯
那須信吾 那須信吾
福岡孝悌
田中光敏
吉村虎太郎
幕末期の土佐藩士
土佐勤王党に参加
寺田屋事件で投獄
天誅組の変の首謀者
那須信吾 吉村虎太郎
福岡孝悌
田中光敏
吉村虎太郎
戦国時代の兵器
伏竹
四方竹
本重藤
鉄砲
薙刀
明治新政府で初代通信大臣
樺太・千島交換条約を締結
1888年電気学会初代会長に就任
箱館戦争で蝦夷共和国総裁に就任
榎本武揚 榎本武揚
大島圭介
荒井郁之助
今井信郎
平安時代中期の武将
藤原道長の側近として活躍
渡辺綱、卜部季武、碓井貞光
大江山の酒呑童子を退治
源頼光 源頼光
源頼義
源頼家
源頼政
三国時代の魏で始まった制度
隋の時代に行われた官吏任用法
地方の官史が中央に推薦
人物を段階別に評価
郷挙里選 九品官人法
九品官人法
猛安・謀克
科挙
議長はペイトン・ランドルフ
開催年は1744年~1781年
北米13州の植民地代表が開催
アメリカ独立戦争の契機
アルヘシラス会議 大陸会議
ラシュタット会議
ベルリン会議
大陸会議
開催地はアメリカ
開催年は1944年
世界経済の安定化が目的
IMFとIBRDの設立を決定
アルヘシラス会議 ブレトン・ウッズ会議
ラシュタット会議
ブレトン・ウッズ会議
大陸会議
漢文体の歴史書
全310巻
後陽成天皇まで
林羅山・鵞峯父子が編纂
本朝通鑑 本朝通鑑
本朝世紀
本朝月令
本朝食鑑
藤原不比等を重用
和同開珎鋳造
『風土記』編纂
『古事記』編纂
天智天皇 元明天皇
聖武天皇
元明天皇
元正天皇
元は新橋の売れっ子芸妓
鹿鳴館の華
ワシントン社交界でも活躍
夫は第2次伊藤内閣の外務大臣
津田梅子 陸奥亮子
山川捨松
新島八重
陸奥亮子
日本初の女子留学生の一人
日本初のバザーを開催
鹿鳴館の女王
夫は初代陸軍大臣
津田梅子 山川捨松
山川捨松
新島八重
陸奥亮子
1336年に起きた戦い
桜井の別れ
現在の兵庫県で発生
楠木正成が足利軍に敗北
四條畷の戦い 湊川の戦い
湊川の戦い
箱根・竹ノ下の戦い
多々良浜の戦い
「天保の改革」を推進
水野忠邦を裏切り失脚
時代劇によく悪役として登場
通称は「妖怪」
鳥居耀蔵 鳥居耀蔵
水野十郎左衛門
遠山景元
大久保彦左衛門
室町時代の守護大名
医書『霊蘭集』を執筆
京都に龍安寺を建立
応仁の乱で東軍の総大将
京極持清 細川勝元
細川勝元
畠山政長
山名宗全
古代ギリシャの哲学の一派
アンティステネスが創始
別名「犬儒学派」
「シニカル」の語源
ストア学派 キュニク学派
キュニク学派
エレア学派
ミレトス学派
キプロスのゼノンが創始
古代ギリシャの哲学の一派
代表的哲学者にセネカなど
徹底した禁欲主義
ストア学派 ストア学派
キュニク学派
エレア学派
ミレトス学派
古代ギリシャの哲学の一派
代表的哲学者にタレスなど
万物の根源で自然を保護
イオニア人の都市国家
ストア学派 ミレトス学派
キュニク学派
エレア学派
ミレトス学派
大乗仏教を支持
仏教を厚く保護
紀元後2世紀頃仏典結集を行う
クシャーナ朝第4代の王
チャンドラグプタ2世 カニシカ王
アショーカ王
カニシカ王
ハルシャ・ヴァルダナ
北インドを統一
唐からの僧・玄奘を歓迎
漢字では「戒日王」
ヴァルダナ朝の王
チャンドラグプタ2世 ハルシャ・ヴァルダナ
アショーカ王
カニシカ王
ハルシャ・ヴァルダナ
東北地方の戦国武将
「出羽の驍将」「羽州の狐」
山形藩初代藩主
伊達政宗の伯父
津軽為信 最上義光
最上義光
戸沢盛安
秋田実季
東北地方の戦国武将
小野寺義道や秋田実季と争う
「鬼九郎」「夜叉九郎」
小田原征伐中に25歳で病死
津軽為信 戸沢盛安
最上義光
戸沢盛安
蘆名盛氏
埼玉県にあった城
太田道灌が築城
本丸御殿の遺構が残る
1639年松平信綱が城主に
箕輪城 川越城
沼田城
金山城
川越城
関ヶ原の戦い後に廃城
最後の城主は織田秀信
元の名前は稲葉山城
織田信長の居城
岡崎城 岐阜城
駿河城
清洲城
岐阜城
「大阪五人衆」の一人
『真田丸』では阿南健治が演じる
寺子屋の師匠を務めたとする説も
四国の名家の出身
真田幸村 長宗我部盛親
毛利勝永
後藤又兵衛
長宗我部盛親
「大阪五人衆」の一人
『真田丸』では哀川翔が演じる
家康が50万石で引き抜きを謀る
黒田長政との確執から出奔
真田幸村 後藤又兵衛
毛利勝永
後藤又兵衛
長宗我部盛親
多くの破綻した銀行を救済
富山県出身の実業家
朝日平吾に暗殺される
東京大学の大講堂を寄付
五代友厚 安田善次郎
岩崎弥太郎
大倉喜八郎
安田善次郎
戦国時代の真田家の武将
武田二十四将に数えられる
幸隆の嫡男
長篠の戦いで弟・昌輝と戦死
真田信綱 真田信綱
真田昌輝
真田昌幸
真田信尹
戦国時代の真田家の武将
幸隆の次男
嫡男の信正は越前真田家の始祖
長篠の戦いで兄・信綱と戦死
真田信綱 真田昌輝
真田昌輝
真田昌幸
真田信尹
戦国時代の真田家の武将
戸石城攻略で名をあげる
「攻め弾正」の異名を取る
息子は昌幸、孫は幸村
真田幸隆 真田幸隆
真田昌輝
真田昌幸
真田信尹
武田二十四将の一人
真田昌幸の次男の名前の由来
第四次川中島の戦いで戦死
信玄の弟
原虎胤 武田信繁
小畠虎盛
武田信繁
山本勘助
武田二十四将の一人
『武田信虎像』などの絵画を作成
通称は逍遥院
兄・信玄の影武者
武田信廉 武田信廉
小畠虎盛
穴山梅雪
甘利虎泰
金隅遺跡
須玖岡本遺跡
王塚遺跡
板付遺跡
大阪府 福岡県
福岡県
岡山県
佐賀県
見晴台遺跡
青塚古墳
味美古古墳
志段味古墳群
京都府 愛知県
愛知県
青森県
北海道
明治のお雇い外国人
フランスの法学者
日本近代法の父
法政大学のタワー
ボアソナード ボアソナード
モレル
コンドル
ファン・ドールン
新妻駒五郎
小野木源次郎
長岡久茂
山本覚馬
会津藩士 会津藩士
水戸藩士
長州藩士
薩摩藩士
角田秀松
横山常守
田中源之進
山川浩
会津藩士 会津藩士
水戸藩士
長州藩士
薩摩藩士
日下部伊三治
海江田信義
伊地知正治
伊牟田尚平
会津藩士 薩摩藩士
土佐藩士
薩摩藩士
長州藩士
田中光顕
佐々木高行
長岡謙吉
土方久元
会津藩士 土佐藩士
土佐藩士
薩摩藩士
長州藩士
玉木文之進
大楽源太郎
遠藤謹助
井上勝
会津藩士 長州藩士
土佐藩士
薩摩藩士
長州藩士
1335年に起きた戦い
諏訪氏、滋野氏、三浦氏が挙兵
目的は鎌倉幕府復興
中心人物は北条時行
中先代の乱 中先代の乱
湊川の戦い
多々良浜の戦い
四條畷の戦い
紀元前1世紀頃から建造
ギリシャ語で「なつめやし」
ディオクレティアヌスの浴場
シリアの遺跡
パルミラ遺跡 パルミラ遺跡
バビロン遺跡
ウル遺跡
バールベック遺跡
旧約聖書のアブラハムの生地
紀元前3000年~2000年頃に建造
イラクの遺跡
シュメール人の都市遺跡
パルミラ遺跡 ウル遺跡
バビロン遺跡
ウル遺跡
ペトラ遺跡
シンハラ王朝の遺跡
5世紀に建造
スリランカの遺跡
岩山の上に築かれた王宮
タフテ・バヒー シーギリヤロック
シーギリヤロック
スライマン=トー
バンテアイ・スレイ
幕末の薩摩藩士
島津池の重臣
通称「尚五郎」
薩長同盟に尽力
赤山靭負 小松帯刀
調所広郷
小松帯刀
中山尚之助
1933~38年に4度の外務大臣
城山三郎の小説『落日燃ゆ』
第32代内閣総理大臣
東京裁判で文官で唯一のA級戦犯
広田弘穀 広田弘穀
松岡洋右
板垣征四郎
永野修身
満州鉄道の第14代総裁
東京裁判の公判中に病死
第2次近衛内閣で外務大臣
国際連盟を脱退
広田弘穀 松岡洋右
松岡洋右
板垣征四郎
永野修身
戦国時代に土持氏が築城
別名は「舞鶴城」
島津氏と伊藤氏の争奪戦
宮崎県にあった城
岡城 飫肥城
府内城
人吉城
飫肥城
相良長頼が築城
別名は「三日月城」
熊本県にあった城
西南戦争で西郷軍の拠点
岡城 人吉城
府内城
人吉城
飫肥城
珍しい「登り石垣」
加藤嘉明が築城
愛媛県にあった城
松平氏の居城
大洲城 松山城
松山城
高松城
丸亀城
十三人の合議制の一人
源範頼と共に九州平定に参加
北条義時の挑発を受け挙兵し滅亡
鎌倉幕府の侍所初代別当
和田義盛 和田義盛
比企能員
大江広元
三善康信
十三人の合議制の一人
妻は源頼家の乳母
娘の若狭局は源頼家の側室
北条時政に滅ぼされる
和田義盛 比企能員
比企能員
大江広元
三善康信
十三人の合議制の一人
守護・地頭の設置を進言
承久の乱では嫡男と争いに
鎌倉幕府の政所初代別当
大江広元 大江広元
三浦義村
畠山重忠
和田義盛
源氏に以仁王の令旨を伝え歩く
別名「新宮十郎」
源義経と共に源頼朝と対立
源頼朝の叔父
二階堂行政 源行家
北条義時
梶原景時
源行家
蘇我赤兄にそそのかされて挙兵
身を守るために狂気を装う
中大兄皇子によって処刑
父親は孝徳天皇
大津皇子 有間皇子
長屋王
有間皇子
山背大兄王
田村皇子との皇位争い
後見人は境部摩理勢
蘇我入鹿の襲撃で自害
父親は聖徳太子
大津皇子 山背大兄王
長屋王
有間皇子
山背大兄王
川島皇子の密告で謀反が発覚
妻は山辺皇女
草壁皇子と対立
父親は天武天皇
大津皇子 大津皇子
長屋王
有間皇子
山背大兄王
東京裁判で終身刑
日本大学の第2代総長
1939年に第35代内閣総理大臣
欧洲の天地は複雑怪奇
平沼騏一郎 平沼騏一郎
武藤章
梅津美治郎
土肥原賢二
蘇我氏の豪族
山背大兄王を排除
飛鳥寺の裏手に首塚
乙巳の変で討たれる
蘇我入鹿 蘇我入鹿
蘇我蝦夷
蘇我稲目
蘇我馬子
蘇我氏の豪族
仏教への信仰を是とする
石舞台古墳がその墓とされる
物部守屋を討つ
蘇我入鹿 蘇我馬子
蘇我蝦夷
蘇我稲目
蘇我馬子
蘇我氏の豪族
仏教への信仰を是とする
都塚古墳がその墓とされる
娘を欽明天皇に嫁がせた
蘇我入鹿 蘇我稲目
蘇我蝦夷
蘇我稲目
蘇我馬子
幻庵
綱成
氏綱
早雲
伊達氏 小田原北条氏
斎藤氏
小早川氏
小田原北条氏
聖地キャンディ
ダンブッラの黄金寺院
古都ポロンナルワ
シーギリヤ・ロック
スリランカ スリランカ
パキスタン
タイ
インドネシア
室町時代の四職の一つ
分家の尼子氏は出雲を支配
婆娑羅大名の佐々木道誉
淀殿の妹・初の夫「高次」
一色氏 京極氏
赤松氏
京極氏
山名氏
室町時代の四職の一つ
元々は九州探題
黒衣の宰相「金寺院崇伝」
戦国時代は丹後の大名に
一色氏 一色氏
赤松氏
京極氏
山名氏
室町時代の四職の一つ
長禄の変で八尺瓊勾玉を持ち去る
播磨国守護職として活躍
嘉吉の乱を起こした「満祐」
一色氏 赤松氏
赤松氏
京極氏
山名氏
朝鮮出兵の拠点
波戸岬の丘陵に築城
佐賀県にあった城
豊臣秀吉が築城
飫肥城 名護屋城
佐賀城
名護屋城
府内城
俗名は佐藤義清(のりきよ)
元・北面の武士
『新古今和歌集』に多くの和歌
『山家集』を編さん
西行 西行
仙覚
無住
慈円
小沼正、菱沼五郎
一人一殺主義
井上日召が結成
井上準之助、団琢磨を暗殺
黒竜会 血盟団
明六社
玄洋社
血盟団
1268年~1300年
東洋文庫が原本を所蔵
蒙古襲来などを詳細に記述
寛解由小路・藤原兼仲の日記
明月記 勘仲記
勘仲記
中右記
小右記
1087年~1138年
筆者自らは『愚林』と命名
院政時代の政治情勢などを記述
中御門右大臣・藤原宗忠の日記
明月記 中右記
勘仲記
中右記
小右記
十字軍を破りエルサレムを奪回
スンナ派のイスラム王朝
フランスのルイ9世を捕虜にする
1169年にサラディンが建国
ファーティマ朝 アイユーブ朝
アイユーブ朝
マムルーク朝
セルジューク朝
最盛期はマリク=シャー1世
ブワイフ朝を滅ぼす
ニザーミヤ学院を創設
1038年トゥグリル・ベグが建国
ファーティマ朝 セルジューク朝
アイユーブ朝
マムルーク朝
セルジューク朝
井上毅
長岡是容
宮部鼎蔵
横井小楠
長岡藩士 熊本藩士
中津藩士
熊本藩士
会津藩士
小林虎三郎
三島億二郎
牧野忠篤
河合継之助
長岡藩士 長岡藩士
中津藩士
熊本藩士
会津藩士
本名タリオ・ディ・コンティ
第176代ローマ教皇
第4回十字軍を提唱
教皇は太陽、皇帝は月
ボニファティウス8世 インノケンティウス3世
グレゴリウス7世
インノケンティウス3世
クレメンス5世
大日本帝国海軍の軍人
日本海海戦の参謀
『坂の上の雲』の主人公
天気晴朗なれども波高し
秋山真之 秋山真之
石原莞爾
山下奉文
東郷平八郎
金と和議を結ぶ
宰相として恐怖政治を敷く
中国・南宋の政治家
岳飛と対立
秦檜 秦檜
王安石
蘇軾
司馬光
唐宋八大家の一人
中国・北宋の政治家
「紅一点」の由来の詩
新法党の中心人物
秦檜 王安石
王安石
蘇軾
司馬光
唐宋八大家の一人
旧法党の中心人物
中国・北宋の政治家
『資治通鑑』の編者
秦檜 司馬光
王安石
蘇軾
司馬光
シュトレーゼマン協調外交の成果
7ヶ国間で7つの条約
ライン非武装と相互不侵略を確約
1925年、スイスで調印
トリアノン条約 ロカルノ条約
不戦条約
ロカルノ条約
セーブル条約
大日本帝国陸軍の軍人
教育総監・真崎甚三郎更迭に憤慨
1936年に軍法会議で銃殺刑
統制派の永田鉄山を殺害
松尾伝蔵 相沢三郎
宮脇長吉
舩坂弘
相沢三郎
1914年に起きた事件
山本内閣が内閣総辞職
日本海軍高官への賄賂事件
巡洋戦艦「金剛」
大津事件 シーメンス事件
シーメンス事件
十月事件
帝人事件
イギリスの社会主義団体
シドニー・ウェッブ
H.G.ウェルズ
バーナード・ショー
ホイッグ党 フェビアン協会
独立労働党
社会民主連盟
フェビアン協会
ミトゥナ像
10世紀から12世紀に建造
ラクシュマナ寺院
インドの遺跡
カジュラーホー遺跡 カジュラーホー遺跡
ニネヴェ遺跡
バールベック遺跡
ペルセポリス遺跡
謁見の間「アパダナ」
紀元前6~5世紀に建造
クセルクセス門
イランの遺跡
ペトラ遺跡 ペルセポリス遺跡
ペルセポリス遺跡
ビブロス遺跡
パルミラ遺跡
紀元前3000年頃に建造
オベリスク神殿
レバノンの遺跡
フェニキア人の都市遺跡
ペトラ遺跡 ビブロス遺跡
ペルセポリス遺跡
ビブロス遺跡
パルミラ遺跡
「大坂五人衆」の一人
『真田丸』では小林顕作が演じる
元々は宇喜多家の重臣
信仰の厚いキリシタン大名
後藤又兵衛 明石全登
毛利勝永
明石全登
真田幸村
大日本帝国陸軍の軍人
兄は政治家の三土忠造
佐藤賢了に黙れ事件を起こされる
息子の俊三は紀之作家
伊東祐亨 宮脇長吉
山口多聞
宮脇長吉
橋本欣五郎
臨済宗の僧
後醍醐天皇や足利尊氏が帰依
天龍寺、恵林寺の開山
夢中問答集
無学祖元 夢窓疎石
桂庵玄樹
夢窓疎石
蘭渓道隆
第一次世界大戦で活躍
ドイツ軍のパイロット
80機を撃墜
愛称は「レッドバロン」
リヒトホーフェン リヒトホーフェン
オズワルド・ベルケ
ハンス=ウルリッヒ・ルーデル
マックス・インメルマン
グルニング美術館
メムリンク美術館
ゲント美術館
マグリット美術館
オランダ ベルギー
イタリア
スペイン
ベルギー
ムゼウムスインゼル
アルテ・ピナコテーク
ノイエ・ピナコテーク
レンバッハハウス美術館
ドイツ ドイツ
オランダ
ベルギー
スペイン
越前竹人形
飢餓海峡
五番町夕霧桜
『雁の寺』で直木賞を受賞
水上勉 水上勉
藤沢周平
黒岩重吾
伊藤桂一
所在地はニューヨーク5番街
ロックフェラーやモルガンが寄贈
大貫妙子のヒット曲
エル・グレコ『トレド風景』
シカゴ美術館 メトロポリタン美術館
ポンピドゥ・センター
メトロポリタン美術館
グッゲンハイム美術館
平安時代末期に生まれる
俗名は藤原定長
「三夕の歌」の作者の一人
新古今和歌集の選者
西行法師 寂蓮法師
能因法師
喜撰法師
寂蓮法師
ヘミングウェイ
フォークナー
ドス・パソス
フィッツジェラルド
桂冠詩人 ロスト・ジェネレーション
ノーベル賞作家
ロスト・ジェネレーション
空想社会主義
ジョン・ドライデン
ロバート・サウジー
ワーズワース
アルフレッド・テニスン
桂冠詩人 桂冠詩人
ノーベル賞作家
ロスト・ジェネレーション
空想社会主義
第2回の文化勲章受賞者
「加賀の三太郎」の1人
哲学の一派・京都学派の創始者
善の研究
西田幾多郎 西田幾多郎
川合玉堂
藤島武二
横山大観
実家は浄土真宗のお寺
明治・大正期の仏教哲学者
別名「妖怪博士」
東洋大学の創立者
九鬼周造 井上円了
井上円了
西田幾多郎
西周
ローランサン『雌鹿』
ピカソ『大きな浴女』
モディリアニ『赤毛の娘』
モネ『睡蓮』
ボストン美術館 オランジュリー美術館
オランジュリー美術館
ロンドン国立美術館
シカゴ美術館
江戸時代の浮世絵師
笹森お仙をモデルに描く
代表作『座敷八景』『水売り』
「錦絵」技法の大成者
鈴木春信 鈴木春信
喜多川歌麿
東洲斎写楽
安藤広重
蚤をとる少年
17世紀スペインの画家
善き羊飼い
無原罪の御宿り
ベラスケス ムリリョ
エル・グレコ
ゴヤ
ムリリョ
夏目漱石の前期三部作のひとつ
森田芳光監督が映画化
ヒロインは友人の妻の三千代
主人公は長井代助
彼岸過迄 それから
行人
それから
草枕
夏目漱石の後期三部作のひとつ
「修善寺の大患」後で初の作品
6つの短編と「諸元」「結末」
主人公は田川敬太郎
三四郎 彼岸過迄
彼岸過迄
それから
草枕
夏目漱石の後期三部作のひとつ
直、芳江、三沢、H
妻への不信感
長野一郎と二郎の兄弟
三四郎 行人
こころ
行人
草枕
丁稚の佐助
山口百恵主演で映画化
作者は谷崎潤一郎
主人公は盲目の三味線奏者
蓼食う虫 春琴抄
細雪
春琴抄
城の崎にて
斗南先生
光と風と夢
李陵
山月記
中上健次 中島敦
中島敦
横光利一
広津和郎
ナポレオンと田虫
頭ならびに腹
旅愁
日輪
寺内大吉 横光利一
今日出海
今官一
横光利一
フィリッポ・リッピ『受胎告知』
デューラー『自画像』
名前の意味は「旧絵画館」
ドイツ・ミュンヘンの美術館
オルセー美術館 アルテ・ピナコテーク
プラド美術館
グッゲンハイム美術館
アルテ・ピナコテーク
副題は「怒りっぽい恋人」
モリエールの作品
未亡人セリメーヌ
主人公はアルセスト
守銭奴 人間嫌い
タルチュフ
人間嫌い
ガルガンチュワ物語
モーパッサンの作品
美貌を武器にのし上がる青年
主人公はジョルジュ・デュロワ
フランス語で「美しい友達」
守銭奴 ベラミ
タルチュフ
人間嫌い
ベラミ
黄金の時代
ウィーン分離派の中心人物
オーストリアの画家
代表作『接吻』『ユディトⅠ』
エゴン・シーレ グスタフ・クリムト
グスタフ・クリムト
オスカー・ココシュカ
ゲルストル
アメリカの女流作家
花ざかりのローズ
ライラックの花の下
若草物語
パール・バック ルイザ・オルコット
ガートルード・スタイン
バーネット
ルイザ・オルコット
アメリカの女流作家
1938年ノーベル文学賞受賞
中国で作家活動
代表作『大地』
パール・バック パール・バック
ガートルード・スタイン
バーネット
マーガレット・ミッチェル
1990年ノーベル文学賞受賞
『弓と竪琴』『孤独の迷宮』
『奥の細道』のスペイン語訳
メキシコの詩人
ウォーレ・ショインカ オクタピオ・パス
ナギブ・マフフーズ
ミゲル・アストゥリアス
オクタピオ・パス
1925年ノーベル文学賞受賞
メトセラへ還れ
人と超人
ピグマリオン
トマス・ハーディ バーナード・ショー
ディケンズ
スチーブンソン
バーナード・ショー
狂乱の群れを離れて
帰郷
日陰者ジュード
テス
トマス・ハーディ トマス・ハーディ
ディケンズ
スチーブンソン
バーナード・ショー
小説『プティ・ジョーズ』
短編集『風車小屋だより』
短編集『月曜物語』
戯曲『アルルの女』
アルフォンス・ドーデ アルフォンス・ドーデ
バーナード・ショー
ジョージ・オーウェル
トマス・ハーディ
黄金の馬車
エカテリーナ2世の所蔵品
フランス語で「隠れ家」の意
サンクトペテルブルクの美術館
プラド美術館 エルミタージュ美術館
グッゲンハイム美術館
エルミタージュ美術館
ルーブル美術館
奈良時代に成立
撰者は不明
約120篇の詩を収録
日本最古の漢詩集
竹取物語 懐風藻
新古今和歌集
懐風藻
古今和歌集
平安時代に成立
嵯峨天皇の命で編纂
小野岑守、菅原清公らが携わる
日本初の勅撰漢詩集
凌雲集 凌雲集
古今物語集
日本書紀
懐風藻
承天閣美術館
泉屋博物館
北村美術館
細見美術館
福岡県 京都府
京都府
長野県
北海道
真理に生きる
若き建設者
論語物語
次郎物語
永井荷風 下村湖人
堀辰雄
下村湖人
武者小路実篤
かげろふの日記
美しい村
聖家族
風立ちぬ
永井荷風 堀辰雄
堀辰雄
下村湖人
武者小路実篤
フランス・ポスト印象派の画家
ポスター芸術で有名
伯爵家の生まれ
代表作『ムーラン・ルージュ』
セザンヌ ロートレック
ゴーギャン
ロートレック
ゴッホ
金魚鉢のある風景
ルーマニアのブラウス
王の悲しみ
ダンス
エゴン・シーレ マティス
ラウル・デュフィ
マティス
ロートレック
「第三の新人」の作家
デビュー作は『ガラスの靴』
『祖父の墓地』『海辺の光景』
『悪い仲間』で芥川賞を受賞
遠藤周作 安岡章太郎
安岡章太郎
庄野潤三
吉行淳之介
「第三の新人」の作家
武蔵野ものがたり
第7代文化庁長官
妻は作家の曽野綾子
阿川弘之 三浦朱門
三浦朱門
吉行淳之介
島尾敏雄
麦死なず
陽のあたる坂道
若い人
青い山脈
長塚節 石坂洋次郎
葛西善蔵
石坂洋次郎
田山花袋
所在地はニューヨーク5番街
アメリカの鉱山王のコレクション
かたつむりのような外観
フランク・ロイド・ライトが設計
グッゲンハイム美術館 グッゲンハイム美術館
メトロポリタン美術館
リンカーン・センター
ポンピドゥ・センター
やかまし村の子どもたち
名探偵カッレくん
ちいさいロッタちゃん
長くつ下のピッピ
ラーゲルレーヴ リンドグレーン
キップリング
イプセン
リンドグレーン
1907年ノーベル文学賞受賞
幼少期をインドで過ごす
キム
ジャングル・ブック
ラーゲルレーヴ キップリング
キップリング
イプセン
セルバンテス
死の舞踏
赤い部屋
痴人の告白
令嬢ジュリー
サン・テグジュペリ ストリンドベリ
イプセン
ストリンドベリ
ケストナー
屑屋の娘
将軍
土曜の夜と日曜の朝
長距離走者の孤独
アラン・シリトー アラン・シリトー
グレアム・グリーン
ロアルド・ダール
ウォルター・スコット
ミドロジアンの心臓
ケニルワースの城
湖上の美人
アイヴァンホー
アラン・シリトー ウォルター・スコット
グレアム・グリーン
ロアルド・ダール
ウォルター・スコット
アメリカの作家
薔薇色の十字架
南回帰線
北回帰線
ヘンリー・ミラー ヘンリー・ミラー
ウィリアム・スタイロン
カート・ヴォネガット
アレン・ギンズバーグ
処女詩集『爪色の雨』
童話集『叱られ坊主』
元・日本童謡協会会長
『リンゴの唄』作詞
土井晩翠 サトウハチロー
高村光太郎
サトウハチロー
北原白秋
森鴎外の小説
同心・羽田庄兵衛
主人公は喜助
テーマは「安楽死」
高瀬舟 高瀬舟
ヰタ・セクスアリス
山椒太夫
舞姫
古代ギリシャの3大悲劇詩人
心理描写に優れる
トロイアの女
メディア
ホメロス エウリピデス
アイスキュロス
アリストファネス
エウリピデス
古代ギリシャの3大悲劇詩人
サラミスの海戦に参加
鷲が落とした亀で頭を打ち死亡
代表作『縛られたプロメテウス』
ホメロス アイスキュロス
アイスキュロス
アリストファネス
エウリピデス
スタンダールの小説
ナポレオンを崇拝する主人公
ヒロインはクレリア
主人公はファブリス
脂肪の塊 パルムの僧院
パルムの僧院
谷間の百合
ゴリオ爺さん
ヴォートラン
ピアンション
ラスティニャック
下宿屋ヴォーケル館
脂肪の塊 ゴリオ爺さん
パルムの僧院
谷間の百合
ゴリオ爺さん
水野成夫の翻訳で有名
背景はフランス革命
主人公はエヴァリスト・ガムラン
アナトール・フランスの小説
谷間の百合 神々は渇く
赤と黒
レ・ミゼラブル
神々は渇く
泉鏡花
北原白秋
永井荷風
谷崎潤一郎
新感覚派 恥美派
第三の新人
恥美派
白樺派
1830年頃に成立
写実的自然主義
フォンテンブローの森
ミレーやコローが中心
アール・デコ バルビゾン派
エコール・ド・パリ
バルビゾン派
アール・ヌーボー
作者はジョン・アーヴィング
主人公はホーマー・ウェルズ
堕胎を題材とした作品
トビー・マグワイア主演で映画化
天使よ、故郷を見よ サイダーハウス・ルール
サイダーハウス・ルール
イナゴの日
虚栄の篝火
背景は南北戦争
主人公はトマス・サトペン
作者はウィリアム・フォークナー
ダビデ王の子の名前が題名に
イナゴの日 アブサロム、アブサロム!
天使よ、故郷を見よ
アブサロム、アブサロム!
ホテル・ニューハンプシャー
牧師ディムスデールと姦通
主人公はヘスター・プリン
デミ・ムーア主演で映画化
作者はナサニエル・ホーソーン
天使よ、故郷を見よ 天使よ、故郷を見よ
アブサロム、アブサロム!
緋文字
虚影の篝火
判事の娘テンプル・ドレイク
弁護士ホレス・ベンボウ
作者はウィリアム・フォークナー
主人公は犯罪者ポパイ
サンクチュアリ サンクチュアリ
天使よ、故郷を見よ
八月の光
イナゴの日
幼年時代
性に目覚める頃
杏っ子
あにいもうと
幸田露伴 室生犀星
武者小路実篤
永井荷風
室生犀星
俗臭
木の都
土曜夫人
夫婦善哉
井伏鱒二 織田作之助
田山花袋
長塚節
織田作之助
フェルディナンド・ホドラー
アルベルト・ジャコメッティ
アルノルト・ベックリン
パウル・クレー
フランス スイス
ノルウェー
スペイン
スイス
愛する時と死する時
生命の火花
西部戦線異状なし
凱旋門
ヘルマン・ヘッセ レマルク
カフカ
レマルク
シラー
1912年ノーベル文学賞受賞
ソアーナの異教徒
アトレウス四部作
日の出前
ヘルマン・ヘッセ ハウプトマン
ハウプトマン
レマルク
シラー
映画『E.T.』
システィナ礼拝堂
ミケランジェロの絵画
旧約聖書の『創世記』
アダムの創造 アダムの創造
死と乙女
アルカディアの牧人
サルダナパールの死
三島由紀夫の小説
作者を投影した主人公
性的倒錯者の苦悩
園子との恋愛
仮面の告白 仮面の告白
英霊の声
午後の曳航
宴のあと
政治家の野口雄賢
主人公は福沢かづ
元外務大臣の有田八郎
プライバシー裁判
憂国 宴のあと
午後の曳航
潮騒
宴のあと
1915年ノーベル文学賞受賞
魅せられたる魂
クレランボー
ジャン・クリストフ
アンリ・バルビュス ロマン・ロラン
ロマン・ロラン
アルフレッド・ミュッセ
フローベール
1969年ノーベル文学賞受賞
アイルランド生まれ
不条理演劇
ゴドーを待ちながら
サミュエル・ベケット サミュエル・ベケット
ロマン・ロラン
アルフレッド・ミュッセ
フローベール
1947年ノーベル文学賞受賞
法王庁の抜け穴
贋金つくり
狭き門
アナトール・フランス アンドレ・ジイド
フローベール
マルセル・プルースト
アンドレ・ジイド
戦国時代の画家
慧可断臂の図
天橋立図
秋冬山水図
長谷川等伯 雪舟
吉山明兆
雪舟
狩野山楽
空想的社会主義
著書『四運動の理論』
フランスの社会思想家
理想共同体ファランジュを提唱
ロバート・オーエン フーリエ
フーリエ
バーナード・ショー
サン・シモン
空想的社会主義
アメリカ独立戦争に参加
フランスの社会思想家
身分は伯爵
ロバート・オーエン サン・シモン
フーリエ
バーナード・ショー
サン・シモン
パンプローナの牛追い祭り
主人公はジェイク・バーンズ
ロストジェネレーションの始まり
ヘミングウェイの処女小説
日はまた昇る 日はまた昇る
老人と海
エデンの園
武器よさらば
1989年第2回三島由紀夫賞受賞
『ヒ・ノ・マ・ル』『森の人』
1990年『表層生活』で芥川賞受賞
父の信も作家
大森玲 大森玲
三浦清宏
南木佳士
池澤夏樹
マシアス・ギリの失脚
すばらしい新世界
『スティル・ライフ』で芥川賞
父は作家・福永武彦
大森玲 池澤夏樹
三浦清宏
南木佳士
池澤夏樹
1949年ピュリッツァー賞受賞
映画『荒馬と女』の脚本を担当
『みんな我が子』『るつぼ』
代表作『セールスマンの死』
テネシー・ウィリアムズ アーサー・ミラー
アーサー・ミラー
ヘンリー・ミラー
トニ・モリソン
長老シャクタスが語る物語
信仰と恋愛の板挟み
インディアンの悲恋
シャトーブリアンの小説
ファブリカ アタラ
アタラ
タルチュフ
クオレ
絵巻物の先駆
引目鉤鼻
吹抜屋台
藤原隆能の絵
伴大納言絵巻 源氏物語絵巻
竹取物語絵巻
源氏物語絵巻
鳥獣戯画
葛籠重蔵と風間五平
豊臣秀吉の暗殺
司馬遼太郎の直木賞受賞作
1999年に中井貴一主演で映画化
弾力伝 梟の城
天才と狂人の間
梟の城
花のれん
1955年下半期直木賞を受賞
主人公は小宮正作
富士山が舞台
作者は新田次郎
弾力伝 弾力伝
天才と狂人の間
梟の城
花のれん
トリスタン・ツァラが命名
村山友義、柳瀬正夢、高橋新吉
写真家マン・レイ
マルセル・デュシャン
アール・デコ ダダイズム
アール・ヌーボー
ダダイズム
キュビズム
イシュメール
モビー・ディック
ピークォッド号
エイハブ船長
宝島 白鯨
白鯨
失われた地平線
タイピー
風と光と二十の私と
桜の森の満開の下
不連続殺人事件
『堕落論』『白痴』
坂口安吾 坂口安吾
逢坂剛
阿川弘之
黒岩重吾
第87回直木賞を受賞
作者は村松友視
夏目雅子主演で映画化
舞台は骨董店
人間万事塞翁が馬 時代屋の女房
時代屋の女房
復讐するは我にあり
炎熱商人
江戸時代の画家
鈴木春信に浮世絵を学ぶ
不忍池図
日本銅版画を創製
伊藤若冲 司馬江漢
亜欧堂田善
司馬江漢
松村月渓
アメリカの作家
爆発したキップ
ソフト・マシーン
『ジャンキー』『裸のランチ』
セオドア・ドライサー ウィリアム・バロウズ
ウィリアム・サローヤン
カート・ヴォネガット
ウィリアム・バロウズ
平安時代の六歌仙の一人
弘文天皇の末裔という説も
春雨のふるは涙か桜花~
小倉百人一首に歌は未収録
在原業平 大伴黒主
小野小町
大伴黒主
文屋康秀
明の時代に成立
作者は蘭陵笑笑生
題名は登場人物の名前に由来
西門慶の悪事を描く
亜Q正伝 金瓶梅
四世同堂
儒林外史
金瓶梅
オウエンのために祈りを
サイダーハウス・ルール
ホテル・ニューハンプシャー
ガープの世界
ニール・サイモン ジョン・アーヴィング
トム・ウルフ
ジョン・アーヴィング
スティーヴン・ミルハウザー
イーストウィックの魔女たち
カップルズ
ケンタウロス
走れウサギ
ニール・サイモン ジョン・アップダイク
ジョン・アップダイク
ポール・オースター
スティーヴン・ミルハウザー
1965年ノーベル文学賞受賞
『ほくろ』で作家デビュー
開かれた処女地
静かなるドン
ソルジェニーツィン ショーロホフ
マヤコフスキー
ショーロホフ
マルシャーク
山口県出身の俳人
いつも一人で赤とんぼ
まっすぐな道でさみしい
自由律俳句
荻原井泉水 種田山頭火
石川啄木
種田山頭火
尾崎放哉
カールフェルト
リンドグレーン
ラーゲルレーヴ
ストリンドベリ
スウェーデン スウェーデン
スイス
ノルウェー
ポーランド
ハムスン
プリョイセン
ビョルンソン
イプセン
スウェーデン ノルウェー
スイス
ノルウェー
ポーランド
アブサロム、アブサロム!
八月の光
サンクチュアリ
響きと怒り
ユージン・オニール ウィリアム・フォークナー
シンクレア・ルイス
トルーマン・カポーティ
ウィリアム・フォークナー
カーディフを指して東へ
夜への長い旅路
喪服の似合うエレクトラ
楡の木陰の欲望
ユージン・オニール ユージン・オニール
シンクレア・ルイス
トルーマン・カポーティ
ウィリアム・フォークナー
遠い声、遠い部屋
ミリアム
冷血
ティファニーで朝食を
ユージン・オニール トルーマン・カポーティ
シンクレア・ルイス
トルーマン・カポーティ
ウィリアム・フォークナー
清の時代の文学作品
中国の源氏物語
主人公は賈宝玉
作者は曹雪芹
聊斎志異 紅楼夢
儒林外史
長生伝伝奇
紅楼夢
新田次郎文学賞受賞作品
再起に賭ける男を描く
主人公はカシアス内藤
テーマはボクシング
テロルの決算 一瞬の夏
無名
バーボンストリート
一瞬の夏
天の川の太陽
休日の断崖
裸の背徳者
『背徳のメス』で直木賞受賞
伊藤桂一 黒岩重吾
黒岩重吾
藤沢周平
杉森久英
ゲルマーニエン
エンペドクレスの死
ディオティーマ
ヒュペーリオン
シラー ヘルダーリン
ゲーテ
ヘルマン・ヘッセ
ヘルダーリン
主人公はジャック
灰色のノート
1914年夏
マルタン・デュガールの小説
車輪の下 チボー家の人々
ユリシーズ
ブッデンブローク家の人々
チボー家の人々
点子ちゃんとアントン
エーミールと探偵たち
飛ぶ教室
ふたりのロッテ
サン・テグジュペリ ケストナー
ラーゲルレーヴ
ケストナー
メーテルリンク
ヴァイオリン弾き
人間の創造
楽園
オペラ座の天井画
シャガール シャガール
ロートレック
カミーユ・ピサロ
マティス
シュールレアリスムの作風
これはパイプではない?
『ピレネーの城』『大家族』
20世紀ベルギーの画家
ルネ・マグリット ルネ・マグリット
ジャン・デュビュッフェ
ジョアン・ミロ
パウル・クレー
戯曲『ティレジアスの乳房』
詩集『アルコール』
代表作『ミラボー橋』
マリー・ローランサンとの恋
ギョーム・アポリネール ギョーム・アポリネール
バーナード・ショー
アルフォンス・ドーチ
ジョージ・オーウェル
19世紀アメリカの作家
イスラエル・ポッター
『タイピー』『オムー』
白鯨
ハーマン・メルビル ハーマン・メルビル
ウィリアム・スタイロン
セオドア・ドライサー
ノーマン・メイラー
アメリカの作家
ジェニー・ゲルハート
シスター・キャリー
アメリカの悲劇
セオドア・ドライサー セオドア・ドライサー
ナサニエル・ウエスト
アレン・ギンズバーグ
ユージン・オニール
天文学者
デルフト眺望
牛乳を注ぐ女
真珠の耳飾りの少女
フランツ・マルク ヨハネス・フェルメール
ヨハネス・フェルメール
イヴ・タンギー
パウル・クレー
フェルディナント・ホドラー
アルベルト・ジャコメッティ
アルノルト・ベックリン
パウル・クレー
スペイン スイス
スイス
ベルギー
フランス
ガヌロン、オリヴィエ
愛剣デュランダル
シャルルマーニュの甥
中世フランスの英雄叙事詩
シャー・ナーメ ローランの歌
ニーベルンゲンの歌
ローランの歌
ベオウルフ
クリームヒルト
主人公はジークフリート
ワーグナーの楽劇
中世ドイツの英雄斜時詩
シャー・ナーメ ニーベルンゲンの歌
ニーベルンゲンの歌
ローランの歌
ベオウルフ
カユーマルス
英雄ロスタム
作者はフィルダウシー
イランの民族叙事詩
シャー・ナーメ シャー・ナーメ
ニーベルンゲンの歌
ローランの歌
ベオウルフ
憑かれた人々
イプセンの作品を翻訳
日本にシュバイツァーを紹介
ビルマの竪琴
武田泰淳 竹山道雄
竹山道雄
伊藤聖
舟橋聖一
木石
ある女の遠景
お市御寮人
花の生涯
武田泰淳 舟橋聖一
竹山道雄
伊藤聖
舟橋聖一
田中絹代、上原謙主演で映画化
看護婦と医者の恋
高石かつ枝と津村浩三
作者は川口松太郎
肉体の門 愛染かつら
痴人の愛
飢饉海峡
愛染かつら
主人公は河合譲治
ヒロインはナオミ
少女への愛に溺れる男
作者は谷崎潤一郎
肉体の門 痴人の愛
痴人の愛
飢饉海峡
愛染かつら
江戸時代の俳人・連歌師
号は花咲亭逍遊軒
『新増犬筑波集』『俳諧御傘』
俳諧連歌の「貞門派」の祖
北村孝吟 松永貞徳
山崎宗鑑
西山宗因
松永貞徳
山口県生まれの女流作家
日本初のファッション雑誌を発行
尾崎士郎、東郷青児との恋愛
代表作『色ざんげ』『おはん』
宇野千代 宇野千代
円地文子
永井路子
佐多稲子
世界終末戦争
緑の家
2010年ノーベル文学賞を受賞
ペルーの作家
ウォーレ・ショインカ バルガス・リョサ
ガルシア・マルケス
バルガス・リョサ
オクタビオ・パス
1982年ノーベル文学賞を受賞
予告された殺人の記録
百年の孤独
コロンビアの作家
ウォーレ・ショインカ ガルシア・マルケス
ガルシア・マルケス
バルガス・リョサ
オクタビオ・パス
1986年ノーベル文学賞受賞
ライオンと宝石
ビアフラ戦争で投獄される
ナイジェリアの作家
ウォーレ・ショインカ ウォーレ・ショインカ
ガルシア・マルケス
バルガス・リョサ
オクタビオ・パス
1988年ノーベル文学賞受賞
小説『バイナル・カスライン』
エジプトの作家
アラブ人初のノーベル賞作家
ナギブ・マフフーズ ナギブ・マフフーズ
ガルシア・マルケス
バルガス・リョサ
オクタビオ・パス
アルゼンチンの作家
リタ・ヘイワースの背信
南国に日は落ちて
蜘蛛女のキス
マヌエル・プイグ マヌエル・プイグ
バルガス・リョサ
フリオ・コルタサル
パブロ・ネルーダ
1971年ノーベル文学賞を受賞
100の愛のソネット
わが心のスペイン
チリの詩人
マヌエル・プイグ パブロ・ネルーダ
バルガス・リョサ
フリオ・コルタサル
パブロ・ネルーダ
ホメロス礼賛
ヴァルパンソンの浴女
グランド・オダリスク
アングル アングル
クールベ
フラゴナール
ワトー
石割人夫
画家のアトリエ
世界の起源
オルナンの埋葬
ジェリコー クールベ
クールベ
ダヴィッド
コロー
詞八衢
詞通路
眼病に苦しむ
父・宣長の写本を残す
本居春荘 本居春荘
橋本進吉
伊波普猷
金谷武洋
アノポペイ島が舞台
カミングス将軍
アメリカと日本の戦い
ノーマン・メイラーの小説
裸者と死者 裸者と死者
闇の中に横たわりて
遠い声 遠い部屋
楡の木陰の欲望
『光の領分』で野間文芸新人賞
『笑いオオカミ』で大佛次郎賞
ドラマ『純情きらり』の原案
作家・太宰治の次女
曽野綾子 津島佑子
平岩弓枝
有吉佐和子
津島佑子
『遠来の客たち』でデビュー
神の汚れた手
『虚構の家』『太郎物語』
夫は作家の三浦朱門
曽野綾子 曽野綾子
平岩弓枝
有吉佐和子
津島佑子
19世紀フランスの詩人
人工楽園
パリの憂鬱
悪の華
ロートレアモン シャルル・ボードレール
ステファヌ・マラルメ
シャルル・ボードレール
ギョーム・アポリネール
19世紀フランスの詩人
本名イジドール・デュカス
ポエジー
マルドロールの歌
ロートレアモン ロートレアモン
ステファヌ・マラルメ
シャルル・ボードレール
ギョーム・アポリネール
女の日時計
ひねくれ一茶
感傷旅行
新源氏物語
田辺聖子 田辺聖子
瀬戸内寂聴
幸田文
壺井栄
エイモス・バートン
アダム・ビード
ミドルマーチ
サイラス・マーナー
ジョージ・エリオット ジョージ・エリオット
ジョージ・オーウェル
バージニア・ウルフ
ディケンズ
『船出』で作家デビュー
ジェイコブの部屋
灯台へ
ダロウェイ夫人
バージニア・ウルフ バージニア・ウルフ
オスカー・ワイルド
ディケンズ
トマス・ハーディ
若き芸術家の肖像
ダブリン市民
フィネガンズ・ウェイク
ユリシーズ
ジョージ・オーウェル ジェームズ・ジョイス
トマス・ハーディ
ジェームズ・ジョイス
バーナード・ショー
大根の葉
母のない子と子のない母と
あしたの風
二十四の瞳
平林たい子 壺井栄
瀬戸内寂聴
壺井栄
野上弥生子
輪廻転生する主人公
松枝清顕と本多繁邦
全部で4部構成
三島由紀夫の遺作
憂国 豊饒の海
豊饒の海
青の時代
金閣寺
ヴェクサシオン
『千の風になって』を訳詩
歌手としても活動
『尋ね人の時間』で芥川賞受賞
大岡玲 新井満
瀧澤美恵子
村田喜代子
新井満
19世紀アメリカの作家
マサチューセッツ州セイラム
祖先は魔女裁判で有名な清教徒
緋文字
トマス・ピンチョン ナサニエル・ホーソーン
ナサニエル・ホーソーン
ウィリアム・スタイロン
ハーマン・メルビル
『源氏物語』の巻のひとつ
光源氏のいとこにあたる女性
第20帖
俳句では秋の季語
朝顔 朝顔
空蝉
常夏
『源氏物語』の巻のひとつ
頭中将の愛人
第26帖
ナデシコの古い名前
朝顔 常夏
空蝉
常夏
舞台は北海道
主人公は広岡仁右衛門
作者は有島武郎
厳しい自然に生きる農民を描く
カインの末裔 カインの末裔
お目出たき人
生れ出づる悩み
或る女
主人公のモデルは木田金次郎
舞台は北海道
作者は有島武郎
画家を目指す漁師
カインの末裔 生れ出づる悩み
お目出たき人
生れ出づる悩み
或る女
ヒロインは女学生の鶴
主人公は女に飢えている青年
作者は武者小路実篤
一方的な恋心を描いた作品
カインの末裔 お目出たき人
お目出たき人
生れ出づる悩み
或る女
姉を亡くした青年が主人公
姉夫婦の住む町に滞在
舞台は三重県松阪市
作者は梶井基次郎
蔵の中 城のある町にて
真空地帯
城のある町にて
砂の上の植物群
突撃する近衛猟騎兵士官
賭博偏執病者
エプソムの競馬
メデュース号の筏
フラゴナール ジェリコー
ジェリコー
ダヴィッド
ワトー
可視の闇
ピンチャー・マーティン
通過儀礼
蠅の王
ウィリアム・ゴールディング ウィリアム・ゴールディング
ウォルター・スコット
ジェーン・オースティン
E・M・フォースター
大統領に知らせますか?
ケインとアベル
めざせダウニング街10番地
百万ドルをとり返せ!
ウィリアム・ゴールディング ジェフリー・アーチャー
ジェフリー・アーチャー
ジェーン・オースティン
E・M・フォースター
エマ
マンスフィールド・パーク
分別と多感
高慢と偏見
ジェーン・オースティン ジェーン・オースティン
ウォルター・スコット
グレアム・グリーン
アラン・シリトー
グラフィックデザイナー
フジテレビの旧シンボルマーク
ヤクルトのユニフォーム
1964年・東京五輪のポスター
今竹七郎 亀倉雄策
亀倉雄策
永井一正
田中一光
MOA美術館所蔵の国宝
江戸元禄文化の代表作
中央に流れる川
画家・尾形光琳の作品
鳥獣戯画 紅白梅図屏風
風神雷神図屏風
紅白梅図屏風
燕子花図屏風
コンプソン将一家の没落を描く
ユル・ブリンナー主演で映画化
作者はウィリアム・フォークナー
題名は『マクベス』の台詞に由来
響きと怒り 響きと怒り
ガープの世界
イナゴの日
サンクチュアリ
作者はジョン・アーヴィング
性転換した元フットボール選手
主人公は小説家
R・ウィリアムズ主演で映画化
響きと怒り ガープの世界
ガープの世界
イナゴの日
サンクチュアリ
ハシント・ベナベンテ
フアン・ラモン・ヒメネス
ビセンテ・アレイクサンドレ
エチェガライ
アイルランドのノーベル賞作家 スペインのノーベル賞作家
ドイツのノーベル賞作家
イタリアのノーベル賞作家
スペインのノーベル賞作家
トランストロンメル
ラーゲルクヴィスト
エイヴィンド・ユーンソン
エリク・カールフェルト
スペインのノーベル賞作家 スウェーデンのノーベル賞作家
フランスのノーベル賞作家
スウェーデンのノーベル賞作家
アイルランドのノーベル賞作家
対○弾琴
呉○瑞月
九○一毛
汗○充棟
北欧神話
火を司る神
神獣スレイプニルの生みの親
大のいたずら好き
トール ロキ
フレイヤ
フェンリル
ロキ
北欧神話
大地の女神フィヨルギンの娘
ルーン文字の呪力を解く唯一の神
最高神オーディンの妻
ヘイムダル フリッグ
フリッグ
バルドル
ロキ
北欧神話
光の神
角笛ギャラルホルンの持ち主
アスガルドの見張り番
ヘイムダル ヘイムダル
フリッグ
バルドル
ロキ
聖書の中の言葉
ヨハネによる福音書
キルケゴールの著書の題名
「絶望」を意味する言葉
死に至る病 死に至る病
サタンよ、さがれ
狭き門より入れ
汝の隣人を愛せよ
漢字の部首


ゆうぶ ゆうぶ
とます
ふるとり
かぶ
漢字の部首


りっとう ふしづくり
ふしづくり
ふるとり
ゆうぶ
漢字の部首
したごころ
れんが
さら
にょう あし
たれ
つくり
あし
漢字の部首
りっとう
ふるとり
おおがい
にょう つくり
たれ
つくり
あし
日本の言語学者
教育勅語の文法の誤りを指摘
祖父は江戸時代の語学者・玄沢
国語辞典『言海』の編纂者
知里真志保 大概文彦
大概文彦
新村出
金田一京助
フランス語の品詞
et
mais
comme
名詞 接続詞
形容詞
代名詞
接続詞
斗折○行
蜿蜿長○
打草驚○
画○添足
遠山の○
愁○を開く
○に火が付く
○つば物
日本神話
天狗の原形とされる
貝に手を挟まれて溺死
天孫降臨の際に道案内をする
ニニギノミコト サルタヒコ
サルタヒコ
コトアマツカミ
ツクヨミノミコト
have
get
let
make
知覚動詞 使役動詞
定形動詞
指示動詞
使役動詞
notice
observe
feel
watch
知覚動詞 知覚動詞
定形動詞
指示動詞
使役動詞
ギリシャ神話
シラクサ王の家臣
馬の毛一本
幸福や繁栄の陰には常に危険が
メドゥーサの首 ダモクレスの剣
シシュフォスの岩
ダモクレスの剣
アリアドネの糸
ギリシャ神話
コリントの狡猾な王
カミュの著作の題材
「むだ骨折り」の象徴
メドゥーサの首 シシュフォスの岩
シシュフォスの岩
ダモクレスの剣
アリアドネの糸
季節を表す単語
invierno
verano
primavera
スペイン語 スペイン語
フランス語
オランダ語
ロシア語
Bom dia
Boa tarde
Boa noite
Tchau
ロシア語 ポルトガル語
ドイツ語
英語
ポルトガル語
1374年頃に完成
ソネットが中心
恋人ラウラに捧げた作品
ペトラルカの代表作
新生 抒情詩集
牧歌
神曲
抒情詩集
追い○
○が無い
○案
私○を肥やす
○虫疑氷
○雲奇峰
九○三伏
○暖冬扇
○虫疑氷
○癸殷辛
○雲奇峰
九○三伏
暮雲○樹
寸草○暉
一場○夢
○風駘蕩
○毛碧眼
桃○柳緑
千紫万○
○灯緑酒
○に鞠
○の三里
先の雁より手前の○
勧学院の○は蒙求を囀る
故事成語に共通する漢字
勧学院の○は蒙求を囀る
欣喜○躍
門前○羅を張る
故事成語に共通する漢字
○兎匆匆
○の雌雄
○の頭が白くなる
○道吉日
天地玄○
○塵万丈
○中内潤
○海兄弟
○鳥別離
家徒○壁
○門出遊
○死すれば狐これを悲しむ
○兵法
○小屋
○の糞
○死すれば狐これを悲しむ
○に祭文
株を守りて○を待つ
○の登り坂
日本での呼び名は「聖天」
シヴァ神の長男
ヒンズー教の学問と商売の神
片方の牙が折れた象の頭
カーリー ガネーシャ
ガネーシャ
スカンダ
アグニ
日本での呼び名は「火天」
生まれてすぐに両親を殺す
インドラの弟
ヒンズー教の火の神
カーリー アグニ
ガネーシャ
スカンダ
アグニ
4本の腕に剣を持つ
シヴァ神の妻
マハーデーヴィーの化身
ヒンズー教の戦いの女神
カーリー カーリー
クリシュナ
スカンダ
アグニ
出典は『史記』
趙の王族・平原君
毛遂という食客
才能のある人は自然に発揮する
風樹の嘆 嚢中の錐
累卵の危
蛍雪の功
嚢中の錐
叙事詩『ラーマーヤナ』に登場
ヒンズー教の神
ウルトラマンの映画にも登場
猿の姿をしている
スカンダ ハヌマーン
ハヌマーン
アグニ
ガネーシャ
エジプト神話の神
ミイラの姿で描かれる
セトの兄
冥界の神
アヌビス オシリス
バステト
オシリス
ラー
エジプト神話の神
「玉座」という意味の名前
ラーの真実の名前を聞き出す
オシリスの妻
イシス イシス
マアト
セト
ホルス
エジプト神話の神
オシリスの息子
妻はハトホル
セトを倒して王となる
イシス ホルス
マアト
セト
ホルス
エジプト神話の女神
音楽や豊穣の女神
セクメトと同一視されることも
猫の頭を持つ
バステト バステト
マアト
セト
オシリス
抜○蓋世
肉○脯林
寒○拾得
泰○北斗
飲○満腹
三豕渉○
○図洛書
暴虎馮○
「東西・南北」を意味する
戦国時代に蘇秦が説いた軍事同盟
戦国時代に張儀が説いた軍事同盟
業界再編の際によく使われる
天地開闢 合従連衡
南船北馬
合従連衡
閑雲野鶴
風声○唳
焚琴煮○
閑雲野○
風声○唳
亀毛○角
狡○三窟
○死狗烹
守株待○
英○闊達
○哲保身
燃犀之○
○眸皓歯
比翼の鳥
偕老同穴
連理の枝
共白髪
美人 夫婦
兄弟
夫婦
天才
解語の花
沈魚落雁
傾国
明眸皓歯
美人 美人
兄弟
夫婦
天才
ヒンズー教の最高神の一人
日本での呼び名は「大黒天」
乗物は牛のナンディン
世界の破壊を司る
ブラフマー シヴァ
シヴァ
ヴィシュヌ
インドラ
世界を維持して秩序を保つ
4本の腕にほら貝や棍棒を持つ
ヒンズー教の最高神の一人
乗り物は神鳥ガルーダ
ブラフマー ヴィシュヌ
シヴァ
ヴィシュヌ
インドラ
日本での呼び名は「梵天」
ヒンズー教の最高神の一人
4本の腕と4つの顔を持つ老人
世界の創造を司る
ブラフマー ブラフマー
シヴァ
ヴィシュヌ
インドラ



借りる時の○○顔
言うなり○○
内弁慶に外○○
石○○に蜂
地蔵 地蔵
釈迦
脇侍
閻魔
○を打って鴛鴦を驚かす
○集まって動ずれば雷と成る
○の浮き寝
従兄弟同士は○の味
殷鑑○遠
○易流行
○惜身命
○倶戴天
凶器はピッケル
1940年8月20日
犯人はメルカデル
舞台はメキシコ
キング牧師の暗殺 トロツキーの暗殺
ベニグノ・アキノの暗殺
マルコムXの暗殺
トロツキーの暗殺
犯人はジェームズ・アール・レイ
1968年4月4日
ロレイン・モーテル
舞台はメンフィス
キング牧師の暗殺 キング牧師の暗殺
ベニグノ・アキノの暗殺
マルコムXの暗殺
トロツキーの暗殺
平安時代の文学
作者は女性
正編30巻と続編10巻
編年体の歴史物語
栄華物語 栄華物語
古今物語集
枕草子
狭衣物語
新妻駒五郎
永岡久茂
小野木源次郎
山本覚馬
薩摩藩士 会津藩士
長州藩士
水戸藩士
会津藩士
永岡久茂
川崎尚之助
紫司
井深宅右衛門
会津藩士 会津藩士
中津藩士
長岡藩士
福井藩士
関義臣
山本洪輔
由利公正
橋本左内
会津藩士 福井藩士
中津藩士
長岡藩士
福井藩士
会沢正志斎
佐藤鉄三郎
朝倉源太郎
武田耕雲斎
会津藩士 水戸藩士
水戸藩士
土佐藩士
長州藩士
藤田小四郎
関鉄之介
田丸稲之衛門
高橋多一郎
薩摩藩士 水戸藩士
水戸藩士
土佐藩士
会津藩士
大日本帝国海軍の軍人
斎藤内閣・田中内閣で海軍大臣
1934~1936年に内閣総理大臣
二・二六事件で難を逃れる
岡田啓介 岡田啓介
米内光政
秋山真之
辻政信
イタリアの作家
記号論者としても有名
フーコーの振り子
薔薇の名前
ジュリアン・グラック ウンベルト・エーコ
ウンベルト・エーコ
プロスペル・メリメ
チェーザレ・パヴェーゼ
戯曲『双頭の鷲』
戯曲『オルフェ』
映画『美女と野獣』の監督
小説『恐るべき子供達』
ジャン・コクトー ジャン・コクトー
アルフレッド・ミュッセ
マルセル・プルースト
アンドレ・マルロー
アミアンの聖書
ジャン・サントゥイユ
美食家としても有名
失われた時を求めて
ジャン・コクトー マルセル・プルースト
アルフレッド・ミュッセ
マルセル・プルースト
アンドレ・マルロー
シェークスピア劇の悪役
「紋章院」の設立
イングランド、ヨーク朝の王
ばら戦争によって戦死
リチャード3世 リチャード3世
リチャード1世
ヘンリー7世
ヘンリー8世
平安時代の六歌仙の一人
桓武天皇の孫
息子は素性法師
天つ風雲の通ひ路~
小野小町 僧正遍昭
僧正遍昭
文屋康秀
大伴黒主
シャフリサブス
ブハラ
イチャン・カラ
サマルカンド
カンボジア ウズベキスタン
インド
インドネシア
ウズベキスタン
ルフィノ・タマヨ
ダヴィド・シケイロス
ディエゴ・リベラ
フリーダ・カーロ
スペインの画家 メキシコの画家
ベルギーの画家
スイスの画家
メキシコの画家
伊豆に流された源頼朝を監視
娘と源頼朝の子・千鶴丸を殺害
富士川の戦いに敗れて自害
曽我兄弟や北条義時の祖父
中原親能 伊東祐親
足立遠元
土居実平
伊東祐親
山本有三
菊池寛
芥川龍之介
大正文学
新感覚派 新思潮派
新思潮派
耽美派
第三の新人
石川淳
織田作之助
太宰治
坂口安吾
新思潮派 無頼派
内向の世代
無頼派
第三の新人
心の旅路
忘れえぬ日々
失われた地平線
チップス先生さようなら
ジェームズ・ヒルトン ジェームズ・ヒルトン
ウォルター・スコット
E・M・フォースター
ジェフリー・アーチャー
土佐藩の西山志澄と結婚
兄は土佐勤皇党の志士
『龍馬伝』で広末涼子が演じた
坂本龍馬の初恋の人物
千葉佐那子 平井加尾
平井加尾
お元
楢崎龍
ヨーロッパ最古の大学のひとつ
12世紀にローマ皇帝が公認
法学で有名
北イタリア
ボローニャ大学 ボローニャ大学
モンペリエ大学
オックスフォード大学
パリ大学
前名は三岡八郎
福井藩士
民撰議院設立建白書に連署
五箇条の御誓文を起草
由利公正 由利公正
福岡孝弟
副島種臣
木戸孝允
ドイツ・バイエルン州の都市
ローマ皇帝の名前にちなむ
金融業者フッガー家が支配
1555年に宗教和議が結ばれる
シュパイエル アウクスブルク
アウクスブルク
ウェストファリア
フランクフルト
開催地はアメリカ
四ヶ国条約を締結
開催年は1921年~1922年
史上初めての軍縮会議
大陸会議 ワシントン会議
ワシントン会議
アルヘシラス会議
ダンバートン・オークス会議
開催年は1906年
開催地はスペイン
第一次モロッコ事件の収拾
モロッコがフランスの勢力圏に
大陸会議 アルヘシラス会議
ワシントン会議
アルヘシラス会議
ダンバートン・オークス会議
塚原古墳群
岩原古墳群
千金甲古墳
チブサン古墳
奈良県 熊本県
島根県
大阪府
熊本県
上杉謙信に仕えた四天王の一人
新発田重家の乱の鎮圧に貢献
第四次川中島の戦いは殿軍で奮闘
大正・昭和期の軍人・正彦は子孫
柿崎景家 甘粕景持
甘粕景持
直江景綱
宇佐美定満
上杉謙信に仕えた四天王の一人
野尻湖の琵琶島に城を築く
かつては長尾為景と敵対
長尾政景と溺死したとする説
柿崎景家 宇佐美定満
甘粕景持
直江景綱
宇佐美定満
グラフィックデザイナー
西脇市岡之山美術館
街中の「Y字路」を描いた作品
寺山修司の舞台芸術ポスター
横尾忠則 横尾忠則
空山基
荒川修作
亀倉雄策
美しくも呪われし者
夜はやさし
楽園のこちら側
偉大なるギャツビー
スコット・フィッツジェラルド スコット・フィッツジェラルド
シンクレア・ルイス
ウィリアム・フォークナー
トルーマン・カポーティ
その名は軍靴に由来
ボブ・グッチョーネが映画化
ローマ帝国第3代皇帝
放蕩と狂気で有名
アウグストゥス カリギュラ
カリギュラ
ウェスパシアヌス
ネロ
怪力の持ち主
別名「悪七兵衛」
藤原秀郷の子孫
歌舞伎十八番の一つ
平清盛 平景清
平時忠
平景清
平頼綱
北欧神話
勇敢な闘いの神
フェンリルに片腕を噛み切られる
英語の「火曜日」の語源
ロキ テュール
テュール
トール
ヴィーザル
マグナム・フォトスを結成
ハンガリーの報道カメラマン
本名「アンドレ・フリードマン」
ちょっとピンぼけ
ブルース・デイビッドソン ロバート・キャパ
ユージン・スミス
ロバート・キャパ
デイビッド・シーモア
最初の主君は平重盛
義理の父は伊東祐親
源頼朝の寵臣
曾我兄弟の仇討ちの相手
上総広常 工藤祐経
工藤祐経
木曽義仲
大庭景親
後周の武将出身
陳橋の変
文治主義
宋の初代皇帝
趙匡胤 趙匡胤
張道陵
趙匡義
張居正
藤原四家の一つ
歌人・雅楽家の藤原忠房
歌人の藤原興風
始祖は藤原麻呂
式家 京家
京家
北家
南家
永井荷風の従姉妹
いやな感じ
如何なる星の下に
故旧忘れ得べき
高見順 高見順
佐藤春夫
半村良
清水義範
小隅・山隅・八並窯跡群
陶邑窯跡群
表面は青灰色
初めて窯で焼かれた土器
須恵器 須恵器
縄文式土器
弥生式土器
土師器
ベエル・シェバ
ナハル・メアロット
マサダ遺跡
アッコン旧市街
レバノン イスラエル
イスラエル
シリア
イラン
1813年
連合軍がナポレオン軍に大勝
ナポレオンの失脚が決定的に
別名「諸国民戦争」
ワーテルローの戦い ライプチヒの戦い
イエナの戦い
ライプチヒの戦い
ヴァルミーの戦い
若き日の名は三好信吉
八番山城を築城
小牧・長久手の戦いで大敗
殺生関白
豊臣秀頼 豊臣秀次
豊臣秀勝
豊臣秀次
豊富秀康
ワールシュタットの戦い
金を滅亡させる
チンギス・ハンの三男
モンゴル帝国の第2代皇帝
フビライ・ハン オゴタイ・ハン
オゴタイ・ハン
チンギス・ハン
イル・ハン
拷問の一種
両手を背後で縛り上げる
あぐらを掻かせて前傾姿勢
両足首をあごにつけて縛る
塩責め 海老責め
海老責め
算盤責め
笞打ち
698年に建国
926年に滅亡
都は上京竜泉府など五京
建国者は大祚栄
百済 渤海
新羅
渤海
高麗
筑前国続風土記
福岡藩の藩士
博物誌『大和本草』
教育書『養生訓』
貝原益軒 貝原益軒
頼山陽
林羅山
林子平
五郎太石事件
別名は「指月城」
毛利輝元が築城
山口県にあった城
岩国城 萩城
月山富田城
吉田郡山城
萩城
別名は「横山城」
吉川広家が築城
山口県にあった城
錦帯橋で有名
岩国城 岩国城
月山富田城
吉田郡山城
萩城
○の折れ
○の裏を返す
耳に○
焼け跡の○拾い
戦国時代の武将
名古屋市にある寺に名を残す
織田信秀に仕えた家老
織田信長をいさめるため切腹
平手政秀 平手政秀
中川清秀
松永久秀
明智光秀
絵画『三美神』
絵画『ココ・シャネル嬢の肖像』
詩人アポリネールの元恋人
長野県に専門の美術館
シュザンヌ・ヴァラドン マリー・ローランサン
ジョージア・オキーフ
ベルト・モリゾ
マリー・ローランサン
一葉女史の墓
美人画で有名な日本画家
三遊亭円朝像
築地明石町
安田靫彦 鏑木清方
上村松園
橋本関雪
鏑木清方
1881年7月2日
第20代アメリカ大統領
ワシントン駅構内
チャールズ・ギトーの犯行
ガーフィールド暗殺 ガーフィールド暗殺
マッキンリー暗殺
ケネディ暗殺
リンカーン暗殺
パラスとケンタウロス
アペレスの誹謗

ビーナスの誕生
ラファエロ ボッティチェリ
ボッティチェリ
ミケランジェロ
レオナルド・ダ・ビンチ
鎌倉時代の五摂家の一つ
九条家から分裂
最後の関白である「斉敬」
連歌を大成した「良基」
近衛家 二条家
二条家
鷹司家
一条家
華国鋒に代わり首相に就任
1987年共産党総書記に就任
天安門事件で失脚
軟禁状態のまま2005年に死去
胡耀邦 趙紫陽
周恩来
トウ小平
趙紫陽
三重県にあった城
藤堂高虎が大改修
高さ約30mもある石垣
松尾芭蕉を祀る俳聖殿
松坂城 伊賀上野城
津城
伊賀上野城
岩村城
トリプル・エルヴィス
ジャッキー・ケネディ
撃たれた青いマリリン
32個のスープ缶
デビッド・ホックニー アンディ・ウォーホル
ジョージ・シーガル
アンディ・ウォーホル
ロイ・リキテンスタイン
アンソニー・イーデン
クセノフォン
シャルル・ド・ゴール
ウィンストン・チャーチル
日記 回顧録
回顧録
戦記
自伝
イギリスの元首相
海軍大臣、外務大臣も歴任
ロスチャイルドへの手紙
ユダヤ人国家建設の援助を約束
ジョージ・カーゾン アーサー・バルフォア
アーサー・バルフォア
スタンリー・ポールドウィン
アンソニー・イーデン
桜の名所として有名
前田利長が築城
高山右近による縄張
富山県にあった城
金沢城 高岡城
一乗谷城
七尾城
高岡城
発表後に激しい非難を浴びる
実際に起きた事件を題材
トルコ軍のギリシャ侵攻を描く
画家ドラクロワの代表作
民衆を導く自由の女神 キオス島の虐殺
シテール島への巡礼
キオス島の虐殺
コタン小路
戊辰戦争で落城
畠山満泰が築城
少年隊の悲劇
福島県にあった城
二本松城 二本松城
弘前城
米沢城
小峰城
パルメニデスの弟子
古代ギリシャの哲学者
飛んでいる矢は止まっている
アキレスは亀を追い越せない
アナクサゴラス ゼノン
タレス
ゼノン
セネカ

 

 

フランスの哲学者
著者はパスカル
人間は考える葦である
瞑想録

A

 

 

 

1921年に発見
東西200km、南北400kmの城塞
パンジャブ地方
インダス文明の遺跡

B

 

 

 

 

女真族の国
1115年~1234年
遼を滅ぼし南宋を圧迫
完顔阿骨打が建国

B

 

 

 

 

レオン・スピリアールト
ジェームズ・アンソール
ポール・デルヴォー
ルネ・マグリット

B

 

 

 

 

文系学問 連想 ☆3

桜田門外の変
紀州藩出身
皇女・和宮と結婚
江戸幕府第14代将軍
徳川家茂 徳川家茂
徳川吉宗
徳川綱吉
徳川家定
水田跡や高床式倉庫跡
軍需工場建設の際に発見
弥生時代の遺跡
静岡県静岡市の遺跡
登呂遺跡 登呂遺跡
岩宿遺跡
造山遺跡
三内丸山遺跡
谷口古墳
龍王崎古墳群
菜畑遺跡
吉野ヶ里遺跡
島根県 佐賀県
福岡県
岡山県
佐賀県
有村次左衛門
尊攘派の水戸浪士が実行
1860年に起きた事件
大老・井伊直弼を襲撃
応天門の変 桜田門外の変
蛤御門の変
安和の変
桜田門外の変
戦後の好景気
なべ底不況の前
1955年~1957年
初代天皇
神武景気 神武景気
特需景気
岩戸景気
いざなぎ景気
父はヘンリー2世
プランタジネット朝の国王
第3回十字軍に参加
別名「獅子心王」
ジェームズ1世 リチャード1世
エリザベス1世
チャールズ1世
リチャード1世
イギリスの王朝
1066年~1154年
ヘンリー1世
ウィリアム1世
ステュワート朝 ノルマン朝
ハノーヴァー朝
プランタジネット朝
ノルマン朝
自由民権運動最大の激化事件
首謀者は田代栄助
「困民党」を結成
1884年の現在の埼玉県で発生
福島事件 秩父事件
高田事件
秩父事件
群馬事件
武田二十四将の一人
築城、軍略の天才
第四次川中島の戦いで戦死
「ヤマカン」の由来とする説
山本勘助 山本勘助
小畠虎盛
原虎胤
板垣信方
織田信長に仕えた武将
長光寺城での瓶割り
最後は越前北ノ庄で自端
妻はお市の方
上杉謙信 柴田勝家
武田信玄
柴田勝家
織田信長
織田信長に仕えた武将
鉄砲の名手として名を馳せる
甲賀出身の忍者だとする説も
清洲会議には出席できず
丹羽長秀 滝川一益
明智光秀
滝川一益
柴田勝家
約700万年前に出現
二足歩行で道具を使う
アウストラロピテクス
現在のチンパンジーに近い
新人 猿人
旧人
原人
猿人
約20万年前に現れる
ジャワのソロ人
アフリカのローデシア人
ネアンデルタール人
旧人 旧人
新人
原人
猿人
古代ギリシャの哲学者
アレキサンダー大王の家庭教師
リュケイオンという学校を創設
プラトンの弟子
プラトン アリストテレス
ソクラテス
アリストテレス
ディオゲネス
古代ギリシャの哲学者
キュニコス学派
狂えるソクラテス
樽の中で暮らす
プラトン ディオゲネス
ソクラテス
アリストテレス
ディオゲネス
著書『ソクラテスの弁明』
本名は「アリストクレス」
アトランティス大陸について著述
学園「アカデメイア」を設立
タレス プラトン
アリストテレス
プラトン
ソクラテス
国境を黒竜江・外興安嶺に定める
ロシア側はピョートル大帝
清側は康熙帝
1689年に結ばれた対等な条約
イリ条約 ネルチンスク条約
北京条約
キャフタ条約
ネルチンスク条約
長屋王
橘諸兄
道鏡
藤原不比等
奈良時代 奈良時代
大和時代
鎌倉時代
室町時代
洗礼名はシメオン
豊前のキリシタン大名
豊臣秀吉の参謀として活躍
通称は「官兵衛」
大村純忠 黒田如水
大友宗麟
黒田如水
有馬晴信
「利休七哲」の一人
名前は「重然」
豊臣家の筆頭茶人
独特の形状の茶碗
芝山監物 古田織部
古田織部
瀬田正忠
細川忠興
西周
中村正直
福沢諭吉
森有礼
平民社 明六社
明六社
愛国社
玄洋社
古代の占い
『古事記』にも記載
ははかの木
鹿の肩甲骨を焼く
太占 太占
盟神探湯
産土神
亀卜
鎌倉時代に五摂家と呼ばれる
基実に始まる
鷹司家が分かれる
後に総理大臣の文鷹を輩出
鷹司家 近衛家
一条家
近衛家
二条家
イギリスの経済学者
大学卒業後は牧師に
社会主義思想を批判
著書『人口論』
マルサス マルサス
ベンサム
ホッブズ
ハイデッガー
功利主義の代表的論者
パノプティコン型監獄を考案
イギリスの法学者・哲学者
最大多数の最大幸福
マルサス ベンサム
ベンサム
ホッブズ
ハイデッガー
公武合体運動
1862年に起きた事件
尊攘派の水戸浪士が実行
老中・安藤信正を襲撃
桜田門外の変 坂下門外の変
坂下門外の変
応天門の変
安和の変
江戸時代の陽明学者
大分県の耶馬渓の命名者
息子は三樹三郎
著書『日本外史』
荻生徂徠 頼山陽
室鳩巣
蒲生君平
頼山陽
徳川家宣、家継の時代に活躍
幕府の将軍侍講
正徳の治をおこなう
著書『西洋紀聞』
新井白石 新井白石
阿部正弘
酒井忠清
間部詮房
著書『プロレゴメナ』
ドイツ観念論哲学の祖
著書『純粋理性批判』
コペルニクス的転回
カント カント
ラッサール
フッサール
ベンサム
ドイツを中心とする宗教戦争
ボヘミアで勃発
1618年に始まる
ウェストファリア条約で締結
七年戦争 三十年戦争
百年戦争
八十年戦争
三十年戦争
1944年10月に服毒自殺
ドイツの元陸軍元帥
アフリカ戦線で活躍
愛称は「砂漠の狐」
エルヴィン・ロンメル エルヴィン・ロンメル
アルベルト・シュペーア
ヨーゼフ・ゲッペルス
アドルフ・アイヒマン
初代の王はマンコ・カパック
結び縄「キープ」
首都はクスコ
スペイン人ピサロに滅ぼされる
エジプト文明 インカ文明
メソポタミア文明
インカ文明
マヤ文明
1688年~1689年
権利の章典を発布
ジェームズ2世が王位から追放
ウィリアム3世が即位
ロシア革命 名誉革命
清教徒革命
フランス革命
名誉革命
五街道のひとつ
笹子峠
小仏峠
下諏訪
奥州街道 甲州街道
日光街道
東海道
甲州街道
髀肉の嘆
桃園の誓い
水魚の交わり
三顧の礼
韓信 劉備
劉邦
諸葛孔明
劉備
作家セルバンテスも参加
1571年
ギリシャ中部
連合艦隊がオスマン帝国を撃破
アクチウムの海戦 レパントの海戦
レパントの海戦
サラミスの海戦
ミッドウェー海戦
ジブラルタル海峡の北西
1805年
ネルソン提督の英艦隊が勝利
ナポレオン戦争最大の海戦
レパントの海戦 トラファルガーの海戦
ミッドウェー海戦
トラファルガーの海戦
アクチウムの海戦
詩人アイスキュロスも参加
紀元前480年
アテネの南西
ギリシャ艦隊対ペルシャ艦隊
アクチウムの海戦 サラミスの海戦
レパントの海戦
サラミスの海戦
ミッドウェー海戦
戦国時代の合戦
舞台は摂津国と山城国の境
明智光秀の「三日天下」の終わり
別名「天王山の戦い」
桶狭間の戦い 山崎の戦い
山崎の戦い
姉川の戦い
厳島の戦い
イタリア出身のイエズス会員
明の時代に中国で活躍
『坤輿万国全図』を作成
中国名は利瑪竇
カスティリオーネ マテオ・リッチ
フェルビースト
マテオ・リッチ
アダム・シャール
兼序
盛親
国親
元親
長宗我部氏 長宗我部氏
蠣崎氏
島津氏
甲斐武田氏
チャールズ1世誕生
細川ガラシャ死去
イギリス東インド会社設立
関ヶ原の戦い
1604年 1600年
1596年
1600年
1598年
ハルドゥーン
ルシュド
シーナー
バットゥータ
ウルグ イブン
ニザーム
イブン
アプデュル
幕末の四賢候
藩営工場集成館を設立
日本初の写真のモデル
薩摩藩主
島津斉彬 島津斉彬
伊達宗城
松平慶永
山内容堂
第41代天皇
歴史上初の太上天皇
藤原京に遷都
父は天智天皇、夫は天武天皇
元明天皇 持統天皇
皇極天皇
推古天皇
持統天皇
第45代天皇
文武天皇の第1皇子
国分寺・国分尼寺
東大寺の大仏
聖武天皇 聖武天皇
元正天皇
天武天皇
天智天皇
文武天皇の第1皇子
墾田永年私財法を制定
国分寺・国分尼寺
東大寺の大仏
聖武天皇 聖武天皇
元明天皇
天武天皇
天智天皇
第52代天皇
父は桓武天皇
平城天皇の弟
三筆の一人
白河天皇 嵯峨天皇
村上天皇
嵯峨天皇
醍醐天皇
第56代天皇
名は惟仁
藤原良房が摂政に
源氏の祖
宇多天皇 清和天皇
陽成天皇
清和天皇
仁明天皇
第72代天皇
北面の武士を創設
賀茂河の水、双六の賽、山法師
史上初めて院政を行う
白河天皇 白河天皇
村上天皇
嵯峨天皇
醍醐天皇
第81代天皇
母は建礼門院徳子
歴代最年少の8歳で崩御
壇ノ浦の戦い
白河天皇 安徳天皇
後白河天皇
後鳥羽天皇
安徳天皇
第82代天皇
父は高倉天皇
『新古今和歌集』の編纂を命じる
承久の乱を起こす
白河天皇 後鳥羽天皇
後白河天皇
後鳥羽天皇
醍醐天皇
第117代天皇
江戸時代の天皇
桃園天皇崩御後に即位
現時点で最後の女性天皇
後桜町天皇 後桜町天皇
元正天皇
明正天皇
元明天皇
第121代天皇
名は統仁(おさひと)
平安神宮の祭神
妹和宮の降嫁に同意
孝明天皇 孝明天皇
桃園天皇
桜町天皇
光格天皇
平安時代の天皇
宇多天皇の第1皇子
菅原道真を右大臣に登用
延喜の治
白河天皇 醍醐天皇
村上天皇
嵯峨天皇
醍醐天皇
庚午年籍
近江大津宮
漏刻
中大兄皇子
桓武天皇 天武天皇
天武天皇
天智天皇
聖武天皇
健児(こんでい)の制を実施
坂上田村麻呂を征夷大将軍に任命
784年、長岡京に遷都
794年、平安京に遷都
桓武天皇 桓武天皇
天武天皇
天智天皇
聖武天皇
人返しの法
株仲間の解散
上知令
水野忠邦
寛政の改革 天保の改革
天保の改革
聖徳の治
享保の改革
天下三名槍の一つ
作者は藤原正真
全長4m以上の長槍
本多忠勝の愛槍
蜻蛉切 蜻蛉切
日本号
雷切
籠釣瓶
天下五剣のうちの一つ
元々は足利将軍家の家宝
後に前田家の家宝に
作者は典太光世
蜻蛉切 大典太
日本号
大典太
雷切
天下五剣の一つ
作者は大原安綱
津山松平家の家宝
源頼光が怪物退治に使用した伝説
童子切 童子切
鬼丸
数珠丸
三日月宗近
豊臣秀吉の五大老のひとり
厳島の戦いなどで水軍を指揮
秀吉より1年早く死去
毛利元就の三男
加藤清正 小早川隆景
小早川隆景
宇喜多秀家
福島正則
イギリスの哲学者
無神論者として弾圧される
万人の万人に対する闘争
著書『リヴァイアサン』
マルサス ホップズ
ケインズ
ホップズ
ハイデッガー
万暦帝
建文帝
洪武帝
永楽帝
袁帝
穆宗
徳宗
玄宗
ルーズベルト
チャーチル
蒋介石
1943年11月
カサブランカ会談 カイロ会談
テヘラン会談
カイロ会談
ヤルタ会談
奈良県明日香村
円墳
極彩色の壁画
1972年に発掘
岩屋山古墳 高松塚古墳
石舞台古墳
高松塚古墳
キトラ古墳
幕末の長州藩士
松下村塾に学ぶ
吉田松陰の妹婿
禁門の変で敗れて自刃
三吉慎蔵 久坂玄瑞
吉田稔麿
大楽源太郎
久坂玄瑞
現在の岐阜県大垣市に建設
木下藤吉郎が築城
蜂須賀小六が協力
「一夜城」の伝説
備中高松城 墨俣城
稲葉山城
墨俣城
淀城
日本初の条坊制
奈良時代の都
持統天皇が遷都
現在の奈良県橿原市
福原京 藤原京
平城京
藤原京
長岡京
平安時代の都
現在の兵庫県神戸市
平清盛
1180年の一年のみ
福原京 福原京
平城京
藤原京
長岡京
共和党出身のアメリカ大統領
カリブ海に「棍棒外交」を展開
ポーツマス条約
テディベアの名前の由来
ウィリアム・マッキンレー セオドア・ルーズベルト
ウィリアム・タフト
ウッドロウ・ウィルソン
セオドア・ルーズベルト
1937年
7月7日
北京の郊外
日中戦争の発端
ノモンハン事件 虚構橋事件
張鼓峰事件
柳条湖事件
虚構橋事件
十三人の合議制の一人
後鳥羽上皇より追討の宣旨
仲恭天皇の皇位を廃する
鎌倉幕府の第2代執権
二階堂行政 北条義時
北条義時
梶原景時
阿野全成
異国警固番役を設置
二月騒動
2度の元寇を退ける
鎌倉幕府第8代執権
北条時宗 北条時宗
北条時頼
北条時政
北条義時
バルラス部族の出身
チンギス・ハンの子孫と自称
別名はタメルラン
1370年に帝国を建国
ティムール ティムール
オゴタイ
アクバル
チャガタイ
斎藤実
米内光政
原敬
鈴木善幸
山口県 岩手県
岩手県
静岡県
広島県
歴史上の名言
ジュリアス・シーザー
ゼラの戦い
VENI、VIDI、VIGI
ローマは一日にしてならず 来た、見た、勝った
サイは投げられた
ブルータス、お前もか
来た、見た、勝った
薩摩藩出身の首相
海軍大将
シーメンス事件で総辞職
虎ノ門事件で総辞職
西園寺公望 山本権兵衛
黒田清隆
山本権兵衛
桂太郎
暗殺された大統領
暗殺犯はチョルゴッシュ
20世紀最初の大統領
北米最高峰デナリ山の別名
ケネディ マッキンリー
マッキンリー
ガーフィールド
リンカーン
拷問の一種
鼠小僧が受けた拷問
罪人の肌を刃物で傷つける
傷口に塩を塗り込む
塩責め 塩責め
海老責め
算盤責め
笞打ち
1953年ソ連の最高指導者に
ファーストネームはニキータ
冷戦の「雪どけ」に尽力
スターリン批判
ブレジネフ フルシチョフ
マレンコフ
コスイギン
フルシチョフ
江戸時代の旗本
一心太助
家康・秀忠・家光に仕える
天下の御意見番
柳沢吉保 大久保彦左衛門
新井白石
一心太助
大久保彦左衛門
十手術の達人
当理流
吉岡憲法と試合
宮本武蔵の父
新免無二斎 新免無二斎
伊藤一刀斎
松本備前守
斎藤伝鬼房
三島神社の瓶割刀を授かる
弟子に小野善鬼、小野忠明
秘太刀「払捨刀」
一刀流剣術の祖
新免無二斎 伊藤一刀斎
伊藤一刀斎
松本備前守
斎藤伝鬼房
明暗
天蓋
普化宗
尺八
修行僧 虚無僧
僧兵
雲水
虚無僧
考案者は佐藤新助
大仏銭
文銭
銭形平次の投げ銭
寛平大宝 寛永通宝
文久永宝
寛永通宝
和同開珎
1328年~1589年
フランスの王朝
フィリップ6世
アンリ3世
ランカスター朝 ヴァロワ朝
ヨーク朝
ヴァロワ朝
カペー朝
1921年に結成された政党
党歌は『ジョヴィネッツァ』
バドリオ政権が解散させる
ムッソリーニが率いる
ファランヘ党 ファシスト党
ファシスト党
青年イタリア党
ナチス党
フランシスコ・ミランダ
トゥサン・ルーベルチュール
サン・マルティン
シモン・ボリーバル
ラテンアメリカ ラテンアメリカ
東南アジア
オーストラリア
アフリカ
幕末の思想家
妻は勝海舟の妹
東洋道徳、西洋芸術
『海防八策』『急務十事』
吉田松陰 佐久間象山
佐久間象山
小林虎三郎
大村益次郎
延喜・天暦の治が理想
二条河原落書
2年半で崩壊
後醍醐天皇
安政の大獄 建武の新政
建武の新政
大化の改新
明暦の大火
1356年に完成
イスラム世界の重要な資料
イブン・バツータ
アジア・アフリカ・ヨーロッパ
東方見聞録 三大陸周遊記
三大陸周遊記
西遊録
ガリバー旅行記
1826年の独立記念日に死去
アメリカ独立宣言の起草者の一人
アメリカ合衆国初代国務長官
アメリカ合衆国第3代大統領
ウィルソン ジェファーソン
セオドア・ルーズベルト
ジェファーソン
ワシントン
42歳の若さで大統領に就任
日露戦争の和平交渉に尽力
アメリカ合衆国第26代大統領
「テディ・ベア」の名前の由来
J・F・ケネディ セオドア・ルーズベルト
セオドア・ルーズベルト
フランクリン・ルーズベルト
ジェファーソン
米史上で唯一、4選された大統領
カイロ会談・ヤルタ会談に参加
アメリカ合衆国第32代大統領
ニューディール政策
J・F・ケネディ フランクリン・ルーズベルト
セオドア・ルーズベルト
フランクリン・ルーズベルト
ジェファーソン
小説『阿部一族』の舞台
細川氏の居城
西南戦争では籠城戦
別名は銀杏城
犬山城 熊本城
丸岡城
熊本城
彦根城
フランク王国の王朝
ルネサンス
ピピンの寄進
カール大帝の活躍
カロリング朝 カロリング朝
メロヴィング朝
カペー朝
ヴァロワ朝
フランク国王
トランプのキングのモデル
ローランの歌
西ローマ帝国を復興
ロタール1世 カール大帝
ルートヴィヒ2世
カール大帝
ピピン
英・ビクトリア時代の首相
命日は「桜草忌」
インド帝国の樹立
スエズ運河の買収
ソールズベリ ディズレーリ
パーマストン
ディズレーリ
グラッドストン
プロイセンの国王
啓蒙絶対君主の典型
君主は国家第一の下僕
サンスーシ宮殿
ヨーゼフ2世 フリードリヒ2世
フランツ1世
フリードリヒ1世
フリードリヒ2世
明六社を設立した政治家
国枠主義者・西野文太郎に暗殺
港区三田の坂の名前になっている
初代の文部大臣
西周 森有礼
福沢諭吉
加藤弘之
森有礼
自らを「カンガ人」と呼んだ
ウル、ウルクなどの都市国家
ジッグラト、楔型文字
どこから来たのか謎の民族
アラム人 シュメール人
アッカド人
シュメール人
フェニキア人
テューダー朝最後の君主
母はアン・ブーリン
アルマダの海戦で勝利
別名「バージンクイーン」
アン女王 エリザベス1世
エリザベス1世
メアリー1世
メアリー2世
幕末期の土佐藩士
薩長同盟の実現に尽力
近江屋事件で暗殺
陸援隊の創設者
近藤長二郎 中岡慎太郎
池内蔵太
中岡慎太郎
武市瑞山
金泳三
ピアース
足利義栄
徳川家茂
11代 14代
15代
14代
12代
獄中で大逆事件を免れる
サンディカリズムを唱える
月刊『平民新聞』を創刊
憲兵大尉・甘粕正彦により暗殺
大杉栄 大杉栄
幸徳秋水
片山潜
賀川豊彦
アナーキストを弾圧
明治時代末期の事件
明治天皇暗殺疑惑
幸徳秋水らが死刑に
森戸事件 大逆事件
十月事件
大逆事件
大津事件
「天応」と「大同」の間の元号
坂上田村麻呂が蝦夷地を征討
平安京への遷都
最澄が創建した寺の名前
貞観 延暦
弘仁
天慶
延暦
ローマ帝国第5代皇帝
セネカが家庭教師
母はアグリッピナ
暴君として有名
ウェスパシアヌス ネロ
ネロ
ティベリウス
ティトゥス
今川氏の府中
島津氏の鹿児島
大内氏の山口
北条氏の小田原
寺内町 城下町
宿場町
門前町
城下町
ガラス工芸ではエミール・ガレ
絵画ではアルフォンス・ミュシャ
19世紀末ヨーロッパで流行
フランス語で「新しい芸術」
ダダイズム アール・ヌーボー
アール・ヌーボー
ガンダーラ美術
ルネサンス
立憲政友会の創立に参加
日本初の本格的政党内閣を組織
1921年に東京駅で暗殺される
愛称は「平民宰相」
加藤友三郎 原敬
原敬
寺内正毅
桂太郎
海難事故にあい漂流
エカチェリーナ2世に謁見
ラクスマンにより伴い帰国
北槎聞略
大黒屋光太夫 大黒屋光太夫
ジョセフ彦
高田屋嘉兵衛
ジョン万次郎
剣の流派
棒術
開祖は近藤内蔵之助
近藤勇
神道無念流 天然理心流
示現流
二天一流
天然理心流
キリスト教が題材
堕天使ルシファー
アダムとイブも登場
ジョン・ミルトンの小説
学問のすすめ 失楽園
西洋の没落
失楽園
資本論
Our American Cousin
舞台はワシントンD.C.
犯人はジョン・ブース
フォード劇場で発生
キング牧師の暗殺 リンカーンの暗殺
マルコムXの暗殺
リンカーンの暗殺
ジョン・F・ケネディの暗殺
頭を撃たれて即死
犯人はロランド・ガルマン
1983年8月21日
舞台はマニラ国際空港
キング牧師の暗殺 ベニグノ・アキノの暗殺
マルコムXの暗殺
ベニグノ・アキノの暗殺
ロバート・ケネディの暗殺
砂沢遺跡
垂柳遺跡
亀ヶ岡遺跡
三内丸山遺跡
宮城県 青森県
秋田県
青森県
福島県
池上曽根遺跡
心合寺山古墳
誉田山古墳
大仙陵古墳
青森県 大阪府
北海道
大阪府
愛知県
カリンバ遺跡
垣ノ島遺跡
忍路環状列石
常呂遺跡
青森県 北海道
北海道
大阪府
愛知県
蜆塚遺跡
和田岡古墳群
御厨古墳群
登呂遺跡
愛知県 静岡県
北海道
静岡県
青森県
宮崎県出身の外交官
ハーバード大学への第1回留学生
ポーツマス条約に調印
関税自主権を回復
青木周蔵 小村寿太郎
岩倉具視
小村寿太郎
寺島宗則
和歌山県にあった城
羽柴秀吉が築城
別名「虎伏城」
紀州徳川家の居城
太田城 和歌山城
和歌山城
信貴山城
高取城
第1次はパレスチナ戦争
第2次はスエズ戦争
第3次は6日戦争
第4次は10月戦争
朝鮮戦争 中東戦争
アロー戦争
湾岸戦争
中東戦争
三好長慶の家臣
上泉伊勢守信綱の弟子
石舟斎
柳生新陰流を創始
塚原卜伝 柳生宗厳
小野忠明
柳生宗厳
東郷重位
ネムルット・ダー
ハットゥシャシュ
カッパドキア
トロイ遺跡
イラク トルコ
トルコ
レバノン
イラン
パサルガダエ
チョガ・ザンビール
ベヒストゥン碑文
ペルセポリス遺跡
イラク イラン
トルコ
レバノン
イラン
ネルチンスク条約を結ぶ
三藩を廃止
清の第4代皇帝
有名な字典を編纂
光緒帝 康熙帝
乾隆帝
雍正帝
康熙帝
邪馬台国の都とする説も
弥生時代の遺跡
古代史ブームを巻き起こす
佐賀県神埼市にある遺跡
荒神谷遺跡 吉野ヶ里遺跡
吉野ヶ里遺跡
纒向遺跡
三内丸山遺跡
松尾伝蔵
斎藤実
岡田啓介
高橋是清
五・一五事件 二・二六事件
十月事件
二・二六事件
三月事件
清が結んだ条約
甲申事変後の1885年締結
清仏戦争後の1885年締結
アロー戦争後の1858年締結
天津条約 天津条約
上海条約
重慶条約
北京条約
堀田正俊
酒井忠勝
井伊直幸
井伊直弼
大目付 大老
若年奇
側用人
大老
ウィーン会議の出席者
神聖同盟を提唱
アウステルリッツの戦いで敗北
ロシアの皇帝
ハルデンベルク アレクサンドル1世
アレクサンドル1世
カッスルレー
ネッセルローデ
○微中台
○衣事件
冠衣十二階では最上位
○禁城
レイテ沖海戦で沈没
日本が建造した最後の戦艦
軍艦史上最多の攻撃を受ける
大和型戦艦の2番艦
武蔵 武蔵
山城
霧島
長門
ウィーン会議の出席者
ナポレオンとの戦いに惨敗
「不定詞王」とあだ名される
プロイセンの国王
カッスルレー フリードリヒ・ヴィルヘルム3世
フリードリヒ・ヴィルヘルム3世
ネッセルローデ
ハルデンベルク
1815年
主戦場はラ・ベル・アリアンス
ウェリントンが勝利
ナポレオンの百日天下に終止符
ワーテルローの戦い ワーテルローの戦い
ヴァルミーの戦い
アウステルリッツの戦い
イエナの戦い
ウィーン会議の出席者
トーリー党内閣の首相を務める
ベートーベンの楽曲の題材
ワーテルローでナポレオンを撃破
ウェリントン ウェリントン
メッテルニヒ
ハルデンベルク
カッスルレー
戦国時代の兵器
澤瀉(おもだか)
十文字
笹穂
鉄砲
薙刀
一番出来のよい答案は「圧巻」
秀才、進士、明経などの科目
中国の官吏登用制度
隋の時代から清の時代まで
郷挙里選 科挙
九品官人法
猛安・謀克
科挙
バルキシメト
シウダー・グアヤナ
マラカイボ
カラカス
キューバ ベネズエラ
ベネズエラ
ウルグアイ
パラグアイ
京都の三条木屋町
2009年、跡地に居酒屋が開業
主の惣兵衛は獄中で病死
新選組が尊王攘夷派を襲撃
寺田屋 池田屋
松坂屋
池田屋
近江屋
1922年に発見
「死者の丘」の意味
インダス川下流のシンド地方
インダス文明の遺跡
アンコール・ワット モヘンジョ・ダロ
ボロブドゥール
モヘンジョ・ダロ
アジャンター石窟寺院
山濤
阮咸
阮籍
魏・普の時代における七人
賤ヶ岳の七本槍 竹林の七賢
全真教の七真人
竹林の七賢
浄土真宗の七高僧
二十四孝
親孝行
孔門十哲の一人
驪興閔氏の始祖
陸績 閔子騫
孟宗
閔子騫
朱寿昌
二十四孝
時は恭武
親孝行
竹の名前
唐夫人 孟宗
朱寿昌
孟宗
呉猛
東北地方の戦国武将
石田三成の次男・重成を保護する
南部家の内紛に乗じて独立
弘前城の完成を見ないまま死去
津軽為信 津軽為信
最上義光
戸沢盛安
蘆名盛氏
東北地方の戦国武将
人取橋の戦いなどで活躍
通称は小十郎
伊達政宗を幼少期から支える
津軽為信 片倉景綱
最上義光
片倉景綱
蘆名盛氏
戦国時代の真田家の武将
関ヶ原の戦いでは東軍につく
『真田丸』では大泉洋が演じる
昌幸の嫡男、幸村の兄
真田信之 真田信之
真田昌輝
真田昌幸
真田信尹
武田二十四将の一人
上田合戦で徳川軍を撃退
表裏比興の者
幸隆の三男、幸村の父
真田昌幸 真田昌幸
横田高松
曽根昌世
高坂昌信
周布政之助
入江久一
来島又兵衛
久坂玄瑞
会津藩士 長州藩士
土佐藩士
薩摩藩士
長州藩士
池内蔵太
沢村惣之丞
福岡孝悌
岡田以蔵
会津藩士 土佐藩士
土佐藩士
薩摩藩士
長州藩士
幕末の人斬り
土佐藩士
武市瑞山に師事
勝海舟の護衛をしたことも
田中新兵衛 岡田以蔵
桐野利秋
河上彦斎
岡田以蔵
ネブカドネザル2世の遺構
紀元前7世紀~6世紀に建造
イランの遺跡
空中庭園の伝説
パルミラ遺跡 バビロン遺跡
バビロン遺跡
ウル遺跡
バールベック遺跡
バーンチエン遺跡
プラ・パトムチェーディー
ワット・ポー
アユタヤ遺跡
スリランカ タイ
パキスタン
タイ
インドネシア
プランバナン寺院群
ウルン・ダヌ・バトゥール寺院
サンギラン初期人類遺跡
ボロブドゥール寺院
スリランカ インドネシア
パキスタン
タイ
インドネシア
室町時代の四職の一つ
明徳の乱を起こした「満幸」
別名「六分一殿」
応仁の乱の西軍総大将「宗全」
一色氏 山名氏
赤松氏
京極氏
山名氏
京都府にあった城
羽柴秀吉が一時期居城に
羽柴秀吉と明智光秀の戦い
別名「天王山城」
福知山城 山崎城
信貴山城
山崎城
小谷城
解体後は名古屋城の建材に
斯波義重が築城
織田信長の居城
信長の死後に会議
清州城 清州城
駿府城
岩村城
長篠城
別名は「府中城」
藤堂高虎による輪郭式縄張
徳川家康が亡くなった場所
静岡市にあった城
清州城 駿府城
駿府城
岩村城
長篠城
別名「沈み城」
村中城を改修したもの
鍋島直茂が築城
佐賀城にあった城
飫肥城 佐賀城
佐賀城
名護屋城
府内城
別名は「森岳城」
石高に対し分不相応な豪華さ
松倉重政が築城
長崎県にあった城
飫肥城 島原城
島原城
平戸城
府内城
蛭子山古墳
私市円山古墳
蛇塚古墳
伏見桃山陵
大阪府 京都府
愛知県
京都府
群馬県
泳ぎの名手
馬を巡って源頼政の子と争いに
安徳天皇の父親という説も
父親は平清盛
源範頼 平宗盛
阿野全成
梶原景時
平宗盛
保元の乱で勝利
後白河法皇と対立
武士としては初の太政大臣
史上初の武家政権を樹立
平清盛 平清盛
平時忠
平景清
平正盛
藤内光澄に討たれる
別名「清水冠者」
妻は源頼朝の娘・大姫
父は木曽義仲
上総広帯 木曽義高
仁田忠常
武田信義
木曽義高
後鳥羽天皇を幽閉し征東大将軍に
別名「朝日将軍」
源頼朝の従兄弟
巴御前と恋仲
工藤祐経 木曽義仲
仁田忠常
上総広常
木曽義仲
国会主義団体の一つ
1901年に設立
内田良平らが結成
ロシアと清の間にある川
黒竜会 黒竜会
明六社
玄洋社
血盟団
大日本帝国海軍の軍人
皇国の興廃この一戦にあり
別名「東洋のネルソン」
日露戦争の連合艦隊司令長官
秋山真之 東郷平八郎
石原莞爾
山下奉文
東郷平八郎
本日休診
ジョン寓次郎漂流記
黒い雨
山椒魚
国木田独歩 井伏鱒二
井伏鱒二
山本有三
田山花袋
生命の冠
真実一路
女の一生
路傍の石
長塚節 山本有三
井伏鱒二
山本有三
田山花袋
クレス・オルデンバーグ
ジョージ・シーガル
ロイ・リキテンスタイン
アンディー・ウォーホル
アースワーク ポップ・アート
アクション・ペインティング
デ・ステイル
ポップ・アート
ヴィラ・ジュリア博物館
ボルゲーゼ美術館
アカデミア美術館
ウフィツィ美術館
フランス イタリア
イタリア
オランダ
スペイン
ベラスケス
ゴヤ
ダリ
ピカソ
イタリア スペイン
スペイン
オランダ
アメリカ
元「MI6」の諜報部員
ラッフルズホテル
人間の絆
月と六ペンス
オスカー・ワイルド サマセット・モーム
サマセット・モーム
ディケンズ
スチーブンソン
ウィンダミア夫人の扇
サロメ
ドリアン・グレイの肖像
幸福の王子
オスカー・ワイルド オスカー・ワイルド
サマセット・モーム
ディケンズ
スチーブンソン
『小倉百人一首』8首目の詠み人
平安時代初期の僧侶
宇治山に住んでいた
六歌仙のひとり
西行法師 喜撰法師
能因法師
喜撰法師
寂蓮法師
出家前は北面の武士
和歌四天王のひとり
鎌倉時代の作家・歌人
代表作『徒然草』
西行法師 兼好法師
能因法師
喜撰法師
兼好法師
元は北面の武士
俗名は佐藤義清
平安時代の歌人
歌集『山家集』
西行法師 西行法師
能因法師
喜撰法師
寂蓮法師
ヘミングウェイ
フォークナー
シンクレア・ルイス
スタインベック
桂冠詩人 ノーベル賞作家
ノーベル賞作家
ロスト・ジェネレーション
空想社会主義
版元の蔦谷重三郎とのコンビ
江戸時代の浮世画家
役者の大首絵を描く
その正体は不明
鈴木春信 東洲斎写楽
喜多川歌麿
東洲斎写楽
安藤広重
父は火消し同心
1858年にコレラで死去
木曽街道六十九次
代表作『東海道五十三次』
鈴木春信 安藤広重
喜多川歌麿
東洲斎写楽
安藤広重
背景は日清戦争
結核が原因で分かれる男女
川島武男と片岡浪子
作者は徳富蘆花
不如帰 不如帰
浮雲
高野聖
野菊の墓
日本の近代小説の先駆け
言文一致の文体
主人公は内海文三
作者は二葉亭四迷
不如帰 浮雲
浮雲
高野聖
野菊の墓
1906年「ホトトギス」に発表
松田聖子主演で映画化
主人公は政夫と民子
作者は伊藤左千夫
不如帰 野菊の墓
浮雲
高野聖
野菊の墓
鎌研坂、小天温泉、峠の茶屋
ヒロインは那美
主人公は青年画家
智に働けば角が立つ
明暗 草枕
草枕
それから
アメリカの女流作家
ローリーの娘
秘密の花園
『小公子』『小公女』
パール・バック バーネット
ガートルード・スタイン
バーネット
ルイザ・オルコット
輝ける闇
玉、砕ける
『裸の王様』で芥川賞受賞
オーパ!
開高健 開高健
五木寛之
大江健三郎
谷崎潤一郎
世間知らず
友情
お目出たき人
「新しき村」を建設
永井荷風 武者小路実篤
堀辰雄
下村湖人
武者小路実篤
19世紀フランスの作家
ベラミ
脂肪の塊
女の一生
モーパッサン モーパッサン
ユーゴー
バルザック
モリエール
小説『ふくろう党』でデビュー
『人間喜劇』と題した小説集
『ゴリオ爺さん』『谷間の百合』
19世紀フランスの作家
モーパッサン バルザック
ユーゴー
バルザック
モリエール
著書『存在と無』
ノーベル文学賞を辞退
小説『嘔吐』
妻はボーボワール
モーパッサン サルトル
サルトル
バルザック
モリエール
今村昌平監督が映画化
主人公は閑間重松
被爆者を描いた作品
作者は井伏鱒二
金色夜叉 黒い雨
高野聖
黒い雨
蒲団
愛知県吉良町出身
元横綱審議委員会委員
『鶺鴒の巣』『天皇機関説』
小説『人生劇場』
葛西善蔵 尾崎士郎
長塚節
井伏鱒二
尾崎士郎
『源叔父』で文壇デビュー
忘れえぬ人々
武蔵野
牛肉と馬鈴薯
葛西善蔵 国木田独歩
長塚節
井伏鱒二
国木田独歩
ヘミングウェイの小説
第一次世界大戦が舞台
看護婦キャサリン
アメリカ兵ヘンリー
日はまた昇る 武器よさらば
武器よさらば
誰がために鐘は鳴る
老人と海
ティッセン・ポルネッサ美術館
国立ソフィア王妃芸術センター
ミロ美術館
プラド美術館
アメリカ スペイン
オランダ
イタリア
スペイン
ボス『快楽の園』
ベラスケス『ブレダの開城』
ゴヤ『着衣のマハ』『裸のマハ』
スペイン・マドリードの美術館
オルセー美術館 プラド美術館
プラド美術館
グッゲンハイム美術館
アルテ・ピナコテーク
主人公は呉服問屋の娘
千重子と苗子
川端康成の小説
舞台は京都
伊豆の踊り子 古都
舞姫
眠れる美女
古都
山田耕筰と雑誌「詩と音楽」創刊
詩集『邪宗門』『思ひ出』
歌集『桐の花』『雲母集』
童謡『この道』『ペチカ』の作詞
土井晩翠 北原白秋
北原白秋
高村光太郎
野口雨情
群馬県前橋の医者の家に誕生
娘の葉子も作家
口語自在詩を確立
詩集『青猫』『月に吠える』
野口雨情 萩原朔太郎
高村光太郎
萩原朔太郎
北原白秋
森鴎外の小説
弟を助ける姉
父親を探す旅
安寿と厨子王
高瀬舟 山椒太夫
ヰタ・セクスアリス
山椒太夫
舞姫
主人公はフェリックス
ヒロインはアンリエット
貴族の夫人と青年の恋
バルザックの小説
谷間の百合 谷間の百合
赤と黒
レ・ミゼラブル
神々は渇く
ヨセフス
サルスティウス
トゥキディデス
ジュリアス・シーザー
戦記 戦記
議事録
回顧録
日記
ジュール・パスキン
モーリス・ユトリロ
マルク・シャガール
モディリアニ
バルビゾン派 エコール・ド・パリ
エコール・ド・パリ
ブリュッケ
コブラ
ジュール・デュプレ
コンスタン・トロワイヨン
テオドール・ルソー
ミレー
バルビゾン派 バルビゾン派
エコール・ド・パリ
ブリュッケ
コブラ
主人公は武山信二
友情と忠誠心の板ばさみ
二・二六事件
三島由紀夫の命日
宴のあと 憂国
十日の菊
午後の曳航
憂国
最後の無頼派
1950年に直木賞を受賞
代表作『火宅の人』
長女・ふみは女優
檀一雄 檀一雄
高見順
織田作之助
坂口安吾
群馬県館林市に記念館
『生』『妻』『縁』
蒲団
田舎教師
国木田独歩 田山花袋
長塚節
井伏鱒二
田山花袋
ほどほどの懸想
はなだの女御
花桜折る少将
虫めづる姫君
宇津保物語 堤中納言物語
堤中納言物語
大和物語
落窪物語
平安時代に成立
作者は不明
前半は琴を巡る物語
後半は皇位継承争いを描く
宇津保物語 宇津保物語
堤中納言物語
大和物語
落窪物語
ヘッダ・ガブラー
ペール・ギュント
ノルウェーの作家
人形の家
イプセン イプセン
リンドグレーン
サン・テグジュペリ
メーテルリンク
人間の土地
南方郵便機
夜間飛行
星の王子さま
イプセン サン・テグジュペリ
リンドグレーン
サン・テグジュペリ
メーテルリンク
聖アントワーヌの誘惑
感情教育
サランボー
ボヴァリー夫人
アンリ・バルビュス フローベール
ロマン・ロラン
アルフレッド・ミュッセ
フローベール
ニュー・ラナークで工場を経営
理想郷ニュー・ハーモニーを建設
イギリスの社会思想家
空想的社会主義
ロバート・オーエン ロバート・オーエン
マルクス
バーナード・ショー
サン・シモン
紫の蒲團に坐る春日かな
春や昔十五万石の城下哉
松山や秋より高き天主閣
柿食へば鐘が鳴るなり法隆寺
小林一茶 正岡子規
与謝蕪村
松尾芭蕉
正岡子規
江戸時代の画家
八橋蒔絵硯箱
紅白梅図屏風
燕子花図屏風
土佐光沖 尾形光琳
尾形光琳
俵屋宗達
狩野永徳
安土桃山時代の画家
安土城や大阪城の障壁画
唐獅子図屏風
洛中洛外図屏風
土佐光沖 狩野永徳
尾形光琳
俵屋宗達
狩野永徳
シェイクスピア作品
四大悲劇の主人公
王ダンカンを暗殺する
スコットランドの将軍
リア王 マクベス
オセロ
ハムレット
マクベス
仏像の種類
日光
観世音
弥勒
菩薩
明王
菩薩
如来
月世界旅行
海底二万マイル
十五少年漂流記
八十日間世界一周
ジュール・ベルヌ ジュール・ベルヌ
スティーブンソン
エドガー・ライス・バローズ
ヘンリー・ハガード
1911年ノーベル文学賞受賞
ペレアスとメリザンド
ベルギーの作家
青い鳥
メーテルリンク メーテルリンク
イプセン
キップリング
セルバンテス
聖体の論議
アテネの学堂
キリストの変容
小椅子の聖母
ミケランジェロ ラファエロ
レオナルド・ダ・ビンチ
ボッティチェリ
ラファエロ
シェークスピア作品
四大悲劇の主人公
娘2人に国を追い出される
ブリテンの王
ハムレット
オセロ
マクベス
リア王
生きている兵隊
風にそよぐ葦
『人間の壁』『蒼氓』
第1回芥川賞受賞
川口松太郎 石川達三
石川達三
火野葦平
石川淳
主人公はジム・ホーキンズ
ヒスパニョーラ号
作者はスチーブンソン
海賊ジョン・シルバー
宝島 宝島
白鯨
失われた地平線
タイピー
ドナト・ブラマンテ
アンドレア・パラーディオ
ジョルジョ・ヴァザーリ
フィリッポ・ブルネレスキ
オランダ イタリア
ポルトガル
イタリア
フランス
『雲の墓標』『暗い波濤』
『山本五十六』『志賀直哉』
南蛮阿房列車
長女はタレントの佐和子
坂口安吾 阿川弘之
逢坂剛
阿川弘之
黒岩重吾
主人公は人気作家
緒形拳主演で映画化
妻子ある男性の恋を描く
檀一雄の自伝的小説
吉里吉里人 火宅の人
赤頭巾ちゃん気をつけて
火宅の人
月山
平安時代の六歌仙の一人
平城天皇の孫
『伊勢物語』の主人公
ちはやぶる神代もきかず~
在原業平 在原業平
小野小町
大伴黒主
文屋康秀
フランス印象派の画家
『田舎の踊り』『街の踊り』
息子のジャンは映画監督
水浴の女たち
ルノワール ルノワール
ピカソ
ゴッホ
ルーベンス
ジャクソン・ポロック
エドワード・ホッパー
キース・ヘリング
アンディ・ウォーホル
イタリア アメリカ
イギリス
ドイツ
アメリカ
ホックニー
コンスタブル
ビアズリー
ターナー
イタリア イギリス
オランダ
イギリス
ドイツ
題名は北原白秋の詩に由来
母親との再会と別れ
作者は山本有三
主人公は少年・守川義夫
路傍の石 真実一路
夜明け前
田舎教師
真実一路
舞台は中山道の馬籠宿
木曽路はすべて山の中である
作者は島崎藤村
主人公は青山半蔵
破戒 夜明け前
路傍の石
田舎教師
夜明け前
春のやおぼろ名義で執筆
日本近代写実小説の先駆け
主人公は野々口精作
作者は坪内逍遥
破戒 当世書生気質
真実一路
当世書生気質
田舎教師
四里の道は長かった。
主人公は林清三
作者は田山花袋
青年教師の夢と現実を描く
破戒 田舎教師
真実一路
当世書生気質
田舎教師
同人誌「白樺」に発表
人間の生と死について考察
作者は志賀直哉
電車にはねられ養生生活に
暗夜行路 城の崎にて
小僧の神様
城の崎にて
細雪
1921年から雑誌「改造」に連載
自らの出自に苦しむ小説家
作者は志賀直哉
主人公は時任謙作
暗夜行路 暗夜行路
小僧の神様
城の崎にて
細雪
第94回直木賞を受賞
「ルンルン」を流行語に
葡萄が目にしみる
不機嫌な果実
江國香織 林真理子
山田詠美
林真理子
よしもとばなな
第97回直木賞を受賞
本名は「双葉」
愛称は「ポンちゃん」
代表作『ベッドタイムアイズ』
江國香織 山田詠美
山田詠美
林真理子
よしもとばなな
第130回直木賞を受賞
父・滋はエッセイスト
きらきらひかる
号泣する準備はできていた
江國香織 江國香織
山田詠美
林真理子
よしもとばなな
1929年ノーベル文学賞受賞
魔の山
ブッデンブローク家の人々
ベニスに死す
ゲーテ トマス・マン
トマス・マン
カフカ
レマルク
1946年ノーベル文学賞受賞
春の嵐
デミアン
車輪の下
シラー ヘルマン・ヘッセ
ゲーテ
ヘルマン・ヘッセ
ヘルダーリン
ワレンシュタイン三部作
ウィルヘルム・テル
群盗
ベートーベンの『第九』を作詞
ゲーテ シラー
シラー
レマルク
ハウプトマン
ゆく春やおもたき琵琶の抱心
五月雨や大河を前に家二軒
春の海終日のたりのたりかな
菜の花や月は東に日は西に
松尾芭蕉 与謝蕪村
小林一茶
与謝蕪村
正岡子規
作者は三島由紀夫
読売文学賞受賞作
主人公は溝口
実際の事件を題材とした作品
仮面の告白 金閣寺
人間失格
斜陽
金閣寺
湯ヶ島温泉
ヒロインは薫
天城峠
下田港
舞姫 伊豆の踊子
雪国
伊豆の踊子
古都
のっそり十兵衛
主人公は大工
谷中感応寺
作者は幸田露伴
黒い雨 五重塔
五重塔
浮雲
不如帰
決闘により死亡
エヴゲニー・オネーギン
大尉の娘
スペードの女王
ショーロホフ プーシキン
トルストイ
プーシキン
ドストエフスキー
舞台は東京都福生市
三田村邦彦主演で映画化
若者たちの乱れた生活を描く
村上龍の芥川賞受賞作
火宅の人 限りなく透明に近いブルー
氷点
限りなく透明に近いブルー
月山
女殺油地獄
心中天網島
国姓爺合戦
曽根崎心中
近松門左衛門 近松門左衛門
松尾芭蕉
尾形光琳
井原西鶴
歌枕の所在地
瀬田橋
志賀
伊吹山
信濃 近江
出羽
上野
近江
歌枕の所在地
更級山
諏訪海
浅間山
信濃 信濃
出羽
陸奥
下野
○○克郎
○○風太郎
○○悠介
○○詠美
三浦 山田
山田
永井
藤原
The Ark Sakura
The Ruined Map
The Woman in the Dunes
The Box Man
安部公房 安部公房
川端康成
夏目漱石
三島由紀夫
Patriotism
After the Banquet
The Sound of Waves
Confessions of a Mask
安部公房 三島由紀夫
川端康成
夏目漱石
三島由紀夫
The Lake
The Master of Go
The Old Capital
Snow Country
安部公房 川端康成
川端康成
夏目漱石
三島由紀夫
The Wayfarer
And Then
The Gate
I Am a Cat
安部公房 夏目漱石
川端康成
夏目漱石
三島由紀夫
作者は太宰治
井伏鱒二の元に滞在
太宰の心情を綴ったエッセイ
富士には月見草がよく似合う
斜陽 富嶽百景
人間失格
走れメロス
富嶽百景
後半を書いたのは総生寛
ロンドンまでの旅を描く
作者は仮名垣魯文
主人公は弥次喜多の孫
当世書生気質 西洋道中膝栗毛
破戒
西洋道中膝栗毛
田舎教師
国木田独歩がモデルの作家
京マチ子主演で映画化
作者は有島武郎
主人公は早月葉子
カインの末裔 或る女
お目出たき人
生れ出づる悩み
或る女
舞台は万寿丸
北海道室蘭市に文学碑
作者は葉山嘉樹
石炭を運ぶ船で働く人々
海に生くる人々 海に生くる人々
太陽のない街
党生活者
セメント樽の中の手紙
舞台は倉田工業
前編のみで未完
作者は小林多喜二
主人公は共産党員
海に生くる人々 党生活者
太陽のない街
党生活者
セメント樽の中の手紙
アンチヒーロー
約30年間新聞に連載
主人公は机竜之助
作者は中里介山
山椒魚 大菩薩峠
大菩薩峠
真空地帯
おろしや国酔夢譚
後に作者が最後の一文を削除
習作『幽閉』を元にした小説
舞台は谷川の岩屋
作者は井伏鱒二
恩讐の彼方に 山椒魚
檸檬
山椒魚
大菩薩峠
えたいの知れない不吉な塊
京都の丸善書店
爆弾を仕掛ける空想
作者は梶井基次郎
檸檬 檸檬
山椒魚
城のある町にて
蔵の中
作者はトム・ウルフ
サム・シェパード主演で映画化
主人公はチャック・イェーガー
マーキュリー計画を描く
ソフィーの選択 ライト・スタッフ
ライト・スタッフ
天使よ、故郷を見よ
虚栄の篝火
主人公は脚本家の野島
ヒロインは杉子
作家は武者小路実篤
恋に悩む友人の大宮
カインの末裔 友情
友情
義血侠血
お目出たき人
主人公は苦学生・村越欣弥
ヒロインは水芸人・水島友
『瀧の白糸』の題名で戯曲化
作者は泉鏡花
カインの末裔 義血侠血
友情
義血侠血
お目出たき人
ギョーム、アポリネールの造語
アンドレ・ブルトンが提唱
ダリ、マグリット
「超現実主義」と訳される
キュビスム シュールレアリスム
アール・ヌーボー
シュールレアリスム
アール・デコ
ギュンター・グラス
テオドール・モムゼン
ヘルタ・ミュラー
トマス・マン
アイルランドのノーベル賞作家 ドイツのノーベル賞作家
ドイツのノーベル賞作家
イタリアのノーベル賞作家
スペインのノーベル賞作家
クロード・シモン
パトリック・モディアノ
アンドレ・ジイド
アルベール・カミュ
イタリアのノーベル賞作家 フランスのノーベル賞作家
アメリカのノーベル賞作家
フランスのノーベル賞作家
アイルランドのノーベル賞作家
北欧神話
魔法の紐グレイプニルで繋がれる
オーディンを飲み込む
オオカミの姿の巨大な怪物
トール フェンリル
フレイヤ
フェンリル
ロキ
北欧神話
絞める力帯はメギンギョルズ
愛用の金槌はミョルニル
雷や天候の神
トール トール
フレイヤ
フェンリル
ロキ
仄仄○○
荷○○
精進○○
○○透け
焼け 明け
抜け
掛け
明け
シン
ネルガル
マルドゥク
イシュタル
バビロニア神話 バビロニア神話
ギリシャ神話
アステカ神話
ケルト神話
漢字の部首


ゆうぶ ふるとり
とます
ふるとり
かぶ
漢字の部首


どぶ がんだれ
しぶ
にちぶ
がんだれ
漢字の部首


どぶ どぶ
しぶ
にちぶ
がんだれ
漢字の部首


どぶ にちぶ
しぶ
にちぶ
がんだれ
漢字の部首


どぶ しぶ
しぶ
にちぶ
がんだれ
漢字の部首
くに
つつみ
もん
たれ かまえ
つくり
にょう
かまえ
2種類の鳥を使った表現
全身黒一色の鳥
全身白一色の鳥
囲碁の別名
鵜の目鷹の目 鳥鷲の争い
雉も鳴かずば撃たれまい
鶏群の一鶴
鳥鷲の争い
ことわざ
2種類の鳥が出てくる
出典は『晋書』
凡人の中に優れた者が一人いる
鵜の目鷹の目 鶏群の一鶴
雉も鳴かずば撃たれまい
鶏群の一鶴
鳥鷲の争い
フランス語の品詞
travailler
prendre
gagner
動詞 動詞
形容詞
代名詞
接続詞
フランス語の品詞
beau
neuf
grand
動詞 形容詞
形容詞
代名詞
接続詞
市に○を放つ
口の○
苛政は○よりも猛し
○の威を借る狐
オンブズマン
タングステン
スモーガスボード
ニッケル
フェニキア語 スウェーデン語
ラテン語
スウェーデン語
ポルトガル語
日本神話
アマテラスの弟
食物の神を殺す
イザナギの右目
ニニギノミコト ツクヨミノミコト
サルタヒコ
コトアマツカミ
ツクヨミノミコト
日本神話
大地を象徴する神
大黒天と同一視される
因幡の白兎を助ける
ニニギノミコト オオクニヌシノミコト
サルタヒコ
オオクニヌシノミコト
ツクヨミノミコト
Buenas dias
Bunenas tardes
Buenas noches
Hola
英語 スペイン語
スペイン語
イタリア語
ロシア語
なむ

こそ
係り結び 係り結び
ナ行変格活用
ラ行変格活用
ナリ活用
いまそかり
あり
をり
はべり
係り結び ラ行変格活用
ナ行変格活用
ラ行変格活用
ナリ活用
ギリシャ神話
クレタ王ミノスの娘
ダイダロスの迷宮を脱出
困難を脱出するときの導き役
メドゥーサの首 アリアドネの糸
シシュフォスの岩
ダモクレスの剣
アリアドネの糸
季節を表す単語
hiver
automne
printemps
スペイン語 フランス語
フランス語
オランダ語
イタリア語
mars
novembre
avril
juillet
ノルウェー語 フランス語
スペイン語
オランダ語
フランス語
イタリア・トスカナ地方の方言
天国・煉獄・地獄が舞台
ベアトリーチェが登場
ダンテの代表作
新生 神曲
牧歌
神曲
抒情詩集
1511年頃に完成
女神モリア
哲学者や聖職者を批判
エラスムスの代表作
新生 愚神礼讃
愚神礼讃
神曲
抒情詩集
1596年頃に刊行
全12巻の予定が6巻のみ刊行
アーサー王
エドモンド・スペンサーの代表作
神仙女王 神仙女王
愚神礼讃
神曲
抒情詩集
自立語
活用しない
単独では主語になれない
連用修飾語になれる
副詞 副詞
助動詞
形容詞
動詞
五段活用動詞は当てはまらない
上一段活用動詞は当てはまる
下一段活用動詞も当てはまる
「見れる」「食べれる」
ら抜き言葉 ら抜き言葉
とか弁
ほう弁
れ足す言葉
西日本を中心に流行
変格活用動詞は当てはまらない
可能を表す言葉に使用
「読めれる」「飲めれる」
ら抜き言葉 れ足す言葉
とか弁
ほう弁
れ足す言葉
旧約聖書の登場人物
土を耕す者
人類最初の殺人者
アダムとイブの長男
イブ カイン
ノア
カイン
アベル
旧約聖書の登場人物
羊を飼う者
兄に殺される
アダムとイブの次男
イブ アベル
ノア
カイン
アベル
万○
新○
○雨
嫩○
○甌無欠
○城鉄壁
○枝玉葉
○科玉条
エウパラモスとアルキッペの子
「工芸者」を意味する名前
クノッソス宮殿の迷宮を建設
息子のイカロスは墜落死
ラオコーン ダイダロス
クロノス
ダイダロス
ヒュアキントス
笑面○叉
○雨対牀
秉燭○遊
○郎自大
縦○○
相○○
○○心地
勝ち名○○
引き 乗り
押し
乗り
切り
令狸執○
城狐社○
首○両端
猫○同眠
猛○伏草
為○傅翼
燕頷○頸
暴○馮河
独語で「オープストガルテン」
スペイン語で「ウエルト」
フランス語で「ヴェルジュ」
英語で「オーチャード」
植物園 果樹園
果樹園
動物園
梅園
売れ○
○が出る
○が付く
揚げ○を取る
邑○群吠
陶○瓦鶏
驢鳴○吠
○馬之労
嫁○随○
斗酒隻○
○鳴狗盗
○口牛後
蜀○日に吠ゆ
煩悩の○は追えども去らず
○に論語
○の川端歩き
○奏
盈○
臨○
○夜
エジプト神話の神
死者の審判で天秤にかける孫
妻はインプト
犬の頭を持つ
アヌビス アヌビス
バステト
オシリス
ラー
ハヤブサの頭を持つ
バステトの父
アメンやホルスと習合
エジプト神話の太陽神
アヌビス ラー
バステト
オシリス
ラー
作文○上
韋編○絶
益者○友
冷汗○斗
○の頬冠
○の目借り時
○の行列
○の面に水
ローマ神話の神様
カピトリヌスの丘
ギリシャ神話ではアテナ
フクロウは夜飛ぶ
プルートー ミネルバ
マーキュリー
ミネルバ
ダイアナ
○狩獲麟
隻履○帰
○施捧心
○方浄土
西
西
○兵急接
○褐穿結
○慮軽率
軽薄○小
○裘肥馬
群○折軸
○裘肥馬
○佻浮薄
深溝○塁
置酒○会
有智○才
○論卓説
○を指して馬となす
○を追う者は山を見ず
夢野の○
中原に○を逐う
鹿 鹿
○武者
○見て矢を引く
山より大きな○は出ぬ
○も七代目には豕になる
鹿
舐犢之○
○屋及烏
敬天○人
○別離苦
舎人
宿直
黄蜀葵
鶏冠
「け」から始まる読み 「と」から始まる読み
「く」から始まる読み
「と」から始まる読み
「い」から始まる読み
余波
等閑
瞿麦
就中
「お」から始まる読み 「な」から始まる読み
「あ」から始まる読み
「す」から始まる読み
「な」から始まる読み



指事文字 会意文字
仮借文字
会意文字
象形文字
白首○面
赤手○拳
天○海濶
色即是○
○○からも立ち序
箱根知らずの○○話
○○の敵を長崎で討つ
○○っ子は五月の鯉の吹き流し
伊勢 江戸
江戸
大阪
出雲
口では○○の城も建つ
江戸は八百八町○○は八百八橋
京の夢○○の夢
京の着倒れ○○の食い倒れ
伊勢 大阪
江戸
大阪
出雲
ファテープル・シークリー
カジュラーホー遺跡
ハンピの建造物群
アジャンター石窟群
カンボジア インド
インド
インドネシア
ウズベキスタン
『龍馬伝』で真木よう子が演じた
寺田屋に奉公する
坂本龍馬と結婚
晩年は横須賀で酒びたりの生活に
千葉佐那子 楢崎龍
平井加尾
お元
楢崎龍
18世紀フランスの哲学者
百科全書派
著書『社会契約論』『エミール』
『むすんでひらいて』を作曲
アンリ・ベルクソン ジャン=ジャック・ルソー
ロラン・バルト
ヴァルター・ベンヤミン
ジャン=ジャック・ルソー
1600年に豊後に到着
オランダ船
ヤン・ヨーステン
ウィリアム・アダムス
ノルマントン号 リーフデ号
リーフデ号
ビーグル号
モリソン号
○○と焼き味噌
○○履いて首っ丈
○○も仏も同じ木のきれ
○○を預ける
木靴 下駄
脚絆
足袋
下駄
作家の言葉
ヴェルレーヌの詩集にある一節
太宰治が引用
格闘家・前田日明がさらに引用
生まれ出ずる悩み 選ばれし者の恍惚と不安
人生は一箱のマッチに似ている
則天去私
選ばれし者の恍惚と不安
1455年に西郷氏が築城
別名は「籠城」
徳川家康が生まれた場所
愛知県にあった城
清州城 岡崎城
岩村城
長篠城
岡崎城
ロシアの来日使節
大黒屋光太夫らと同行
エカテリーナ2世の親書を携える
根室に来航
プチャーチン ラクスマン
レザノフ
ラクスマン
フヴォストフ
江戸時代の探検家
伊能忠敬に測量技術を学ぶ
樺太が島であることを確認
タタール海峡の日本名
近藤重蔵 間宮林蔵
間宮林蔵
松浦武四郎
最上徳内
細川忠興が改築
戦国末期に毛利氏が築城
福岡県にあった城
幕末の長州征伐で落城
小倉城 小倉城
飫肥城
福岡城
名護屋城
ウォツカ
ベネディクティン・ドム
アンゴスチュラ・ビターズ
「放浪者」という意味のカクテル
ロマ ジプシー
コザック
バラライカ
ジプシー
新選組の隊士
三番隊組長や撃剣師範を務める
藤田五郎に改名して警察官に
西南戦争では西郷軍と戦う
沖田総司 斎藤一
斎藤一
近藤勇
藤堂平助
鎌倉末期から南北朝時代の武将
「建武の新政」では武者所の長
分倍河原の戦い
稲村ヶ崎に黄金の太刀を投ずる
鹿島高徳 新田義貞
畠山義就
斯波高経
新田義貞
2曲1双の屏風
尾形光琳による模写も有名
一面に金箔が張ってある
作者は俵屋宗達
富岳三十六景 風神雷神図屏風
風神雷神図屏風
鳥獣戯画
蒙古襲来絵詞
クレオパトラの針
ギリシャ語で「焼串」
パリのコンコルド広場
古代エジプトの記念碑
オベリスク オベリスク
ピラミッド
ジッグラト
メンヒル
本名は「茂次郎」
岡山県生まれの画家・詩人
明治から大正にかけ美人画で人気
流行歌『宵待草』の作詞
菱川師宣 竹久夢二
萩原翔太郎
竹久夢二
高村光太郎
幕末の儒学者
安政の大獄で処刑
勤王の志士として活躍
父は山陽
所郁太郎 頼三樹三郎
頼三樹三郎
梅田雲浜
小林虎三郎
広津和郎と中村光夫の論争
太陽のせいで殺人を犯す
主人公はムルソー
アルベール・カミュの小説
異邦人 異邦人
ジャン・クリストフ
嘔吐
危険な関係
野田城の戦い
大ていは地に任せて~
病状が悪化して撤退
現在の長野県で病死
豊臣秀吉の最後 武田信玄の最後
今川義元の最後
織田信長の最後
武田信玄の最後
白い魔女
カスピアン王
ペペンシー家の4きょうだい
不思議なライオン・アスラン
ピノキオ ナルニア国物語
不思議の国のアリス
ジャングル・ブック
ナルニア国物語
致良知(ちりょうち)
近江聖人
その名は屋敷内の老木から
日本陽明学の始祖
熊沢蕃山 中江藤樹
中江藤樹
山鹿素行
荻生徂徠
○で掘って鍬で埋める
細くても○は呑めぬ
棒ほど願って○ほど叶う
○のむしろ
聖書の中の言葉
新約聖書・使徒言行録
絵画のモチーフにも
パウロが回心してキリスト教徒に
死に至る病 目から鱗が落ちる
目から鱗が落ちる
狭き門より入れ
汝の隣人を愛せよ
大のサッカーファン
愛称は「鉄のお嬢さん」
キリスト教民主同盟に所属
ドイツ初の女性首相
アンゲラ・メルケル アンゲラ・メルケル
マーガレット・サッチャー
タンス・チルレル
エディット・クレッソン
日本蔑視の発言を連発
社会党の政治家
元シャテルロー市長
フランス初の女性首相
アンゲラ・メルケル エディット・クレッソン
マーガレット・サッチャー
タンス・チルレル
エディット・クレッソン
265年に成立
420年に滅亡
都は洛陽
魏の司馬炎が建国
後漢
奈良時代の僧
最初の日本全図に名前を残す
生きながら「菩薩」と呼ばれる
日本最初の「大僧正」の位
行基 行基
空也
源信
日親
1945年7月17日~8月2日
ツェツィーリエンホーフ宮殿
米・英・ソの首脳が出席
戦後処理と日本の終戦について
ポツダム会談 ポツダム会談
カイロ会談
カサブランカ会談
ヤルタ会談
ギリシャ語で「プシュケ」
イタリア語で「アニマ」
ドイツ語で「ゼーレ」
英語で「ソウル」
戦国時代の合戦
舞台は三河国
織田・徳川連合軍と武田軍の戦い
鉄砲隊が大活躍
桶狭間の戦い 長篠の戦い
三方ヶ原の戦い
長篠の戦い
姉川の戦い
都はプルシャプラ
中国では「貴霜朝」
ガンダーラ美術
カニシカ王
ヴァルダナ朝 クシャーナ朝
マウリヤ朝
クシャーナ朝
グプタ朝
詩集『酔いどれ船』
詩集『イリュミナシオン』
詩集『地獄の季節』
早熟の天才
ポール・エリュアール アルチュール・ランボー
ルイ・アラゴン
アルチュール・ランボー
アンドレ・ブルトン
江戸時代の藩校
1868年の弘道館戦争
総合大学にたとえられる
徳川斉昭が創設
彦根藩の弘道館 水戸藩の弘道館
佐賀藩の弘道館
備後福山藩の弘道館
水戸藩の弘道館
諸子百家のひとつ
竹林の七賢が有名
「無為自然」を説く
老荘思想
墨家 道家
法家
道家
名家
バラの棘で負った傷が元で死去
ドイツの詩人
ドゥイノの悲歌
マルテの手記
リルケ リルケ
ヘルダーリン
カフカ
ハウプトマン
車胤
孫康
受験情報誌のタイトル
苦学して大成すること
風樹の嘆 蛍雪の功
累卵の危
蛍雪の功
嚢中の錐
森川許六
向井去来
榎本其角
服部嵐雪
孔門の十哲 蕉門の十哲
金門の十哲
木門の十哲
蕉門の十哲
ホメロス作『イリアス』の主人公
ステュクス川に侵される
亀に追いつけない
人間のかかとの「腱」に名を残す
ヘラクレス アキレウス
ケンタウロス
アキレウス
オイディプス
「3B政策」の都市のひとつ
東ローマ帝国の首都
コンスタンティノープルに改名
現在のイスタンブール
ビザンチウム ビザンチウム
ベルリン
ブダペスト
ベオグラード
イスラム国家
アウラングゼーブのとき最大領土
初代皇帝はバーブル
首都はアグラ
ムガル帝国 ムガル帝国
オスマン帝国
ビザンツ帝国
神聖ローマ帝国
群馬県にあった城
上杉謙信の関東攻略の拠点
御館の乱後、北条氏の手に
真田氏の拠点
箕輪城 沼田城
沼田城
鉢形城
川越城
18世紀のロシア皇帝
ピョートル3世の妃
エルミタージュ美術館
ポーランド分割
エカテリーナ2世 エカテリーナ2世
エカテリーナ1世
ピョートル1世
イワン4世
上杉謙信に仕えた四天王の一人
朝廷との折衝役を担当
川中島の戦いで謙信を救出
娘婿の兼続は大河ドラマの主人公
柿崎景家 直江景綱
甘粕景持
直江景綱
宇佐美定満
アメリカの戦艦
1898年にハバナ湾で爆沈
沈没時、日本人も8人乗船
米西戦争のきっかけ
ミズーリ号 メイン号
ポチョムキン号
メイン号
ミシシッピ号
1945年8月に組閣
「一億総懺悔」を提唱
終戦処理内閣を組織
皇族出身
幣原喜重郎 東久邇宮稔彦
鈴木貫太郎
吉田茂
東久邇宮稔彦
拓殖大学を創立
第2代台湾総督
首相在職日数は歴代2位の2886日
西園寺公望と交代で首相を務める
加藤高明 桂太郎
清浦奎吾
高橋是清
桂太郎
現在のメキシコに栄えた
ケツァルコアトル
首都はテノチティトラン
スペイン人コルテスに滅ぼされる
アステカ文明 アステカ文明
テオティワカン文明
オルメカ文明
インカ文明
西暦234年におこる
魏と蜀の戦い
現在の陝西省が舞台
諸葛亮の死により蜀が撤退
長坂の戦い 五丈原の戦い
官渡の戦い
街亭の戦い
五丈原の戦い
「第三の新人」の作家
『白い人』で芥川賞受賞
『沈黙』『海と毒薬』
別名は「狐狸庵山人」
遠藤周作 遠藤周作
安岡章太郎
庄野潤三
吉行淳之介
「美濃三人衆」の一人
武田勝頼と内通した罪で追放
竹中半兵衛と稲葉山城を占拠
稲葉一鉄との戦いで自害
安藤守就 安藤守就
氏家ト全
堀尾吉晴
生駒親正
中国の古代王朝
紀元前16~11世紀
湯王が夏を滅ぼして創始
周の武王に滅ぼされる
ファン・ボイ・チャウ
ベトナム
日本への留学
読みは「ドンズー」
西遊運動 東遊運動
北東遊運動
南遊運動
東遊運動
わずか2歳で皇帝に即位
清の第12代皇帝
1934年に満州国皇帝となる
映画『ラストエンペラー』
乾隆帝 宣統帝
同治帝
康熙帝
宣統帝
サイクス・ピコ協定
フサイン・マクマホン協定
バルフォア宣言
シオニズム運動
カシミール問題 パレスティナ問題
パレスティナ問題
ポーランド問題
チェチェン問題
天気を表す言葉
篠を突く
車軸を流す
馬の背を分ける
大雨
大雨
日照り
天気を表す言葉
青女
立花
風花
大雨
日照り
11歳で将軍に
あだ名は「左様せい様」
保科正之を重用
江戸幕府の第4代将軍
徳川家綱 徳川家綱
徳川吉宗
徳川家光
徳川秀忠
雍正帝
乾隆帝
康熙帝
宣統帝
紀元前3000年頃メネス王が統一
アマルナ美術が発達
古・中・新の3王国
都はメンフィスにテーベ
アッシリア エジプト
エジプト
メソポタミア
バビロニア
神田明神に祀られている
別名「相馬小次郎」
承平の乱を起こす
関東を制圧し「新皇」を自称
平貞盛 平将門
平将門
平敦盛
平時忠
家景
貞景
教景
義景
朝倉氏 朝倉氏
小田原北条氏
六角氏
真田氏
○○は器ならず
○○は和して同ぜず
○○、豹変する
○○、危うきに近寄らず
孟子 君子
荀子
君子
孔子
日本の黒い霧
或る「小倉日記」伝
ゼロの焦点
『点と線』『砂の器』
松本清張 松本清張
大江健三郎
吉行淳之介
谷崎潤一郎
1916年から雑誌「文明」に連載
主人公は駒代
花柳界を描いた作品
作者は永井荷風
お目出たき人 腕くらべ
腕くらべ
或る女
義血侠血
サットン・フー
スカラ・ブレイ
リング・オブ・ブロッガー
ストーンヘンジ
イギリス イギリス
スペイン
ギリシャ
フランス
四書のひとつ
もともとは『礼記』の一遍
朱熹の注釈書
四書の最後に位置付けられる
論語 中庸
孟子
中庸
大学
1985年に上海市長に就任
趙紫陽の後任として党総書記に
反日教育を推進し謝罪を要求
1993年に中国国家主席に就任
トウ小平 江沢民
華国鋒
江沢民
劉少奇
紫電清○
露往○来
秋○三尺
秋○烈日
米西戦争の講和条約
七年戦争の講和条約
クリミア戦争の講和条約
アメリカ独立戦争の講和条約
パリ条約 パリ条約
ジュネーブ条約
ロンドン条約
ローザンヌ条約
大江時広が築城
直江兼続が城主に
伊達政宗が生まれた城
山形県にあった城
小峰城 米沢城
弘前城
二本松城
米沢城
別名は「虎伏城」
山名持豊が築城
兵庫県朝来市に城跡
日本のマチュピチュ
太田城 竹田城
竹田城
三木城
御着城

 

 

原田克吉の指揮
戸ノ口原の合戦
燃え盛る鶴ヶ城
飯盛山で自刃

A

 

 

 

 

ボンドパッダーエが発見
現地の言葉で「死の丘」の意味
上下水道も整備された
インダス文明の古代都市

B

 

 

 

 

 

主人公はのっそり十兵衛
貧しい職人気質の大工
舞台は谷中感応寺
幸田露伴の小説

C

 

 

 

 

次の画像から連想される小説で知られる文豪は?

D

 

 

 

 

 

フランス文学
デュヴィヴィエ監督が映画化
ルナールの小説
赤い髪とソバカスだらけの少年

C

 

 

 

僕って何?
人生劇場
高田馬場ラブソング
青春の門

B

 

 

 

文系学問 連想 ☆2

「3C政策」の「C」の一つ
マザー・テレサが慈善を始める
イギリス領インドの首都
現在の名前はコルカタ
カルカッタ カルカッタ
カイロ
クシナガラ
ケープタウン
鷹狩の途中で倒れる
嬉しやと再びさめて~
駿府城で死去
鯛の天ぷらによる食中毒説も
武田信玄の最後 徳川家康の最後
豊臣秀吉の最後
徳川家康の最後
上杉謙信の最後
マジャパヒト王国
ボロブドゥール寺院
バタヴィア
原人
スマトラ ジャワ
ボルネオ
ジャワ
ニューギニア
安土桃山時代の武将
通称は十兵衛
敵は本能寺にあり
三日天下
明智光秀 明智光秀
清水宗治
浅井長政
高山右近
戦国時代の武将
川中島の戦い
初名は「長尾景虎」
敵に塩を送る
上杉謙信 上杉謙信
豊臣秀吉
柴田勝家
織田信長
戦国武将
鳴かぬなら
ほととぎす
鳴かせてみせよう
武田信玄 豊臣秀吉
徳川家康
織田信長
豊臣秀吉
およそ3万年前に現れる
現生人類
クロマニョン人
現代人の直接の祖先
旧人 新人
新人
原人
猿人
周口店上洞人
グリマルディ人
クロマニョン人
別名は「現生人類」
新人 新人
旧人
原人
猿人
富国強兵策
地券を発行
地価の3%
現金で納税
班田収授法 地租改正
地租改正
農地改革
三世一身法
カブラル
ディアス
バスコ・ダ・ガマ
マゼラン
フランス ポルトガル
イタリア
オランダ
ポルトガル
ポルトガルの航海者
リスボンを出港
アフリカの喜望峰を通過
インドのカリカットに到着
アメリゴ・ベスプッチ バスコ・ダ・ガマ
マゼラン
バスコ・ダ・ガマ
バーソロミュー・ディアス
武士のおこり
院政
摂関政治
国風文化
平安時代 平安時代
奈良時代
鎌倉時代
飛鳥時代
古代の占い
対馬では神事として残る
甲羅の割れ目で判断
別名「かめのうら」
太占(ふとまに) 亀卜(きぼく)
盟神探湯(くかたち)
産土神(うぶすながみ)
亀卜(きぼく)
江戸時代の豪商
津本陽の『黄金の海へ』
みかんを江戸へ輸送
通称は「紀文」
納屋助左衛門 紀伊国屋文左衛門
奈良屋茂左衛門
鴻池善右衛門
紀伊国屋文左衛門
221年に成立
263年に滅亡
都は成都
初代皇帝は劉備
後漢
正統主義と保守反動が原則
議長はメッテルニヒ
ナポレオン戦争後の秩序再建
会議は踊る、されど進まず
ウィーン会議 ウィーン会議
ベルリン会議
サンフランシスコ会議
ウェストファリア会議
シュレジエンの領有をめぐる
イギリスの対フランス優位が確定
プロイセン対オーストリア
1756年~1763年
七年戦争 七年戦争
百年戦争
八十年戦争
三十年戦争
ゲルマン民族が建国
ヴェルダン条約
メルセン条約
中世西ヨーロッパを支配
イスラエル王国 フランク王国
エルサレム王国
モノモタパ王国
フランク王国
チンギス・ハンの孫
モンゴル帝国の第5代皇帝
国号を「元」と定める
二度にわたって日本に襲来
グユク・ハン フビライ・ハン
オゴタイ・ハン
チャガタイ・ハン
フビライ・ハン
シュメール人
六十進法
太陰暦
楔形文字
エジプト文明 メソポタミア文明
メソポタミア文明
インカ文明
マヤ文明
1642~1649年
チャールズ1世を処刑
クロムウェルが中心
別名ピューリタン革命
ロシア革命 清教徒革命
清教徒革命
フランス革命
名誉革命
五街道のひとつ
宇都宮
白河
陸奥国三厩
奥州街道 奥州街道
日光街道
東海道
甲州街道
白村江の戦い
十七条の憲法
壬申の乱
大化の改新
7世紀 7世紀
9世紀
6世紀
8世紀
安政3年、下田に来日
アメリカの初代駐日総領事
唐人お吉との恋物語が有名
日米修好通商条約を締結
タウンゼント・ハリス タウンゼント・ハリス
ヘンリー・ヒュースケン
アーネスト・サトウ
ラザフォード・オールコック
諸子百家のひとつ
商鞅
韓非
法による信賞必罰を励行
墨家 法家
法家
道家
名家
新選組の隊士
武蔵国で生まれる
愛刀の名前は「虎徹」
新撰組局長
沖田総司 近藤勇
斎藤一
近藤勇
藤堂平助
新選組の隊士
武蔵国で生まれる
一番隊隊長を務めた天才剣士
肺を患い死去
沖田総司 沖田総司
斎藤一
近藤勇
藤堂平助
欽定憲法
プロイセンの憲法を手本
1889年発布
明治憲法
ミドハト憲法 大日本帝国憲法
大日本帝国憲法
ワイマール憲法
アメリカ合衆国憲法
ラッダイト運動
チャーティスト運動
清教徒革命
名誉革命
イタリア イギリス
イギリス
ドイツ
フランス
公事方御定書
上米制
目安箱
徳川吉宗
寛政の改革 享保の改革
天保の改革
聖徳の治
享保の改革
人足寄場の設置
異学の禁
棄損令
松平定信
寛政の改革 寛政の改革
天保の改革
聖徳の治
享保の改革
江戸の三大改革
50音順では最初
松平定信
異学の禁
天保の改革 寛政の改革
慶応の改革
享保の改革
寛政の改革
江戸の三大改革
時期が一番古い
徳川吉宗
公事方御定書の制定
天保の改革 享保の改革
慶応の改革
享保の改革
寛政の改革
江戸の三大改革
時期が一番新しい
水野忠邦
人返し令
天保の改革 天保の改革
慶応の改革
享保の改革
寛政の改革
豊臣秀吉の五奉行
軍師に島左近を迎える
近江佐和山城主
関ヶ原の戦いの後に斬首
前田玄以 石田三成
浅野長政
石田三成
長東正家
家紋は「大一大万大吉」
近江の佐和山城主
豊臣秀吉の五奉行のひとり
関ヶ原の戦いで西軍の中心に
前田利家 石田三成
石田三成
柴田勝家
毛利輝元
有名な刀
以前の名前は「千鳥」
大友氏の猛将・立花道雪
雷神を斬った伝説
雷切 雷切
童子切
虎入道
友切丸
以前の名前は「千鳥」
作者は長船兼光
立花道雪の愛刀
雷神を斬った伝説
蜻蛉切 雷切
日本号
雷切
籠釣瓶
秀吉の五大老の一人
三方ヶ原の戦いを戒めた『顰像』
本能寺の変の際は伊賀越えの脱出
関ヶ原の戦いに勝利し覇権を奪取
宇喜多秀家 徳川家康
毛利輝元
前田利家
徳川家康
1946年5月に組閣
日本国憲法を公布
戦後唯一の国葬
サンフランシスコ平和条約を調印
幣原喜重郎 吉田茂
鈴木貫太郎
吉田茂
東久邇宮稔彦
「開封」に都を定める
五代十国の後、960年に中国統一
趙匡胤が建国
平清盛が神戸で貿易
江戸時代の僧
日本黄檗宗の開祖
万福寺を創建
豆の名前
祟伝 隠元
沢庵
良寛
隠元
米・英・ソの首脳
1945年2月
ソ連の対日参戦が決められる
クリミア半島南端
カイロ会談 ヤルタ会談
ヤルタ会談
ポツダム会談
テヘラン会談
アメリカのトルーマン
イギリスのチャーチルとアトリー
ソ連のスターリン
1945年7月~8月
カイロ会談 ポツダム会談
ヤルタ会談
ポツダム会談
テヘラン会談
『風土記』が残る
大友宗麟が領主だった
リーフデ号が漂着した
現在の大分県
筑前 豊後
豊後
筑後
肥後
法然の出生地
現在の岡山県
713年に備前から分かれる
「作州」とも呼ばれる
備後 美作
美作
備前
備中
元明天皇が遷都
奈良時代の都
710年に遷都
現在の奈良市
福原京 平城京
平城京
藤原京
長岡京
戦国時代の武将
通称は「五郎左」
安土城の普請奉行
羽柴秀吉の「羽」の由来
松永久秀 丹羽長秀
明智光秀
平手政男
丹羽長秀
初代枢密院議長
初代政友会総裁
初代韓国統監
初代内閣総理大臣
山県有朋 伊藤博文
伊藤博文
大隈重信
岩倉具視
ゴムルカ
ヤルゼルスキ
パデレフスキー
ワレサ
ソ連 ポーランド
ハンガリー
ユーゴスラビア
ポーランド
江戸時代の元号
大塩平八郎の乱
モリソン号事件
水野忠邦の改革
慶安 天保
寛政の改革
文政
天保
愛称は「エイブ」
南北戦争
アメリカ合衆国第16代大統領
1865年に暗殺される
ジェファーソン リンカーン
ウィルソン
リンカーン
ワシントン
暗殺された大統領
犯人は俳優のジョン・ブース
ゲティスバーグでの演説が有名
奴隷制に反対
ケネディ リンカーン
マッキンリー
ガーフィールド
リンカーン
マルタ体制
新思考外交
グラスノスチ
ペレストロイカ
エリツィン ゴルバチョフ
ゴルバチョフ
フルシチョフ
チェルネンコ
平安時代の僧
久隔帖
諡号は「伝教大師」
日本の天台宗の開祖
日蓮 最澄
栄西
親鸞
最澄
綜芸種智院、高野山金剛峯寺
四国八十八箇所
真言宗の開祖
諡号は「弘法大師」
空也 空海
最澄
空海
円仁
鎖国を完成
落語『目黒のさんま』のモデル
乳母は春日局
江戸幕府の第3代将軍
徳川綱吉 徳川家光
徳川家康
徳川家光
徳川家綱
1918年の出来事
シベリア出兵が原因のひとつ
富山県の主婦が蜂起
これにより原敬内閣が成立
ええじゃないか 米騒動
米騒動
大逆事件
大塩平八郎の乱
林則徐
平英団
清とイギリスの間の戦い
講和条約は南京条約
アロー戦争 アヘン戦争
アヘン戦争
太平天国の乱
白蓮教徒の乱
上皇に仕えた武士集団
出身者に平正盛・忠盛親子
出身者に西行法師
白河上皇が設置
東面の武士 北面の武士
北面の武士
滝口の武士
西面の武士
間宮海峡を命名
アジサイの研究
日本地図の国外持ち出し
長崎に鳴滝塾を開設
オールコック シーボルト
ハリス
フェノロサ
シーボルト
四書五経のひとつ
趙岐による注釈書
梁恵王章句、公孫丑章句
性善説
論語 孟子
孟子
中庸
大学
○○実彦
○○宣治
○○権兵衛
○○五十六
鈴木 山本
佐藤
田中
山本
○○和巳
○○新吉
○○三千綱
○○源一郎
石川 高橋
井上
山本
高橋
故事成語の出典
温故知新
義を見てせざるは勇なきなり
一を聞いて十を知る
春秋左氏伝 論語
孫子
十八史略
論語
江戸時代の元号
将軍は家定と家茂
日米修好通商条約
吉田松陰らが処刑
文政 安政
嘉永
安政
天保
13世紀末に完成
正式名称は『世界の記述』
ルスティケロが筆録
マルコ・ポーロの旅行記
東方見聞録 東方見聞録
三大陸周遊記
西遊録
ガリバー旅行記
8~10世紀に派遣
大武芸の時代に開始
当初は唐や新羅への牽制が目的
渤海から日本を訪問
渤海使 渤海使
通信使
遣隋使
遣唐使
○出遺跡
○山城
○戸のオランダ商館
○清盛
元首相・李鵬の養父
1954年平和五原則を発表
日中共同声明に調印
中華人民共和国の初代首相
胡耀邦 周恩来
周恩来
トウ小平
劉少奇
ポルトガルの航海者
南アメリカの南端を通過
フィリピンで暗殺される
部下が世界一周を達成
アメリゴ・ベスプッチ マゼラン
バーソロミュー・ディアス
マゼラン
コロンブス
通し

大名
三度
問丸 飛脚
借上
飛脚
馬借
金大中
ブキャナン
足利義昭
徳川慶喜
11代 15代
15代
14代
12代
ヌビア遺跡群
アブ・メナ移籍
カルナック神殿
ギザのピラミッド
スーダン エジプト
チュニジア
モロッコ
エジプト
剣の流派
坂本龍馬
玄武館
千葉周作が創始
二天一流 北辰一刀流
示現流
水鴎流
北辰一刀流
パフレビー朝
サファビー朝
アケメネス朝
ササン朝
ローマ ペルシア
ペルシア
シリア
エジプト
父は徳川斉昭
大政奉還をおこなう
江戸城を無血開城
江戸幕府の第15代将軍
徳川慶喜 徳川慶喜
徳川家治
徳川家茂
徳川家康
天台宗の寺
豊臣秀吉が大仏殿を再建
「国家安康」「君臣豊楽」
大阪の陣の契機
仁和寺 方広寺
方広寺
東大寺
東福寺
その子孫は俳優・加山雄三
和宮の降嫁を画策
1871年の使節団の大使
往年の五百円紙幣
久我建通 岩倉具視
松方正義
寺島宗則
岩倉具視
アーサー
ヴァン・ビューレン
フーバー
ジェファーソン
アメリカの大統領 アメリカの大統領
イタリアの大統領
ドイツの大統領
フランスの大統領
幕末の長州藩士
変装の名人
妻は京都の芸妓・磯松
「桂小五郎」として知られる
木戸孝允 木戸孝允
久坂玄瑞
大村益次郎
伊藤博文
ミドルネームはヒルダ
旧姓はロバーツ
愛称は「鉄の女」
イギリスの元首相
コンドリーザ・ライス マーガレット・サッチャー
コラソン・アキノ
エヴァ・ペロン
マーガレット・サッチャー
ソ連の政治家
本名は「ジュガシビリ」
「鋼鉄の人」を意味する名前
1930年代の大粛清
キーロフ スターリン
フルシチョフ
レーニン
スターリン
城塞都市カルカソンヌ
ポン・デュ・ガール
アルルのローマ遺跡
ラスコー洞窟
スペイン フランス
ギリシャ
イタリア
フランス
歴史上の人物の言葉
時代とは人間の偉大な芸術である
四千年の歴史が諸君を見ている
余の辞書に不可能の文字はない
ナポレオン・ボナパルト ナポレオン・ボナパルト
ダグラス・マッカーサー
アドルフ・ヒトラー
ウィンストン・チャーチル
戦国時代の兵器
小反り
数打物
脇差
鉄砲
薙刀
日本初の女子留学生の一人
日本YWCAの初代会長
華族女学校で英語教師
津田塾大学の創立者
津田梅子 津田梅子
山川捨松
新島八重
陸奥亮子
会津戦争では若松城に籠城
日清・日露戦争では戦場で看護
幕末のジャンヌダルク
夫は同志社大学の創立者
津田梅子 新島八重
山川捨松
新島八重
陸奥亮子
フランス国王
1643年~1715年
朕は国家なり
太陽王
ルイ18世 ルイ14世
ルイ10世
ルイ16世
ルイ14世
ウィクリフ
ツヴィングリ
カルヴァン
ルター
藩政改革 宗教改革
産業革命
名誉革命
宗教改革
義和団の乱
パリ万博が開催
パリ五輪が開催
19世紀の最後の年
1900年 1900年
1902年
1901年
1903年
マッキンリー米大統領暗殺
オーストラリア連邦の成立
八幡製鉄所の開業
20世紀の最初の年
1900年 1901年
1902年
1901年
1903年
○尾張宗
○廼舎朧
恋川○町
○日局
江戸時代の旗本
天保の改革で水野忠邦と対立
北町奉行、南町奉行として活躍
通称は金四郎
鳥居耀蔵 遠山景元
大岡忠相
遠山景元
大久保彦左衛門
江戸時代の旗本
「亨保の改革」を推進
三方一両損
加藤剛主演でドラマ化
鳥居耀蔵 大岡忠相
大岡忠相
遠山景元
大久保彦左衛門
ペルーの遺跡
多彩な土器
ポール・コソックが発見
地上絵
マチュピチュ ナスカ
パチャカマ
オリャンタイタンボ
ナスカ
バーナード・バルーク
ウォルター・リップマン
アメリカ対ソ連
実際に戦火は交えず
サッカー戦争 冷たい戦争
冷たい戦争
中東戦争
となり町戦争
○居強右衛門
鞍作○
○獣戯画
飛○時代
1869年に開通
フランス人レセップスが完成
エジプトの国有
地中海と紅海を結ぶ
スエズ運河 スエズ運河
瀬戸大橋
ドーバートンネル
アウトバーン
モノモタパ王国
ソンガイ王国
ガーナ王国
マリ王国
南米大陸の国 アフリカ大陸の国
オーストラリア大陸の国
アフリカ大陸の国
ユーラシア大陸の国
桓武天皇が遷都
奈良時代の都
784年に遷都
現在の向日市、長岡京市
藤原京 長岡京
長岡京
福原京
平安京
川路利良
奈良原喜左衛門
田中新兵衛
桐野利秋
会津藩士 薩摩藩士
土佐藩士
薩摩藩士
長州藩士
一条兼良
藤原良房
藤原道長
聖徳太子
執権 摂政
管領
摂政
大老
城塞都市クエンカ
アタプエルカ遺跡
タラゴナの遺跡群
アルタミラ洞窟
イギリス スペイン
フランス
スペイン
イタリア
柳川一件
室町時代から江戸時代
文禄・慶長の役で断絶
李氏朝鮮が日本へ派遣
遣隋使 朝鮮通信使
朝鮮通信使
遣唐使
渤海使
畠山持国
斯波義将
細川政元
細川勝元
摂政 管領
大老
執権
管領
新沢千塚古墳群
佐紀盾列古墳群
纒向遺跡
石舞台古墳
奈良県 奈良県
愛知県
岡山県
島根県
宮澤喜一が首相に就任
千代の富士が現役引退
湾岸戦争が勃発
ソビエト連邦が崩壊
1995年 1991年
1990年
1991年
1994年
南北朝時代の人物
北朝方の武将
大河ドラマ『太平記』の主人公
室町幕府初代将軍
新田義貞 足利尊氏
足利尊氏
楠木正成
後醍醐天皇
南北朝時代の人物
南朝方の武将
湊川の戦いで戦死
大楠公
新田義貞 楠木正成
足利尊氏
楠木正成
後醍醐天皇
マルモッタン美術館
オランジュリー美術館
オルセー美術館
ルーブル美術館
オランダ フランス
アメリカ
ベルギー
フランス
宮城県石巻市出身の作家
雑誌『白樺』を創刊
別名「小説の神様」
『小僧の神様』『暗夜行路』
森鴎外 志賀直哉
夏目漱石
志賀直哉
泉鏡花
明治の文豪
島根県津和野出身
陸軍軍医総監
『舞姫』『雁』『高瀬舟』
森鴎外 森鴎外
夏目漱石
志賀直哉
泉鏡花
本名は「津島修治」
小説『逆行』で第1回芥川賞候補
1948年に入水自殺
『人間失格』『走れメロス』
夏目漱石 太宰治
太宰治
三島由紀夫
川端康成
○○翠
○○一雄
○○士郎
○○紅葉
高橋 尾崎
石川
井上
尾崎
○○利光
○○淳
○○達三
○○啄木
高橋 石川
石川
井上
尾崎
720年に成立
六国史の最初の作品
神代から持統天皇まで
舍人親王らが編集
万葉集 日本書紀
風土記
今昔物語集
日本書紀
奈良時代に成立
国ごとに記録編纂
出雲国のものがほぼ完全に現存
文化や地勢を記録
万葉集 風土記
風土記
今昔物語集
日本書紀
マヌエル・ゴドイの注文で製作
プラド美術館が所蔵
モデルの女性は不明
スペインの画家ゴヤの代表作
モナリザ 裸のマハ
ゲルニカ
叫び
裸のマハ
○百十日
第○の性
○都物語
海底○万哩
アメリカの女流作家
本名は「ペギー」
1949年に自動車事故で死去
小説『風と共に去りぬ』
パール・バック マーガレット・ミッチェル
ガートルード・スタイン
バーネット
マーガレット・ミッチェル
後鳥羽上皇の勅命で編纂
「八代集」最後の作品
鎌倉時代に成立
撰者は藤原定家ら6人
日本書紀 新古今和歌集
古事記
新古今和歌集
風土記
『飼育』で芥川賞を受賞
映画監督・伊丹十三の義弟
万延元年のフットボール
1994年ノーベル文学賞受賞
開高健 大江健三郎
五木寛之
大江健三郎
谷崎潤一郎
フランス・ポスト印象派の画家
1903年ヒバ・オア島で死去
ゴッホと共同生活
代表作『タヒチの女』
セザンヌ ゴーギャン
ゴーギャン
ロートレック
ゴッホ
ラ・ガラテーア
レパントの海戦で左腕を負傷
スペインの作家
ドン・キホーテ
ラーゲルレーヴ セルバンテス
キップリング
イプセン
セルバンテス
千葉県安房部鋸南町に記念館
江戸時代の浮世絵師
『恋の極み』『表四十八手』
代表作『見返り美人』
菱川師宣 菱川師宣
萩原翔太郎
竹久夢二
高村光太郎
聖パウロの回心
天地創造
ダビデ像
最後の審判
ラファエロ ミケランジェロ
ボッティチェリ
ミケランジェロ
ルーベンス
俳○
草○
歌○
北○
人魂で行く気敗じゃ夏野原
極度の引っ越し魔
画狂人、卍など多くの号を持つ
代表作『富嶽三十六景』
菱川師宣 葛飾北斎
喜多川歌麿
鈴木春信
葛飾北斎
ハンス・スローン卿
エルギン・マーブル
ロゼッタストーン
イギリスのロンドン
エルミタージュ美術館 大英博物館
大英博物館
プラド美術館
メトロポリタン美術館
○○泰三
○○英雄
○○信彦
○○多喜二
小林 小林
渡辺
村上
山田
○○文緒
○○一力
○○有三
○○周五郎
井上 山本
小林
山本
石川
十和田湖畔の『乙女の像』
詩集『道程』『智恵子抄』
大正・昭和の詩人・彫刻家
父は彫刻家の光雲
土井晩翠 高村光太郎
北原白秋
高村光太郎
野口雨情
世間胸算用
日本永代蔵
好色一代男
江戸時代の作家・俳人
小林一茶 井原西鶴
正岡子規
井原西鶴
与謝蕪村
これがまあ終の栖か雪五尺
名月を取ってくれろとなく子哉
我と来て遊べや親のない雀
やせ蛙まけるな一茶是に有り
小林一茶 小林一茶
正岡子規
井原西鶴
与謝蕪村
○風に吹き出し笑う花もがな
○や昔十五万石の城下哉
行く○や鳥啼き魚の目は泪
○の海終日のたりのたりかな
本名は「奈津」
五千円札の肖像
明治の女流作家
小説『たけくらべ』『にごりえ』
樋口一葉 樋口一葉
林芙美子
与謝野晶子
幸田文
チェ・ゲバラ
フレデリック・アミエル
サミュエル・ピープス
アンネ・フランク
戦記 日記
議事録
回顧録
日記
全三十一巻
平安時代末期に成立
インド、中国、日本の説話を収録
今は昔・・・
古今和歌集 古今物語集
日本書紀
古今物語集
万葉集
『光と影』で直木賞受賞
ひとひらの雪
別れぬ理由
失楽園
五木寛之 渡辺淳一
渡辺淳一
谷崎潤一郎
吉行淳之介
○○物語
窯変○○物語
偐紫田舎○○
○○物語玉の小櫛
伊勢 源氏
源氏
落窪
栄華
マドンナ
山嵐
うらなり
赤シャツ
吾輩は猫である 坊っちゃん
坊っちゃん
草枕
三四郎
本当のことしか知りたがらない
バラとけんかして星を出る
サハラ砂漠で飛行士と出会う
サン・テグジュペリの小説
星の王子さま 星の王子さま
ピーターパン
ガリバー旅行記
ロビンソン・クルーソー
デフォーの小説
フライデー
難破船から生還
無人島で28年間生活
星の王子さま ロビンソン・クルーソー
ピーターパン
ガリバー旅行記
ロビンソン・クルーソー
チェシャ猫
三月うさぎ
ハートの女王
作者はルイス・キャロル
ガリバー旅行記 不思議の国のアリス
不思議の国のアリス
ピーターパン
トム・ソーヤーの冒険
フウイヌム
ブロブディンナグ
リリパット
ラピュタ
ガリバー旅行記 ガリバー旅行記
不思議の国のアリス
ピーターパン
トム・ソーヤーの冒険
石山の石より白し秋の風
物いへば唇寒し秋の風
秋深き隣は何をする人ぞ
古池や蛙飛び込む水の音
小林一茶 松尾芭蕉
与謝蕪村
松尾芭蕉
正岡子規
講演「美しい日本の私」
1972年にガス自殺
日本人初のノーベル文学賞
小説『伊豆の踊子』『雪国』
太宰治 川端康成
三島由紀夫
川端康成
芥川龍之介
息子の也寸志は作曲家
文藝春秋社は新人文学賞
1927年に服毒自殺
『羅生門』『鼻』『杜子春』
太宰治 芥川龍之介
三島由紀夫
夏目漱石
芥川龍之介
シェークスピアの作品
ガートルード、クローディアス
弱き者よ、汝の名は女なり
生か死か、それが問題だ
オセロ ハムレット
お気に召すまま
マクベス
ハムレット
ベナベンテ
ミゲル・デ・ウナムノ
ガルシア・ロルカ
セルバンテス
スペイン スペイン
ロシア
イタリア
デンマーク
ポントピダン
カレン・ブリクセン
キルケゴール
アンデルセン
デンマーク デンマーク
イギリス
アメリカ
ロシア
スタインベック
サリンジャー
マーク・トゥエイン
ヘミングウェイ
フランス アメリカ
アメリカ
イギリス
ロシア
蟻の生活
蜜蜂の生活
白蟻の生活
青い鳥
ロマン・ロラン メーテルリンク
キップリング
トーマス・マン
メーテルリンク
○近き心の寄るや四畳半
○風や藪と畠も不破の関
物いへば唇寒し○の風
○深き隣は何をする人ぞ
デ・クーニング
モンドリアン
フェルメール
ゴッホ
イタリア オランダ
オランダ
ドイツ
フランス
元々は戯曲として書かれた作品
倉岡銀四郎、ヤス、小夏
1982年に深作欣二監督が映画化
つかこうへいの直木賞受賞作
炎熱商人 蒲田行進曲
時代屋の女房
蒲田行進曲
火垂るの墓
ロートレック
ゴーギャン
ドガ
ルノワール
ベルギー フランス
スペイン
フランス
イギリス
平安時代の六歌仙の一人
花の色は移りにけりな~
秋田新幹線
世界三大美女の一人
在原業平 小野小町
小野小町
大伴黒主
文屋康秀
ラファエロ
ボッティチェリ
ミケランジェロ
レオナルド・ダ・ビンチ
イタリア イタリア
アメリカ
ドイツ
オランダ
父・隆明は日本を代表する思想家
本名は「真秀子」
『TUGUMI』で山本周五郎賞を受賞
『キッチン』『白河夜船』
江國香織 よしもとばなな
荻野アンナ
林真理子
よしもとばなな
フランス印象派の画家
オランピア
笛を吹く少年
草上の昼食
コロー マネ
マネ
セザンヌ
ピサロ
○房雄
○京子
○芙美子
○真理子
平安時代初め頃に成立
日本最古の物語文学
5人の求婚者
かぐや姫が登場
竹取物語 竹取物語
源氏物語
平家物語
太平記
主人公は島村
ヒロインは駒子
川端康成の小説
国境の長いトンネル
舞姫 雪国
雪国
眠れる美女
古都
ボクシング
芥川賞受賞
太陽族
石原慎太郎
太陽はひとりぼっち 太陽の季節
太陽がいっぱい
太陽にほえろ!
太陽の季節
1956年に芥川賞を受賞
主人公は津川竜哉
長門裕之主演で映画化
作者は石原慎太郎
火宅の人 太陽の季節
赤頭巾ちゃん気をつけて
氷点
太陽の季節
1948年に「夜の会」を結成
死後『明日の神話』が発見される
芸術は爆発だ!
大阪万博の『太陽の塔』
空山基 岡本太郎
荒川修作
岡本太郎
村上龍
フランク・バニング・コック隊長
アムステルダム国立博物館所蔵
実際には昼の様子を描いた作品
画家レンブラントの代表作
夜警 夜警
叫び
ビーナスの誕生
最後の晩餐
モデルはシモネッタ
ウフィッツィ美術館所蔵
ボッティチェリの絵画
貝の上に乗る美女
夜警 ビーナスの誕生
叫び
ビーナスの誕生
最後の晩餐
○○哲郎
○○しをん
○○朱門
○○綾子
三浦 三浦
山田
永井
藤原
○○智加
○○紅緑
○○愛子
○○春夫
藤原 佐藤
田中
山田
佐藤
ピランデルロ
マンゾーニ
ボッカチオ
ダンテ
イギリス イタリア
イタリア
アメリカ
スペイン
木を植えた○
特性のない○
箱○
好色一代○
作者は太宰治
親友との約束
妹の結婚式
舞台はシチリア島
斜陽 走れメロス
人間失格
走れメロス
富嶽百景
作者はモンゴメリー
グリーンゲーブルズ
プリンスエドワード島
主人公はそばかす顔の女の子
赤毛のアン 赤毛のアン
トム・ソーヤーの冒険
ピーターパン
不思議の国のアリス
主人公は松戸与三
事故で亡くなった恋人
作者は葉山嘉樹
労働者へ送られた手紙
海に生くる人々 セメント樽の中の手紙
太陽のない街
党生活者
セメント樽の中の手紙
花朝月○
朝観○覧
朝過○改
一朝一○
ノルン
フリッグ
ワルキューレ
オーディン
ケルト神話 北欧神話
インド神話
ギリシャ神話
北欧神話
スペイン語で「テ・キエロ」
ドイツ語で「イッヒ・リーペ」
韓国語で「サランヘヨ」
フランス語で「ジュ・テーム」
必要ありません 愛してる
おいくらですか
愛してる
ありがとう
ロキ
フェンリル
トール
オーディン
北欧神話 北欧神話
アイヌ神話
アステカ神話
バビロニア神話
アース神族とヴァン神族
『ベオウルフ』や『エッダ』
神聖な泉「ウルザンブルン」
世界終末の日「ラグナロク」
北欧神話 北欧神話
ケルト神話
ウガリット神話
クトゥルー神話
漢字の部首


ふるとり りっとう
りっとう
ひのかわ
にくづき
ことわざ
2種類の鳥が出てくる
獲物を求める時の様子
目的の物を捜す鋭い目付き
鵜の目鷹の目 鵜の目鷹の目
雉も鳴かずば撃たれまい
鶏群の一鶴
鳥鷲の争い
ことわざ
2種類の鳥が出てくる
結果的に水に溺れる
能力を省みずに他人をまねる者
鵜の真似をする烏 鵜の真似をする烏
雉も鳴かずば撃たれまい
鶏群の一鶴
鳥鷲の争い
フランス語の品詞
nuit
voyage
cuisine
名詞 名詞
形容詞
代名詞
接続詞
雲は竜に従い風は○に従う
口の○は身を破る
○に翼
○は千里往って千里還る
○つ釜
○つ蓮
身○つ
馬鹿の○つ覚え
商いは○の涎
九○の一毛
蝸○角上の争い
○に引かれて善光寺参り
静かだ
豊かだ
妙だ
綺麗だ
名詞 形容動詞
助動詞
接続詞
形容動詞
よいしょ
もしもし
さようなら
まあ
助動詞 感動詞
感動詞
副詞
代名詞
○がかかる
○を焼く
○をこまねく
○を引く
○の剣は命を絶つ
○は禍の根
○先三寸
○の根も乾かぬうち
期○
魁○
鳩○
誠○
○○寿司
○○の一手
○○ピン
後○○
下げ 押し
打ち
押し
上げ
外国語
グラシアス
アディオス
ブエノス・ディアス
スペイン語 スペイン語
ロシア語
イタリア語
フランス語
外国語
メルシー
オ・ルヴォワール
ボンジュール
スペイン語 フランス語
ロシア語
イタリア語
フランス語
外国語
スパシーバ
ダスヴィダーニャ
トープライ・ウートラ
スペイン語 ロシア語
ロシア語
イタリア語
フランス語
外国語
ダンケ
アウフ・ヴィーダーゼン
グーテン・モルゲン
ドイツ語 ドイツ語
ロシア語
スペイン語
フランス語
フランシュ・コンテ方言
ロレーヌ方言
ケベック方言
パリ方言
ヒンディー語 フランス語
フランス語
ドイツ語
イタリア語
理解する
食べる
させる
持っている
play have
make
see
have
lundi
maandag
Pazartesi
Monday
木曜日 月曜日
水曜日
日曜日
月曜日
Mittwoch
mercoiedi
mercredi
Wednesday
日曜日 水曜日
土曜日
火曜日
水曜日
jueves
jeudi
Donnerstag
Thursdday
木曜日 木曜日
日曜日
火曜日
金曜日
Buon giorno
Buona sera
Buona notte
Ciao
イタリア語 イタリア語
スペイン語
フランス語
ポルトガル語
Bonjour
Bonseir
Au revoir
Bonne nuit
イタリア語 フランス語
スペイン語
フランス語
ポルトガル語
額に「emeth」の文字
ヘブライ語で「胎児」の意味
ユダヤ教の伝承に登場
大魔神のモデルとなった土人形
ペガサス ゴーレム
ゴーレム
ケルベロス
ホビット
オルフェウスの竪琴
唾液からトリカブトが発生
姉はキマイラ
ギリシア神話の冥界の番犬
ペガサス ケルベロス
ゴーレム
ケルベロス
ホビット
クリュサオルと共に誕生
ベレロフォンに与えられる
メドゥーサの血から生まれる
ギリシア神話の天馬
ペガサス ペガサス
ゴーレム
ケルベロス
ホビット
サンタクロースの助手
ゲルマン神話に起源
小説『指輪物語』
長い耳で描かれる妖精
グリフォン エルフ
エルフ
ケルベロス
ユニコーン
治癒能力を持つ
処女を好む
イギリス王家の紋章
額に一本の角が生えた馬
エルフ ユニコーン
ユニコーン
ゴーレム
グリフォン
その巣には財宝が
馬を好んで食べる
上半身は鷲の翼
下半身はライオン
エルフ グリフォン
ユニコーン
ゴーレム
グリフォン
自立語
活用する
用言
動作や存在を表す
副詞 動詞
助動詞
形容詞
動詞
○章鳳姿
飛兎○文
雲○井蛙
画○点睛
グングニルという槍を持つ
8本足の馬スレイプニル
「Wednesday」の語源
北欧神話の最高神
ポセイドン オーディン
オーディン
ネプチューン
ジュピター
主に英文で用いる
ラテン語の「順序づける」が語源
66・99
引用符
セミコロン クォーテーションマーク
クォーテーションマーク
クエスチョンマーク
ハイフン
○家集
○の音
月○
魔の○
驟○
黒い○
○月物語
○やどり
○槍
○車
○紙
○意地
○鼎大呂
○腸寸断
薬○層倍
面壁○年
オリンポス12神
結婚と母性を司る
非常に嫉妬心が強い
主神・ゼウスの妻
ペルセポネ ヘラ
ヘスティア
アフロディーテ
ヘラ
日本神話
イザナギの鼻から誕生
暴れん坊
ヤマタノオロチを退治
ニニギノミコト スサノオノミコト
タヂカラオノカミ
オオクニヌシノミコト
スサノオノミコト
○口
○党
○言
○受
塩○
○味
寒○
○素
○星
○金
○子
卵○
卵○
○金
○疸
硫○
○菜
○嵐
○筋
○肌
○豪主義
○村江の戦い
○鳳文化
○居易
○玉楼中
○日昇天
○首窮経
○河夜船
○松落色
○天白日
○色吐息
○雪之志
○日見ぬ間の桜
○日にあけず
○日天下
○日坊主
○陳膠漆
聚蚊成○
瓦釜○鳴
付和○同
ことわざ「○に三枝の礼あり」
「○尾」と書いて「みぞおち」
ことわざ「○に豆鉄砲」
幼児語の「○ぽっぽ」
○の千声
○の巣も構うに溜まる
○の踊り足
○百まで踊り忘れず
あれ
これ
それ
どれ
接続詞 代名詞
代名詞
動詞
名詞
○塚
山の芋が○になる
○の寝床
○登り
○医竹庵
八幡の○知らず
子を棄つれど身を棄つる○なし
○をつついて蛇を出す
黄梁○炊
○顧傾城
緊褌○番
○気呵成
頭は猿、胴は狸
尾は蛇、手足は虎
声はトラツグミ
源頼政が退治
ヌエ ヌエ
キメラ
バク
シフゾウ
墓地
市場
学校
教育熱心なことのたとえ
孟母三遷の教え 孟母三遷の教え
孟母断腸の思い
孟母三度目の正直
孟母三顧の礼
○濁悪世
○体投地
○行相剋
○里霧中
終○捷径
越鳥○枝
図○鵬翼
○船北馬
西
○熙累洽
破鏡○円
恩威並○
捲土○来
浮世絵師の春信
作家の三重吉
化学者の梅太郎
首相の貫太郎
鈴木 鈴木
渡辺
高橋
藤原
マヌ
ユスティニアヌス
ナポレオン
ハムラビ
経典 法典
法典
憲章
憲法
目引き○引き
破れても○
無い○は振れない
○振り合うも他生の縁
○○に時雨る
○○にする
○○触り合うも他生の縁
無い○○は触れない
おび そで
すそ
そで
えり
打っ棄る
狼狽える
首肯る
己惚れる
「こ」から始まる読み 「う」から始まる読み
「ろ」から始まる読み
「う」から始まる読み
「ぶ」から始まる読み
白地
周章しい
現人神
生憎
「あ」から始まる読み 「あ」から始まる読み
「い」から始まる読み
「ふ」から始まる読み
「し」から始まる読み



指事文字 象形文字
仮借文字
会意文字
象形文字
かみそり○○
根○○
割り勘○○
名前○○
掛け 負け
付け
負け
分け
ギリシャ神話
オリンポス十二神の一柱
狩猟と月の女神
アポロンとは双子
ヘスティア アルテミス
ヘラ
アルテミス
アテナ
侍所・政所
六波羅探題
守護・地頭
12世紀末に始まる
建武の新政 鎌倉幕府
鎌倉幕府
江戸幕府
室町幕府

 

 

次の人物から連想される藩は?

D

 

 

 

 

次の人物から連想される藩は?

B

 

 

 

 

ルーブル美術館に所蔵
高さは328m
『タイタニック』の有名なポーズ
エーゲ海のサモトラキ島

A

 

 

 

 

ドイツの帝国主義政策
ベルリン
ビザンチウム
バグダッド

A

 

 

 

 

中国、明・清代の宮城
平安京の内裏の正殿
冠位十二階の最上位
『源氏物語』の作者

D

 

 

 

 

ユーゴー
スタンダール
モーパッサン
フランソワーズ・サガン

C

 

 

 

 

古代ギリシャ
アテネ
スパルタ
都市国家

A

 

 

 

 

 

次の画像から連想される歴史上の人物は?

B

 

 

 

 

鏡の間
噴水庭園
バロック建築の代表作
フランス王ルイ14世が建造

B

 

 

 

 

 

次の人物から連想される藩は?

D

 

 

 

 

 

次の画像から連想されることわざは?

A

 

 

 

 

 

問題文不明

C

 

 

 

 

 

浮世絵の傑作
葛飾北斎
富岳三十六景
通称「赤富士」

A

 

 

 

 

文系学問 連想 ☆1

2~3世紀
畿内説
北九州説
女王・卑弥呼
大和政権 邪馬台国
大山古墳
邪馬台国
登呂遺跡
安土城を築く
楽市・楽座
桶狭間の戦い
本能寺の変で倒れる
明智光秀 織田信長
柴田勝家
豊臣秀吉
織田信長
戦国時代の武将
刀狩
太閤検地
あだ名は「サル」
織田信長 豊臣秀吉
伊達政宗
豊臣秀吉
上杉謙信
戦国時代の武将
趣味は料理
仙台藩の初代藩主
独眼竜
織田信長 伊達政宗
伊達政宗
豊臣秀吉
上杉謙信
戦国時代の武将
川中島の戦い
別名は「甲斐の虎」
風林火山
上杉謙信 武田信玄
豊臣秀吉
柴田勝家
武田信玄
戦国武将
鳴かぬなら
ほととぎす
鳴くまで待とう
武田信玄 徳川家康
徳川家康
織田信長
豊臣秀吉
平安文学
葵の上、紫の上、夕顔
主人公はプレイボーイ
全部で54帖
源氏物語 源氏物語
太平記
平家物語
枕草子
西暦208年におこる
曹操軍と孫権・劉備連合軍の戦い
現在の河北省が舞台
映画『レッドクリフ』の題材
五丈原の戦い 赤壁の戦い
赤壁の戦い
長坂の戦い
官渡の戦い
長崎
南蛮
勘合
朱印船
幕府 貿易
貿易
一揆
奉行
遠国

勘定
寺社
大名 奉行
地頭
奉行
守護
時綱
信虎
勝頼
信玄
甲斐武田氏 甲斐武田氏
蠣崎氏
吉川氏
畠山氏
戦国時代の合戦
舞台は尾張国
今川義元と織田信長との戦い
本陣を強襲して織田軍の勝利
桶狭間の戦い 桶狭間の戦い
戸次川の戦い
長篠の戦い
姉川の戦い
イギリスとフランスの対立
オルレアンの包囲
ジャンヌ・ダルクの活躍
1339年~1453年
七年戦争 百年戦争
百年戦争
八十年戦争
三十年戦争
ラスプーチン
ケレンスキー
トロツキー
レーニン
ロシア革命 ロシア革命
清教徒革命
フランス革命
名誉革命
テニスコートの誓い
1789年7月14日
人権宣言
バスティーユ牢獄の襲撃
ロシア革命 フランス革命
清教徒革命
フランス革命
名誉革命
メンシェビキ
ボルシェビキ
トロツキー
レーニン
ロシア革命 ロシア革命
清教徒革命
フランス革命
名誉革命
五街道のひとつ
安藤広重の浮世絵
日本橋から三条大橋まで
五十三次
奥州街道 東海道
日光街道
東海道
甲州街道
パナマのノリエガ
北朝鮮の金日成
ナポレオンは冬○○に敗れる
征夷大○○
元帥 将軍
議長
大佐
将軍
プロテスタントの一派
イングランドに広まる
ピルグリム・ファーザーズ
日本語では「清教徒」
プレスピテリアン ピューリタン
ピューリタン
ゴイセン
ユグノー
鹿児島に上陸
日本にメガネを伝える
日本にキリスト教を伝える
イエズス会の宣教師
ウィリアム・アダムス フランシスコ・ザビエル
マシュー・ペリー
マルコ・ポーロ
フランシスコ・ザビエル
幕末の人物
今宵の虎徹は血に飢えている
天然理心流
新選組局長
坂本龍馬 近藤勇
勝海舟
吉田松陰
近藤勇
爆撃機
通称は「超空の要塞」
東京大空襲
エノラ・ゲイ
B24 B29
B29
ミグ17
B17
鎌足
純友
頼通
道長
藤原
藤原
菅原
三方ヶ原の戦いで敗れた
「狸爺」と呼ばれた
東照大権現として祀られた
江戸幕府を開いた
武田勝頼 徳川家康
徳川家康
柴田勝家
織田信長
幼名は竹千代
墓所は日光東照宮
正室は築山殿
江戸幕府の初代将軍
徳川家綱 徳川家康
徳川家康
徳川綱吉
徳川吉宗
紀州藩出身
別名「米将軍」
享保の改革
江戸幕府第8代将軍
徳川家綱 徳川吉宗
徳川家康
徳川綱吉
徳川吉宗
諸国民
ばら
三十年
百年
大戦 戦争
和約
戦争
条約
ベルサイユ
下関
ポーツマス
国際的合意
大戦 条約
和約
戦争
条約
幕末の長州藩士
松下村塾に学ぶ
愛人「おうの」が肺結核を看病
奇兵隊を結成
伊藤博文 高杉晋作
大村益次郎
高杉晋作
山県有朋
ガーフィールド
マッキンレー
ケネディ
リンカーン
暗殺された大統領 暗殺された大統領
共和党出身の大統領
再選された大統領
独身だった大統領
植民地軍の総司令官
「桜の木」の逸話
建国の父
アメリカ合衆国初代大統領
ワシントン ワシントン
J・F・ケネディ
リンカーン
ウィルソン
43歳の若さで大統領に就任
キューバ危機
アメリカ合衆国第35代大統領
1963年にダラスで暗殺される
ワシントン J・F・ケネディ
J・F・ケネディ
リンカーン
ウィルソン
平安時代の僧
高野山に金剛峰寺を建立
日本における真言宗の開祖
弘法大師
最澄 空海
行基
鑑真
空海
ラーメンを初めて食べたとされた
『大日本史』を編纂
徳川家康の孫
ドラマ『水戸黄門』
徳川光圀 徳川光圀
徳川忠長
徳川家光
徳川吉宗
16歳のときベネチアを出発
17年間、フビライに仕える
「東方見聞録」を著す
日本をジパングとして西洋に紹介
マルコ・ポーロ マルコ・ポーロ
プラノ・カルピニ
バスコ・ダ・ガマ
トスカネリ
夜臼式
亀ヶ岡式
弥生
縄文
国家 土器
石器
土器
壁画
新○○時代
旧○○時代
打製○○
磨製○○
国家 石器
石器
土器
壁画
江戸幕府第5代将軍
父は徳川家光
別名「犬公方」
生類憐みの令
徳川綱吉 徳川綱吉
徳川秀忠
徳川家康
徳川家綱
アメリカに最恵国待遇を与える
下田と函館の2港を開く
1854年に結ばれる
日本の開国のきっかけ
日米和親条約 日米和親条約
日ソ共同宣言
日清修好条規
日韓基本条約
中国に派遣された使節
別名は「よつのふね」
894年、菅原道真が廃止
唐の文化を学ぶ
渤海使 遣唐使
通信使
遣隋使
遣唐使
中国に派遣された使節
最後の犬上御田鍬
小野妹子が裴世清と共に帰国
随の文化を学ぶ
渤海使 遣隋使
通信使
遣隋使
遣唐使
ミュンヘン一揆に失敗
わが闘争
ナチスの指導者
ハイル!
ヒトラー ヒトラー
フランコ
ムッソリーニ
トロツキー
ジェノヴァの出身
トスカネリの説を信奉
イサベル女王の援助を受ける
サンタマリア号で新大陸発見
アメリゴ・ベスプッチ コロンブス
バーソロミュー・ディアス
マゼラン
コロンブス
「ヴ」の表記を考案
豊前中津藩出身
学問のすゝめ
慶應義塾を創立
西周 福沢諭吉
福沢諭吉
加藤弘之
森有礼
14世紀から16世紀頃の運動
火薬、羅針盤、活版印刷術
ラファエロ、ダ・ビンチ
フランス語で「再生」
ダダイズム ルネサンス
アール・ヌーボー
ガンダーラ美術
ルネサンス
幕末の長州藩士
長州五傑の一人
ハルビンで暗殺
日本の初代総理大臣
遠藤謹助 伊藤博文
伊藤博文
井上勝
山尾康三
メテオラ
アイガイの洞窟
アポロ・エピクリオス神殿
パルテノン神殿
スペイン ギリシャ
ギリシャ
イタリア
フランス
本名「ゴータマ・シッダールタ」
浄飯王と摩耶夫人の息子
天上天下唯我独尊
仏教の開祖
一遍 釈迦
栄西
釈迦
法然
1935年に最初の区間が開通
ヒトラーが建設を企画
ドイツ軍が滑走路としても利用
ドイツの自動車高速道路
スエズ運河 アウトバーン
瀬戸大橋
ドーバートンネル
アウトバーン
「大阪五人衆」の一人
父・昌幸と九度山に幽閉
大阪冬の陣では出城を築いて奮戦
『真田丸』では堺雅人が演じる
真田幸村 真田幸村
毛利勝永
後藤又兵衛
長宗我部盛親
幕末の人物
もう、ここらでよか
西南戦争
薩摩藩
勝海舟 西郷隆盛
吉田松陰
坂本龍馬
西郷隆盛
吉村
宗綱
氏宗
政宗
斎藤氏 伊達氏
佐竹氏
伊達氏
朝倉氏
○手
○字軍
柳生○兵衛
○字架
稲目
蝦夷
入鹿
馬子
大友氏 蘇我氏
藤原氏
物部氏
蘇我氏
満○
○のカーテン
ビスマルクは「○血宰相」
サッチャーは「○の女」
トラヤヌス
カラカラ
ネロ
アウグストゥス
フランスの国王 古代ローマの皇帝
古代ローマの皇帝
イギリスの国王
古代エジプトの王
フィリップ3世
シャルル6世
アンリ4世
ルイ14世
フランスの国王 フランスの国王
古代ローマの皇帝
イギリスの国王
古代エジプトの王
46cm45口径砲を搭載
坊ノ岬沖海戦で沈没
日本海軍史上最大の戦艦
アニメでは宇宙戦艦に
大和 大和
長門
比叡
金剛
早雲
泰時
時宗
政子
藤原 北条
北条
菅原
孝徳天皇が即位
「広大な徳化」の意味
中大兄皇子と中臣鎌足の「改新」
日本最初の公的年号
大化 大化
大宝
天平
和銅
米内○政
大黒屋○大夫
○明子
徳川家○
明治の文豪
本名は「金之助」
朝日新聞に入社
『坊っちゃん』『こころ』
森鴎外 夏目漱石
夏目漱石
志賀直哉
泉鏡花
夕暮れ時を描いた絵
全部で4枚描かれた
中央で顔を押さえる男性
ノルウェーの画家ムンクの代表作
モナリザ 叫び
ゲルニカ
叫び
裸のマハ
肉体の○
青春の○
凱旋○
羅生○
古○巡礼
暁の○
雁の○
金閣○
○太郎の日記
○文オペラ
第○の男
○四郎
ミロのビーナス
サモトラケのニケ
ダ・ヴィンチ『モナリザ』
ガラスのピラミッド
プラド美術館 ルーブル美術館
グッゲンハイム美術館
エルミタージュ美術館
ルーブル美術館
○善町夕霧桜
好色○人女
○重塔
十○少年漂流記
○○春樹
○○龍
○○元三
○○浪六
小林 村上
渡辺
村上
山田
○○祐美子
○○夢人
○○ひさし
○○靖
山本 井上
井上
三浦
小林
○○桂一
○○左千夫
○○潤
○○たかみ
伊藤 伊藤
村上
中島
西村
ホイットニー美術館
グッゲンハイム美術館
メトロポリタン美術館
ニューヨーク近代美術館
アメリカ アメリカ
オランダ
イタリア
スペイン
雑誌「明星」に短歌を発表
夫は歌人・鉄幹
歌集『みだれ髪』
詩『君死にたまふことなかれ』
樋口一葉 与謝野晶子
林芙美子
与謝野晶子
幸田文
ルーブル美術館所蔵
正式名は「ラ・ジョコンダ」
謎の微笑み
レオナルド・ダ・ビンチ
キリストの洗礼 モナリザ
モナリザ
東方三博士の礼拝
最後の晩餐
ミラノの修道院にある壁画
イエス・キリストと弟子たち
パンとブドウ酒による食事
レオナルド・ダ・ビンチ
キリストの洗礼 最後の晩餐
モナリザ
東方三博士の礼拝
最後の晩餐
オランダ・ポスト印象派の画家
弟のテオに援助される
ピストル自殺
代表作『ひまわり』
ゴッホ ゴッホ
スーラ
ロートレック
セザンヌ
作者はジェームズ・バリー
敵は海賊フック船長
ネバーランドに住んでいる
妖精ティンカーベルが登場
星の王子さま ピーターパン
ピーターパン
ガリバー旅行記
ロビンソン・クルーソー
江戸時代の俳人
伊賀国出身
旅の途中大阪で死去
奥の細道
松尾芭蕉 松尾芭蕉
本居宣長
井原西鶴
小林一茶
○神丸
豊饒の○
○と毒薬
○底2万マイル
立志篇から回転篇で全5巻
NHKの大河ドラマ
司馬遼太郎の小説
主人公は坂本竜馬
竜馬がゆく 竜馬がゆく
独眼竜政宗
徳川家康
太閤記
舞台は太平洋戦争末期の神戸
清太と節子の兄妹
野坂昭如の直木賞受賞作
1988年にスタジオジブリが映画化
炎熱商人 火垂るの墓
時代屋の女房
蒲田行進曲
火垂るの墓
辛亥革命時の農村が舞台
作品集『吶喊』に収録
作者は魯迅
主人公は阿Q
亜Q正伝 亜Q正伝
四世同堂
儒林外史
金瓶梅
ツルゲーネフ
ドストエフスキー
チェーホフ
トルストイ
ドイツ ロシア
ロシア
スペイン
イタリア
細○
種○
反○
面○
派○
素○
得○
名○
○の事務所
白○
どんぐりと山○
吾輩は○である
コローディの小説
ゼペットじいさん
嘘をつくと鼻が伸びる
主人公は木でできた人形
ピノキオ ピノキオ
不思議の国のアリス
ジャングル・ブック
ナルニア国物語
○○未映子
○○弘美
○○健一
○○宗薫
伊藤 川上
川上
西村
中島
○○寿行
○○健太
○○京太郎
○○望
伊藤 西村
川上
西村
中島
○○敦
○○梓
○○京子
○○らも
伊藤 中島
川上
西村
中島
邂逅の○
眠りの○
羊と鋼の○
ノルウェイの○
星々の○
ポトスライムの○
高瀬○
○を編む
○と霧の隅で
愚者の○
ゲルマニウムの○
銀河鉄道の○
鷺と○
赤い○
細○
○国
ヴィクトリア&アルバート博物館
テート・モダン
ナショナル・ギャラリー
大英博物館
イタリア イギリス
スペイン
ドイツ
イギリス
○敦
○瑤子
○禮子
○鴎外
○真先
○邦生
○亮一
○仁成
十六夜○○
蜻蛉○○
更級○○
土佐○○
物語 日記
紀行
日記
夫人
スペイン語では「ウノ」
ロシア語では「アジーン」
中国語では「イー」
英語では「ワン」
5 1
2
1
7
ロシア語では「ドヴァー」
スペイン語では「ドス」
中国語では「アル」
英語では「ツー」
5 2
2
1
7
ロシア語では「トリー」
スペイン語では「トレス」
中国語では「サン」
英語では「スリー」
3 3
4
6
8
スペイン語では「クアトロ」
ロシア語では「チェトィリエ」
中国語では「スー」
英語では「フォー」
2 4
6
9
4
スペイン語では「シンコ」
ロシア語では「ピャチ」
中国語では「ウー」
英語では「ファイブ」
5 5
2
3
6
スペイン語では「セイス」
ロシア語では「シェスチ」
中国語では「リュー」
英語では「シックス」
2 6
6
9
1
スペイン語では「シエテ」
ロシア語では「スェミ」
中国語では「チー」
英語では「セブン」
2 7
6
9
7
スペイン語では「オーチョ」
ロシア語では「ヴォーセミ」
中国語では「パー」
英語では「エイト」
2 8
6
9
8
スペイン語では「ヌエベ」
ロシア語では「ジェーヴィャチ」
中国語では「チュウ」
英語では「ナイン」
2 9
6
9
7
独楽○のよう
頭の黒い○
袋の○
窮○猫を噛む
シレノス
アレス
ヘパイストス
ゼウス
バビロニア神話 ギリシャ神話
ギリシャ神話
アステカ神話
ケルト神話
ことわざ
2種類の鳥が出てくる
「蛙の子は蛙」の反対
凡人から非凡な子が生まれる
鵜の目鷹の目 鳶が鷹を生む
鳶が鷹を生む
鶏群の一鶴
鳥鷲の争い
○尺下れば水清し
泥棒にも○分の理あり
○人寄れば文殊の知恵
仏の顔も○度まで
大○洲
○尺瓊勾玉
○百万の神
○岐大蛇
袞○の袖に隠れる
亢○悔いあり
昇り○
画○点睛を欠く
○からうろこが落ちる
○から鼻へ抜ける
○は口ほどにものを言う
○の色を変える
奥の○
魔の○
孫の○
合いの○
独鈷鎌○
綺麗○を揃える
思案投げ○
真綿で○を締める
手薬煉を○○
幕を○○
鼻脂○○
陰で糸を○○
叩く 引く
押す
回す
引く
太鼓判を○○
横車を○○
念を○○
駄目を○○
叩く 押す
押す
回す
引く
目から○へ抜ける
○っ柱
○持ちならない
○の下を伸ばす
○を疑う
○学問
○年増
空○
御手○○
刈り○○
○○底
吊るし○○
下げ 上げ
打ち
押し
上げ
Good morning
Hello
Good evening
Good night
英語 英語
スペイン語
イタリア語
ロシア語
魚は○
○の尾より鰯の頭
腐っても○
海老で○を釣る
食べる
遊ぶ
起きる
寝る
形容詞 動詞
形容動詞
動詞
代名詞
Pazar
Sonntag
dimanche
Sunday
木曜日 日曜日
日曜日
火曜日
金曜日
篦を○○
心を○○
顎で○○
色目を○○
取る 使う
ひく
使う
買う
○度
○熱
○価
○校
○度
○端
○限
○彩
○化
○許
○殊
○別
○度
○化
○盗
○運
○越
○涯
○過
○人
季節を表す単語
fall
spring
summer
スペイン語 英語
英語
フランス語
ポルトガル語
旧約聖書の登場人物
ヘブライ語で「人」という意味
エデンの園を追放される
人類最初の男性
イブ アダム
ノア
アダム
アベル
旧約聖書の登場人物
ヘブライ語で「生命」という意味
アダムの肋骨から生まれる
人類最初の女性
イブ イブ
ノア
アダム
アベル
旧約聖書の登場人物
古代イスラエルの人物
神の声に従い動物を集める
箱舟を作って洪水から逃れる
イブ ノア
ノア
カイン
アベル
螢○
紀ノ○
橋のない○
道頓堀○
○が出る
○を洗う
○をすくう
○が棒になる
○を貸す
○で風を切る
○を並べる
○の荷が下りる
室町幕府の三管領
ヒンズー教の主神のひとり
○○の女王
歴史小説家の遼太郎
そば しば
しば
すば
せば
○口
○言
○労
○心
○より重いものを持たない
○が転んでもおかしい
○にも棒にもかからない
○の上げ下ろしにも文句を言う
○字
○子
○星
○幕
○潮
○恥
○字
○子
○の切れ目が縁の切れ目
○は天下の回り物
色男、○と力はなかりけり
時は○なり
エントリーカード
クレジット
クイズマジックアカデミー
コナミ
接続詞 名詞
代名詞
動詞
名詞
○が出そうで蚊も出ぬ
○の道は○
鬼が出るか○が出るか
藪をつついて○を出す
早○
恥○
空○
初○
○口を逃れて竜穴に入る
○を野に放つ
○の尾を踏む
○の威を借る狐
ギリシャ神話
ゼウスの頭から誕生
知恵と戦術の女神
ギリシャの首都
ディオニソス アテナ
エロス
アテナ
セレネ
亀は○○にして昇天の気あり
○○の光陰軽んずべからす
○○の虫にも五分の魂
○○先は闇
一寸 一寸
一芸
一気
一目
交通信号

ゴー
先行きに障害がない状況
赤信号 青信号
白信号
黄信号
青信号
交通信号

ストップ
憂慮する事態が差し迫っている
赤信号 赤信号
白信号
黄信号
青信号
交通信号

注意
憂慮する事態が起こりそうな気配
赤信号 黄信号
白信号
黄信号
青信号
1901年にイランで発見
楔形文字で書かれている
本文は282条
目には目を
死者の書 ハムラビ法典
ハムラビ法典
アマルナ文書
ロゼッタストーン
ミドハト
ワイマール
十七条
大日本帝国
経典 憲法
法典
憲章
憲法
石部金吉金○
内○を見透かす
○を脱ぐ
勝って○の緒を締めよ
○は水よりも濃い
○の雨が降る
○で○を洗う
○は争えない
ゲームが由来の言葉
高飛車
成金
王手をかける
将棋 将棋
麻雀
囲碁
花札
アッズーロ
ブラオ
アジュール
ブルー
ネーロ
シュバルツ
ノワール
ブラック
○○人を忌う
○○人を欺く
○○色を好む
乱世の○○
悪鬼 英雄
貴女
王侯
英雄
英単語

空気
リンゴ
aで始まる単語 aで始まる単語
sで始まる単語
wで始まる単語
fで始まる単語
英単語


aで始まる単語 fで始まる単語
sで始まる単語
wで始まる単語
fで始まる単語
英単語

砂糖
日曜
aで始まる単語 sで始まる単語
sで始まる単語
wで始まる単語
fで始まる単語
○に縁りて魚を求む
○で鼻をくくる
○を見て森を見ず
猿も○から落ちる
畳の上の○練
立て板に○
覆○盆に返らず
年寄りの冷や○
○常識
○合法
○日常
○公開
○埒
○知火
○貞腐れる
○味い
地獄に○
知らぬが○
○造って魂入れず
○の顔も三度

 

 

美しさに嫉妬
学生僧の放火
三島由紀夫の小説
ラストで炎上

A

 

 

 

 

次の画像から連想される文豪は誰?

B

 

 

 

 

文系学問 4択 ☆5

1866年に薩摩藩と長州藩の薩長同盟が結ばれたのは誰の屋敷? 福永喜助 小松帯刀
大久保利通
奈良原繁
小松帯刀
800年、カール大帝に帝冠を与えたローマ教皇といえば誰? ウルバヌス3世 レオ3世
ポニファティウス8世
ヨハネス12世
レオ3世
┗962年、オットー1世に帝冠を与えたローマ教皇といえば誰? ウルバヌス3世 ヨハネス12世
ポニファティウス8世
ヨハネス12世
レオ3世
藤原道長の娘で一条天皇の后となったのは? 妍子 彰子
嬉子
威子
彰子
┗三条天皇の后となったのは? 妍子 妍子
嬉子
威子
彰子
中国・戦国時代の「戦国の七雄」のうち山東半島を領域としていた国はどこ?
平安時代初期の大学別曹で和気広世が設置したのは? 奨学院 弘文院
弘文院
文章院
学館院
┗橘嘉智子が設置したのは? 奨学院 学館院
弘文院
文章院
学館院
┗在原行平が設置したのは? 奨学院 奨学院
弘文院
文章院
学館院
ナポレオンが生まれた島は何島? マジョルカ島 コルシカ島
コルシカ島
サルディニア島
セントヘレナ島
┗彼の最初の妻ジョゼフィーヌが生まれた島は? マルティニク島 マルティニク島
コルシカ島
エルバ島
セントヘレナ島
江戸時代の私塾鳴滝塾を開いたのは? シーボルト シーボルト
広瀬淡窓
吉田松陰
緒方洪庵
┗芝蘭堂を開いたのは? シーボルト 大槻玄沢
広瀬淡窓
吉田松陰
大槻玄沢
江戸時代の私塾で広瀬淡窓が開いたのは何という塾? 気吹舎 咸宜園
藤樹書院
咸宜園
洗心洞
┗平田篤胤が開いたのは何という塾? 気吹舎 気吹舎
藤樹書院
咸宜園
洗心洞
江戸後期の国学者・生田万が越後の柏崎に開いていた私塾の名前は? 洗心洞 桜園塾
適塾
威宜園
桜園塾
第二次世界大戦後に開かれたニュルンベルク裁判の被告で唯一、自己の戦争犯罪を認めた人物は? アルベルト・シュベーア アルベルト・シュベーア
ヒャルマール・シャハト
カール・デーニッツ
ヘルマン・ゲーリング
「築山殿」とも呼ばれた今川義元の姪にあたる徳川家康の正室の名前は? うきょう せな
さこん
せな
あれじ
第二次世界大戦中に日本の航空機による空襲を受けた地点があるアメリカの州は? オレゴン州 オレゴン州
ワシントン州
アリゾナ州
アイダホ州
平安時代中期に、藤原純友が反乱の根拠地とした日振島があるのは愛媛県何市? 今治市 宇和島市
西条市
四国中央市
宇和島市
「夏」の初代皇帝は禹といわれますが、中国西北部に「西夏」を建国した初代皇帝は? 耶律阿保機 朱元璋
朱元璋
李元昊
完顔阿骨打
江戸時代に幕府の直轄地に置かれた遠国奉行のうち唯一大名から任じられたのは? 山田奉行 伏見奉行
堺奉行
長崎奉行
伏見奉行
次のイスラム王朝のうちスンナ派の王朝はどれ? ファーティマ朝 アッバース朝
アッバース朝
ブワイフ朝
サファピー朝
1077年、ニカイアを首都にセルジューク朝の分派が建てた王朝は? メゾン・セルジューク朝 ルーム・セルジューク朝
ルーム・セルジューク朝
フロア・セルジューク朝
リネン・セルジューク朝
イギリスの歴代国王でヨーク朝最後の国王といえば誰? リチャード3世 リチャード3世
ヘンリー6世
エドワード2世
ウィリアム4世
かつてヨーロッパに存在したプロイセン王国の初代国王は? フリードリヒ・ヴィルヘルム2世 フリードリヒ1世
ヴィルヘルム2世
フリードリヒ1世
フリードリヒ3世
江戸時代の侠客・新門辰五郎が頭を務めた町火消は何組? の組 を組
を組
め組
し組
キリシタン大名大村純忠の洗礼名は? パルトロメオ パルトロメオ
プロタジオ
ジュスト
フランシスコ
┗有馬晴信の洗礼名は? パルトロメオ プロタジオ
プロタジオ
ジュスト
フランシスコ
┗高山右近の洗礼名は? パルトロメオ ジュスト
プロタジオ
ジュスト
フランシスコ
第1次伊藤博文で初代文部大臣を務めた人物は? 西郷隆盛 森有礼
谷干城
森有礼
山縣有朋
┗初代内務大臣を務めた人物は? 西郷隆盛 山縣有朋
谷干城
森有礼
山縣有朋
┗初代農商務大臣を務めた人物は? 西郷隆盛 谷干城
谷干城
森有礼
井上馨
┗初代司法大臣を務めた人物は? 山田顕義 山田顕義
谷干城
森有礼
井上馨
1127年に建国された南宋の首都・臨安は現在の何という中国の都市? 広州 杭州
杭州
成都
長春
フランスの国王で「太陽王」と呼ばれたのは誰? シャルル5世 ルイ14世
ルイ・フィリップ
ルイ9世
ルイ14世
┗「尊厳王」と呼ばれたのは誰? シャルル5世 フィリップ2世
ルイ・フィリップ
フィリップ2世
ルイ14世
1909年にアゾレス諸島沖で難破した際に、世界で初めてSOSのモールス信号を打電した船の名前は? スラボニア号 スラボニア号
カルパチア号
メイン号
ルシタニア号
1968年に文化庁が設置された際に佐藤栄作首相に誘われて初代長官に就任した作家は? 今官一 今日出海
今日出海
河合隼雄
今東光
養子になる前は「島崎勝太」という名前だった新選組のメンバーは? 沖田総司 近藤勇
山南敬助
近藤勇
斎藤一
1703年の赤穂四十七士による討ち入りで、吉良上野介が発見された際に槍でとどめをさした人物は? 堀部弥兵衛 武林唯七
間新六郎
間瀬孫九郎
武林唯七
フェリックス・ガタリとの共著『アンチ・オイディプス』や『千のプラトー』で有名なフランスの哲学者は? ポール・ヴィリリオ ジル・ドゥルーズ
ジャック・デリダ
ミシェル・フーコー
ジル・ドゥルーズ
紀元前510年に古代ギリシャアテナイの実権を握り、僭主の出現を防ぐために陶片追放の制度を創設した政治家は? クレイステネス クレイステネス
ペリクレス
デモステネス
ペイシストラトス
紀元前561年に古代ギリシャアテナイの実権を握った僭主で哲学者ソロンは彼と対立して亡命を余儀なくされたのは? ペイシストラトス ペイシストラトス
デモステネス
テミストクレス
クレイステネス
反マケドニア運動を展開した古代ギリシャ、アテナイの弁論家で、紀元前322年にラミア戦争でアテナイが敗れて自殺したのは? デモステネス デモステネス
ペリクレス
テミストクレス
クレイステルス
1945年9月2日に軍艦・ミズーリ号の甲板上で日本降伏の文書に調印した当時の外務大臣は誰? 加瀬俊一 重光葵
鈴木貫太郎
梅津美治郎
重光葵
モンゴル帝国の分裂後に形成された「4ハン国」でチャガタイ・ハン国の首都はどこだった? サライ アルマリク
エミール
サマルカンド
アルマリク
┗イル・ハン国の首都はどこだった? タブリーズ タブリーズ
エミール
サマルカンド
アルマリク
┗キプチャク・ハン国の首都はどこだった? サライ サライ
エミール
サマルカンド
アルマリク
1931年に中華ソビエト共和国の臨時政府が置かれた場所は? 瑞金 瑞金
臨川
溝陽
九江
ナチスによって原版が処分されたことでも知られる、ドイツの写真家アウグスト・ザンダーが1929年に発表した写真集は? 時代の夢 時代の顔
時代の顔
時代の海
時代の島
1819年に即位したハワイ王・カメハメハ2世が王位に就く前の名前は? リコリコ リホリホ
リロリロ
リソリソ
リホリホ
「洞の乱」とも呼ばれる稙宗、晴宗の親子が対立し伊達家を二分した争いといえば? 永禄の乱 天文の乱
天文の乱
元亀の乱
享禄の乱
1600年に上杉景勝軍と最上義光・伊達政宗連合軍の間で行われた合戦で、「東北の関ヶ原」ともいわれるのは? 国府台の戦い 長谷堂の戦い
長谷堂の戦い
沖田畷の戦い
摺上原の戦い
宣教師ザビエルが亡くなったといわれる中国・広東の沖にある島の名前は? 上川島 上川島
下海島
下川島
中海島
太平洋戦争の真珠湾攻撃の責任を問われて解任された当時のアメリカの太平洋艦隊司令長官は? スプルーアンス キンメル
ラドフォード
タワーズ
キンメル
1441年、足利義教の暗殺後「代始めの徳政」を求めて起こった一揆といえば? 山城の国一揆 嘉吉の土一揆
加賀の一向一揆
嘉吉の土一揆
伊賀の惣国一揆
1948年に騎馬民族が朝鮮半島から日本列島に入り大和朝廷を建てたという、「騎馬民族征服王朝説」を提唱した東洋史学者は? 山根徳太郎 江上波夫
宮本常一
江上波夫
奥野正男
1273年にハプスブルク家初の神聖ローマ帝国皇帝となりいわゆる「大空位時代」を終わらせたのは? レオポルト1世 ルドルフ1世
ルドルフ1世
カール1世
フランツ1世
岩崎弥太郎が1873年に設立した三菱商会の前身となった土佐藩が作った商会の名前は? 九十九商会 九十九商会
六十六商会
七十七商会
八十八商会
1948年にイスラエルの初代大統領に就任した人物は? ハイム・ワイツマン ハイム・ワイツマン
エフライム・カツィール
ザルマン・シャザール
イツハク・ベンツビ
┗1952年に第2代大統領に就任した人物は? ハイム・ワイツマン イツハク・ベンツビ
エフライム・カツィール
ザルマン・シャザール
イツハク・ベンツビ
┗初代首相に就任した人物は誰? ハイム・ワイツマン ダヴィド・ベン=グリオン
イツハク・ベンツビ
ザルマン・シャザール
ダヴィド・ベン=グリオン
ノストラダムスの予言通り1559年6月の馬上槍試合で右目を貫かれ、その傷が元で死亡したフランス国王は? ルイ6世 アンリ2世
フィリップ4世
フランソワ1世
アンリ2世
1440年に名門イートン校を創立したイギリス国王は? エドワード4世 ヘンリー6世
ヘンリー2世
ヘンリー6世
リチャード2世
元号が大正から昭和に変わった時の首相は? 西園寺公望 若槻礼次郎
加藤高明
田中義一
若槻礼次郎
次のうち、1588年のアルマダ海戦で活躍したイギリス海軍の司令官は? クラークス ホーキンス
アディダス
リーボック
ホーキンス
1876年にシッティング・ブル率いるインディアンの連合軍がカスター将軍率いる第7騎兵隊を全滅させた事件は? ウンデッド・ニーの虐殺 リトルビッグホーンの戦い
サンドクリークの虐殺
リトルビッグホーンの戦い
ティピカヌーの戦い
ドイツの独裁者アドルフ・ヒトラーが若き日に志していた職業は? 音楽家 画家
画家
作家
教師
1586年の岩屋城の合戦で島津方の大軍を前に散った大友氏の重臣だった武将は? 立花道雪 高橋紹運
秋月種実
臼杵鑑速
高橋紹運
1885年に英緬戦争によって滅亡したミャンマー最後の王朝は? チャクリ朝 コンバウン朝
アユタヤ朝
バガン朝
コンバウン朝
アメリカの公民権運動を指揮したことで知られるキング牧師の出身地は? アトランタ アトランタ
モンゴメリー
オマハ
メンフィス
┗マルコムXの出身地は? アトランタ オマハ
モンゴメリー
オマハ
メンフィス
シートンの『動物記』において狼王ロボの心の動揺を誘うために殺されたロボの妻は? バルログ ブランカ
ダルシム
サガット
ブランカ
アメリカ初代大統領・ワシントンの妻の名前は? アビゲイル マーサ
ナンシー
バーバラ
マーサ
┗第2代大統領・ジョン・アダムスの妻の名前は? アビゲイル アビゲイル
ナンシー
アビゲイル
マーサ
1868年に江戸城が無血開城され新政府の支配下に入った際江戸城は何藩の監督下に置かれることになった? 尾張藩 尾張藩
水戸藩
紀州藩
肥後藩
1590年に西アフリカのソンガイ帝国を滅ぼしたモロッコの王朝は? ムワッヒド朝 サアド朝
イドリース朝
マリーン朝
サアド朝
1964年に東海道新幹線が開業した時の国鉄総裁は? 十河信二 石田禮助
石田禮助
磯崎叡
長崎惣之助
1730年に尾張藩第7代藩主となり当時行われていた享保の改革に逆行する開放政策を推進し、名古屋を繁栄させた人物は誰? 徳川継友 徳川宗春
徳川吉通
徳川宗勝
徳川宗春
中国・五代十国の「五代」で最初に建国された国はどこ? 後漢 後梁
後唐
後周
後梁
┗最後に建国された国はどこ? 後漢 後周
後唐
後周
後梁
反共産主義、反資本主義反ファシズムの「三反主義」を掲げた、1932年結成の無産政党は? 東洋社会党 社会大衆党
急進社会党
労働農民党
社会大衆党
歴代アメリカ大統領の中で唯一、アメリカ独立記念日に生まれた大統領は? クーリッジ クーリッジ
フーバー
クリーブランド
ハーディング
湾岸戦争に敗北したイラクが受諾した停戦決議は? 国連決議287 国連決議687
国連決議887
国連決議687
国連決議487
1934年に起きた疑獄事件帝人事件で総辞職した内閣は? 斎藤実内閣 斎藤実内閣
芦田均内閣
片山哲内閣
石橋湛山内閣
太平洋戦争で建造された日本の戦艦・大和の竣工時の艦長は? 松田千秋 高柳儀八
森下信衝
高柳儀八
有賀幸作
┗最後の艦長は? 松田千秋 有賀幸作
森下信衝
高柳儀八
有賀幸作
幕末の新選組の人物で沖田総司の剣の流派は? 鏡心明智流 天然理心流
天然理心流
神道無念流
北辰一刀流
┗永倉新八の剣の流派は? 鏡心明智流 神道無念流
天然理心流
神道無念流
北辰一刀流
┗山南敬介の剣の流派は? 鏡心明智流 北辰一刀流
天然理心流
神道無念流
北辰一刀流
板垣退助らが結成した自由党の主な機関紙は? 中外新聞 自由新聞
時事新聞
東京日日新聞
自由新聞
┗大隈重信らが結成した立憲改進党の主な機関紙は? 自由新聞 郵便報知新聞
郵便報知新聞
時事新報
中外新聞
1945年5月7日にフランスのランスで、ドイツ代表例としてソ連を除く連合軍に対する無条件降伏文書に署名した将軍は? ユリウス・シュトライヒャー アルフレート・ヨードル
フランツ・フォン・バーベン
ヴィルヘルム・カイテル
アルフレート・ヨードル
太平洋戦争末期に約50発が日本に投下された、1945年8月9日に長崎に投下された原子爆弾ファットマンの模擬爆弾は? オニオン パンプキン
キューカンバー
トマト
パンプキン
かつて西ドイツの外交方針だった「ソ連以外で東ドイツ国家承認した国家と国交を断絶する」という原則のことを何という? ハルシュタイン・ドクトリン ハルシュタイン・ドクトリン
エストラーダ・ドクトリン
エアハルト・ドクトリン
アデナウアー・ドクトリン
日本の歴代天皇で「淡路廃帝」と呼ばれたのは? 淳仁天皇 淳仁天皇
仲恭天皇
順徳天皇
弘文天皇
┗「九条廃帝」と呼ばれたのは? 淳仁天皇 仲恭天皇
仲恭天皇
順徳天皇
弘文天皇
1708年、日本に潜入しようとしたイタリアの宣教師シドッチが捕らえられた島は? 淡路島 屋久島
屋久島
種子島
奄美大島
1837年に起こった「モリソン号事件」のモリソン号とはアメリカの何社の商船? オリファント社 オリファント社
オーシャン社
ホワイトスター社
パルディーズ社
昭和5年に東京で狙撃された濱口雄幸首相が乗ろうしていた特急の名前は? さくら つばめ
かもめ
つばめ
平和
極東国際軍事裁判で裁判長を務めたウィリアム・ウェッブはどこの国の人? イギリス オーストラリア
アメリカ
フランス
オーストラリア
┗ニュルンベルグ裁判で裁判長を務めたジェフリー・ローレンスはどこの国の人? イギリス イギリス
アメリカ
フランス
オーストラリア
三浦泰村一族を滅ぼして北条氏の独裁体制を確立した鎌倉幕府の第5代執権は? 北条時頼 北条時頼
北条時宗
北条義時
北条時政
1875年に日本とロシア帝国との間で結ばれた条約樺太・千島交換条約の正文は何語で書かれている? ポルトガル語 フランス語
フランス語
ロシア語
オランダ語
徳川家康を江戸幕府初代の征夷大将軍に任命した天皇は誰? 後奈良天皇 後陽成天皇
後桃園天皇
後光明天皇
後陽成天皇
名前に「後」という漢字が付いている最後の天皇は? 後桜町天皇 後桃園天皇
後柏原天皇
後水尾天皇
後桃園天皇
オーストリアの女帝マリア・テレジアが生涯に生んだ子どもは何人? 4人 16人
16人
24人
8人
ポンパドゥール夫人やマリア・テレジアらが「3枚のペチコート作戦」を実行したのは何戦争? 七年戦争 七年戦争
シュマルカルデン戦争
三十年戦争
スペイン継承戦争
徳川家康のご落胤という説もある、下総古河藩の初代藩主を務めたことでも知られる江戸幕府初期の大名は? 荻原重秀 土井利勝
鳥居耀蔵
堀田正俊
土井利勝
1568年に始まったスペインに対するオランダ独立戦争のことをその期間から何という? 三十年戦争 八十年戦争
八十年戦争
七十年戦争
五十年戦争
かつての南米の大統領でペロンといえばどこの国の大統領だった? ブラジル アルゼンチン
チリ
アルゼンチン
ペルー
┗アジェンデといえばどこの国の大統領だった? ブラジル チリ
チリ
アルゼンチン
ペルー
幕末の1863年に武蔵国で起きた「井土ヶ谷事件」で攘夷派の浪士たちに殺害されたフランス士官の名前は? バルザック カミュ
カミュ
モーパッサン
サルトル
『耶蘇会士日本通信』に収められた書簡の中で、堺の町をベニスに例えて紹介したイエズス会の宣教師は? アレッサンドロ・ヴァリニャーノ ガスパル・ヴィレラ
フレデリック・コプルストン
ガスパル・ヴィレラ
アンソニー・デ・メロ
能登国の七尾城を攻め落とした際に上杉謙信が詠んだとされる「霜は軍営に満ちて秋気清し」で始まる漢詩の題名は? 九月十二夜陣中作 九月十三夜陣中作
九月十四夜陣中作
九月十三夜陣中作
九月十五夜陣中作
龍口法難、松葉ヶ谷法難、伊豆法難、小松原法難といえば誰の身に起こった出来事? 空海 日蓮
親鸞
日蓮
法然
鎌倉幕府の執権は何代まで続いた? 13代 16代
12代
15代
16代
『農業論』を著し「ラテン散文文学の祖」といわれる古代ローマの政治家は? カトー カトー
イトー
サトー
エトー
坂本龍馬が暗殺された後海援隊の二代目隊長に選ばれた人物は? 平井収二郎 長岡謙吉
菅野覚兵衛
中島信行
長岡謙吉
四書五経の「五経」の注釈書で『五経正義』が編纂されたときの中国の王朝は?
1928年に中国で起こった張作霖爆殺事件の責任を取り内閣総辞職をした当時の日本の首相は? 寺内正毅 田中義一
加藤友三郎
田中義一
高橋是清
日清戦争が始まった時の日本の首相は? 伊藤博文 伊藤博文
西園寺公望
大隈重信
桂太郎
┗日露戦争が始まった時の日本の首相は? 伊藤博文 桂太郎
西園寺公望
大隈重信
桂太郎
岩宿遺跡の発見者として知られる相沢忠洋が行商していたものは? 納豆 納豆
金魚
包丁
エジプトの女王「クレオパトラ」とはもともとどんな意味の名前? 父の栄光 父の栄光
孫の栄光
母の栄光
兄の栄光
タイタニック号の事故の時に救助にかけつけた船は? カルパチア号 カルパチア号
カリフォルニア号
スラボニア号
オリンピック号
┗タイタニック号より前に2度も事故を起こしていたタイタニック号の姉妹船は? カルパチア号 オリンピック号
カリフォルニア号
スラボニア号
オリンピック号
1573年に織田信長が敵対する朝倉義景を滅ぼした戦いを何という? 人取橋の戦い 刀禰坂の戦い
小谷城の戦い
沖田畷の戦い
刀禰坂の戦い
┗その直後に信長が浅井長政を滅ぼした戦いを何という? 人取橋の戦い 小谷城の戦い
小谷城の戦い
沖田畷の戦い
刀禰坂の戦い
イングランドの国家元首として議会が可決した法案を拒否する権利を最後に行使した人物は? メアリー2世 アン女王
メアリー1世
エリザベス1世
アン女王
日本で最初に院政を行った上皇といえば何上皇? 後鳥羽上皇 白河上皇
光格上皇
後水尾上皇
白河上皇
┗最後に院政を行った上皇といえば何上皇? 後鳥羽上皇 光格上皇
光格上皇
後水尾上皇
白河上皇
1917年、ロシア暦二月革命でロマノフ朝が滅びたときレーニンが亡命していた国は? 中国 スイス
オランダ
イタリア
スイス
次の平安京の有名な邸宅のうち菅原道真が住んだのはどれ? 河原院 紅梅殿
紅梅殿
一条院
京極殿
1945年12月に地元の青年団によって樹立されたもののわずか1週間で消滅したのはどこの島に建国された共和国? 八重山列島 八重山列島
宮古列島
小笠原列島
五島列島
18世紀末のフランスで使われたフランス革命暦で第1番目の月を何という? フリュクチドール パンデエミール
パンデエミール
メッシドール
ブリュメール
┗第12番目の月は何という? フリュクチドール フリュクチドール
パンデエミール
メッシドール
ブリュメール
1498年にバスコ・ダ・ガマが上陸したインド西岸の都市は? チェンナイ コージコード
ムンバイ
コージコード
コーチン
1937年1月21日の帝国議会で浜田国松代議士といわゆる「腹切り問答」を繰り広げた当時の陸軍大臣は? 白川義則 寺内寿一
川島義之
宇垣一成
寺内寿一
鎌倉幕府の初代執権といえば? 北条政村 北条時政
北条時政
北条高時
北条守時
┗鎌倉幕府で最後の第16代執権といえば? 北条政村 北条守時
北条時政
北条高時
北条守時
1865年に土佐勤王党の残党が企てた大坂城乗っとり計画を新選組が未然に防いだ事件を何という? うどん屋事件 ぜんざい屋事件
せんべい屋事件
ぜんざい屋事件
だんご屋事件
江戸時代の東海道で江戸を出て最初の宿場は? 品川 品川
板橋
千住
新宿
┗中山道で江戸を出て最初の宿場は? 品川 板橋
板橋
千住
新宿
「平氏にあらざれば人にあらず」と言ったことで知られる平安時代末期の貴族は? 平正盛 平時忠
平時忠
平忠常
平重盛
かつて沖縄にあった琉球王国の初代国王を務めた人物は? 尚真王 尚巴志王
尚秦王
尚巴志王
尚敬王
┗最後の国王だった人物は? 尚真王 尚秦王
尚秦王
尚巴志王
尚敬王
平安時代後期から南北朝期にかけて作られた歴史物語「四境」の中で、最も古い年代を扱っているものは? 水鏡 水鏡
今鏡
増鏡
大鏡
明治の作家・夏目漱石の最初の新聞小説は? 虞美人草
彼岸過迄
それから
虞美人草
鎌倉時代、元寇のあった「文永」と「弘安」の間にあった元号は? 文応 建治
建治
永仁
建長
中国・春秋時代の「春秋の五覇」に数えられる有力諸侯で垣公といえば、どこの国の諸侯?
┗文公といえば、どこの国の諸侯?
明治天皇、大正天皇、昭和天皇の墓に共通する形式は? 前方後円墳 上円下方墳
上円下方墳
円墳
下円上方墳
1989年の映画『悲情城市』にも描かれている、1947年2月に台湾の台北市で発生した政府による弾圧事件の名前は? 二・二八事件 二・二八事件
二・二五事件
二・二七事件
二・二四事件
1962年に開催され、毛沢東が実権を失うことになった中国共産党の会議の通称は? 八千人大会 七千人大会
五千人大会
七千人大会
九千人大会
徳川家康が江戸城に入城した日であることから、江戸時代に武家の祝日になっていたのは旧暦の何月何日? 八月一日 八月一日
七月一日
十月一日
六月一日
江戸時代に「寛政の改革」をおこなった老中・松平定信は何藩の出身? 白河藩 白河藩
平戸藩
唐津藩
彦根藩
┗「天保の改革」をおこなった老中・水野忠邦は何藩の出身? 白河藩 唐津藩
平戸藩
唐津藩
彦根藩
「捨ててだにこの世のほかはなき物をいづくかついのすみかなりけん」といえばどんな武将の辞世の句? 伊達政宗 斎藤道三
武田信玄
斎藤道三
上杉謙信
1600年の関が原の戦いで西軍の石田三成を捕らえた東軍の武将は? 田中吉政 田中吉政
寺沢広高
井伊直政
生駒一正
イギリス皇太子に与えられるプリンス・オブ・ウェールズの称号を初めて授けられたプランタジネット朝の王は? ジェームズ2世 エドワード2世
エドワード2世
ジョージ2世
チャールズ2世
フランス革命期の1789年に出されたフランス人権宣言は前文と何条から構成されていた? 17条 17条
7条
27条
37条
1179年に平清盛が大軍を率いて京都に上洛し、後白河上皇を幽閉して院政を終わらせたクーデター事件を何という? 治承六年の政変 治承三年の政変
治承三年の政変
治承四年の政変
治承五年の政変
1582年の本能寺の変で織田信長を槍で突いて行く手を阻み、森蘭丸を討ち取った明智三羽烏の一人は? 箕浦大蔵丞 安田作兵衛
多治見国清
古川九兵衛
安田作兵衛
9世紀頃に即位したといわれる「史上唯一の女性のローマ教皇」とされる人物は? ジョヴァンニ9世 ジョヴァンニ8世
ジョヴァンニ8世
ジョヴァンニ7世
ジョヴァンニ6世
「大化の改新」の後に左大臣の位についたのは? 中臣鎌足 阿倍内麻呂
高向玄理
阿倍内麻呂
蘇我倉山田石川麻呂
┗右大臣の位についたのは? 中臣鎌足 蘇我倉山田石川麻呂
高向玄理
阿倍内麻呂
蘇我倉山田石川麻呂
江戸時代の国学者で『万葉考』『国意考』などを著したのは誰? 荷田春満 賀茂真淵
賀茂真淵
平田篤胤
契沖
赤穂四十七士の討ち入りの際に吉良邸に出入りしていたことから情報を得て、吉良邸の茶会の日付を浅野家に漏らした国学者は? 平田篤胤 荷田春満
荷田春満
賀茂真淵
本居宣長
1864年の池田屋事件に参加した新選組隊員のうち当日討死した唯一の人物は? 浅野薫 奥沢栄助
奥沢栄助
川島勝司
島田魁
アメリカ第14代大統領ピアースの親友だった作家で、1864年に亡くなった際も彼との旅行中だったという人物は? ナサニエル・ホーソーン ナサニエル・ホーソーン
ジャック・ロンドン
ハーマン・メルヴィル
セオドア・ドライサー
1356年にカール4世が出した金印勅書で、神聖ローマ帝国皇帝の選挙の投票権をもつ選帝侯に選ばれたのは何人? 6人 7人
9人
7人
8人
慶長遺欧使節としてヨーロッパに派遣された伊達政宗の家臣・支倉常長が、1615年に謁見したローマ法王は? グレゴリウス15世 パウルス5世
パウルス5世
クレメンス8世
レオ11世
1498年に北条早雲が襲撃して滅ぼした足利茶々丸は何という室町幕府将軍の兄? 足利義勝 足利義澄
足利義晴
足利義尚
足利義澄
『知の考古学』『言葉と物』などの著書で有名なフランスの哲学者は誰? ジル・ドゥルーズ ミシェル・フーコー
ジャック・デリダ
フェリックス・ガタリ
ミシェル・フーコー
著書に『実証哲学講義』がある「社会学」という言葉を考案し「社会学の祖」と呼ばれるフランスの哲学者は? エミール・デュルケーム オーギュスト・コント
ジョルジュ・バタイユ
ボードリヤール
オーギュスト・コント
1890年に和歌山県串本町沖で遭難したオスマン帝国の軍艦で、その際に地元民により69名が救助され日土有効の礎となったのは? レナウン号 エルトゥールル号
イルティッシュ号
エルトゥールル号
ノルマントン号
ダダイズム始まりの地であるドイツ人のフーゴー・パルが経営していたスイスのチューリヒにあったお店は? キャバレー・ロック キャバレー・ヴォルテール
キャバレー・カント
キャバレー・ヴォルテール
キャバレー・ライプニッツ
現在は静嘉堂文庫美術館で保管されている、足利義満、松永久秀、織田信長と持ち主を変えた有名な唐物茶入れは? 九十九髪甘籍 九十九髪茄子
九十九髪人参
九十九髪胡瓜
九十九髪茄子
戦前の日本海軍が最初に建造した空母の名前は? 赤城 鳳翔
鳳翔
蒼龍
加賀
探検家ロバート・スコットが1912年にアムンゼンにわずか一ヶ月遅れて南極点に到達した時に乗っていた船の名前は? テラ・ノバ号 テラ・ノバ号
ノルゲ号
フロイド・ベネット号
イタリア号
1928年探検家ノビレが搭乗して北極点に到達するも帰路で遭難した飛行船で、アムンゼンが探索途中で行方不明になったのは? テラ・ノバ号 イタリア号
フラム号
ノルゲ号
イタリア号
1926年にリチャード・バードが航空機による初の北極点到達を達成した際乗っていた飛行機は? テラ・ノバ号 ジョセフィン・フォード号
フロイド・ベネット号
イタリア号
ジョセフィン・フォード号
┗1929年に初の南極点往復飛行を達成した際乗っていた飛行機は? テラ・ノバ号 フロイド・ベネット号
フロイド・ベネット号
イタリア号
ジョセフィン・フォード号
1960年に始まったコンゴ動乱でカタンガ州の分離独立を工作し内乱の発端を作った、コンゴ民主共和国の元宗主国は? スペイン ベルギー
ポルトガル
ベルギー
イギリス
京都市右京区にある水尾山稜に埋葬されたため、「水尾底」の別名がある第56代天皇は誰? 清和天皇 清和天皇
文徳天皇
光孝天皇
陽成天皇
1690年にイングランド国王のウィリアム3世がアイルランドに逃げた前国王ジェームズ2世を破った戦いを何という? ヘイスティングスの戦い ボインの戦い
ボインの戦い
フォルカークの戦い
ボズワースの戦い
1066年に後のウィリアム1世、ノルマンディー公ギョーム2世がイングランド王ハロルド2世を破り、ノルマン朝を開いた戦いは? フォルカークの戦い ヘイスティングスの戦い
ボインの戦い
ヘイスティングスの戦い
ボスワースの戦い
1485年にヨーク家のリチャード3世とランカスター家の後のヘンリー7世の間で行われたばら戦争最大の激戦は? ボズワースの戦い ボズワースの戦い
フォルカークの戦い
ボインの戦い
ヘイスティングスの戦い
1989年6月4日に中国で起きた天安門事件は誰の死をきっかけとして発生した? 華国鋒 胡耀邦
劉少奇
周恩来
胡耀邦
1815年のワーテルローの戦いでナポレオンを破ったイギリスの軍人・ウェリントンの愛馬の名前は? ヘルシンキ コペンハーゲン
コペンハーゲン
ストックホルム
オスロー
次のうち、8世紀頃に栄えたチベット・ビルマ系の国家の名前はどれ? ピュー ピュー
チュー
キュー
リュー
1988年にロシアが正式に加わりG8となって初のサミット主要国首脳会議が開催された都市はどこ? バーミンガム バーミンガム
デンバー
リヨン
ナポリ
2013年に世界遺産に登録されたカナダにあるバスク人の捕鯨拠点の遺跡は? レッド・ベイ レッド・ベイ
グリーン・ベイ
ブルー・ベイ
イエロー・ベイ
旧石器時代の遺跡岩宿遺跡がある群馬県の都市はどこ? みどり市 みどり市
藤岡市
渋川市
太田市
ドイツのバウハウス閉鎮後の1937年にラスロ・モホリ=ナギがニュー・バウハウスを設立したアメリカの都市は? ニューヨーク シカゴ
ロサンゼルス
フィラデルフィア
シカゴ
豊臣秀吉の軍師・黒田官兵衛が九州における関が原の戦いで用いた兜「合子形」のモチーフとなっているものは? 徳利 お椀
しゃもじ
酒瓶
お椀
明治時代に創刊された次の新聞のうち、創刊が最も早かったのは? 時事新聞 横浜毎日新聞
郵便昭和新聞
横浜毎日新聞
東京日日新聞
ブルガリアを滅ぼしたことから「ブルガリア人殺し」を意味するブルガロクトノスの異名を取った東ローマ帝国最盛期の王は? ティベリオス3世 バシレイオス2世
イサキオス1世
ニケフォロス2世
バシレイオス2世
水戸藩主で中納言になったいわゆる「水戸黄門」は何人いた? 9人 7人
11人
6人
7人
アフリカの年と呼ばれた1960年に最初に独立したアフリカの国は? ベナン カメルーン
カメルーン
セネガル
モーリタニア
┗最後に独立したアフリカの国は? ベナン モーリタニア
カメルーン
セネガル
モーリタニア
1868年に新選組の局長・近藤勇が新政府軍により捕まったのは現在の千葉県何市? 我孫子市 流山市
船橋市
柏市
流山市
1784年に「漢委奴国王」と記された金印を、現在の福岡市にある志賀島で発見した農民の名前は? 勘兵衛 甚兵衛
藤兵衛
甚兵衛
安兵衛
1942年から1943年4月にかけて日本とイギリスが激突したアキャブは、現在のどこの国にある町の名前? インド ミャンマー
ミャンマー
フィリピン
カンボジア
2年後には貨幣の信頼維持のため新千円札が発行されている1961年に秋田市において発生した戦後最大の偽札事件は? チー37号事件 チー37号事件
テー37号事件
ツー37号事件
トー37号事件
室町幕府第3代将軍・足利義満の子・義昭が自害したお寺永徳寺がある宮崎県の都市は? 延岡市 串間市
西都市
日南市
串間市
女性初の大西洋横断飛行を達成したアメリア・エアハートが1937年に消息を断った時に乗っていた飛行機は? スピリット・オブ・セントルイス ロッキード・エレクトラ
ミス・ビードル号
パターン号
ロッキード・エレクトラ
1945年8月30日に厚木飛行場へ降り立ったGHQ最高司令官マッカーサーが乗ってきた飛行機は? ロッキード・エレクトラ パターン号
ミス・ビードル号
ベルX-1
パターン号
織田信長の性格を詠んだ「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」という句が登場する江戸時代の随筆集は? 甲子夜話 甲子夜話
宇下人言
常山紀談
大学威問
黄金のマスクで有名なツタンカーメンは古代エジプト第何王朝の王? 第16王朝 第18王朝
第18王朝
第12王朝
第14王朝
永禄の変の3年後の1568年に室町幕府第15代将軍に就任した足利義昭を三好三人衆が襲撃した事件を何という? 四条合戦 六条合戦
五条合戦
三条合戦
六条合戦
1791年にヨーロッパ初の近代的成文憲法である「5月3日憲法」が制定された国はどこ? スウェーデン ポーランド
ポーランド
ルーマニア
オーストリア
中国の明の時代の記録書『使琉球録』によると日本に焼酎を伝えたとされる東南アジアの国は? カンボジア タイ
タイ
フィリピン
ベトナム
1619年に福島正則が幕府に無断で雨漏りを修理したため武家諸法度違反に問われたのは何というお城? 名古屋城 広島城
広島城
熊本城
小倉城
オランダとシリー諸島の間で起こった、「世界で最も長い戦争」とされるのは? 三百三十五年戦争 三百三十五年戦争
四百三十五年戦争
五百三十五年戦争
二百三十五年戦争
「大津宰相」と呼ばれた京極高次が、保身のため豊臣秀吉に差し出したとされる美女の誉め高い妹といえば? 梅の丸殿 松の丸殿
竹の丸殿
桃の丸殿
松の丸殿
徳川家達の長男である徳川吉宗第17代当主で、外交官として活躍した後に貴族院議員となり、最後の貴族院議長を務めたのは? 徳川家年 徳川家正
徳川家正
徳川家和
徳川家英
遮光器土偶が発掘されたことで有名な、青森県つがる市にある縄文時代晩期の遺跡は? 地蔵田遺跡 亀ヶ岡遺跡
是川遺跡
小牧野遺跡
亀ヶ岡遺跡
1960年に暗殺された社会党の委員長浅沼稲次郎が生まれた島は? 三宅島 三宅島
八丈島
種子島
屋久島
1449年の「土木の変」でオイラートの捕虜になってしまった明の皇帝は? 洪煕帝 正統帝
永楽帝
宣徳帝
正統帝
1493年にスペインとポルトガルの勢力を分ける境界線を設定したローマ教皇は? シクストゥス4世 アレクサンデル6世
レオ10世
アレクサンデル6世
パウルス2世
著書に『知覚の現象学』があるフッサールの現象学に大きな影響を受けた、実存主義を代表するフランスの哲学者は? メルロ・ポンティ メルロ・ポンティ
ジル・トゥルーズ
フェリックス・ガタリ
ミシェル・フーコー
1879年にアメリカ大統領経験者として初めて日本を訪れ明治天皇にも会見したのは? グラント グラント
ブキャナン
ピアース
ジョンソン
奈良時代に成立した歴史書『古事記』は、神代から誰までの歴史が書かれている? 推古天皇 推古天皇
皇極天皇
孝徳天皇
持統天皇
┗『日本書紀』は、神代から誰までの歴史が書かれている? 推古天皇 持統天皇
皇極天皇
孝徳天皇
持統天皇
日露戦争後において秋山真之が用いた「丁字戦法」の元となる円戦法を発案した、海軍大将も務めた旧日本軍の軍人は? 山屋祖父 山屋他人
山屋祖弟
山屋他人
山屋岳父
1414年から1418年にかけて開催されたコンスタンツ公会議で新しい教皇に選出された人物は? ベネディクトゥス13世 マルティヌス5世
マルティヌス5世
アレクサンデル5世
ヨハネス23世
巨石を用いた遺跡でストーンヘンジがあるのは? トルコ イギリス
イギリス
フランス
アイルランド
┗ティヤがある国は? トルコ エチオピア
イギリス
フランス
エチオピア
第二次世界大戦に連合国として参戦した南米の国の中で唯一陸軍をヨーロッパ戦線に派遣した国はどこ? ブラジル ブラジル
チリ
ウルグアイ
エクアドル
1910年の大逆事件で刑死となった唯一の女性は誰? 影山英子 管野スガ
岸田俊子
山川菊栄
管野スガ
1942年10月26日に行われた太平洋戦争の南太平洋海戦でアメリカが日本の攻撃で失った唯一の空母は? ヨークタウン ホーネット
サラトガ
ホーネット
レンジャー
現在のハノイに当たるかつてベトナムに栄えた李朝大越国の首都は? 降龍 昇龍
東都
河内
昇龍
著書『剣談』の中で有名な「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」という言葉を残した江戸時代の人物は? 広瀬淡窓 松浦静山
頼山陽
上杉鷹山
松浦静山
著書『昔話の形態学』で世界の民話の構造を分析し31の機能に分類したロシアの民俗学者は? ウラジミール・プロップ ウラジミール・プロップ
ジュリア・クリステヴァ
ミハイル・バフチン
ネルソン・グッドマン
1884年にチリとの戦争に敗れたボリビアが結んだ条約でこの条約によりボリビアの海の領土がなくなったのは? オソルノ条約 バルパライソ条約
バルパライソ条約
アンコン条約
コンセプシオン条約
「顔」に注目した独自の思想を展開し『全体性と無限』などの著書を残したフランスの哲学者は? ミシェル・フーコー エマニュエル・レヴィナス
エマニュエル・レヴィナス
ジャック・デリダ
メルロ・ポンティ
1591年に葛西・大崎一揆の首謀者ではないかと疑われた伊達政宗が豊臣秀吉への弁明のため上洛した際に行列の先頭で掲げたものは? 黄金の傘 黄金の十字架
黄金の薙刀
黄金の十字架
黄金のひょうたん
二・二六事件で岡田啓介首相と間違われて殺された義理の弟は? 松尾伝蔵 松尾伝蔵
渡辺錠太郎
牧野伸顕
斎藤実
1909年10月26日に伊藤博文が安重根に暗殺される直前にハルピンで会談する予定となっていたロシアの政治家は? ケレンスキー ココフツォフ
ゴレムイキン
ヴィッチ
ココフツォフ
1942年、フィリピンの抗日人民軍であるフクバラハップが誕生したときのリーダーは誰だった? タルク タルク
シアヌーク
ウ・ヌー
ラーマン
2013年12月に日本で初めて鉄生産用の地上炉跡が確認された弥生時代の集落カラカミ遺跡がある九州の県は? 熊本県 長崎県
長崎県
大分県
宮崎県
中国の清を訪れ康煕帝、雍正帝、乾隆帝に仕えたイタリアのイエズス会宣教師は? シドッチ カスティリオーネ
マテオリッチ
バリニャーノ
カスティリオーネ
島津義弘が豊臣秀吉の朝鮮出兵に従軍した際に、四方に散らばった味方がタイミングを合わせて敵に攻め込むために用いた動物は?
実際に使われたのは一部だけだった、日清戦争の日本海海戦の際に日本海軍の秋山真之が事前に立てていた作戦は? 八段構えの戦法 七段構えの戦法
五段構えの戦法
六段構えの戦法
七段構えの戦法
明智光秀の娘としても知られる細川忠興の妻・細川ガラシャは関ヶ原の戦いの前に誰の人質になることを拒んで命を断った? 真田昌幸 石田三成
石田三成
宇喜多秀家
毛利輝元
インドのアジャンター石窟群は1815年にイギリス軍士官のジョン・スミスが、何をしている最中に偶然発見した? 蝶の採集 虎狩り
運河の開削
虎狩り
地雷の設置
アメリカの海洋考古学者ロバート・F・マークスがコロンブスの航海を再現した旅で乗った船の名前は? チグリスⅡ世号 ニーナⅡ世号
コラータⅡ世号
ヴェガⅡ世号
ニーナⅡ世号
孔門十哲の中でも得に優秀とされた古代中国の人物で「一を聞きて十を知る者」と評されたことで有名なのは? 顔回 顔回
宰我
子貢
子路
アフリカ大陸で作られた最後のピラミッド群で有名なメロエ遺跡がある国はどこ? 中央アフリカ スーダン
マリ
スーダン
エチオピア
森鴎外の小説『うたかたの記』の主人公・巨勢のモデルとなった『靴屋の親父』などの作品で知られる明治時代の画家は? 須田国太郎 原田直次郎
安井曾太郎
原田直次郎
梅原龍三郎
第二次世界大戦後、国民投票で廃位となり国外に追放されたイタリア王国最後の国王は? ルッジェーロ2世 ウンベルト2世
ウンベルト2世
フィリッポ2世
アメデオ9世
戦国時代に「賤ヶ岳の七本槍」と呼ばれたのは何という武将の家臣? 松平広忠 羽柴秀吉
徳川家康
織田信秀
羽柴秀吉
┗「上田七本槍」と呼ばれたのは何という武将の家臣? 松平広忠 徳川家康
徳川家康
織田信秀
羽柴秀吉
┗「小豆坂七本槍」と呼ばれたのは何という武将の家臣? 松平広忠 織田信秀
徳川家康
織田信秀
羽柴秀吉
1912年に大西洋で起きたタイタニック号の事故でカルパチア号に救助されたのは全部で何人? 112人 712人
312人
512人
712人
1968年のチェコスロバキアでの民主化革命「プラハの春」で知識人たちが改革支持を表明した宣言のことを何という? 三千語宣言 二千語宣言
四千語宣言
二千語宣言
五千語宣言
1740年に始まったオーストリア継承戦争は神聖ローマ皇帝である誰の死が原因で起こった? フリードリヒ3世 カール6世
カール6世
マクシミリアン1世
レオポルト2世
江戸時代に各地に作られた藩校で、弘道館があったのは何藩? 紀州藩 水戸藩
長州藩
水戸藩
熊本藩
┗学習館があったのは何藩? 紀州藩 紀州藩
長州藩
水戸藩
熊本藩
┗興譲館があったのは何藩? 紀州藩 米沢藩
米沢藩
水戸藩
熊本藩
┗再春館があったのは何藩? 紀州藩 熊本藩
米沢藩
水戸藩
熊本藩
┗日新館があったのは何藩? 紀州藩 会津藩
米沢藩
水戸藩
会津藩
1943年に行われた、日本軍のガダルカナル島撤退作戦とキスカ島撤退作戦に共通する作戦名を何という? カ号作戦 ケ号作戦
キ号作戦
ク号作戦
ケ号作戦
仏教遺跡「ボロブドゥール」を建設した王朝は? サータヴァーハナ朝 シャイレーンドラ朝
ヴァルダナ朝
アンコール朝
シャイレーンドラ朝
奴隷を解放したケネディに対しロバを開放したと自らを称したリッチモンドの鉄道開発に尽力した「電気駆動の父」といえば? エリシャ・オーチス フランク・スプレイグ
フランク・スプレイグ
ジョージ・プルマン
ウィリアム・スタンリー
戦場で負った傷は一つもなかったが、誤って小刀で指に傷を負った際に「わしもこれまでか」と悟り数日後死んだという戦国武将は? 本多忠勝 本多忠勝
榊原康政
井伊直政
酒井忠次
1941年6月22日に、独ソ不可侵条約を破ってドイツ軍300万人がソビエト連邦に一斉に進撃した奇襲作戦のことを何という? パンツァーファウスト作戦 バルバロッサ作戦
バルバロッサ作戦
ハンニバル作戦
ウラヌス作戦
1942年11月にスターリングラードを取り囲んでいたドイツ軍を、ソビエト連邦軍がさらに包囲した作戦のことを何という? パンツァーファウスト作戦 ウラヌス作戦
バルバロッサ作戦
ハンニバル作戦
ウラヌス作戦
1944年10月15日にドイツが成功させた、ハンガリーでクーデターを起こして傀儡政権の国民統一政府を樹立した作戦を何という? パンツァーファウスト作戦 パンツァーファウスト作戦
バルバロッサ作戦
ハンニバル作戦
ウラヌス作戦
安土桃山時代にお好み焼きの元になったとされる食べ物「麩の焼き」を考案したといわれている人物は誰? 千利休 千利休
呂宋助左衛門
角倉了以
茶屋四郎次郎
1931年にヒュー・ハーンドンとクライド・バングボーンが史上初の太平洋無着陸横断飛行に成功した際に乗っていた飛行機は? スピリット・オブ・セントルイス ミス・ビードル号
ロッキード・エレクトラ
パターン号
ミス・ビードル号
ナポレオンとの間にコンコルダート(宗教協約)を成立させたが、後に彼と対立してしまったローマ教皇は? クレメンス14世 ピウス7世
ピウス9世
ピウス7世
クレメンス112世
太平洋戦争で日本が大敗したミッドウェー海戦でアメリカが日本の攻撃で失った唯一の空母は? ヨークタウン ヨークタウン
サラトガ
ホーネット
レンジャー
16世紀にチリのイースター島で起こった、部族同士によるモアイ像の倒しあいのことを何という? フリ・モアイ フリ・モアイ
ワリ・モアイ
カリ・モアイ
アリ・モアイ
戊辰戦争の最中の1868年に後の奥羽越列藩同盟の結成につながる列藩会議が開かられた東北地方のお城はどこ? 二本松城 白石城
盛岡城
白石城
米沢城
女スパイとして有名なマタ・ハリが生まれた国はどこ? スペイン オランダ
インドネシア
ドイツ
オランダ
歴代神聖ローマ帝国皇帝のうち初めてローマ教皇から戴冠を受けずに皇帝を名乗り、教皇の呪縛を断ち切ったのは誰? ルドルフ2世 マクシミリアン1世
カール5世
マクシミリアン1世
フリードリヒ3世
「大ていは地に任せて肌骨好し紅粉を塗らず自ら風流」といえばどんな武将の辞世の句? 武田信玄 武田信玄
伊達政宗
上杉謙信
斎藤道三
太陽は灼熱した石であると主張したために不敬罪で死刑となりアテナイから逃れて隠遁生活を余儀なくされた古代の哲学者は? アナクシマンドロス アナクサゴラス
アナクシメネス
パルメニデス
アナクサゴラス
紀元前140年に用いられた中国最初の元号は? 元光 建元
太初
天満
建元
┗それに続く二番目の元号は? 元光 元光
太初
天満
建元
富岡製糸場の首長として設立に携わったお雇い外国人は? ヘンドリック・ハルデス ポール・ブリューナ
ポール・ブリューナ
エドモンド・モレル
ローウェンホルスト・ムルデル
1494年に即位すると贅沢の限りを尽くし、諫言する部下を処刑した朝鮮史上最悪の暴君といわれる李氏朝鮮第10代国王は? 天尊君 燕山君
光海君
燕山君
平原君
吉川英治の小説『宮本武蔵』に天守閣の開かずの間に武蔵が3年間幽閉されていたと書かれているお城はどこ? 姫路城 姫路城
松本城
熊本城
彦根城
マックス・ホルクハイマー、ヴァルター・ベンヤミンらを中心とした、1920年代にドイツで始まった哲学の一派は? ミュンヘン学派 フランクフルト学派
デュッセルドルフ学派
ハイデルベルク学派
フランクフルト学派
現在もドゴン族が住んでいる崖に作られた世界遺産の遺跡「バンディアガラの断崖」があるアフリカの国はどこ? マリ マリ
中央アフリカ
スーダン
ニジェール
幕末の1866年に江戸幕府の外国奉行から日本初のパスポートを取得し、アメリカ、フランスで公演した曲芸師は? 富士川浪五郎 隅田川浪五郎
荒川浪五郎
多摩川浪五郎
隅田川浪五郎
17世紀に現在のバスに当たる5ソルの馬車という乗合馬車のシステムを考案したフランスの哲学者は? デカルト パスカル
パスカル
モンテスキュー
ルソー
西郷隆盛の息子である西郷菊次郎が2代目の市長を務めた都市は? 京都 京都
横浜市
大阪
名古屋
豊臣秀吉の朝鮮出兵の際に文禄の役で総大将を務めたのは? 有馬晴信 宇喜多秀家
小早川秀秋
小西行長
宇喜多秀家
┗慶長の役で総大将を務めたのは? 有馬晴信 小早川秀秋
小早川秀秋
小西行長
宇喜多秀家
十字軍結成という戴冠の際の約束を反故にした神聖ローマ帝国の皇帝フリードリヒ2世を破門したローマ教皇は? グレゴリウス9世 グレゴリウス9世
パウルス3世
ヨハネス12世
ユリウス3世
ドイツが第一次世界大戦後1914年のベルサイユ条約で科された賠償金を全て払い終えたのは西暦何年? 2000年 2010年
1990年
2010年
1980年
大奥の女中たちの出入りした江戸城の裏門「平川門」の名前の由来となったのは何? 武将
川崎市
フランクリン・ルーズベルトのニューディール政策で中心となった法律「全国産業復興法」の略称は? YURI NIRA
NIRA
AONA
NEGI
スワヒリ語で「水」という意味がある、1905年にドイツ領東アフリカで起きた反植民地抵抗運動は? ガク・ガクの乱 マジ・マジの乱
プル・プルの乱
マジ・マジの乱
ギト・ギトの乱
著書に『賢者の哲学』があるヘンリー・オデラ・オルカはアフリカ大陸にあるどこの国の哲学者? 中央アフリカ ケニア
ウガンダ
ナイジェリア
ケニア
チェコスロバキアのズデーテン地方をドイツに割譲することをイギリスが認めた、1938年に開催された会議は? カールスバート会議 ミュンヘン会議
ケルン会議
ミュンヘン会議
ベルリン会議
「黄巾の乱」鎮圧に活躍するも宦官の計にかかり暗殺された中国・後漢の大将軍は? 董卓 何進
何進
紀霊
劉表
1921年に皇太子・裕仁親王が初のヨーロッパ訪問をなされた際に、親王を乗せて横浜港を出港した軍艦の名前は? 富士 香取
筑波
香取
鹿島
ファシズムによる思想弾圧の中で『民族と平和』が発禁処分、『国家の理想』が削除処分となった経済学者は誰? 矢内原忠雄 矢内原忠雄
美濃部達吉
瀧川幸辰
佐野学
ナポレオンが結婚記念日にはこの花の花束を贈ったというエピソードで知られる、先妻ジョセフィーヌが好んだ花は? ヒヤシンス スミレ
ユリ
バラ
スミレ
1486年に主君である上杉定正の糟谷館に招かれそこで暗殺された戦国武将は? 朝倉孝景 太田道灌
太田道灌
大内政弘
尼子勝久
「インド独立の父」と呼ばれるマハトマ・ガンディーはどのカーストの出身だった? シュードラ ヴァイシャ
ヴァイシャ
バラモン
クシャトリヤ
南北朝時代の1338年に南朝側の新田義貞が戦死した藤島の戦いが行われたのは原罪のどこの都道府県? 大阪府 福井県
福井県
奈良県
京都府
1701年に始まったスペイン継承戦争はスペイン国王である誰の死が原因で起こった? ホセ1世 カルロス2世
カルロス2世
フェリペ2世
ルイス1世
チュイルリー宮殿にルイ16世が鉄製の隠し扉を作るのを手伝った錠前屋で、後にこれを自白して国王有罪の決め手となったのは? ニンタイ ガマン
シンボー
ガマン
カンニン
1931年に井上日召が結成した血盟団のメンバーで三井財閥の総帥・団琢磨を暗殺したのは? 小沼正 菱沼五郎
朝日平吾
伊庭想太郎
菱沼五郎
┗前大蔵大臣・井上準之助を暗殺したのは? 小沼正 小沼正
朝日平吾
伊庭想太郎
菱沼五郎
1874年から1886年までフランスで開催された印象派展に全て参加した唯一の画家は? エドゥアール・マネ カミーユ・ピサロ
カミーユ・ピサロ
クロード・モネ
ポール・セザンヌ
17世紀末に江戸の十組問屋と共に貿易を独占的に扱った大阪における株仲間の組合のことをその数から何という? 二十四組問屋 二十四組問屋
四十四組問屋
三十四組問屋
五十四組問屋
江戸時代に活躍した天文家で日本で初めて実測による精巧な日本地図『大日本沿海輿地全図』を作成した人物は? 伊能忠敬 伊能忠敬
長久保赤水
森幸安
松浦武四郎
┗江戸時代中期の地理学者で緯線と方角線を記入した最初の日本地図『改正日本輿地路程全図』を作成した人物は? 伊能忠敬 長久保赤水
長久保赤水
森幸安
松浦武四郎
歴代アメリカ大統領でニューディール政策を行った人物は? フランクリン・ルーズベルト フランクリン・ルーズベルト
トルーマン
ケネディ
ジョンソン
┗ニューフロンティア政策をおこなった人物は? フランクリン・ルーズベルト ケネディ
トルーマン
ケネディ
ジョンソン
籠口法難、松葉ヶ谷法難、伊豆法難、小松原法難といえば誰の身に起こった出来事? 日蓮 日蓮
親鸞
最澄
法然
ある人を助けるために他の人を犠牲にすることの是非を問う「トロッコ問題」を提唱したイギリスの哲学者は誰? ハーバート・スペンサー フィリッパ・フット
カール・ポパー
バートランド・ラッセル
フィリッパ・フット
1921年から1923年まで現在の最高裁判所にあたる大審院の院長を務めた後の総理大臣は? 林銑十郎 平沼騏一郎
平沼騏一郎
阿部信行
田中義一
1998年にロシアが正式に加わりG8となって初のサミット主要国首脳会議が開催された都市はどこ? ナポリ バーミンガム
バーミンガム
デンバー
ケルン
802年、現在のカンボジアにジャヤヴァルマン2世が建国したクメール王朝は、どこの国から独立したもの? シュリーヴィジャヤ王国 シャイレーンドラ朝
マジャパヒト王国
クディリ王国
シャイレーンドラ朝
古代アテナイの陶片追放の制度では、市民の投票により僭主になる疑いが高かった人物は何年間追放処分となった? 1年間 10年間
7年間
5年間
10年間
1804年にフランスのナポレオンが皇帝の戴冠式をおこなった場所は? ベルサイユ宮殿 ノートルダム大聖堂
ノートルダム大聖堂
チェイルリー宮殿
コンコルド広場
藤原泰衡が源義経を自刃に追い込み、武蔵坊弁慶が立往生したと語り継がれる1189年の戦いは? 粟津の戦い 衣川の戦い
衣川の戦い
三草山の戦い
川尻の戦い
レオナルド・ダ・ビンチの代表作『モナリザ』を現在所蔵している美術館は? ルーブル美術館 ルーブル美術館
ウフィツィ美術館
グッゲンハイム美術館
ニューヨーク近代美術館
┗『白貂を抱く貴婦人』を所蔵している美術館は? ルーブル美術館 チャルトリスキ美術館
ウフィツィ美術館
チャルトリスキ美術館
ニューヨーク近代美術館
┗『ジネヴラ・デ・ベンチの肖像』を所蔵している美術館は? ルーブル美術館 ワシントン・ナショナル・ギャラリー
ウフィツィ美術館
チャルトリスキ美術館
ワシントン・ナショナル・ギャラリー
┗『ブノワの聖母』を所蔵している美術館は? ルーブル美術館 エルミタージュ美術館
エルミタージュ美術館
チャルトリスキ美術館
ワシントン・ナショナル・ギャラリー
小説『武蔵野』を書いた明治の作家は? 永井荷風 国木田独歩
大岡昇平
国木田独歩
坂口安吾
┗小説『武蔵野夫人』を書いた明治生まれの作家は? 永井荷風 大岡昇平
大岡昇平
国木田独歩
坂口安吾
「国際ペンクラブ」の初代会長を務めたイギリスの作家は? べネデット・クローチェ ゴールスワージー
ゴールスワージー
H.G.ウェルズ
ジュール・ロマン
┗第2代会長を務めた作家は? べネデット・クローチェ H.G.ウェルズ
ゴールスワージー
H.G.ウェルズ
ジュール・ロマン
「吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風をあらしといふらむ」という和歌の作者は? 猿丸大夫 文屋康秀
在原業平
文屋康秀
僧正遍昭
プラド美術館所蔵の絵画『裸体のマハ』の作者は? ゴヤ ゴヤ
ボス
ボッティチェリ
ティツィアーノ
┗『ヴィーナスとオルガン奏者』の作者は? ゴヤ ティツィアーノ
ボス
ボッティチェリ
ティツィアーノ
┗『ラス・メニーナス』の作者は? ゴヤ ベラスケス
ベラスケス
ボッティチェリ
ティツィアーノ
┗『ナスタジオ・デリ・オネスティの物語』の作者は? ゴヤ ボッティチェリ
ボス
ボッティチェリ
エル・グレコ
┗『アルテミシア』の作者は? ゴヤ レンブラント
ボス
レンブラント
エル・グレコ
┗『快楽の園』の作者は? ゴヤ ボス
ボス
レンブラント
エル・グレコ
┗『無原罪の御宿り』の作者は? ゴヤ ムリリョ
ムリリョ
レンブラント
エル・グレコ
エルミタージュ美術館所蔵の絵画『赤の食卓』の作者は? レオナルド・ダ・ビンチ マティス
アンリ・ルソー
カラヴァッジオ
マティス
┗『熱帯林にて』の作者は? レオナルド・ダ・ビンチ アンリ・ルソー
アンリ・ルソー
カラヴァッジオ
マティス
┗『リュート奏者』の作者は? レオナルド・ダ・ビンチ カラヴァッジオ
アンリ・ルソー
カラヴァッジオ
マティス
┗『鞭を持つ子供』の作者は? レオナルド・ダ・ビンチ ルノワール
アンリ・ルソー
ルノワール
マティス
┗『困った申し出』の作者は? レオナルド・ダ・ビンチ ワトー
ワトー
ルノワール
マティス
┗『ブノアの聖母』の作者は? レオナルド・ダ・ビンチ レオナルド・ダ・ビンチ
ワトー
ルノワール
マティス
┗『パイプをくわえた男』の作者は? レオナルド・ダ・ビンチ セザンヌ
マティス
セザンヌ
モネ
┗『ウォータールー橋』の作者は? モネ モネ
ワトー
ルノワール
マティス
┗『犬を連れた少年』の作者は? ピカソ ピカソ
セザンヌ
ルノワール
マティス
オランジュリー美術館所蔵の絵画『睡蓮』の作者は? モネ モネ
マリー・ローランサン
ユトリロ
モディリアニ
┗『シャネル嬢の肖像』の作者は? モネ マリー・ローランサン
マリー・ローランサン
ユトリロ
モディリアニ
┗『赤毛の娘』の作者は? モネ モディリアニ
マリー・ローランサン
ユトリロ
モディリアニ
┗『ベルリオーズの家』の作者は? モネ ユトリロ
マリー・ローランサン
ユトリロ
モディリアニ
┗『赤いズボンのオダリスク』の作者は? モネ マティス
マティス
ユトリロ
スーティン
┗『アルルカンとピエロ』の作者は? モネ アンドレ・ドラン
マティス
ユトリロ
アンドレ・ドラン
┗『ジュニエ爺さんの二輪馬車』の作者は? モネ アンリ・ルソー
アンリ・ルソー
ピカソ
スーティン
┗『大きな浴女』の作者は? モネ ピカソ
アンリ・ルソー
ピカソ
スーティン
マリー・ローランサン専門の世界唯一の美術館であるマリー・ローランサン美術館がある長野県の都市は? 駒ヶ根市 茅野市
岡谷市
伊那市
茅野市
1930年に谷崎潤一郎と離婚し作家の佐藤春夫と再婚したことで「細君譲渡事件」として話題になった女性の名前は? 千代子 千代子
佳代子
登美子
千佳子
子供や知的障害者など、芸術的指導を受けていない人々の作品を「アール・ブリュット」と命名したフランスの画家は? ジャン・デュビュッフェ ジャン・デュビュッフェ
オディロン・ルドン
ピエール・ボナール
ラウル・デュフィ
サマセット・モームの小説『月と6ペンス』の主人公は? ジュリアン・ソレル チャールズ・ストリックランド
エドモン・ダンテス
チャールズ・ストリックランド
フィリップ・ケアリ
┗『人間の絆』の主人公は? ジュリアン・ソレル フィリップ・ケアリ
エドモン・ダンテス
チャールズ・ストリックランド
フィリップ・ケアリ
ニコラ・プーサンの絵画『アルカディアの牧人たち』に描かれている人数は? 3人 4人
4人
2人
5人
今東光の直木賞受賞作『お吟さま』で、千利休の娘であるお吟と恋仲となるキリシタン大名は? 蒲生氏郷 高山右近
大村純忠
高山右近
小西行長
作家・今日出海の直木賞受賞作は? お吟さま 天皇の帽子
執行猶予
天皇の帽子
蟹の花
┗その兄・今東光の直木賞受賞作は? お吟さま お吟さま
執行猶予
天皇の帽子
蟹の花
ルーブル美術館所蔵の絵画『民衆を率いる自由の女神』の作者は? ダヴィッド ドラクロワ
ドラクロワ
アンクル
ラファエロ
┗『風景の中のビーナス』の作者は? ベラスケス クラナッハ
ワトー
クラナッハ
ドラクロワ
┗『美しき女庭師』の作者は? ワトー ラファエロ
アングル
ドラクロワ
ラファエロ
┗『グランド・オダリスク』の作者は? ワトー アングル
アングル
ドラクロワ
ラファエロ
┗『ピエロ』の作者は? ワトー ワトー
アングル
ドラクロワ
ラファエロ
┗『聖アンナと聖母子』の作者は? ダヴィッド レオナルド・ダ・ヴィンチ
ドラクロワ
レオナルド・ダ・ヴィンチ
ジェリコー
松尾芭蕉の句「旅に病んで夢は枯野をかけめぐる」が詠まれた場所は現在のどこ? 大垣 大阪
大阪
京都
仙台
15世紀イタリアの画家パオロ・ディ・ドーノの通称「ウッチェロ」とはイタリア語でどんな意味?
背中
中国・清の時代の文学作品『紅楼夢』の作者は誰? 蒲松齢 曹雪芹
呉敬梓
洪昇
曹雪芹
┗『長生殿伝奇』の作者は誰? 蒲松齢 洪昇
呉敬梓
洪昇
曹雪芹
1906年に詩人の三木露風が弱冠17歳で出した処女詩集のタイトルは? 夏姫 夏姫
秋姫
春姫
冬姫
多くの史料が残っていることから多くの学者が研究対象としてる荘園「太良荘」が、鎌倉から室町時代にかけて存在した県は? 岐阜県 福井県
新潟県
石川県
福井県
志賀直哉の小説『城の崎にて』の舞台となっている都道府県は? 兵庫県 兵庫県
三重県
福井県
岐阜県
┗梶井基次郎の小説『城のある町にて』の舞台となっている都道府県は? 兵庫県 三重県
三重県
福井県
岐阜県
オルセー美術館所蔵の絵画『笛を吹く少年』の作者は? ドガ マネ
スーラ
マネ
モネ
┗『オーヴェルの教会』の作者は? ドガ ゴッホ
スーラ
マネ
ゴッホ
┗『画家のアトリエ』の作者は? クールベ クールベ
ルソー
マネ
ゴッホ
┗『踊るジャンヌ・アヴリル』の作者は? セザンヌ ロートレック
ゴッホ
ロートレック
マネ
┗『サン=ラザール駅』の作者は? モネ モネ
ゴッホ
ロートレック
マネ
オルセー美術館所蔵の絵画『落穂拾い』の作者は? モロー ミレー
モネ
ルノワール
ミレー
┗『出現』の作者は誰? モロー モロー
モネ
ルノワール
ミレー
┗『玉ねぎのある静物』の作者は誰? ルノワール セザンヌ
ミレー
ゴーギャン
セザンヌ
┗『アレアレア』の作者は誰? ルノワール ゴーギャン
ミレー
ゴーギャン
セザンヌ
┗『サン・ラザール駅』の作者は誰? モネ モネ
ゴッホ
ミレー
ロートレック
┗『オルナンの埋葬』の作者は誰? クールベ クールベ
ゴッホ
ミレー
ロートレック
┗『道化師チャ・ウ・カオ』の作者は誰? クールベ ロートレック
ゴッホ
ミレー
ロートレック
┗『泉』の作者は誰? ミレー アングル
アングル
ルノワール
ドガ
┗『洗濯女』の作者は誰? ミレー ドーミエ
モネ
ドーミエ
モロー
1977年に発表された臼井吉見の小説『事故のてんまつ』に描かれている作家は? 川端康成 川端康成
芥川龍之介
三島由紀夫
太宰治
堀辰雄の小説『風立ちぬ』の題名の元になった作品『海辺の墓地』の作者であるフランスの詩人は? ランボー ヴァレリー
マラルメ
アポリネール
ヴァレリー
グッゲンハイム美術館所蔵の絵画『ヴァイオリン弾き』の作者は? モンドリアン シャガール
カンディンスキー
シャガール
ミロ
┗『黒い四角形の中に』の作者は? モンドリアン カンディンスキー
カンディンスキー
シャガール
ミロ
┗『耕地』の作者は? モンドリアン ミロ
カンディンスキー
シャガール
ミロ
┗『マンドリンとギター』の作者は? モンドリアン ピカソ
カンディンスキー
シャガール
ピカソ
┗『ゲルダの肖像』の作者は? キルヒナー キルヒナー
カンディンスキー
シャガール
モディリアーニ
樽の中に住んだことで知られる古代ギリシャのディオゲネスは何派の哲学者? キニク学派 キニク学派
キュレネ学派
ストア学派
エレア学派
紫式部の『源氏物語』で紫の上の死が描かれている巻の名前は? 御法 御法
横笛
夢浮橋
シェークスピアの戯曲『真夏の夜の夢』で、惚れ薬として使われているのはどんな花の汁? コスモス パンジー
パンジー
ヒヤシンス
バラ
シェークスピアの喜劇『真夏の夜の夢』に登場する妖精の王の名前は? ティターニア オベロン
ミランダ
アリエル
オベロン
┗彼の妃である妖精の女王の名前は? ティターニア ティターニア
ミランダ
アリエル
オベロン
津本陽の歴史小説『下天は夢か』の主人公は? 豊臣秀吉 織田信長
松永久秀
ジョン万次郎
織田信長
┗『椿と花水木』の主人公は? 豊臣秀吉 ジョン万次郎
松永久秀
ジョン万次郎
織田信長
『古事記』と『日本書紀』に詳しい記述があることから実在の可能性がある最古の天皇と言われる第10代天皇は誰? 垂仁天皇 崇神天皇
崇神天皇
景行天皇
開化天皇
「斜陽族」という言葉を生んだ小説『斜陽』の作者は? 田中康夫 太宰治
吉行淳之介
石原慎太郎
太宰治
┗「しぐれ族」という言葉を生んだ小説『時雨の記』の作者は? 吉行淳之介 中里恒子
石原慎太郎
太宰治
中里恒子
作家・太宰治の父親の職業は何だった? 牛乳屋 国会議員
大工
鉄道技師
国会議員
画家フェルメールの代表作『真珠の耳飾りの少女』『デルフトの眺望』を所蔵しているオランダの美術館は? アムステルダム国立美術館 マウリッツハイス美術館
クレラー・ミュラー美術館
マウリッツハイス美術館
カピトリーノ美術館
1933年2月20日作家の小林多喜二が死に至る拷問を受けた警察署は? 早稲田警察署 築地警察署
築地警察署
赤坂警察署
目黒警察署
「智恵子は東京に空が無いといふ。ほんとの空を見たいといふ。」という有名な一節で始まる高村光太郎の詩のタイトルは? なつかしい話 あどけない話
あどけない話
つまらない話
もどかしい話
モネの絵画『印象 日の出』から「印象派」という言葉を考案した新聞記者は? フェリックス・フェネオン ルイ・ルロワ
ジャン・アルプ
ロジャー・フライ
ルイ・ルロワ
┗1886年にスーラの作品を見て「新印象派」という言葉を考案した批評家は? フェリックス・フェネオン フェリックス・フェネオン
ジャン・アルプ
ロジャー・フライ
ルイ・ルロワ
┗1910年に自身が開催した展覧会で「ポスト印象派」という言葉を考案した批評家は? フェリックス・フェネオン ロジャー・フライ
ジャン・アルプ
ロジャー・フライ
ルイ・ルロワ
作家・芥川龍之介の作品「或る旧友へ送る手記」の「或る旧友」とは誰のこと? 小栗風葉 久米正雄
佐藤春夫
石川利光
久米正雄
田山花袋の小説『田舎教師』の主人公は? 内海文三 林清三
竹中時雄
時任謙作
林清三
┗『蒲団』の主人公は? 内海文三 竹中時雄
竹中時雄
時任謙作
林清三
共に映画化された小説『孤独な娘』『イナゴの日』で有名なアメリカの作家は? アレン・ギンズバーグ ナサニエル・ウエスト
アラン・シリトー
ナサニエル・ウエスト
ウィリアム・スタイロン
20世紀初めのアメリカの作家ナサニエル・ウェストの小説『イナゴの日』で、内幕を暴かれたのはどんな世界? 大学病院 映画製作
地方政治
映画製作
マフィア
「アングリー・ヤングメン」という言葉の元になった戯曲『怒りをこめて振り返れ』を書いたイギリスの戯作家は? アラン・シリトー ジョン・オズボーン
アレン・ギンズバーグ
ジョン・オズボーン
ウィリアム・サローヤン
政治小説『佳人之奇遇』を書いた作家は? 末広鉄腸 東海散士
矢野龍渓
尾崎紅葉
東海散士
┗『雪中梅』を書いた作家は? 末広鉄腸 末広鉄腸
矢野龍渓
尾崎紅葉
東海散士
『接吻』『空間の鳥』などの作品で有名な、ルーマニア出身の彫刻家は? マイヨール プランクーシ
プールデル
プランクーシ
ジャコメッティ
『空間の鳥』で有名な彫刻家コンスタンチン・プランクーシの出身国は? ベルギー ルーマニア
ブルガリア
ルーマニア
スイス
現在は美術館になっているスペインのポルト・リガトにある、画家のダリが妻のガラと過ごした自宅の名前は? 卵の家 卵の家
トマトの家
パンの家
魚の家
1952年にモンゴメリーの小説『赤毛のアン』を翻訳して日本に初めて紹介した人物は? 佐藤真理子 村岡花子
鈴木三重吉
村岡花子
高橋健二
芥川龍之介の小説で「将来に対する唯ぼんやりした不安」という一節があるのは? 或阿呆の一生 或る旧友へ送る手記
或る旧友へ送る手記
文芸的な、余りに文芸的な
侏儒の言葉
┗「人生は一行のボオドレエルにも若かない」という一節が登場するのは? 或る阿呆の一生 或る阿呆の一生
或る旧友へ送る手記
文芸的な、余りに文芸的な
侏儒の言葉
┗「人生は一箱のマッチに似ている」という一節が登場するのは? 或る阿呆の一生 侏儒の言葉
或る旧友へ送る手記
文芸的な、余りに文芸的な
侏儒の言葉
┗「人生は落丁の多い書物に似ている」という一節が登場するのは? 或る阿呆の一生 侏儒の言葉
或る旧友へ送る手記
文芸的な、余りに文芸的な
侏儒の言葉
作家・芥川龍之介の評論『文芸的な、余りに文芸的な』は誰に対する文学論争の反論として書かれた作品? 木下尚江 谷崎潤一郎
石川利光
谷崎潤一郎
小栗風葉
大正末期から昭和初期にかけて頭角を現した横光利一、川端康成らの作家のことを「新 感覚派」と命名した評論家は? 千葉亀雄 千葉亀雄
山本健吉
生田長江
石橋忍月
元キュレーターで美術に造詣が深い作家の原田マハが、かつて勤務したことがあるアメリカの美術館は? グッゲンハイム美術館 ニューヨーク近代美術館
シカゴ美術館
ニューヨーク近代美術館
フィラデルフィア美術館
第1回国際アンデルセン大賞を受賞した児童作家は? エリナ・ファージョン エリナ・ファージョン
エーリッヒ・ケストナー
ミヒャエル・エンデ
アストリッド・リンドグレーン
┗第2回国際アンデルセン大賞を受賞した児童作家は? エリナ・ファージョン アストリッド・リンドグレーン
エーリッヒ・ケストナー
ミヒャエル・エンデ
アストリッド・リンドグレーン
メルビルの小説『白鯨』に登場する捕鯨船ピークォッド号の乗組員の中で、唯一最後まで生き残るのは? イシュメール イシュメール
クィークェグ
スターバック
エイハブ
筒井康隆の小説『文学部唯野教授』で唯野教授は何大学の教授? 明田大学 早治大学
慶田大学
早治大学
慶治大学
正式名を『茹でた隠元豆のある柔らかい構造』というスペインの画家サルバドール・ダリの代表作は? ナルシスの変貌 内乱の予感
内乱の予感
燃える麒麟
大自慰者
小説『わが名はアラム』『人間審判』で知られるアメリカの作家は? トマス・ウルフ ウィリアム・サローヤン
ナサニエル・ウエスト
ウィリアム・スタイロン
ウィリアム・サローヤン
代表作『彼女の独身者によって裸にされた花嫁、さえも』に関するメモを箱に入れた、1934年制作のマルセル・デュシャンの作品は? ブルー・ボックス グリーン・ボックス
ブラック・ボックス
レッド・ボックス
グリーン・ボックス
芸術家マルセル・デュシャンの作品で、正式名を『彼女の独身者たちによって裸にされた花嫁、さえも』というのは? 遺作 大ガラス
大ガラス
自転車の車輪
ノーベル文学賞を受賞したアメリカの作家で、代表作に『誰がために鐘は鳴る』があるのは? ヘミングウェイ ヘミングウェイ
シンクレア・ルイス
スタインベック
フォークナー
┗代表作に戯曲『楡の木陰の欲望』があるのは誰? ヘミングウェイ ユージン・オニール
シンクレア・ルイス
スタインベック
ユージン・オニール
┗代表作に『本町通り』があるのは誰? ヘミングウェイ シンクレア・ルイス
シンクレア・ルイス
スタインベック
ユージン・オニール
フランスの画家アンリ・ルソーの代表作『眠れるジプシー女』に描かれている楽器は? マンドリン マンドリン
フルート
ギター
トランペット
大変な猫好きだったことから「猫々道人」という号を持っていた江戸時代の作家は誰? 恋川春町 仮名垣魯文
式亭三馬
仮名垣魯文
山東京伝
1936年に発行された中村草田男の第一句集は? 来し方行方 長子
長子
母郷行
時機
ダンテの小説『神曲』で地獄と煉獄のガイドを務める人物の名前は? ベアトリーチェ ヴェルギリウス
ヴェルギリウス
ヘシオドス
ヘルダーリン
┗天国のガイドを務める人物の名前は? ベアトリーチェ ベアトリーチェ
ヴェルギリウス
ヘシオドス
ヘルダーリン
レオナルド・ダ・ビンチの絵画『最後の晩餐』に窓はいくつ描かれている? 1つ 3つ
2つ
3つ
5つ
映画にもなった小説『蜘蛛女のキス』で有名なマヌエル・プイグはどこの国の作家? アルゼンチン アルゼンチン
キューバ
ウルグアイ
メキシコ
江戸時代に「江戸の水」という名前の化粧水を売っていた作家は? 山東京伝 式亭三馬
曲亭馬琴
式亭三馬
十返舎一九
┗「読書丸」という名前の薬を売っていた作家は誰? 山東京伝 山東京伝
曲亭馬琴
式亭三馬
十返舎一九
┗「奇応丸」や「神女湯」という名前の薬を売っていた作家は誰? 山東京伝 曲亭馬琴
曲亭馬琴
式亭三馬
十返舎一九
ボッティチェリの名画『ビーナスの誕生』でビーナスが乗っている貝のモデルになっている貝の種類は? アンソニーホタテガイ ジェームズホタテガイ
マイケルホタテガイ
ジョンホタテガイ
ジェームズホタテガイ
アメリカのシュールレアリストマン・レイが用いた、印画紙に適度に光を与えることで白黒を反転させる写真技法を何という? トロンプルイユ ソラリゼーション
デペイズマン
レイヨグラフ
ソラリゼーション
アメリカのシュールレアリストマン・レイが用いた、カメラを用いずに直接印画紙の上に感光させる写真技法を何という? デカルコマニー レイヨグラフ
ソラリゼーション
レイヨグラフ
デペイズマン
その題名のそばに有名な「生れて、すみません。」という言葉が書かれている太宰治の作品は? デカダン抗議 二十世紀旗手
フォスフォレッセンス
二十世紀旗手
グッド・バイ
小説『ジャングルブック』を書いたイギリスのノーベル賞作家は? ホーソーン キップリング
キップリング
アーヴィング
バイロン
┗小説『スケッチブック』を書いた19世紀アメリカの作家は? ホーソーン アーヴィング
キップリング
アーヴィング
バイロン
┗小説『ワンダーブック』を書いた19世紀アメリカの作家は? ホーソーン ホーソーン
キップリング
アーヴィング
バイロン
代表作に連作『四季』がある野菜や果物で人物を構成した独特の肖像画で有名な16世紀イタリアの画家は? ジュゼッペ・アルチンボルド ジュゼッペ・アルチンボルド
フィリッポ・リッピ
パオロ・ウッチェロ
ジョルジョ・デ・キリコ
1983年にノーベル文学賞を受賞したイギリスの作家で小説『蠅の王』で有名なのは? サミュエル・ベケット ウィリアム・ゴールディング
パトリック・ホワイト
トニ・モリソン
ウィリアム・ゴールディング
フランスの画家セザンヌの作品『カード遊びをする5人の人々』でテーブルについている人数は? 4人 3人
2人
5人
3人
アレクサンダー・カルダーが作った抽象彫刻のうち、動くものをモビールと命名した人物は? フェリックス・フェネオン マルセル・デュシャン
マルセル・デュシャン
ロジャー・フライ
ルイ・ルロワ
┗動かないものをスタビールと命名した人物は? フェリックス・フェネオン ジャン・アルプ
ジャン・アルプ
ロジャー・フライ
ルイ・ルロワ
戦後生まれの作家として初めて芥川賞を受賞したのは? 丸山健二 中上健次
つかこうへい
大沢在昌
中上健次
┗戦後生まれの作家として初めて直木賞を受賞したのは? 丸山健二 つかこうへい
つかこうへい
大沢在昌
中上健次
松尾芭蕉の紀行文『奥の細道』の旅に同行した門人は? 向井去来 河合曾良
河合曾良
各務支考
苗村千里
┗『更科紀行』の旅に同行した門人は誰? 向井去来 越智越人
河合曾良
各務支考
越智越人
┗『野ざらし紀行』の旅に同行した門人は誰? 向井去来 苗村千里
河合曾良
各務支考
苗村千里
1953年に小説『ジャンキー』でデビューしたアメリカの作家で代表作に映画化もされた小説『裸のランチ』があるのは? ウィリアム・バロウズ ウィリアム・バロウズ
ナサニエル・ウエ