スポーツ」カテゴリーアーカイブ

スポーツ 連想 ☆5

通算盗塁数は506
ホワイトソックスの永久欠番11
1956年ア・リーグ新人王
1956年から9年連続盗塁王
リッキー・ヘンダーソン ルイス・アパリシオ
ピンス・コールマン
ティム・レインズ
ルイス・アパリシオ
親子同時メジャーリーガー
通算盗塁数は808
1981年から4年連続盗塁王
1986年ナ・リーグ首位打者
リッキー・ヘンダーソン ティム・レインズ
ピンス・コールマン
ティム・レインズ
ルイス・アパリシオ
福岡高校出身
1980年ロッテに入団
1983年大洋に移籍
弟は伊勢ノ海部屋の元力士
平松政次 欠端光則
大門和彦
遠藤一彦
欠端光則
神港学園出身
大阪経済大学から大洋に入団
1998年中日ドラゴンズに移籍
2000年に和信ホエールズで引退
有働克也 有働克也
権藤正利
中山裕章
大門和彦
東海学園大学から中日に入団
背番号は「12」
2012年に新人で30ホールド
2016年途中からストッパーに起用
大野雄大 田島慎二
若松駿太
田島慎二
山井大介
東京農業大学から南海に入団
愛称は「ダンディー」
西武、大洋でもプレー
一本足打法
片平晋作 片平晋作
穴吹義雄
富田勝
島野育夫
法政大学から南海に入団
巨人を経て日本ハムに移籍
1977年から2年連続で打率3割
法政三羽烏の一人
片平晋作 富田勝
穴吹義雄
富田勝
島野育夫
御殿場西高校出身
大昭和製紙から西武に入団
1985年田尾とのトレードで中日へ
1993年ダイエーで現役引退
杉本正 杉本正
小松辰雄
都裕次郎
三沢淳
1973年にオープン
天然芝の屋外球場
球団の初代オーナーに由来
カンザスシティ・ロイヤルズ
ペトコ・パーク カウフマン・スタジアム
カウフマン・スタジアム
AT&Tパーク
USセルラー・フィールド
本塁打が出やすい球場
天然芝の屋外球場
旧称はコミスキー・パーク
ホワイトソックスの本拠地
ペトコ・パーク ギャランティード・レート・フィールド
ミニッツメイド・パーク
ギャランティード・レート・フィールド
シチズンズ・バンク・パーク
1998年にオープン
外野席にプールを設置
世界初の開閉式屋根の天然芝球場
ダイヤモンドバックスの本拠地
ミラー・パーク チェイス・フィールド
ミニッツメイド・パーク
チェイス・フィールド
ターゲット・フィールド
2000年にオープン
開閉式屋根付き天然芝球場
旧称はエンロン・フィールド
ヒューストン・アストロズ
プログレッシブ・フィールド ミニッツメイド・パーク
トロピカーナ・フィールド
カウフマン・スタジアム
ミニッツメイド・パーク
2010年にオープン
天然芝の屋外球場
小売業者の名前に由来
ミネソタ・ツインズの本拠地
ターゲット・フィールド ターゲット・フィールド
プログレッシブ・フィールド
ミラー・パーク
ペトコ・パーク
自動車保険会社の名前に由来
1994年にオープン
旧称はジェイコブス・フィールド
クリーブランド・インディアンス
ターゲット・フィールド プログレッシブ・フィールド
プログレッシブ・フィールド
ミラー・パーク
ペトコ・パーク
2001年にオープン
バーニーズ・ダグアウト
開閉式屋根付き天然芝球場
ミルウォーキー・ブルワーズ
ターゲット・フィールド ミラー・パーク
プログレッシブ・フィールド
ミラー・パーク
ペトコ・パーク
2001年にオープン
天然芝の屋外球場
金融会社の名前に由来
ピッツバーグ・パイレーツ
プログレッシブ・フィールド PNCパーク
PNCパーク
ロジャース・センター
カウフマン・スタジアム
2013年にオールスターゲーム開催
2009年にオープン
金融会社の名前に由来
ニューヨーク・メッツの本拠地
ペトコ・パーク シティ・フィールド
シティ・フィールド
カウフマン・スタジアム
ロジャース・センター
宇高レッドソックス
大塚アスレチックス
結城ブレーブス
唐崎クラウンズ
マスターズリーグ 国民野球連盟
国民野球連盟
BCリーグ
四国アイランドリーグplus
第10回都市対抗野球より制定
最初の受賞者は井野川利春
都市対抗野球を創設者にちなむ
都市対抗野球の最優秀選手賞
久慈賞 橋戸賞
橋戸賞
小野賞
大村賞
第18回都市対抗野球より制定
最初の受賞者は中原宏
全日本で活躍した名捕手にちなむ
都市対抗野球の敢闘賞
久慈賞 久慈賞
橋戸賞
小野賞
大村賞
柳川商業から大洋松竹に入団
1964年東映に移籍
阪神では監督の金田正泰と確執
プロ野球記録の28連敗
権藤正利 権藤正利
稲川誠
島田源太郎
秋山登
気仙沼高校から大洋に入団
1960年19勝で優勝に貢献
1968年14勝6敗で最高勝率
20歳11ヶ月で完全試合を達成
権藤正利 島田源太郎
稲川誠
島田源太郎
秋山登
大リーグの下部リーグ
パイオニア・リーグ
アリゾナ・リーグ
ガルフコースト・リーグ
2A ルーキーリーグ
3A
ルーキーリーグ
1A
大リーグの下部リーグ
イースタンリーグ
テキサスリーグ
サザンリーグ
2A 2A
3A
ルーキーリーグ
1A
福井商業高校から広島に入団
1997年にルーキーで10勝
2010年に守護神として11セーブ
2014年に現役引退
大竹寛 横山竜士
福井優也
永川勝浩
横山竜士
大田高校出身
松下電器からロッテに入団
1981年阪神に移籍
1983年セ・リーグ最優秀防御率
仲田幸司 福間納
福間納
中西清起
山本和行
作詞は能丸武
作曲は中山大三郎
歌ったのは細川たかし
セントラル・リーグ連盟歌
六つの星 六つの星
今ありて
白いボールのファンタジー
栄冠は君に輝く
高井保弘
渡辺弘
藤本修二
藤井秀悟
柳川商業 今治西高校
宇和島東
高知商業
今治西高校
2008年に初の2桁勝利
大阪桐蔭高校出身
関西大学から阪神に入団
2021年に現役を引退
岩田稔 岩田稔
安藤優也
渡辺享
桟原将司
91~93年、98年、2000年に最多勝
91年と98年にサイ・ヤング賞
1995年ワールドシリーズMVP
アトランタ・ブレーブスで活躍
カート・シリング トム・グラビン
トム・グラビン
ランディ・ジョンソン
ホセ・コントレラス
2001年と2004年に最多勝
2001年ワールドシリーズMVP
2001年Dバックスで世界一
2004年レッドソックスで世界一
カート・シリング カート・シリング
トム・グラビン
ランディ・ジョンソン
ホセ・コントレラス
ボビー・ドーア
リッチ・アッシュバーン
フレッド・ハッチンソン
ビリー・マーチン
背番号「7」が永久欠番 背番号「1」が永久欠番
背番号「1」が永久欠番
背番号「3」が永久欠番
背番号「5」が永久欠番
レッド・ショーエンディーンスト
チャーリー・ゲーリンジャー
ネリー・フォックス
トム・ラソーダ
背番号「6」が永久欠番 背番号「2」が永久欠番
背番号「5」が永久欠番
背番号「3」が永久欠番
背番号「2」が永久欠番
ラルフ・カイナー
アール・ウィーバー
メル・オット
ルー・ゲーリッグ
背番号「4」が永久欠番 背番号「4」が永久欠番
背番号「1」が永久欠番
背番号「3」が永久欠番
背番号「5」が永久欠番
ジョージ・ブレット
ジェフ・バグウェル
ジョニー・ベンチ
ジョー・ディマジオ
背番号「4」が永久欠番 背番号「5」が永久欠番
背番号「1」が永久欠番
背番号「3」が永久欠番
背番号「5」が永久欠番
スティーブ・ガービー
トニー・オリバ
アル・ケーライン
スタン・ミュージアル
背番号「6」が永久欠番 背番号「6」が永久欠番
背番号「4」が永久欠番
背番号「9」が永久欠番
背番号「8」が永久欠番
カール・ヤストレムスキー
ウィリー・スタージェル
ヨギ・ベラ
カル・リプケン
背番号「6」が永久欠番 背番号「8」が永久欠番
背番号「4」が永久欠番
背番号「9」が永久欠番
背番号「8」が永久欠番
通算4度のセーブ王
南アフリカ代表の元投手コーチ
カブスやカージナルスで活躍
大リーグ3位の348セーブ
ランディ・マイヤーズ リー・スミス
ビリー・ワグナー
リー・スミス
リッチ・ゴセージ
通算3度のセーブ王
通算セーブ数は347
1990年にレッズの世界一に貢献
シーズン53セーブは左腕歴代1位
ランディ・マイヤーズ ランディ・マイヤーズ
ビリー・ワグナー
リー・スミス
リッチ・ゴセージ
全18シーズン負け越しなし
1996年に最多勝を受賞
ヤンキースとアストロズで活躍
ポストシーズン19勝の最多記録
ペドロ・マルティネス アンディ・ペティット
アンディ・ペティット
バリー・ジト
マイク・ムシーナ
早稲田大学からヤクルトに入団
2012年ゴールデングラブ賞
2010年は初の打率3割
2018年にDeNAで引退
川端慎吾 田中浩康
山田哲人
田中浩康
畠山和洋
ドミニカ
メキシコ
プエルトリコ
ベネズエラ
カリビアン・ワールド・シリーズ カリビアン・ワールド・シリーズ
ニグロリーグ
グローバルリーグ
フーフト・クラッセ
プエルトリコ・サンファンズ
ベネズエラ・オイラーズ
ドミニカ・シャークス
東京ドラゴンズ
カリビアン・ワールド・シリーズ グローバルリーグ
ニグロリーグ
グローバルリーグ
フーフト・クラッセ
収容人数は約40,000人
2000年4月11日オープン
場内に観覧車、メリーゴーランド
デトロイト・タイガース
クアーズ・フィールド コメリカ・パーク
コメリカ・パーク
ヤンキースタジアム
リグレー・フィールド
特別表彰で野球殿堂入り
「一球入魂」という言葉を考案
早稲田大学野球部の初代監督
学生野球の父
飛田穂洲 飛田穂洲
平岡ひろし
安部磯雄
河野安通志
特別表彰で野球殿堂入り
日本学生野球協会の初代会長
早稲田大学野球部を創設
日本野球の父
飛田穂洲 安部磯雄
平岡ひろし
安部磯雄
河野安通志
特別表彰で野球殿堂入り
早稲田大学で日本一に
後楽園イーグルスを創設
日本初のプロ野球球団を創設
飛田穂洲 河野安通志
平岡ひろし
安部磯雄
河野安通志
富山商業出身
1976年パ・リーグ首位打者
1981年日本ハムで現役引退
オリオンズ、ライオンズで活躍
白仁天 吉岡悟
永淵洋三
杉山光平
吉岡悟
新宮商業出身
京都大丸から西武に入団
かつてはお好み焼き屋を経営
中継ぎとして活躍した左投手
小田真也 小田真也
森繁和
高橋直樹
松沼雅之
ポジションは外野手
背番号は「41」
大分高校からオリックスへ
2020年に20盗塁を記録
西野真弘 佐野皓大
佐野皓大
太田椋
紅林弘太郎
1955年シーズンのみ存在
佐々木信也が所属
スタルヒンが最後に所属
本拠地は川崎球場
名古屋金鯱軍 トンボユニオンズ
トンボユニオンズ
西日本パイレーツ
松竹ロビンス
二出川延明が選手兼監督
1936年から1940年まで存在
翼軍と合併して大洋軍に
本拠地は鳴海球場
名古屋金鯱軍 名古屋金鯱軍
トンボユニオンズ
西日本パイレーツ
松竹ロビンス
1950年シーズンのみ存在
藤本英雄の完全試合の相手
クリッパースに吸収合併
本拠地は平和台野球場
名古屋金鯱軍 西日本パイレーツ
トンボユニオンズ
西日本パイレーツ
松竹ロビンス
立教大学からオリックス入団
背番号は「10」
ポジションはショート
興南高校で甲子園春夏連覇
吉田正尚 大城滉二
若月健矢
大城滉二
安達了一
1936年から1940年まで存在
1940年に翼軍と改称
オーナーは有馬頼寧
本拠地は上井草球場
東京セネタース 東京セネタース
トンボユニオンズ
山陽クラウンズ
松竹ロビンス
1950年に結成
1952年に解散
関西二軍リーグに参加
2軍だけのプロ野球チーム
東京セネタース 山陽クラウンズ
トンボユニオンズ
山陽クラウンズ
松竹ロビンス
アスレチックスやパドレスで活躍
ブルワーズで現役引退
1981年サイ・ヤング賞とMVP
カイゼル髭がトレードマーク
ロリー・フィンガーズ ロリー・フィンガーズ
ジェフ・リアドン
ジョン・フランコ
リー・スミス
通算3度のセーブ王
武器はスクリューボール
主にメッツで活躍
通算424セーブは歴代4位
ロリー・フィンガーズ ジョン・フランコ
ジェフ・リアドン
ジョン・フランコ
リー・スミス
日本石油からロッテに入団
2003年に近鉄で引退
史上2人目の全ポジションで出場
2002年に全打順本塁打を達成
五十嵐章人 五十嵐章人
堀幸一
横田真之
古川慎一
アスレチックスで2度世界一
タイガースで監督兼選手
打率の高い捕手として活躍
1928、1934年ア・リーグMVP
ミッキー・カクレーン ミッキー・カクレーン
ジョニー・ベンチ
カールトン・フィスク
ホルヘ・ポサダ
1972年に新人王
レッドソックスでデビュー
ホワイトソックスで活躍
捕手で2226試合出場は史上2位
ミッキー・カクレーン カールトン・フィスク
ジョニー・ベンチ
カールトン・フィスク
ホルヘ・ポサダ
本塁打王2回、打点王3回
1970年、1972年シーズンMVP
レッズ一筋でプレー
大リーグ唯一の捕手で本塁打王
ミッキー・カクレーン ジョニー・ベンチ
ジョニー・ベンチ
カールトン・フィスク
ホルヘ・ポサダ
1962年ナ・リーグMVP
通算盗塁数は586
1960年から6年連続で盗塁王
息子は阪急ブレーブスでプレー
モーリー・ウィルス モーリー・ウィルス
バート・キャンパネリス
ケニー・ロフトン
ルイス・アパリシオ
倉敷オーシャンズから巨人に入団
背番号は「37」
サイドスローの投手
2014年に自己最多の14ホールド
高橋優貴 田原誠次
古川侑利
田原誠次
桜井俊貴
立命館大学から巨人に入団
背番号は「35」
2019年にローテーション入り
2019年交流戦で2勝して覚醒
高橋優貴 桜井俊貴
古川侑利
田原誠次
桜井俊貴
背番号は「29」
スリークォーターのサウスポー
JR東日本からオリックスに入団
2022年に9勝で優勝に貢献
宮城大弥 田嶋大樹
山岡泰輔
田嶋大樹
平野住寿
ゴールドグラブ賞を13回受賞
プエルトリコ出身の選手
1999年ア・リーグMVP
捕手として最多の2427試合出場
ミッキー・カクレーン イバン・ロドリゲス
イバン・ロドリゲス
カールトン・フィスク
ホルヘ・ポサダ
1976年ア・リーグMVP
1970年ア・リーグ新人王
ヤンキースで活躍した捕手
1979年飛行機事故で死去
イバン・ロドリゲス サーマン・マンソン
ジョニー・ベンチ
サーマン・マンソン
アーニー・ロンバルディ
主にレッズでプレー
強肩巧打の捕手として活躍
1938年ナ・リーグMVP
首位打者を二度獲得
イバン・ロドリゲス アーニー・ロンバルディ
ジョニー・ベンチ
サーマン・マンソン
アーニー・ロンバルディ
強打の捕手として活躍
シルバースラッガー賞を5度受賞
スイッチヒッター
ヤンキース一筋でプレー
マイク・ピアザ ホルヘ・ポサダ
ホルヘ・ポサダ
ジョニー・ベンチ
イバン・ロドリゲス
主にブルージェイズで活躍
メッツでは松井と二遊間を守る
2005年から3年連続盗塁王
2011年ナ・リーグ首位打者
ジミー・ロリンズ ホセ・レイエス
エバース・カブレラ
マイク・トラウト
ホセ・レイエス
2001年ナ・リーグ盗塁王
2007年に30本塁打&30盗塁
フィリーズ一筋でプレー
2007年ナ・リーグMVP
ジミー・ロリンズ ジミー・ロリンズ
エバース・カブレラ
マイク・トラウト
ホセ・レイエス
スイッチヒッター
パドレス、オリオールズでプレー
ニカラグアの野球選手
2012年ナ・リーグ盗塁王
ジミー・ロリンズ エバース・カブレラ
エバース・カブレラ
マイク・トラウト
ホセ・レイエス
王子から広島に入団
背番号は「63」
敦賀気比高校で甲子園出場
ポジションはショート
菊池涼介 西川龍馬
安部友裕
田中広輔
西川龍馬
近畿大学から南海に入団
1976年、81年にリーグ最多安打
独特のすりこぎバット
愛称は「ミスター・ホークス」
藤原満 藤原満
島野育夫
穴吹義雄
富田勝
中央大学から南海に入団
後に三塁手から外野手に転向
1983~85年に南海の監督
小説『あなた買います』のモデル
藤原満 穴吹義雄
島野育夫
穴吹義雄
富田勝
パイレーツでプロデビュー
通算盗塁数は363
ダイヤモンドバックスなどで活躍
1997年から3年連続盗塁王
トニー・ウォマック トニー・ウォマック
ビンス・コールマン
ケニー・ロフトン
ルー・ブロック
背番号は「21」
智弁和歌山から中日に入団
左のセットアッパー
2019年に13セーブ
柳裕也 岡田俊哉
谷元圭介
祖父江大輔
岡田俊哉
背番号は「35」
日立製作所からオリックスに入団
サイドスローの投手
2021年に11ホールド
富山凌雅 比嘉幹貴
山崎福也
山本由伸
比嘉幹貴
四国銀行からロッテに入団
1988年阪神で現役引退
高い守備力の小柄な外野手
1974年日本シリーズMVP
袴田英利 弘田澄男
五十嵐章人
弘田澄男
愛甲猛
エース投手は林義一
西沢道夫が打者に転向
本拠地は後楽園球場
高橋ユニオンズを吸収合併
近畿グレートリング 大映スターズ
西日本パイレーツ
山陽クラウンズ
大映スターズ
プロ野球黎明期の球場
関東大震災で被災して解体
東京都港区に建設
日本運動協会の本拠地
鳴海球場 芝浦球場
芝浦球場
上井草球場
洲崎球場
プロ野球黎明期の球場
旧称は「東京球場」
東京セネタースの本拠地
西武鉄道が所有
鳴海球場 上井草球場
芝浦球場
上井草球場
洲崎球場
伊吹スタンド
プロ野球黎明期の球場
日本初のプロ野球球団同士の試合
名古屋金鯱軍の本拠地
鳴海球場 鳴海球場
芝浦球場
上井草球場
洲崎球場
2005年に大リーグデビュー
2006年から7年連続30セーブ
レッドソックスで活躍
2015年にナショナルズへ移籍
トレバー・ホフマン ジョナサン・パペルボン
マリアノ・リベラ
ジョナサン・パペルボン
エリック・ガニエ
背番号は「47」
新潟医療福祉大学から中日に入団
2018年は6勝4敗
2019年の開幕投手
岡田俊哉 笠原祥太郎
柳裕也
笠原祥太郎
鈴木博志
密閉式ドーム型スタジアム
1990年にオープン
セントピーターズバーグに位置
タンパベイ・レイズの本拠地
AT&Tパーク トロピカーナ・フィールド
カウフマン・スタジアム
ギャランティード・レート・フィールド
トロピカーナ・フィールド
背番号は「24」
慶応大学から中日に入団
2014年に32ホールド
2015年に19セーブ
若松駿太 福谷浩司
又吉直樹
田島慎二
福谷浩司
近江高校から阪神に入団
背番号は「62」
スイッチヒッター
2018年に19盗塁
陽川尚将 植田海
植田海
近本光司
山崎憲晴
パイレーツでプロデビュー
2019年アストロズで最優秀防御率
2021年ア・リーグ最多勝
ニューヨーク・ヤンキース所属
シェーン・ビーバー ゲリット・コール
ジャスティン・バーランダー
マイルズ・マイコラス
ゲリット・コール
愛称は「リザード・キング」
2018年ナ・リーグ最多勝
セントルイス・カージナルス所属
読売ジャイアンツでもプレー
シェーン・ビーバー マイルズ・マイコラス
ジャスティン・バーランダー
マイルズ・マイコラス
ゲリット・コール
レイズでプロデビュー
2018年ア・リーグ最多勝
2018年にサイ・ヤング賞
サンディエゴ・パドレス所属
ジャスティン・バーランダー ブレイク・スネル
スティーブン・ストラスバーグ
ブレイク・スネル
マックス・シャーザー
2014年ナ・リーグ最多奪三振
2019年ナ・リーグ最多勝
2019年ワールドシリーズMVP
ワシントン・ナショナルズ所属
ジャスティン・バーランダー スティーブン・ストラスバーグ
スティーブン・ストラスバーグ
ブレイク・スネル
マックス・シャーザー
ナショナルズでプロデビュー
2015年ナ・リーグ本塁打王
2019年からフィリーズに所属
2015年、2021年シーズンMVP
ノーラン・アレナド ブライス・ハーパー
ジャンカルロ・スタントン
マーク・トランボ
ブライス・ハーパー
2017年ア・リーグ新人王
愛称は「オール・ライズ」
2017年ア・リーグ本塁打王
ニューヨーク・ヤンキース所属
ジャンカルロ・スタントン アーロン・ジャッジ
ノーラン・アレナド
ブライス・ハーパー
アーロン・ジャッジ
指宿商業から広島に入団
1974年ライオンズに移籍
大洋を経てダイエーで引退
左のサイドスロー投手
松沼雅之 永射保
高橋直樹
小田真也
永射保
日本鋼管福山から広島に入団
1984年16勝をあげ優勝に貢献
日本シリーズで大活躍
1989年西武ライオンズで引退
山根和夫 山根和夫
高橋直樹
小田真也
永射保
史上最年少でオールスターMVP
2021年ア・リーグ本塁打王
トロント・ブルージェイズ所属
父親は2004年のシーズンMVP
ブラディミール・ゲレーロJr ブラディミール・ゲレーロJr
ルーク・ボイト
マーセル・オズナ
ホルヘ・ソレア
父親も元メジャーリーガー
ポジションは遊撃手
2021年ナ・リーグ本塁打王
サンディエゴ・パドレス所属
マーセル・オズナ フェルナンド・タティスJr
サルバドール・ペレス
ホルヘ・ソレア
フェルナンド・タティスJr
慶応大学から南海に入団
武器はパームボール
1966年に16勝で優勝に貢献
東京六大学野球初の完全試合
佐藤政夫 渡辺泰輔
木村保
徳久利明
渡辺泰輔
プロ入り後、捕手から投手に転向
一度引退しカージナルスで復帰
1998年から7年連続30セーブ
2002年のエンゼルス世界一に貢献
ロリー・フィンガーズ トロイ・パーシバル
ジェフ・リアドン
トロイ・パーシバル
リー・スミス
ポジションは外野手
背番号は「8」
横浜高校から日本ハムに入団
プロ初本塁打が戦闘打者本塁打
万波中正 浅間大基
浅間大基
石井一成
野村佑希
大リーグ通算で200勝117敗
2008年にノーヒットノーラン達成
レッドソックスで世界一に
2018年カブスでナ・リーグ最多勝
マイルズ・マイコラス ジョン・レスター
ブレイク・スネル
シェーン・ビーバー
ジョン・レスター
2014年に30本塁打で新人王
2019、2020年ナ・リーグ打点王
2020年シーズンMVP
シカゴ・ホワイトソックス所属
ハビアー・バエズ ホセ・アブレイユ
ホセ・アブレイユ
エドウィン・エンカーナシオン
ジョシュ・ドナルドソン
2011年の女子W杯優勝メンバー
2008年の東アジア選手権で得点王
なでしこリーグでMVP3回
リヨンやアーセナルでプレー
宮間あや 大野忍
大野忍
岩渕真奈
安藤梢
ブラジルのサンパウロ州生まれ
愛称は「ネコ」
2010年にサッカーの殿堂入り
ヤンマーディーゼルで活躍
宮澤ミッシェル ネルソン吉村
セルジオ越後
ネルソン吉村
与那城ジョージ
ブラジルのサンパウロ州生まれ
読売クラブで活躍
FC琉球の元監督
ギラヴァンツをJリーグに導く
宮澤ミッシェル 与那城ジョージ
セルジオ越後
ネルソン吉村
与那城ジョージ
2017-2018年は水戸でプレー
浦和レッズでプロデビュー
ポジションは攻撃的MF
2020年大分から浦和に移籍
山中亮輔 伊藤涼太郎
伊藤涼太郎
宇賀神友弥
田中達也
2010年浦和レッズでプロデビュー
流通経済大学出身
ポジションはMF、DF
2018年天皇杯決勝で決勝ゴール
山中亮輔 宇賀神友弥
伊藤涼太郎
宇賀神友弥
田中達也
ロアッソ熊本でプロデビュー
ポジションは攻撃的MF
FC岐阜、ガンバ大阪でもプレー
2021年大分から浦和に移籍
山中亮輔 田中達也
伊藤涼太郎
宇賀神友弥
田中達也
イングランドのサッカークラブ
稲本潤一がプレー
愛称は「バギーズ」
ザ・ホーソンズ
ボルトン ウェスト・ブロムウィッチ
ポーツマス
レスター
ウェスト・ブロムウィッチ
イングランドのサッカークラブ
愛称は「ポンペイ」
フラットン・パーク
川口能活がプレー
ボルトン ポーツマス
ポーツマス
レスター
サウサンプトン
イングランドのサッカークラブ
セント・メリーズ・スタジアム
愛称は「セインツ」
吉田麻也がプレー
ボルトン サウサンプトン
ポーツマス
レスター
サウサンプトン
2002年と2006年のW杯に出場
ポジションはDF
ボルシア・ドルトムントで活躍
2013年シャルケで現役引退
ボロウスキ メツェルダー
メツェルダー
フリンクス
シュバインシュタイガー
トゥーレ・アシミウ
ムスタファ・サリフ
カリム・グエデ
エマヌエル・アデバヨール
マリ トーゴ
ガーナ
トーゴ
カメルーン
ポジションはDF
立命館大学出身
2012年に200試合出場を達成
2013年フロンターレで現役引退
伊藤宏樹 伊藤宏樹
村松大輔
増川隆洋
平岡康裕
愛称は「ザ・ロック」
ポジションはセンターバック
リバプール一筋でプレー
2013年に現役を引退
ギャレス・バリー ジェイミー・キャラガー
ウェイン・ブリッジ
ソル・キャンベル
ジェイミー・キャラガー
ポジションはサイドバック
レノファ山口でプロデビュー
201-19年は柏レイソルに所属
2020年ロケレンからマリノス移籍
小池龍太 小池龍太
渡辺皓太
扇原貴宏
仲川輝人
2019年南米選手権に出場
東京ヴェルディでプロデビュー
ポジションはMF
2019年横浜F・マリノスに移籍
小池龍太 渡辺皓太
渡辺皓太
扇原貴宏
仲川輝人
1998ドーピング疑惑を告発
攻撃的なサッカーを展開
ミラクル・フォッジャを指揮
ラツィオ、ローマ、ナポリで監督
マルチェロ・リッピ ズデネク・ゼーマン
アリーゴ・サッキ
ズデネク・ゼーマン
オスカル・タバレス
地球環境高校を選手権に導く
メキシコ五輪日本代表FW
トヨタカップの解説者
2013年栃木SC取締役に就任
森孝慈 松本育夫
小城得達
宮本輝紀
松本育夫
フェイエノールトでプレー
2006-2012はチェルシーでプレー
現在はヘルタ・ベルリンに所属
コートジボワール代表FW
エマヌエル・アデバヨール サロモン・カルー
サロモン・カルー
ヤヤ・トゥーレ
ディディエ・ドログバ
コロンビア代表DF
インテルでもプレー
2019年はバルセロナでプレー
現在はセルタに所属
クリスティアン・サパタ ジェイソン・ムリージョ
ジェイソン・ムリージョ
ハメス・ロドリゲス
カルロス・サンチェス
ブラジル代表のMF・DF
レアル・マドリードでもプレー
2013年からモナコで活躍
2018年にリバプール移籍
マルキーニョス ファビーニョ
ファビーニョ
フィリペ・ルイス
ダヴィド・ルイス
ブラジル代表のDF
リオ五輪の優勝メンバー
ローマでもプレー
パリ・サンジェルマンに所属
マルキーニョス マルキーニョス
ファビーニョ
フィリペ・ルイス
ダヴィド・ルイス
ブラジル代表のDF
2014-15はチェルシーに在籍
主に左サイドバックを担当
2019年からフラメンゴに所属
マルキーニョス フィリペ・ルイス
ファビーニョ
フィリペ・ルイス
ダヴィド・ルイス
ブラジル代表のDF
フリーキックの名手
チェルシーでもプレー
フラメンゴに所属
マルキーニョス フィリペ・ルイス
ファビーニョ
フィリペ・ルイス
ダヴィド・ルイス
アンゴラにルーツを持つ選手
ユベントスでもプレー
フランス代表のMF
インテル・マイアミに所属
リュカ・ディニュ ブレーズ・マテュイディ
アディル・ラミ
サミュエル・ユムティティ
ブレーズ・マテュイディ
アーセナルでもプレー
フランス代表のFW
チェルシーでもプレー
ACミランに所属
カリム・ベンゼマ オリビエ・ジルー
アントニー・マルシャル
パトリス・エブラ
オリビエ・ジルー
フランス代表のFW
モナコでもプレー
2015年19歳でA代表に初招集
2022年からセビージャに所属
アントワン・グリーズマン アントニー・マルシャル
エンゴロ・カンテ
キングスレー・コマン
アントニー・マルシャル
フランス代表のMF
マリにルーツを持つ選手
レスター・シティでリーグ優勝
アル・イテハドに所属
アントワン・グリーズマン エンゴロ・カンテ
エンゴロ・カンテ
キングスレー・コマン
アントニー・マルシャル
パリ・サンジェルマンでデビュー
フランス代表のFW、MF
ユベントスでもプレー
バイエルン・ミュンヘンに所属
ムサ・シソコ キングスレー・コマン
ジョフレイ・コンドグビア
ジェレミー・マテュー
キングスレー・コマン
ポジションはセンターバック
アトレチコ・ミネイロに所属
ウルグアイ代表DF
インテルでもプレー
ジェイソン・ムリージョ ディエゴ・ゴディン
ディエゴ・ゴディン
クリスティアン・サパタ
エディンソン・カバーニ
マンチェスター・Uでもプレー
豊富な運動量で堅い守備
フランス代表のMF
2020年からニースに所属
アントワン・グリーズマン シュナイデルラン
パトリス・エブラ
ポール・ポグバ
シュナイデルラン
市立船橋高校出身
湘南ベルマーレでプロデビュー
2021年浦和レッズに入団
ポジションはボランチ
宇賀神友弥 金子大毅
紫戸海
汰木康也
金子大毅
横浜F・マリノスユース出身
モンテディオ山形でプロデビュー
2021年ヴィッセル神戸に移籍
ポジションは攻撃的MF
宇賀神友弥 汰木康也
紫戸海
汰木康也
金子大毅
フェイエノールトでプロデビュー
オランダ代表のMF
リバプールでもプレー
2022年からローマに所属
ケビン・ストロートマン ワイナルドゥム
デイリー・ブリント
ワイナルドゥム
ミシェル・フォルム
オランダ代表のMF
フェイエノールトでプロデビュー
リバプールでもプレー
パリ・サンジェルマンに所属
ケビン・ストロートマン ワイナルドゥム
デイリー・ブリント
ワイナルドゥム
ミシェル・フォルム
ベルギー代表のFW
コンゴ民主共和国との二重国籍
マルセイユでも活躍
ベジクタシュに所属
エデン・アザール ミシー・バチュアイ
ミシー・バチュアイ
アルデルヴァイレルト
クリスティアン・ベンテケ
クロアチア代表のDF
リヨンでもプレー
リバプールでもプレー
2020年からゼニトに所属
シメ・ヴルサリコ デヤン・ロブレン
イバン・ペリシッチ
デヤン・ロブレン
イヴァン・ラキティッチ
中盤のファンタジスタ
クロアチア代表のMF
レアル・マドリードでもプレー
チェルシーに所属
マテオ・コバチッチ マテオ・コバチッチ
ニコラ・カリニッチ
イヴァン・ラキティッチ
イバン・ペリシッチ
ドイツ代表のFW
マインツでプロデビュー
チェルシーでもプレー
2018年からフラムに所属
エムレ・ジャン アンドレ・シュールレ
マルコ・ロイス
アンドレ・シュールレ
マリオ・ゲッツェ
2014年W杯は直前の怪我で欠場
ボルシアMGでブレイク
ドイツ代表のMF
ボルシア・ドルトムントに所属
エムレ・ジャン マルコ・ロイス
マルコ・ロイス
アンドレ・シュールレ
マリオ・ゲッツェ
B・ミュンヘンでプロデビュー
ドイツ代表のMF、DF
ボルシア・ドルトムントに所属
両親はトルコ人
リロイ・ザネ エムレ・ジャン
ジェローム・ボアテング
ジョシュア・キミッヒ
エムレ・ジャン
シュツットガルトでプロデビュー
2013-2015はライプチヒでプレー
バイエルン・ミュンヘンに所属
ドイツ代表のMF、サイドバック
リロイ・ザネ ジョシュア・キミッヒ
ジェローム・ボアテング
ジョシュア・キミッヒ
エムレ・ジャン
元オランダ代表のFW
ACミランでもプレー
レアル・マドリードでもプレー
シャルケでブンデスリーガ得点王
クラース・ヤン・フンテラール クラース・ヤン・フンテラール
ヴェスレイ・スナイデル
アリエン・ロッベン
ケビン・ストロートマン
右サイドのアタッカー
ジュビロ磐田でもプレー
ポジションはMF
サンフレッチェ広島に所属
山崎亮平 川辺駿
泉澤仁
山本脩斗
川辺駿
ベルギー代表のMF
インドネシアとの二重国籍
インテルでもプレー
ロイヤル・アントワープに所属
ラジャ・ナインゴラン ラジャ・ナインゴラン
ヤン・フェルトンゲン
ヴェルマーレン
アクセル・ヴィツェル
ベルギー代表のMF
モナコでプロデビュー
スピード溢れるドリブル
アトレティコ・マドリードに所属
エデン・アザール ヤニック・カラスコ
マルアン・フェライニ
ヤニック・カラスコ
ミシー・バチュアイ
2011年オスヴァルドに殴られる
アルゼンチン代表のMF
ローマ、トッテナムでもプレー
2021年セビージャに移籍
エリク・ラメラ エリク・ラメラ
エベル・バネガ
ハビエル・マスチェラーノ
ゴンサロ・イグアイン
アルゼンチン代表のFW
ポパリ・サンジェルマンでもプレー
ナポリで背番号10
2019年に現役を引退
アンヘル・ディ・マリア エセキエル・ラベッシ
エセキエル・ラベッシ
パウロ・ディバラ
マウロ・イカルディ
A・マドリードでもプレー
ベルギー代表のセンターバック
トッテナムでCL準優勝
ロイヤル・アントワープに所属
アルデルヴァイレルト アルデルヴァイレルト
ヴァンサン・コンパニ
シモン・ミニョレ
ヤン・フェルトンゲン
サンダーランドでもプレー
クラブ・ブルージュに所属
大一番に強いビッグセーバー
ベルギー代表のGK
アルデルヴァイレルト シモン・ミニョレ
ヴァンサン・コンパニ
シモン・ミニョレ
ヤン・フェルトンゲン
フランス代表のDF
ポジションはセンターバック
コンゴ民主共和国出身
パリ・サンジェルマンに所属
ジブリル・シディベ プレスネル・キンペンベ
プレスネル・キンペンベ
キリアン・ムバッペ
クル・ズマ
2015年イングランド代表に初招集
ポジションはMF
トッテナムでも活躍
2022年からエバートンに所属
デレ・アリ デレ・アリ
アダム・ララーナ
ファビアン・デルフ
ハリー・ケイン
サウサンプトンでプロデビュー
イングランド代表MF
小柄なテクニシャン
リバプールに所属
デレ・アリ アダム・ララーナ
アダム・ララーナ
ファビアン・デルフ
ハリー・ケイン
サウサンプトンでプロデビュー
イングランド代表MF
リバプールでもプレー
2020年からブライトンに所属
アダム・ララーナ アダム・ララーナ
ダニエル・スタリッジ
ルーク・ショー
デレ・アリ
リーズ・ユナイテッドでデビュー
イングランド代表MF
アストン・ビラでもプレー
エバートンに所属
ファビアン・デルフ ファビアン・デルフ
ラヒーム・スターリング
ジェイミー・ヴァーディー
ルーク・ショー
2009-10セリエB得点王
イタリア代表のFW
サンパウロに所属
ブラジル出身の選手
アンドレア・バルザーリ エデル
エデル
マルコ・パローロ
フェデリコ・ベルナルデスキ
ヴォルフスブルクでリーグ優勝
パレルモでブレイク
元イタリア代表のセンターバック
ユベントスで現役を引退
アントニオ・カンドレーバ アンドレア・バルザーリ
アンドレア・バルザーリ
マルコ・パローロ
ステファノ・ストゥラーロ
2012-14はパルマでプレー
イタリア代表のMF
豊富な運動量で中盤をカバー
ラツィオに所属
アントニオ・カンドレーバ マルコ・パローロ
アンドレア・バルザーリ
マルコ・パローロ
ステファノ・ストゥラーロ
フィオレンティーナでもプレー
2014年W杯でスアレスに噛まれる
ユベントスに所属
イタリア代表のセンターバック
ジョルジョ・キエッリーニ ジョルジョ・キエッリーニ
アンドレア・バルザーリ
エマヌエレ・ジャッケリーニ
ステファノ・ストゥラーロ
スペイン代表の右サイドバック
オサスナでもプレー
2010-12はマルセイユに在籍
チェルシーに所属
セルヒオ・ブスケツ セサル・アスピリクエタ
ダニエル・カルバハル
セサル・アスピリクエタ
ジョルディ・アルバ
無尽蔵のスタミナ
バレンシアでもプレー
スペイン代表の左サイドバック
FCバルセロナに所属
セルヒオ・ブスケツ ジョルディ・アルバ
ダニエル・カルバハル
セサル・アスピリクエタ
ジョルディ・アルバ
2014年W杯は代表落ち
レバークーゼンでもプレー
スペイン代表の右サイドバック
レアル・マドリードに所属
ジョルディ・アルバ ダニエル・カルバハル
ファンフラン
ダニエル・カルバハル
ホセ・マリア・カジェホン
ポジションはFW
愛知学院大学出身
川崎、大分でもプレー
2023年から鹿島アントラーズ所属
三笘薫 知念慶
知念慶
登里享平
旗手怜央
酒本憲幸に似ている
セットプレーのキッカー
2009年セレッソでプロデビュー
ポジションは左サイドバック
松田陸 丸橋祐介
小池裕太
奥埜博亮
丸橋祐介
2006年W杯に17歳で出場
エバートンでもプレー
100m10秒3の快速ドリブラー
2020年にサウサンプトンに復帰
ダニー・ウェルベック セオ・ウォルコット
ラヒーム・スターリング
ルーク・ショー
セオ・ウォルコット
2014年W杯に18歳で出場
サウサンプトンでプロデビュー
マンチェスター・Uに所属
ポジションは左サイドバック
ダニー・ウェルベック ルーク・ショー
ラヒーム・スターリング
ルーク・ショー
セオ・ウォルコット
スペイン代表のFW
FCバルセロナでもプレー
マンチェスター・Cでもプレー
セビージャに所属
ファンフラン ノリート
サンティ・カソルラ
ノリート
ホセ・マリア・カジェホン
2011-12マラガ躍進の原動力
スペイン代表のゲームメーカー
アーセナルでもプレー
2018年ビジャレアルに移籍
ファンフラン サンティ・カソルラ
サンティ・カソルラ
ノリート
ホセ・マリア・カジェホン
レアル・マドリードでもプレー
2006-10はオサスナに在籍
スペイン代表の右サイドバック
アトレティコ・マドリード所属
ファンフラン ファンフラン
サンティ・カソルラ
ノリート
ホセ・マリア・カジェホン
バルセロナでもプレー
元々は左サイドバック
元フランス代表センターバック
2020年スポルティングで引退
ローラン・コシェルニー ジェレミー・マテュー
ジェレミー・マテュー
エンゴロ・カンテ
キングスレー・コマン
ユベントスでもプレー
サンダーランドでもプレー
イタリア代表のFW、MF
キエーヴォ・ヴェローナに所属
フェデリコ・ベルナルデスキ エマヌエレ・ジャッケリーニ
ダニエレ・デ・ロッシ
エマヌエレ・ジャッケリーニ
ステファノ・ストゥラーロ
マリとの二重国籍
フランス代表のMF
ニューカッスル・Uでもプレー
トッテナム・ホットスパーに所属
アントニー・マルシャル ムサ・シソコ
ムサ・シソコ
キングスレー・コマン
ブレーズ・マテュイディ
フランス代表のMF
マリとの二重国籍
トッテナムでもプレー
ワトフォードに所属
ポール・ポグバ ムサ・シソコ
リュカ・ディニュ
ムサ・シソコ
アントニー・マルシャル
ACミランでプロデビュー
イタリア代表のDF
主に右サイドバックを担当
2020年からインテルに所属
チアゴ・モッタ マッテオ・ダルミアン
マッテオ・ダルミアン
レオナルド・ボヌッチ
アントニオ・カンドレーバ
インテルでプロデビュー
イタリア代表のセンターバック
ACミランやバーリでもプレー
2018年にユヴェントスに復帰
チアゴ・モッタ レオナルド・ボヌッチ
マッテオ・ダルミアン
レオナルド・ボヌッチ
アントニオ・カンドレーバ
イタリア代表のFW
ラツィオ、インテルでもプレー
ラツィオで3期連続2桁ゴール
サンプドリアに所属
チアゴ・モッタ アントニオ・カンドレーバ
マッテオ・ダルミアン
レオナルド・ボヌッチ
アントニオ・カンドレーバ
フランス代表のDF
2014-2017はチェルシーでプレー
ポジションはサイドバック
ウェストハムに所属
クル・ズマ クル・ズマ
レイヴァン・クルザワ
コランタン・トリッソ
ジブリル・シディベ
2010-2015はモナコでプレー
フランス代表のDF
ポジションは左サイドバック
パリ・サンジェルマンに所属
クル・ズマ レイヴァン・クルザワ
レイヴァン・クルザワ
コランタン・トリッソ
ジブリル・シディベ
ブラジル代表のMF
バルセロナ、インテルでもプレー
レアル・ソシエダに所属
兄はスペイン代表のチアゴ
ルイス・グスタヴォ ラフィーニャ
カゼミーロ
ドウグラス・コスタ
ラフィーニャ
新潟、鹿島、神戸でもプレー
コンサドーレ札幌でプロデビュー
ポジションは右サイドバック
2022年に古巣の札幌に移籍
西大伍 西大伍
汰木康也
山中亮平
金子大毅
2020年Jリーグベストイレブン
桐蔭横浜大学出身
ポジションは右サイドバック
2020年湘南から川崎Fで移籍
山根視来 山根視来
知念慶
旗手怜央
登里享平
アヤックスでもプレー
PK戦が苦手
オランダ代表のGK
バレンシアに所属
ヤスパー・シレッセン ヤスパー・シレッセン
デイリー・ブリント
ミシェル・フォルム
ケビン・ストロートマン
大分トリニータでプロデビュー
2019年南米選手権に出場
ポジションはサイドバック
2021年横浜F・マリノスに入団
岩田智輝 岩田智輝
畠中槙之輔
高野遼
小池龍太
東京ヴェルディでプロデビュー
2016年は町田ゼルビアでプレー
2018年横浜F・マリノスに入団
ポジションはセンターバック
岩田智輝 畠中槙之輔
畠中槙之輔
高野遼
小池龍太
ポジションは左サイドバック
2017-18年はヴァンフォーレ所属
2019年古巣のマリノスに復帰
2021年ジュビロ磐田に移籍
岩田智輝 高野遼
畠中槙之輔
高野遼
小池龍太
明治大学でキャプテン
市立船橋高校出身
2018年浦和レッズに入団
ポジションはボランチ
伊藤涼太郎 柴戸海
柴戸海
関根貴大
金子大毅
2008-10はフラムでプレー
マンチェスター・Uでもプレー
ポジションはセンターバック
ローマに所属
ギャリー・ケイヒル クリス・スモーリング
クリス・スモーリング
ダニー・ウェルベック
ウェイン・ルーニー
俊足のドリブラー
2012年17歳でイングランド代表に
ジャマイカの出身
チェルシーに所属
クリス・スモーリング ラヒーム・スターリング
セオ・ウォルコット
ルーク・ショー
ラヒーム・スターリング
バレンシアでもプレー
両親はアルバニア人
ドイツ代表のセンターバック
アーセナルに所属
ジェローム・ボアテング シュコドラン・ムスタフィ
マッツ・フンメルス
シュコドラン・ムスタフィ
サミ・ケディラ
ユベントスでもプレー
サッスオーロで活躍
イタリア代表のFW
トリノに所属
フェデリコ・ベルナルデスキ シモーネ・ザザ
エマヌエレ・ジャッケリーニ
マルコ・パローロ
シモーネ・ザザ
屈強な体にあごひげ
アルゼンチン代表のDF
ポルト、バレンシアでもプレー
ベンフィカに所属
ファクンド・ロンカリア ニコラス・オタメンディ
アウグスト・フェルナンデス
ニコラス・オタメンディ
エベル・バネガ
サッカー高校選手権で2度優勝
静岡県の高校
井田勝通が長年監督として指導
三浦知良、南雄太、増田忠俊
東福岡高校 静岡学園
清水東高校
清水商業
静岡学園
サッカー高校選手権で1度優勝
静岡県の高校
長谷川健太ら「三羽烏」が活躍
武田修宏、高原直泰、内田篤人
東福岡高校 清水東高校
清水東高校
清水商業
静岡学園
2014-2017はインテルでプレー
愛称は「闘犬」
チリ代表のセンターバック
2019年からボローニャに所属
ガリー・メデル ガリー・メデル
ディエゴ・ゴディン
ジェイソン・ムリージョ
アルトゥーロ・ビダル
元WBAKB世界Jライト級王者
現役時代は協栄ジムに所属
沖縄県那覇市出身
セラノを倒し世界王者に
ロイヤル小林 上原康恒
上原康恒
具志堅用高
大熊正二
現役時代は協栄河合ジムに所属
元WBA世界フライ級王者
世界王者・大場政夫とも対戦
チャチャイを倒し世界王者に
花形満 花形満
工藤政志
三原正
大熊正二
元・世界フェザー級王者
元・世界ジュニアライト級王者
現役時代はヨネクラジムに所属
ヨネクラジム初の世界王者
柴田国明 柴田国明
藤猛
具志堅用高
大場政夫
日本の総合格闘技イベント
株式会社VERSUSが主催
中・軽量級の試合が主体
旧称は「PowerGate」
JEWELS RISINGON
ZST
RISINGON
VALKYRIE
日本の総合格闘技イベント
2008年旗揚げの女子格闘技大会
主催はGCMコミュニケーション
CAFÉ FORCEの女子版
THE OUTSIDER VALKYRIE
CAGE FORCE
DEMOLITION WEST
VALKYRIE
日本選手団の旗手を務める
バウンドテニスを考案
メルボルン五輪レスリングで金
必殺技は「股裂き」
渡辺長武 笹原正三
笹原正三
高田裕司
石井庄八
愛称は「アニマル」
全日本レスリング選手権5連覇
愛称は「スイスウォッチ」
東京五輪で金メダル
渡辺長武 渡辺長武
笹原正三
高田裕司
石井庄八
レスリング世界選手権で4度優勝
1970年代に無敵の強さ
ロサンゼルス五輪で銅メダル
モントリオール五輪で金メダル
渡辺長武 高田裕司
笹原正三
高田裕司
石井庄八
大相撲の第43代横綱
美男力士として人気
史上初の殊勲賞連続受賞
本名は「池田淳之介」
吉葉山潤之輔 吉葉山潤之輔
栃ノ海晃嘉
男女ノ川登三
琴櫻傑將
モントリオール五輪で金メダル
元・世界ライトヘビー級統一王者
1985年IBF世界ヘビー級王者に
ラリー・ホームズの49連勝を阻止
ラリー・ホームズ マイケル・スピンクス
マイケル・モーラー
マイケル・スピンクス
イベンダー・ホリフィールド
1980年にはモハメド・アリに勝利
IBF世界ヘビー級初代王者
マイケル・スピンクスに敗れ陥落
ケン・ノートンを破りWBC王者
ミハエルゾウスキー ラリー・ホームズ
ラリー・ホームズ
リディック・ボウ
ロイ・ジョーンズJr
ソウル五輪で銀メダル
ホリフィールドを破り統一王者に
1995年にWBO世界ヘビー級王者
2004年に現役復帰
ミハエルゾウスキー リディック・ボウ
ラリー・ホームズ
リディック・ボウ
ロイ・ジョーンズJr
WBAとIBFの元世界ヘビー級王者
ホリフィールドを破り世界王者に
WBOの初代世界Lヘビー級王者
フォアマンに敗れWBA王座陥落
ラリー・ホームズ マイケル・モーラー
レノックス・ルイス
マイケル・モーラー
ミハエルゾウスキー
元・世界ライトヘビー級統一王者
WBO王座を23度も防衛
2005年に現役を引退
ポーランド出身のボクサー
ラリー・ホームズ ミハエルゾウスキー
レノックス・ルイス
マイケル・モーラー
ミハエルゾウスキー
現役時代はグリーンツダジム所属
函館有斗高校では三冠を達成
元WBA世界J・フライ級王者
ムリージョを倒して王座奪取
畑中清詞 山口圭司
飯田覚士
川島郭志
山口圭司
ブラジルの総合格闘家
PRIDEウェルター級GP2005準優勝
ブラジリアン柔術の匠
第2代元UFCミドル級王者
ピクトーベウフォート ムリーロ・ブスタマンチ
ヴァンダレイ・シウバ
ムリーロ・ブスタマンチ
ヒカルド・アローナ
ブラジルの総合格闘家
実兄はムリーロ・ニンジャ
第11代UFCライトヘビー級王者
2005年にPRIDEミドル級GPで優勝
マウリシオ・ショーグン マウリシオ・ショーグン
ヴァンダレイ・シウバ
ムリーロ・ブスタマンチ
ヒカルド・アローナ
胴着・靴を着用し試合を行う
階級別に競技を行う
組んだ状態から投げを打ち合う
中国に古くから伝わる格闘技
シュアイジャオ シュアイジャオ
テコンドー
ヤールギュレシ
ブフ
韓国の格闘家
ボブ・サップ相手に総合デビュー
アトランタ五輪の柔道で銀メダル
愛称は「韓国の英雄」
キム・ドンヒョン キム・ミンス
キム・ミンス
イ・ミョンジュ
チェ・ヨンス
石澤常光
青木真也
岡本依子
上武洋次郎
専修大学 早稲田大学
日本体育大学
早稲田大学
中央大学
馳浩
長州力
秋山準
中西学
専修大学 専修大学
日本体育大学
早稲田大学
中央大学
永田裕志
中西学
福田雅一
吉江豊
G-EGGS G-EGGS
ブラック・ニュージャパン
無我
チームJAPAN
大相撲からプロレスへ転向
本名は「長谷川淳三」
日本プロレス入団翌日にデビュー
得意技は「下駄を用いた攻撃」
力道山 芳の里
駿河海
芳の里
東富士
大相撲の第40代横綱
のちにプロレスに転向
引退後は金融会社の社長も
初の江戸っ子横綱
輪島大士 東富士欽壹
若乃花勝
双羽黒光司
東富士欽壹
大相撲からプロレスへ転向
本名は「杉山光男」
初代日本ジュニア・ヘビー級王者
力道山との権力闘争から引退
吉村道明 芳の里
遠藤幸吉
駿河海
豊登
本名「ウォーカー・スミスJr.」
ミドル、ウェルターの2階級制覇
モハメド・アリの手本
バレンタインの惨劇
シュガー・レイ・ロビンソン シュガー・レイ・ロビンソン
トーマス・ハーンズ
カルロス・モンソン
マービン・ハグラー
ヘルシンキ五輪で金メダル
1956年に世界ヘビー級王座を獲得
ヨハンソンに勝利し王座を奪還
ソニー・リストンに敗れ王座陥落
ジーン・タニー フロイド・パターソン
エザード・チャールズ
フロイド・パターソン
ジェス・ウィラード
異種格闘技戦で話題を呼ぶ
1979年にアントニオ猪木と対戦
カンフーの使い手
首つり台に耐えるパフォーマンス
ミスターX レフトフック・デイトン
チャック・ウェップナー
レフトフック・デイトン
キム・クロケイト
日本に存在した女子プロレス団体
美人レスラーを集めて結成
選手にライセンスナンバーを発行
後に「AtoZ」と改称
Jd’ アルシオン
GAEA JAPAN
アルシオン
AtoZ
日本の総合格闘家
2006年にUFC初参戦
第3代CAGE FORCEライト級王者
逆輸入メジャーリーガー
弘中邦佳 弘中邦佳
岡見勇信
五味隆典
吉田善行
日本の総合格闘家
2008年にUFCに初参戦
2010年よりベラトールFCに参戦
初代CAGE FORCEウェルター級王者
弘中邦佳 吉田善行
岡見勇信
五味隆典
吉田善行
漫画『喧嘩商売』桜井裕章
国・地方により様々な流派が存在
欧州の軍隊も多く採用
マレー半島発祥の武術
シラット シラット
クラッシュ
テコンドー
ブフ
元WBA世界ウェルター級王者
元WBCスーパーウェルター級王者
2006年デラホーヤに敗れ王座陥落
ニカラグアのプロボクサー
バーノン・フォレスト リカルド・マヨルガ
リカルド・マヨルガ
シェーン・モズリー
アイク・クォーティ
シドニー五輪で銅メダル
愛称はバッド・インテンション
アメリカのプロボクサー
2005年ホプキンスを倒し統一王者
バーノン・フォレスト ジャーメイン・テイラー
リカルド・マヨルガ
ジャーメイン・テイラー
アイク・クォーティ
元WBC世界ウェルター級王者
元IBF世界ウェルター級王者
シェーン・モズリーに2連勝
2003年マヨルガに破れ王座陥落
フェリックス・トリニダード バーノン・フォレスト
フェルナンド・バルガス
オスカー・デ・ラ・ホーヤ
バーノン・フォレスト
○○○・トーア・カマタ
○○○・カール・クラップ
○○○・コワルスキー
○○○・ブルックス
ミラー キラー
クリス
ケビン
キラー
本名は「南忠晃」
現役時代は二所ノ関部屋に所属
引退後は年寄・奏川を襲名
立派なもみあげで有名
安芸乃島 大徹
大徹
琴錦
青葉城
本名は「庄司幸雄」
現役時代は押尾川部屋に所属
もみ上げと胸毛が特徴
1630回連続出場は歴代1位
安芸乃島 青葉城
大徹
琴錦
青葉城
世界ライト級王座を12連続防衛
「ノー・マス」事件
4階級制覇を達成
愛称は「石の拳」
バーネル・ウィテカー ロベルト・デュラン
トーマス・バーンズ
ロベルト・デュラン
シュガー・レイ・ロビンソン
大相撲の第39代横綱
本名は「萩森金松」
条件付きで横綱に昇進
「シールズ事件」で引退
琴櫻傑將 前田山英五郎
前田山英五郎
鏡里暮代治
吉葉山潤之輔
大相撲の第42代横綱
本名は「奥山喜世治」
引退後、立田川部屋を創設
史上初の三賞同時複数受賞
琴櫻傑將 鏡里暮代治
前田山英五郎
鏡里暮代治
吉葉山潤之輔
1966年、東京プロレスに初来日
1975年に飛行機事故に遭い引退
息子のグレッグもプロレスラー
愛称は「金髪の妖鬼」
バディ・ロジャース ジョニー・バレンタイン
ディック・ザ・ブルーザー
ジョニー・バレンタイン
キラー・コワルスキー
1963年、日本プロレスに初来日
頭髪に悩み、カツラを着け試合
「殺人狂」「墓場の使者」
1959年の「耳そぎ事件」で有名
バディ・ロジャース キラー・コワルスキー
ディック・ザ・ブルーザー
ジョニー・バレンタイン
キラー・コワルスキー
愛称は「フェローシャス」
元WBAの世界S・ウェルター級王者
デラホーヤに敗れ王座陥落
2008年マヨルガに敗れ現役引退
フェルナンド・バルガス フェルナンド・バルガス
バーナード・ホプキンス
シェーン・モズリー
フェリックス・トリニダード
1965年、日本プロレスに初来日
元々はプロのアメフト選手
電話帳を引き裂くパフォーマンス
愛称は「生傷男」
バディ・ロジャース ディック・ザ・ブルーザー
ディック・ザ・ブルーザー
ブルーノ・サンマルチノ
キラー・カール・クラップ
1967年、日本プロレスに初来日
頭髪に悩み、カツラを着け試合
ジャイアント馬場の親友
愛称は「人間発電所」
バディ・ロジャース ブルーノ・サンマルチノ
ディック・ザ・ブルーザー
ブルーノ・サンマルチノ
キラー・カール・クラップ
田辺清
桜井孝雄
ジャンボ鶴田
桜庭和志
中央大学 中央大学
早稲田大学
日本体育大学
明治大学
ニックネームは「GAS」
世界トライアス選手権
99年から5年連続2位
2004年に世界王座獲得
藤波貴久 藤波貴久
ドギー・ランプキン
バレンティーノ・ロッシ
玉田誠
新日本キックボクシング協会所属
体重が増えずにK-1に参加できず
TOUITSUライト級の初代王者
ムエタイ史上4人目の外国人王者
篠原敏男 石井宏樹
武田幸三
石井宏樹
小笠原仁
目白ジム出身
全日本キック・初代ライト級王者
引退後は自身でジムを運営
ムエタイ史上初の外国人王者
藤原敏男 藤原敏男
武田幸三
石井宏樹
小笠原仁
元ボクシング世界ヘビー級王者
引退後、プロレスをしたことも
モントリオール五輪で金メダル
弟のマイケルも元世界王者
ジョージ・フォアマン レオン・スピンクス
レオン・スピンクス
ジャック・デンプシー
ジョー・ルイス
『いだてん』で永島敏行が演じた
大日本体育協会副会長
神宮皇學館の館長
「駅伝」の命名者
押川春浪 武田千代三郎
武田千代三郎
土岐善麿
吉岡信敬
天狗倶楽部のメンバー
愛称は「虎鬚彌次将軍」
『いだてん』で満島真之介が配役
早稲田大学の応援隊長
押川春浪 吉岡信敬
武田千代三郎
土岐善麿
吉岡信敬
『いだてん』で竹野内豊が演じた
妻は画家のアニー・シェプレー
日本にバレーボールを紹介
ストックホルム五輪選手団の監督
岸清一 大森兵蔵
永井道明
大森兵蔵
嘉納治五郎
日本ボート協会の初代会長
大日本弁護士会の会長
『いだてん』で岩松了が演じた
日本五輪委員会の第2代会長
岸清一 岸清一
永井道明
大森兵蔵
嘉納治五郎
東京高等師範学校の教授
『いだてん』で杉本哲太が演じた
スウェーデン体操を導入
日本の体育に肋木を取り入れる
岸清一 永井道明
永井道明
大森兵蔵
嘉納治五郎
東京五輪の開会式に招待された
東京高等師範学校の陸上部監督
『いだてん』で古舘寛治が演じた
ドッジボールを日本に紹介
岸清一 可児徳
可児徳
大森兵蔵
嘉納治五郎
武道総本山のひとつ
1956年創設
現在の「禅林学園」の前身
少林寺拳法
有信館 武道専門学校
武道専門学校
修道学院
講道館
1973年、日本プロレスに初来日
新日本プロレス初期の大功労者
ナチスをモチーフとしたギミック
愛称は「青銅の爪」
キラー・カール・クラップ キラー・カール・クラップ
ジン・キニスキー
ジョニー・バレンタイン
キング・イヤウケア
いわゆる「未知の強豪」
ジャイアント馬場の憧れの存在
「ヒール・チャンピオン」の元祖
愛称は「ネイチャー・ボーイ」
ジョニー・バレンタイン バディ・ロジャース
キラー・カール・クラップ
ジン・キニスキー
バディ・ロジャース
いわゆる「未知の強豪」
イタリア・トレヴィーゾの出身
アルゼンチンバックブリーカー
愛称は「鳥人」
ジョニー・バレンタイン アントニオ・ロッカ
キラー・カール・クラップ
アントニオ・ロッカ
バディ・ロジャース
吉田万里子
伊藤薫
長谷川咲恵
豊田真奈美
ファイアージェッツ フリーダムフォース
フリーダムフォース
D-power
ハニーウィングス
女子キックボクサー
元UFKスーパーバンタム級王者
白龍ジム出身
1999年に現役を引退
早千予 神風杏子
ライカ
袖岡裕子
神風杏子
山本徳郁の弟子
2013~16年にUFCで活躍
RIZINバンタム級初代王者
UFC世界フライ級で最高3位
山本アーセン 堀口恭司
才賀紀左衛門
堀口恭司
佐々木憂流迦
モデルとしても活動
愛称は「寝技王子」
2014~18年にUFCで活躍
サンスクリット語で「天狗」
山本アーセン 佐々木憂流迦
才賀紀左衛門
堀口恭司
佐々木憂流迦
イケメンで女性に人気
ZSTフライ級第3代王者
カナダ出身の総合格闘家
愛称は「所英男2世」
伊藤盛一郎 伊藤盛一郎
那須川天心
佐々木憂流迦
山本アーセン
POWER OF DREAM所属
TV番組『足立区 悪ガキ伝説』
Krushバンタム級初代王者
K-1スーパーバンタム級2代王者
武尊 武井由樹
武井由樹
卜部弘嵩
金子晃大
2021年にボクシングに転向
TV番組『足立区 悪ガキ伝説』
Krushバンタム級初代王者
K-1スーパーバンタム級2代王者
武尊 武井由樹
武井由樹
卜部弘嵩
金子晃大
追手風部屋に所属
本名は「川端翔伍」
遠藤は高校・大学の1年先輩
日本大学でアマチュア横綱
高安 大翔丸
大翔丸
御嶽海
松鳳山
FMVでプロデビュー
初期FMWのマークをデザイン
前泊よしかとのタッグで活躍
ヒールユニット「猛毒隊」を結成
バイソン木村 シャーク土屋
井上京子
シャーク土屋
イーグル沢井
「極悪同盟」「獄門党」で活躍
凶器はトンファー
アウトサイダースを結成
髪切りマッチで敗れて坊主に
バイソン木村 バイソン木村
井上京子
シャーク土屋
イーグル沢井
GUREN隊のメンバーとして活躍
LLPWで平成GUREN隊を結成
ヒール軍団BLACK JOKERを結成
タッグ「ビッグレディ」を結成
バイソン木村 イーグル沢井
井上京子
シャーク土屋
イーグル沢井
八角部屋に所属
本名は「中村大輝」
2016年九州場所で初幕入
日体大で個人タイトル13冠
松風山 北勝富士
高安
北勝富士
豪風
琴奨菊とは同郷で同じ年
駒澤大学出身
現役時代は二所ノ関部屋に所属
愛称は「アシュラマン」
松風山 松風山
高安
北勝富士
豪風
韓国人の格闘家
2006年の大晦日にK-1デビュー
砲丸投げで韓国記録
俳優イ・ビョンホンの従兄弟
イム・チビン ランディ・キム
チェ・ホンマン
ランディ・キム
ユン・ドンシク
リオ五輪に出場した柔道選手
「ポスト谷」として脚光
表彰台に立っても笑顔は封印
北京、リオと2大会で銅メダル
山部佳苗 中村美里
中村美里
近藤亜美
田知本遥
リオ五輪に出場した柔道選手
2014年に19歳で世界柔道優勝
主戦場は最軽量の48キロ級
リオ五輪の日本選手メダル第1号
山部佳苗 近藤亜美
中村美里
近藤亜美
田知本遥
リオ五輪に出場した柔道選手
ももクロ・有安杏果のファン
田知本愛とのライバル関係
リオでは78キロ超級で銅メダル
山部佳苗 山部佳苗
中村美里
近藤亜美
田知本遥
アメリカの総合格闘技の大会
1999年に旗揚げ
2010年には沖縄で興行を開催
カジノホテルで試合を行なう
UFC king of the Cage
Strileforce
king of the Cage
WEC
格闘技の体重区分
UFCでは70.3~77.1kg
パンクラスでは69~75kg
プロボクシングでは140~147lbs
バンタム級 ウェルター級
ヘビー級
ウェルター級
フェザー級
学生相撲を経てプロレス界へ
引退後は近畿大学相撲部の監督に
A猪木に「ダラ幹」と批判される
愛称は「火の玉小僧」「闘将」
東富士 吉村道明
吉村道明
芳の里
遠藤幸吉
大相撲からプロレスへ転向
本名は「定野道春」
力道山の死後に日本プロレス社長
1966年に東京プロレスを設立
東富士 豊登
豊登
芳の里
遠藤幸吉
プロ柔道家からプロレスへ転向
アメリカ時代は「コウ東郷」
力道山と共に日本プロレスを設立
後に新日本プロレス中継の解説者
東富士 遠藤幸吉
豊登
芳の里
遠藤幸吉
関東学院大出身の元ラグビー選手
ポジションはフランカー、No.8
2003、2007年W杯日本代表主将
マイクロソフトカップ初代MVP
大畑大介 箕内拓郎
伊藤剛臣
箕内拓郎
元木由記雄
1992年にデイトナ24時間優勝
1995年の全日本F3000王者
東海大学ル・マンプロジェクト
1993年にF1にスポット参戦
星野一義 鈴木利男
鈴木利男
長谷見昌弘
高橋国光
SUPER GTで活躍
レクサスSC430
セルモのエースドライバー
2001年と05年のGT500クラス王者
山野哲也 立川祐路
道上龍
脇阪寿一
立川祐路
アメリカのロードレーサー
500ccクラスで4度世界王者
1992年にカジバで優勝し引退
カワサキ「Z1000R」
エディ・ローソン エディ・ローソン
ウェイン・レイニー
ミック・デューハン
バリー・シーン
アメリカのロードレーサー
ライバルはケビン・シュワンツ
1990年からWGP500ccで3連覇
1993年に下半身不随となり引退
エディ・ローソン ウェイン・レイニー
ウェイン・レイニー
ミック・デューハン
バリー・シーン
廣瀬佳司
山田幸代
堀川竜一
大畑大介
同志社大学 京都産業大学
京都産業大学
立命館大学
京都大学
神崎範之
東海辰弥
原田正夫
田島直人
同志社大学 京都大学
立命館大学
京都大学
京都産業大学
同志社大学出身の元ラグビー選手
元大阪体育大学ラグビー部監督
日本人初のラグビー殿堂入り
空飛ぶウイング
坂田好弘 坂田好弘
松尾雄治
大八木淳史
大畑大介
妻の清子も元・女子体操日本代表
メルボルン五輪・男子鉄棒で優勝
五輪での通算獲得メダル数は13
東京五輪で選手宣誓
山下治広 小野喬
加藤沢男
塚原光男
小野喬
スロバキア出身の女子テニス選手
杉山愛とペアで全仏オープン準V
4大大会全てで混合ダブルス優勝
モデルとしても活躍
ダニエラ・ハンチュコワ ダニエラ・ハンチュコワ
アメリ・モレスモ
ジュスティーヌ・エナン
マリー・ピエルス
フランス出身の女子テニス選手
2006年の全英OPシングルス優勝
2006年の全豪OPシングルス優勝
2009年に現役を引退
ダニエラ・ハンチュコワ アメリ・モレスモ
アメリ・モレスモ
ジュスティーヌ・エナン
マリー・ピエルス
1985年にWEC-JAPANで優勝
1979年の全日本F2王者
1986年にベストドレッサー賞受賞
引退後は童夢のレースチーム監督
中子修 松本憲二
長谷見昌弘
松本憲二
高橋国光
アメリカのカーレース
1968年と1969年に日本でも開催
1971年に風戸裕が参戦
1986年に消滅
NASCAR Can-Am
Can-Am
アメリカン・ル・マン・シリーズ
チャンプカー・ワールド・シリーズ
アメリカのカーレース
2002年にトヨタとホンダが撤退
2004年からブルデーが4連覇
IRLに統合され、2008年に消滅
NASCAR チャンプカー・ワールド・シリーズ
Can-Am
アメリカン・ル・マン・シリーズ
チャンプカー・ワールド・シリーズ
日本テニス界黎明期の選手
世界ランキング最高3位
4大大会で5度のベスト4
26歳で箱根丸から投身自殺
三木龍喜 佐藤次郎
柏尾誠一郎
福田雅之助
佐藤次郎
三井物産カルカッタ支店に勤務
世界ランキング最高4位
日本テニス界黎明期の選手
ビル・チルデンとの名勝負
三木龍喜 清水善造
佐藤次郎
原田武一
清水善造
日本にイースタングリップを紹介
「庭球訓」で有名
日本テニス界黎明期の選手
全日本選手権シングルス初代王者
加茂公成 福田雅之助
柏尾誠一郎
福田雅之助
佐藤次郎
早稲田大学出身
ゼネラル物産に勤務
全米選手権男子ダブルス優勝
姉の黎子もテニス選手
宮城淳 宮城淳
三木龍喜
福田雅之助
加茂公成
戦後すぐから1950年代まで活躍
全米選手権男子ダブルス優勝
早稲田大学出身
兄の礼二もテニス選手
宮城淳 加茂公成
三木龍喜
福田雅之助
加茂公成
2000年にはチャンプカーに出場
「和製マンセル」と呼ばれた
弟の治樹、翼もレーサー
父親の元治は往年の名レーサー
太田哲也 黒澤琢弥
黒澤琢弥
日下部保雄
木下隆之
1988年の全日本F3王者
若手の育成に取り組む理論派
1992年にF1のブラバムと契約
ライセンスが降りずに参戦できず
中子修 中谷明彦
日下部保雄
中谷明彦
景山正彦
日本人レーサー
スーパー耐久レースで活躍
妻は料理研究家の飛田和緒
自称「自動車伝道師」
太田哲也 木下隆之
中谷明彦
日下部保雄
木下隆之
日本のレーシングカー製造会社
レーサーの風戸裕を中心に設立
日産・GT-Rの開発にも携わる
森脇基恭が在籍
ミドルブリッジ ノバエンジニアリング
童夢
スーパーアグリ
ノバエンジニアリング
妹背牛商業高校出身
パイオニアで現役を引退
日立、東洋紡、ダイエーで活躍
アンコーナ、ローマでもプレー
吉原知子 吉原知子
大山加奈
落合真理
菅山かおる
山形商業高校出身
NEC、トヨタ車体で活躍
ニックネームは「シン」
ヴィチェンツァでもプレー
菅山かおる 高橋みゆき
竹下佳江
大友愛
高橋みゆき
JTマーヴェラスで現役引退
仙台育英高校出身
NEC、久光製薬で活躍
世界初のバックブロード
菅山かおる 大友愛
竹下佳江
大友愛
高橋みゆき
フランス人F1レーサー
初優勝は1977年スウェーデンGP
1976~82年はリジェに在籍
1986年にクラッシュで骨折し引退
ディディエ・ピローニ ジャック・ラフィー
ジャン=ピエール・ジャブイーユ
ジャック・ラフィー
パトリック・タンベイ
F1レーサー
中嶋悟の元チームメイト
1987年にブラバムでデビュー
シャイなイタリアン
ステファノ・モデナ ステファノ・モデナ
ミカ・サロ
J・J・レート
ジャン・アレジ
元F1レーサー
片山右京の元チームメイト
1991年にル・マン24時間で活躍
代役でシューマッハがデビュー
ジャン・アレジ ベルトラン・ガショー
マーク・ブランデル
エリック・ベルナール
ベルトラン・ガショー
元F1レーサー
片山右京の元チームメイト
1992年にル・マン24時間で優勝
95年はマクラーレンで出走
ジャン・アレジ マーク・ブランデル
マーク・ブランデル
エリック・ベルナール
ベルトラン・ガショー
元F1レーサー
中野信治の元チームメイト
1996年のモナコGPが唯一の優勝
2003~04年はトヨタに在籍
ステファノ・モデナ オリビエ・パニス
ベルトラン・ガショー
オリビエ・パニス
ミカ・サロ
2008~2009年にF1に参戦
チャンプカー4年連続王者
トロロッソでベッテルと組む
メガネをかけたフランス人
ロバート・クビサ セバスチャン・ブルデー
セバスチャン・ブルデー
ヴィタリー・ペトロフ
ハイメ・アルグエルスアリ
F1のデザイナー
流体力学の専門家
2011年にメルセデスに加入
BARホンダのマシンを設計
ジェフ・ウィリス ジェフ・ウィリス
グスタフ・プルナー
エイドリアン・ニューウェイ
ジョン・バーナード
F1のデザイナー
かつてはトヨタを率いたことも
2008年まではフォースインディア
現在はケータハムで活躍
エイドリアン・ニューウェイ マイク・ガスコイン
マイク・ガスコイン
パトリック・ヘッド
ニコラス・トンバジス
イギリスの元F1レーサー
1992年にル・マン24時間で優勝
1984、1985年はルノーに所属
1993年は鈴木亜久里と同じチーム
アンドレア・デ・チェザリス デレック・ワーウィック
ジョニー・ハーバート
ティエリー・プーツェン
デレック・ワーウィック
コムテックスの社長
2000年のダービー馬のオーナー
長浜博之調教師と関係が深い
冠名は「アグネス」
渡辺孝男 渡辺孝男
松本好雄
斎藤四方司
金子真人
祖父は大昭和製紙の創業者
2001年のダービー馬のオーナー
フジキセキ
ジャングルポケット
斎藤四方司 斎藤四方司
臼田浩義
渡辺孝男
山路秀則
伝説の日本人ライダー
16歳で「浅間火山レース」に優勝
小説『汚れた英雄』のモデル
マン島TTLで日本人初の表彰台
伊藤史朗 伊藤史朗
片山敬済
田中健二郎
北野元
伝説の日本人ライダー
スズキ
50ccクラス
日本人唯一のマン島TT優勝者
田中健二郎 伊藤光夫
伊藤光夫
谷口典己
伊東史朗
ケニアの男子陸上選手
2003年ベルリンマラソンで世界新
アトランタ五輪1万mで銀
シドニー五輪1万mで銀
ポール・テルガト ポール・テルガト
ケネニサ・ベケレ
ヒシャム・エルゲルージ
ダグラス・ワキウリ
福岡国際マラソンで3度優勝
エチオピアの男子陸上選手
2001年世界陸上マラソン優勝
シドニー五輪マラソン優勝
ポール・テルガト ゲザハン・アベラ
ゲザハン・アベラ
ケネニサ・ベケレ
ヒシャム・エルゲルージ
世界陸上選手権4連覇
モロッコの男子陸上選手
2004年アテネ五輪5000m優勝
2004年アテネ五輪1500m優勝
ポール・テルガト ヒシャム・エルゲルージ
ゲザハン・アベラ
ケネニサ・ベケレ
ヒシャム・エルゲルージ
モントリオール五輪で銀メダル
ドイツの男子陸上選手
円盤投げの選手
東ドイツから西ドイツへ亡命
ヴォルフガング・シュミット ヴォルフガング・シュミット
ユルゲン・シュルト
アベベ・ビキラ
ハイレ・ゲブレシラシエ
ソウル五輪で金メダル
ドイツの男子陸上選手
円盤投げの選手
現在の世界記録保持者
ヴォルフガング・シュミット ユルゲン・シュルト
ユルゲン・シュルト
アベベ・ビキラ
ハイレ・ゲブレシラシエ
1990年代に活躍したNBA選手
背番号「7」はサンズの永久欠番
大リーグからもドラフトされる
ポジションはポイントガード
マジック・ジョンソン ケビン・ジョンソン
ケビン・ジョンソン
デビッド・ロビンソン
カール・マローン
2004年10月に現役を引退
五輪で2度の金メダルに貢献
ポジションはスモールフォワード
シカゴ・ブルズなどで活躍
デビッド・ロビンソン スコッティ・ピッペン
スコッティ・ピッペン
ジェリー・ウェスト
レジー・ミラー
フィラデルフィア・76ersで活躍
ポジションはスモールフォワード
ダンクシュートが得意
愛称は「ドクターJ」
ボブ・ペティット ジュリアス・アービング
ジェリー・ウェスト
カリーム・アブドゥル・ジャバー
ジュリアス・アービング
シューティングガードで活躍
NBAのロゴのモデル
レイカーズ一筋でプレー
愛称は「ミスター・クラッチ」
ジェリー・ウェスト ジェリー・ウェスト
ビル・ラッセル
ネイト・サーモンド
ウィルト・チェンバレン
1試合最多の55リバウンド
ポジションはセンター
1960年から7年連続得点王
NBA史上唯一の1試合100点
ジェリー・ウェスト ウィルト・チェンバレン
ビル・ラッセル
ネイト・サーモンド
ウィルト・チェンバレン
ポジションはセンター
ディフェンスの名手
ウォリアーズで活躍
史上初のクアドルプル・ダブル
ジェリー・ウェスト ネイト・サーモンド
ビル・ラッセル
ネイト・サーモンド
ウィルト・チェンバレン
ポジションはセンター
5度のシーズンMVP
セルティックスの永久欠番6
NBA優勝11回は史上最多
ジェリー・ウェスト ビル・ラッセル
ビル・ラッセル
ネイト・サーモンド
ウィルト・チェンバレン
ポジションはポイントガード
主にロイヤルズで活躍
シーズン平均トリプルダブル達成
愛称は「The Big 0」
ボブ・ペティット オスカー・ロバートソン
ジェリー・ウェスト
カリーム・アブドゥル・ジャバー
オスカー・ロバートソン
ポジションはフォワード
リバウンドの名手
ホークス一筋でプレー
NBAの初代シーズンMVP
ボブ・ペティット ボブ・ペティット
ジェリー・ウェスト
カリーム・アブドゥル・ジャバー
オスカー・ロバートソン
ポジションはポイントガード
2011年のNBAドラフト1位
2011-2012NBA新人王
2019年からネッツに所属
デイミアン・リラード カイリー・アービング
アンドリュー・ウィギンス
M・カーター=ウィリアムス
カイリー・アービング
2011年のNBAドラフト1位
ポジションはポイントガード
2011-2012NBA新人王
2023年からマーベリックスに所属
デイミアン・リラード カイリー・アービング
アンドリュー・ウィギンス
M・カーター=ウィリアムス
カイリー・アービング
シューティングガード
父のミッチェルは元NBAの選手
2014-2015NBA新人王
2020年からウォリアーズに所属
デイミアン・リラード アンドリュー・ウィギンス
アンドリュー・ウィギンス
M・カーター=ウィリアムス
カイリー・アービング
ポジションはポイントガード
3ポイントシュートが得意
2012-2013NBA新人王
トレイルブレイザーズに所属
デイミアン・リラード デイミアン・リラード
アンドリュー・ウィギンス
M・カーター=ウィリアムス
カイリー・アービング
NFLのチーム
本拠地はランボー・フィールド
スーパーボウルを4度制覇
第1回スーパーボウルで優勝
ピッツバーグ・スティーラーズ グリーンベイ・パッカーズ
ニューヨーク・ジャイアンツ
グリーンベイ・パッカーズ
ダラス・カウボーイズ
2010年にF1デビュー
2009年までGP2に参戦
ブラジル人
2010年はヴァージンに所属
ニコ・ヒュルケンベルグ ニコ・ヒュルケンベルグ
ルーカス・ディ・グラッシ
ヴィタリー・ペトロフ
カルン・チャンドック
引退後は種牡馬に
父はサンデーサイレンス
母はクルーピアレディー
父の産駒初のクラシック制覇
ジェニュイン ジェニュイン
ステイゴールド
タヤスツヨシ
ダンスパートナー
引退後は種牡馬に
父はサンデーサイレンス
母はマガロ
父の産駒初の日本ダービー制覇
スティルインラブ タヤスツヨシ
タヤスツヨシ
ステイゴールド
フジキセキ
明治大学出身の元ラグビー選手
現役時代のポジションはセンター
2010年に現役を引退
トップリーグの初代MVP
林敏之 元木由記雄
平尾誠二
伊藤剛臣
元木由記雄
元ラグビー日本代表監督
ヘビースモーカー
前へ
元明治大学ラグビー部監督
岡仁時 北島忠治
北島忠治
宿澤広朗
大西鐡之祐
今野忠成
町田直希
酒井忍
山崎誠士
川崎競馬 川崎競馬
船橋競馬
岩手競馬
大井競馬
本多正重
石崎駿
左海誠二
森泰斗
川崎競馬 船橋競馬
船橋競馬
岩手競馬
大井競馬
アルシ・ハリュ
イリーナ・コルジャネンコ
パリー・オブライエン
アダム・ネルソン
ハンマー投げ 砲丸投げ
円盤投げ
槍投げ
砲丸投げ
今は亡きF1チーム
ロベルト・モレノが在籍
決勝進出は1992年モナコGPのみ
F1から追放処分
ユーロブルン アンドレア・モーダ
アンドレア・モーダ
AGS
フォルティ
F1のチーム
バブル期に日本企業が買収
オーナーは伊東和夫
1990年に鈴木亜久里が在籍
ティレル エスポラルース
エスポラルース
フットワーク
レイトンハウス
チョゴリザ峰で雪崩により死去
オーストリアの登山家
ブロード・ピーク初登頂に成功
ナンガ・パルバット初登頂に成功
エドモンド・ヒラリー ヘルマン・ブール
アルディト・デジオ
ヘルマン・ブール
エドワード・ウィンパー
フランスの初代スポーツ大臣
シャモニー市長を10年間務める
アンナプルナの初登頂に成功
8000m級の山に史上初めて登頂
ラインホルト・メスナー モーリス・エルゾーグ
ヘルマン・ブール
モーリス・エルゾーグ
ミシェル・パカール
七大陸最高峰登頂をめざす
悪天候でエベレストのみ未制覇
ヘリコプター墜落事故で死去
ワーナー・ブラザーズの元社長
ラインホルト・メスナー フランク・ウェルズ
ピーター・ハーベラー
アルディト・デジオ
フランク・ウェルズ
アメリカの女子プロテニス選手
16歳でバルセロナ五輪金メダル
燃え尽き症候群でテニスを離れる
復活後、2001年に全豪OPで優勝
マルチナ・ヒンギス ジェニファー・カプリアティ
クリス・エバート
ジェニファー・カプリアティ
モニカ・セレシュ
NBAシーズンMVPを3度受賞
ポジションはスモールフォワード
ボストン・セルティックスで活躍
マジック・ジョンソンのライバル
デニス・ロッドマン ラリー・バード
チャールズ・バークリー
ラリー・バード
カール・マローン
ポジションはポイントガード
NBA通算スティール数歴代1位
NBA通算アシスト数歴代1位
ユタ・ジャズ一筋でプレー
ジョン・ストックトン ジョン・ストックトン
ラリー・バード
レジー・ミラー
カール・マローン
クラッチシューターとして有名
背番号「31」は永久欠番
3Pシュート成功数NBA歴代2位
インディアナ・ペイサーズで活躍
ジョン・ストックトン レジー・ミラー
ラリー・バード
レジー・ミラー
カール・マローン
上村美輝
美濃部ゆう
大島杏子
鶴見虹子
体操 体操
ゴルフ
バスケットボール
バレーボール
関東学院大学出身のラグビー選手
ポジションはフルバック
東芝で17年に渡ってプレー
2005-2006年のトップリーグMVP
立川剛士 立川剛士
村田互
元木由記雄
伊藤剛臣
日本のバレーボール選手
甥にサッカー選手の水内猛
サントリーサンバーズの監督
世界の大砲
森田淳悟 大古誠司
松平康隆
横田忠義
大古誠司
日本のバレーボール選手
中央大学出身
1994年には全日本女子監督
息子の一義もバレー選手
松平康隆 横田忠義
横田忠義
大古誠司
森田淳悟
日本のバレーボール選手
日体大バレーボール部監督
フジヤマブロック
一人時間差
松平康隆 森田淳悟
横田忠義
大古誠司
森田淳悟
日本のバレーボール選手
慶大在学時には主将として天皇杯
ミュンヘン五輪全日本男子の監督
日本人初のバレーボール殿堂入り
松平康隆 松平康隆
横田忠義
大古誠司
森田淳悟
TV番組『ウリナリ!!』
沖縄県出身
女子プロボウラー7期生
1999年から6年連続賞金女王
須田開代子 時本美津子
中山律子
石井利枝
時本美津子
サウスポー
元宝塚歌劇団
女子プロボウラー1期生
女子プロ花のトリオの一人
須田開代子 石井利枝
中山律子
石井利枝
時本美津子
トーナメントに名を残す
プロボウラー1期生
2010年に死去
JPBA初の公認パーフェクトを達成
矢島純一 石川雅章
石川雅章
西城正明
坂井武雄
トウケイニセイ
トーホウエンペラー
メイセイオペラ
スイフトセイダイ
岩手競馬 岩手競馬
高知競馬
ホッカイドウ競馬
船橋競馬
西川敏弘
赤岡修次
永森大智
宮川実
佐賀競馬 高知競馬
笠松競馬
兵庫県競馬
高知競馬
石川倭
桑村真明
井上俊彦
五十嵐冬樹
ホッカイドウ競馬 ホッカイドウ競馬
大井競馬
船橋競馬
浦和競馬
繁田健一
内田利雄
吉留孝司
福原杏
ホッカイドウ競馬 浦和競馬
大井競馬
船橋競馬
浦和競馬
バレーボール選手
アメリカ代表で活躍
ロス五輪とソウル五輪のエース
ビーチバレーの初代金メダリスト
ケント・ステフェス カーチ・キライ
ラファエル・パスカル
カーチ・キライ
ロバート・サミュエルソン
カリニコス・クレアンガ
ゾラン・プリモラッツ
ブラディミル・サムソノフ
ティモ・ボル
卓球 卓球
フィギュアスケート
マラソン
テニス
マジックやサンズでもプレー
父はダラス・カウボーイズのRB
1994年にピストンズで新人王
アトランタ五輪では金メダル
アレン・アイバーソン グラント・ヒル
ティム・ダンカン
グラント・ヒル
ケビン・ガーネット
スウェーデンの元スキー選手
インスブルック五輪の大回転で銅
レークプラシッド五輪で2個の金
アルペンスキーのW杯で通算86勝
トニー・ザイラー インゲマル・ステンマルク
ジャン・クロード・キリー
アルベルト・トンパ
インゲマル・ステンマルク
スイスの元スキー選手
カルガリー五輪の大回転で3位
W杯で通算4回の総合優勝
カルガリー五輪の滑降で金メダル
ピルミン・ツルブリッゲン ピルミン・ツルブリッゲン
インゲマル・ステンマルク
リュック・アルファン
マッチ・ニッカネン
落馬事故で選手生命を絶たれる
4大大会シングルスで9勝
グリニス・オコナー主演で映画化
女子初の年間グランドスラム達成
モーリン・コノリー モーリン・コノリー
ドロシー・ラウンド
スザンヌ・ランラン
マーガレット・スミス・コート
ウィンブルドン女子Sで2度優勝
ウィンブルドン混合Wで3連覇
イギリスの女子テニス選手
三木龍喜とウィンブルドン優勝
モーリン・コノリー ドロシー・ラウンド
ドロシー・ラウンド
スザンヌ・ランラン
マーガレット・スミス・コート
ポジションはクォーターバック
スーパーボウル史上最年長でMVP
背番号「7」は永久欠番
デンバー・ブロンコスで活躍
ウォルター・ベイトン ジョン・エルウェイ
ジョン・エルウェイ
トロイ・エイクマン
テリー・ブラッドショー
アメリカの陸上選手
ベルリン五輪走り幅跳で金
ベルリン五輪200mで金
ベルリン五輪100mで金
フレッド・ローツ ジェシー・オーエンス
ジェシー・オーエンス
ドランド・ピエトリ
エリック・リデル
イギリスの陸上選手
敬虔なクリスチャン
映画『炎のランナー』のモデル
パリ五輪の男子400m走で金メダル
フレッド・ローツ エリック・リデル
ジェシー・オーエンス
ドランド・ピエトリ
エリック・リデル
ミズノトラッククラブに所属
400mハードルの選手
父の壱は十種競技の選手
47秒93は日本歴代2位
高野進 成迫健児
成迫健児
朝原宣治
為末大
2008年大阪国際女子マラソン2位
2008年ウィーンマラソンで初優勝
現役時代は天満屋に所属
北京五輪女子マラソン補欠代表
中村友梨香 森本友
森本友
渋井陽子
尾崎好美
アマチュア時代、落雷事故に遭遇
2001年、02年にEPGA賞金王
南アフリカ出身のゴルファー
2001年、2004年全米オープン優勝
ビジェイ・シン レティーフ・グーセン
アーニー・エルス
トーマス・ピヨン
レティーフ・グーセン
2005年全米プロゴルフ選手権優勝
アメリカのプロゴルファー
2013年全英オープン優勝
マスターズで3度優勝
ニック・ファルド フィル・ミケルソン
アーニー・エルス
レティーフ・グーセン
フィル・ミケルソン
アマチュア時代落雷事故に遭う
2001年全米オープンで優勝
2004年全米オープンで優勝
南アフリカのプロゴルファー
ニック・ファルド レティーフ・グーセン
アーニー・エルス
レティーフ・グーセン
フィル・ミケルソン
4大大会で6勝の名選手
1989、90、96年マスターズ優勝
1987、90、92年全英のOP優勝
イギリスのプロゴルファー
ニック・ファルド ニック・ファルド
アーニー・エルス
レティーフ・グーセン
フィル・ミケルソン
1993、94年PGAツアー賞金王
1994年全米オープン優勝
1992年、94年全米プロ優勝
ジンバブエのプロゴルファー
ニック・ファルド ニック・プライス
アーニー・エルス
ニック・プライス
フィル・ミケルソン
アメリカのプロゴルファー
1989年全米プロゴルフ選手権優勝
1991、99年全米オープン優勝
1999年に飛行機事故で死去
フィル・ミケルソン ペイン・スチュワート
グレッグ・ノーマン
マーク・オメーラ
ペイン・スチュワート
タイガー・ウッズの親友
アメリカのプロゴルファー
1998年全米オープンで優勝
1998年マスターズ優勝
ペイン・スチュワート マーク・オメーラ
ニック・ファルド
マーク・オメーラ
ビジェイ・シン
1998年、2004年全米プロ優勝
2000年マスターズ優勝
史上最年少で世界ゴルフ殿堂入り
フィジー出身のプロゴルファー
ペイン・スチュワート ビジェイ・シン
ニック・ファルド
マーク・オメーラ
ビジェイ・シン
ロシア出身の女子テニス選手
兄はアトランタ五輪の自転車で銀
2004年の全米オープンで優勝
2009年の全仏オープンで優勝
ヤナ・ノボトナ スベトラーナ・クズネツォワ
スベトラーナ・クズネツォワ
アンナ・クルニコワ
エレーナ・ディメンティエワ
テニス界屈指の美人選手
モデルとしても活躍
愛称は「コートの妖精」
全豪OPのダブルスで2度優勝
アリーナ・カバエワ アンナ・クルニコワ
エレナ・ドキッチ
アンナ・クルニコワ
ナディア・ペトロワ
1999年にガンで死去
ポジションはRB
愛称は「スウィートネス」
シカゴ・ベアーズで活躍
エミット・スミス ウォルター・ベイトン
ウォルター・ベイトン
トロイ・エイクマン
テリー・ブラッドショー
ポジションはクォーターバック
2年連続でスーパーボウルMVP
映画『キャノンボール』に出演
スティーラーズで活躍
エミット・スミス テリー・ブラッドショー
ウォルター・ベイトン
トロイ・エイクマン
テリー・ブラッドショー
ポジションはクォーターバック
1993年のスーパーボウルでMVP
2006年にNFLの殿堂入り
ダラス・カウボーイズで活躍
ウォルター・ベイトン トロイ・エイクマン
ジョン・エルウェイ
トロイ・エイクマン
テリー・ブラッドショー
トロイ・エイクマンと黄金コンビ
ダラス・カウボーイズで活躍
1994年のスーパーボウルでMVP
NFL通算ラン獲得距離歴代1位
エリック・ディッカーソン エミット・スミス
クリス・ウォーレン
エミット・スミス
リッキー・ウィリアムズ
中嶋悟はリタイア
鈴木亜久里は予備予選落ち
セナとプロストが47周目に接触
セナの失格によりナニーニが優勝
1991年・日本GP 1989年・日本GP
1989年・日本GP
1988年・日本GP
1990年・日本GP
今はなきF1チーム
1987~91年に参戦
スバルの水平対向12気筒エンジン
日本GPで個人スポンサーを募る
パシフィック コローニ
コローニ
シムテック
モデナ
アメリカのロードレーサー
ゼッケン34はMotoGPの永久欠番
1993年WGP500cc年間王者
ライバルはウェイン・レーニー
ケビン・シュワンツ ケビン・シュワンツ
ジョン・サーティース
ケニー・ロバーツ
フレディ・スペンサー
アメリカのロードレーサー
ホンダで活躍
ニックネームは「ファスト」
1985年にWGP500ccと250cc優勝
ケビン・シュワンツ フレディ・スペンサー
ジョン・サーティース
ケニー・ロバーツ
フレディ・スペンサー
バレーボールの元全日本代表
サントリーサンバーズで活躍
2002年にビーチバレーに転向
北京五輪のビーチバレーで9位
南克幸 朝日健太郎
朝日健太郎
川合俊一
西村晃一
SUPER GTで活躍
2005年はD1グランプリにも参戦
土屋圭市の一番弟子
愛称は「MAX」
伊藤大輔 錦戸学
山野哲也
脇坂寿一
錦戸学
SUPER GTで活躍
鈴鹿1000kmでも優勝
2007年にSUPER GT・GT500優勝
1999年のF3マカオGPで3位
伊藤大輔 伊藤大輔
山野哲也
脇坂寿一
錦戸学
100m走を得意とした元陸上選手
1988年に100m走で日本記録
後にボブスレー日本代表にも選出
日本男子初の夏冬両方の五輪出場
青戸慎司 青戸慎司
井上悟
末續慎吾
為末大
女性で初めて2時間30分を破る
ロサンゼルス五輪で銀メダル
第1回世界陸上で金メダル
ノルウェー出身のマラソン選手
グレテ・ワイツ グレテ・ワイツ
キャサリン・ヌテレバ
リディア・シモン
カトリン・ドーレ
ソウル五輪で銅メダルを獲得
東京国際女子マラソンで3度優勝
ロンドンマラソンを3連覇
ドイツ出身のマラソン選手
グレテ・ワイツ カトリン・ドーレ
キャサリン・ヌテレバ
リディア・シモン
カトリン・ドーレ
ボストンマラソンに2度優勝
女子で初めて2時間25分を破る
1984年ロス五輪マラソン優勝
アメリカのマラソン選手
ドロシン・カスター ジョーン・ベノイト
リディア・シモン
ジョーン・ベノイト
グレテ・ワイツ
現役時代はヱスビー食品に所属
ロス五輪で10000m走の代表
元・三井住友海上陸上部の監督
ソウル五輪でマラソンの代表
森下広一 新宅雅也
新宅雅也
瀬古利彦
中山竹通
アメリカの陸上選手
1932年のロス五輪・200mで優勝
1932年のロス五輪・100mで優勝
「深夜の超特急」と呼ばれる
フィリップ・ノエル・ベーカー エディ・トーラン
エディ・トーラン
ハロルド・エイブラハムズ
ジェシー・オーエンス
イギリスのレース関係者
スポーツカー選手権で活躍
F1のベネトンに加わる
リジェ、アロウズを買収
ジェラール・ドゥカルージュ トム・ウォーキンショー
ピーター・ウォー
トム・ウォーキンショー
オベ・アンダーソン
イギリスのレース関係者
第1回日本グランプリ優勝者
F1・ウルフチーム監督
ロータスのマネージャー
ジェラール・ドゥカルージュ ピーター・ウォー
ピーター・ウォー
トム・ウォーキンショー
オベ・アンダーソン
2006年に国際テニス殿堂入り
ハードコートが得意
1997年、1998年全米オープン連覇
オーストラリアの元テニス選手
リカルド・クライチェク パトリック・ラフター
マーク・フィリプーシス
パトリック・ラフター
ティム・ヘンマン
アメリカの元プロテニス選手
4大大会のシングルスで通算8勝
クリス・エバートと一時期婚約
160週連続で世界ランク1位
ボリス・ベッカー ジミー・コナーズ
ビョルン・ボルグ
ジミー・コナーズ
ピート・サンプラス
F1レーサー
蝶ネクタイがトレードマーク
引退後に交通事故死
1958年のF1世界王者
モーリス・トランティニアン マイク・ホーソーン
ダン・ガーニー
マイク・ホーソーン
トニー・ブルックス
F1レーサー
スウェーデン出身
1959年オランダGPが唯一の優勝
グラハム・ヒルのチームメイト
ロニー・バックナム ヨアキム・ポニエ
ウォルフガング・フォン・トリップス
ヨアキム・ポニエ
ダン・ガーニー
日本選手権
オールスター
全日本選抜
スーパースター王座決定戦
オートレース オートレース
競馬
ボートレース
競輪
アメリカのプロゴルファー
「ゴルフの神様」と呼ばれる
著書『ナチュラルゴルフ』
米プロゴルフツアーで通算81勝
ジーン・サラゼン サム・スニード
サム・スニード
ジミー・デマレ
ウォルター・ヘーゲン
アメリカのプロゴルファー
ボビー・ジョーンズのライバル
1924年から全米プロ4連勝
戦前のゴルフ界で最大のスター
ジーン・サラゼン ウォルター・ヘーゲン
サム・スニード
ジミー・デマレ
ウォルター・ヘーゲン
ムエタイ選手が身につけるもの
お寺で僧侶に編んでもらう
縄で編み上げたもの
腕につけるお守り
ルンビニー パープラチアット
ワイクー
パープラチアット
チャイ
ムエタイ選手が身につけるもの
初心者が着用するのは白
最高位が着用するのはピンク色
試合前に、頭に付けるお守り
ルンビニー モンコン
ワイクー
モンコン
チャイ
ロケットスタート
1964年100m10秒1の日本新記録
メキシコ五輪100mで準決勝進出
後にロッテオリオンズに入団
飯島秀雄 飯島秀雄
吉岡隆徳
三島弥彦
金栗四三
人見絹枝をコーチ
ラグビー選手としても活躍
パリ五輪100m、200mに出場
グリコの看板のモデルという説も
飯島秀雄 谷三三五
谷三三五
三島弥彦
金栗四三
1チームは7人
考案者はジョエル・シルバー
ワールドゲームズの公式種目
フライングディスクを使う
アルティメット アルティメット
チュックボール
ゲートボール
スカッシュ
1チームは9人
1970年にスイスで考案
日本選手権は前橋市で開催
ハンドボールに似た競技
アルティメット チュックボール
チュックボール
ゲートボール
スカッシュ
ボールをラケットで打ち合う
モハメド・ロトフィが考案
笹原正三が日本に紹介
ボールを金属棒にコードで繋ぐ
スピードボール スピードボール
タスポニー
フリーテニス
ターゲットボール
1999年に上田茂が考案
ソフトトライ、タイムトライ
両手にラケットをつける
台に打たれたボールをキャッチ
スカッシュ ターゲットボール
スピードボール
ラケットボール
ターゲットボール
独特の対戦形式カットスロート
ジョセフ・ソベックが考案
壁に当たったボールを打ち合う
天井も含めた全ての壁が有効範囲
スカッシュ ラケットボール
スピードボール
ラケットボール
ターゲットボール
チーム・ベンスキー
オーストラリア出身
2014年のインディーカー王者
2018年のインディ500で優勝
エリオ・カストロネベス ウィル・パワー
ダリオ・フランキッティ
アレクサンダー・ロッシ
ウィル・パワー
アメリカ出身
2015年にGP2で総合2位
2015年にマノーからF1に参戦
2016年のインディ500で優勝
エリオ・カストロネベス アレクサンダー・ロッシ
ダリオ・フランキッティ
アレクサンダー・ロッシ
ウィル・パワー
カナダのフィギュアスケート選手
四大陸選手権で2度優勝
2008年世界選手権で優勝
トリノ五輪で銅メダル
アダム・リッポン ジェフリー・バトル
ジェフリー・バトル
パトリック・チャン
エルビス・ストイコ
カナダのフィギュアスケート選手
世界選手権で3度の優勝
リレハンメル五輪で銀メダル
長野五輪で銀メダル
アダム・リッポン エルビス・ストイコ
ジェフリー・バトル
パトリック・チャン
エルビス・ストイコ
元フィギュアスケート選手
アメリカ出身
史上初めて3度の4回転ジャンプ
ソルトレイクシティ五輪で銅
エルビス・ストイコ ティモシー・ゲーブル
ティモシー・ゲーブル
アダム・リッポン
パトリック・チャン
父はノーザンテースト
母はエコルシュ
エモシオンなどの母
1992年にオークスで優勝
アドラーブル アドラーブル
シャダイアイバー
ダイナカール
ダイナアクトレス
華麗なる一族
父ヴェンチア、母ミスマルミチ
1973年の最優秀3歳牝馬
ハギノトップレディなどの母
ヤマピット イットー
マイリー
イットー
マイネルセレクト
2007年に調教師を引退
1965年のダービージョッキー
松永幹夫との師弟関係
キーストンとの美談で有名
伊藤雄二 山本正司
山本正司
野平祐二
増沢未夫
2000年に調教師を引退
日本人騎手で初めて凱旋門賞挑戦
シンボリルドルフを育てる
ミスター競馬
伊藤雄二 野平祐二
山本正司
野平祐二
増沢未夫
騎手時代は障害レース中心に騎乗
2007年に調教師を引退
調教師の全国リーディング4回
エアグルーヴなどを管理
伊藤雄二 伊藤雄二
山本正司
野平祐二
増沢未夫
1997年に調教師を引退
強気な発言で度々話題に
サクラ軍団
予想家時代の愛称は「美浦黄門」
境勝太郎 境勝太郎
野平祐二
増沢末夫
伊藤雄二
コートはテニスの約6分の1
テニスに似たルール
ラケットボールを原型に考案
金メダリストの笹原正三が考案
バウンドテニス バウンドテニス
タスポニー
フリーテニス
ラケットボール
1969年に野崎孝重が考案
アドバンテージホール
傘を逆さまにした形のボール
ゴルフボールにバドミントンの羽
ターゲットバードゴルフ ターゲットバードゴルフ
タスポニー
ターゲットボール
スナッグゴルフ
球場外で功績をあげた選手への賞
1966年シーズンMVP
パッカーズの永久欠番15
スーパーボウル初代MVP
ビンス・ロンバルディ バート・スター
バート・スター
ピート・ロゼール
ラマー・ハント
NFLに対抗してAFLを創設
現在のチーフスの創始者
石油王として有名
「スーパーボウル」の名付け親
ビンス・ロンバルディ ラマー・ハント
バート・スター
ピート・ロゼール
ラマー・ハント
1986年世界選手権MVP
背番号3はネッツの永久欠番
クロアチアのバスケット選手
1993年に28歳で事故死
オスカー・シュミット ドラゼン・ペトロビッチ
デヤン・ボディロガ
ドラゼン・ペトロビッチ
トニー・クーコッチ
アトランタ五輪で銀メダル
1998年世界選手権MVP
ユーロリーグで活躍
セルビアのバスケット選手
オスカー・シュミット デヤン・ボディロガ
デヤン・ボディロガ
ドラゼン・ペトロビッチ
トニー・クーコッチ
モスクワ五輪から5大会連続出場
NBAのドラフト指名を拒否
五輪での総得点歴代1位
ブラジルのバスケットボール選手
オスカー・シュミット オスカー・シュミット
デヤン・ボディロガ
ドラゼン・ペトロビッチ
トニー・クーコッチ
フィンランドの陸上選手
モントリオール五輪マラソン5位
ミュンヘン五輪5000、1万mで金
モントリオールでも二種目連覇
ラッセ・ビレン ラッセ・ビレン
パーボ・ヌルミ
ピエトロ・メンネア
ハンネス・コーレマイネン
モスクワ五輪4×400mリレーで銅
ミュンヘン五輪200mで銅
モスクワ五輪200mで金
イタリアの陸上選手
ラッセ・ビレン ピエトロ・メンネア
パーボ・ヌルミ
ピエトロ・メンネア
ハンネス・コーレマイネン
ネイサン・ハース
リッチー・ポート
サイモン・ゲランス
カデル・エヴァンス
イギリスの自転車選手 オーストラリアの自転車選手
アイルランドの自転車選手
オーストラリアの自転車選手
アメリカの自転車選手
フランスの自転車選手
生まれはイタリア・アルヴィエ
「パリ~ルーベ」で2勝
第1回ツール・ド・フランス覇者
ミゲル・インデュライン モリス・ガラン
フランソワ・ファーベル
モリス・ガラン
ベルナール・イノー
フランスの自転車選手
ジロ・デ・イタリアで3勝
ツール・ド・フランスで5勝
ニックネームは「アナグマ」
ミゲル・インデュライン ベルナール・イノー
フランソワ・ファーベル
モリス・ガラン
ベルナール・イノー
元F1レーサー
スクーデリアイタリアでデビュー
91年最終戦のみフェラーリで出場
95年にアロウズで3位表彰台
ファブリツィオ・バルバッツァ ジャンニ・モルビデリ
ペドロ・ディニス
ピエロルイジ・マルティニ
ジャンニ・モルビデリ
イタリア人F1レーサー
トールマンでデビュー
99年にル・マン24時間で優勝
ミスター・ミナルディ
ファブリツィオ・バルバッツァ ピエロルイジ・マルティニ
ペドロ・ディニス
ピエロルイジ・マルティニ
ジャンニ・モルビデリ
女子フィギュアスケート選手
アメリカ出身
妹のエミリーもフィギュア選手
ソルトレイクシティ五輪で金
ミシェル・クワン サラ・ヒューズ
タラ・リピンスキー
サラ・ヒューズ
ナンシー・ケリガン
女子フィギュアスケート選手
アメリカ出身
アルベールビル五輪で銅
リレハンメル五輪で銀
ミシェル・クワン ナンシー・ケリガン
タラ・リピンスキー
サラ・ヒューズ
ナンシー・ケリガン
日本代表の監督は宮地克彦
得点王はグラント・フォックス
優勝はニュージーランド
南アフリカは不参加
1991年ラグビーW杯 1987年ラグビーW杯
1987年ラグビーW杯
1995年ラグビーW杯
1999年ラグビーW杯
日本代表の監督は宿澤広朗
得点王はラルフ・キーズ
優勝はオーストラリア
日本代表が初勝利
1991年ラグビーW杯 1991年ラグビーW杯
1987年ラグビーW杯
1995年ラグビーW杯
1999年ラグビーW杯
ニュージーランドが日本に145点
得点王はティエリ・ラクロワ
優勝は南アフリカ共和国
開催国は南アフリカ共和国
1991年ラグビーW杯 1995年ラグビーW杯
1987年ラグビーW杯
1995年ラグビーW杯
1999年ラグビーW杯
得点王はゴンサロ・ケサダ
日本代表の監督は平尾誠二
優勝はオーストラリア
開催国はウェールズ
1991年ラグビーW杯 1999年ラグビーW杯
1987年ラグビーW杯
1995年ラグビーW杯
1999年ラグビーW杯
日本代表の監督は向井昭吾
開催国はオーストラリア
優勝はイングランド
得点王はJ・ウィルキンソン
2007年ラグビーW杯 2003年ラグビーW杯
2011年ラグビーW杯
2015年ラグビーW杯
2003年ラグビーW杯
日本代表の監督はカーワン
得点王はパーシー・モンゴメリー
優勝は南アフリカ共和国
開催国はフランス
2007年ラグビーW杯 2007年ラグビーW杯
2011年ラグビーW杯
2015年ラグビーW杯
2003年ラグビーW杯
スキー・ジャンプの選手
1991年に全日本スキー選手権優勝
現役時代は東洋実業に所属
日本人初のV字ジャンパー
上原次郎 川崎清司
川崎清司
秋元正博
八木弘和
イギリスのF1チーム
トニー・ブルックスが在籍
トニー・ヴァンダーベルが設立
初代コンストラクター王者
デ・トマソ ヴァンウォール
アストンマーチン
イーグル
ヴァンウォール
イギリスのF1チーム
ジャック・ブラバムが世界王者に
ミッドシップ車として初優勝
1959・60年コンストラクター王者
デ・トマソ クーパー
ヴァンウォール
イーグル
クーパー
イギリスのF1チーム
レイモンド・メイズが設立
1962年のコンストラクター王者
グラハム・ヒルが世界王者に
クーパー BRM
BRM
イーグル
マトラ
フランスのF1チーム
当初はケン・ティレルが運営
スチュアートが世界王者に
1969年のコンストラクター王者
クーパー マトラ
BRM
イーグル
マトラ
2020年に東芝で現役引退
日本大学出身
ポジションはロック
キャップ数は日本代表歴代最多
大野均 大野均
山田章仁
田中史朗
堀江翔太
2019年からNTTコムに所属
慶応大学出身
ポジションはウイング
2012年はアメフトとの二刀流
大野均 山田章仁
山田章仁
田中史朗
堀江翔太
「株式会社きしろ」の社長
2006年のダービー馬のオーナー
マイナー血統から活躍馬を見出す
冠名は「メイショウ」
山路秀則 松本好雄
細川益男
近藤利一
松本好雄
パットが得意な選手
アメリカのプロゴルファー
2007年マスターズ優勝
2015年全英オープン優勝
マイク・ウェア ザック・ジョンソン
ジェイソン・デイ
ザック・ジョンソン
バッバ・ワトソン
アメリカのプロゴルファー
飛ばし屋として有名
2012年マスターズ優勝
2014年マスターズ優勝
マイク・ウェア バッバ・ワトソン
ジェイソン・デイ
ザック・ジョンソン
バッバ・ワトソン
2015年に初の世界ランキング1位
2011年にマスターズで2位
2015年全米プロゴルフ選手権優勝
オーストラリアのプロゴルファー
ジェイソン・デイ ジェイソン・デイ
アダム・スコット
ジョーダン・スピース
ローリー・マキロイ
アメリカのプロゴルファー
2013年に10代でPGAツアー優勝
2015年マスターズ優勝
2015年全米オープン優勝
ジェイソン・デイ ジョーダン・スピース
アダム・スコット
ジョーダン・スピース
ローリー・マキロイ
1993年にF1デビュー
1995年にミナルディから参戦
フェラーリのテストドライバー
2009年に代役で2戦だけ復帰
ニック・ハイドフェルド ルカ・バドエル
ジャンカルロ・フィジケラ
ペドロ・デ・ラ・ロサ
ルカ・バドエル
カナダのアイスホッケー選手
引退後は作家・政治家に転身
ポジションはGK
カナディアンズの永久欠番29
ケン・ドライデン ケン・ドライデン
テリー・ソーチャック
ゴーディ・ハウ
レッド・ケリー
アバランチの永久欠番33
カナディアンズの永久欠番33
ポジションはGK
ゴールに話しかける奇行で有名
ブレット・ハル パトリック・ロワ
パトリック・ロワ
テリー・ソーチャック
マーク・メシエ
カナダのアイスホッケー選手
レッドウィングスなどで活躍
ポジションはGK
喧嘩が原因で41歳で死去
ブレット・ハル テリー・ソーチャック
パトリック・ロワ
テリー・ソーチャック
マーク・メシエ
カナダのアイスホッケー選手
パックに合成ゴム使用を提唱
ブルーインズの初代ヘッドコーチ
NHL最多ポイント賞に名を残す
ウェイン・グレツキー アート・ロス
ボビー・オア
アート・ロス
ゴーディ・ハウ
カナダのアイスホッケー選手
ブルーインズの永久欠番4
史上最年少の31歳で殿堂入り
ディフェンスながら高い得点能力
ウェイン・グレツキー ボビー・オア
ボビー・オア
アート・ロス
ゴーディ・ハウ
カナダのアイスホッケー選手
レッドウィングスで活躍
愛称は「ミスター・ホッケー」
NHL最多出場試合の記録保持者
ゴーディ・ハウ ゴーディ・ハウ
ジェームズ・ノリス
レディ・ビング
コン・スマイス
父親のデルも元NBAの選手
ポジションはポイントガード
2015-2016シーズンMVP・得点王
ウォリアーズに所属
ドウェイン・ウェイド ステフィン・カリー
ケビン・ラブ
ステフィン・カリー
ケビン・デュラント
女子フィギュアスケート選手
ソルトレイク五輪の閉会式に登場
ヘアスタイルが日本で流行
インスブルック五輪金メダル
ジャネット・リン ドロシー・ハミル
カタリナ・ビット
ドロシー・ハミル
ミシェル・クワン
ウイングスパイカーとして活躍
鹿屋中央高等学校出身
2020年に久光製薬で引退
2010-11プレミアリーグ新人賞
新鍋理沙 新鍋理沙
栗原恵
木村沙織
長岡望悠
ウイングスパイカー
東九州龍谷高校出身
2012-13プレミアリーグMVP
イタリアのイモコでもプレー
山口舞 長岡望悠
木村沙織
佐野優子
長岡望悠
大阪国際滝井高校出身
ミドルブロッカーとして活躍
代表ではウイングスパイカー
2019年岡山シーガルズで引退
山口舞 山口舞
木村沙織
佐野優子
長岡望悠
古川学園高校出身
東レ・アローズ所属
ポジションはセッター
愛称は「ジン」
鍋谷友理枝 田代佳奈美
田代佳奈美
石井優希
佐藤あり紗
東九州龍谷高校出身
デンソー・エアリービーズ所属
ポジションはウイングスパイカー
愛称は「レイ」
鍋谷友理枝 鍋谷友理枝
田代佳奈美
石井優希
佐藤あり紗
サントリーに所属
兄は四国Iリーグの元野球選手
ポジションはスクラムハーフ
帝京大学では主将として6連覇
福岡堅樹 流大
田村優
流大
松島幸太朗
スポンサーはロレックス
屋外のハードコート
10月中旬に開催
2009年に初めて開催
モンテカルロ・マスターズ 上海マスターズ
上海マスターズ
BNLイタリア国際
ウエスタン・アンド・サザンOP
かつての名前はソニーオープン
屋外のハードコート
ハードロック・スタジアム
毎年3月下旬に開催
モンテカルロ・マスターズ マイアミ・オープン
パリ・マスターズ
ナショナル・バンク・オープン
マイアミ・オープン
屋外のクレーコート
世界ランク上位選手の義務は免除
全仏オープンの前哨戦
ラファエル・ナダルが8連覇
モンテカルロ・マスターズ モンテカルロ・マスターズ
パリ・マスターズ
ナショナル・バンク・オープン
マイアミ・オープン
屋内のハードコート
スポンサーはロレックス
11月上旬に開催
マスターズ1000の年間最終戦
モンテカルロ・マスターズ パリ・マスターズ
パリ・マスターズ
ナショナル・バンク・オープン
マイアミ・オープン
屋外のハードコート
マスターズ1000で最高賞金額
別名「第5のグランドスラム」
インディアンウェルズで開催
マイアミ・オープン BNPパリバ・オープン
ナショナル・バンク・オープン
BNPパリバ・オープン
上海マスターズ
元ラグビー日本代表監督
現役時のポジションはフルバック
元東芝府中ラグビー部監督
2004年コカ・コーラの監督に就任
北島忠治 向井昭吾
宿澤広朗
大西鐵之祐
向井昭吾
元ラグビー日本代表監督
現役時のポジションはフランカー
元早稲田大学ラグビー部監督
接近・連続・展開
北島忠治 大西鐵之祐
宿澤広朗
大西鐵之祐
向井昭吾
2012年エビアン選手権で優勝
韓国の女子プロゴルファー
2015年全英女子オープン優勝
2016年リオ五輪で金メダル
キム・ハヌル 朴仁妃
アン・シネ
イ・ボミ
朴仁妃
クボタスピアーズに所属
ポジションはフランカー
南アフリカ出身のラグビー選手
2019年W杯ロシア戦でトライ
中島イシレリ ピーター・ラブスカフニ
具智元
ピーター・ラブスカフニ
トンプソン ルーク
トンガ出身のラグビー選手
キヤノンイーグルス所属
ポジションはナンバーエイト
愛称は「フィジカルモンスター」
リーチ マイケル アマナキ・レレイ・マフィ
アマナキ・レレイ・マフィ
中島イシレリ
トンプソン ルーク
著書『自分を超え続ける』
2016年南極点に到達
世界最年少で北極点に到達
7大陸最高峰を最年少で制覇
竹内洋岳 南谷真鈴
栗城史多
野口健
南谷真鈴
南極点に無補給単独徒歩で到達
「100milesAdventure」を主宰
20年間で16回の北極行を経験
著書『北極男』
中島健郎 荻田泰永
荻田泰永
関野吉晴
服部文祥
2017年シスパーレ北東壁を初登攀
トレードマークは麦わら帽子
イモトアヤコの登山に同行
2020年3度目のピオレドール受賞
中島健郎 中島健郎
阿部雅龍
高橋和之
風間深志
1989年ビンソン・マッシフに登頂
全日本そり連盟の会長
オートバイで北極点と南極点到達
パリダカールラリー日本人初参加
中島健郎 風間深志
阿部雅龍
高橋和之
風間深志
法政大学からラグビーを開始
1999年と2003年のW杯に出場
2012~2015年にサントリーの監督
2020年にサンウルブズのHC
坂田正彰 大久保直弥
岩渕健輔
永友洋司
大久保直弥
ポジションはスクラムハーフ
サントリーの元主将
第1回セブンズW杯日本代表
2003~2006年にサントリーの監督
坂田正彰 永友洋司
岩渕健輔
永友洋司
長谷川慎
ケンブリッジ大学卒業
2000年プレミアのサラセンズ入団
男子ラグビー日本代表の元GM
7人制ラグビー日本代表のHC
今泉清 岩渕健輔
渡邊泰憲
岩渕健輔
田沼広之
ワグネリアン
マカヒキ
ヴィルシーナ
ヴィブロス
友道康夫 友道康夫
池江泰寿
藤原英昭
堀宣行
ストレイトガール
サクセスブロッケン
エイシンフラッシュ
エポカドーロ
友道康夫 藤原英昭
池江泰寿
藤原英昭
堀宣行
ドリームジャーニー
サトノダイヤモンド
ラブリーデイ
オルフェーヴル
友道康夫 池江泰寿
池江泰寿
藤原英昭
堀宣行
2012年全日本F3で最年少王者
2014年スーパー耐久ST-1年間王者
SUPER GTではレクサスに乗車
2017年SUPER GT-500年間王者
小林可夢偉 平川亮
関口雄飛
山本尚貴
平川亮
2007年に19歳でGT300優勝
2018年GT500はau TOM’Sに所属
2018年GT500は中嶋一貴とタッグ
2011年の全日本F3王者
小林可夢偉 関口雄飛
関口雄飛
山本尚貴
平川亮
2012年日本ゴルフツアー賞金王
葛城GCに所属
専修大学出身
2010~2012年日本シリーズ3連覇
池田勇太 藤田寛之
石川遼
藤田寛之
小田孔明
マコーミックもプレー
鵜住居復興スタジアム
松尾雄治を中心に黄金時代
岩手県釜石市に拠点
ライナーズ シーウェイブスRFC
シーウェイブスRFC
ウォーターガッシュ
シャトルズ
ポジションはセンター
神戸製鋼に所属
サモア生まれのラグビー選手
2019年W杯サモア戦で先制トライ
リーチ マイケル ラファエレ ティモシー
ラファエレ ティモシー
ピーター・ラブスカフニ
ヴァルアサエリ愛
韓国出身の女子プロゴルファー
父はレストラン経営者
韓国名は「パク・ジウン」
アマチュア初のグランドスラム
グレース朴 グレース朴
朴セリ
申ジエ
キム・ミヒュン
2010年初の世界ランキング1位
韓国の女子プロゴルファー
2010年エビアン選手権で優勝
2008、12年全英女子オープン優勝
アン・ソンジュ 申ジエ
イ・ボミ
キム・ハヌル
申ジエ
東海大仰星から早稲田大学へ
2011年から2年間出場停止
神戸製鋼に所属
ポジションはフルバック
流大 山中亮平
松島幸太朗
福岡堅樹
山中亮平
日本のレーシングカー製造会社
三村建治らが設立
1974~76年にF1に参戦
ドライバーは鮒子田寛
マキ マキ
コジマ
スーパーアグリ
サード
日本のレーシングカー製造会社
元「シグマオートモーティブ」
1973年にル・マン24時間に初挑戦
1994年のル・マンで2位入賞
マキエンジニアリング サード
サード
チーム生沢
童夢
2015年全仏オープンダブルス優勝
左利きの選手
2015年全仏オープン準優勝
チェコの女子テニス選手
ペトラ・クビトバ ルーシー・サファロバ
ザビーネ・リシキ
フラビア・ペンネッタ
ルーシー・サファロバ
2019年にF1デビュー
2017年のF3チャンピオン
2018年、F2選手権で2位
所属チームはマクラーレン
アントニオ・ジョビナッツィ ランド・ノリス
ランド・ノリス
アレクサンダー・アルボン
ジョージ・ラッセル
伝説の日本人ライダー
四輪に転向し追浜ワークスに加入
WGPで日本人初の3位入賞
高橋国光の師匠
片山義美 田中健太郎
北野元
谷口尚己
田中健太郎
父親も元F1ドライバー
イギリス人F1レーサー
2014年のGP2王者
2016~2017年はルノーに在籍
ケビン・マグヌッセン ジョリオン・パーマー
マーカス・エリクソン
ジョリオン・パーマー
リオ・ハリアント
川崎市立橘高校出身
NECレッドロケッツ所属
ポジションはミドルブロッカー
愛称は「ジョン」
迫田さおり 島村春世
石井優希
島村春世
座安琴希
ヨハン・フォーゲル
ピルミン・ツルプリッゲン
ロジャー・フェデラー
デニス・ビールマン
フランス スイス
スイス
イタリア
ドイツ
ポジションはセンター
父は元プロテニス選手
シカゴ・ブルズで活躍
フランスのバスケットボール選手
デアンドレ・ジョーダン ジョアキム・ノア
トニー・パーカー
ジョアキム・ノア
ポール・ピアース
2007年NBAファイナルMVP
ポジションはポイントガード
2019年ホーネッツで現役引退
フランスのバスケットボール選手
マイク・ガソル トニー・パーカー
デアンドレ・ジョーダン
トニー・パーカー
ジョアキム・ノア
ポジションはSGとSF
愛称は「THE TRUTH」
2008年NBAファイナルMVP
セルティックスで長く活躍
デアンドレ・ジョーダン ポール・ピアース
トニー・パーカー
ジョアキム・ノア
ポール・ピアース
フリースローが苦手
ポジションはセンター
2014-15に2年連続リバウンド王
2021年からレイカーズに所属
デアンドレ・ジョーダン デアンドレ・ジョーダン
トニー・パーカー
ジョアキム・ノア
ポール・ピアース
旧称はボムズ
本拠地はグローバルアリーナ
ジェームス・ムーアが所属
サニックスのラグビーチーム
レッドハリケーンズ ブルース
シャイニングアークス
ブルース
相模原ダイナボアーズ
ファンデルヴァルトが所属
かつてハンドレ・ポラードが所属
本拠地は大阪市
NTTドコモのラグビーチーム
レッドハリケーンズ レッドハリケーンズ
シャイニングアークス
ブルース
相模原ダイナボアーズ
アービング・バーリンが歌を提供
イタリアの陸上選手
ロンドン五輪マラソンで金を逃す
ゴール直前で抱きかかえられ失格
ドランド・ピエトリ ドランド・ピエトリ
エディ・トーラン
フィリップ・ノエル・ベーカー
エミール・ザトペック
2011年に調教師を引退
騎手時代は「逃げ」が得意
息子の泰寿も調教師
ディープインパクトを育てる
伊藤雄二 池江泰郎
増沢末夫
野平祐二
池江泰郎
騎手時代は「逃げ」が得意
2008年に調教師を引退
中央競馬初の2000勝騎手
さらばハイセイコー
伊藤雄二 増沢末夫
増沢末夫
野平祐二
池江泰郎
嘉悦大学出身
ポジションはミドルブロッカー
愛称は「コウ」
現在はタイでプレー
冨永こよみ 奥村麻依
佐藤美弥
奥村麻依
岩坂名奈
下北沢成徳高校出身
ポジションはセッター
元・埼玉上尾メディックス所属
現在はイタリアでプレー
冨永こよみ 冨永こよみ
佐藤美弥
奥村麻依
岩坂名奈
聖霊女子短大付属高校出身
嘉悦大学出身
ポジションはセッター
日立リヴァーレに所属
冨永こよみ 佐藤美弥
佐藤美弥
奥村麻依
岩坂名奈
ポジションはスタンドオフ、CTB
2015年のW杯に出場
クポタスピアーズに所属
2014年ブランビーズに入団
日和佐篤 立川理道
立川理道
菊谷崇
川俣直樹
トヨタ自動車、キヤノンで活躍
ポジションはNo8、フランカー
サラセンズでもプレー
2011年のW杯で日本代表の主将
日和佐篤 菊谷崇
立川理道
菊谷崇
川俣直樹
2011年と2015年のW杯に出場
法政大学からサントリーへ
ポジションはスクラムハーフ
2018年から神戸製鋼に所属
日和佐篤 日和佐篤
立川理道
菊谷崇
川俣直樹
ポジションはプロップ
2011年のW杯に出場
2019年からダイナボアーズに所属
弟の晃人もラグビー選手
菊谷崇 川俣直樹
大西将太郎
川俣直樹
小野澤宏時
京都成章高校から早稲田大学へ
2007年のW杯に出場
ポジションはスタンドオフ
静岡ブルーレヴズに所属
矢富勇毅 矢富勇毅
大西将太郎
立川理道
小野澤宏時
ポジションはセンター
得意技はスカイフック
通算得点38387はNBA歴代1位
元の名は「ルー・アルシンダー」
ジュリアス・アービング カリーム・アブドゥル・ジャバー
ウィルト・チェンバレン
オスカー・ロバートソン
カリーム・アブドゥル・ジャバー
第1次南極観測隊に参加
1968年越冬隊で南極点に到達
1988年チャーター機で北極点到達
映画『南極物語』を監修
阿部雅龍 村山雅美
中島健郎
村山雅美
高橋和之
愛称は「ダンプ」
1971年グランドジョラス北壁登頂
1983年ローツェに日本人初登頂
妻は登山家の今井通子
阿部雅龍 高橋和之
中島健郎
村山雅美
高橋和之
ソウル五輪女子ダブルスで金
デカラケを流行させる
アメリカの女子テニス選手
ナブラチロワとダブルスで活躍
パム・シュライバー パム・シュライバー
イボンヌ・グーラゴング
ビリー・ジーン・キング
バージニア・ウェード
シングルスは全仏OPだけ準優勝
イギリスの女子テニス選手
1977年ウィンブルドン女子S優勝
ウィンブルドン最後の英国人優勝
パム・シュライバー バージニア・ウェード
イボンヌ・グーラゴング
ビリー・ジーン・キング
バージニア・ウェード
4大大会シングルスで7勝
全米オープンのみ優勝できず
アボリジニの血を引く
オーストラリアの女子テニス選手
パム・シュライバー イボンヌ・グーラゴング
イボンヌ・グーラゴング
ビリー・ジーン・キング
バージニア・ウェード
男子スピードスケート選手
元・西武ライオンズ広報部長
インスブルック五輪の500m5位
札幌五輪で選手宣誓
鈴木恵一 鈴木恵一
黒岩彰
北沢欣浩
井上純一
出身大学はUCLA
ポジションはポイントガード
2021年からレイカーズに所属
シーズン平均トリプルダブル達成
ラッセル・ウェストブルック ラッセル・ウェストブルック
ステファン・カリー
ドウェイン・ウェイド
ケビン・ラブ
主にシューティングガード
愛称は「フラッシュ」
2008-2009NBA得点王
2019年にマイアミ・ヒートで引退
ラッセル・ウェストブルック ドウェイン・ウェイド
ステファン・カリー
ドウェイン・ウェイド
ケビン・ラブ
ポジションはパワーフォワード
父のスタンも元NBAの選手
第1Qで34得点のNBA記録
キャバリアーズに所属
ラッセル・ウェストブルック ケビン・ラブ
ステファン・カリー
ドウェイン・ウェイド
ケビン・ラブ
1972、74年のF1世界王者
1989年のアメリカ・CART王者
兄ウィルソンのチームで低迷
ブラジル出身
エマーソン・フィッティパルディ エマーソン・フィッティパルディ
マリオ・アンドレッティ
カルロス・ロイテマン
ロニー・ピーターソン
中心選手は村田毅
チームカラーは赤
日野自動車のラグビーチーム
トップリーグ初の企業名なし
レッドハリケーンズ レッドドルフィンズ
スピアーズ
レッドドルフィンズ
イーグルス
2003年世界陸上マラソンで優勝
2005年世界陸上マラソンで優勝
モロッコの男子陸上選手
北京五輪マラソンで銀メダル
ジャウアド・ガリブ ジャウアド・ガリブ
ポール・テルガト
アベル・キルイ
ハリド・ハヌーシ
2002年ロンドンマラソン優勝
シカゴマラソンで4度優勝
モロッコの男子陸上選手
史上初の2時間5分台を記録
ジャウアド・ガリブ ハリド・ハヌーシ
ポール・テルガト
アベル・キルイ
ハリド・ハヌーシ
ケニアの男子陸上選手
2003年ベルリンマラソンで世界新
アトランタ五輪で1万mで銀
シドニー五輪1万mで銀
ジャウアド・ガリブ ポール・テルガト
ポール・テルガト
アベル・キルイ
ハリド・ハヌーシ
ゴールドシップ
レッドリヴェール
ジャスタウェイ
ソダシ
藤原英昭 須貝尚介
友道康夫
須貝尚介
堀宣行
ドゥラメンテ
サトノクラウン
キンシャサノキセキ
モーリス
藤原英昭 堀宣行
友道康夫
須貝尚介
堀宣行
グランプリボス
ディープブリランテ
コントレイル
リスグラシュー
池江泰郎 矢作芳人
友道康夫
矢作芳人
堀宣行
ロンドン五輪女子シングルスで金
41歳でウィンブルドン決勝進出
イギリスの女子テニス選手
ウィンブルドンで7度優勝
モード・ワトソン ドロテア・ダグラス・チェンバース
ドロテア・ダグラス・チェンバース
ブランチ・ビングリー
ロッティ・ドッド
ウィンブルドンで5度優勝
ロンドン五輪アーチェリーで銀
イギリスの女子テニス選手
15歳でウィンブルドン最年少優勝
モード・ワトソン ロッティ・ドッド
ドロテア・ダグラス・チェンバース
ブランチ・ビングリー
ロッティ・ドッド
夫もテニス選手
ウィンブルドンで6度優勝
イギリスの女子テニス選手
第3回ウィンブルドンで優勝
モード・ワトソン ブランチ・ビングリー
ドロテア・ダグラス・チェンバース
ブランチ・ビングリー
ロッティ・ドッド
姉のリリアンも活躍
白いドレスでプレー
イギリスの女子テニス選手
ウィンブルドンの初代優勝者
ロッティ・ドッド モード・ワトソン
シャーロット・クーパー
ドロテア・ダグラス・チェンバース
モード・ワトソン
37歳でウィンブルドン最年長優勝
ウィンブルドンで5度優勝
イギリスの女子テニス選手
五輪の女子テニスで初の金メダル
ロッティ・ドッド シャーロット・クーパー
シャーロット・クーパー
ドロテア・ダグラス・チェンバース
モード・ワトソン
命名者はティム・ホラン
ホームは荏田グラウンド
2019年トップチャレンジリーグへ
清水建設のラグビーチーム
ブルーズーマーズ ブルーシャークス
ウォーターガッシュ
シャトルズ
ブルーシャークス
得意技はモンスターダンク
ポジションはパワーフォワード
2010-2011NBA新人王
2022年からセルティックスに所属
カイリー・アービング ブレイク・グリフィン
M・カーター=ウィリアムス
デイミアン・リラード
ブレイク・グリフィン
オーストリアの登山家
アイガー北壁初登頂に成功
ダライ・ラマ14世と交流
ブラッド・ピット主演で映画化
モーリス・エルゾーグ ハインリヒ・ハラー
クルト・ディムベルガー
ハインリヒ・ハラー
ピーター・ハーベラー
1992年にバスケットの殿堂入り
ロサンゼルス・レイカーズ
「アリウープ」などの用語を考案
アナウンサー
チック・ハーン チック・ハーン
マーティ・グリックマン
カート・ゴーディ
マイケル・ジョーダン
1996年K2に登頂
南アルプス聖沢の滝で20m滑落
山岳雑誌「岳人」の編集部員
著書『サバイバル登山家』
山田昇 服部文祥
服部文祥
阿部雅龍
中島健郎
故郷の群馬県沼田市に資料館
2012年植村直己冒険賞を受賞
8000m峰9座に登頂
1989年マッキンリーで遭難死
山田昇 山田昇
服部文祥
阿部雅龍
中島健郎
F1レーサー
1956年からフェラーリに在籍
ファンジオにマシンを譲った
1958年のドイツGPで交通事故死
ピーター・コリンズ ピーター・コリンズ
ロニー・バックナム
マイク・ホーソーン
ウォルフガング・フォン・トリップス
2009年のユーロF3王者
フランス人F1レーサー
2013年はマルシャからデビュー
鈴鹿の事故により2015年に死去
セルジオ・ペレス ジュール・ビアンキ
バルテリ・ボッタス
エステバン・グティエレス
ジュール・ビアンキ
2006年欧州ツアーで賞金王
2007、08年全英オープン優勝
2008年全米プロゴルフ選手権優勝
アイルランドのプロゴルファー
ジェイソン・デイ パドレイグ・ハリントン
マルティン・カイマー
ジョーダン・スピース
パドレイグ・ハリントン
大リーグでもプレー
アメリカの陸上選手
ネイティブアメリカン
ストックホルム五輪十種競技で金
ピーター・スネル ジム・ソープ
ジム・ソープ
トミー・スミス
ジム・ハインズ
東京五輪開会式で選手団の旗手
東京五輪1500mで金メダル
ニュージーランドの陸上選手
ローマ、東京五輪の800mで連覇
ピーター・スネル ジム・ソープ
ジム・ソープ
トミー・スミス
ジム・ハインズ
アメフトの選手としてもプレー
アメリカの陸上選手
メキシコ五輪で金メダル
史上初の男子100mで9秒台
ジム・ソープ ジム・ハインズ
ジム・ハインズ
セバスチャン・コー
ラッセ・ビレン
日本人レーサー
富士スピードウェイで事故死
ヨーロッパのF2に遠征
『サーキットの狼』主人公モデル
高橋徹 風戸裕
萩原光
小河等
風戸裕
ニュージーランド出身
チップ・ガナッシ・レーシング
2008年にインディ500優勝
2003、08、13年のIRL王者
トニー・カナーン スコット・ディクソン
アレクサンダー・ロッシ
サイモン・パジェノ
スコット・ディクソン
1952、53年のF1世界王者
F1史上最多の9連勝を記録
父アントニオもレースドライバー
モナコでマシンごと海に落ちた
アルベルト・アスカリ アルベルト・アスカリ
ジャック・ブラバム
ファン・マヌエル・ファンジオ
ジュゼッペ・ファリーナ
2015年のW杯に出場
ポジションはロック、フランカー
2019年サントリーで現役引退
ウイスキープロフェッショナル
真壁伸弥 真壁伸弥
立川理道
矢富勇毅
日和佐篤
F1ドライバー
元ザウバーのテストドライバー
2018年にウィリアムでデビュー
ロシア出身
ブレンドン・ハートレー セルゲイ・シロトキン
ピエール・ガスリー
セルゲイ・シロトキン
シャルル・ルクレール
F1ドライバー
ニュージーランド出身
2017年にトロロッソからデビュー
2017年にル・マン24時間で優勝
ブレンドン・ハートレー ブレンドン・ハートレー
ピエール・ガスリー
セルゲイ・シロトキン
シャルル・ルクレール
全豪以外の3大会シングルス制覇
4大大会女子シングルスで5勝
アメリカの女子テニス選手
黒人テニス選手の草分け
アリシア・ギブソン アリシア・ギブソン
モーリン・コノリー
ドリス・ハート
マリア・ブエノ
韓国の女子プロゴルファー
眞露に所属
元々はインラインスケートの選手
2012年日本ゴルフツアー賞金女王
全美貞 全美貞
イ・ボミ
キム・ハヌル
アン・ソンジュ
モスフードサービスに所属
韓国の女子プロゴルファー
夫はゴルフ選手のキム・ソンホ
3度の日本ゴルフツアー賞金女王
全美貞 アン・ソンジュ
イ・ボミ
キム・ハヌル
アン・ソンジュ
ポジションはスモールフォワード
2012-2013NBA得点王
ナゲッツ、ニックスで活躍
2021年からレイカーズに所属
ケビン・ラブ カーメロ・アンソニー
カーメロ・アンソニー
ラッセル・ウェストブルック
ケビン・デュラント
カナダのアイスホッケー選手
10度のスタンレー・カップ優勝
カナディアンズで活躍
コン・スマイス賞初代受賞者
ジャン・ベリヴォー ジャン・ベリヴォー
ボビー・オア
レディ・ビング
ウェイン・グレツキー
JTマーヴェラスに所属
九州文化学園高校出身
ポジションはリベロ
2017-18Vリーグベストリベロ賞
井上琴絵 小幡真子
岩坂名奈
小幡真子
内瀬戸真実
JTマーヴェラスに所属
京都橘高校出身
ポジションはリベロ
現在はルーマニアでプレー
井上琴絵 井上琴絵
岩坂名奈
小幡真子
内瀬戸真実
ポジションはウイングスパイカー
鹿屋体育大学出身
トヨタ車体クインシーズに所属
イタリアでもプレー
井上琴絵 内瀬戸真実
岩坂名奈
小幡真子
内瀬戸真実
女子ボクシングの世界王者
現役時代はグリーンツダジム所属
体操の田中理恵は高校の同級生
性同一性障害を告白
藤岡奈穂子 真道ゴー
池山直
黒木優子
真道ゴー
女子ボクシングの世界王者
かつてはソフトボールの選手
ボクシング女子会の初代会長
日本女子初の5階級制覇
藤岡奈穂子 藤岡奈穂子
池山直
黒木優子
真道ゴー
女子ボクシングの世界王者
所属ジムはフュチュール
本職は岡山市職員
国内の最年長王座防衛記録を保持
池山直 池山直
小関桃
黒木優子
宮尾綾香
イギリスの元プロボクサー
40歳で世界ライトヘビー級王者に
ミドル級出身の世界ヘビー級王者
史上初の3階級制覇を達成
ボブ・フィッシモンズ ボブ・フィッシモンズ
ジョー・ウォルコット
ジェス・ウィラード
フロイド・パターソン
ブラジルの総合格闘家
2001年のプロ修斗で初来日
初代Elite XCミドル級王者
マウリシオ・ショーグンの実兄
マウリシオ・ショーグン ムリーロ・ニンジャ
ムリーロ・ブスタマンチ
A・ホジェリオ・ノゲイラ
ムリーロ・ニンジャ
大阪国際滝井高校出身
岡山シーガルズに所属
2010年に15歳で全日本に初選出
ポジションはセッター
木村沙織 宮下遥
山口舞
狩野舞子
宮下遥
主にシューティングガード
76ers、ヒートでもプレー
2015年NBAファイナルMVP
2021年にウォリアーズ復帰
トニー・パーカー アンドレ・イグダーラ
アンドレ・イグダーラ
ドワイト・ハワード
カワイ・レナード
フランス人F1レーサー
2016年にマノーからF1デビュー
2017年はフォースインディアへ
2020年はルノーに在籍
リオ・ハリアント エステバン・オコン
ケビン・マグヌッセン
エステバン・オコン
フェリペ・ナッセ
イギリスの陸上選手
モスクワ、ロス五輪800mで銅
モスクワ、ロス五輪1500mで金
国際陸上競技連盟の第6代会長
ハンネス・コーレマイネン セバスチャン・コー
セバスチャン・コー
ラッセ・ビレン
ピーター・スネル
K-1スーパーフェザー級元王者
チーム「KREST」に所属
弟の功也はキックボクサー
妻はモデルの高橋ユウ
武尊 卜部弘嵩
卜部弘嵩
武居由樹
久保優太
色白でイケメンの格闘家
Krushバンタム級第3代王者
2019年3月にk-1デビュー
無敗のゴールデン・ボーイ
武尊 金子晃大
金子晃大
武居由樹
久保優太
アメリカの総合格闘技の大会
2008年に旗揚げ
ラテン語で「戦士」の意味
円形のケージ内で試合を行なう
Bellator FC Bellator FC
UFC
King of the Cage
WEC
2011年にF1デビュー
小林可夢偉とGP2で同じチーム
ベルギー人
ヴァージンからF1へ
ジェローム・ダンブロジオ ジェローム・ダンブロジオ
ニコ・ヒュルケンベルグ
ポール・ディ・レスタ
ルーカス・ディ・グラッシ
柔道選手
高校1年時に金鷲旗で20人抜き
父・善夫と親子で講道館杯優勝
リオ五輪100キロ級で銅メダル
羽賀龍之介 羽賀龍之介
原沢久喜
ベイカー茉秋
海老沼匡
2007年ヨーロッパツアー賞金王
南アフリカ出身
イギリスのプロゴルファー
2013年全米オープンで優勝
マイク・ウェア ジャスティン・ローズ
マルティン・カイマー
アダム・スコット
ジャスティン・ローズ
2014年に世界ランキング1位
愛称は「ホワイト・タイガー」
2013年マスターズ優勝
オーストラリアのプロゴルファー
マイク・ウェア アダム・スコット
マルティン・カイマー
アダム・スコット
ジャスティン・ローズ
ポジションはWTB、スタンドオフ
東芝ブレイブルーパスで活躍
2012~2015年に日本代表の主将
『ノーサイド・ゲーム』に出演
廣瀬俊朗 廣瀬俊朗
真壁伸弥
川俣直樹
立川理道
元WBC世界フェザー級王者
2006年池仁珍を倒して世界王者に
引退後、Fukuokaジムの会長に
日本人最年長での世界王者奪取
西岡利晃 越本隆志
粟生隆寛
越本隆志
高山勝成
元アマチュア高校6冠王
帝拳ボクシングジム所属
元WBC世界フェザー級王者
元WBC世界Sフェザー級王者
西岡利晃 粟生隆寛
粟生隆寛
越本隆志
高山勝成
ワタナベボクシングジム所属
階級はスーパーフェザー級
元アマチュア四冠王
2010年にWBA世界王座獲得
西岡利晃 内山高志
内山高志
越本隆志
高山勝成
SUPER GTで活躍
父親も元レーサー
2003年にGT300クラスの王者に
2代目Z使い
柳田真孝 柳田真孝
織戸学
山野哲也
星野一樹
武蔵野美術大学の教授
1999年植村直己冒険賞を受賞
ペルーでアンデス文明の遺跡発見
グレートジャーニーの旅を敢行
服部文祥 関野吉晴
関野吉晴
村山雅美
高橋和之
UWFインターでデビュー
PRIDEには初期から多数参加
国際武道大の柔道部出身
炎のグラップラー
松井大二郎 松井大二郎
菊田早苗
長井満也
上山龍紀
トヨタの契約ドライバー
1963、64年の日本グランプリ優勝
叔父の隆三郎は有名な病理学者
妻は歌手の欧陽菲菲
式場壮吉 式場壮吉
生沢徹
黒澤元治
田中弘
現役時代はカネボウに所属
2005年世界陸上マラソンで4位
シドニー五輪男子1万mで7位
2002年にマラソン日本記録を更新
高岡寿成 高岡寿成
真内明
伊藤国光
小島忠幸
現役時代はカネボウに所属
1997年東京国際マラソンで2位
1997年世界陸上男子マラソン40位
2000年に28歳で交通事故死
服部孝宏 服部孝宏
真内明
伊藤国光
小島忠幸
現役時代はカネボウに所属
首を振る独特の走り方
カネボウ監督で旭化成連覇を阻止
1986年の北京国際マラソンで2位
服部孝宏 伊藤国光
真内明
伊藤国光
小島忠幸
西脇工業高校出身
現役時代は旭化成に所属
1999年世界陸上男子マラソン36位
兄の宗幸もマラソン選手
服部孝宏 小島忠幸
真内明
伊藤国光
小島忠幸
1986年アジア大会女子マラソン金
1994年名古屋国際女子マラソン金
ソウル五輪女子マラソン25位
1994年監督の佐々木功と結婚
弘山晴美 浅井えり子
浅利純子
宮原美佐子
浅井えり子
ポジションはクォーターバック
2005年にNFLの殿堂入り
通算420回のTDパスを記録
マイアミ・ドルフィンズで活躍
ペイトン・マニング ダン・マリーノ
ウォルター・ペイトン
ダン・マリーノ
ジョー・ネイマス
背泳ぎで活躍した元競泳選手
日本人初の国際五輪委員会副会長
ベルリン五輪で銅メダル
ロス五輪で金メダル
北村久寿雄 清川正二
清川正二
寺田登
宮崎康二
別名「ムエ・カッチューア」
リングの上で行われる格闘技
「素手での闘い」という意味
ミャンマーに古くから伝わる
テコンドー ラウェイ
カラリパヤット
クシュティ
ラウェイ
向山牧
筒井勇介
藤原幹生
渡邊竜也
佐賀競馬 笠松競馬
金沢競馬
笠松競馬
名古屋競馬
山口勲
真島正徳
鮫島克也
石川慎将
佐賀競馬 佐賀競馬
金沢競馬
笠松競馬
名古屋競馬
藤田弘治
吉田晃浩
中島龍也
吉原寛人
佐賀競馬 金沢競馬
金沢競馬
笠松競馬
名古屋競馬
1984年にJRA顕彰馬に選出
生涯成績は30戦11勝
オークス史上最大着差で勝利
牝馬として初めて皐月賞で勝利
セントライト トキツカゼ
トサミドリ
クモハナ
トキツカゼ
1984年にJRA顕彰馬に選出
生涯成績は31戦21勝
1949年の皐月賞、菊花賞で勝利
産駒の通算勝利数は1135勝
セントライト トサミドリ
トサミドリ
クモハナ
トキツカゼ
春のクラシック
スプリンターズクラシック
「モニュメント」の一つ
ワンデーレース最長距離
ロンド・ファン・フラーンデレン ミラノ~サンレモ
パリ~ルーベ
ミラノ~サンレモ
イル・ロンバルディア
サントリー、神戸製鋼でプレー
ポジションはNo8、フランカー
FWの選手で日本人初のプロ
競泳の岩崎恭子は元妻
長谷部慎 斉藤祐也
浅野良太
斉藤祐也
永友洋司
異種格闘技戦で話題を呼ぶ
1977年にアントニオ猪木と初対戦
後に坂口征二を破る
全米プロ空手・最初の刺客
ザ・ランバージャック ザ・モンスターマン
ショータ・チョチョシビリ
チャック・ウェップナー
ザ・モンスターマン
日本の総合格闘家
2009年にはK-1 MAXにも参戦
第8代脩斗世界ウェルター級王座
愛称は「クラッシャー」
岡見勇信 川尻達也
五味隆典
弘中邦佳
川尻達也
カナダの陸上選手
ジャマイカ出身
1996年に100m9秒84の世界記録
アトランタ五輪の100m走で優勝
モーリス・グリーン ドノバン・ベイリー
ドノバン・ベイリー
ティム・モンゴメリ
リロイ・バレル

 

 

ハリド・スカー
サイド・アウィータ
ハリド・ハヌーシ
ヒシャム・エルゲルージ

A

 

 

 

 

ヨエルビ・ケサダ
エンリケ・フィゲロラ
イバン・ペドロソ
ハビエル・ソトマヨル

A

 

 

 

 

スポーツ 連想 ☆4

メジャーリーグの球団
球団創設は1871年
ナショナルリーグ中地区
かつて福留孝介が在籍
シカゴ・カブス シカゴ・カブス
クリーブランド・インディアンス
ロサンゼルス・ドジャース
ニューヨーク・ヤンキース
中央大学から大洋に入団
「スーパーカートリオ」の一員
1984年のセ・リーグ盗塁王
1994年に日本ハムで現役引退
屋鋪要 高木豊
田代富雄
高木豊
加藤博一
1970年西鉄ライオンズに入団
1976年阪神タイガースに移籍
1983年大洋ホエールズに移籍
「スーパーカートリオ」の一員
屋鋪要 加藤博一
田代富雄
高木豊
加藤博一
藤沢商業高校から大洋に入団
愛称は「オバQ」
大洋の四番打者として活躍
2009年に横浜の監督代行を務める
屋鋪要 田代富雄
田代富雄
高木豊
加藤博一
プロ野球マスターズリーグ
初代監督は吉田義男
初代優勝チーム
本拠地は大阪
ロマンズ ロマンズ
ドンタクズ
ドリームス
80D’sers
1988年ドラフト3位で西武入団
2006年にロッテで現役引退
プロ野球初の分校出身者選手
1996年には28本塁打を記録
垣内哲也 垣内哲也
奈良原浩
鈴木健
宮地克彦
1991年ドラフト3位でダイエーへ
2004年にロッテで現役引退
東北福祉大学出身
1999年選手会長として優勝に貢献
広永益隆 浜名千広
浜名千広
岸川勝也
大野久
1991年パ・リーグ盗塁王
取手二高で甲子園出場
俊足のスイッチヒッター
阪神、ダイエー、中日でプレー
広永益隆 大野久
山本和範
湯上谷宏
大野久
星稜高校から南海に入団
俊足の内野手として活躍
2000年にダイエーで現役引退
1991年には30盗塁を記録
広永益隆 湯上谷宏
山本和範
湯上谷宏
大野久
大野隆治
吉村裕基
平井光親
村田修一
高知商業 東福岡高校
今治西高校
東福岡高校
柳川高校
1991年に大洋へ入団
俊足巧打の外野手
1993年近鉄へ移籍
11打席連続安打はプロ野球記録
ブラッグス レイノルズ
パチョレック
レイノルズ
ポンセ
サイドやアンダースロー特有の球
一度浮き上がって沈む変化球
足立光宏、山田久志、潮崎哲也
高津臣吾、渡辺俊介
カットボール シンカー
スクリュー
ナックルボール
シンカー
1965年宮崎商業から広島に入団
1978年セ・リーグ首位打者
1983年阪急ブレーブスに移籍
1983年パ・リーグ打点王
野村謙二郎 水谷実雄
正田耕三
水谷実雄
三村敏之
俊足の外野手
背番号は「1」
育英高校から西武に入団
2008年パ・リーグ最多安打
炭谷銀仁朗 栗山巧
中村剛也
栗山巧
森友哉
主に代打で活躍
1982年にドラフト1位で広島入団
法政大学出身
PL学園で甲子園優勝
永谷実雄 西田真二
西田真二
長嶋清幸
大下剛史
1997年日本ハムに入団
1997年に1試合4本塁打
2002年近鉄に移籍
1998年に打点王と本塁打王
イースラー ウィルソン
ウィルソン
ソレイタ
エチェバリア
1990年日本ハムに入団
雨天中断時に滑り込みを披露
4年連続で30本塁打を記録
踊るホームラン王
イースラー ウインタース
ウィルソン
ソレイタ
ウインタース
静岡商からドラフト外で巨人入り
1978年セ・リーグ最優秀救援投手
1987年に大洋でカムバック賞受賞
韓国の三星ライオンズでも活躍
加藤初 新浦壽夫
角盈男
石毛博史
新浦壽夫
日本銅管福山から広島に入団
1984年に16勝で優勝に貢献
日本シリーズで活躍
西武ではリリーフで活躍
北別府学 山根和夫
山根和夫
小林誠二
福士敬章
収容人数は約39000人
1914年4月23日オープン
蔦で覆われた外野フェンスが名物
シカゴ・カブスの本拠地
リグレー・フィールド リグレー・フィールド
フェンウェイ・パーク
クアーズ・フィールド
チェイス・フィールド
倉吉北高校出身
1983年ドラフト1位で南海に入団
広島、オリックス、近鉄にも在籍
1996年にカムバック賞を受賞
大越基 加藤伸一
村田勝喜
藤本修二
加藤伸一
1987年ドラフト6位で南海入り
ダイエーのエースとして活躍
1993年に西武へトレード
1997年中日ドラゴンズで引退
大越基 村田勝喜
村田勝喜
藤本修二
加藤伸一
出雲市信用組合から広島に入団
社会人時代は軟式野球のエース
1988年と1997年に最優秀防御率
1991年92年に2年連続最多セーブ
北別府学 大野豊
大野豊
紀藤真琴
川端順
横浜商業高校出身
2012、13年に最優秀中継ぎ投手
2008年セ・リーグ新人王
育成出身選手として初の勝利投手
越智大祐 山口鉄也
山口鉄也
澤村拓一
宮國椋丞
スリークォーターの投手
糸満高校から巨人に入団
2013年の開幕投手
2021年横浜DeNAに入団
越智大祐 宮國椋丞
山口鉄也
澤村拓一
宮國椋丞
東宇治高校から大洋に入団
1994年に阪神で現役引退
得意球はフォークボール
広島のアレンにぶつけて逃走
有働克也 大門和彦
権藤正利
中山裕章
大門和彦
高知商出身
1990年と1991年に開幕投手
大洋のリリーフエースとして活躍
1994年中日で現役復帰
斉藤明夫 中山裕章
遠藤一彦
欠端光則
中山裕章
1991年中日ドラゴンズで引退
ドラフト1位で日本ハムに入団
電電関東から1981年プロ入り
1985年ノーヒットノーラン達成
武田一浩 田中幸雄
松浦宏明
田中幸雄
西崎幸広
河合楽器から中日に入団
ウルトラセブン
2013年にノーヒットノーラン
日本シリーズで継投で完全試合
大野雄大 山井大介
若松駿太
田島慎二
山井大介
藤王康晴
金田正一
上坂太一郎
近藤真一
愛工大名電 享栄高校
中京商
東邦高校
享栄高校
1985年NTT関東から広島に入団
1986年セ・リーグ新人王
1995年日本ハムに移籍
2002年ダイエーで引退
長冨浩志 長冨浩志
紀藤真琴
福士敬章
小林誠司
中京高校から広島に入団
1994年に16勝5敗で最高勝率
2001年中日に移籍
2005年に楽天で現役引退
紀藤真琴 紀藤真琴
山根和夫
福士敬章
川口和久
背番号は「7」
帝京高校からソフトバンクに入団
ポジションは外野手、一塁手
2014年パ・リーグ最多安打
本多雄一 中村晃
城所龍麿
中村晃
今宮健太
三菱重工名古屋からホークス入団
ポジションはセカンド
2010、11年パ・リーグ盗塁王
2018年に引退
本多雄一 本多雄一
松田宣浩
田上秀則
長谷川勇也
1988年巨人に入団
息子のミドルネームは「クワタ」
糖尿病と闘いながらプレー
1991年にメジャーで最多勝利
ガリクソン ガリクソン
クロマティ
カムストック
ガルベス
1989年に完成
開閉式ドーム球場
元の名前はスカイドーム
トロント・ブルージェイズ
メトロドーム ロジャース・センター
セーフコ・フィールド
アストロドーム
ロジャース・センター
投手に有利な球場
開閉式屋根付き球場
旧称はセーフコ・フィールド
シアトル・マリナーズの本拠地
T-モバイル・パーク T-モバイル・パーク
シチズンズ・バンク・パーク
ミニッツメイド・パーク
ペトコ・パーク
2000年にオープン
マッコビー・コーブ
スプラッシュヒット
サンフランシスコ・ジャイアンツ
PNCパーク AT&Tパーク
AT&Tパーク
チェイス・フィールド
ペトコ・パーク
1999年ドラフト5位で巨人入り
阿南工業高校出身
2001年に7勝6セーブの活躍
2005年に24歳で現役引退
條辺剛 條辺剛
三沢興一
吉田修司
吉岡雄二
阿南工業高校出身
1999年ドラフト5位で巨人入り
2001年に7勝6セーブの活躍
現役引退後はうどん屋
條辺剛 條辺剛
三沢興一
吉田修司
吉岡雄二
JR九州からオリックスに入団
2016年に引退を表明
キターッ!
2008年パ・リーグ新人王
小松聖 小松聖
近藤一樹
金子千尋
加藤大輔
2011年パ・リーグ最多ホールド
2014年パ・リーグ最多セーブ
ダイヤモンドバックスでも活躍
2021年にオリックス復帰
小松聖 平野佳寿
近藤一樹
金子千尋
平野佳寿
菰野高校からオリックスに入団
2012年にノーヒットノーラン
マウンド上でスマイル
2018年にFAで阪神に移籍
岸田隆 西勇輝
平野佳寿
金子千尋
西勇輝
東海大相模高校から中日に入団
背番号は「7」
ドアラに似ている
ミスター3ラン
堂上直倫 森野将彦
荒木雅博
森野将彦
谷繁元信
1983年高知商業から日ハムに入団
日本ハムのエースとして活躍
金石とのトレードで広島へ移籍
1997年にロッテで引退
間柴茂有 津野浩
津野浩
芝草宇宙
武田一浩
1991年パ・リーグ最優秀救援投手
明治大学から日本ハムに入団
1998年のパ・リーグ最多勝
ダイエー、中日、巨人でもプレー
津野浩 武田一浩
河野博文
武田一浩
西崎幸広
読売ジャイアンツの永久欠番
堀尾文人
永沢富美雄
黒沢俊夫
4 4
1
34
3
金沢高校から楽天に入団
背番号は「41」
中学1年の時に捕手から投手へ
2012年に新人で7勝
釜田佳直 釜田佳直
則本昂大
田中将大
松井裕樹
1991年ドラフト1位で巨人に入団
若田部健一の外れ1位
191cmの長身投手
天理高校で夏の甲子園に優勝
谷口功一 谷口功一
大森剛
吉岡雄二
吉田修司
1999年に近鉄で引退
慶応義塾大学出身
1989年にドラフト1位で巨人へ
東京六大学野球で三冠王
谷口功一 大森剛
大森剛
吉岡雄二
吉田修司
中日で活躍したサウスポー
デュプロからプロ入り
1981年阪急で引退
1974年セ・リーグ最多勝
都裕次郎 松本幸行
松本幸行
三沢淳
杉本正
三菱重工横浜クラブからプロ入り
横浜高校から日本ハムに移籍
2018年に引退
愛称は「サイレントK」
鍵谷陽平 石井裕也
村田透
高梨裕稔
石井裕也
1967年セ・リーグ最優秀防御率
1953年セ・リーグ新人王
1973年に阪神で現役引退
28連敗は現在もプロ野球記録
斉藤明夫 権藤正利
遠藤一彦
平松政次
権藤正利
大阪商業大学から大洋に入団
1977年セ・リーグ新人王
1982年に最優秀防御率
1983年、1986年最優秀救援投手
斉藤明夫 斉藤明夫
遠藤一彦
平松政次
権藤正利
今治西高校出身
名古屋日産から阪急に入団
指名打者としても活躍
通算代打本塁打27本は世界記録
長池徳士 高井保弘
簑田浩二
高井保弘
松永浩美
1977年関東一高から日本ハム入り
1989年サイクルヒット達成
ポジションは捕手
1998年ダイエーホークスで引退
柏原純一 田村藤夫
田村藤夫
古屋英夫
大宮龍男
1976年に駒澤大学から日本ハムへ
1980年にサイクルヒット達成
ポジションはキャッチャー
1992年に西武ライオンズで引退
柏原純一 大宮龍男
田村藤夫
古屋英夫
大宮龍男
三田学園高校出身
1971年ドラフト4位で近鉄入団
ポジションはサード
1980年に30本塁打で優勝に貢献
平野光泰 羽田耕一
羽田耕一
石渡茂
栗橋茂
浦和学院高校から広島に入団
2012年に自己最多の11勝
2012年にカムバック賞
2013年オフに巨人にFA移籍
大竹寛 大竹寛
梅津智弘
永川勝浩
横山竜士
亜細亜大学から広島に入団
松坂世代の投手
背番号は「20」
2007~2009年に3年連続30セーブ
大竹寛 永川勝浩
梅津智弘
永川勝浩
横山竜士
亜細亜大学から広島に入団
背番号は「20」
2種類のフォークボール
2007~2009年に3年連続30セーブ
岡田明丈 永川勝浩
薮田和樹
永川勝浩
大瀬良大地
早稲田大学から広島に入団
巨人からのドラフト指名を拒否
済美高校で春のセンバツ優勝
2018年のオフに楽天へトレード
大瀬良大地 福井優也
福井優也
岡田明丈
薮田和樹
背番号は「23」
亜細亜大学から広島に入団
2017年セ・リーグ最高勝率
2017年は15勝で才能が開花
大瀬良大地 薮田和樹
福井優也
岡田明丈
薮田和樹
ヤマハからヤクルトに入団
1998年カムバック賞を受賞
藤井学園寒川高校出身
近鉄、ダイエーでもプレー
川崎憲次郎 西村龍次
岡林洋一
伊藤智仁
西村龍次
作詞は嶋田富士彦
作曲は中村八大
歌ったのはトランザム
パシフィック・リーグ連盟歌
六つの星 白いボールのファンタジー
今ありて
白いボールのファンタジー
栄冠は君に輝く
ゴールデングラブ賞を6度受賞
1991年ダイエーで現役引退
1977年日本ハムに入団
1979年1イニング3盗塁を記録
古屋英夫 島田誠
高代延博
広瀬哲朗
島田誠
東海大学工業から南海に入団
一本足打法のスラッガー
1997年には3割29本塁打を記録
2003年に巨人で現役引退
藤本博史 吉永幸一郎
吉永幸一郎
広永益隆
岸川勝也
1983年佐賀北高校から南海に入団
南海、ダイエーで4番として活躍
1994年に巨人に移籍
1998年横浜ベイスターズで引退
藤本博史 岸川勝也
吉永幸一郎
広永益隆
岸川勝也
天理高校から南海に入団
1992年には20本塁打を記録
1998年オリックスで現役引退
口ひげがトレードマーク
藤本博史 藤本博史
吉永幸一郎
広永益隆
岸川勝也
戸畑商業から近鉄に入団
1983年南海ホークスに移籍
1999年古巣の近鉄で引退
愛称は「ドラ」
広永益隆 山本和範
山本和範
湯上谷宏
大野久
宮出隆自
橋本将
平井正史
岩村明憲
福岡第一高校 宇和島東
宇和島東
西日本短大付属
東福岡高校
背番号は「13」
福岡大学出身
東京ガスから阪神に入団
バレンティンに56号を被弾
岩田稔 榎田大樹
安藤優也
渡辺享
榎田大樹
福岡大学出身
東京ガスから阪神に入団
2018年に西武にトレード移籍
バレンティンに56号を被弾
岩田稔 榎田大樹
安藤優也
渡辺享
榎田大樹
中京学院大学から広島に入団
武蔵工業大学第二高校出身
背番号は「33」
セカンドの名手
栗原健太 菊池涼介
梵英心
廣瀬純
菊池涼介
背番号は「38」
俊足の外野手
立命館大学出身
2007年末に阪神から広島に移籍
梵英心 赤松真人
赤松真人
栗原健太
緒方孝市
1988年大洋ホエールズに入団
1991年、1992年に最多勝利打点
1990年セ・リーグ首位打者
1992年阪神タイガースに移籍
ブラッグス パチョレック
パチョレック
オマリー
レイノルズ
ホンダ熊本からプロ入り
2008年最優秀中継ぎ投手
2010年ロッテから阪神に移籍
2014年に西武で引退
岩田稔 川崎雄介
江草仁貴
久保康友
川崎雄介
専修大学からプロ入り
妻は元バレー日本代表の竹下佳江
元阪神「SHE」のメンバー
2012年西武から広島へ移籍
福井優也 江草仁貴
江草仁貴
野村祐輔
永川勝浩
1987年ドラフト1位で巨人に入団
石毛に繋ぐ「勝利の方程式」
2001年ダイエーで現役引退
PL学園で甲子園春夏連覇
橋本清 橋本清
谷口功一
條辺剛
三澤興一
1984年阪神で現役引退
近鉄で通算58勝をあげた投手
1969年三沢高校で甲子園準優勝
愛称は「コーちゃん」
島本講平 太田幸司
外木場義郎
城之内邦雄
太田幸司
本田技研鈴鹿からプロ入り
奈良産業大学出身
2001年に近鉄で引退
1992年にノーヒットノーラン達成
弓長起浩 湯船敏郎
御子柴進
湯船敏郎
猪俣隆
東北高校出身
法政大学から阪神に入団
一塁を守ることで遠山と変則継投
アンダースローの投手
弓長起浩 葛西稔
葛西稔
湯船敏郎
猪俣隆
ヤマハからオリックスに入団
愛称は「ルパン」
妻は元アイドリング!!!滝口ミラ
2015年に楽天で引退
森山周 森山周
銀次
聖澤諒
島内宏明
東芝からオリックス入団
背番号は「3」
2014年に29盗塁
ポジションはショート
吉田正尚 安達了一
若月健矢
安達了一
小谷野栄一
花咲徳栄高校からオリックス入団
背番号は「2」
第1回アジアプロ野球CSで優勝
ポジションは捕手
吉田正尚 若月健矢
若月健矢
安達了一
小谷野栄一
創価大学から日本ハムに入団
オリックスでもプレー
2014年オフに中日に移籍
2006年のパ・リーグ新人王
横山道哉 八木智哉
建山義紀
八木智哉
岩本勉
作新学院高校出身
2006年に現役を引退
日本大学から中日に入団
1998年の最優秀中継ぎ投手
森田幸一 落合英二
岡本真也
落合英二
正津英志
NTT東日本からロッテに入団
背番号は「1」
東洋大学で投手から野手に転向
2010年日本シリーズで6打点
大松尚逸 清田育宏
清田育宏
伊志嶺翔大
高濱卓也
神主打法の長距離打者
背番号は「6」
大阪桐蔭高校から中日に入団
夏の甲子園で1試合3本塁打
谷繁元信 平田良介
平田良介
荒木雅博
堂上直倫
東芝から日本ハムに入団
駒澤大学出身
2012年にリーグ記録の45ホールド
2017年オフにオリックスに移籍
増井浩俊 増井浩俊
斎藤佑樹
武田勝
大谷翔平
御殿場西高校からロッテに入団
2000年に13勝5敗で最高勝率
2000年は日曜日に9連勝
2013年に現役を引退
清水直行 小野晋吾
小野晋吾
黒木知宏
薮田安彦
通算3度のセーブ王
通算セーブ数は310
ヤンキースで世界一に
ダイエーホークスにも在籍
ランディ・マイヤーズ リッチ・ゴセージ
ビリー・ワグナー
リー・スミス
リッチ・ゴセージ
2011年横浜DeNAに入団
九州国際大学付属高校出身
ポジションは捕手
2018年オリックスに移籍
梶谷隆幸 高城俊人
荒波翔
筒香嘉智
高城俊人
九州国際大学から広島に入団
背番号は「55」
鹿児島の爺ちゃんばあちゃん
愛称は「アンパンマン」
廣瀬純 松山竜平
松山竜平
丸佳浩
堂林翔太
愛称は「チャーリー」
法政大学から広島に入団
シドニー五輪日本代表
連続打席出塁の日本記録保持者
廣瀬純 廣瀬純
松山竜平
丸佳浩
堂林翔太
背番号は「35」
明治大学から楽天に入団
ポジションはレフト
2019年に全打順本塁打を達成
岩崎速郎 島内宏明
枡田慎太郎
藤田一也
島内宏明
新日本石油ENEOSからプロ入り
2013年に楽天へトレード移籍
守備に定評がある俊足の内野手
2016年オフに中日に復帰
岩崎速郎 岩崎速郎
枡田慎太郎
藤田一也
島内宏明
九州国際大学からプロ入り
俊足のユーティリティプレーヤー
2008年日本ハムからヤクルトへ
2014年にソフトバンクに移籍
飯原誉士 川島慶三
森岡良介
川端慎吾
川島慶三
枚方ボーイズで小園海斗と同期
背番号は「1」
四番打者として甲子園春夏連覇
大阪桐蔭高校からロッテに入団
山口航輝 藤原恭大
安田尚憲
和田康士朗
藤原恭大
背番号は「63」
高校時代は陸上部に所属
サンダーバーズからロッテに入団
2021年パ・リーグ盗塁王
山口航輝 和田康士朗
安田尚憲
和田康士朗
藤原恭大
背番号は「51」
明桜高校からロッテに入団
右のスラッガー
趣味は俳句
山口航輝 山口航輝
安田尚憲
和田康士朗
藤原恭大
背番号は「15」
上武大学出身
NTT東日本から横浜DeNAに入団
2014年にDeNA初の二桁勝利投手
三嶋一輝 井納翔一
井納翔一
山崎康晃
三上朋也
背番号は「35」
JX-ENEOSから横浜DeNAに入団
フォームを変える千手観音投法
2014年にストッパーを務める
三嶋一輝 三上朋也
井納翔一
山崎康晃
三上朋也
和歌山商業高校出身
関西国際大学からロッテに入団
2012年に新人最多の41ホールド
2012年パ・リーグ新人王
藤岡貴裕 益田直也
石川歩
香月良仁
益田直也
背番号は「12」
中部大学出身
東京ガスからロッテに入団
2014年パ・リーグ新人王
藤岡貴裕 石川歩
石川歩
香月良仁
益田直也
成田高校からロッテに入団
背番号は「19」
2011年に12勝を挙げる
平成生まれプロ勝利投手第1号
唐川侑己 唐川侑己
石川歩
香月良仁
益田直也
背番号は「2」
福岡工大附属城東高校出身
福岡大学から阪神に入団
ポジションは捕手
上本博紀 梅野隆太郎
狩野恵輔
江越大賀
梅野隆太郎
背番号は「25」
海星高校出身
駒澤大学から阪神に入団
2015年に新人で2試合連続本塁打
上本博紀 江越大賀
狩野恵輔
江越大賀
梅野隆太郎
1995年4月26日オープン
収容人数は約50000人
通称「マイルハイ」
コロラド・ロッキーズ
クアーズ・フィールド クアーズ・フィールド
コメリカ・パーク
ヤンキースタジアム
リグレー・フィールド
サンフランシスコ・ジャイアンツ
サンディエゴ・パドレス
ロサンゼルス・ドジャース
コロラド・ロッキーズ
ナショナルリーグ・東地区 ナショナルリーグ・西地区
ナショナルリーグ・中部地区
ナショナルリーグ・西地区
アメリカンリーグ・中部地区
ミルウォーキー・ブリュワーズ
シカゴ・カブス
ピッツバーグ・パイレーツ
シンシナティ・レッズ
ナショナルリーグ・東地区 ナショナルリーグ・中部地区
ナショナルリーグ・中部地区
ナショナルリーグ・西地区
アメリカンリーグ・中部地区
アトランタ・ブレーブス
ニューヨーク・メッツ
フィラデルフィア・フィリーズ
ワシントン・ナショナルズ
ナショナルリーグ・東地区 ナショナルリーグ・東地区
ナショナルリーグ・中部地区
ナショナルリーグ・西地区
アメリカンリーグ・中部地区
カンザスシティ・ロイヤルズ
ミネソタ・ツインズ
デトロイト・タイガース
クリーブランド・ガーディアンズ
ナショナルリーグ・東地区 アメリカンリーグ・中部地区
ナショナルリーグ・中部地区
ナショナルリーグ・西地区
アメリカンリーグ・中部地区
取手二高出身
東洋大学から西武に入団
1980年から5年連続2桁勝利
兄もプロ野球投手
小田真也 松沼雅之
森繁和
高橋直樹
松沼雅之
背番号は「6」
横浜隼人高校からオリックスへ
2021年は2番打者に定着
父親はギニア出身
宗佑磨 宗佑磨
福田周平
杉本裕太郎
紅林弘太郎
プロ野球創設時の球団
1940年に「翼軍」に改名
苅田久徳、野口二郎
オーナーは有馬頼寧
東京セネタース 東京セネタース
東京巨人軍
大東京軍
阪急軍
プロ野球創設時の球団
プロ球団同士の日本初試合で勝利
初の二冠王・小谷倉之助が在籍
翼軍と合併して大洋軍に
名古屋金鯱軍 名古屋金鯱軍
東京巨人軍
大阪タイガース
阪急軍
清峰高校から広島に入団
背番号は「16」
2016年22ホールドで優勝に貢献
2017年で守護神として23セーブ
永川勝浩 今村猛
菊地原毅
野村祐輔
今村猛
JR東日本から西武に入団
背番号は「21」
2015年にチーム最多の11勝
サイドスローの投手
大石達也 十亀剣
野上亮磨
十亀剣
高橋光成
NTT西日本からオリックスに入団
東北福祉大学出身
2009年に先発で10勝
2011年に33セーブ
岸田護 岸田護
八木智哉
佐藤達也
小松聖
背番号は「12」
東北福祉大学出身
ヤマハからヤクルトに入団
2018年に35セーブ
石山泰稚 石山泰稚
近藤弘樹
奥川恭伸
清水昇
創設時の名前は「大東京軍」
本拠地は衣笠球場
大洋ホエールズに吸収合併
セ・リーグ初代優勝チーム
東京セネタース 松竹ロビンス
トンボユニオンズ
山陽クラウンズ
松竹ロビンス
慶応大学から広島に入団
背番号は「13」
無愛想そうなコメントで炎上
初登板でノーヒットノーラン未遂
加藤拓也 加藤拓也
九里亜蓮
薮田和樹
中崎翔太
オリックスから阪神に移籍
奈良産業大学からプロ入り
2017年セ・リーグ最優秀中継ぎ
2021年に現役を引退
秋山拓巳 桑原謙太朗
高橋聡文
桑原謙太朗
岩崎優
背番号は「2」
光星学院高校から阪神に入団
甲子園通算29打点は史上最多
2016年に遊撃手のレギュラー
中谷将大 北篠史也
大山悠輔
北篠史也
糸原健斗
JX-ENEOSから阪神に入団
背番号は「33」
内野のユーティリティプレイヤー
2017年に10打席連続出塁
中谷将大 糸原健斗
大山悠輔
北篠史也
糸原健斗
JX-ENEOSから阪神に入団
背番号は「33」
2021年は開幕から打撃が絶好調
主に2番打者として活躍
佐藤輝明 糸原健斗
中野拓夢
糸原健斗
井上広大
2019年ドラフト2位で阪神入団
背番号は「32」
2020年ウエスタンリーグ9本塁打
履正社高校出身
佐藤輝明 井上広大
中野拓夢
糸原健斗
井上広大
最多勝は内海哲也と吉見一起
本塁打王はバレンティン
首位打者は長野久義
CS優勝は中日
2011年のプロ野球セ・リーグ 2011年のプロ野球セ・リーグ
2012年のプロ野球セ・リーグ
2013年のプロ野球セ・リーグ
2015年のプロ野球セ・リーグ
本塁打王はアブレイユ
首位打者は長谷川勇也
最多勝は田中将大
CS優勝は楽天
2011年のプロ野球セ・リーグ 2013年のプロ野球セ・リーグ
2012年のプロ野球セ・リーグ
2013年のプロ野球セ・リーグ
2015年のプロ野球セ・リーグ
最多勝はメッセンジャーと山井
首位打者はマートン
本塁打王はエルドレッド
CS優勝は阪神
2014年のプロ野球セ・リーグ 2014年のプロ野球セ・リーグ
2012年のプロ野球セ・リーグ
2013年のプロ野球セ・リーグ
2015年のプロ野球セ・リーグ
本塁打王は筒香嘉智
首位打者は坂本勇人
CS優勝は広島
最多勝は野村祐輔
2015年のプロ野球セ・リーグ 2016年のプロ野球セ・リーグ
2016年のプロ野球セ・リーグ
2017年のプロ野球セ・リーグ
2018年のプロ野球セ・リーグ
本塁打王はゲレーロ
最多勝は菅野智之
首位打者は宮﨑敏郎
CS優勝は横浜DeNA
2015年のプロ野球セ・リーグ 2017年のプロ野球セ・リーグ
2016年のプロ野球セ・リーグ
2017年のプロ野球セ・リーグ
2018年のプロ野球セ・リーグ
CS優勝は巨人
最多勝は菅野智之
本塁打王は岡本和真
首位打者は佐野恵太
2018年のプロ野球セ・リーグ 2020年のプロ野球セ・リーグ
2019年のプロ野球セ・リーグ
2020年のプロ野球セ・リーグ
2021年のプロ野球セ・リーグ
最多勝はホールトンと田中将大
本塁打王は中村剛也
CS優勝はソフトバンク
首位打者は内川聖一
2010年のプロ野球パ・リーグ 2011年のプロ野球パ・リーグ
2011年のプロ野球パ・リーグ
2013年のプロ野球パ・リーグ
2014年のプロ野球パ・リーグ
CS優勝はソフトバンク
本塁打王は山川穂高
首位打者は森友哉
最多勝は有原航平
2020年のプロ野球パ・リーグ 2019年のプロ野球パ・リーグ
2019年のプロ野球パ・リーグ
2018年のプロ野球パ・リーグ
2021年のプロ野球パ・リーグ
CS優勝はソフトバンク
首位打者は吉田正尚
本塁打王は浅村栄斗
最多勝は千賀、石川、湧井
2020年のプロ野球パ・リーグ 2020年のプロ野球パ・リーグ
2019年のプロ野球パ・リーグ
2018年のプロ野球パ・リーグ
2021年のプロ野球パ・リーグ
Hondaから阪神に入団
背番号は「0」
ポジションはショート
2019年にルーキーで開幕スタメン
原口文仁 木浪聖也
木浪聖也
陽川尚将
近本光司
Hondaから阪神に入団
背番号は「0」
ポジションはショート
2023年に8番打者で優勝に貢献
原口文仁 木浪聖也
木浪聖也
陽川尚将
近本光司
背番号は「55」
横浜高校から中日に入団
捕手から内野手に転向
2019年に18本塁打を記録
京田陽太 福田永将
福田永将
松井雅人
高橋周平
東海大甲府高校出身
背番号は「3」
ポジションはサード、ショート
2011年ドラフト1位で中日へ
京田陽太 高橋周平
福田永将
松井雅人
高橋周平
有田工業高校からプロ入り
背番号は「67」
競輪選手の貴之とは親戚関係
2019年楽天から巨人へ移籍
高橋優貴 古川侑利
古川侑利
田原誠次
桜井俊貴
背番号は「47」
2019年にローテーション入り
八戸学院大学から巨人に入団
多彩な変化球のサウスポー
高橋優貴 高橋優貴
古川侑利
田原誠次
桜井俊貴
背番号は「5」
富士大学から西武に入団
2017年に23盗塁
愛称は「アップルパンチ」
源田壮亮 外崎修汰
山川穂高
外崎修汰
金子侑司
背番号は「5」
富士大学から西武に入団
2017年に23盗塁
第1回アジアプロ野球CSのMVP
源田壮亮 外崎修汰
山川穂高
外崎修汰
金子侑司
明治大学からオリックスに入団
背番号は「11」
父の章弘も元プロ野球選手
2021年に8勝で優勝に貢献
宮城大弥 山崎福也
山崎福也
富山凌雅
平野住寿
トロント・ブルージェイズ
ボルチモア・オリオールズ
タンパベイ・レイズ
ボストン・レッドソックス
アメリカンリーグ・中部地区 アメリカンリーグ・東地区
ナショナルリーグ・西地区
アメリカンリーグ・東地区
アメリカンリーグ・西地区
ロサンゼルス・エンゼルス
テキサス・レンジャーズ
オークランド・アスレチックス
シアトル・マリナーズ
アメリカンリーグ・中部地区 アメリカンリーグ・西地区
ナショナルリーグ・西地区
アメリカンリーグ・東地区
アメリカンリーグ・西地区
背番号は「26」
神奈川大学から横浜DeNAに入団
2017年にルーキーで10勝
2017年セ・リーグ新人特別賞
田中健二朗 濱口遥大
須田幸太
濱口遥大
砂田毅樹
明桜高校から横浜DeNAに入団
背番号は「47」
中継ぎで活躍するサウスポー
2017年に25ホールド
田中健二朗 砂田毅樹
須田幸太
濱口遥大
砂田毅樹
常葉学園菊川から横浜DeNAに入団
背番号は「46」
2016年に23ホールドの左腕
愛称は「ハマのソリコミ」
田中健二朗 田中健二朗
須田幸太
濱口遥大
砂田毅樹
背番号は「20」
東洋大学からソフトバンクに入団
右のセットアッパー
2019年開幕から13試合連続無失点
加治屋連 甲斐野央
甲斐野央
森唯斗
高橋礼
背番号は「28」
専修大学からソフトバンクに入団
2019年に初の2ケタ勝利
アンダースローの投手
加治屋連 高橋礼
甲斐野央
森唯斗
高橋礼
1987年広島東洋カープに入団
三振かホームラン
応援歌は『麦わらでダンス』
1987年セ・リーグ本塁打王
ホプキンス ランス
ランス
ギャレット
ディアス
山梨学院大学から日本ハムへ
千葉県立土気高校出身
2016年パ・リーグ新人王
2018年にヤクルトにトレード移籍
高梨裕稔 高梨裕稔
有原航平
村田透
鍵谷陽平
中央大学から日本ハムに入団
北海高校で甲子園に出場
2017年に17ホールド
2019年に巨人へ移籍
高梨裕稔 鍵谷陽平
有原航平
村田透
鍵谷陽平
BCリーグ初代盗塁王
身長163cmとプロ野球一の小兵
スイッチヒッター
2012年楽天から横浜へ移籍
内村賢介 内村賢介
荒波翔
梶谷隆幸
鶴岡一成
背番号は「6」
明豊高校からソフトバンクに入団
ポジションはショート
二番打者として活躍
城所龍磨 今宮健太
柳田悠岐
本多雄一
今宮健太
駒澤大学から横浜DeNAに入団
背番号は「21」
奪三振の多いサウスポー
2017年に11勝で初の2桁勝利
砂田毅樹 今永昇太
須田幸太
今永昇太
濱口遥大
ヤマハから巨人に入団
新潟明訓高校で甲子園に出場
左の中継ぎ投手
2020年6月楽天に移籍
畠世周 池田駿
池田駿
田口麗斗
戸根千明
背番号は「31」
近畿大学から巨人に入団
奪三振の多い投手
2017年に夏以降だけで6勝
畠世周 畠世周
池田駿
田口麗斗
戸根千明
背番号は「45」
近畿大学から巨人に入団
2017年に夏以降だけで6勝
2021年に11ホールド
戸郷翔征 畠世周
戸根千明
中川皓太
畠世周
日本生命からロッテに入団
背番号は「44」
2018年に24本塁打
愛称は「アジャ」
岡田幸文 井上晴哉
鈴木大地
井上晴哉
清田育宏
主にメッツとドジャースで活躍
10年連続シルバースラッガー賞
捕手として史上最多の427本塁打
野茂英雄とバッテリーを組む
マイク・ピアザ マイク・ピアザ
ホルヘ・ポサダ
ジョニー・ベンチ
イバン・ロドリゲス
龍谷大学平安からヤクルトに入団
背番号は「47」
2021年に初のローテーション入り
妻は元AKB48の板野友美
奥川恭伸 高橋奎二
今野龍太
高橋奎二
石山泰稚
自動車工業高校出身
法政大学からロッテに入団
1990年村田兆治と共に現役引退
ポジションは捕手
袴田英利 袴田英利
西村徳文
高沢秀昭
横田真之
2009年巨人に入団
背番号は「49」
ヤクルトでもプレー
2009年に15勝2敗で最高勝率
グライシンガー ゴンザレス
バニスター
オビスポ
ゴンザレス
NTT西日本からDeNAに入団
背番号は「10」
愛称は「ハマの金剛力士像」
ポジションは捕手
柴田竜拓 戸柱恭孝
戸柱恭孝
桑原将志
宮﨑敏郎
岡山理科大学附属高校出身
國學院大学からDeNAに入団
背番号は「31」
ポジションは主にセカンド
柴田竜拓 柴田竜拓
戸柱恭孝
桑原将志
宮﨑敏郎
福知山成美高校からDeNAに入団
ポジションはセンター
背番号は「1」
1番打者として活躍
柴田竜拓 桑原将志
戸柱恭孝
桑原将志
宮﨑敏郎
市立船橋高校からソフトバンクへ
スリークォーターの投手
2017年のホールド王
FAの人的補償で中日に移籍
田中正義 岩嵜翔
岩嵜翔
東浜巨
千賀滉大
背番号は「6」
城東高校から広島に入団
ポジションは主にサード
2017年に初のシーズン打率三割
菊池涼介 安部友裕
安部友裕
田中広輔
西川龍馬
中央大学出身
東京ガスから楽天に入団
2013年日本シリーズMVP
2019年オフに千葉ロッテへ移籍
美馬学 美馬学
釜田佳直
松井裕樹
青山浩二
2012年に22セーブ
八戸大学から楽天に入団
2018年に26ホールド
2020年に現役を引退
美馬学 青山浩二
釜田佳直
松井裕樹
青山浩二
白鴎大学から楽天に入団
背番号は「27」
ニックネームは「ジェシカ」
2014年までは捕手としても出場
岡島豪郎 岡島豪郎
枡田慎太郎
茂木栄五郎
藤田一也
早稲田大学から楽天に入団
背番号は「5」
守備位置は三塁手、遊撃手
2016年にルーキーで開幕スタメン
茂木栄五郎 茂木栄五郎
聖澤諒
島内宏明
枡田慎太郎
背番号は「18」
都城高校からオリックスに入団
2018年に32ホールド
2019年パ・リーグ最優秀防御率
宮城大弥 山本由伸
山本由伸
山岡泰輔
山崎福也
広島県瀬戸内高校出身
東京ガスからオリックスに入団
背番号は「19」
2019年に13勝4敗で最高勝率
宮城大弥 山岡泰輔
山本由伸
山岡泰輔
山崎福也
背番号は「19」
東京ガスからオリックスに入団
武器は縦に落ちるスライダー
2019年に13勝4敗で最高勝率
宮城大弥 山岡泰輔
山本由伸
山岡泰輔
山崎福也
1981年西武ライオンズに入団
西武ライオンズ初優勝に貢献
勝負強いバッティング
1983年日本シリーズ7戦で決勝打
テリー テリー
シアンフロッコ
パグリアルーロ
バークレオ
明電舎から中日に入団
南海では俊足の1番打者
1980年に阪神で引退
中日と阪神で星野監督の右腕
藤原満 島野育夫
島野育夫
穴吹義雄
富田勝
背番号は「68」
青森山田高校からソフトバンクへ
ポジションは一塁手、二塁手
2021年は主に一番打者で活躍
周東佑京 三森大貴
佐藤直樹
真砂勇介
三森大貴
背番号は「13」
青森山田高校からソフトバンクへ
ポジションは一塁手、二塁手
2021年は主に一番打者で活躍
周東佑京 三森大貴
佐藤直樹
真砂勇介
三森大貴
スパーキー・アンダーソン
ロン・サント
服部受弘
藤村富美男
10
10
16
1985年ドラフト1位で阪神入団
1991年ロッテに移籍し打者転向
1998年阪神に投手として復帰
「松井キラー」として活躍
御子柴進 遠山奬志
田村勤
弓長起浩
遠山奬志
サイドスローの投手
本田技研和光から阪神入り
2002年オリックスで引退
阪神の守護神として活躍
川尻哲郎 田村勤
猪俣隆
田村勤
御子柴進
シダックスからホークスに入団
投球前に左手を高く上げる
サイドスローの投手
2016年オフに巨人へ移籍
寺原隼人 森福允彦
吉野誠
大隣憲司
森福允彦
仙台育英高校からホークスへ
背番号は「51」
ポジションは外野手
2017年に初のレギュラー奪取
甲斐拓也 上林誠和
福田秀平
明石健志
上林誠和
ポジションは主にセカンド
山梨学院大附属からホークスへ
2012年には自己最多の25盗塁
2022年に現役引退
甲斐拓也 明石健志
福田秀平
明石健志
上林誠和
背番号は「16」
オリーブガイナーズから中日へ
右のサイドスロー
2015年に30ホールド
若松駿太 又吉直樹
又吉直樹
田島慎二
福谷浩司
高校時代の監督は増井浩俊の弟
熊本ゴールデンラークス出身
背番号は「21」
2019年阪神からオリックスへ
東明大貴 竹安大知
山本由伸
山岡泰輔
竹安大知
福岡工業高校から日本ハムに入団
ポジションは二塁手
背番号は「9」
2015年パ・リーグ盗塁王
中島卓也 中島卓也
市川友也
西川遥輝
陽岱鋼
智辯学園和歌山から日本ハムへ
背番号は「7」
2014年パ・リーグ最多三塁打
2014、2017年パ・リーグ盗塁王
中島卓也 西川遥輝
市川友也
西川遥輝
陽岱鋼
沖データコンピュータ教育学院
背番号は「30」
2017年19ホールドで優勝に貢献
2014年巨人から広島に移籍
薮田和樹 一岡竜司
一岡竜司
岡田明丈
中崎翔太
日本生命からオリックスに入団
背番号は「45」
2022年に22ホールド
2022年に防御率0.61
山﨑颯一郎 阿部翔太
本田仁海
宇田川優希
阿部翔太
背番号は「46」
星槎国際からオリックスに入団
2018年に育成選手として再契約
2022年に14ホールド
山﨑颯一郎 本田仁海
本田仁海
宇田川優希
阿部翔太
花咲徳栄高校から日本ハムに入団
ポジションは三塁手
背番号は「5」
ミドルネームはジェームス
谷内亮太 野村佑希
渡邉諒
野村佑希
宇佐見真吾
東海大学甲府から日本ハムに入団
ポジションは二塁手
2022年オフに阪神へ移籍
愛称は「直球破壊王子」
渡邉諒 渡邉諒
万波中正
浅間大基
谷内亮太
背番号は「29」
亜細亜大学から阪神に入団
2021年に2試合連続完封勝利
2021年に7試合で4勝2敗
湯浅京己 高橋遥人
西純矢
伊藤将司
高橋遥人
創志学園から阪神に入団
背番号は「15」
高校通算25本塁打
2022年に6勝3敗
湯浅京己 西純矢
西純矢
伊藤将司
高橋遥人
国際武道大学出身
背番号は「27」
JR東日本から阪神に入団
2021年にルーキーで10勝
湯浅京己 伊藤将司
西純矢
伊藤将司
高橋遥人
2007年阪神タイガースでプレー
ドミニカ共和国出身
ベートーベンの『運命』で登板
ボークの多い投手
ウィリアムス ジャン
リガン
ジャン
ムーア
1998年阪神タイガースに入団
阪神での背番号は「49」
クローザーとして活躍
1998年に27セーブ
リガン リベラ
ジャン
リベラ
ウィリアムス
東海大学から巨人に入団
背番号は「41」
スリークォーターのサウスポー
2021年に25ホールド
畠世周 中川皓太
高橋優貴
中川皓太
戸根千明
明徳義塾高校からヤクルトに入団
背番号は「57」
ポジションは捕手
2021年は中村悠平と正捕手争い
太田賢吾 古賀優大
元山飛優
古賀優大
山崎晃大朗
背番号は「14」
横浜商科大学から阪神に入団
2016年に10勝で初の2ケタ勝利
2022年に11ホールド
西勇輝 岩貞祐太
岩貞祐太
西純矢
岩崎優
背番号は「66」
横浜高校から日本ハムに入団
2022年に14本塁打
父親はコンゴ出身
清宮幸太郎 万波中正
万波中正
松本剛
宇佐見真吾
横浜高校から日本ハムに入団
ポジションは外野手
背番号は「66」
父親はコンゴ共和国出身
渡邉諒 万波中正
浅間大基
野村祐輔
万波中正
法政大学出身
1972年にドラフト1位で大洋へ
1985年に阪神タイガースに移籍
1982年のセ・リーグ首位打者
長崎慶一 長崎慶一
高木豊
大矢明彦
山下大輔
春江工業からソフトバンクへ
背番号は「24」
2021年には初の四番打者
2020年日本シリーズMVP
三森大貴 栗原陵矢
牧原大成
栗原陵矢
谷川原健太
春江工業からソフトバンクへ
背番号は「24」
2021年に21本塁打
2020年日本シリーズMVP
周東佑京 栗原陵矢
柳田悠岐
今宮健太
栗原陵矢
1980年に西武ライオンズ入団
西武ライオンズ初優勝に貢献
在籍6年で打率3割を5度記録
1983年パ・リーグ最多勝利打点
ブロッサー スティーブ
ジンター
ブコビッチ
スティーブ
作曲は古関裕而
作詞は椿三平
西条八十が歌詞を補作
読売ジャイアンツの3代目球団歌
闘魂こめて 闘魂こめて
ドラゴンズの歌
栄冠は君に輝く
六甲おろし
背番号は「8」
天理高校出身
早稲田大学からロッテに入団
2018年ゴールデングラブ賞受賞
藤原恭大 中村奨吾
安田尚憲
加藤匠馬
中村奨吾
背番号は「59」
明星大学から巨人に入団
ポジションはレフト
2021年は1番打者に定着
増田大輝 松原聖弥
石川慎吾
廣岡大志
松原聖弥
須磨翔風高校から阪神に入団
背番号は「35」
奪三振率が高い投手
2023年に8勝5敗で優勝に貢献
才木浩人 才木浩人
高橋遥人
伊藤将司
村上頌樹
1987年阪神タイガースに入団
1987年の開幕投手
1989年にはシーズン15勝
父のマーティも元プロ野球選手
ゲイル キーオ
メイ
キーオ
カーライル
99年、2000年ヤンキースで世界一
86年、87年、97年、98年に最多勝
サイ・ヤング賞7度は史上最多
愛称は「ロケット」
ランディ・ジョンソン ロジャー・クレメンス
ロジャー・クレメンス
カート・シリング
グレッグ・マダックス
天理高校から阪神に入団
ブチノリマハ打法
契約更改であくびに激怒
代打の神様
関本賢太郎 関本賢太郎
桧山進次郎
新井良太
大和
成東高校から中日に入団
1976年に最優秀救援投手
1976年に最優秀防御率
1984年に16勝でカムバック賞
鈴木孝政 鈴木孝政
小松辰雄
都裕次郎
三沢淳
2011年の女子W杯優勝メンバー
2002年に日本代表デビュー
2011年の女子W杯では出場なし
北京・ロンドン五輪で正GK
山郷のぞみ 福元美穂
近賀ゆかり
鮫嶋彩
福元美穂
2011年の女子W杯優勝メンバー
2002年に日本代表デビュー
福島第一原発での勤務歴
ドイツ3連覇の夢を砕くゴール
丸山桂里奈 丸山桂里奈
近賀ゆかり
鮫嶋彩
福元美穂
2011年の女子W杯優勝メンバー
2005年に日本代表デビュー
2007年になでしこリーグMVP
なでしこジャパン不動の右SB
丸山桂里奈 近賀ゆかり
近賀ゆかり
鮫嶋彩
福元美穂
2011年の女子W杯優勝メンバー
2006年に日本代表デビュー
所属チームでは稀にGKを務める
澤穂希とのダブルボランチ
川澄奈穂美 阪口夢穂
丸山桂里奈
永里優季
阪口夢穂
2011年の女子W杯優勝メンバー
2006年に日本代表デビュー
2010年のアジア大会決勝で決勝点
W杯決勝で果敢なレッドカード
海堀あゆみ 岩清水梓
鮫嶋彩
山郷のぞみ
岩清水梓
2011年の女子W杯優勝メンバー
2011年のなでしこリーグMVP
なでしこのビューティ番長
2014年にシアトルでプレー
大野忍 川澄奈穂美
澤穂希
川澄奈穂美
宮間あや
2011年の女子W杯優勝メンバー
2008年のU-17女子W杯でMVP
ホッフェンハイムでもプレー
バイエルン・ミュンヘンに所属
澤穂希 岩渕真奈
川澄奈穂美
岩渕真奈
大儀見優季
ポジションはセンターバック
セビージャでプロデビュー
レアル・マドリードで長年活躍
パリ・サンジェルマン所属
ジェラール・ピケ セルヒオ・ラモス
セルヒオ・ラモス
シャビ
カルレス・プジョル
長髪がトレードマーク
優れたリーダーシップ
ポジションはセンターバック
2014年バルセロナで引退
ジェラール・ピケ カルレス・プジョル
セルヒオ・ラモス
シャビ
カルレス・プジョル
シドニー五輪で銀メダル
ポジションはMF
FCバルセロナで欧州制覇
2008年欧州選手権MVP
ジェラール・ピケ シャビ
セルヒオ・ラモス
シャビ
カルレス・プジョル
大阪経済大学出身
ポジションはFW
空中戦が得意
鹿島アントラーズで活躍
永島昭浩 長谷川祥之
礒貝洋光
長谷川祥之
福田正博
市立船橋高校で選手権優勝
日本大学出身
ポジションはボランチ
2014年名古屋グランパスで引退
中村直志 中村直志
小川佳純
藤本淳吾
枝村匠馬
黄金の中盤
サンプドリア、サンパウロで活躍
元ブラジル代表MF
鹿島アントラーズ監督
リベリーノ トニーニョ・セレーゾ
ペレ
トニーニョ・セレーゾ
ファルカン
ペリマン
ニカノール
アントニーニョ
ゼ・セルジオ
ガンバ大阪 柏レイソル
サンフレッチェ広島
清水エスパルス
柏レイソル
ペリクレス・シャムスカ
ハジェブスキー
ハンス・オフト
フェリペ・スコラーリ
ガンバ大阪 ガンバ大阪
サンフレッチェ広島
清水エスパルス
柏レイソル
ヴァレリー・ニポムニシ
ガジ・ガジエフ
エディー・トムソン
スチュアート・バクスター
ガンバ大阪 サンフレッチェ広島
サンフレッチェ広島
清水エスパルス
柏レイソル
かつてイタリアのヴィエリが在籍
1995-96シーズンに2冠
ワンダ・メトロポリターノ
ユニフォームは赤白の縦縞
レアル・ペティス アトレティコ・マドリード
レアル・ソシエダ
FCバルセロナ
アトレティコ・マドリード
エチェベリア、ジェステ
ホームスタジアムはサン・マメス
ライバルはレアル・ソシエダ
選手は全てバスク地方の出身者
レアル・ベティス アスレティック・ビルバオ
デポルティボ・ラコルーニャ
アスレティック・ビルバオ
ビジャレアル
スペインのサッカークラブ
バレンシア州のチーム
本拠地はエル・マドリガル
スペイン語で「王の町」
ビジャレアル ビジャレアル
アスレチック・ビルバオ
レアル・ソシエダ
デポルティボ・ラコルーニャ
スポーツライター
一瞬の夏
王の闇
敗れざる者たち
金子達仁 沢木耕太郎
沢木耕太郎
山柳淳司
二宮清純
山口素弘
松田直樹
大島秀夫
青木剛
清水商業 前橋育英
前橋育英
市立船橋
国見商業
1934年にサッカーW杯初出場
サッカーW杯出場は3回
サッカーW杯ではいまだに未勝利
ハッサン兄弟、ミド
カメルーン エジプト
南アフリカ共和国
エジプト
セネガル
1978年サッカーW杯初出場
アフリカの国としてW杯初勝利
トラベルシ、セリミ
日韓W杯で日本と対戦
アルジェリア チュニジア
南アフリカ共和国
チュニジア
カメルーン
ブラジル代表のMF
アフロヘアー
チェルシー、アーセナルでも活躍
2021年コリンチャンスに移籍
ウィリアン ウィリアン
マルキーニョス
ガブリエウ・バルボーザ
ドウグラス・コスタ
いい時間に点が入りましたね
日本代表通算得点数歴代3位
元浦和レッズ監督
元FC東京監督
西野朗 原博実
原博実
山本昌邦
岡田武史
元フィオレンティーナ監督
元ラツィオの監督
元マンチェスター・シティ監督
インテル監督としてリーグ3連覇
ペジェグリーニ マンチーニ
ベニテス
マンチーニ
モウリーニョ
元チェルシー監督
ニューカッスル・Uの監督
インテルでクラブW杯制覇
リバプールで欧州制覇
ペジェグリーニ ベニテス
ベニテス
マンチーニ
モウリーニョ
愛称は「スペシャル・ワン」
元レアル・マドリード監督
16-18にマンチェスター・U監督
FCポルト、インテルで欧州制覇
ペジェグリーニ モウリーニョ
ベニテス
マンチーニ
モウリーニョ
スタバエク
トロムソ
ソグンダル
ローゼンボリ
スコットランドのサッカークラブ ノルウェーのサッカークラブ
トルコのサッカークラブ
ノルウェーのサッカークラブ
ポルトガルのサッカークラブ
ハジェブスキー
バウミール・ロールス
柳下正明
鈴木政一
柏レイソル ジュビロ磐田
サンフレッチェ広島
ジュビロ磐田
清水エスパルス
インテル、バイエルンで活躍
イタリアW杯の優勝メンバー
愛称は「黄金の隼」
ドイツとアメリカで代表監督
ブレーメ クリンスマン
クリンスマン
フェラー
マテウス
第1回サッカーW杯に出場
1962年サッカーW杯開催国
サッカーW杯出場は9回
サラス、サモラーノ
コロンビア チリ
アルゼンチン
ウルグアイ
チリ
流経大柏高校で全国優勝
ポジションはFW
デュッセルドルフでプレー
2020年からザスパクサツに所属
清武弘嗣 大前元紀
大前元紀
乾貴士
宇佐美貴史
エスパルスでプロデビュー
ポジションはFW
デュッセルドルフでプレー
現在は南葛SCに所属
清武弘嗣 大前元紀
大前元紀
乾貴士
宇佐美貴史
アルビレックスでプロデビュー
ポジションはサイドバック
現在はハンブルガーSVに所属
ドイツ人と日本人のハーフ
酒井高徳 酒井高徳
吉田麻也
内田篤人
田坂祐介
ポジションはサイドバック
アルビレックスでプロデビュー
現在はヴィッセル神戸に所属
ドイツ人と日本人のハーフ
吉田麻也 酒井高徳
田坂祐介
酒井高徳
大津祐樹
カレン・ロバート
中村直志
北嶋秀朗
西紀寛
前橋育英 市立船橋
国見高校
鹿児島実業
市立船橋
ダビド・ピサロ
ルイス・ヒメネス
マルセロ・サラス
イバン・サモラーノ
チリ チリ
エクアドル
コロンビア
ペルー
ポジションはMF
大分トリニータでプロデビュー
グルノーブルでもプレー
現在は湘南ベルマーレに所属
関口訓充 梅崎司
梅崎司
那須大亮
槙野智章
ポジションはFW
鹿児島実業高校出身
FC東京、ベガルタ仙台で活躍
現在はファジアーノ岡山に所属
大久保哲哉 赤嶺真吾
田原豊
赤嶺真吾
永井雄一郎
日本では捕手でもプレー
ニックネームはランボー
特技はアームレスリング
1989年に39本塁打を記録
ディアズ ディアズ
ホール
マックス
マドロック
1993年に誕生
前身は中央防犯サッカー部
本拠地は静岡県
現在のアビスパ福岡
PJMフューチャーズ 藤枝ブルックス
横浜フリューゲルス
ブランメル仙台
藤枝ブルックス
1987年に誕生
ウーゴ・マラドーナが在籍
本拠地は静岡県
現在のサガン鳥栖
PJMフューチャーズ PJMフューチャーズ
横浜フリューゲルス
ブランメル仙台
藤枝ブルックス
松波正信
田中達也
森山泰行
中田浩二
帝京高校 帝京高校
前橋育英
清水商業
鹿児島実業
サミュエル・クフォー
ステファン・アッピアー
アベディ・ペレ
ミカエル・エッシェン
マリ ガーナ
ガーナ
トーゴ
カメルーン
ポジションはDF
マリノスでプロデビュー
2003年Jリーグ新人王
2019年にヴィッセル神戸で引退
柏木陽介 那須大亮
槙野智章
関口訓充
那須大亮
元アルビレックス新潟監督
漫画『赤き血のイレブン』
息子の俊太もサッカー選手
初代ジェフユナイテッド市原監督
加藤久 永井良和
金田喜稔
木村和司
永井良和
東海大学翔洋高校出身
ポジションはMF
浦和レッズ一筋でプレー
妻はモデルの畑野ひろ子
鈴木啓太 鈴木啓太
森脇良太
関口訓充
槙野智章
神戸弘陵高校出身
ポジションはMF
ジュビロ、マリノスで活躍
2007年横浜FCで現役引退
奥大介 奥大介
田中誠
福西崇史
藤田俊哉
サンフレッチェでプロデビュー
大分、FC東京、札幌でもプレー
2004年全日本ユース選手権得点王
2016年にガイナーレ鳥取へ移籍
森田剛平 前田俊介
前田俊介
佐藤寿人
河合竜二
ポジションはMF
川崎フロンターレでプロデビュー
マリノス、レイソルでプレー
2019年にサガン鳥栖で引退
増嶋竜也 谷口博之
米本拓司
澤昌克
谷口博之
ポジションはMF
川崎フロンターレでプロデビュー
左サイドのドリブラー
バーミンガム・シティに所属
駒井善成 三好康児
楠神順平
都倉賢
三好康児
モナコで監督デビュー
元ユベントスの監督
元マルセイユの監督
フランス代表監督としてW杯優勝
ペジェグリーニ デシャン
ブラン
クロップ
デシャン
2010-11シーズンを最後に引退
1990年にアヤックスでデビュー
最後はマンチェスター・Uに
オランダ代表の正GKとして活躍
ガリー・ネヴィル ファン・デル・サール
ライアン・キグス
ポール・スコールズ
ファン・デル・サール
2010-11シーズンを最後に引退
弟フィリップもサッカー選手
マンチェスター・Uのみでプレー
ポジションはDF
ガリー・ネヴィル ガリー・ネヴィル
ライアン・キグス
ポール・スコールズ
ファン・デル・サール
○○○○○・ファバッリ
○○○○○・パンカロ
○○○○○・ロッシ
○○○○○・シニョーリ
ジョバンニ ジュゼッペ
デメトリオ
アレックス
ジュゼッペ
元サッカー代表MF
2009年は韓国・Kリーグでプレー
2003年にはトットナムでプレー
日韓W杯では日本代表コーチモヒカンに
遠藤保仁 戸田和幸
山口素弘
戸田和幸
宮本恒靖
1996年にグランパスに入団
元ブラジル代表
父はカルロス・アルベルト
ポジションはセンターバック
トーレス トーレス
パシ
ヴァスティッチ
バナディッチ
1985年サンパウロFCと契約
10歳で単身ブラジルに渡る
横浜フリューゲルスで引退
漫画の主人公・大空翼のモデル
奥寺康彦 水島武蔵
永井良和
水島武蔵
風間八宏
ヴェルディ川崎で引退
三菱重工サッカー部で活躍
1983年ビーレフェルトに移籍
日本人2人目のブンデスリーガー
奥寺康彦 尾崎加寿夫
尾崎加寿夫
水島武蔵
風間八宏
アヤックス、インテルでプレー
2006年にアーセナルで現役引退
元オランダ代表FW
大の飛行機嫌い
ファン・バステン デニス・ベルカンプ
デニス・ベルカンプ
エドガー・ダービッツ
オーフェルマルス
筑波大学出身出身
清水エスパルスでプロデビュー
2006年のJリーグ新人王
2019年京都サンガに移籍
青山直晃 藤本淳吾
藤本淳吾
柴崎岳
米本拓司
東京ヴェルディでもプレー
普段はとても無口
ガンバ大阪で長く活躍
現在はFCティアモ枚方に所属
前田雅文 二川孝広
橋本英郎
明神智和
二川孝広
オランダ代表のFW
フェイエノールトに所属
マンチェスター・Uでもプレー
プレミアリーグで2度得点王
アリエン・ロッベン ファン・ペルシー
ヴェスレイ・スナイデル
ファン・ペルシー
クラース・ヤン・フンテラール
ポジションはMF
2003年ベガルタ仙台で引退
サンフレッチェ広島で活躍
2012年のJリーグ優勝監督
風間八宏 森保一
森保一
柳本啓成
高木琢也
VVVフェンローでもプレー
ロンドン五輪では3得点
ボルシアMGでもプレー
現在はジュビロ磐田に所属
細貝萌 大津祐樹
大津祐樹
田坂祐介
酒井高徳
サンフレッチェ広島ユース出身
青山学院大学からプロ入り
2012~2015年にボーフムでプレー
現在は川崎フロンターレに所属
田坂祐介 田坂祐介
酒井宏樹
細貝萌
大前元紀
サンフレッチェ広島ユース出身
青山学院大学からプロ入り
2012~2015年にボーフムでプレー
2020年ジェフ千葉で現役引退
田坂祐介 田坂祐介
酒井宏樹
細貝萌
大前元紀
ロングフィードが得意
作陽高校出身
ポジションはボランチ
サンフレッチェ広島に所属
森重真人 青山敏弘
青山敏弘
山口螢
山田大記
リバプールでもプレー
ポジションはMF
レアル・ソシエダでもプレー
2017年にバイエルンで引退
セルヒオ・ラモス シャビ・アロンソ
フェルナンド・トーレス
シャビ・アロンソ
イニエスタ
マンチェスター・Uでもプレー
妻は歌手のシャキーラ
スペイン代表のセンターバック
FCバルセロナに所属
ヘスス・ナバス ジェラール・ピケ
セルヒオ・ラモス
シャビ・アロンソ
ジェラール・ピケ
ポジションはMF
潮来高校出身
鹿島アントラーズで長年プレー
2014年からベガルタ仙台でプレー
柳沢敦 野沢拓也
中後雅喜
野沢拓也
西紀寛
元アトレティコ・マドリード監督
元パルマ監督
元ACミラン監督
元イタリア代表監督
マルチェロ・リッピ アリーゴ・サッキ
アリーゴ・サッキ
ズデネク・ゼーマン
オスカル・タバレス
カリアリ、オビエドで監督
元ACミランの監督
元ボカ・ジュニアーズ監督
2006年ウルグアイ代表監督就任
マルチェロ・リッピ オスカル・タバレス
アリーゴ・サッキ
ズデネク・ゼーマン
オスカル・タバレス
元レアル・マドリード監督
元ベシクタシュ監督
2010年W杯で監督として優勝
2008-2016スペイン代表監督
アリーゴ・サッキ ビセンテ・デル・ボスケ
スヴェン・ゴラン・エリクソン
オスカル・タバレス
ビセンテ・デル・ボスケ
2012年広州恒大の監督に就任
ナポリ、インテルで監督
ユベントス監督として欧州制覇
元イタリア代表監督
マルチェロ・リッピ マルチェロ・リッピ
スヴェン・ゴラン・エリクソン
アリーゴ・サッキ
ズデネク・ゼーマン
浦和レッズ、愛媛FCでもプレー
サンフレッチェ広島でデビュー
ポジションはDF
2020年から京都サンガでプレー
那須大亮 森脇良太
永田充
森脇良太
柏木陽介
藤枝東高出身
弟の智紀も元プロサッカー選手
愛称は「タリー」
浦和レッズ一筋でプレー
関口訓充 山田暢久
森脇良太
那須大亮
山田暢久
横浜フリューゲルスでデビュー
大宮、柏などでプレー
2011年限りで現役引退
2002年のW杯は直前に代表落ち
波戸康広 波戸康広
田中誠
吉原宏太
小林慶行
テレ・サンターナ監督
モルンビー・スタジアム
カレッカやカカを輩出
トヨタカップ2連覇
グレミオ サンパウロ
サントス
サンパウロ
フラメンゴ
サンパウロ州のサッカークラブ
本拠地はヴィラ・ベルミーロ
かつて三浦知良が在籍
ペレが生涯の大半をプレー
グレミオ サントス
サントス
サンパウロ
フラメンゴ
早稲田大学出身
メキシコ五輪日本代表DF
1995年に清水エスパルスの監督
鹿島アントラーズの初代監督
横山謙三 宮本征勝
森孝慈
宮本征勝
小城得達
コートジボワール代表のMF
マンチェスター・シティでプレー
2018年からオリンピアコスに所属
兄のコロもサッカー選手
エマヌエル・アデバヨール ヤヤ・トゥーレ
サロモン・カルー
ヤヤ・トゥーレ
ディディエ・ドログバ
マルセイユでもプレー
プレミアリーグで2度の得点王
チェルシーで長く活躍
コートジボワールのFW
エマヌエル・アデバヨール ディディエ・ドログバ
サロモン・カルー
ヤヤ・トゥーレ
ディディエ・ドログバ
フランス代表の左サイドバック
セネガル出身の選手
マンチェスター・Uでもプレー
カンフーキックでマルセイユ解雇
バカリ・サニャ パトリス・エブラ
パトリス・エブラ
ローラン・コシェルニー
アディル・ラミ
レアル・マドリードに所属
レバンテでもプレー
コスタリカ代表
ポジションはGK
マリアーノ・ディアス ケイロル・ナバス
クラウディオ・ブラボ
ケイロル・ナバス
ハメス・ロドリゲス
ボルシアMGでプロデビュー
ベルント・レノとライバル関係
FCバルセロナに所属
ドイツ代表のGK
ジェローム・ボアテング テア・シュテーゲン
マヌエル・ノイアー
テア・シュテーゲン
マッツ・フンメルス
ドイツ代表のDF
マンチェスター・Cでもプレー
バイエルン・ミュンヘンに所属
兄はガーナ代表の選手
ジェローム・ボアテング ジェローム・ボアテング
マヌエル・ノイアー
テア・シュテーゲン
マッツ・フンメルス
父親はマインツの元監督
バイエルン・ミュンヘンでも活躍
2019年にドルトムントに復帰
ドイツ代表のセンターバック
ジェローム・ボアテング マッツ・フンメルス
マヌエル・ノイアー
テア・シュテーゲン
マッツ・フンメルス
ブラジル代表のFW
FCポルトでリーグ得点王
上海上港に所属
Jリーグでもプレー
フッキ フッキ
ルイス・グスタヴォ
マルキーニョス
ガブリエウ・バルボーザ
ブラジル代表のDF
FCバルセロナでもプレー
2016-2017はユベントスに所属
2019年からサンパウロに所属
ダニエウ・アウヴェス ダニエウ・アウヴェス
フィリペ・ルイス
ドウグラス・コスタ
マルキーニョス
パリ・サンジェルマンでもプレー
ブラジル代表のDF
ユベントスでもプレー
2021年バルセロナに復帰
ダニエウ・アウヴェス ダニエウ・アウヴェス
フィリペ・ルイス
ドウグラス・コスタ
マルキーニョス
ブラジル代表のMF
リバプールでもプレー
2018~19年はバルセロナでプレー
バイエルン・ミュンヘンに所属
フィリペ・コウチーニョ フィリペ・コウチーニョ
ガブリエウ・バルボーザ
ウィリアン
ドウグラス・コスタ
リバプールでもプレー
ブラジル代表のMF
バイエルンでもプレー
アストン・ビラに所属
フィリペ・コウチーニョ フィリペ・コウチーニョ
カゼミーロ
ドウグラス・コスタ
ファビーニョ
レアル・マドリードでも活躍
ブラジル代表のMF
中盤の底でプレーする守備的選手
2022年マンチェスター・Uに移籍
フィリペ・コウチーニョ カゼミーロ
カゼミーロ
ドウグラス・コスタ
ファビーニョ
2016年欧州選手権は怪我で欠場
ランスでプロデビュー
フランス代表のセンターバック
マンチェスター・Uに所属
ラファエル・ヴァラン ラファエル・ヴァラン
サミュエル・ユムティティ
エンゴロ・カンテ
パトリス・エブラ
現役時代は古河電工で活躍
1992年日本代表コーチに就任
元ジェフユナイテッド市原監督
元大宮アルディージャ監督
山本昌邦 清雲栄純
西野朗
清雲栄純
原博実
ポジションはMF
2012年欧州選手権MVP
2010年W杯決勝で決勝点
ヴィッセル神戸に所属
イニエスタ イニエスタ
ヘスス・ナバス
シャビ・アロンソ
カルレス・プジョル
FCバルセロナで活躍
スペイン代表のMF
2010年W杯決勝で決勝点
ヴィッセル神戸に所属
アンドレス・イニエスタ アンドレス・イニエスタ
セルヒオ・ブスケツ
ダビド・シルバ
フェルナンド・トーレス
スペイン代表のMF
母親は日系人
マンチェスター・シティでプレー
レアル・ソシエダで現役引退
アンドレス・イニエスタ ダビド・シルバ
セルヒオ・ブスケツ
ダビド・シルバ
フェルナンド・トーレス
父親は元バルセロナのGK
スペイン代表のMF
主にボランチとしてプレー
FCバルセロナに所属
アンドレス・イニエスタ セルヒオ・ブスケツ
チアゴ・アルカンタラ
セルヒオ・ブスケツ
ハビ・マルティネス
スペイン代表のMF
FCバルセロナでもプレー
イタリア出身のブラジル系選手
リバプールに所属
アンドレス・イニエスタ チアゴ・アルカンタラ
チアゴ・アルカンタラ
セルヒオ・ブスケツ
ハビ・マルティネス
アルゼンチン代表のFW、MF
レアル・マドリードでもプレー
マンチェスター・Uでもプレー
パリ・サンジェルマンに所属
リオネル・メッシ アンヘル・ディ・マリア
セルヒオ・アグエロ
アンヘル・ディ・マリア
ゴンサロ・イグアイン
A・マドリードでもプレー
アルゼンチン代表のFW
マンチェスター・シティで得点王
2021年バルセロナで現役引退
リオネル・メッシ セルヒオ・アグエロ
セルヒオ・アグエロ
アンヘル・ディ・マリア
ゴンサロ・イグアイン
元FCバルセロナ監督
元バイエルン・ミュンヘン監督
アヤックスで欧州制覇
オランダ代表監督を2度務める
ファン・ハール ファン・ハール
ブラン
マンチーニ
モウリーニョ
現役時代のポジションはDF
元ボルドーの監督
元フランス代表監督
元パリ・サンジェルマン監督
デシャン ブラン
ペジェグリーニ
クロップ
ブラン
フランス代表のFW
リヨンでプロデビュー
2007-08フランスリーグ得点王
レアル・マドリードに所属
カリム・ベンゼマ カリム・ベンゼマ
アントニー・マルシャル
パトリス・エブラ
オリビエ・ジルー
コロンビア代表FW
セビージャでもプレー
2015-17はACミランでプレー
ビジャレアルに所属
ガリー・メデル カルロス・バッカ
カルロス・バッカ
クラウディオ・ブラボ
アレクシス・サンチェス
マンチェスター・Uでもプレー
バルセロナでもプレー
チリ代表のFW
インテルに所属
ガリー・メデル アレクシス・サンチェス
カルロス・バッカ
クラウディオ・ブラボ
アレクシス・サンチェス
2014-16はバルセロナに在籍
レアル・ソシエダでもプレー
マンチェスター・シティに在籍
チリ代表のGK
ガリー・メデル クラウディオ・ブラボ
カルロス・バッカ
クラウディオ・ブラボ
アレクシス・サンチェス
マンチェスター・シティにも在籍
2014-16はバルセロナに在籍
2020年からベティスに所属
チリ代表のGK
ガリー・メデル クラウディオ・ブラボ
カルロス・バッカ
クラウディオ・ブラボ
アレクシス・サンチェス
フランス代表のMF
ギニアとの二重国籍
ユベントスでもプレー
マンチェスター・Uに所属
アントワン・グリーズマン ポール・ポグバ
パトリス・エブラ
ポール・ポグバ
シュナイデルラン
フランス代表のFW
レアル・ソシエダでプロデビュー
アトレティコ・マドリードに所属
2016年欧州選手権で得点王
ケビン・ガメイロ アントワン・グリーズマン
カリム・ベンゼマ
オリビエ・ジルー
アントワン・グリーズマン
浦和レッズでプロデビュー
2017年インゴルシュタットに移籍
シントトロイデンから浦和に復帰
妻は元SKE48の金子栞
関根貴大 関根貴大
紫戸海
金子大毅
山中亮輔
オランダ代表のDF
マンチェスター・Uでもプレー
アヤックスに所属
父のダニーも元オランダ代表
ケビン・ストロートマン デイリー・ブリント
デイリー・ブリント
ワイナルドゥム
ミシェル・フォルム
ベルギー代表のFW、MF
ドルトムントでもプレー
マンチェスター・Uでデビュー
レアル・ソシエダに所属
エデン・アザール アドナン・ヤヌザイ
アクセル・ヴィツェル
マルアン・フェライニ
アドナン・ヤヌザイ
2016年はジェフ千葉でプレー
ポジションはMF
1FCケルンでもプレー
2017年から浦和レッズでプレー
金崎夢生 長澤和輝
遠藤航
長澤和輝
武藤雄樹
クロアチア代表のMF
ドルトムントでもプレー
インテルでもプレー
バイエルン・ミュンヘンに所属
マテオ・コバチッチ イバン・ペリシッチ
イバン・ペリシッチ
デヤン・ロブレン
ルカ・モドリッチ
クロアチア代表のMF
トッテナムでもプレー
得点力もあるゲームメーカー
レアル・マドリードに所属
マテオ・コバチッチ ルカ・モドリッチ
イバン・ペリシッチ
デヤン・ロブレン
ルカ・モドリッチ
2010-11ブンデスリーガ得点王
ドイツ代表のFW
2012ヨーロッパ選手権得点王
シュツットガルトに所属
マリオ・ゲッツェ マリオ・ゴメス
トーマス・ミュラー
メスト・エジル
マリオ・ゴメス
ドルトムントでもプレー
ドイツ代表のMF
PSVに所属
2014年W杯決勝戦で決勝点
エムレ・ジャン マリオ・ゲッツェ
マルコ・ロイス
アンドレ・シュールレ
マリオ・ゲッツェ
ドルトムントでもプレー
ドイツ代表のMF
フランクフルトに所属
2014年W杯決勝戦で決勝点
エムレ・ジャン マリオ・ゲッツェ
マルコ・ロイス
アンドレ・シュールレ
マリオ・ゲッツェ
ドイツ代表の快速ドリブラー
シャルケでプロデビュー
父親は元セネガル代表
バイエルン・ミュンヘンに所属
リロイ・ザネ リロイ・ザネ
ジェローム・ボアテング
ジョシュア・キミッヒ
エムレ・ジャン
2004-07はチェルシーに在籍
レアル・マドリードでもプレー
元オランダ代表のドリブラー
2019年にバイエルンで引退
クラース・ヤン・フンテラール アリエン・ロッベン
ヴェスレイ・スナイデル
アリエン・ロッベン
ケビン・ストロートマン
オランダ代表のMF
アル・ガラファに所属
インテルで三冠を達成
2010年W杯の得点王
クラース・ヤン・フンテラール ヴェスレイ・スナイデル
ヴェスレイ・スナイデル
アリエン・ロッベン
ケビン・ストロートマン
アルビレックス新潟でもプレー
オランダでプロデビュー
ポジションはセンターバック
名古屋グランパスに所属
大野和成 千葉和彦
千葉和彦
山崎亮平
大井健太郎
弟のジョルダンもサッカー選手
マンチェスター・Uでもプレー
ベルギー代表のFW
インテルに所属
ラジャ・ナインゴラン ロメル・ルカク
ロメル・ルカク
ミシー・バチュアイ
クリスティアン・ベンテケ
マンチェスター・Uでもプレー
弟のジョルダンもサッカー選手
ベルギー代表のFW
2021年にチェルシーに復帰
クリスティアン・ベンテケ ロメル・ルカク
ヤニック・カラスコ
ムサ・デンベレ
ロメル・ルカク
2002、2010年のW杯で代表入り
ブンデスリーガで長年プレー
セルティックでもプレー
父親は元・韓国代表監督
車ドゥリ 車ドゥリ
李栄杓
朴智星
安貞垣
フリーキックの名手
横浜FCでプロデビュー
オランダのフィテッセでもプレー
パース・グローリーに所属
福森晃斗 太田宏介
原川力
室屋成
太田宏介
アルゼンチン代表のMF
ウェストハム・Uでもプレー
バルセロナではセンターバック
2018年から河北華夏に所属
エリク・ラメラ ハビエル・マスチェラーノ
エベル・バネガ
ハビエル・マスチェラーノ
ゴンサロ・イグアイン
ウェストハム・Uでもプレー
アルゼンチン代表のMF
バルセロナではセンターバック
2020年に現役を引退
エリク・ラメラ ハビエル・マスチェラーノ
エベル・バネガ
ハビエル・マスチェラーノ
ゴンサロ・イグアイン
バルセロナ、チェルシーでも活躍
スペイン代表のMF
2003-11はアーセナルに所属
モナコに所属
チアゴ・アルカンタラ セスク・ファブレガス
ジエゴ・コスタ
セスク・ファブレガス
ダビド・シルバ
スペイン代表のFW
チェルシーでもプレー
ブラジルとの二重国籍
A・マドリードに所属
チアゴ・アルカンタラ ジエゴ・コスタ
ジエゴ・コスタ
セスク・ファブレガス
ダビド・シルバ
アルゼンチン代表のFW
ポーランドとの二重国籍
パレルモでもプレー
ユベントスに所属
アンヘル・ディ・マリア パウロ・ディバラ
エセキエル・ラベッシ
パウロ・ディバラ
マウロ・イカルディ
パリ・サンジェルマンでもプレー
アルゼンチン代表のFW
セリエAで2度の得点王
ガラタサライに所属
アンヘル・ディ・マリア マウロ・イカルディ
エセキエル・ラベッシ
パウロ・ディバラ
マウロ・イカルディ
2016年南米選手権でキャプテン
ブラジル代表のセンターバック
インテルでもプレー
サンパウロに所属
ミランダ ミランダ
カゼミーロ
ウィリアン
ダヴィド・ルイス
ブラジル代表のセンターバック
2016年南米選手権でキャプテン
インテルでもプレー
江蘇蘇寧に所属
ミランダ ミランダ
カゼミーロ
ウィリアン
ダヴィド・ルイス
ヴィッセル神戸でプロデビュー
ポジションはDF
リオ五輪日本代表メンバー
2018年浦和レッズに入団
遠藤航 岩波拓也
岩波拓也
植田直通
亀川諒史
ポジションはMF
リオ五輪日本代表メンバー
背番号は10
川崎フロンターレに所属
秋野央樹 大島僚太
大島僚太
室屋成
白崎凌兵
2018年浦和レッズに移籍
ヴィッセル神戸でプロデビュー
空中戦に強い長身の選手
ポジションはセンターバック
田中達也 岩波拓也
伊藤涼太郎
宇賀神友弥
岩波拓也
新人王は酒井宏樹
得点王はケネディ
MVPはレアンドロ・ドミンゲス
優勝は柏レイソル
2015年のJリーグ 2011年のJリーグ
2011年のJリーグ
2013年のJリーグ
2012年のJリーグ
新人王は柴崎岳
優勝はサンフレッチェ広島
得点王は佐藤寿人
MVPは佐藤寿人
2015年のJリーグ 2012年のJリーグ
2011年のJリーグ
2013年のJリーグ
2012年のJリーグ
新人王は南野拓実
優勝はサンフレッチェ広島
得点王は大久保嘉人
MVPは中村俊輔
2015年のJリーグ 2013年のJリーグ
2011年のJリーグ
2013年のJリーグ
2012年のJリーグ
新人王はカイオ
得点王は大久保嘉人
MVPは遠藤保仁
優勝はガンバ大阪
2013年のJリーグ 2014年のJリーグ
2014年のJリーグ
2015年のJリーグ
2016年のJリーグ
新人王は井手口陽介
得点王はレアンドロとウタカ
MVPは中村憲剛
優勝は鹿島アントラーズ
2013年のJリーグ 2016年のJリーグ
2014年のJリーグ
2015年のJリーグ
2016年のJリーグ
イングランド代表のFW
2015年に11試合連続ゴール
セミプロ時代が長かった苦労人
レスター・シティに所属
ファビアン・デルフ ジェイミー・ヴァーディー
ラヒーム・スターリング
ジェイミー・ヴァーディー
ルーク・ショー
新人王は田中碧
得点王はマルコス・ジュニオール
MVPは仲川輝人
優勝は横浜F・マリノス
2018年のJリーグ 2019年のJリーグ
2019年のJリーグ
2020年のJリーグ
2021年のJリーグ
新人王は瀬古歩夢
得点王はオルンガ
MVPはオルンガ
優勝は川崎フロンターレ
2018年のJリーグ 2020年のJリーグ
2019年のJリーグ
2020年のJリーグ
2021年のJリーグ
シャルケでもプレー
クロアチア代表のMF
FCバルセロナで欧州制覇
2020年からセビージャに所属
マリオ・マンジュキッチ イヴァン・ラキティッチ
イヴァン・ラキティッチ
イバン・ペリシッチ
ルカ・モドリッチ
ブラジル代表のDF
第1回アルマンド・ピッキ賞受賞
ACミランでもプレー
2020年からチェルシーに所属
ダヴィド・ルイス チアゴ・シウヴァ
ファビーニョ
チアゴ・シウヴァ
ダニエウ・アウヴェス
現役時代のポジションはMF
バルセロナ監督として欧州制覇
バイエルン・ミュンヘンの元監督
マンチェスター・シティの監督
グアルディオラ グアルディオラ
マンチーニ
アンチェロッティ
クロップ
ユベントス、パルマで監督
チェルシー監督として2冠
レアル・マドリードで欧州制覇
ACミラン監督として欧州制覇
ファン・ハール アンチェロッティ
ペジェグリーニ
ベニテス
アンチェロッティ
マンチェスター・シティで活躍
2011-12プレミアリーグ年間MVP
ベルギー代表のセンターバック
2020年アンデルレヒトで引退
ヴァンサン・コンパニ ヴァンサン・コンパニ
ヤン・フェルトンゲン
ティボ・クルトワ
アルデルヴァイレルト
チェルシーでもプレー
姉はバレーボール選手
レアル・マドリードに所属
ベルギー代表のGK
ヴァンサン・コンパニ ティボ・クルトワ
ヤン・フェルトンゲン
ティボ・クルトワ
アルデルヴァイレルト
2011-12プレミアリーグ年間MVP
マンチェスター・シティで活躍
ベルギー代表のセンターバック
現在はアンデルレヒトに所属
ヴァンサン・コンパニ ヴァンサン・コンパニ
ヤン・フェルトンゲン
ティボ・クルトワ
アルデルヴァイレルト
2006年W杯アメリカ戦で肘打ち
2006年W杯の優勝メンバー
長年ローマで活躍
2020年ボカ・ジュニアーズで引退
レオナルド・ボヌッチ ダニエレ・デ・ロッシ
ダニエレ・デ・ロッシ
ジョルジョ・キエッリーニ
マルコ・パローロ
バレンシアでもプレー
スペイン代表のMF
2011-14はチェルシーに在籍
マンチェスター・Uに所属
セサル・アスピリクエタ フアン・マタ
チアゴ・アルカンタラ
フアン・マタ
セスク・ファブレガス
レバークーゼンでもプレー
2011-15はユベントスに在籍
チリ代表のMF
2020年からインテルに所属
フアン・クアドラード アルトゥーロ・ビダル
ジェイソン・ムリージョ
アルトゥーロ・ビダル
クラウディオ・ブラボ
香川西高校出身
2009年川崎フロンターレに入団
2020年Jリーグベストイレブン
ポジションは左サイドバック
三笘薫 登里享平
知念慶
登里享平
旗手怜央
静岡学園高校から順天堂大学へ
ポジションはMF
2020年川崎フロンターレに入団
2022年セルティックに移籍
三笘薫 旗手怜央
知念慶
登里享平
旗手怜央
FC東京でプロデビュー
2016年セレッソ大阪に移籍
ポジションは右サイドバック
双子の弟もJリーガー
松田陸 松田陸
小池裕太
奥埜博亮
丸橋祐介
ポジションはセンターバック
2019年セレッソでプロデビュー
2020年Jリーグ新人王
2022年グラスホッパーに移籍
小池裕太 瀬古歩夢
原川力
瀬古歩夢
丸橋祐介
ベルギー代表のMF
チェルシーでもプレー
ヴォルフスブルクで年間MVP
マンチェスター・シティに所属
エデン・アザール ケヴィン・デ・ブライネ
ロメル・ルカク
ケヴィン・デ・ブライネ
クリスティアン・ベンテケ
インテルで欧州チャンピオン
元イタリア代表のMF
パリ・サンジェルマンで引退
ブラジル出身の選手
チアゴ・モッタ チアゴ・モッタ
チーロ・インモービレ
ステファノ・ストゥラーロ
ロレンツォ・インシーニェ
イタリア代表のFW
ドルトムントでもプレー
2013-14セリエA得点王
ラツィオに所属
チアゴ・モッタ チーロ・インモービレ
チーロ・インモービレ
ステファノ・ストゥラーロ
ロレンツォ・インシーニェ
2013-2017はリヨンでプレー
フランス代表のMF
得点力と守備力が高い万能選手
バイエルン・ミュンヘンに所属
クル・ズマ コランタン・トリッソ
レイヴァン・クルザワ
コランタン・トリッソ
ジブリル・シディベ
バルセロナ、インテルでもプレー
ブラジル代表のMF
セルタに所属
兄はスペイン代表のチアゴ
ルイス・グスタヴォ ラフィーニャ
カゼミーロ
ドウグラス・コスタ
ラフィーニャ
B・ミュンヘンでプロデビュー
ドイツ代表のMF
2009-10はレバークーゼンに所属
レアル・マドリードに所属
トーマス・ミュラー トニ・クロース
メスト・エジル
マルコ・ロイス
トニ・クロース
2018年に坪井慶介が入団
チームカラーはオレンジ
胸スポンサーはupr
維新みらいふスタジアム
レノファ山口FC レノファ山口FC
アスルクラロ沼津
鹿児島ユナイテッドFC
FC琉球
愛鷹広域公園多目的競技場
胸スポンサーは臼井国際産業
スペイン語で「明るい青」
2022年に中山雅史が監督に就任
レノファ山口FC アスルクラロ沼津
アスルクラロ沼津
鹿児島ユナイテッドFC
FC琉球
サッカー高校選手権で3度優勝
静岡県の高校
小野伸二、川口能活、名波浩
2012年に庵原高校と統合して閉校
東福岡高校 清水商業
清水東高校
清水商業
静岡学園
山田帽久
長谷部誠
成岡翔
中山雅史
前橋育英 藤枝東
国見高校
藤枝東
市立船橋
1946年に誕生
1946年に初優勝
南海ホークスの前身
鉄道の象徴から命名
山陽クラウンズ 近畿グレートリング
近畿グレートリング
西日本パイレーツ
松竹ロビンス
ポジションはMF
順天堂大学出身
全北現代モータースに所属
ベルギーでもプレー
天野純 天野純
扇原貴宏
仲川輝人
渡辺皓太
ポジションはMF、DF
コンサドーレ札幌でプロデビュー
FC東京、ガンバ大阪で活躍
現在は南葛SCに所属
森本貴幸 今野泰幸
大久保嘉人
内田篤人
今野泰幸
2017年は岡山でプレー
清水エスパルスでプロデビュー
2012年ニューヒーロー賞
2022年ガンバ大阪に移籍
中山克広 石毛秀樹
片山瑛一
石毛秀樹
西澤健太
2017年に初のJ3へ降格
胸スポンサーはCAINZ
本拠地は正田醤油スタジアム
マスコットは湯友
Y.S.C.C.横浜 ザスパクサツ群馬
カマタマーレ讃岐
ザスパクサツ群馬
SC相模原
胸スポンサーはギオン
マスコットはガミティ
2022年にDeNAが経営権を取得
2023年戸田和幸が監督に就任
Y.S.C.C.横浜 SC相模原
カマタマーレ讃岐
ザスパクサツ群馬
SC相模原
クラブカラーはイエロー
胸スポンサーは安川電機
イタリア語で『ひまわり』
ミクニワールドスタジアム
松本山雅FC ギラヴァンツ北九州
FC町田ゼルビア
徳島ヴォルティス
ギラヴァンツ北九州
町田ゼルビアでプロデビュー
ポジションはMF
2023年鹿島アントラーズに移籍
弟の航大もプロサッカー選手
藤井智也 佐野海舟
樋口雄太
仲間隼斗
佐野海舟
谷佳知は岡崎
伊藤智仁は京都
八木裕は水島
村田辰美は川崎
新日鉄 三菱自動車
三菱重工
三菱自動車
NTT
野村貴仁は三原
石井貴は横浜
磯部公一は広島
杉内俊哉は長崎
新日鉄 三菱重工
三菱重工
三菱自動車
NTT
桐蔭横浜大学出身
2020年湘南から川崎Fへ移籍
ポジションは右サイドバック
ロサンゼルス・ギャラクシー所属
田中碧 山根視来
知念慶
旗手怜央
山根視来
ポジションはFW
東京ヴェルディでプロデビュー
2018年松本山雅から名古屋に移籍
2024年浦和レッズに移籍
前田直輝 前田直輝
成瀬竣平
稲垣祥
吉田豊
1986年サッカーW杯ベスト16
1970年にサッカーW杯初出場
アフリカ初の決勝トーナメント
ハッジ、ナイベト
南アフリカ共和国 モロッコ
ナイジェリア
エジプト
モロッコ
元世界J・ウェルター級王者
サンドロ・ロポポロを倒し王者に
ヤマトダマシイ
ハンマー・パンチ
白井義男 藤猛
具志堅用高
藤猛
沼田義明
元・統一世界フライ級王者
現役時代は協栄ジムに所属
「フライ級三羽烏」の一人
「カミソリパンチ」を武器に活躍
大場政夫 海老原博幸
海老原博幸
小林弘
ファイティング原田
元・世界ジュニアライト級王者
現役時代は極楽ジムに所属
小林弘と日本人同士の世界戦
愛称は「精密機械」
柴田国明 沼田義明
海老原博幸
沼田義明
大場政夫
元「ZST四兄弟」長男
22歳になって格闘技を始める
東洋の神秘
自称「エセ骨法」の使い手
小谷直之 矢野卓見
矢野卓見
所英男
今成正和
元「ZST四兄弟」次男
初代DEEPフェザー級王者
初代Cage Rageフェザー級王者
愛称は「足関十段」
小谷直之 今成正和
矢野卓見
所英男
今成正和
元「ZST四兄弟」四男
リングスでプロデビュー
2007年にはUFCにも参戦
ZSTのエース
小谷直之 小谷直之
矢野卓見
所英男
今成正和
スパイダージャーマン
ノーザンライトスープレックス
チェーン攻撃
キングコング・ニードロップ
後藤洋央紀 真壁刀義
真壁刀義
中西学
永田裕志
地獄車
回天
村正
牛殺し
後藤洋央紀 後藤洋央紀
中邑真輔
中西学
永田裕志
第2回日本スポーツ賞を受賞
日本で戦後初の五輪金メダリスト
ヘルシンキ五輪で金メダル
日本レスリング史上初の金メダル
渡辺長武 石井庄八
笹原正三
高田裕司
石井庄八
大相撲の第34代横綱
本名は「坂田供次郎」
引退後は衆議院選挙などに出馬
四股名の由来は陽成天皇の和歌
吉葉山潤之輔 男女ノ川登三
栃ノ海晃嘉
男女ノ川登三
琴櫻傑將
大相撲の第49代横綱
本名は「花田茂廣」
怪我のため28歳で引退
引退後、春日野親方を襲名
吉葉山潤之輔 栃ノ海晃嘉
栃ノ海晃嘉
男女ノ川登三
琴櫻傑將
大相撲の第53代横綱
本名は「鎌谷紀雄」
32歳と高齢での横綱昇進
引退後、佐渡ヶ嶽部屋を継承
吉葉山潤之輔 琴櫻傑將
栃ノ海晃嘉
男女ノ川登三
琴櫻傑將
ロサンゼルス五輪で銅メダル
1988年クルーザー級の統一王者に
1990年世界ヘビー級の統一王者に
4度世界ヘビー級王座となる
ラリー・ホームズ イベンダー・ホリフィールド
マイケル・モーラー
マイケル・スピンクス
イベンダー・ホリフィールド
WBC、WBA、IBFの王座を統一
マイク・タイソンにも勝利
ソウル五輪で金メダル
2004年にWBC王者のまま引退
ラリー・ホームズ レノックス・ルイス
レノックス・ルイス
マイケル・モーラー
ミハエルゾウスキー
現役時代は緑ジムに所属
元・世界スーパーフライ級王者
ヨックタイを倒して世界王者に
アイドルボクサーとして人気に
畑中清詞 飯田覚士
飯田覚士
山口圭司
薬師寺保栄
現役時代はヨネクラジムに所属
元WBC世界Jバンタム級王者
ブエノを倒して世界王座獲得
アンタッチャブル
川島郭志 川島郭志
戸高秀樹
山口圭司
薬師寺保栄
現役時代は帝拳ジムに所属
元WBA世界フライ級王者
世界王者を5度防衛
1973年交通事故で死去
大場政夫 大場政夫
柴田国明
藤猛
ガッツ石松
現役時代は松田ジムに所属
元WBC世界Jフェザー級王者
ペドロ・デシマを倒し世界王者に
名古屋のジム出身の初の世界王者
畑中清詞 畑中清詞
飯田覚士
川島郭志
山口圭司
懐かしの覆面レスラー
藤波辰爾らとの激闘
正体はビル・イーディ
愛称は「流星仮面」
タイガーマスク マスクド・スーパースター
マスクド・スーパースター
スーパー・ストロング・マシン
ミル・マスカラス
第1回は2001年に開催
第1回の優勝者は大谷晋二郎
2006年~08年に田中将斗が3連覇
ZERO1の「夏の祭典」
ディファカップ 火祭り
火祭り
ヤングライオン杯
チャンピオンカーニバル
黒い牛革のズボンを着用する
体にオイルを塗って闘う
毎年、エディルネで世界大会
トルコの国技とされる
ブフ ヤールギュレシ
ヤールギュレシ
シルム
クラッシュ
「ウジュムチン」「ハルハ」
1990年代後半よりプロ化が進む
民族衣装を着用し闘う
別名「モンゴル相撲」
ブフ ブフ
ヤールギュレシ
シルム
クラッシュ
1977年設立
現在の会長は鈴木眞吾
所在地は東京都豊島区
小林光二らを輩出
横浜光ジム 角海老宝石ジム
角海老宝石ジム
大阪帝拳ジム
グリーンツダジム
1983年に設立
本部はアメリカ
初代会長はロバート・リー
国際ボクシング連盟
WBO IBF
IBF
WBC
WBA
本名は「手島広生」
現役時代は押尾川部屋に所属
引退後に阿部松部屋を創設
愛称は「白いウルフ」
益荒雄 益荒雄
霧島
豊山
貴ノ浪
本名は「黒谷昇」
現役時代は鏡山部屋に所属
最高位は関脇
蔵前国技館での最後の優勝力士
益荒雄 多賀竜
霧島
豊山
多賀竜
本名は「吉永一美」
得意技は「つり出し」
筋肉隆々の美男力士
現在の陸奥親方
益荒雄 霧島
霧島
豊山
多賀竜
本名は「西森輝門」
現役時代は花籠部屋に所属
現役時代の愛称は「黒いダイヤ」
2010~12年に相撲協会理事長
多賀竜 魁傑
魁傑
貴ノ浪
琴風
本名は「中山浩一」
最高位は大関
愛称は「ペコちゃん」
現在の尾車親方
琴風 琴風
豊山
霧島
北天佑
古賀稔彦
田南部力
永田克彦
佐藤満
専修大学 日本体育大学
日本体育大学
早稲田大学
中央大学
大相撲の第54代横綱
のちにプロレスに転向
プロレス引退後、アメフト監督に
その後、相撲のキューバ代表監督
輪島大士 輪島大士
若乃花勝
双羽黒光司
曙太郎
大相撲の第60代横綱
のちにプロレスに転向
自称「スポーツ冒険家」
本名は「北尾光司」
輪島大士 双羽黒光司
若乃花勝
双羽黒光司
曙太郎
大相撲からプロレスへ転向
本名は「井上謹一」
引退後は金融会社の社長
プロレスに転向した最初の横綱
力道山 東富士
駿河海
芳の里
東富士
柔道の技
大○
足○
膝○
WWF世界女子王座を獲得
4mの金網からギロチンドロップ
極悪同盟に加入
ヒールユニット「獄門党」を結成
ブル中野 ブル中野
ダンプ松本
北斗晶
アジャコング
ドラマ『毎度おさわがせします』
「タコヤキラーメン」CM
大森ゆかりと「桃色豚豚」結成
ヒール軍団「極悪同盟」を結成
ブル中野 ダンプ松本
ダンプ松本
北斗晶
アジャコング
得意技は袈裟斬りチョップ
ダイナマイト・ギャルズを結成
愛称は「女力道山」
ダンプ松本と桃色豚隊を結成
大森ゆかり 大森ゆかり
イーグル沢井
バイソン木村
井上京子
相撲の技
掛け○○
撞木○○
たすき○○
倒し 反り
反り
投げ
掛け
元・世界ミドル級統一王者
世界ミドル級王者を12連続防衛
1987年にレナードに敗北し引退
愛称は「マーベラス」
シュガー・レイ・ロビンソン マービン・ハグラー
トーマス・ハーンズ
カルロス・モンソン
マービン・ハグラー
クエバスを倒し初の世界タイトル
5階級制覇を達成
フリッカー・ジャブ
デトロイト・スタイル
シュガー・レイ・ロビンソン トーマス・ハーンズ
トーマス・ハーンズ
カルロス・モンソン
マービン・ハグラー
プロ入り前にミュンヘン五輪出場
元WBC世界Jフェザー級王者
現役時代は国際ジムに所属
愛称は「KO仕掛け人」
工藤政志 ロイヤル小林
中島成雄
輪島功一
ロイヤル小林
現役時代はアベジムに所属
マニエル・メディナを破り王者に
元WBC世界フェザー級王者
フィリピン出身
ホルヘ・リナレス ルイシト小泉
ルイシト小泉
イーグル・デーン・ジュンラバン
勇利アルバチャコフ
谷落
浮技
払巻込
蟹挟
柔道の横捨身技 柔道の横捨身技
柔道の真捨身技
柔道の足技
柔道の関節技
1983年に初登場した覆面レスラー
デビュー戦で神興に担がれ登場
IWGPジュニアの第2代王者
正体はジョージ高野
ザ・コブラ ザ・コブラ
エル・サムライ
ケンドー・カシン
獣神サンダー・ライガー
1991年にメキシコで初登場
「7色のDDT」を使い分ける
「受身の達人」として有名
正体は松田納
エル・サムライ エル・サムライ
ザ・コブラ
獣神サンダー・ライガー
ヒート
K-1のヘビー級戦士として活躍
チームドラゴン
2009年に現役引退
バンナを破る大金星で有名
佐竹雅昭 沢屋敷純一
藤本祐介
武蔵
沢屋敷純一
クリス・ドールマン
ディック・フライ
ハンス・ナイマン
ヘルマン・レンディング
リングス・USA リングス・オランダ
リングス・ロシア
リングス・オランダ
リングス・リトアニア
現役時代はヨネクラジムに所属
1990年と1992年に世界王座獲得
150年に一人の天才
元・世界ストロー級王者
大橋秀行 大橋秀行
渡嘉敷勝男
井岡弘樹
六車卓也
現役時代はグリーンツダジム所属
エディ・タウンゼント最期の弟子
元WBA世界Jフライ級王者
WBC世界ストロー級初代王者
大橋秀行 井岡弘樹
渡嘉敷勝男
井岡弘樹
六車卓也
現役時代は三迫ジムに所属
元WBC世界Jフライ級王者
ウルスアを倒して世界王者に
甘いマスクで人気
大橋秀行 友利正
六車卓也
友利正
浜田剛史
元世界ジュニアウェルター級王者
現役時代は帝拳ジムに所属
拳の骨折で2年間のブランク
引退後、ボクシング解説者に転身
大橋秀行 浜田剛史
六車卓也
友利正
浜田剛史
日本に存在した女子プロレス団体
ホリプロの企画により誕生
歌って、踊って、プロレス
中国から選手をスカウト
全日本女子プロレス ダリアンガールズ
GAEA JAPAN
アルシオン
ダリアンガールズ
日本に存在した女子プロレス団体
秋元康がアドバイザーを務める
キューティー鈴木らを輩出
1992年、JWPとLLPWに分裂
全日本女子プロレス ジャパン女子プロレス
GAEA JAPAN
アルシオン
ジャパン女子プロレス
泉浩
小川直也
吉田秀彦
坂口征二
明治大学 明治大学
中央大学
専修大学
日本体育大学
懐かしの悪役レスラー
本名は「マクロナルド・カマカ」
通称「流血大王」
弟のコーア・ティキもレスラー
ザ・シーク キラー・トーア・カマタ
タイガー・ジェット・シン
キラー・トーア・カマタ
上田馬之助
懐かしの悪役レスラー
本名は「E・G・ファーハット」
通称「アラビアの怪人」
火炎攻撃が得意
ザ・シーク ザ・シーク
タイガー・ジェット・シン
キラー・トーア・カマタ
上田馬之助
懐かしの悪役レスラー
本名はフレデリック・ブラスマン
得意技は「噛み付き攻撃」
通称「銀髪鬼」
フレッド・ブラッシー フレッド・ブラッシー
ボボ・ブラジル
タイガー・ジェット・シン
キラー・トーア・カマタ
日米で活躍した悪役レスラー
引退後、東京でちゃんこ屋を経営
本名は「小沢正志」
長州力らと維新軍として活躍
将軍KYワカマツ キラー・カーン
キラー・カーン
ザ・グレート・カブキ
上田馬之助
シャノン・ブリッグス
イベンダー・ホリフィールド
トミー・モリソン
ジミー・ヤング
ジョージ・フォアマンを破る ジョージ・フォアマンを破る
ジョー・ルイスを破る
エデル・ジョフレを破る
マイク・タイソンを破る
ヤス・フジイ
力抜山
平田淳嗣
将軍KYワカマツ
ストロングマシーン ストロングマシーン
海賊男
ブロンド・アウトローズ
魔界倶楽部
キチンシンク
ジャンピング・二ー・バット
拷問コブラツイスト
バックドロップ・ホールド
ジャンボ鶴田 ジャンボ鶴田
天龍源一郎
ジャイアント馬場
長州力
日本の総合格闘家
早稲田大学柔道部出身
第2代DREAMライト級王者
「跳関十段」「バカサバイバー」
吉田善行 青木真也
五味隆典
岡見勇信
青木真也
HOLD OUT
TRIUMPH
OUTBREAK
TRANCE MAGIC
三沢光晴 武藤敬司
川田利明
武藤敬司
佐々木健介
柴田国明
ガッツ石松
大橋秀行
川島郭志
帝拳ジム ヨネクラジム
ヨネクラジム
横浜光ジム
協栄ジム
あてがい
俺ごと掘れ
アルゼンちん
漢固め
MEN’Sテイオー 男色ディーノ
HG
男色ディーノ
RG
神奈川県横浜市出身
子供の頃の夢は競馬の騎手
元WBA世界ミニマム級王者
「チャンピオン丼」を考案
高山勝成 星野敬太郎
越本隆志
徳山昌守
星野敬太郎
七色のスープレックス
黒髪のロベスピエール
キックの千手観音
肉体のローマ式戦車
高田延彦 前田日明
田村潔司
前田日明
船木誠勝
2001年世界ミドル級統一王者に
2013年に43歳で世界王者に
愛称は「死刑執行人」
史上初の主要4団体統一王者
フェリックス・トリニダード バーナード・ホプキンス
バーナード・ホプキンス
フェルナンド・バルガス
リカルド・マヨルガ
ニックネームは「超合筋」
史上4人目のムエタイ外国人王者
治政館ジム出身
K-1 MAXでも活躍し2009年に引退
篠原敏男 武田幸三
武田幸三
石井宏樹
小笠原仁
アメリカの総合格闘技イベント
1993年11月12日に開催
会場はマクニコルアリーナ
優勝者はホイス・グレイシー
UFC1 UFC1
LEGEND
KOTC 1st
真撃
ヴァルマ・カライ
タンタ
カラリパヤット
ヴァジュラムスティ
タイの格闘技 インドの格闘技
インドの格闘技
モンゴルの格闘技
ブラジルの格闘技
元ボクシング世界ヘビー級王者
引退後、プロレスをしたことも
世界王者連続防衛記録25回
褐色の爆撃機
ジョージ・フォアマン ジョー・ルイス
レオン・スピンクス
ジャック・デンプシー
ジョー・ルイス
クロアチア出身
K-1、PRIDEなどで活躍
神の拳
「K-1 GRAND PRIX」初代王者
マーク・ハント ブランコ・シカティック
ブランコ・シカティック
レミー・ボンヤスキー
ピーター・アーツ
兄の清はプロ野球の生みの親
小説『海底軍艦』で有名な作家
『いだてん』で武井壮が演じた
天狗倶楽部の創設者
押川春浪 押川春浪
武田千代三郎
土岐善麿
吉岡信敬
本名レヴァニ・ゴルガゼ
元サンボのヨーロッパ王者
春日野部屋に所属
2人目のジョージア出身の力士
碧山 栃ノ心
臥牙丸
栃ノ心
日馬富士
2008年に現役引退
K-1 MAXなどで活躍
現在はバンゲリングベイの代表
愛称は「蘇ったキックの英雄」
須藤元気 新田明臣
魔娑斗
小比類巻太信
新田明臣
モンゴル出身の力士
初のモンゴル出身力士の1人
外国出身者では通算出場数が最多
幕内の最年長初優勝記録を保持
時天空慶晃 旭天鵬勝
朝赤龍太郎
旭天鵬勝
朝青龍明徳
現役時代は佐渡ヶ嶽部屋に所属
本名は松澤英行
F1相撲
平幕で2度の幕内優勝
土佐ノ海 琴錦
琴錦
久島海
魁皇
和歌山県出身の元力士
現役時代は出羽海部屋に所属
最高位は東前頭筆頭
1984年から3年連続で学生横綱
土佐ノ海 久島海
琴錦
久島海
魁皇
プロレスで活躍した兄弟タッグ
兄は「ベニー」
弟は「ビリー」
兄弟ともに体重約300gkの巨体
マクガイヤー兄弟 マクガイヤー兄弟
スタイナー兄弟
シャープ兄弟
ハート兄弟
日本の総合格闘技
久我山ラスカルジムを主宰
2006年よりUFCに参戦
唯一のPRIDEライト級王者
川尻達也 五味隆典
五味隆典
桜井”マッハ”達人
宇野薫
日本の総合格闘家
2002年にUFCに参戦
PRIDEライト級GP 2005で準優勝
愛称は「野生のカリスマ」
岡見勇信 桜井”マッハ”速人
桜井”マッハ”速人
弘中邦佳
五味隆典
DDTでプロレスデビュー
パンクラスで総合デビュー
浪速の火の玉ボーイ
元妻はタレントのあびる優
山本アーセン 才賀紀左衛門
才賀紀左衛門
堀口恭司
佐々木憂流迦
ピンプジュース
マイアミ・シャイン
インターカレッジ・スラム
東京ピンプス
飯伏幸太 高橋裕二郎
高橋裕二郎
KUSHIDA
高橋ヒロム
スターダスト・プレス
ボルボ・デ・エストージャ
プルマ・ブランカ
デスティーノ
飯伏幸太 内藤哲也
高橋ヒロム
オカダカズチカ
内藤哲也
カナディアン・デストロイヤー
Dの悪夢
ダイナマイト・プランジャー
TIME BOMB
飯伏幸太 高橋ヒロム
高橋ヒロム
オカダカズチカ
内藤哲也
やり投げ
カミゴェ
ゴールデンスターボム
フェニックスプレックス
飯伏幸太 飯伏幸太
高橋ヒロム
オカダカズチカ
内藤哲也
ユニオーネの竜巻
ダークメタモルフォーゼ
トラース・キック
ブラック・メフィスト
タイチ タイチ
高橋ヒロム
オカダカズチカ
内藤哲也
ロビンソンスペシャル
オフユアヘッド
エアーアサシン
オスカッター
ジェイ・ホワイト ウィル・オスプレイ
ヘナーレ
ウィル・オスプレイ
ジョー・ロビンソン
シャープセンセーション
キーウィー・クラッシャー
スイッチブレード
ブレードランナー
ジェイ・ホワイト ジェイ・ホワイト
ヘナーレ
ウィル・オスプレイ
ジョー・ロビンソン
スプロールアウトDDT
ザ・テイスト
サード・アイ
パルプフリクション
ジェイ・ホワイト ジョー・ロビンソン
ヘナーレ
ウィル・オスプレイ
ジョー・ロビンソン
クロイツ・ラス
蒼い衝動
Vトリガー
片翼の天使
ケニー・オメガ ケニー・オメガ
クリス・ジェリコ
ヘナーレ
Cody
サモアンドロップ
ブラックアウト
スピニング・スパイン・バスター
TOAボトム
ケニー・オメガ ヘナーレ
クリス・ジェリコ
ヘナーレ
Cody
ライオンテイマー
ランニング・エンズイギリ
ブレイクダウン
コード・ブレイカー
ケニー・オメガ クリス・ジェリコ
クリス・ジェリコ
ヘナーレ
Cody
ナチュラルボーン・クラッシャー
チーム「KREST」に所属
K-1フェザー級初代王者
K-1で初の3階級制覇
武尊 武尊
武井由樹
卜部弘嵩
金子晃大
UWFインターからリングスへ
シュートボクシングでデビュー
ダーク・ナイトメア
マスクマン魔界5号の正体
金原弘光 長井満也
長井満也
佐野巧真
上山龍紀
UWFインター、ノアでも活躍
初代SWSジュニアヘビー級王者
キングダムの旗揚げメンバー
ライガーの永遠のライバル
金原弘光 佐野巧真
長井満也
佐野巧真
上山龍紀
UWFインターでデビュー
2013年近藤有己戦で引退
通称「UWFの智将」
リングス最後のエース
金原弘光 金原弘光
長井満也
佐野巧真
上山龍紀
茨城県出身の元大関
アマチュア横綱出身
現役時代は武蔵川部屋に所属
現在は藤島親方
魁皇 武双山
千代大海
琴光喜
武双山
大分県出身の元大関
歴代1位タイの大関在位65場所
本名は須藤龍二
現在は九重親方
魁皇 千代大海
千代大海
琴光喜
武双山
かつてはレスリングの選手
ブルガリア出身の力士
本名はダニエル・イヴァノフ
田子ノ浦部屋から春日野部屋へ
碧山 碧山
臥牙丸
栃ノ心
日馬富士
グロム・ザザ
ダヴィド・ハハレイシヴィリ
ビターゼ・タリエル
グロム・コバ
リングス・グルジア リングス・グルジア
リングス・オーストラリア
リングス・リトアニア
リングス・ロシア
2013年世界選手権単ベスト8
世界ジュニア選手権シングルス金
必殺のしゃがみこみサービス
ファッション誌にも載るイケメン
水谷隼 松平健太
張本智和
松平健太
大島祐哉
元WBA世界ライト級王者
現役時代は協栄ジムに所属
通算成績は27戦26勝1敗
キルギスタン出身
イーグル・デーン・ジュンラバン オルズベック・ナザロフ
オルズベック・ナザロフ
勇利アルバチャコフ
ルイシト小泉
クロスチョップ
ヘッドバット
ブルドッキング・ヘッドロック
ラッシング・ラリアット
長州力 ラッシャー木村
天龍源一郎
ラッシャー木村
アントニオ猪木
大相撲の第51代横綱
本名は「谷口正夫」
北の富士と共に横綱昇進
1971年に虫垂炎で急死
吉葉山潤之輔 玉の海正洋
栃ノ海晃嘉
琴櫻傑將
玉の海正洋
日本大学出身のプロレスラー
アマレスで3度の五輪出場
アマレス全日本選手権で8度優勝
2009年までノアに所属
長州力 本田多聞
本田多聞
中西学
ジャンボ鶴田
田子ノ浦部屋に所属
母親はフィリピン出身
2017年に大関昇進
平成生まれ初の幕内力士
高安 高安
大翔丸
御嶽海
松鳳山
本名は鈴木智江子
ジャパン女子プロレスでデビュー
スプラッシュ・マウンテン
通天閣スペシャル
風間ルミ ダイナマイト関西
尾崎魔弓
ダイナマイト関西
ジャガー横田
シュートボクサーとしてデビュー
得意技はビクトリータイガー
ヒール軍団BLACK JOKERを結成
LLPWの初代代表
風間ルミ 風間ルミ
尾崎魔弓
ダイナマイト関西
ジャガー横田
柔道選手
高校入学時は66キロ級の選手
ライバルは王子谷剛志、七戸龍ら
リオ五輪100kg超級で銀メダル
永瀬貴規 原沢久喜
海老沼匡
大野将平
原沢久喜
柔道選手
ミキハウスに所属
2021年世界選手権66キロ級で金
阿部一二三に敗れ東京五輪不出場
丸山城志郎 丸山城志郎
ウルフ・アロン
永瀬貴規
影浦心
柔道選手
小学時代から高藤直寿と対戦
リオ五輪81kg級で銅メダル
東京五輪81kg級で金メダル
永瀬貴規 永瀬貴規
大野将平
ウルフ・アロン
ベイカー茉秋
柔道選手
天理大進学後に一気に才能が開花
2013、2015年に世界柔道優勝
リオと東京五輪の73キロ級を連覇
永瀬貴規 大野将平
大野将平
ウルフ・アロン
ベイカー茉秋
柔道選手
マツコ・デラックスの推しメン
リオ五輪90キロ級で金メダル
父はアメリカ人
永瀬貴規 ベイカー茉秋
大野将平
ウルフ・アロン
ベイカー茉秋
柔道選手
東海大2年時に世界柔道制覇
リオ五輪は最軽量の60キロ級で銅
東京五輪60kg級で金メダル
永瀬貴規 高藤直寿
大野将平
ウルフ・アロン
高藤直寿
世界ジュニア選手権シングルス金
試合中はポーカーフェイス
2013年全日本シングルス優勝
必殺の高速カウンター
吉村真晴 丹羽孝希
松平健太
大島祐哉
丹羽孝希
大学時代は日本拳法で活躍
1982年ペドロサを倒し世界王者に
当時のジュニアバンタム級で活躍
日本人初のWBA、WBC統一王者
渡辺二郎 渡辺二郎
浜田剛史
小林光二
レパード玉熊
柔道選手
日本中央競馬会に所属
2021年世界選手権100kg超級で金
リネールの連勝を154で止める
丸山城志郎 影浦心
影浦心
永瀬貴規
ウルフ・アロン
リオ五輪レスリング金メダリスト
三重県の鎌田中時代に全国2連覇
阪神タイガース・北條の大ファン
重量級では日本女子初の優勝
川井梨紗子 土性沙羅
土性沙羅
登坂絵莉
伊調馨
リオ五輪レスリング金メダリスト
石川県の津幡中時代に全国制覇
全日本選手権決勝で姉妹対決
伊調馨を避けて63キロ級へ転向
川井梨紗子 川井梨紗子
土性沙羅
登坂絵莉
伊調馨
リオ五輪レスリング金メダリスト
富山県の南星中時代に全国制覇
試合前夜は「どん兵衛」を食べる
主戦場は最軽量の48キロ級
川井梨紗子 登坂絵莉
土性沙羅
登坂絵莉
伊調馨
二所ノ関一門の相撲部屋
2004年井筒部屋から独立
青狼、阿炎が所属
元関脇・寺尾が創設
玉ノ井部屋 錣山部屋
大嶽部屋
錣山部屋
友綱部屋
二所ノ関一門の相撲部屋
2004年に大鵬部屋から名称変更
現在の師匠は元十両・大竜
元関脇・貴闘力が創設
大嶽部屋 大嶽部屋
大嶽部屋
錣山部屋
友綱部屋
克之
拓郎
次郎
秀男
床山 呼出
横綱
行司
呼出
本名は「達綾哉」
高田川部屋に所属
元横綱・輪島と親戚関係
四股名は北陸新幹線に由来
高安
豪風
御嶽海
本名は「福薗好昭」
最高位は関脇
現在の錣山親方・寺尾の実の兄
1994年に井筒部屋を継承
逆鉾 逆鉾
琴風
豊山
魁傑
第2次UWFの旗揚げメンバー
元IGFのゼネラルマネージャー
通称「Uインターの頭脳」
スネークピットジャパン代表
菊田早苗 宮戸優光
長井満也
上山龍紀
宮戸優光
オーストラリア出身のレーサー
ホンダで活躍
1999年にレース中の事故で引退
1994年からWGP500cc5年連続王者
エディ・ローソン ミック・デューハン
ウェイン・レイニー
ミック・デューハン
バリー・シーン
2010年2月21日生まれ
父はディープインパクト
母はバイザキャット
2013年の桜花賞馬
アユサン アユサン
キズナ
メイショウマンボ
ロゴタイプ
2010年3月10日生まれ
父はローエングリン
母はステレオタイプ
2013年の皐月賞馬
アユサン ロゴタイプ
キズナ
メイショウマンボ
ロゴタイプ
大井競馬から中央へ移籍
「平成三強」に数えられる
母はテイトヤシマ
父はミルジョージ
ライデンリーダー イナリワン
イナリワン
トロットサンダー
ホスピタリテイ
クーパーのメカニックだった
テディ・メイヤーから引き継ぐ
完璧主義者
F1のマクラーレンの元監督
ロン・デニス ロン・デニス
コリン・コレス
フランク・ウィリアムズ
ポール・ストッダート
1966年にF1チームを設立
1977年に新たにチームを設立
9度のコンストラクター王者に
「車椅子の闘将」の異名を持つ
ロン・デニス フランク・ウィリアムズ
コリン・コレス
フランク・ウィリアムズ
ポール・ストッダート
奥野史子
太田雄貴
麻原宣治
平尾誠二
京都大学 同志社大学
同志社大学
京都産業大学
立命館大学
棚橋弘至
武田美保
河口正史
東野稔
京都大学 立命館大学
同志社大学
立命館大学
京都産業大学
ラグビーの強豪・伏見工業出身
神戸製鋼の選手権7連覇に貢献
ポジションはスタンドオフ
元・ラグビー日本代表監督
坂田好弘 大八木淳史
松尾雄治
大八木淳史
大畑大介
京産大出身の元ラグビー選手
日本代表で通算58キャップ
神戸製鋼で活躍
テストマッチ69トライは世界記録
大畑大介 大畑大介
平尾誠二
伊藤剛臣
元木由記雄
体操競技の金メダリスト
シャハリンとのライバル関係
ローマ、メキシコ五輪は団体・金
東京五輪は個人総合など金3個
遠藤幸雄 遠藤幸雄
加藤沢男
塚原光男
小野喬
体操競技の金メダリスト
メキシコ五輪から3大会連続出場
日本人初の五輪個人総合2連覇
日本人最多の五輪金メダル8個
山下治広 加藤沢男
加藤沢男
塚原光男
小野喬
アメリカのフォーミュラレース
左回りのオーバルコースが中心
高木虎之介や松浦孝亮らが参戦
インディ500が有名
チャンプカー・ワールド・シリーズ IRL
デイトナ24時間耐久レース
NASCAR
IRL
戦前のテニス選手
世界ランク最高3位
ウィンブルドン・ダブルス準優勝
マラッカ海峡で投身自殺
三木龍喜 佐藤次郎
佐藤次郎
原田武一
熊谷一弥
三菱銀行ニューヨーク支社に勤務
日本テニス界黎明期の選手
アントワープ五輪ダブルスで銀
アントワープ五輪シングルスで銀
熊谷一弥 熊谷一弥
佐藤次郎
清水善造
加茂公成
日本人レーサー
1989年の全日本F3000王者
1992年にSWCの開幕戦で優勝
F3000のレース中に事故死
小河等 小河等
鈴木誠一
高橋徹
萩原光
日本人レーサー
富士スピードウェイで事故死
F2デビュー戦で2位表彰台
たった一度のポールポジション
小河等 高橋徹
鈴木誠一
高橋徹
萩原光
日本人レーサー
実家は東京・築地の鮮魚店
2007年はインディプロで年間2位
2008~10年にインディカーに参戦
金石年弘 武藤英紀
松田次生
武藤英紀
平手晃平
日本人レーサー
2007年はGP2に参戦
2013・16年にSUPER GT王者に
表彰台からプロポーズして話題に
金石年弘 平手晃平
松田次生
武藤英紀
平手晃平
1995年にハッキネンが大事故
1993年にセナが生涯最後の優勝
1986年にプロストが逆転王者に
1989年に「雨のナカジマ」が4位
F1・オーストラリアGP F1・オーストラリアGP
F1・ブラジルGP
F1・カナダGP
F1・イタリアGP
オーストラリア人
航空チャーター便会社を経営
2007年はチャンプカーに挑戦
F1のミナルディを率いた
マリオ・タイセン ポール・ストッダート
ポール・ストッダート
フラビオ・ブリアトーレ
ロン・デニス
工学博士号を持つ
松阪牛が大好物
口ひげ
F1・BMWの代表だった
マリオ・タイセン マリオ・タイセン
ポール・ストッダート
フラビオ・ブリアトーレ
ロン・デニス
男子スピードスケート選手
日本電産サンキョー所属
男子1000mの日本記録保持者
バンクーバー五輪で銀メダル
加藤条治 長島圭一郎
清水宏保
堀井学
長島圭一郎
男子スピードスケート選手
日本電産サンキョー所属
男子500mの元世界記録保持者
バンクーバー五輪で銅メダル
黒岩彰 加藤条治
加藤条治
清水宏保
堀井学
男子スピードスケート選手
リレハンメル五輪で銅メダル
スキンヘッドがトレードマーク
2012年の衆院選で初当選
黒岩彰 堀井学
加藤条治
清水宏保
堀井学
以前は体操の選手
フランスのラリードライバー
「氷の脳を持つ男」と呼ばれる
2004年からWRCを9連覇
ダニエル・ソルド セバスチャン・ローブ
フランソワ・デュバル
マーカス・グロンホルム
セバスチャン・ローブ
フジテレビのF1中継解説者
ホンダの元社員
レーシングカーデザイナー
ノバエンジニアリング
森脇基恭 森脇基恭
小倉茂徳
熊倉重春
川井一仁
久光製薬スプリングスの元主将
ウイングスパイカーとして活躍
ポニーテールがトレードマーク
現在はタレントとして活動
吉原知子 落合真理
大山加奈
落合真理
菅山かおる
JTマーヴェラスで活躍
古川商業高校で全国制覇
夫は元全日本代表の西村晃一
現在はビーチバレーボール選手
菅山かおる 菅山かおる
竹下佳江
大友愛
高橋みゆき
バレーボールの元全日本代表
NECブルーロケッツで活躍
2002年にビーチバレーに転向
妻は「かおる姫」こと菅山かおる
南克幸 西村晃一
朝日健太郎
川合俊一
西村晃一
フランス人F1レーサー
引退後にパワーボートで事故死
1981~82年はフェラーリに在籍
ジル・ビルヌーブとの確執
ディディエ・ピローニ ディディエ・ピローニ
ジャン=ピエール・ジャブイーユ
ジャック・ラフィー
パトリック・タンベイ
元F1レーサー
妻は元レースクイーンの遠藤賀子
片山右京の元チームメイト
骨折したシューマッハの代役
ステファノ・モデナ ミカ・サロ
ベルトラン・ガショー
オリビエ・パニス
ミカ・サロ
元F1レーサー
未勝利者の歴代最多出走回数記録
片山右京の元チームメイト
「壊し屋」と揶揄された
ベルトラン・ガショー アンドレア・デ・チェザリス
アンドレア・デ・チェザリス
エリック・ベルナール
ステファノ・モデナ
2006年の全日本F3王者
ピアニストをめざしていた
傷害事件で2012年はシート喪失
フォースインディアで活躍
ティモ・グロック エイドリアン・スーティル
エイドリアン・スーティル
ポール・ディ・レスタ
ヘイキ・コバライネン
2006~2010年にF1に参戦
ポーランド出身
2011年にラリーで大事故を起こす
2019年にF1に復帰
ブルーノ・セナ ロバート・クビサ
ハイメ・アルグエルスアリ
ロバート・クビサ
ティモ・グロック
F1のデザイナー
空力の鬼才
初期の代表作はマーチ
現在はレッドブルで活躍
ジェフ・ウィリス エイドリアン・ニューウェイ
グスタフ・プルナー
エイドリアン・ニューウェイ
ジョン・バーナード
ベルギーの元F1レーサー
F1で優勝3回
ル・マン24時間で大クラッシュ
振り向けば○○○○○
ティエリー・プーツェン ティエリー・プーツェン
リカルド・パトレーゼ
ジョニー・ハーバート
アンドレア・デ・チェザリス
イギリスの元F1レーサー
F1で優勝3回
国際F3000で大クラッシュ
1991年にル・マン24時間で優勝
ティエリー・プーツェン ジョニー・ハーバート
リカルド・パトレーゼ
ジョニー・ハーバート
アンドレア・デ・チェザリス
イタリアの元F1レーサー
ウィリアムズ・ルノーなどで活躍
F1出走256回という大記録
愛称は「鉄人」
リカルド・パトレーゼ リカルド・パトレーゼ
アレッサンドロ・ナニーニ
マーティン・ブランドル
デレック・ワーウィック
ファンジオのチームメイト
大学の教授をしていた
腕を伸ばすドライビングスタイル
1950年に初代F1世界王者
グラハム・ヒル ジュゼッペ・ファリーナ
ファン・マヌエル・ファンジオ
ジャック・ブラバム
ジュゼッペ・ファリーナ
アメリカの元プロテニス選手
4大大会のシングルスで通算14勝
ウィンブルドンで最多の7勝
1990年代に6年連続世界ランク1位
ジミー・コナーズ ピート・サンプラス
ピート・サンプラス
ポリス・ベッカー
ピョルン・ボルグ
東野稔
武田美保
白井寿昭
河口正史
明治大学 立命館大学
日本体育大学
立命館大学
関西大学
山田沙知子
織田信成
堀江謙一
高橋大輔
立命館大学 関西大学
同志社大学
明治大学
関西大学
スケート選手
ショートトラックで活躍
冬季五輪で南半球初の金メダル
ほかの選手の転倒に助けられる
ウーペイエンス・マイ スティーブン・ブラッドバリー
西谷岳文
スティーブン・ブラッドバリー
ヤン・ボス
ハマライネンが三冠
マッチ・ニッカネンが金メダル
カタリナ・ビットが金メダル
北沢欣浩が銀メダル
サラエボ五輪 サラエボ五輪
カルガリー五輪
モスクワ五輪
アテネ五輪
アルベルト・トンバが金メダル
マッチ・ニッカネンが三冠
カタリナ・ビットが金メダル
黒岩彰が銅メダル
サラエボ五輪 カルガリー五輪
カルガリー五輪
モスクワ五輪
アテネ五輪
伝説の日本人ライダー
映画『甦るヒーロー』
1983年のレース中に背骨を骨折
日本人初のWGP王者とされる
田中健二郎 片山敬清
北野元
片山敬清
片山義美
1997~98年F1にフル参戦
2003年までアメリカで活躍
プロスト無限
ミナルディ・フォード
野田英樹 中野信治
中野信治
井上陸智穂
高木虎之介
五輪には2回出場
1995年全豪オープンでベスト8
シングルス最高ランクは世界14位
叔母の和子も元テニス選手
沢松奈生子 沢松奈生子
宮城ナナ
杉山愛
神尾米
1971年にベイルートで生まれる
ダブルスの名手として活躍
青山学院大学出身のテニス選手
1997年全仏OP混合ダブルス優勝
沢松奈生子 平木理化
平木理化
杉山愛
神尾米
2004年の全米オープンで優勝ベスト8
園田学園高校出身
シングルスの最高ランクは21位
2006年10月に現役引退
平木理化 浅越しのぶ
浅越しのぶ
宮城ナナ
伊達公子
2001年に現役を引退
1998年東京国際女子マラソン優勝
アトランタ五輪マラソン代表
1993年世界陸上マラソン優勝
山下佐知子 浅利純子
浅利純子
増田明美
有森裕子
ベルリンマラソン4連覇
エチオピアの男子陸上選手
アトランタ、シドニー1万m連覇
愛称は「皇帝」
ポール・テルガト ハイレ・ゲブレセラシエ
アベベ・ビキラ
ゲザハン・アベラ
ハイレ・ゲブレセラシエ
日本のプロゴルファー
ジュニアゴルフ塾を主宰
漫画『風の大地』の原作者
京都大学を中退
中嶋常幸 坂田信弘
青木功
坂田信弘
丸山茂樹
大学卒業後、フジテレビに入社
原爆投下の日に広島県で生誕
アジア大会の400m走で銀メダル
1964年東京五輪の聖火最終ランナー
里谷多英 坂井義則
坂井義則
上田昭夫
ヨーコ・ゼッターランド
2010年にF1デビュー
2009年までGP2に参戦
2010年はHRTに所属
F1史上2人目のインド人
ヴィタリー・ペトロフ カルン・チャンドック
カルン・チャンドック
ニコ・ヒュルケンベルグ
ブルーノ・セナ
レース中にバナナを食べる
シューマッハを長年支えた
撤退したホンダチームを引き継ぐ
2009年にF1総合優勝
フランク・ウィリアムズ ロス・ブラウン
ビジェイ・マリヤ
フラビオ・ブリアトーレ
ロス・ブラウン
レース中にバナナを食べる
シューマッハを長年支えた
ホンダを引き継ぎ09年にF1制覇
2013年までメルセデスを率いた
フランク・ウィリアムズ ロス・ブラウン
ビジェイ・マリヤ
フラビオ・ブリアトーレ
ロス・ブラウン
元ラリードライバー
プジョーの監督にしてルマン連覇
フェラーリの元チーム代表
2009~2021年にFIA会長
ロス・ブラウン ジャン・トッド
コリン・コレス
ジャン・トッド
マリオ・タイセン
インドの実業家
キングフィッシャー航空の創業者
F1・インドGPを実現
フォースインディアのチーム代表
ジャン・トッド ビジェイ・マリヤ
ロン・デニス
フラビオ・ブリアトーレ
ビジェイ・マリヤ
1995年、高校卒業後にNBA入り
2003-04シーズンMVP
セルティックスでNBA制覇
ティンバーウルブズで活躍
ケビン・ガーネット ケビン・ガーネット
コービー・ブライアント
ジュワン・ハワード
シャキール・オニール
2001年にデビュー
父はサンデーサイレンス
調教師は横田満
2005年の高松宮記念で優勝
アドマイヤグルーヴ アドマイヤマックス
アドマイヤマックス
アドマイヤドン
アドマイヤムーン
2002年にデビュー
父はサンデーサイレンス
調教師は横田満
エリザベス女王杯を連覇
アドマイヤグルーヴ アドマイヤグルーヴ
アドマイヤマックス
アドマイヤドン
アドマイヤムーン
アメリカのフィギュア選手
2009年に世界選手権で優勝
2010年にGPファイナルで優勝
バンクーバー五輪で金メダル
アレクセイ・ヤグディン エヴァン・ライサチェク
フィリップ・キャンデロロ
ステファン・ランビエール
エヴァン・ライサチェク
スイスのフィギュアスケート選手
トリノ五輪で銀メダル
アペオスのテレビCMに出演
2005年、2006年に世界選手権連覇
アレクセイ・ヤグディン ステファン・ランビエール
フィリップ・キャンデロロ
ステファン・ランビエール
エヴァン・ライサチェク
フランスのフィギュア選手
ゴッドファーザーのテーマ曲
リレハンメル五輪、長野五輪で銅
愛称は「氷上のジゴロ」
アレクセイ・ヤグディン フィリップ・キャンデロロ
フィリップ・キャンデロロ
ステファン・ランビエール
エヴァン・ライサチェク
フランス人F1レーサー
ルノー、フェラーリ、リジェ
バックミラーを見ない
走るシケイン
ディディエ・ピローニ ルネ・アルヌー
ジャン=ピエール・ジャブイーユ
ジャック・ラフィー
ルネ・アルヌー
今はなきF1チーム
ルネ・アルヌー
オリビエ・パニス
鈴木亜久里
アロウズ リジェ
リジェ
ミナルディ
スクーデリア・イタリア
今はなきF1チーム
1994~95年に参戦
東急を率いる五島一族が資本参加
ガショー、ポール・ベルモンド
AGS パシフィック
モデナ
フォルティ
パシフィック
今はなきF1チーム
1994~95年に参戦
MTVがスポンサーをつとめた
ラッツェンバーガー、井上隆智穂
シムテック シムテック
ユーロブルン
パシフィック
フォルティ
今はなきF1チーム
1970~1992年に参戦
マックス・モズレーらが設立
レイトンハウスに買収された
マーチ マーチ
フォンドメタル
スクーデリア・イタリア
アロウズ
F1のチーム
バブル期に日本企業が買収
オーナーは大橋渡
1992、93年に鈴木亜久里が在籍
ティレル フットワーク
エスポラルース
フットワーク
レイトンハウス
ゴルフの「世界ビッグ3」の1人
ヨハネスブルグ出身
キャリア・グランドスラムを達成
愛称は「南アフリカの黒豹」
ゲーリー・プレイヤー ゲーリー・プレイヤー
ジャック・ニクラウス
アーノルド・パーマー
ボビー・ジョーンズ
F1チーム
1985~1989年に参戦
エリッヒ・ザコウスキーが創設
鈴木亜久里が全戦予備予選落ち
ザクスピード ザクスピード
オニクス
ユーロブルン
AGS
アメリカの元女子テニス選手
愛称は「アイス・ドール」
全仏オープンのシングルスで7勝
ナブラチロワのライバル
マルチナ・ヒンギス クリス・エバート
クリス・エバート
シュテフィ・グラフ
モニカ・セレシュ
1991年から全豪オープンを3連覇
1991年から全米オープンを2連覇
1990年から全仏オープンを3連覇
1993年、試合中に暴漢に刺される
マルチナ・ヒンギス モニカ・セレシュ
クリス・エバート
シュテフィ・グラフ
モニカ・セレシュ
1980年に開催
マスコットはロニ
八木弘和が銀メダルを獲得
エリック・ハイデンが5種目制覇
レークプラシッド五輪 レークプラシッド五輪
サラエボ五輪
札幌五輪
カルガリー五輪
ウェンツェルが二冠
ステンマルクが二冠
エリック・ハイデンが五冠
八木弘和が銀メダル
ソウル五輪 レークプラシッド五輪
レークプラシッド五輪
カルガリー五輪
ロサンゼルス五輪
元NBA選手
カップラーメンのCMにも出演
93年にサンズをファイナルへ導く
スキンヘッドがトレードマーク
デニス・ロッドマン チャールズ・バークリー
チャールズ・バークリー
マイケル・ジョーダン
カール・マローン
ポジションはセンター
ジャマイカ出身
ライバルはオラジュワン
主にニックスで活躍
ジョン・ストックトン パトリック・ユーイング
ラリー・バード
レジー・ミラー
パトリック・ユーイング
愛称は「メールマン」
通算得点記録はNBA歴代2位
ストックトンとの黄金コンビ
ユタ・ジャズで活躍
シャキール・オニール カール・マローン
レジー・ミラー
カール・マローン
チャールズ・バークレー
NBAで4度のシーズンMVP
2010年にマイアミ・ヒートへ移籍
キャバリアーズでファイナル制覇
2018年レイカーズに移籍
ラッセル・ウェストブルック レブロン・ジェームズ
レブロン・ジェームズ
ジェームズ・ハーデン
ステファン・カリー
2006年はスーパーアグリに所属
愛知県豊橋市出身のレーサー
2007年はスパイカーから参戦
2010年はHRTから参戦
フランク・モンタニー 山本左近
山本左近
井出有治
佐藤琢磨
2006年はスーパーアグリに所属
2006年バーレーンGPでデビュー
F1出場はわずか3戦のみ
現在は国内レースに復帰
フランク・モンタニー 井出有治
山本左近
井出有治
佐藤琢磨
カツトップエース
マーベラスサンデー
サッカーボーイ
サクラローレル
鹿毛 栃栗毛
栗毛
青鹿毛
栃栗毛
引退後は指導者に転向
大坂・清風高校出身の元体操選手
池谷幸雄との「清風コンビ」
ソウル、バルセロナ五輪団体で銅
西川大輔 西川大輔
具志堅用高
森末慎二
池谷幸雄
ギレルモ・コリア
ダビド・ナルバンディアン
マリアノ・プエルタ
ガストン・ガウディオ
アルゼンチン アルゼンチン
ドイツ
ロシア
チリ
ライナー・シュットラー
コールシュライバー
ニコラス・キーファー
トミー・ハース
アルゼンチン ドイツ
ドイツ
ロシア
チリ
尾崎快
西伸幸
附田雄剛
遠藤尚
モーグル モーグル
スキークロス
ハーフパイプ
スキー・ジャンプ
現役時代は八幡製鉄に所属
東京五輪のマラソンで8位
ミュンヘン五輪のマラソンで5位
メキシコ五輪のマラソンで2位
瀬古利彦 君原健二
宗茂
宇佐美彰朗
君原健二
インディアナ・ペイサーズ
シカゴ・ブルズ
ミルウォーキー・バックス
デトロイト・ピストンズ
サウスウェスト・ディビジョン セントラル・ディビジョン
サウスイースト・ディビジョン
パシフィック・ディビジョン
セントラル・ディビジョン
ヒューストン・ロケッツ
ダラス・マーベリックス
サンアントニオ・スパーズ
ニューオーリンズ・ホーネッツ
サウスウェスト・ディビジョン サウスウェスト・ディビジョン
サウスイースト・ディビジョン
パシフィック・ディビジョン
セントラル・ディビジョン
ヒューストン・ロケッツ
ダラス・マーベリックス
サンアントニオ・スパーズ
ニューオーリンズ・ペリカンズ
サウスウェスト・ディビジョン サウスウェスト・ディビジョン
サウスイースト・ディビジョン
パシフィック・ディビジョン
セントラル・ディビジョン
東京から通算4度の五輪に出場
広島市にその名を冠した体育館
天井サーブを考案
ポジションはセッター
森田淳悟 猫田勝敏
猫田勝敏
南将之
横田忠勝
ミュンヘン五輪優勝メンバー
2004年にバレーボール殿堂入り
愛称は「世界の大砲」
1991年全日本男子の監督に就任
松平康隆 大古誠司
横田忠義
大古誠司
森田淳悟
F1世界王者に3度輝く
兄ジミーもレーサーとして活躍
タータンチェックのヘルメット
チームはジャガーに買収される
ニキ・ラウダ ジャッキー・スチュアート
アラン・プロスト
ジャッキー・スチュアート
アイルトン・セナ
F1世界王者に3度輝く
息子もレーサーとして活躍中
1976年ドイツGPで全身に大火傷
引退後に航空会社を創業
ニキ・ラウダ ニキ・ラウダ
アラン・プロスト
ジャッキー・スチュアート
アイルトン・セナ
F1世界王者に3度輝く
息子もレーサーとして活躍中
名前を冠したサーキットがある
CARTで大事故にあい引退
アイルトン・セナ ネルソン・ピケ
ネルソン・ピケ
ニキ・ラウダ
アラン・プロスト
新人賞ジャージは白
山岳賞ジャージは青
ポイント賞ジャージは赤
総合優勝ジャージはピンク
ジロ・デ・イタリア ジロ・デ・イタリア
ツール・ド・フランス
ツール・ド・スイス
ブエルタ・ア・エスパーニャ
元夫はプロボウラー西条正明
女子プロボウラー1期生
1995年にアメリカで病死
中山律子のライバル
須田開代子 須田開代子
中山律子
石井利枝
時本美津子
女子プロ初の公認パーフェクト
女子プロボウラー1期生
日本プロボウリング協会名誉会長
フェザーシャンプーのCM
須田開代子 中山律子
中山律子
石井利枝
時本美津子
トコリ・グローバル所属
長身を活かした豪快な投球
プロボウラー9期生
娘の美佳もプロボウラー
矢島純一 坂井武雄
石川雅章
西城正明
坂井武雄
田町ハイレーン所属
プロボウラー1期生
プロトーナメントで最多勝利
愛称は「ビッグ・ジュン」
矢島純一 矢島純一
石川雅章
西城正明
坂井武雄
採点競技のひとつ
男女とも、五輪の正式種目
シドニー五輪では古章子が6位
アテネ五輪では広田遥が7位
トランポリン トランポリン
高飛込
シンクロナイズドスイミング
体操
アメリカの陸上選手
アメフト選手としても活躍
東京五輪の100m走で金メダル
褐色の弾丸
ティム・モンゴメリ ボブ・ヘイズ
ボブ・ヘイズ
モーリス・グリーン
リロイ・バレル
テスコガビー
シーザリオ
ブラックタキシード
ローズバド
青鹿毛 青毛
白毛
青毛
黒鹿毛
突破!突破!
ロス五輪の個人総合で金メダル
ロス五輪のつり輪で金メダル
平行棒の技にその名を残す
具志堅用高 具志堅用高
加藤沢男
小野喬
塚原光男
デレク・クレイトン
ステファノ・バルディーニ
マモ・ウォルデ
チェルビンスキー
スケートスケート マラソン
マラソン
ゴルフ
フィギュアスケート
1996年に76ersでデビュー
1997年にNBAの新人王
2001年にNBAの最優秀選手
NBA史上最も身長の低い得点王
アレン・アイバーソン アレン・アイバーソン
ティム・ダンカン
グラント・ヒル
ケビン・ガーネット
フィンランドの元スキー選手
五輪ジャンプ競技で史上初の2冠
五輪で通算4個の金メダル
ワールドカップで通算46勝
トニー・ザイラー マッチ・ニッカネン
ヤン・ボークレブ
アルベルト・トンパ
マッチ・ニッカネン
父はブライアンズタイム
母はアンブロジン
2002年の皐月賞で優勝
菊花賞で武豊騎手の落馬事件
ヴィクトリー ノーリーズン
タニノギムレット
ファレノプシス
ノーリーズン
長野五輪のラージヒル団体で優勝
リレハンメル五輪のLH団体で銀
バンクーバー五輪で選手団主将
バンクーバー五輪での出場はなし
原田雅彦 岡部孝信
岡部孝信
船木和喜
伊東大貴
リレハンメル五輪のLH団体で銀
アルベールビルが五輪初出場
ソチ五輪のラージヒル個人で銀
冬季五輪8大会参加の世界記録
原田雅彦 葛西紀明
岡部孝信
葛西紀明
伊東大貴
ポジションはクォーターバック
49ersで4度スーパーボウル制覇
スーパーボウルで3度のMVP
○○○○マジック
テリー・ブラッドショー ジョー・モンタナ
ジョー・モンタナ
ジョー・ネイマス
スティーヴ・ヤング
ポジションはワイドレシーバー
49ersで3度スーパーボウル制覇
1988年のNFLシーズンMVP
通算パス獲得距離のNFL記録
テリー・ブラッドショー ジェリー・ライス
ジョー・モンタナ
ジェリー・ライス
スティーヴ・ヤング
イギリスの陸上選手
アントワープ五輪で銀メダル
国際連盟創設に尽力
後にノーベル平和賞を受賞
フィリップ・ノエル・ベーカー フィリップ・ノエル・ベーカー
ジェシー・オーエンス
ハロルド・エイブラハムズ
フレッド・ローツ
得意種目は個人メドレー
リオ五輪では銅メダル
2019年世界水泳で2種目制覇
2013、2015年世界水泳で金メダル
瀬戸大也 瀬戸大也
坂井聖人
萩野公介
小関也朱篤
ホームはステイプルズ・センター
2005年に田臥勇太と契約
旧名はバッファロー・ブレーブス
本拠地はロサンゼルス
クリッパーズ クリッパーズ
サンズ
キングス
ホーネッツ
三井住友海上火災に所属
2004年ベルリンマラソン優勝
2001年大阪国際女子マラソン優勝
2009年大阪国際女子マラソン優勝
中村友梨香 渋井陽子
森本友
渋井陽子
尾崎好美
現役時代は天満屋に所属
西宮高校出身
名古屋国際女子マラソンで初優勝
北京五輪女子マラソン13位
中村友梨香 中村友梨香
森本友
渋井陽子
尾崎好美
ティム・ヘンマン
グレグ・ルゼドスキー
ジョン・ロイド
アンディ・マレー
イギリス イギリス
アメリカ
ロシア
スペイン
愛称は「The Big Easy」
1994年、97年全米オープン優勝
2002年、12年全英オープン優勝
南アフリカのプロゴルファー
ビジェイ・シン アーニー・エルス
アーニー・エルス
トーマス・ピヨン
レティーフ・グーセン
アメリカのプロゴルファー
1992年にプロへ転向
長年に渡り「無冠の帝王」
2010年に3度目のマスターズ優勝
ニック・ファルド フィル・ミケルソン
アーニー・エルス
レティーフ・グーセン
フィル・ミケルソン
2003年、04年にEPGA賞金王
1994年、97年全米オープン優勝
2002年、2012年全英オープン優勝
南アフリカ出身のゴルファー
ニック・ファルド アーニー・エルス
アーニー・エルス
ニック・プライス
フィル・ミケルソン
アメリカの女子プロテニス選手
身長189cmの長身選手
アトランタ五輪のシングルスで金
4大大会のシングルスで通算3勝
ビーナス・ウィリアムズ リンゼイ・ダベンポート
リンゼイ・ダベンポート
セリーナ・ウィリアムズ
ジェニファー・カプリアティ
2008年3月10日生まれ
父はデュランダル
母はエリンバード
2011年のオークス馬
グランプリボス エリンコート
オルフェーヴル
マルセリーナ
エリンコート
2008年3月28日生まれ
父はサクラバクシンオー
母はロージーミスト
2011年NHKマイルカップ競走馬
グランプリボス グランプリボス
オルフェーヴル
マルセリーナ
エリンコート
中嶋悟は惜しくも7位
カペリが2位を快走
鈴木亜久里がデビュー
セナが初の世界王者に決定
1991年・日本GP 1988年・日本GP
1989年・日本GP
1988年・日本GP
1990年・日本GP
中嶋悟が6位入賞
ベネトンが1-2フィニッシュ
セナとプロストが1周目に接触
鈴木亜久里が3位表彰台に
1991年・日本GP 1990年・日本GP
1989年・日本GP
1988年・日本GP
1990年・日本GP
コローニから服部尚貴が参戦
セナがベルガーに優勝を譲る
マンセルが10週目でリタイア
中嶋悟の引退レース
1991年・日本GP 1991年・日本GP
1989年・日本GP
1988年・日本GP
1990年・日本GP
1990年全日本F3王者
1997年にインディ・ライツに参戦
1991年にF1にスポット参戦
コローニ
井上隆智穂 服部尚貴
中野信治
高木虎之介
服部尚貴
1995年F1にフル参戦
シムテック・フォード
フットワーク・ハート
レスキューカーにはねられる
井上隆智穂 井上隆智穂
中野信治
高木虎之介
服部尚貴
アメリカのロードレーサー
ロードレース世界選手権で3連覇
1973年、74年にANAグランド王者
白頭鷲をデザインしたヘルメット
ケビン・シュワンツ ケニー・ロバーツ
ジョン・サーティース
ケニー・ロバーツ
フレディ・スペンサー
イギリスのレーサー
F1GPでも世界王者に
元ロードレース世界選手権王者
史上初めて二輪と四輪で世界王者
ケビン・シュワンツ ジョン・サーティース
ジョン・サーティース
ケニー・ロバーツ
フレディ・スペンサー
WGPで活躍したライダー
アプリリア
1993年の250ccクラス世界王者
ビアッジとの激闘
原田哲也 原田哲也
宇井陽一
加藤大治郎
中野真矢
母はフローラルマジック
父はサッカーボーイ
1999年の菊花賞を制覇
渡辺薫彦騎手との名コンビ
アドマイヤベガ ナリタトップロード
ナリタトップロード
グラスワンダー
ジャングルポケット
日本人ラリードライバー
三菱パジェロ
1987年にパリダカ初参戦
2002年、2003年とパリダカを連覇
関谷正徳 増岡浩
増岡浩
篠塚建次郎
寺田陽次郎
元・トヨタのワークスドライバー
ル・マンで日本人初の総合優勝
現在はトムスの監督
JTCC初代王者
関谷正徳 関谷正徳
増岡浩
篠塚建次郎
寺田陽次郎
元・マツダのワークスドライバー
娘・はるひは声優として活躍
株式会社オートセクゼの社長
愛称は「ミスター・ルマン」
関谷正徳 寺田陽次郎
増岡浩
篠塚建次郎
寺田陽次郎
東海大学出身
妻は元陸上選手の鈴木博美
シドニー五輪400mリレーで6位
100m走の現日本記録保持者
伊東浩司 伊東浩司
井上悟
末續慎吾
為末大
東海大学出身
妻は元陸上選手の鈴木博美
シドニー五輪400mリレーで6位
100m走の記録は10秒00
伊東浩司 伊東浩司
井上悟
末續慎吾
為末大
メキシコ人F1レーサー
2011年にザウバーからデビュー
小林可夢偉も元チームメイト
フォース・インディアに在籍
ブレンドン・ハートレイ セルジオ・ペレス
ダニエル・チリャルド
エドアルド・モルタラ
セルジオ・ペレス
メキシコ人F1レーサー
2011年にザウバーからデビュー
小林可夢偉の元チームメイト
2021年にレッドブルに移籍
ブレンドン・ハートレイ セルジオ・ペレス
ダニエル・チリャルド
エドアルド・モルタラ
セルジオ・ペレス
1996年のF1世界王者
ブラバムからデビュー
イギリス出身のカーレーサー
親子2代でF1世界王者に
ナイジェル・マンセル デイモン・ヒル
デイモン・ヒル
ミカ・ハッキネン
ジャック・ビルヌーブ
ボストンマラソンで3度優勝
シドニー五輪は9位
アトランタ五輪で金メダル
エチオピア出身のマラソン選手
グレテ・ワイツ ファツマ・ロバ
キャサリン・ヌテレバ
リディア・シモン
ファツマ・ロバ
主に平泳ぎで活躍した競泳選手
ソウル五輪では2種目で予選落ち
幻のモスクワ五輪代表
ロス五輪の200m平泳ぎで4位
青木まゆみ 長崎宏子
長崎宏子
千葉すず
萩原智子
主に平泳ぎで活躍した競泳選手
中央大学出身
アテネ五輪を最後に現役引退
シドニー五輪メドレーリレーで銅
岩崎恭子 田中雅美
萩原智子
柴田亜衣
田中雅美
女子スピードスケート選手
2011年に現役を引退
冬季五輪に2度出場
アテネ五輪には自転車で出場
大菅小百合 大菅小百合
山本宏美
渡辺ゆかり
吉井小百合
エラー
ボーク
ストライク
ガター
バドミントン ボウリング
テニス
ボウリング
野球
現役時代は旭化成に所属
10000m走やマラソンで活躍
現・トヨタ自動車九州陸上部監督
バルセロナ五輪のマラソンで2位
君原健二 森下広一
早田俊幸
森下広一
円谷幸吉
元フィギュアスケート選手
リレハンメル五輪5位
1994年の世界選手権で優勝
両親も共にフィギュアで五輪出場
佐藤有香 佐藤有香
八木沼純子
荒川静香
伊藤みどり
芝2040m
第1回優勝馬はヴィオロンチェロ
ムーニーヴァレー競馬場
オーストラリア競馬の大レース
ジャパンカップ コックスプレート
アーリントンミリオン
コックスプレート
バーデン大賞
芝2000m
第1回優勝馬はナザカート
シャティン競馬場
香港競馬の大レース
バーデン大賞 クイーンエリザベス2世カップ
凱旋門賞
ブリーダーズカップターフ
クイーンエリザベス2世カップ
香港で開催される競馬のレース
沙田競馬場・芝2000m
1995年にフジヤマケンザンが1着
2001年にアグネスデジタルが1着
香港カップ 香港カップ
スチュワーズカップ
香港ゴールドカップ
香港マイル
香港で開催される競馬のレース
沙田競馬場・芝2000m
2002年に日本馬が1・2着独占
翌年もエイシンプレストンが連覇
クイーンエリザベス2世カップ クイーンエリザベス2世カップ
香港マイル
シンガポール航空国際カップ
香港ヴァーズ
シンクロナイズドスイミング選手
立命館大学出身
シドニー、アテネ五輪で銀メダル
夫は三重県知事・鈴木秀敬
武田美保 武田美保
小谷実可子
奥野史子
立花美哉
シンクロナイズドスイミング選手
同志社大学出身
バルセロナ五輪で2個の銅メダル
夫は陸上選手の朝原宣治
武田美保 奥野史子
小谷実可子
奥野史子
立花美哉
妻は女優のダフネ・デッカーズ
妹のミカエラもテニス選手
1996年のウィンブルドンで優勝
オランダ出身の元プロテニス選手
リカルド・クライチェク リカルド・クライチェク
ロジャー・フェデラー
マーク・フィリプーシス
マラト・サフィン
史上2位の若さで世界ランク1位
2012年に現役を引退
2004年の全米オープンで優勝
アメリカ出身の元プロテニス選手
ラファエル・ナダル アンディ・ロディック
ノバク・ジョコビッチ
マラト・サフィン
アンディ・ロディック
2009年に引退し、政治家へ転身
全豪OP、全米OPで優勝
妹・ディナラと「兄妹世界1位」
ロシア出身の元プロテニス選手
ラファエル・ナダル マラト・サフィン
ノバク・ジョコビッチ
マラト・サフィン
アンディ・ロディック
イギリスを代表する登山家
もとの職業は版画家
チンポラソ山の初登頂に成功
マッター・ホルンの初登頂に成功
エドワード・ウィンバー エドワード・ウィンバー
エドモンド・ヒラリー
ジャック・バッカール
ジョージ・マロリー
ロス五輪の男子シングルスで金
4大大会のシングルスで通算6勝
愛称は「グラスの貴公子」
スウェーデン出身の元テニス選手
イワン・レンドル ステファン・エドベリ
アンドレ・アガシ
ステファン・エドベリ
ピート・サンプラス
17歳でウィンブルドン優勝
強烈なサーブを武器に活躍
4大大会のシングルスで通算6勝
ドイツ出身の元プロテニス選手
イワン・レンドル ボリス・ベッカー
ボリス・ベッカー
アンドレ・アガシ
ジョン・マッケンロー
ゴルフの4大メジャータイトル
初代優勝はウィリー・パーク
最多優勝はハリー・バードン
クラレット・ジャグ
全米プロゴルフ選手権 全英オープン
マスターズ
全米オープン
全英オープン
アメリカのプロゴルファー
キャリア・グランドスラムを達成
メジャー大会で計9勝
著書『モダン・ゴルフ』
タイガー・ウッズ ベン・ホーガン
ベン・ホーガン
ジャック・ニクラウス
ジーン・サラゼン
日本選手権
オールスター
全日本選抜
高松宮記念杯
オートレース 競輪
競馬
ボートレース
競輪
トヨタの契約ドライバー
ファッションモデルとしても活躍
ヤマハのテストコースで事故死
ある有名大学の創設者のひ孫
田中弘 福澤幸雄
川合稔
福澤幸雄
浮谷東次郎
トヨタの契約ドライバー
著書『がむしゃら1500キロ』
鈴鹿サーキットで事故死
愛車「カラス」
田中弘 浮谷東次郎
川合稔
福澤幸雄
浮谷東次郎
ニッサンの契約ドライバー
1969年日本グランプリ優勝
3人の息子もレーサー
現在は自動車評論家として活躍
高橋国光 黒澤元治
田中弘
福澤幸雄
黒澤元治
日本人レーサー
韓国フォーミュラ・コリア王者
ロックバンド「doa」のボーカル
2005~2006年はGP2に参戦
武藤英紀 吉本大樹
平手晃平
吉本大樹
金石年弘
アメリカの元水泳選手
五輪で計3個の金メダル
弟のサム、デービッドも水泳選手
サーフィンを広めた
イアン・ソープ デューク・カハナモク
アンソニー・ネスティ
デューク・カハナモク
マーク・スピッツ
世界シェア3位のタイヤメーカー
住友ゴム工業と資本提携を結ぶ
オハイオ州アクロンに本社を置く
368勝のF1最多勝利記録
グッドイヤー グッドイヤー
ピレリ
ミシュラン
ダンロップ
ロス五輪の陸上・100mで6位
著書『短距離走法』
100m10秒3の当時世界タイ記録
愛称は「暁の超特急」
飯島秀雄 吉岡隆徳
吉岡隆徳
三島弥彦
金栗四三
箱根駅伝の創設に貢献
日本における「マラソンの父」
日本人初の五輪選手の1人
ストックホルム五輪マラソン出場
岸清一 金栗四三
三島弥彦
金栗四三
嘉納治五郎
キョウトシチー
ティコティコタック
ナリタトップロード
ヒシミラクル
サッカーボーイ サッカーボーイ
ブライアンズタイム
トニービン
マルゼンスキー
ジャングルポケット
エアグルーヴ
ウイニングチケット
サクラチトセオー
サッカーボーイ トニービン
ブライアンズタイム
トニービン
マルゼンスキー
サクラチヨノオー
レオダーバン
スズカコバン
ダイカツストーム
サッカーボーイ マルゼンスキー
ブライアンズタイム
トニービン
マルゼンスキー
武田流
本田流
日置流
小笠原流
合気道 弓道
剣道
柔道
弓道
ブラジル出身のF1ドライバー
2002年にザウバーでデビュー
2006~13年にフェラーリに在籍
F1引退後はフォーミュラEへ
フェリペ・マッサ フェリペ・マッサ
キミ・ライコネン
フェルナンド・アロンソ
セバスチャン・ベッテル
ドイツ出身
2006年にウィリアムでデビュー
2010年よりメルセデスに在籍
父はF1世界王者
ニコ・ロズベルグ ニコ・ロズベルグ
ジェンソン・バトン
セバスチャン・ベッテル
フェルナンド・アロンソ
チーム・ペンスキー
ブラジル出身
スパイダーマンの異名を持つ
インディ500で4度優勝
エリオ・カストロネベス エリオ・カストロネベス
ダリオ・フランキッティ
アレクサンダー・ロッシ
ウィル・パワー
父はノーザンテースト
母はシャダイフェザー
エアグルーヴなどの母
1983年にオークスで優勝
シャダイソフィア ダイナカール
シャダイアイバー
ダイナカール
ダイナアクトレス
アメリカの陸上選手
400m障害で活躍
五輪で2個の金メダル
10年以上にわたり122連勝を記録
カール・ルイス エドウィン・モーゼス
ダニー・ハリス
エドウィン・モーゼス
ハラルト・シュミット
ベルギーの女子プロテニス選手
2011年の全豪OPシングルス優勝
全米OPシングルスで3度優勝
2012年に現役を引退
ジュスティーヌ・エナン キム・クライシュテルス
ダニエラ・ハンチュコワ
キム・クライシュテルス
マリー・ピエルス
ベルギーの女子プロテニス選手
アテネ五輪で金メダル
4大大会のシングルスで計7勝
2011年に現役を引退
ジュスティーヌ・エナン ジュスティーヌ・エナン
ダニエラ・ハンチュコワ
キム・クライシュテルス
マリー・ピエルス
デューハーストステークス
ジュライカップ
1000ギニー
2000ギニー
ドンカスター競馬場 ニューマーケット競馬場
カラ競馬場
ニューマーケット競馬場
エプソム競馬場
グリズリーズで新人王を獲得
2006年世界選手権MVP
ミルウォーキー・バックスに所属
スペインのバスケットボール選手
パウ・ガソル パウ・ガソル
デヤン・ボディロガ
オスカー・シュミット
ダーク・ノビツキー
2002年世界選手権MVP
2007年NBAシーズンMVP
マーベリックス一筋でプレー
ドイツのバスケットボール選手
パウ・ガソル ダーク・ノビツキー
デヤン・ボディロガ
オスカー・シュミット
ダーク・ノビツキー
ニキ・テルプストラ
マールテン・チャリンギ
ヨープ・ズートメルク
ヤン・ヤンセン
オランダの自転車選手 オランダの自転車選手
フランスの自転車選手
ベルギーの自転車選手
ドイツの自転車選手
レイモン・プリドール
トマ・ヴォクレール
ジャック・アンクティル
ベルナール・イノー
オランダの自転車選手 フランスの自転車選手
フランスの自転車選手
ベルギーの自転車選手
ドイツの自転車選手
ヨハン・ムセウ
ルシアン・ヴァンインプ
トム・ボーネン
エディ・メルクス
オランダの自転車選手 ベルギーの自転車選手
フランスの自転車選手
ベルギーの自転車選手
ドイツの自転車選手
イェンス・フォイクト
トニ・マルティン
マルセル・キッテル
ヤン・ウルリッヒ
オランダの自転車選手 ドイツの自転車選手
フランスの自転車選手
ベルギーの自転車選手
ドイツの自転車選手
アメリカの元自転車選手
世界自転車選手権個人ロード優勝
ツール・ド・フランス優勝3回
猟銃で撃たれたことが原因で引退
クリス・ホーナー グレッグ・レモン
ランス・アームストロング
クリス・フルーム
グレッグ・レモン
女子フィギュアスケート選手
2012年の国別対抗戦優勝メンバー
2010、13年の四大陸選手権で2位
チャームポイントは大きな目
鈴木明子 鈴木明子
村上佳菜子
浅田真央
長洲未来
女子フィギュアスケート選手
アメリカ出身
ソルトレイクシティ五輪で銅
長野五輪で銀
ミシェル・クワン ミシェル・クワン
タラ・リピンスキー
サラ・ヒューズ
ナンシー・ケリガン
日本代表の監督はカーワン
得点王はモルネ・ステイン
優勝はニュージーランド
開催国はニュージーランド
2007年ラグビーW杯 2011年ラグビーW杯
2011年ラグビーW杯
2015年ラグビーW杯
2003年ラグビーW杯
世界ランキングは最高4位
長身のビッグサーバー
2010年ウィンブルドン準優勝
チェコ出身のテニス選手
ミロシュ・ラオニッチ トマシュ・ベルディハ
マリン・チリッチ
スタン・ワウリンカ
トマシュ・ベルディハ
身長175cmの小柄な選手
世界ランキングは最高3位
2013年全仏オープン準優勝
スペインのテニス選手
マリン・チリッチ ダビド・フェレール
ダビド・フェレール
トマシュ・ベルディハ
ミロシュ・ラオニッチ
2016年ウインブルドン準優勝
長身のビッグサーバー
カナダのテニス選手
ユーゴスラビア出身
マリン・チリッチ ミロシュ・ラオニッチ
ダビド・フェレール
トマシュ・ベルディハ
ミロシュ・ラオニッチ
2008年全豪オープン準優勝
勝利の後のダンスで有名
フランスのテニス選手
テニス界のモハメド・アリ
ダビド・フェレール J=ウィルフリード・ツォンガ
J=ウィルフリード・ツォンガ
ミロシュ・ラオニッチ
トマシュ・ベルディハ
2014年全米オープン優勝
長身のビッグサーバー
全米OP決勝で錦織圭に勝利
クロアチアのテニス選手
スタン・ワウリンカ マリン・チリッチ
ダビド・フェレール
J=ウィルフリード・ツォンガ
マリン・チリッチ
2015年全仏オープン優勝
2014年全豪オープン優勝
北京五輪テニス男子ダブルス優勝
スイス出身のテニス選手
スタン・ワウリンカ スタン・ワウリンカ
アンディ・マレー
ダビド・フェレール
トマシュ・ベルディハ
2006年3月11日生まれ
父はネオユニヴァース
母はアコースティクス
2009年の日本ダービー馬
アンライバルド ロジユニヴァース
レッドディザイア
ブエナビスタ
ロジユニヴァース
2006年4月19日生まれ
父はマンハッタンカフェ
母はグレイトサンライズ
2009年の秋華賞馬
アンライバルド レッドディザイア
レッドディザイア
ブエナビスタ
ロジユニヴァース
2006年4月13日生まれ
父はネオユニヴァース
母はバレークイーン
2009年の皐月賞馬
アンライバルド アンライバルド
レッドディザイア
ブエナビスタ
ロジユニヴァース
2007年3月27日生まれ
父はKing’ Best
母はムーンレディ
2010年の日本ダービー馬
ダノンシャンティ エイシンフラッシュ
エイシンフラッシュ
サンテミリオン
ヴィクトワールピサ
2007年1月30日生まれ
父はゼンノロブロイ
母はモテック
2010年のオークス馬
ダノンシャンティ サンテミリオン
エイシンフラッシュ
サンテミリオン
ヴィクトワールピサ
2007年3月31日生まれ
父はネオユニヴァース
母はホワイトウォーターアフェア
2010年の皐月賞馬
ダノンシャンティ ヴィクトワールピサ
エイシンフラッシュ
サンテミリオン
ヴィクトワールピサ
2012年全豪オープン優勝
2013年全豪オープン優勝
ロンドン五輪女子シングルスで銅
ベラルーシの女子テニス選手
キャロライン・ウォズニアッキ ビクトリア・アザレンカ
ガルビネ・ムグルサ
ビクトリア・アザレンカ
フランチェスカ・スキアボーネ
2014年全米オープンで準優勝
世界ランキング最高は1位
2018年全豪オープンで優勝
デンマークの女子テニス選手
キャロライン・ウォズニアッキ キャロライン・ウォズニアッキ
ガルビネ・ムグルサ
ビクトリア・アザレンカ
フランチェスカ・スキアボーネ
世界ランキング最高は4位
バックハンドは片手打ち
2010年全仏オープン優勝
イタリアの女子テニス選手
キャロライン・ウォズニアッキ フランチェスカ・スキアボーネ
ガルビネ・ムグルサ
ビクトリア・アザレンカ
フランチェスカ・スキアボーネ
バックハンドは両手打ち
若手の頃はダブルスで有名
2011年全米オープン優勝
オーストラリアの女子テニス選手
フランチェスカ・スキアボーネ サマンサ・ストーサー
ビクトリア・アザレンカ
サマンサ・ストーサー
キャロライン・ウォズニアッキ
美人選手として人気
ベネズエラ出身
2017年ウィンブルドン優勝
スペインの女子テニス選手
フランチェスカ・スキアボーネ ガルビネ・ムグルサ
ベラ・ズボナレワ
ガルビネ・ムグルサ
キャロライン・ウォズニアッキ
2010年ウィンブルドン準優勝
世界ランキング最高は2位
2010年全米オープン準優勝
ロシアの女子テニス選手
フランチェスカ・スキアボーネ ベラ・ズボナレワ
ベラ・ズボナレワ
ガルビネ・ムグルサ
キャロライン・ウォズニアッキ
スキー・ジャンプの選手
現役時代は北海道開拓銀行に所属
レークプラシッド五輪で銀メダル
コーチとして船木和喜を育てる
上原次郎 八木弘和
川崎清司
秋元正博
八木弘和
ハイランダーズでもプレー
2019年からキヤノンに所属
ポジションはスクラムハーフ
日本人初のスーパーリーグ参加
大野均 田中史朗
山田章仁
田中史朗
堀江翔太
1996年にミナルディからデビュー
佐藤琢磨の最初のチームメイト
2005~07年はルノーに在籍
2009年の途中でフェラーリに移籍
ニック・ハイドフェルド ジャンカルロ・フィジケラ
ジャンカルロ・フィジケラ
ペドロ・デ・ラ・ロサ
ルカ・バドエル
ファビオ・フォニーニと婚約
33歳と最年長グランドスラム優勝
2015年全米オープン優勝
イタリアの女子テニス選手
エレナ・ヤンコビッチ フラビア・ペンネッタ
ルーシー・サファロバ
ディナラ・サフィナ
フラビア・ペンネッタ
北京五輪女子シングルス銀メダル
2008、09年全仏オープン準優勝
兄もテニス選手として活躍
ロシアの女子テニス選手
エレナ・ヤンコビッチ ディナラ・サフィナ
ルーシー・サファロバ
ディナラ・サフィナ
フラビア・ペンネッタ
2009年2月19日生まれ
父はダイワメジャー
母はチャールストンハーバー
2012年NHKマイルカップ優勝馬
ジェンティルドンナ カレンブラックヒル
カレンブラックヒル
ディープブリランテ
ゴールドシップ
99はNHL全チームの永久欠番
カナダのアイスホッケー選手
愛称は「グレート・ワン」
NHL通算最多得点記録を保持
ウェイン・グレツキー ウェイン・グレツキー
ボビー・オア
アート・ロス
ゴーディ・ハウ
リオ五輪男子体操団体のメンバー
『学校へ行こう!』に出演経験
得意種目は跳躍系、つり輪
ロンドン五輪では跳馬で骨折
田中佑典 山室光史
加藤凌平
白井健三
山室光史
リオ五輪男子体操団体のメンバー
つり輪のE難度技の名前の由来
ロンドン五輪は鉄棒で会心の演技
体操一家で兄は和仁、姉は理恵
田中佑典 田中佑典
加藤凌平
白井健三
山室光史
リオ五輪男子体操団体のメンバー
ロンドン五輪では団体・銀に貢献
父は元体操選手の裕之
内村に次ぐオールラウンダー
田中佑典 加藤凌平
加藤凌平
白井健三
山室光史
馬主は社台レースホース
父はフジキセキ
2014年の皐月賞馬
スペイン語で「美しい島」
ヌーヴォレコルト イスラボニータ
ハーブスター
ワンアンドオンリー
イスラボニータ
引退後は種牡馬に
父はサンデーサイレンス
母はミルレーサー
父の産駒初のGIレース制覇
スティルインラブ フジキセキ
タヤスツヨシ
ステイゴールド
フジキセキ
ホセ・カルロス・パーチェ
反時計回りのコース
エス・ド・セナ
F1ブラジルGPの開催地
モンテカルロ市街地コース インテルラゴス・サーキット
インテルラゴス・サーキット
ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット
シルバーストーン・サーキット
1982年にパレッティが事故死
ルイス・ハミルトンが初優勝
チャンピオンの壁
F1カナダGPの開催地
モンテカルロ市街地コース ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット
モンツァ・サーキット
ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット
シルバーストーン・サーキット
ストレートが多い超高速コース
1970年ヨッヘン・リントが事故死
最終コーナー「パラボリカ」
F1イタリアGPの開催地
モンテカルロ市街地コース モンツァ・サーキット
モンツァ・サーキット
ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット
シルバーストーン・サーキット
マゴッツ、ベケッツ、チャペル
空軍の飛行場跡地に建設
世界初のF1グランプリが開催
F1イギリスGPの開催地
モンテカルロ市街地コース シルバーストーン・サーキット
モンツァ・サーキット
ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット
シルバーストーン・サーキット
1968年にジム・クラークが事故死
2002年の改修で大幅に短くなる
ザックスヘアピン
F1ドイツGPの開催地
シルバーストーン・サーキット ホッケンハイムリンク
モンツァ・サーキット
ホッケンハイムリンク
スパ・フランコルシャン
予測不能な天候で有名
1周約7kmの長いコース
オー・ルージュ、ブランシモン
F1ベルギーGPの開催地
モンツァ・サーキット スパ・フランコルシャン
スパ・フランコルシャン
モンテカルロ市街地コース
エルマノス・ロドリゲス・サーキット
アザリアン
バランディン
ナカヤマ
グチョギー
平均台 つり輪
跳馬
ゆか
つり輪
調教師は池江泰寿
父はディープインパクト
母はミュージカルウェイ
2015年にオークス・秋華賞の二冠
キタサンブラック ミッキークイーン
ミッキークイーン
ドゥラメンテ
クラリティスカイ
調教師は友道康夫
父はクロフネ
母はタイキクラリティ
2015年にNHKマイルカップ優勝
キタサンブラック クラリティスカイ
ミッキークイーン
ドゥラメンテ
クラリティスカイ
女子フィギュアスケート選手
札幌五輪で銅メダル
選手村に「Peace+Love」の落書
「札幌の恋人」「銀盤の妖精」
ジャネット・リン ジャネット・リン
カタリナ・ビット
ドロシー・ハミル
ミシェル・クワン
東北福祉大学出身
日立リヴァーレ所属
ポジションはリベロ
愛称は「リア」
鍋谷友理枝 佐藤あり紗
田代佳奈美
石井優希
佐藤あり紗
就実高校出身
久光スプリングス所属
ポジションはウイングスパイカー
愛称は「ユキ」
鍋谷友理枝 石井優希
田代佳奈美
石井優希
佐藤あり紗
パナソニックに所属
ポジションはウイング
2019年W杯で通算4トライ
東京五輪後は医師を目指す
福岡堅樹 福岡堅樹
田村優
流大
松島幸太朗
キヤノンイーグルスに所属
父の誠は元豊田自動織機の監督
ポジションはスタンドオフ
2019年W杯ではキックで51得点
福岡堅樹 田村優
田村優
流大
松島幸太朗
馬主はキャロットファーム
父はディープインパクト
2014年の桜花賞馬
こと座のα星ベガの別名
ヌーヴォレコルト ハープスター
ハープスター
ミッキーアイル
ワンアンドオンリー
モルニ賞
モーリス・ド・ゲスト賞
ロートシルト賞
ジャック・ル・マロワ賞
シャンティイ競馬場 ドーヴィル競馬場
サンクルー競馬場
パリロンシャン競馬場
ドーヴィル競馬場
久光製薬スプリングスで活躍
得意技はバックアタック
愛称は「ワンジョウ」
中国・遼寧省生まれ
大友愛 小山修加
小山修加
高橋みゆき
吉原知子
AFC北地区に所属
ホームはM&Tバンクスタジアム
ポーの小説の題名に由来
本拠地はボルチモア
ジェッツ レイブンズ
ブラウンズ
レイブンズ
ペイトリオッツ
2018年全豪オープン準優勝
鉄壁のディフェンス力
2018年全仏オープンで優勝
ルーマニアのテニス選手
シモナ・ハレプ シモナ・ハレプ
エレナ・オスタペンコ
スローン・スティーブンス
アンゲリク・ケルバー
アメリカの元プロテニス選手
4大大会のシングルスで通算3勝
心臓手術のあとに引退
黒人初のウィンブルドン制覇
ジミー・コナーズ アーサー・アッシュ
イワン・レンドル
アーサー・アッシュ
ジョン・マッケンロー
2011、2012年韓国で賞金女王
ハイト眞露に所属
トレードマークはミニスカート
愛称は「スマイルクイーン」
キム・ハヌル キム・ハヌル
アン・シネ
イ・ボミ
朴仁妃
韓国の女子プロゴルファー
延田グループに所属
2015、16年日本ツアー賞金女王
愛称は「スマイルキャンディ」
キム・ハヌル イ・ボミ
アン・シネ
イ・ボミ
朴仁妃
神戸製鋼に所属
ポジションはプロップ、ロック
トンガ出身のラグビー選手
松本人志に似ていると話題に
中島イシレリ 中島イシレリ
具智元
ピーター・ラブスカフニ
トンプソン ルーク
ポジションはロック
ニュージーランド出身
2019年W杯日本代表で最年長
2020年に近鉄ライナーズで引退
リーチ マイケル トンプソン ルーク
アマナキ・レレイ・マフィ
中島イシレリ
トンプソン ルーク
左利きの卓球選手
長身から繰り出す豪快なプレー
2018年に「QTTA」のCMに出演
2021年アジア選手権で3冠
早田ひな 早田ひな
伊藤美誠
平野美宇
石川佳純
著書『アラウンドアローン』
高校時代に多田雄幸に弟子入り
2016年ヴァンデ・グローブ初参加
ヨットで単独無寄港世界一周
竹内洋岳 白石康二郎
栗城史多
野口健
白石康二郎
1997年にデビュー
中央競馬通算1勝
トロピカルストームで勝利
女性騎手初の障害レース出走
西原玲奈 板倉真由子
押田純子
牧原由貴子
板倉真由子
1997年にデビュー
中央競馬通算2勝
アワーデッドラブで初勝利
父・年郎も中央競馬の騎手
西原玲奈 押田純子
押田純子
牧原由貴子
板倉真由子
2000年にデビュー
中央競馬通算17勝
キンザンウイニングで初勝利
引退後は梅田智之厩舎の調教助手
西原玲奈 西原玲奈
押田純子
牧原由貴子
板倉真由子
チームカラーはペイサーズを踏襲
Bリーグ初代チャンピオン
田臥勇太が所属
チーム名は「現状を打破する」
レバンガ北海道 宇都宮ブレックス
アルバルク東京
千葉ジェッツふなばし
宇都宮ブレックス
アラビア語で「電撃」
胸スポンサーはTOYOTA
2017-18のBリーグで優勝
マスコットキャラはルーク
レバンガ北海道 アルバルク東京
アルバルク東京
千葉ジェッツふなばし
宇都宮ブレックス
胸スポンサーはTOYOTA
アラビア語で「電撃」
2018年、19年にBリーグ連覇
マスコットキャラはルーク
秋田ノーザンハピネッツ アルバルク東京
千葉ジェッツふなばし
レバンガ北海道
アルバルク東京
マスコットキャラはジャンボくん
背番号0が永久欠番
胸スポンサーは金太郎ホーム
富樫勇樹が所属
レバンガ北海道 千葉ジェッツふなばし
アルバルク東京
千葉ジェッツふなばし
宇都宮ブレックス
フェンシング用語
太田雄貴のブログのタイトル
フランス語で「行け」
試合開始
Marche Allez
Allez
En garde
Halt
生涯成績は49戦26勝
1985年にJRA顕彰馬に選出
アラブの怪物
アラブ唯一のJRA殿堂馬
グランドマーチス セイユウ
マルゼンスキー
スピードシンボリ
セイユウ
1990年にJRA顕彰馬に選出
父はロイヤルチャレンヂャー
1969、70年に有馬記念を連覇
日本調教馬で初めて凱旋門賞出走
マルゼンスキー スピードシンボリ
スピードシンボリ
コダマ
タケシバオー
ケニアの男子陸上選手
2011年に自宅で転落死
トヨタ自動車九州で活躍
北京五輪マラソンで金メダル
サムエル・ワンジル サムエル・ワンジル
ハリド・ハヌーシ
ゲザハン・アベラ
ケネニサ・ベケレ
2015年にトロロッソでデビュー
オランダ人F1レーサー
父のヨスもF1で活躍
史上最年少でF1デビュー
ダニール・クビアト マックス・フェルスタッペン
ダニエル・リカルド
カルロス・サインツJr.
マックス・フェルスタッペン
HRTからF1デビュー
2012年からトロロッソに移籍
2014年にレッドブルで初優勝
オーストラリア人レーサー
ダニール・クビアト ダニエル・リカルド
ダニエル・リカルド
カルロス・サインツJr.
マックス・フェルスタッペン
2003、04年ホップマンカップ連覇
2006年マスターズカップ準優勝
北京五輪男子シングルス4位
アメリカのテニス選手
ジェームズ・ブレーク ジェームズ・ブレーク
トーマス・ヨハンソン
ガストン・ガウディオ
ゴラン・イワニセビッチ
長身のビックサーバー
バルセロナ五輪で銅メダル
2001年ウィンブルドン優勝
クロアチアのテニス選手
ジェームズ・ブレーク ゴラン・イワニセビッチ
トーマス・ヨハンソン
ガストン・ガウディオ
ゴラン・イワニセビッチ
バックハンドは片手打ち
クレーコートが得意
2004年全仏オープン優勝
アルゼンチンのテニス選手
ジェームズ・ブレーク ガストン・ガウディオ
トーマス・ヨハンソン
ガストン・ガウディオ
ゴラン・イワニセビッチ
セリエAのパレルモにも在籍
2005年に現役引退
バレー・元全日本の名セッター
リオ、ロンドン五輪女子代表監督
大松博文 真鍋政義
川合俊一
真鍋政義
南克幸
マスコットはダンカーとアリー
母体はオーエスジーバスケ部
胸スポンサーはアツミテック
ホームは豊橋市総合体育館
三遠ネオフェニックス 三遠ネオフェニックス
横浜ビー・コルセアーズ
シーホース三河
川崎ブレイブサンダース
初代HCはレジー・ゲーリー
チームカラーはネイビーブルー
胸スポンサーはバンテリン
英語で「海賊たち」
三遠ネオフェニックス 横浜ビー・コルセアーズ
横浜ビー・コルセアーズ
シーホース三河
川崎ブレイブサンダース
小野塚彩那が銅メダル
竹内智香が銀メダル
平野歩夢が銀メダル
羽生結弦が金メダル
平昌五輪 ソチ五輪
ソチ五輪
バンクーバー五輪
トリノ五輪
デアリエンディが所属
サム・ホワイトロックが所属
活動拠点は群馬県太田市
パナソニックのラグビーチーム
ワイルドナイツ ワイルドナイツ
コベルコスティーラーズ
ヴェルブリッツ
ジュビロ
マスコットキャラはライガー
キアラン・リードが所属
姫野和樹が所属
トヨタ自動車のラグビーチーム
グリーンロケッツ ヴェルブリッツ
ヴェルブリッツ
ブレイブルーパス
ブラックラムズ
マット・トッドが所属
リーチマイケルが所属
チームロゴはオオカミ
東芝のラグビーチーム
グリーンロケッツ ブレイブルーパス
ヴェルブリッツ
ブレイブルーパス
ブラックラムズ
元フィギュアスケート選手
ソルトレイクシティ五輪に出場
2005年の四大陸選手権で2位
2005年のユニバーシアード優勝
恩田美栄 恩田美栄
中野友加里
佐藤有香
荒川静香
セントジェームズパレスS
クイーンアンステークス
ゴールドカップ
チャンピオンステークス
アスコット競馬場 アスコット競馬場
ヨーク競馬場
エプソム競馬場
ニューマーケット競馬場
シャダイカグラ
イブキマイカグラ
ムッシュシェクル
ライスシャワー
サッカーボーイ リアルシャダイ
リアルシャダイ
オペラハウス
サンデーサイレンス
馬主は小田切有一
父はアローエクスプレス
母はユトリロ
馬主にとって初のクラシック馬
オレハマッテルゼ ノアノハコブネ
エガオヲミセテ
ノアノハコブネ
ヒコーキグモ
ベリック・バーンズが所属
ブロードハーストマイケルが所属
本拠地は東京都世田谷区
リコーのラグビーチーム
ブラックラムズ ブラックラムズ
グリーンロケッツ
サンゴリアス
ジュビロ
サム・ケレヴィが所属
中村亮土、流大が所属
チームロゴにはゴリラ
サントリーのラグビーチーム
ブレイブルーパス サンゴリアス
コベルコスティーラーズ
ヴェルブリッツ
サンゴリアス
愛称は「部長」
SUPER GTはチーム国光に所属
スーパーフォーミュラ初代王者
妻はアナウンサーの狩野恵里
小林可夢偉 山本尚貴
関口雄飛
山本尚貴
平川亮
2001年にデビュー
父はティンバーカントリー
調教師は松田博資
地方・中央あわせGIで7勝
アドマイヤグルーヴ アドマイヤドン
アドマイヤドン
アドマイヤベガ
アドマイヤムーン
メキシコ人F1レーサー
2010年に初代GP3王者を獲得
2013年にザウバーからデビュー
2016年はハースに在籍
エステバン・グティエレス エステバン・グティエレス
パストール・マルドナド
ギド・ヴァン・デル・ガルデ
ダニエル・リカルド
ベネズエラ人F1レーサー
2010年にGP2王者を獲得
ウィリアムズ、ロータスに在籍
2012年のスペインGPで初優勝
エステバン・グティエレス パストール・マルドナド
パストール・マルドナド
ギド・ヴァン・デル・ガルデ
ダニエル・リカルド
2008~2012年までGP2に参戦
2013年にケータハムでデビュー
かつて二重契約で問題を起こす
オランダ人F1レーサー
エステバン・グティエレス ギド・ヴァン・デル・ガルデ
パストール・マルドナド
ギド・ヴァン・デル・ガルデ
ダニエル・リカルド
東北福祉大学出身
所属先はフリー
2016年日本ゴルフツアー賞金王
リオ五輪の男子ゴルフ日本代表
池田勇太 池田勇太
石川遼
藤田寛之
小田孔明
チームカラーはえんじと紺
かつてトンプソンルークが所属
ホームは花園ラグビー場
近鉄のラグビーチーム
ライナーズ ライナーズ
シーウェイブスRFC
ウォーターガッシュ
シャトルズ
2014年富樫勇樹がbjリーグ新人賞
チームロゴは稲穂をイメージ
マスコットキャラはビッキー
ファンの通称はクレイジーピンク
サンロッカーズ渋谷 秋田ノーザンハピネッツ
アルバルク東京
秋田ノーザンハピネッツ
宇都宮ブレックス
オムロンピンディーズ
北國銀行Honey Bee
三重バイオレットアイリス
イズミメイプルレッズ
バレーボール ハンドボール
ハンドボール
バスケットボール
ソフトボール
太陽誘電ソルフィーユ
日立サンディーバ
豊田自動織機シャイニングベガ
ビックカメラ高崎BEE QUEEN
バレーボール ソフトボール
ハンドボール
バスケットボール
ソフトボール
成徳学園高校で全国制覇
トヨタ車体クインシーズに所属
ロンドン五輪で主将を務める
夫は元ラグビー選手・四宮洋平
狩野舞子 荒木絵里香
荒木絵里香
新鍋理沙
栗原恵
1996年にデビュー
中央競馬通算9勝
リキサンブルボンで初勝利
父・正光も中央競馬の騎手
田村真来 田村真来
押田純子
牧原由貴子
板倉真由子
1996年にデビュー
中央競馬通算14勝
レゾンデートルで初勝利
引退後は競馬評論家として活躍
西原玲奈 細江純子
細江純子
田村真来
牧原由貴子
エンブレムはスリー・フェザーズ
2019年シックスネイションズ優勝
2019年W杯4位
愛称はレッドドラゴン
ラグビーアイルランド代表 ラグビーウェールズ代表
ラグビーウェールズ代表
ラグビースコットランド代表
ラグビーイングランド代表
世界最古のテストマッチで勝利
W杯は1991年の4位が最高
エンブレムはアザミ
2019年W杯では日本に敗れる
ラグビーアイルランド代表 ラグビースコットランド代表
ラグビーウェールズ代表
ラグビースコットランド代表
ラグビーイングランド代表
調教師は梅田智之
父はキングカメハメハ
母はマルトク
2015年の桜花賞馬
レッツゴードンキ レッツゴードンキ
クラリティスカイ
ドゥラメンテ
キタサンブラック
調教師は堀宣行
父はキングカメハメハ
母はアドマイヤグルーヴ
2015年に皐月賞・ダービーの二冠
レッツゴードンキ ドゥラメンテ
クラリティスカイ
ドゥラメンテ
キタサンブラック
春日丘高校から帝京大学へ
トヨタ自動車に所属
ポジションはナンバーエイト
2019年W杯でジャッカルを連発
山中亮平 姫野和樹
堀江翔太
姫野和樹
稲垣啓太
チームカラーはえんじ
マスコットキャラはロウル
胸スポンサーは東芝
ホームはとどろきアリーナ
川崎ブレイブサンダース 川崎ブレイブサンダース
三遠ネオフェニックス
横浜ビー・コルセアーズ
新潟アルビレックスBB
胸スポンサーはアイザック
初代ヘッドコーチは福島雅人
ロゴマークは喰らいつくイメージ
チーム名は英語で「雷鳥」
川崎ブレイブサンダース 富山グラウジーズ
富山グラウジーズ
横浜ビー・コルセアーズ
新潟アルビレックスBB
2011年W杯でフランスに勝利
ウォークライはシピタウ
W杯は全てプール戦で敗退
愛称は「イカレ・タヒ」
ラグビートンガ代表 ラグビートンガ代表
ラグビーフィジー代表
ラグビーサモア代表
ラグビーカナダ代表
日本のレーシングカー製造会社
浮谷東次郎のマクランサ・カラス
1979~84年にル・マンに出場
創業者は林みのる
マキエンジニアリング 童夢
サード
チーム生沢
童夢
2010年からGP2に参戦
2013-2014年にマルシャから参戦
デビューから25戦連続完走
イギリス人F1レーサー
シャルル・ピック マックス・チルトン
ダニエル・リカルド
バルテリ・ボッタス
マックス・チルトン
2011年のGP2で総合4位
2012年にマルシャからデビュー
2013年はケータハムに所属
フランス人F1レーサー
シャルル・ピック シャルル・ピック
ダニエル・リカルド
バルテリ・ボッタス
マックス・チルトン
2011年にGP3王者を獲得
2013-16年にウィリアムズに在籍
フィンランド人レーサー
2017年にメルセデスに移籍
シャルル・ピック バルテリ・ボッタス
ダニエル・リカルド
バルテリ・ボッタス
マックス・チルトン
フェリペ・コンテポーミ
ゴンサロ・ケサダ
エンブレムはジャガー
愛称は「ロス・プーマス」
ラグビー南アフリカ代表 ラグビーアルゼンチン代表
ラグビーオーストラリア代表
ラグビーアルゼンチン代表
ラグビーフランス代表
ビッグサーバー
美人選手として人気
2013年ウィンブルドン準優勝
ドイツの女子テニス選手
ペトラ・クビトバ ザビーネ・リシキ
ザビーネ・リシキ
フラビア・ペンネッタ
ルーシー・サファロバ
2011年ウィンブルドン優勝
2014年ウィンブルドン優勝
リオ五輪女子シングルスで銅
チェコの女子テニス選手
ペトラ・クビトバ ペトラ・クビトバ
ザビーネ・リシキ
フラビア・ペンネッタ
ルーシー・サファロバ
2019年にF1デビュー
2017年GP3、18年F2王者
2019~21年はウィリアムズに所属
2022年からメルセデスへ
アントニオ・ジョビナッツィ ジョージ・ラッセル
ランド・ノリス
アレクサンダー・アルボン
ジョージ・ラッセル
2019年にF1デビュー
2018年、F2選手権で3位
トロロッソからレッドブルに移籍
イギリス人とタイ人のハーフ
アントニオ・ジョビナッツィ アレクサンダー・アルボン
ランド・ノリス
アレクサンダー・アルボン
ジョージ・ラッセル
1986年全英オープン優勝
1993年全英オープン優勝
オーストラリアのプロゴルファー
愛称は「ホワイトシャーク」
アーニー・エルス グレッグ・ノーマン
マーク・オメーラ
グレッグ・ノーマン
レティーフ・グーセン
ロシアのフィギュアスケート選手
女子初の4回転ルッツ成功
女子初の4回転トウループ成功
2022年北京冬季五輪で銀メダル
アレクサンドラ・トゥルソワ アレクサンドラ・トゥルソワ
エリザベート・トゥルシンバエワ
アリーナ・ザギトワ
エフゲニア・メドベージェワ
毎年3月下旬に開催
優勝者は池に飛び込むのが慣例
ダイナ・ショア・トロフィー
旧称はクラフト・ナビスコ選手権
シェブロン選手権 シェブロン選手権
全英女子オープン
全米女子オープン
全米女子プロゴルフ選手権
毎年6月に開催
2013年から朴仁妃が3連覇
スポンサーは会計事務所のKPMG
1977年に樋口久子が優勝
シェブロン選手権 全米女子プロゴルフ選手権
全英女子オープン
全米女子オープン
全米女子プロゴルフ選手権
ドイツ人F1レーサー
2015年のDTMチャンピオン
2016年にマノーからF1デビュー
2017年にザウバーに移籍
ストフェル・バンドーン パスカル・ウェーレイン
マーカス・エリクソン
パスカル・ウェーレイン
ケビン・マグヌッセン
父親も元F1ドライバー
デンマーク人F1レーサー
2014年にマクラーレンでデビュー
2017年はハースへ移籍
ストフェル・バンドーン ケビン・マグヌッセン
マーカス・エリクソン
パスカル・ウェーレイン
ケビン・マグヌッセン
久光製薬スプリングス所属
ポジションはリベロ
沖縄県立中部商業出身
愛称は「コト」
迫田さおり 座安琴希
石井優希
島村春世
座安琴希
ポジションはクォーターバック
1995年のスーパーボウルMVP
1992年、1994年にNFLのMVP
ジョー・モンタナの座を奪った
ジョー・モンタナ スティーブ・ヤング
スティーブ・ヤング
ジョン・エルウェイ
ペイトン・マニング
ブスナリ
シバド
ウゴニアン
マジャール
あん馬 あん馬
つり輪
鉄棒
平行棒
日本人レーサー
2007~2010年は中嶋企画に所属
2002年の全日本F3王者
ニックネームは「破壊王」
吉本大樹 小暮卓史
平手晃平
金石年弘
小暮卓史
下北沢成徳高校出身
ポジションはウイングスパイカー
東レ・アローズに所属
2017-18プレミアリーグ新人賞
黒後愛 黒後愛
佐藤美弥
奥村麻依
岩坂名奈
ケニアの男子陸上選手
1987年世界陸上マラソンで優勝
ソウル五輪マラソンで銀メダル
ヱスビー食品で活躍
ジャウアド・ガリブ ダグラス・ワキウリ
ダグラス・ワキウリ
ポール・テルガト
ヒシャム・エルゲルージ
プリンス自動車の契約ドライバー
ヨーロッパのF2に遠征
「i&i」を設立し中嶋悟を起用
スカイライン伝説
生沢徹 生沢徹
黒澤元治
砂子義一
田中弘
F1ドライバー
2017年にF2初代王者に
2018年にザウバーでF1デビュー
2019年にフェラーリに移籍
ブレンドン・ハートレー シャルル・ルクレール
ピエール・ガスリー
セルゲイ・シロトキン
シャルル・ルクレール
フェルナンド・ゴンザレス
ルイス・アヤラ
マルセロ・リオス
ニコラス・マスー
ブラジル チリ
スペイン
チリ
フランス
2008年3月7日生まれ
父はジャングルポケット
母はアドマイヤサンデー
2011年の秋華賞馬
オルフェーヴル アヴェンチュラ
マルセリーナ
エリンコート
アヴェンチュラ
2009年にルノーからデビュー
2011年のGP2王者
2012年にロータスからF1復帰
2016年はハースに在籍
バルテリ・ボッタス ロマン・グロージャン
ダニエル・リカルド
ロマン・グロージャン
エステバン・グティエレス
1チームは4人
1986年にカナダで考案される
3チームでプレー
直径1m以上のボールを使う
アルティメット キンボール
キンボール
スカッシュ
ゲートボール
Admiralに所属
日本大学出身
2017年に宮里優作と賞金王争い
妻はプロゴルファーの古閑美保
小田孔明 小平智
石川遼
藤田寛之
小平智
Admiralに所属
日本大学出身
2018年に米PGAの大会で優勝
元妻はプロゴルファーの古閑美保
小田孔明 小平智
石川遼
藤田寛之
小平智
女子柔道の選手
愛称は「寝技の女王」
陸上自衛官
東京五輪78キロ級で金メダル
素根輝 濱田尚里
朝比奈沙羅
新井千鶴
濱田尚里
ロータスクラウン賞
ル・プランタン賞
はがくれ大賞典
サマーチャンピオン
佐賀競馬場 佐賀競馬場
高知競馬場
名古屋競馬場
笠松競馬場
レジェンドハンター
ラブミーチャン
ミツアキサイレンス
ライデンリーダー
川崎競馬 笠松競馬
ホッカイドウ競馬
高知競馬
笠松競馬
下原理
吉村智洋
川原正一
田中学
兵庫県競馬 兵庫県競馬
佐賀競馬
名古屋競馬
高知競馬
異種格闘技戦で話題を呼ぶ
1984年にアントニオ猪木と対戦
実はアントニオ猪木の大ファン
通称「闘神」「カラテキッド」
ミスターX キム・クロケイト
チャック・ウェップナー
レフトフック・デイトン
キム・クロケイト
1984年にJRA顕彰馬に選出
生涯成績は11戦11勝
幼名は「年藤」
1943年に変則三冠馬に
クリフジ クリフジ
トサミドリ
トキツカゼ
セントライト
○○一平
○○穀
○○光輝
○○普
大村 渡辺
加藤
渡辺
横山
THE OUTSIDER出身の格闘家
YouTuberとしても活動
2019年8月堀口恭司に勝利
兄の未来も総合格闘家
朝倉海 朝倉海
佐々木憂流迦
那須川天心
才賀紀左衛門
リオ五輪に出場した柔道選手
「妖精が見える」と不思議発言
ニックネームは「野獣」
ロンドンでは金、リオでは銅
松本薫 松本薫
近藤亜美
山部佳苗
田知本遥
普天王水
久島海啓太
舞の海秀平
輪島大士
日本体育大学 日本大学
拓殖大学
中央大学
日本大学
現役時代は出羽海部屋に所属
現在は稲川親方
熊本県出身の元小結
ブログ力士の先駆け
普天王 普天王
武双山
千代大海
琴光喜
セレス小林
戸高秀樹
徳山昌守
かつては「ジュニアバンタム級」
ミニマム級 スーパーフライ級
フェザー級
バンタム級
スーパーフライ級
男子フィギュアスケート選手
コーチは佐藤信夫
2011年世界選手権で銀メダル
父の嗣彦も元フィギュア選手
織田信成 小塚崇彦
小塚崇彦
羽生結弦
本田武史
イギリス出身のF1ドライバー
1993年にジョーダンでデビュー
全日本F3000で星野一義と激闘
1996~99年にフェラーリに在籍
ルカ・バドエル エディ・アーバイン
エディ・アーバイン
ルーベンス・バリチェロ
ジェンソン・バトン
1987年に新日本プロレスに初来日
坂口征二の引退試合の相手
WWFではレイザー・ラモンと改名
nowのオリジナルメンバー
ドン・フライ スコット・ホール
スーパーJ
クラッシャー・バンバン・ビガロ
スコット・ホール
君野貴弘
阪本孝男
野村智宏
醍醐直幸
走り幅跳び 走り高跳び
走り高跳び
棒高跳び
三段跳び
イギリスの元F1レーサー
イギリスF3ではセナと優勝争い
1984年の「水タンク事件」
1990年にル・マン24時間で優勝
ジョニー・ハーバート マーティン・ブランドル
デレック・ワーウィック
アレッサンドロ・ナニーニ
マーティン・ブランドル
東京マラソン2021で4位
富士通に所属
妻はマラソン選手の一山麻緒
男子マラソン日本記録の保持者
大迫傑 鈴木健吾
西山雄介
鈴木健吾
服部勇馬
妻は元SKE48の橋本あゆみ
ナイキに所属
東京マラソン2020で日本新記録
2021年東京五輪マラソンは6位
大迫傑 大迫傑
西山雄介
鈴木健吾
服部勇馬
トヨタ自動車に所属
2019年のMGCで2位
2018年福岡国際マラソン優勝
弟の弾馬も陸上選手
大迫傑 服部勇馬
西山雄介
鈴木健吾
服部勇馬
合建株式会社の代表取締役会長
1999年のダービー馬のオーナー
妻・英子も馬主として有名
冠名は「アドマイヤ」
山路秀則 近藤利一
細川益男
近藤利一
松本好雄
日本人レーサー
2015年スーパーフォーミュラ王者
2017年にも王者に
2019年にセルモの取締役に就任
石浦宏明 石浦宏明
金石年弘
武藤英紀
平手晃平
アイドルレスラーからヒールへ
ヒール軍団BLACK JOKERを結成
ディスティニー・ハンマー
凶器の警棒型スタンガン
井上貴子 井上貴子
府川唯未
尾崎魔弓
風間ルミ
アルシオンの旗揚げメンバー
大向美智子とのタッグで活躍
アイドルレスラーとして活躍
夫はプロレスラーの田中稔
ミミ萩原 府川唯未
府川唯未
キューティー鈴木
工藤めぐみ
タイタンファイトを主催
UWFインターでデビュー
POWER OF DREAMジムの会長
ザ・ゴールデン・カップス
菊田早苗 山本喧一
中野龍雄
佐野巧真
山本喧一
2017年ホップマンカップ優勝
2004年全仏OP混合ダブルス優勝
ロンドン五輪男子ダブルスで銅
フランスの男子テニス選手
ゴラン・イワニセビッチ リシャール・ガスケ
フアン・カルロス・フェレーロ
リシャール・ガスケ
ガストン・ガウディオ
1984年にJRA顕彰馬に選出
生涯成績は10戦10勝
1951年の皐月賞、ダービーで勝利
ダービー後に破傷風で死亡
トキノミノル トキノミノル
クモハタ
クリフジ
トキツカゼ
夫はBADBOY非道
ヒールからベビーフェイスに転向
全女、FMWで活躍
愛称は「邪道姫」
工藤めぐみ 工藤めぐみ
井上貴子
神取忍
長与千種
JRA競馬学校の第一期生
カンキョウツバメで初勝利
ミスタースペインで重賞初勝利
メイショウサムソンでGI初制覇
柴田善臣 石橋守
熊沢重文
松永幹夫
石橋守
元アイスホッケー選手
カナダから帰化して日本代表に
レークプラシッド五輪で旗手
日光アイスバックスの初代監督
三沢悟 若林修
若林修
岩崎伸一
上野秀幸
武者返し
腕極め卍固め
トライアングルアームバー
PK
柴田勝頼 柴田勝頼
後藤洋央紀
矢野通
小島聡
元WBA世界フェザー級王者
海外で王者となった初の日本人
シンデレラ・ボーイ
第1回日本プロスポーツ大賞
沼田義明 西城正三
西城正三
具志堅用高
ファイティング原田
女子ボクシングの世界王者
高校まではスキーの選手
主戦場はミニフライ級
ボクシング界のゆうこりん
黒木優子 黒木優子
真道ゴー
藤岡奈穂子
池山直
ビクトリア・ドライバー
ナイアガラ・ドライバー
こうもり似のフェイスペイント
プロレス団体「ディアナ」の社長
デビル雅美 井上京子
イーグル沢井
バイソン木村
井上京子
○○○○○ジェガー
○○○○○フラッグ
○○○○○ペガサス
○○○○○バッカス
サンライズ サンライズ
アドマイヤ
トウショウ
キョウエイ
女子柔道の選手
パーク24に所属
2017年世界選手権48キロ級で金
東京五輪48キロ級で銀メダル
渡名喜風南 渡名喜風南
角田夏実
阿部詩
志々目愛
父はサンデーサイレンス
母はサトルチェンジ
凱旋門賞を最後に引退
2001年に菊花賞と有馬記念を制覇
アドマイヤベガ マンハッタンカフェ
マンハッタンカフェ
テイエムオペラオー
ジャングルポケット
フランス出身の女子テニス選手
2006年の全英OPシングルス優勝
2006年の全豪OPシングルス優勝
2009年に現役を引退
アメリ・モレスモ アメリ・モレスモ
ジュスティーヌ・エナン
キム・クライシュテルス
マリー・ピエルス
スポンサーは平和堂
チームカラーは青と黄
マスコットはマグニー
本拠地はウカルちゃんアリーナ
京都ハンナリーズ 琉球ゴールデンキングス
琉球ゴールデンキングス
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
滋賀レイクスターズ
ロゴマークは八をイメージ
チームカラーは赤
胸スポンサーは三菱電機
マスコットはディー・ディー
京都ハンナリーズ 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
琉球ゴールデンキングス
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
滋賀レイクスターズ
JRAの調教師
アグネスデジタル
ダンスパートナー
スペシャルウィーク
池江泰郎 白井寿昭
白井寿昭
藤沢和雄
松田博資
元ボクシング世界ヘビー級王者
ブロックトンの破壊者
生涯成績・49戦49勝(43KO)
1969年、飛行機事故で死亡
ジョー・ルイス ロッキー・マルシアノ
ロッキー・マルシアノ
ジョージ・フォアマン
ジャック・デンプシー
2013年に中央競馬へ移籍
以前は大井競馬で活躍
フリオーソで交流GI4勝
2014年から3年連続JRA最多勝
安藤光彰 戸崎圭太
岩田康誠
戸崎圭太
赤木高太郎
ニッサンのドライバー
全日本GT選手権を2度制覇
フォーミュラニッポンを4度制覇
日本一速い男
本山哲 本山哲
松田次生
高木虎之介
脇阪寿一
2002年に廃止
吉岡牧子
ウズシオタロー
島根県にあった競馬場
福山競馬場 益田競馬場
宇都宮競輪場
益田競馬場
上山競馬場

 

 

東京にある私立大学
箱根駅伝を通算で7回優勝
第1回大会の往路で優勝
第2回大会の総合優勝

D

 

 

 

 

ポール・テルガト
サムエル・ワンジル
アベル・キルイ
ダグラス・ワキウリ

B

 

 

 

 

 

1991年にSWCの最終戦を開催
1992年に倒産
2005年に川崎重工が買収
大分県にあるサーキット

D

 

 

 

 

 

2000年にトヨタが資本参加
富士グランチャンピオンレース
1976年にF1を初開催
静岡県にあるサーキット

B

 

 

 

 

キャスター・セメンヤ
ジョサイア・チュグワネ
オスカー・ピストリウス
ゾーラ・バッド

A

 

 

 

 

ファツマ・ロバ
ケネニサ・ベケレ
ハイレ・ゲブレシラシエ
アベベ・ビキラ

C

 

 

 

 

スポーツ 連想 ☆3

高津臣吾
木佐貫洋
赤星憲広
川尻哲郎
東北福祉大学 亜細亜大学
亜細亜大学
九州共立大学
龍谷大学
和田穀
仁志敏久
小宮山悟
斎藤佑樹
明治大学 早稲田大学
早稲田大学
東京大学
法政大学
江本孟紀
田淵幸一
山本浩二
江川卓
明治大学 法政大学
早稲田大学
東京大学
法政大学
1試合最多得点32を記録
1967年、初のリーグ優勝
1975年、初の日本一
オリックスの前身
阪急ブレーブス 阪急ブレーブス
近鉄バファローズ
東京オリオンズ
南海ホークス
1997年に阪神タイガースでプレー
当時球団史上最高額の年俸3億円
ゴールデンウィークに活躍
神のお告げで現役引退
ディアー グリーンウェル
ウィン
グリーンウェル
ジョーンズ
1988年に阪神タイガースでプレー
日本での通算打率は.254
バース退団後に途中入団
日本プロ野球初の背番号「00」
ディアー ジョーンズ
ウィン
グリーンウェル
ジョーンズ
モンテレー・サルタンズ
カンクーン・ロブスターマン
タバスコ・キャトルメン
ユカタン・ライオンズ
メキシカンリーグ メキシカンリーグ
カナディアンベースボールリーグ
フーフト・クラッセ
AAA
1981年ドラフト1位で近鉄入団
1986年サイクルヒット達成
中日、西武でも活躍
報徳学園で夏の甲子園優勝
梨田昌孝 金村義明
石井浩郎
佐々木恭介
金村義明
1番打者として活躍
愛称はジョー
太平洋、クラウン、阪神でプレー
1983年セ・リーグ首位打者
佐野仙好 真弓明信
平田勝男
真弓明信
岡田彰布
考案者はボブ・フェラー
初めて投げた日本人は藤本英雄
伊藤智仁、稲尾和久、松坂大輔
横や縦に滑って曲がる変化球
SFF スライダー
スクリュー
ナックルボール
スライダー
マリアーノ・リベラ
打ち損じを狙うことが目的
川上憲伸、三浦大輔
小さく変化する速球
カットボール カットボール
スクリュー
ナックルボール
スライダー
駒澤大学出身
1995年に3割30本30盗塁を達成
1990年、91年、94年に盗塁王
2005年に2000本安打を達成
古田敦也 野村謙二郎
緒方孝市
前田智徳
野村謙二郎
新日鉄広畑から広島に入団
1989年セ・リーグ盗塁王
和歌山商業出身
1987年から2年連続首位打者
野村謙二郎 正田耕三
正田耕三
水谷実雄
三村敏之
大阪ガスから阪神に入団
スリークォーターの投手
2012年セ・リーグ最多奪三振
2021年オリックスに移籍
榎田大樹 能見篤史
藤浪晋太郎
岩貞祐太
能見篤史
1985年パ・リーグ盗塁王
阪急、オリックス、阪神で活躍
1997年ダイエーで現役引退
プロ野球史上初のFA移籍選手
長池徳士 松永浩美
松永浩美
有藤道世
加藤英司
通算本塁打数は474
1975年セ・リーグ本塁打王
阪神タイガースで活躍
西武ライオンズで引退
江藤慎一 田淵幸一
田淵幸一
有藤道世
落合博満
小林至
松家卓弘
井出峻
新治伸治
東京大学 東京大学
早稲田大学
立教大学
法政大学
青森大学からプロ入り
2010年FAで西武からホークスへ
現在はロッテに所属
ポジションは捕手
本多雄一 細川亨
長谷川勇也
細川亨
松中信彦
背番号は「10」
大阪桐蔭高校出身
ポジションは捕手
2019年パ・リーグ首位打者
炭谷銀仁朗 森友哉
中村剛也
栗山巧
森友哉
1919年の出来事
コミッショナー誕生のきっかけ
8人の選手が永久追放
大リーグを揺るがした八百長事件
黒い霧事件 ブラックソックス事件
江夏の21球
空白の一日
ブラックソックス事件
1969年10月8日
西鉄ライオンズ
報知新聞・読売新聞のスクープ
日本球界を揺るがした八百長事件
黒い霧事件 黒い霧事件
江夏の21球
空白の一日
ブラックソックス事件
収容人数は約34000人
1912年4月20日オープン
愛称は「グリーン・モンスター」
ボストン・レッドソックス
リグレー・フィールド フェンウェイ・パーク
フェンウェイ・パーク
クアーズ・フィールド
チェイス・フィールド
1990年にア・リーグMVP
大リーグ通算12度の盗塁王
シーズン130盗塁は大リーグ1位
通算1406盗塁は大リーグ1位
トニー・ウォーマック リッキー・ヘンダーソン
リッキー・ヘンダーソン
ルー・ブロック
バート・キャンパネリス
日本福祉大学から中日に入団
月間11ホールドのセ記録を保持
2010年に年間HPの日本新記録
2011年にセ・リーグのMVP
浅尾拓也 浅尾拓也
小林正
山井大介
朝倉健太
日本福祉大学から中日に入団
背番号は「41」
2010年に年間HPの日本新記録
2011年にセ・リーグのMVP
浅尾拓也 浅尾拓也
小林正
山井大介
朝倉健太
背番号は「22」
佛教大学から中日に入団
2013年から3連続2桁勝利
2019年セ・リーグ最優秀防御率
大野雄大 大野雄大
若松駿太
高橋聡文
山井大介
トヨタ自動車から中日に入団
2011年に最優秀防御率
2009、11年にセ・リーグ最多勝
2020年に引退
吉見一起 吉見一起
大野雄大
浅尾拓也
若松駿太
習志野高校出身
2001年パ・リーグ首位打者
ポジションはファースト
通算2000本安打ちょうどで引退
サブロー 福浦和也
福浦和也
渡辺正人
里崎智也
PL学園出身からロッテに入団
妻はタレントの中島ミチヨ
2011年は巨人でプレー
2016年に現役引退を表明
福浦和也 サブロー
サブロー
里崎智也
今江敏晃
○○勝宏
○○忠節
○○幸長
○○智徳
吉田 前田
小川
前田
村田
1986年シーズンMVP
1981年パ・リーグ新人王
プリンスホテルから西武に入団
四国アイランドリーグplus創設
石井宏貴 石井宏貴
伊東勤
秋山幸二
平野謙
プリンスホテルから近鉄に入団
2002年横浜ベイスターズで引退
1994年パ・リーグ打点王
元妻は歌手の岡村孝子
中根仁 石井浩郎
大石大二郎
石井浩郎
金村義明
水沼四郎
松本匡史
清水直行
金村義明
明徳義塾 報徳学園
報徳学園
愛工大名電
箕島高校
飯田雅司
三上真司
東出輝裕
内海哲也
愛工大名電 敦賀気比
岐阜商業
敦賀気比
松商学園
広東獵豹
天津雄獅
上海金鷹
北京猛虎
CBL CBL
MLB
NPB
KBO
1987年パ・リーグ本塁打王
史上初の30本塁打&50盗塁
西武にドラフト外で入団
2009~14年のソフトバンク監督
落合博満 秋山幸二
秋山幸二
有藤通世
山本浩二
本塁打王を4度獲得
首位打者1回、打点王3回
広島カープの永久欠番8
第3回WBC日本代表監督
落合博満 山本浩二
秋山幸二
有藤通世
山本浩二
同志社大学出身
背番号は「22」
強肩の捕手
日本生命から巨人に入団
吉川大幾 小林誠司
堂上剛裕
小林誠司
相川亮二
中西太、穴吹義雄
オリーブガイナーズ
レクザムスタジアム
高松商業、尽誠学園
高知県 香川県
香川県
愛媛県
徳島県
2011年横浜から福岡へ移籍
大分工業高校出身
セ・パ両リーグで首位打者に
現在はヤクルトに所属
細川亨 内川聖一
中村晃
長谷川勇也
内川聖一
1977年星稜高校から中日に入団
150kmを超える速球派投手
1985年に最優秀防御率と沢村賞
1985年と1987年に最多勝利
杉本正 小松辰雄
小松辰雄
都裕次郎
三沢淳
種田仁
薮田安彦
黒田博樹
元木大介
平安高校 上宮高校
近大附属高校
上宮高校
大阪桐蔭高校
トヨタ自動車から広島に入団
2009年は大リーグのメッツに
2010年限りで現役を引退
愛称は「建さん」
篠田純平 高橋健
横山竜士
高橋健
前田健太
背番号は「19」
明治大学から広島に入団
2012年セ・リーグ新人王
2016年セ・リーグ最多勝
野村祐輔 野村祐輔
前田健太
永川勝浩
江草仁貢
ホームはステイプルズ・センター
2000年からNBAシーズン3連覇
マジック・ジョンソンが活躍した
本拠地はロサンゼルス
ブルズ レイカーズ
レイカーズ
セルディックス
ジャズ
1983年に東洋大学から中日に入団
上尾高校出身
1997年にロッテで現役を引退
兄の薫もプロ野球選手
音重鎮 仁村徹
仁村徹
上川誠司
川又米利
1965年に完成
密閉式ドーム球場
世界8番目の不思議
世界初のドーム球場
メトロドーム アストロドーム
セーフコ・フィールド
アストロドーム
ロジャース・センター
アキレス腱の怪我からカムバック
1970年のセ・リーグ新人王
早稲田大学から中日に入団
首位打者を2度獲得
宇野勝 谷沢健一
谷沢健一
川又米利
彦野利勝
シーズン代打本塁打7は日本記録
1983年・セ・リーグ本塁打王
1988年から日本ハムでプレー
2000年に日本ハムの監督に就任
宇野勝 大島康徳
大島康徳
川又米利
彦野利勝
名古屋80D’sers
札幌アンビシャス
福岡ドンタクズ
東京ドリームス
マスターズリーグ マスターズリーグ
国民野球連盟
BCリーグ
四国アイランドリーグplus
1987年にシーズンMVP
早稲田大学から巨人に入団
東邦高校出身
ポジションはキャッチャー
村田真一 山倉和博
山倉和博
中畑清
吉村禎章
1998年にセレッソ大阪の監督就任
元サッカー日本代表DF
現役時代は読売クラブで活躍
ヴェルディ川崎初代監督
ラモス瑠偉 松木安太郎
都並敏史
加茂周
松木安太郎
西日本短期大学附属高校出身
阪神と日本ハムで活躍
大リーグでもプレー
2006年に現役を引退
佐々木主浩 新庄剛志
吉井理人
伊良部秀輝
新庄剛志
○○輝
○○哲也
○○幸行
○○匡史
吉田 松本
野村
松本
中村
2007年ヤクルトに入団
カナダ出身のプロ野球選手
2007年リーグ2位の35本塁打
空間歪曲疑惑
ガイエル ガイエル
デントナ
リグス
ラロッカ
平岡政樹
広永益隆
川上憲伸
板東英二
報徳学園 徳島商業
尽誠学園
箕島高校
徳島商業
谷佳知
佐伯貴弘
宮地克彦
伊良部秀輝
報徳学園 尽誠学園
尽誠学園
箕島高校
徳島商業
島田直也
金子誠
坂克彦
仁志敏久
作新学院 常総学院
学法石川
土浦日大
常総学院
ポジションは主にファースト
1975年に駒沢大学から巨人に入団
日本プロ野球選手会の初代会長
口癖は「絶好調!」
篠塚和典 中畑清
中畑清
原辰徳
山倉和博
銚子商業高校から巨人に入団
ポジションはセカンド
2009年WBC日本代表打撃コーチ
1984年、87年セ・リーグ首位打者
篠塚和典 篠塚和典
淡口憲治
山倉和博
松本匡史
○○一樹
○○昭仁
○○貞夫
○○真一
後藤 近藤
安藤
近藤
佐藤
猪俣隆
カツノリ
井端弘和
岩隈久志
鎌倉学園 堀越高校
帝京高校
堀越高校
桐蔭学園
今江年晶
松井稼頭央
福留孝介
前田健太
早稲田実業 PL学園
星陵高校
仙台育英高校
PL学園
大田卓司
高橋直樹
吉良修一
川崎憲次郎
熊本工業 津久見高校
佐賀商業
津久見高校
鳥栖高校
与田剛は東京
渡辺恒樹は東日本
島崎穀は北海道
小笠原道大は関東
三菱重工 NTT
三菱自動車
新日鉄
NTT
津久見高校出身
1993年日本シリーズMVP
1998年セ・リーグ最多勝
2000年FAで中日へ移籍
川崎憲次郎 川崎憲次郎
岡林洋一
伊藤智仁
西村龍次
岡林洋一
中西清起
中山裕章
藤川球児
宇和島東 高知商業
高知商業
今治西高校
松山商業
心臓疾患と闘いながらプレー
1962年に日本大学から巨人に入団
リリーフ投手として活躍
ニックネームは「8時半の男」
城之内邦男 宮田征典
宮田征典
加藤初
新浦毒夫
岐阜高校出身
監督として6度の日本一
V9時代の巨人の正捕手
西武の黄金時代を築いた監督
仰木彬 森祇晶
広岡達朗
森祇晶
西本幸雄
1986年にシーズンMVP
都城農業高校出身
1982年に最多勝と沢村賞
広島カープ初の200勝投手
山根和夫 北別府学
長富浩志
北別府学
川口和久
杉内俊哉
内之倉隆志
入来智
定岡正二
長崎海星 鹿児島実業
佐賀商業
鹿児島実業
都城高校
かつて東京都にあった球場
1962年に取り壊し
東映フライヤーズの本拠地球場
現在はオリンピック公園に
後楽園球場 駒澤野球場
中百舌鳥球場
川崎球場
駒澤野球場
1997年に閉鎖
西鉄ライオンズの本拠地球場
ダイエーホークスの本拠地球場
かつて福岡県にあった球場
中百舌鳥球場 平和台野球場
衣笠球場
西宮スタジアム
平和台野球場
鳴り物による応援は禁止
かつて大阪府にあった球場
2005年に閉鎖
近鉄バファローズの本拠地球場
藤井寺球場 藤井寺球場
下関市営球場
衣笠球場
平和台野球場
日本初の二階建スタンド
競輪場としても使用
2005年に取り壊し
阪急ブレーブスの本拠地球場
藤井寺球場 西宮スタジアム
下関市営球場
西宮スタジアム
平和台野球場
1992年ヤクルトに入団
シーズンサヨナラ本塁打5本
1992年シーズンMVP
1992年に首位打者と本塁打王
ハウエル ハウエル
ミューレン
ペタジーニ
ホージー
1995年ヤクルトに入団
1995年シーズンMVP
1993年セ・リーグ首位打者
阪神でもプレー
オマリー オマリー
ミューレン
ペタジーニ
ホージー
岐阜商業から1960年にプロ入り
盗塁王を3度獲得
通算安打数は2274
名二塁手として中日で活躍
松原誠 高木守道
谷沢健一
山崎裕之
高木守道
○○敦規
○○秀範
○○隆偉
○○智仁
工藤 伊藤
佐藤
伊藤
加藤
○○博一
○○伸一
○○初
○○哲郎
工藤 加藤
佐藤
近藤
加藤
通算奪三振数は歴代2位
2001年のワールドシリーズMVP
愛称は「ビッグユニット」
2004年に40歳で完全試合を達成
カート・シリング ランディ・ジョンソン
トム・グラビン
ランディ・ジョンソン
ホセ・コントレラス
ロッテ、日本ハムで監督
南海ホークスで活躍
立教大学出身
愛称は「親分」
鶴岡一人 大沢啓二
大沢啓二
三原脩
杉浦忠
上宮高校出身
2001年中日から横浜へ移籍
2008年に西武で引退
ガニ股打法
古木克明 種田仁
佐伯貴弘
金城龍彦
種田仁
横浜高校出身
ポジションはレフト
1998年の日本シリーズMVP
1997年、98年セ・リーグ首位打者
古木克明 鈴木尚典
鈴木尚典
金城龍彦
種田仁
南海ホークスで活躍
甲子園で牛島和彦とバッテリー
浪華商出身
愛称は「ドカベン」
駒田徳広 香川伸行
山村善則
坂崎一彦
香川伸行
黒鉄ヒロシ
浜田雅功
ヨネスケ
テリー伊藤
横浜ベイスターズのファン 読売ジャイアンツのファン
広島東洋カープのファン
読売ジャイアンツのファン
阪神タイガースのファン
私立川口高校出身
プロ入り後サイドスローに転向
沢村賞を3度、最多勝を5度受賞
1989年から2年連続20勝
橋本清 斎藤雅樹
斎藤雅樹
槙原寛己
石毛博史
1983年セ・リーグ新人王
大府高校出身
1994年日本シリーズMVP
1994年に完全試合を達成
橋本清 槙原寛己
斎藤雅樹
槙原寛己
石毛博史
2000年中日ドラゴンズに入団
本名はデーブ・ニルソン
オーストラリア出身
シドニー五輪に出場
ブランコ ディンゴ
ウッズ
パウエル
ディンゴ
2005年中日ドラゴンズに入団
2006年セ・リーグ打点王
横浜でもプレー
本塁打王を3度獲得
ブランコ ウッズ
ウッズ
パウエル
ディンゴ
1989年阪神に入団
息子プリンスも大リーガー
帰国後はタイガースで活躍
大リーグで2年連続本塁打王
ラインバック フィルダー
フィルダー
グリーンウェル
パチョレック
2004年広島カープに入団
1シーズン最多死球記録保持者
2004年に40本塁打を記録
ヤクルト、オリックスでも活躍
ロデリック・アレン グレッグ・ラロッカ
グレッグ・ラロッカ
エディ・ディアス
ルイス・ロペス
デービスの解雇で急遽獲得
本塁打王3回、打点王1回獲得
1989年パ・リーグMVP
1989年の天王山で奇跡の3連発
リペラ ブライアント
ブライアント
オグリビー
トレーバー
盛岡中央高校出身
背番号は「33」
俊足強肩の内野手
2013年に首位打者争い
森山周 銀次
銀次
聖澤諒
島内宏明
法政大学からオリックスに入団
ポジションはショート
2019年ヤクルトで引退
愛称は「ビッキー」
中田翔 大引啓次
大引啓次
小谷野栄一
陽岱鋼
2010年東海大学からロッテ入団
ルーキーイヤーの2011年に32盗塁
沖縄尚学高校出身
2019年に引退
清田育宏 伊志嶺翔大
伊志嶺翔大
岡田幸文
角中勝也
背番号は「3」
2006年ドラフト7位でロッテ入団
高知ファイティングドッグス出身
2012年、2016年に首位打者
清田育宏 角中勝也
伊志嶺翔大
岡田幸文
角中勝也
日大藤沢高校出身
日本大学からヤクルトに入団
2015年にカムバック賞受賞
2009年にセ・リーグ最多勝
小川泰弘 館山昌平
館山昌平
成瀬善久
石川雅規
2004年中日ドラゴンズに入団
2004年に10勝5敗で優勝に貢献
1試合4ボークを記録
横浜、楽天でもプレー
マーク・パルデス ドミンゴ・グスマン
エディ・ギャラード
メルビン・パンチ
ドミンゴ・グスマン
2009年から4年連続二桁勝利
平均球速は130km/h前後
シダックスから日本ハムに入団
2016年に引退を表明
増井浩俊 武田勝
斎藤佑樹
武田勝
大谷翔平
足利工業高校出身
ドラフト外で投手としてプロ入り
セ・リーグで4度の盗塁王
2012年に広島で引退
鈴木尚典 石井琢朗
石井琢朗
古木克明
種田仁
最優秀防御率に4度輝く
1993年、1999年にシーズンMVP
1996年、1999年に最多奪三振
実働29年間のプロ野球記録
佐々岡真司 工藤公康
野口茂樹
斎藤雅樹
工藤公康
1999年にシーズンMVP
1998年、2001年に最優秀防御率
2001年に最多奪三振
巨人、中日でプレーした投手
佐々岡真司 野口茂樹
野口茂樹
斎藤雅樹
工藤公康
新日鉄広畑からロッテに入団
2007年に最優秀中継ぎ投手
ロイヤルズでもプレー
2013年に現役を引退
清水直行 薮田安彦
小野晋吾
黒木知宏
薮田安彦
2000年中日ドラゴンズに入団
病気のため2002年に退団
ノーヒットノーランを達成
2000年に14勝で最多勝
メルビン・バンチ メルビン・バンチ
エディ・ギャラード
ドミンゴ・グスマン
マーク・バルデス
2000年中日ドラゴンズに入団
リリーフ投手として活躍
横浜ベイスターズでもプレー
最優秀救援投手を2度受賞
メルビン・バンチ エディ・ギャラード
エディ・ギャラード
ドミンゴ・グスマン
マーク・バルデス
2003年中日ドラゴンズに入団
2004年中継ぎ投手で優勝に貢献
鋭く尖ったもみ上げ
阪神では守護神として活躍
メルビン・バンチ マーク・バルデス
エディ・ギャラード
ドミンゴ・グスマン
マーク・バルデス
マック鈴木
斎藤隆
大家友和
野茂英雄
シアトル・マリナーズ ミルウォーキー・ブリュワーズ
ミルウォーキー・ブリュワーズ
ニューヨーク・メッツ
ロサンゼルス・ドジャース
2010年から2年連続30セーブ
史上最年少で100セーブ達成
2017年から巨人でプレー
2019年セ・リーグ最多勝
長田秀一郎 山口俊
加賀繁
山口俊
三浦大輔
日本通運から西武に入団
2011年パ・リーグ新人王
大リーグでもプレー
アンダースローの投手
十亀剣 牧田和久
菊池雄星
牧田和久
岸孝之
2012年パ・リーグ最優秀防御率
広陵高校から日本ハムに入団
23017、18年は巨人でプレー
2012年パ・リーグMVP
武田久 吉川光夫
木佐貫洋
吉川光夫
増井浩俊
亜細亜大学からプロ入り
2003年に新人王
2010年巨人からオリックスへ
2015年日本ハムで引退
武田久 木佐貫洋
木佐貫洋
吉川光夫
増井浩俊
國學院大學から楽天に入団
日本プロ野球選手会第8代会長
ポジションは捕手
2020年からヤクルトに所属
嶋基宏 嶋基宏
藤田一也
鉄平
聖澤諒
2013年後半は5番打者として活躍
第3回WBCに出場
2015年ヤクルトで引退
ブラジル出身の選手
飯原誉士 松元ユウイチ
森岡良介
相川亮二
松元ユウイチ
明徳義塾高校からプロ入り
入団時は「立浪2世」の声も
2009年中日からヤクルトへ
2016年に現役引退を表明
飯原誉士 森岡良介
森岡良介
川端慎吾
川島慶三
宮崎日大高校からソフトバンクへ
背番号は「18」
高校では「九州のダルビッシュ」
2015年に13勝、2016年に14勝
武田翔太 武田翔太
千賀滉大
大隣憲司
山本省吾
背番号は「50」
JR東日本東北からホークス入団
2009年パ・リーグ新人王
2012年に17歳で沢村賞
武田翔太 攝津正
千賀滉大
攝津正
山本省吾
JR東日本東北からホークス入団
2009年、10年最優秀中継ぎ投手
2009年パ・リーグ新人王
2012年に17歳で沢村賞
武田翔太 攝津正
千賀滉大
攝津正
山本省吾
武器はカットファストボール
1999年、2001年、2004年セーブ王
パナマ出身の野球選手
ヤンキースの守護神として活躍
トム・ゴードン マリアノ・リベラ
カール・ババーノ
エリック・ガニエ
マリアノ・リベラ
右のエースとして活躍
2008年ソフトバンクに入団
2011年にパ・リーグの最多勝
2012~2013年は巨人でプレー
ガトームソン D.J.ホールトン
スタンドリッジ
ファルケンボーグ
D.J.ホールトン
北上高校からヤクルトに入団
2012年ゴールデングラブ賞
2015年・セ・リーグ打点王
2019年に引退
山田哲人 畠山和洋
相川亮二
畠山和洋
中村悠平
背番号は「24」
専修大学からホークスに入団
俊足の外野手
2013年パ・リーグ首位打者
松田宣浩 長谷川勇也
長谷川勇也
柳田悠岐
中村晃
柳川高校でセンバツに出場
熊本ゴールデンラークス出身
2016年にロッテを退団
兄の良太もプロ野球選手
唐川侑己 香月良仁
石川歩
香月良仁
益田直也
1995年にダイエーでプレー
いとこのトニーも日本でプレー
元大リーグ本塁打王
無断帰国の末8月で解雇
ケビン・ライマー ケビン・ミッチェル
マイク・ラガ
ケビン・ミッチェル
トラックスラー
九州共立大学からダイエーに入団
シーズン最多暴投記録の保持者
2014年7月にヤクルトに移籍
2016年に現役引退
五十嵐亮太 新垣渚
帆足和幸
攝津正
新垣渚
ロケットボーイズ
2004年最優秀救援投手
大リーグでもプレー
2020年ヤクルトで現役引退
寺原隼人 五十嵐亮太
五十嵐亮太
吉野誠
帆足和幸
駿河総合高校からオリックスへ
背番号は「24」
2021年に19歳で10本塁打
愛称は「ベニー」
西野真弘 紅林弘太郎
佐野皓大
太田椋
紅林弘太郎
日本通運から近鉄に入団
1998年最優秀救援投手
大リーグでもプレー
2013年よりBCでプレー
赤堀元之 大塚晶文
加藤哲郎
小池秀郎
大塚晶文
横浜商科大学から阪神に入団
背番号は「17」
奪三振率が高い投手
2016年に10勝で初の2ケタ勝利
榎田大樹 岩貞祐太
岩田稔
岩貞祐太
藤浪晋太郎
背番号は「46」
西条高校から阪神に入団
2017年の四球は両リーグ最少
2017年に12勝とブレイク
青柳晃洋 秋山拓巳
岩貞祐太
岩崎優
秋山拓巳
日産自動車から西武に入団
上村学園出身
妻は元モーニング娘。の石川梨華
2017年オフにFAで巨人に移籍
大石達也 野上亮磨
野上亮磨
十亀剣
高橋光成
背番号は「13」
前橋育英高校から西武に入団
史上最年少で月間MVPを獲得
2013年の夏の甲子園で優勝
大石達也 高橋光成
野上亮磨
十亀剣
高橋光成
背番号は「34」
青山学院大学からオリックス入団
豪快なフルスイング
2020年、2021年に首位打者
吉田正尚 吉田正尚
若月健矢
大城滉二
安達了一
国学院大学からヤクルトに入団
背番号は「17」
シーズン50ホールドは最多記録
2020、21年最優秀中継ぎ投手
石山泰稚 清水昇
近藤弘樹
奥川恭伸
清水昇
背番号は「21」
日南学園高校から広島に入団
2016年に34セーブで優勝に貢献
2017年は中継ぎで25ホールド
加藤拓也 中崎翔太
九里亜蓮
薮田和樹
中崎翔太
高岡第一高校からプロ入り
中日から阪神に移籍
背番号は「41」
2017年に2年連続20ホールド
秋山拓巳 高橋聡文
高橋聡文
桑原謙太朗
岩崎優
背番号は「3」
白鴎大学から阪神に入団
ユーティリティプレーヤー
2017年にルーキーで四番打者
中谷将大 大山悠輔
大山悠輔
北篠史也
糸原健斗
首位打者は柳田悠岐
CS優勝はソフトバンク
最多勝は多和田真三郎
本塁打王は山川穂高
2018年のプロ野球セ・リーグ 2019年のプロ野球セ・リーグ
2019年のプロ野球セ・リーグ
2020年のプロ野球セ・リーグ
2021年のプロ野球セ・リーグ
首位打者は吉田正尚
最多勝は山本由伸
本塁打王は杉本裕太郎
CS優勝はオリックス
2020年のプロ野球パ・リーグ 2021年のプロ野球パ・リーグ
2019年のプロ野球パ・リーグ
2018年のプロ野球パ・リーグ
2021年のプロ野球パ・リーグ
背番号は「14」
九州共立大学から広島に入団
2014年セ・リーグ新人王
2018年セ・リーグ最多勝
大瀬良大地 大瀬良大地
栗林良吏
九里亜蓮
森下暢仁
背番号は「18」
明治大学から広島に入団
2020年にルーキーで10勝
2020年セ・リーグ新人王
大瀬良大地 森下暢仁
栗林良吏
九里亜蓮
森下暢仁
背番号は「12」
帝京高校から日本ハムに入団
内外野守れる俊足の選手
2017年の交流戦で打率2位
近藤健介 松本剛
杉谷拳士
松本剛
大嶋匠
早稲田大学から日本ハムに入団
2018年に引退
ポジションは捕手
ソフトボールからプロ野球へ
近藤健介 大嶋匠
杉谷拳士
松本剛
大嶋匠
桐生第一高校出身
上武大学から中日に入団
ポジションは捕手
2019年6月にオリックスへ移籍
京田陽太 松井雅人
福田永将
松井雅人
高橋周平
背番号は「1」
日本大学から中日に入団
俊足巧打の内野手
2017年セ・リーグ新人王
京田陽太 京田陽太
福田永将
松井雅人
高橋周平
背番号は「55」
横浜高校から中日に入団
捕手から内野手に転向
2016年に10本塁打を記録
京田陽太 福田永将
福田永将
松井雅人
高橋周平
立命館大学から西武に入団
背番号は「7」
ポジションは外野手
2016、2019年パ・リーグ盗塁王
源田壮亮 金子侑司
山川穂高
外崎修汰
金子侑司
関西学院大学から日本ハムに入団
セットアッパーとして活躍
12登板連続ホールドはパ最多記録
史上初の通算300ホールド
有原航平 宮西尚生
宮西尚生
上沢直之
秋吉亮
背番号は「51」
セガサミーからDeNAに入団
愛称は「ハマのプーさん」
2017年セ・リーグ首位打者
柴田竜拓 宮﨑敏郎
戸柱恭孝
桑原将志
宮﨑敏郎
PL学園からロッテに入団
日本シリーズで8打席連続安打
2005、2010年日本シリーズMVP
2019年に楽天で引退
サブロー 今江年晶
今江年晶
里崎智也
福浦和也
元々は器械体操の選手
白陵高校出身
2017年にロッテを退団
京都大学出身初のプロ野球選手
石川歩 田中英祐
益田直也
田中英祐
西野勇士
2008年巨人に入団
2008年最多セーブ
プロ野球史上初の球速160km/h
横浜でもプレー
ゴンザレス クルーン
オビスポ
クルーン
バニスター
前橋商業からオリックスに入団
背番号は「8」
ポジションは外野手
2017年までは名前のみの登録名
吉田正尚 後藤駿太
若月健矢
後藤駿太
T-岡田
背番号は「16」
亜細亜大学からソフトバンクへ
沖縄尚学高校で春のセンバツ優勝
2017年パ・リーグ最多勝
田中正義 東浜巨
岩嵜翔
東浜巨
千賀滉大
ドラフトでは5球団が競合
背番号は「25」
創価大学からソフトバンクへ
愛称は「ジャスティス」
田中正義 田中正義
岩嵜翔
東浜巨
千賀滉大
背番号は「2」
JR東日本から広島に入団
2017年セ・リーグ最高出塁率
2017年セ・リーグ盗塁王
菊池涼介 田中広輔
安部友裕
田中広輔
西川龍馬
背番号は「27」
国際武道大学出身
JR東日本から阪神に入団
2021年にルーキーで10勝
岩貞祐太 伊藤将司
秋山拓巳
岩崎優
伊藤将司
背番号は「55」
九州学院高校からヤクルトに入団
2019年に36本塁打で新人王
2021年セ・リーグ本塁打王
塩見泰隆 村上宗隆
吉田大成
村上宗隆
元山飛優
明治大学から中日に入団
背番号は「17」
2019年、2021年に11勝
2021年セ・リーグ最優秀防御率
柳裕也 柳裕也
谷元圭介
祖父江大輔
岡田俊哉
PL学園で春夏連覇
現役時代の背番号は「21」
1987年にドラフト3位で大洋へ
1993年にセ・リーグの最多勝
中山裕章 野村弘樹
野村弘樹
大門和彦
橋本清
長峰昌司
豊田泰光
大久保博元
井川慶
学法石川 水戸商業
前橋工業
水戸商業
常総学院
富士製鉄釜石から阪急に入団
アンダースローの投手
1972年、1976年、1979年に最多勝
通算勝利数は284
山田久志 山田久志
今井雄太郎
米田哲也
山口高志
背番号は「1」
桐光学園高校から楽天に入団
2012年夏の甲子園で22奪三振
2019年パ・リーグ最多セーブ
釜田佳直 松井裕樹
則本昂大
青山浩二
松井裕樹
セ・リーグ歴代2位の月間31得点
開星高校から横浜に入団
2014年セ・リーグ盗塁王
2021年から巨人でプレー
梶谷隆幸 梶谷隆幸
荒波翔
筒香嘉智
高城俊人
ポジションはセカンド
背番号は「2」
熊本工業高校出身
2007年のセ・リーグ盗塁王
堂上直倫 荒木雅博
荒木雅博
森野将彦
井端弘和
東洋大学から阪神に入団
PL学園出身
2005年セ・リーグ打点王
2003年セ・リーグ首位打者
今岡誠 今岡誠
藤本敦士
赤星憲広
金本知憲
背番号は「23」
東京農業大学からソフトバンクへ
13試合連続盗塁は日本記録
2020年パ・リーグ盗塁王
栗原陵矢 周東佑京
三森大貴
周東佑京
谷川原健太
2011年の女子W杯優勝メンバー
1997年に日本代表デビュー
2011年の女子W杯代表で最年長
2010年のアジア大会で正GK
山郷のぞみ 山郷のぞみ
近賀ゆかり
鮫嶋彩
福元美穂
2011年の女子W杯優勝メンバー
2003年に日本代表デビュー
アメリカの3つのクラブでプレー
フリーキックのスペシャリスト
大野忍 宮間あや
澤穂希
川澄奈穂美
宮間あや
2011年の女子W杯優勝メンバー
2004年に日本代表デビュー
ポツダムで欧州CLを制覇
ドイツ1部リーグで得点王に
川澄奈穂美 永里優季
丸山桂里奈
永里優季
大儀見優季
2011年の女子W杯優勝メンバー
2008年に日本代表デビュー
北京・ロンドン五輪では第2GK
2011年の女子W杯で正GK
海堀あゆみ 海堀あゆみ
鮫嶋彩
山郷のぞみ
岩清水梓
2011年の女子W杯優勝メンバー
ポジションははDF
2013年からリヨンに所属
W杯優勝を決めたPKのキッカー
岩清水梓 熊谷紗希
熊谷紗希
海堀あゆみ
福元美穂
得点王はストイチコフとサレンコ
MVPはロマーリオ
優勝はブラジル
日本はアジア予選で敗退
1998年・フランスW杯 1994年・アメリカW杯
1994年・アメリカW杯
1986年・メキシコW杯
2002年・日韓W杯
1992年の欧州選手権で優勝
2010年のW杯で日本と対戦
ファンは「ローリガン」
ダニッシュダイナマイト
ポルトガル デンマーク
イングランド
デンマーク
フランス
ジュビロ磐田などでプレー
2001年にJリーグのMVP
日本プロサッカー選手会の元会長
オランダのユトレヒトでもプレー
中山雅史 藤田俊哉
名波浩
福西崇史
藤田俊哉
2002年・2006年のW杯に出場
ポジションはボランチ
ジュビロ磐田などでプレー
2010年よりNHKの解説者
中山雅史 福西崇史
名波浩
福西崇史
藤田俊哉
ヴァンサン・コンパニ
マッツ・フンメルス
レオナルド・ボヌッチ
セルヒオ・ラモス
MF DF
DF
GK
FW
トーマス・ラベリ
ワルター・ゼンガ
ピーター・シュマイケル
チラベルト
MF GK
DF
GK
FW
2002、06、10年のW杯で代表入り
京都パープルサンガでデビュー
PSVアイントホーフェンでプレー
マンチェスター・Uでも活躍
安貞垣 朴智星
朴智星
李栄杓
車ドゥリ
日本プロサッカー選手会元会長
2020年ジェフ千葉で現役引退
2012年シーズンJ1得点王
サンフレッチェ広島で長く活躍
高原直泰 佐藤寿人
前田遼一
田中達也
佐藤寿人
小柄なドリブラー
帝京高校出身
アルビレックス新潟でもプレー
浦和レッズで長く活躍
高原直泰 田中達也
前田遼一
田中達也
佐藤寿人
万能型のFW
暁星高校出身
2年連続Jリーグ得点王
FC岐阜に所属
巻誠一郎 前田遼一
前田遼一
佐藤寿人
矢野貴之
2015-18年はFC東京でプレー
ジュビロ磐田でプロデビュー
2020年FC岐阜で現役引退
2年連続Jリーグ得点王
高原直泰 前田遼一
前田遼一
田中達也
佐藤寿人
ドイツW杯はベスト4
2004年の欧州選手権開催国
2016年の欧州選手権優勝
クリスティアーノ・ロナルド
ポルトガル ポルトガル
オランダ
スペイン
イングランド
○○○○○○○・トルド
○○○○○○○・ココ
○○○○○○○・アントニオーリ
○○○○○○○・トッティ
フランチェスコ フランチェスコ
ビンチェンツォ
アレッサンドロ
ジョルジョーニ
ヴィッセル神戸で引退
ポジションはFW
ガンバ大阪で活躍
現在はスポーツキャスター
長谷川健太 永島昭浩
永島昭浩
福田正博
相馬直樹
2003年アルディージャで引退
宇都宮学園高校出身
ポジションはFW
鹿島アントラーズで活躍
長谷川祥之 黒崎比差支
黒崎比差支
長谷川健太
野口幸司
ガンバ大阪でプロデビュー
2001年にアーセナルへ移籍
フランクフルトなどで活躍
妻はモデルの田中美保
高原直泰 稲本潤一
中村俊輔
稲本潤一
小野伸二
ダボル・スーケル
ロナウド
フリスト・ストイチコフ
ゲーリー・リネカー
W杯得点王 W杯得点王
リーガ・エスパニョーラ得点王
ブンデスリーガ得点王
セリエA得点王
ロベルト・バッジョ
シェフチェンコ
ロナウド
ジネディーヌ・ジダン
W杯得点王 バロンドール
リーガ・エスパニョーラ得点王
ブンデスリーガ得点王
バロンドール
1996-97年セリエA得点王
弟シモーネもサッカー選手
オフサイドすれすれのプレー
現在はACミランでプレー
ファビオ・グロッソ フィリッポ・インザーギ
マルコ・マテラッツィ
フィリッポ・インザーギ
マウロ・カモラネージ
16歳でセリエAデビュー
父チェザーレは元代表監督
ACミラン一筋でプレー
2009年に現役引退
パオロ・マルディーニ パオロ・マルディーニ
アレッサンドロ・コスタクルタ
マウロ・タソッティ
フランコ・パレージ
川崎フロンターレで引退
鹿島アントラーズで活躍
フランスW杯に出場
主に左サイドバックでプレー
磯貝洋光 相馬直樹
福田正博
長谷川祥之
相馬直樹
鉾田第一高校出身
ポジションはMF
2001年フロンターレで引退
名古屋グランパスで活躍
磯貝洋光 浅野哲也
福田正博
長谷川祥之
浅野哲也
清水エスパルスで活躍
2002年日韓W杯に出場
ポジションはDF
2008年に京都サンガで現役引退
斉藤俊秀 森岡隆三
久保山由清
佐藤由紀彦
森岡隆三
サッカー高校選手権で5度優勝
布啓一郎が長年監督として指揮
北嶋秀朗、カレン・ロバート
千葉県の高校
清水商業 市立船橋
前橋育英
市立船橋
国見商業
南アフリカW杯に出場
柏レイソルでプロデビュー
ドイツのフライブルクでもプレー
現在は栃木SCに所属
矢野貴章 矢野貴章
前田遼一
巻誠一郎
我那覇和樹
○○暢久
○○卓也
○○正道
○○隆裕
山本 山田
山田
小林
森田
引退後はプロゴルファーに転向
元サッカー日本代表MF
1992年ガンバ大阪に加入
浦和レッズで現役引退
松波正信 磯貝洋光
磯貝洋光
本並健治
森下仁志
コンサドーレ、ジュビロでプレー
順天堂大学出身
1995年にガンバ大阪でデビュー
2012~13年にジュビロ磐田監督
森岡茂 森下仁志
礒貝洋光
森下仁志
松波正信
ポジションはMF
スッポンマーク
元妻は高岡由美子
鹿島アントラーズで活躍
本田泰人 本田泰人
奥大介
小倉隆史
井原正巳
元サッカー日本代表DF
元コンサドーレ札幌監督
Jリーグ選手協会の初代会長
2008年に東京ヴェルディの監督
柱谷哲二 柱谷哲二
井原正巳
北沢豪
堀池巧
1998年フランスW杯に出場
ベルマーレ、グランパスで活躍
ポジションはFW
1997年ブラジルから日本へ帰化
中田英寿 呂比須ワグナー
呂比須ワグナー
北沢豪
前園真聖
サッカーW杯優勝2回
レコバ、フォルラン、スアレス
第1回サッカーW杯優勝国
第1回サッカーW杯開催国
アルゼンチン ウルグアイ
パラグアイ
ウルグアイ
チリ
PSVアイントホーフェン
フィテッセ
アヤックス
フェイエノールト
プレミアリーグ エールディビジ
エールディビジ
セリエA
リーガ・エスパニョーラ
バイエルン・ミュンヘンで活躍
ブレーメンでリーグ得点王
ポジションはFW
2006年ドイツW杯得点王
フリンクス クローゼ
オドンコール
クローゼ
ラーム
主に名古屋グランパスで活躍
四中工三羽烏のひとり
アトランタ五輪予選合宿中に怪我
レフティモンスター
中田一三 小倉隆史
小倉隆史
前園真聖
三浦淳宏
横浜フリューゲルスなどで活躍
妻は元サッカー選手・大竹夕魅
シドニー五輪にOA枠で出場
フリーキックの名手
小倉隆史 三浦淳宏
三浦淳宏
中西永輔
前園真聖
2011年のJリーグ新人王
ポジションはサイドバック
マルセイユでもプレー
現在は浦和レッズに所属
大前元紀 酒井宏樹
大津祐樹
酒井宏樹
酒井高徳
野洲高校で全国優勝
2018年ロシアW杯で2得点
エイバルやボーフムでプレー
2021年セレッソ大阪に復帰
乾貴士 乾貴士
原口元気
宇佐美貴史
酒井宏樹
2010年のJリーグ新人王
ブンデスリーガでもプレー
2018年ロシアW杯代表メンバー
2019年ガンバ大阪に復帰
清武弘嗣 宇佐美貴史
大前元紀
乾貴士
宇佐美貴史
ジュビロ磐田などでプレー
1998年・2002年のW杯に出場
2010年にJFLのMVP
愛称は「ハット」
服部年宏 服部年宏
福西崇史
中山雅史
藤田俊哉
サッカー高校選手権で6度優勝
四日市中央高と同時優勝
松波正信、中田浩二、田中達也
東京都の高校
国見高校 帝京高校
清水商業
市立船橋
帝京高校
三浦淳宏
船越優蔵
大久保嘉人
平山相太
前橋育英 国見高校
国見高校
鹿児島実業
市立船橋
収容人数は約17000人
ラグビーの試合でも使用
ネスレビジョン
ジュビロ磐田の本拠地
ヤマハスタジアム ヤマハスタジアム
長居スタジアム
埼玉スタジアム2002
カシマサッカースタジアム
星陵高校出身
名古屋グランパスでプロデビュー
CSKAモスクワやACミランで活躍
FKスードゥバに所属
長友佑都 本田圭佑
内田篤人
本田圭佑
岡崎慎司
清水東高校出身
ポジションはサイドバック
ドイツのシャルケ04でもプレー
鹿島アントラーズに所属
長友佑都 内田篤人
内田篤人
本田圭佑
岡崎慎司
滝川第二高校出身
「一生ダイビングヘッド」が信条
清水エスパルスでプロデビュー
レスターでプレミアリーグ優勝
松井大輔 岡崎慎司
長友佑都
岡崎慎司
内田篤人
ポジションはFW
多々良学園高校出身
2016年に現役引退を表明
ミスター・トリニータ
高松大樹 高松大樹
梅崎司
赤嶺真吾
森島康仁
トリニータ、セレッソでもプレー
ガンバ大阪でプロデビュー
現在は川崎フロンターレ所属
マジョルカでもプレー
家長昭博 家長昭博
大久保嘉人
松井大輔
山口蛍
○○和道
○○純平
○○義成
○○琢也
中村 高木
小林
田中
高木
ロジェ・ミラ
アレクサンドル・ソング
サミュエル・エトー
パトリック・エムボマ
マリ カメルーン
ガーナ
トーゴ
カメルーン
ポジションはDF
2012年から浦和レッズでプレー
サンフレッチェ広島でデビュー
ドイツのケルンでもプレー
柏木陽介 槙野智章
槙野智章
関口訓充
那須大亮
1996年JリーグMVP
ボランチ、サイドバックで活躍
元サッカーブラジル代表
鹿島アントラーズでプレー
ストイコビッチ ジョルジーニョ
ディド・ハーフナー
デュリックス
ジョルジーニョ
イタリアのユベントスで活躍
1984年のヨーロッパ選手権得点王
元フランス代表MF
愛称は「将軍」
クライフ プラティニ
ライカールト
プラティニ
ファン・バステン
コロコロPK
鹿児島実業高校出身
フリューゲルスでプロデビュー
ガンバ大阪で長く活躍
福西崇史 遠藤保仁
小笠原満男
明神智和
遠藤保仁
○○真一
○○道郎
○○和弘
○○義則
佐藤 佐藤
近藤
加藤
伊東
ジェフ市原でプロデビュー
イングランドでもプレー
オシム・チルドレンの代表格
現在は浦和レッズに所属
大久保嘉人 阿部勇樹
今野泰幸
阿部勇樹
森本貴幸
中央大学出身
ポジションはMF
2003年川崎フロンターレに入団
2010年の南アフリカW杯に出場
大久保嘉人 中村憲剛
伊藤宏樹
中村憲剛
谷口博之
エスパニョールでもプレー
ボレーシュートが得意
ユニフォームの襟を立てる
2009年にセレッソ大阪で引退
伊東輝悦 西澤明訓
西澤明訓
稲本潤一
大久保嘉人
東海大学第一高校出身
小柄なセカンドストライカー
日韓W杯チュニジア戦で得点
2008年セレッソ大阪で引退
伊東輝悦 森島寛晃
西澤明訓
森島寛晃
大久保嘉人
東海大学第一高校出身
日韓W杯チュニジア戦で得点
セレッソ大阪一筋でプレー
小柄なセカンドストライカー
西澤明訓 森島寛晃
大久保嘉人
鈴木隆行
森島寛晃
バイエルン・ミュンヘンで活躍
1980年、81年バロンドール受賞
愛称は「ミスター・ヨーロッパ」
弟は浦和レッズでプレー
ファン・バステン カール・ハインツ・ルンメニゲ
ローター・マテウス
カール・ハインツ・ルンメニゲ
ギュンター・ネッツァー
1970年のW杯で得点王
バイエルン・ミュンヘンで活躍
愛称は「爆撃機」
元・西ドイツ代表FW
クライフ ゲルト・ミュラー
ゲルト・ミュラー
マラドーナ
マテウス
2007年に現役引退
2002年の日韓W杯で活躍
元トルコ代表FW
ヴィッセル神戸でもプレー
ウミト・ダバラ イルハン・マンスス
ハカン・シュキル
エムレ・ベロゾール
イルハン・マンスズ
ウルグアイ代表FW
アヤックスでリーグ得点王
リバプールでもプレー
FCバルセロナに所属
ディエゴ・ゴディン ルイス・スアレス
ルイス・スアレス
エディンソン・カバーニ
ハメス・ロドリゲス
ポジションはFW
ジュビロ、サンガ、ジェフに在籍
ヴェルディ川崎の黄金時代
清水東工高出身
福田正博 武田修宏
長谷川健太
武田修宏
北沢豪
レイソル、ガンバでプレー
ポジションはMF
日韓W杯では3試合に出場
2019年に長野パルセイロで引退
前田雅文 明神智和
橋本英郎
明神智和
二川孝広
ミドルシュートが得意
イングランド代表MF
長年リバプールで活躍
2016年にLAギャラクシーで引退
ジェラート ジェラート
ルーニー
カラガー
ファーディナンド
元オランダ代表のFW
レアル・マドリードで活躍
マンチェスター・Uで得点王
2012年にマラガで引退
ジミー・ハッセルバインク ルート・ファン・ニステルローイ
ピエール・ファン・ホーイドンク
ロイ・マカーイ
ルート・ファン・ニステルローイ
アトランタ五輪で優勝
愛称は「スーパーイーグルス」
1994年にサッカーW杯初出場
オコチャ、イエキニ、カヌ
エジプト ナイジェリア
ナイジェリア
南アフリカ共和国
アルジェリア
ポジションはボランチ
シュツットガルトでプレー
ヘルタ・ベルリンでもプレー
ブリーラム・ユナイテッドに所属
細貝萌 細貝萌
大津祐樹
田坂祐介
酒井高徳
レブロフ
ショフコフスキー
ポロニン
シェフチェンコ
ベラルーシ ウクライナ
セルビア
ウクライナ
スロベニア
スピードスター
2010年アジア大会得点王
ベルギーでもプレー
2017年からFC東京でプレー
大迫勇也 永井謙佑
森重真人
永井謙佑
原口元気
わずか17歳でプロデビュー
ハノーファーに所属
浦和レッズで活躍
ロシアW杯ベルギー戦で得点
大迫勇也 原口元気
森重真人
永井謙佑
原口元気
セレッソ大阪でプロデビュー
ポジションはMF
2017年横浜F・マリノスに入団
2021年ヴィッセル神戸に移籍
小池龍太 扇原貴宏
渡辺皓太
扇原貴宏
仲川輝人
2013年ニューヒーロー賞受賞
愛媛、川崎でもプレー
横浜F・マリノスでプロデビュー
2021年名古屋グランパスに移籍
齋藤学 齋藤学
東慶悟
柿谷曜一朗
森重真人
ティム・ハワード
ランドン・ドノバン
コビ・ジョーンズ
アレクシー・ララス
イラン アメリカ
メキシコ
アメリカ
コスタリカ
W杯ではベスト8が最高
2005年コンフェデ杯に出場
ウーゴ・サンチェス・カンボス
1970年、86年にW杯を開催
チリ メキシコ
ウルグアイ
コロンビア
メキシコ
トランスコスモススタジアム
球団社長は高田明
マスコットは「ヴィヴィくん」
長崎県のサッカークラブ
ファジアーノ岡山 V・ファーレン長崎
ロアッソ熊本
V・ファーレン長崎
徳島ヴォルティス
クラブカラーはワインレッド
2009年シーズンにJ2に加入
イタリア語で「キジ」
本拠地はシティライトスタジアム
ロアッソ熊本 ファジアーノ岡山
徳島ヴォルティス
ファジアーノ岡山
松本山雅FC
胸スポンサーはGROP
本拠地はシティライトスタジアム
クラブカラーはワインレッド
イタリア語で「キジ」
ロアッソ熊本 ファジアーノ岡山
徳島ヴォルティス
ファジアーノ岡山
松本山雅FC
クラブカラーは青
マスコットはライカくん
2014年に最下位でJ3降格
前身はアローズ北陸
ファジアーノ岡山 カターレ富山
FC町田ゼルビア
カターレ富山
松本山雅FC
2011年シーズンにJ2に加入
クラブカラーはライトグリーン
2009年に岡野雅行が加入
とりぎんバードスタジアム
ギラヴァンツ北九州 ガイナーレ鳥取
ガイナーレ鳥取
カターレ富山
ファジアーノ岡山
胸スポンサーはABEMA
クラブカラーはブルー
JFL降格を経験した初のクラブ
東京都のサッカークラブ
FC町田ゼルビア FC町田ゼルビア
徳島ヴォルティス
カターレ富山
松本山雅FC
クラブカラーは緑
喫茶店の名前に由来
マスコットはガンズくん
長野県のサッカークラブ
カターレ富山 松本山雅FC
松本山雅FC
V・ファーレン長崎
ギラヴァンツ北九州
本拠地はニンジニアスタジアム
胸スポンサーはエリエール
マスコットは「オ~レくん」
クラブカラーはオレンジ
FC岐阜 愛媛FC
愛媛FC
FC東京
横浜FC
鵬翔高校出身
2013年から浦和レッズでプレー
ポジションはFW
鹿島アントラーズでデビュー
関口訓充 興梠慎三
森脇良太
那須大亮
興梠慎三
鹿島アントラーズでデビュー
コンサドーレ札幌でもプレー
9シーズン連続二桁ゴールを記録
2023年浦和レッズに復帰
武藤雄樹 興梠慎三
興梠慎三
柴戸海
槙野智章
早稲田大学出身
清水エスパルスで活躍
ポジションはDF
1996年Jリーグ新人王
市川大祐 斎藤俊秀
向島建
佐藤由紀彦
斎藤俊秀
元アルゼンチン代表FW
横浜マリノスで活躍
元リバープレート監督
Jリーグ初代得点王
フリオ・サリナス ラモン・ディアス
エバートン
ラモン・ディアス
グスタボ・サパタ
ヴェルディでプロデビュー
2006-2008年はレッズでプレー
2016年に現役引退を表明
ドイツ、ポルトガルでもプレー
田代有三 相馬崇人
橋本英郎
興梠慎三
相馬崇人
バイエルン・ミュンヘンでも活躍
コロンビア代表FW
レアル・マドリードに所属
2014年W杯で得点王
クリスティアン・サパタ ハメス・ロドリゲス
ジェイソン・ムリージョ
ハメス・ロドリゲス
カルロス・サンチェス
コロンビア代表FW
レアル・マドリードでも活躍
エバートンに所属
2014年W杯で得点王
クリスティアン・サパタ ハメス・ロドリゲス
ジェイソン・ムリージョ
ハメス・ロドリゲス
カルロス・サンチェス
ブラジル代表のFW
サントスでプロデビュー
リオ五輪優勝の立役者
パリ・サンジェルマンに所属
ネイマール ネイマール
ダニエウ・アウヴェス
ドウグラス・コスタ
フッキ
アルビレックスでプロデビュー
コンサドーレで活躍
現在はベールスホットに所属
父親はジャマイカ人
鈴木武蔵 鈴木武蔵
渡大生
馬渡和彰
都倉賢
元FCバルセロナ監督
バロンドールを3度受賞
愛称はフライング・ダッチマン
元オランダ代表FW
ファン・バステン ヨハン・クライフ
ライカールト
ヨハン・クライフ
ゲルト・ミュラー
リオ五輪にオーバーエイジで参加
鹿島アントラーズでプロデビュー
2017年にリーグで20得点
浦和レッズのFW
金崎夢生 興梠慎三
杉本健勇
小林悠
興梠慎三
ドイツ代表のFW
バイエルン・ミュンヘンに所属
2014年W杯で最優秀新人賞
2014年W杯で得点王
マリオ・ゲッツェ トーマス・ミュラー
トーマス・ミュラー
メスト・エジル
マリオ・ゴメス
ポジションはセンターバック
熊本県大津高校出身
鹿島アントラーズでプロデビュー
サークル・ブルッヘに所属
遠藤航 植田直通
岩波拓也
植田直通
亀川諒史
パルマでプロデビュー
2006年W杯優勝メンバー
2006年W杯で最優秀GK賞
ユベントスで活躍
カルロ・クディチーニ ジャンルイジ・ブッフォン
ジャンルイジ・ブッフォン
ジャンルカ・パリュウカ
フランチェスコ・トルド
青森山田高校出身
ポジションはMF
鹿島アントラーズでプロデビュー
現在はラ・コルーニャに所属
米本拓司 柴崎岳
柴崎岳
山村和也
松浦拓弥
ベルギー代表のセンターバック
2009-14はアーセナルに在籍
バルセロナでもプレー
ヴィッセル神戸に所属
アルデルヴァイレルト ヴェルマーレン
ヴァンサン・コンパニ
ヴェルマーレン
ヤン・フェルトンゲン
ベルギー代表のセンターバック
アヤックスでプロデビュー
左サイドバックもこなす
トッテナム・ホットスパーに所属
アルデルヴァイレルト ヤン・フェルトンゲン
ヴァンサン・コンパニ
ヴェルマーレン
ヤン・フェルトンゲン
東京学芸大学出身
ポジションはMF、DF
日本プロサッカー選手会の会長
横浜FCに所属
松浦拓弥 高橋秀人
高橋秀人
柴崎岳
米本拓司
米子北高校出身
鹿島アントラーズでプロデビュー
トゥールーズでもプレー
ガンバ大阪所属のセンターバック
植田直通 昌子源
昌子源
亀川諒史
岩波拓也
2017年菊地利三が監督に就任
胸スポンサーはパルコホーム
マスコットはキヅール
本拠地はいわぎんスタジアム
FC琉球 いわてグルージャ盛岡
藤枝MYFC
いわてグルージャ盛岡
アスルクラロ沼津
2020年秋田豊が監督に就任
胸スポンサーはNOVA
マスコットはキヅール
本拠地はいわぎんスタジアム
FC琉球 いわてグルージャ盛岡
藤枝MYFC
いわてグルージャ盛岡
アスルクラロ沼津
胸スポンサーはSEIKAN
2009年に釜本邦茂が監督に就任
マスコットは蹴っとばし小僧
静岡県のサッカークラブ
FC琉球 藤枝MYFC
藤枝MYFC
いわてグルージャ盛岡
アスルクラロ沼津
サッカー高校選手権で1度優勝
帝京高校と両校優勝
小倉隆史、仲田一三、中西永輔
三重県の高校
野洲高校 四日市中央工
清水東高校
国見高校
四日市中央工
サッカー高校選手権で1度優勝
山本佳司監督の指導で躍進
青木孝太、乾貴士を輩出
滋賀県の高校
野洲高校 野洲高校
清水東高校
国見高校
四日市中央工
フランス代表のFW
父親はカメルーン出身
パリ・サンジェルマンに所属
2018年W杯で最優秀若手選手賞
ジブリル・シディベ キリアン・ムバッペ
プレスネル・キンペンベ
キリアン・ムバッペ
クル・ズマ
ポジションはFW
トッテナム・ホットスパーに所属
2015-16プレミアリーグ得点王
2018年ロシアW杯得点王
デレ・アリ ハリー・ケイン
アダム・ララーナ
ファビアン・デルフ
ハリー・ケイン
ジェフ千葉でプロデビュー
レッズ、マリノスでもプレー
ポジションはFW
2021年トゥールーズに移籍
扇原貴宏 オナイウ阿道
前田大然
仲川輝人
オナイウ阿道
1994年JリーグMVP
初代ミスター・コンサドーレ
ブラジル出身の元サッカー選手
ヴェルディ黄金期を支えたDF
ペレイラ ペレイラ
ジョルジーニョ
ドゥンガ
ストイコビッチ
元ジュビロ磐田監督
元浦和レッズ監督
元京都パープルサンガ監督
元サッカー日本代表監督
柱谷哲二 ハンス・オフト
都並敏史
ハンス・オフト
加茂周
1984年に岡本綾子が優勝
毎年8月に開催
2001年にメジャーに昇格
イギリスで開催
ANAインスピレーション 全英女子オープン
エビアン選手権
全米女子プロゴルフ選手権
全英女子オープン
LETとLPGAが共同開催
毎年9月に開催
2013年にメジャーに昇格
フランス東部で開催
ANAインスピレーション エビアン選手権
エビアン選手権
全米女子プロゴルフ選手権
全英女子オープン
○○○・パーソンズ
○○○・ハク
○○○・イヤウケア
○○○・コブラ
キラー キング
クリス
キング
ナイト
エデル・ジョフレに2度勝利
日本人2人目の世界王者
日本人初の2階級制覇
本名は「政彦」
大場政夫 ファイティング原田
海老原博幸
小林弘
ファイティング原田
綾○
境○
小野○
男女ノ○
イギリスのバンド・Camelの曲
「捕獲された」というような意味
後には技の名前にもなる
前田日明の入場テーマ
パワーホール キャプチュード
王者の魂
キャプチュード
炎のファイター
現役時代は協栄ジムに所属に所属
元WBA世界Jバンタム級王者
愛称は「スパンキー・K」
マネージャーは片岡鶴太郎
畑中清詞 鬼塚勝也
戸高秀樹
鬼塚勝也
薬師寺保栄
懐かしの覆面レスラー
藤波辰爾らとの激闘
お前は平田だろう!
得意技は「魔神風車固め」
タイガーマスク スーパー・ストロング・マシン
マスクド・スーパースター
スーパー・ストロング・マシン
ミル・マスカラス
懐かしの覆面レスラー
ジャンボ鶴田らとの激闘
フライングクロスチョップ
愛称は「千の顔を持つ男」
タイガーマスク ミル・マスカラス
マスクド・スーパースター
スーパー・ストロング・マシン
ミル・マスカラス
デスティニー
ベイダー
一本足
バーニング
キック ハンマー
ストレッチ
ラリアット
ハンマー
ラリー・ホームズ
ケン・ノートン
レオン・スピンクス
ジョー・フレージャー
モハメド・アリを破る モハメド・アリを破る
パスカル・ペレスを破る
ロベルト・デュランを破る
ジョー・ルイスを破る
本名は「山中勝巳」
現役時代は二子山部屋に所属
三賞19回受賞は歴代最多
金星16回受賞は歴代最多
貴闘力 安芸乃島
安芸乃島
智ノ花
旭道山
本名は「波田和泰」
現役時代は大島部屋に所属
愛称は「南海のハブ」
引退後の1996年、衆議院で当選
貴闘力 旭道山
安芸乃島
智ノ花
旭道山
本部はアメリカ
元になったのは詠春拳
ブルース・リーが創始
「敵の拳を阻止する」という意味
唐道 戟拳道
戟拳道
無敗道
空拳道
赤いパンツの頑固者
Uの遺伝子を継ぐ者
孤高の天才
回転体
前田日明 田村潔司
藤原喜明
安生洋二
田村潔司
1953年設立
設立時の社長は新田新作
1973年に崩壊
力道山が活躍
全日本プロレス 日本プロレス
日本プロレス
新日本プロレス
全日本女子プロレス
餅つき式
念仏
振り子式
サンダーファイヤー
フェイスロック パワーボム
パワーボム
バックドロップ
DDT
クリップラー
パーフェクト
ステップオーバー式
チキンウィング
フェイスロック フェイスロック
パワーボム
バックドロップ
DDT
OZアカデミーに所属
超花火プロレスの代表取締役
裏拳や一斗缶による攻撃
本名は「宍戸江利花」
ブル中野 アジャコング
ダンプ松本
北斗晶
アジャコング
愛称はデンジャラス・クイーン
ノーザンライト・ボム
『ウルトラマンA』に由来
夫は佐々木健介
ブル中野 北斗晶
ダンプ松本
北斗晶
アジャコング
相撲の技
送り○○
外○○
河津○○
倒し 掛け
反り
投げ
掛け
現役時代は協栄ジムに所属
世界王座防衛9回
元WBC世界フライ級王者
ロシア人初のボクシング世界王者
ホルヘ・リナレス 勇利アルバチャコフ
ルイシト小泉
イーグル・デーン・ジュンラバン
勇利アルバチャコフ
大相撲の三賞のひとつ
最年少受賞は貴花田の18歳7ヶ月
最多受賞は貴闘力の10回
好成績を挙げた力士に与えられる
敢闘賞 敢闘賞
殊勲賞
技能賞
最多勝
大相撲の三賞のひとつ
最年少受賞は貴花田の18歳9ヶ月
最多受賞は朝潮、魁皇の10回
横綱や大関に勝った力士に与える
敢闘賞 殊勲賞
殊勲賞
技能賞
最多勝
雁之助
キド
外道
デルフィン
クラッチ クラッチ
チョップ
スープレックス
ホールド
身長2m30cm
1963年7月21日生まれ
バスケットボールでブラジル代表
後に格闘技・プロレスで活躍
ジャイアント・シルバ ジャイアント・シルバ
アンドレ・ザ・ジャイアント
ジャイアント馬場
チェ・ホンマン
吉葉○
佐田の○
栃木○
前田○
1996年にヨーロッパで初登場
命名者はオットー・ワンツ
関節技を武器に活躍
正体は石澤常光
ザ・コブラ ケンドー・カシン
エル・サムライ
ケンドー・カシン
獣神サンダー・ライガー
2002年に初登場した覆面レスラー
GBA用のゲームから誕生
漫画家・島本和彦がデザイン
正体は田中稔
ケンドー・カシン ヒート
獣神サンダー・ライガー
エル・サムライ
ヒート
日本に存在した女子プロレス団体
吉本興業の企画により誕生
「アクション女優の発掘」を目的
「ジャンヌ・ダルク」から命名
Jd’ Jd’
GAEA JAPAN
アルシオン
AtoZ
日本に存在した女子プロレス団体
長与千種らが忠臣となって旗揚げ
広田さくら、里村明衣子らを輩出
2005年に解散
全日本女子プロレス GAEA JAPAN
GAEA JAPAN
アルシオン
AtoZ
○○○○・ハットン
○○○○・スレーター
○○○○・ザ・ブルーザー
○○○○・マードック
ロッキー ディック
サンダー
ディック
ジョニー
○○○○・エース
○○○○・パワーズ
○○○○・スミス
○○○○・バレンタイン
ロッキー ジョニー
サンダー
ディック
ジョニー
モンゴリアンチョップ
マウンテンボム
アナコンダバイス
TTD
桜庭和志 天山広吉
天山広吉
キラー・カーン
佐野巧真
日米で活躍した悪役レスラー
大相撲時代の四股名は海部錦
通称は「まだら狼」
竹刀がトレードマーク
上田馬之助 上田馬之助
グレート小鹿
ミスター・ポーゴ
ザ・グレート・カブキ
○○○・マーテル
○○○・ルード
○○○・スタイナー
○○○・フレアー
マット リック
マイク
リック
テリー
ボルケーノ・イラプション
逆一本背負い
ノーザンライト・ボム
パワースラム
武藤敬司 佐々木健介
三沢光晴
橋本真也
佐々木健介
ムーンサルトプレス
フラッシングエルボー
シャイニング・ウィザード
ドラゴンスクリュー
武藤敬司 武藤敬司
三沢光晴
橋本真也
佐々木健介
本名は「日高六男」
引退後は松ヶ根親方に
愛称は「南海の黒豹」
妻は元アイドルの高田みづえ
若嶋津 若嶋津
剣晃
安芸乃島
旭道山
DDT
グーパンチ
パワーボム
53歳
ジャンボ鶴田 天龍源一郎
天龍源一郎
ジャイアント馬場
長州力
ムーンサルトプレス
バーニングハンマー
剛腕ラリアット
ハーフネルソンスープレックス
佐々木健介 小橋建太
武藤敬司
小橋建太
橋本真也
格闘技の体重区分
パンクラスは82kg未満
K-1は70kg契約
プロボクシングは72.575kg未満
無差別級 ミドル級
ライトヘビー級
ミドル級
ライト級
PW
「69」ドライバー
”セイ”座固め
昇天エビ固め
MEN’Sテイオー HG
HG
男色ディーノ
RG
すいまセントーン
熱気がムンムンムーンサルト
おジャーマンスープレックス
ワッツアップエルボー
MEN’Sテイオー RG
HG
男色ディーノ
RG
泣き虫
青春のエスペランサ
アイアムプロレスラー
わがままな膝小僧
山崎一夫 高田延彦
高田延彦
船木誠勝
田村潔司
1995年に旗揚げ
設立者はグレート小鹿
略称は「BJW」
過激なデスマッチ路線
全日本女子プロレス 大日本プロレス
大日本プロレス
全日本プロレス
日本プロレス
デ・ラ・ホーヤを下し統一王者に
3階級制覇を達成
プエルトリコのボクサー
愛称は「TITO」
フェリックス・トリニダード フェリックス・トリニダード
バーナード・ホプキンス
フェルナンド・バルガス
リカルド・マヨルガ
第2次UWFが分裂して誕生
1996年に解散
桜庭和志、高山善廣らを輩出
高田延彦がエース
パンクラス UWFインターナショナル
UWFインターナショナル
藤原組
リングス
第2次UWFが分裂して誕生
2002年に解散
ヒョードル、ノゲイラらを発掘
前田日明がエース
パンクラス リングス
UWFインターナショナル
藤原組
リングス
超人
アックスボンバー
一番
ハルカマニア
ビッグバン・ベイダー ハルク・ホーガン
スタン・ハンセン
ハルク・ホーガン
アブドーラ・ザ・ブッチャー
日本の五輪初参加に尽力
日本体育協会の初代会長
『いだてん』で役所広司が演じた
柔道の創始者
岸清一 嘉納治五郎
永井道明
大森兵蔵
嘉納治五郎
モンゴル出身の元力士
ダワーニャム・ビャンバドルジ
かつての四股名は「安馬」
史上3人目のモンゴル出身の横綱
朝赤龍太郎 日馬富士公平
日馬富士公平
時天空慶晃
旭天鵬勝
本名ジュゲリ・ティムラズ
木瀬部屋に所属
3人目のジョージア出身の力士
愛称は「ガガ」
日馬富士 臥牙丸
黒海
盤山
臥牙丸
現役時代は伊勢ノ海部屋に所属
同志社大学相撲部で活躍
現在は立川親方
高知県出身の元関脇
土佐ノ海 土佐ノ海
琴錦
久島海
魁皇
現役時代は友綱部屋に所属
福岡県出身の元大関
現在は浅香山親方
通算勝利1047勝は歴代2位
土佐ノ海 魁皇
琴錦
久島海
魁皇
プロレスで活躍した兄弟タッグ
兄は「ベン」
弟は「マイク」
力道山との対戦で日本を沸かせる
マクガイヤー兄弟 シャープ兄弟
スタイナー兄弟
シャープ兄弟
ハート兄弟
ドン・バッジ
ジム・クーリエ
アーサー・アッシュ
アンディ・ロディック
スペイン アメリカ
イギリス
アメリカ
フランス
ヘビーレイン
レッドインク
DID
レインメーカー
タイチ オカダカズチカ
高橋ヒロム
オカダカズチカ
内藤哲也
ペンデュラム
シュミット式
カナディアン
アルゼンチン
フェイスロック バックブリーカー
ブレーンバスター
パワーボム
バックブリーカー
垂直落下式
雪崩式
前方叩きつけ式
超滞空式
フェイスロック ブレーンバスター
ブレーンバスター
パワーボム
バックブリーカー
クロン・グレイシー戦でデビュー
ハンガリーにレスリング留学
父は池田伸康
叔父は「神の子」
伊藤盛一郎 山本アーセン
那須川天心
佐々木憂流迦
山本アーセン
名前がついたレトルトカレー
プレー中はパンツを履かない
リオ五輪シングルス銅メダル
全日本選手権シングルス最多優勝
水谷隼 水谷隼
張本智和
松平健太
大島祐哉
母親はフィリピン出身
出羽海部屋に所属
本名は「大道久司」
2018年名古屋場所で幕内初優勝
高安 御嶽海
大翔丸
御嶽海
松鳳山
○○○○リングイン
○○○○スープレックス
○○○○ロケット
○○○○スクリュー
ライガー ドラゴン
みちのく
ドラゴン
タイガー
○○○○スープレックス
○○○○スピン
○○○○トルネードプレス
○○○○ドライバー
ライガー タイガー
みちのく
ドラゴン
タイガー
マーク・ロコ
ロッキー・ロメロ
エディ・ゲレロ
シルバー・キング
ザ・デストロイヤー ブラックタイガー
アステカ
ブラックタイガー
メカマミー
得意技はランニングスリー
髪切りマッチに敗れて坊主に
1995年にGAEA JAPANを設立
元クラッシュギャルズ
工藤めぐみ 長与千種
井上貴子
神取忍
長与千種
ロッキン・バウ
CCD
いっちゃうぞエルボー
コジコジカッター
小島聡 小島聡
中西学
棚橋弘至
矢野通
柔道選手
学校法人了徳寺大学に所属
東京五輪100kg級金メダル
父はアメリカ人
永瀬貴規 ウルフ・アロン
大野将平
ウルフ・アロン
ベイカー茉秋
2012年全日本シングルス優勝
愛知工業大学出身
弟の和弘も卓球選手
石川佳純と混合ダブルスで世界一
吉村真晴 吉村真晴
松平健太
大島祐哉
丹羽孝希
日本体育大学柔道部出身
パンクラス元ライトヘビー級王者
2001年アブダビコンバット優勝
GRABAKAを主宰
菊田早苗 菊田早苗
長井満也
上山龍紀
宮戸優光
1960年から二輪のWGPに出場
四輪に転向後はニッサンのエース
1995年ル・マン24時間クラス優勝
1999年に59歳で現役を引退
星野一義 高橋国光
鈴木利男
長谷見昌弘
高橋国光
ジルベルト・ゴドイフィリョ
イバン・ミリュコビッチ
アハメド・アプデルナイーム
アルベルト・チゾーラ
マラソン バレーボール
バレーボール
テニス
ゴルフ
メグ・マローン
クリスティ・カー
カリー・ウェブ
アニカ・ソレンスタム
マラソン ゴルフ
バレーボール
テニス
ゴルフ
フォアハンド
グラウンド
ブレスト
バック
パンチ ストローク
ドライブ
ショット
ストローク
1984年に開催
山下泰裕が柔道・無差別級で優勝
カール・ルイスが4種目で優勝
森末慎二が男子体操・鉄棒で優勝
カルガリー五輪 ロサンゼルス五輪
ロサンゼルス五輪
モスクワ五輪
ソウル五輪
2010年4月23日生まれ
父はスズカフェニックス
母はテンザンローズ
2013年NHKマイルカップ優勝馬
マイネルホウオウ マイネルホウオウ
キズナ
ロゴタイプ
アユサン
2010年3月5日生まれ
父はディープインパクト
母はキャットクイル
2013年の日本ダービー馬
マイネルホウオウ キズナ
キズナ
ロゴタイプ
アユサン
1984年にJRA顕彰馬に選出
父はヒンドスタン
京都競馬場に銅像
日本競馬2頭目の三冠馬
ハイセイコー シンザン
シンザン
サクラスターオー
ミスターシービー
F1でおなじみのタバコ
1994~97年にウィリアムズを支援
WRCでスバル・レガシィを支援
WGPでホンダを支援
マイルドセブン ロスマンズ
キャメル
ラッキーストライク
ロスマンズ
○○○○アイル
○○○○スワロー
○○○○ロケット
○○○○クイーン
ミッキー ミッキー
エイシン
トーセン
シンコウ
大八木淳史
平尾誠二
奥野史子
麻原宣治
同志社大学 同志社大学
明治大学
関西大学
立命館大学
1962年からジム・クラークが4連勝
1982年にビルヌーブが事故死
1991年にシューマッハがデビュー
1992年にシューマッハが初優勝
F1・イタリアGP F1・ベルギーGP
F1・オーストラリアGP
F1・ベルギーGP
F1・イギリスGP
1970年に事故死したリントが王座
1988年にマクラーレンが唯一敗北
2006年にシューマッハが引退表明
2008年にベッテルが最年少優勝
F1・イタリアGP F1・イタリアGP
F1・オーストラリアGP
F1・ベルギーGP
F1・イギリスGP
1982年にピケが重量不足で失格
2003年にフィジケラが初優勝
1991年にセナが6速のみで優勝
2007年に中嶋一貴がデビュー
F1・サンマリノGP F1・ブラジルGP
F1・ブラジルGP
F1・カナダGP
F1・ハンガリーGP
1990年はブーツェンが優勝
1997年にヒルがアロウズで2位
2003年にアロンソが初優勝
2006年にホンダが39年ぶりに優勝
F1・サンマリノGP F1・ハンガリーGP
F1・ブラジルGP
F1・カナダGP
F1・ハンガリーGP
1991年にマンセルが最終周で自滅
1995年にアレジが生涯唯一の優勝
2008年にBMWのクビサが初優勝
2007年にスーパーアグリが6位
F1・サンマリノGP F1・カナダGP
F1・ブラジルGP
F1・カナダGP
F1・イタリアGP
フジテレビのF1中継解説者
モータースポーツジャーナリスト
妻の雅子は同業者で翻訳家
定点観測
今宮純 今宮純
小倉茂徳
熊倉重春
川井一仁
全日本女子チームでも活躍
三田尻女子高で高校バレー三冠
パイオニアに所属
愛称は「プリンセス・メグ」
栗原恵 栗原恵
大山加奈
高橋みゆき
吉原知子
ディナモ・カザンでもプレー
三田尻女子高で高校バレー三冠
大山加奈と共に人気者に
愛称は「プリンセス・メグ」
栗原恵 栗原恵
中道瞳
荒木絵里香
木村沙織
2013年に現役時代
夫は元プロ野球選手・江草仁貴
ニックネームは「テン」
世界最小・最強セッター
菅山かおる 竹下佳江
竹下佳江
大友愛
高橋みゆき
フィル・ミケルソン
パドレイグ・ハリントン
ビジェイ・シン
グレッグ・ノーマン
マラソン ゴルフ
ゴルフ
バレーボール
卓球
大江李雄
澤野大地
西田修平
下俊介
走り幅跳び 棒高跳び
走り高跳び
棒高跳び
三段跳び
2008~2009年にF1に参戦
ルノーでアロンソと組む
クラッシュゲート事件
父はF1世界王者
ネルソン・ピケJr. ネルソン・ピケJr.
セバスチャン・ブエミ
ティモ・グロック
ブルーノ・セナ
ミュンヘン五輪・男子鉄棒で優勝
モントリオール五輪で2連覇
ムーンサルトの考案者
息子の直也も体操選手
塚原光男 塚原光男
遠藤幸雄
山下治広
加藤沢男
ワイト島1周レースが起源
紅茶王・リプトンも挑戦
第1回大会優勝艇はマジック号
世界で最も有名なヨットレース
ルイ・ヴィトンカップ アメリカスカップ
アメリカスカップ
アドミラルズカップ
スタンレーカップ
優勝トロフィーは世界最古
1851年に初開催
アメリカが132年に渡って防衛
ヨットレースの最高峰
アメリカスカップ アメリカスカップ
インディ500
スタンレーカップ
ツール・ド・フランス
アメリカの元プロテニス選手
4大大会のシングルスで通算8勝
アトランタ五輪では金メダル
世界一のリターナー
ジミー・コナーズ アンドレ・アガシ
ピート・サンプラス
ポリス・ベッカー
アンドレ・アガシ
山田海峰
山尾朱子
秋山エリカ
山崎浩子
女子サッカー 新体操
新体操
馬術
シンクロナイズドスイミング
○○○ライトニング
○○○フェイマス
○○○プリマドンナ
○○○ジャスティス
メジロ シルク
シルク
タイキ
ナリタ
○○○イワイ
○○○キャンドル
○○○ショウリ
○○○ローレル
メジロ サクラ
シルク
サクラ
ナリタ
○○ゼウス
○○オーイ
○○アディユ
○○ツェッペリン
サン サン
エル
ノボ
ヒシ
ラルフ・ファーマン
高木虎之介
本山哲
ラルフ・シューマッハ
フォーミュラニッポンの歴代王者 フォーミュラニッポンの歴代王者
全日本F3000選手権の歴代王者
ドイツF3選手権の歴代王者
国際F3000選手権の歴代王者
海老沼匡が柔道66kg級で銅
中矢力が柔道73kg級で銀
平岡拓晃が柔道60kg級で銀
松本薫が柔道57kg級で金
アトランタ五輪 ロンドン五輪
北京五輪
ロンドン五輪
アテネ五輪
ループシュート
ステップシュート
プロンジョンシュート
スカイプレー
ラグビー ハンドボール
サッカー
ハンドボール
ゴルフ
7mライン
フリースローライン
ゴールキーパーライン
ゴールエリアライン
ラグビー ハンドボール
サッカー
ハンドボール
ゴルフ
ハーフウェーライン
ゴールライン
デッドボールライン
22mライン
ラグビー ラグビー
サッカー
ハンドボール
ゴルフ
1998~99年F1にフル参戦
2000年フォーミュラニッポン圧勝
2004年までアメリカで活躍
ティレル、アロウズ
野田英樹 高木虎之介
中野信治
井上陸智穂
高木虎之介
湯浅直樹
岡田利修
皆川賢太郎
佐々木明
アイスホッケー アルペンスキー
リュージュ
ノルディック複合
アルペンスキー
ダブルスの名手
雉子牟田直子とのペアで活躍
1993年全米OPダブルスベスト4
父親はアメリカ人
平木理化 宮城ナナ
浅越しのぶ
宮城ナナ
伊達公子
1985年にマンセルが初優勝
1999年にハーバートが優勝
2004年に佐藤琢磨が予選2位
2010年に小林可夢偉が7位入賞
F1・ヨーロッパGP F1・ヨーロッパGP
F1・カナダGP
F1・イギリスGP
F1・トルコGP
日本のプロゴルファー
師匠は林由郎
愛称は「ジョー」
二人の兄もプロゴルフ選手
尾崎直道 尾崎直道
青木功
中嶋常幸
尾崎将司
1984年に開催
北沢欣浩が銀メダルを獲得
マスコットはブチコ
共産圏で初めての冬季五輪
カルガリー五輪 サラエボ五輪
レークプラシッド五輪
インスブルックィ五輪
サラエボ五輪
1992年に開催
黒岩敏幸が銀メダルを獲得
ノルディック複合団体で日本が金
伊藤みどりが銀メダルを獲得
長野五輪 アルベールビル五輪
アルベールビル五輪
トリノ五輪
サラエボ五輪
1996年に開催
ラージヒル団体で日本が2位
堀井学がスピードスケートで3位
ノルディック複合団体で日本が金
長野五輪 リレハンメル五輪
アルベールビル五輪
トリノ五輪
リレハンメル五輪
2006年に開催
カーリングでチーム青森が人気に
マスコットはネーヴェとグリッツ
日本人唯一の金メダルは荒川静香
長野五輪 トリノ五輪
ソルトレイクシティ五輪
バンクーバー五輪
トリノ五輪
太陽誘電ソルフィーユ
日立サンディーバ
豊田自動織機シャイニングベガ
ビックカメラ高崎BEE QUEEN
ハンドボール ソフトボール
ソフトボール
バスケットボール
バレーボール
岡山シーガルズ
東レ・アローズ
NECレッドロケッツ
久光製薬スプリングス
ハンドボール バレーボール
ソフトボール
バスケットボール
バレーボール
川崎ブレイブサンダース
サンロッカーズ渋谷
レバンガ北海道
宇都宮ブレックス
アメリカンフットボール バスケットボール
バレーボール
バスケットボール
アイスホッケー
ジェイテクトSTINGS
ウルフドッグス名古屋
大分三好ヴァイセアドラー
パナソニックパンサーズ
アメリカンフットボール バレーボール
バレーボール
バスケットボール
アイスホッケー
ひがし北海道クレインズ
東北フリーブレイズ
王子イーグルス
H.C.TOCHGI 日光アイスバックス
アメリカンフットボール アイスホッケー
バレーボール
バスケットボール
アイスホッケー
カテリナ・バドウロパ
スペトラーナ・フェオファノワ
エレーナ・イシンバエワ
錦織育子
棒高跳び 棒高跳び
三段跳び
走り幅跳び
走り高跳び
ロシアのフィギュアスケート選手
現在はプロスケーター
『仮面の男』の演技で有名
ソルトレイクシティ五輪で金
アレクセイ・ヤグディン アレクセイ・ヤグディン
フィリップ・キャンデロロ
ステファン・ランビエール
エヴァン・ライサチェク
競馬のクラシックレースの1つ
第1回の優勝馬はソールレデイ
阪神競馬場・芝1600メートル
出走できるのは牝馬のみ
オークス 桜花賞
桜花賞
日本ダービー
皐月賞
塚原光男
中村礼子
高山樹里
北島康介
関西大学 日本体育大学
日本体育大学
立命館大学
明治大学
1932年のロサンゼルス五輪に出場
ウラヌス号に騎乗
馬術・大障害飛越競技で金メダル
1945年に硫黄島で戦死
吉田重友 西竹一
西竹一
岡田小七
遊佐幸平
1着賞金は8000万円
第1回優勝馬はミスアサヒロ
大井競馬場・ダート2000m
競馬の1年を締めくくるレース
かしわ記念 東京大賞典
東京大賞典
JBCクラシック
マイルチャンピオンシップ南部杯
1着賞金は4500万円
第1回優勝はオリオンザサンクス
大井競馬場・ダート2000m
春の3歳ダート最強馬決定戦
帝王賞 ジャパンダートダービー
JBCクラシック
ジャパンダートダービー
川崎記念
第1回優勝馬はグレートサーベン
1着賞金は4500万円
盛岡競馬場・ダート1600m
秋のダート・マイル王決定戦
帝王賞 マイルチャンピオンシップ南部杯
マイルチャンピオンシップ南部杯
ジャパンダートダービー
川崎記念
元々のチーム名はジョーダン
2009年からメルセデスエンジン
本拠地はイギリス
インド国籍のF1チーム
ザウバー フォース・インディア
フォース・インディア
ロータス
トロロッソ
2006~09年はBMWとして参戦
ライコネンやマッサを輩出
スイスのF1チーム
2010~12年に小林可夢偉が所属
ザウバー ザウバー
フォース・インディア
ロータス
トロロッソ
愛称は「ゴールデン・ベア」
メジャー大会最多の18勝
史上最年長のマスターズ制覇
ゴルフ界の「帝王」
ゲーリー・プレイヤー ジャック・ニクラウス
ジャック・ニクラウス
アーノルド・パーマー
ボビー・ジョーンズ
アメリカのゴルファー
マスターズで4度優勝の記録
ゴルフ界初の100万$プレーヤー
自分の名前を冠した衣料会社創業
ゲーリー・プレイヤー アーノルド・パーマー
ジャック・ニクラウス
アーノルド・パーマー
ボビー・ジョーンズ
全米オープン混合ダブルスで優勝
2000年全米オープンダブルス優勝
2003年全仏オープンダブルス優勝
2003年全英オープンダブルス優勝
伊達公子 杉山愛
井上悦子
杉山愛
沢松奈生子
F1に参戦したエンジン
ジョーダン
フットワーク
リジェ
トヨタ 無限
ホンダ
無限
ヤマハ
F1に参戦したエンジン
ブラバム
ザクスピード
ティレル
トヨタ ヤマハ
ホンダ
無限
ヤマハ
7シーズン連続でリバウンド王
シカゴ・ブルズなどで活躍
ニックネームは「Worm」
デトロイト・ピストンズで初優勝
デニス・ロッドマン デニス・ロッドマン
チャールズ・バークリー
マイケル・ジョーダン
カール・マローン
2006年はスーパーアグリに所属
2006年ヨーロッパGPでデビュー
ワールドシリーズニッサン王者
フランス人レーサー
フランク・モンタニー フランク・モンタニー
山本左近
井出有治
佐藤琢磨
ニコライ・ダビデンコ
ミハイル・ユーズニー
マラト・サフィン
イゴール・アンドレエフ
フランス ロシア
アルゼンチン
ドイツ
ロシア
子出藤歩夢
青野令
平岡卓
平野歩夢
モーグル ハーフパイプ
スキークロス
ハーフパイプ
スキー・ジャンプ
プラハ郊外に記念碑
高校野球の校歌演奏を披露
アムステルダム五輪の800m走で銀
日本人女性初の五輪メダリスト
前畑秀子 人見絹枝
西田修平
稲田悦子
人見絹枝
ソウル五輪で3つの金メダル
女子100m走の世界記録保持者
長い爪とマニキュアで有名
1998年に38歳で心臓発作で死去
マリオン・ジョーンズ フローレンス・ジョイナー
ハイケ・ドレクスラー
ジョイナー・カーシー
フローレンス・ジョイナー
ループ
フリップ
サルコウ
アクセル
ターン ジャンプ
シャトル
スピン
ジャンプ
クイック
テレマーク
サマーソルト
プルーク
ターン ターン
シャトル
スピン
ジャンプ
チームカラーは浅葱色
初代HCはデービッド・ベンワー
胸スポンサーはホテルエムズ
マスコットは「はんニャリン」
京都ハンナリーズ 京都ハンナリーズ
琉球ゴールデンキングス
島根スサノオマジック
滋賀レイクスターズ
胸スポンサーは山陰合同銀行
運営はバンダイナムコ
ヤマタノオロチ伝説に由来
マスコットはすさたまくん
京都ハンナリーズ 島根スサノオマジック
琉球ゴールデンキングス
島根スサノオマジック
滋賀レイクスターズ
自転車のレース
初めて参加した日本人は市川雅敏
総合優勝者にマリアローザを授与
イタリアを一周する
アメリカス・カップ ジロ・デ・イタリア
ブエルタ・ア・エスパーニャ
ジロ・デ・イタリア
ツール・ド・フランス
自転車のレース
初めて参加した日本人は土井雪広
総合優勝者にマイヨ・ロホを授与
スペインを一周する
ジロ・デ・イタリア ブエルタ・ア・エスパーニャ
ツール・ド・フランス
ツール・ド・スイス
ブエルタ・ア・エスパーニャ
福岡県太宰府市出身の元競泳選手
アテネ五輪の400m自由形5位
アテネ五輪の800m自由形で金
2008年に現役を引退
萩原智子 柴田亜衣
柴田亜衣
岩崎恭子
長崎宏子
並木恵美子
山賀昭子
須田開代子
中山律子
バレーボール ボウリング
競艇
新体操
ボウリング
1チームは7人
攻撃側は「レイダー」
守備型は「アンティ」
インドの国技
ガバディ ガバディ
水球
セパタクロー
ドッジボール
フジキセキ
メジロラモーヌ
エリモシック
マンハッタンカフェ
青鹿毛 青鹿毛
白毛
青毛
黒鹿毛
アレクセイ・ヤグディン
エフゲニー・プルシェンコ
フィリップ・キャンデロロ
ステファン・ランビエール
マラソン フィギュアスケート
フィギュアスケート
スピードスケート
バスケットボール
審判がパドルで反則を注意
ロスオブコンタクトは反則
ベントニーは反則
五輪では20km、50kmの2種目
競歩 競歩
クロスカントリー
バイアスロン
オリエンテーリング
ジャパンカップ
天皇賞(秋)
日本ダービー
安田記念
中山競馬場 東京競馬場
阪神競馬場
中京競馬場
東京競馬場
皐月賞
ホープフルステークス
スプリンターズステークス
有馬記念
中山競馬場 中山競馬場
阪神競馬場
中京競馬場
東京競馬場
朝日杯フューチュリティS
ジュベナイルフィリーズ
桜花賞
宝塚記念
中山競馬場 阪神競馬場
阪神競馬場
中京競馬場
東京競馬場
太田明生
及川佑
長島圭一郎
加藤条治
バレーボール女子 スピードスケート
バスケットボール
フィギュアスケート
スピードスケート
元NFL選手
サンフランシスコ49ersで活躍
3度のスーパーボウルMVP
史上最高のクォーターバック
テリー・ブラッドショー ジョー・モンタナ
ジョー・モンタナ
ジョー・ネイマス
スティーヴ・ヤング
現役時代は大阪ガスに所属
妻は元シンクロ選手の奥野史子
北京五輪400mリレーで銅メダル
100m走で日本人初の10秒0台
末續慎吾 朝原宣治
井上悟
朝原宣治
山崎一彦
400mハードルの日本記録保持者
トラック種目で日本初のプロ選手
世界陸上で2度の銅メダル
侍ハードラー
高野進 為末大
成迫健児
朝原宣治
為末大
2000年のマスターズ王者
初の年間獲得賞金1000万ドル
2003年・2004年のゴルフ賞金王
フィジー出身のプロゴルファー
ビジェイ・シン ビジェイ・シン
アーニー・エルス
トーマス・ピヨン
レティーフ・グーセン
アメリカの女子プロテニス選手
シドニー五輪で2つの金メダル
黒人初の女子世界ランキング1位
ウィリアムズ姉妹の姉
ビーナス・ウィリアムズ ビーナス・ウィリアムズ
リンゼイ・ダベンポート
セリーナ・ウィリアムズ
ジェニファー・カプリアティ
日本大学出身
2008年に5度目の賞金王獲得
2009年のマスターズで4位
テンガロンハット
伊澤利光 片山晋呉
加藤秀樹
片山晋呉
高橋勝成
WGPで活躍したライダー
鈴鹿8耐では総合優勝2回
2001年の250ccクラス世界王者
MotoGPの日本GPで事故死
原田哲也 加藤大治郎
宇井陽一
加藤大治郎
中野真矢
NFC西地区に所属
ゴールドラッシュに由来
ジョー・モンタナが活躍
本拠地はサンフランシスコ
49ers 49ers
ラムズ
カージナルス
パンサーズ
ローラーコースター
ホットドッグ
チューブライディング
カットバック
ラグビー サーフィン
サーフィン
ローラーゲーム
モーグル
1997年のF1世界王者
カナダ出身のカーレーサー
1995年アメリカのCARTを制覇
父は伝説のF1ドライバー
ナイジェル・マンセル ジャック・ビルヌーブ
デイモン・ヒル
ミカ・ハッキネン
ジャック・ビルヌーブ
アテネ五輪、北京五輪で連覇
現在の世界記録保持者
ロシアの女子陸上競技選手
棒高跳びの選手
エレーナ・イシンバエワ エレーナ・イシンバエワ
マリオン・ジョーンズ
ワレンティナ・エゴロワ
ハイケ・ドレクスラー
2007年の世界陸上で金メダル
2003年の世界陸上で金メダル
アテネ五輪、北京五輪で銀メダル
ケニア出身のマラソン選手
グレテ・ワイツ キャサリン・ヌテレバ
キャサリン・ヌテレバ
リディア・シモン
カトリン・ドーレ
シドニー五輪は銀メダルを獲得
大阪国際マラソンで3度優勝
アトランタ五輪では6位
ルーマニア出身のマラソン選手
リディア・シモン リディア・シモン
ドロシン・カスター
ロザ・モタ
ポーラ・ラドクリフ
カッシーニ
ギンガー
コールマン
トカチェフ
平均台 鉄棒
鉄棒
ゆか
段違い平行棒
桜井良太
竹内公輔
川村卓也
五十嵐圭
フィギュアスケート バスケットボール
バスケットボール
スピードスケート
競泳
松田丈志
萩野公介
瀬戸大也
入江陵介
フィギュアスケート 競泳
バスケットボール
スピードスケート
競泳
祝日「愛国者の日」に行われる
初めて優勝した日本人は田中茂樹
「心臓破りの丘」が有名
現存する最も古いマラソン大会
ニューヨーク・マラソン ボストン・マラソン
ボストン・マラソン
ロンドン・マラソン
ロッテルダム・マラソン
ブリヂストンに所属
得意種目は個人メドレー
2013年世界選手権で銀メダル
ロンドン五輪で銅、リオで金・銀
松田丈志 萩野公介
瀬戸大也
萩野公介
坂井聖人
第1回優勝馬はシガー
ダート2000m
メイダン競馬場
UAEの競馬の大レース
凱旋門賞 ドバイワールドカップ
ジャパンカップ
ドバイワールドカップ
メルボルンカップ
全豪オープンで6度優勝
グルテンアレルギーを克服
2016年に生涯グランドスラム達成
セルビア出身のプロテニス選手
ラファエル・ナダル ノバク・ジョコビッチ
ノバク・ジョコビッチ
マラト・サフィン
アンディ・ロディック
ツームストン
ポイントターニー
ストロークプレー
マッチプレー
ゴルフ ゴルフ
テニス
バドミントン
バレーボール
ニュージーランド出身
K-1、PRIDEなどで活躍
2001年にK-1 WORLD GP優勝
サモアの怪人
マーク・ハント マーク・ハント
アーネスト・ホースト
ミルコ・クロコップ
セーム・シュルト
スリナム出身のオランダ人
K-1などで活躍
元・投資銀行の銀行員
2003、04、08年のK-1王者
マーク・ハント レミー・ボンヤスキー
レミー・ボンヤスキー
ミルコ・クロコップ
セーム・シュルト
ゴルフの4大メジャータイトル
初代優勝はホーレス・ローリンズ
日本人最高位は青木功の2位
セッティングの過酷さで有名
全米プロゴルフ選手権 全米オープン
マスターズ
全米オープン
全英オープン
ゴルフの4大メジャータイトル
初代優勝はホートン・スミス
最多優勝はジャック・ニクラウス
グリーン・ジャケット
全米プロゴルフ選手権 マスターズ
マスターズ
全米オープン
全英オープン
1994年の年度代表馬
愛称は「シャドーロールの怪物」
兄はビワハヤヒデ
史上5頭目の3冠馬
ナリタブライアン ナリタブライアン
トウカイテイオー
シンボリルドルフ
テイエムオペラオー
○○透
○○光一
○○伊三美
○○真也
吉田 岡本
中村
石井
岡本
全日本選手権
賞金王決定戦
総理大臣杯
笹川賞
オートレース ボートレース
競輪
ボートレース
競馬
ターゲットバード
パーク
グランド
フライングディスク
スキー ゴルフ
ゴルフ
ダイビング
サッカー
世界シェア6位のタイヤメーカー
PZERO、CINTURATO
2011年よりF1に再参入
イタリアのミラノに本社を置く
グッドイヤー ピレリ
ピレリ
ミシュラン
ダンロップ
ポーラ・クリーマー
クリスティー・カー
クリスティーナ・キム
ミシェル・ウィー
バスケットボール ゴルフ
フィギュアスケート
バレーボール
ゴルフ
男子フィギュアスケート選手
2002年、2003年世界選手権で銅
四大陸選手権シングル初代王者
ソルトレイクシティ五輪で4位
織田信成 本田武史
小塚崇彦
羽生結弦
本田武史
サマーカップ
白銀争覇
ラブミーチャン記念
オグリキャップ記念
園田競馬場 笠松競馬場
名古屋競馬場
笠松競馬場
高知競馬場
ドイツ出身
2007年にBMWでデビュー
2008年に最年少優勝記録を更新
2010~2013年にF14連覇
フェリペ・マッサ セバスチャン・ベッテル
キミ・ライコネン
フェルナンド・アロンソ
セバスチャン・ベッテル
2006年3月14日生まれ
父はスペシャルウィーク
母はビワハイジ
2009年の桜花賞・オークス馬
ジョーカプチーノ ブエナビスタ
レッドディザイア
ブエナビスタ
スリーロールス
2006年4月26日生まれ
父はダンスインザダーク
母はスリーローマン
2009年の菊花賞馬
ジョーカプチーノ スリーロールス
レッドディザイア
ブエナビスタ
スリーロールス
高尾山が日本最初の大会開催地
エルンスト・シランデルが考案
もとはスウェーデンの軍事訓練
略称は「OL」
オリエンテーリング オリエンテーリング
スピードボール
ラケットボール
ターゲットボール
カナダのフィギュアスケート選手
バンクーバー五輪で5位
2011年より世界選手権を3連覇
ソチ五輪で銀メダル
アダム・リッポン パトリック・チャン
ジェフリー・バトル
パトリック・チャン
エルビス・ストイコ
父はノーザンテースト
母はモデルスポート
共同馬主の1人に女優の南田洋子
ステージチャンプなどの母
シャダイソフィア ダイナアクトレス
シャダイアイバー
ダイナカール
ダイナアクトレス
2000年にウィリアムズでデビュー
2009年のF1世界王者
イギリス出身
第3期ホンダで唯一の優勝
ルイス・ハミルトン ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトン
キミ・ライコネン
フェルナンド・アロンソ
JRA競馬学校の第二期生
ツルマイスワローで初勝利
イソノルーブルでGI初制覇
元祖アイドルジョッキー
柴田善臣 松永幹夫
熊沢重文
松永幹夫
石橋守
女子フィギュアスケート選手
2007年世界ジュニア選手権で2位
バンクーバー五輪で4位
アメリカ代表として活躍
鈴木明子 長洲未来
村上佳菜子
浅田真央
長洲未来
女子フィギュアスケート選手
アメリカ出身
史上2人目のトリプルアクセル
ナンシー・ケリガン襲撃事件
トーニャ・ハーディング トーニャ・ハーディング
タラ・リピンスキー
ミシェル・クワン
ナンシー・ケリガン
優勝はニュージーランド
得点王はニコラス・サンチェス
開催国はイングランド
日本が南アフリカに勝利
2007年ラグビーW杯 2015年ラグビーW杯
2011年ラグビーW杯
2015年ラグビーW杯
2003年ラグビーW杯
2012年全米オープン優勝
2013年ウインブルドン優勝
ロンドン五輪男子シングルス優勝
イギリスのテニス選手
スタン・ワウリンカ アンディ・マレー
アンディ・マレー
ダビド・フェレール
トマシュ・ベルディハ
2012年全米オープン優勝
2013、16年ウインブルドン優勝
ロンドン、リオ五輪で金メダル
イギリスのテニス選手
スタン・ワウリンカ アンディ・マレー
アンディ・マレー
ダビド・フェレール
トマシュ・ベルディハ
ロシアのフィギュアスケート選手
ソルトレイクシティ五輪で2位
バンクーバー五輪で2位
トリノ五輪で金メダルを獲得
エヴァン・ライサチェク エフゲニー・プルシェンコ
アレクセイ・ヤグディン
エフゲニー・プルシェンコ
ステファン・ランビエール
2009年5月8日生まれ
父はディープインパクト
母はラヴアンドバブルズ
2012年の日本ダービー馬
ジェンティルドンナ ディープブリランテ
カレンブラックヒル
ディープブリランテ
ゴールドシップ
女子スピードスケート選手
富士急行に所属
トリノ五輪で日本選手団の主将
長野五輪の女子500mで銅メダル
岡崎朋美 岡崎朋美
大管小百合
山本宏美
渡辺ゆかり
東芝ブレイブルーパス
トヨタ自動車ヴェルブリッツ
ヤマハ発動機ジュビロに所属
サントリーサンゴリアス
アメリカンフットボール ラグビー
ラグビー
バレーボール
アイスホッケー
馬主は原禮子
父はハーツクライ
2014年のオークス馬
イタリア語で「新記録」
ヌーヴォレコルト ヌーヴォレコルト
ハーブスター
ワンアンドオンリー
イスラボニータ
元フィギュアスケート選手
和製ジャネット・リン
1979年の世界選手権で3位
引退後はタレントとしても活躍
佐藤有香 渡部絵美
八木沼純子
渡部絵美
中野友加里
サントリーに所属
ポジションはウイング
W杯ロシア戦でハットトリック
父はジンバブエ人、母は日本人
福岡堅樹 松島幸太朗
田村優
流大
松島幸太朗
筑波大学・パナソニックでプレー
ポジションはウイング
2019年W杯で通算4トライ
2021年に医師を目指すために引退
福岡堅樹 福岡堅樹
田村優
流大
松島幸太朗
カール・フィッシャーが考案
くるりの6thシングル
ドイツ語で「渡り鳥」
徒歩旅行を楽しむ
ターゲットボール ワンダーフォーゲル
ワンダーフォーゲル
ウォークラリー
オリエンテーリング
中央競馬では1999年から導入
英語では「QUINELLA-PLACE」
正式名「拡大馬番号二連勝複式」
3着以内に入る馬2頭を予想する
ワイド ワイド
三連単
単勝
馬連
屋外のクレーコート
5月上旬に開催
全仏オープンの前哨戦
スペインで開催
ムチュア・マドリード・オープン ムチュア・マドリード・オープン
BNPパリバ・オープン
ロジャーズ・カップ
ウエスタン・アンド・サザンOP
2016年全米オープン優勝
2016年全豪オープン優勝
2018年ウィンブルドン優勝
ドイツのテニス選手
シモナ・ハレプ アンゲリク・ケルバー
エレナ・オスタペンコ
スローン・スティーブンス
アンゲリク・ケルバー
巻き込みサーブが得意
乃木坂46が大好き
2017全日本選手権シングルス優勝
2017アジア選手権シングルス優勝
早田ひな 平野美宇
伊藤美誠
平野美宇
石川佳純
1996年にデビュー
中央競馬通算34勝
アラビアンナイトで初勝利
JRA所属の女性騎手で勝利1号
西原玲奈 牧原由貴子
押田純子
牧原由貴子
板倉真由子
前進はレラカムイ
代表取締役は折茂武彦
胸スポンサーはEAGLE
マスコットキャラはレバード
レバンガ北海道 レバンガ北海道
アルバルク東京
千葉ジェッツふなばし
宇都宮ブレックス
1990年にJRA顕彰馬に選出
父はブッフラー
1960年の皐月賞、東京優駿で優勝
馬名は特急列車に由来
マルゼンスキー コダマ
スピードシンボリ
コダマ
タケシバオー
胸スポンサーはアイシン
岡田侑大がBリーグ新人王に
ホームはウィングアリーナ刈谷
チーム名はタツノオトシゴに由来
三遠ネオフェニックス シーホース三河
横浜ビー・コルセアーズ
シーホース三河
川崎ブレイブサンダース
元日本代表の山村亮が所属
クワッガ・スミスが所属
元日本代表の五郎丸歩が所属
ヤマハ発動機のラグビーチーム
ブラックラムズ ジュビロ
グリーンロケッツ
サンゴリアス
ジュビロ
2014年日本ゴルフツアー賞金王
プレナスに所属
飛ばし屋として有名
『三国志』好きの父が命名
池田勇太 小田孔明
石川遼
藤田寛之
小田孔明
日本ゴルフツアー選手会の元会長
東北福祉大学出身
2017年日本ゴルフツアー賞金王
妹の藍も元プロゴルファー
小田孔明 宮里優作
池田勇太
宮里優作
石川遼
2020年天皇杯で優勝
ホームは青山学院記念館
胸スポンサーは日立
マスコットキャラはサンディ
サンロッカーズ渋谷 サンロッカーズ渋谷
アルバルク東京
秋田ノーザンハピネッツ
宇都宮ブレックス
1984年にJRA顕彰馬に選出
父はテスコボーイ
「TTG」の一角
愛称は「天馬」
グランドマーチス トウショウボーイ
トウショウボーイ
タケシバオー
ハイセイコー
1990年にJRA顕彰馬に選出
父はコントライト
「TTG」の一角
愛称は「流星の貴公子」
グランドマーチス テンポイント
トウショウボーイ
テンポイント
ハイセイコー
東芝に所属
ポジションはナンバーエイト
ニュージーランド出身
日本代表のキャプテン
リーチ マイケル リーチ マイケル
ピーター・ラブスカフニ
トンプソン ルーク
ヴァルアサエリ愛
JRA競馬学校の第二期生
キオイゴットで初勝利
キョウエイタップでGI初制覇
父・富雄、息子・和生もJRA騎手
武豊 横山典弘
熊沢重文
横山典弘
石橋守
1962年からジム・クラークが4連勝
2003年には観客がコースに乱入
1992年はマンセルが完全制覇
1987年にホンダが1~4位を独占
F1・ドイツGP F1・イギリスGP
F1・イギリスGP
F1・フランスGP
F1・モナコGP
1996年にパニスが生涯唯一の優勝
1967年にバンディーニが事故死
1984年セナの初優勝が幻に終わる
1992年セナとマンセルの一騎打ち
F1・ドイツGP F1・モナコGP
F1・イギリスGP
F1・フランスGP
F1・モナコGP
韓国出身の女子プロゴルファー
2001年に全英女子オープン優勝
1998年に全米女子オープン優勝
全米女子プロゴルフで3度優勝
グレース朴 朴セリ
朴セリ
申ジエ
キム・ミヒュン
パナソニックに所属
W杯スコットランド戦で初トライ
ポジションはプロップ
愛称は「笑わない男」
山中亮平 稲垣啓太
堀江翔太
姫野和樹
稲垣啓太
前身は大和証券バスケット部
ダバンテ・ガードナーが得点王に
胸スポンサーは三幸製菓
ホームはアオーレ長岡
川崎ブレイブサンダース 新潟アルビレックスBB
三遠ネオフェニックス
横浜ビー・コルセアーズ
新潟アルビレックスBB
W杯はベスト8が最高
2019年W杯でボランティア活動
W杯で日本が唯一引き分けた国
愛称はメイプルリーフス
ラグビートンガ代表 ラグビーカナダ代表
ラグビーフィジー代表
ラグビーサモア代表
ラグビーカナダ代表
2015年世界ユース選手権で2冠
2017年世界陸上200mで決勝へ
2019年に100mで9秒97を記録
父親はガーナ出身
桐生祥秀 サニブラウン・ハキーム
サニブラウン・ハキーム
多田修平
ケンブリッジ飛鳥
2017年世界陸上400mリレーで銅
2017年世界陸上100mで準決勝へ
2017年に追い風参考記録で9秒94
2015年関西学院大学に入学
桐生祥秀 多田修平
サニブラウン・ハキーム
多田修平
ケンブリッジ飛鳥
所属は都筑電気
2019年JLPGAアワード新人賞
2021年は日本ツアーで8勝
東京五輪で銀メダル
渋野日向子 稲見萌寧
笹生優花
稲見萌寧
畑岡奈紗
アビームコンサルティング所属
2021年米女子ツアーで賞金2位
2021年全米女子オープン準優勝
名前はアメリカ航空宇宙局に由来
渋野日向子 畑岡奈紗
笹生優花
稲見萌寧
畑岡奈紗
所属はサントリー
ヘッドカバーはピカチュウ
2019年全英女子オープン優勝
愛称はスマイルシンデレラ
渋野日向子 渋野日向子
笹生優花
稲見萌寧
畑岡奈紗
エンブレムはシルバーファーン
試合前に「ハカ」を踊る
W杯で3度の優勝
愛称は「オールブラックス」
ラグビー南アフリカ代表 ラグビーニュージーランド代表
ラグビーオーストラリア代表
ラグビーニュージーランド代表
ラグビーフランス代表
W杯では3度準優勝
2023年W杯の開催国
愛称は「レ・ブルー」
シャンパンラグビー
ラグビー南アフリカ代表 ラグビーフランス代表
ラグビーオーストラリア代表
ラグビーニュージーランド代表
ラグビーフランス代表
ティッペルト
ベーレ
ドミトリエンコ
モリスエ
あん馬 平行棒
つり輪
鉄棒
平行棒
第1回大会は1963年に開催
旧称「フェデレーションカップ」
1995年から現在の名称に
女子テニスの国別対抗戦
トマスカップ フェドカップ
ユーバーカップ
デビスカップ
フェドカップ
セカンド
サード
リード
スキップ
カーリング カーリング
野球
ソフトボール
ボウリング
イスパーン賞
ガネー賞
パリ大賞典
凱旋門賞
チャーチルダウンズ競馬場 ロンシャン競馬場
ナド・アルシバ競馬場
ロンシャン競馬場
シャンティー競馬場
テンポイント
サイレンススズカ
テイエムオペラオー
ダイワスカーレット
鹿毛 栗毛
栗毛
青鹿毛
栃栗毛
現役時代はヱスビー食品に所属
福岡国際マラソンで4度優勝
1988年のソウル五輪では9位
ボストンマラソンで2度優勝
瀬古利彦 瀬古利彦
宗茂
宇佐美彰朗
君原健二
チームカラーはブルーとゴールド
マスコットはマグニー
本拠地はダイハツアリーナ
胸スポンサーは平和堂
島根スサノオマジック 滋賀レイクス
滋賀レイクス
京都ハンナリーズ
大阪エヴァッサ
フェアモント・ヘアピン
アントニー・ノーズ
オーバーテイクが非常に困難
F1モナコGPの開催地
モンテカルロ市街地コース モンテカルロ市街地コース
モンツァ・サーキット
ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット
シルバーストーン・サーキット

 

 

小宮山悟
仁志敏久
岡田彰布
和田毅

C

 

 

 

 

 

パスカル・ウェーレイン
フォルカー・ヴァイドラー
ティモ・グロック
セバスチャン・ベッテル

C

 

 

 

 

ジャーメイン・メイソン
ヨハン・ブレーク
アサファ・パウエル
ウサイン・ボルト

B

 

 

 

 

次の画像から連想されるスポーツは?

A

 

 

 

 

 

ローレル
センチュリー
シンゲキ
ショウリ

A

 

 

 

 

マーク・ウェバー
グレッグ・ノーマン
レイトン・ヒューイット
イアン・ソープ

B

 

 

 

 

 

J・J・レート
バルテリ・ボッタス
ケケ・ロズベルグ
ミカ・ハッキネン

A

 

 

 

 

テオ・ファビ
イヴァン・カペリ
ヤルノ・トゥルーリ
リカルド・パトレーゼ

A

 

 

 

 

 

ジャパニーズ・レッグロール
パワーボム
ローリング・クラッチ・ホールド
ボストンクラブ

C

 

 

 

 

 

エリック・コマス
ロマン・グロージャン
オリビエ・パニス
アラン・プロスト

A

 

 

 

 

 

ルネ・アルヌー
ジャン・アレジ
オリビエ・パニス
アラン・プロスト

D

 

 

 

 

ジョルディ・アルバ
マルコ・アセンシオ
ダビド・デ・ヘア
セルヒオ・ラモス

D

 

 

 

 

マルク・ジェネ
エイドリアン・カンポス
ペドロ・デ・ラ・ロサ
フェルナンド・アロンソ

A

 

 

 

 

ホゼ・コントレラス
オーランド・ヘルナンデス
オレステス・キンデラン
オマール・リナレス

D

 

 

 

 

2004年3月に完成
ヘルマン・ティルケがデザイン
アジアで最大規模のサーキット
上海国際賓車場

B

 

 

 

 

ペニャロール
ソサ、レコバ、フォルラン
第1回サッカーW杯開催国
第1回サッカーW杯優勝国

A

 

 

 

 

スターリング・モス
デレック・ワーウィック
デイモン・ヒル
ルイス・ハミルトン

B

 

 

 

 

問題文不明

D

 

 

 

 

 

問題文不明

A

 

 

 

 

スポーツ 連想 ☆2

両リーグでMVPを受賞
広島、日本ハムを優勝に導く
シーズン最多記録401奪三振
オールスターで9者連続三振
尾崎行雄 江夏豊
小林繁
江夏豊
江川卓
メジャーリーグの球団
球団創設は1884年
ナショナルリーグ西地区
野茂英雄が最初に所属
シカゴ・カブス ロサンゼルス・ドジャース
クリーブランド・インディアンス
ロサンゼルス・ドジャース
ニューヨーク・ヤンキース
野茂英雄が最初に所属
黒人初の大リーガーが誕生
かつての本拠地はブルックリン
本拠地はロサンゼルス
ヤンキース ドジャース
タイガース
ドジャース
ジャイアンツ
福原忍
二岡智宏
定詰雅彦
金本知憲
崇徳高校 広陵高校
広島工業
広島商業
広陵高校
杉本尚文
宮内仁一
畠山準
水野雄仁
広島商業 池田高校
高松商業
鳴門高校
池田高校
NTT関東からプロ入り
2002年から2年連続首位打者
セ・パ両リーグでMVP
愛称は「ガッツ」
村田修一 小笠原道大
高橋由伸
小笠原道大
谷佳知
法政大学を中退してヤクルト入団
2004年オフにFAで日本ハムへ
2006年日本シリーズMVP
2007年パ・リーグ首位打者
稲葉篤紀 稲葉篤紀
高橋信二
金子誠
木元邦之
○○収
○○弘樹
○○謙二郎
○○克也
小林 野村
野村
鈴木
渡辺
○○正人
○○智男
○○久信
○○俊介
小林 渡辺
野村
鈴木
渡辺
浜田高校から近鉄に入団
コンニャク打法
ポジションは捕手
近鉄、日本ハム、楽天で監督
梨田昌孝 梨田昌孝
石井浩郎
佐々木恭介
大石大二郎
熊本工業高校出身
現役時代の背番号は「44」
スイッチヒッター
1990年と1993年に盗塁王
岡崎郁 緒方耕一
緒方耕一
中尾孝義
井上真二
スティーブ・スパークス
フィル・ニークロ
ティム・ウェイクフィールド
ボールが不規則に変化
SFF ナックルボール
スクリュー
ナックルボール
スライダー
江川のマスクメロン
平松政次、西本聖、東尾修
投手の利き腕方向に曲がる変化球
カミソリ
カットボール シュート
スクリュー
シュート
シンカー
初めて投げた日本の選手は杉下茂
打者の近くで鋭く落下する変化球
人差し指と中指で挟んで投げる
村田兆治、佐々木主浩、野茂英雄
シンカー フォークボール
シュート
スライダー
フォークボール
1949年に球団創設
創設時の愛称はパールス
日本一になったことがなかった
球団合併により、2004年で消滅
福岡ダイエーホークス 大阪近鉄バファローズ
西武ライオンズ
大阪近鉄バファローズ
オリックスブルーウェーブ
1949年に球団創設
創設時の愛称は毎日オリオンズ
仙台や川崎が本拠地だったことも
1991年に現在の名前に
福岡ダイエーホークス 千葉ロッテマリーンズ
千葉ロッテマリーンズ
大阪近鉄バファローズ
オリックスブルーウェーブ
黄金のつばさ
荒鷲の歌
Dangerous Fight!
THE マンパワー!!!
北海道日本ハムファイターズ 東北楽天ゴールデンイーグルス
福岡ソフトバンクホークス
東北楽天ゴールデンイーグルス
千葉ロッテマリーンズ
大阪桐蔭高校から西武に入団
背番号は「60」
愛称は「おかわり君」
本塁打王を6度獲得
炭谷銀仁朗 中村剛也
中村剛也
浅村栄斗
栗山巧
1978年11月21日
野球契約の盲点
ドラフト会議の前日
江川卓と巨人の契約
黒い霧事件 空白の一日
江夏の21球
空白の一日
ブラックソックス事件
5度の本塁打王を獲得
2003年、05年、07年リーグMVP
現在はヤンキースに所属
愛称は「A-ROD」
バリー・ボンズ アレックス・ロドリゲス
アレックス・ロドリゲス
ホルヘ・ポサダ
バーニー・ウィリアムズ
元阪急ブレーブスの山田久志
元南海ホークスの杉浦忠
元千葉ロッテの渡辺俊介
元阪急ブレーブスの足立光宏
アンダースロー アンダースロー
オーバースロー
スリークォーター
サイドスロー
南村侑広は黒
大下弘は青
川上哲治は赤
藤村富美男は物干し竿
ボール バット
ミット
バット
グラブ
○○幹英
○○誠二
○○繁
○○雅英
星野 小林
小林
山田
藤本
RBI
通算最多は王貞治
1打席で最高は4
タイムリーヒット
塁打 打点
打点
三振
得点
背番号は「19」
2014年セ・リーグ最優秀防御率
2014年シーズンMVP
叔父は原辰徳
菅野智之 菅野智之
山口鉄也
澤村拓一
宮國椋丞
第1回は1915年に開催
第1回の優勝校は京都二中
現在の会場は甲子園球場
通称「夏の甲子園」
東京六大学野球リーグ 全国高校野球選手権大会
都市対抗野球
全国高校野球選手権大会
選抜高校野球大会
第1回は1924年に開催
第1回の優勝校は高松商工
現在の会場は甲子園球場
通称「春のセンバツ」
東京六大学野球リーグ 選抜高校野球大会
都市対抗野球
全国高校野球選手権大会
選抜高校野球大会
○○康友
○○孝政
○○啓示
○○一朗
山田 鈴木
山本
鈴木
星野
○○和行
○○和範
○○昌
○○浩二
山田 山本
山本
鈴木
星野
○○修二
○○博史
○○英雄
○○敦士
山田 藤本
野村
藤本
渡辺
青山学院大学からプロ入り
2001年、2003年パ・リーグ盗塁王
ホワイトソックスで優勝
2017年ロッテで現役引退
福浦和也 井口資仁
サブロー
井口資仁
今江敏晃
熊本工業高校出身
1981年ドラフト1位で西武に入団
2004~07年に西武の監督
2013年より千葉ロッテの監督に
安部理 伊東勤
辻発彦
吉竹春樹
伊東勤
吉岡雄二
森本稀哲
三沢興一
芝草宇宙
東海大相模 帝京高校
横浜高校
帝京高校
日大三高
本塁打王を3度獲得
通算本塁打数は349
現役時代の背番号は「31」
ミスタータイガース
掛布雅之 掛布雅之
山本浩二
衣笠祥雄
高木守道
東京学館浦安高校からプロ入り
2000年に最優秀防御率と奪三振王
2013年に現役引退
ドジャースとメッツでもプレー
涌井秀章 石井一久
岸孝之
石井一久
川崎雄介
立命館大学出身
オリックスで活躍
エンゼルス、マリナーズでプレー
1991年のパ・リーグ新人王
高津臣吾 長谷川滋利
長谷川滋利
野茂英雄
石井一久
マンダリンパイレーツ
藤田元司、岩村明憲
坊っちゃんスタジアム
松山商業、清美高校
高知県 愛媛県
香川県
愛媛県
徳島県
八木沢荘六
落合英二
渡部秀一
江川卓
東北高校 作新学院
取手二高
作新学院
土浦日大
負けに不思議の負けなし
一流になる人二流でおわる人
女房はドーベルマン
勝者の資格-ノムダス
野村克也 野村克也
落合博満
江本孟紀
星野仙一
不敗人生-43歳からの挑戦
プロフェッショナル
勝負の方程式
なんと言われようとオレ流さ
野村克也 落合博満
落合博満
江本孟紀
星野仙一
明治大学出身
中日ドラゴンズで活躍
1974年にセーブ王と沢村賞
監督として阪神でリーグ優勝
鈴木孝政 星野仙一
星野仙一
牛島和彦
小松辰雄
岡山南高校出身
巨人で2番打者として活躍
2006年中日で現役を引退
犠打世界記録保持者
坊西浩嗣 川相昌弘
緒方耕一
堂上剛裕
川相昌弘
桜井広大
今江敏晃
宮本慎也
松井稼頭央
PL学園 PL学園
明徳義塾
横浜高校
報徳学園
高校野球の名門校
2002年夏の甲子園で優勝
松井秀喜を5打席連続敬遠
高知県代表
上宮高校 明徳義塾
智弁和歌山
PL学園
明徳義塾
2006年より現在のチーム名に
二軍の本拠地は埼玉県戸田市
1978年に初の日本一達成
本拠地は神宮球場
東京ヤクルトスワローズ 東京ヤクルトスワローズ
横浜ベイスターズ
広島東洋カープ
阪神タイガース
1937年に創設されたプロ野球の賞
記者投票により選出される
最初の受賞者は沢村栄治
もっとも優秀な選手に与えられる
ゴールデングラブ賞 最優秀選手
最優秀選手
沢村賞
新人王
1972年に創設されたプロ野球の賞
記者投票により選出される
1986年より現在の名前に
守備が優れた選手に与えられる賞
ゴールデングラブ賞 ゴールデングラブ賞
最優秀選手
沢村賞
新人王
1947年に創設されたプロ野球の賞
最初の受賞者は別所毅彦
1950年~88年はセの投手のみ対象
もっとも優秀な投手に与えられる
ゴールデングラブ賞 沢村賞
最優秀選手
沢村賞
新人王
1994年ロッテで引退
1976年ドラフト3位で中日入団
1984年セ・リーグ本塁打王
内野フライをヘディング事件
宇野勝 宇野勝
谷沢健一
川又米利
彦野利勝
信濃グランセローズ
茨城アストロプラネッツ
福島レッドホープス
群馬ダイヤモンドペガサス
マスターズリーグ BCリーグ
関西独立リーグ
BCリーグ
四国アイランドリーグplus
富山GRNサンダーバーズ
福井ミラクルエレファンツ
群馬ダイヤモンドペガサス
石川ミリオンスターズ
マスターズリーグ BCリーグ
国民野球連盟
BCリーグ
四国アイランドリーグplus
日本は4位
タイブレーク方式を導入
金メダルは韓国
監督は星野仙一
ソウル五輪の野球 北京五輪の五輪
北京五輪の五輪
シドニー五輪の野球
アテネ五輪の野球
江の川高校からプロ入り
2002年横浜から中日へ移籍
2014~2015年に選手兼任監督
ポジションは捕手
堂上直倫 谷繁元信
荒木雅博
森野将彦
谷繁元信
読売ジャイアンツの永久欠番
二出川延明
白石敏男
王貞治
4 1
1
34
3
読売ジャイアンツの永久欠番
中島治康
千葉茂
長嶋茂雄
4 3
1
34
3
前橋工業高校から西武に入団
2001年に台湾で現役引退
シーズン最多勝を3度受賞